『ダンガンロンパ』〖おしおき〗を受けるふたなり霧切が江ノ島盾子に辱めを受けたあげく快楽堕ちされるようです (Pixiv Fanbox)
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※今回は過去最高数文字数なので、霧切のプライドを維持する葛藤と性に正直になる所を楽しみつつ、ゆっくり読んで二回楽しむ(意味深)して読んでくれると嬉しいです。
皆さんのアニメ・ゲームの小説ネタがあれば、こちらから常に募集してます。 →
『常にネタ提案をこちらで募集』

ページスクロールが長いのは受け付けられるタイトルの名前一覧と、受け付けないジャンルなどですのであしからず。 ネタ提案は↓のこれで書き込めば送信されますが、初回に限り、記入前に必ず読んでほしい、アンケートの下にある【受け付けないネタとヒロイン属性】と、【ネタ提案できるアニメとゲームタイトル一覧】の中...
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目覚めると希望ヶ峰学園に監禁されていた霧切 響子。彼女の目の前に突然現れたモノクマと名乗るぬいぐるみから出された指示に従い、ほかの超高校級のメンバーと学級裁判という全世界生放送のゲームをすることになる。
殺人を犯した犯人≪クロ≫をメンバー内で投票数でクロと割り当てる・・・逆にクロではない人物がクロと割り当てられた場合、クロは脱出でき、それ以外の投票しメンバー全員が処刑という名の様々な«おしおき≫を受ける。
超高校級の《探偵》である霧切 響子はその類まれなる推理力を駆使して次々と事件の謎を解いていき、仲間と共に無事に脱出することを決意する。
しかし、最後の最後で、霧切は謎の人物の策略により、クロを言い当てられずに敗北してしまう。
敗北した霧切 響子には罰ゲームとしてモノクマではなく、江ノ島 盾子が直々に«おしおき≫をすることになった・・・。
******
今回霧切の«おしおき»をするにあたって江ノ島 盾子は特別な部屋を彼女専用に作った。
その部屋には霧切が気絶していた。
「・・・ここはどこなのかしら?・・・」
「おはようございますぅ霧切さん♪・・・・なんつってなぁ☆」
「江ノ島盾子!」
霧切のそこには超高校級の『ギャル』こと江ノ島 盾子がいた。
巨乳と呼ばれるにふさわしい胸や足を露出した制服を着ている彼女のその容姿は、まさしく童貞殺しである。
霧切はその容姿に下半身にイライラ💢を覚えたがすぐに我を取り戻して冷静になる。
(私は何を考えているのかしら? こんな女に私は・・・)
「ん?どうしたのかなぁ? 顔があけーぞ?もしかしてぇ・・・あたしの身体にチンポが見惚れちまったてかぁ!?」
「ちがうわ。 死んだはずのあなたがここにいることに驚いているだけよ。」
「うぷぷぷ❤ 相変わらずポーカーフェイスまじムカつくぅ! ていうことでぇ? そんな表情も本心も誤魔化せるおめえみてえな女にプレゼントしてあげま~す❤」
「んな⁉ これは⁉ やめ!?」
謎の機械から伸びる手。
その手が寝ころんでいる霧切を椅子に座らせて磁石のような謎の引力で縛られ、機械から伸びた手は注射器のようなものを握ってから霧切の腕もとにブス❤ っと何かを注入された。
そして江ノ島 盾子の手には謎のスイッチ端末が握られていた。
「な・・・に?!」
「すぐにわかっから♪ そんじゃあ~・・・? この私様直々の霧切«おしおき≫の始まり始まりィ♡ そんじゃ霧切、おめえにはこれから色々質問してぇ、それに全部答えてもらうわけ。あ、勿論これも全世界にリアルタイムで生中継だから♡ カメラの向こうのみなさんにはぁ、男どもの皆はチンポでもだしてシコル準備しててね♪ 」
「ふざけないで。 答える義理はないわ。」
霧切は椅子で動こうとするも謎の引力でまともに動けない。
だがいつものポーカーフェイスだが、江ノ島 盾子をにらんでいることは明白だ。
「まあまあ質問するから答えるかどうかは霧切が決めても全然ノープロブレム! あぁ~そのうちに秘めた怒りの表情たまんねえぜってね! それじゃ最初の質問! 霧切は今までにセックスしたことあるぅ?」
「答える必要はな―――・・・ «マイクロチップオン» ないわ。 «マイクロチップオフ»―――え⁉ 口が勝手に⁉」
霧切が喋り終わると江ノ島 盾子は手に持っていた装置を操作した。
うしろ手に持っているために霧切には何されているのかはわからない。
「うぷぷぷ❤ あららぁ? あんたはその無愛想っぽい顔っぽく経験ないんだぁ。 そんじゃ次の質問~❤ つまり霧切あんたはど・う・て・いってことよねぇ?」
「だからそんなことこたえるわけ―――«マイクロチップオン» ええそうよ。私は今18歳だけれど童貞歴≒年齢の生粋の童貞少女といった所ね。
«マイクロチップオフ» また口が勝手に⁉ どうなっているの⁉」
実はさきほど霧切の中に注射器で入れたものは、超小型のマイクロチップであり、そのマイクロチップは脳のとある部分を意図的に弄ることができる。
そしてこのマイクロチップの効果は江ノ島 盾子が霧切から見えないように持っている端末により遠隔操作することで、«マイクロチップオン»にすると自白剤と似た効果で本人の意思とは無関係に全てうそ偽りなく、強制的に答えさせる効果がある。
そして«マイクロチップオフ»にすれば効果は切れて本人は普通の状態に戻るのがこのチップの特徴で、自白剤であれば投与すれば本人の意識は朦朧となり感情やら判断力が麻痺して廃人寸前になるが、霧切の中に埋め込まれたそのチップは意識もはっきりとしたまま本心を端末による意図的なタイミングでオンオフ切り替えられる。
「おほぉw マジで言ってんの霧切ちゃんww 童貞で探偵とかどんだけ希望に溢れてるねぇwww だって探偵だったら食っていけるのは確定だし、童貞ってことはマンコにぶち込むまではオナニーの妄想で気持ちよさ想像し放題じゃん(笑)」
マイクロチップの効果によって意思に反して本心・・・本当のことを正直に答えた霧切はいつもの涼しい顔のポーカーフェイスが汗を出しながら紅頬していた♡
彼女にしては珍しく動揺していることに江ノ島 盾子はにやにやしていく。
「う、うるさいわ。 童貞で悪いかしら……。私は童貞のまま一生を終えることに何の恥ずかしさもないわ」
霧切は羞恥で顔を赤く染めながらも毅然とした態度で言い放つ。
(そうよ・・・童貞で何が悪いのよ! 非童貞だからって偉いとでもいうの!?)
「え、マジで言っちゃてんのぉwww いや童貞が悪いとは思ってないしむしろいいと思うしぃ~♪?次の質問~♡ 童貞探偵霧切さんはのチンポはぁ~ズル剥けかなぁ? それとも仮性包茎ぃ? それとも真性包茎だったりするぅ?」
霧切の童貞を馬鹿にするように笑い、からかい、弄ぶように言う。
「……」
霧切が言葉に詰まった。
今まで誰にも見せたことのない自分の性器について問われ、霧切の頭の中で様々な思考が駆け巡り、混乱し、困惑し、錯乱する。
しかし、ここで真実を言ってしまえば、霧切の人生が終わってしまう。
そもそもそんな下品な質問に答えるのは霧切のプライドがそれを許さない・・・。
だが今も江ノ島 盾子の手にはマイクロチップの端末のスイッチを常にスタンバイしている。
「答える義理はないと何度言えば―――«マイクロチップオン»んぐぅ!!」
(さっきから感じる謎の感覚は何!?)
「別に答えなくてもいいしぃ~答えてもいいよん☆ 私様は寛大だかんね! アンタはズル剥けてるイケイケチンポなのかぁ? それとも仮性包茎ぃ? それともぉ・・・おめえの感情を出さない顔に相応しい常に亀頭隠してる真性包茎ぃ?」
霧切の体は意思に反して動く、まるで操られたように霧切の口から言葉が紡ぎだされていく。
「私は残念ながらズル剥けではなくて、包茎よ。―――は⁉」
「仮性包茎なのか真性包茎なのかも言えっつーの!」
「言いたくないのにどうして―――«マイクロチップオン»そうね。厳密には分からないと言うのが正しいわね。何回も剥こうとはしたけれど、痛くてその度に断念しているわ。そうね・・・どちらかといえば真性のほうかしら。«マイクロチップオフ»……くぅ!」
沸騰するように顔が赤くなっている霧切、大して江ノ島 盾子は腹を抱えて笑って馬鹿にするように笑っている。
「ぷぎゃああああwww マジぃ⁉ つまり霧切様は童貞な上にぃ~www チンポのww チンポの皮も本当にその表情と感情を裏に隠すポーカーフェイスの性格と一緒で、亀頭も包茎の皮で隠れた童貞チンポだって言うのかよ!! しかもそれすら剥いたことねえだなんて、どんだけだよ霧切ちゃんよぉ!!♡ 痛くて剥けねえって小学生じゃあるめえし、んなことありえるぅ? 霧切さんよ、あんたいくつなんだっつの!!」
「…………わ、わ、私のことはどうでもいいでしょう……。それより、あなたは何者なのかしら。どうして私をここに連れてきたの。目的は何?」
辱めを隠すように話題を変更させる霧切は、今もカメラの向こうの全世界の視聴者は爆笑していることだろう。
「話題変えさせないってのww つまり天下の超高校級の«探偵»様の霧切は痛くて皮が剥けないから、仮性包茎なのか真性包茎なのか18にもなってどっちかわからないわけなんだぁあ(笑) どんなに頭のいい探偵さんでも皮を剥けなきゃ自分が仮性か真性かの真実はわかんねえってか⁉ ぷぎゃああああwwww笑いwww死ぬwww」
デリケートな話題、それも自分が誰にも話したことすらない見せたこともない男性器のことを謎の力によって意思とは無関係に真実を自らの口で答えさせられて、おまけに全世界に写るカメラの前で暴露されて霧切はポーカーフェイスを保とうとしていても流石に堪えるんがかなりキツくなってきた。
だがその様も江ノ島 盾子にはマイクロチップをもっと利用する刺激にしかならない。
「だまってくれないかしら。 股間の皮が痛くて剥けないことの何がダメだというのよ?・・・」
「だってww だってさあんまりにも真性包茎が霧切とぴったりすぎてwww ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・
私様笑い死ぬとこだったわ・・なんつうことしてくれちゃってんのよ霧切さんよぉ? そんじゃ次のしつもーん。
この希望ヶ峰学園には女であるお前含めて、朝比奈とかぁ、舞園さやかみてえな超絶ナイスバディ―おっぱい美少女も一緒に拉致してきたわけだけどぉ、ぶっちゃけ就寝前にあいつらをオカズにその真性包茎チンポをシコってるか、いないのか!
