『無料サンプル』ふたなり組で女子会、酒入りお菓子で酔った朱乃がドSになってリアスと主従関係逆転して搾り取られる (Pixiv Fanbox)
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こちらのほかにハイスクールDxDのふたなり投稿もありますので是非
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18288516
この投稿は私のふたなり好き専門FANBOXの投稿サンプルとなります。
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リアスと朱乃は久しぶりに眷属と主、そして部活のメンバーとしてではなく、親友として水入らずで久方ぶりに街へ出かけていた。
二人とも駒王学園の制服のままで掛けていた。
食事したりグッズなどの買い物をしたりして、この後のお泊り会で食べるためのお菓子を見ていた。
店内を見ていくと、チョコやらクッキーなどが大量に置いてあるコーナーを見つけた。
そこのコーナーには看板には『味も気分も大人になれるスイーツコーナー』っと書いてあり、女子高生である二人の目にとどまるほどに豪華でありながらも目を飢えさせるような魅惑的な商品がたくさんあった。
「あらあら~おいしそうですわ♡ どうでしょうか部長、これとこれを・・・たくさん買いませんか?」
「いいんじゃないかしら? 最近お菓子を食べていなかったし、今日は解禁しましょう。」
そうして二人は『味も気分も大人になれるスイーツコーナー』にあるクッキーやチョコなどパッケージから伝わる美味しさという視覚情報だけを頼りに、一個二個三個と大量のチョコレート菓子を買う。
女子としてお菓子に目がない二人はパッケージの表記を見るだけで涎が出てしまうほど美味しそうに見えたのだ。
「このお菓子たちの袋を見るだけでお腹がすきますわ~❤」
「ええ本当ね♡ さて、じゃあこのまま私の屋敷に行ってお泊り会の準備を始めましょう。」
二人はリアスの屋敷へ歩き、手にはお菓子の袋を持っていく・・・その複数のお菓子のパッケージに小さく『アルコール〇%』と書かれていることを確認していなかった。
*********
二人はお泊り会に向けて夜食とお風呂を済ませ、本格的にお泊り会の準備をしていた。
リアスは上級悪魔の貴族らしく寝間着は黒い下着のセットと、赤色の透けそうで透けないが谷間や太ももが丸見えなネグリジェを着ている♡
明乃は寝間着は気にしない性格でラフに長めの白いキャミソールを着ており、下はパンツ一枚♡
バスト90を超える朱乃の胸は今は当然寝る前なのでノーブラ、白いキャミソールからは乳首の形がくっきり浮き出ており、紫色のショーツはくっきり尻全体を覆うタイプでそれまた朱乃のムチムチな下半身を強調している♡
朱乃のそのショーツは当然というべきかもっこりとしており、彼女のクイーンとして相応しいイチモツだと分かるほどモッコリ具合だ♡
リアスも短いネグリジェなので、谷間やショーツからはみ出ている尻肉のほかにショーツのクロッチ部分は今にもはみ出そうな肉の棒で朱乃同様巨根であろうことが伺える様子で、モッコリしている♡
「はぁ~それにしても熱いわね・・・。」
「ええ全くですわね・・・」
気温は30を超える猛暑、自分たちの汗ばむ谷間を仰ぐ。
爆乳ゆえに蒸れたであろう汗が曲線に沿って流れ落ち、いくらラフで涼しい寝間着の恰好でもお風呂を浴びた意味がなくなるほど二人の身体は汗の甘い匂いで部屋を雌臭く染めていく♡
「熱いのは耐えるとして・・・うふふ お待ちかねの時間ね♡」
「待っていましたわ♪ 夜食を食べ終えたばかりですが、このお菓子たちを見た途端お腹が鳴りっぱなしですわ♪」
「じゃあ久しぶりの私と朱乃の女子会、始めましょうか」
「よろしくお願いしますわぁ~。」
こうして二人は積もる話をその大量のスイーツとともに女子会を始めるのだった。
*********
「うふふ、それでその子が・・・」
「あらあら~それは大変でしたね・・・」
話が盛り上がり、そのパッケージのアルコール表記に気づけないまま二人の胃袋にどんどん入っていく・・・。
「・・・ん~♡ 何だかいい気分だわぁ。 朱乃との久しぶりの二人でのお泊り会だからかしら?」
「私もとってもいい気分ですわ~♡ リアスとの会話もあるのでしょうが~、このお菓子たちもおいしいからなのでしょうかぁ~♪」
二人とも度重なるアルコール入りお菓子で普段の女子としての恥じらいを保つ品性や理性を失いつつあるのか、それとも酔いによる高揚感なのか、はたまた両方か、上気した頬のままニコニコとした表情で会話を続ける。
そして次第に話は深夜テンションの品性のない話題になっていく。
「そういえば部長は~」
「部長はぁ~高校生になってからどのくらいアソコが大きくなったのでしょうか? 部長は昔から大きいかったと記憶していますけど~、どれくらいの大きさになったのでしょうか~?」
常におっとり目で目が半分しか開いていない朱乃だが、今の朱乃はその上顔も赤くなっている。
リアスもリアスで口調こそ変わらないが汗をかきながら顔は赤く、動悸が激しくなっているのがわかる。
朱乃は既に普通じゃない状態だがアルコール度数入りのお菓子だと知らないままなので、ほろ酔い状態である自覚すらないまま深夜テンションで下ネタトークを続けていく。
たいしてリアスは若干判断力も落ちてきていて、普段ならこういった話題は恥ずかしくて避けるも今はいい気分になり、ついつい乗ってしまう。
「そ、そうね、あ、あまりアソコのサイズは高校生になってからどのくらいか図っていないから何とも言えない・・・わ」
「眷属として部長がどのくらいのモノをお持ちか私としては興味がありますわ~♡」
「そ、そんなこといいじゃない・・・。 け、眷属にわざわざ見せるものでも、ない、し・・・」
顔を真っ赤にしながら、語尾が小さくなっていくリアス。
そんな様子のリアスを見て、逆にスイッチが入ったかのように妖艶な雰囲気を出し始める朱乃。
「あらあら、部長ったら、そんなに恥ずかしがらなくてもよろしいではありませんか~? このくらい私たちの子たちは見せ合いっこいたすものですよ?
