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文字数めちゃくちゃ多くなった(4万越え)ので、日数を跨いで読むのをお勧めします。

こちらは前回から言っていた月一の投稿のありふれ枠・・俗にヒロインが主人公以外のふたなりキャラのチンポで幸せになるシリーズで、なおかつあまり書いてこなかった3Pエッチです。楽しいんですが3Pは文字数的にきついなの一言。


改行をちょっと変更したので、読みやすいと思った方はよければ例のページ下のハートマークを押して反応を伺いたい所存です。

そしてこの投稿は二話目となってまして読んだ方が千冬の心情変化や、価値観の変化が分かるかと思います。


一話 → https://ochin.fanbox.cc/posts/4979448


**********

~前回のあらすじ


IS使い最強と名高く、「モンド・グロッソ」の初代チャンピオンにして世界最強のIS操縦者と呼ばれた織斑千冬。


彼女は今年で二十四歳を迎えていたが・・・24歳、彼女は二つ名や立ち振る舞いから同性の女性などに多くモテてきたが教師という立場、恋愛に興味がなかったことから童貞歴≒年齢歴だった。


そんな彼女は数か月前にイギリスのIS使い代表候補生として留学してきたふたなり女性のふたなりマニア淑女痴女 セシリア・オルコットに己がふたなりで尚且つ巨根だと感づかれる。


度重なるセシリアの誘惑。


堅物で生徒に厳しい千冬は何回もセシリアをいなすのだが、24年間伊達に童貞をやってきた千冬は・・結果 教え子でほぼ10歳差のある彼女相手に耐え切れず筆下ろしされてしまう。

悲願の童貞を捨て 盛った動物以上にセシリアの名器マンコに夢中になった童貞千冬は、この日を境目にセックスの素晴らしさをチンポに覚えさせてしまった。


そしてセックス後のセシリアとのピロートークで彼女はこういった。


『わたくしは素晴らしい巨根を持っている方は女の間でシェアするのが一番なんだと思いますの❤』と付け加えて


『特に鈍感で一切女の子の好意に答えてくれない一夏さんに惑わされている箒さんたちなど、織斑先生のこの巨根チンポで目覚めさせてあげる・・・というのはどうでしょうか? わたくしがしっかり織斑先生に女を体で堕とせるようにセックスを教え込んであげます♡』っと

いわれた彼女は、またセックスができるのか。

あの青臭い癖にそれぞれチンポがイライラするメスガキ達のマンコやおっぱいとセックスできるのか?っと思った織斑はその提案を即決したのであった。


**********

【千冬視点】


セシリアの提案を受け入れてから数週間、私はセシリアにセックスに誘われ、徹底的に経験を積まされ、そのおかげで私の性技は格段に向上した。

今では何とか私がリードして彼女を抱くことができるようになるほどに、テクニックも上がった。


まあ・・・最終的にはいつもセシリアにチンポやアナル、前立腺や胸などあらゆる性感帯を攻められて私がアへオホ言いながら情けなく射精してしまうのだが・・・。

それでも以前よりはずっとマシだが。


「それで織斑先生、一夏さんという実らない恋を抱いている箒さん達の中から、一体だれを最初にあなたのチンポで目覚めさせてあげるのか、ご決めになりましたか?」

「そうだな・・・」


日課の私の部屋でのセックスの後、私の爆乳を枕にしながら全裸で横になっているセシリアがそう聞いてくる。

今は私たち二人とも裸だ。

そして、私とセシリアは互いの体を触り合っている。


私のすっかり数十回射精して萎えた雄マラを撫で、私はセシリアの乳を片手間に揉みながら考える。

やはり一夏を長く想っている期間がない篠ノ之箒や鳳鈴音は、今の私の話術では少々難しいだろう。


私のこのデカチンポを見せてやればイケそうな気もするが、それでは面白くないし、折角ならあのバカ弟へのアプローチが上手くいかずに落ち込んでいる所に教師として相談に乗りつつ優しくしてやることで惚れさせる方が面白い。

そして惚れた二人を私が美味しく処女マンコを頂く❤


まぁ、その過程はおいおい考えるとしよう。


「・・・そうだな、手始めにラウラとデュノアから先に手籠めにしようと思う。」


「あら、なぜそのお二人からで?」


「最もな理由は二人とも一夏のバカ弟に惚れた期間がお前たちの中で、比較的短いだ。

篠ノ之と鳳はあいつを幼いころから想っている分、堕とす難易度が高そうに思えるのでな。

デュノアは少々手ごわそうだが、あのムチムチな制服でも抑えきれない体付き・・・性欲が強いに決まっている。」


「うふふ、それは間違いありませんわね❤」


「やはりそう思うか。 私のデカチンポでアピールでもすれば何とかセックスまで持ち込めるだろう。 ラウラはまだ幼いし、何より一夏に恋した時期が一番浅い。 何よりラウラは私を教官と心酔しているからな。

言葉とやり方次第に堕ちるだろう。

私があいつらの初めての女になると思うと興奮するな・・・♡」


そう語る私の顔はきっととてもひどい物だろう♡

今はラウラとシャルロットをどう堕とすのか妄想しているのだろうが、とても担任教師がしていい顏ではなく、下心丸出しの表情だろう。


「あらあら♡ 織斑先生が何を考えているのかわたくしにも分かりますが、また息子さんがご立派に勃起なさってしまってますわね♡」


そう言って私の復活して💢💢して我慢汁を溢す雄マラを撫でてくるセシリア♡

セシリアの手には私のカウパー液がたっぷりと付着させてしまった♡


「あらまぁ♡ もうこんなに濡れてしまわれてるなんて♡ そんなに教え子2人の事を考えながら興奮していたのですか?」


「当然だろう。 ラウラはあの小柄な体系だ。 私の巨根を入れればさぞ締め付けてくれるだろう・・・。

デュノアの方は言うまでもない♡ お前と同等の乳、デカそうな尻、ムチムチな太ももは制服を着てても隠せん。

そんな魅力的な身体を持つ女が教え子として目の前にいて何も感じない訳がないだろうが・・・」


「ふふふ♡ すっかり性に奔放になられましたわね織斑先生♡

わたくしに筆おろしされるまではどんなに誘惑しても 教師だからだのなんだので手を出さなかったお癖に♡」


「・・・し 仕方ないだろう。 教え子に手を出せるわけがないだろう! それに、お前があんなエロい格好をして誘ってくるから悪い。」


「あらあら、わたくしのせいに致しますのぉ? 結局手を出したのは悪までも織斑先生ご本人ですから、わたくしは誘惑しただけでしてよ?」


「くっ・・・確かにそうだが・・・・それでも教え子に手を出すなど教師失格だな・・・・。」


「あらぁ~それは違いますわぁ~。 わたくしから誘ったのですから、これは合意の上という事になりますのよ♪ だから気に病む必要はありません❤」


「そ そうだな・・・。 ど、同意のもとであれば私が教師で相手が生徒であろうが問題は無いな・・・」


「ぷっ。 セックスする前の織斑先生が今のあなたご自身の今の発言を聞いたら、さぞ罵倒と説教なさるでしょうねえ♡ うふふ♡」


そう私を笑いながらデュノアとラウラを犯す妄想ですっかりフル勃起に復活した私のチンポをシゴキつつ言ってきた。


「んぐ・・・教師を笑うとはいつから貴様はそんないいご身分になったんだ?」


私はそう言って彼女のデカ尻を平手で叩いた。


パァン!

という小気味良い音が部屋中に響き渡る。


「あひぃんっ!! おほっ!?❤ も、もう~ちょっと織斑先生をからかっただけじゃありませんのぉ~♡」


「どうやら今日のセックスは延長のようだな。 教え子に教師として威厳というものを教えてやろうじゃないか」


私がそう言うと彼女は嬉しそうに舌なめずりをした♡


「ああん♪ 嬉しいぃですわ~♡」


そして私たちは再び行為を再開したのだった。

結局、いつも通りセシリアのセックステクで私が逆にイカされてしまい、彼女のテクニックに屈服してしまった私はそのまま彼女に抱かれてしまった。

情けないことだがちょっと前まで童貞だった私にマンコは、まだまだ気持ち良すぎて勝てんものだ・・・。


*********

まずはラウラから堕とすのか、はたまデュノアか、あるいはいっそ・・・二人同時か。

ふむ・・・二人同時は考えてもいなかったな・・・。


「ふむ・・・二人同時に行ってみるとするか・・・」


早速準備をしてやることにした。

まずは教師という立場を利用し、三人一緒の場をセッティングせねばな。

そうしてあれから童貞を卒業して生まれ変わった私は、谷間を大胆に出す教師制服を身に纏って学園内を練り歩く事にした。


私の巨根のボリュームを長年抑えていた特注の下着も今は変えて、むしろ巨根であることを制服の上からでもある程度分かるようなシルエットが浮き上がる柔らかい素材のパンティに変えてある。

今の私は前のようにふたなりであることを公表せず、童貞でいることを恥ずかしむようなチェリーではないからな。

堂々と見せつけてやるのだ。


この学園ではふたなりは少ないがいるにはいる。その上ふたなりであるなら私ほどではないが巨根であることが多い故、制服がモッコリとしていることも多いので特別普通の女生徒からは引かれたりしないし、むしろ逆でもあるケースも多い。

そんな新しい制服で教室につくまで女子生徒どもから、色目で見られること10分。

今日もとて目的と兼ね合わせた一日を始めたのだった。


*********

今日の授業を終えての帰りの挨拶も終わり、それぞれ生徒が帰り始める。


「ラウラ、デュノア。」


「はい? 教官、何でしょうか?」


「はい、先生どうしたんですか? どうしました?」


「ああ、おまえたちはこの前言ってきただろう? より強くなりたいとな。 それを今日私が時間を取って指導してやろうと思ってな。 この後時間はとれるか?」


「本当ですか教官!?」


「嬉しいです! 是非お願いします織斑先生!」


「そうか、での後、動きやすい服で第二アリーナに来るといい。」


「分かりました教官!!」


「ありがとうございます織斑先生!」


二人は元気よく返事をして帰って行った。


(・・・上手くいけばあの二人のマンコをもうすぐ・・・♡ いかんな、まだ教室だというのに勃起しては教師失格だ)


そう思いつつ私も職員室へと戻っていった。

さて、今日はどんな風に可愛がってやろうか・・・楽しみだな・・・♡


***


放課後になり、生徒たちがそれぞれ寮や自宅へ帰る中、私とラウラとシャルロットは約束通り第二アリーナに来ていた。

ここは教師が許可した時にしか使えず、時間を予約した物のみたちが使う仕様で他の生徒は来れない。


「来たか。 ラウラ、デュノア」


「お待たせしました教官! 今日はよろしくお願いします!」


「織斑先生。 今日はご指導よろしくお願いします。」


二人ともうちの指定の体操服で、ブルマでこそないが、上の白いシャツの生地は通気性を重視していて薄く、汗をかけばすぐ下が透けて見えるチンポに悪い格好だ♡

下はブルマでこそないがショートパンツというこれもまたエロい格好で、デカケツの生徒ならばパツパツになるせいで余計に卑猥に見える♡


ラウラは小柄で胸は小さいが、幼少期から鍛えられたせいか尻と太ももはなかなかいい肉付きで触り心地が良い上に安産型で孕みやすそうだ♡

体操服を着たシャルロットはけしからん爆乳が歩く度に揺れて私の股間を挑発してくる♡


「よし、まずISを使いこなすのには体力も必要不可欠だ。 そのために体力や、体の柔軟性を増しておくに越したことはない。

だからまずは柔軟なからだになるための訓練だ。」


そう言って私は二人の前で開脚し、体を地面につけて足の裏を合わせて180度開く。


「さ、流石教官・・・」


「・・・これが織斑先生の体幹の強さの秘密ですね・・・」


「このくらいできねばISで思い描いた動きはできん。 私が補助するから、股を柔らかくするぞ。 いいな、ラウラ、デュノア?」


「はい、教官!」


「わかりました、織斑先生!」


そうして私たちは訓練を開始した。

もちろん、これも二人をセックスまでにもつれ込むためのおまけの指導だがな・・・♡


********

【ラウラ視点】


「まずは一人ずつ私が補助する。 最初はラウラを補助する、その後はデュノアを補助する。」

「「はい!」」


ラウラは近くで待機して、私と教官の指導を見ることに。

織斑千冬先生こと教官の指示のもと、私は足を大きく開いて床に手をつき、開脚をしてみた。


「むぅ・・・180度とまではいかぬか・・・」


忌々しい過去のせいで体は柔らかい方だが、教官のように180度まで開けるほどではなかった。


「ラウラ 私が体を押して補助する。 もう少し足を開いてみろ」

「よろしく願いします教官!」


彼女の大きい胸をぱっつりと抑え込んだスポーツウェアを着た教官が、開脚で160度あたりで止まった私の背中に体を当てるように体重をかけて押してくる。

胸よりもさっきから私が気になるのは教官が着ているスポーツウェアのボトムパンツ。

ボトム同様パツパツなのはいいが・・・いやそれが良くないというか・・・。


教官がふたなりだというのは以前からしっていたし、別に今さらふたなりであることを恥ずかしがらず、堂々としたふたなりにあった服装を着ることには何ら問題はない。

だが教官の来ている黒い柔軟素材のスポーツウェア、ヨガウェアみたいな服は余りにも教官のふたなりたる象徴の形がくっきりと浮き出ていて、その竿の大きさ、鉄球が二つその服の下にあるのでは?っと思ってしまうような睾丸のシルエットまではっきりとわかってしまうのだ。


「おい、ラウラ、聞いているのか?」

「・・・」


性知識や一般常識に過去の影響で疎い私だが、一夏を夜這いするときに見た【モノ】とは到底同じものとは思えないほどのデカさと形をしたソレに思わず目が釘付けになってしまう。


(・・・む・・? なんだ? 教官のソレを見ているとお腹の奥が何だか熱くなってくる感覚がするぞ?)