シコッてた場合はトータル何回誰と誰をオカズにして抜いたかの回数もな
霧切は今までなんとも答えないと頭で思っていても何故か口に出してしまうことに、違和感を感じているが霧切のプライドで最後まで耐えることを決めている・・・。
だが・・・。
「・・・そんな下品なこと教えるわけない―――«マイクロチップオン» そんなこと言わなくても分かるでしょ? 馬鹿なの? 勿論抜いているわ。
まずここ希望ヶ峰学園に拉致されて舞園さやかさんと朝比奈さんの爆乳おっぱいを初対面の時にガン見して脳裏に焼き付けておかずにしているわ。
今日まであの二人でオナニーした回数・・・だったわね? ええっと・・・確か拉致されて初日から毎日寝る前に12回シコってるから・・・トータル132回ってところかしら? «マイクロチップオフ» ―――――!!!!」
「うっわキモッww!! 超きっしょwww!!!それじゃ私様の身体も視姦してしこりまくってたって言ってるのと同じじゃんwwwww オナニー狂いの童貞探偵霧切ちゃんにはお似合いだよね?♥ ほら質問すっからねぇ! 初めて精通したのはいつぅ? いつなのかとどういう時なのかも教えんのよ!」
「もういやぁ・・・答えなッ―――«マイクロチップオン» 確か小学6年生の時精通だったかしらね。眠れなくて夜中に起きてトイレに行ったの。
そうしたら一歳年下の妹がトイレと一緒のお風呂場から出てきたの。
それで妹の後にトイレに行こうとしたら、洗濯籠に染みの付いた妹のパンツがあってそれを見てたら何故か股間が硬くなってきて当時子供だった私は訳が分からなくて怖かったけれど、硬くなったそれを擦っているうちに射精してしまったわ。
それが確か精通の日だと思うわ。それからというもの私は毎晩のように妹の下着を盗んで自慰行為に耽っていたわね。 «マイクロチップオフ»――――ああああまた?!」
ついに霧切のポーカーフェイスが江ノ島 盾子特性自白マイクロチップによって崩れる。
「ぎゃっはっはっはっはっwwww うっそマジでぇ!? え? え???? 霧切ちゃんの妹のパンツでオナニーしたとかヤッベェwww キメェwwww ちょ・う・ぜ・つ・キ・モスギィwww ぷぎゃあああwwww やべぇ超受けるんだけどぉ!!! そんじゃ質問は次が最後にしよっとぉ♡ ほれ❤」
「―――んな?!」
意志に関係ない自白で既に頭が沸騰しそうなほどになっている霧切。
椅子に拘束されている霧切に近づいてきたと思ったら、超高校級の『ギャル』であり、どうじにカリスマモデルたる由縁の長所・・・露出している豊かな谷間を両手で寄せて霧切のすぐ顔の前で挑発的に揺らしてみせる江ノ島 盾子。
その豊満すぎる胸を間近で見せつけられて動揺する霧切。
(ここここんなに近くに寄られたら脳内オナニーで脳内ファックしたくなって……!ハ⁉ 今の私の思考なの⁉ ち、ちがう!?きっとさっきから無理やり自白症状にさせられている力のせいよ!?)
超高校級『探偵』である霧切はこの状況にもう正常な判断どころか、色々とおかしくなっていきてる。
「最後のしっつもん~❤ 霧切おめえ・・・童貞を捨てたいと思っているのか違うのかぁ?」
服から出ている豊満な谷間を霧切の目先で両手で揉んで誘惑するように質問する江ノ島 盾子。
だが今彼女手には自白効果のマイクロチップのスイッチ端末は手に握られていない。
つまり先ほどとは違って、霧切は江ノ島 盾子の意思によって無理やり質問に対して自白させる状態ではなく、自分の意思で答えれる状況下にある。
勿論霧切はいまだに自白症状の原因をわかってはいないが、先ほどの辱めの様々な自白応答によって既に色々と精神状態も麻痺してきている。
勿論それを知っての今の質問である。
「っっっっっっ!!!そ・・・れは・・・。 先ほども言ったでしょう?私は一生童貞、処女であることに恥なんでないわ。」
霧切は謎の力の拘束のまま手首を力強く握って煩悩を途絶えて、自分の胸の前で谷間を見せて誘惑してくる江ノ島 盾子から反らす。
「ほらぁ?どうなんだ?はっきり本心言いなよぉ?♡ 童貞捨てたいんじゃないのぉ?」
そう言って今度は制服に江ノ島 盾子は自分の谷間に手を入れて飛び出るように強調された爆乳をブルン❤っと出してから乳首を強調するように持ち上げるよう霧切にみせていく❤
重力に負けない張りのあるモデルに相応しい爆乳は手によって持ち上げられて形を変えてさらに淫靡な姿になっている♡
「――――‼‼‼」
毎日舞園さやかや朝比奈の爆乳で抜きまくっている童貞探偵霧切には、始めてみる女性の性を象徴する夢の果実と赤い肉芽は・・はてはふたなりの童貞チンポを持つ霧切には猛毒である♡
「ふふん♪」
その反応を見て楽しげな表情を浮かべる。
「もしかしたらおめえのしょーじきな・・・正直な返答次第で念願の18年ものの童貞が捨てれるかもしんないぞぉってね♡」
その言葉を聞いて思わず霧切の下着とスカートに収められているチンポがピクリと動く♡
「っっっっっっ!!」
霧切のチンポが動いた瞬間に江ノ島 盾子の目が光る♡
目を反らそうとする霧切だがまるで視線引力の重力でもあると思わせる江ノ島 盾子の揺れる柔肉にガン付けであり、喉を鳴らしている♡
(うぷぷぷぷw こいつのちんぽ動いてやんのw スカートに膨らみできてんじゃん!❤ これだから気の強い童貞女の馬鹿正直なチンポをイラつかせるのたまんない❤)
「そっかぁチンポはこんなに素直なのにお口はまだポーカーフェイスってやつぅ? それともやっぱりこんな風におっぱいで誘惑されると童貞だからすぐチンポが立っちまうてかぁ❤
童貞探偵霧切ちゃんのチンポはこんな素直だってのにぃ? アタシ様のおっぱい見てビクビク震えてさぁ!
どーなのぉ? 霧切ちゃんはぁ・・・童貞を捨てれるのなら捨てたいと思っている、YESかNOどっちだっつぅの?❤」
「っっっ!!!」
チンポが激しく脈打つ♡
先から我慢汁が出てスカートの布生地を濡らす♡
顔に赤面した顔で汗を流しながら唇を噛み締める霧切は騙しきれないチェリーボーイならず、チェリーガールそのものだ♡
「最後にもう一回言うからねぇ~❤?これで正直に言わなかったらもう«おしおき≫も終わり~。正直に言えばもしかしたら私様がおめえの童貞卒業させてやったりするかもしれないぞぉ? どうする? YES? NO?」
「わ、私はぁ―――」
正直な股間はスカートを捲り上げて正直に答えている♡
チンポの先から我慢汁がそれに合わせてスカートのテントを大きくさせて濡らしていく♡
霧切の頭の中で何度も繰り返される究極の自問自答♡
勿論童貞を捨てれるなら今すぐにでも捨ててやりたい♡
だけど本当にそれでいいのか?
江ノ島 盾子は敵、そしてその言葉は嘘の可能性のほうが高い。
プライドを保てるのか? 童貞のままでいるべきなのか?
それとも正直に言って、江ノ島 盾子という言葉を信じれられない敵に正直に言って童貞を捨てるほうに賭けるか?
もしここで童貞を捨ててしまえばプライドも今後の一生も全世界でカメラの向こうで見ている人間たちには一生馬鹿にされ、後悔してしまうのではないか?
童貞を捨てるのに躊躇していた霧切だったがチンポとの葛藤は・・・
「わ、私は……」
「私はぁ? どうしたいのぉ? 正直に言えば私様がおめえのふでおろししてやってもいいかもぉ? 誰のどこになにをして童貞捨てるのぉ?」
「―――私は童貞を捨てたいの!!!!!だからあなたの言う通り童貞を捨てさせなさい!!」
「やっと正直にいっちゃったねwwww てか命令口調偉そうでヤッベェウケる(笑) ふ~んあっそぉ♡ いいわよぉ~?