それに今回は私と『リアス』の眷属とも部活メンバーではなく一親友同士の親睦お泊り会ですわ♡ アソコの大きさを見せ合ったり確認し合ったりするくらいのことは、寛大なキング『リアス』として許してほしいですわね~うふふふふ♪ キングならばアソコも眷属たちより立派であることを証明してくれると、眷属に示しがつきますわよ?」
「で、でも、その、恥ずかしいものは、はずかしいわ・・・。
だから、ね? ほら、もう寝ましょう? もう夜も遅い時間だし・・・。」
「部長~? ノリが悪いですわよ? ならば・・・ここはこうさせてもらいましょう・・・」
「え、っちょ朱乃⁉ ――――何を!」
朱乃はいきなり魔法を発動したかと思うと、リアスが空中に大の字にされ、空中に固定されるかのように腕と足首に黒い魔法の輪っかが現れる。
それはまるで十字架に磔られたかのような格好で、寝間着のネグリジェ姿のリアスは動けない状態になっていた♡
豊満な谷間、モッコリとしている下着が無防備な状態に♡
「あ、朱乃!? わざわざま、魔法まで使って何をしてるの!?」
「アソコの大きさを見たいとお願いしても見せてくれない寛大じゃないキングの部長は眷属として見たくはないのですわ・・・。 ですのでアソコの大きさを見せてくれないのであれば拘束してちょっと見させて頂きたいだけのことですわ♡」
「ちょっ! あ、朱乃いい加減!」
「それじゃ見させてもらいますわね~ 我らがキングがアソコがキングに相応しいモノ相応に大きいのか確かめさせていただきますわよ~♡」
朱乃はメインのアソコの前に、まずはリアスのネグリジェに手をかけて学園中のオナネタであるバストサイズ99cm(公式)を出す❤
プルンっ♡っと揺れるおっぱいの猛暑の夏の夜で汗ばんだ谷間には汗が滴っていた♡
「あ、朱乃お願いだからショーツだけは脱がないで・・・! ほ、本当に恥ずかしいのよ!」
そう言って動かない手足以外を動かして体を動かすリアスの爆乳はプリンのようにゆれ、そこから汗が飛び散る❤
そんなリアスに対して朱乃は嗜虐心をそそられながら、ゆっくりとパンツを脱がしていく♡
「や、やめてぇ・・・ダメ・・・!」
「あらあら~部長ったら何を恥ずかしがっているのですか? 私たちは女同士なのですよ? ふたなり同士、『ココ』の見せ合いっこは当たり前じゃないですかぁ?」
そのまま唯一リアスが着てるモッコリとしている黒いショーツに手をかけ、それを下に一気にズリ下ろす❤
「あ、ぅう・・・ぬ、脱がされてしまったわ・・・。 は、恥ずかしい・・・」
「――――あら~あらあら~♡ コレは『キング』の名にふさわしい立派なイチモツですわ~♡ 立派とはいえ、まだ『包皮』という名の鞘に包まれているようですが♡」
ショーツを脱がせて現れたのは力なく垂れ、リアスの股にぶら下がって床を向き、リアスの肌色より若干赤黒暗めの堂々と鎮座している柔肉の塊だった♡
その大きさは男である一誠のモノと格の違いで言えば雑兵と将軍ほどの差で、大きさは勃起していない状態にも関わらず完全に勃起した成人男性のそれを息するように超えている♡ 睾丸は流石上級悪魔で尚且つ次期当主候補の宿命である後継ぎを何時でも誰かと作る準備が出来ており、サイズも大きくずっしりと重そうに垂れ下がり、子種の重さが伺える♡
そんなリアスの立派な萎えチンだが、どうやらこれほど大きくても雌の子宮を苛める亀頭はシャイなのか皮を被っており、その先端はすっぽりと覆われてしまっている♡
しかし、それでもその長さや太さ、カリの高さなど全てにおいて雄としての優秀さを見せつけるかのように立派だ♡
リアスは昔朱乃と一緒にお風呂に入ってその時に見られたことはあるが、あの時はまだ大きいめというサイズだったので特別コンプレックスではなかった♡
だがあれからリアスのイチモツは打って変わって大きく成長してしまったので逆にコンプレックスになってしまったのだ♡
それを大事な眷属、それも親友の朱乃に久方に見られて恥ずかしがるように悶絶するも手足はいまだ魔法で動けず、逆に悶えるせいでその柔らかくも巨根な竿はリアスの抵抗に合わせてブルンッ。 ブルルンっ。。 っと揺れ動くだけであった♡
「う、うぅ・・・。」
「うふふ~♡ これを見せるのにむしろ抵抗があった理由が分かりませんわ部長~?❤」
「だ、だって! そっその・・・。
私のココって、そのぉ・・・。
小さい時からずっとこうだから、そのぉ、
皮被ってるでしょ? 高校三年生にもなって大きくなり続けてるのに・・・さ、先っぽに皮が余っちゃってから見せたくなかったのよ! あぅ。」
「あらあら~包皮で悩むキングなんて聞いたことありませんわよ~? それに部長の息子様は、仮性なのにと~っても立派ですわよ♡」
「うっ・・・。
そ、それはそうかもしれないけれど! ランク『王』の私がこんな情けないシャイな皮被った亀頭では示しがつかないじゃない・・・!」
ランク『王』が故に持つ自分のイチモツの愚痴を吐露していくリアス、普段聞かないリアスの愚痴を魔法を維持したまま聞いていく朱乃。
「大体、お母さまもグレイフィアも皆上級悪魔に相応しい露茎なのに、どうして私はお母さまの血を引きながら包茎なのよ!」
「あらあら~部長ったら、そんなどうでもいいことを気にしていらしたんですか?」
「どうでもよくないわよっ。 一応私は上級悪魔なのよ? 家の女性陣で唯一露茎じゃない包茎だなんて恥よ!
これでいつか私の跡作りを作る時に相手の女に見せなきゃいけないのよ? その相手にきっと頭の中では『上級悪魔なのに皮被りなんて恥ずかしくないのかしら?』って思われるに決まってるわ! はぁ…! ハァ…!」
お酒入りお菓子でつい溜まっていた肉棒の愚痴を漏らしてしまうリアス。
そんなリアスに対して朱乃はニヤニヤし、魔法で空中に大の字にしていた状態からリアスを、ベッドの方に大の字のまま移動させた。
「ちょ、ちょっと朱乃! も、もういいでしょう? 私の恥ずかしいコレのサイズを確認したかっただけなのでしょう? もうそろそろ魔法の拘束を解いて欲しいわ・・・。 こんな恥ずかしいもの早くしまいたいわよ・・・。」
「あらあら~? そんな部長だからこそ、この長く立派でありながら皮を被ってる可愛い部長のモノだからこそ、皮剥き甲斐がありますわ~♡」
「ちょっ。? ちょっと待ちなさい朱乃・・・今ここで剝くとか言わないわよね? み、見るだけじゃなかったのかしら? あ、朱乃? 聞いてるの?」
朱乃はリアスの巨根の皮被りマラを見て、舌なめずりをする♡
その仕草は獲物を見つけた肉食獣のようで、彼女のシャツの下のパンツ一枚はリアスの皮被りマラを見て勃ったのか、ショーツが徐々に膨らみをみせている♡
「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡」
「あ、朱乃・・・!? ひ!」
そのショーツの布の伸び具合から見れば朱乃のイチモツもリアスに負けないクイーンに相応しいモノだとリアスにもわかる❤
「そうでしたわ♡ 部長だけ息子を見せてもらって不公平でしたわね♡ 私もお見せしますわね♡」
「べ、別にいいから拘束を――――」
朱乃は何も聞かずまずはノーブラのTシャツを脱ぎ、バストサイズ102cm(公式)という三桁越えおっぱいを見せびらかすように腕を上にクロスして脱ぐ♡
リアスの爆乳以上に大きい朱乃の贅肉一つない美巨乳がぶるんっ。と揺れながら露わになる♡
「あらあら~部長ったらそんなに私の胸を見てどうしたんですか~❤」
「い、いえ・・・別に・・・な、何でもないわ・・・。」
普段なら朱乃の生おっぱいなどいろいろな機会もあって見ることもあるので思うところはないのだが、ほろ酔い状態故かふたなりとしての性本能がいつもとは違った形で出てしまう♡
プルンと現れた朱乃の爆乳に目が離せず、彼女の陥没乳首を凝視していると不意に下半身に血がちょっとずつ集まっていくのを感じる♡
(え・・・・なんで私、朱乃の胸を見ただけでアソコが硬くなって・・・・・??)
