『無料サンプル』敗戦で逃亡生活のふたなり組カレンとC.C.が種族保存本能で発情してカレンがC.C.に筆おろしセックスする (Pixiv Fanbox)
Content
今回のテーマ:『熱い荒野で蒸れる体、体を洗う水も飲む水も、食料も少なく性欲の強いふたなり二人が極限状態になったら?』
こちらの投稿はネタ提案してもらったものから派生して書いたものとなります。
常に皆さんのネタ提案をこちらに受け付けております。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040
*************
黒の騎士団率いるゼロが破れ、ブリタニアは日本を完全に制圧し、再度エリア11として完全支配された。
何とか残った黒の騎士団メンバーは再建を計画し、ブリタニア軍の追ってから逃れる為、それぞれエリア11から脱出し散っていった。
そして紅月カレンもその一人だった。
◆◇◆
「・・・・・・熱いわね・・・」
カレンはナイトメアフレームに乗り、ブリタニア軍の監視が行き届かないエリアまで来ていた。
残りエナジーフィラーの燃料もわずかというところで、砂漠に似たような猛暑のあたり一面岩だらけの荒野の場所に。
「あら・・・あそこに人が・・・ってあの髪の色は・・・」
カレンはナイトメアフレームを降り、その人影に近づくと案の定知人だった。
「C.C……?」
「カレンか。 奇遇だな。 何とかブリタニア軍から逃げ果せたみたいだな」
そこには同じく逃亡中のC.C.がいたのだった。
ブリタニア軍から逃げる途中で追撃を受けたのかいつも着ている白い服は、穴だらけになっており、谷間は大胆に見え、ヒップラインや太ももなど露出している部分が多くなっていた。
また乳輪がわずかに見えていた。
「うぐ・・・その恰好のボロボロ加減。 た、大変だった見たいね?」
「何、私は人数倍タフなのでな。 この程度どうってことないさ」
カレンはどういったものの、C.C.のズタボロになって見える女性部分のほかに、彼女の足の間には立派すぎる第三の足も見えてしまってカレンは顔を赤くした。
C.C.のソレは何とか破らずに凝った黒い下着で覆われていたが、明らかに巨根だと分かるほど巨根のシルエットが布越しに浮き出ていた♡
だがそれはカレンも同じで、パイルロットスーツの股間部分がテントのように大きく盛り上がっていた♡
カレンもC.C.同様に両性具有で、彼女が着衣しているパイロットスーツは身体にフィットするタイプなのでカレンのイチモツが勃起するのに合わせてパイロットスーツもモッコリと膨らんでしまっていたのだ♡
「そ、そう? とりあえず無事でよかったわ。」
ふたなりの共通の性的思考として本能レベルで同じ女性の胸や尻、女性器、果てにはふたなりの男根も性対象なのでカレンの勃起も仕方ないことなのだが今はそんなことを気にしている暇はないのでは話を何とか続けた。
「カレン、そのナイトメアフレームのエナジーフィラーはどのくらいある?」
「そ、そうね。 余りないわ。 どこかいける所まで行って捨てるしかないかも……。 乗る? 一人用だから私の上に座るしかないと思うけれど。」
「そうか。 それなら是非そうさせてもらおう。 熱くて参っていたんだ。」
「エナジーフィラーが持つ所まで行きましょう。 その後は・・・食料だけはあるから街を探すなり野宿するなりしましょう。」
そうしてカレンはC.C.を自分のナイトメアフレームに乗せてブリタニアから逃亡を続けるのだった。
◇◆◇◆◇◆
「失礼するぞ。」
「え、ええ。」
コックピットに乗ったカレンの上に座ったC.C.。
「揺れるからどっか捕まってなさい。」
「わかっているさ」
そうしてカレンはナイトメアフレームを操作していく。
◇◆◇◆◇◆
「・・・う」
「どうした? 何やら辛そうだが。」
30分後、カレンはナイトメアフレームの移動で揺れることによって起きる弊害に悩まされていた。
(うぅ・・・。
C.C.のお尻の感触とか体温を感じて変な気分になっちゃう・・・)
カレンは自分のふたなりチンポと玉袋の中が徐々に熱くなり始めているのを感じた♡
ナイトメアフレームはただでさえ揺れる上に、今歩いている場所は太陽の光が満遍なくあたる猛暑の岩ばかりの荒野だ。
揺れが高低差で強いこともあり、カレンの上に座っている破けた服のC.C.の素肌の尻、果てには戦闘で壊れたエアコンが効かないせいで汗をかく二人の濃厚な雌臭を嗅ぎながら移動している現状♡
カレンの性欲はどんどん高まっていく一方なのだ♡
「い、いやなんでもないわよ! ちょっと暑いだけよ!」
「ふむ、確かにここは暑くてかなわんな。
私も少し汗をかいている。 コックピットの中は私たちの女のにおいが充満していて勃ちそうだ♡」
「ちょっ!? C.C.!?」
そう言ってC.C.はパイロットスーツ越しにカレンの半勃起マラを擦るように尻を動かしてきた♡その動きによってカレンの肉棒はさらに硬くなっていく♡
「なんだぁ~? もうこんなに固くなっているじゃないか♡そんなに私に欲情しているのか?♡」
(くぅっ!! そんな動きされたら余計に勃っちゃうじゃないっ!!!♡♡♡)
C.C.のこういった性的なからかいはなかったが、今まで小娘としてからかうようなことはあったので意地でも耐える。
反応したら負けだと思ったからだ。しかしそんな思いとは裏腹にカレンの身体は正直だった♡
「ふふっ♡ もう完全にフルボッキだな♡こんな状態でよく我慢できるものだ♡
いっそのこと、パイロットスーツ越しに射精させてやろうか?❤
バトルスーツがこれ以上ないくらい男根の形に膨らんでいるぞ♡」
「や、やめっって・・・。 ナイトメアフレームの操作の邪魔になるでしょっ!!」
もうこのまま目の前の女を押し倒したい衝動に駆られるが、燃料が少ない今は一メートルでもナイトメアフレームで先へ進む必要があるため、なんとか耐える
(も、もっとも童貞の私にそんな度胸はないけれどっ!!!)
