『陰の実力者になりたくて』聖域にて仲悪ふたなり組アレクシアとベータが食料がお互いの子種しかない部屋に飛ばされ射精強要される (Pixiv Fanbox)
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コミック版を参照、そしてコミック版を読み返した限り、アレクシアはベータのことを「ナツメ」とも「ナツメ先生」とも名前で呼ばず「あの女」としかいっていないので、彼女の性格なら呼びそうなベータを「ナツメ」と呼び捨て呼称させます。
そしてベータはナツメとして呼称します。
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ローズ、ベータことナツメ、アレクシアの三人はシャドウガーデンの一味に巻き込まれた結果、聖域の扉への中へと介入していた。
次元が不安定な聖域は何が起こるのか分からない場所であった。
*******
「どうなってるのよ? いきなりシャドウガーデンのやつらとも、ローズ先輩ともはぐれて・・・。 しかも―――」
「私、皆さんとはぐれてしまって不安ですぅ。 あうぅ」
二人はもともとローズ・シャドウガーデンメンバーを含めて三人一緒に固まって歩いていたのだが、次の場所に行くかと思われたときには二人だけになってどこかみんなとは違う次元へと飛ばされていた。
(一人にならずに済んだと思ったら・・・よりにもよってこの女と・・・!)
後ろを歩き、不安そうに怖がっている人物を怪訝そうに見るアレクシア。
そこには今日であったばかりの人物。 女神の試練の特別客として一緒に王女のアレクシアと招かれていた天才美少女作家『ナツメ』がいた。
「あなた・・・さっきからあわあわうるさいわよ? 静かにできないのかしら?」
「だ、だってぇ。 私はただ小説を書く事しか能のないか弱い女性ですよ? 聖域の中で知らない場所に飛ばれて怖がるなだなんて無理ですよぉ。」
(っち。 本当に怖がってんのかしらねこの女・・・。 絶対嘘)
内心、ナツメの怖がりように初対面ながら根につくアレクシア。
というのも初対面だが出会ってばかりだが何か嫌悪感を感じていた。
女神の試練特別ゲスト紹介時のナツメの客へ振りまく笑顔、露骨に胸をアピールする白いブラウスの服、そして自分と目が合った時の何とも知れない違和感によってこの女はきっと挨拶している今の顏は表向きの顔で裏では何を考えているか分からないやつという印象を持っていたのだ。
王女として表向き容姿端麗で品格もある立ち振る舞い、そんな生活をしつつも本当は高圧的なアレクシアからすれば何かナツメに似た同族嫌悪のような感情を抱いていたのだった。
「あんたさ、怖がってるのも嘘なんでしょう? 私、王族という立場上交渉は得意なのよ。 相手が演技か本当かなんてすぐに分かるんだから」
「・・・・・・。」
アレクシアの言葉を聞いたナツメはビクビクするようにしていた肩がすぐ止まり、うずくまりながら歩いていた背中もまっすぐになった。
背中がまっすぐになったことでナツメの胸元の開いたブラウスのドレスが真価を見せ、その天然の卑猥な贅肉が歩くたびにプルンと♡揺れる。
(っく。 こ、この女・・・体付きは同性でもエロいのは認めざる負えないわね・・・。)
すぐさま自分のアソコが勃ちそうになるのを耐える。
王族でいまだ童貞のアレクシアにはかなり刺激が強い。
それを見たアレクシアは一瞬だけ目を反らし、すぐさま聖域の謎の続く白い長い道を歩く。
「ふんっ。
やっぱりね。
ほぼ初対面だけれど、あなた・・・いいえ、あんたのことさっそく悪いイメージがついたわ。」
「ふふ、そうですね。 私は確かに怖がっていませんね。 さっきのは怖がる振り・・・といいますか。 アレクシア王女も『一応』はご武人のようですから、戦えないただの小説作家の私を守ってくれるようにできるのではと思いまして。」
「っは。 今それを言ったら意味がないのではなくて? 私の気分次第であんたを守る必要性もなくなったわね。 さっきと違ってほんと猫被った女だこと。」
「アレクシア王女こそ、先ほどの式典での挨拶の時は気高く美しい『アレクシア王女』として誰もが惚れるような笑みで挨拶していましたけれど、今はまるで別人ですね! こんな状況なのに迷いなく進む姿は便りになりますね!」
ナツメは決して直接的にはアレクシアに対して『お前も猫被ってる』とは言わないまでも、遠回しに『同族』という意味合いを含んだセリフを言う。
そんなナツメの挑発めいた言葉にアレクシアはピクッと反応し、再び足を止めて振り返る。
「・・・は?」
「あら、ごめんなさい。 私は別に表も裏もある方だからといって嫌いになったりするわけではありませんよ? アレクシア王女も人間、王女という立場もあればそれだけ相応しい立ち振る舞いを民にしないといけないですから、少々驚いただけで今の状況では心強いことには間違いないですから~」
「・・・うざ」
ニコニコとしながら言うナツメに対し、アレクシアはその笑顔も本心ではまったく別の考えなのだろうと、そうイラつきながら聖域を歩いていく。
(はぁ~あ。
この女、シャドウ様と会う前からいっちょ前にシャドウ様直々に助けてもらっ田植えに、挙句には偽の恋人までして一緒にいる女狐として大っ嫌いだったけど・・・。 やはり案の定短期で猫被った女狐だったわけね)
ナツメもナツメでアレクシアと同じ同族嫌悪なのか、それとも別の理由なのか分からないが、とにかく二人は互いに気に食わない相手だと認識したようだ。
「まあいいわ。 お互い腹の底は割れ合えないけれど、状況も状況。 私は敵が来たらあんたを守る。 あんたは『天才美少女小説家』らしく謎解き要素の試練でもきたら協力する形で同盟を組む。 それでいいわよね?」
わざと『天才美少女小説家』と強調、その単語を聞いたナツメの表情が一瞬強張ったように見えるも愛想のいい笑顔のまま答える。
「ええ、構いませんよ。
私も早くこの空間から出たいですし、何よりこんな意味わからないところで死ぬなんて御免ですからね」
「決まりね。 それじゃあここを出るまでは協力はする一蓮托生。 それでいいわね? 『天才美少女小説家ナツメ』さん?」
「ええそうですね。 国民から人気の高く、愛想のいい『アレクシア王女』さん」
こうして二人の利害一致による一時的な同盟関係が結ばれた。
********
「ようやく白い景色から何かが見えてきましたね」
「あんたと同じ道を歩くだけの時間が終わって清々するわ」
「えぇん、アレクシア王女ひどいですぅ」
そして二人がしばらく歩いていると、ようやく長い通路が終わりを迎えようとしていた。
「とりあえずこの白い扉しかないし、入るしかないわね」
「そうですね」
二人は自動ドアのような、聖域とは場違いな横に開く扉をくぐった。
「・・・何この部屋? 場違いすぎでしょう?」
「まるで宿屋の部屋みたいですね。 聖域の試練と関係があるのでしょうか?」
そこは今まで通ってきた白一色の廊下とは違い、ベッドやテーブルなど生活感のある家具が一定間隔で置かれた寝室のような部屋であったのだが・・・。
「なんでダブルベッドが二つも置いてあるのよ・・・ それにやけに二つのベッドから間隔空いてるわね」
なぜかベッド二つは、二つベッドから数メートルと感覚の間隔があり、そして床に固定されていて動かせないようだ。
「どういうことよ? 私たち聖域にいたはずよね?」
「とりあえずこの部屋を調べてみましょうか。 私は右の部屋を、アレクシア王女は左を調べてください」
そうして二人はそれぞれ左右の部屋の探索を始めようと左と右で別れた瞬間―――――
ドン!!
「「!!」」
二人は咄嗟に床から出てきた何かを避けて左右に避けた。
「これは・・・」
「透明な壁・・・? どうやら私たちはなぜか隔離されましたね。 まあ問題はないですが・・・。」
床から出てきたのは透明な壁である。
その壁を左右別々で避けた結果として左にナツメ、左の部屋にアレクシアいう構図となったのだ。
二人を隔てる透明な壁はお互いに普通に様子が見え、いわばそこには物理的に触れられる透過した壁がある形となった。
その壁を調べていると、真ん中の透明な壁に映像が映し出された。
「何やら文字が出ましたね。 聖域の試練か何かでしょうか・・・」
「えっと・・・?何?」
『生存の試練』※◇◆は二人からは文字化けしている。
【1:試練を受けし者は、生存本能を試させられる。
2:この部屋は十三日経過で試練が終わり、時が進んでも現世での時間は一切進まない。
3:一部生理現象は完全停止され、一部生理現象は正常に機能を維持。
4:試練を受けし者は、生物としての本来の役割である遺伝子継承・◆◇(繁栄。)能力は永久的に活発化・無条件に機能維持が継続され、さらに◇◆生産能力・◇◆の濃度などを数倍まで高められる。 5:ここでの試練を受けし者は体内の向上した◇◆機能以外は食・性・眠は現世と等しく等倍で常時変化している。
6:そして魔力で生みせし物体は取り込みを禁ずる。
7:試練を受けし者自身は己で出現させたものを取り込んでも効果はありとあらゆる効果はない。
向上せし機能を伴奏者とお互いに結束し、共有すれば試練は突破されん。】
一部【◆◇】と文字が隠されていたり、モザイクがかかっていて読めない箇所があったりするが、だいたいこのようなことが書かれていた。
「つまり、この部屋はサバイバルを試す部屋で、文字化けしてるところの何かしらの私たちの身体の機能が向上してる・・・と。 これは・・・やばいわね・・・。」
「そして13日ここで、食料も水もない状態でどうにかしろってことですか・・・。
しかもこの内容から察するに、おそらくここはあの世ではないでしょうし、もしここが死後の世界だとしたら餓死や脱水症状などはないはずですが・・・私たちの身体はその向上した機能以外は普通に現世と同じく機能しているので餓死もありえると・・・」
「とりあえずグダグダ言っても何もならないし・・・この文字化けしてる部分の、私たちの身体のその向上した遺伝子継承能力?っと文字化けしてるなんとか能力が何なのか特定することが鮮明みたいね」
「それを試練を共に受けているものと上手く活用すれば生存できる・・と。(寄りにもよって13日閉じ込められるのがこの泥棒猫とは・・・。 最悪。)。」
