『ありふれた職業』租チンハジメに要求不満なユエが恋悩む香織に色気特訓と偽りヤったらふたなりだった香織の巨根にガチ雌惚れする (Pixiv Fanbox)
Content
過去二番目にボリュームが多いので、日を分けて複数回楽しむことをお勧めします。
そうして願わくば『背徳感ジャンル』と『男であるハジメがふたなりで女の子である香織にアソコがすべて劣ること』などの新しい扉を開けるようできるだけ良く書きましたので、チャレンジをして食わず嫌いする前に一度読んでいただければと思います。
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ネタ提案してもらった原文から派生して書きました
原文『ふたなり香織に犯され快楽堕ちするユエ』
こちらはリクエストしてもらったネタでして、常に皆さんのリクエストをこちらで受けつけております
→ https://ochin.fanbox.cc/manage/newsletters/25221
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「う~ん・・・。 どうしたらユエさんみたいにハジメくんをメロメロにできるんだろう?」
宿の部屋で一人落ち込んでいるのは、学園の二大女神の一人白崎香織だ。
彼女は今、ある悩みを抱えていた。
それは意中である南雲ハジメになかなか自分を性的に見られはしているものの、彼は恋人であるユエにまだまだメロメロのままという現状が長く続いていることに悩めているのだ。
そして、その解決をするのにはやはり色気しかないとは思いつつ、初恋、その上性経験のない彼女にはどうすればいいのかわからずにいたのである。
「・・・エッチの経験があるユエさんなら・・色香とかについて詳しいのかな? ・・・ どうしたらいいんだろう・・・。
そもそも・・・私ふたなりだし・・・こんなのぶら下げた女の子だっていまだ雫ちゃん以外しってるのかわかんないけど・・・。 はぁ・・・」
そう、そんな二大女神の一人である香織は女性器だけでなく、股にはイチモツも兼ね備えていた。
ゆってしまえばふたなりは一般的には男の男性器などよりもずっと立派なモノを持っており、その上絶倫、果てにはメスを発情させるような精子を出すことで有名だが、香織はふたなりの中でもかなり優秀な遺伝子を持っており、すべてにおいて一般的なふたなりよりもイチモツの大きさやらそのほかすべて優れているのだが・・・。
別に自分がふたなりであることを言うのは気が引けるので、温泉などに浸る場合はうまいこと雫に協力してもらって違和感などがないように、香織一人だけで後から入る・・・ということをやっているため、おそらくふたなりだと知っているのはまだ雫だけだ。
「こんなおっきいおちんちん持っててもなあ・・・。 ハジメくんは優しいから何も気にしないんだろうけど・・・。 ま、まあ? ふたなりに生まれてきて、結局おちんちんで一人するのも嫌いじゃないっていうのもなあ・・・。
でも恋とかそういうのは別で、いつかおちんちんを女の子相手に使えたらなあとか思ったり思ってなかったり?・・・。 ――――ああって私何考えてるの! 今日は寝る! そしてどうにかハジメくんを落とすのよ私!」
そんな風に悩んでその日も思考に巡らせてまた寝る香織だった。
*********
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香織が自分の性的自信に疑問を持ち始め、悩み始めて一か月。
今日は香織、ユエ、雫、シアの四人で森にて連携の特訓をしていた。
(はぁ・・・やっぱり私って魅力ないのかなぁ・・・。
こんなんじゃいつまで経ってもハジメくんに振り向いてもらえないよ・・・。 やっぱり色香って、そ、そういう経験しないとだめなのかな?)
そんなことを考えているうちに魔物が現れ、戦闘が始まる。
だが、やはり今日の香織は集中力を欠いており、普段通りの動きができていないようだった。
「――――香織!」
「・・・え? きゃ!」
間一髪のところで雫が香織を引っ張って避けさせた。
「私が殺る」
「私もやりますよぉ! えい!」
そして魔物をユエが魔法で数匹凍らせ、シアもハンマーであたり魔物事一面粉砕した。
「あ、ありがとう二人とも。
ごめんね、ちょっと集中できてなかったみたい・・・」
「大丈夫なの? 最近ずっとそんな感じだけど・・・」
「はいぃ、なんだか元気がないみたいですけどぉ・・・」
そう心配そうに言う二人だったが、香織にはそんな二人に心配をかけまいと笑顔を作って言った。
「うん、大丈夫。
少し考え事してただけだから・・・」
「今日は帰りましょう。 香織が心配だもの・・・。」
「それがいいと思います! 誰だって悩みますし、そういう時は仲間としてお手伝いしますから!」
「わかった。 香織、真ん中歩いて。 みんなでフォローする」
「ごめんねみんな・・・。」
皆になだめられつつ、香織を真ん中にして宿屋まで帰っていく。そんな中、ユエは後ろから落ち込んでいる香織を見ていた。
(やっぱり、香織は明らかにハジメのことで悩んでる・・・?。 ・・・・恋敵のライバルとはいえ、香織のハジメに対する恋は応援してる身として何か相談に乗れればいいんだけど・・・。)
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その日夜、香織の部屋。
「最近、よくユエさんによくみられてる気がする・・・。 ふたなりだって感づかれてるのかな?・・・。 うーん 違うといいんだけど・・・。」
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対して香織の隣の部屋、同じ夜、宿屋にてユエは恋人の南雲ハジメと夜を過ごし、隣で先に寝ているハジメの股間を見ながら思った。
(最近、何だかハジメとしても前みたいにスッキリしない・・・。 心は満たされてるのに・・・。)
そう、ユエはここ数ヶ月から日に日に要求不満を募らせていたのだった。
というのもハジメは世間一般的には男根が小さい部類に入る上に、どうも女を悦ばす性技に長けていないのだ。
(・・・今日も一人でこっそりするしかないのね。)
パートナーであるハジメに相性的な不満があるわけではないが、確実に体は吸血鬼という特性も相まって今の性生活に不満を持っていたのである。
今日も一人ハジメを起こさないように自分を鎮めるユエだった。
*********
*****
日がたち、別の街の高級宿屋にて。
この宿は数階あり、各階を貸し切りにできるという変わったシステムで、ハジメ真ん中の階を借りて、それぞれで部屋を借りていた。
ハジメとユエ、シアとティオ、香織、雫の組で部屋を借りていた。
雫と香織が別々なのは、香織自身が唯一でふたなりであることを確信持って知っていることを知る雫に協力をお願いして、誘導した結果である。
一つの理由として、基本的に精力が有り余るふたなりというのは一人毎晩ナニをして、自分の息子を可愛がってやらないと大変なことになるのだが、それを雫は知っていてそうしたのだ。
そしてそんな中、香織の部屋。
香織はいまだハジメを落とすための解決策がまったく全身せずにいた。
「はぁ・・・。」
コン コン。
『香織、今、いい?』
「え? ユエさん?」
そんなため息をこぼすところにノックが響き、ドア越しに聞こえた声に驚く香織。
ドアを開けるとほぼ半透明な白いネグリジェのユエが立っていた。
「どうしたの? こんな時間に・・・寝てるかと思ったもん。 い、いつもはハジメくんとシた後で寝てる時間だよね・・・?」
「それは間違いない。 それで言えば香織こそ寝てるかと思った。」
「あ、うん・・・。 寝付けなくて・・・。」
「うん、香織の部屋のランタンの灯りが見えたから、ちょっと。 女子同士でできる話でもしようかと思って来ただけ。 部屋、入っても大丈夫?」
「う、うん! どうぞ!」
こうして女子会が始まった。
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二人はベッドに腰掛けて話し始めた。
魔法について、ハジメやシアやティオ、仲間についてだったり、最近あった出来事など他愛もない会話が続いた。
しかし、ふと会話が途切れた時、おもむろにユエが言った。
「・・・香織。 香織って最近、自分に自信ない・・・?」
「・・・え? そ、そんなこと・・・っていうのもなんか自分に自信があってナルシストぽいけど・・・そ、そのどうしたのいきなり・・・?」
「うん。 最近、香織はずっと落ち込んでるのがみんなに丸見え。 そして以前より明らかにハジメにアピールしなくなった。
だからみんな心配してる。」
「・・・あはは。 バレちゃってた・・・?」
「バレてる。 香織が落ち込んでる原因に気づいてないのハジメくらいだと思う。 それに香織のことは同じ女として、秘密にできないことはそうそうないと思ってもいい。」
「え!? ひ、秘密もなの? そ、そっかぁ~・・・。
やっぱりユエさんにはわかっちゃうかぁ。
さすがハジメくんを落とした女の子だね・・・。」
「お世辞はいいから、全部話して。 全力で手伝う。」
「ユエさん・・・。 ありがとう・・・。」
そうして香織は悩みの原因を話した。
自分の女として魅力に疑問を抱いていること、どうアピールすればいいのかなどだ。
そしてそれを聞いたユエは言った。
「そんなの簡単。」
そう言ってベッドから立ち上がり、着ていたネグリジェを脱ぎ始めた。
「え!? ゆ、ユエさん!?」
そして下着姿になったところで言った。
「色香は実際にそういう性的なことを経験するのが最も効率いい。」
「そ、それはそうかもしれないけど⁉ で、でも女の子同士だし、ユエさんが私としたらハジメくんと浮気になっちゃうよ!?」
「浮気? 女の子同士ならノーカン。 別に女同士なら何も減るものはないから問題ない。」
「だ、だけど・・・。」