「ほらっ♡♡ 早くイってみたらどうだ?♡ 逃亡生活で溜まってるんじゃないか?」
「くっ、ふっ♡ はぅ、ぁ……」
C.C.は更に激しく尻を上下に動かし始めた♡
もはやカレンの雄マラは完全に完全勃起しており、亀頭の先端からは先走り汁が出始めていてパイロットスーツに染みを作っていた♡
カレンは勃起しすぎて上に座っているC.C.を勃起マラだけで押し上げそうなほどに膨張してビクビクしていたが、C.C.は今度は上下に体を小さくジャンプするように動かしてきた♡
「・・・っくあ・・♡ ほ、本当にヤメっっ❤」
「ふ、どれだけ否定的でもふたなりのチンポが正直なのは私もよーくわかっている♡
女であればふたなりチンポは見られるだけで興奮するものだ♡
ましてや私のような少女の尻を擦られたら♡ もうすぐ出そうじゃないか?
一旦素直になってパイロットスーツの股間部分のファスナーを開けないと中が精子で大変なことになるぞぉ♡♡」
「もう射精ッッ・・!」
C.C.はまるでセックスしているかのように腰を上下に動かしていき、カレンに限界を迎えさせた♡
「いやああああああ♡♡」
ドピュルルルルーー!!!♡♡♡♡ビュクゥウウーーーーーー!!!!♡♡♡♡♡
そしてカレンはついに我慢できずに大量の精液をぶちまけた♡
パイロットスーツのファスナーを締めたままなので白濁液は全て外に漏れず、そのままパイロットスーツの中にぶちまかれた♡
「はぁ・・・♡ ああぁ・・・」
「ふぅむ、なかなか大量に出たな
パイロットスーツ越しだというのに尻に精子の熱さが伝わるぞ♡
やはり童貞だったか♡
この程度で射精してしまうとは、ま、学生の小娘ならこんなものか。」
カレンはあまりの気持ちよさに脱力してしまい、操縦桿を握る手が緩んでしまった。
射精したくなかったが射精して頭がぼぉーっとしていた♡
だが射精させられたことの怒りが賢者タイムとともにカレンの頭を支配する。
「も、もう・・! C.C.なんてことやってくれたのよ! 一旦私の上から退きなさい!」
「おっと。」
カレンはコックピットを開け、C.C.を外に出した。
そのまま外に出て射精して汚れたパイロットスーツの中を見るためにファスナーを下ろすと、そこには射精したてホッカホカの濃厚ザーメンまみれになった紫の履いていたパンティがあった♡
度重なる命を懸けた黒の騎士団の作戦と逃亡生活で抜けていたなかったカレンの出した量は凄まじく、着ているパイロットスーツについた精子は超濃厚な匂いを放っていた♡
その匂いがカレンの鼻を刺激する♡
「うっわ・・・。すっごい量・・・。 って最悪よもう! C.C.何考えてんのよ!」
「まあまあそう怒るな。 たかが射精くらいで大げさだぞ? それともたかが尻で擦られて早漏射精して童貞だと感づかれたことに対して怒っているのか?♡」
「う、うるさい! もぉ・・・精子で汚れたこのバトルスーツと下着どうしようかしら・・・。」
「荒野の採用だからな。 素肌よりも何かを着た方がいいぞ? そしてもう夜だ。 ここは一旦野宿にでもしたらどうだ?」
気づけばあたり一面は真っ暗になり、温度も下がっていた。
「っく・・・それもそうね・・。 たく。 誰のせいでこんな汚れたと思ってんのよっ!」
「はいはいわかったわかった。
私が悪かったようなら謝るよ。
だから機嫌直せ。」
「ふんっ!」
そうして二人は焚火を起こし。野宿することにした。
カレンはバトルスーツを脱いだが、精子がびっしょりで精子の糸ができており、とても乾く気配はなかった♡
パンティも汗だけでなく精子が大量に付着していて履ける状態ではなかった♡
「最悪・・・ 着替え何てないのに!」
「いっそ裸になったらどうだ? ここあたり一面水はない。 精子が乾くのを待ってまた着るしかないだろう。」
「うぅ~……しょうがないわね……。」
そう言ってカレンは自分の着ていた服を全部脱ぎ全裸になってしまった♡
すると彼女の適度に鍛えられた肉体美が現れた♡
「ほぉ…❤ いい体しているな♡」
「ちょ、ちょっと。 あっち向いてなさいよ。」
「それは無理な相談だな。 お前のパイロットスーツの精子が乾くまで水にいたら、野宿の手伝いもできんぞ?」
「ぐ・・・」
胸は大きく巨乳と爆乳の間のサイズで大きく、乳首は上向きでピンク色をしていた♡
