『ナルト疾風伝』変装長期任務で禁欲中の童貞兼処女ヒナタが限界を迎えてサクラに筆おろしされる (Pixiv Fanbox)
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こちらはネタ提案してもらって派生したネタとなっておりまして、常に皆さんのネタ提案をこちらにて受けております。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040
ネタ提案原文『ナルト疾風伝でふたなりサクラが長期任務後で抜けず、ムラムラしているところに同じく長期任務でムラムラしていたふたなりヒナタを誘い、兜合わせなど性欲を解消させる』
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火影室にて、綱手はサクラとヒナタを招集していた。
「お前たち二人には今回、木の葉の里の近くにある街、そこで長期任務をしてもらう。」
「木の葉の近くの・・・街? ですか?」
「ああ。 正直、命に係わるような被害が出てたりしているわけでないので、危険度は低いが―――」
どうやら今回舞台となる街の誰かが、木の葉の里に来ては木の葉の若い女性たちのありとあらゆる盗撮をしては、それを裏で里の男性、他の里の男性に対して売りさばいているらしいのだ。しかもその犯人は複数犯らしく、木の葉の里の女性陣の盗撮によってかなり女性の顏が割れているため、わからない程度の術による変化など用意周到に準備してから調査に乗り出す必要があるとのこと。
「あ、あの・・・なぜ私とサクラさんの二人なんでしょうか・・・?」
「あ、あぁ・・・それがどうやらこの盗撮を繰り返す輩たちは、ふたなり女性がメインのターゲットらしくてな。 そこで腕が立つふたなりであるヒナタとサクラ、お前たち二人が適役だと判断した。」
「そ、そうですか・・・」
「そしてここも大事なんだが、この犯人たちが高確率で盗撮している写真はどれもふたなり女性同士の仲いい友達・・・はては恋人などがスキンシップし合ってるような時の写真が主に出回っているらしい。 つまり、お前たちには基本的に四六時中、仲のいい友達かカップルでも好きな方を演じた方がこいつらの尻尾を掴みやすいというわけだ。」
「・・・なるほど、わかりました。」
「ああ、それと。 こいつらはどうも、そういうふたなり女性同士の絡み合ってるときの盗撮・・・まあ、俗にいえば夜の営みをしているときの写真が最も多く・・・」
「ぇ?」
何故か平然としているサクラと、対象的に驚くヒナタ。
つまり、最も確実な方法は仲のいいカップルを演じる場合は、最も犯人が盗撮しようと尻尾を出すのはセックスしている最中だということだ。
「何、それはあくまでも仲のいい女性同士のスキンシップで犯人の気配が出ないときと。 あるいは同性カップルを演じても一向に尻尾を出さないときの最終プランだ。 盗撮するような輩どもだ。 そこまで行かなくてもお前たち二人のような美女ふたりならばそいつらにとってもターゲットにしたくなるだろうからそこまでやることはないだろう。 まあ・・・実際、この任務は命的な危険、あるいは貞操的な危険はないものの、お前たち二人は必ず犯人をおびき出す過程で盗撮はされる。 精神的疲労や社会的観点からのダメージはあるのでな、それだけに報酬はデカいぞ?」
「綱手様! 報酬は何ですか!?」
「ああ、何でもいいぞ? もちろん膨大な富は言わんが、高額な任務成功金の上、実現できる範囲で望むものを二人に提供すると約束しよう。」
「・・・あの、綱手様・・・報酬に関してなんですが、提供できる範囲とはどこまでで・・・?」
「む? サクラ、こっちにこい。」
そういって手招きする綱手に近寄るサクラ。
(!!)
(お前が望むのであれば、子弟関係水入らずのお前ならば、ここまでは提供できるとだけ言っておこう・・・)
小声で言いつつ、着ている着物の谷間をヒナタには見えないようにサクラに乳首まで見えるほどはだけさせる綱手。
そこには○○歳相応に蒸れた汗ばんだ爆乳があった。
(つ、つまり・・・♡)
(聞いたぞサクラ? なんでもお前は最近、ふたなりの里の子で遊んだり、ふたなり娼婦娘専門の娼婦館に行ったりしてるそうじゃないか? それも結構な頻度で行ってると聞くが・・・実際のところはどうなんだ? うん?❤ 師匠である私の影響を受けたのか?)
そう、サクラは綱手の弟子である。
綱手はギャンブル、酒、女遊びが大好きな豪快な性格である。
綱手も両性具有。
そのうえ爆乳、巨根、火影という権力ある立場の上に美貌もあるので当然モテる。
当初はグラマスな体系から男性にモテモテだったが、男と仮にそうなったとき、イチモツがぶら下がってることを見られたら相手も自分も嫌・・・という期間が長く続き、火影になってからはリーダー性などから徐々に同性の里の女どもにモテ始め・・・。
いつからはほぼ毎晩誰かしら里の子を抱きまくっている。
そんな噂があるほどの女好きの綱手。
その弟子であるサクラもまた、長いこと弟子をやっていくうちに『綱手様がハマるほど女遊びっていいの・・・?』と当初性対象は男性とノーマルだったサクラは15歳を超えたあたりから興味を持ち始め、今ではすっかり女遊びの虜になっていたのだ。
(つ、つまり・・・『つ、綱手様と枕を共にしたい・・・』と今回の任務の報酬で頼んでもいいと・・・?)
(ま、そういうことだ。 幼いころからお前はいい具合に育ってきているからな・・・何、私も女であればだれこれ抱くわけではない。 弟子であるサクラ、お前に私が大人の夜を教えてやろうということだ❤
どうだ、悪い話ではないだろう・・・?)
そう話している綱手は机の下で着物にはテントを張っており、サクラはその膨らみを見てゴクリと唾を飲むのだった。
(ぜ、是非! 私の報酬は綱手様と枕を交わすことでお願いします!!!)
(ふ、そうかそうか・・・。 では精々ヒナタと今回の任務が成功するように励むことだな。)
「さて、私から任務の話は終わりだが。 ヒナタは何か質問はあるか? 報酬の話は今さっきサクラと付けたが、お前はどうする?」
「い、いえ。 任務が達成した後に改めてお尋ねします・・・。」
「ふむ、わかった。
それでは二人とも、任務の成功を祈っているぞ。」
そういうと二人は退室した。
二人が去った後、一人残った綱手は先ほどよりさらに大きく膨らんだ股間を撫でながら、センズリした。
*******
【長期任務1日目】
木の葉隠れの里を出て数日が経った頃、二人は木の葉のサクラとヒナタであることを認識できない面影はある程度の変化の術・・・チャクラの少ない一般人には効く認識阻害に近いものを使いつつ、道中で見つけた宿に泊まることにした。
「あ、あのサクラさん? 綱手様は仲のいい同性友達か、カップルを演じるかして、犯人を誘いだすと言ってたけど・・・どうする?」
「そうね、確率が高い偽カップルを演じる方が良いんじゃない? シャイなヒナタでも同性の私となら、偽カップルはやれる?」
「え? う、うん。 一応仲いいし、何とか・・・大丈夫かな?」
「じゃあ決まりね。
とりあえず一週間、木の葉で着てる服装から色気の多い服装でカップルを演じつつ、盗撮する女の敵を捕まえるわよ!」
そうして、二人の長期任務が始まった。
********
【長期任務2日目】
まずはサクラとヒナタの二人でさっそく犯人を誘きだすための、偽カップル演技をしつつ街を散策することにした。
「ねえ、ヒナタ。
この服どうかしら? これなら犯人からしたら、私たち今日の夜は『ヤりあう』って感じの服装よね?」
そう言ってヒナタの腕に巻き付き、サクラは胸元が大きく開いた赤色のシャツを着て、下には黒い下着が見えるような短いスカートを穿いて、黒のニーソックスを身に着けた姿でヒナタに尋ねた。
「え!? あ、そ、そうだね・・・。
わ、私もそう思う・・・かな?」
ふたなりとしての本能はふたなり女性ならば全員根本の性対象は女かふたなりの女が共通点である。
大きく谷間の開いているサクラの胸元に思わず目が行きそうになるヒナタだったが、なんとか視線を逸らして答えた。