「それに私は処女じゃない。 ハジメと何回もしてる私なら、ハジメを落とすテクニックを香織に伝授できる。 そうでしょう?」
「・・・で、でも・・・」
ここまでユエは身を挺して自分の為に悩みを聞いてくれた上に力になろうとしてくれているのだ。
「遠慮しないでいい。 さっきも言った通り、私はハジメの好きなことを知ってる。 セックス中でなくてもハジメをときめかせる方法を教えることはできる。」
「せ、せッ!?」
「それを教えつつ、いつかセックスするとき用に使える技も伝授する。 困ってる仲間の為なら協力する。 恋敵関係なく・・・ね。 私は香織を応援してる。」
ここまでユエは身を挺して自分の為に悩みを聞いてくれた上に力になろうとしてくれているのだ。
ここで断る方が失礼だろう。
香織は決心した。
「・・・女の子同士でもすごくは、恥ずかしいけど・・・。 うん、それじゃあユエさんの胸を借りようかな?」
「的確な判断。 それじゃあ、色香とは何たるか、香織の悩みを今日だけで解決する」
こうして香織とユエによる特訓が始まったのだった・・・。
しかし、ユエは知らなかった。
この時二人二人の間で解釈違いが生じていた。
ユエが言っている女の子同士とはもちろん、普通の女の子同士での特訓エッチだ。
だが香織は違っていた。
なぜなら最近ユエに見られていたのは悩んでいたからであったが、香織からしたらふたなりなのでは?っと感づかれていたのではと。
自分がふたなりだと知ってる前提での、ユエとの女の子同士でのエッチの特訓だと思っているのだ。
つまり自分のふたなりたる象徴も見せることになると想定したうえでの承諾だった。
とはいえユエがこのような香織の色気の悩みの荒治療ともいえる実技練習を提案のには理由があった。
以前なら絶対しないのだが。
そう、いつものハジメとの夜の営みによる不完全燃焼の少しでも発散を、香織の相談をするついでの為だった。
(女同士なら浮気にはならないし、香織を手伝うためのこと。 うん、一石二鳥)
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「そ、それでユエさん、色香ってどうしたら身に着けられるの?」
「まずは指使いを覚えてもらうわ。 だからあなたも寝間着を脱いで。」
「うぅ・・・。 そうだよね、裸にならないとだよね・・・。 ユエはもう私の悩みとかに全部気づいてるんだもんね・・・(私がふたなりだってことも気づいたんだもんね)」
「ん。 だから恥を捨てて私の言う通りにして。(女同士で裸になるってそんなに恥ずかしいことなの・・・?)」
「わ、わかった。 じゃあ脱ぐね?・・・女の子同士でも恥ずかしいなあ・・・雫ちゃんにも小さいころ見せたくらいだし・・・」
「私は気にしないから早く脱いで。」
「わ、わかったってばぁ・・・。 よし! 覚悟決めたから。 せ、背中向けてから脱いでもいいかな?」
「ん。 そのくらいなら。」
二人の勘違いのままことはすすむ・・・。
香織は恥ずかしいながらも背中を向いてからまずパジャマの上を脱ぎ、ブラを外した♡
するとそこには、巨乳といえるほどのティオにも負けないくらいのおっぱいが現れた❤
乳首は陥没乳首で、普通ならとんがりがある部分は-の形で陥没している♡
次に白い寝間着のズボンを手をかけて脱いだのだが・・・。
パンツだけになった香織は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながら、ゆっくりと脱いでいく。
「うぅ・・・や、やっぱり無理! いくら女の子同士でも無理!」
しかし、どうやら脱いで全裸になって秘密をさらけ出す覚悟は固まっていなかった。
そんな香織を見てユエは手助けすることにした。
「ほら、手をどけて。
脱がせてあげるから。」
「え!? ほ、本当に無理だから! いくらユエさんでも――――」
そういうとユエは香織の背後に近づき、一気に香織の白い色のリボン付きパンティーを脱がせた。
そしてあらわになったのは、綺麗な肌の色と同じ真っ白なお尻だった❤
「・・・・―――――え? か、香織・・・? な・・・にそれ?」
「あうぅ・・・」
全裸になった香織はもうここまで来たらということでユエに対して正面を向いた。
そう、尻の割れ目のちょうど下、香織の股にはユエが割れ目しかないと思っていた部分には力なく重力に負けてぶら~んとしている、恋人である男性のハジメにもついている肉の塊があったのだ。
そう、それはまさしく男性器、それも恋人であるハジメの勃起したモノの完全上位互換といえる『巨根』が相応しい名にふさわしいものだった❤
大きさにして勃起していないのにハジメの数倍はありそうで、彼のは真性包茎なのだが、香織のぶら下がるそれは勃起していないのにもかかわらず亀頭を覆っているはずの包皮は剥けて、常時向けているんだろう、そうう窺えるほど包皮はカリ首の部分に癒着していた❤
(な、なにこれ・・・? 香織は私と同じ女じゃなかった・・・の? そ、それにこのハジメのと全然くらべものにならないち、チンポォ・・・❤)
「や、やっぱり裸は同性でも恥ずかしいなあ・・・。 ってユエさん? 私の特訓・・・やっぱり迷惑だった? そ、そうだよね・・・」
「・・・え? ち、違うの・・・何でもない・・・。」
ユエはその長すぎる竿だけでも目を見開いてが、その竿の根本にぶら下がる香織の子種を貯めているであろう金玉の大きさにも驚いていた。
リンゴ二つぶら下がってるのかと思えるほどの大きさ❤
精子がパンパンに詰まっているのか、玉袋は垂れ下がり、ずっしりと重そうに垂れていた❤
それを見ただけでユエはハジメと夜の営みでしている時以上に女性器の割れ目から一気に雌液があふれ出てしまった❤
ユエのおまんこからは愛液が滴り落ち、床を濡らしていく❤
「・・・あ ゆ、ユエさん? ユエさんのアソコが・・・どうしたの?」
「・・・え?」
香織はユエの股から大量の愛汁がいきなり出ていることに気づいた。
なぜそうなっているのか、香織はユエが自分がふたなりだと知っている前提でこの特訓を申し出たのだから、ハジメのそれを見たことのある彼女ならそうなるはずはないと思っていた。
ユエもユエで、自分と同性の女だと思っていた香織に立派なイチモツがついていることに驚きつつ、これが滅多にいないといわれる両性具有者なのかと思った。
だが、ユエは同時に自分の股間から洪水のように出てくる液体が何なのかわからなかった。
しかし自分は既に非処女、そしてハジメを先に攻略した女としてのプライドか、香織がさもふたなりであったことを知っているかのような立ち振る舞いをして、香織の色気特訓の続きをすることにたた。
ハジメを落とすすべ=ハジメのアソコを熟知している・・・という理屈で香織がふたなりで男性器を持っている香織ならば、実際にペニスの技を受けて実際にセックスして受けたテクニックを学ぶ・・・そちらの方が筋が通るのでは?っという自己暗示だ。
「べ、別に何でもない。 それじゃあ、男が、主にハジメがどうすれば喜ぶか、ハジメの恋人として知ってることを香織に教える。 準備はいい香織?」
「う、うん・・・。 私この年になっておちんちん誰かに見せたのも、そういうことされるのも初めてだけど・・・。 は、ハジメくんの心を射抜くために頑張るね! ユエさんよろしくお願いするね・・!」
そういってぞい!のポーズをとる香織だが、あまりにも竿が長いせいでそのポーズを取るだけで萎えた竿が足の間で左右に揺られて、まるで別の生き物のようだった❤
揺れるそのさまを見るだけで、ユエの子宮は過去眠っていた期間の300年も合わせて過去一、いや人生で一番疼いてしまっていたのだ❤
内心ハジメの租チンとは全く格が違う香織のふたなりチンポに、困惑しながら平静を装いながら上は指導を開始する。
「そ、それじゃあ、まずは手コキの仕方から教える。 ベッドに腰かけて。 私が香織のおちん・・・いやなんかおちんちんって感じサイズじゃないから・・・チンポに手コキをするから、今から見せる手コキを将来ハジメにも実践すればいい」
「ち、チンポ⁉ そ、そんな恥ずかしい言い方・・・」
「チンポって言った方が男は興奮する。 だから今後特訓するときはチンポみたいな下品な言い方以外は禁止。 わかった?」
「うぅ・・・。 わ、わかった・・・。」
「わかったならいい。 ベッドに座って足を開いて」
「こ、こうかな? あぅ・・・」
ベッドに腰かけて足を開き、萎えているチンポがベッドの角の形にしがって香織の足の間に鎮座していた❤
それをみて思わず生唾を飲んでしまうユエだったが、すぐに気を取り直すと、自分もベッドの上に乗り、香織の前に膝立ちになる❤
「そう、それでいい。 本当はセックスする前から男のチンポは勃起してるんだけど、香織は緊張してるからだと思うけど、勃起してない状態からまず勃起させないといけない。」
「う、うん・・・。 うわぁ・・・。 他人におチンポ触られるの初めてだし・・・き、緊張するよ・・・」
「じゃあ始めるけど、まず最初は手で優しく包み込むように握る。 それから上下にしごいてあげるといい。
ただし最初から激しくすると痛いかもしれないからゆっくり優しくしてあげるの。 今から香織にすることを将来ハジメに実践するためにもちゃんと覚えて。」
「わ、わかった。 そ、それじゃあハジメくん落としの夜伽特訓、よろしくお願いするねユエさん・・・。」
そう余裕ぶっているユエだが、いざ香織の足の前まで来て膝立ちでその鎮座している巨根は今まで散々セックスしてきたハジメの短小真性包茎の陰茎とは別の生き物なのではないか?っと疑いたくなるほど大きく、そして太いものだった❤
白い肌に巨乳、くびれはあるのにお尻が安産型の香織の艶やかな香織に、そのグロテスクな白い肌よりちょっと濃い肌色をした香織の雄マラはまさにアラネアの美しい美女と恐怖を示す蜘蛛を彷彿とさせるような美と醜を兼ね備えた逸物だった❤
(ほ、本当にハジメと同じチンポ・・・なの? 近くに来ただけで頭がクラクラするような濃厚なフェロモンの匂い・・・それにこの大きさ・・・こんなの入れられたら・・・私どうなっちゃうんだろう・・・?)