「まあいいわ。 とりあえずその前に休憩よ。 幸いこの謎の宿屋みたいな部屋はベッドもあれば魔法は使えるっぽいそれで水浴びすればいいし・・・え? 水がないなら魔法で飲み作れるじゃない!。」
日常品はっても、水浴びをする施設まではないが魔法で水を出せばいいと考えたアレクシアはさっそく魔法で水を出すと掌に乗せて飲もうとすると…
「・・・は?」
「水が蒸発しましたね。 どうやら魔法などで生みだした物体を体内に摂取しようとすると吸収できないようです。」
アレクシアは偶然を装って手から弾かせた水も口に入る前に蒸発する。
「はぁ!?ふざけんじゃないわよ!! こんな何もないところでどうやって水分補給しろっていうのよ!!」
「それを解決するためにまずはその向上した謎の能力を特定しましょう。」
「ふん、あんたと近くで13日も閉じ込められるのは癪だけど、ここは協力するしか生存する方法ないみたいだし仕方ないわ。」
こうして、二人の共同生活が始まったのだった。
********
【生存の試練:一日目】
初日は何の能力が向上したのか二人は特定出来なかった。
しかし代わりに分かったことは魔法で生みだした水は飲めなくとも水浴びは出来るということであった。
「わぁ~水浴びできるのは唯一の救いです!」
「あんたに初めて同意よ。 でも問題は・・・」
そう、左右別々の部屋で隔てられているアレクシアとナツメだが、その壁は透明なので当然お互い水浴びすればお互いの様子が分かるのだ。
そのため、どちらか一方が水浴びするともう片方の水浴びしている姿も見られる状況なのである。
「あんた、性別はどっちなの?」
「私はふたなりの女性ですよ~」
「ふ~ん、ふたなりねぇ・・・。」
「そういうあなたはどうなんですかぁ?」
「同じくふたなりよ・・・。 つまりは最悪・・・ということね・・・。 あんた私が水浴びしてるところ見たら殺すわよ?」
なぜアレクシアとナツメが同性同士なのに水浴びを見られたら最悪と言いうのか。
石鹸一般的にふたなり女性は性興奮の高い対象順は一般的にふたなり女性<普通の女性<男なのだ。
だからふたなり女性であるアレクシアもナツメも、一般的に言えば水浴びするところを見れば性的興奮はもっとも高い性別に向くのである。
「大丈夫ですよぉ。 別に好きこんでアレクシア王女の水浴びを見る理由もないですし。 逆に私が水浴びするところをアレクシア王女も見ないでくださいね? 私、肉体美は自信ありますから?」
「はっ。 誰があんたみたいな胡散臭い女の裸をみて興奮するかっての。 まあいいわ。 魔法で水を出して水浴びするから、絶対こっちみないでよね? 見たら本当に殺すから」
「いやぁ~ん! 怖いですぅ。 ま、透明な頑丈な壁があるので本当に殺せるのでしょうかぁ?」
「ち・・・。 もういいわよ」
またしてもぶりっこ演技でアレクシアはイライラしながらも無視することにしたようだ。
****
***
《ナツメSide》
「ふんふーん♪ ふ~♪」
アレクシアは本当に気にせず魔法で水を出し、空中に水をトドメさせたままご機嫌に衣服を脱ぎ始めた。
「あんた絶対見ないでよ?」
「私のことは気にせず水浴びしてください。 見たら殺されますからぁ~」
「ならいいわ」
(ふ、誰が言うことを聞きますか。 シャドウ様に近づくこの泥棒猫の身体どれだけ貧相な体がどんなものか見てやるわ)
アレクシアは女神の試練の時から着ていたドレスに手をかけて脱いでいく。
まず上の部分を外すと、衣服の布に収められていた大きな胸が重力に従って下に落ちるように揺れた♡
巨乳と呼ぶには十分な大きさで、形は乳首が上向きが強めの形だ。
次に最近ミツゴシ商会で発明された『下着』といわれる赤と黒いの下部分を脱ぐと、今度はお尻の大きな肉がたゆんと揺れる♡
こちらも胸と同じぐらいの大きさの美尻だった♡
最後に下着を脱いで全裸になると・・・ぼろん♡♡と大きく立派なイチモツが現れた♡
「さてと・・・水浴びるからあんたそっちむいてなさいよね?」
(っほ、ほぉ。 ま、まあ? あ、アレクシア王女も私ほどではないですが立派なイチモツをお持ちみたいではありますね・・・。)
アレクシアのドレスから姿現したのはもちろん勃起していないので萎えた状態のソレ。 魔法で出した水を操って水浴びをするアレクシアの股の間にぶら下がるソレはおそらく12~15cmほどはありそうな竿♡
「ふん♪ ふふん♪ う~ん、魔法で水浴びをするのも悪くわないものねぇ♪」
亀頭はどうやら常時向けている露茎ではなく、皮を被っている仮性包茎のようだ♡
しかしそれでも女を悦ばせるのには過剰に大きいサイズ♡
だがその包皮は余りにも伸びきっており、亀頭全体を覆っているのはもちろん、先っぽに行けば行くほど皮のおしっこがでる部分はねじれてべろ~んっとだらしなく皮余りしている♡
(あいつ本当にみてないわよね?・・・ 皮オナのし過ぎで皮が伸びきっちゃってもう戻せないのよねえ)
その萎えていても男の勃起より巨大な肉棒の下についている玉袋もずしりと重そうで、揉みしだきがいのありそうな玉袋の中に大量の精液が入っていることが伺える♡
竿の色はアレクシアの白い美肌より若干暗めの赤黒く、白い肌との竿の色の差がとてもエロティックに見える♡
(っく。 み、見ないつもりだったし、見たくもないけど見てしまう・・・。 しっかりするのよベータ!)
とはいうものの水浴びをするアレクシアをシャドウガーデンで培った気配殺しを生かし、バレない程度にチラチラみてしまうナツメ。
「ふん♪ ~♪ あ、股間も洗わないと・・・」
そのまま魔法の水を萎えている肉棒の近くに動かし、乾いていた肉棒が水によって光沢を帯びていく♡
アレクシア自身の手によって洗浄されていく肉のエクスカリバーは手でごしごしされるたびに左右前後に揺れ動き、まるで別の生き物のように動く♡
「・・・ナツメ、あんた本当に見てないわよね?」
「安心して水浴びしてもらっていいですよお? 私は見てませんから」
「どうだか・・・。 さて、水浴びもそろそろ終わりそうだわ」
とはいうナツメだが正直ドレスにはアレクシアの水浴びでテントができかけていた♡
半勃起しているそれは先端にシミを作りながらもなんとか耐えていた♡
「ふぅー、さっぱりしたわ。 これでよしっと」
一通り洗い終わったのか水の放出を止め、魔法で作った水がどこかへと消えていく。
そのまま風の魔法で体を乾かし、またドレスを手に持ち、一旦綺麗になった肉棒を右手で持ち上げつつドレスにイチモツを収める♡
その際、一瞬だけ見えた亀頭の鈴口からは透明な液体が少し出ており、それを拭き取るようにハンカチで拭いた❤
「もう水浴び終わったわよ。 もうこっちみてもいいわよ」
「見る必要はないですけどね。」
「あっそ。 まあ私は水浴びしたことだし、向上した能力の検証にでもかかるとするわ」
「では私はアレクシア王女が寝たら水浴びしますね。 では能力の特定に急ぎましょうか」
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【生存の試練:二日目】
【アレクシアSide】
「・・・うぅ・・・。」
昨日は寝落ちするまで向上した能力の特定を急いだが二人とも特定には至らず。
そしてベッドで起きたのだが・・・。
「・・・何よもう・・・。 よりにもよって今日ぉ? 最悪」
朝起きると布団が大きいテントを作っていた❤
普段なら朝勃ちなどたまに程度なのだ。
一週間に一度抜けば数日は朝勃ちとは無縁なのだが、最後に抜いたのが一昨日なのでまだスパンはあった。
「・・・なんだかこの試練の部屋に来てから妙に・・・。 体が調子いいというかなんというか・・・ムラムラするわね・・・」
そんな朝勃ちのこととここに来てからの変化を微妙に違和感を感じながら怠く起きていると、隣の部屋で同じく寝落ちしていた寝起きのナツメ(眼鏡なし)が起きていた。
「・・・ナツメ、あんたもテント張ってるみたいねえ? 偶然かしらね?」
「ふぇ?」
ナツメもアレクシア同様に布団は山のごとしだった❤
ただアレクシアの朝勃ちテントは明らかに違いがあった♡
それはサイズだ❤ アレクシアのテントも男など赤子の巨根なのだろうと伺えるテント張りだがナツメはそれ以上の超巨大テントが張られていた❤
「・・・まあふたなり女性ですしこういうことは普通ですが・・・。 しかし、アレクシア王女も朝勃ちで?」
ふたなりには朝立ちは日常茶飯事なので、それを指摘されても何とも思わないのがこの世界では普通である。
「ええそうみたいなのよ。 ちょっと、こんなこと聞きたくもないんだけれど、あんたはこの試練の部屋に来てから妙に体の調子がいいって感じたり、妙に生気に満ち溢れてる感じするかしら?」
「そうですね、確かにここに来る前と一日過ごした今とでは、今の方が食料がないのに何だか力が溢れている気がしますね」
「やっぱりそうなのよね。 私もそんな感じなのよ。 何か心当たりとかあるのかしら?」
「多分ですが・・・私もアレクシア王女も同時に朝勃ちした。 そしてここに来てから調子がいい。 そして試練の説明の文字化けしてわからなかった私たちの向上した能力・・・。 それを合わせると・・・」
「――――子孫繁栄関連の向上⁉ そ、そんな意味のわからない能力が向上して試練とどう乗り越えろっていうのよ!?」
「おそらく・・・説明によるとその向上した能力の中で、唯一この部屋で等倍じゃなく永久的に生産し続けると書いてあったのは・・・わ、私たちの精子生産能力だと思います」
「こ、こんなふざけた部屋に閉じ込めた奴を今すぐ殺しに行きたいわ!」
「落ち着いてください! もし仮にこれが本当だとしたら私たちはここから出られる方法が一つあります」
「え、何よそれ?」
「私は食料がありません・・・。 で、ですが精子生産能力が部屋の効果で永久的に続くのなら・・・。 お、お互いの半永久的に生産される精子を飲めあえば試練終了する13日経過しなくても脱出できるかもしれません」
「はぁああ!? い、生き残るために嫌いな女の精子を私が飲んで、私の精子を嫌いな女であるあんたに飲ませろっての!? そ、それならいっそ自分の出したのを飲んで―――」