「でしょ? 対して、ヒナタも・・・中々いい服装ね! この如何にも夜はヤりそうな格好で偽カップル演じてたら、そのうち盗撮班もすぐに尻尾を出すはずよ。」
そう言いつつ、今度はサクラがヒナタの下半身に目を向けると、そこには青紫色のショートパンツを着用しており、そこから見える太ももやふくらはぎ、足の付け根などが艶めかしい雰囲気を漂わせていた。
上は木の葉でいつも使うパーカーとは似てるが、色は黒一色でフードが付いており、チャックは開いており、里でも巨乳上位に入るほどの大きな谷間は鎖帷子のような半透明の素材で覆われていて、素肌が見ないことが逆にエロさを醸し出している。
その大きな胸はその大きさ故に、少し動くだけで胸の揺れが目立つ。
(やっぱりヒナタって良い体してるわよねー。
それに顔も可愛いいし、性格だって優しいし、ヒナタさえよければ任務で犯人を誘きだす最終手段の夜の営み演技でもヒナタとシたいくらいなんだけど・・・♡)
と心の中で思いつつ、サクラはヒナタと腕を組みながら街を歩くことにした。
そして、二人は街中でデートをするふりをしながら、犯人がいつ現れるのか警戒しながら歩いていたのだが、一向に現れなかった。
********
【長期任務三週間目】
あれから一週間が経った。しかし、未だに犯人からの接触はなかった。それどころか、最近は別の問題が発生し始めていた。
それは――
「っく。 あーもう最悪よ・・・。 犯人は気配は感じても逃げ足早いしでイタチごっこだし・・・。 任務中は女も抱けくの禁止、一人で鎮めるのも禁止されてるから辛いったらありゃしないわ・・・。」
サクラは任務中に性欲を持て余していた。
いくら任務中で我慢しろと言われても、サクラは元々女遊びが好きなヤリチンなのだ。
そんなサクラが禁欲生活を強いられればイライラするのも当然だろう。
「はぁ・・・。
早く任務終わらせて、適当な女捕まえて発散したいわね・・・」
サクラがそんなことをぼやくと、隣にいたヒナタがビクッと体を震わせる。
「・・・っ。
さ、サクラちゃんって本当に女遊びが好きなだね・・・。 そ、そんなに女の子とするの好きなの?」
「そりゃそうよ。 ふたなりに生まれて、折角おっぱいとペニスが両方あるのよ? 使わないなんてもったいないじゃないでしょ? むしろイノとかテンテンも私ほどヤルではないにしても、あの二人もふたなりだし、適度には女捕まえてヤッてるわよ? あんたの裸は見たこと無いけど、絶対巨根なんでしょ? ヒナタはまだ女抱いてないの?」
「え!? きょ⁉ おっきいかどうかわからないけどう、うん・・・。 私はまだそういうのしたことないからよくわからないかな・・・。」
「ふ~ん。じゃあヒナタはまだ処女兼童貞なのね? ・・・なんなら私が筆おろししてあげよっか? 偽カップルとしてそこまでやれば、犯人は高確率で近くまで来るはずよ? そうね、実際に最終手段の夜の営みの作戦名はプランCね。」
「えっ!? さ、サクラさん!? は、犯人は来るかもしれないけど! さ、さすがにまだそこまで焦るほど任務は・・・」
「ふふ、冗談よ! 私、同世代の童貞のふたなりの子からかうの大好きなのよね♪ まあ・・・?」
「え?」
そう言ってサクラは妖艶な表情でサクラと近づき、乳合わせの距離まで近づきいった。
「私としては任務の成功をあげれる、その上禁欲の中唯一抱ける条件であるヒナタの筆おろしと一石二鳥。
・・・もしヒナタが私みたいに禁欲で限界・・・犯人もこのまま一向に現れないなら、私にいいなさい? 特別に私が相手してあげるから♪」
(うぅ・・・。
い、今のは本気だったのかな・・・?)
ヒナタは顔を真っ赤にしながら、自分の胸に手を当てた。
(で、でも確かに最近ずっと抜いてないし、私でもちょっときつくなってきた・・・かも。
それにサクラさんはすごく美人でスタイルもいいし、噂通り経験豊富なんだろうなぁ・・・。
き、興味はあるけれど、やっぱり恥ずかしい・・・。 ―――――うんうん! そこまでしなくても犯人はきっと現れるはず。)
********
【長期任務30日目】
二人は相変わらず一般人のカップル同士を装って任務をこなしていた。
しかし、なかなか犯人が出てこないため、二人の欲求不満が徐々に募っていく。
特にヒナタの方はサクラのことが気になってしまい、チラチラと彼女のことを見てしまうことが多くなった。
ふたなりは定期的に抜くのだが、その理由としては勃起を抑えるためだったり、性犯罪に巻き込まれないようにするためであり、基本的に自分で処理するのが普通なのだ。
だが、一か月禁欲を任務で強いられているヒナタとサクラの短パンやスカートには、溜まっているせいで常に半勃起した状態になっており、歩くたびに服がモッコリしてしまうのである♡
(・・・ヒナタも同じふたなりだとは知ってるけど・・・♡ ヒナタのアレどういう大きさしてんのよ?)
半勃起で短パンがモッコリしているヒナタのイチモツは、服の上からでも女やふたなり女性を抱きまくるサクラからしてみれば、完全に勃起した状態を見なくても絶対過去一のデカモツだとわかるほどのサイズだった♡
(う~ん♡ これは一回くらいヤってみたいわね♡)
そう考えるサクラだったが、今は任務中で相手は同じ里の仲間。
しかも、ヒナタは自分みたいな遊び人を好きなタイプでもない上に、女遊びが激しいヤリチンと評判の自分と、純情そうなヒナタでは釣り合わないだろうと思い、サクラはその考えをすぐに捨てたのだった。
******
【長期任務45日目】
あれから二人は演技でカップルがやりそうな街中でできる範囲のことはやった。
腕を組んだり、手を繋いだり、キス寸前のキスのようなことしたり、デートをしたり、プレゼント交換をしたりが、やはり犯人に盗撮されている気配はあるもの、一瞬だけ視線を気配の感じた方に向けるとまるで居なかったかのように気配が消えるのだ。
そして、今日もまた任務が終わり、二人で帰路についていた。
「・・・今日も足取りはダメ・・・かな?」
「・・・そうね。」
サクラは少し不機嫌そうに答えた。
もう禁欲で抜くことも、趣味の女遊びもできず、性欲が溜まりすぎてイライラしていた。
そしてヒナタは、もともと抜くことが少ない方だとはいえ、一か月以上の禁欲は過去最長記録で、すでに限界を迎えようとしていた。
ここまで来ると最終手段プランCで実際に夜、宿屋でカーテンを開けたままセックスしているところを盗撮されるか、股間がムラムラで暴発して任務に身が入らないまま限界まで調査を続けるしかない。
――そんな二択がヒナタの頭の中でさまよう・・・・。
後者の限界まで調査の方をやれば、理性が崩壊して何が起こるかわからない・・・。
前者は・・・前者は実際に本番までやらなくても前座の段階でもしかしたら犯人がすぐ近くで盗撮して捕まえれるかもしれないという希望的観測がある分まだマシな選択であった。
サクラは禁欲と女が抱けず明らかにイライラしている、これ以上の任務の延期はあまり芳しくないと判断したヒナタは―――
「さ、サクラさん・・・あの・・・。」
「・・・どうしたの? 今日も犯人の手がかりなしでもう、いろいろと疲労困憊よ・・・」
「そ、それは私もだよ・・・それでなんだけど、そ、その・・・」
「その?」
「さ、最終プランのCを今日実行しないかい?」
「え!? C!? わ、私はいいけどヒナタは・・・いいの? 初めてなんでしょう?」
任務の為とは言え、前座中に犯人が盗撮しに来なければ、最終的には本番でヒナタの一生の一度の処女と童貞が喪失してしまうことになる。
その上シャイな性格のヒナタにとって初めての相手が、性対象ではない同性のサクラになるというのはあまりにも酷ではないだろうか。
「う、うん・・・。 いいの・・・。 多分このまま長期任務を続けても埒が明かないだろうし、それに、木の葉の里とこの街で相次ぐ盗撮魔の被害解決の為にも早く終わらせないとだし、なによりこのままだと任務に支障が出ちゃうから・・・」
「そう・・・ わ、わかったわ、ヒナタの覚悟は分かったわ。 じゃあ、経験のないヒナタを、私で筆おろししてあげるわね?