「どうしたのユエさん?・・・やっぱり女の子同士でもこんなしたらユエさんはハジメくんに対して浮気だし、やめ――――」
香織の前に跪いているユエの顏は紅く上気しており、その表情はどこか妖艶さすら感じさせるほどだった❤
「あ、ああ・・・ごめん、なんでもない・・・さっきも言ったけど同性同士なら浮気にはならない。 それじゃハジメ落としテクの第一弾の手コキ授業を香織に教える。・・・」
巨根に畏怖するも、ここで怖気づいてしまっては教える側の性経験済みのユエが、性未経験の香織にハジメ特化の性技を教える立場に示しがつかないと思い、ユエは意を決して目の前の香織の巨大な肉棒に手を伸ばすのだった❤
「まずは優しく握ってあげて・・・そのままゆっくりと上下に動かして・・・んッ・・・はぁ・・・ぁ・・・❤」
「ォ゛❤ あ、あれ? 私今下品な声゛ ぁ゛❤」
初めて自分の手以外で息子を握らた感触に、思わず声が漏れてしまった香織だったが、その声が自分のものとは思えないほど野太く、そして甘い響きだったことに驚いた❤
「だ、大丈夫・・・それが・・・感じてるとき女の喘ぎ声だから・・・。 んっ❤・・・ふぅ・・・・❤」
そういいつつユエが優しく握りこんだ手を上下させ始めると、香織の口から再び可愛らしさからかけ離れた喘ぎ声が漏れ始めた♡
「ぉ゛ ほぉお おおぉおおぉぉおおおぉぉぉ~~~~~~ッッ!!??!??❤❤ こ、こんな声゛゛恥ずかしいのぉ゛゛゛❤❤ 声でちゃ゛゛❤❤」
学園の二大女神の一人である香織から、とてもではないが想像できないような低く、野太い、まるで獣のような嬌声が上がる❤
しかし実際、ユエ自身も香織とは違う理由で戸惑っており、先ほどセックスしたハジメとは感じなかった自分の身体に異変を感じていた❤
ハジメのポークピーナッツを手コキしているときは、ユエのマンコが濡れるほど興奮することはないのだが、今は違うのだ❤
そうしてユエの小さい両手であまり余る萎えた巨根を握っていると、足の間に力なく垂れていた巨竿は徐々に大きさ・太さ・硬さがユエの手の中で徐々に交尾態勢の交尾器になっていく♡
「な・・・に・・・これ・・・?」
「み、みないでぇ・・・・ユエさん・・・」
完全に勃起しきった香織の雄マラがユエの前に姿を表す❤
長さは本当に日本人なのかと、黒人の血が股間にだけに遺伝していたりしないのだろうかと疑いたくなってしまうサイズ❤
目視で20センチ以上は確実に超えていると思える 長く、太い肉の棒❤
萎えていても雌殺しのカリ傘だったがさらに膨張したことによって、カリ傘の反り返りがより凶悪になっている❤
そして根元から竿全体に香織の血流を肉棒に集める血管は張り詰め、一本の線から途中で道別れしている血管が無数浮き出ている様は、まさに凶器そのものだ❤
ユエの手によって勃起した香織の雄マラは人生で初めてメスと交尾できると歓喜しているのか、ビクビクしながら鈴口を大きく開き、そこから透明な我慢汁を垂らし始めていた❤
「こ、これ・・・ 私の知ってる男の性器と違う・・・」
「・・・え? わ、私のおチンポって何か違う・・・の? ハジメくんのと比べて変かな・・・? 女の子だしこんなのぶら下げてて正直キモチ悪いよね・・・?」
「だ、大丈夫。 香織のは変とかじゃなくて・・・そ、その・・・。 ハジメと比べてずっと大きいから・・・ちょっとびっくりしただけ・・・」
「は、ハジメくんって男の子なのに私よりちっちゃいんだ? ちなみに私のこのおチンポってハジメくんのよりどのくらい大きいのか聞いてもいいかな・・・? 私、自分以外のを見たことないから、サイズの比較とかも基準値かどうかわからなくて。」
「え、えっと。 香織のとハジメのチンポの差を例えると・・・。 ハジメのがお子様で香織のおちんぽ様が大人って感じ・・・? もしかして・・私の恋人のハジメは短小おちんちんだった・・・?」
「ハジメくんって・・・そ、そうなんだ・・。 おちんちん・・・小さいんだ。 なんか、私的に・・・お、大きくあってほしかったなぁ・・・なんて・・・。」
「そんなことより、香織も勃起したことだし、男を落とす、主にハジメを落とした技を伝授の続きするから。」
「う、うん。 お手柔らかにお願いするね?」
「じゃあ、まずチンポが勃起したら・・・そっか。」
ハジメは真性包茎なので、ズル剥けの香織にはハジメに対して普段やっている手コキの仕様がまったく違うここでユエは気づいたのだ。
そもそも握ることすらできないほど例の短小包茎に対してやっている手コキから、ここは意地のためアドリブで知ったかぶりで香織に教えることに決める。
「まずは手コキするときは人差し指と親指で指輪っかを作って、それで亀頭部分を包み込むように握って、そのまま上下に動かすといい。 香織見てて」
さっそく今言った通りユエは硬くなった香織の肉棒に、指輪っかをズル剥けてるカリ首の部分に当て、ゆっくりとだが、しっかりと握りこみながら手を上下させ始めた♡
「あ゛っ!? あひっ!!?♥♥♥ な、なにこれぇえええっ!!!!!?????♥」
先ほどより野太い喘ぎ声を出した香織を見て、これなら何とか教える立場に示しがつきそうだと確信したユエは、そのままカリ首の傘を中心に、さらに裏筋や竿の部分にも刺激を与えていく♡
「んひぃいいいっ!!??♥ な、何コレェッ!!!???♥ お、お、おちんちんがぁあっ! 熱いぃいぃっ!!!!?♥」
(な、なんでぇっ!? なんでこんなに気持ちいいのぉおっ!??♥ さっき自分でシコシコしてた時と全然違うぅうっ!!!!!?♥)
そして、今度は逆手で、しかも先程よりも強い力で香織の巨大な肉槍を握りこむと、激しく扱き始める♡
「ひぎぃぃ❤❤」
「実際に体験しているとわかるでしょう? きっとハジメも、カリ首が弱点のはずだから、今あなたにやってることしっかり体験して覚えてね香織。 (香織は真性包茎だからこのカリ首責めは意味なさそうだけど。 それにしても・・・)」
カリ首を初めてから我慢汁が尿道穴からたっぷりと溢れ、手コキをしているユエの手を濡らしていき、そのおかげで滑りがよくなっていき、よりスムーズに手が動くようになる❤
しかし、それでもまだ足りないと思ったのか、ユエはさらに追い打ちをかけることにした。
「ほら、もっと強く扱いてあげる♡ このくらいにするとチンポは喜ぶのを覚えて♡」
ゆっくりだった手の速度を上げ始め、さらには指を使って、まるで搾り取るかのようにギュウゥっと締め付けた♡
「お、おぉおおぉっ!!??♥ な、なにごれぇぇえっ!!!???♥」
カウパー汁を潤滑油代わりにして左手で強めにカリ首付近をシゴキつつ、右手は重たい垂れ気味のタマ袋を優しく揉みほぐしていく♡
「こ、こんなの知らないよぉおおおっ!!??♥ 私のタマタマ気持ちいいよぉユエさんんんっ!!??♥」
「ふふっ、どう? これが女の子のオナニーよ? 気持ちイイでしょ?」
「う、うん、すごく、すっごく気持ちいいですぅっ!!!♥」
あまりの気持ちよさに敬語になってしまう香織❤
香織の感じているかを見て、先ほどハジメが喜んでいる顔よりも香織の感じている顔がなぜかより嬉しいと感じているユエは、さらにペースを上げつつ、今度は両手でカリ首から根元にまで手コキする牛乳絞りならぬチンポ絞りスタイルへと移行した♡
「お、ほぉおおおぉぉおおおおおっっ!!!??♥ そ、それダメェエッ!!!!????♥」
「あ♡ ふ❤ しょ、正直これだけチンポ長いと❤ シゴクこっちもかなり大変♡ このまま射精まで導くテクニックも実践するから、香織は私の手コキをみつつ射精に向けて集中してて」
とはいうも香織はアヘアへというばかりでとても手コキのコツだとか覚える余裕などなかった♡
ユエはそれを悟りつつも、何だか教える自分もハジメを落とすテクニックを教えるだので始まったこの特訓も頭から徐々に離れ、そのまま両の手で握ってもまだ握り拳3個以上残る竿を強く・速くシゴイテラストスパートをかけた♡
「お、ほ、ぉおおおおっ!???♥ ま、待ってぇええええっ!!!??♥ そ、そんなに早くされたらぁあっ!!!!?♥ お、おかしくなるぅううううっ!!!!!!?!♥」
「ん、もうそろそろ限界みたいだね❤ いいわよ、思いっきり出して、香織。」
「イ、イクッ、イッちゃううぅううっっっ!!!??♥」
ドビュルルルッッ!!!!♡♡♡
ブビューーッッッ!!!!!♡♡♡♡
勢いよく飛び出た精液はそのままユエの顔や金髪の艶やかな髪、そして形よく程いいおっぱいまでも汚していった♡
「す、すごぃい……こんなにいっぱい出るなんて……❤」
ユエはその大量のザーメンを浴びて恍惚とした表情を浮かべていた♡
「はぁ、はぁ、はぁ……♡ な、なんか凄い気持ちいい……♡ ハジメのと全然濃さも匂いも違い過ぎる♡」
初めての経験に息を荒げている香織に対して、ユエは顔にかかってくる香織のザーメンシャワーをまるで疲労の後の水浴びのように堪能していた♡
「ふふ、どうだった? 私のテク、凄かったでしょ? 今のをハジメにやればイチコロ。」
そう言って香織の巨根から手を離したユエは、その手で自分の顔についた白濁液を指で掬って舐め取り始めた♡
「え、ちょ、ちょっとユエさん!? き、汚いよ!」
いきなりの行動に戸惑う香織をよそに、ユエは指に付いたそれを口に運んでいく♡
ちゅぱ、れろ、じゅぷ♡♡
指を舐めしゃぶったかと思えば次は手のひらに舌を這わせていく♡
はては自分の胸についた精子も❤
容姿は〇2歳の吸血鬼だが、自分の精子がそんなユエに飲まれていることに驚きつつ、背徳感と初めて他人に自分の子種が飲まれている光景にチンポが💢ビキッ💢と再び勃起してしまっていた♡
「んっ、ふぅ、美味しい♡ 正直、香織のザーメンは最高においしくて、大好きなハジメの薄い精子がどんな味だったか上書きされちゃったかも……♡」