無意識に視線が教官の下半身に向いてしまい、なんだか・・・感じたことのない熱を体にあびる。


「なんだ、私の指導中なのに無視するとは良い度胸だな?」


「っ! す、すみません考え事をしていました!」


「なら開脚を続けろ。 少なくとも今日の私の指導だけでも180度開脚できるようになるまでは終わらせんぞ」


「はっ!!」


そうだ、今は訓練に集中しなければ!! 教官は私とシャルロットの悩みを聞いて今こうしてわざわざ時間を空けてくれたのだ。

私は何邪な気持ちを捨てて集中しなければならんというのに・・・まったく情けないことだ。


しかしもっとやはり教官の股間にあるアレはすごいな・・・あんなものが本当に入るのだろうか? いや、そもそも入れるものなのか? 確か昔読んだ本には女同士でも性交できるとか書いてあった気がするが・・・っく! 

ええーい私はさっき集中しなければと活を入れたばかりではないか !? 余計な雑念を捨てるのだ!!!


「体重をかけるためにおまえの背中に 私の身体を密着させるが気にするな」

「・・・はい」


そういって教官は上半身と腰のあたりを開脚して体を傾けている私の背中に自分の大きな乳房を押し付けてきた。

そしてそのままゆっくりと体を前に倒しながら、さらに私を圧迫するように体重をかけていく。


胸があたるのは何も問題はないのだ。私も女だからな。

だが・・・背中の下あたりに当たっている・・・まるで肉の棒のような硬い感触があるこれはもしかしなくてもだが・・・


「どうしたラウラ、おまえの根性はその程度か? 昔のお前ならば180度開脚を達成するまで私の指導に集中していたのだがな」


「い、いえ、問題ありません。このまま続けます」


くっ、こんなことを考えている場合ではない。早く開脚を完了させねば・・・。

そう考えて必死に足を広げようとするが、どうしても体が強張ってしまって上手くいかない。


それどころかどんどん身体が熱くなってきて、頭がボーっとしてきた。

一体どうしてしまったというのだ? 教官の・・・背中に当たる下半身の感覚のせい・・・なのか?


「ちょっと雑談でもしてリラックスさせるかラウラ。 今日は暑いものだな」

「そ、そうですね・・・」


確かに今日に限って気温が高いようだ。

そのせいで余計に汗をかいてしまうし、それに教官の体温や匂いが妙に気になって仕方がない。

特に汗の匂いや、その、股の部分から漂ってくる匂いなどが鼻に入るたびに、体の奥が熱くなっている気がする。


「すまんな、背中に私の体重をかける工程で少々汗がかかっているだろう?」


「い、いえ! 教官の汗であれば全然問題はありませ―――ん゛んっ!?」


突然、教官は私の背中を押しつぶしながら更に体重をかけ始めた。

それによって教官の大きな胸や・・・股間の感触や熱がより強く伝わってきて、思わず変な声が出てしまった。


「そうか、それはよかった。 あとちょっと押せば、180度開脚できそうだな。 もっと体重をかけるから耐えろ。 いいなラウラ?」


「は、はいっ!」


すると教官はさらに背中に体重をかけて開脚ほ補助をしてきた。

私の体は前にどんどん倒れていくのだが、それと同時に夏場のせいで教官の汗・・・ふたなり特有だろうか?

上手く言い合わらせないが雄と雌のフェロモンが混ざった匂いを強く私の鼻をくすぐり、更に体が熱くなって私も汗をかいていく。


(・・・夏場だから熱いのか? いや開脚をしているだけで運動量は少ないはずだ・・・。 体が温まるほど激しい運動はしていないはずなんだが)


熱さだか教官の汗の雄と雌の混ざった匂いのせいか、私の意識がぼぉーっとして体の力が抜けていくと、これ以上開脚できなかった角度まで徐々に開いていき、ついには目標であった180度を優に超えた。


「うぐ・・・はぁ・・・。 はぁ・・・」

「・・・よし、これで終了だラウラ。よく頑張ったな」


そう言って教官は私の背中から降りていった。

教官が背中から離れてすぐ私の空気の周りは変わり、さっきまであった濃厚な雄と雌の匂いが薄くなっていった。

しかし、その代わりに何故か私の身体が熱いまま…主に女性器の奥が熱いままなのが解せないまま私は立ち上がるのだった。


*********

【シャルロット視点】


僕はラウラが開脚の補助で織斑先生が 背中に体重をかけて指導していた様を見ていた。


「そうか、それはよかった。 あとちょっと押せば、180度開脚できそうだな。 もっと体重をかけるから耐えろ。 いいなラウラ?」

「は、はいっ!」


織斑先生はそう言いながらさらに体重をかけたようでラウラの背中が織斑先生の胸に沈んでいった。

それはいい。僕にも立派なおっぱいがあるから何とも思わない。でも・・・織斑先生のアソコ・・・すごい・・・。

その光景を見て僕のアソコもがなんでかムズムズしてきてたけど、それ以上にラウラはきっと変な感じしてるのがわかる。


「うぐっ・・・はぁ・・・。

はぁ・・・」


何やら汗をかきながら顔を赤くしつつ、何とか開脚していくラウラ。

そのたびに織斑先生の上半身、腰がラウラの背中に当たって・・・あ、アソコもラウラの背中に当たって織斑先生のアレが・・・か、形がラウラの背中に当たって変わっていくのが見える。


(う、うわぁ・・・先生のお・・・おちんちん・・・服の上からしか見えないけど・・・男の子の一夏よりずっと大きいかも・・・―――――って僕何考えてるの! い、今は訓練中なんだから集中しないと!!)


僕は生まれつきかなり性欲が強いほうだし、最近こういった事考えちゃう癖がついちゃってる・・・。


「うぐ・・・はぁ・・・。 はぁ・・・」

「・・・よし、これで終了だラウラ。よく頑張ったな」


ラウラはどうやら無事織斑先生のおかげで股関節の柔軟性があがったみたい。

開脚できたラウラはというと・・・何だかとても熱そうというか、顔が赤いような感じがするし、息づかいもかなり荒い気がする。

それにさっきからずっともじもじしてるっていうか・・・落ち着かない感じに見える。


「よし、デュノア、次はお前の番だ」


「は、はい! あ、あの僕・・・体が硬いからラウラみたいに流石に180度の開脚は・・・」


「問題ない。 だが最低でも20度ほどは開脚できる角度を増やすぞ。 ラウラより少々私の補助が強くなる分、少々お前には負担になるだろうがIS使いとして高みを目指すなら我慢しろ」


「わかりました」


僕はそう言うと立ち上がり、そのまま前屈の姿勢になる。

すると後ろから教官の手が伸びて来て僕の背中を押していく。


「うっく・・・・・・んぁっ!!」

「お前の身体は硬すぎるな。 ほら、私の身体で体重をかけて補助する」


織斑先生は先ほどのラウラと同じように、僕の背中に自分の身体を密着させてきた。

むにゅっと柔らかい感触が背中に当たると同時に、先生の腰あたりだと思われる・・・大きくて硬いながらもしなやかで弾力のあるもの・・・お、おちんちんが当たる。


同時に熱いせいか先生のかいた汗と、何だか頭がクラクラする様な良い匂いが漂ってきた。

これがふたなりの人の・・・匂い・・・?


「せ、せんせい!? そ、その・・・当たってます」


「それがどうした? 私のペニスが服の上からお前の背中に当たっていようと、私もお前と同性だ。それに今は訓練中だ。

私が指導する上で体の接触は必要不可欠だ。 この程度のことを気にするようでは集中力不足の証拠だ」


「す、すみません!」


「では続けるぞ。まずは足を開いていくんだ」


「は、はい・・・」


続けるように織斑先生に補助してもらいながら前に上半身を傾けていく。

だけどどうしても下半身の方に気が行ってしまい、中々上手くいかない。


しかも僕が身体を曲げるたびに、お尻の辺りに何か固いものが当たっているような気がする。

これはもしかしてもしかしなくても―――


「もっと前に前屈せんか。 先ほどから上半身も足も全く柔軟になっていないぞ。 足はここから20度は無理やり開脚域を広げるぞ」


「あ、ご、ごめんなさい!」


いけない、ちゃんと集中してやらないとまた怒られてしまう。

で、でも・・・あ、明らかに先生のアレがさっきより硬くなってるような気が・・・。


「あ、あの先生・・・そ、その僕の背中に明らかに先生のアレが・・・」


「お前と同性とはいえ私はふたなりだというのはお前も知って通りだ。 こうして訓練だろうが、女子生徒の背中に密着すれば勃起もするのがふたなりだ。

ふたなりが勃起しやすいことなど今や周知の事実として政府が法を整備するほどな。 気にせず前屈を続けろ。 いいな?」


「・・・そ、それは一応聞き及んでますが・・・」


「いいから集中しろ。 もっと体重をかけるぞ」


「う・うぅ・・・わかりました・・」


正直僕の硬い股関節を前に前屈させることより、先生の背中に当たる・・・どんどん硬く大きく合ってる気がするアソコが気になって前屈と開脚どころじゃないけど何とか頑張ってみることにする。

それにしても本当に大きいなぁ・・・・ってあれ? なんか織斑先生の・・・アレが当たってる部分から背中にヌルッとした液体が出てきたような・・・


「よし、次は足を出来るだけ横に開いてみろ」


「は、はいっ! あ、足が開きましたっ! ぼ、僕180度なんて絶対無理だと思ってたのに! どうやったんですか先生!?」


「この程度ができずしてISの教官などできん。 だがここまで硬かったのに、一気に体が柔軟になったのは流石フランス代表候補生だ。 よくやったなデュノア」


「そ、そうですか? ありがとうございます!」


先ほどまで先生のおちんちんが当たってたのが気になってたのが、一気に開脚できた嬉しさで吹き飛んだ。

さっきまであんなに固くて全然出来なかったのに、今じゃもう簡単に出来ちゃったし、なんだかすっごく身体が軽いや。

うん、先生は真面目に補助してくれたのに背中におちんちんが当たってただので意識してた僕がえ、エッチだったよね・・・。


そうだよね、だって織斑先生が僕程度の年下に欲情するなんて性格的にもないっか。

先生はふたなりだし生理現象だったみたいだし仕方ないっか。


先生が前屈し終えた僕の背中から離れていく。

おっぱいと・・か、硬くなってたおちんちんが体から離れたけど、汗なのかな?が僕の背中にの子ちゃったみたいで何だか僕の身体は依然として熱いままなのはきっと、夏だからで気にしないで先生の訓練の続きに集中しないとね!


*********

【千冬視点】


ラウラとデュノアの前屈開脚が終わったわけだが・・・。

補助といいながら私は二人の背中にチンポを押し付けて、補助という名の合法オナニーを二人相手にやっていたというわけだ。


本当は勃起までするつもりはなかったが、デュノアの汗をかいた雌のにおいに当てられて思いっきり勃起したわけだ。

デュノアの体操服の背中部分には少々私の我慢汁が服越しについてしまったが、予定に問題はない。


しかし、私の股間を当てただけで二人とも顔を赤くして息を荒げていた。

二人は熱さのせいで体が熱いと思っているようだが・・・

実は私がかく汗のにおいを嗅ぐだけで、女を徐々に発情させる特殊な薬をセシリアから貰った香水に入れておいたからだ。

ふたなりには効果は薄く、純粋な女にのみ作用するわけだ。


「お前たち、水分補給の分も用意しておいた。 これを飲むんだ。 ラウラ、デュノア」


「お気遣いありがとうございます教官。」


「あ、ありがとうございます織斑先生。 実はさっきから熱くてすごい助かります・・・」


そう言って二人は、更に性欲を推進させる効果のあるスポーツドリンクをごくごく飲み始めた。

性欲というか、精力剤の女版みたいな養分をたっぷりと調合した物。


いかんいかん・・・この後のことを考えると勃起してしまうが・・・息子を鎮めばな・・・。

このドリンクは少々効果が遅いので、飲んでも下準備という意味合いの方が大きい。

ものの数十分もすれば、この夏場での温度もあって体にいきわたる時間も早まって、運動した後は増した性欲によって判断力が低下してくるだろう。


「ぷはぁ・・・先生、このドリンク凄い美味しいです!」


「ああ、何だか体が復活する感じだ」


「よし、では次は私が独自に考えた――――――」


その後は適当に私が独自に考えたと嘘をついた、運動という名の合法セクハラ運動をラウラとデュノアに行った。

その際、どれも二人の顏の近くに私のチンポの汗のにおいを嗅げる距離まで近づけさせて発情させていく香水をたっぷりと、自然に嗅げるような距離になるストレッチをさせた。


『訓練だから』っと言ってしまえば、私の以前の生真面目な日々の行いのおかげで、私が勃起チンポを押し付けようが気にせず訓練を続けてくれる。

そして、そのおかげで二人の体は火照って汗がどんどん出てくる。


さて、そろそろ頃合いだな。

二人は疲れ果てて、肩で息しながらも、下半身をくねらせている。


「よくやったな二人とも。 とりあえずはこのくらいにしよう。 だが・・・そうだな。 この後、どうだ? たまには教師と生徒で親睦をふかめんか?

