『IS:ヒロインズシリーズ三話』ふたなりルームメイト同士のシャルとラウラ、シャルの巨根を見て興味を持ったラウラが母性リード初体験される (Pixiv Fanbox)
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こちらはISヒロインシリーズ三話のシャル&ラウラとなります。
1話と2話は読まなくてもそんな影響はないですが、シャルロットの価値観の変化という点で一話を見てくれるとより楽しめます。
1話(シャルロット&セシリアヨーロッパ組)
→ https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4144812
2話(箒&鈴音の幼馴染組)
→ https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4319555
~今回の意識すると楽しめるところ~
シャルロットとラウラはルームメイトで公式設定でも色々気があうとのことがあり、シャルロットはまるでラウラの姉というか年上のお姉さんみたいな感じで気を遣うので、それを意識するといいかもしれません。
**********
IS学園。
女性にしか扱えない兵器『IS』の操縦者を育成するための学園である。
IS兵器が普及し、女尊男卑の世界となった。
そして軍力での女尊男卑の部分だけでなく、ISを扱えるのは何も普通の女性だけでなく、ふたなりの女性も扱える。
子孫繁栄という意味でも子孫を残せるふたなりの女性は完璧に軍事戦力としても・子孫繁栄面としても男の上位互換となり、数十年前急激に増え始めたふたなりとして生まれる女性も多くなった結果、IS学園ではふたなり女性も多く存在する。
そんな女性とふたなり女性(一人例外の男を除き)両方を多く抱えるIS学園は夏休みに突入していた・・・。
*******
今は夏休みに入り、生徒たちはそれぞれ日々のISの勉強などで溜まった日々の疲れを発散していた。
友達と海へ行く者、ISの知識を深める者や趣味に没頭したりなど様々であった。
そんな中、フランス代表としてIS学園にやってきたシャルロット・デュノアことシャルロットはセシリアの部屋へ出向き、友達と海に行くわけでもなく、IS関連や趣味ではなく・・・
パン❤パン❤パン❤パン❤
響く肌と肌がぶつかる音。
同じくヨーロッパからきたイギリス代表のIS扱い、セシリア・オルコットのシャルロットのみを覚えている女の大事なところと激しく本能に任せてまぐわいをして、夏休み初日を堪能していた❤
「はぁあああんっ! は、激しいですわっ! そんな激しくしたら壊れてしまいますわっ! シャルロットさん、もっと優しくしてくださいましぃ♡ オッホ♡ 相変わらず長くて太゛゛❤」
「はッ❤ はッ゛♡ だ、だってセシリアのマンコが僕のチンポ締め付けてくるんだもんッ♡ そ、それにセシリアがその格好だとすっっッごく! エッチだから興奮しちゃって腰止まらないよぉおお!♡」
「そ、それはわたくしのせいではありませんわよぉ・・・あひぃぃぃっ!!♡ 気持ちいいんですから生理現象の不可抗力ですわぁああああッッ~~~~❤♡」
ぐちゅぅうううううっ♡♡♡
シャルロットが腰を強く打ち付けるとセシリアの口から甲高いメスの声が漏れ出る♡
水色のビキニタイプの水着姿で仰向けになっているセシリアの上に跨り、正常位で犯すかのように力強く突き入れていく♡
長いストロークで奥まで突かれ、子宮口をノックされるたびにセシリアの身体は快感に打ち震える♡
普段の淑女の上品な立ち振る舞いや麗しい表情からは想像できないほど蕩けきった表情でアヘ顔を晒しながら、ピストンに合わせて揺れる爆乳とふたなりの象徴たる我慢汁だらだらのイチモツと共に快楽に酔いしれる♡
その姿はとても一国の代表候補生とは思えないほどに無様であり、如何にシャルロットがふたなりバレしてセシリアと童貞と処女交換したあの日から二人が如何に、お互いの生殖器を結合させ、互いの遺伝子を交換し合ったのかということがわかるだろう♡
そう、二人はあれから何度も身体を重ね合い、何度も何度もふたなり同士の交尾に嵌っていき、今ではすっかりお互いの身体に溺れてしまっていたのだ♡
シャルロットはその大きな乳房を揺らしながらも腰の動きを止めず、さらに加速させていく♡
「アッ~~~~あぁ゛゛ッッ‼‼ わたくしもうおマンコもおチンポも限っ界ですわぁあああっっ~~~!!!!!♡♡♡♡ イッグぉオオオウううウ!!❤♡」
「あッヒぃ!!❤ ぼ、僕のチンポのザーメン搾り取ろうとしてくるぅぅううう~~~~ッッッ!!!!!💕💕💕 ッビュッビュイっちゃううぅううウ♡❤」
どぴゅるるる~~~びゅるるっ!!♡♡♡♡♡ ぶりゅびょりょろぉぉおおおおおっっっ!!!!!!♥♥♥
シャルロットは勢いよく精液を放出すると、それを一滴残らずセシリアの膣内に注ぎ込んでいく♡
まるで妊娠させるかのような勢いで大量の白濁液を注ぎ込むと、そのままぐったりと身体を預けるように倒れこむ♡
「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ い、いっぱい注がれましたわぁ❤ お腹パンパンですぅ❤」
「すうぅ…………はぁぁ❤ ご、ごめんね? ちょっと夏休み初日だったから明日の事気にせず張り切っちゃって・・・❤」
「大丈夫ですわ♡ わたくしもたぁっくさんシャルロットさんにお注ぎしましたしお相子ですわぁ❤」
そして二人の接合部から入りきらなかった分の精子が溢れ出てくるのだった……♡
シャルロットはセシリアの上から退いて横に寝転んで息を整えながらピロートークを始める……。
「そういえば、シャルロットさんはラウラさんと明日から同室を当てられたんですわよね?」
「うん、そうだね。 僕が女の子だって公表したからね。 同時期に転入したラウラと同じ部屋にあてがわれた感じかな?」
「えぇ~ラウラさんが羨ましいですわぁ・・・。 シャルロットさんとルームメイトになれば毎日でもおマンコもおチンポどっちも楽しめますものねぇ・・・。アァん❤ 妄想したらまたエッチな気分に❤」
そう言ってセシリアは自分の胸を揉みしだきながら恍惚とした表情で言う❤
そんな様子のセシリアを見たシャルロットは少し苦笑いをしながらセシリアの事後で萎えてたはずなのに、硬くなったイチモツを撫でながら答えた❤
「・・・あはは・・・毎日かぁ そ、それは流石にどう・・・なのかなぁ? 僕としてもセシリアとあの日以来すごい高頻度でセックスしてるけど、仮にルームメイトになって毎晩交尾してたら身体が持つかな?」
シャルロットがそう言うと、セシリアは起き上がってシャルロットの上に跨ると、自分の股間を見せつけるようにして言った♡
そこには先ほどまであれほど、中出ししたり、逆におマンコされて射精しまくったのにかかわらず、再度勃起して20cm以上ある巨大なマラが完全復活して💢💢と血管が張っていた❤
「うふふふふ♪ あれだけ出したのにいまだに勃起が萎える気配すらないですのに、よくいいますわ♪ シャルロットさんのおチンポ様でしたら一晩中わたくしのおまんこを使っていただいて構いませんわよ? むしろ使ってくださいまし♡」
そう言いながらセシリアは自身の膣口をクチュクチュと音を立てて弄り始めた❤
「あぁもうセシリアったら本当にエッチなんだからぁ・・・❤ 延長戦だね♪」
結局、夏休み初日の朝から晩まで徹底的に二人のふたなりザーメンをお互いのマンコに注いだ二人は、その後シャワーで身体を洗い流すと、そのまま裸で抱き合って挿入直結したまま寝た。
******
次の日、朝起きてシャワーを浴びて着替えた後は、食堂に行って朝食を食べていたシャルロットだったが、途中でラウラと出会った。
「あ、ラウラ」
シャルロットは昨日と・・・セシリアが出した精液がまだお腹の中に残っているのか少し膨らんだままのボテ腹をさすりながらラウラに声をかけた。
「むっ? シャルロットか。 やけに朝から顔が赤いがどうした? 朝から有酸素運動でもしたか?」
どうやら今朝の朝勃ちからの、セシリアとの寝起きセックスのせいで未だに顔を赤く火照らせているようで、指摘されたシャルロットは慌てて両手で頬を隠しながら言った。
「えっ?! 運動⁉ あ、そうだね! でも、ちょっと夏風邪気味なのかな!? あはは。」
「そうなのか?」
「う、うん。 そ、それより今日から僕はラウラと同室にあてがわれたんだよね。
改めてよろしくねラウラ」
シャルロットは話題を変えようと、昨日セシリアとのピロートークの中でして急に頭に沸いた記憶を懐から出してからそう言って右手を差し出した。
「うむ。
こちらこそよろしく頼むぞシャルロットよ」
そんなこんなでセシリアとのセックス後の高騰した顔を何とか今日からルームメイトになるラウラに隠せたシャルロットであたった。
*****
時間は進み、夜になった。
学園が決めていた通り、今日はシャルロットがラウラの部屋に、荷物を移行するためにやってきたのだ。
そして今現在シャルロットは荷物を持って部屋の前に立っていた。
(うぅ・・・。 僕大丈夫かなぁ・・・。 セシリアでふたなりとしてのセックスの気持ちよさを知ってから何だか以前より性欲強くなったし、一夏じゃなくて今日からラウラと同室になって、余計にムラムラしちゃわないかなぁ)
とりあえず荷物を持って新しくなった部屋の鍵で扉を開けた。
「ラウラ、失礼するね」
「シャルロットか。 荷物を手伝ってやる」
「え、いいよ、そんな・・・。」
「これからルームメイトだ。 その程度遠慮するな」
そんなやり取りをしながら部屋に入り荷解きを始めた二人。
30分かけてシャルロットの荷物置きの場所をラウラと話し合って部屋割りを決めた。
元の部屋から移行を済ませたシャルロットは、とりあえずベッドの上に座って新しくルームメイトとなったラウラと話すことにした。
「あれ、ラウラなんかやけにご機嫌そうだね?」
向かいのベッドにいるラウラは足をブランブランさせてシャルロットを見ていた。
「そう見えるか? ああ、実はこういう誰かとルームメイトになるのが楽しみでな。 編入してから今日までは一人だったからな。 楽しみにしている理由といえば私は少々幼少期特殊な環境故、同年代の者どころか教官を除いて他人と関わる機会がなかったものでな」
「そうなんだ・・・」
(なんか僕と境遇が似たところありそうな感じだなぁ。)
詳細は知らないがシンパシーを感じたシャルロットは早速ルームメイトになった者として親睦を深めることにした。
「ねえ、じゃあさ、僕がラウラの友達になってもいいかな?」
シャルロットはそう言ってベッドから立ち上がり、座っているラウラの隣に座った。
「! 友達・・・いいのか?」
先日までの他人を寄せ付けない感じのあった孤高のラウラが年相応の笑顔を浮かべてから、嬉しそうに頬を赤らめながらそう言ったラウラにシャルロットは笑顔で頷いた。
「うん。 だって僕たちもうルームメイトだしね?」
「・・・そ、そうか! 友達・・・うむ、いい響きだな!」
そう言って満面の笑みを浮かべたラウラにシャルロットも笑顔を返すのだった。
それから二人は他愛もない話を続けた。
そんな中、ふとシャルロットはあることを思いついた。
(一応IS学園はふたなり女性が多いけど、もしかしたらラウラは違うかもしれないし確認したほうがいいかな?)