あんたの初経験は好きな人じゃなくて私なのは残念だろうけど、代わりに一生の思い出に残るような最高の体験にしてあげるわね?」
「ぎゃ、逆に私みたいな根暗で地味な女の相手でごめんね、サクラさん」
「いいのよ、気にしないで、私はヒナタのこと嫌いじゃないし・・・むしろ、あんたのその短パンの中で最近毎日もっこり半勃起してても巨根だってわかるソレで、私を気持ちよくしてくれるなら大歓迎だわ♪」
こうして二人は任務のために、お互いの性器を使った疑似セックスをする事になったのだった❤
前座の段階で犯人が盗撮しに来るか、本番までしないと盗撮しにこないかはこの後の展開次第である・・・・
*********
プランC実行を決めてから一時間後、時刻は深夜。
二人は盗撮魔たちにはここ一か月でカップルとして認識されているので、プランCの為に宿に戻るまで如何にも『私たちは宿で今日シます』感を出すためにイチャイチャしながら歩いていた♡
「んっ❤ さ、サクラさんさ、流石に深夜とはいえここまで見せかける必要あるのかな?」
「必要よ。 この後のプランCでできるだけ盗撮魔たちを私たちの盗撮に釘づけにして、極力近づかせるためにそいつらに期待させるのよ。
だから、このくらい見せつけておかないとダメなのよ」
「ひゃ♡ で、でも恥ずかしい・・・」
そう言ってサクラはヒナタのここ最近ずっと半勃起でショートパンツにできてるテントの先端を指先でなぞる様に弄った♡
するとテントがビクビクっと震えて更に大きくなっていく♡
「うわ、これは生で見なくても・・・私が見てきたふたなりの中でも絶対ダントツのサイズよねこれ」
「そ、そんなジロジロ見ないでぇ・・・」
「さてと・・・犯人を誘き出すわよ。 『あーヒナタとこのあと念願のセックス! 楽しむわよー!」
「ちょ、ちょっとサクラさん! そ、そんな大声で!」
耳元で小声でヒナタにいう。
(犯人を誘き出すためよ・・・ ごめんね。 さ、行くわよヒナタ。 任務を今日で終わらせるわよ)
そしてヒナタの手を掴んでそのまま宿へと入っていく二人であった。
******
「本当にプランCを実行するのねヒナタ?」
「う、うん。 そうしないと埒が明かないから・・・」
宿屋の二人の部屋。
部屋の灯りは火遁で灯した蝋燭一本だけで薄暗い部屋の中、窓は全開にして今回の目的である盗撮魔が盗撮しやすいよう工夫していた。
サクラはヒナタのショートパンツの下に収まっている肉棒を見て、スカートでテントを張る巨根を揺らしながらバッキバキに勃起してスカートをイチモツでまくり上げていた♡
一方ヒナタの方はというと、やはり緊張しているのかガチガチに固まっていた。
しかし、それでも彼女の男性器だけはしっかりと勃起しており、先端からは我慢汁が溢れてショートパンツを濡らしており、発情してフェロモンを醸し出していた♡
「さて、それじゃあまずはあんたの緊張を少しでも和らげるために、女抱きまくりの私がリードしてあげるわね」
そう言うとサクラはベッドに行く前にスカートを脱いだ。
そのままベッドに膝立ちしてから、最近追加で任務用に買った色気の多い谷間を見せつけるための服のようなデザインをした赤色の背中の開いたブラウスシャツをたくし上げるように脱ぐと、そこにはブラを付けていない大きなおっぱいがあった♡
綱手ほど大きくはないが、パイズリはできるほどの大きさはある美乳がヒナタの前に現れた♡
それを見るだけでヒナタのテントはビクビクと反応してしまう♡
「ふふ、わかるわよヒナタの気持ち。 人生で何回か同性のおっぱいお着替えてみるときと、いざこれからセックスするときに見るおっぱいって、なんかこう・・・来るものがあるわよね?」
「え!? あ、う、うん・・・なんか・・・ドキドキする・・・かも?」
そう言いながらサクラはそのまま紫色で刺繍の入ったTバック型の、そしてヒナタ同様に長い禁欲でテントを張るほどに勃起したふたなりチンポを見せるために、ベッドに尻をついてから足にTバックを通し、ゆっくりと脱いでいく♡
するとサクラのふたなりチンポがブルンッ!と勢いよく飛び出してきて、その勢いのまま無意識に顔とサクラの腰に近づけていたヒナタの顔面にペチンッ♡と当たる♡
「ひゃ! あ、あうぅ・・・こ・・・これがサクラさんのおち、ちん・・・・・・?」
「そうよ。 これで里にいる間は女を抱きまくってたのよ? どうかしらこの大きさ、硬さ、長さ、太さ、反り具合、カリの高さ、どれを取っても一級品じゃないかしら?」
そう言ってサクラは自分の自慢の巨根を見せびらかすかのように腰を突き出しながら、ヒナタの頬にグリグリと押し付ける♡
(す、すごい・・・こ、これが私以外の人の・・・おちんちん・・・・)
サクラのイチモツは大きさにして22センチから25cmの間はありそうなほどの巨根だ❤
しかし巨根ではあるものの、皮は勃起しても向けずに亀頭が顏を覗かす程度の大きさで、どうやら手で剝かないといけない仮性包茎のようだ♡
そしてその仮性包茎の皮部分、主に竿の半分から亀頭部分の間にかけての色はサクラの白い肌より赤く黒く、女遊びをしているのがわかる淫水焼けした色合いをしていた♡
「え、えっと・・・サクラさんって真性包茎・・・なの?」
「ふふ、違うわよ。 巨根でも勃起しても手で包皮を剝かないと女だっているのよ。 ほら、こんな風にね♡」
そう言うとサクラは亀頭を隠している包皮に指の輪っかを入れて、グイッと一気に包皮を剥いた♡
その瞬間、ヒナタの鼻に強烈な雄の匂いが突き抜ける♡
(な・・・なにこれ・・・? 皮を剝いた瞬間、すごい濃い匂い・・・♡)
サクラの包皮が捲れて現れたのは、カリ首は高く、血管が浮き出たグロテスクで巨大なチンポだった♡
根元にぶら下がるキンタマも巨根に相応しいサイズであり、まるで鉄球が二つが入っているかのような巨大さだ♡
そんなサクラのデカマラを見て、自分の我慢汁だらけになってえらいことになっているショートパンツのテントのでっぱりを擦るヒナタ♡
「ん❤ はぁ・・・♡ な、なんか・・・私変・・・」
「あら、私の巨根見て興奮しちゃったのかしら? まあ無理もないわね、まだ性経験なしのふたなりのヒナタが、初めて他人の勃起したチンポを見たんだもの、そりゃ興奮するわよね。 仮性包茎って剝けるといい匂いするわよね❤ ふぅ・・・あぁ~この感じよこの感じ。 女の前で自分の自慢の巨根を見せつける時の優越感、最高よ♡」
そういいながらサクラは自身の巨根を片手で掴み、シュッシュッと上下に扱く♡
「さ、ヒナタが裸になる番よ。 恥ずかしいかもしれないけど、私もあんたに裸見せてるんだし、一緒に裸になれば少しは恥ずかしさも和らぐんじゃないかしら?」
「ほ、本当に脱がないと・・・ダメかな・・・? も、もしかしたら前座だけで目的の人たちが来るかもしれないし・・・」
「前座でも上か下は脱ぐものよ。 前座される方は前座してくれてる相手の裸を見て、チンポギンギンに勃たせなきゃいけないんだから、私たちだって同じ条件じゃなきゃ不公平でしょ?」
「そ、そうなの? そ、その・・・サクラちゃんがさっきから言ってるおちんちんのこと、ち、チンポって聞くだけでも恥ずかしい言い方だけど、それも興奮させるっていう意味で私も真似たほうがいいのかなって思っちゃって・・・」
「別に無理してまで言う必要はないけど・・・私としてはおちんちんじゃなくてチンポって言ってくれる方が興奮するからそうしてくれたら嬉しいわね。 あと精子もザーメンっていざって時にいってよ」
「そうなの? り、理由は?」
「そりゃヒナタみたいな清楚で常識のある子が、下品に『チンポ』なんて連呼したらそれだけでもうエロくて仕方ないじゃない! もう想像しただけでフルボッキしちゃうわ♡」
そう言いながらサクラは自分の股間にある巨根をさらに激しく扱いていく♡
次第に彼女の鈴口から透明な液体が溢れ出し始めてきた♡
やがて粘度を増していき、糸を引き始める♡
「わ、わかった・・・。 そ、それじゃあ私も裸になって・・・は、初めて人にち、ち・・・チンポ見せるね・・・。」
そう言ってヒナタはゆっくりと黒いパーカーを脱ぎ、着やせする爆乳の素肌がギリギリ見えない黒い鎖帷子のようなインナを出すと プルンっと大きな乳房を揺らしてパイオツをだした♡
「・・・あんた着やせするタイプだとは思ってたけど・・・そのサイズでパイズリしたら、巨根でも隠れるんじゃない?❤ エロすぎよ♡」
「お、おっぱいのサイズは多分Eカップくらいだと思うのだけど、こ、こんなに大きくなかったはずなんだけど・・・」
恥ずかしそうに言いながらヒナタは両手で自身の豊満すぎる巨乳を持ち上げる♡ すると、まるで重力に逆らうかのように、だぷんっ♡と爆乳が揺れる♡
そのまま次は最後の服の砦である、さっきからカウパー汁たっぷりしみついている青紫色のショートパンツに手にかけるヒナタだったが、そこでサクラが待ったをかける♡
「待ってヒナタ! どうせならもっとエロい脱ぎ方して?」
「え、エっちな脱ぎ方?」
「私の顏の前に立ってからショートパンツ脱いで?」
「え? う、うん・・・こうでいいのかな?」
ヒナタは言われた通りにサクラの前に立つと、ゆっくりとした動作でショートパンツを下着事全部脱ぐと、の下半身を守るものがなくなったった途端――――ブルンッッ♡♡♡と勢いよく巨大な肉棒が姿を現した♡
ペチ!