「そ、それは同意ですが! 試練の説明に【7:試練を受けし者自身は己で出現させたものを取り込んでもありとあらゆる効果はない】とありました。 そして現状食料・水分補給は私たちお互いの精子しかないんですよ? それともほかに方法があるんですか?」
「うぐ、ないわね。」
「ですが、このまま餓死や脱水症状で死ぬよりはマシでしょう。
あなたがどうしても嫌だというのなら仕方ありませんが、他に方法がない以上やるしかありません」
「・・・・・・――――あーもう! 精子を飲むだけなら死ぬよりはマシ! それに手を使わなくてもお互い一人でシコって相手に飲ませればいいかもだしね! わかったわよ! さっさと終わらせて帰るわよ!」
「はい、それでは早速始めましょう」
「って、仮に精子出したとして、どうやって壁で隔てられてるのにお互い精子を上げんのよ?」
「それが・・・どうやらこの透明な壁には丁度ペニスを通せるサイズの穴が開いてるみたいでして・・・」
真ん中の壁には半径10cmの穴が開いており、そこにペニスを通せと言わんばかりに丁度いい穴がある。
「・・・この穴、試練用に使えってことなの? ほんとふざけた部屋ね」
「これは俗にいうグローリーホールというものなのでしょうね。 壁に穴があって、その穴にペニスを通して相手がどんな人かわからない状態でペニスとだけセックスするというプレイなのですが・・・」
「はぁ~
つまりはこの穴からあんたの粗末なものを出せってわけね。 私もそのあとここにイチモツを出してあんたに精子を分けろと。」
「し、失礼な。 私がそ、粗末かどうかはこの後お任せしますが・・・とりあえず今は食料と水分補給がお互いの精子しかないとわかった以上・・・」
「あーもうわかってるわよ!」
「や、やむを得ないですね・・・。
わかりました。では先に私から出しますね」
そういうと彼女は服を脱ぎだし、まずは裸体になったのだが・・・♡
「――――あ、あんたのそれ・・・!?」
「なんでしょうか? 何か変でしょうか?」
脱がれた服から出た爆乳♡
アレクシアの巨根であればギリギリはみ出れそうなレベルの豊満な贅肉♡
そして大きい乳輪、陥没しているエロティックな大きな乳首♡
だがアレクシアが驚いていたのはその股にぶら下がる男根♡
王族に相応しい巨根を誇り、自分のイチモツに自信があるアレクシアの立派なモノよりさらに逞しく、萎えているそれは19cmと平均的に勃起している肉棒より大きいサイズだった❤
もう一つアレクシアの巨根と違うのは常時剝けているいわゆる【ズル剥け】である♡
「い、いえ・・・。
ただ驚いたのよ。
あんたみたいな女がこんな凶悪なものを持ってるなんてってね」
「ふふ、ありがとうございます♪ そんなに褒めないでくださいよ♪」
「ほ、褒めてないわよ!」
そういいながらもチラチラとその逞しい男根を見てしまい、思わず生唾を飲んでしまうほどの迫力♡
(こ、これが生意気なこの女のアレだなんて信じられないわね。
大きさも長さも太さも申し分ないじゃない・・・)
巨根の根元にぶら下がる玉袋もかなり大きく、余りにも精子を多く蓄えているために大きい胸が垂れるのと同じ原理で垂れ下がっていた♡
その二つの睾丸は今にも破裂しそうなほどに膨らんでおり、この中に大量の精液が詰まっていると思うとそれだけでアレクシアは不本意ながらに興奮してしまうほどだった❤
「・・・じ、じろじろ見ないでくれますか? さすがに恥ずかしいのですが・・・」
「み、見てないわよ! そ、それよりさっさとその壁の穴にその大蛇を通してちょうだい!」
「私、他人に精子を恵むのは初めてなのでお手柔らかにお願いしますね・・・」
「わ、私だって自分のエクスカリバー以外触ったこともないわよ」
裸になったナツメは壁にある穴に近づき、その穴に向かって腰を突き出すと、その穴を通ったナツメのペニスが向こうの部屋にいるアレクシアの顏の前へと現れた♡
「お、大きすぎでしょ・・・♡――――はッ!? ち、違うから!! 別にあんたのチンコの大きさとか気にしてないから!!」
「そうですか? まぁ、私の自慢の息子ですから♡」
「―――ってあれ?」
ナツメが壁の穴に巨根を通した瞬間、透明だった壁に色がついて黒くなり、おかげで視界から見えるのはあちら側から突き出されているナツメの巨根のみでお互いの顔も何も見えない状態になっていた。
「視界内にあんたのデカチンポしか見えない状態になったんだけど?」
「本格的なグローリーホール仕様でしょうね。 チンポ以外は見えない、セックスする相手が男なのかふたなりなのかも分からないままするのが醍醐味のプレイらしいですから。 そんなことはいいですから、お願いしますね?」
「わかってるわよ・・・。 というか・・・あんたのこれ本当に私と同じくついてるチンポなの・・・? う、馬のモノが間違ってぶら下がったんじゃないの・・・♡」
アレクシアは壁の穴からだるんと萎えて床を向いているその竿に右手で持ち上げてから肉棒に触れると、ピクッと反応を示してるそれをそのままゆっくりと上下に擦り始めた♡
「あふ・・・❤ あ、あぁ…❤ じ、実は私初めて他人におチンポ触られてるんですぅは❤」
「そ、そう・・・」
すると先端からは透明な液体が漏れ出し、それが潤滑油となってスムーズに動くようになったことでさらにスピードを上げて擦ると、今度はビクビクと脈打ち始め、それと同時にアレクシアの目の前にあった巨根が徐々に上を向いていき、ついには完全に天井を向いたところでようやく手を止めた♡
「―――――う、噓でしょ? こ、これ本当にチンポ・・・なの?」
「はぁ、はぁ・・・♡ ど、どうかなされましたか? 」
膝をついてナツメのをしごいているアレクシアだが、その完全体の勃起した姿になったナツメのイチモツは顔を見上げないと視界に収まり切れない程大きく、太さも長さも規格外のサイズであった♡
普通の状態でもズル剥けていた皮がより一層勃起した肉竿に引っ張られ、雄雄しく膨張させる形成を維持させる血管は無数かつ太く浮き出ており、亀頭の先端には我慢汁が溢れ出しテラテラと光っていた♡
視界全体の半分以上はその巨根で収められるほど大きく、ナツメの呼吸に合わせてビクンビクンと脈動していた♡
(す、すごい雄臭い・・・♡)
鼻につくような生臭さを放つそれは、オス特有のフェロモンを放ち、嗅いだだけでメスとしての本能を呼び覚まされそうになるほど強烈な匂いを放っていた♡
「な、何でもないわ♡ た、ただ小説家でインドアで運動しなさそうな【天才美少女小説家ナツメ】がこんなデカチンポ持ってるなんて意外だなって思っただけよ! ほら、さっさと続きやりなさいよ!」
そう言うと再び右手をその片手では到底握り切れない熱くて雄臭いナツメの肉棒を両手で筒を握るように包み込み、上下へと動かし始める♡
「すごぉいぃ♡♡ おちんぽしゅごく気持ちですぅ♡♡♡ アレクシア王女の手柔らかいぃ♡」
「な、何よ・・・素直に悦んじゃって・・・」
同族嫌悪感のある目の目の女が、顔の見えない壁の向こうで自分の手によって気持ちよさそうにしているのをチンポ越しに感じつつ複雑な心境になるアレクシアだったが、自分の中の奉仕する雌の本能が開花していくと『もっとこいつのキモイいい反応』を見ようと今度はカリ首を左手でこね繰り回すようにして刺激を与える♡
「あ゛っ、オ゛ そ゛れやばいですぅぅ♡♡♡」
「何? カリ首がいいの? エラがいいのかしら? それとも裏筋かしら?❤」
今自分の手でナツメがしている反応は昨日までのぶりっ子ではなく、完全に素の反応だと思うと何故か嬉しいと感じたアレクシアはカリ首の傘裏部分を爪で軽くひっかく様に弄り始めた♡
「そ、そこぉぉ!! そこが一番感じちゃいますぅぅぅ!!!♡♡♡♡」
「へぇーここが気持ちいいのねえ じゃあここを重点的に責めてあげるわね♡」
弱点を見つけたとばかりにそこを集中攻撃し始めつつ、右手は先程までよりも更に激しくなる手コキ♡
しかしそれでもまだ射精しないナツメを見てイラついたアレクシアは握る力を強めると同時に上下に動かす速度を上げる♡
「おっほぉッッ゛゛!! そのちぎれちゃいそうな握力がちょうどいいですぅ゛゛」
「枝握ってるみたいにカッチカチだこと♡ 雄雄しいチンポだことねッ!」
ナツメの大きすぎる巨根から出る我慢汁は余りにも多く、カリ傘裏責め中の左手と手コキしている右手は既にベトベトになっていた♡
「んぉほお~っ♡ンぎょおお゛オオオッ♡ アレクシア王女゛カリ裏゛゛爪でもっと引っ掻いてくださいぃぃ♡♡」
「ふふんっ♪ いいわよ♡ あんたの今してる反応は演技じゃないわよね?」
「ォ゛ そ、それは勿論ですぅぅぅぅ!!」
「そうよね~❤ あんたの今の正直な反応の方が、一昨日出会ったときの式典挨拶の偽愛想よりよっぽど好意持てるわよ♡ ほらさっさと私の唯一の食料である濃厚ザーメンを恵みなさい♡ べぇ~は❤ あぁ~ん❤」
「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡いぐっ♡い あ ぁっっ♡おちんちんビクビク゛゛する♡」
チンポを攻めつつ、二日間何も食していない空腹感に耐えきれず舌を出し涎を垂らした下品な顔で口を開けると、まるで餌を待つ雛鳥のように口をパクつかせてナツメの巨根の鈴口を口の高さに合わせて食事の準備を始める♡
すると今までで一番大きくビクンッと脈打つように震えると大量の白濁液が勢いよく飛び出し、それを口で受け止めるために上を向いていた彼女の顔や胸に降りかかる❤
「イグ゛゛ アレクシア王女の口にぶっかけちゃうぅ♡♡ おほっ! おおおっっ~~~!!!♡♡♡♡♡」
どびゅるるるうううううっっっっ!!!! ぶりゅりゅうううぅぅぅぅっ♡♡
壁の向こうではナツメはベロを出しながら、壁穴越しにアレクシアの白いミルクというたんぱく質の久しぶりの食料を待つ口に飛ばす♡
「――――ちょ♡♡」
アレクシアの開いた口にナツメの巨根に相応しい大きい鈴口から白い白濁液のハイドロポンプが発射され、口の中にベト♡ベト♡っとドロドロの魚臭いヨーグルトのような粘度を持った液体が大量に注がれていく♡
「おほぉおお゛おおおっほ♡♡ 数日ぶりの射精キモチですうう♡♡」
(――うっわぁぁ……なにこれぇぇ……。すっごい濃いぃ……♡)