霧切おめえの18年ものの童貞筆おろしして捨てさせてあ・げ・る♡
あ 拘束解いてあっからぁ♡ ならまずはその邪魔くせえカワイイ勃起チンポテント張ってるスカート脱ぎやがれ!」
江ノ島 盾子はそういうと霧切のネクタイを引っ張りあげて無理やり立たせて乱暴にスカートを脱がせた♡
スカートと共に乱暴に下着も脱がせた結果霧切のビンビンにいきり立った長さ・太さも超高校級巨根がぶるるるるるるっと音を立てて勢いよく飛び出してきたのだ♡♡
そのあまりの巨根ぶりに思わず江ノ島は一瞬驚いたように目を見開いたが直ぐににやにやとした嫌らしい笑顔を浮かべていく❤
「へえ……なかなかのデカチンじゃん~♡ でも本当にさっきおめえが言った通りこんなデカチンなのにマジで皮被ってる真性包茎なんだぁ~?」
「あ、あなたが何かの力で私を自白させて言わせた通り私はこの皮が剥けないの! 真性包茎よ! だからもうこのことには触れて言わないで!」
霧切は自分の真性包茎巨根を嘲笑われ顔を真っ赤にしながらも江ノ島の問い掛けに対して素直に答えていく♡
勿論もうマイクロチップの自白効果は今はオフであり、全て霧切自身が自主的に答えているのにすぎないが、いまだにマイクロチップのせいと、実は自ら自白していると錯覚している♡
スカートから解放されたチンポはというと巨根では珍しく、皮を被った包茎だ♡
普通これほどの20cmを上回る巨根であれば皮など勃起すれば自然と手を加えずとも、剥けるものなのだが霧切の包茎チンポの皮は全く剥けてなかった♡
むしろ皮が余っているせいで亀頭が全く見えない始末である♡
これではまるで小学生レベルの皮余り包茎チンポだった♡
しかし霧切はそんな包茎チンポがコンプレックスなのか先程から必死に隠そうとしている♡
だが大きすぎて手ではまったく隠せない♡
「おぉ~♡ 皮がめっちゃ余ってるじゃんw こんなデカマラなのに包茎チンポなんてちょー絶望的でしょw」
チンポの皮を指で摘まんで引っ張ったり伸ばしたりして皮の長さを弄ぶ江ノ島 盾子♡
すると霧切のチンポはその刺激でビクンっと反応してしまう♡
包茎巨根マラは皮被りではあるが、それ以外は女目線からすれば一流であり、60度反り返った竿、巨根の大きさを引き起こす強力な血流圧力ポンプ役割の張り巡らされた無数の血管♡
極めつけは一家族を双子構成で埋め尽くせそうなほどに一夜で孕ませそうな、子種がたくさん詰まっているであろう約桃二つぶさらがったようなザーメンタンクキンタマ工場♡
「や、やめ・・・やめて……私の汚らしいところ見ないで……」
「見るなとか無理ゲーwww 筆おろしすんのにチンポ皆見んなって無理だってのww 超高校級の『探偵』なんだからそのくらい分かれよww うぷぷぷぷ☆」
霧切のチンポを触る江ノ島 盾子の手つきはとても優しいものだったが、霧切にとってそれは逆に恐怖でしかない♡
なんせ超高校級の『ギャル』でありながら、絶望をこよなく愛する狂人女子高生なのだ♡
チンポを弄びつつ江ノ島 盾子の惚けの皮を握る手が徐々に下へ下がっていく❤
江ノ島 盾子の視線の先にあるものに気づいた霧切の顔が一気に青ざめる♡
「―――なにをするつもりなの? そ、それだけはいや! やめて!」
「えっとぉ? 霧切はぁ~今まで包茎皮を剥こうとしても痛くて断念して今でも仮性包茎なのか真性包茎なのかわかんないっつてたのよね? この際私様がトライしてあげっかぁ? 自分じゃ怖いなら他人にやらせんのも一手っしょ☆」
「私は一生真性包茎のままでいいのよ!! お願いだから童貞だけ筆おろしだけしてそれ以外は弄らないで!! 前座はいらないから!!」
必死に懇願する霧切はいつもの冷静沈着な頭脳明晰な探偵の顔はどこにもない、ただの初体験で不安でいっぱいな童貞そのものだ♡
チンポの皮を掴んで引っ張りあげる♡
真性包茎でもここまで伸びるのかと感嘆の声をあげる江ノ島 盾子♡
皮がゴムのように伸びてビヨンとなっているのを見て大爆笑し、皮を剥くのを諦めて手を離すとまた元の包茎に戻るのでそれを面白がる♡
「お願いだから早くあなたのビッチマンコに突っ込ませて童貞捨てさせて! 私のチンポが真性包茎とか仮性包茎とかどうでもいいから!!」
「ビッチってひっどぉーい☆ 私様これでも貞操にはうるさいってのぉ❤ ま、霧切おめえとは違って非処女&非童貞だけどww 筆おろしされるんなら皮剥いた状態じゃなきゃぜつぼー的に痛ってぇって私様は聞くぜぇ? 私様はズル剥けだからそういうのわかんないけどねwwww この際本当に絶対に剥けない真性包茎かそれとも耐えれば剥ける仮性包茎か私様に任しときなって☆」
そう言って江ノ島 盾子は霧切のチンポに手を伸ばす♡
手から逃げるように腰を引くが江ノ島 盾子はそれを許さず、ガチっと余った長い皮を両手首でつかむ♡
チンポの包茎皮を思いっきり引っ張られる霧切♡
「めっちゃ皮が亀頭と一体化してんねぇ☆ 18年一度も剥いてなきゃそりゃ接着剤みてえにくっつくわなwww」
「アアああっ!痛いっ! お願いだから剥くのは絶対に無理だからヤメてッ!!?? 一生皮が剥けない真性包茎で私は満足よ‼‼‼ 最後に剥こうとしたのはもう5年以上前だから!!」
18年間剥けなくて亀頭と接着共存しているチンポの包茎皮を引っ張られた痛みに思わず悲鳴をあげてしまい顔をしかめる霧切に、ニヤリとした顔を浮かべてチンポを眺める江ノ島 盾子♡
指輪っかで下に握ってチンポの皮を剥こうとしているがチンポの皮はかなり癒着していてなかなか剥けない♡
「これぇ、癒着だけじゃなくて18年分洗えてないわけだから恥垢も亀頭と皮の中で接着剤にでもなってんじゃねえのwww 全然剥けないのウケるwww」
霧切は涙目になりながらも必死で抵抗するが、江ノ島の両手を掴んで剥かれまいとするが力では到底勝てずどんどんチンポの皮が剥かれてきてしまう♡
チンポの長い皮が竿の下のほうに伸びてお腹の二段腹みたいに皮膚で段ができあがり、亀頭が見えそうなほどまで皮のところまで到達している❤
あと数センチ動かせば、いよいよ本格的に剥けない要因となっている亀頭と包茎側の癒着している皮膚と恥垢の同化による自然接着剤の最後の砦であり、ここが剥けるか剥けないかで霧切の超高校級『探偵』でも分からない真実が敵である江ノ島 盾子の手によって解き明かされようとしている❤
「やめてッ!! それだけは絶対ダメェエエッ!!!! 真性包茎のままでいいから!!絶対に剥けないの! 18年間ずっと剥けなかったのだから絶対剥けないわ!!」
大量の先走り汁が溢れて皮の中に入り込み泡立ってより雄臭い童貞臭が部屋に充満していく❤
「やべぇ……マジでこれ剥いたことなさそーだな霧切w ちょっと出た亀頭だけでチンカス見えてんのヤバすぎだしwww こんなのがプロポーション美少女の童貞包茎チンポとかもう笑うしかないんだけどwww」
「う、うるさいわよ! 後それ以上剥かないで。 これ以上は今まで向けた試しがないもの・・・」
霧切の皮は完全に剥けたわけではなく、亀頭の3分の1しか剥けてない状態で留まってしまっている♡
どうやらここまでは霧切は今までに剥こうとトライした時に剥けたがこれ以上は未開拓のようだ。
江ノ島は霧切の皮を完全に剥いてしまえばどんな反応をするのか楽しみになり、霧切の皮を徐々に引っ張る♡
「んぎぃいいっ!? 痛いッ! や、止めなさい!」
「おめえが仮性包茎か真性包茎か・・・真実を今ここで解明! なんちゃってwww ゆっくり丁寧に確かめてやんよ❤」
ここからは剥けていない領域を、指の輪っかで江ノ島 盾子がメリ・・メリ♡っと少しずつ18年亀頭と包茎側の癒着を剥がされていく感覚に霧切は苦しみながらも初めて剥かれていく亀頭が空気に晒されていく感覚に初めての感覚を覚えていく❤
時間をかけていまだ人生で外気に晒されたことのない亀頭の3分の2まで剥かれる♡
亀頭の半分から先だけが露わになっている恥垢と共に剥き出しにされた敏感シャイ亀頭♡
霧切の亀頭からは真っ赤に充血し切った尿道が顔を出してしまい、霧切は初めて剥かれて外に出てきた自分の亀頭に戸惑いを隠せないでいる♡
「うぷぷぷぷ❤ 案外霧切おめえは仮性包茎かもしんねえぞ? ま、ここまで向けても真性のやつもいるからわかんないけどね♡」
「はぁはぁはぁ・・・い、痛い・・・けれどこ、ここまで皮が剥けれている? 初めて見る私の亀頭・・・こんな形をしていたの?」
「18にもなって初めて自分の亀頭見るやつみんのマジウケるwww そんじゃここの残りの皮が剥ければ仮性包茎ってことになるけど、剥けきれなかったら真性♡ レッツ皮剥きタイーム♪」