朱乃の乳首を見続けているだけで、どんどん息子が膨らんでいくのを感じ、リアスは戸惑いを覚えるが、酔いを自覚していないので原因はわからないままだ❤
「うふふ、部長ってば何だか私のおっぱいに感じたことのない視線を感じますわ♡ そんな目で見つめられたら、私も変な気持ちになってしまいますわぁ・・・さて、私のイチモツも部長にお見せして公平にいたしますわ❤」
「だ、だから見せなくていいから―――!」
朱乃はそう言いながら自分の最後に残っている勃起テントをこれでもと張っている黒いショーツに手をかけ、足を通して脱いでいった♡
勃起のとっかかりが引っ掛かり、なかなか脱げないが、朱乃は少しずつ、ゆっくりと下ろしていき、ようやくとっかかりからショーツが抜けるとッッブルンッ。♡♡♡と音を立てて何故か既に完全体の硬い雄マラが露わになった♡
脱げきった朱乃のショーツと竿との間には何やら透明な液体の橋が出来ており、その糸がぷつりと切れていった♡
「は~いこれで部長も私も息子同士のご対面ですわね❤ どうでしょうか部長、まだ部長の完全勃起した息子はご対面できていないので何とも言えないですが、私はランク『クイーン』に相応しいモノを持ってるのはないかなと自負しておりますわ♡」
そう言って明乃は大の字のまま魔法で固定されているリアスの上に股を通すように立ち、リアスに自分の股間を存分に見れるようにして、自慢のデカチンを見せびらかす❤
真上にいる朱乃、リアスの視界内に自らのフルボッキ状態の肉棒を見せつけ、重力のせいでリアスの鼻や唇、頬にはそのままパクパクとしている鈴口から我慢汁が垂れてきており、その匂いだけで既に頭がクラクラしてくるほどの強烈な雄の匂いを放っていた♡
リアスの視界に入っている朱乃の完全体マラは、世界的に一番竿のサイズが大きいといわれる黒人と同等かそれ以上の大きさを誇る巨根だった♡
朱乃の母は純日本人の姫島朱璃で本来、彼女の雄マラは勃起すれば日本特有の勃起時鉄のように固くなるはずだったが、堕天使とのハーフ故か日本人としては珍しく朱乃の竿は根元は母の血の特性である硬さを持ち、先にかけてはハーフの障害か徐々に柔らかくなっていくという特殊な体質になっていたのだ❤
先になればなるほど柔らかく弾力のある感触を保っているため、興奮して血流が集まれば集まるほど、まるでゴムのようにどこまでも伸びていきそうな錯覚を覚えるほど❤
そんな硬さと柔らかという矛盾する弾力のある朱乃の巨根は主であるリアスの仮性包茎と違い、そのサイズに相応しく勃起しなくとも立派にズル剥けのカリ高だった❤
カリ傘はキノコ型になっており、肉厚で亀頭の大きさに比べてもかなり大きく、まさに女泣かせといった逸物だ❤
そしてその肉竿は薄紫と薄紫の無数のパンパンの血管が浮き出ており、それがまた淫靡さを醸し出している❤
さらにいえばその下にぶら下がる睾丸もまた同じく極上の子孫残し性器❤
それはまさしく女を孕ませるために生まれてきたと言わんばかりの生殖機能を持った玉袋❤
大きさにしてテニスボールほどの大きさがあり、それ一つでも並の男なら顔負けするほどのサイズ感を誇る❤
それが二つもぶら下がるそのイチモツはまさに子孫を残すことを役割とする女王、朱乃のランクである『クイーン』の名にふさわしいほど立派なものだった❤
リアスはそんな自分と同格のモノを朱乃が持っていることに驚きつつ、また意味のわからない自分の雄マラが彼女の雄マラを見て再度下半身に血流が集まっていくのを感じた❤
「っっ! あ、朱乃も、もういいから拘束を解きなさい・・・。 あ、あなたに私の情けない息子を見せたし、あなたのソレが私の眷属として立派なのは分かったから・・・」
「うふふ♡ そんなつれないこと言わないでください部長♡ まだ私には部長の『勃起』した完全体の『王』を見せて抱いておりませんので♡」
「! ほ、本当に私の包皮を剝くつもりなの!? それ以上はいくら私とあなたでも・・・!」
「うふふ❤ 今から私は『王』を労う『クイーン』の忠実な眷属ということで・・・♡ ですが、この場合私が『クイーン』だからと『王』より位が下かどうかは・・・♡ では恥ずかしがりな部長の亀頭さんをお迎えさせますね❤」
「あ、朱乃!?」
朱乃は魔法で再度リアスを動かし、空中にM字にさせて、半勃起で既に20cmを上回る自分の主のイチモツを顔の前に固定させた♡
朱乃の顔の前に来たリアスの半勃起マラは、半勃起だというのにまだ立派に皮を被っており、おしっこが出る包皮の捻じれた穴からは僅かに透明感のある液体が出ていた♡
「部長ったら、もうこんなにお汁を出して・・・♡ やっぱり仮性包茎であることをコンプレックスに思いながらも、眷属に見られるのをお望みでしたのでは?」
「そ、そんなこと・・・ないわ・・・。 本当に包茎なのが恥ずかしくて今すぐ逃げたいくらいよ・・・! 空中でM字で固定されておちんちん丸見えなんて恥ずかしいわ・・・。」
「部長はもっと自分の肉棒に自信を持つべきですわ❤ 私が部長に眷属として自信を持てるように、部長のペニスの皮剥きをして差し上げますわね❤」
「どっちが主で眷属なのよ! ダメよ! これ以上の一線は本当に―――――にィ゛ッ!❤」
朱乃は動けないリアスの半勃起マラを、人生で初めて自分以外の息子を手に取る母のような優しい手つきで握り、ゆっくりと上下にシゴキ始めたのだ♡
「あらあら部長? そんな可愛い声を出してどうしたのかしら? おちんぽの先っぽが少しヌルついてきたわよ~? もう出ちゃうのかしらぁ~~??❤ うふ、うふふ~❤」
口調が変わった朱乃はそういいながら手の動きを速める、リアスは思わず腰を引いて逃げようとするのだが、空中に磔にされた状態で身動きなど取れるはずもなく、ただされるがままに自分の皮被り息子を眷属に好き勝手される運命を強いられつつ、下半身は目の前の雌に弄ばれることに雄が期待するように我慢汁を出し始めてしまう♡
「あひぃっ!❤ あ、あなたね……こ、こんなことしていいと思って・・・ッ あっ❤ だ、ダメェ・・・‼❤」