腹筋は割れているほどではないが縦に筋が入っており、お尻も安産型で大きかった♡
ナイトメアフレームの操縦態勢で鍛えた太もももは肉と筋肉で程よく女の肉でムチムチとしていた♡
だが一番に目立つべきはふたなりたる巨根だった♡
萎えているそれは日本人とのハーフの遺伝のせいか、勃起しないとむけないようで包皮を被りズル剥けにはなっていなかった♡
しかしそれでも日本人の平均的な男性器より遥かに大きく、萎えているというのに15cmほどはあり、それに見合う睾丸袋もついていた♡
C.C.はその巨根を見て舌なめずりをした♡
「ふふ、でかいな……♡ 流石私と同じふたなりだ♡ 男子学生の股間などレベルが違う♡」
「ちょっ! C.C.!どこ見てるのよ! ちょっとくらいは気を遣いなさいよ!」
C.C.の視線に気づいたカレンは慌てて手で股間を隠すようにしたが、巨根故に手などでは竿が隠せない♡
「何も隠すことないだろう? 大きさは勃起せずとも一流のイチモツだと分かるぞ? 隠さずにもっと自慢気に見せてみろ♡」
「いやよ! もうっ! C.C.ったらデリカシーなさすぎでしょ! 同じふたなり同士だろうがココを見られるのは普通羞恥心感じるわよ! も、もう! もういいわよ・・・」
カレンはそう言って開き直って、仕方がないので裸のまま携帯食料を準備した。
「ふ・・・カレンのピュアな反応はやはり一級品だな♡ ま、今日はからかうのはこのくらいにしよう。 私もいただこうとしよ―――――」
「私の射精させてこんな状況にさせたバツとして一日絶食。」
「そ、それは冗談きついな。 さっきのことは謝るからくれないか?」
「携帯食料も有限。 一日食べなかった程度じゃ死なないでしょ。 水で我慢して、今日の行いを反省することね。 ふんっ!」
そう言うとカレンは水のペットボトルだけ投げて、携帯食を食べつづけた。
「・・・」
カレンはC.C.が不老不死だとは知らないが、C.C.は初めて不老不死でよかったと思い、水だけの夜食をカレンの食べる動作で揺れる萎えチンを見ながら過ごしたのだった。
**********
翌朝。
寒くてナイトメアフレームのコックピットで寝ていたカレンは起きて、外で精子を乾かせていたパイロットスーツとパンティの様子を見た。
「乾いたけれど・・・最悪・・・」
パイロットスーツの股間部分とパンティについていた精子は乾いていたが、カピカピになっていた。
しかも精液特有のイカ臭い匂いが漂っていた♡
「おはようカレン。 今日はその精子の乾いた以下の匂いのするパイロットスーツを着るしかないな。 ふ。」
「これ全部あんたのせいだからね! ったく・・・」
カレンは朝から不機嫌になりながらも仕方なく、精子イカ臭いパイロットスーツと紫の大人っぽいパンティーを着ることにした♡
「うっ・・・すごいイカ臭さ・・・」
パイロットスーツからは昨日以上に濃い精子の匂いが漂い、己の精子ながら頭がふらつくほどだった♡
(うぇ・・・気持ち悪い・・・でも我慢しなきゃ・・・ほかの服なんてないから着替えれないし・・・)
「よし、これで準備完了っと。」
そしてカレンは再びナイトメアフレームに乗り込み、操縦席に乗った。
C.C.もカレンのコックピットに乗り、昨日と同じようにカレンの上に座ってきた。
「お前の精子の乾いたイカの匂いが充満しているな♡」
「これもあんたが昨日尻を擦って、私を射精させたせいでしょうが!」
C.C.は昨日のことを思いだし、ニヤニヤしながら言った♡
「ま、私はこの匂いはむしろ歓迎だがな♡」
カレンは呆れながらナイトメアフレームを操作していくのだった。
◆◇◆◇◆◇◆
残り僅かのエナジーフィラーを使って、ナイトメアフレームで歩いてから数日のカレンとC.C.。
するとピ ピ ピっという警告音がモニターからした。
「・・・ここまでね」
エナジーフィラーが切れてしまったようだ。
「紅蓮弐式はまだ動かせるか?」
「もう無理そうね……捨てて歩くしかないわね……」
カレンは紅蓮弐式の電源を切り、捨てた。
それからは蒸し暑いあたり一面岩しかない灼熱地獄のような場所を歩き続けることになった。
*************
「はぁ・・・はぁ・・・・」
「ふぅ・・・流石に熱いな・・・」