「きゃ!」
ヒナタの腰元から25cm以上顔を離れて脱ぎシーンを観察していたサクラだが、そのブルンツッという音とともに、サクラの顏までの25cmある距離から放たれた風圧とともに、巨根ビンタを喰らってしまう♡
巨根ビンタされるとともにサクラの顏にはベットリと先走り汁と、ヒナタの濃すぎる匂いのチンポ臭が付着してしまう♡
「―――――な、何・・・それ? ほ、本物・・・? ほ、本当に私と同じふたなりなの?」
「え? わ、私のお、おチンポ何か変・・・なの? わ、私他人のおチンポなんて見たことないから・・・」
そういいながらヒナタは自身の既にフル勃起している竿の半分の所を手で右手で持ち上げるも、余りにも大きいせいかテコの原理で巨根を支える重心が偏ってしまっており、そのせいで竿の先っぽは重力に従って下に♡
その大きさは巨根であるサクラよりさらに巨根で、おそらく20cm後半、あるいは30cm近くはあるだろう♡
そしてチンポがあまりにも巨大すぎて、ヒナタの腹の部分に亀頭がくっついてしまっていることであろう♡
(す、すごい・・・こんなデカチンポ初めて見たかも・・・。
それにこの長さ、太さ、カリの高さ、雄の匂いに角度どれを取っても一級品じゃない♡♡)
サクラ同様に女の子宮を突くためにあるといわんばかりの反り返りのある竿、幾戦にもその巨根を維持するのに血流を送って激しく脈打つ太い血管、そして何より、そんな凶悪な見た目をしているにもかかわらず、どこか可愛らしさを感じるような、見るからに女を知らない未使用のピンク色の亀頭♡
そう、ヒナタの巨根は正真正銘の勃起せずとも皮が常時剥けており、勃起した今は常時皮が剝けているのが見て取れる包皮がカリ首に癒着した状態なのだ♡
そんなズル剥けで完全勃起した亀頭は如何にも子宮を抉るために存在しているかのようなカリ高で傘が大きく張った形をしている♡
そしてキンタマはヒナタが羞恥心で動くたびにプルンプルンおっぱいのように揺れるほど大きく、また精子を大量に生産するためにパンパンに膨れ上がっている♡
「ひ、ヒナタ♡ あ、あんたこんな立派なイチモツをぶらさげてたのに、今まで女を一度でも抱いたことがないっていうの!? 宝の持ち腐れよ! そ、そんなのもったいなさ過ぎるわよ!!」
「え!? き、気持ち悪くないの・・・?」
「気持ち悪いわけないじゃないの!! むしろこんなに素敵なモノを持ってるのに一度も使っていないだなんて、里の女たちがこんな巨根の女の子が同じ住人だって知ってたらきっと毎晩夜這いに来てたっていうか♡ というか私がこんな巨根を持った同世代の仲間の女の子がいたって知ってたら、本気で口説いてたわよっ❤? さあ、任務で一か月半禁欲を強いられていた私たち、ヒナタを経験豊富な私が最高の夜にしてあげるわ♡ じゃあ、まずは最初に私がヒナタのチンポに前座を教えないとね♡」
「あぁ・・・緊張しちゃう・・・。 初セックス・・・。 よ、よろしくお願いするね、サクラさん・・・」
「さ、あんたはベッドに手をついて、足を開いて尻もちついて座りなさいってね。」
言われた姿勢になって、サクラに自分の交尾態勢モードの男根を見せやすい状態になった。
そのままスマホ弄り寝転びでヒナタの股の間に入り込み、まずは他人にシゴかれる体験を教えるために右手で筒を掴むように握る❤
するとサクラの手の中でビクンッ♡ っと大きく跳ね上がる❤
「オ゛⁉ ふっさ、サクラさんッッ♡ 凄くき、気持ちいぃっ♡♡」
サクラはヒナタのチンポが自分の手で気持ちよくなっていることに満足しながら、ゆっくりと上下に扱き始める❤
最初はゆっくり優しく扱いていたが、次第にスピードを上げていく❤
ただ強弱のあるシゴキでは様々なふたなり女性のチンポを握ってきたサクラの経験を生かせないので、今度は親指と人差し指で輪っかを作り、カリ首を中心に責め立てる❤
「あっふ゛゛!?❤♡ それっ、ダメェ♡♡ んお゛ぉおっほぉぉおおっっ♡♡♡ お、おかしくなるぅううっ♡♡♡」
初めて他人から与えられる快楽に脳が蕩けそうになるほどの快感を覚えるヒナタだが、まだこの程度のテクでへばられてはサクラのプライドが許さない♡
さらに追い打ちをかけるべく、左手で玉袋を揉み解す❤
「あひぃいいいっっ♡♡♡♡ だ、だめぇっ♡ オタマジャクシ袋までぇえええっっ♡♡♡♡♡」
「こんなデッカイチンポでしかもその上、鉄みたいに硬い竿してて勃起してるのも痛そう♡ あ、手の中で脈が激しくなってきたわね❤ そろそろ人生初他人による射精の頃みたいね♪ ほら、我慢しないで思いっきり出しちゃいなさいよ❤」
「で、出るぅっ♡ もう出ちゃうぅぅうううっっっ!!!♡♡♡ 射精ちゃうから゛゛ このままじゃサクラちゃんの顏に゛❤❤ 射精るぅぅぅうううっっっ!!!♡♡♡♡」
ビュルルルゥウウッッッッ!!!!ドプッドピュッ!❤❤
白いミルク噴火がヒナタの太い鈴口からすさまじい勢いで、目の前のサクラの顔や胸、そしてお腹にまで飛び散る❤
「う! 何この射精量!」
「痙攣゛止まらないぃいっっ!!!♡ しゃせー止まらにゃいよぉおおおっっっ!!!!♡」
ヒナタはの意思に反してまるで感電しているかのように痙攣し続け、大量の精液をぶっかけつつづける♡
サクラが射精に合わせてシゴク度に根元から鈴口から出てくるザーメンでシャワーのようになっていく♡
既にサクラの顏はマグマのように熱く・濃厚・クラクラする雄臭を放つ白濁液まみれになっていた♡
「はぁ・・・❤ あふっ❤・・・」
痙攣がやんだヒナタはそのまま仰向けになって腰が抜け、頬が赤く汗まみれで前髪がくっついて肩で息している♡
「凄いわ! こんなに濃いなんて……❤ あぁこれほどの濃いザーメン❤ 私のチンポも硬くなるわよ❤ それに臭いも強烈ね……❤ 元々濃くてドロッドロのザーメンなんでしょうけど、状況と禁欲で熟成されたのかしら? とっても美味しそうだわ♪」
サクラは自分の顔についたヒナタの特濃精子を指で掬って舐め取る❤
「!! さ、サクラちゃんが私の精子を飲んで・・・! あ、あぅ・・・」
「うわぁ❤ 何この苦み❤ 過去一雄臭くて濃厚で最高❤」
そのまま胸にぶっかけられたザーメンをまた手に取り、サクラ自身の肉棒を激しく擦り上げる♡
サクラの淫水焼けチンポがヒナタの濃厚ザーメンでコーティングされて黒光りする程テカり、その硬さと大きさを増していく♡
「さ、サクラさん⁉」
「ん? ヒナタのザーメンの感想?❤ そうよね、自分のミルクが他人に飲まれた感想知りたいわよね? ヒナタのはダントツ過去一よ過去一❤ 飲んだだけで私のチンポ見なさいよ❤ 味と香りでバッキバキにフルボッキしちゃったわ❤」
サクラの言葉通り、サクラのペニスは既に最大級に怒張して我慢汁を垂らしていた♡
「す、すごい・・・わ、私の精液を飲んで・・・あ、あんなに硬くなっちゃったの?」
「ええそうよ❤ さ、ヒナタ、次はあなたが私に奉仕をしてほしいんだけどいい? どっちもふたなりの時は、攻め受け交代するのが一般的なセックスなの❤」
「そ、そうなの? じゃ、じゃあ私が攻めで、サクラさんが受けになるってこと・・・?」
「そう。 そういうことだから・・・ヒナタの初フェラ、私のチンポに頂戴?❤」
ベッドで立ち上がったサクラは、ヒナタの精子まみれで黒光りしてるチンポを女の子座りしてるヒナタの顏に前に、腰を落として突き出すように近づける♡
「さ、サクラさんのチンポ・・・私のより色が黒っぽいんだね?」
「でしょ? これはチンポをマンコに挿入しまくってたらそうなったのよ❤」
「そうなんだ・・・。 そ、それで責めってどうしたらいいの?」
「ヒナタは爆乳だから・・・あなたのそのだらしない爆乳で挟んで、あとは適当に私のチンポを谷間で溺死させる勢いでパイズリしてくれるかしら?♡ こんな感じに・・・ね?」
そう言ってサクラは自分のおっぱいを両手で持ち上げて強調するように揺らしながら言う♡
そしてベッドに横になり、足を広げて仰向けに寝ると両手で太ももを持って自分のチンポを挟みやすくするたえに股を開いて見せる♡♡
ヒナタはサクラのまだの間に這いずりこんでから、自身の胸を持ち上げて谷底を作るようにして挟み込む♡
むにゅっ♡ ムニュ♡ 柔らかく弾力のある大きな胸が形を変えながら、挟まれてるサクラの巨大なイチモツを覆い隠す♡
「ンッホ⁉ わ、私のチンポを全部包みこまれたなんて初めてよ❤ あぁなにこのパイズリぃ❤ マンコよりも気持ちいいかもぉおおおお!!♡♡♡」
あまりの気持ちよさに腰を浮かせてしまうサクラは我慢汁を、サクラのパイオツにばらまけて天然オイルで滑りを良くしていく♡
「お、おっぱいがおチンポで火傷しそう・・・。 サクラさん? 私う、うまくできてる?」
「ンッヒぃ❤ あ♡ ま、まだよ❤ そのままおっぱいでチンポをこねくり回すようにして❤」
「こう・・・?」
(❤もうなんなのこの子!!!?? こんな爆乳でドスケベボディのくせに初心とか反則じゃない♡ 私がこんなドスケベボディーのヒナタの初めて女になれるだなんて最高すぎるぅうう♡♡♡)