剥けきっていない包茎皮の残り3分の1をメリリリッ!!♡っと一気に剥く❤
今までの人生で感じたことの無い痛みに霧切の身体に電流が走るような衝撃を受けてしまう♡
そのあまりの激痛に霧切の目から涙が出始める♡
「い、痛いっ!!! 皮がッ!」
しかしそれでもなお江ノ島盾子の容赦のない手つきにより霧切の皮は完全に剥かれてしまった♡
「ほぉら、これでどうよ?」
霧切は視線を痛みを感じている下半身に視線を、自分の生まれてこの方一度も剥けきったことのない皮が完全に剥かれた剥きだしの亀頭へと目を向ける♡
するとそこにはピンク色の綺麗な亀頭が顔を出していた❤
勿論18年間も剥いたことないので洗うことができなかったのでピンク一色ではなく黄ばんでいるのだが・・・霧切にとっては初めての亀頭の露出に感動を覚えていた♡
「む、剥けた! わ、私は一生剥けない情けない真性包茎じゃないのね! いつでも剥けれる仮性包茎だったのね!!」
真性包茎がコンプレックスの彼女にとってそれは嬉しくて仕方がないものだった❤
その証拠に彼女は今にも泣き出しそうになっているのだ❤
もうキャラ崩壊と言っても過言ではない霧切 響子の歓喜具合には絶望やサディスティックな江ノ島 盾子でも嘲笑と共に謎の感動を覚えて霧切の表情を見ている♡
「うぷぷぷぷww よかったじゃんwww ずっとコンプレックスだったんでしょ?w 」
「ええ……そうよ。私のコンプレックスの一つだった・・・でもあなたのおかげで初めて剥けて本当に嬉しいわ! 敵だろうがありがとうと素直に感謝するわ! 」
霧切は感謝の意を込めて笑顔で礼を言うがそれを見た江ノ島は爆笑し始める♡
なんせその感情に合わせて剥けきった肉棒がビクビクと揺れまくって歓喜の意を示している様は・・・(笑)
「ぎゃはははははははは!!!!! ちょ、お前w 皮剥かれて・・それも敵にお礼言う奴なんて見たことねえぞ! マジ爆笑ものだっつうのwww」
「あら? だって本当の事じゃない。あなたに言われた通り、私は今まで一度も包茎の皮を剥いたことがないわ。だからこうして剥くことができたことは素直に喜ばしいわ。」
自分の剥けきった皮頭を改めてみる霧切、皮を被っている皮膚色一色の肉棒ではなく完全に皮が剥かれ、始めてみる自分の亀頭の張って拡げきっているカリ傘の亀頭を見て感嘆の声を上げる♡
剥けきった亀頭で完全勃起しているチンポはサイズアップしているようにもみえ、もはやこれで自分は童貞でも初体験の時に自信を持てると霧切は内心人生最高潮の幸福感を体感している❤
その証拠にチンポはビクンビクンしながら、跪いている江ノ島 盾子の顔の目の前でビクンビクンと上下に揺れて我慢汁と若干の固形になり切っていない恥垢を飛ばしてしまっている❤
「っちょwww 嬉しいのわかっけど私様のキレーな顔に我慢汁とチンカスついてすっげえくせえっての❤ この匂い好きだけど超絶濃厚すぎぃ❤」
「……はぁ・・・❤ こ、これが包茎の皮を剥いた状態なのね……。なんだかとても不思議な気分になるわ。これは俗にいう恥垢という物なのね・・・ 自分の身体から発する匂いとは思えない雄臭さ・・・。 大抵の人はこれが自分の股間についているのを見れば汚いと思うでしょうけれど、いまだに剥けきった亀頭を見たことなくてこれを見れなかった私からすれば真珠のように綺麗に見えるわ……」
そう言いながらも興奮を抑えきれない霧切のチンポからはカウパー液が溢れ出してきて江ノ島の顔を濡らして化粧を落としていく❤
その事に気が付いていないのか霧切は自分の剥けた亀頭に釘付けになっているようだ♡
(もはや誰だよこいつwww ただのチンカスついた亀頭見て感動する変態じゃねえかwww)
すると江ノ島 盾子がニヤリとした表情を浮かべて霧切の人生初外気に晒された立派すぎる恥垢付き亀頭の割れ目に、細くて白い指先のネイル爪でつついた♡
「あっ・・・ダメッ・・・」
「忘れてねえだろうなぁ~? 自分のくっせえ亀頭に感動してねえでよwww これは私様によるおめえの筆おろしを全世界に公開するっていう«おしおき≫だってことをよぉw 」
そういうと江ノ島 盾子は指の輪っかを作って、綺麗な容姿を誇る霧切にとても似合わない黄ばんでいてなおかつ雄臭を放つカスの付いた亀頭をねじるように握ってシゴク♡
その瞬間霧切の腰に今までの皮被った竿でのセンズリで感じたことのない、電流が流れるような快楽の刺激に声を漏らしてしまった♡
「んふぅ・・・ああぁ♥」
「うぷっぷっぷ!! どうだ亀頭の敏感具合っつうのは♡ 亀頭ってのはどこよりも神経が集中してる場所なわけぇ♡
触れるだけでその気持ちよさなのに、ここをマンコにでも入れたらどうなると思うよ? 」
亀頭の先端を親指でぐりっと押し潰すと、霧切の口から出ているとは思えない乙女のような甲高い悲鳴のような喘ぎ声が漏れる♡
「ひゃあん!!」
「ほれほれぇ~ もっと虐めてやるよ♡ 亀頭が外に晒されてる今の瞬間をたっぷりチンポに教えこんであげるぅ♡」
今度は人差し指の先っぽで霧切の尿道口をグリグリと弄る♡
その度にびちゃん!びちゃん!と我慢汁が指に飛びついてラマの威嚇唾みたいに我慢汁を江ノ島の手に飛ばして『ヤメて!』っと威嚇する♡
「そろそろ熟成しきってるぎっとり固まったチンカスを手でお掃除してやんよ♡ 」
そう言って江ノ島は霧切の大きなチンポの恥垢の目立つ塊をネイル爪でちょん♡っと触る♡
その刺激に霧切の身体は大きく跳ね上がり、触った江ノ島のカワイイネイルの爪をその熟成カスがくっついて汚してしまった♡
「あっ……ああ……や、やめてぇッ♡ そ、それは恥垢はとても汚いわよ……!」
顔を真っ赤にして涙目になりながらも必死に抵抗しようとする姿を見るとさらに嗜虐心が増してくる♡
「それは無理な相談でーす♡ こんな美味しそうなチンポのゴミ溜めみたいなビンテージチンカスはそうそう目にかかれなねーもん♡」
舌なめずりをしながら、垢埃亀頭に爪でそれを指で掬い取って塊を爪の裏にためて作って行く♡
シャイな亀頭を覆う垢が減っていく中、江ノ島 盾子の人差し指の爪にはどんどんそのカスの塊が溜まってきている♡
そしてその出来上がった小さい恥垢塊を霧切の顔の前まで持って行ってじっくりと見せていく❤
「ほぉ~ら♡ これ全部おめえのチンポに18年間皮の中で熟成してこびりついちまったチンカスだよぉ~? どうよ霧切ちゃんよぉ~? これがお前のチンポにずっとへばりついていたチンカスだぇ❤」
そう言って爪に付いたチンカス塊を霧切の顔の前で指でつねって塊を潰す♡
潰れるたびに固形していた形は溶けて黄色い糸を伸ばして江ノ島 盾子と霧切の間に濃厚な匂いをまき散らしていく❤
「ふぎゅっ! んぐっ! くさい・・・で、でも私の亀頭から出たものだと思うと愛しく感じてしまうわ。はあっ・・・はああっ・・・! くしゃいのにぃ・・・! チンカス臭が鼻の奥まで入ってきそうだわ・・・!」
自分自身のチンポに纏わりついた臭いを嗅いでいく霧切♡
その度に霧切の体はビクビクっと震えてチンポからは我慢汁を漏らしてしまう♡
その様子に江ノ島盾子は再びクスリと笑いながら、爪の間に潰れて拡げきっている霧切のビンテージ恥垢を霧切と自分の口の間に持っていく❤
「それじゃ同時にこのビンテージ高級チンカスを味わおうといこじゃないのぉ~♡」
「や、やめなさい! いい匂いではあるけれど汚いことには変わり―――んぐ!」
江ノ島 盾子は自分の指に付いたそのチンカスを自分の唇に口紅かの如くたっぷり塗ってから、霧切の口に近づいていきそのままキスをしてきたのだ♡
霧切の舌に江ノ島盾子の唾液と共に混ざり合ったチンカスの苦さが伝わってくる♡
二人の唾液によって二人の口の間を生き生きする恥垢が溶けて口を経由して鼻に香りが充満して二人のチンポはその匂いによって硬く勃起していく❤
「ちゅぱっ♡ れろぉ・・・じゅるるるるぅ・・・ずぞおおおっ!! んぱぁあああいおいしぃい~♡ 何このチンカス超絶ウメぇ!!♡❤」
「あぅむ❤・・・江ノ島さんとぉ・・・つッ唾と一緒にぃ私のチンカスの臭さまで伝わってきてるぅ♡ チュパ❤」
初キスがまさか自分の恥垢を唇にぬった相手とやるなんて無愛想ながらも乙女な霧切はまったく想像していなかっただろう♡
(あぁ♡ どうして自分のチンカスを無理やり食べさせられて私のチンポは硬くなっているの?・・・それにキスするのも童貞の私のチンポには猛毒すぎる♡)
しかしそれでも嫌ではなかったようだ♡
むしろ興奮していた♡
初めて味わう恥垢にすっかり虜になっていた♡