口の中に広がる生臭さと苦味だが、すぐに舌の上で転がして味わうと次第に表情が蕩けていき、アレクシア自身のチンポも勃起して我慢汁を衣装にしつつ、ゴクゴクッと音を立てて飲み干していく♡
「……ゴク❤ ゴク❤ ふ、二日ぶりの食生活だからかしら? とっても美味しいわ・・・♡ あ~ん❤ もっとあんたのザーメン口に注いでぇ❤」
ザーメンミルクのゲリラ射精は20秒経過しても止まらず、口をあ~んとしているアレクシアの喉元にナツメは試練の部屋のおかげで向上している精子生産向上能力で新鮮な濃厚ミルクを大量に送り込む♡
「ふー♡ ふー♡ や、やっと私ぃ、射精が収まりましたぁ❤」
「はぁ、はぁ……もう、お腹いっぱいよ……。ご馳走様♡」
射精しきったナツメの壁の穴から出てるチンポは一回の射精でたくさんアレクシアの胃袋に出し過ぎたのか、先ほどのまでの元気だった巨根は精子をぼろ・・・♡ぼろ♡っと出しつつ徐々に萎んでいく♡
しかしその萎えたナツメのチンポのおかげで、ようやくアレクシアは二日ぶりに食事でお腹が膨れたのか満足げな表情で壁に空いた穴に舌だけを出して、卑猥そうに口だけ見えるその穴からお礼を伝える。
「ふぅー♡ ふぅー♡ 口の中魚くさ♡ ごちそうさまぁでしたぁ~♡ 食べ物がないからってお互いのザーメンを食べるしかない状況で最悪だってさっきは思ったけど、あんたみたいな極上のモノを飲めてよかったわぁ❤」
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ わ、私こそ素晴らしい初コキいただけてぇ、素晴らしい射精でいい質の精子を提供できたと思いますぅ❤」
壁の穴からチンポを出ているナツメは一旦萎えたチンポを精子を鈴口から垂れ流しながら穴から戻した♡
「アレクシア王女ぉ 次は私に食料をくださいぃ・・・。 今精子を出して、二日の絶食で死にそうなんです・・・」
「しょ、しょうがないわね・・・? あんたが餓死したら私もあんたの子種が飲めなくなって死ぬものね? 私の天然王族ロイヤルザーメンという名の食料を、あんたに提供してあげるんだから感謝なさい」
アレクシアは服を脱ぎ、凄まじい勢いで服から解放されたチンポボロン♡♡♡ と大きな音を立てて飛び出す❤
そのままさっきのナツメ同様にグローリーホールの穴にその硬く勃起して我慢汁を涎のように垂らすふたなりチンポを出す♡
ナツメの部屋サイドからは壁の穴から彼女の仮性包茎チンポと精子生産能力の向上したパンッパンなキンタマ袋が見えるのみの構図だ♡
「う、うわぁ❤ これが王族の権威ある巨根チンポなんですねぇ♡ この後私に飲ませてくれるザーメンはミツゴシ商会の目玉新商品になれるほどにおいしいと期待しても?」
「当然でしょ? 私が提供するのだから、そこら辺の粗悪品と一緒にしないでちょうだい♡」
「期待しておきます♡ さて、手コキで精子を絞り取るのはアレクシア王女と同じ方法でつまらないので・・・」
ナツメはその陥没乳首の爆乳を両腕で持ち上げ、壁の穴から出ているアレクシアの巨根を抱きかかえたパイオツオナホに挟んだ♡
「お゛っほぉぉぉぉぉおおおぉおおおおおおおおおおお!????♡♡♡ あ、あんたこれってまさか゛♡♡」
「ええそうですよ❤ 私の乳おマンコです♡ ん❤ それに♡ しても♡ チンポを胸に挟むと熱くて火傷しそうですよ❤
なんですかアレクシア王女のこれ、勃起してて大きさもあるのにまだ皮で亀頭が覆われてるなんて、立派な包茎ですねぇ♡
アレクシア王女自体は気が強い性格なのに、亀頭は包皮に覆われていないと恥ずかしい子なんでしょうか?❤」
おっぱいの中でさらに固くなるアレクシアの巨根を優しく包み込み、上下に動かすと彼女は腰をガクガク震わせる♡
胸の谷間に挟まれているアレクシアの肉棒は胸によって左から右へ、前から後ろへ、上から下へ、左右交互に動かされ、そのたびにビクビク震えてカウパー液を撒き散らす♡しかしそれでも、皮被りのままなので、刺激が足りないためになかなか絶頂しない♡
「んぐひィィイイッッッ♡♡ あんたの乳マンコ最高♡♡ もっと私のチンポおっぱいマンコで扱いてぇ♡♡♡」
「それは言われなくてもシますよ❤ それにしても本当アレクシア王女の包皮長すぎませんかぁ?❤ 皮がなすぎて亀頭を全部覆うどころかビロ~ンって余っちゃってるじゃないですか、こんなのもう完全に包茎ですねw? ほら見てくださいこの伸びきっただらしない皮♡ これほどだらけきった包皮では王女なのに一生童貞確定ルートではないですかぁ?❤ もしかして皮オナのし過ぎでこうなったんですかぁ?」
「あひぃいぃいいぃぃいっ♡♡♡♡ そ、そうよ、皮オナばっかりしてたせいで、こんな情けない包茎になっちゃったのよ! 仕方ないじゃない♡ 皮オナ気持ちよすぎるんだからっ!! おほっぉおおおおっ!!!??♡♡♡♡♡」
「じゃあ、一生の膣内に入ることなさそうなアレクシア王女の立派な皮余り包皮を優しい私が『お口』で剝いてあげます♡ 感謝してくださいね♡」
ナツメはパイズリしたまま谷間から出ているアレクシアの王族包皮チンポの皮をパク♡っと皮を痛くない程度に甘噛みしてそのまま下に引っ張った♡
「オォ゛⁉♡♡」
すると皮被りだったはずの彼の包茎チンコはズル剥けになり、ピンク色の綺麗な亀頭が現れた♡
雄臭さ漂う完全体になったその巨根陰茎には血管が浮き出ており、カリ高で長さもあり、太さも申し分ない極上の一品になった♡
しかも皮被りの時よりも蒸れた臭いが強くなっていることから、おそらく普段からオナニーばかりしているのだろうということが伺える♡
「うわぁ・・・剝いたらすごい大きいですねえ・・・♡ これが生意気な王女様のおちんちんなんですねぇー♡ でも、こんなに大きくても使い道がないなんて可哀想ですよねえ♡ だって女の子相手にしか使えないんですから♡」
そう言ってナツメは右手で長い皮を一皮剝けてイケメンメスチンポになったカリ首をコリコリと人差し指と親指で弄り、左手は鈴口をこねくり回す♡
もちろんパイズリも欠かさない♡
「うぐっぅううぅぅうううっっ♡♡♡ あぎィッ♡♡ やめなさっ・・あああっ!!!♡♡♡ でもあんたの乳皮オナよりイイっ!!!♡♡♡」
「私の乳マンコを気に入っていただけたみたいですね♡ さあ、この包皮が剥けてイケイケチンポになったアレクシア王女ロイヤルチンポにプライド敗北射精させましょうねー♡」
そう言うと、ナツメは自分の爆乳を両手で持ち上げて上下に激しく揺らし始めた♡ パチュンッパチュンといやらしい音を立てて、大きな乳房が激しく揺れる様は圧巻♡
汗だらけのおっぱいは壁の穴ごしでもメスフェロモンの凄まじい匂いがアレクシアの鼻にまで届くほどの匂いだ♡
そんな汗とアレクシアのカウパー雄汁が谷間の中でブレンドして天然ローションとなって、贅肉に弄ばれるロイヤルチンポはジョイスティックは窒息快感地獄でキンタマがナツメに対して濃厚子種ミルクという名の食料を準備するためにフル稼働していく♡
「゛゛ッっ❤♡ 限界ッツ♡ 腰ヘコヘコしちゃうッッ♡♡ ナツメに貴重なザーメン提供しちゃう゛゛❤」
「はやく濃厚で栄養素たっぷりのロイヤルザーメンハニーを下さい♡ 本当に食べてなくてお腹ペコペコなんですよ♡」
「ああぁあっぁああああぁぁあああっっっ♡♡♡♡ イグゥウウッッッッ!!!♡♡♡♡♡」
どびゅるるるるるるぅぅぅううううっ!!!!♡♡♡♡ ぶりゅゅりゅううぅぅっ!!!!!!!♡♡♡♡♡
大量の白濁液が天井まで届きそうなほど勢いよく発射された♡ しかしナツメは久しぶりの食事、ここで唯一生き残れる精子という食料を一滴も逃さまいとまだキスをしたことない唇で鈴口に吸い付いてきた♡
「ちゅるるぅぅぅうううっっっ!!!♡♡♡ じゅぞぉおおおぉおぉぉぉおおおおっ!!!!」
「♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ ザーメン絞り゛゛取られる゛゛♡♡」
濃厚なオスの匂いが口いっぱいに広がり、喉越し最高な特濃精液が胃の中に流れ込んでくる感覚をナツメは感じ取る♡
あまりの美味しさに思わず尿道に残った精子まで飲み干してしまう♡
常人ならとても飲み切れなさそうな射精量だが絶食ぶりの久方の食事が精子、人生初精子だがデザートのようにナツメは頬けた顔で頬を萎めながらアレクシアの尿道から吸出し、ゴクゴクッと喉を鳴らして飲み込んでいく♡
「んっ・・・ふぅー、ごちそうさまでした♡ とっても美味しかったですよ♡」
「はぁーっ、はぁっ、はっ、ぁっ・・・」
ナツメは一回でザーメンで食事できるだけ食事し、お腹が満腹になるまで飲み干した後、口からチンポをスポ♡っとスッポンの音を出してからチンポを離し、口から精子の糸を引き、満足げな表情で感想を述べた♡ 谷間は精子を貪り取ったので一滴もついていなかった♡
「う~ん❤ 流石王族のロイヤルザーメンですね♡ こんなに美味しいなんて、今まで食べた中で一番かもしれません♡」
「はぁ・・♡ はー・・・♡ ぜぇ・・・そ、そうかしら? 私が自分で飲んだ時は苦くて不味かったわよ?」
「これだから王族の高級舌は困りますね、アレクシア王女のザーメンは・・・まあほかのチンポを知らない私が言うのもですが絶対至高のザーメンの部類に入ると思いますけどね」
「ふ、ふん! おだてたって何も出ないからね? ほ、ほらとりあえず今日はお互いのザーメン飲ませ合って餓死は免れそうでしょ? だったらもう寝るわよ、明日に備えて体力温存しないと」
「・・・そうですね、また明日、お互いの精子を飲ませ合わないといけませんしね」
っとアレクシアは嫌いな女に自分の精子を褒められて満更でもない様子で顔を赤くしながら布団を被って寝てしまった。
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【生存の試練:三日目~七日目】
それから一週間が経過した頃だろうか、二人はこの生活に慣れ始めてきたころだった。
特に食べ物に関しては二人とも文句はなかったどころか、過去一の満腹感と味の幸福感。
なぜなら二日目まで食料がなかった問題は、部屋の効果で半永久的に生成される自分たちの精子でお互いの飲ませ合うようになって水分補給・食問題解決したのだ。
飲精でしか餓死を免れないという最初の拒否感は今ではむしろ褒美で、アレクシアもナツメもどちらの精子も濃厚・美味で毎日飲むことに楽しみを見出していた。