ヒナタは自分の爆乳を両腕でサイドからこねくり回し、谷間にすっぽり収まってるサクラの巨根を圧迫して刺激を与える♡
谷間の中でチンポがあっちへこっちへときたり来たりを繰り返し、そのたびにサクラの腰が浮くほどの快感が走り、汗をまき散らす❤
「ン゛ォオオオッ!!!!!??? お、おっぱい柔らかすぎてぇやばい❤ 」
「サクラさん? だ、大丈夫? すごい勢いで汗が・・・ そ、それにおっぱいの中で何だかビクビク動いてるんだけど・・・」
「そ、それはあんたのパイズリが初めてと思えないくらいチンポ拷問級に気持ち良すぎたからよぉおおお!!!♡♡♡♡ ヒナタのおっぱいで早漏になっちゃう゛゛ イグ゛ 射精るぅぅううう!!!♡♡♡♡♡♡」
「え!? ほわぅ!」
ドピュルルルーー!!!ビュル!ビューーー❤❤
勢いよく発射された精液はそのままヒナタの谷間の中で暴発して真っ白いザーメンミルクとなって噴き出る♡
まるで噴水のように吹き出た大量の白濁液はヒナタの顔や髪まで飛び散っていく♡
しかしそれでもなお勢い衰えることなく、むしろさらに量を増していき、おっぱいから垂れてベッドシーツに染みを作る❤
「んふ!ッ❤」
射精にびっくりしたヒナタは思わず口を開けてしまい、そのままサクラのホースの放水のような射精液が口の中にどっぷり入ってしまう♡
口の中いっぱいに苦くてしょっぱい味が広がり、思わず吐き出しそうになるも、なんとか我慢して飲み込むことに成功する♡ ゴクン♪ 喉を通るたびに粘っこさが伝わり、食道を通って胃の中に落ちていくのがわかるほどに濃厚だった♡
「ぜぇ・・・❤ ぜぇ・・・・❤ やっばぃ・・・♡ こんなパイズリされたらヤリチンの私でも早漏に成り下がるわよ・・・❤」
「げほっけほっ・・・・。 精子飲んじゃったけど・・・」
口の中に残った人生初精子の質を確かめるように舌の上で転がしながら味わうヒナタを見て、再び興奮してきたサクラはさらにギンギンになる♡
対してヒナタは今までセンズリするときでも恥ずかしくて自分の精子を飲んだことはないのだが、サクラの精子を飲んでチンポが💢💢♡♡となり、もっと飲みたいと思ってしまうのだった♡ ヒナタは白濁液で真っ白になったおっぱいをサクラの竿から一旦離した♡
「ンッ❤」
離れたおっぱいとサクラのチンポには精液の無数の糸が伸びており、それが重力に従って切れていく♡
射精でだらけ切った口をしていたサクラは何とか起き上がった。
「ど、どうだったのかな? 私うまくサクラさんのおチンポをおっぱいでキモチよくできてたかな?」
「さいっこうよ❤ 次は私が責めでヒナタが受けよ❤」
「な、何をするの?」
「私の十八番版、尺八よ❤ 幾戦のふたなりチンポを加えてきたこの口で今度はあなたの童貞ズル剥けイケメンちんぽをしゃぶってあげるわ❤ ベッドに立って?」
「う、うん!」
サクラは自分の口の前に指を輪っかにしてフェラチオジェスチャーし、その輪っかに向かって舌を出し入れしながら唾液で濡らしていった♡
そしてその唾液たっぷりになった指輪っかを反り返ったヒナタの堅棒を口に迎えてしゃぶり始めた♡
ジュポォオオオ♡♡♡
「お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ な、舐めないでぇ・・・❤ まだお風呂浴びてなくて汗が゛゛ わ、私のチンポ汚れてるからぁ・・・♡」
すでに汗まみれになっていたヒナタのズル剥けにねっとりとした舌が絡みつき、亀頭を舐めまわし、裏筋を這いずり回る♡
そしてカリ首の部分に到達するとそこを重点的に舌でなぞり上げる♡
あまりの快感に腰を引こうとするヒナタだったが、サクラはそれを逃さないとばかりに腰に腕を回してホールドする♡
さらに空いている手左で玉袋を優しく揉みほぐす♡
右手はフェラする頭とにあわせて指輪っかでシゴク手コキフェラチオ❤
「あひぃいいいっ♡♡♡」
「ズブブ❤❤ ジュゾッ❤❤ レロォオオッ❤❤」
サクラのチンポを加えてきた口マンコは鈴口からキンタマにある精液を射精していないのにかかわらず、吸い取たれそうな感覚があるほど窄めた頬のバキューム力があった♡
手コキフェラしているサクラは、半目でだらしない顔をしているヒナタの顏を上目づかいに見上げて観察する♡
「あぁん!❤❤ も、もうダメェエエッ!!❤❤ 射精ちゃううう!!!❤❤❤ サクラさんお口から私のチンポ離し゛゛゛ じゃないとお口の中に射精ちゃう゛゛」
「んッゴ⁉❤❤ ンフフ❤」
とはいうヒナタがだが、サクラの頭を両手でつかみ、腰を振ってまるで道具のようにその巨根を喉マンコの奥に突っ込んでは出たりしている♡
余りにも激しく腰を振っているヒナタは、爆乳が上下前後に揺れまくり、陰毛もある巨根とキンタマはサクラの顏にぺちぺちと肉音を出していく♡
あまりの強い刺激に脳髄まで痺れる快感を感じたヒナタはもう限界だった♡
そろそろイキそうだと経験から熟知しているサクラは、ラストスパートと言わんばかりに高速ピストンで喉奥を使い、ヒナタの肉棒をひょっとこ上目手コキキンタマ揉みフェラで吸い上げる♡
「おひんぽ いっち お くお んッお ぉおおぉぉお お♡んおお おおんん いぃいいんんッ!!♡」
ドビュルルルウゥウッ!!!!ドクッドクッ……トプットプン……♡
「ンゴッ!? ンググッ……オゲェ……❤❤」
サクラの頭をホールドしていて、陰毛がサクラの鼻にあたるほど腰を押し付けて口内射精ザーメンレイ〇をするヒナタ♡
「あ♡ あひ・・・❤ すご・・・かったぁ・・・・❤❤❤」
余りの快楽に意識が飛びそうになるほどの絶頂感を味わったヒナタは、その余韻に浸り、たったまま腰をビクビクしてから倒れてそのままチンポがサクラの口からスポ❤っと抜ける♡抜けたチンポは唾液まみれで、尿道穴から精子を少しずつ垂れ流し状態になっていた❤
「ひなはぁ・? べぇ~❤」
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ ・・・え?」
サクラは口の中いっぱいに溜まった大量の白濁液を見せつけるように口を開いて、舌を出して見せる♡
舌の上には白い液体が大量に乗っていた❤
ヒナタにザーメンたっぷりの口を見られたことを確認してから、そのザーメンをべ~しながら出した張本人に見せつける♡
そして口を閉じて、ぐちゅぐちゅと咀嚼してごっくんした♡ごくんっ♡という音が響いてから、また口を開けるサクラの口には一滴も残っていたなかった♡
それでも大量に残っている白汁を見て、顔を真っ赤にするヒナタのチンポは萎える気配はなかった♡
「ふぅ・・・❤ ヒナタのザーメンミルクで溺れ死ぬかと思ったわ♡ それでどうだったの? 私の何百本ものふたなりチンポをイカセまくったフェラテクの感想?❤」
「・・・あ、余りにも気持ちよくて最後・・・ほ、本当にごめんなさい! サクラさんの頭を掴んで思い切り腰振ってモノみたいに扱ってしまって・・・」
「別にいいわよそんなの♡ 気持ちよかったんでしょ? 童貞は大抵あなたと同じように、射精寸前で頭を掴んできてオナホみたいにするものよ? というか私、さっきみたいに乱暴に口マンコオナホされるの大好きなのよねぇー♡ だから全然気にしてないわ。」
ヒナタの前で仁王立ちになって、自分のイチモツをしごいてオナニーを始めるサクラ♡
しこっ♡しこっ♡
「さ、サクラさんのチンポ・・・まだまだ元気ですね・・・。あの、よかったら私がもう一度口で・・・する?」
恐る恐るサクラの巨根を見ながら言うヒナタだったが、先ほどよりも激しくシコシコするサクラ♡
「だ、大丈夫よ。 セックス初夜のヒナタに私がリードしなきゃね・・・。 ヒナタ・・・? 気づいてる?」
「・・・うん。 わかってる・・・。」
どうやら今回の任務の目的である盗撮魔が二人を早速盗撮しようとする気配に気づいたようだ。
二人はすぐに臨戦態勢に入るが、この状態では戦闘はできない♡
どちらもチンポギンギンにしてフルボッキさせているからだ♡
服を着る暇はないし、そしてこの長期任務をやってきた経験上、盗撮魔をもっと二人に近づけさせてからさらに二人の盗撮を撮ることに夢中にさせないと捕獲は不可能だと判断した二人は。 敵に気づいていることに知らないふりしてアインコンタクトをして、ヒナタは覚悟を括った♡
「ヒナタ・・・シマしょうか・・・?」
「・・・はい・・・♡」
「きゃっ」
サクラは耳元で話しかけるために、ヒナタを押し倒して犯人に聞こえない声で小声になるよう促す。
(ヒナタ、犯人をもっと盗撮に夢中にさせるために・・・本番までしたほうが任務成功率が上がると思うの・・・。つまりは・・・私がヒナタの処女をもらった後、ヒナタの大事な童貞ももらってやるのが最善だけれど・・・どうするの? 無理強いはしないわよ? あなたが任務のためにどこまでやるかに合わせるわ。 どうする?)