「おチンポを触られて喜ばない女はいませんもの❤ それは私も部長も例外なく、チンポを持つ女ならだれでも喜ぶことですわ❤ さあ半勃起から徐々に部長の息子に血液が集まって喜んでいますわ~❤」
リアスの7割勃起している竿の包皮の穴に今度は人指し指を中に入れ、包皮の中を弄るようにクチュクチュと音を立てていじり始める♡
「あらあら~❤ 余りにも皮が余っているものですから、包皮の中を弄ると空気と我慢汁が混ざってクチュクチュ音がしますね部長❤」
「んふぅぅっ。?❤ お゛ぉおおぉっ。。。?♥♥ そ、そんなおしっこで汚いとこまでぇ・・・ひぅううぅぅっっ。。。。??♥」
今まで自分でしか触ったことのない亀頭部分を初めて他人に触れられる感覚はとても刺激的で、思わず腰を突き出してしまうほどの快感であったが、拘束されて思う存分腰を動かせないもどかしさとおちんちんのイライラが募るばかりであった❤
「私に部長の子作り臨戦体勢の雄マラを見せてください❤」
「ォお~~・・・゛゛ も、も包皮の中いじりゅのやめへぇぇぇっ❤?‼?♡♡♡♡」
しかしいくら懇願しても包皮の中を弄る指は止まらず、いまだ8割勃起しても剥けない皮の中の亀頭をあっちこち朱乃の指の指紋部分までもがわかるほど敏感になっていた❤
そんな状態でカリ首の溝の部分に指が触れる♡
「部長ったら、まだ半分くらいしか剥けてませんわよ?こんなに勃起しても剥かない包皮も、巨根ということも相まって可愛いギャップですわ❤ さて、もっと包皮を弄って一気にフル勃起させますわね?」
朱乃はそういうとリアスの巨大なチンポを両手で包み込み、まるでオナホを扱うかのように上下に動かし始める♡
「んほぉっぉぉおっぉっぉおぉっっっッッッッ。。。。??♡♡♡♡♡♡♡♡」
野太い声を出しつつ息子を弄ばれていくと、すぐさま朱乃の手の中で熱して冷まして硬くなり伸びきった鉄のようにギンッギンに反り返った極太デカマラが完成する♡
もちろんその先端の皮は完全に被ったままだが……♡
「おー゛おー゛❤❤・・・」
「あらあらぁ〜これは何という大きさ・・・こ、これが『王』の種をばら撒くための子作り棒なのですね……❤❤」
あまりの立派さに感嘆の声を漏らす朱乃♡
リアスのそれはまだ手で剝いてあげないと顔を出してくれない亀頭であることに変わりはないのだが、大きさにして25cmを超え、巨根である朱乃より一回り巨根を誇る上級悪魔らしい立派な分身だった♡
完全勃起したソレの角度はもはや天井を向いており、血管やカリ首などの凹凸が浮き出てグロテスクさすら感じるほど♡
竿の色はリアスの肌と同じ肌色で一体感があり、明るい色のせいで逆に無数に張り巡らされた脈打つ血管が目立つので生々しさが増している♡
跡作りの子種を作るために大きく、太くなった肉幹はまさに雄々しく、それを蓄える肉袋は朱乃の精子の重さで垂れたタイプとは打って違って余りにも精子が多すぎてパンパンに膨れ上がった風船のような弾力ある質感が見て取れるほどのデカさを誇っていた♡
そして陰毛は髪と同じく紅蓮の色をした赤みのある黒で雄雄しさをより強調している♡
「ぜ゛ー❤ ぜ゛ー❤ み、見られちゃったぁ・・・私の子作りマラぁ・・・朱乃に見られてぇ・・・❤❤」
「あはぁ・・・なんて素敵なのでしょう・・・。こんな素晴らしいモノをお持ちだなんて流石ですわ部長♡
それこそ私たちの主にふさわしい逸物ですね♡ では部長の恥ずかしりな包皮、剝かせて頂きますね♡」
「だめぇ・・・。 そんな汚いところ触っちゃ駄目!・・・私ぃ、包茎だから恥ずかしいのよぉ・・・!」
「お・こ・と・わ・りです部長❤」
リアスのよく知る戦闘中の『究極のS』モードの朱乃が徐々に顔を出し始める♡
亀頭の先端まですっぽりと被った包茎の皮❤
そこをぷにぷにと人差し指と親指でゆっくりと剥き始めた♡
根元の方にそっと包皮を引っ張ると、徐々に勃起しても顔を一ミリも出してこなかった赤い亀が顔を見せる♡
「あ、朱乃みないで・・・!」
「さあ部長の亀さんこんばんわしましょうかぁ~?」
包茎を根元に引っ張っていくと、ついにリアスのシャイな真っ赤な亀頭が完全に表れた❤
現れたリアスの亀頭はその巨根に相応しい雄雄しさで、カリ首の段差は大きく、朱乃のキノコ型と違い、カリ傘の反り返りが凄まじい子宮抉ることに特化している♡
「いや・・・みないでぇ・・・」
「あらあら~❤ 部長~? これはもしかしなくても・・・このちょくちょくある白黄の塊はよく洗わないときにできるはち・こ・うですか~?❤」
「ち、違うの・・・! ちゃ、ちゃんとケアしてるわ! そんなものないはずよ!」
「じゃあ、ここ、カリ首の裏はご自分でちゃんと見られてますか? ほら、ココを見てください❤」
「・・・え?」
朱乃はリアスの竿を握り、リアス自身にカリ裏が見えるように向けさせた❤
カリ首の溝には表側と違って、溝が深く、白い塊が付着していた❤
恥垢だった❤
「部長~? ここに白いカスがいっぱいついてますわよ~? もしかして、普段から洗ってなかったんですか~?」
「そ、そんなわけないじゃない。 毎日しっかり洗ってるわ! 何かの間違いよ!」
「うふふ❤ では実際に指で掬って部長にお見せしたほうがいいですわね❤」
朱乃は左手で竿を握り、その溝に溜まってる黄ばんだ白い塊を右手の人差し指の爪を使ってカリッと削ぎ落とした❤
「ォ゛‼ ⁉」
より目と赤面で下品な顔をしたリアスは自分自身の声に驚く❤
「じっとしていてくださいね部長~❤ 今恥垢をそぎ落として、すぐにこれが恥垢だと部長に証明してあげますからぁ~❤」
爪で溝をガシガシしていくと、朱乃の爪にリアスの恥垢がカリ首から集まっていき、リアスは初めてデリケートな息子を触られビクビクしながら悶えている♡
朱乃はどんどん彼女の息子の汚れを落としていくと、やっと爪を止め、その爪をリアスの顏の前に見せた❤
朱乃のその爪にはリアスの息子から出た動かぬ証拠の黄ばんだカスが付着していた❤
「!!」
「これ、部長のおチンポから出たのを見ていましたよね?❤ 紛れもなくこれは部長が息子をちゃんと洗っていない証拠のチ・ン・カ・スですよぉ~? ほらっ。この臭いも嗅いでみてください❤」