ナイトメアフレームを捨てて歩き出してから数日、不老不死のC.C.と違ってカレンは普通の人間なので疲労は重なっていた。
C.C.も不老不死とはいえ疲労は感じるし、疲労による精神的ダメージもあるのだ。
「岩陰で休もうとするか。
水分補給をしよう。
カレン、大丈夫か?」
「ええ、なんとか。」
二人は大きな岩に隠れるように座り込んだ。しかし二人とも汗まみれであり、特にカレンに至っては汗で濡れたパイロットスーツは乾いた精子の匂いも相まって雄と雌のフェロモンをムンムンに出していた♡
カレンはバッグから残り僅かの水を自分とC.C.に分け与えた。
「・・・水も終わったな」
「・・・どうしたらいいの? もう数日前から食料も尽きて紅蓮弐式で何とか捉えたヘラジカとか、サソリやら蛇を食べて凌いでいるけどそろそろ限界よ・・・」
カレンは弱音を吐き始めた。無理もない、ここ節約という意味で数日まともな水分補給を含んだ食事はしていない。
その上暑さのせいで体力を奪われているのだから当然。
そんなカレンを見てC.C.はある提案をした。
「カレン、私とセックスしないか?」
「え!? この状況で何言ってるのよ!?」
「冗談だ。 厳密にいうと水分補給の方は現状維持ならば何とかなる」
「! ど、どういうこと!?」
「地震で埋もれて、水分補給ができなくなった二人のとある人間は、どうやらお互いの尿を飲み合って数日間生き延びた例があったらしいんだ。
そして食料も少しは延命できる手段としてあり得るのはタンパク質を含むお互いの精子を飲ませ合うことだ。 ふたなり同士だからこそできる手段だな どうだ?それを試してみないか?」
「・・・い、嫌よ! さ、流石にそれは恥ずかしいわ!」
「そうか・・・。なら仕方ないな。私たちはここで死ぬとしようか」
「う・・・」
C.C.が不死身とは知らないカレン、それもしってC.C.は教えずに鄭さんした。
C.C.の提案を聞いて顔を赤くしながら拒否をするカレンだったが、内心は少し迷っていた。
(た、確かにこのまま飢え死にするのは嫌だし・・・で、でも恥ずかしい!)
一時の羞恥心と生存本能の間で葛藤するカレンであった。
「まあ、それをやらなくともヘトヘトのままあるいて近くに村やら小さな町があるかもしれんが、可能性として低いのでお前に任せるぞ」
C.C.はそう言って再び座り込み、カレンに背を向けた。カレンは悩んだ末、意を決して行動することにした。
「そうよね・・・どうせこのままじゃ餓死するんだから・・・は、恥ずかしいとか言ってる場合じゃ無いわよね・・・」
「腹を括ったか。 では最初にお前が私の尿を飲め。 私は少々余裕があるのでな」
「うぅ・・・飲ませる側も飲む方もどっちも恥ずかしいんだけどぉ・・・」
「何。 今からやるのはセックスというわけではないが、一度やれば二回目以降は抵抗感はないものだ」
「そ、そういうもの・・・?」
「でははじめるとしよう。」
C.C.はここ数日水場がなく洗えていない履いていた汗の染みついた黒いパンティーに手をかけて下ろした♡
するとボロン・・・っと勢いよく巨大な肉の塊が現れた♡
「あ・・・」
萎えているそれはパンティーから解き放たれて、目の前で膝をついているカレンの鼻に雄を濃縮した臭いを嗅がせた♡
「すまんな。 水場があったら洗いたかったところだが、ない物をねだっても仕方ないので耐えてくれ」
「そ、それはこの際・・緊急事態だしべ、別にいいわよ・・・」
カレンは鼻を手で押さえて、顔を背けて答えた。
臭いというよりかはふたなりとして、C.C.のふたなりマラの濃い匂いを嗅ぎ続ければ何だか危ない気がしたからだ♡
(す、すごいわねこれ・・・こんな大きいモノ見たことないわ・・・)
C.C.の股間にあるソレは流石ヨーロッパ人なのもあり、萎えているのに常時露茎している巨根だった♡
ズル剥けているだけでもインパクトは日本人のカレンからすればすごいが、その露茎されたカリ高で凄まじくカリ首の段差が大きい♡
竿は萎えているのにおおよそ18cmはある♡
そしてキンタマぶくろも大きく、普段一体下着のどこに収まっているのか疑問になるほどの大きさだ♡
「ふむ、久しぶりに股間を出したが、余りにもここあたりの日差しが強くて色が濃くなっているな。」