私の部屋に来て、一緒に雑談でもどうだ? プライベートな時間になる故、判断はお前たち次第だ。」


「! 教官と雑談ですか! 断る理由はありません!」


「え! 織斑先生とですか!? モンド・グロッソの初代チャンピオンである織斑先生と一緒にお話できるなんて光栄です!!」


ふふふ、やはり予想通り食いついてきたな。

私は二人に気づかれないようにニヤリと笑った。


◇◆◇


その後、私たちは一度シャワーを浴びてから、ラフな私服で私の部屋に向かった。

もちろん、シャワーの後には二人共しっかりと別の性欲推進の飲み物を飲んでもらった。


ちなみに私の部屋にはたっぷり性欲推進アロマを焚いてある。

これで多少なりとも理性は薄まるはずだ。



「よくきたな、ラウラ、デュノア。 入れ」

「ここが教官の部屋か・・・いい匂いがするな・・・(しかし何だか訓練の後から体が一向に熱いな・・・ 確かに今日は暑い日なのだが・・・)」


「へえ・・・何というかイメージ通っぽくて、整った部屋なんですね・・。 うん、ラウラの言う通りいい匂いだね(うぅ・・今日は一段と性欲が強い気がする・・・ 暑いからしらないけど訓練終わったのにずっと体があついなあ・・・)」


アロマの香りを嗅ぐ二人。


ちなみにこれもふたなりの私には効かない性欲推進アロマだ。

それが後々お前たちを雌の本能を目覚めさせる匂いだと知らずにな。

私は二人をリビングにあるソファーに座らせた。


「それでお前たちは最近―――――」


例のごとくジュースやらを配りつつ、適当な雑談をした。


◇◆◇◆◇◆


適当に1時間も話をしていけば・・・アロマやら今日散々訓練やらで飲ませた性欲推進ドリンクが回ってきて、話を聞く二人は次第に顔を赤くし始めてきた。


「・・・というわけだが、時にお前たち、年頃の女として一人で処理はちゃんとしているのか?」


「はぁ・・・。 はぁ・・・。 え、え? それってオナ…自慰行為のことですか? 私はまあ・・多分人一倍は・・・するほうかも?」


「ふぅ・・・ 教官の部屋はエアコンが効いてるはずなのに暑い・・・ ! きょ、教官の話の答えですが・・・一夏が気になってからは結構しています・・・」


過去の影響で世間知らずなラウラはともかく、こういう話を恥ずかしがって聞かなさそうなデュノアも、判断力が低下しているのと、同じ女として素直に聞いてくれている。

ふむ、どうやら効果は抜群のようだ。

セシリア様様だ。


「そうか。 実は自慰行為は女のIS使いならしておくに越したことはない。

特に専用機持ちは特にな。

何故なら戦闘中の興奮、ISとの体のシンクロ過程で性欲が高まりやすいからだ。」


「確かに・・・私はISを使った後は・・・夜はすることが多いな・・・」


「IS使いは少々特殊でな? アドレナリンは戦闘後すべて性欲に転換されるようになっている。

その溜まった性欲を発散せねば日々性欲は溜まり、徐々に体が火照っていく。

お前たちもこのIS学園に来てからISを使う時間が増えたと思うが、どうだ。 最近何だか性欲が溜まっていないか?」


ま、出まかせだがな。

思春期なら性欲が強くなって当然。

それも恋する乙女ならなおらさ・・・な。


「た、確かに・・・僕なんか最近は毎日数回してる気がしますね・・・あはは」


恥ずかしそうに笑うデュノアだが、その顔はどこか熱っぽい。

恐らくもうすでに体は出来上がりつつあるのだろう。


「わ、私もそうだぞ教官!! 最初はあまり気にしていなかったのだが、最近では授業中でもムラムラしてきてしまう!!」


ラウラも顔を赤くして叫ぶように言う。

やはり二人とも既に身体が出来上がっているようだ。


「だが話はここからだ。 この専用機乗りのIS使いの性欲のが増す現象はな、数段階のステージがあってな。

一番まずいとされているステージは、運動などをして汗をたくさん書いた後だったり、特定の優れた雄のフェロモンを香ったりした後、体の火照りが収まったりしない状態だ」


「「「 !! 」」」


二人は今言ったことが当てはまるのを実感して、赤い顏のまま驚いた。


「そ、そんな状態になったらどうなるんですか!?」


「教官、教えてください! 実は今日運動した後からずっと体が熱いのだ! シャワーを浴びても熱いのです! すべて当てはまっている!」


「か、解決法はなにかありませんか織斑先生! 日々性欲が溜まって本当に困ってきてて・・・」


「ああ、専用機のISを使えば当然その都度性欲は溜まっていく。 なので自慰行為して発散してもイタチごっこどころかどんどん溜まる一方だ。 一人での解決方法はあるが・・・」


わざとらしく真剣な表所の演技で、意図も本当かのように二人に伝える。


「ほ、本当ですか!? 是非教えて下さい!!」


「頼む教官! このままでは訓練にも支障が出るんだ!」


「一人での解決方法はおすすめしない。

自慰行為を一日10回繰り返せば、ISを使うことによって溜まる性欲を相殺程度に抑えることが出来るだろう。

しかしそれはあくまで一時的なものだ。」


「た、確かに僕も一日5回することもあるけど・・・全然収まらない・・・」


「そうだろう? 根本的な解決にはならないし、何より回数が多すぎると体に負担がかかるからな。

それに10回もすれば一日の時間をほとんど自慰行為に使うことになる。

だから一人での解決方法はオススメはしない」


「そ、そんなぁ・・・い、一日十回も僕には無理・・・」


「さ、流石に私もそこまでの回数は厳しいぞ教官・・・」


思い悩むラウラとデュノア。


「だが・・・解決する方法がある」


「ほ、本当ですか織斑先生!? もうさっきからか、体が熱くてこの状態が明日以降も続かれると本当に困るんです!」


「ど、どうすればいいのですか教官! もう今も・・・んあ♡」


すがるような目で見つめてくる二人は、もうたっぷりと飲ませた性欲推進ドリンクやらが聞いてたようで、さっきから無意識に股に手を軽くあてている。

服の上擦る二人の股は僅かに濡れて湿っていた❤

(まったく・・・チンポがイライラしてしょうがないぞ・・・❤)

手で勃起を隠して堂々としゃべる。


「お前たちは私の教え子であり生徒でもある。

そんな二人が困っているのなら助けてやるのが教師の役目というものだ。

お前たちのように純粋な女は別だ。 」


「そ、その方法ってなんでしょうか先生?」


「ああ、性欲を簡単に、そして最も発散するのは結局性行為が一番だ。私のようなふたなりは自慰行為で射精しての終わりなので、一回当たりで発散できる性欲が違うために一人で解決できたが・・・。

そのためお前たち普通の女は。私のようなふたなりの女が適任とされている。

なぜなら性行為の体力も、女の性欲を満たしやすく発散できるのはふたなりのほうが男よりずっと高いのだ。 そしてフェロモンもかなり多く出るので相手の性欲を推進させて、一気に発散もできる」


「教官、それは本当なのですか?」


「! ど、どうしても・・・一人じゃ解決できないんですか織斑先生・・・?」


「そうだ、お前たちには一番手っ取り早い解消方法だ。

ただ異性同士だと色々だと学生の身分である以上問題もあるので、同性同士でするのが望ましいというだけだ。

バカ弟の一夏のと性行為を頼むわけにもならんだろう?」


「う・・・さ、流石に一夏が好きでも、恋人じゃないのに僕にはそこまで出来ないです・・・」


「・・・わ、私はできんこともないが・・・だが適任は一夏のように男ではなく、教官のようなふたなりの女ということか・・・」


「そういうことだ。 現に、オルコットはお前たち二人より先にその性欲のステージに至っていてな、私がセシリアと性行為をして、数日間隔で続けているわけだ。」


「! そ、それで最近セシリアがやけに一夏よりも、織斑先生と一緒にいる時間多かったんだ・・・」


「そういうことか・・・教官が一枚噛んでいたとはな・・・だが理解もできる・・・。 きょ、教官に抱かれれば私だってそうなる自身あるぞ・・・」


厳密には私の方がセシリアに情けなく童貞を食われてしまったわけだが、まあそこは黙っておくとしよう。


「私としてはセシリアのほかに小娘二人程度、セックスの相手を増やしても支障はない。

それに教師として生徒の障害を取り除けるので、積極的に協力する。

さっきも言った通りその体の火照りは性行為するならふたなりが最適任。

お前たちは一夏が好きなようだが、それでもいいのであれば私とするか?」


「ぼ、僕は・・・で、でもぉ・・・」


デュノアは比較的真面目な上、常識人で一夏に対する好意は大きいだろうが今の火照りが続くのと、日常に支障をきたすレベルの火照りを我慢しようと思うかどうかは欠けだ・・・。

デュノアはどうであるか。 ラウラは・・・


「教官! 教官が相手であれば私は何も問題はない!! むしろ教官ほどのお方が私の相手をしてくれるなんて光栄なことこの上ない!

そしてこの体の火照りが続くなどISの訓練に支障をきたし過ぎるのでな。 ここは是非肩を借ります!」


心の中で私は微笑み、期待による勃起を抑える♡

ふむ、ラウラは昔から私に対する憧れもあって、尊敬の念が強いからな。

こういうところは扱いやすいものだ♡


「そうか、ラウラはあい分かった。 それで?デュノアはどうする?」


「えっと・・・僕ですか? 正直まだ迷ってます・・・・・・・・で、でもこのままじゃ日常生活にまで影響が出ちゃうから、それならいっその事って・・・思います・・。

で、でも性行為って具体的にどこまで何ですか?・・・

そ、その僕は・・・処女だし・・できたらホントは一夏に捧げたいし・・・」


処女宣言を聞いて勃起しかけたが、また抑える。


「そうだな・・・精子を飲む、前座だけでも溜まった性欲を自慰行為より抑える効果こそあるものの、やはり本番が一番だ。

本番での挿入まですれば、相殺どころかISで溜まった性欲をむしろ-にすらできるだろう。

どうだ、ラウラがするのであればお前もこの際、そうしたらどうだ? その火照りが解決することは保証しよう。 むしろ、それ以上に今後のパフォーマンスが色々な意味であがることだろう」


デュノアは頭で一夏のことと、今の性欲で火照って仕方ない体のことを天秤にかけて頭を抱える。


(ど、どうしよう・・・本番までしないと一時しのぎにしかならない・・・ で、でも処女は一夏にあげたいし・・・)



「シャルロット、教官なら確実に解消してくれるはずだ。 どうだ、ここは一緒にどうだ?」


ラウラの発言を聞いたデュノアは・・・


「・・・よし・・。 この際僕の処女を失う代わりに、この病状が収まることができるんだったら・・・し、しかも光栄だよね・・。 お、織斑先生って女性だけど・・・そ、そのかっこいい・・・もんね❤」


「デュノア、おまえの答えを聞こう」


「はい、お願いします! 織斑先生!」


よし・・・内心緊張したが、セシリアとのセックスでの女免疫もあって勃起せずにこの結果に持っていけたぞ。


「そうか・・・よく覚悟を決めた。 その体の火照りを何とかすると約束しよう。 

ただし、前もって言っておくが、専用機のISを使う限り性欲は溜まる。

よって今日お前たち二人が私とセックスして体の火照りが消えたとしよう。 また専用機のISに乗れば性欲はその都度蓄積されていき、いずれは今日の比ではないほどになるであろう。

それでもいいのか?」


二人は頷く。


「つ、つまり織斑先生とは定期的に僕たちがエッチしないといけないってことですよね!? ぼ、僕頑張ります!」


「私もです! よろしくお願いします!!」


こうして二人の同意を得たので早速始めることにした。


「いい覚悟だ。 それでこそ国を代表する候補生のIS使いだ。 では・・・ラウラとデュノアはそれぞれのルームメイトに今日は帰らないとそれぞれ伝えて――――」


「それならば大丈夫です教官。 だろうシャルロット?」


「う、うん。 僕とラウラはルームメイトなので・・・で、でも・・・その帰らないっていうのはつ、つまり・・・? そ、そうこと・・・ですよね・・・?」


「そうだったな。 では事前に言っておくが、初回のISで蓄積して溜まった性欲をその火照りを治すときは、普通のセックスより長いセックスで性欲を発散させる必要がある。

だからセックスをしたことないお前たちには結構ハードかもしれん上に、時間もかなりかかる。」


「ち、ちなみに何時間その・・・え、エッチする必要あるんですか?・・・」


「私も知りたいです教官」


「まあ・・・お前たちが起きる時間は正午手前になるほどだな。 まあ、セックスの後私が起きあがる過程でお前たちが起きるかもしれんが。 つまりは最低でも深夜は覚悟しておけということだな」


「そ、そんなにですか!? ぼ、僕の腰・・・初めてでそんなにもつのかなぁ・・・」


「ああそうだ。

だが安心しろ二人とも。

私が必ずや満足いく結果を出してやるさ。 では・・・その病状を治すついでに、処女のお前たちが一生記憶に残るような、満足できる夜を提供できるように全力を尽くそう♡」


「・・・よ、よろしくおねがいします織斑先生!!」


「教官! よろしくお願いいたします!!!」


私は服の下から抑えきれない勃起に、全血液をイチモツに集めてこの後の期待感を高めながら二人を連れて寝室に向かったのだった・・・。


********

【シャルロット視点】


僕たちは織斑先生に言われるまま、まずは改めてシャワーを浴びることにした。

ラウラと一緒に織斑先生の部屋のシャワーを借りてる。


「うぅ・・・シャワーの水でさえ何だか当たると、体がビクビクする・・・」


「ああ・・だが教官とのこの後の性行為で解決する。」


「そ、そうだね・・・」


(い、一夏ごめんね・・。 この体の火照りの解決をしないとIS学園生活どころじゃない・・・

だから引き換えに君にあげる予定だった処女はあげられなくなっちゃった・・・。 で、でも同性の織斑先生相手だったらある種ノーカン・・・だよね? で、でもオナニーよりキモチいいってきくし・・・た、楽しみかも・・・。 織斑先生のことだし、きっと上手いんだろうなぁ・・・)


それを考えると何だかまたおつゆが出てきちゃった。

僕って変態なのかな・・・・。


そう思いながらも体を洗い終えて、僕とラウラはバスタオルを巻いて覚悟を決めた。

いや、覚悟うんぬんかんぬんは厳密には僕だけかな、ラウラの価値観的に?