そう言って朱乃はリアスの顔に自分の指を近づけると、彼女は嫌々しながらも鼻をスンスンさせて嗅ぎ始めた♡
(うっ……くっさい。。なに。???? 女として身だしなみを常に気を付けてる私の股にこんなのが・・・こ、こんなの私のじゃない・・・で、でも癖になっちゃうぅうう。。。)
自らの恥垢の匂いを嗅ぎさせられ、臭いとは思いながらもリアスの雄マラはビクビクとその匂いによって興奮してしまう♡
「お判りになれましたか部長❤ これは紛れもなく部長のおチンポの恥垢です❤ おしっこしてちゃんとおチンポを拭かずにそのまま放置していたせいで、こんなに臭くなってしまったんですよ?」
「そっそんなはずないわっ。だって私は毎日お風呂に入っているもの・・・」
「おしっこだけではありませんわ、部長も立派なおチンポが付いてるのでおひとりでシコシコなさるかと思いますが、その際にはきちんと皮の中まで精子を出してあげないと包皮の中に残った精子のせいでこのように酷い臭いを放つのですのよ?❤ ほらぁ部長の包茎ちんぽの皮の中で熟成されたチンカスチーズの匂いがプンプンしますわ❤」
その汚らしい包茎デカチンを指で摘まみ上げると、鼻元へと近づけてクンカクンカと嗅いで見せる♡
「い、いやぁ・・・! 私の汚い恥垢嗅がないでぇ・・・。」
「私はこのくっさい匂い、部長の普段の綺麗なお姉さんっぷりからするチンポチーズの匂いだと考えるととってもイイ匂いだと思いますよ? その証拠に、ほら見て下さい。」
朱乃が腰を見せればそこにはギンギンに勃起したふたなりの巨根が鎮座している♡
「あ~❤
私ったらもうこんなになってしまってますわぁ❤」
「!! ほ、本当に私の汚い恥垢で朱乃は・・・そ、その硬くしてくれたの・・・?」
包皮も見られ、恥垢を大事な眷属に見られて羞恥心が凄まじいリアスだがそんな恥ずかしい部位を見られてむしろ肯定してくれている現状に初めての興奮を覚えてしまう♡
(ああ、なんて可愛いのかしら。部長ってば顔を真っ赤にしちゃって。でも、もっと恥ずかしがって欲しいわ。)
そう考えた朱乃は更にリアスを辱めるために行動を起こす。
「ええ、そうですよ部長❤ 私は部長のこの俗にいうあると恥ずかしい垢、チンカスでおチンポをギンギンになってしまいましたわ❤ ですから・・・お口でご馳走していただいてもよろしいでしょうか~?❤」
「!! あ、朱乃冗談よね・・? そ、それは捨てるものであって、そんな私の汚くて臭いおちんちんの汚れを食べるだなんて冗談よね。?」
自分の一番大切な眷属が自分の最も汚れた部分を口に含もうとしている♡
だが、朱乃は左手でリアスの竿を握ったまま、顔の近くにもっていき、口を開けてエアフェラの卑猥なジェスチャーをしながらサディスティックにリアスに言う♡
「きっと子猫さんや、ロスヴァイセさん、アーシアさんは部長のおチンポにこんな汚いチンカスが付いているのを知ったらドン引きなれるでしょう❤ ですので私が眷属として部長の汚い雄マラを綺麗にしてほかの方に嫌われない竿にしてあげますわ~❤」
そう言って朱乃はカリ溝に残っている恥垢に舌を伸ばして、溝を舌でなぞるように舐めていく♡
「あ、ああん。 こ、これダメぇぇぇええぇ。。。 お、女の子なのにぃいぃぃいいっ。。。。 チンポの恥垢食べられてるぅううぅぅうぅ。。」
「レロォオオオォォォ。。
チュルルルゥウゥゥゥ❤❤」
リアスのチンカスチーズが少しずつカリ溝からそぎ落とされ、そぎ落とされた塊は朱乃の真っ赤な舌に乗り移って口の中に運ばれる❤
そのまま朱乃は一旦舌お掃除をやめ、リアスの恥垢の乗った口を肩で息しているリアスにあ~んと見せながら言う♡
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ う、嘘でしょう・・・本当に朱乃ったら私の汚いカスを口に・・・・」
「おくひのなは、ぶひょ~のひんかすでふよ? ではいははひまふね❤(ではいただきますね♪)」
そういうと再び朱乃は口を大きく開けて舌を出し、リアスに見せつけるようにしてから彼女の恥垢の乗った口を閉じて・・・ゴクンッ。 っと飲み込んだ❤
その仕草を見たリアスは顔を真っ赤にしながら朱乃に言った。
「わ、私の恥垢チーズを・・・!?」
「ゴク❤ あ~ん❤」
再度口を開けるとさっきまであった恥垢チーズはきれいさっぱり朱乃ノクチの中から消えていた❤
自分の股間をちゃんと洗えていなかった故に溜まってしまった世間一般的にあると恥ずかしいチンカスを食べられたことにとてつもない恥ずかしさとともに、リアスの中の性的興奮の新しい扉が開かれてしまった❤
(あぁ・・・こんな変態的な行為なのに。こ、こんなに気持ちいいだなんて・・・)
そう心の中で思いながらもリアスは興奮を表すように雄マラがビキビキ💢💢と勃起していく♡
「もう無理ですわ❤ 部長のチンカスチーズ食べたらチンポが限界ですわ・・!❤ 部長のチンポ頂きますわ❤❤」
そんなリアスの雄マラを見た朱乃の雄マラも💢💢と大きくなっていく♡
そのまま朱乃はM字姿勢のまま固定されているリアスを再度魔法で自分の爆乳の前に移動させた♡
「あ、朱乃まさか――――」
「うふふ、はい、そのまさかですわ♡ 私のこの学園中のシコネタのおっぱいで、今から部長の息子を徹底的にパイズリしますわよ♡ ほらぁ~部長のデカチンでも余裕のサイズですわぁ♡♡♡」
そう言いながら朱乃は自分の爆乳を両手で持ち上げて上下に揺らす♡
揺らしながら徐々に上半身をリアスのそこらへんの巨乳じゃ挟み切れないデカチンを―――
「あひぃぃいいぃい。?♡♡♡♡ あひぃっ、んぎぃっ、おほぉおおおぉおおおぉぉおっ。。??♡♡♡♡♡♡」
「情けない声をあげちゃってますね部長❤ ですがまだほーらみてください❤ 私のデカパイにずっぽり部長の大事なチンポが収まってますわ❤ それそ~れぇ~~」
三桁を誇るバストサイズデカパイを両手で左右から圧迫させていきながら上下へと動かしていった❤
リアスの棒は彼女の谷間を右へ行ったり左へ行ったりと行ったり来たりを繰り返していく♡