この海外のエリアに来て以来ずっと蒸れたパンツの中に仕舞われていた巨根は強すぎる日差しのせいか、C.C.の白い肌色とは明暗の差がありすぎて黒く見えてしまうほど色が焼けて、普通のエリア11の人間の肌色程度になってた♡
つまりはカレンの肌色程度の色になったが、肌色が白いC.C.の肌からすれば股間にぶら下がってるギャップは十分焦げた色をしていた♡
C.C.はその自分の黒ずんでしまった肉棒を片手で掴み、もう片方の手でカレンの頭を掴んで自身の股ぐらへと近づけさせた♡
「ちょ、ちょっと・・・せめて心の準備を・・・」
「私の尿意は調整できんぞ。 今尿意を引っ込んだら数十分は唯一の水分である私の尿が飲めなくなることになるからな」
「うっ・・・わ、わかったわよ・・・」
カレンは覚悟を決めて目を瞑り、萎えたC.C.の竿の尿道穴の前に口を半開きにして待機してその時を待った♡
「よし、じゃあ出すぞ。 少々勢いが強いと思うが、貴重な水分だから溢さずに飲んでくれ」
C.C.はそう言って18cmあるしなやかな己の竿を右手で掴んで、鈴口が座っているカレンの口に尿の射線があたるように調節してから放尿を開始した♡
ジョロロロッ・・・♡
「うぶ・・・」
「溢しそうだったら亀頭を加えても私は構わないぞ?❤」
どさくさに紛れてついでに亀頭を加えてほしかったC.C.だが、カレンは生存の為とは言え羞恥心全開で何とかC.C.の巨根から出る尿を口に含んで飲み始めた♡
「ゴクッ・・・ ゴクゥッ・・・」
カレンは喉を鳴らしながら、口に入ったおしっこを飲み干していく♡
しかし、流石に量が多すぎたのか口の端から黄色い液体が溢れてきた♡
それでも彼女は必死に喉を動かして飲み込んでいった♡
(うぅ・・・緊急事態とはいえ人の小便を飲むなんて・・・)
喉が渇いている状態で小便を飲んだせいか余計に水が欲しくなるが、今飲める水分は目の前のC.C.の尿しかないため我慢する♡
C.C.の尿はしょっぱいという感想を抱きながら、久しぶりに飲める小便という水分補給を目を閉じながらおいしそうに狂ったように飲んでいく♡
「んくっ・・・んっ・・・ ごくっ・・・ごくん・・・っ♡」
「水分が不足してるというのに、小便が止まる気配がない。 ま、その分しっかり私の尿を飲んで英気を養ってくれ」
小便はまだまだ止まらず、カレンの胃袋を満たしていく。
カレンはC.C.の小便をこぼさないよう気をつけながら、両手でC.C.の太ももを掴み、ついには喉の渇きからかカレンの鈴口を直接口で吸い付いて、C.C.の尿を吸うようになった♡
「ちゅっ、じゅっ、ぢゅっ、ぢゅーっ♡♡ ぢゅっぽ、ぢゅぽぉ~っ❤」
「お、おい゛♡❤ さ、流石にそこまで喉が渇いてるからと、そんなに激しくされたら、勃起してしまうぞ・・・❤」
カレンは飢渇のせいか冷静な判断力を失いながら、C.C.の尿を貪欲に求めていった♡
思わず半勃ちになってしまったC.C.のチンポは膨張した♡
ジョロォーッ、とC.C.の小便放出の勢いは巨根故に強く、カレンの口からはC.C.の尿が溢れて半分近くまで小便が口から流れ出てしまった♡
「カレン、もうそろそろ尿が止まりそうだ。 飲めるだけ飲むといい」
C.C.は立ちションの姿勢を維持したまま、カレンの口に残りの小便を出すために腹筋の下位部分に引き締めた
カレンは最後の小便を零すまいと、C.C.の巨根を頬張って舌で尿道を刺激して飲んでいく♡
「お゛♡」
巨根から小便が出なくなると、C.C.は竿の先部分を右手で軽くシゴイテ尿道に残った僅かな小便をカレンの口の中に出した♡
「ふぅ・・」
最後にC.C.は小便独特の身震いをしておしっこを出し終えた♡
カレンはC.C.の巨根を口から離すと、9割以上しっかりと尿を飲み終えることができた♡
カレンは水分が一気に戻ってきたことによるせいか頭がぼーっと上の空になっていた。
時間がたつとカレンは水分補給したことにより今したことを理解して、徐々に顏を赤く染めていき、顔は真っ赤になっていった。
「あぁ! わ、私何やってたの!? きょ、極限状態だからってC.C.のお、オシッコを!?」
カレンを見ながらC.C.は黒いパンティーを手に取り、そこにオシッコの水滴がしたたる自分のマラを収めながら平然とカレンに言ってきた。
「なに、これは命を懸けたサバイバルだ。 私の尿を飲んで生き延びれる可能性が上がるなら恥ずかしさなどいらん感情だろう?」