むしろ江ノ島 盾子の口が蹂躙してきて自分の恥垢を口経由で流し込まれて溶ける恥垢を味わおうと自ら舌を相手の口の歯や歯茎を舐めて味わい尽くそうとまでしてしまっていた♡
「れろれろぉん♡ ぴちゃあああっ! ジュルルルゥン!!! もっとチンカス頂戴♡ チンカスちょうだいよぉ♡ 江ノ島さんの口からぁ・・・チンカス流れ込んでくるのォオオオオッ! 私のチンカス美味しいぃぃ♡ チンカス最高よぉ♡」
「チュパ❤ レロォ❤ あぅむ❤ うぷぷぷ❤ ド淫乱スケベ探偵すぎぃ❤ チュロ❤ ジュバ❤」
霧切の脳はもう完全に堕ちていた❤
ただただ自分の恥垢が塗られた江ノ島 盾子の唇を求めて濃厚接吻をプライドも全て捨ててただの雌に成り下がっている❤
(こんなうめえチンカス味わったことねえ❤ 私様のチンポもマンコも火照って仕方ないんだけどぉっ!♡♡♡ もうこれ以上は我慢できないっしょ❤)
そう言ってチンカス口移しをやめて、唇を霧切から離す江ノ島 盾子との唇の間には唾液の糸溶けてできた恥垢のネチョネチョした糸ができていた❤
もっと自分の恥垢を味わいたかった霧切はその行動に疑問と悲壮感を感じてる♡
「はぁはぁはぁ・・・❤ ど、どうして!」
「もう私様の身体が火照って仕方ないのぉ♡」
「―――な、なんて大きさなのあなたのそれッ・・・❤」
既に爆乳をさらけ出している制服を脱いで上半身全裸に❤
そのままスカートも脱いで深い紅色のレースパンティも露にしていく江ノ島 盾子♥
爆乳とデカ尻を支えるような肉付きのいい太股も曝け出す♥
同時に全裸になったその身体には霧切クラスのデカくて太い竿、そしてズル剥けたエラの張りすぎているパンっパンの亀頭雄マラが❤
金属のピアスが亀頭やキンタマに通してあり、ただでさえおぞましい見た目をしているチンポは凶悪そのもの❤
「ほら、私様の勇ましいチンポに見とれてねえでさっさと服脱ぎなさいよ♡ あんたも脱げっての❤」
その言葉を聞いた霧切はまるで操られたようにゆっくりと立ち上がり始める♡
着ているブレザーの上着とワイシャツのボタンを外していき、ネクタイを緩めて胸元を開けていく♡
下着姿になってからブラもはして霧切の着やせする爆乳がボロン♡
爆乳と呼ぶ相応しい実った胸と勃起しきった乳首❤
遂に交尾をする姿に♡
その下腹部には大きく膨れた二つの金玉袋が早く射精したいとビクビク震えている♡
「ふふん♡ 中々のナイスバディじゃない♡ モデルの私様から見てもさいっこぉ❤」
「みっみないで・・・もう亀頭を見られてるだけで私は死ぬほど恥ずかしいの・・・」
「今更すぎww さて、まずはこの私様のチンポを見てどう思う?」
そう言って腰を突き出して自分のピアス付きチンポを見せつける♡
すると霧切の視線はすぐに釘付けになる❤
そそり立つ江ノ島のチンポを目にした霧切の表情は明らかに欲情していてメスの顔になっている♡
「私様のチンポ見て発情してんのね♡ ほんっと変態なんだから♡」
「ちっ違うわ! 私はそんなんじゃ・・・」
否定しながらも霧切の息遣いは徐々に荒くなっていく♡
江ノ島のそそり立つ自分とは違う生粋の常にズル剥けている亀頭チンポから目が離せないでいる♡
「嘘ばっかりついてないで素直になりなさいよ♡ こんなピアスチンポ見たら誰だって興奮するでしょ?」
「あ・・・❤」
霧切のまだ人生で初めて皮が剥けたチンポと生まれながらのズル剥け江ノ島のチンポが近づいて亀頭接吻❤
二人のチンポがキスしあってお互いのチンポの熱を感じあう♡
チンポの冷たい丸い金属ピアスが霧切の亀頭に当たってひんやりとした感触が伝わってくる❤
亀頭ピアスの金属のボール部分が霧切の亀頭部分に何度も当たるたびに快感が生まれていく❤
その度に霧切のチンポからは我慢汁が大量に漏れ出す♡
(あっ・・・きもちいいわ・・・亀頭の熱が亀頭で感じ取れる・・・♡)
「さぁ~て♡ そろそろ霧切のチンポ頂くとしますかね♪」
「え?・・・何をするつもりなの?・・・」
そう言うと江ノ島は腰を下ろして勃起したチンポを霧切の足に当てながらヤンキー座りで膝を余裕に広げてから片手で竿を握って、チンポと口の高さを合わせたあとにそのまま恥垢が残っている亀頭に口をあ~んと開けてしゃぶりついた♡
「じゅるるるるるる!!!♡❤」
舌が亀頭を這いずり回る♡
口の中に入れたかと思うと口から亀頭を出して霧切のチンポを舐めていることを見つけるかのように、舌で亀頭に所々ついている恥垢をなめとって口の中に入れたり、カリ首の裏を舌を流し込んでいたり❤
「ふぁあああ♡♡ な、なにこれぇええええええ❤ これがフェラチオなのねッ!!♡ 生殖行為の前座とは思えないぃッ❤ これでは今後もっとオナニーが捗ってしまう♡♡」
生まれて初めて味わう快楽に霧切は体験する刺激に腰をヘコヘコして足から力が抜けていく❤
しかしそんな霧切をよそ目に、江ノ島は自分の唾液で濡れたチンポを手で握り直すと今度は自分の胸元に亀頭を持ってくるとパイズリを始めた❤
むぎゅぅっと柔らかいおっぱいに包み込まれるようにしてチンポを挟まれる❤
さらに亀頭を口に含むと、まるでアイスキャンディをペロペロするように霧切の顔を見ながらチンポの先端を吸い始めた♡
「うぷぷぷ❤ ちゅぱっ! れろれろんっ! ぐぽっ! ぢゅーるるるるるる!!!❤❤ どうよ私様の超絶ボインボインのおっぱいの感触!♡ 最高でしょ! チュパジュロロロロ❤❤」
「き、キモチいいわ‼❤❤ 亀頭や裏筋までビッチみたいに激しく舐められてとてもキモチ良いわ! ここここんな快感は初めてよッ!!」
「チュパ❤ ちょ❤ 私様非処女非童貞だけどビッチじゃねえっての☆ ジュルルル♡ レロォ❤ ズパ❤」
パイズリ標準フェラから、今度は口を窄めてパイズリビッチひょっとこ仮面バキューム吸茎をし始める♡
手で乳を挟んでパイズリひょっとこフェラして頭を揺らす旅に彼女のヤンキー座りして霧切の足に当たるチンポも揺れてペチペチと当たってキンタマ一緒に揺れまくっている❤
するとそんな超絶テク尺八で霧切のキンタマがブクブクと揺れ始め、チンポもビンビンに勃起していく♡
「あへええええええ❤❤ わ、私のチンカス亀頭がどんどん綺麗になっていくわあああっ! 舌と爆乳パイオツで亀頭全体をしゃぶられて、唇で皮を剥かれて中を掃除されていくうううっ!❤ あひっ!♡ ふっ!♡ フヒィイイッ!❤♡」
「ンヂュポンッ!!! ぺちゃぺちゃれろれろべちょぬりゅっ! はぁ~♡ おいしすぎよ霧切のチンポ! 濃厚すぎてチンカス委飲み込めねーよぉ~♪ そろそろイキそうかなぁ? 童貞ちゃん?♡」
乳圧を強めるためにさらに手で胸をコネル力を強めてから口の頬を萎める吸引力も強めて、頭を前後左右に動かして霧切を追い詰めていく❤
もはや性行為に非協力的な霧切はどこへやらと、自ら腰を動かして自分の竿とキンタマを江ノ島 盾子にぶつけて快楽を貪っている❤
「ハアッ❤ あッふ♡ ァアンッ!!!❤ ダメェエエッ!❤ 出るぅううううううッ!❤ チンポ汁出りゅうううっ! 射精しちゃううううっ! 童貞チンポから濃い精液出しちゃううううううっ! アヒッ! アヘええええええ❤❤」
ドッピュ!❤ ビュルルルル❤❤ ドッピュ―――――❤♡
口内射精だとかそんなこと気にする余裕のない童貞チンポイッキ顔を浮かべて絶頂を迎える霧切♡
とてつもない勢いと濃すぎてまるでゼリーだと思わせるような特濃ザーメンをぶっ放しまくっていたのだ♡
霧切のチンポから飛び出した特濃の精子たちは江ノ島 盾子の顔面や髪や綺麗な肌のパイオツにベッタリとくっついていた♡
しかし江ノ島 盾子はそんなことを一切気にせず、霧切のチンポから口を離さずにそのまま精子を飲み込んでいく❤
「ゴクリッ……ごくごくっ……ごきゅっ……♡」
(うわぁ♡ チョーウメエ霧切のザーメンぇン❤ どんだけこいいんだよこれ♡ ぜんっぜん喉を通らないってありえるぅ?♡ 立ち眩みしやがるほど雄くせえ匂いが私様の脳を犯してるぅ♡❤)
喉を鳴らして精子を飲んでいきながらも江ノ島 盾子のパイズリフェラチオの手は止まらなかった♡
グチュッグチャッチャプッチュパッジュポッ。
精子まみれの巨乳を激しく上下に動かして霧切のチンポを擦っていく❤
するとたちまち霧切のチンポは再び勃起し始めて先走りを漏らしていく❤
「ハァ・・・❤ ハァ…❤ こ、これが口内射精する快感んッ❤」
「おぉ~❤ こんだけこいいの出したってのにまたビンビンじゃん♡」
江ノ島 盾子がそう言い終える前に霧切のチンポからは精液が再び発射されていく♡
「またチンポイクからやめてえええ♡♡」
びゅーーーーーーーっ!!!!! ビュルルルーーーーーーーーっ! ビュッビューーーーーーーーっ! ビクンッ!