「来たか、デュノア、ラウラ。」


バスタオルを巻いた僕たちが、織斑先生のいる寝室に行くと、先生はラフなタンクトップと綿でできたルームウェアに着替えてたんだけど・・・


「わ、わぁ・・・お、おっきぃ・・・」

「さ、流石教官・・・」


ベッドに腰かけてた織斑先生の綿でできたすごく柔らかいルームウェアは、まだ始まってもないのにお、おちんちんが硬くなってるようで綿素材がこれでもかってくらい押し上げられてて・・・

服をおちんちんで押し上げるようにビクビク動いてて、い、生き物みたい・・・。

それになんだか見てると・・・今日一日中火照ってるからだが更に熱くなってアソコがキュンって・・・


「む? デュノア、ラウラ、二人ともバスタオルしているが、股の間から何もしていないというのに既に濡れているのが見えるぞ?」


「・・・え?」

「・・?」


私たち二人はそれぞれ自分の太ももの内側を見ると、何もまだしてないのにおマンコから出たと思われるエッチなおつゆが内腿を伝って垂れてるのが見えた。


「ふ ふぇ! あ、あのこれはきっと、さっきから体がISで溜まった性欲のせいで火照った結果で・・・!」


「ふふ、大丈夫だ。 その性欲のステージになると、セックスする前でも勝手にマンコは濡れるというのは状況によっては普通だ。 性欲が強い子であればあるほどな。 よし、デュノア、ラウラ、まずはバスタオルを取ってこっちに来い。」

「「は、はい」」


私とラウラは恥ずかしい表情のまま、バスタオルを脱いで全裸になる。

そして私たちはベッドの上で仰向けになってる織斑先生の左右にそれぞれの位置につく。


「よし、では、私のズボンを脱いでくれ。」

「は、恥ずかしいです先生・・」

「わ、私たちが脱がすのですが教官?」

「ああ、性欲を発散させるのには、それ相応の興奮をした方が発散もできる。 一般的には相手の衣服を脱がせた方が興奮できる。

お前たちは私の服を脱せ。」


そういわれると僕たちは目を合わせて、仰向けでおちんちんテントで押し上げてるで先生のズボンをそれぞれ、僕とラウラで左右に手をかけた。


「ら、ラウラ、合わせて脱がそう・・・?」

「あ、ああ。 きょ、教官‼ 失礼いたします!!」


そう言って僕らは同時に先生のズボンをパンツごと一気に脱がした。

でも先生のおちんちんが硬くて大きすぎるせいか、脱がすときに引っかかってうまく脱げなかったせいで、ブルンッ!!!っと勢いよく跳ね上がってしまった。

そのせいで僕の顔にペチッと音を立てて、そのまま跳ね返ってラウラの方にも当たってしまう。


「ひゃんっ!?」

「むっ!?」


僕たちはおちんちんビンタを受けた後、目を開けた後、目の前には・・・お風呂で見た一夏の・・・男の子である一夏のおちんちんが可愛く思えるほどの大きな肉棒がそそり立っていた。


「「こ、これが女の人のおちん○んなの!? & なのか!?」」

「ほえぇ・・・お、おっきぃ・・・❤」

「り、立派だ・・・❤」


血管が竿全体に太く浮き出ててすっごくグロテスクだし、なんか先っぽからは透明な液体が出てるし、臭いもすごいし、こんなの絶対入らないよぉ♡

大きさは目測で25cm以上はあって・・・竿周りの太さはたぶん女の子片手じゃギリ握れない太さだと思う♡


な、なんかすごい・・・エッチ・・・♡

初めておちんちんがエッチだって思えてきちゃった♡


睾丸は訓練中ボトムの上から見た通り、おっきいけど、生で見るとやっぱり軟式ボールが二つブラがってるって思うくらい大きくて重そうで、それに玉の裏筋とかパンパンになってて、もうこれ完全に精子製造工場・・・がタマタマ袋なんだよね?


「しゃ、シャルロット・・・コレ、本当に一夏にもついてたチンポという物なのか・・・・?」

「ぼ、僕に言われても・・・」


ラウラが顔を真っ赤にしながら聞いてくるけど、僕だって疑問に思ってるレベルだった。

一夏のおちんちんは先っぽに皮っぽいのが被ってたけど織斑先生のは・・・な、なんか真っ赤っかだけど、先端だけちょっと黒ずんでる気がするし、その周りの皮みたいなのも全然ないっていうか、むしろ剥けてるような・・・♡


う、うわぁ・・・先っぽが剥けてる方が一夏の皮が被ってるのよりずっと、かっこよくてエッチだなぁ・・・♡

しかも根元の方は白い液みたいのが垂れてて、それがまたすっごい濃いくらくらする臭いを放ってる♡


「驚いているようだな。 まあ、弟の一夏は男。 私はふたなり。 家族でもチンポの大きさは天と地の差があるからな。

だが安心しろ。 お前たちほどの身体の火照りがステージ進行した状態であれば、私のイチモツでも快感を感じれるほど受け入れやすい状態になっているはずだ。」


私とラウラはお互いを見て『本当なの?』っという感じで先生の天井を向いて勃ってるおちんちんを見る♡

確かに織斑先生の言うとおり、僕たちのおまんこはもうぐちょ濡れで、いつでも交尾できる状態だった♡


「さて、そろそろ一夏のような短小のまがい物とは違う『本物』のチンポに見慣れただろう? そろそろアクションをお願いしたいのだが、いいか?」


「きょ、教官。 私もラウラも一体何をすればいいのか・・・」


「訓練のついでだ。 シャルロットと一緒に考えてみろ。 相手が考えていることを理解する力、思考力を鍛えてISで相手の動きを予測すること事に繋がるからな」


そう言われると僕たちはお互いの顔を見合わせる。


(ら、ラウラ。 ま、まずは触ってみる? おちんちんがどんな感じか、興味ある・・・し?)


(そ、そうだな・・・。

よし、これほど多きれば私たち同時に握っても竿は余るだろう。 同時に好きな場所触ってみるとしようか)

(う、うん!)


僕とラウラは頷きあうと、最初に触れたいと思った場所は当然一番目立つ部分でもある真っ赤な皮の剥けた部分だった♡

お互いまずは様子見で人差し指でチョンってつついてみる♡


「っぉ❤」


すると岩場の穴にいるチンアナゴが驚いて引っ込むみたいにおちんちん全体が大きくビクンッて跳ね上がった♡


「お、おちんちんのここって敏感なんですか先生・・・?」

「教官! ここを触ったら教官のチンポが跳ねたぞ!」

「私のチンポの反応を見たらわかるだろう♡ まったく、おもちゃみたいに性器を弄ぶんじゃない♡」


ラウラと向かいあって小さい声で話す。


(織斑先生のおちんちん触ると、なんか先生可愛く感じるね♡ なんていうかいつも凛々しい先生がおちんちん触られるだけでこんなに可愛い顔になるなんてね♡)


(ああ、全くだな♡ 普段あんなにかっこいい教官がこんな情け・・・女々しい顔をするとは思いもしなかったぞ。 よし、二人でチンポというものがどんなものがもっと触るぞシャルロット)


(そうだね♡ じゃぁ次は僕が先っぽの方もうちょっと弄ってみるから、ラウラはその下のおっきなお金玉の方をいじってくれる?)


(うむ、任せろ)


今度は亀頭のなんか傘っぽい、反り返ってる部分を爪でカリカリしてみた♡

そしてラウラは両手で、先生のおっきくて重くたそうなタマ袋を握ると、ゆっくりと上下に擦り始める♡


「おっ゛♡」


(教官の聞いたことない声がでたぞ♡)

(先生の普段とのギャップで母性本能くすぐられるかも・・・♡)


僕とラウラでそれぞれ箇所を弄っていくうちに、おちんちんの先っぽから変な透明な液体が凄い出てきて、それが先生のおちんちん自体に垂れおちて光ってる♡

ラウラの方は先生のパンパンの玉袋を水風船みたいに感触とか柔らかさを確かめるように、僕みたいに子供のように触っていくと、織斑先生が面白いくらい腰を震わせながら反応してる♡


「っ♡ せんせい、なんかビクビクしちゃってかわいいかも♡」

「くっぅ♡ お前たちぃ♡ チンポをそんな触り方されたら私とて我慢できないんだぞ♡♡♡」

「きょ、教官はおちんちんが弱点なのか・・・?」


今度はもう少し強めに爪で傘部分を優しくカリカリ押し込んでみた♡

そしたらさっきよりも大きくビクビク震えた♡

次は指2本を使ってつまんでみよっかな・・・?


「えいっ❤」

「お゛ぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~♡♡♡」


「す、すごい声が教官から出てるぞ・・・❤ シャルロット一体何をしたのだ?」


「なんか先っぽの傘みたいな部分を指でつまむと気持ちいいみたい❤」


「なるほど、二人で同時にこの赤い部分触ってみないか?❤」


「そうしよっか❤」


「お、おまえたち私のチンポを触れるからと、大の大人を遊びおって・・・❤ まったく・・・バカ者め❤」


怒ってるような言葉だけど先生の顔は鼻の下伸ばして気持ちよさそうにしてるから説得力がないな♡

でもおちんちんってグロテスクな見た目に反してちょっと触るとビクビクするところを見ると何だか可愛く見えてきや♡

ラウラと目配せすると、それぞれ片手を使って透明な汁いっぱいになってピカピカのおちんちんの先っぽを掌で覆う♡


「はっ、は……あ゛ッッッ❤❤ う゛くっ❤❤」


面白いくらい先生が腰をまたはねた❤

でも今度は僕たちは手を止めずに、赤い部分でどこが一番おちんちんがビクビクするのか探るようにスリスリしていく♡


「あ゛~~っ♥ い、いいぞお前たち❤」


「ふふ、なんか楽しいかも♡ それにしてもさラウラ、おちんちんってなんかすっごい熱いね♡」


「あ、ああ❤ 熱い上に鉄みたいに硬いぞ♡ な、なあシャルロット。 セックスはこれをヴァギナに挿入して行うのか? 余りにも大きすぎて正直とてもそうは思えんぞ・・・」

「そ、そうなんだけど確かに大きいよね~♡ それにほら見てよこれ、血管も浮き出て凄く硬そうだよ♡」


僕たち二人は手の中で脈打つ大きな肉棒を見ていく♡

ISで溜まった体の異常な性欲を解消するためとはいっても、おマンコに25cm以上のこれが僕たちの穴に・・・


「は、入り切れるのかなぁ~」


「とにかくヤってみるしかない♡ なに、教官のことだ❤ こんな大きな肉棒でも、初めての私たちを優しくリードしてくれるに違いない♡」


「うんそうだね♡」


さっきから僕たちの亀頭を触る手でアヘアへいってる織斑先生のおちんちんを、今度はそれぞれ好き勝手に触る♡

僕は血管がいっぱいある竿っぽい棒の所を大きくシコシコしてみた♡

ラウラは小さい両の手で亀頭をツボを作るみたいに手を前後にごしごししてる♡


「ぷぎぃッ♥♥♥ お前たち゛゛チンポの扱いが上手゛゛❤❤」


そして僕とラウラの手の動きに合わせてビクンッ! って震える度に鈴口から透明なお汁がもっと溢れてきてる♡

ラウラと一緒にそれを指ですくって舐めてみると、なんだか不思議な味がした♡


「んちゅぅ~~~♡♡♡ あはぁ♡♡ れろぉ~~~~♡♡」


「わ、わあ! 透明なおつゆ・・・ そ、それって舐めても大丈夫なのラウラ?」


「ぷはぁ❤ わ、わからんが飲んで悪い気はしないぞ? むしろ癖になる味だ♡♡♡」


ラウラがそう言うので僕も真似して舌を出して、先っぽのおしっこが出る部分だと思われる穴をぺろっと舐めてみる♡


「ふーっ゛💢❤」


先っぽを舌で舐めるのと同時に先生がまた情けない声出しちゃってるけど、今はこっち♡

しょっぱくて苦い感じだったけど不思議と嫌じゃなかったし、何だかこれが雄!って感じの臭いが鼻いっぱいに広がって頭がクラクラしちゃうよぉ~~~♡


「どうだシャルロット? 飲んでも不愉快な気分にならなかったどうだろうか?」


「う、うん♡ ちょっと苦かったけど平気だったよ♡ それよりも先生ってばもうこんなにビクビクしちゃってるね♡ よし、ラウラ。 おちんちんって触り続けるとどうやら白い液体がビュッビュするみたいなんだよね」


「お、おいラウラ、デュノア。 何大人を弄んで・・・」


「そうなのか? シャルロットは博識だな・・・よし、教官のおちんちんからその白い液体が出る所ぜひとも拝みたいぞ!」


「そうこなくっちゃ❤ じゃあ織斑先生、おちんちん触るのと見るのに慣れてきたので その白いのが飛び出るまでいっぱい触りますね!❤」


「お、おいだからお前たち二人は大人をなんだとっ―――――あっひぃ゛❤」


僕は戦線のおちんちんをシゴク手をさっきよりも可動域を増やして、赤い部分から根元にかけたシゴイテ見た♡

ラウラも傘部分に指輪っかを作って握って手首を捻りながら触って、左では織斑先生の重たいタマ袋を揉むようにマッサージしてる♡

すると先生は腰をガクガクさせながら僕の手の中で暴れてるし、それに比例するように先走り液が溢れてくる♡


「――オ゛、ほォ゛っ……♡♡♡」


「おお~ すごいですねぇ~♡ まるで噴水みたいです♡」


「む❤ なんだかさっきより教官のチンポが跳ねてる気がしないか❤」


「あ、これもしかして、聞いてた通りもうすぐその白い液体がおちんちんからビュッビュする所見れるんじゃないのかな❤」


「なるほど、よし、シャルロットペースを上げて教官のチンポを刺激を続けるぞ!❤」


「よーし、頑張るよぉ♡」


僕とラウラは二人で協力して織斑先生が一番腰が跳ねた反応を見せたおちんちんの部分を、重点的に、なおかつ今日一番激しく触ってみた♡

すると織斑先生は電気を受けたみたいに上半身も下半身も悶えてベッドで暴れ始めた♡

手なんかは枕掴んで必死に耐えてるみたいで、可愛いなぁ♡

おマンコキュンキュンしちゃうなぁ♡


「んほぉ゛ぉ゛♡♡♡ おほっ!? なんだこれはぁ゛♡♡ あひっ!!♡♡♡♡ さ、流石に二人同時に゛゛チンポタッチされるのは゛゛ ンッぐ♡ イク❤ チンポイグゥウウッ!!!♡♡♡♡♡」