「・・・まあ・・そ、そうよね・・・。 とにかく水分補給のやり方は最悪だとして、C.C.ありがとう。
おかげで助かったわ」
「礼には及ばない。 おしっこを女の口に出すというのはなかなか刺激的でいい経験だったぞ?❤」
「も、もう! 言い方! さっきの生存するための最終手段の水分補給だからね!?」
カレンは普通生きていれば取ることのない尿という水分補給を終え、またどこかの街を目指してC.C.と歩くのを再開した。
*************
C.C.の尿を飲んで何とか飢渇を多少和らげたカレンは、数時間歩いて何度目か分からない野宿をすることに。
「C.C.、あなた喉の渇きとか大丈夫なの? 私より体力なさそうなのに」
「そうだな。 私もお前にしたように、カレンの尿を飲ませてほしいくらいには喉の乾きを感じているな」
「う・・・そ、その・・・私はやってもらって助かった側だから頼まれたら・・・や、やるけれど・・・」
「なら是非お願いしようか。」
「ううっ・・・分かったわよ」
カレンは羞恥心を感じながらも、これもC.C.とともに生き残るためにと頭を切り替えて、C.C.が座っている焚火近くまでたった。
「い、言っておくけれどあまり私の・・わ、私のおち、おちんちんの見た目とかの感想言わないでよね?」
「私はこれでもふたなりの女の色んなタイプの股間を見てるのでな。
特に気にすることはない。
それより早くしてくれ。
私だって喉がカラッカラなんだ」
「うううううう~」
カレンは乾いたイカ臭い精子が染みついたパイロットスーツの尿を足すときに開くファスナーを開いてチンポを取り出してボロンとだした♡
「ほう♡ 中々にイイイチモツじゃないか。
それにしても随分と蒸れて汚れているな♡
女が出す臭いとは思えないのがまたイイな♡ 蒸れ蒸れでフェロモンの塊の匂いだ♡」
「う、うるさいわよ! C.C.のおしっこを飲ませてもらった時だってあなたのお、おちんちんは同じように匂ってたわよ!」
カレンの雄マラはハーフなだけあって、勃起していない今でも15cmほどとやはり巨根だが、日本人の血も混じっている為か包皮はずっぽり被った仮性包茎であった♡
巨根なのに亀頭が見えない程包皮を覆っており、包皮はそれなりに皮余りしていて先っぽの包皮は捻じれ気味だ♡
カレンの睾丸はC.C.以上に大きく、揉み心地の良さそうな丁度いいサイズで精子たっぷり詰まっていそうなキンタマ袋をしていた♡
そして肉棒全体の色は自慰行為で若干使い込まれているのか、竿全体がカレンの肌色より若干薄く肌赤黒い肌色ずんでいた♡
「だ、出すからしっかり飲んでよ? 尿を少しでも溢したらお互いに飲ませ合った水分補給できる量が少なくなっていくんだから」
カレンはC.C.の前に立ちションの姿勢を恥ずかしそうに取った♡
「当たり前だろ♡ お前のような美少女の尿を飲めるんだ♡
一滴でもこぼしたりしないさ♡
カレンの小便はどんな味がするか楽しみだ♡
ほらっ♡ 遠慮なく出せ♡」
「へ、変なこと言わないでよもう! や、やるけれどね・・・」
カレンは小便をカレンの口に出すために尿道穴を、口を開けて待機しているC.C.の口に焦点を当てる♡
その恥ずかしい姿勢で数分・・・
「おい、いつになった出るんだ」
「う、うるさいわよ! 生き残るためとはいえこんなこと死ぬほど恥ずかしいのよ! 緊張して尿意が無くなるのよ!」
カレンの金玉袋やら膀胱あたりは緊張からか縮み上がっていて、一向に排尿する気配がなかった♡
「仕方ない奴だな。 プラン変更だ。 何も尿だけが水分補給できる水分じゃないしな。」
「え? し、C.C.?」
「ふたなりのお前ならわかるだろう。 ペニスが出せる液体は何も小便だけじゃないってことぐらい♡」
C.C.はそう言うと、自分の着ている服を脱ぎ始めた♡
ぷるんっと大きなおっぱいを揺らしながら服を脱ぎ捨てると、ここ数日水と同様毛の処理もできずにいたので伸びてきたペニス陰毛と雄マラをだした♡
「な、何やってるのよ!」
「何、こうした方がお前も一つの水分を・・・精液が出るだろう?❤」
「せ、精液って!」
「私としては水分補給できるなら尿ではなくとも精液でもいいからな♡」
「そ、そこまでしたらセックスじゃないの!」