そういうサクラだが明らかに禁欲解禁と女を久方ぶりに任務で抱けなかったから、ヒナタを合法的に抱ける機会ができて興奮していた♡
ヒナタはサクラのチンポが自分のチンポと兜合わせの状態で、どうするかの話しかけれてマンコが期待を表すようにキュンっとなって愛液が分泌されたのを感じた♡ ヒナタはもう我慢できなかった♡ ずっと性欲が溜まりに溜まっていたのだ♡ もうすでに彼女の頭の中はちんぽのことで一杯だった♡
(そ、その・・・私も任務の為に体はる! サクラさんと同じで任務の為にここまで禁欲もしてきて来てるわけだし・・・。 それに今まで私のおまんこ使ってくれる人いなかったから、こ、今回は任務でだけど、う、ううん、違うの、これはお仕事で、そう、仕事なの!! サクラさんに抱かれるんじゃなくて、私がサクラさんを、えっと、あれ? この場合どっちが抱かれる方なのかな?)
明らかに緊張してガチガチになっているヒナタを見て、優しく声をかけるサクラ♡
「ふふ、そんなに緊張しなくてもいいわよ、ヒナタ・・・♡ じゃあ・・・まずは私があなたの未使用新品マンコに、チンポを教えてあげないとね・・・?」
ヒナタの重たいキンタマを竿で持ち上げておマンコを見ると、そこには愛液でドロドロになったピンク色の綺麗な割れ目があった♡
(ヒナタ、最終確認だけど任務の為に本番もやるってことでいいわね? まあ、もしダメだったら私は諦めるけれど・・・その時はまた長期任務の時にお願いするわ♡)
そう言ってサクラは、自分の股間にあるズル剥け極太長大ペニスをヒナタの濡れまくりのおマンコにあてがい擦り付ける♡
ヒナタの腰を掴んで一気に挿入すると見せかけて寸止めする♡
焦らすかのように腰を前後に動かし、時々クリトリスにも当てるように擦らせる♡
その度にヒナタは喘ぎ声が漏れないように必死に手で口を抑える♡
ヒナタのチンポはマンコを擦られて我慢汁垂れ流しである♡
「ん゛あ♡♡ さ、サクラさん・・・♡ う、うん、大丈夫・・・だよ・・・あ、です・・・」
「うふふ、敬語なんて使わなくていいのよ、ヒナタ♡ 処女損失はどの体位が良いの?♡」
「・・・え、えっと、は、初めての本番なのにエッチな女の子だって思ってほしくないんだけど・・・? そ、その任務でおマンコもおチンポも発散できなくて・・・だ、だから心を満たす体位より溜まった性欲を解消する系がいい・・・。」
「ふーん、なるほどねぇ・・・わかったわ♡ 思いやりガン無視の性欲解消体位となると立ちバックとか駅弁とかになるけどそれでいいかしら」
「そうなの? じゃあた、立ったまま後ろから突かれたいかな・・・。 あ、でもできれば動物みたいに交尾みたいな格好でしたいかも・・・」
ヒナタが恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら自分のチンポをごしごししながら、左ではマンコを弄る❤
「へぇ・・・。 これから処女貫通なのに動物みたいに激しくシタいのね♡ ヒナタってシャイなのに案外乱暴にされたい願望あるのかしら?」
「うぅ・・・」
「あ、その。 私も禁欲で女を久しぶりに抱くわけだから・・・処女のヒナタを余り優しく扱えないかもしれないけど大丈夫よね?」
サクラがそう聞くと、コクンと頷くヒナタ♡
「じゃあ一回ベッドから立ってあそこの壁に立って尻を突き出してちょうだい♡ そしてマンコの穴を広げて見せて欲しいのだけれどできるわよね?」
サクラの指示通りに壁に向かって立つヒナタ♡
尻の間にぶら下がるチンポとキンタマ、ピンクの未使用なケツマンコ、そしてこれからサクラに処女をささげるマンコはどれも雄と雌の汁で濡れていてテカテカしていた♡
「こ、こうでいいのかな・・・?」
壁に手をついてお尻を突き出し、両手でアナルを広げるヒナタ♡ ぐぱぁ・・・っと広がったアナルからは腸液が流れ出る♡
ひくひく動くアナルを見て興奮するサクラ♡ 今すぐにでも突っ込んで思いっきり突き上げて啼かせたくなる衝動を抑えて、冷静に指示を出すサクラ♡
「ふふ、いいわ、でもケツマンコじゃなくてマンコのほうよ♡ 今からその穴に私のデカマラを入れるから、力抜いてなさい♡」
そう言うとヒナタの背後に回って、彼女の股の間から顔を出して右手で彼女のおまんこを広げながら左手で自分のちんぽを支え、ゆっくりと入れていく♡
にゅぷぷっ♡♡♡ ぬぽっ!♡♡♡♡
「ひっ♡♡♡゛゛ 太い゛゛」
「ま、まだ私は理性があるから、優しく慣らすからね」
いきなり入ってきた異物に驚くヒナタ♡
しかし、痛みはなくむしろ快楽のほうが勝っていた♡
今までも誰も入ってきたことない純潔だった穴の中に入ってくる太く長いサクラの雄マラで、股の間に真っ赤な血が垂れてくる♡
そのままサクラはヒナタの背中に抱き着くように密着すると、腰を前後に動かし始める♡
ぱんっ!♡♡ パンッ!!♡♡♡ ばちゅんっ!!!♡♡♡♡♡ どちゅっ!!!!!♡♡♡
「あっ♡゛♡゛♡゛んぎぃっ♡♡♡ サクラひゃんイギなり゛゛」
「はっ♡゛♡゛♡゛ふっ♡゛♡゛ ご、ごめんなさい! やっぱり無理゛゛」
サクラが腰を振るたびに、ヒナタの巨根が大きく揺れ動いて壁に我慢汁をまき散らす♡
性多経験者として処女のヒナタをリードしようとしていたサクラだが、久しぶりの女、それも処女なうえに明らかに今ままでのどのマンコより名器だと感じるほどのヒナタのまんこの気持ちよさにすぐに射精してしまう♡
びゅるるるるる~~~~~!!!♡♡♡ どぴゅ~~~!!!!♡♡♡
大量の精液がヒナタの膣内に注がれる♡ まるで蛇口が壊れた水道のようにとめどなくあふれ出てくる精子♡
「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉ さ、サクラさん゛膣は゛゛❤♡ 精子ミルクが膣内♡♡」
「あへぇ♡ ――――……へ? 嘘? この私がこんなに早く、童貞以上に早漏になるなんて・・・!?」
初めての中だしで、初めて味わう女の快感に溺れるヒナタは、喘ぎ声をあげながらサクラの子種を凄まじい膣圧で無意識に搾り取る♡
対して、まさか自分がこんなにも情けなく早い段階でイクとは思ってなかったヤリチンサクラちゃんはショックで真っ白になっていた♡
それでも、あまりの快感に萎えることなく再び硬度を取り戻していく♡ そしてまた、腰を振り始めた♡
パンパンッ♡♡♡
射精しながらのプライドをかけた立バックピストンでチンポをヒナタのデカ尻にぶつけて交尾を続ける♡
「うほっほぉぉぉぉおおおおおおおっっっっっ♡♡♡♡♡♡ サクラひゃんまだ私の出してるのに゛゛」
「きもぢいのおっほぉぉぉおおおっ!♡♡ ヒナタ本当にごめんなさい♡❤ 私が゛リードできないあんたの身体は名器すぎて余裕ぶっこいてられないのよ♡ で、でもちゃんとあんたも気持ちよくしてやらないとね♡」
そう言って、立バックピストンを続けながら、ピストンの反動で揺れまくってるヒナタの肉竿を両手で掴み扱きあげる♡
すると一気に我慢汁が床に洪水を巻き起こす❤
「ほぉぉっ゛!? おちんぽ触っちゃらめぇっ♡♡♡ おマンコパンパンだけでも幸せなのにぃいいい❤❤❤」
「ふたなりの女はマンコ突かれながら同時にチンポ扱かれるとすぐイッちゃうのよ♡ ほーらほらほらぁ♡♡♡」
さらに激しくなる腰の動き♡
サクラが後ろから腰をぶつけて来る度にマンコからはビチャビチャと液が飛び散っていき、床一面が愛液まみれになっていく♡
同時に二人ともキンタマが大きいので、腰がぶつかり合うタイミングで揺れまくるキンタマ同士がぶつかってしまう♡
その衝撃で二人の金玉には痛みが走るのだが、それすらも快楽となってしまい二人はどんどんエスカレートしていく♡
パァンッパァアンッッ!!!♡♡♡♡ パンッ!♡♡
激しい水音が響き渡る♡ もはや今している本番行為は敵を誘き出すたまめの任務の一環だとか完全に忘れて獣のようにお互いの性欲を満たすためだけに動いているような状況だった♡