ドピュルルルーーーーーーーー!!!! ブリュリュリューーーーー❤❤❤❤


「わ、わあ! なんか先生のおちんちんから本当に白いの出ちゃってるよラウラ!❤」


「うお! シャルロットが言った通り本当に教官のチンポから出てるぞ!❤」


僕たちの手の中にあった織斑先生のおちんちんの先っぽから勢いよく精液が飛び出て、ベッドや床を汚していく♡

そして僕たちはそれを手で受け止めていく♡


でも量が多くて全部受け止められなくて、僕たちの手を退けて噴水みたいに上に飛んで、そのまま重力に従って僕とラウラ、織斑先生自身の上にベチャ❤ってその液体が降ってくる❤


「きもひぃ、れふはぁっ、ふぁ、ふあ ふあァああア ンおォおんっ♡♡」


「うわぁ・・・❤ 先生すごい声出てるね・・・❤」


「うむ❤ 白いのが出る感覚は私たち普通の女には理解しがたい快感なのかもしれぬ❤」


「ねえラウラ、織斑先生のおちんちんから出てるこの液体。 確か精子だと思うんだけど、すっごい熱いね♡」


「あ、ああ❤ 火傷しそうなくらいに熱々だな❤」


そういいながら僕とラウラは手に付いた織斑先生の出したばかりの精子を、人差し指と親指の間でねじって熱さとか粘度を確認してみた♡

もちろん今も先生はすっごい声を上げながら白いミルクのシャワーを出してる♡


「お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡」


「わぁ❤ 見てみて~❤ 擦る指の間ですっごいネバネバしてるよ~❤」


「クンクン・・・❤

なんだか不思議な匂いだが、嗅いでると頭がボーっとしてくるな・・・。 ペロ❤」


そう言いながらラウラは僕の指についた精子の匂いを嗅ぎ始める♡


「ラウラ!? 精子って飲んでも大丈夫なの!?」


精子がどんなものか実際に織斑先生が出してるのを見て、本当におちんちんから出るんだって驚いてたけど飲めるのかっていう知識は僕にはない。

ラウラは今も僕の指についたネバネバしてる織斑先生の精子をなめとって、口の中で転がすように舌を動かして味わってた❤


「・・・うん、味は少し苦いがそこまで苦くはないようだ。それに少し甘いような気さえするな・・・❤」


「ふーっ゛💢……はっ、はぁ~っ、ぅ゛~❤ か、過去一の・・・射精だ・・・❤ はぁー💢❤❤」


そう言って今度は指についていた分を全て舐めとったみたいで、ラウラは指を射精し終えて方で息してる織斑先生のおちんちんの先っぽについた精子をすくってから、口の中に入れてチュパチュパと音を立てながらしゃぶる♡

白いのをビュッビュし終えてなんかぶつぶつ言ってる織斑先生を他所に僕たちは精子に興味津々で話を進める❤


「えぇー・・・? そんなものなの? だって、今舐めてるの織斑先生の精子なんだよ? 子種なんだよ? お、美味しくはなさそうだけど実際どうなのかなぁ・・・」


僕がそういうとラウラは口に含んでいた精子を飲み干してから答えてくれた❤


「うむ、確かに美味しくはないな。 苦くてしょっぱい感じが・・・飲んでいると何だか体が熱くなってきて、もっと飲みたくなる不思議な感覚があるぞ?」

「そ、そうなんだぁ・・・。」


どうやらラウラにとっては美味しいものらしい。

でも、さすがに僕は飲む勇気がないなぁ・・・でも気になるかも♡

そう思いながらふと前を見ると、さっきまでぐったりしていたはずの織斑先生がいつの間にか復活していて僕たちのことをじーっと見ていた。


「お、お前たち・・・初めて見る生チンポに興味津々なのはわかるが、もうちょっと私のチンポだというとことを思い出さんかバカ者・・・」


「あ、そ、そういえばそうでした・・・あはは。 なんか、おちんちんが思ってた以上に触ってあげるとビクビクして可愛い物に見えてきたというか・・ねえラウラ?」


「あ、ああ❤ 恐縮だが教官と教官のチンポがまるで別の生き物みたいに動くので、一瞬教官のモノなのだと二人して忘れてしまっていたのだ。すみません教官♡」


「・・・はぁ・・・ まったくお前たちときたら・・・・・・まぁいい。 初めて見るチンポを怖がるよりも興味を持つ方が健全だろうからな♡」


そういって織斑先生はため息を一つつくと、自分の股間についてある大きなふたなりチンポを指さした♡

うわ~あんなにいっぱいどっかからビュッビュしたのにおちんちんってカッチカチなままなんだ・・・♡


「いいか二人とも、このデカチンポこそが女のおまんこを穿つための物であり、女を孕ませるためにある立派な女の証なのだ。

そして、その女とはつまりお前や私の事だ。だからしっかりとチンポがどんなものか、触り、舐めて、よく匂いを嗅ぎ、理解しろ。

そうすると挿入するときはより、セックスという名の交尾を楽しめれる様になるはずだ」


そういわれて僕とラウラは改めてまじまじと織斑先生のチンポを見る♡

こうして仰向けで喋ってきてる先生のおちんちんは今も、一定リズムでビク♡ ビク♡って可愛く跳ねてて、さっき出しそびれたのかな?♡

精子がすこーしずつおしっこが多分出る穴から垂れて外に出てる❤


「チンポをさっきみたいに初見で触ったり、精子を飲んだりする女はなかなか割合的にはすくないのだぞ? おまえたち二人はかなり性的なことには積極的なようだな♡ 実際どうなのだラウラ、デュノア?」


「ぼ、僕ですか? そ、その・・・は、はい❤ でもどっちかというと・・・織斑先生のおちんちんが一夏のよりぜんっぜんおっきいから興味があるって感じです」


「わ、私もだ教官! 教官のちんぽの方が大きくて立派だからな! 一夏のはあまり気にならなかったな・・・小さすぎて何というか・・・」


「あーうん! なんか僕もわかるかも! 子供のおちんちんみたら興奮しないのと同じ感覚・・・っていうのかな? その点織斑先生のは、本当にえ、エッチをするためのおちんちんって感じで・・・❤ なんか一夏に悪いかも・・・まあいっか❤」


「そうかそうか❤ それは嬉しいこと言ってくれる❤」


そういうと織斑先生は嬉しそうに笑った後、ゆっくりと立ち上がって仁王立ちすると、腰を突き出して自慢げに勃起してるでっかいおちんちんを見せつけてくる♡

僕とラウラは無意識にベッドの上に上がって女の子座りした♡

改めてみると、おちんちんが目の高さにあるから、大きすぎて頭を見上げないと全部視界に収まらない感じになってる♡


「「クンクン❤」」


「ふ❤ けしからん娘どもだ❤ 思う存分チンポの匂いを嗅ぐといい♡」


僕たちは鼻の穴を大きく広げて、思いっきり深呼吸するように大きく息を吸う♡

すると何だかおマンコが一気に濡れた気がする❤


「うわぁぁぁぁぁぁ♡♡♡ すっごいエッチな匂いがするぅぅぅぅ♡♡♡♡ 汗くっさぁ~い♡ こんなの絶対癖になっちゃうよぉ❤❤」


「~~~~~ッッッ♥♥♥ な、なんと濃ゆい匂いなのだ❤ 教官の普段の女らしい匂いとはまったく対照的な雄を凝縮したような香りだなッ♡♡♡」


「どうだ、チンポの匂いは❤ 嫌いか好きか、どっちなんだお前たちは?」


「は、恥かしいです・・・❤ お、おちんちんの匂いが気に入ったかどうかなんてぇ・・・❤」


「わ、私はとても教官のチンポの匂い気に入ったぞシャルロット!」


「ふふ、ラウラは素直でいい生徒だ❤ シャルロットは答えてくれなかったということで、減点とするか・・・」


「あうぅ~い、言えば減点せずに済むんですか!?」


「ああそうだとも❤ いってみろ。」


ううぅぅぅ~~~恥ずかしいぃぃぃ~~~~!!


だけど言わなきゃ減点されちゃうし・・・・・・といっても今もしゃべりながら僕はラウラと一緒に、深呼吸いっぱいに織斑先生のおちんちん嗅いじゃってるけど・・・♡


「す、好きですぅ・・・・ち、織斑先生のち、ちん、おちんちんの匂い濃くて、初めてのおちんちんなのにずっと嗅いでいたいくらい大好き・・・かも・・・です❤」


「よく言えたなシャルロット❤ ふふ、チンポの匂いとはいいものだろう? ラウラ、デュノア❤」


「も、もう織斑先生ってば・・・ぼ、僕たちじゃなきゃセクハラです・・・よ?❤」


「む、教官のチンポの感想を正直に述べさせられるのがセクハラになるのか?」


「すまんすまん❤ セックスはこうして喋るのも醍醐味だからな❤

さて、ではそろそろ再開してもらおうか。 よし、ラウラ、おまえは私のチンポを加えてみろ。 シャルロットはお前のそのデカいスケベな乳で私のチンポを挟んでみろ❤」


そう言って織斑先生がベッドに横になって、足を開いて寝そべる❤

そして自分の勃起しきった大きなペニスを両手で掴んで見せつけてきた♡


「きょ、教官のおちんちんを口で加える・・・? わ、私の小さい口で加えられるのか・・・」


「ぼ、僕のおちんちんで挟む・・・できるかなぁ・・・」


僕とラウラはそれぞれ足を開いて寝そべってる織斑先生の股の間に上半身を置いた♡

ラウラは先生に言われた通り、初めておちんちんを加えれるのか曖昧なまま、先っぽをパクっと口に含んだ♡


「お゛お゛お゛ぉぉぉーー……っ♡ ラウラの口、いい感じだぞ❤」


「ジュル❤ しょ、しょっぱいな・・・これがチンポか❤ ジュルル❤ レロぉ❤」


「うわぁ~~~ ら、ラウラ本当に織斑先生のおちんちんお口にくわえてるよぉー……すごいなぁ……よし!」


ラウラが口をモゴモゴさせながら、一生懸命織斑先生の勃起しきって血管浮き出たペニスを口に含んでしゃぶっているのを見てると、僕も今まで使い道のなかった無駄におっきいおっぱいをフェラチオ?ってだったかな?

フェラチオ中のラウラの邪魔をしないように僕もおっぱいを織斑先生の多きおすぎるおちんちんの根元に近づけた❤

谷間から先生のおっきいちんちんが顔を出してきた♡


「う、うわぁ・・・おっぱい火傷しそうだよぉ・・・❤」


するとラウラのフェラと僕のおっぱいにおちんちんを挟まれる先生が僕に命令してきた。


「そうだ、それでいいぞデュノア❤ そのまま胸を寄せてろ❤ おおおぉ~いいぞ、いい眺めだ❤ ほら、もっと寄せるんだぞデュノアッ! 胸でチンポを抱きかかえるようにしたり、時には上下に動かして刺激しろッ!❤」


先生は僕たち二人に指示しながら、自分も腰を振って気持ちよさそうにしてる❤

僕が先生の指示通りにおっぱいを寄せたり上下させたりしていると、今度はラウラが咥えていたペニスを離してしまった♡


「あ・・・・」


どうやら初めてのフェラチオに顎が疲れちゃったみたい❤

でもまだ元気そうなおちんちんを見て、少し残念そうにしていた❤


「むぅ・・・軍人で根性を鍛えられた私でもこれほど大きい物を口で加え続けられるのは、かなり疲弊するようです教官・・・。」


僕は初めて行うパイズリ?をしながらラウラと教官の会話をよそ目に聞いていく♡

さっきからどんどん先生のおちんちんがおっぱいの中でビクビクしてるのを感じながらね♡


「そうか、流石にラウラの口のサイズだとフェラチオはきついか。 ならパイズリして私のチンポを挟んでいるシャルロットの補助をするのはどうだ?」


「補助・・・ですか? 具体的に何をすれば良いのでしょうか教官。」


「そうだな、シャルロットの大きいおっぱいから私の肉棒がはみ出ているだろう? そのはみ出た部分を舌を使うなり、顎の疲れに余裕が出てきたら加えるなりでシャルロットと二人で協力して気持ちよくさせるんだ。いいな?」


「了解しました教官。それでは早速シャルロットの胸を使って教官のご立派なモノを刺激させていただきます!❤」


そう言うとラウラは、パイズリしてる僕の谷間から出てる織斑先生のおちんちんを舌で巧みに舐め始めた♡


「ふーっ゛……ふっ、ぐぅぅーっ゛……♡♡♡ ぜ、絶景だぞぉ❤」


「うわぁ・・・ラウラすごいなあ・・・ お、おちんちん加えるのおいしそう・・・❤」


「ちゅぷ、れろっ、ぺちゃぴちゅっ、じゅぷっ、くぽっ、ぬぽぉっ、ぐっぽぉ♡」


そしてラウラは自分の唾液とカウパー液まみれになりながらも、小さい口を開けて織斑先生のおちんちんを何とか口に含もうとしていた♡

だけど大きすぎるのか上手くいかずに苦戦している様子♡


「ぼ、僕も頑張らきゃ! よいしょ❤ よいしょ❤」


「あくッ、くッ、ふうう゛ッ♡ うう゛ーっ♡♡♡ 美少女二人にチンポ同時責め゛゛最高すぎるぞぅううう♡♡♡」


僕とラウラはそれぞれ左右に分かれて織斑先生に奉仕していく♡ おっぱいで織斑先生のおちんちんをコントロールするように谷間コントロールしていく♡

僕の胸の上ではラウラが徐々に口の入り口から喉奥まで先生のおちんちんをずっぽり咥えていくのが見えた♡


(す、すごぃい♡♡)


その光景を見た僕は思わず自分の胸を両手で鷲掴みしながら興奮してしまう♡

だってあんなに大きなものが自分や友達の小さなお口の中に入っていくんだよ!?


そんな光景を見せられたら誰だって興奮するに決まってるよね!!??