「そうなるがお前が私に精子を飲ませてくれず、私がこのまま精液を飲めなかったことによって熱中症で倒れさせてもいいというのなら無理強いしない。」
「うぐぐっ・・・」
「どうする? 飲むか飲まないかはっきりしろ」
「・・・・わかったわよ!! 飲ますわよ!! 一時の恥ずかしさを我慢すれば仲間が死なないならそれでいいわよ!」
「それでいいんだよ❤ では、童貞のお前には少々刺激が強いかもしれんが、私の性技をとくと堪能するがいい♡」
C.C.はカレンのパイロットスーツのファスナーからボロンッと出ている萎んだ巨根を右手で持ち、竿のしなやかさを確かめるようにぶらんらぶんと振って見せた♡
カレンの揺れる竿が右に左にと振り子のように大きく動くたびに、カレンは情けないを晒せまいと股間からの快感に耐えていく♡
「うっ・・・♡ し、C.C.! 人のアソコで遊ばないでよ!」
「ふふ❤ すまないな♡ 度重なる逃亡生活で抜けずじまいで、他人のチンポを見てつい興奮してしまった♡」
C.C.はセックスモードになり、カレンの萎えた陰茎を右手で握り、数日間水洗いできていないカレンの汗やら精子やら匂いを嗅いでから躊躇なく口にくわえ込んだ♡
「ふーっ ふぅううんっ……♡ な、何この感覚・・・い、いやぁ・・・本当に私のアソコ咥えちゃってる……」
カレンはC.C.の口の中で舌で舐められて吸われても反応しなかった♡
童貞であればこの程度で勃起してくれると踏んでいたC.C.は驚きながらも『面白い♡』と頭の中では思いながら頭を動かし、カレンの肉棒を責め立てる♡
「あっひ!?♡ き、きもひぃ、れふはぁっ、ふぁ、ふあ ふあァああア ンおォおんっ♡♡
数日間洗えてないき、汚い 私のおちんちんを、C.C.の綺麗なお顔で掃除されて、気持ち良すぎてぇ❤」
「チュパっ ジュルルっレロっペチョッ ネト♡ ヂュルゥウウッ❤❤❤ ぷはぁ❤ フム、なかなかいい味の立派なモノを持っているじゃないか❤
童貞っぽく仮性包茎で皮被りでな❤ 可愛いチンポだ♡
先走り汁をたくさん出して、初フェラは気に入って貰えているようだな❤」
「か、皮被りで悪いかしら!? そ、それに我慢汁は数日抜いてなければ当然出るのは生理現象よ! あと童貞っぽいとかうるさいから!」
C.C.はカレンのチンポを褒めたつもりだったのだが、カレンは童貞で悪いのかと勘違いをし、怒ってしまった♡
「まあまあ、そうカリカリするな。 童貞でいることはそれはつまり、セックスの未知の快感を知れる人生に一度の経験を味わえるだからな。 それにしても・・・❤」
C.C.がフェラしたことにより、カレンの萎えていた雄マラは一気にギンギンに勃起していた❤
長さにして22から24cmの間はあるだろう♡
太さも4.5センチあたり❤
竿の硬さは流石日本人とのハーフなだけあってカッチカチで、その竿全体を数本の血液でパンパンの血管が枝のように張り巡らせており、生き物のようにビクンッ、ビクンと脈打っている♡
裏筋はエラが張っており、その先端は鈴口から溢れ出した透明な液体で濡れ光っていた❤
竿の角度もかなりのもので、ほぼ垂直に勃起している♡
亀頭の形も非常に良く、まさに巨根と呼ぶに相応しいイチモツだった♡ ある一転を覗けば❤
「ふむ、童貞の割には中々良いものをぶら下げてるではないか❤
しかし、可愛いことに勃っても包茎のままとはな。
カレン、お前は仮性包茎なのか? それとも真性包茎で剥けないタイプかな?」
「む、剥けるに決まってるじゃない!! 真性包茎なんかじゃなくて、ちゃんと剥けるわよ!!」
「ほう。なら見せてもらおうか❤ では剥くとしよう❤」
C.C.はカレンが本当仮性包茎かどうか確認するためにカレンのチンポを掴んで根元の方に包皮を引っ張った♡
するとカレンは自分の包茎チンポを見られることに抵抗を感じつつもC.C.の手を振り払えずにされるままに任せるしかなかった❤
そしてC.C.はカレンの包茎チンポの包皮を指で摘み上げるとそのままズルリと下に下ろした♡
するとカレンのズル剥け巨根チンポが姿を現した♡
立派な傘を開いたカリ首だったが・・・亀頭の赤色だけではなかった♡
「本当に仮性包茎だったようだな❤」
「だ、だから言ったでしょ! 剥けてたって!」
「ふふ、しかし・・・数日水で洗えていないせいで亀頭が凄いことになっているぞ?