霧切のチンポが脈打ち始めると同時に江ノ島 盾子のおっぱいの中に大量の精子が放出されていった♡
「あははははwww❤♡ 人様のおっぱいの中で二回連続の暴発とかマジでヤバすぎぃw♡ こんなに濃い精子出しまくれるんなら、そりゃ舞園さやかとか朝比奈の爆乳おっぱいみてシコリまくるんのも無理ないよね~♡」
江ノ島 盾子のおっぱいに挟まったままの二回目の大量噴射を終えた霧切のチンポだったが、その大きさは全く衰えていなかった♡
それどころかより一層膨張していき、亀頭がさらに膨れ上がっていたのだ♡
それはまるで亀頭だけが肥大化したかのような異常な光景だった♡
「もう私様も限界かもぉ・・・♡ 早くアンタのデカマラぶち込んでほしいんだけどぉ・・・? てゆっかぁ! そろそろ私様に挿入しろやゴラアアッ!!♡♡ 私様に全部任せるだけじゃなくて霧切みてえな童貞の悲願でもある押し倒し合法レイプでもして押し倒せやァ!♡❤ それか無理やり私様のマンコにおめえのデカマラチンポぶち込んで童貞なくしてえかアアァん⁉❤」
「――――あああっ・・・!!」
江ノ島に怒鳴られた瞬間に霧切の理性は完全に崩壊してしまう♡
今までの人生で一度も女の子に性的乱暴な態度を取られたことのない霧切にとって、今の江ノ島の態度はまさに妄想を実現させるようなものだったからだ♡
霧切は思わず江ノ島を押し倒すように«おしおき≫部屋とは思えないピンク一式のベッドに押し倒して覆い被さってしまう♡
江ノ島 盾子は自らキンタマを持ち上げてピアスが付いたヌルヌルのマンコをくぱぁ~した♡
「きゃあああんっ♡ やっとその気になってきたみたいね♡ いいわよ♡ 霧切のチェリーガールデカマラを私様のピアス付きマンコ破きなさいよ♡
きっと蕩けるようなすんばらしい超絶初体験になるぜぇ❤ 全世界のカメラの向こうの皆に私様のマンコでヨガリ狂う所見せてやろうじゃないの!?❤」
「あああ・・・っ!―――アアああああ‼‼‼❤♡」
霧切の身体にチンポから『交尾を行う臨戦態勢になれ❤』という指示を強制的に行き渡せて、目が血走り、チンポは💢つき、キンタマ内部では数億の精子を製造開始♡
チンポが一気に勃起し、我慢汁が溢れ、血管はビキビキ!!っと血流を一気に流し込んで完全繁殖形態に❤
興奮を抑えきれない霧切は両手で江ノ島の両脚を掴んで持ち上げて、腰をこれでもかと上げて長いマラをそのマンコにセット♡
そのまま自分の体重を利用して江ノ島のマンコ目掛けて腰を落とす! ズブッ!!!
「アアあああああ⁉⁉♡♡❤ マンコ!!❤❤ マンコに私のチンポが入ってるッ!!?!!? 凄いいいいい♡♡」
まるで致死の動物が仲間を呼び寄せるかのような魂の叫び・・・霧切の場合は人生で体験し得なかった快感によるケダモノの魂の歓喜声だが❤
「オ゛⁉♡ ぎゃふっ♥⁉ あ、コレ私様も余裕なくね? やべぇ~・・・――――絶望的にマンコキモチイイいいい❤❤」
今まで味わったことのない極太チンポの刺激に脳天まで貫かれた衝撃により一瞬だけ理性を取り戻す江ノ島 盾子だが、すぐに快楽に飲み込まれてしまう♡
しかし、それは霧切も同じで、人生で初めての挿入に霧切も江ノ島同様に耐えられなかった♡
パンパンパンパンパン♡❤ パンパンパンパン❤❤
ベッドの上で激しいピストン運動をマングリ返しで始める霧切♡
霧切のパンパンな桃二つサイズの金玉が江ノ島の尻を打ち付け合い、肉同士がぶつかり合う音が激しく鳴り響く♡
「ぐひぃいっ!!! すごおおおっ! きもちよすぎりゅうううううう! こ、こんな気持ち良いの初めてええええええ❤❤ 超高校級の『カリスマモデルギャル』マンコに私のチンポが喰われちゃってるう!!❤」
「んほおぉっ!❤❤ 長くて太えぇぇ!!❤♡ 私様でもこんな超絶チンポは入れたことねえぞおい!!♡♡ もっとおめえのしたいようにチンポぶっこんで私様のマンコで童貞損失を味わえや超高校級の『童貞探偵』霧切 響子ォ!!❤♡」
チンポを根元まで呑み込む江ノ島 盾子のまんぐり返しマンコに、チンポを容赦なく打ち付けていく♡ ズブッジュプゥウッ!!! グッチュヌヂュウウーッ!!
パンパンパンパンパンパン♡❤
ベッドのスプリングが軋んで壊れそうなほど激しく腰を振りまくっていく霧切♡
霧切の激しい攻めに余裕をなくしてきたのか、あの常に主導権を握っていそうな江ノ島 盾子の喘ぎ声が大きくなっていく♡
「あっへええええええ‼!?♡ オッホオぉ゛ッ❤❤ 霧切のチンポマジでヤバすぎるぅううううう!!!♡♡ カメラで見てる皆ぁあああ❤❤ 霧切が私様のマンコで必死に腰振ってんの見えっかあああ❤♡ ヘコヘコすんの必死すぎてマジ気持ちいいいい♡❤」
「マンコマンコマンコマンコッ!♡♡ 夢にまで見た江ノ島 盾子の生マンコにチンポ入れてるうううう!!! カリスマモデルの生マンコにチンポぶち込んでるううう!! オカズにして毎日抜いてたマンコおおおお♡♡」
いきなりの大カミング❤
まさかのあの霧切が実はカリスマモデルと知られ、全国に人気のある江ノ島 盾子をオカズに抜きまくっていたことを大声で全世界放送のカメラの前で大告白してしまう霧切♡
「そ、そろそろ射精すわよおおおおおお江ノ島 盾子ぉおおおおお……!♡♡」
「ああっヒイイイイい゛♡♡ イイわよおおおお♡❤ 私様のマンコに相応しい優秀超高校級遺伝子好きなだけ注ぎこんでええええ❤♡」
そう言って霧切は江ノ島の両足を肩に乗せてから両手で胸を揉みしだいてラストスパートをかけ始める♡
ドチュッドチュンッ! パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンンンン!!!♡
激しくピストンする霧切の揺れまくるおっぱいを鷲掴みにし、その指を食い込ませて快感を興奮とともにます江ノ島 盾子♡
その刺激にさらに興奮して加速していく霧切の高速ピストンに江ノ島の身体が激しく揺れ動く♡
ドビュルルルーッ!!! ビュービュッルゥウウーッ♡♡
「オホッ! オッホォッ!?❤ ン ゚ョ オオオオンッ!♡ 熱いぃっ!!♡❤ 超高校級童貞探偵ザーメンキタぁあああああ❤❤っ!!」
「んおおおッ!!しゅごいィいいっ!❤ 人生中出しするのさいこおおおおおお❤♡」
霧切の精液が江ノ島の子宮に向かって勢いよく発射されていく❤
その衝撃にビクンッ! っと痙攣してから江ノ島 盾子のマンコから潮吹きして、ふたなりチンポからは噴水のように大量の精子を吹き出して二人のおっぱいと顔をぶっかけて白くしていく❤
ズポッ ヌポンッ……♡
多すぎるザーメンによって江ノ島 盾子のマンコがドボ♡
ドボ♡っと泡を立てて引き抜かれた霧切のデカマラは少々硬さを落とし射精の余韻に浸っているようだった♡
「ふぅ・・・♡ こ、これが童貞損失の余韻―――アっヒィ⁉♡ま、まって余韻に浸っイキなりお掃除フェラダメえ♡♡」
「ジュルルル♡♡ うぷぷぷぷ♡」
しかしそんな霧切のチンポを目にすると途端に瞳を輝かせて嬉しそうに笑みを浮かべて飛び付くようにしゃぶりつく江ノ島 盾子は射精して半勃起になって萎えてしまっているチンポを一気に喉奥まで飲み込んでいく♡
じゅぽっ! ちゅばっ! レロレロッ! ぢゅぞっ! ぐっぽぉ~っ♡ ぶぼぉっ!! ずろろろろっ……!