「あへっぇえぇぇえぇえええっっっっ!!!???♡ もうだめェエエッッ!!!!♡ イグゥウウッッ!!!!❤❤❤ サクラちゃん❤❤❤」
ドピュルルル~~~~~~ッッッ!!!!!♡♡♡♡ 大量の精液を放出するヒナタ♡
それと同時に、サクラも限界を迎えて絶頂したようで思いっきりイキ顔を晒していた♡
「あっ・・・はぁあぁぁあんんんんんっ~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡ ヒナタ受け止めてえええっっ!!!♡♡」
ビュルルルーーッッッ!!!!♡♡♡♡
大量に放出されるサクラの特濃ザーメンを子宮で受け止めるヒナタ♡ あまりの量の多さにお腹が膨れ上がるほどの量を出されてしまい、腰から足元にかけて白濁色の液体が流れていった♡
イク発言したヒナタはセックスで情が入ったのか、サクラを『さん』付けから『ちゃん』付けに変更してしまうほど初セックスなのに性欲解放の満足感に浸っていた♡
「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡いぐっ♡い あ ぁっっ♡ サクラちゃんのおちんちんビクビクってなって゛゛❤❤」
ヒナタは痙攣しながらサクラのザーメンを絞りつつ、宿屋の壁に精子ミルクで真っ白にペイントしていった♡
壁に付着した白い飛沫が重力に負けて垂れていく♡
「あへ・・・❤」
射精が終わり、ヒナタがその場にへたれこむと、サクラのバックで挿入されていたチンポはスポッと抜けた♡
その瞬間、栓を失った膣口からはゴポォと音を立てながら大量の黄ばんだ濃厚ザーメンが溢れ出てきた♡
「ヒナタ♡❤」
中出し中にチンポが抜けてしまったサクラの射精はまだまだ継続中だったので、そのまま壁に手をついてマンコから精子を垂れ流してるヒナタの背中に向かってシゴキ始めた♡
背中・尻・サラサラで長いヒナタの綺麗な髪の毛にぶっかけシャワーをするサクラ♡
当然、そんな状態なのでヒナタの髪や顔はすっかりドロドロになっていた♡
そして最後にサクラはヒナタの背中に抱きつくようにして身体を密着させ、ヒナタのおっぱいを揉みしだきながらチンポを扱いた♡
「んほぉおおぉおっ~~~!!!???♡♡♡ おほぉぉおおっっ!!??♡♡♡」
サクラに乳首を摘ままれながら扱かれ、さらには背後から抱きつかれるという3点責めを受けたヒナタは、壁にもたれかかりながら足をガクガク震わせていた♡
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ さ、サクラさんのでお腹タプタプだよぅ・・・」
「ふぅ・・・❤ やっぱり女に自分の子種を注ぐ感覚が生きがいよぉ♡ さてと・・・ヒナタ、次はいよいよあんたが女で童貞を捨てる時よ♡」
「・・・」
「ベッドに戻ってあんたの筆おろしをやるわよ?」
「・・・うぅ・・・よ、よろしくお願いしましゅッ」
サクラはマンコから精子を垂らし、先ほどの処女損失で射精しても萎えないチンポが歩くのに合わせて精子を垂らしながらヒナタの手を引っ張ってベッドにいった。
サクラは仰向けになって開脚をして自分の玉袋を持ち上げると・・・。
「――――え、さ、サクラさんは女の子の穴は・・・?」
「ん? ああ、私ふたなりだけどマンコの代わりにチンポが付いてるのよ。 つまりチンポとアナルしかない・・・まあ両性具有じゃないレアなふたなりの女ってことね。 あ、もしかして童貞するときはマンコのほうがよかった?」
「え! だ、大丈夫・・・。 私みたいな人が本番で女の子に筆おろししてもらえるだけで嬉しいから・・・」
「健気ねぇ♪ じゃあ早速ヤりましょうか❤ 好きなタイミングで入れて、好きなように動いてみなさい♡ あんたの童貞腰振りパンパン、非処女の私なら遠慮なく打ち付けられるでしょ?」
「❤ わ、わかった・・・い、痛くなったらごめんね・・・?」
そう言うとサクラは自分の金玉を持ち上げてその下の肛門を晒した♡
既に久しぶりの肉棒を迎え入れる期待で、サクラのアナルには大量の腸液が流れ出ておりヒクついていた♡
至近距離で見る他人のアナルは肉壁が呼吸に合わせ縮んだり広がったりしててエロかった♡
「❤❤❤」
それを見たヒナタのチンポは上下にブルンブルン揺れて先走り汁を大量に垂らしていた♡ 早くこのケツマンコ穴にぶち込みたいと言わんばかりに♡
ヒナタはサクラの上に覆うかぶさり、挿入しようとするが・・・❤
「う・・・くっ。 う、うまく挿入できないよぉ・・・! 早くサクラさんのおチンポ挿入したいのに・・・!」
手を使わず腰だけでサクラのヒクつくアナルに入れようとするヒナタだが、入り口付近で腸液で亀頭がにゅるんっと滑ってしまい上手く入らないようだった❤
そんな童貞らしさ前回のヒナタを見て、サクラは自分の手でアナルに亀頭を誘導して亀頭だけ入れさせた❤
「さ、あとは好きなようにあんたのチンポで私のケツマンコ叩きつけてちょうだいっ❤」
「―――――――あ゙ぁんっ!!❤❤ サクラちゃん゛゛゛❤❤」
ぶちゅぅっ!!!♡♡♡ どぢゅぅぅううううっ!!!!♡♡♡♡
「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥!!!???」
叩きつけていいといったが、童貞を根元までチンポを損失するまでの余韻に浸ってゆっくり挿入するかと思いきや、その大きい尻とサクラ越えの巨根チンポを丸で杭を打つように一気に奥までぶっ刺した為、流石のサクラも半目で黒めが上を向き、同時に舌を出して悶絶していた♡
ヒナタのデカマラが大きいのと角度があるため一発では根本まで入り切らず、残り3分の1程を残して止まっている状態になっていたため、そこからさらに体重をかけて無理やり捩じ押し込んでサクラの腹がボコォッと膨らむ❤
「はっ、は……あ゛ッッッ♡♡ う゛くっ♡♡ これが女の中の感触゛゛ サクラちゃんのおケツマンコ気持ちいいぃ♡♡♡」
「ぉおおぉぉぉおおおおっッッッ??!?? あぐぁあああっ????! ひぎぃぃいっ?!? ヒナタたんま゛゛゛❤❤ お゛ぃッ゛」
(何これぇぇええええっ???!! どのモノより太くて長い上に硬くてぇええっ♡♡♡ お腹の中全部ゴリゴリ抉られてるぅぅぅうぅっ♡♡♡)
今までのアナルに加えてきたふたなりチンポと、ヒナタのこれは本当に同じ生物の生殖器なのかと思えるほどの凶悪さに交尾を久々にしている実感を覚えてしまうサクラであった♡
「はぁ・・・はあ・・・・・・あっ♡」
「ぜぇ・・・❤ ぜぇ・・・❤ あれ? ひ、ヒナタ?――― オ゛なんで止まったのぉお゛゛゛」
止まったかと思われたヒナタは挿入したまま自分の足をサクラの腰の横に左右を置いて態勢を整えて、そのまま仰向けのサクラの腕を脇の下から自分の腕を通していきなり全開で腰振りを再開してきた♡
そう、全体重をチンポに乗せて最もアナルにたたきつけれる体位『ホールドアナル種付けプレス』でサクラの膣穴を完全に制圧しにきた❤
「ふぎゅいぃっ?!???!?????!!」
さっきまで童貞とは思えない、体全体を押さえつけられ完全制圧されているこの種付けホールドプレスで、ヒナタのチンポ叩きつけプレスでアナルにかかる衝撃は下のベッドに逃げることなく全てサクラの身体へと叩き込まれる♡
「こんなの知らないっ!♡ 今までお尻でこんなに感じたことなかったにゃいいいぃぃっ!!!♡♡♡」
ズボズボッとピストンするたびにサクラのアナルから空気の抜ける音と、グチュブチュッという卑猥な音が部屋に響き渡る♡
ピストンするヒナタの重いキンタマはタプンタプン揺れる♡
アナルを突かれるサクラのアナルは腸液を分泌しまくる❤
「んひぃい~~っっ♡♡ もう無理ィイイッ!!!!♡♡」
どびゅるるるるぅぅぅうう~~~っっっ!!!!!♡♡♡♡♡
ヤリ慣れているはずのサクラが、今初挿入のヒナタよりも先にチンポが暴発してしまう♡
「ふーっ゛💢……うーっ゛💢……は゛っ、はふ~っ、はぁ゛~……っ💢♡」