そう言いながら今度は手に付着した残りのザーメンを口に運び、その小さな口で咀嚼していく♡ ごく、ごくん♡
「あはっ、やっぱりおいしい♡ 香織、ありがとうね、こんな素敵なもの飲ませてくれて♡」
「え、えっと、どういたしまして……? ってち、違うよね? 正直さっきユエさんが教えてくれた手コキもあまりにも気持ちよくて全然覚えられなかったし、そ、それに私の精子飲む必要はなかったよね!?」
「男は精子を飲んであげるとエロくて喜ぶ。 だからそれもついでに香織に教えただけ。 現に香織も・・・♡」
「あ゛❤ だめえ・・・♡」
射精していまだにびゅ・・・♡ びゅ・・・♡っと鈴口から残り精子が出てるチンポの裏筋に手をそっと添えるユエ、それだけでまた軽くイッてしまったのか、腰をガクガクさせて、またさらに追加でどぴゅっ、ぶりゅ、びちゃ、と床に垂れ流してしまう♡
「ほらね? 香織だって私があなたのザーメンを飲んだのを見てチンポが元気になったでしょ?」
「そ、それはそうなんだけどぉ・・・って! わ、私は別に興奮してるわけじゃなくてぇ・・・!」
「ふふっ、チンポは正直。 嘘はつけない。 それじゃあ、次はフェラチオを教える。」
「きょ、今日はここまでにしない? 私のおちんちん加えるんでしょ!? 恥ずかしい・・・」
「次いつセックスの特訓を香織に教えらえれるかわからないから続行。 それじゃちゃんと見てて♡」
「そんなぁ・・・」
まだまだ萎える気配のないチンポを両手で握って口の近くにセットする♡
(・・・これ、私の口で加えられるの? ハジメのは口半分開けなくても加えられるけど・・・)
小さい口では咥えられないであろう大きさのソレを見て少し不安になるユエだったが、意を決して口を大きく開けて亀頭を咥え込んだ♡
ぐぷっ、くぽぉっ♡♡♡ 水音とともにユエの小さい口の中に香織のカリ首が少しずつ収まっていく♡
5センチ、10センチと香織の肉棒がユエの赤い口の中へと消えていく♡
そしてついに20センチほど入ったところで喉奥に当たってしまったようだ、そこで一旦止まってしまうが、それでもなんとか奥まで入れようと頑張って苦しそうな顔をしながらもゆっくりと奥へと進めていく♡
「うぅ♡ はぁむ❤ ふー♡ ふー♡」
目尻に涙を浮かべており、鼻からはふーっふーっと荒い息を漏らしていた♡
「あふ゛゛ ゆ、ユエさん!? わ、私のおチンポ絶対全部加えるの無理だよ? 無理しないでいいからね? 苦しいならやめていいんだよ!?」
「んぐっ、だ、だいひょうふ、このぐらい、平ひ……んっ!」
「~~~~~ッ♡♡♡ ぁッ・・・♡♡」
とうとう20センチを超える長い巨根が、ユエの小さい口から体内にずっぽりと飲み加えこまれてしまった♡
その衝撃的な光景に香織は自分の中に徐々にユエに対する性的興奮が目覚めていくのを感じる♡
じゅぷ、ぬちゅ、ぢゅぽっ♡♡
卑猥な水音を出しながら頭を前後に動かし始めるユエ、その動きに合わせて口内で舌が動き回り、まるで別の生き物のように蠢き回る♡
「うあっ♡ あひっ♡ やばっい♡ こ、こんなのすぐ出ちゃうよぉ♡♡♡ んぉほお~っ♡」
「ズゾォーッ♡ ジュルルルゥウウッ♡♡♡」
あまりの快感に思わず腰を引こうとするが、いつの間にか尻を掴まれてガッチリと両手でホールドされており、逃げることができない♡
それどころか、さらに深くまで飲み込んでいき、喉の奥にまで到達してしまう♡
「おごぉぉおおおぉおっ♡♡♡♡」
あんなに長い肉棒がユエの口の中に出たり入ったり、一体そんな小さい体のどこに入っているのかと疑問に思うほどの激しい口淫だった♡
今まで自分の手でシゴイテあげるくらいしかチンポを慰めることがなく、なおかつオナホも使ったことがない香織にはユエの小口オナホマンコは刺激的すぎたのだ♡
しかし、ユエはいま自分自身でもかなり困惑していた❤
(フェラがやめられない♡❤ ハジメの租チンを加えてるときはこっちはあまり楽しくないのに❤ 香織の巨根ご奉仕するの幸せすぎるっ♡♡♡♡♡)
そう、実はユエは今までハジメの租チンでは目覚めることのなかった『本物』のチンポに奉仕する悦び、雌としての実感、幸福感、それらすべてを一気に感じ取ってしまったのだ♡
自分の口で、舌で、喉で、食道で、胃で、子宮で感じる本物のオスの味❤ それが、ユエにとって初めての本当のセックスをしている実感だった♡
「ぐぼぉっ!!?? お、おおぉぉぉおおおっっ!!!??? ユエさんごめんなさい゛゛゛」
「⁉❤❤」
気持ちよくフェラチオをしているところを、香織は我慢できずユエの頭を両手でつかみ、自分のチンポの方へ引き寄せた❤
そしてそのまま、ユエの小さな口に無理やりねじ込み始めた♡
「んぶぅううううっ!!!???❤❤」
ユエはすぐに状況を理解して香織の腰に両手を回して抱き着くようにし、自分から香織の腰の動きに合わせるように頭を動かす❤
同時にチンポを吸う頬を窄めて、半目で長いまつ毛を見せ、赤い頬のまま上目遣いで香織の顔を見つつ香織にされるがままにディープスロートを続けるのだった♡
「あひぃいいいっ! ユ、ユエさんのお口気持ちいいよぉぉぉおおお!!!❤❤ もっと吸ってぇえええ!!♡♡」
もう自分が何のためにユエとこうなったのか、ハジメを落とすセックスを教えてもらうことなど忘れて香織はユエの口マンコを求めてユエの頭を自分の腰に引っ張り、同時に腰をヘコヘコ振って重たいキンタマをユエの顏やかな頬にぶつけていく♡♡
あまりにも激しく腰を動かす香織は、つられて彼女の巨乳パイオツが揺れ、ユエの小柄ながらにしては巨乳といえるおっぱいもぷるんぷるん揺れる♡
「んっ・・・じゅる・・・れろぉ・・・ちゅぱぁ・・・❤ うふふ♡」
ユエは必死に鼻で呼吸しながら、その小さな口を精一杯開けて香織の極太デカマラを受け入れて尽くす❤
口内マンコとのマンコで香織のチンポの脈拍が早くなってくるのを敏感に察知したユエは、さらに強く吸い付き、舌を使って裏筋やカリ首、鈴口の敏感な部分を舐めまわし、射精を促す♡
「あっ、ああっ、出る、出ちゃう、イク、イッちゃうよ、ユエさん、飲んで、全部飲んでぇぇえ!!!♡♡♡ ごめんなさい♡♡♡ ごめんなさいぃぃぃ♡❤♡」
ドビュルルルッ!!! ブビューーッッ!!!!
どびゅるるるっ❤❤
ドクッドクッ・・・♡♡
「んんんんんっ♡♡♡」
ついに限界を迎えた香織が、ユエの頭を掴んで思いっきり口の中にザーメンを流し込んでいく♡
ユエはその量の多さに目を白黒させながら、それでも一滴もこぼさないように喉を鳴らして飲み干していく♡
ゴク・・・♡ ゴク・・・♡
ユエの顔を押さえつけたまま、最後の最後まで精液を出し切ろうと小刻みに腰を振っているのを見て、ユエは自分の口の中でまだビクビクと跳ねている肉棒を感じながら、うっとりとした顔で、まるで愛おしいものを見るような目で、口の中からあふれ出た大量の白濁液が、重力に従ってユエの胸へと垂れ落ちていくのを見ていた♡
「はぁ・・・♡ はぁー♡ あふぅ♡ ご、ごめんなさい!ユエさん! だ、大丈夫⁉ 」
ようやく落ち着いた香織が慌ててユエの口からチンポを抜き取ると、スポンっと跳ねた♡
そこには唾液まみれになった自分の亀頭が久しぶりに外の空気にさらされる♡
ユエの口とチンポには精液でできた橋がかかっており、それが切れて床に落ちると同時に、ユエは口からこぼれた分を指ですくって舐めとり、指についた残り汁まで綺麗になめとった♡
妖艶な姿を見せつけられた香織の股間は💢💢っと血管が張り詰めてビクン!っとはねてユエの顏に我慢汁と少量の出損ねた精子を飛ばす♡
「ん、平気♡ 初フェラ、よかった?」
「う、うん、とっても・・・じゃなくて、ごめんね? 私、つい気持ちよくなっちゃって、ユエさんを道具みたいに・・・」
「いい、気にしてないし、ハジメはこんな風に自慰行為用道具みたいに乱暴にしてくれないから、雌って叩き込まれる感じで新鮮だったし、気持ちよかった・・・それに、私も、興奮した、かも・・・だから、気にしないで? それより・・・続き、しない?」
「つ、つづき!? で、でも私がハジメくんに挿入するわけじゃないし、そこまで特訓する必要は・・」
「そんなことはない。 ふたなりである香織にならできる、私にはできないプレイをハジメ出にできるかもしれない。 そう、あなたのこれをハジメに挿入するかもしれないでしょう?」
「え、ええ? で、でも私は女の子だし、男の子のハジメくんを迎え入れる側でありたいし・・・」
ユエはもう特訓など放っておいて、本音は香織のこの巨根をマンコに入れてもらって交尾したいという吸血衝動以上の性欲に襲われていた♡
だがその欲望を抑え込んで、あくまで冷静に自分はハジメを落とす特訓、ただの特訓であるというスタンスを崩すことなく、香織にお願いする♡
「じゃあ、こうしよう? これを見てから本番の特訓するかどうか、香織が決めて♡」
そう言ってユエはベッドに横になって股を開き、両手でくぱぁ♡ っとオマンコを開いて見せる♡ すでに愛液でぐちょ濡れになっており、ヒダやクリトリスなどがテラテラと光っている♡
ユエはそこにまずは人差し指を入れてみる♡
すると、ぬぷぅ~っと音を立てて指が愛液まみれで入っていく♡
そのまま指を第二関節くらいまで入れて、膣壁を刺激するように動かす♡
「んっ、ふぅ、はぁ、あっ、んん、ふぁ・・・♡ あんっ、んぅ、ひぅっ♡♡」
「ゆ、ユエさん!? そんな声出したら、隣の部屋にいるハジメくんに聞こえちゃうんじゃ・・・」
隣室にいるであろうハジメのことを心配する香織だったが、そんな心配をよそにユエはさらに激しく指で膣内をかき交ぜて香織のチンポを挑発するように誘惑する♡
「あ♡ 大丈夫、香織の部屋に来る前、ハジメとセックスして、一発私に出して即寝落ちしてるから。 あとこんな声ハジメには聞かせたことないからわからないはず。」