「今から質問するのは今日からルームメイトになった以上、知っておいた方がいいから聞きたいんだけど、いいかな?」
「なんでも聞いてくれ。友達だからな」
「ありがとう。 ラウラは普通の女の子? それともふたなり女性かな? ちなみに僕はふたなり女性だね」
「ああ、そういうことか。
私もふたなりだぞ。
というかこの学園の生徒はほとんどがふたなりだろう?」
それを聞いて安心したシャルロットはラウラに自分の股間を指出しながら、ラフなYシャツを股間の元まで伸ばしていくと、シャツの素材が張り詰めてルームウェアのパンツの生地がもっこりして膨らみが確認できた。
「よかったぁ。
僕、ちょっと不安だったんだ。 お風呂で万が一ばったりあって、おちんちんぶらぶらしてるの普通の女の子からふたなりの子が見られるってよくIS学園でもあるって聞くしね。」
「そうか。 そうだ、先に行っておくと私はお風呂を浴びた後は基本的にそのまま就寝する故、部屋をお風呂上りの全裸のまま出歩くことを教官にいったら怒られたが、いいだろうか? お風呂上り全裸のまま上がってもいいか?」
「あ、そうなんだ。 全然問題ないよ、同性だしね?。 最近僕もシャワー浴びたら裸のままで寝ちゃうし、全然大丈夫だよ」
最近お風呂上りから裸のまま上がる習慣がついてきたのはセシリアとセックスする日が増えたから・・・なんて言えないシャルロットであった。
「そうか。 では先に風呂に入らせてもらう。」
「わかった」
*******
「浴び終わったぞ。 シャルロットも浴びるといい」
「あ、うん。すぐ行くね」
ラウラがお風呂から上がって宣言通り裸のまま部屋に戻ったので、シャルロットは全裸のまま寝るのでタオルだけ持っていく準備をする。
その間、一応ふたなりとしての本能とでもいうか、全裸のラウラのそれを目でそれとなく見てみたのだが、シャルロットほどではないが小柄ながら大きく、そして皮を被っていた。
萎えている状態なので当然ぶらんとしているそれだが、ふたなりの中でも比較的大きいといえる目測でおそらく14cmの長さはあると思われるそれは、太さに関しては平均的ではあるが長さがある分大きかった。
陰毛はうっすらと生えている程度。
睾丸は確実に成人男性よりは大きく、精子はパンパンであることは伺える。
シャルロットの発育が進んだものと比較すれば大人と子供の差ほどではないが、それでもやはりふたなりの部類でもシャルロットなどに引けを取らないほど大きい方ではあるだろう。
(うん♪ 僕とセシリアのほうが大きそう・・・かな?)
ちなみに、ラウラのペニスの大きさを比べるなら、シャルロット>セシリア≒箒>>>(越えられない壁)>ラウラ≒鈴という具合である。
いずれにしろ全員ふたなりの中で巨根で、男性など下位互換のサイズだったり絶倫具合であることは変わりない事実である。
ラウラは身長が低いこともあって相対的にペニスが大きく見えるだけで、実際はそこまで小さくはないのだが、シャルロットのモノと比べるとどうしても小さく見えてしまう。
なお、この差は単純にシャルロットが同世代の中で一段規格外過ぎるだけである。
(っといけない。 セシリアとセックスして以来どうもほかのふたなりの子のチンポのサイズ気になっちゃう。 早くお風呂に行かないとね。
*****
お風呂を浴びた後、先ほどのラウラ同様に体だけ拭いて全裸のまま戻る。
タオルで髪を拭きながら部屋に戻る。
湯を浴びて直後でいい匂いと湯気が立ち込める中、シャルロットの爆乳とお尻、そして各国の国代表の中で一番巨根であるシャルロットの性器たちは彼女が歩くたびに足の動きに合わせてぷるんっぷるんっと揺れる。
その揺れ動く様はまるで別の生き物のようで、彼女の股間にぶら下がる巨大な肉塊はまるで意思を持つかのように左右に揺れている。
そのままベッドに直行し、ベッドに座る。
座ったシャルロットの間には萎えていても成人男性のあそこを嘲笑うほどの巨根が垂れてだらんと力なく垂れる形となった。
ラウラはというとお風呂を浴びて戻ったルームメイトであるシャルロットが座った音で仮眠から目覚めた。
「ふぅ・・・お風呂気持ちよかったぁ・・・」
「む・・・シャルロット、浴び終わったか」
「あ、ごめんね起こしちゃった?」
「いや、大丈夫だ・・・・・・ハッ!――――な、なんだその規格外サイズの股にぶら下げているものは・・・!!」
「あはは。 セシリアにも見られたとき驚れたけど、そんなに驚くことかなぁ?」
「む、普通なのか? いや、私は他人のふたなりの裸をあまり見たことがないがお前のそれは私のと比べても明らかに発育しすぎだろう」
「うーん・・・でも僕のってみんなよりちょっと大きいくらいだよ?」
「・・・そ、そうなのか? だがそれでも・・・。」
ラウラはシャルロットの巨根をまじまじと見る。
戦闘兵器として人工的に強化人間として生まれ、幼少期から同世代とは一切縁を絶たれる生活を強いられてきたラウラは自分以外のふたなりとしての象徴であるそれ・・・シャルロットのそれにふたなりの雌としての獣性を掻き立てられ、性的なものだという知識がなくても子宮口が降りてくる感覚が始まる❤
(一夏の部屋に上がった時に見たモノとは格が違う・・・触ったらどんな感じなのだ?)