たいして初挿入で童貞らしく早漏射精するかと思われたが、サクラがイっているのに獣みたいにその尻をサクラのケツマンコをマンコだとでも思ってるかのように、ケツマンコで妊娠させるつもりなのかと思うほどパンパンパンッと、まるで猿のように激しく腰を打ち付けるヒナタ♡
「ヒナタしゃんごめんらしゃいっ♡♡ わたひもう我慢できらいですぅっ♡♡♡」
ぱんっぱんっっとさらにスピードを上げて尻肉を叩くように強く打ち付ける♡
「ぅああっ!♡ ああぁぁあああ~~~ッッッ!!!♡♡♡♡ サクラ゛゛ちゃんッ♡♡♡ お゛ねがいしましゅからぁ゛ああぁ!!!♡♡♡ わらひもそろそろ限界なのおおぉおおぉぉおおお~~~~っっっ!!!!♡♡♡ 筆おろし完了しちゃううぅううう~~~っっっ!!!♡♡♡」
パンッッッ!!!❤❤
凄まじい勢いでサクラのケツマンコに腰を叩きつけたヒナタ♡
そのあまりの肉音は開いている窓まで響いたであろうほどの激しさであった♡
ぶりゅりゅるうるううう~~~~ッ♡♡♡♡
「……~~~~~ッッッ♥♥♥」
ヒナタは腰をサクラとの結合部の距離を0どころか-までねじ込み、イキ来るって射精中のサクラの上半身を固定してアナルに種付けをする♡
射精しているサクラの精子によってヒナタとサクラのおっぱいとお腹は真っ白❤
ヒナタの睾丸からは45日熟成した濃厚な精子達が25cmを超える巨根からリズミカルに痙攣しながらサクラの既に精子であふれ、チンポに引っ付いて精子を絞り取るアナルローズの中へと吐き出されていく……♡
「――オ゛、ほォ゛っ……♡♡♡ ヒナタのザーメンしゅごい・・・❤❤」
ぶっぴゅぶるるるる~~~っっっ!!!♡♡♡どぷっごぷこっぷこっ……♡♡ どくんどくんドクンッ…………♡♡♡
最後の一滴までも余すことなくアナルの中に注ぎ込んだヒナタは、ゆっくりと腰を引き始めた。にゅぽんっと音を立てながら抜かれたサクラのケツマンコは、ポッカリとチンポの太さと同じ直径の穴が空いており、そこから白い精子が大量に流れ出し、床に落ちていった♡
「……はぁ❤ ……はぁ❤ 本当に童貞卒業しちゃったぁ・・・」
種付けし終えたヒナタはカエルのように足を開いて絶頂しているサクラの上に跨りながら、自分の萎えかけたちんぽから残り汁をサクラの顔に発射した♡
びちゃりと精液まみれになった顔をうっとりとした顔で舐めるサクラを見て、ヒナタはさらに興奮したのか、またフルボッキ状態へと戻ったのだった❤
「さ、サクラちゃんもっとヤリたい!」
「あへぇ・・・い、イイワヨぉぉ♡ す、好きなだけヤラせるっていったもん・・・」
「あ、ありがとう! そ、それじゃ――――」
すぐに2回戦目に突入してしまった♡
2回連続でサクラのお尻の穴を犯しまくった結果、5分後には白目をむいて気絶してしまったサクラだが、目が覚めたところで第4ラウンドへ童貞の性欲を忘れていた経験豊富なサクラ❤
*******
セックス開始から2時間後。
正常位、騎乗位、バック、騎乗位の体位で散々チンポで中出しされていたサクラ❤
「―――パシャ」
「あふ❤ サクラちゃんのお尻の膣❤❤ 止まら―――・・・あれ? 今の音は・・・?」
(・・・あれ? 私とヒナタなんでセックスなんかしてるんだっけ・・・)
バックでヒナタの巨根で突かれ、チンポをしごかれているサクラはもうろうとする意識の中、セックスするのい何故開けっ放していた窓を見ると、カメラで自分たちのセックスを誰かに撮らされていることに気付いた。
「ヒナタ! いたわ!」
「―――あ」
そして今自分が何をしているかを思い出した瞬間、一気に意識が覚醒すると同時にサクラはバックでピストンしていたヒナタのチンポを抜き、その盗撮魔がいるであろう部分まで飛び―――
「しゃんなろぉぉぉ!!」という掛け声とともにその盗撮魔の顏を蹴り上げたのである。
「ぐはっ!?」
するとそこには忍び装束を着た男が悶絶しており、その男はそのまま窓から落ちていった。
それと同時に回りにいた仲間もぶん殴って気絶させていくと、ようやく全員捕まえたと思った時にはすでに日は完全に沈んでしまっていた・・・。
たいしてヒナタは、裸のまま勃起したチンポが先ほどまでサクラのケツマンコに入っていたのにその穴がなくなった喪失感とともに、チンポから精子を垂らしながらサクラが犯人たちを拘束している様子をただ呆然と見ていた。
*******
【長期任務終了後】
無事任務を終え、昼、綱手のいる火影室に報告に来たヒナタとサクラ。
ヒナタの以前より自信ある感じに綱手は気づき、サクラに任務中に筆おろしさせられたことを指摘されると真っ赤になりながら任務報告をするヒナタ。
「え、えっと・・・。 最終的に犯人を誘き出すために・・・そ、その・・・。 最終プランのサクラ『ちゃん』と性行為して盗撮魔たちを誘きだした結果といいますか・・・」
「そうか、ヒナタも童貞じゃなくなったのだな。 童貞卒業おめでとう! ヒナタ、女を覚えた感想はどうだ?」
「あ、あの・・・すっごくサクラさんのお尻にいっぱい出しちゃいました・・・。 えへへ」
「ぶふっ!? あ、アンタね~! そんな言い方しなくてもいいでしょうに♡ もっとこう、初めての女の感触とかどうでしたーとかそういう風に言いなさいよ!」
「う、うんごめんね? でもホントに気持ち良かったんだよ? それにサクラさんもすごく気持ちよさそうにしてくれてたし」
「・・・ま、まあ、そうね?私もすっごい気持ちよかったわよ♡」
顔を真っ赤にしながらも満更でもない様子で答えるサクラに綱手がニヤリと笑う。
「ほほう、それはよかったじゃないか二人とも。 さて、それで任務報酬なんだが実は、ヒナタには言ってなかったが、サクラの報酬はこの私の夜だ❤」
「え!?」
「あ、ヒナタには言ってなかったわね。 綱手様が提供できる限りって言ったから、綱手様に抱かれるってことよ❤ あー妄想するだけで勃っちゃうわよ❤」
サクラのミニスカートはテントを張っており、それを見た綱手はニヤニヤしながら話を続ける。
「ふふ、とまあ、今日の夜か明日にサクラを抱くわけだが・・・。 ヒナタ、おまえはまだ任務報酬をきめてなかったな?」
「はい、そうですけど・・・。」
「決まってないのか?」
「え、は、はい・・・」
少し考え込む様子のヒナタにサクラがいう。
「ねえ、ならヒナタも綱手様と一緒に私を抱く・・・っていう報酬はどう?」
「ふぇ?」
「ほう、それは名案だな? 私もサクラが里一の巨根と唸るほどのイチモツを蓄えているヒナタとは是非とも一度寝てみたいと思っていたところだ❤」
ニマニマ笑いながら言う綱手に驚きながらも期待するような目を向けてくる二人にドギマギしつつ、パニックだがショートパンツにはテントが💢マークになってるので期待してるのはバレバレだった。
「あ、あの・・・それは」
「ふふ、何。 遠慮することはない。 そのテントの大きさを見るに、私というおばさんでも抱けそうなのがわかって嬉しいぞ?」
「あ、あうぅ・・・。 は、はい! ぜひサクラさん綱手様達と一緒に夜を過ごしたいです!」
真っ赤な顔でそう言うヒナタに満足気に頷く綱手とサクラ。
そうしてその夜、木の葉の里にあるとある高級旅館にて、ヒナタは綱手とサクラの二人の美女に挟まれながらセックスすることになった♡
サクラとヒナタで年上の綱手のマンコとアナルを同時責めしたり、逆にヒナタが綱手の熟成してヒナタと同格の巨根とサクラの巨根に同時二穴責めされたり、サクラと綱手二人からダブルパイズリやダブルフェラされたりして何度も射精させられたり、お風呂場でお互いの身体を洗いっこしあったりと濃密で楽しい時間を過ごした三人であった♡
その後、ヒナタは綱手とサクラの三人で暇さえあればセックスするようになり、より肌艶がよくなってムチムチボディになったりしたとかしなかったとか。
終わり。
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