「そ、そうなんだ・・・って、え? い、一回の射精だけでハジメくん寝落ちしちゃった・・・の? たった一回の射精で?・・・? 私二回射精してもこの通りまだまだ余裕なのに?」
マンコに指全部入れてかき混ぜながらユエは赤い顔のまま、毎晩のハジメの情けない早漏&普段は体力あるのに夜の営みはすぐ寝落ちする不満の愚痴を吐くように答えた♡
「ん、そう・・・ハジメ、いつも私を気持ちよくしてくれるけど、全然満足させてくれない・・・私ばっかりイっちゃって、ハジメはいっつも1回だけ・・・もっといっぱいシてほしい・・・。 ハジメのおちんちんしか入れたこと無いけど、絶対世間一般的には租チンなはず。」
「そ、そんなにちっちゃいんだ・・・」
ユエの告白を聞いて驚く香織。
同時に自分のモノと比べて、ハジメのアソコは小さい・・・と意中の相手が自分よりイチモツが劣っていることを認識して優越感に浸りつつ、ハジメに対して残念な気持ちを抱く。
「それはさておき、本番のセックス特訓するの、しないの? 私は本番も全力で香織に教える♡」
そうしてM開脚のまま先ほどからずっと膣内に入れていた指をちゅぽん、と抜くと、今度は両手を使って両方の穴を広げて見せた♡
トロォ・・・と愛液が垂れてくるのを見て香織は思わず生唾を飲み込む♡
「――――す、す・・・ごい♡ お、同じ女の子のおマンコみてエロいなんて・・・私そんなこと思ったことない・・・のに♡❤」
それを見た香織は精巣内が一気に精子を生もうとする感覚を覚え、思わず手で張り詰めるチンポを抑えるも、ビクビクする暴れる肉棒は抑えきれず、我慢汁がドバっと溢れてきた♡
そこでついに香織の中の今まで女の子は同性という認識から、ふたなり本来の感覚である、女の子は性の対象という認識が己の中で芽生え始めたのだ♡
そして、その変化を感じ取ったユエは、ニヤリと笑ってさらに追い打ちをかけるように言う♡
「ふふ・・・香織は・・・童貞を捨てたいって思ったことはある?」
「今までは一度もそういう考えは女のとしてなかった・・・けど。 今、私すごくふたなりの女の子として童貞なくしたいって思ってる・・・❤ はぁ・・・❤ はぁ・・・❤」
香織は自分の硬くなって交尾モードの竿を右手でシゴキ始める♡
「じゃあ、私と練習する? 私、実はハジメのちっちゃいおちんちんじゃ、処女膜破けなかったから、まだ純潔なままなの・・・❤ 300年ものの純潔、それを私の恋人であるハジメより先に貰ってみたい? どう? ハジメより先に本当のセックスできるんだよ?」
「そ、そんなっ! そんな魅力的な提案されたら、私、我慢できなくなっちゃうよ・・・! で、でもハジメくんに悪くて・・・!」
「うん、いいよ、我慢しなくて・・・女同士はノーカン❤ それに私も、そろそろ限界だから・・・ね? ほら、ここ、見て・・・」
そう言ってユエが指でくぱぁ、と広げた膣の中を見てみれば、そこにはピンク色の綺麗な肉壁があった❤
奥から透明な液体がどんどん溢れてきているのがわかる♡
「あはっ♪ わかる? 私のおまんこ、こんなに濡れちゃってる・・・❤ さっきからずっと、お預け食らってたせいで、私のオマンコが、早く香織のぶっとくて長いおちんちん欲しいって言ってる・・・❤ もう、我慢できない・・・❤ ねえ、お願い・・・私の初めてもらって? ハジメには内緒にしてあげるからさ・・・ね?」
「――――する!!❤ シたいです!!! 私のおチンポの初めてとをユエさんの吸血鬼おマンコの純潔で捨てさせてください!!」
「ふふっ、そうこなくちゃ・・・❤ それじゃ・・・遠慮なく香織がシたいように私を物みたいにしちゃっていい❤」
「あぁあああ!!!❤❤」
香織はすぐさまくぱぁしているユエの上にまたがると、そのまま自分のギンギンになったチンポを揺らしながら入口付近に擦りつける♡
ユエはその刺激だけで軽くイってしまったのか、体をビクンッ、と跳ねさせた♡
「んぁっ、んっ・・・ふぅ、は、早く❤ 香織❤」
香織はユエの両足を掴み、その両足をユエの肩の近くまでもっていき、器用に腰だけでマンコの入口付近に亀頭だけ挿入した状態でセットした❤
「ァ❤ か、亀頭だけでハジメよりマンコきつい・・・❤❤」
発情した表情で香織は童貞損失する最後の意気込みをキモチにしてユエに言った♡
「わ、私、ユエさんのおマンコに入れて未使用おチンポ卒業したら多分私じゃなくなっちゃうから・・・ほ、本当に挿入しちゃってもいいんだよね!? 私がユエさんの処女膜破ったこと本当にハジメくんには絶対言わないんだよね⁉」
「ハジメのことは今言わないでいいから、はやく、きて・・・もう、我慢できないから・・・❤❤」
「う、うん! ハジメくん、ごめんなさい! ユエさんと私、交尾しちゃうね!」
香織はユエの足首を掴んだまま、膣口入口付近で挿入していた亀頭を――――
「ン゛゛ぉおおおおおおおおおおおお!!!??♡♡♡」
一気に子宮まで貫いた♡♡♡
ユエは獣のような咆哮を上げ、身体を弓なりに仰け反らせ、プシャアアアアアアアっと潮を吹き散らした♡♡
「あっ・・・すごっ・・・なにこれぇえええ♡」
ユエはあまりの快感に思わず腰を引こうとするが、ユエの足を掴んでいる香織の手と、香織の長すぎるチンポでマンコを串刺しにされて体が固定されているため、逃げることができない♡
「あ あぁ♡❤❤ 私人生で初めてふたなりチンポ使っちゃったぁ❤❤」
「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡ 香織の゛゛ふ、太゛゛くて長゛゛すぎる♡❤❤ は、ハジメ゛゛違う♡❤」
「ヤっちゃったよぉ♡ ハジメくんの大事なユエさんの大事な純潔奪っちゃったよ私ぃい♡♡」
二人の結合部、主にユエの赤いアワビからは今までハジメの租チンでは貫けなかった恋人の純潔の証の鮮血が垂れていた♡
「お腹苦しい❤❤ ま、待って香織、まだ動かない、で、私、処女だから、そのまま止まって慣らし――」
ズパンッッ!!!♡♡♡♡
「おごォオオオオッッッッ!!!!??♡♡♡♡♡」
香織が根元までねじ込んでいたチンポを腰を上げたかと思えば一気にユエのマンコに叩きした❤
その運動を連続で行っていく♡
パン❤ パン❤ パン❤
「ンギュゥウ♡ひあ ぁ♡♡♡ これがおマンコにおチンポパンパンする感覚なんだぁ❤❤ おチンポでユエさんと交尾しちゃってるぅぅぅ❤❤❤」
今まで同性の女の子に対して性対象として見ていなかったのに、自分の今まで慰めることしかなった肉棒をユエにねじ込んだ瞬間、香織の中のふたなりとしての雄の本能は一気に目覚めて腰をひたすら杭打ちするケダモノと化した♡
ピストン運動を開始したことでユエは思わず白目を剥き、舌を突き出して無様にイキ顔を晒してしまった♡
そしてそれと同時にユエの膣内が痙攣を起こし、大量の愛液が溢れ出す♡
(な、なにこれええぇぇ❤❤ 私のマンコから透明な液体が大量に溢れてくるぅううッ!)
「んぎぃぃいいいっ!!!??♡♡♡ こ、こんなセックしゅしらにゃかったぁぁああ!!! やべてぇええぇ、香織のちんぽが❤❤❤ 気持ちよすぎておかしくなるぅううぅううう!!!❤❤」
恋人と何百回も何夜もセックスしてきたのに一度として出ることのなかった潮吹きをしながら、初めての快感に溺れていくユエ♡
膣奥にあるGスポットを容赦なくゴリゴリとカリ首で削られていく感覚に絶叫を上げる♡
「わ、私も初めてだよぉぉおお!!! こんなの知らない、こんなに気持ちいいなんて聞いてないよぉおおお!!!❤❤」
あの清楚で誰にでも優しく、常識もある香織が大事な仲間の恋人であるユエを犯している姿は、幼馴染の雫が見たら卒倒してしまうだろう光景だ♡
ユエという香織のチンポには余りにも小柄なを雌を求める腰つきは余りにも激しく、香織が腰を打ち付けるたびに香織自身の爆乳はブルンブルンと揺れる♡
残像すら見えるピストンの動きに合わせてキンタマが揺れてユエの尻と腰がぶつかり合う度に大きな音が部屋に響き渡り、二人は汗まみれになり互いの体液を交換しあいながら獣のように喘ぎ合い続ける♡
高級宿屋の頑丈そうなキングサイズのベッドシーツは乱れに乱れ、ベッドを支える木の板はギシギシと今にも壊れてしまいそうな音を鳴らし続けている♡
しかし二人共そんな音は聞こえないほどお互いの身体に夢中になっている♡
「いぐぅぅぅううう!!❤❤❤ もう何回もイッてるのぉおおぉお!!!❤❤ 香織もイってほしいぃぃいい❤❤」
既に何十回もイかされているユエはもう限界に近いが、香織はまだまだ足りないようで全く腰の動きを止めずに更にピストンを続ける♡
「オっ⁉゛♡ ユエさんのマンコ肉がチンポに絡みついてぇええ!!♡ ユエさんもうすぐキそうな感じが゛゛ 膣⁉❤ 膣に出していい!? ユエさんの中に出したいから許可を頂戴!!!」
「んぎぃいいぃっ!?♡ いいから゛゛❤❤ ハジメがさっき出した激薄精子を゛゛香織の濃厚ザーメンで塗りつぶしてぇぇえ!!❤❤」
交尾の最後のプロセスを果たす膣内だしの承諾をセックス中になってもちゃんと貰う香織は、どこまでも律義だ♡
「もう無理ぃいぃぃいい!!♡ 射精るぅううう!!♡ ユエさんイクぅううう!!♡」
ドビュルルルッ! ブシュゥウウッ! ビューッ! ビューッ! ♡♡
香織は子宮口に鈴口を密着させ、ユエの胎の中へと精液をぶちまけた♡
香織は安産型なお尻に全体重を乗せて、ユエのちっちゃな腰に向けて種付けプレスをする♡
「ンぉおおおお゛゛❤❤ アツ❤❤ お腹熱いぃいぃい❤❤」
デカマラに押し出されるように、ユエの秘所からは潮と精子が入り混じった液体が噴水のように噴き出して、二人の下にいるベッドを濡らしていく♡
ユエは香織の部屋に来る前のハジメとしていたセックスはお遊びだったのかと思えてしまうほどの快感に襲われ、無様に舌を突き出しながらアクメをキメる♡