ラウラの男根は日本人の平均サイズを大きく上回る大きさであり、太さも長さもかなりある方だが、シャルロットのソレはそんなラウラのものよりも遥かに太く長いのだ。
そんなものを目の前にして、しかもそれが自分の目の前でゆらゆらとシャルロットが動くたびに足の間で揺れるのだからラウラにとっては堪ったものではない♡
「ん? どうしたのラウラ? それでもどうしたの?」
「あ、いや。 私以外のペニス、もとい同世代の女のペニスというのを見たことがなくて・・・」
「そっか。 それで? 気になるの?」
「・・・」
我慢が出来なくなったラウラは無意識にベッドから手を伸ばして、シャルロットの巨根に手をゆっくりと伸ばした❤
しかし伸ばした手はシャルロットによって掴まれてしまう。
「・・・あ、私は何を・・・」
「――ダメだよラウラ。
いきなり人のおちんちん触っちゃ♡ これが付いてても僕は乙女だからね♡ ラウラってこういう一般的なことってわからなかったりするのかな? あ、怒ってるとかじゃなくてそういう環境とかだったのかなってね?」
シャルロットは優しく諭すように言って、掴んだ手を放す。
すると今度は逆にシャルロットの方からラウラの手を掴んできた。
「あ、いやその・・・わ、私はお前の言う通り色々と・・・一般常識が特殊な幼少期の環境のせいかズレているらしくて・・・な」
「そっか・・・ 大変だったんだねラウラ・・・」
目を閉じて聖母のような笑みを浮かべ、頭を傾けるシャルロットはまるで全て諭すような、見透かされているような母親のような母性を感じるラウラ❤
年が近いと思えないような母性のある微笑みを浮かべるシャルロットは、自分の足の間に鎮座している柔軟状態の股間へと手を持っていき、ラウラの手をそっと誘導した♡
――ムニュリとした感触と共に、まるでマシュマロのように柔らかくそれでいて弾力のある感触が手に伝わってくる♡
(こ、これはすごいな・・・。 風呂上りだからか? 私のと比べてとても熱いぞ・・・。)
ラウラもシャルロット同様にアジア圏ではないため、男性器は柔軟状態であっても大きく太いが、それでもシャルロットのモノは比べるとやはり。
大きさの違いもあるが、何よりも違う点はとてもふにゃふにゃした柔らかさだろう♡
「・・・ん」
今まで触ったことがないほどに柔らかい肉質で、手で握っただけで指が沈み込むほどである♡
さらに指に力を入れると、押し返すように反発してくる♡
その触り心地の良さから思わず何度も揉んでしまうラウラであった♡
そんな様子を眺めていたシャルロットは微笑みながら口を開く。
「ふふ、どうかな? 同世代・・・というよりか僕はIS学園にいる多くの日本人の女子生徒たちとは国籍が違うフランス人だから特徴が違うけど、初めて年の近い女の子の・・・ラウラ自身とが違うおちんちん触った感想はどうかな? 硬さ~とか熱さ~とか♡」
「そ、そうだな・・・なんというか・・・不思議な感じだ・・・私のはこれほど肌質が柔らかくはないがこんなに柔らかいものなのか・・・?」
「そう?そんなに僕のおちんちんは柔らかいかな? 日本人・・・アジア圏の人は勃起とかする時は硬くなるらしいけど僕とかラウラみたいな欧米の人たちはそこまで固くならないんだよね。 まあラウラの反応を見るに僕のは今みたいに萎えてるときでも特別柔らかいのかな?」
改めて確かめさせるように会話中ももちろんラウラの手を股間に誘導させたまま触らせている❤
以前の童貞のころのシャルロットなら既に勃起していただろうが、すでにセシリアという極上の雌と何回も致した彼女はこの程度なら意識すれば勃起しないほど触られるののも慣れている❤
「そうなのか? じゃあ日本人である一夏と教官は硬いってことか?」
「うーん一夏も織斑先生・・・千冬さんのおちんちん生で見たわけじゃないからわからないけど、多分固いんじゃないかな? ね、僕のおちんちんが柔らかいって同じ欧米人のラウラが言ってくれたけど僕もラウラの触ってもいいかな?」
「あ、ああいいぞ。 シャルロットの触らせて貰ったのでな」
「ありがと♪ それじゃ座ってもらってもいいかな? 僕がさっき触らせた姿勢になってもらってもいいかな?」
「こうか?」
シャルロットの言葉に頷いたラウラはそのまま自分のベッドの隅に座りなおしてから、足を開いて座った。
その開いた股の間に座ると、そのまま自分のを確かめたラウラ同様に萎えているそれをじっくりとまず見た目を確認させてから、ゆっくりと優しく触れた。
(うわぁ・・・すごい・・・。
これがラウラのなんだぁ・・・・イギリス・・・同じヨーロッパ人でもセシリアとは違うなぁ)
ふにゅっと柔らかな感触を感じながら、手探りで形を確かめるように触りながら確かめる♡
ヨーロッパ圏の人には珍しく皮被りなので亀頭部分まですっぽりと覆われているが、それでもしっかりとわかるほどに熱く滾っているのがわかる❤
「本当だね。 僕のおちんちんって特別柔らかいんだねぇ~」
「だ、だろう? しかし・・・なんというかムズムズ・・・するな・・・」
「あはは、ごめんね? わかるよ僕も。 くすぐったいよね。 初めて他人におちんちん触られるのって」
********
〈シャルロット視点〉
そう言いながら僕はラウラのモノを軽く扱くように手を上下に動かす❤
すると、ぴくんっ♡と反応するラウラの身体❤
可愛い反応だなぁと思いながら僕はさらに扱いていく♡
(ふふ。 なんか懐かしい反応だなぁ♡ 僕もあの日セシリアに初めてチンポ触られた時すぐビクビクしちゃってなぁ。 今はおマンコとか手コキ・・・パイズリとかフェラじゃないとこういう反応は難しなっちゃったな)
僕は初セックスをしたあの日を今のラウラと重ねながら続けた♡
ぬちゅ、ぐちゅっ、ずりゅっ、ずるぅうっ♡ と皮かぶってる部分が動いて剥けたり被ったりするからかな? その度にいやらしい音が響いてくる❤
そして次第に先端からは透明な液体が溢れてくる❤
「んっ、あっ、はぁ、んんっ♡ そ、そのシャルロット・・・よっ・・・。」
「ん~? なぁ~に?❤」
「な、なぜ私の男性器は先っぽは皮を被っていて、同じく欧米人である・・ん❤・・お前は皮が剥けているんだ?」
「う~ん・・・なんでだろうね? でも僕の故郷フランスや君の故郷ドイツじゃ『仮性包茎』・・いわゆるラウラのような皮被りおちんちんの概念自体がなくてね? むしろラウラのおチンチン自体は皮かぶってるのが普通だよ?」
「そうなのか? だが逆にそれだとなぜシャルロットのはこんなに剥けているのだ? お前が言った通りならば不健康な状態ということなのか?」
「あはは まぁ、そうとも言えるかもだけど・・・。 どっちかっていうと故意にこうしたんだ。 僕も生まれたときはラウラみたいに仮性包茎だったんだけどね、5歳の時くらいかなぁ? 自然と剥けてね? そのままって感じかな? 当時は多分子供でも勃起してなくてもおチンチン10センチ超えてたかなぁ。 亀頭も育ってて皮かぶってるのがちょっとね。 違和感があってね」
「剥けることに意味あるのか?」
「う~ん。それはねぇ・・・ま、まあ、こっちの方がカッコいい・・・からかな? おちんちんとして?」
「ふむ? よくわからないな・・・」
「まあ高校生になった今ではむしろズル剥けになってデメリットが多いって感じるかなぁ・・・」
「なぜだ?」
「体験した方が早いかな? ほら」
僕が感じるズル剥けになってからのデメリット。
それはもちろん手コキするとき皮を剥いたり被せたり出来なくなくなったって一種のプレイができなくなったこと❤
それをラウラにわかりやすく実演したほうが早いよね♡
ということでそのまま早速さっきよりも皮を被せたり剥いたりを繰り返してみた❤
「あッ❤ な、なにをしているのだ? へ、変な感じが❤」
「親睦を深める一種の方法?」
すると当然どんどんと亀頭が露出していくわけで、あっという間に剝けた状態になった♡
そして今度はこの状態でシコシコしてまた白いお肌を先っちょに被せていく♡
そうするとラウラがどんどんビクビクしちゃってる♪
そうしてしばらく繰り返しているとだんだん鈴口から我慢汁が溢れてきた♡
「羨ましいなぁ♡ 僕のこのおちんちんのズル剥けに後悔はないけど、やっぱりラウラみたいに皮被りのままだったらどうだったんだろうなぁってたまに思うんだよね♡ どうかな? 今やってるみたいに皮剥いたり被せたりするの気持ちいいって聞いたんだけどどう?」
「んっあぁ・・・♡ あッふ♡ わ、わからないぞぅ♡」
「ふふ♡ 皮を剥いてあげるたびになんか下半身の中がムズムズしない? それの正体はね、それが快楽なんだよ♪」
「そ、そうなのかぁ・・・? 快楽?これが・・・?」
どうやらまだよくわかってないみたい。
それならもっと教えてあげないとだね♡
う~んじゃあちょっと違うやり方でやってみようと思うかな? セシリアのズル剥けチンポしか扱ったことないけど要領は似てるはず!