それになんだか羨ましいし!!! だから僕も負けてられないと思って必死に胸を上下に動かしていった♡


「おっ゛ほぉぉおお~~~~~♡♡♡♡ ち、チンポぃぃいい~~~♡♡♡♡♡」


「ら、ラウラ! 先生のおちんちん僕のおっぱいの中でさっきからすっごいビクビクしてるから、多分もうすぐだよ! 頑張って! 僕も必死におっぱいで先生のおちんちんシゴクから❤」


「ジュゾゾゾ❤ ぷはぁ❤ りょ、了解した❤ あぅむ❤ レロォ~ン❤」


そうして僕たちは一生懸命に先生へご奉仕していった♡

すると先生は突然腰を浮かせるとそのまま僕たちの顔に向かって大量の精液を発射してきた♡


ビュルルルルーー!!!ドピュッドピューーー!!!!


「うわ!」

「ぶふぉっ‼❤」


「あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡」


僕の胸の中で面白いくらい痙攣してきた♡

ラウラは射精するタイミングが計れなかったみたいで、お口に食らえてる途中に織斑先生のさっきの熱くて濃い白濁液を一気に口内に出されてびっくりしちゃったみたいでむせかけちゃってるね♡


「うわぁ・・おっぱいが燃えそうだよ・・・❤ 髪の毛ベトベトだし、おっぱいまっしろなっちゃいそう❤」

「ぷはぁ・・・! 教官の精子がいきなりで溺れ死ぬかと思ったぞ❤ 思いっきり飲んでしまった♡」


「あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡♡ ひイッ、ぎっ、ひィッ♡」


先生の射精が長い方なのか分からないけど、ラウラのお口っていうふたをなくしたから、精子が僕の谷間にはさんだからおちんちんからすっごい勢いのある勢いで出てくる♡

おかげでもう顔中が真っ白になっちゃった♡

僕は精子をかけられながら、織斑先生の精子が今もなお出続ける元気なおちんちんを見てみた♡


「・・・❤」

「なんだ、シャルロット、教官の精子が気になるのなら飲んでみるといい❤ きっとお前も気にいるだろうさ❤」


そう言うとラウラは自分の胸にかかった精子を指ですくって僕に見せてくる❤


「・・・ちょ、ちょっとだけ・・・❤」


そしてそれを躊躇なく口に入れて舐めとっちゃった♡


「んちゅ、れろぉ、くちゅっ❤」


僕はラウラの手にかかってる織斑先生の精子を全部舐めとった♡

舐めきると、僕の舌とラウラの手にかけて織斑先生の濃くて栗の花の匂いがする精子の糸が出来ちゃった♡


「どうだ、苦いのになかなか癖になる味だと思わないか?❤ それに飲んでいくとだんだんとマンコが濡れてくる感覚もするぞ❤」


「うん❤ 確かにちょっと苦くて変な感じだけど、嫌じゃないというかむしろもっと飲みたいかもって感じちゃうんだよね❤」


「そうだろう! しかしこれほど癖になるのはきっと教官の精子が特別濃厚で美味しいからに違いあるまい❤」


「そうだね♪ でもそれだけじゃないよ♪」


「ああ、そうだな❤ この匂いのせいもあるだろう❤」


「・・・ふっ~~~❤ ・・・ふっ~~~❤ ご、極上の射精をしたぞ・・・❤」


そんな会話をしたらやっと織斑先生が射精し終わって余韻に浸ってる❤


さっきからずっと、織斑先生が出した精子の匂いを嗅いでたらどんどんエッチな気分になってきておまんこがキュンキュンしてくる❤


僕たちのお股を見るとすっごい濡れてて、おもらししたみたいに織斑先生のベッドシーツを濡らしちゃってた❤


「うわ・・・私たちのおつゆで先生のベッドがびしょびしょだね・・・」


「ほ、本当に私たちのヴァギナなのか?・・・ 触ってすらいないんだぞ?」


「ね~ ん❤」

「ああ・・・❤ ん❤」


僕たちは無意識にそれぞれ、濡れてるおマンコに真ん中指を関節を曲げて入れてみた♡

そしたらすっごく気持ちよくて声が出ちゃったんだ♡

するとさっきまで射精の余韻に浸ってた織斑先生が起き上がって胡坐をかいて座ってこっちを見た♡


「お前たち、私のベッドでオナニーとは良い度胸だな。そんなに欲求不満だったのか?❤」


「ん❤ せ、先生が言ったじゃないですか❤ IS専用機のせいで性欲が溜まった状態だって❤ だから仕方ないですよぉ・・・❤」


「教官の言う通り、確かに精子を飲んだら何だかスッキリはした気はする。 何だかむしろ性欲は増した気がするのですが・・・」


「大丈夫だ。 お前たちのISで蓄積された性欲は私の精子を飲んだり、性行為をしてるだけでもこの後溜まる性欲は減っているはずだからな。 っと、そうだ。 私のベッドシーツがお前たち二人のマンコの汁で濡れることは気にするな。 なぜなら・・・❤」


「わ❤」

「あっ❤」


そう言って織斑先生は胡坐のまま自分でおちんちんを両手でシゴイテ、僕たちに見せた♡


「この後もっとお前たちのマンコは、私のこのチンポで汁をだしまくるんだ❤ 今の段階でいくらベッドシーツを汚そうが問題ないさ♡」


そう言うと織斑先生はそのまま仰向けになると、自分の両足を抱えてまんぐり返しの姿勢になる♡

そうすると僕の目の前にはさっきよりも大きく勃起して血管も浮き出て、重い玉袋も精子あれだけだしたのにパンパンで垂れだがってた❤


「織斑先生ぇ❤ おちんちんがす、すごいエッチな恰好になってるぅ❤ も、もう苦しいんです・・・織斑先生ぇ❤ だ、抱いてほしいな・・・❤」


「っく❤ もうマンコが熱くてかなわんぞ・・・❤ きょ、教官頼みます・・・❤ 私たちを早く抱いてください・・・❤」


「ふふ、大事な生徒の抱いてくれ宣言だ。

私もそろそろ限界だからな・・・❤ どちらからだ? アピールしてみろ❤」


僕とラウラはお互いの顔を見て頷きあうと、僕が先に動いた。


***********

【千冬視点】


こっちがこの小娘二人をいただくつもりが、ここまでチンポに興味深々な二人に逆に弄ばれた気分だぞ❤

だがまぁいい、二人とも性欲推進飲料などやアロマをたかなくても、この性的好奇心を見るに無駄なことをしたようだ♡

二人とも私の雄滾るチンポを穴が開くほど見つめ、とても女子高生とは思えん雌の顏で発情している♡


「どちらからだ? アピールしてみろ❤ 自己紹介も込みでな♡ より私のチンポをイラつかせたほうから処女を貫き、体の火照りを収めるついでに極上の交尾をする❤」


私がそういうと二人はお互いに顔を見合わせると、まずはラウラのほうから私に近づいてきた♡

そしてラウラは四つん這いになってから、自分の手を腹の下の方から通してマンコを人差し指と中指で左右に広げると、中腰になってお尻を突き出してふりふりと振ってきた♡

股間は愛液で透明な橋がたくさんできていて、膣内の奥まで濡れぼそっていた❤


「きょ教官❤ 私はドイツ代表候補生のIS使い、ラウラ・ボーデヴィッヒです❤ 私はまだ、現役女子高生で未使用の新品です❤ どうかその逞しいおちんぽ様で私を女にしてください❤ お。お願いします❤」


それを聞くだけで私のチンポは、初めてセシリアに抱かれた時くらいに💢💢ギンッギンになっていた♡


「ふむ❤ 最高なおねだりがぞラウラ❤ 次、デュノア、ラウラを上回るおねだりをしたら最初に抱いてやる❤ フランス代表候補生として、お前の本気を見せて見ろ♡」

「は、はい❤」


ラウラに続き、デュノアは四つん這いではなかなく、仰向けになり、自分の両足を膝裏から抱きかかえこみ、いわゆるマングリ返しになった♡

彼女もラウラ同様にマンコをひろげるが、デュノアは両手をつかって左右に濡れぼそった生々しい赤い割れ目を開いて見せた♡

さらにそこからトロォ~っと粘っこい愛液が流れ出て、床に水たまりを作るほどだった♡


「ぼ、僕はフランスの代表候補生のシャルロット・デュノアです❤

ぼ、僕は一夏に処女を上げる予定でしたけど、お、織斑先生の立派なオチンポを見て、僕の処女膜をIS専用機の病気以前に破って欲しいと思ってしまいました❤

で、ですので一夏という男の子を想いながらも、初めて見た立派な雄マラで雌になってしまっただらしない女の子の僕の大事な処女膜を織斑先生のぶっといブリュンヒルデデカマラでぶち抜いてくださいっ♡♡♡」


私は二人の美少女によるドエロい誘惑に耐え切れず、理性が完全に吹っ飛んでしまった♡


「最高だぞ!❤ デュノアもラウラのおねだりどっちもチンポがイライラしたぞ!!! だが私のチンポはあいにく一本しかない。 なので・・・よってデュノアの処女膜の方からいただくとする❤」


「そ、そんな教官・・・」


「や、やったぁ♪ ありがとうございます織斑先生❤」


そう言ってデュノアは両手くぱぁ❤のマングリ返しのまま、自分のマンコを両手の指で穿った❤


「ラウラ、落ち込むことはない❤ デュノアのマンコにぶち込んだ後はすぐさまお前にもくれてやるからな❤ 暫し隣でセックスがどういうものか、見ているといい❤」


「は、はい・・・❤」


そういってラウラは傍で控えて、オナニーしながら見守ることにしたようだ♡


「さあいくぞ♡ デュノア、ここまでマンコが濡れる素質があれば初めてだろうが、難なく私のデカマラ相手でもセックスを楽しめるだろう♡」


「は、はい!❤ よろしくお願いします❤」


そして私はマングリ返しになってるデュノアの上に追いかぶさった❤私の爆乳とデュノアの爆乳同士がムニュ❤っとつぶれる♡

両足をデュノアの左右横に開き、右手で己のマラを握り、ぺちぺちとマンコを叩いて彼女の愛液を男根に突ける♡


「あん❤ せ、せんせぇってばぁ❤」


デュノアの未使用新品だったはずの綺麗なピンク色の膣口に亀頭をあてがい、ゆっくりと挿入していった❤


「お゛、ふ、ア゛……アア゛……ア゛……♡♡♡ な、なんという名器・・・!❤」


「あひぃいいいっっ!!!??!?? あ゛ぁあああああっ!!!!????❤❤❤ せ、せんせええええ❤❤❤」


やはりいくら濡れていても初めての痛みはあるようで、デュノアが苦しそうな声をあげたので、一旦そこで止めた❤


(ふ、これがセシリアとのセックスで教えらえれたセックスの余裕・・・❤ 今後も二人には自主的にセックスの誘いをしてもらいたいので好感度上げは必須だ❤)


しかしデュノアは涙目になりながらも、私の目を見つめて言った❤


「だ、大丈夫です先生ぇ、続けて下さいぃ❤ い、痛いですけど、僕のおマンコに織斑先生のぉ❤

ぶ、ぶっといおチンポが入ってくる感覚全然イケるといいますか、むしろもっと奥まで来て欲しいというか、そのあの、えっと、とにかく大丈夫なんで、つ、続きお願いしますぅううっっっ!!!♡♡♡♡」


その言葉に私も一気に興奮し、さらに硬くなったチンポで再び腰を前に進めた❤


ズブブッッッッッ❤❤


一夏には無縁の膜が、私の太い亀頭にデュノアの膜が当たって一気に崩壊した❤


「んぎぃぃいっっ?!???」


「あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ ふぅー❤ ふぅー❤ 気を抜くと童貞みたいにイキそうだぞ・・❤ しゃ、シャルロット、おまえの処女膜、破れたぞ・・・・♡♡♡」


「あああっ!!!♡♡ ぼ、ぼくのはじめてが、織斑先生に奪われちゃったよぉ❤❤ お゛、ふ、ア゛……アア゛……ア゛……♡♡♡ ごめんね一夏ぁぁあああっ!!!♡♡♡♡♡♡ 織斑先生!❤ ぼ、僕のことは気にせず、お好きなようにパコってくださぁあああああああっっっ!!!???!???♡♡♡♡♡♡」


どうやらまだ痛みが引いていないようだが、それでも私を気遣う言葉をかけてくれるデュノアの健気さにチンポが💢💢っとした私はそのまま腰を動かし始めた♡


パンッパンッパンパンッッ!!!❤❤


「あああっ?!♡♡♡ しゅごぉぉおおっ??!!!! こ、こんなの知らないぃっっ!!!!! き、気持ちいいですぅぅううううっっ!!!!!! ひぐぅうっっっ???!!!❤❤❤」


デュノアは身体を弓なりに反らせ、激しく痙攣したかと思うと、どうやらものの10突きでイッてしまったようだ❤ だが私のピストン運動はまだ止まらない♡

弓なりに反らせたデュノアの身体を腰を叩きつけるようにしてベッドに抑えつけながら、更に強く速く打ち付けていく♡


「きもちい゜い゜よぉ゛ぉ゛おおお!!せんしぇええええ❤♡」


「っく❤ なんという締め付け❤ お゛❤ せ、セシリアのマンコを知っていなければ無様に早漏無責任中出し射精していたところだ……っ!❤ んぐぉっ?!!」


デュノアがいきなり抱き着いて腕を私の首に回し、足も腰にクロスさせてホールドしてきた❤

ピストンしていくが余りにも腰を足でホールドされて、デュノアの足を振り払う勢いで力を腰に入れていくしかなかった❤


「!?❤ レロォ~ン❤チュプゥウウッッ!!!ジュルルル~~ッッッ!!!!❤❤❤」


そしてあろうことかデュノアは私の唇に吸い付いてきた♡

バカ弟の一夏にあげる予定だった処女を私にやるだけでなく、ファーストキスまで捧げてきた♡


ファーストキスを捧げるどころか、私の唇を貪るように吸い付き、舌を絡ませてくるとはなんて淫乱な女だ♡

妙に一夏へのアタックが積極的だと思ったが、やはりド淫乱な性欲モンスターだったようだ♡ ならば私も遠慮せずにこのチンポを喰うド淫乱マンコを犯♡


パチュっ!!!!♡ パチュッ!!!!♡ パンっ


「んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡ あちゅいいぃいいいっっ!!❤❤❤ せんせえのおチンポあちゅくて太いぃぃいっ!!!♡♡♡」