ぬぽんっ♡
するとみるみるうちに江ノ島 盾子の舌技であっと言う間にフル勃起チンポへと戻っていく❤
まるで魔法を使ったかのような江ノ島 盾子の口淫によりまた元気を取り戻した霧切は江ノ島の口からチンポを逃げるように引き抜いてブルン❤とチンポが抜け、四つん這いになって背を向けて逃げた♡
「んっぷぁ……。なにこれぇ~? す、すごすぎぃ~♡ これがお掃除フェラぁ♡♡」
「ぷはぁ‼❤ マンコされんのも最高だったけどやっぱりチンポで攻めの方が気持ちいいよなぁ‼? 次は私様がお前のチンポを知らない処女マンコをガンガン犯してやるよ!!」
「ま、待って!約束では私の童貞ふでおろしだけじゃ―――」
四つん這いの霧切の背中に飛び乗るようにチンポとキンタマをぶるんぶるんと揺らしながら近づいて、腕をガシっと掴んで立ち上がらせる江ノ島 盾子はそのまま霧切の背後で膝をついて霧切の姿勢を崩す♡
江ノ島 盾子が何をしようとしているのか察した霧切は必死に抵抗するが両手両足を拘束されている上にチンポをしゃぶって興奮しきっている江ノ島 盾子の力は強く振りほどけない♡
「やめて!それだけはいや!やめなさい江ノ島さん!」
ズブッ!!! ニュルンッ♪ グチュゥ♥
「ああ"あァ―――っ♡❤♡ はいってくりゅうぅ~♡ わたしのはじめてのおちんぽぉぉおおっ♡ 江ノ島 盾子が初めてだなんてええええ♡❤」
霧切の抵抗虚しく江ノ島 盾子のズル剥けギャルチンポが霧切の処女膜を突き破った♡
金属丸ピアスが付いた江ノ島 盾子のチンポはピアスのイボによって霧切の未使用の膣壁を擦られて子宮口を突かれる度に霧切の身体がビクンとはね上がる♡
パンパンに膨れ上がった金玉袋を霧切の尻たぶに叩きつけるようにして腰を振りまくる江ノ島 盾子の表情は快楽に歪んでいた❤
手を離して太腿を掴み上げてバックで激しくピストンする江ノ島 盾子、そのたびに二人の豊満な胸が激しく揺れる♡
「おッホ゛❤❤ 霧切ィっ❤ おめえの処女マンコ超絶名器じゃんっ!!! オラッ!オラッ! 私様のピアスチンポ貪りついて離れねえぞっ! オラッ!オラッ!オラッ!!❤」
「アっヒ❤❤ らめぇ❤ ふっ……ふざけるんじゃないわよっ!❤ 処女なのにぃ❤♡ こんなのレイプじゃないのっ!❤ おひんぽ いっち お くお んッお ぉおおぉぉお お♡ こ、こんな気持ちいいの―――もっと激しくしなさいよぉおおぉおお!!!❤❤」
「言われなくてもこんなぜつぼー的にチンポ殺しな名器マンコガチハメ生ハメで犯しまくるしか選択肢ねぇよォオオオッ!!! オラッ!オラッ!オラッ!!❤❤」
「マンコ壊れりゅうううう♡❤♡ さっきのは嘘ですうううう♡♡ やっぱり優しくううううう♡♡」
パンパンパンパン❤♡ パチュンッパチュッパチャパチャ♡♡♡ パンパンパンパンパンパン♡
霧切の一瞬の快感によるもっと攻めろ宣言に、さっそく本気を出した江ノ島 盾子のガチ子作りピストンにさっそく後悔しはじめる霧切だったが、もう遅かった♡
極悪雌殺しピアスチンポが容赦なく子宮をノックする♡
容赦のない激しすぎて揺れまくる江ノ島 盾子のキンタマ袋と尻肉、その腰使いに霧切のマンコからは愛液が飛び散って、二人の下半身を濡らす♡
そのピストンの度に霧切の竿が360度揺れて我慢汁と、さっきの射精の残りカスをまき散らす❤
「オメーみたいな女がどうせ毎日オナニーばっかやってんだろうと思ったらマジで童貞で処女だった笑わせてくれるよなァッ!?❤❤ テメエみたいに真面目ぶった奴ほど実は裏では変態だったりするから期待通りだよッ!!♡❤ うぷぷぷぷ❤❤」
「ほぉおおおぉおッ♡♡ アっヒイイイイい❤❤ ち、違うわっ!♡ おッホ゛ぉ激しいぃぃぃ❤❤
わ、私はあなたと違って至って平凡な真面目な女子高生なのよおおおおっ♡」
「さっき私様のマンコに必死コいて童貞損失全力腰振りしてたくせによく言うぜェ!♡
しかもあの霧切響子がこんなに下品に喘ぎ散らかすなんて傑作すぎるんだけどォ!♡ オラッ!♡ これが欲しかったんだろッ!♡
この私のぶっとく勃起したチンポを早く入れてほしかったんでしょ!♡ このドスケベがあああっ!♡」
バックで突いていた姿勢から挿入したまま、腰をこれでもかと強く霧切のマンコぶち抜いて、姿勢を崩してチンポがマンコから抜けてしまった♡
子宮をイキ狂わせていたチンポがピストンで抜けた反動で、霧切は四つん這いの姿勢からうつ伏せに倒れてしまう♡
「ふぅっ……ふうっ……❤♡」
「ッチ💢 セックスで乗ってきたときにチンポが抜けるこの瞬間マジで冷めるゥ……。萎えるわァ…… おら寝てんじゃねえぞ霧切ぃ! 私様もおめえもまだチンポイってないでしょうがあああ💢💢♡❤」
霧切響子にとっての初めてのマンコでの性行為で味わった快感に酔いしれていたが、その絶頂の余韻に浸っていたのも束の間だった♡
うつ伏せに倒れた霧切の胸を掴んで無理やり仰向けにさせると、そのまま上に覆い被さってチンポを無理矢理突っ込んだ♡
また再びチンポを入れられたことで霧切の表情は再びメスのものへと変わる♡
「ウっぶうっっ゛!?❤ んぼぉお゛っ!❤ ぐぼっ!♡」
「やっぱこの体位が一番チンポにしっくりくンのよ♡ 霧切みたいな冷静沈着な美少女ちゃんをチンポでマウント取って種付けプレスするのサイコーすぎィ♡
ほら見ろよ霧切! おめえの惨めな姿全世界に中継中だぜええええええ❤♡ 私様の太くて長い交尾特化肉竿チンポと受精率100%ザーメンがたんまり詰まったザーメンタンクをおめえのプリケツにぶつけまくってんの皆カメラのレンズ越しに見てんのよおおォ!!♡」
マウントポジションよりもなす術のない巨根チンポによる種付けプレス♡
江ノ島 盾子のモデルに相応しい安産型のお尻から生えてる極太チンポを上から突き刺された状態で激しくピストン運動されるとまるでオナホールのように扱われてしまう♡
「オッっヒォおおオ゛゛♡❤ 絶望チンポが子宮犯してくるうううう❤♡ マンコイグううう♡♡」
「おッホ♡ チンポ食いちぎろうとしてんのぉ?♡ そんなに私様のチンポ気にいったのか雌豚探偵ちゃァァぁん⁉♡❤」
その屈辱的で恥ずかしすぎる光景を全校生徒だけでなく世界中の人々に見られてしまっていると思うと霧切の体は更に熱く火照ってしまう♡
その興奮で霧切の勃起クリトリスとチンポから潮吹き汁がぴゅっぴゅっと飛び散る♡
江ノ島 盾子はチンポ挿入によってマンコにかける体重と増やそうと、自分の足を霧切のほぼ上半身当たりに足を置き替えて腰だけで種付けプレスをするスタイルにシフトチェンジすると霧切の膣奥までチンポが届くようになり、より一層激しいピストンを繰り出すようになる♡
種付けプレスする江ノ島 盾子の爆乳とキンタマはその度にブルンブルン揺れて汗を撒き散らす♡
「どうよ!❤ 私様に負け犬になった気分はぁ!! ❤ほらほら!❤もっとイキ狂って私様を楽しませなさいよ! この変態女! この淫乱! このドスケベ仮性包茎チンポ❤ 」
「おッホぉおおォォ♡❤ マンコとチンポ同時攻めダメええぇぇえ❤♡❤ 気持ちイイいいいいぃィ♡❤」
そう言いながらも江ノ島 盾子も霧切の揺れるたびに我慢汁をまき散らすチンポを握り潰そうとするかのように力強く握ってくるので霧切はあまりの快感に涙目になり喘ぎ声をあげてしまいそうになる♡
(こんなの無理ぃィぃィ♡❤ さっきまで童貞と処女の私になんてことしてくるのよぉおオオォ♡)
霧切のチンポから先走り液がどんどん溢れて来る❤
それはもう止まらない、まるでダムのように大量のカウパーが漏れ出して来てしまうのだ❤
あまりにも強烈過ぎる快楽に頭の中には絶頂寸前のアラーム音が鳴り響くように感じた。
白濁とした精子が尿道を通って外に出ようと必死にもがく❤
そのチンポを手コキしながらマジ種付けプレスしている江ノ島 盾子はそれを感じ取って更に激しく動き始める♡
パン‼パン‼パン‼ッパチュンッ❤❤ギシギシギシ❤❤
激しく過ぎてベッドスプリングがギシ‼!っと音を立ててどこかが壊れた❤
「んおおおッ!!しゅごいィいいっ!マンコもチンポ感じすぎちゃってるゥウウッ!!!んへぇェエええん おっほおオオオオオオオイグううううう❤❤ 潮もザーメンも吹くうううう❤」
その瞬間に霧切の頭の中で何かが弾けたような感覚に陥ると同時に今までの人生で一番と言ってもいいほどの強烈な射精をした♡