「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ こんな゛゛恋人じゃない朱乃と゛゛こんなことダメなのに❤❤ 息子がキモチイイって、喜んでるのぉおおおぉぉぉぉっ❤❤」
「うふふ~❤ 恋人ではなくても私と部長はそれ以上に繋がりのある眷属と主の関係なのですからぁ……主の疲れているマラを癒すのも眷属の役目ですわ。それに、この程度で音を上げていてはいけませんわよ❤ んっ、よいしょっと❤」
朱乃は今度は自分のパイズリしているおっぱいを自ら抱きかかえるようにして乳圧を強める♡
その光景にリアスはたまらず鼻の下を伸ばしてしまう♡
「部長ったらどんどん私のおっぱいにチンポの汗臭い匂いをマーキングしていますわ❤ もちろん、まだ綺麗にしそびれたカスでもマーキングされちゃってます❤ それにカウパー汁の匂いも濃くなってきてますわね、そろそろ射精しそうなのかしら❤?」
リアスはその言葉に顔を真っ赤にしながら首を何度も縦に振る❤
「お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡」
「あらあら~お口で返事する余裕もないのですのね、部長ってば可愛いですわ♪ でも、まだダメよ、もっと我慢なさいなリ・ア・ス❤ 私の主として早漏射精は許しませんわ❤ 射精させないようにこう致しますわ❤」
「お゛!”?」
朱乃は何やら魔法を新しく発動すると、リアスの股間の根元に魔法陣が現れる♡
その魔方陣からは今リアスを拘束している魔法の輪が形成され、その魔法の輪によってリアスの肉棒は締め付けられる❤
これにより、リアスの尿道穴にまで登って射出寸前だった濃厚な子種汁は強制的に押し戻されてしまい、リアスは寸止め状態になった❤
「んっはぁっはぁ ♡♡ あ、朱乃何をしたのおおお!!!」
「これで部長は私の主のはずなのに、眷属である私の許可なくビュッビュできなくなってしまいましたわ❤
部長も『王』なら情けない早漏射精は見たくありませんので❤ では続きをいたしますが、射精の許可は私が魔法を解くまで射精はさせませんわ」
「そ、そんなああ。。 お、お願いよ、朱乃❤❤ わ、私はもう限界なのよおおお チンポビュッビュさせて❤ お願いだからあ」
「そんなお願いされたら―――――でもダメですわ♡ 部長にはもっと我慢してもらいます❤ ほら部長~部長の大好きなおっぱいですよ❤」
そういうと止まっていたパイズリを再開させた❤
しかし、今度は先ほどよりも激しく上下に動かし始めた♡
さらに乳首を使って亀頭を責める♡
「ひょお おほお おおお♡ほおおお お ♡ひょお お お お!!! いいい いっくいくいくイク! イグゥウウウッ!❤❤」
だが、それでもまだ絶頂に達することはできない♡
リアスの金玉はすでにパンパンになっており、いつ情けなく早漏ビュッビュできる状態だが朱乃のチンポリング魔方陣によってそれができない♡
「朱乃おおおお゛❤❤❤ お゛願゛がいいいいい❤❤ チンポの魔方陣を解いてえええぇぇえぇっぇえっぇっ。。。♡♡♡♡」
ついに我慢できずに懇願してしまう♡
それを見るだけで朱乃の中の種族としての特性がそそりだし、彼女の普段なら絶対主のリアスにはしない眠るS性を目覚めさせていく♡
「あぁ❤ 部長のそのお願いする顏、私のチンポにキマすわ~♡♡♡ もっと本気でお願いしてくれたらチンポ拘束魔方陣解いてあげますわ~♡♡♡」
「わかったから゛゛❤❤ 朱乃お願いだから私のチンポの拘束魔方陣解いてビュッビュさせてえええ❤❤❤ あなたのパイズリマンコに私の上級悪魔ザーメンミルクぶちまけさせてええぇぇぇっっっ❤❤❤ 限界なのおおおおおお❤❤」
普段の彼女なら絶対に言わないであろう卑猥な言葉を連呼しながら懇願するリアスの姿は、もはや魔王の妹でも、紅髪の滅殺姫でもなく、ただの自分のチンポがイクことを考える情けない主の姿だった❤
「あらあら~部長ったら。そんなにイキたいんですか?♡」
「そうなのおおおおおっ。 もう我慢できないのおおぉぉっ。。 早くぅぅぅぅ゛゛」
「うふふ❤ わかりました❤ チンポの魔法拘束を解きますので、どうぞ私のデカパイに部長の濃厚なザーメンミルクをぶちまけてください❤」
朱乃は指を鳴らすと、リアスのチンポの根元に嵌められていた魔法リングを解除した❤
「ンぎいいいぃぃぃッ❤❤❤ あ、あ、ああ、、、、、、、、、、射精るううぅぅぅッッ❤❤ チンポイグううううう♡❤」
ドピュウゥ――――――❤❤❤ ドピュルルルルルルル❤❤❤
「あらあら~❤ 目が開けられないほど出ちゃってますわ❤」
チンポ拘束で射精3回分強制的に制御されていた分、リアスのキンタマで作られた濃厚白濁汁が大量に噴出した❤
それは、まるで噴水のように高く噴き上がり、天井まで届く勢いだった❤
天井に付着したドロドロとした粘度の高い液体はそのまま重力に従って落下していく♡
そのドロドロのリアスの濃厚な子種はそのまま朱乃のパイズリしているおっぱいの元にどんどん降りかかり、朱乃の髪や顏、リアス自身にもぶっかけられ、べっとりと汚していった❤
「オほおおおおおお止まらないいいいぃぃぃ。。。 まだ出るうううぅぅ❤❤❤」
「汚い声出して、そんなに私のオッパイ気持ちいいんですか部長❤ もっとださせてあげます❤」
「―――――ンぎィ!?」
射精中のリアスの暴発チンポの大事なナッツ袋まで揉みほぐすかのように、さらに強く、激しく、乱暴に、それでいて優しくもみほぐしていく♡
まるで牛の乳搾りのように、ぎゅっぎゅっとリズミカルに揉んでいく♡❤❤
――びゅるるるるるぅぅぅぅ❤❤❤
「あひぃいいぃん❤❤❤ 朱乃おおお私の子種袋もっと強く揉んでぇええぇええぇぇぇっ。 おほぉおおぉおおおぉぉおっ❤❤❤」
「あらあら~? 部長ったら強くキンタマ袋を揉まれた方がいいのでしょうか?❤ 部長ってMがお好きなのでしょうか?❤」
問いながら言われた通り結構強めにリアスの片手では握り切れない精子でパンパンな玉袋を強めに握る❤
「あへっへええええ❤❤ し、知らにゃいけれどそうしてほしいのぉおおおぉっ。
もっと、もっと、朱乃、もっと、激しくぅうううぅぅうっ」