「ぬふおおっふっ……!❤❤ 私ぃ❤❤ 私の子種をどんどんユエさんの中に注いじゃってるぅ❤❤❤ これが交尾なんだぁ❤❤ あふ❤ この気持ちよさを知るために私はふたなりの女の子として生まれたんらぁあ……❤❤」
今まで味わったことのないような快楽に打ち震える香織は、自分よりも小さい体の少女であるユエに対して遠慮なしに射精の脈に合わせて一定間隔で腰を打ち付ける♡
ペチ❤・・・ペチ❤・・・
自分の子供を孕ませるためだけの動物的な動きでユエの中をほじくり返す♡
「んおっほっほぉおおお゛❤❤❤ お゛ま……おまんごぉぉお❤❤ しゅごすぎるううぅう❤❤ こんなぶっどいチンポはじめてぇえぇえ❤❤ わらひのおまんごガバガバになっちゃうよぉおおぉ❤❤」
完全にハジメとセックスしてきたからあったセックスを教える立場から始まったこの特訓、もはやユエは香織の巨根チンポに余裕すらなくして、雌とは何たるかを逆に今童貞を失ったばかりの香織によって教え込まれていた♡
種付けプレスで種植えをユエに初めてから数十秒、ユエのお腹の中に届いてすらいなかったハジメの激薄よわよわ精子は香織の本物の雄精子によってユエ膣内から弾きだされ、弾き出されなかった精子はそのまま香織の精子に上書きされて弱肉強食の連鎖によって受精してしまうだろう♡
「ふーっ!❤❤ ふーっ!❤❤ ゆ、ユエさんこのまま体位変えてもいい⁉ 私まだまだユエさんを私のチンポで悦ばせたいよ!!?❤❤」
香織はユエの中出しされて膨らんだ体に、腰をへの字の逆にしたような形のまま、アへ顏のユエに聞いた❤
するとユエは香織の腰に足を巻き付けてホールドし、まだイっている途中だというのにおねだりするような声で答えた❤
「はぁ……❤ はぁ……❤ じゃ、じゃあシタイ体位があるのぉ・・・❤ いつもハジメとしてる大好きな体位、自分がこの人の雌なんだって感じる対面座位でしたい……❤」
そう答えるユエはもう立派な一人の雌の顔になっていた♡
あのクールビューティーだったはずのユエの顔はもうすっかりトロ顔で、まるでハートマークでも見えるように恋をしている雌の表情をしていた♡
それを聞いた香織はユエの膣内に杭刺しにしたままのチンポが射精した後だというのに💢💢ビキビキに硬くなる❤
「ユエさん、対面座位ってその、ど、どんな体位なの? わ、私今が初めての夜だし、体位とかあまり詳しくないから・・・」
「ふぅ・・・❤ フゥ・・・❤ そうだった♡ 香織は今夜が初めてのセックスだったの忘れてた❤ あまりにもチンポと腰使いが上手すぎてついつい我を忘れちゃってた❤
でも安心して。私がちゃんと教える♡
今のこの寝転んで挿入して一つに繋がったままの態勢から、香織が座って、私が座ってるあなたの足元の上に跨って顔をお互いみつつ抱き合うのが対面座位だよ♡」
「そ、そうなんだ・・・聞いた感じ凄くイチャイチャする感じの体位って感じだね・・・。 やってみる・・・ね? よいしょっと」
「あん♡」
種付けプレスで挿入したまま、足腰に足をホールドしつつ首に腕を回してるユエを抱きかかえた。
そのままベッドに尻もちをつくようにして座り、対面座位の体勢になった♡
「ユエさん? こ、これであってるかな?」
「ン゛❤ ォ♡ あ゛合ってる❤ ふー・・・♡ ふーー♡ お、同じ対面座位でもハジメの租チンとは違う♡♡ 私のお腹がボコってさっき出した精子と香織の長チンポの形になってるのがわかるぅ♡♡♡ こんなの知らないぃ♡♡♡」
女同士の対面座位なので、ユエの小柄ながらサイズはあるおっぱいと香織の爆乳がおしくらまんじゅうみたいにくっついて潰れていた♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ た、対面座位はお互いギュって抱き付き合ってから激しく腰をパンパン突き上げるだけ♡」
「う、うまくできるかわからないけど、私頑張るね?」
さっそく香織は自分の足腰に足、首に手を回してるユエと同じように香織もユエの腰に手を回した❤
そのまま腰を自分の上に座ってるユエの身体目掛けて突き上げるようにピストンを開始した♡
「ン ギュふ おふ💢♡⁉ っくう ウぶぁアァアあ!!!?♡♡」
「っは❤ っあ❤ っふ❤ ゆ、ユエさん♡ こ、この体位♡ な、なんか恋人って 感じがするね♡ す、凄い気持ちいい❤♡ イケないことなのに♡ っふ❤ っふ❤ ハジメくんの恋人のユエさん相手にこんなイチャイチャ体位しちゃいけないのに♡♡ 私イケない道を進んじゃってる気しかしないよぉ♡♡♡♡」
二人は上も下も、がっちりと密着させてお互いの身体が離れないように強く抱きしめ合った状態で、香織の大きな胸がユエの小さな胸にむにゅりと潰されて変形する♡
ぱん! ぱちゅん♡
――――――どびゅぴゅ♡ ビュルル♡ ドプピュルゥ~♡
「はぁあんッ……しゅごぉおおお♡♡♡♡♡♡♡ 香織早すぎぃいいい♡♡」
「あ♡ ン♡ だ、だって゛ユエさんのマンコが密着しすぎて゛♡♡」
射精しても、なおピストン運動をやめない香織の超根によって膣壁を無理やり広げられるユエ♡
抱き合っているというのにあまりにも突き上げピストンのせいで、香織の首に回している腕が外れそうになるユエは咄嗟に香織にいった♡
「ィ゛❤ ンッぎ゛❤ か、香織キスして゛ お願い゛゛ 声が❤♡ 隣の部屋にいるハジメに声抑えられない♡♡♡!!」
ユエの言葉に無言で首を縦にふり、すぐさま口をふさぐ香織♡
(ハジメくん♡ ごめんね♡ 唇もいただいちゃうね♡)
そう心の中で謝りつつもピストン運動を止めない香織は、ユエの声を抑えるために舌をねじ込んだディープキスをし始めた♡
「ん ちゅっくちゃ れろえろぉお~~っ♡♡♡ 香織ぃ❤♡」
「ジュチュグチュ クチャぴちゃ レロォ♡♡♡」
部屋に響くほどのいやらしい音を立てながら濃厚な口づけを交わす二人♡
まるで愛し合ってる恋人同士のようにお互いの唾液を交換しあう♡
(ハジメくんにあげる予定だったファーストキスまでユエさんにあげちゃった♡ もう何もハジメくんにあげるものなくなっちゃったなぁ・・・。 ユエさんが言うにはハジメくんは処女膜破れない租チンらしいし、もう私にハジメくんとえっちであげるものないよね?)
そんなことを思いながらユエと対面座位で彼女を悦ばせる♡
「香織もっとぉおおお♡♡」
「――――ユエさんちょっと待って!」
小声でユエに行ってからピストンを止めた香織♡
「な、なんでピストンやめちゃうの? 早くぅう!」
腰を浮かせて、へこへこと動くように催促してくるユエ♡
だが――――
コンコン
「白崎? こんな時間にすまない。 光が付いてるから起きてる・・よな?」
「!!」
どうやら今香織が抱いてるユエの恋人、南雲ハジメが来たようだ。
ユエはドキっとしつつ、香織と目配せしてどうしようかとアイコンタクトをとる。
香織はうなずき、名言『女は生まれながらにして女優である』を体現するように、ユエと繋がったまま普段通りのトーンでドア越しにいるハジメに声をかけた。
「ハジメくん? どうしたの? こんな時間に?」
「すまない。 ドアは開けなくていいからな。 実は起きたら隣で寝てたはずのユエがいなくてな。 もしかしたら香織の部屋にユエがいないかと思ってな。」
「あ、うん。 実は私が夜更かししてるのユエさんが気づいてね。 それでふたりだけの女子会してたんだ。 すっごく盛り上がっちゃってこんな時間に・・・ね♡」
「そうなのハジメ。 女子同士(ふたなりの香織)としかできない積もる話で盛り上がちゃったから、寝てるハジメを起こすのも悪いなって思ったから何も言わずに来ちゃった。」
(本当は今そのユエさんとセックスしてるんだけどね♡)
「なんだ・・・良かった。
ユエが触られたのかと思ったぞ・・・。」
「ごめんねハジメ・・・心配かけて・・・。 何も言わずに部屋から抜け出して。」
ハジメの言葉に素直に謝るユエ♡
そんな彼女を見た香織は、自分ではなくユエばかり構うハジメに少しイラッとしてしまう♡
(・・・ユエさんは今私とセックスしてるのに、ハジメくんの言葉素直に聞くんだ。
ちょっと嫉妬しちゃうなぁ・・・あ、そうだ♡)っと何やらハジメに対して素直に会話を繰り広げてる、自分の挿入してるチンポをほったらかしにしてるユエに怒った香織は・・・♡
「ハジメ、先に寝てて。 私は香織の部屋で女子会続けてて、こっちでそのまま寝るから。」
「そうか?」
「ん。 だから部屋に戻って寝――――ォ゛⁉♡♡ か、香織゛゛」
「ユエ? どうした? なんかユエから聞いたことない声が聞こえたぞ?」
なんと香織はハジメがドア一枚しかない距離だというのに、対面座位で繋がったままで会話していたユエを突き上げてセックスを再開させたのだ♡
ぐっぽ♡ ぐぽ♡ ずりゅぅうう♡♡♡ じゅぷ♡ じゅぶ♡ にゅるぅううう♡ どちゅんっ♡ どちゅっ♡ どっっちゅんっ♡
「こ、こらぁ! 声出ちゃうからダメェ!♡♡」
口を押えて声を出さないように我慢するが、それでも漏れ出てしまう声に必死に抵抗しようと小声で抗議するユエ♡
そんな必死な彼女を嘲笑うように香織はさらに激しく腰を突き上げていく♡
「ふふ❤ 私とセックス中なのに、ハジメくんと会話してるみてたらなんか私のおチンポが💢💢💢 イライラしちゃったよ♡」
ドチュ♡ ゴチュッ♡
子宮口に亀頭を叩きつけられてユエの口から甘い声が漏れだす♡
まるで彼女の膣奥にある弱い部分を熟知しているかのように的確に突かれていき、彼女は思わず身体をのけぞらせてしまった♡
「ほぉおおっ!?♡♡♡♡ ま、待ってぇええっ♡♡♡」
「・・・ユエ? 大丈夫か? おい、香織。 そっちにいるユエと何やってるんだ?」
「あ、心配しないで。 ハジメくんが来る前、私とユエさんで体のツボについてて話し合っててね? それで今、私がユエさんに女の子にキクようなツボとか教えてた所なんだ~。