まずはゆっくりと優しく上下に動かして刺激を与えてあげて、それから徐々にスピードを上げていく♡
シュッシュッ・・・クチュクチュッ♡ ヌチャァアアッ♡ グチョッグッチョロッ♡ ニヂャニッヂュニュルルンッ♡♡♡ ぬちゃっぐちゅちゅっ♡
我慢汁が剥いたり被ったりする皮でネチョネチョって亀頭に広がるたびにエッチな音が出て、それに合わせるようにラウラがビクンビクンって跳ねてる♡
「あっひゃ♡ な、なんだぁこの感覚わぁ♡ わ、私の男性器がぁ♡ シャルロットに触られたたびにぃ❤ な、なんだかどんどん起き上がってぇ❤」
「ほら見て? もうこんなに大きくなってるよ? ラウラは勃起したことってある?」
「ぼ、勃起? 言葉では知っているがそれは一体どういうものだ・・・? なったこと・・・にゃい❤ あっぃ❤」
そっか知らないんだ❤
僕なんか朝勃ちで絶対勃起なんか意図してなくても起きちゃうのになあ。
もしかして思ってた以上に性的なことに疎いみたいだけど、なんか僕の知らない母性本能が焚きつけられちゃうなぁ♡
あぁ、僕のチンポ触ってもらってないのになんかオッキしてきちゃってるよぉ♡
「うん、そうだね。勃起っていうのはね、女の子が興奮したりするとこんな風に大きくなっちゃうんだよ? わかるかな? 興奮っていうのは性的な快感によっても引き起こされる。 つまり今ラウラが僕におちんちんを触られるたびに下半身がこう浮く感じが快感なんだよ?」
「こ、これが性的に興奮するということか・・・? 今まで感じたことがないぞ・・・」
そうだよね。だってラウラはそういう経験なんて全くないもんね♪ ここはセシリアと日々おマンコしたりしてる僕が人生の先輩・・・ルームメイトとして教えてあげたほうがいいよね?♡
「そう、それが性的に興奮するってことだよ? それでね♡ この皮がむけて見える赤い部分見えるよね? ここが亀さんで、こっちが金玉っていうんだけど、こうやって触ると気持ちいいでしょ?」
「あぅううっ!!? そ、そこはぁっ・・・♡」
「ふふっ♡ 気持ちよさそうな声出しちゃって可愛いんだからっ♡ でもまだ序の口だよ? これからもっと気持ちよくなるからね?」
「さ、さっきよりさらに気持ち良くなるのか?! そんなの耐えられるわけが」
「大丈夫だよ、ラウラ。女の子はみんなこうなるものなんだから安心していいんだよ♪」
左手は我慢汁で艶やかに光る亀頭を優しく撫でまわし、右手は大っきめのずっしりと精子で重量感のある玉袋を揉んであげた❤
しごいている間、時々鈴口を爪の先で軽くひっかくように刺激すると、面白いくらいに腰が跳ね上がる❤
「ひゃあああっ!!??♡♡♡ しゃ、シャルっ・・・それぇえっ!!❤」
「どうしたの? これ、気持ち良すぎておかしくなっちゃいそう?」
「わ、わからないぃっ!♡ 頭が真っ白になってぇっ、ああっ!!♡♡」
初めて感じる快感に戸惑いながらも徐々に溺れていくラウラの姿はとっても可愛くて愛おしいなぁ♡
もっとすごい量だね・・・。僕の手はもうラウラの先走り液でべちゃべちゃだし、もうシーツまで垂れちゃって染みになっちゃってるよ♡
僕の経験をもとにした両手手淫でおっきくなっちゃったラウラのおチンチンをじっくりと見てみようかな❤
完全に勃起しきったラウラのチンポは元々大きいサイズから今は、小柄な体に不釣り合いなくらいで多分24cm以上くらいはありそうかな?❤
太さも結構あるけど一番目立つのはやっぱり僕以上に白い肌のチンポからビキビキ💢💢って勃起を起こす原因の血管かな・・・?❤
血管の色も薄ピンクだから血管が浮き出るたびにちょっとグロテスクに見えるけど、それがまたエロくて良いんだよね・・・❤
もっとラウラってば小柄なのにここは立派でエッチだなぁ♪
この調子だとすぐにイっちゃうんじゃないかな?❤
ということで金玉袋を触ってる右手も竿の方に持っていって亀頭を手首をひねりながら攻めつつ、右手は根本をシゴイテあげる❤
僕とヤリ慣れたセシリアでも早漏になっちゃ僕の手コキテクニックだね♡
シュッシュッシコシコッ♡♡♡♡ グチュグチュッヌチャァッ♡♡♡♡♡♡ クニュックリュンッ♡♡♡♡
「あひぃいっ!???♡♡♡ ああぁあっああ♡ シャルッロットぉ❤ な、なんだこの感覚はぁぁっ?!♡」
「ふふっ、気持ちいいでしょ? これが女の人が気持ちよくなる方法だよ♪」
「こ、こんなっ・・・こんなの知らないぞぉっ!?♡ ううっ、私の股からなにか出てしまうぅううぅっ!!!❤❤」
「うん、出していいよ。僕が受け止めてあげるからね?❤ その感覚に身を任せてみて?」
ビュルルルーーッ!!!!! ビューーーッッ!!!!!! ブピュルルルーーーッッッ!!!!!!!!! ドプッドプンッ!!! ドクンドクンドクッ!!! ドッピューーーーーーーンッッッ!!!! ブリュリュリューーーーーッ!!!!!❤💗❤💗
すっごい勢いでおチンポからラウラの白くて濃い白濁おしっこが噴き出してきた❤
しかも勢い良すぎて部屋の扉の手前にまで飛んでるし、これはすごいなぁ・・・❤
まるで強化された人間の遺伝子を組み込んだみたいな濃さと量だよこれ!❤
普通のふたなり女性だったらここまで勢いよく噴き出すことはないし、ましてや数メートルまで届くなんてありえないからね♡
まあ、でも一応そういうのできるのは一応僕とかセシリアとか・・・あとはお風呂で見ちゃった箒と鈴もとか学園ではそのくらいなものだけど❤
「ああっ、あああぁあっっ!!! なんか出てぇっ❤! しゃ、シャルロットこれは正常なのかぁっ?!❤」
「大丈夫だよラウラ。それは精液って言って女の人の赤ちゃんを作るための液体なんだよ♪ だから安心して全部出しちゃおう♪ ね?」
「そ、そうなのかぁ・・・・んっくぅぅうううっ!!❤❤」
ドップゥウウーーーーーーーーーーーッッッ!!!!! ゴポポッ!!! ドロォオオオーーーーーッ!! ドロドロォオ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!❤❤
うわぁ・・・すごぉい❤
僕の顔にすっごい勢いでどんどんッビュッビュッって白いおしっこが掛かってくるよぉ❤
それにこの匂いもすっごく濃くて頭がクラクラしちゃうぅうう♡♡♡
僕のおっぱいにもいっぱい掛かっちゃってお風呂で付けた石鹸の匂いとか髪に毎日使うリンスとトリートメントの匂いが混ざってとってもエッチな香りになっちゃってるよぉ♡♡♡♡
「はぁあっ・・・はぁっ・・・はぁぁあぁ・・・・・・❤ す、すまないシャルロットぉ♡ ま、まるで私の体の一部じゃないみたいにさっきの白いのが止まらなくてぇ♡」
「ううん、気にしないでいいよラウラ❤ あはは、お風呂浴びたばっかりなのにまた汚れちゃったねぇ♪」
僕はそう言ってラウラに笑いかけながら、自分の胸に掛かったラウラの出した精液を指ですくって口に含んだ。
(うん・・・これはすごい味だなぁ❤ セシリアのとはまた違うなぁ♡)
濃くて喉に絡みつくような粘っこくて濃い味がする♡
セシリアはサラサラとした水飴みたいな舌触りでとても甘いけど、ラウラのは牛乳を煮詰めたみたいな感じかなぁ?❤
ラウラの無邪気精子飲んで僕のチンポもマンコも汁ドバドバ出ちゃうよぉ❤
「あ、あのだなシャルロット・・・それは赤ちゃんの元なのだろう? 飲んで大丈夫なのか? それにわ、私はこれからどうすればいいのだ? まだおちんちんから白いのが出そうなのだが・・・。」
「あ、尿道に残ってる感じがするの?」
「わ、わからない・・・たださっきからずっと熱くてむず痒いような感じがして・・・」
「じゃあ僕が出してあげるからちょっと我慢してね? さっきとは別の方法になるからね。 僕に任せてくれれば大丈夫だから安心して?」
「う、うむわかったぞ」
射精後の残った精液を搾り取る方法はやっぱり口だよね♪
まずはラウラの射精したてて汚れちゃってる肉棒を握って僕の口の高さに調整する❤
そして僕は口を大きく開けて舌を出すようにして亀頭を咥え込む♡
そのまま鈴口から垂れてるカウパー液を舐め取って飲み込んでから舌で裏筋を刺激していく❤
「んっ・・・れろぉっ・・・・・・ちゅぱっ、れるぅ・・・・・・」