「あらあら~部長ったらもしかして本当はチンポを苛められるのが好きなドマゾ雌豚なのでしょうか?❤ 流石の私も自分の主がこんな変態だったなんて思いもしませんでしたわ❤ そんなドン引きする部長のご要望通りもっとこの玉袋を強く握って汚いザーメンを出してあげます!」
いまだ射精中のリアスのイチモツにもう片手をつぎたして、両手で玉袋をググっと鷲掴みにする朱乃❤
「んぎぃいいぃぃいぃっ。 そ、そこぉおおぉっっ。。 あひぃ、あひぁ、あっ、ああっ。キンタマ握られて痛いはずなのにやっぱりイイィッ。
朱乃、お願い、もっと強く、私の金玉握りつぶしてもかまわないから、もっともっと強く握っててえええ❤❤❤」
ビュ❤ ビュ❤
揉むたびに我慢汁が注射器の針から液体が飛ぶように飛ぶ❤
強く握れば握るほど彼女のチンポは💢💢していく❤
リアスは痛みすら快楽に感じるドMのその扉を開きつつあるようで彼女のチンポは射精の勢いが衰えるどころか、むしろ増している♡
「睾丸をつぶしても構わない宣言まで・・・うふふ、流石にドン引きですわよ部長❤」
そういいながらもナッツの殻を握るつぶす感覚でリアスのキンタマを握り潰す朱乃、すると更にリアスの射精はブーストされ、まるで噴水のようにザーメンを吹き出す❤
絶頂、絶頂❤
「ぜぇー・・・❤ ぜぇー・・・❤ も、もう出ない・・・わ・・・あへぇ❤❤」
「あらあら~❤」
それを繰り返すこと約2分、牛の乳のようにリアスのキンタマはミルクの代わりに出したてザーメンミルクをリアスのいい匂いのする部屋そこら中にまき散らし、雄臭さを充満させた❤
「あらあら~、部長ったらこんなに出して・・・うふふ・・・♡」
「はぁ、はぁ、も、もう、無理・・・よ」
そう言って息も絶え絶え、精も尽き果てたのか、いまだ拘束が解けない空中M字のまま脱力する❤
部屋中を雄臭くするほどたった一回の射精で出したのでそのまま彼女の雄マラは怠そうに萎えていく♡
萎えたことでまた包皮を被る亀頭❤
萎えてしまったリアスの肉棒は足の間に力なく垂れ、鈴口をパクパクさせて尿道から出しそびれた精子たちをボタ・・・ボタ・・・、っと床に垂らす❤
「あらあら部長? たった一回でこんな逞しいおチンポを萎えさせてしまうのでしょうか?」
「はぁ・・・、っ、ん……❤ そ、そんなこと言われても・・・は、初めてのパイズリが余りにも気持ち良すぎて・・・し、仕方ないじゃない!」
顔を真っ赤っかにして言い訳をするリアスだが、その声音にはどこか嬉しそうな響きがあった。
「うふふ❤ やっぱり部長はどんなに性的なことを恥ずかしがっても中身はチンポの快感を優先しちゃう変態ですね❤」
「うぅ・・・、わ、私はこういうことは好きじゃないし変態でもないわ!」
「本当にそうでしょうか?❤ 先ほどはキンタマを握りつぶすほど強く握ったのですが面白いくらいビュッビュッとザーメンを出していましたよ?❤」
「あ、あれは射精中で頭がおかしくなっただけで・・・」
「あらあら、まだ強情を張るおつもりですか? なら、本当にドMのド変態じゃないかどうか確かめる必要がありますわ❤ 眷属として主のすべてを把握しませんと❤」
「あ、朱乃!? も、もういいでしょう!? 魔法の拘束を解いて! もうM字の姿勢でずっと恥ずかしい上にこの態勢疲れるのよ・・・」
「解きません❤ 部長がドMの雌犬かどうか確かめたら考えますわ❤」
「ちょ!――――んっぎいいいいい❤❤」
仰向けで固定されているリアスを大の字にさせてから朱乃は足の間に立ち、その萎えている状態の力なくだら―んとしている萎えていても大きな柔らくなった肉竿を踏みつけた❤
足で巧みにリアスの竿を彼女のお腹の上に乗せてから、再度足の裏でその竿を踏みつけながらグリグリと踏み躙る❤
「あ、゛朱乃痛゛゛いからもうちょっと優しく・・・❤」
「あらあら部長?❤ 今あなたは股間を踏まれるというアブノーマルなことをされて、指摘することは『痛いからやめて』ではなく『痛いから優しくしてほしい』と言っていますが、ドMのド変態でもない限りそんな言葉いわないことにお気づきでしょうか❤」
「!! い、今のは言葉の綾で! わ、私は別にそんなんじゃ、あ、ああ・・・っ。」
「見てください部長❤ 私の足の裏でどんどん部長のココ、徐々に復活してきていますよ❤ ほらほら~うふふ❤」
「そんなはずは・・・ンぎィ!!❤❤」
足の裏で前後に体重をかけて、リアスのふたなりの肉棒を踏みつけてあげる♡
「あはァん。♡ あひッ。? 朱乃やめなさぃいいいっ。。❤❤ あ゛ソコイイ❤❤」
「認めてください❤ 部長がドのつくMですと❤」
足の裏全体で擦るように上下に動かしてあげたり、時には踵でぐりっと押しつぶしたり❤
射精疲れで柔らくなっていたリアスの息子はまたムクムクと元気を取り戻していき、植物の成長を録画するカメラ映像のように元気のなかった息子が再び天に向かってそそり立つように勃起していく♡
やがて勃起しすぎて踏んでいる朱乃の足の方がリアスの肉棒の硬さによって押し返されるほどバッキバキに硬くなる❤
完全に勃起したのを朱乃が確認すると一旦キンタマの方に足を置いて休憩する❤
「あひ!・・・ふぅ・・・・❤ふぅ・・・・❤」
「踏んでいる私の足が部長の我慢汁でベトベトですわ❤ でもぉ・・・いまだドMのマゾだと認めないのは困りましたね・・・。 あら?」
リアスの部屋を見渡すと何やら服の洋服タンスからかすかに黒いラバー製の衣装のようなものがはみ出ているのを視界に収める。
明乃は一旦親指で踏んでいたリアスの亀頭から足を外してベッドから降りて、そのはみ出ているラバー製の衣装を洋服タンスに近づく。
「!! あ、朱乃そこは開けないで。。」
「――――――あら、あらあら~❤」
朱乃が洋服タンスを開いてみると、そのラバー製の黒い衣装は明らかにボンテージもので、革のブーツに、手袋、コルセット、ガーターベルト、ストッキング、網タイツ、鞭、蝋燭、縄、首輪、アイマスクなど、朱らかにプレイ用の道具が入っていたのだ。
「あらあら~部長ったら、こんな趣味があったなんて・・・。うふふ、これはお仕置きが必要ですわね」