普通に精子を飲ませ合うとき以外は壁は透過し、お互いの日常の様子がすべて丸見えのプライバシーなしな生活なため、精子を飲ませ合うとき用の為に各々隣同士の部屋でそのとき用のオカズ提供をし合っていた❤
「じゃあ今日の分を出しますよ、王女様♡」
「ええ、いいわよ、早く出しなさい!」
「はい、アレクシア王女様の大好きな私の特濃ミルクですよ♡♡♡」
ドピュッ♡♡♡ビュルルルルーーーーーー♡♡♡♡ っとこのように試練二日目から同族嫌悪がお互いにある二人だったがそんなお互いのチンポを舐めたり挟んだり、しごいてあげたりすることには抵抗感どころか悦んでしまうほどになっていた・・・。
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【生存の試練:八日目~十一日目】
食料も水もお互いの精子で済ませる生活を毎日続けること11日。
栄養素たっぷりのお互いの精子によって二人は肌艶がよくなり、マラもより一層血管が張り詰めたりと巨根がさらに立派になっていた。
性的なことをする羞恥心も閉じ込められているという精神的状態などで変わっていた。
そして閉じ込められていて特にすることもない二人は壁の穴から男根を隣の部屋に出すこと以外することもないので、透過する壁の性質を利用してお互い暇つぶしに色々見る系統のエロいことしていた。
アレクシアは昔から日々やっていた皮オナをナツメに見せつけるようにオナニーしたり、逆にナツメはセルフパイズリしたり、尻を突き出してキンタマを揺らしたりととにかく如何わしい店の売女のような舞を披露していた。
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【生存の試練十日目】
二人でお互いの精液をいつものようにグローリーホール経由で飲ませ合った時のことだ。
「え? あれ、壁が・・・」
「動いてますね?」
二つの部屋を隔てる透明な壁が徐々に床に向かって下がっていく。
「・・・だから何? 壁がなくなったからってこの部屋から出られるわけじゃないでしょうに・・・。」
「何か意味があるのでしょうか・・・」
精子を飲ませ合ったばかりでお互い裸のまま萎えチンをぶらぶらさせながら、その下げられた壁の意図を考える。
「まあこの壁がなくなったから、精々私たちがお互いに干渉できる幅がさっきまでのグローリーホールまでの制限から自由になった程度ね・・・」
「―――――あ」
何かを察したナツメは萎えていた肉棒はブルンッと大きく揺れ動き、一気にフルボッキ状態になった♡
「ちょ、ちょっと! なんでいきなり私のを見て勃ってるのよっ!」
「アレクシア王女まだ気づいてないんですか? ここに来てから私の精子飲み過ぎて知能退化したんですか?」
「はぁ!? あ、あんたねぇ・・・」
「まあ聞いてください。 まずはこちらへ来てください♡」
「なんで私がそっちに――――ちょっと!」
二人を隔てる壁がなくなったことにより、ナツメは自分サイドの部屋にアレクシアの手を引っ張りベッドへと引き連れ込んだ。
「ベッドに引っ張って何が言いたいのよ?」
「私たちは今日ここで閉じ込められて12日間、お互いのチンポ以外は壁のせいで相手へ干渉できない状況でしたが・・・」
「――――きゃ! ちょっとなにすんのよ!」
そう言ってアレクシアを押し倒し、上に覆うかぶさり、チンポとチンポを擦り合わせて兜合わせ状態にしながらしゃべる❤
「察しが悪いですねえ。 つまり・・・・今ならフェラチオの先・・・【セ・ッ・ク・ス】ができるんですよ? 交尾・・・ですよ♡」
「・・・・・・。 ふふ、ああ なるほどねぇ・・・。
あんた私に犯されたいの?♡」
「違います、アレクシア王女が私に犯されたいのではないんですかぁ?❤」
そう言ってアクレシアよりも一回り大きく太いズル剥けチンポで、アレクシアのキンタマを竿でぺちぺちと叩くように刺激する。
「ふッぅん♥ 生意気言うじゃない♡ この際いいわよ❤ セックスくらいここまで12日生存してきて何って感じよ♡ まあ私処女でまだ童貞だけれ快感が優先ね♡」
「奇遇ですね、私も実は処女兼童貞なんですよ・・・♡」
二人は互いの雄マラ同士をくっつけて擦り合わせる♡
さらに互いに腰を振り合い、亀頭同士をぶつけ合うような激しい腰使いで互いを刺激しあった♡
二人の我慢汁とカウパー液でヌルヌルになり滑りがよくなったことでより激しくなるピストン運動♡
部屋に響き渡る水音や喘ぎ声がさらに興奮を高めていく♡
「あっ♥ ああんっ♥♥ ふぅっ♥ これ凄いぃいいいっ!!♡♡♡」
「ォ゛ あふ゛♡ こ、この後の期待であんたチンポガッチガチじゃない♡」
「ンッ゛♡ あ、アレクシア王女こそぉおオオッ♡♡♡ ガチガチじゃないですかぁっ♡♡」
ナツメは限界が近く、腰の振り方がどんどん早くなっていく♡♡
「アッァアアアンンッッ!!!♡♡♡♡」
先に果てたのは意外にもナツメだった♡ しかし射精量が多く、勢いよく飛び出した精液はアレクシアにぶっかけていく♡
一方アレクシアはまだ果てていないようで、まだまだチンポは余裕そうだ♡
「あらら、もうイッちゃったのねぇ♡ さ、追加の食ザーメンよ♡ 飲みなさい♡」
ナツメに見せつけるようにチンポズリを始めるアレクシア♡
その指の動きは流石自分の雄マラをセンズリで熟知しているだけあり素早く、それでいて的確に気持ちいいところを擦っていく♡
その動きに合わせて、ぷるんっぷるんっっと揺れる巨乳♡
「あはっ♡ もう出るわよっ♡!!」
「あぁ♡ 王族食ザーきましたぁ❤」
そう言った瞬間に大量のザーメンがナツメの顔めがけて発射され、顔射されてしまった♡
ドロドロとした粘度が高い液体がナツメの顔を汚していく♡
それを手で拭い取り口に運び味わうようにして飲み込む♡
「はぁーっ♡ 美味しいですぅっ!♡♡♡」
アレクシアの精子を飲んでいくナツメのチンポはより一層血管が張り詰め、カリ首が膨らみ、ビキビキッと音が出そうなほど硬くなっていた♡
「うっわ、あんたのそれエグイわね・・・」
ナツメの不本意ながら自分の雄マラより更に雄なチンポを見て、アレクシアのメスとしての本能が疼きだす♡
「ほら、ヤるわよ!♡ 上の口でさっきザーメン飲んでお腹は膨れたけど、下の口は人生で一度も何も加えたことないのよねぇ♡」
そう言いながらベッドでナツメに対して四つん這いになり、左手をベッドに左手をついたまま、右手で自分のマンコをピースの形で左右に濡れぼそった肉の割れめを開いて見せる♡ そこには透明なヌメっとした橋がかかった肉厚なマンコがあった♡
「さぁ、私の処女膜ぶち破りなさいよ❤ 無責任に王族の大事な子種をぶちまけなさいな♡」
「あッあぁ♡♡ ほ、本当にいんですね!?❤ 私童貞ですよ⁉♡ 一度入れたら優しくせず独りよがりに腰パンパンしちゃうんですよ!?❤♡」
「えぇ、構わないわ♡ むしろそっちのほうが嬉しいくらいよ♡ 私を孕ませるつもりで来なさい!♡♡」
「じゃ、じゃあ遠慮なく・・・行きますよっ!!!♡♡♡」
無理やり襲うような理性のない巨漢のようにアレクシアの背中に覆っていき、犬のように腰だけでアレクシアというメスの交尾期の位置を探し当てて挿入していく♡
「ンオォオッッッ!!!♡♡♡♡♡ 太すぎる゛゛❤♡」
「ッっァ゛゛ なんでしゅかこれぇえ♡♡♡ 気持ち良すぎましゅうぅう♡♡♡♡」
ナツメの巨根すぎるイチモツは雄を知らない高潔な王族であるアレクシアの穢れなき純白だったはずの処女膜を突き破り、彼女の膣内から雄を覚えた証拠の紅い血が滴り落ちる♡
「お”ぉおおおぉおおおッッ!!!♡♡♡♡♡」
獣のような野太い声で喘ぐナツメは自分のデリケートな肉棒を包み込む生暖かくヌメヌメとしたアレクシアの肉厚な肉膜の感触に夢中になっていた♡
「こ、これが女の子の中・・・気持ちいいぃいい!!!♡❤ 書物で読んでた表現方法なんかとは全然違いますぅ゛゛❤❤」
ズブブッっとまだ未開通の肉癖を開拓するように奥まで腰をねじ込んでいく、すると亀頭の先端に何かコリッとしたものが当たる感触が伝わってくる♡
亀頭と彼女の子宮との濃厚接触♡
「あっひぃぃぃいっ!!!!♡♡♡ しょこぉイイ❤♡」
一方、いきなり奥深くまで突かれたアレクシアはナツメのカリ傘がポルチオを抉るように刺激されて、彼女のふたなりチンポも💢💢ビンビンッ💕💕💕と激しく痙攣していた♡
無意識に自分からもヘコヘコッと前後にカクつかせてしまう♡
「――――――腰パンパン始めますよぉおおお!!!♡♡♡」
「やっぱ一旦待っ――――ォ゛っほぉぉおおお~~~~~~~ッッッ!!!????♡♡♡♡♡」
パンッ パンッ パンッ パンッ❤❤
両足をベッドについてチンポで交尾しやすくしてから四つん這いのアレクシアのデカケツのマンコ目掛けて、キンタマを激しく揺らしぶつけながらガチの交尾運動で犯し始める♡
その激しさのあまり、ナツメのだらしない贅肉乳房が激しく揺れ動き、ブルンブルンッッと上下に暴れ回るほど激しいピストン♡
「おっほぉおおお~~~ッッッ!!!!??♡♡♡♡ す、すごひぃいィイイッ!!♡♡♡ こんな快楽初めてェエエッ!!♡♡♡ ナツメデカチンポ凄すぎりゅうゥウウッ!!!♡♡❤」
「ァ‥…~~~❤❤ 交尾してるだけなのにこんなに気持ち良いなんて知らないですぅ~~~!!!♡♡♡ しかも相手が国の王女様だなんて最高過ぎますうぅうう!!!!♡♡♡」
初めての性行為に感動しながら一心不乱に腰を振り続けるナツメ❤
盛った犬のような腰使いで本能のままに突きまくる❤
その余りにも反動が来るピストンで四つん這いで突かれているアレクシアのデカ乳は左右のおっぱいが別々で前後違う方向に揺れ、彼女のチンポの竿もブルンブルンッと大きく揺れている♡
「ふぎぃっ!??♡♡♡ あひっあひいィィンンッッ!!??♡♡♡ ち、ちんぽズボズボされ過ぎておかしくなるぅううっ!!♡♡ イグぅぅううう~~~ッッッ!!!!!♡♡♡♡」
ビュルルル~~~~~ッ!!!!!!♡♡♡
童貞損失したばかりのナツメより一足先にアレクシアがベッドに向かって精子を無駄打ちしてしまう……しかし、それでもナツメはまだ満足していないのか、そのまま更に強く早く力強い腰の振り方で連続で絶頂している最中のアレクシアを犯していく!