「ふぁぁっ!? あ、あああぁっ!!?♡♡♡ しゃ、シャルロット・・・そ、それだめぇっ・・・! くひぃいっ!?♡♡ く、口に加えこんでもイイものなのかぁあっ?!♡」
ふふ❤ 知識がないとそうなっちゃうよね❤
今度はカリ首を唇で咥え込んで上下にストロークさせるように刺激していくよ♡
じゅぽっ、ぐぽぉおっ!! ぬぷっ、ぶちゅっ、ぢゅぷぅっ!!!❤
いやらしい音が響かせて射精で出し切れなかった残り精子カスを吸い上げてあげるんだ♡
頬っぺたの裏側に擦り付けるようにしたり、舌の上で転がすように舐め回して味を堪能してから飲み込む♡
ラウラのチンポの残ってた精子カスがどんどん僕の口の中に吸い取られてお掃除♡
「ンっぁ‼‼❤ シャルッ゛!❤ シャルロットもうムズムズした感じとは取れてるッからもう大丈ッ夫だぞっ?!❤ っがぁ❤」
気分が乗っちゃったので僕は残りザーメンお掃除と称してそのままバキュームフェラを続けちゃう♡
でもそろそろやめてあげないと可哀想だしこのくらいにしておこうっと❤
最後にもう一度だけ尿道に残った精子を吸い上げるように強く吸ってあげてから離してあげた♡
「はい、これで終わりだよラウラ❤ ほら❤ あぁ~❤」
そう言って僕は口の中を開けて絞り出した精子の残りカスを見せてあげる♡
僕のお口の中はとても精子の残りカスだけとは思えないくらい白い池ができちゃってる❤
そしてそれをゴクリと飲み干して見せた後、口を開けて空っぽになった口内を見せつけてあげた♡
「べぁ~❤ ほらね? もう全部飲んじゃったから大丈夫なはずだよ?❤ 射精後の尿道のムズムズした感じ消えたかな?❤」
「あ、ああ・・・確かにさっきよりスッキリしてる気がする・・・。 ただ・・・」
「ただ? どうしたの ? まだ何か残ってるのかな?」
「いや、違うのだ。
私は今シャルロットにしてもらってとても気持ちが良かったのだが、なんというか・・・そのだな・・・」
ラウラはモジモジと恥ずかしそうに言い淀んでいて、なんだか可愛いなぁって思っちゃうけど、チンポはガッチガチだから容姿だけで可愛いのにチンポのカッコよさも兼ね添えてるのエロいなあ♡
「うん、大丈夫だよ? 僕で良ければなんでも言ってみてよ? 僕は君のルームメイトなんだからさ?」
「そ、そうか・・・。 そ、そのなぜかお前の胸が気になってな・・。 お、女の胸を見て下半身がさっきお前に舐められていた時みたいにムズムズするのだ・・・ な、なんなのだこの感覚は♡」
僕の精子見れのおっきいおっぱいに視線がガン漬けになってる❤
やっぱり僕と同じふたなりだし、チンポ奉仕されたら本能が目覚めてくるのかな❤
おっぱいガン見してるラウラに向かって、僕はおっぱいを両手で下から持ち上げて重量感をよりアピールしてあげる♡
僕が持ち上げたおっぱいは指の間にムニュッと食い込んでいって、まるでマシュマロみたいな柔らかさと弾力のあるおっぱいがプルルンっと揺れる♡
僕はそのままラウラに近づいていき、目の前で見せつけるように揺らしてあげながら言うんだ♡
「それはね?君が僕のおっぱいにおちんちんが欲情してくれてるんだよ?❤ おっぱいって僕たちみたいなふたなりにとってはさ、男の子がおっぱいみて興奮するみたいにさ♡ とってもエッチなもので本能で興奮するから今の君のその感覚も当然だから大丈夫❤ あ、どうやらラウラは僕みたいなおっきいおっぱいが性的興奮の対象みたいだね?」
「わ、私がお前の大きな胸に・・・いや、でも確かに私の股間が反応して・・・あ、ああ・・・そうだ・・・私は・・・今・・・人生で初めてとても興奮してしまっているぞ・・・!♡ その豊満な肉をお前が揉みしだき魅せるたびに私の股間が跳ねるのぞ❤」
「僕の体で初めての性的興奮を覚えてくれてるようで僕もうれしいよ♪ じゃあそんな君にもっと気持ちよくなってもらう為に今から君を僕のおっぱいで包んであげるね? ほら、こうやって両手で左右から寄せてあげて、さらに中央に寄せていくとね? そうすると、ほら、谷間が出来たでしょ? どう?❤ すっごいおちんちんイライラする感じするでしょ?❤」
僕は自分の胸を腕で挟んで谷底を作った❤
そしてそこを見せつけるように左右に上半身を振る♡
するとそこには縦長の深い溝が出来上がったからそれを見たラウラはゴクリと生唾を飲んでからおチンポがビクビク!って元気にはねてくれた❤
「この溝の中にラウラのおチンチンを挟んだらパイズリっていうものになるんだけどね?♡ これは女の人が女の人の胸にカッチカチになったおチンポを挟んで擦ったり挟んだままにして、女性器を模して上下に動かしたらすっごく気持ちいんだよ?♡ だからこれをやってあげるからちょっとまっててね?♡ よいしょっと・・・はい、これで準備完了だよ♪」
僕は膝立ちになってちょうど胸の位置にラウラのおチンポが来るようにしてあげた♡
ラウラはこれからされる事を想像しているのか息を荒くして目が血走っていて、もう待ちきれないって感じで僕たちと出会った時の怖いラウラみたいだよ♡
「あ、あぁ♡ ほ、本当に私の男根がシャルロットの大きな胸肉に包まれているぞ!❤ な、なぜかわからないがとても卑猥な光景に感じる・・・!❤」
「ふふっ、エッチでしょおっぱいの中におチンチン挟まるってとっても卑猥だよね? それじゃあ始めるよ? まずは僕が胸を上下させて擦って上げるからね? もし痛かったりしたら言ってね? よいしょ❤ よいしょ❤」
ゆっくりとおっぱいを動かして胸肉を指で絡めながら擦り上げていく♡
そのたびに亀頭の先っぽが顔を出してきて、先走り汁がどんどん僕のおっぱいをヌルヌルにしちゃってくる♡
エッチな濃い匂いが胸から頭に上ってくる❤
「どう?気持ちいいかな?♡」
「う、うむ・・・すごく気持ちがいいぞぉ❤ まるで温泉の湯につかっているかのような心地良さだぁ・・・❤」
「よかった♪じゃあもっと気持ちよくしてあげるね?」
そう言って今度は両手で左右から圧迫するように挟み込んであげるとさらに気持ちよさそうな声を出してくれた♡
上半身を前後とか上下に動かしたりしていろんな角度におっぱいで竿をコントロールする♡
「はぁあんッ!!❤ あ、ああぁあぁあああっ!❤ は、初めてされるからわからないがシャルロットぉ♡ て、手慣れている気がするが気のせいなのかッ?」
パイズリされながらビクビク腰を動かして悶えながら僕に言うラウラ❤
「あは、バレちゃった?♡ ヒント、相手は最近僕がよくいる子だよ。」
「・・・もしかして・・・せ、セシリアか?」
「うん、正解❤ 俗にいう交尾・・・セックスをセシリアとよくシテるんだ❤ あ、これは内緒だよ?」
「だ、だがお前もセシリアは一夏のことを好いていたんじゃないのか?あッ~~~❤ その淫技の組み合わせわぁ♡ っく❤」
おっぱいの間から出てる亀頭も口に含んでパイズリフェラして快感を強めてみようかな❤
「あはは、確かにそうだったんだけどね? でも今は・・ちょっと違うかも。 いい友人って感じかなぁ? セシリアとセックスして以来何だか僕の体がどんどん女っぽくなってきちゃってさぁ・・・。 好きとかじゃなくて一人の雌としてセシリア求めちゃってる感じかな❤ それで雌と雌として最近僕も彼女もムラムラしっぱなしでね・・・仕方ないよね❤」
「んッはぁ♡ 胸気持ぃ❤❤ そ、そういうものなのか? あっふ♡」
「うん❤ ちなみに僕がさっきからラウラのおチンチンにしちゃってることは立派な交尾の一部だからね?♡」
「そ、そうなのかぁ♡ いっ~゛❤♡」
乳圧を強めるためにさらに腕でおっぱいを抱きかかえて、谷間のラウラのチンポを圧し潰すようにしてあげるとまたビクンっ♡
そのまま抱き上げパイズリしつつ本格的にパイズリフェラで頬を窄めて本気バキューム♡
「じゅぼっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡♡♡ ぶちゅちゅっ♡ ぢゅるるるぅううっ♡♡♡♡」
「んっはぁっはぁ♡♡ 胸と口ぃ❤ しゃ、シャルロットの舌が私のチンポに絡みついてぇえぇえっ!!? こ、こんな気持ちイイのかぁっ?? あぁああぁあぁああっっ!!!!♡❤ なんという幸福感なのだぁ❤❤」
「ぷはっ♡ どう? これが僕のパイズリフェラだよ? この気持ちよさが分かったらサクッとまた白いの出しちゃっていいからね? 」