そしたらユエさんが私の教えたツボにハマっちゃって♪」
それを聞いたハジメは思わず呆れ顔でため息をついた。
「はぁ・・・。 あんまりそのツボとやらでユエをいじめるなよ香織?」
「ふふ、はーい♡」
そんな彼を他所に目の前で繰り広げられる光景は、さらに激しさを増していった♡
「おぉおおおおっ!♡♡♡ 香織、そこ駄目ぇっ!!♡♡♡」
「んじゃ俺は部屋に戻るからなユエ?」
「イっちゃ―――やだあああうゥッ!!!♡♡♡♡♡」
ビクビクビクンッ!!!!♡♡♡ ぶしゃぁあああああああ~~~!!!!!♡♡♡
激しいピストンによって絶頂を迎えたユエの身体が反り返り、そしてそのまま潮を吹き出して絶頂した♡
香織はユエが絶頂して喘ぎ声だと普通の人ならわかる声を出させても、突き上げピストンを止めない♡
「ん? ユエ? なんだ? イッちゃやだって? まるで子供みたいな言葉が・・・」
「もうユエさんってば♡ ハジメくんと喋れてうれしいからって、こんな時間に大きな声上げちゃダメだよ?❤」
ハジメが今の声がユエの喘ぎ声だと気づかないのは、彼が今まで一度としてユエとのセックスで喘ぎ声を出させたことないからだった❤
「んっぎ❤❤ は、ハジメ私のことは気にしないで部屋に戻って゛゛❤ ィっぎ゛❤❤ 今、香織の女子会が盛り合ってイイところだからぁあぁあああ―――ッッ!!!???❤❤」
「そうなのか? そっか。 じゃあ俺は部屋に戻るから、香織との女子会楽しんでこい。 じゃあ香織も、おやすみはゆっとく。 ユエの相手してやってくれ」
「うん、おやすみなさい♡」
ハジメはまさか今自分の恋人が、まさに香織が相手をして『ヤっている』とは思わないまま、ドアから足音が遠ざかり部屋へ戻っていった。
やがて部屋のドアが閉まる音がした後、香織は自分の腰の上に座ってるユエと視線を合わせた。
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ か、香織何考えてたの!? ハジメがすぐ近くいる前でピストンしてきてバレる所だった!」
「だって、私のチンポをユエさんがくわえ込んでるのに、ハジメ君とほのぼの会話してるの見てたらなんかもやっとしたから、チンポで突き上げて今誰とセックスしてるか思いださせてあげただけだよ? しゃべってもないし、むしろ声を出したのはユエさんだもん♡」
膣内で勃起チンポを前立腺でビク♡っと動かす香織♡
「も、もう・・・❤ さっきのハジメとの会話はただの香織とのセックスを一刻も早く再開するための適当な合わせた言葉なのに・・・、そんなに私がハジメと喋ってたのが嫌・・・?」
「・・・そうかも? あ、そうなんだ❤ 私、ハジメくんと喋ってるユエさんを見て嫉妬してたんだ。 あー思い出したらチンポが💢💢してきたかも。」
「え!? ちょっと香織ぃ? え、なんでチンポ抜いちゃうの? きゃ!」
中出ししっぱなしでずっと挿入していたチンポを、ユエの身体を腰から持ち上げて抜き、ユエのお腹から精子が逆流して床にポタポタ垂れているのを見て、再びムクムク大きくなった♡
無言のままユエを押し倒した香織は、そのままユエの腕をつかんで四つん這いにした♡
尻の割れ目に萎えを知らない血管バキバキのチンポを擦りながら言った♡
「決めた❤ 私、ハジメくんからユエさんの心はそのままで、体を私のモノにしたい❤」
「・・・好きにしたらいい。 童貞を失ったばかりの初夜の香りと、ハジメとセックス経験豊富な私の身体を落とせるならやってみるといい❤」
そう言って自分から尻の割れ目に擦られている香織のチンポに尻を擦りつけて挑発した❤
(まあ、もっとも私の身体は処女膜香織のデカチンポにぶち抜かれた時点で、香織のチンポに一目惚れしちゃったけど❤)
「やっぱり経験豊富なユエさんは余裕があるね♡ 私セックス初めてだし細かいことわからないけど、さっきのユエさんのベロ出し顏見てる限りは私のチンポとセックスのテクニックなら絶対ユエさんの身体を虜にできるはず! それじゃ・・・本気出すね?」
「――――え?」
「スキル発動《精力増幅》&《床上手》&《雌殺しの性器》。《雌吸血鬼キラー》」
瞬間、香織のチンポを見るとさらに血管が太く張り詰め、カリ首の傘が一段と膨らみ、肉竿全体がドクンドクン脈打ち出し、槍のようにまっすぐだった竿は角度がついて弓の末弭から下弭を繋ぐ木の形のように湾曲した立派な雄の象徴になった。
「か、香織・・・? 何今の発動したスキル・・・?」
「うふふ、実は私、この世界に転移した時からこのスキル達があってね?
当時ハジメくんのことだけ好きだったし、女の子は性の対象じゃなかったからこんな破廉恥なスキルがなんでプリーストの私が授かったのかなあって思ってて。
どうやらこれ全部ユニークスキルっぽくて、顕現する条件はその人の才能だったり性格や個性とかに影響されるみたいなんだけど、私は性行為に関して特化した才能を持ってたみたい。
だから今みたいに、男性器を大きくしたり、《床上手》のようなセックスの技術アップするスキルが多いんだよ?」
そう言いながらも、香織のチンポはますます反り返り、自信の腹にあたるスレスレまで伸びている♡
「じゃ、じゃあその最後に使った《雌吸血鬼キラー》っていうのは…何?」
「あ、うん。 まだほかにも似たような種族キラースキルがたくさんあるんだけど、偶然にもこの《雌吸血鬼キラー》っていうのはどうやらユエさんみたいな女の子の吸血鬼に対して感度アップのデバフ、セックスの相性×レベルだったり。 逆にセックス吸血の女の子対してバフがかかみたいでね? 例えばセックス時ユエさんの体力の上昇、任意で安全日と危険日を入れ替えたりとか兎に角セックスに特化したチートスキルだね! 女の子なのにこんな女の子に対する特化のユニークスキル。 は、恥ずかしい限りだよね❤」
説明されてもいまいちわからないが、少なくともこれから自分は先ほどまでの人生最高のセックスよりも、更に香織とのセックスが気持ちよすぎることが容易に想像できた♡
そのまま再び尻を前後に擦る♡
そしてまた尻の割れ目でチンポを擦り始める♡
先ほどよりも激しく擦り始めてる♡
ユエは自分の膣内から垂れ落ちる愛液の量が増えていることを実感していた♡
「じゃあユエさん、さっき私に教えくれたように、今度は私がお礼として、この破廉恥なセックス特化ユニークスキル達の効果で快感をプレゼントしてあげる♡」
「ま、待って! 私絶対快楽堕ちする! ハジメが好きな心も香織に乗り換えしちゃうから今日は――――」
「人のお礼の好意は素直に受け取るもの―――――だよ?」
「――――ン゛ッぐおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡」
割れ目を擦っていた亀頭を、ユエの身体をマンコから突き破る勢いで腰を前に突き出して、濡れ濡れマンコにユニークスキルで一段と反り返り、傘が大きくなった肉の槍をねじ込むと、 ブジュッッッ!!!♡♡♡♡♡ っと、今まで聞いたことがないほどの卑猥な水音を奏でながら子宮口を突破して、一気に子宮内へと侵入していった♡
ユエの膣道とポルチオが蹂躙されつくしていく♡
「おほっ♡ おほぉっ♡⁉⁉♡ さ゛さっきと全然違゛゛❤♡ さっきよりキモチいいだけじゃなくて゛゛ッッ何だか香織のことしゅきになっちゃってるぅぅうぅっっ♡♡♡ あぎぃぃぃっ♡♡♡」
既にオマンコは処女喪失した時以上にグチョグチョになっており、本気汁が洪水を起こしていた♡ まるで失禁したかのように大量に溢れていく♡
「あぁ♡❤ す、すごいよユエさん♡❤ 《床上手》と《雌吸血鬼キラー》のスキルのせいか、私のチンポとユエさんがどうしたら悦ぶかが手に取るようにわかる! 例えばどういう風に突けばGスポットを抉るようにチンポを押し付けられて、ユエさんは喜ぶか!とか!」
「そ、そんなの知りたくないぃいぃっ♡♡! ひぁぁああぁっ♡♡♡!」
四つん這いになってただひたすら喘いでいるユエの腰を掴み、膝をピストン中の自分の足の間に通してから下から斜めに突き上げるような角度の付いたピストンを開始する♡
《床上手》の効果で香織はピストンで根元まで巨根がユエに入ったかと思えば、腰を引くときはカリ首がユエから抜けかける寸前まで竿が抜けるのだが、そのたびに香織のカリ首がユエの皮剝けたクリトリスを徹底的までに刺激し、その快感にユエは何度もイキ狂うことになる♡
「んほぉぉおぉぉっ♡♡♡ クリらめぇぇぇっ♡♡♡ イクゥウウッッ!!! イッちゃうぅううっ!!!❤❤❤」
潮吹きしながら盛大に絶頂を迎えるユエだが、それでも香織は《雌吸血鬼キラー》スキルで相性がレベル分上がったことでチンポへの快感をもっと求めるべく、トップAV男優以上の天賦とスキル効果のセックステクを駆使してユエをイカせまくる♡
「ほら♡ ここがいいんだよね?❤❤ ここも気持ちいいんだよね??❤ 教えて、ユエさん? どこが一番気持ちイイのか、私に言ってみて? 《雌吸血鬼キラー》スキルのおかげでユエさんが気持ちよくなってるかどうか本人から確認しないと今日初セックスの私にはわからないもん♡」
そう言いながら、今度はバックの体位からユエをピストンでベッドに倒して、そのまま寝バックで腰を振り始める♡
正常位の時よりも深く挿入され、子宮口をノックされるたびにユエは仰け反りながら連続アクメを決め続ける♡
しかし背中の上に寝バックで組みし抱かれているのでアクメで退け反りたくても香織のピストン中の腰によってベッドに抑えつけられて逃げることができない♡
そしてさらに追い打ちをかけるように香織はユエの耳元で囁くようにして言葉責めを始める♡
「ねぇ、ユエさん? 今、私とユエさんの結合部を鏡から見て?❤ こんなにエッチな音立ててるよ?❤
これが私のチンポとユエさんのマンコ同士で交尾してる音だよ?❤ どう? 興奮する?❤」