「おほっぉおおお~~~っっ!!!??♡♡♡ お、おまんこ壊れちゃうううう~~~~っっっ!!!!???♡♡♡♡」
あまりの快感に耐えきれず、ベッドの上でうつ伏せになって倒れてしまうアレクシ❤
そんなアレクシアのお尻を鷲掴みにして無理矢理立たせてバックから再び挿入し直すナツメ❤
「ひぃいいい❤❤ 今チンポイってるからチンポで突かないでぇえ~~~っ!!!♡♡」
「無理ですッ 無理なんですううう♡❤❤ 私のチンポもマンコでそろそろ゛゛゛射精そうなんでずううう~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡♡」
犬のような交尾の孕ませラストプロセスに入ろうと、より一層下品に、はやく、体重をかけて激しく力強く突いていくナツメ❤
パンッパァーンと肌と肌がぶつかり合う音が部屋に響き渡り――――
「んほおおお~~~っっっ!!!??♡♡♡ アレクシア王女゛゛膣で受け止めてくれますかぁあ??♡♡♡」
「イイから゛゛❤❤ 王族マンコに無責任中出ししなさいよおおお~~~っっっ!!!♡♡♡♡」
どびゅるるる~~~~ッッッ!!!!♡♡♡♡
ぶりゅりゅううううぅぅぅぅっ!!!!!♡♡♡♡
足はベッドに立てたままアレクシアの背中に抱き着き、彼女のマンコにチンポをねじ込んで結合部を完全に一つにしてから種付けを膣内へと思いっきりぶちまける……❤
「んほぉおおお~~~っっっ!!!!???♡♡♡♡ 熱すぎぃい~~~~~ッッッ!!!!!!♡♡♡♡」
ドプッドピュウゥウッッ!!!!!♡♡♡♡
ブビリュブリュリューーッ!!♡♡♡♡
ナツメの中出しにマンコが絶頂するのと同時にアレクシアのチンポも同時絶頂して濃厚ザーメンをぶちまける♡
その量は凄まじく、まるで噴水のように勢いよく発射され続ける……♡♡
「あへぇ……っ♡ あへえぇ……っ♡ おほっ……♡ んひぃぃ……♡」
アレクシアはその快感に耐え切れず、そのままベッドに向かって前のめりに倒れるように寝転ぶ……♡
しかし種付け中をそれによって中断されたナツメはすぐさまベッドに仰向けになってチンポというふたを無くしたアレクシアのマンコに再度すぐさま挿入し、子種植えを再開させる♡
「あぁ~❤ き、キンタマからどんどん私の子種がアレクシア王女のロイヤルマンコに送迎されていきますよぉぉお~❤❤❤」
ドボ・・・♡ ゴボ・・・❤
腰をヘコヘコさせて必死に射精のタイミングに合わせて腰を振るナツメの姿はまさに発情期を迎えた獣そのもの……♡
アレクシアもベロを出しながら半目で定まらない視線のまま背中に覆いかぶさって種付けしてくるナツメの子種をマンコが搾り取るようにウネウネと動き回る♡
「ふひぃいい~~~ッッッ!!!♡♡♡ キモチいいい❤❤ おマンコ熱いぃ・・・❤❤」
再び中出しされる快感に思わず仰け反りながらアクメを決めるアレクシアだが、背中に体重をかけているナツメの身体で交尾完遂を虐げられるような体勢で犯されているせいで身動きが取れず、ただベッドの上でうつ伏せになりながら快楽に身を任せることしか出来ないでいた……♡
500MLリットルを超える精子を注ぎ終えたあたりから精子の勢いは徐々に弱まり、だらしない顔のまま種を植えていたナツメは初の交尾からやっとのことで理性が戻る❤
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ わ、私としたことが本当に王族のアレクシア王女に無責任にザーメンいっぱいびゅっびゅしちゃいましたぁ~♡」
そう言いながらゆっくりとマンコからチンポを抜き取り、マンコからは入り切らなかった精液が溢れ出る……♡
そのまま抜けてマン汁まみれになったチンポを今度はアレクシアの顔に近づけて無理矢理しゃぶらせる……♡♡
「うぐぅぅうう~~~~ッッッ!!!!??♡♡♡」
いきなり口の中に突っ込まれたことで驚きのあまり一瞬白目をむいて気絶しかけるが、すぐに意識を取り戻して気持ちよくしてくれたナツメのメスデカチンポをお掃除フェラし始める……♡
「じゅぼッ!♡ ちゅぷぅううう~~~ッッッ!!!♡♡♡♡♡ れろぉおお~~~~っっ!!!!♡♡♡♡」
「あへぇええええぇぇぇっっっ!!!!!??♡♡♡ アレクシア王女お掃除フェラまでぇ❤❤」
マンコとは違った生臭さと苦みのある味に最初は抵抗があったものの、次第にその味がクセになってアレクシア自身もチンポを固くし、マンコは濡れ、自ら進んでしゃぶりつくようになっていた……♡
しゃぶってから1分くらいが経過したころ、そろそろ綺麗になったと思ったアレクシアは加えていたナツメのデカチンポをゆっくりと喉元から頭を離すようにして口から離していく……♡
すると、唾液塗れになったチンポの先っぽにはドロドロとした白い液体が大量に付着しており、それを舌で舐め取っていく……♡
そして最後に亀頭部分についていた精子尿道残り玉を舐め取ったところでようやく口を離して綺麗にした♡
「ふぅ~・・・❤ 顎外れそー まったく、初中出しされて私がほぼ気絶してるところにいきなりチンポねじ込んできて、どういうつもりよ・・・」
「い、いいじゃないですか❤ アレクシア王女だって私のおちんちん咥えて美味しそうにおしゃぶりしてたくせにですかぁ?」
「うっさいわよ、あんたの巨根チンポにマン汁とザー汁が混ざってて最高に美味しかったのが悪いのよ♡」
「それはすみません♡ さてと・・・♡ アレクシア王女、仰向けに寝転んでくれますか?」
「♡ やっと私の番ね♡」
アレクシアはベッドに仰向けになり、自らの💢💢っギンッギンになって天を剥く怒りの矛を右手でシゴキ待機させるようにしながら仰向けになる❤
そんな彼女の腰、股間のすぐ傍の上にナツメは爆乳と巨根を揺らしながら跨り、爆乳と我慢汁を零す巨根の絶景がアレクシアの目に映るよう位置を調整する……♡
「アレクシア王女の勃起チンポ、相変わらずどんなに勃ってもだらしない包皮がビロォ~ンって伸びてますねえ(笑)」
「ホントこれからって時に一言うるさいわね、あんたこそ無駄にデカい金玉と竿ぶら下げてるじゃない♡ それはイイことだけれど・・・ね?」
二人は互いの性器について煽り合うと、互いに笑いあいながらもこれから行われる行為への期待で興奮を高めていく……❤
「覚えてますかね、ここに閉じ込められた始めの頃に私がアレクシア王女の包皮が余りにもだらしなく伸びてるから一生童貞のままですねって言ったら怒ってましたよね?(笑)」
「ええ、覚えてるわよ! それが何よ?」
「そんな一生童貞が確定するって自分で言っておいてなんですが・・・♡」
そう言って腰を上げ、皮が皮オナのし過ぎでだらしなく伸びきっているアレクシアの皮余りチンポを右手で握り、そのさきっぽをナツメは自分の男根を知らない朱い肉裂の入り口付近にだけ挿入し、その挿入寸前の姿勢で固定するした♡
「オ゛⁉」
「ん❤ まだ童貞は卒業させてあげませんからね~。 どうでしょうか? 皮を剝かないまま女のマンコの入り口に挨拶されてる感じは♡」
「わ、悪くない・・わよ? い、入り口だけでも分かるこの締め付け感とか・・・ヒダヒダの感触とか・・・」
「ホント素直に気持ちいいって言えないんですかぁ? 私は正直に言いますが、先ほどのアレクシア王女の処女マンコで童貞卒業した私は人生最高に気持ち良かったですよ?」
「あーもう! いうわよ! 正直あんたのマンコの入り口に包茎チンポ入れてるだけでヤバいわよ!!♡ だ、だからせめて私の筆おろしするなら私の皮余り包皮を一旦剝いてからにしてくれないかしら!?♡♡」
「一般的には皮を亀頭に被せたままセックスすると挿入側は擦れて痛いらしいですが・・・やってみなきゃわからないですし、問題ないですよね?❤」
「ちょま! せめて初セックスはズル剥けで――――」
そう言いながらもナツメは腰をゆっくりと下ろし始める♡
そして、アレクシアの皮を立派にかぶったままの仮性包茎チンポの先っちょだけを膣内へと入れ込み、そのまま一気に腰を下ろしていった♡♡
ズブブッ♡♡♡
「あひぃいいいっ♡♡♡」
「んほぉおおっ♡♡♡ おほぉぉおおおおっ♡♡♡」
二回目の処女損失を体験する側、童貞損失する側別々の初めて同士の性行為が始まる♡
「おほっぉおおおおっ!!!???♡♡♡♡♡ こ、これがセックスぅううっ?!♡♡♡❤ 交尾❤ 交尾❤」
自分が求めていたものがようやく手に入ったことに喜びを感じつつ、ナツメの膣内で雄マラをビクビクさせて子宮内探索を行う♡
「はぁああっ♡♡ アレクシアの皮余りデカマラの皮が私の処女マンコの中でピクピク動いてますよぉおおおおっ!!!♡♡♡ あっへぇええぇえっ!!!!♡♡♡♡」
ナツメは本来向けてから挿入するべきだったアレクシアの皮余り包皮チンポの先端部分を自身の膣口で咥えこみ、そこからさらに腰を落としていったことでついに根元まで入り切ることに成功した♡
アレクシアの視界からはナツメの陥没していたはずの乳首が完全に露出して勃ち乳首に♡
視界に入るのはさらに彼女の圧巻の巨根、アレクシアの包皮マラを迎え入れたことでナツメのチンポも💢💢っと怒り狂ったように反り返っていた♡
「やばぃいっ!!!♡♡♡ アレクシア包皮王女チンポ❤❤ イイ❤ もう゛゛イキそうですぅっ!!!!♡♡♡」
こんな皮被りながらも巨根な童貞損失したばっかりのチンポ相手先にイってたまるかとプライドから必死に我慢をするものの、その抵抗虚しく限界を迎えてしまったようだ♡
どぴゅるるるっっっ!!!!!♡♡♡♡びゅーーーーーーーっっ!!!!!!♡♡♡♡
「きゃ♡ ちょ、ナツメあんた初挿入の私より先にイってどうすんのよ❤」
飛んでいく精子は放射線を描き、天井に届きそうな位置まで行ってから重力で二人の上にザーメンシャワーとなって降り注ぐ♡
「射精るうううううぃぃい♡❤」
天井まで飛んだ精液はそのまま二人の体に降り注ぎ、体全体を白く染め上げていく♡
雄臭すぎる濃厚なナツメの精液の匂いでもう我慢できないとばかりに、アレクシアは包茎チンポで本格的に交尾を始めた❤
「おっひょおぉおおおぉっ!!!! イギなり゛゛❤❤」