そう言って僕はラウラのチンポをより強く抱きしめてあげる♡
すると、まるで精液を搾り取るかのようにギュっと圧力が強まっていき、それに比例するようにラウラのチンポがビクビク震え始める。
谷間の中に苦しそうにビクビクして亀頭がカウパー汁いっぱい出てる❤
「んッああぁアアア゛゛❤ す、すまないシャルロットおおお❤❤ また白いのが出そうだぁあああ♡❤ っウ!❤」
ビュルルルーーッ!!!♡♡♡ ビューーーッッ!!!!!!!♡♡♡ ドクッドクッドックンッッッ!!!!♡♡♡♡
どくんどくんっっっ!!!!♡♡♡♡ どっくンッ!!!!♡♡♡♡ ドピュッ!!♡♡♡ ブリュリュリューーーーーーーっ!!!!!!!!!❤❤
僕の胸溝に大量に吐き出された白濁液はドロドロっと濃い濃度でビュ❤ビュル❤胸が濃い精子の匂いでコーティングされていく❤
胸をどんどん白黄く染め上げていく♡
谷間に白くて粘っこ~い子種の池があっという間に出来上がっていく♡
「っくあぁああ❤ まだ出る!❤ こ、この感覚も快感なのッかぁ‼‼♡」
「あっはぁぁあんんんっっ♡♡♡ すごい量だねラウラ? そんなに気持ちよかったんだ? ふふふ♪❤」
僕はそう言いながら胸にかかったザーメンを上半身を屈んで口に含む♡
口の中に広がる苦みと生臭さ❤ セシリアのとおんなじくらい好きになっちゃうよぉ♡
僕がそんなことを考えている間にも、まだ出し足りないと言わんばかりにチンポは脈動を続けていて、それに伴って尿道に残った精液が鈴口からあふれ出てくる❤
それを一滴残らず飲み干していく♡
じゅるるるぅううううっっ♡♡♡ ずぞぞぞぞぞぞっっっ!!!♡♡♡
ゴクんっ♡♡♡ ちゅぽんっ♡♡♡
そのまま全部飲み干した❤
「ぷはぁ❤ おいしかった❤ どうだったかな? 初めてのパイズリは?」
「はぁ・・・はぁ・・・。すごかったぁ・・・❤ あんなに気持ちいいとは知らなかった・・・❤」
「そっか♡ よかった❤ セシリアも僕のおっぱい好きだったし、みんな好きなんだね♪ おっきくてよかったぁ❤」
そう言いつつ僕は自分の胸についた大量の精子を指ですくって舐め取っていく♡
するとそれを見たラウラが僕に抱き着いてベッドに押し倒されちゃった❤
そしてそのまま僕のチンポに吸い付いてくる❤
ちゅうううううっっ♡♡♡ レロォ~~~~~~ッッッ♡♡♡ れろぉ~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡ ちゅっぱぁっ・・・♡♡♡
「ひゃあんっ!? もう、いきなりどうしたのぉ? 僕のおちんちんいきなりお口に咥えちゃって♡」
「・・・わ、わからない♡ なぜだか無性に触れたいと思ったのだ・・・それにお前のソレを見ているとなんだか無性にしゃぶりつきたくなった・・・♡ お前のそれがふたなりの中でも特別優れていることを何だか本能で理解してしまったようだ・・・しゃぶってもいいだろうか?」
「うふふ、もちろんいいよ♪ でも気を付けてね? 僕のおちんちん大きいからね。 しゃぶるとき顎外れないように注意してね?」
そういいながら僕はチンポを握ってラウラの頬にペチペチ優しくぶつけたら頷いて再び僕のチンポにむしゃぶりついてきた♡
「んっぉ゛!❤ お口ッッ小さッィ❤」
ジュルルッ♡♡♡ チュパッ♡♡♡ ヂュプッ♡♡♡ グポッ♡♡♡
ヌポォッ♡♡♡ ぬっぽぉっ♡♡♡♡ ぶぼっ♡♡♡ ぢゅるるぅっ♡♡♡
ラウラの舌が亀頭を舐め回して、喉奥で締め付けてくる♡
さらに片手で竿をしごいてきて、もう片方の手では僕のパンパンの金玉を揉みほぐしてくる♡ しかも器用に舌を動かして裏筋やカリ首を刺激してきてすっごく気持ちいいよぉ♡♡♡
「オ゛♡?! ンほ♡ あっ゛♡ そこダメぇ♡ そんなとこまでイキなり♡ ら、ラウラ本当に初めておちんちん舐めたの? すごい上手だよぅ♡♡ そ、そうそこ♡ 僕の自慢のカリ首傘の部分ぁ♡ あひぃんっ!!??♡♡」
(む?やはり私がされたようにカリ首の反り返ってる部分が弱点なのだな❤ それにしてもなんと頭のくらくらする匂いなのだ❤ 味は・・・しょっぱいような❤ た、たまらない味だ❤ ん? )
僕が気持ちよさそうにしていると今度は鈴口を舌で穿るようにグリグリしてきた♡♡♡
こ、これヤバいかもぉ♡♡♡
こんなの気持ちよすぎてすぐにイッちゃいそうだよぉ♡♡♡ 僕ってばもう限界寸前なんだけどぉ♡♡♡
ビュククッ♡♡♡ ブピュッ♡♡♡ どぴゅるるるっ♡♡♡ びゅーっ♡♡♡ どっぷっ♡♡♡
ラウラの小さい口がきついマンコみたいで早漏みたいに早くイっちゃッたよぉぉ♡
いきなりフェラ初めての子に口内射精かましちゃってるよ僕ぅ❤
「んぶ⁉❤」
「ご、ごめんラウラ‼‼ いきなりザーメンぶちまけちゃってごめんね!!?❤」
僕は慌ててラウラの口からチンポを引き抜こうとしたんだけど……
ちゅぽんっ♡♡♡ れろぉ~~~~~~~っ♡♡♡♡♡
ラウラはそのままチンポを離そうとしなくて、そのまま尿道に残った精液を吸い出し始めた♡♡♡
そして出したばかりで敏感になっている亀頭をペロペロ舐め回されちゃってまた勃起しちゃったよぉ♡♡♡
するとラウラが僕を押し倒してきた♡
「ハァ・・・!❤ ハァ・・・!❤」
「きゃ! うふふっ♡ どうしたの?❤ セックスがどういう風にやるのかわかる?」
「わ、わからない・・・でも、なんとなくだがお前のヴァギナに私のペニスを入れれば自然とできる気はする・・・」
「そっか・・・じゃあ見る?❤ ラウラが僕と交尾するための穴 僕のお・マ・ン・コ❤」
僕は仰向けになってから足を左右に広げてから、マンコを隠してる玉袋をまず下から両手で持ち上げた❤
玉袋をどかしたら僕の既に濡れまくってる肉筋が露になったぁ♡♡♡
そこからさらに指で開いてくぱぁっと開いたら、中にある子宮口まで見えるようになっちゃったぁ♡♡♡
「こ、これがシャルロットのヴァギナか! 見ているととても私のペニスを挿入したくなる衝動に駆られるぞ・・・!!♡ ハァ・・・♡ ハァ・・・❤」
「そうでしょ?❤ 僕も最初はそうだったよ❤ セシリアのマンコを見たら一気に挿入しちゃってさ、初めてなのに激しく腰を振っちゃって大変だったなぁ♡」
僕はそう言いながら自分の指を膣に入れてクチュクチュとかき混ぜるように動かしたら、指に愛液がついて糸を引いていたのをラウラに見せつけた♪
「さあ、僕はもう経験済みだからね。 もし僕とセックスしたいならおちんちん挿れたら僕のこと気にせず腰振っちゃっていいけど・・・ラウラはどうしたい? 僕とする? それとも僕とするより一人でオナニーして気持ちよくなる?♪」
僕がそう言うと、ラウラは僕に覆い被さってきた♡
僕の股の方に視線を向けると彼女のチンポはすでにヤル気マンマンで、僕のマン筋になぞりながらカウパー液をだらだらお腹の上に垂らしてきてる❤
「ハァ・・・!❤ ハァ・・・!❤ シャルロットの穴を私に使わせてくれ・・・! 頼む・・・!!」
ラウラは目を血走らせながら息を荒くさせていて、まるで獲物を狙う肉食動物みたいだった♡
僕はそんなラウラを落ち着かせるために笑顔で頭を撫でてあげた❤
「ふふっ、わかったよラウラ❤ じゃあまずは僕と一緒に気持ち良くなろうね?❤ 僕がちゃんとリードしてあげるから、ラウラの操を捧げてくれる?❤」
そう言って僕は仰向けになって寝転がり、M字開脚してラウラを誘うようにくぱぁっておまんこを開いて見せたんだ♡
そしたらラウラがゴクリと生唾を飲んで、我慢汁を垂らしていた♡ そして彼女はゆっくりと腰を下ろしてきて、ついに僕の膣内へと侵入してきたんだよ♡
ずぷぅうううううっ♡♡♡ ぬっぷぅぅううぅぅぅっ♡♡♡♡
「あはぁあっ・・・!❤ す、すごいぞこれは・・・!❤ お前の中は温かくて気持ちいいぞ・・・!❤ こ、腰が溶けそうな感覚がするぅ❤」
「あっ~~~❤❤ 入ったっねラウラ♡ ラウラのチンポぉ❤ け、結構大きいんだね・・・♡」
〈ラウラ視点〉
「あっ~~~❤❤ 入ったっねラウラ♡ ラウラのチンポぉ❤ け、結構大きいんだね・・・♡」
シャルロットの中に・・私は初めて女性器の中に挿入したのだ・・・。
これが女の膣なのか・・・!