「う……ああ……♡ あ゛あ゛あ゛……❤❤」
言われた通り宿屋の化粧鏡から自分たちの姿を見ると、ユエは今まで見たこともないような雌の顏をしながら、香織の巨根が見事に体内に出たり入ったりしている♡
そして確かに自分の膣内に香織の腰とチンポと揺れまくるキンタマがぶつかるたびにマンコからクチャクチャといやらしい音が鳴っているのがわかる♡
そんな光景を見てユエは興奮してしまい、無意識に自分からお尻を振ってしまう♡
「ふふ、そんなに私のオチンポが欲しいんだ?❤ いいよ、じゃあ今からこのおちんぽでユエさんを確実に堕としてあげるねっ!❤」
そう言うと香織はユエからチンポを雑に抜いてから仰向けにさせ、両足を掴んで持ち上げると、まんぐり返しの体勢にして種付けプレスの態勢になる♡
そして遠慮なく最奥にテクニックも何もない全体重をチンポに乗せて彼女と交尾するだけのシンプルにしてセックスの極意でもある体位で犯し始める♡
「ォ゛オッ゛‼‼❤❤ …ァ゛っぷんぬ゛ぅんッ!!❤ ンぉお゛お゛んっ!!!❤❤」
その衝撃的なまでの激しいピストンにユエは獣のような喘ぎ声を上げ、白目を剥いて舌を突き出しながらイキ狂う♡
そんなユエの姿を見て香織は更に興奮して腰の速度を上げる♡
「アハッ❤ 凄い声だね、ユエさん? もしかしたら、オルクス大迷宮でハジメくんじゃなくて私と最初に出会ってたら、今頃私のお嫁さんになってたかもね?」
「そ、それはぁ゛゛❤❤ んぁっ、そこすきぃ、グリってされると気持ちよくてぇ゛ツ゛」
そう冗談交じりに言うと、それを聞いたユエはお世辞で否定しようとするが、あまりの激しさにまともに喋ることができない♡
普通ならば愛しのハジメのことを言われてそんなことないと言っていたところだが、何だかそんなIFが現実だったらいいなぁと思ってしまう自分がいることに気づく♡
「ほら、もっと喘いで?❤ 恋人よりも大きいマラで突かれて気持ちいいでしょ? ハジメくんのお子様おちんちんなんかじゃ絶対届かないところを私のデカマラでゴリゴリされるの気持ちいよね? ね? 言ってみて? 私のデカチンポの方が好きだって♡」
最早清楚な言葉遣いはどこへやら、使う言葉もスキルの副作用が下品極まりない言葉遣いになる香織♡
「わ、私は、南雲ハジメのことがしゅきぃい!!❤❤ でもぉ、でもぉ!!❤❤ 香織のチンポの方がもっとズっト好きィイ!!!❤❤ だからはやくザーメン頂戴、私の子宮の中にいっぱい出してぇえ!!!❤❤」
香織はラストスパートをかけるようにさらに腰を強く振り始める♡♡
余りにもはやく重いピストンをする香織の尻肉は水の波紋のように波打ち、キンタマは揺れまくり、おっぱいもぶるんぶるん暴れる♡
「うん、わかった! 私もそろそろ射精しそうなの! 一緒にイコ⁉❤❤ イクよ、私の初夜ザーメン、マンコで全部絞り取ってね? いくよっ、ハジメくんの精子ユエさんの中から全部追い出してあげるんだからっ!!!❤❤」
ドビュルルルゥウウッ♡♡♡ ブビューーッ♡♡♡♡ ブリュリュリューーーッッ♡♡♡♡♡
「あ、あぁあああっっつつつつ!!!!!❤❤ 熱いのきたぁああああっっっっ!!!!!!❤❤ 香織の熱いザーメンミルクでハジメのこと上書きされてりゅううううう!!!!????❤❤」
ユエは水鉄砲のような勢いでマンコから潮を吹き、体を仰け反らせながら絶頂を迎える♡
絶頂すると同時に中出しを開始した香織にがっちりとだいしゅきホールドをして、徹底的に結合部同士を密着させる♡
「んっひゅふぁっっ! 膣内出しキモチ良すぎるよぉおおおお❤❤❤ キンタマからザーメン絞り取られちゃうよぉ♡❤」
香織は下半身を痙攣させながら、ユエの腰に中出しの態勢をキープして、器用に手を自分の両太ももにおいて、その体制で一滴残らず膣奥に精液を流し込む♡
ブク・・・❤ ブク・・・❤っと香織のキンタマから尿道穴を通る大量の濃厚な精子達は、チンポという通り道を経由して、ユエのマンコから入ってそのまま子宮部屋へと流れ込んでいく♡
「はぁ、はぁ、ふぅ、ユエさんのいつもの涼しげな顔、すっかり崩れちゃってるね♡ そんなに私の膣内出しでザーメンミルク受け止めるの好き?」
「あ‥❤ あっふぇ❤ あひぃいい。。。❤❤ う、うん❤ 正直、今雌として最高に幸せ・・・❤❤」
ユエは顔を真っ赤にしながら、だいしゅきホールドで精子を受け止めつつトロ顔で答える♡
「そっか❤ ねえ、ここからは個人的に特訓だとか、ハジメくんのことだとか関係なしに2匹の雌と雌として交尾したいんだけど・・・いいかな? もちろん嫌ならやめるけど・・・。」
「――――いや、じゃない!!❤❤」
今日一、いや人生最高の声量で叫ぶユエ♡
「嫌なわけがない❤ ハジメより巨根、絶倫、セックステク、全て格が違う香織と交尾したいって聞かれて断る雌なんていない・・・❤
それに、香織の《雌吸血鬼キラー》スキルのおかげでまだまだセックスする体力も上がってるし、何より香織に抱かれる時間が長くなるほど何だか相性が良くなってる気がする・・・❤ だから、もっと、もっともっと私を犯して・・・?❤」
「ふふ、わかった❤ じゃあここからのセックスは雌二匹のただの繁殖行為だね・・・♡」
「ん、そう、これはただ単に私と香織が気持ちよくなるだけの交尾・・・❤ いっぱい、子作りしよう・・・?❤」
「今日は朝までずっと種付けしてあげるね・・・❤」
(ハジメくんごめんね♡ あなたの大好きなユエさん、何だか私とセックス相性抜群みたいだし・・・私の童貞を初めてをあげた女の子として、これからも大事にしていくから許してね・・・?)
こうしてユエはこの日、男である恋人のハジメよりも、ふたなりの香織にチンポとは何たるか、本物の『夜の営み』とは何かをたっぷりと教え込まれ、一晩中、何度も何度も、数えきれないほどの絶頂を迎えて、気絶するまでイキまくったのだった・・・♡
********
※すでにここまでだけでも長いと思いますが、後日談ですが、2000文字くらい?
*********
翌日、宿の朝食、食室。
ハジメはユエに昨夜言われた通り、香織の部屋で女子会して寝るとのことだったので、シアたちとテーブルで香織とユエが起きるのを待っていた。
そうして待っていると・・・。
「ご、ごめんね皆! ちょっと寝坊しちゃって・・・」
香織とユエが慌てて食堂へと入ってきた。
「・・・みんなおはよう・・・。」
そういうユエと香織はどちらも足元がおぼつかない様子でフラフラしていた。
腰に手を当てて歩き、どっちも顔は赤くも目にクマができていることから、どうやら昨晩の女子会で盛り上がったのか、寝たのかすら疑わしい様子だった。
そんな二人を見て、シアが獣人族の鼻で二人の匂いが入り、明るい表情で挨拶を言った。
「おはようございます! ユエさん! 香織さん! 何だかお二人とも、甘いような・・・花のいい匂いがしますね!」
「え!? そ、そう・・・? シアの気のせい」
「あ、ああ!! そ、その私が昨日買った香水をユエさんにもシェアしたから、それの匂いじゃないかな!?」
今度はティオがその香水の感想を言った。
「ふむ、確かに妾の竜人族の嗅覚でも甘い匂いを感じるのう? とても性的な香りのするいい香水じゃと思うぞ?」
「だ、だよね!? 女の子っぽいいい匂いでユエさんもとっても気に入ってくれたんだよね?」
「・・・うん❤ とっても・・濃厚で最高な匂い・・・好きぃ・・・❤」
「なんか俺は知ってる匂いと似てるが・・・どれだったか?」
「そ、それより私と香織も来てみんなそろったことだし、朝食が食べたい。 昨夜の疲れで体力補給したいから、たくさん食べる」
「そうだな。 じゃあ食べた後のことなんだが・・・」っとハジメは二人からする性的な匂いが特徴な香水とやらの正体には気づかず朝食を食べ始めた。
そう、香織とユエは二人はこの時間寸前までセックスしていたのだ。
二人のセックスが激しかったせいで、体が汚れてしまい、それを掃除したかったのだが、時間は気づけば次の日の朝食時間。
水を浴びる時間がなかったので、精子だけを拭き、精子くさい髪やら体臭や体液などを洗い流す時間がなかったので香水を使ってごまかしたのだ。
だからシアの言った花の匂いのようなにおいという発言、ティオの性的な匂いがする香水は愛液やら精子の栗の花の香りなど、二人がセックスした後のにおいだった。
だが、そんなことは知らないハジメをよそに、香織とユエがおぼつかない足腰で隣同士でテーブルにつき、食事を始めたのだった。
「・・・香織」
「うん、ユエさん? どうしたの? 朝ごはん食べないの?」
そうして食事をする香織の横にいるユエは、香織のプリースト衣装のロングスカートのような布に手を器用に潜らせて、そのまま下着の中に手を突っ込んで、まだ勃起していないのに大きいペニスを朝食中のハジメ達ちから死角になる位置で、ゆっくりと扱きだした♡
「んっ・・・❤ ゆ、ユエさ・・・ん? こ、こんな場所で何を・・・? 」
「ん❤ あれだけやったのにすぐ勃った❤ この様子ならダンジョンから帰った後、すぐにセックスできるね? 香織?」
「っ・・・❤ ハジメくんと一緒に寝なくていいの?」
「大丈夫、ハジメにはまた香織と女子同士の話をするってから、こっそり熟睡魔法かけてから・・・だから今夜もヤろ? 香織の部屋で・・・❤」
「う、うん・・・。
いいよ・・・❤」
そう言って、まるで見せつけるように激しく、しかし、周りにバレないように、ゆっくり、じっくりと、時間をかけて、射精するまで扱いたのであった♡
そして香織はユニークスキルの貞操観念の変化や性的価値観の変化などの隠れた表示されないデメリットを知らぬまま、スキルを多用していくのだった・・・。
続く・・・可能性あり。
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