初挿入の余韻に浸っていたところにいきなりアレクシアが、騎乗位突き上げピストン運動を始めたせいで思わず野太い声を口を手で塞ごうとするナツメだが時すでに遅く、天才美少女小説家から牝豚へと堕ちた声が部屋に響き渡る♡
「あひぃいいぃっ!!♡♡♡ あへっぇええぇっ!!♡♡♡ イグゥウウッ!!♡」
「お っふ ぉ おふぅ ッおぉ おお♡おッお、お ふひ♡ マンコキモチいい❤❤ 私はついに童貞王族から卒業できた実感がするわ❤❤❤」
アレクシアの激しい責め立てによって絶頂し、腰を浮かせてブリッジ状態になりながら潮吹きアクメを決めるナツメだが、アレクシアはまだ満足していないのかそのまま続けて初マンコを楽しむために激しく動き続ける♡
「あぁあああぁっ!♡ アレクシア王女゛゛ 私のマンコの膣゛゛どうでずかぁ?❤❤ オッホ゛❤❤ 子宮のソコがイイですぅ❤❤ あふ❤❤ き、気持ち良すぎて腰が止まらないんですかぁ?❤❤ 私もですよぉおおおぉぉっ!!!♡♡❤❤」
「オホッ!?❤❤ こ、この私がこんな下品な喘ぎ声出すだなんて信じられないわ!!❤❤ でも、これも全部あんたがエロ過ぎるせいよ!!❤❤ 責任取りなさいよね!!❤❤ 私の腰の上で腰振るたびにッっ❤ あんたのデカパイブルンブルン揺らすんじゃないわよ!!!❤❤❤」
「はぁあんンンッッ!!??❤❤ そんなぁっ……そんなこと言われても無理ですよぉおおおぉぉぉ!!!!❤❤❤ だって、こんなに気持ちいいんですもんんんんっっっ!!!!!❤❤❤❤❤」
「その揺れまくる雌乳チンポがイライラすんのよ♡ そしてデカパイ以上に揺れてチンポイライラするのはあんたのそのピストンに合わせて揺れまくるデカチンポ竿とデカキンタマ袋でしょーが!!!❤❤❤」
パンッパァンッと肉同士がぶつかり合う音が鳴り響く中、ナツメは自分の肉棒に手を伸ばし、それをシコシコとしごきながらさらに快楽を得ようとしている♡
「ああぁあっっ!!❤❤ ダメェエエッ!!❤❤ おマンコだけでも最高なのにチンポシコシコもいいですううう♡❤」
「私の包皮チンポだけじゃ物足りないっていうの? なら、こうしてあげる!!」
そう言ってアレクシアはナツメのズル剥けチンポを片手で握りしめると上下に動かし始めた♡
「あっへぇええぇぇぇ~~~~~~っっっ!!!??❤❤❤❤❤」
下からナツメを仰け反る勢いで突き上げピストンしながらナツメの両手で握っても15cm以上余る巨根を手コキしていく♡
「ほら、さっさとイキなさいよっ!!❤❤ 私の手コキでイってみなさいよ!!❤❤」
「い、イクぅううぅ~~~っっっ!!!♡♡♡」
ビュルルルルーッッっと勢いよく射精し、床一面を白濁液で汚してしまうナツメだが、それでもなおアレクシアの手の動きは止まらず、突き上げピストンの方でピルチオにだらしない包皮の皮を擦りつけるように動かされる♡
「あーもうあんたのマンコ最高よッ゛❤ まさかムカつく女のマンコでこんなケダモノみたいに私が腰振ってパンパンするなんて思わなかったわっ!!❤❤ あんたみたいな変態女にはお似合いよっ!!❤❤」
「おほおぉおおおぉっ!!!♡♡♡ も、もう忍耐できません゛゛ あ、あなたにヤラレっぱなしで終われませんからぁぁっ!!♡♡」
「へぇ!?」
ナツメはそう言うと繋がったままアレクシアの足を抱きかかえ、逆マングリ返しの姿勢へと変えていく♡
そしてそのまま腰を打ち付けるように激しくピストンを始めた❤
「あひぃいいぃいっ♡♡ き、気持ち良すぎますぅぅうっ!!♡」
「ちょ、ちょっと待ちなさいってばぁ!!♡ こんなの反則じゃないぃぃぃっ!!♡ や、やめてぇええぇえっ!!♡♡」
下にいるアレクシアは逆にいるナツメのマンコによって主導権を奪われ、ナツメは彼女の足を抱きかかえたまま腰を激しくスクワットのように動かす❤
マングリ返し状態のアレクシアはナツメに挿入しているはずなのに一切の主導権がなく、上で腰をパンパンしてチンポとキンタマを揺らしまくりながら愛液をまき散らすナツメに逆レ〇プされているような状態になっていた❤
「こ、このぉおおおおっ!♡ 調子に乗るんじゃないわよぉぉおっ!!♡ あッ~~~❤❤」
「んぉほお~っ♡ うるさいですよ゛゛ あ、アレクシア王女は私にチンポを挿入したまま黙って私のマンコに貪り食われる逆レ〇プされてればいいんですよぉ~っ!!♡♡」
そう言いながらナツメはさらに腰の振りを早くし、アレクシアの包茎皮被りチンポを膣肉で擦り上げまくると、さらにアレクシアのアナルに一番長い指である中指の第2関節までねじ込み、腸壁を擦ったり押し込んだりを繰り返す❤
「ひぎぃっ!?♡ お、お尻の穴なんて汚いところ触らないでよぉぉぉっ!!♡♡」
「オほ❤ 子宮で更に硬く゛゛❤❤ やっぱりここを弄るとチンポが💢💢するんですねぇっ!!♡♡♡ 次は書物で読んだ、勃起力向上があるといわれる前立腺マッサージをしてあげますねぇ♡♡♡」
逆マングリ返しでアレクシアのチンポを逆レ〇プを維持したまま、中指のほかに人差し指も追加してケツマンコに挿入❤
そのまま前立腺を探すように第二関節をグリグリ、未開発のアナルを探索していく❤
「んほぉおおおっっ!!??♡♡♡♡ ケツマンコは汚い゛゛からダメ゛゛❤❤」
「あぁ~ん❤ 更に子宮を抉るようにアレクシア王女の勃起が強くなりましたよ~っ!!!♡♡♡♡♡」
ナツメは腰を振る速度を上げ、マンコで包茎皮被りチンポをマンコで擦り上げるスピードも加速させていく❤
「うぐぅううぅっ!!!!♡♡ い、いい加減にしなさいよっ!!♡♡ わ、私がこんな無様な姿を晒すはずないじゃないのよぉぉぉおおおっっっ!!!!!♡♡♡ でもッッ好き放題されるのも好きぃぃぃっ!!!♡♡♡」
「はぁはぁっ……💕 アレクシア王女のチンポと体の相性良すぎますぅうっ!!♡♡ このまま射精させてもらいますからねっ!!❤❤」
そして、ナツメはラストスパートをかけるために高速ピストン運動を開始させる❤
パンッパンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が部屋に響き渡ると同時に、その衝撃でベッドがギシギシッっと軋む音を鳴らす❤
同時に、ナツメのマンコからは大量の愛液が分泌され始め、それが潤滑油となり、よりスムーズになったことで、ナツメの腰の動きは激しさを増す❤
「あひぃいいいっ❤❤ もうイグ❤❤ ナツメのマンコで私の包皮皮余りチンポが射精る゛゛❤❤ ナツメも私のチンポで一緒に射精しなさいヨっぉぉおお❤❤❤」
「あふっ❤ あッ~~~・・・・❤❤ は、はいぃいっ!私もイキましゅぅぅうううっっっ!!!♥♥♥」
二人は絶頂へと達し、ナツメは腰を思いっきり打ち付けて、亀頭の先端を子宮口に密着させると、そこで盛大に果てた❤
ドピュルルルゥウウッッッッ!!!!ビュククッブシャァアアッッッ~~~ッ❤❤❤
より一層腰を落として下にいるアレクシアの包皮チンポと結合部を密着し、彼女のチンポが下から精子を知らないナツメの子宮に子種を送ろうと何度も跳ね上がる度に、子宮内に熱いものが注がれていき、子宮内を満たして行く♡
「んふぅうううううん!ふうぐゅぐうぐう!❤❤ ザーメン搾り取られるうううう♡❤ ナツメのマンコでチンポもげりゅうう♡❤」
「おちんぽ気持ちい゛い゛ぃ゜ぃ゜い゛い゛い゛っっっっ~~~~❤❤ アレクシア王女の子種が入ってきてますううう゛ン゛♡❤」
ナツメの方も巨根から精子を試練の部屋へとぶちまけ汚しつくす❤
ナツメはアレクシアの子種を受け止めながら自分の子種を部屋に向けて無駄打ちするチンポを自らシゴキ射精推進していく❤
そうして、数分にも及ぶ長い射精が終わりを迎えた頃には、部屋は精液まみれになっていた❤
逆マングリ返しなのでナツメに注すぎたアレクシアの精液はマンコから垂れていき、そのままアレクシア自身の股間元に還っていき、彼女自身のキンタマは己の精子で濡れ、そしておっぱいもナツメの愛液と混ざった己の精子によって白く染まっていたのだ❤
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ い、いっぱい出してますねアレクシア王女ぉ~♡?」
「ふー♡ ふー♡ あ、あんたの身体がエロ過ぎるのよ♡」
「やっと素直な感想言ってくれましたねぇ? なんかそのお言葉でおマンコうずいちゃいました❤」
「な!?ち、違うわよ!」
「さ、おマンコからあなたのチンポが抜ける所しっかりと見て、童貞卒業したって実感してくださいね♡」
そう言って、ナツメは腰を上げて、ゆっくりと包茎皮被り包茎チンポを抜いて行く♡
アレクシアの包茎皮余りチンポは長いので役25cmほど腰を上げてからスポ❤っとマンコから抜ける音共に、包茎皮被り包茎チンポが皮剝かれていない挿入前と同じ姿を見せ、先っぽには愛液と白い糸を大量に引いていた♡
抜きったアレクシアのチンポは様々な雌雄の液体で光沢を放っていた❤
「ふぁぁあっっ~~~んっぅうぅうっ~~~~~っっっ!!!♡♡♡」
抜けた瞬間にチンポという蓋を無くしたナツメのマンコからは大量の白濁とした液が噴水のように吹き出していく♡
まるで、おしっこでも漏らしたかのように、マンコの真下にあったアレクシアやベッドを真っ白に染め上げてしまうほどの量だった❤
「アレクシア王女見てますか❤ これ、全部あなたが私の中に出したんですよー? お・ま・ん・こにいーっぱい出してくれたんですよぉ? こんなに出しちゃうなんて、私の事そんなに好きなんですかぁ?」
「・・・マンコの方は好きとだけ言っておくわ♡
あんたの事は別に好きじゃないけれど・・・でもまあ、私の最高の筆おろし体験になったわありがとう・・・」
トゥンク♡♡♡
それを聞いたナツメはすぐ様チンポが💢💢ビキビキっとなり、再び臨戦態勢へと移行する❤
それを見たアレクシアは顔を引きつらせながらも、ナツメの絶倫ぶりに驚きつつも、同時に期待してしまう♡
「な、何よ? いきなりガン勃ちさせてどうしたのよ?」
「・・・あ、あの、相互挿入っていうのを私、いつかふたなり女性として誰かとやってみたいなーと小説とかの妄想でしてたんですけど・・・。 や、やってみてもいいでしょうか?❤」
あれほどお互い精子を出しまくったのに萎えないチンポをビクビクさせながらいうナツメを見て、呆れ半分、もっと女とヤリたい半分で答える♡