「んぉほお~っ♡ンぎょおお゛オオオッ♡ほ ゚おおおお~~!!♡♡ お、想いひとがいながら飛んだチンポ喰いマンコだなデュノア!❤❤」


「お゛❤❤ィッ❤ い、一夏のこと今はどうてもいいのぉ゛゛❤❤」


デュノアが唇を離した瞬間を狙って一気に子宮口を突き破るつもりで思いっきり突き上げた♡

すると今まで以上に大きく体を仰け反らせて絶頂してしまったようだった♡

しかし絶頂しながらまた私の頭を引き寄せてきて、初めてとは思えないバキュームキスを仕掛けてきたので、こちらも負けじと舌を絡め返す❤♡


歯、唇、歯茎、舌とあらゆるお互いの口部分を舐め合い、唾液を交換し合うような激しいディープキスをし合った♡

その間も私は腰の動きを止めず、むしろより力強く振り続ける♡


ズブブッ!!!♡♡♡ パンパンっ!!!!♡♡♡


私のキンタマはピストンによって荒ぶるように激しく揺れ動き、私の雄マラがデュノアの身体を押し上げるたびに彼女の学生サイズではないけしからん乳がぶるんぶるんっと左右の乳が違うタイミングで上下前後左右に暴れまわる♡

その暴れるおっぱいを両手で鷲掴みし、揉みまくる♡

むにゅぅうっっと指が沈み込むほど柔らかい感触だった♡

デカパイを掴んだおかげで、デュノアの乳房を体勢を保つ場所の代わりにして思う存分チンポを叩き落とす♡


「ふぎぃっ?!♡ そ、そんなぁ……もうだめぇぇえっっ!!♡♡ せんしぇいつイクのぉぉおおおっっっ!!!♡♡♡♡♡♡」


「ああ、そろそろイキそうだぞデュノア❤ 確認だぞ❤ お前は私の弟一夏が意中の相手なのは間違いないな?」


「はいぃぃいっっ!!!♡♡ 私は一夏がしゅきではありますうううう♡❤」


「ではデュノア、きこう❤ 一夏ではない私が、中出し、それとも外だし、どっちを望む?❤」


「なかだひィィイイッ!!!♡♡♡ 中に出してくだしゃいッッ!!!!♡♡ 今は一夏のことよりせんしぇの濃くて熱いザーメンが欲しいですぅぅう!!!♡♡」


「よく言ったデュノア! ならば望み通りお前の膣内に出してやる❤ マンコをしっかりと締め付けて私のチンポから一滴残らず搾り取れ!!」



パンッパンッ!!!♡♡♡


ベッド全体が軋む杭打ち交尾運動で激しく腰を打ち付ける♡

そして最後に思い切り膣奥深くまで突き入れ、そのまま射精した❤


ドビュルルルウゥウッ!!!♡♡♡♡ ブリュリュリュリュゥゥゥッ♡ ビューーーーーーーーッ!!!!!♡♡♡♡


「あひぃいいぃいイイーーーーーーーっっっ!?❤❤ せんしぇーのおちんぽミルクきたぁぁあああーーーーーーーっっっ!!!♡❤」


「いぐっ♡い あ ぁっっ❤ この感覚❤❤ この種付けする感覚たまらんぞっっ!!!❤❤❤」


びゅるるるうぅうううーーーーっっっ!!!!♡♡♡♡ どぴゅーーーーーーッッッ!!!!!!♡♡♡♡


子宮口に密着させた鈴口から大量の精液を流し込み、子宮内を満たしていく♡

私の腰が面白いくらい痙攣しながら、射精で精子がデュノアの中に出すのに合わせて腰を落として、次の装填する間に腰を上げ、そして装填を完了したら腰を叩き落とす交尾を射精終わるまで繰り返す❤


「しゃ、シャルロット・・・な、なんと幸せそうな顔だ・・・教官も・・・❤ はぁ・・・❤ はぁ・・・❤」


私とデュノアのセックスを横でずっとオナりながら見ていたラウラ、初めてまのあたりにする交尾に興奮が抑えきれないようだ♡


「せ、せんせぇ・・・❤」


デュノアは中出しする私の腰をこれでもかというほど足で固定し、最奥中出しを強いられたので、応えるべく私の精子で重いキンタマを打ち付けるようにマンコと零距離ピストンで応えた♡

やはりほぼ10歳差のある教え子に24歳の私の種を植える背徳感は最高だ♡

セシリアに次いでデュノアは二人目の生徒に私が中出しを決めて経験人数二人に♡


「あ、あへぇ・・・❤ こ、これがセックスする感覚なんだぁ・・・❤」


半目、大量の汗、大量の愛液、紅潮した顔、だらしなく開いた口、全身脱力してベッドに横たわるデュノア♡

いまだに私の足腰をホールドする手足が健在だ♡


「ふぅ・・・デュノア、素晴らしいマンコだった❤ チンポを抜くから、子宮に力を込めておけ❤ 出ないと私が注いだせっかくの種がこぼれてしまうからな♡」


私はデュノアの足を掴んで引き剥がし、ゆっくりと引き抜く❤


ズロォオオオ~~~~~♡♡ ヌプッン♡♡♡ ニュポォンッッッ!!!♡♡♡♡♡


「お゛ぉおおおぉおおお~~~~~~~~~~~っっっ!!!!????♡♡♡」


デュノアは私の巨根を引き抜かれた瞬間に、獣のような野太い声で絶叫して抜かれる感覚で再度潮を吹いた♡

それが私の顔やおっぱいに当たる♡


チンポを抜かれたデュノアのマンコからは私の粘度の高すぎるザーメンがドバっとあふれ出る♡

抜かれた私のマラから彼女の白く染まった赤い肉の肉ツボにかけて、精子と愛液のミックスして形成された糸がかかっていた♡


膣口がパクパクと開閉を繰り返し、そこからさらに濃厚な白濁液が溢れ出てくる♡

それをみた私もまだまだヤリたりないとばかりに勃起したままの巨根を手で扱き始める♡


「・・・こんなものだな❤」


「・・・あへぇ❤・・・しゅ、しゅご・・・かった❤」


デュノアの上から退こうとする私をまだ足りないのか、足を絡めて離さない彼女❤

私はそのまま彼女に覆いかぶさってキスをしながら手淫を続ける❤


「じゅるぅうう~~~♡♡♡♡ちゅぱっれろぉ~~~~~♡♡」


「お、おいシャルロット! も、もういいであろう! きょ、教官そろそろ私を抱いてくれ!」


隣で私たちを見ていたラウラが我慢できずに私のチンポをシゴイテきた❤

その小ぶりな胸を押し付けてくる❤


「ああそうだな、次はお前の番だったな❤ ということだデュノア、またラウラの後可愛がってやる❤」


「・・・っあ、は、はい・・・。 かりましたけど・・・や、約束ですからちゃんと僕の事も抱いてくださいね?」


そういって名残惜しそうに離れるデュノア♡


「当然だ♡ まったく・・・こんな可愛いくてイイ女に毎日アプローチされているのにあのバカ弟ときたら・・・鈍感な上にインポなのか? それともホモだったのか? まあいい。 ラウラ、次はお前の番だ❤」


「は、はい! 教官! 私の身体はシャルロットに比べて貧相に感じるかもしれませんが・・・膣内の締め付けは普段から体を鍛えているのできっと満足してもらえると思います!」


ラウラはそう言ってベッドの上で四つん這いになり、既に大洪水になっているマンコと、ヒクヒクする肛門をこちらに向けて拡げて見せる♡


「いい心構えだ❤ 私は今のところセシリアやデュノアといったけしからんボディーの女しか抱いたことないのでな。 おまえのような小柄な女は新鮮だ、たっぷり楽しませてもらうぞ?」


そう言って私は膝立ちで勃起した竿とキンタマ、おっぱいを揺らしながら四つん這いのラウラのところまで歩いていく♡

割れ目に肉棒を腰をゆすって擦るたびにラウラの口から甘い吐息が漏れる♡ そして亀頭の先っぽだけを挿入し、ゆっくりと焦らすように出し入れを繰り返す♡

それだけでもうイキそうなのか、シーツを握りしめて必死に耐えているのがわかる♡


「ふむ、デュノアに比べてマンコも小さそうだな❤ はたして私のデカマラを受け入れられるのかラウラ?❤」

「きょ、教官じらさないでくれると嬉しいのですが・・・」


ラウラの懇願を無視して亀頭だけを出し入れしながら彼女のお尻をペチンっと叩く♡


「ひゃう!❤」


すると面白いくらいに身体が跳ね上がり、ビクビク痙攣しているのがわかった♡


(くくくっ、やはりこの娘はマゾの素質があるようだな)


「いいかラウラ❤ チンポを入れる私がこの後の交尾の全主導権を握っている❤ なので好きなタイミングで前の処女マンコに挿入するので、おまえに主導権はないということを肝に命じておけよ?❤」


そう耳元で囁きながら今度は優しく撫でる様にアナルに指を這わせた♡


「わ、わかりましたぁ❤ お、お願いします教官ぃ~早くぅ~❤ 先ほどの教官とシャルロットの交尾を見てもう我慢ができ――――――――お゛ぉおおおぉおおおおっ!?!?」


言い終わる前に一気に挿入していた亀頭を奥まで突き入れる♡

すると身体を弓なりに反らせて獣の様な叫び声をあげる♡

性欲推進アロマのおかげもあって潮吹きもした♡


「❤❤ッあっがぁあぁあああ!!?? あひぃいぃぃいっ!!!???❤❤」


そのまま腰を掴んで腰を振って交尾を開始する♡

パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る♡


「どうだラウラ?❤ 初めてのチンポの味は?❤」


「あぎぃっ!❤ しゅごいですぅううっ!!❤ 何より私の処女膜がッッ教官のデカチンポに破られて゛゛光栄ですぅぅううっっ!!!❤❤」


彼女の膣内は小さくて私のデカマラでは文武不相応だが、それでもしっかりと締め付けてくる♡

流石は軍人、かなりの名器♡

膣肉が肉棒に絡みつきすぎて、私がピストンで腰を引くのに合わせて肉がすいついてくるぞ♡

ラウラの内ももには彼女の純潔が散った証として赤い血が垂れていた♡


「ンギュゥウ♡ひあ ぁ♡♡♡ おっ♡ 教官の奥まで゛♡ おなかが熱いれすっ♡♡♡」


子宮口まで届くほど深く突き刺したままグリグリと押し付けるように動かす♡ その度に彼女は背中を仰け反らせ、舌を突き出して喘いでいる♡


「くふぅうぅぅっ!!!♡♡♡♡ し、締まるぞラウラッ!❤ もっとだ!❤ もっと締めろォオオッ!!!!❤❤ 貴様の鍛えたマンコはこの程度の締まりが限界か!❤❤」


「おっひ゛゛❤❤ きょうかんのおちんぽすごすぎましゅうううう!!!♡♡ 私のおまんこ壊れちゃうぅぅぅう!!!!♡♡」


ズブブッヌプッと激しくピストン運動を繰り返すたびに結合部から大量の愛液が飛び出してくる♡

ラウラは涙を流しながらも必死に耐えているようで、その健気さがさらに私を興奮させる♡


「いいぞラウラァアアアッ!!❤❤ 本当に初めてのチンポが私なのか疑うほどの名器だなァアアァッ!!!❤❤ この淫乱メスガキめぇえええっ!!!!❤❤」


ドチュッ❤ バチュン❤ ドップンズプンッッッ!!!!!♡♡♡♡♡


激しい抽挿を繰り返していくうちに、段々と射精感がこみ上げてきた♡

だがセシリア、デュノアという極上の女とセックス経験を積んだ今の私なら多少射精もコントロールできる♡

今年が始まった時の24歳童貞だった私とは違うのだ♡


「ラウラ!❤ 今の私たちのセックスはまるで犬同士の交尾だな!❤ ほら、ワンと鳴いてみろ!❤ 私が飼ってやる!❤ 一生可愛がってやるぞぉっ!!!❤❤」


「わんっわんんんんっ!!!!♡♡♡♡ おほぉおおぉおおぉぉおおおっっっ!!!!!♡♡♡♡ 軍人の犬から教官専用の雌犬になりますぅうううっ!!!」


「ふむ、だがな❤ その言葉、信じられぬな❤ おまえも一夏を嫁にするとか言っていたが、なのに私の専用の雌犬になるといわれてもなぁ?」


私は腰の動きを緩めると、ゆっくりと焦らすように腰を前後左右に動かし始めた♡

すると、ラウラの表情が切なげなものへと変わっていく♡


「ち、違いますっ!♡♡ これは違うんです教官っ!♡♡ 決して嘘ではありませんっ!♡♡ ほ、本当なんですっ!♡ こ、腰を緩めないでほしいです!」


「一夏に好意を抱きながら私専用の雌犬になるというのは私が好かんな。 どっちかにしろ♡ 言え❤ 一夏の鈍感バカのことはあきらめて、私専用の雌犬になると宣言しろ♡」


私は彼女の耳元でそう囁くと、再び腰の動きを止める♡

その間、ラウラは何度も深呼吸を繰り返し、やがて意を決したように口を開いた♡


「……教官、いえ、千冬先生……い、言います……❤

私は一夏の鈍感でいくらアピールしても、一向に気づいてくれない朴念仁なんかより……

ずっと強くてカッコよくて素敵な織斑先生にこうしてセックスで意志を向けてもらえる方が ずっと一夏の夫になるよりずっと幸せだって気づきましたぁ……だから、お願いしますっ!♡♡♡ どうか、私を信じてくださいっ!♡♡♡」