キンタマがブクブク揺れて子種を放出して自分自身にぶっかけて、自分自身の顔にかかった精子を飲んでしまって濃厚な味わいでマンコが締め付け、制圧種付けプレスピストンしている江ノ島 盾子のチンポを欲情を喚起してしまう♡
「ホラホラホラァっ‼‼❤ 超高校級のギャルであるこの江ノ島 盾子のカリスマモデル超絶優性遺伝子を孕ませてやるぅっ! 覚悟しろやぁあああっ! オラアアッ!!」
腰を速めてなおかつ限界までチンポをマンコから抜けそうになるところまで抜かしてから一気に挿入❤
それを数回力強く繰り返してから、霧切のチンポを手コきしながら腰を振り上げてから、一気にパァン‼‼っと全力で子宮の奥にチンポをねじ込んで中出し受精射精をキメル❤
「きひぃいっ!♥ ふぎゅうっ!♥ あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ! イッぐうううううううううっ!」
ドビュルルルルーーーーーー❤♡ ドピピュルゥウウウウウウ‼‼‼♡❤
ドプッ♡ ゴポッ♡ ボタタッ♡ ブビュッ♡ ドクッドクンッ!! ビューッ♡ ドプンッ♡ ビチャッ♡ ドロォオオオッ♡ ビュググッ♡ ブピッ♡ ブリュリュリューーーーーーッ♡ ブビッ♡ ブッシャアーーーーーー❤♡
避妊具なし生ハメ中出しで、妊娠確定濃厚精子を霧切の未使用新鮮生処女膜貫通おまんこに注ぎ込む♡
勿論今も注いでいる江ノ島 盾子のマンコも先ほど霧切の中出し射精で注がれた精子が垂れてキンタマから零れて霧切の下半身に落ちて愛液ザーメンブレンドジュースを溢していく❤
マンコから精液を垂れ流させながらも必死にイキ耐えようとする霧切だったが、我慢できずに大量の精子を噴射してしまった❤
二人のふたなり女による同時イキ射精から放出される雌白濁液の量はあまりに多く、江ノ島 盾子の中出しによる溢れかえる精子は霧切の下半身と腹を洗って、さらにその膣内射精によって射精する霧切のチンポは二人のあちこちに大量に濃厚ザーメンをぶっかけてまるで洗浄するかのようであった❤
しかしそれでもなお江ノ島 盾子の超高校級 チンポからは勢いよく精子が噴出し続け、霧切のおなかを膨らませていった♡
「うっわ♡……どんだけ出すのよアンタのチンポ……❤ 私様が手コキして射精補助してるつってもヤバすぎだってのw」
「ふぅ……ハァ・・・ハァ…♡♡ 射精するのもマンコイクのもしゅごいッ・・・♡っ❤」
霧切のチンポはまだ元気に勃起したままで、江ノ島の巨根に負けじ劣らずのデカマラを震わせていた♡
「あらら?まだ物足りないみたいじゃん?しょうがないわねぇ……学級裁判で負けた霧切には本当はほかの敗北者みたいに命まで処刑しようと思ったけどこのまま楽しんでぇ♡ あーちょっとこの後の予定はカメラではミュートさせてもらうんだけどぉ 殺しはしないで朝比奈とかと二人きりの部屋に後でこっそり合わせてセックスでもなんでもさせたげる♡」
「⁉」
まさかの命を刈り取る処刑を中止してくれるという挿入しながら喋る江ノ島 盾子♡
「あ、それとぉ♪ 初日に殺された超高校級の『アイドル』舞園さやかは実は生きてて私様たちの今のこの激しいセックスもこのカメラの向こうで見てっから♡ あ、勿論朝比奈も今のこの映像を見てるから安心しなって♥ こっから映像オンっと♡」
「そ、挿入して中出ししながら言っているけれど本当なの⁉」
自分の筆おろし映像と処女損失してイキ狂っているところを仲間の二人に見られていることは代えがたい羞恥心を感じるが、今は命までは取らないという彼女の言葉に安堵していた。
しかし次の瞬間彼女はとんでもない事を言い出す♡
「うぷぷぷぅ♡ 私様に犯されてアンタのチンポガッチガチになってんじゃんw 命までは取らない代わりに・・・今もしてるみたいにたっぷりお前の記念に残る超絶激しくて・・・超絶情熱的で・・・そして本能に忠実セックスで絶望的に射精しまくる24時間耐久ガチ交尾をするのが条件よ♡ で?どうすんの?死ぬか今言った条件どっちにすんのぉ? うぷぷぷぷ❤」
今も霧切の射精しきったチンポを手コキしながら、中出ししている江ノ島盾子だ♡
(わ、私は死にたくない! な、なら答えは一つしかないじゃない!)
霧切は自分の中に芽生えた恐怖感を振り払うのと今も中出しされてよがる自分の雌マンコと雌チンポに正直なってカメラにもばっちり聞こえる声でマンコで江ノ島 盾子のチンポを締め付けながら答えた♡
「わかったわ!その条件でいいわ!だから早く殺さないで! だ、だからその24時間耐久ガチ交尾で私を犯してちょうだい! 私のチンポとマンコを気持ちよくして!!」
そう言って霧切は涙目になりながらも笑顔で江ノ島 盾子のチンポをマンコで思いっきり抱きしめて離さなかった♡
その渾身の言葉を聞いた江ノ島 盾子もニヤリと笑い、チンポをマンコから抜き取って精子の糸を作る♡
江ノ島 盾子のチンポは霧切のマン汁でべっとり濡れていた♡
「そうだよねえ!? 考えるまでもないよなぁ⁉♡ 死ぬか、それとも気持ちよくて全てに勝る快感を味わえるセックスを24時間ガチ生ハメ交尾して生き残れるんならそっちを選ぶよなぁ!!? それじゃあ・・・♡」
江ノ島 盾子は自分の精液と霧切のマンコで濡れたチンポを霧切の頭にこすり付けながら、全世界中継中のカメラに向かって言った♡
「ほら、霧切おめえもカメラに向かって私様のチンポに頬ずりしながらダブルピースで私に続いて宣言しろよ!
『私霧切 響子、超高校級の『探偵』は処刑を免れる条件として江ノ島 盾子様と24時間生ハメセックスしてイキ狂いしまくることを条件に生き延びるので、カメラの向こうの全世界の皆さん私たちでたっぷりザーメン尽きるまでシコってください!!』
って言えよ!♡ あ、別にお前なりの言葉でもいいわよぉ♡」
霧切の顔をを掴んで自分のチンポに擦り付けた江ノ島 盾子は霧切の耳元で囁いた♡
その言葉に霧切の体はビクンッ! と反応し、チンポに顔を押し付けた状態でチンポに媚びるように上目遣いで江ノ島を見つめながらカメラに雌顔で言う♡
「私霧切響子! 超高校級の『探偵』
は処刑を逃れる条件を呑む代わりに江ノ島 盾子様の逞しくて絶倫で、ピアス付きのイボイボイケイケチンポと24時間耐久生ハメガチ交尾する条件で生き残ります!! だからみんな見て♡私の恥ずかしい姿を♡ こんなメス犬みたいな顔をしながら男の童貞が初セックスで喘ぐような無様な姿みたいな私を見ていっぱいシコッて♡」
そう言って霧切は両手でピースサインを作り、涙を浮かべながらも嬉しそうな顔になり、江ノ島 盾子との濃厚口接触をする♡
「ちゅぱ♡ レロォ❤ いきなりキスかよw よーしよく言えたねえ♡ ってことでこれから24時間よろしくね♡ それじゃ・・・お互いの精子と卵子を交換して孕ませ合いっこしようぜええええええ!!!!!」
こうして霧切 響子の人生初の脱童貞と脱処女の生セックスからいきなり24時間公開生ハメをした♡
*****
そうして江ノ島 盾子と霧切の24時間生ハメセックスの映像を違う部屋でそれぞれ見ている二人がいた。
一人は褐色でバスト88cmを誇るふたなり、超高校級の『スイマー』である朝比奈葵。
もう一人は清楚で可憐、全国で大人気を誇る国民的アイドルでありふたなりである、超高校級の『アイドル』舞園さやか。
二人はモニター越しに映る二人を見ながらそれぞれマンコとチンポを扱いてオナニーをしていた♡
二人の視線の先にいる全裸の霧切と江ノ島の体には無数の精液の跡があり、さらに二人のアナルやマンコ、果てにはチンポからは精子が溢れていた♡
生存側の部屋にいる朝比奈 葵は・・・♡
「ううううッ! 仲間の響子ちゃんが江ノ島 盾子に犯されてるっていうのに私チンポ扱くしかできないなんて悔しいよォ……!でも響子ちゃんすっごく幸せそうで可愛いよぉ……」
そしてまた別の部屋で舞園 さやかは・・・♡
「ああッ! 仲間があんなに酷い目に遭わされているのに私チンポを勃起させることしかしられないなんて惨めです……。でもあの人凄い気持ち良さそうな顔で腰振ってて羨ましいですよぉ……!」
二人はオナニーをする手を止めずに涙を流したりヨダレを垂らしたりしていた。
そして同時に絶頂を迎えてしまい、勢い良く射精し大量の精子を撒き散らしてしまった❤
24時間耐久セックスを終えた霧切はそのあとこの二人のどちらかの部屋に送られることを彼女たちは知らない♡
続く♡
次回は霧切&朝比奈ちゃんか舞園さん編
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