「はぁ・・・。 いいわよ、あんたが意外とはヤッたことない童貞卒業したばかりの私だけど、あんたとは体の相性が最高にいいってことくらいわかるし、それに私もあんたに処女膜破られちゃったし? それで? その相互挿入ってどうやるのよ?」
「うわぁ! ヤッテくれるんですね! え、えっと相互挿入っていうのはですね、ふたなり女性同士ならばお互いのチンポをお互いのマンコに同時に挿入して交尾することです♡」「へぇ~❤ それはとってもキモチよさそうね・・・じゃあ早速ヤりましょう❤」
そういうと二人はベッドの上で対面座位になり、互いの腰を押し付け合うように密着させる♡
すると二人の股間にある巨大な金玉同士がぶつかり合い、ムニュン♡♡と形を変えて潰れる感触があった♡
そのままゆっくりと腰を前に突き出し、お互い相手の肉棒を自分のマンコに優しく誘導していく♡
「あぁっ゛❤❤ 15分振りのナツメのチンポぉ♡ マンコに来てるわぁ❤❤ 熱々でヌルヌルしてるしぃ、本っと太さ長さ硬さも申し分ないわねぇ❤❤」
「あぁあっぁっ~~~っっ!!!♡♡♡♡ さっきアレクシア王女の皮被りチンポで散々おマンコイカされたばっかりですがぁ、やっぱりとっても熱くてかたくてぇ❤ おマンコの中でスベスベ包皮が擦れてイイです~❤」
お互いのチンポでお互いのマンコが一つになる・・・ふたなりの女性としての男と女の性器どっちも結合している状態は孕ませ孕ませ合いを同時にこなす究極の交尾の形である♡
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ な、ナツメ、一緒に動くわよ? いいわね♡」
「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ そ、そうですね、アレクシア王女。
では動きしょう―――ね!❤❤」
ナツメとアレクシアはいきなりどっちもフルギアでお互い前の性器同士を前後に動かし始めた♡
ナツメが腰を前に動かせばアレクシアの包茎チンポが彼女のマンコに入り、同時にアレクシアの方にもナツメのデカすぎるチンポがググ❤っと子宮を抉るように入ってくるのだ♡
「あっひ❤❤ おほぉぉおぉぉぉお~~~っッッッ♡ 相互挿入しゅごひぃぃぃいっぃっ~~~♡♡♡ あんたのチンポとマンコ同時に味わえるの最高すぎりゅぅぅううっ~~~♡♡♡」
「んひぃいぃいィイィィ~~~~ッッッ!!!??♡♡♡♡♡ わ、私もアレクシア王女のマンコだけでも最高なのにチンポも同時におマンコでパコパコできて最高れすぅぅぅうう~~~っっっ!!!♡♡♡♡」
ナツメの巨根でアレクシアの子宮口を押し潰す勢いで突いていくと、今度はアレクシアの亀頭でナツメの膣壁をゴリゴリと削っていく♡
同時に二人は腰を前後し合うので、二人の大きい玉袋はそのたびにぶつかり合い、ムニュッ♡とした感触が伝わってくる♡さらに彼女たちの巨根はさらに肥大化し、血管が浮き出てビクビクと脈打っているのが分かるほどになっていた♡
「あひっ❤ あへっ❤ んほぉおおおぉォオオオ~~~っっっ!!!♡♡♡♡ こ、これやばいわっ❤ き、気持ち良すぎて情けない早漏になっちゃう゛゛」
「わ、わかりますぅうぅぅっ~~~!!!♡♡♡ もっとキンタマ同士ぶつけ合いましょおおお♡❤❤」
腰の動きがどんどん早くなっていく♡
グチュ❤グチュ❤っとマンコにチンポををぶつけあってマン汁をまき散らす音が部屋に響き渡り、その音に合わせてナツメたちの巨根がブルンブルンと揺れ動いていた♡
「んぎぃいぃいィイィイッ~~ッッッ!!!!!♡♡♡♡ もう無理もう無理もう無理イクゥウウッゥウウウゥゥッ!!!!!!♡♡♡♡ タイミング合わせてっ゛゛❤❤」
「はいぃいぃ~~~っっっ!!!♡♡ いつでもどうぞぉおおおぉっ~~~~!!!!♡♡ 同時にザー汁ぶちまけましょうねぇええぇっ~~~!!!♡♡」
「イグゥウウゥウゥ~~~~ッッッ!!!!♡♡♡♡」
どびゅるるるるるるぅぅぅうううっっっ!!!!!!♡♡♡♡
ぶぴゅるるるるうるるぅぅううっ~~~~~!!!!!♡♡♡♡
ナツメはアレクシアのマンコに、アレクシアはナツメの膣内へと大量の精液をぶちまけるのだった♡
自分のザーメンタンクから出した子種達がまるで相手の肉棒から還元されたかのように感じるほどの量だ♡
だがまだ足りないのか、二人とも萎えるどころかまだまだ元気だった♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ま、まったくあんたのせいで私まで早漏になっちゃったじゃないのよっ❤ 情けなく何回もすぐビュッビュしちゃったわ♡」
「ふぅー♡ ふぅー♡ ふ、ふふ、それはこっちのセリフですよぉ♡ オナニーでは普段、私イクのに最低でも10分はかかるのに今日はすぐビュッビュしちゃいまひたぁ~♡ 」
お互いの肉の割れ目にはお互いの精子があふれ、その状態で会話して余韻に浸っていた♡
「・・・さて、まだこの生存の試練が終わるのに、お互い干渉できるようになった今日含めて残り二日・・・ヤることは一つしかないわね・・・❤」
「そうですね、どうせ餓死を免れるのには今までヤッてきたようにお互いの精子を飲み合う以外暇つぶしはありませんからね・・・❤」
***********
【生存の試練:13日目】
12日にお互いに干渉できるようになってお互いの童貞と処女を奪い合った後、その後も二人は様々な体位をした♡
プレイも初セックスとは思えないような激しいものばかりだった♡
そして、ついに最終日を迎えた。
「さぁ、最後の日・・・ね」
「えぇ、わかってますとも! これで最後なんですから出し惜しみはなしですよぉ!!」
二人は全裸で向かい合うと、互いの性器をくっつけた。
「いくわよ・・・」
「いきますね・・・」
ずぷぷっとゆっくりゆっくりと腰を前に進めていく二人。
((あぁ~♡ やっぱりこの人のおちんぽ気持ちいいわぁ~♡))
13日になった今日、昨日からずっと交尾、交尾、交尾の連続である。
そんな状態で13日を過ごしていると・・・
「イグ❤ イグ❤ チンポイグッ・・・――――――え?」
「私もイキます♡❤ アレクシア王女のザーメンまた来る・・・――――――え?」
絶頂手前の最高の快感を味わうタイミングで今まで13日閉じ込められていた生存の試練の部屋が光だし、二人を包み込んだ。
すると、さっきまであったはずの部屋の景色が消え去り、どこかの森の中に結合したまま飛ばされていた。
**************
【生存の試練:終了直後】
「・・・え? こ、ここって・・・森?」
「せ、生存の試練は・・・終わったのでしょうか?」
辺りを見渡す二人だったが、飛ばされた状態のままなので互いに性器同士でガッチリと繋がったままである♡
「あ、あのぉ・・・アレクシア王女、ど、どうしましょうか・・・?」
そう言ってお互いの結合部を見合うアレクシアとナツメ❤
「そ、そうね、いつまでも繋がってるのもあれよね・・・。あは、あははは・・・」と引きつった笑いをするアレクシアだが、内心はこのままずっと繋がりっぱなしでもうちょっと交尾したいと思っていたが口には出さないことにした。
「じゃあ、抜きますね・・・」とナツメが言うと、アレクシアは名残惜しそうにしながらも頷いた❤
ぬぽっという音と共にナツメの巨根が引き抜かれると、そこから大量の精液がドロドロと溢れてくる❤
アレクシアもナツメのマンコからゆっくりと包茎チンポを引き抜くと、その刺激だけで軽くイッてしまったのか、ビクンッと体を跳ねさせた。
それから数分の間、二人とも無言で見つめ合っていたのだが、先に口を開いたのはナツメの方だった。
「えっと、とりあえずこれからどうしますか? 試練の部屋のルールを見るに時間は経過してないので、女神の試練からすぐ直後の時間ですけど・・・」
「・・・」
「アレクシア王女~? 聞いてますか~?」
昨日まで13日間、お互いのチンポを加えては餓死をしないために精子を貪り合い、昨日からほぼ二日間セックスしっぱなしでアレクシアはマンコにナツメのチンポがないと落ち着かないし、チンポもナツメのマンコにいないと物足りなく感じるようになっていたのだ。
「・・・ねえ、提案なんだけれど・・・た、たまにあわないかしら? わ、私は『あなた』のこと嫌いだけれど? 生存の試練で協力し合って生き延びた仲だしこれっきりっていうのも冷たいと思うのよ! それに、私の王女として権力、あんたの作家としての人脈。
それを利用して集めた情報を共有するのも大事じゃにゃい⁉」
早口なうえに噛んだことで顔を真っ赤にするアレクシアを見て、ナツメは思わず笑ってしまった。
「ぷははは。 はぁ~ええ、いいですよ? 定期的に会いましょうか。 お互い腹は割らない同士ですがこれっきりというのは確かに寂しいですし?」
「!! そ、そう・・・。当然よね。 集まる頻度は・・・そうね、週に・・・ご・・・週に5回でどうかしら!? もちろん、場所はここで!」
「週五回もあったら共有する情報がなくなりますよね? 週に1でよいのではないですか?」
「そ、そうかしらぁ!? わ、私としては週1はちょっと少ない気がするのだけれど・・・」
「まあ、わかりました」
「え!?」
「ええ、週五でいいですよ? さあ・・・私は帰りますね?」ベータはアレクシアの萎えて精子まみれの股間を触りながら、耳元で言った♡
「最後に一つ。 アレクシア王女が週1ではなく週5で定期に会った方が良いとおっしゃる理由、私が思うに『定期的に交尾がしたい』っと言うことですよね?」「ち、違うわよ!!」「ふふ、ではそういうことにしておきましょう❤ では、また。」
そう言ってナツメは一緒に飛ばされてきた女神の試練で着ていた白いドレスに巨根を収めてから森へと帰っていったのだった。
それから二人は、お互い定期的に情報共有しては、様々な場所でお互いの巨根と爆乳を使ってセックスしたり、時間が空いた日には枕を共にする日々が始まった♡
終わり?
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