そう言って彼女は背中を後ろに伸ばし、私の頭を掴んで私の唇に自分の唇を重ねた♡


「チュパレロォッ……♡ クチャピチョネチョオォ~ン…………♡」


舌と舌を絡ませあい、唾液を交換しあう濃厚なキスを交わす私たち二人♡

口を離すと唾液の橋がかかった♡


「ぷはぁ❤ ふむ、おまえはファーストキスは一夏にあげていたが、ディープキスは私にくれたということでいいのか?❤」

「は、はい……そうです……❤」


「だがまだ足りんな❤ ラウラ、眼帯も外してみせてくれ❤ そして眼帯を外したままお前の顔を見ながらセックスをしてくれたら信じてやろう・・・」

「そ、それはぁ・・・」


彼女の眼帯を外して、眼を見せることはある意味一夏のことより私の雌犬になる発言よりずっと重い意味を持つわけ・・だが。

一旦チンポをぬいて彼女を仰向けにしてから答えをきくことにした。


「・・・わ、わかりました・・・❤ もとはといえば、落ちこぼれであった証のこの眼でしたが、教官のおかげで復調したわけですし・・・教官にこの眼を見せるのは筋というものでしょう・・・。」


そういって彼女が眼帯を外すとそこには例の金色の瞳があった。

どうやら彼女にとってはコンプレックスだったようだが、私にとってはそんなことどうでもよかった♡

完全なる私への覚悟、あのバカ弟にすら見せていないであろう眼帯の下の目を見せてくれるというのだから・・・。


「教官、これでよろしいでしょうか?」

「ああ、十分だ❤ これからはお前の気持ちを無視してきた私のバカ弟の一夏のことなど忘れ、おまえを思う存分私の雌として今日以降抱くからな❤ いいな?」

「は、はいっ!❤ きょ、教官の女にしてくださいっ!!❤」


そういう彼女の顔は期待に満ち溢れ、目はハートマークになっていた♡

赤い目にあわらになった金色の目、一夏でも見たことがないと考える僭越感でチンポが💢💢ビキビキィィィ!!!っとさらに大きくなった気がした♡


まだオッドアイを見られることに羞恥心を感じて両手で目を隠しているラウラの足を肩にのせ、正常位のまま一気に挿入してやった♡ ズブゥウウッ!!!♡♡♡♡


「あひぃいいいっ!?♡♡♡♡♡♡ この体位も゛゛すごいです教官❤❤❤」


「そうか、私もおまえの中はとても気持ちいいぞラウラ❤ では私の女になった暁に、たっぷりと腰打ちプレスしてやるからなっ!♡」


パンパンパンパンッッッ!!!!!❤❤

私の無駄にデカいケツを全力で振っていく♡


「おほぉおおっっ~~~~~~っっっ!!!!!!♡♡♡ 教官幸せですううう♡❤❤❤

一夏が私の好意に振り向いてくれなかったことの゛゛゛今までの捧げた時間に後悔しかありませんんん~~~っっっ!!!♡♡♡」


「目が覚めてよかったぞラウラっ!♡♡ これから毎日私がデュノアと一緒にお前たちを可愛がってやるっ!!❤❤」


パンッ!パァンッ!!!


肉同士がぶつかりあう音が部屋に響くほど激しく腰を打ち付けていく♡

エアコンが聞いてても私たちは汗だくで、体を打ち付けるたびに汗がラウラの上におしていく♡

腰から汗も飛んでいく♡


そのたびにラウラはアヘ顔を晒しながらイキまくっていた♡

私の股などびちょびちょ♡


「あぁんっ!♡ あひっ!♡ しゅごいぃいっ!♡ おほっ!♡ 教官しゅきですぅっ!♡♡」


完全に堕ちていたラウラはもう私のことしか見えていなかった♡

そしてそんな私たちを見て羨ましそうにしていたデュノアにも私は声をかけた♡


「おい、デュノアお前も来い❤」


そういわれて嬉しそうにこちらに来るデュノア♡

その顔はとても嬉しそうだった♡


「はいぃっ!♡ ぼ、僕も朴念仁で女の子を振り回して責任を取らない一夏なんて忘れて、織斑先生のモノにさせてくださいぃぃっ!!!♡♡♡」


そういって自分から私に抱き着いてくるデュノア♡


「よし、いいだろう。今日からお前も私の女だ❤」


「あん❤」


「教官あぁ~んッッ❤❤」


ラウラの右に仰向けにさせたデュノアのマンコを手マンしながら、左にいるラウラは正常位から種付けプレスにチェンジしてチンポを叩きつける♡

ラウラ、デュノアというまさに夢見た酒肉竹林ハーレムの完成だっ♡

ピストンしている私のマンコはヌルヌルに濡れ、隣で私が右手でバランスを取って手マンしているデュノアのマンコからは洪水のように愛液は溢れ、ラウラは私の種付けプレスでマンコは愛液が掻き混ぜられてクチュクチュといやらしい音を立てている♡


「あんっ!♡ あっ!♡ ああぁんっっっ!!!♡♡♡♡」


「どうだ? 気持ちいか?」


「はいっ!♡ 最高れすぅぅうっっ!!!!♡♡♡♡」


「そうか!❤ デュノアはそういってくれうがラウラは私のチンポはどうなのだ!?♡」


「気持ちいいですうぅうううっっっ!!!♡♡♡♡♡ もう何回もイってますぅうううっっっ!!!♡♡♡♡」


「私もそろそろイクぞぉおっ!! では二人とも全員で一緒にイクゾっ!!❤」


そういうとシャルロットをラウラの方へと引っ張り、二人を親子丼にさせる♡

シャルロットはびっくりしたがすぐさま私に種付けプレスされて喘いでいるラウラの口元にキスし始めて、私の手をデュノア自身の手に誘導して手マンさせ始めた♡

二人の美少女が互いの舌を絡ませあい、唾液を交換し合っている姿は実に淫らでキンタマから精子が昇ってきた♡


「イク❤ イグ❤ チンポ射精るッ!!!♡♡♡」

「「イックウゥウッッッッ!!!♡♡♡//////」」


ドピュルルルッドビュルルルーーーーーーーー!!!!♡♡

ブリュリュリューーーーーーーーーーーー!!!!!♡♡♡


私はラウラの中に精子をだし、ラウラは私の中出しに合わせて痙攣し、デュノアは私の手マンで潮吹きした♡

目の前に広がる淫乱な光景、はたしてついこの前まで堅物で童貞だった私に今の私が告げたら過去の私は信じられんだろう・・・♡

しかし今の私にとってこれが現実だ♡


そしてこれからもっと楽しいことが待っている♡

始まったばかり♡

そう、例えば今目の前にいる二人のような可愛い教え子たちとの長い夜のセックスがな・・・・♡


「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ きょ、教官の熱いのがぁ・・お腹にぃ・・・いっぱいですぅ・・・・❤❤」


「ふぅー、ふぅーー❤❤ す、すごいよねラウラぁ❤ 織斑先生の膣出しって、すっごい量だよねぇ❤❤」


「おいデュノア、何をぼうっとしている❤ ラウラの次はまたお前だといったのはお前自身だろう? ほら、早くしろ❤」


「あん❤ また僕おマンコされちゃうんだあ~❤」


そう言ってデュノアは私に抱き着き、ここにはいない人物に向かってしゃべる♡


「ごめんね一夏・・・❤ いっさいアピールに答えてくれなかった一夏より、『私』を女の子として抱いてくれる織斑千冬先生の方が好きになっちゃったみたい・・・だからもう君のに好意を向けることは・・・ないかな❤」


そう言いながら私のおっぱいに吸い付いてくるデュノアの頭を優しく撫でつつ、デュノアにも種付けプレスをして、そのあとラウラにまた中出ししてセックスをつづけた❤


**********


「・・・・ん・・・・朝・・・・か・・・」


翌朝、私の爆乳の上には左乳にラウラ、右乳にデュノアの顔が乗っていて、二人ともマンコからはたっぷり私の精液が垂れていた。

ベッドやら愛液やら精子だらけ、とてつもない性臭でアロマオイルの匂いが負けているほどだ。

時計を見るとまだ朝の6時で、今日は最悪なことに休日ではない。


「おい、デュノア、ラウラ、起きろ。」


「・・・ん・・・きょ、・・・きょうかぁん?」


「っん・・・。

あ、おはようございます先生・・・。 あ・・・そ、そうだった・・・『私』昨日先生と一緒に夜を寝たんだった・・・ ふわぁ~」


二人は寝ぼけた様子で目をこすり、デュノアはながらも起き上がる。

二人の体は私が出した大量のザーメンまみれになっており、その淫靡さに思わず勃起してしまう。

それを見た二人が顔を赤くし、もじもじしながらデュノアが聞いてくる。


「あのぉ・・・せんせい、朝から元気ですね・・・❤」


「ああ、お前たちのせいでな。 だが残念だが・・・時間的にはセックスはできん。

確認だが・・・学校へはいけそうか? ラウラもデュノアも初夜ながら散々私のデカマラで貫いたからな。 相当腰がきてるはずだが?」


すると、シャルロットが顔を赤らめたまま答える。


「す、すみません・・・。 こ、腰がまったく力入らないです・・・あはは・・・」


「っく・・・きょ、教官すみません・・。 私も軍人ながら情けないことに昨夜での教官とのセックスで腰砕けになってしまいました・・・。」


ふむ、どうやら二人共完全に足腰にきているようだ。

まああれだけ激しく数時間ピストンしたのだから当然といえば当然だが。


「ふ。 童貞だったころの堅物な私であれば休むことを反対して何が何でも出席をさせたところだが・・・休むといい。

その代わり・・・私が戻ってくる夜にはしっかりを腰を治し・・・」


そう言って私は昨日酷使したのにギンギンのマラを二人の顏に前に出してから、シゴきながらいった。


「お前たちの大好きなこのチンポでたっぷりと可愛がってやる❤」


そう言うと、二人は嬉しそうに目を輝かせてから、うっとりとした顔で答えた。


「す、すごい・・・❤ わ、わかりました! ラウラと一緒に絶対に腰が夜までには治せるよう頑張ります!!」


「はい!! 教官のチンポをハメられるために必ずや完治させてみせます!!!」


「ふふ❤ いい子だ二人とも❤ っとそうだ、昨日言ったIS専用機で性欲が溜まるうんぬんかんぬんだが・・・」


「ふふ、知ってます❤ 嘘なんですよね?」


「教官、流石に私もシャルロットも、教官の部屋に行く前から貞操を狙われていると気づいていました・・・❤」


「な、なに・・・。」


「えへへ、それでもいいかなって思っちゃったんです❤ おちんちんおっきいって訓練中にきづいたらなんか・・・いいなあっておもっちゃいまして❤

でもまさか本当に犯されるなんて思いませんでしたけど❤」


「うむ、流石は教官だな。

私たちのような小娘など簡単に手籠めにできるというわけだな!❤」


「・・・ふん、まあいいさ。淫乱な生徒たちめ❤ ふむ・・・・一回ヤる時間くらいはあるか。

よし、では早速一発いくぞ❤」


「いやん❤ いきなりですかあ~❤」


「歓迎です教官!❤ 朝の一発、よろしくおねがいします!」


そして私たちはそのまま朝っぱらから一発ずつ中出しを決め込んだのだった。


********

二週間後・・・。


私は食道で一夏と、篠ノ之、鳳鈴音が会話しているのを見かけた。


「それにしても、最近セシリアとラウラ・・・それにシャルが変わったよなあ。 話自体はしてくれるし、何が変わったのかわかんねえけど・・・でも前よりずっと生き生きしてるっていうか・・・」


「うむ・・・それにやけに千冬さっ・・・先生といる所を見かけるな」


「別にいいじゃない! これであたしの恋のライバルが減ったんだから!」


「ああ、そうだな。」


「鈴の恋のライバル? へえ、おまえ好きなやついんのな・・・」


「・・・」


呆れ気味の顔をバカ弟に向ける篠ノ之箒、鳳鈴音。


(ふん、肉親ながら見てられんな。 篠ノ之箒、鳳鈴音も報われんな。 貴重な青春時代だというのに、あんな鈍感バカに惚れるなど)


そう思いながら食堂の席につこうとする私の前には、セシリア、ラウラ、デュノアの三人がきた。

三人とも私が座る席の前に座り、食事を始める。


「織斑先生ぇ~❤ お弁当を作ってきましたわぁ❤」


「ぼ、僕も織斑先生に食べて欲しくて、作ってきたんです!」


デュノアはセックスの時以外は基本的に『僕』と一人名詞を固定している。


「教官! 私も作ってきたので、是非食べてくれると嬉しいです!」


三人の弁当箱を受け取り、中身を見る。

どれもこれも・・・精力のつくものばかりだった。


「お前たち、一応聞くがこの弁当のコンセプトはなんだ?」


そう聞くと三人は顔を赤くしながら答える。


「それは、そのぉ・・・・織斑先生の逞しいオチンポ様を満足させる為の料理ですの❤」


「・・・織斑先生の立派なイケメンチンポを、今日の夜の為に作った・・・かな?❤ えへへ❤」


「きょ、教官のおチンポ様を・・・元気になっていただくためのメニュー・・・です❤」


三人は鼻の下を伸ばしならそういった。

そして、自分の股間に三人はテーブルの下ごしに足を伸ばしてきて、ズボンの上から足で刺激してくる。


「お゛❤ ま、まったく・・・セシリアはともかく、デュノアとラウラは今やチンポに慣れて、触ることにも加えることにも一切抵抗がなくなったな・・・くふぅぅんッ❤」


三人に足を使われて思わず声が出てしまう。

だが、ここは食道。

ここでおっぱじめたい所だが・・・忌々しいな・・・。


「夜までまてん・・・❤ セシリア、デュノア、ラウラ、はやく食べれば15分は時間は空く❤ わかっているな?❤」


「「「は、はい・・・❤」」」


それを聞いた三人は急いで食事を終わらせる為に食べるペースを上げる。

今日もまた、楽しい一日になりそうだ・・・。


次は・・・篠ノ之か鳳だな・・・・ふふ❤ あの子たちにも青春というものを教えてやらねばな・・・・❤ ま、チンポでだがな・・・❤


続く・・・。

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ソン

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