私のペニスが全部飲み込まれてしまったぞ・・・!
温かい肉の壁が絡みついてくるようだ・・・!
それに子宮口だろうか・・・亀頭の先端に吸い付いてくるような感覚があるぞ・・・! これ程までに気持ちの良いものなのか・・・セックスとは・・・!❤
私が初めての感覚に戸惑っていると、シャルロットが私に向かって微笑んできた。
「どうしたの?」「そ、その❤ わ、私はとても気持ちいいのだが、そ、その・・・私の大きいペニスがお前の膣内に納まりきっているのに平気なのか?」
「ウフフ❤ だいじょーぶ❤ 僕は太いチンポなら散々セシリアに・・・ね?❤ 心配しなくてもいいよ? さ、おちんちん・・・うんうん・・。 チンポって言おっか? ほら、腰の重心を意識しながら、チンポを僕のマンコを叩くように前後に動かしてみて? そうそう、そんな感じだよ? んっ・・・あんっ・・・そう、上手だね? もっと激しくしてもいいよ?」
「う、うむ・・・こ、こうだな?」
言われた通りに腰を前後させてみる❤
「あんッ❤」
「い、痛い声なのか?」
「大丈夫❤ これは一人の雌としての声だから❤ その感じで続けて?」
シャルロットは気持ちよさそうに喘いてくれたようだ。
言われた通りに腰に重みを傾かせることを意識しながら、一心不乱に余裕なく必死に腰を振る❤
パンッパンッ、パチュン、ヌチュ、グチュッ、クチャ、ニチョ、ニュプ、ブジュルル・・・ 淫らな音が響き渡る♡
この音は私とシャルロットの性器同士をぶつけている音なのだと思うと、なぜか更に興奮してしまう❤
「はぁ・・・っ!❤ こ、腰が❤ いうことをきかない! な、なぜなのだ⁉❤ ハァッ❤ ハァッ❤」
そして何より気持ちが良いのだ。腰が止まらないくらいに!
必死に腰を振るたびにシャルロットは爆乳を揺られながらこちらを、微笑みを向けながらみている❤
「っはぁ・・・❤ っはぁ・・・❤ な、なぜ私をそのような笑みで見ているのだ!」
「だってぇ・・・可愛いんだもん♡ その調子でパンパンするの頑張って? 僕もすっごくおマンコ気持ちいいよ❤」
そう言いながらシャルロットは私の頭を撫でてくる。
まるで子供をあやすかのように優しい手つきだ。
(あぁ・・・なんて心地が良いんだ・・・。 っく、ど、同世代のシャルロットにこ、こんな風にされるなど軍人として・・・軍人として・・屈辱のはずなのにぃ・・・❤)
思わずうっとりとしてしまいそうになるが、それでも下半身から伝わる快楽がそれを許さない♡
むしろ余計に起が股間に集中してしまう❤
「よしよし❤ 上手だよ❤ いい子だね?ラウラ♡」
私は懸命に腰を振ることしか考えられない!
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!! 肉と肉のぶつかり合う音が響く❤
「んっあ♡! っう♡! んあぁ❤! くっ!❤ な、なぜ腰を動かすだけで私の肉棒はムズムズするのだ!❤ んっは❤ もっと突きたくなってしまう!♡」
そのたびに私の口からは情けない声が漏れ出していく❤
軍人として、強化人間として作られた私が情けない声をだすなどあってはならないことなのにぃぃ❤
気持ち良すぎて声が勝手に漏れていくぅううぅぅうぅ♡♡♡
しかもシャルロットが私に微笑みかけるのだぞ!? こんな状態で腰を振らない方がおかしいだろう!
そうに違いない! だからこれは仕方がないことなのだ! 私のせいじゃない! そうだ、全てシャルロットが悪いのだ! こんなに気持ちよくさせるから悪いのだ!
「あん❤ いいよそうそこだよ♡ チンポの先をグリグリってしてみて? そうそう、そこを重点的に攻めてみてね? うん、いい感じだよ? そのまま続けて?❤」
シャルロットが私を褒めてくれるたびに腰が止まらなくなるぅぅぅううう♡
激しく腰を動かすたびに私の睾丸袋は揺れ、私がシャルロットの下半身に腰をぶつけるたびになぜか見ると興奮する揺れまくる柔軟な肉塊❤
そして同時に揺れまくるシャルロット熱くて柔らかい牡根♡♡♡ 思わず揺れまくるそれをピストン運動をつづけながら握りたくなってシゴキ始めた❤
「ンッホッッ゛❤ チンポとマンコ同時責めぇ❤ ラウラとっても上手だよぉ♡ ほら、もっといっぱいシコシコしていいんだよ?❤ あッ❤ イイ❤」
言われた通り私はシャルロットの肉棒をしごくスピードを上げる♡♡♡♡♡
「あんっ♡ すごいよラウラぁ♡ 僕のおマンコもチンポも今すっごく悦んでるよぉ♡」
「はぁ・・・!❤ はぁ・・・!❤ シャルロット!❤ はぁ・・・!❤ シャルロット!❤ 気持ちいいか?❤ 気持ちよいのか?!❤」
シャルロットは気持ちよさそうに喘いでいる♡♡♡♡
それがなぜか無性に私の股間をイラつかせてさらに手の動きを早めていく!❤
「あっふぁあああぁああぁぁあああ~~~~~~ッッッッッ!!!!!???????☆♂♀⭐️♥💕♦💕 うん!!❤ うんッ!!❤ ラウラのピストンとても初めてだって思えないくらい気持ちよくてッ!❤ 僕もうイキそうだよぉぉぉおおおおおッッッ!!!!!????❤❤❤」
「そうか!❤ それはよかったぞシャルロット!❤ 私もそろそろ限界だ・・・ッ!❤ イキそうとは何なのかわからないが私もまた白いのが射精そうな感じがしてきた・・・ッ!❤」
シャルロットの亀頭から透明な液体が漏れてきた。
これはいったいなんだ????
だが、そんなことはどうでもいいのだ。今はただこの目の前の大きなペニスから出るものを早く出したくて仕方がない!!♡
「イクっ!❤ 僕もうイッちゃうぅううぅううう~~~~~~~っっっっっ!!!!!!❤❤ ラウラ僕の膣内に白いのキテえええええ♡❤❤」
「っっくぁ♡ わ、私もまたあの感じがッ‼‼❤❤ シャルロットスピードを上げるぞッ!!!!」
「わかった!❤ もっと僕にチンポを思う存分ぶつけてえええええ❤❤♡」
シャルロットの膣が急に締まって、まるで私のペニスを搾り取るかのようにギューッと締め付けてきた❤
「っくぅううううっっ!!!!!!!❤❤ し、締まるぅぅぅぅぅ~~~~~~~っっっ!!!!??????♡♡♡♡♡」
私はあまりの快感に我慢ができずそのままシャルロットの子宮へと精液を流し込んだ❤
ビュルルルーーーーーーッッッ!!!!!!!!!! ビューーーーーーッッッッッッ❤❤
私より大きく体格差のあるシャルロットの胸に顔を埋めながら必死に抱き着いて、白いのが出る感覚に身をゆだねるしか頭が機能してくれない♡
シャルロットは必死にしがみ付いて痙攣する私を抱擁しながら、彼女も私同様に痙攣しながら膣内から何か温かい液体を出しながら、同時にふたなりの象徴たるペニスからは大量の白濁液を出していった♡
「っくあ♡ ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ こ、これがセックスなのか!?♡すごい気持ちよかったぞシャルロット!♡♡♡ こんなに気持ちいいことは初めてだぞ・・・!♡」
胸から顔をあげて私がそう感想を述べると、シャルロットの顏はとても紅く染まって、確実に女としての顏だということをなぜか私は理解してしまった♡
ハァ・・・ハァ…っと肩を揺らしながら湯気が見えそうなほど顔を真っ赤に染め上げたシャルロットは、私にこう言ってきたのだ。
「・・・ぼ、僕もすっごく気持ち良かったよラウラぁ♡ ハァ・・♡ ハァ・・・❤ さあ、一度抜くね? 抜いた後のおマンコを見るのもきっと気に入ると思ぅう・・・んっ♡」
そう言いながら彼女は自分の股間から出ているモノを手でつかみながらゆっくりと引き抜いていき、ぬぽぉっという音を立てて引き抜いた後、彼女の秘部はぽっかりと穴が開いたままヒクついていた❤
そしてそこからドロッとした白く濁った粘液が大量に垂れてくるのを見て、目が釘付けになってしまった♡
「なんという光景だ・・♡ 私が出した精液がお前の女性器からあふれる様がなぜかとても子宮がうずくぞ! それにこの匂い・・・なんだか癖になりそうだ・・・♡」
クンカクンカと鼻を鳴らしてその独特な臭いを堪能していると、突然シャルロットが私の顔を掴んできて、そのまま唇を奪われてしまった♡
「んんーーっっ!? ぷはっ・・・! ど、どうしたんだ急に?♡」
「ねえ、ラウラ♡ 僕のチンポ見てよ・・・♡ 君が僕のマンコの中に入ってパンパンしたせいでもうこんなになっちゃったんだよぉ・・・?♡ だから責任取ってくれるよね?♡」