「あ、朱乃。それは私がいつかの為に私が着てじょ、・・・女王様になって苛める側為のモノであって、け、決して私がその服を着た女王様に苛められる目的ではないのよ。 ちょ、ちょっと朱乃聞いてるの!?」
朱乃は何やらリアスのそのボンテージセットの黒いブーツ、手袋、トップス、網タイツを手に取り履いていく♡
「あらあら~少々きついですが、私とほぼ同じ卑猥な体付きの部長、私でもぴったりですわ❤」
「な、何着てるのよ! 今すぐ脱ぎなさい朱乃! 主としての命令よ!」
胸元を出せるタイプのボンテージでお腹や尻もとはラバーの収縮性のない素材でぴっちりしており、普通の服ですらムチムチな朱乃の尻肉が素材によってはみ肉している♡
また網タイツもピチピチになっており、太ももやふくらはぎなどには食い込みがあり、更には勃起した雄マラの上に網タイツをかぶせてたが網の縫い目から竿ははみ出して我慢汁も垂れている♡
革製のヒールブーツはそこに太めのピンヒールも加わり、足のサイズも大きく見える。
その淫靡な姿にリアスは思わず赤面してしまう♡
しかし、そんな羞恥もすぐに興奮に変わっていき、股間も大きくなってしまう♡
「うふふ、部長~? 私はただ部長のボンテージ服を着ただけですのに、何をおチンポを固くしているのでしょうか❤
もしかして―――――――私と部長、交尾されること期待しちゃってるのですか~?❤」
そう言いながら、朱乃は自分のデカチンを見せつけるように腰を突き出してくる❤
そこには今にも爆発しそうなほどに膨れ上がった巨大な肉棒があった❤
朱乃のボンテージ姿でされることに期待して勃起してしまっているリアスは、一瞬だけ期待するも羞恥心と認めない意志の込めた視線を朱乃に向けた❤
自分の股間に熱線を感じた朱乃はニヤッとし、一気に悪い笑みになる❤
「わ、私は主として、王としてドMの変態じゃないわ。 断言するわ。 配下のあなたにそんな情けない姿は見せられないもの。」
「部長が頑なにドMだと認めないのなら……❤―――――さっさとチンポを踏まれたり、チンポビンタされたりするのが大好きなドMの変態だって認めなさいよ雌豚❤」
「ン゙ッォ゛ィイイ!?!❤❤」
朱乃はリアスの天を向いて我慢汁をだらだら溢しているだらしない包茎チンコに近づき、革の手袋をはめた右手を右に振りかざしてから左にそのまま振ってッパチン。。っと音を鳴らすビンタをした♡
「んぉおおおお!!!?❤」
「ほらほら~部長がドMの変態豚の王だって認めないとチンポビンタ止めないですよ❤ うふ、ふふふ❤❤」
チンポビンタによってリアスのカチカチの雄マラは手が振りかざされた方向に合わせてブルン、ブルル、ブルン❤❤
「ヒ゛ッギィィイ!!!??❤❤ 朱乃チンポぶたないで゛え゛ぇ゛❤❤」
今度は左。右。また左。次は上。下。斜め。真正面❤
何度も往復チンポビンタは繰り返され、その度にリアスは嬌声を上げながら勃起をより膨らませていく♡
「うふふ~❤ やっぱりマゾだったじゃないですか♡ まさかリアスがこんなチンポをビンタされて我慢汁を飛ばす人だったなんて❤ 私のマンコもチンポもイライラさせてしょうがないですわ❤」
そう言いながら朱乃は自分の股間に手を突っ込み、グチュ、ヌチャ、ネチョォオ……っといやらしい音を立てながらオナニーを始めた❤
その指の動きは激しく、膣内をかき回して愛液をまき散らす❤
チンポもギンギンでチンポビンタされて、股間をギンギンにさせているリアスの姿で朱乃の雄も雌部分もイライラさせられている♡
「もう゛やめてぇえぇぇえええぇっ。。 もう射精ちゃうぅううぅぅうっ❤❤❤❤ オッホおおおおおお❤❤」
「ダメよ。 まだイッちゃダメですよ部長ッ❤」
そう言って朱乃はリアスの金玉を握りつぶさんばかりの勢いで握りしめる♡
その瞬間、リアスの腰が跳ね上がり、そのまま朱乃の言いつけを守れず勢いよく射精してしまった❤
「あひぃいぃいいっ、、、、、、んほぉおおぉおおおおっ!!!????」
「あらあらぁ~。 デリケートなチンポを手でぶたれて、我慢できなかったのですか? お仕置きが必要ですね❤」
「ぜぇー・・・・❤ ぜぇー・・・❤ ・・・・・え?」
朱乃はそういうと何故か今の今までずっと保っていた拘束の魔法を解き、リアスを自由の身とした❤
「と、解いてくれたの? も、もう終わってくれるの? はぁ、よかったわ・・・」
「何を言っているのかしらドMの変態、リアス❤ これを使ってあなたの中に眠る性を目覚めさせてあげるのよ❤」
「きゃ!」
起き上がったリアスを落した倒し、リアスの雄雄しく勃起した雄マラの上に自分のキンタマ袋の近く、マンコを擦り付けるようにして馬乗りになった♡
「ちょ、ちょっと、何しているのよ! やめて、やめなさい! 私の上からどきなさい!」
「ふふふっ、今からあなたの・・・リアスの一生の童貞を奪ってあげるの❤ そのまま私の処女マンコにチンポをパンパンさせて眠れるケダモノを目覚めさせるのです――――――よッ!」
続き朱乃のリアス童貞強奪シーン、種付けプレスシーンと後日談は私のふたなり好き専門FANBOXにて
続き → https://ochin.fanbox.cc/posts/5368313
ほか50を超えるアニメとゲームタイトルのサンプル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels
2023/2月時点で50を超えるアニメとゲームの投稿がありまして一部の例として
『インフィニットストラト ス複数』『陰の実力者に なりたくて』『ゴッドイー ター』『SA O複数』『俺ガイ ル』『はたらく魔王さ ま』『ハイスクー ルDxD』『学園黙示 録HOTD』
『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す』他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。
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