そう言って私の目の前に差し出されたシャルロットのペニスは、さっき見た時よりもさらに大きく膨らんでいて、まるで別の生き物のようにビクビクと脈打っていた♡ それを見て思わずゴクリと生唾を飲み込んでしまう私だったが、それと同時にまたあの熱い塊が体の奥から込み上げてきたのを感じた♡
「あ、あぁ♡ そ、その・・・つまり私が先ほどシャルロットのヴァギナに入れて精液を吐き出したように、シャルロットも私の・・・その・・・この穴にペニスを挿れたくなったということなのか?・・・」
「うん・・・そうだよ・・・♡ 僕、君の中に入りたいなぁって・・・ダメ・・・かな?❤」
(ああ・・・ダメだ・・・私は今、目の前の女に犯されたくて仕方がない・・・♡)
気づいた時にはすでに、自分から股を開いて四つん這いになって片手でヴァギナを左右に拡げるようにして見せていた♡
「いいぞ・・・来いっ! 女としての快楽のほうを体験したい!!♡♡ そのイチモツで私を貫いてくれ!❤」
「ごめんねラウラ!❤ これからは僕がリードとかそんなんじゃなくてただの交尾する雌になるから!❤ 友達よりただの動物どうしてパンパンしちゃうの許してね❤」
そう言うと同時に、シャルロットは私の腰をガッチリ掴んで一気に奥まで挿入してきた♡♡♡
ずぶぶっ!ぐちゅんっ!♡♡♡♡ じゅぼぉぉおおおおおっっっ♡♡♡♡♡
「ふぎぃぃいいいっ?!??☆★❤💗💗 あがぁあっぁああああっ?!?♡♡♡」
その瞬間、頭の中が真っ白になり目の前がチカチカして何も考えられなくなってしまった♡ ただわかることは、自分の体に自分以外の何かが入ってきているということだけだった❤
それがシャルロットのペニスは強化人間として私の女性器になった膜を突き破って子宮まで到達し、そのまま押し広げてきたのだということがわかったのだ♡
そして、そこから先はもうめちゃくちゃだった♡ パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンパンパンパンッッ!!!!!♡♡♡♡💢💕💕
四つん這いの体制を維持できないまま、上半身はベッドのシーツにうずくまりながらシャルロットの私の体には大きすぎるペニスをお腹が形を変えるほどのピストンをひたすら受け入れて初めての一雌としての快感を体感していく♡
「っく❤ ラウラの処女貰っちゃったぁ♡ んはぁ♡ すごい締まッてチンポが食いちぎられちゃいそうだよ♡」
「あひゃぁああぁあぁっ?!♡ ヴァギナにお前のがっっ??!! 何回も入ったりぃ!❤ 出たりぃッ゛゛❤ わ、わらひぃのあそこおかひくなっへしまうぅううっ?!?♡♡」
「はッ♡♡♡ ぐふう゛❤ だ、大丈夫だよぉラウラァ・・・ほら、僕のチンポの形がちゃんと分かるでしょ? すっごい気持ちいいよね、マンコが相手のチンポの形を感じ取る感じというか・・・とにかく最高だよね?❤」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!!
シャルロットが胸と大きい桃二つ分の精液タンク袋を激しく揺らしながらを腰を振ってくる❤
そのピストンの衝撃が伝わらるたびに私の髪の毛は乱れ、眼帯も外れて黄色のオッドアイがあらわになってしまった♡
しかもペニスも揺れながら透明の液体をベッドに向かって大量に分泌してしまっている❤
「ふぎょぉおおおおおっ?!?♡ しゅごいっ! しゅごいィィイイッ?!?♡ これが雌になるということなのかぁっ?!!」
「この気持ちよさがずっと続くんだよ? でも、子種をおマンコに注がれるのももっと気持ちいいんだよ?❤」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッ!!!!!
シャルロットがさらに腰を強く振ってきたぁぁあああっ♡♡♡♡
そしてまた子宮口まで到達したペニスが何度もノックしてくる♡♡
そのたびに私は口がだらしなくあいて、ベッドシーツを強く握って連動するように膣内を締める♡
「ふひょほぉおおおぉお゛ぉ♡ はっ❤ はっ❤ はっ❤ はっ❤ こ、こんなのまるで盛った犬ではないかぁあっ♡」
「セックスってさっ!❤ お互いが相性イイと本当に犬みたいに腰を振っちゃうよね!❤ 僕とラウラのマンコは相性抜群ってことだよ❤」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!
シャルロットが更にペースを上げてきて、私もそれにつられてどんどん鼓動と子宮の疼きが早くなっていくぅぅううっ♡♡♡♡♡
「ふひぃぃぃいいいんッ?! あ、頭がおかしくなるぅうぅううぅっ??!!」
「は♡ あ♡ っァ❤ ラウラあああ!❤ 君のマンコをイカせるから僕と一緒にイこぉぉぉおおっ!!!♥️♥️♥️♥️」
「しょ、承知したぁあぁあああぁんっ♡♡♡ わ、我の膣中にお前の子種汁を注いでくれぇぇええっ!!!!❤💕❥💗❥︎♥️♥️」
私がそう叫ぶとシャルロットはラストスパートをかけて激しくピストンしてきたっっっ!!!!!
ビューーーーーーーッッ!!!!!!!!! ブリュリュリューーーーーーッッッ!!!!!! ドピューーーーーーーーッッッッ!!!!
私は体の中に熱い液体が大量に流し込まれるのを感じた瞬間に女性器がビクビクして背中を仰け反らせて、透明な液体が凄い勢いで前方へ噴射される❤
初めて私の女性器から出る性液に合わせて、ペニスの方からも一気に大量の白濁色の精液が出たぁああぁっっ♡♡♡♡
ビュルルルーーーーーーーーーーーッッッ!!!!! ドプッドップドピューーーッ!!!!!! ブシャァアアーーーーーーっっっ!!!!!!!!!! ビチャァッ!!! ボタタッ……❤
「はーー……はーーー♡ ら、ラウラごめんね、もうちょっと奥で中に出すから我慢してね?」
「・・・んあっ!❤」
私の方に倒れこんできてまさに犬の交尾の恰好になって、子宮奥までシャルロットの亀頭を感じ取れたかと思うと、そのまま勢いが衰えない中出しを継続されて、また勢いよく大量に膣内に注ぎ込まれた♡
ドクンドクンドクッ……ドプンッ! ゴポポッ……! ヌポンッ……! ドロォッ……♡ チュクンッ……♡
中で感じれる脈に合わせてどんどん入ってくる感覚がして、妊婦のようになった私のお腹は熱くなり、そのまま入りきれなくなった精子は逆流してきて結合部から垂れてきた❤
「はぁ・・・♡ ハァ・・・❤ こ、これが孕ませられるときの感覚なのかぁ・・❤ しゃ、シャルロットはまだ射精が終わらんのかぁ❤」
「ふぅ・・・❤ ふぅ・・・❤ も、もうすぐ終わるからね。 そしたらすぐ抜いてあげるからもうちょっとごめんね?」
「あ、ああ・・・わかったぞ・・・♡」
それからしばらく経ってようやくシャルロットの射精が終わったのか、ゆっくりと引き抜かれていく❤
ニュルンッ・・・♡ ジュボッ・・・♡
抜かれるペニスと私の女性器が擦れるたびに、空砲があわだつ音が鳴り響き、私の下半身からベッドにかけてあふれる精子の梯子が出来上がっていた❤
抜ききった後は喪失感と一気にペニスという支え棒をなくなった私は、完全にうつ伏せになってベッドで肩で息をする♡
「ふぅ・・・❤ ふぅ・・・❤ ラウラ、大丈夫? 気持ちよかったかな?」
「う、うむ・・・大丈夫だ・・・。とても満足している❤
しかし、すごい量だな・・・」
「あはは、まあね。 これでラウラは女と男の両方の快感を体験して一歩大人になったわけだけどさ 僕で初体験した感想はどうったかな?」
「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ ま、また機会があれば是非シたいと思えるくらいには良かったぞ・・・❤」
「そっか、それはよかった♪ 僕たちはこれからルームメイトだしね。 いつでも言ってよ? いつでもお互いのチンポで楽しめれるよ?」
「そ、そうだな・・・❤ そうさせてもらおうか・・・」
「ふふ❤ あ、今度よければ3P・・・セシリア誘ってヤってみる? 僕もまだセシリアとラウラとしかヤッたことないから3Pはまだ未経験なんだよね」
「ふむ・・・確かにそれも良いかもしれんな」
そうして私とシャルロットは笑いあった後、二人でシャワーを浴びに行ったのだった。
そしてシャワー室でもお互い身体を洗いっこしあい、そこでもお互いに興奮してしまった私たちはそのまま再びセックスをしたのだが、それがあまりにも気持ち良すぎて、結局朝までやりまくってしまったことは言うまでもないだろう❤
初めて私も一人の女なのだということを認識した♡
続く。
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