しかも臭いまでキツイな♡
汗はもちろん、ここ数日射精した包皮を洗えずに過ごした上に、パイロットスーツという蒸れに蒸れる服だったからな。
ほら、見て見ろ❤ 私の大好物の恥垢だぞ?」
「え? う、嘘!? は、恥垢だなんて!」
カレンに見せるようにC.C.はよく見えるように彼女の男根を握って見せてあげると、カレンは顔を真っ赤にして目を背けてしまった♡
C.C.の言う通りカレンの剥けて姿を現した亀頭には、射精したまま数日洗えていないせいで恥垢が結構付着しており、濃厚な雄の匂いを放っていたのだ❤
「私ってばい、いやだ! こんなの恥ずかしすぎる!!」
「ははは、恥ずかしがることは無い。
童貞でふたなりで仮性包茎で恥垢たっぷりで、デカくて硬くて熱いチンポなんて最高じゃないか❤
身だしなみを整えて良い香りをする女の股間に、相対するグロテスクなチンポに更に女に縁のない恥垢が溜まっているギャップは最高だ♡
これはこれで魅力的だと思うぞ❤
心配するな、口で綺麗にしてやる❤」
「え!? こんな汚い恥垢の私のおちんちんを咥えるつもりなの!? 女の子なのに恥垢があるだけで恥ずかしいのにその上食べられでもしたら恥ずかしくて死んじゃう!!」
「恥ずかしくても死にはしないさ❤ ではお前の熟成恥垢、頂こうとするか❤」
C.C.はカレンの男根を手で支えると手始めにベロでカリ首を舐め始めた♡
「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ いやぁ!❤ き、汚いからやめてぇ・・・!」
舌でカレンの亀頭を包み込むようにして、白い恥垢がある箇所を重点的に責め立てて、綺麗にした恥垢を舌の上に溜めるようにして綺麗にしていくC.C.❤
自分の汚い恥垢亀頭が舐められていることへの羞恥心で顔を覆い隠すが、汚れた息子を舌で綺麗にしていくC.C.は止まってくれない♡
「レロォッ♡ ジュルルルゥっ❤ 見ろカレン❤ お前のチンカスが私の下でどんどん取れていくぞ。
かなり美味しいぞ♡ もっと食べさせてくれ❤ チュパァっ♡ じゅぷっ、レロッ、クチュクッチュパッ、レェ~~ッロォオッ♡」
「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉ 汚にゃいかりょぉ゛!! ひィイ゛!?」
あまりの恥ずかしさに泣き叫ぶような声を上げるカレンだが、C.C.は舌でなかなか取れないカリ裏の恥垢を今度は爪でカリカリと引っ掻いて刺激を与えてくる❤
その度にカレンは腰を引いて逃げようとするのだが、C.C.は逃さないとばかりにカレンの身体に抱きついて離れようとしなかった❤
「おい、カレン❤」
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ ふぇ・・・? !? C.C.!? ま、まさか私の恥垢食べ――――」
そしてカリ首にこびり付いた恥垢が少し爪で取れたことを確認すると、カレンが振り向いたのを確認してから見せるようにしてから恥垢がのった指の爪先をカレンの目の前に持って行くと、そのままパクっと口に含んで飲み込んでしまった♡
あまりにも衝撃的な光景を見せられたカレンは言葉を失ってしまうが、何故か羞恥心以上に雄マラは勃起してC.C.を見つめてしまう♡
「あ、ああ、あああっ、うそっ うそうそ うそでしょ うそよね!? C.C.!いますぐ私の恥垢吐いて!!」
そう言っている間にもC.C.はカレンの口に入れた恥垢を味わうように舌で転がし、唾液で溶かす♡
カレンの数日精子が包皮の中で蒸れて固まってできたチンカスはかなり濃厚で、C.C.が口の中で噛めば噛むほど味が出てくるのだ♡
最後に喉を鳴らして嚥下してしまう♡
「 ゴクンッ! よし全部飲んだぞ❤ べぇ~❤」
「いやぁ・・・!」
C.C.はカレンの恥垢を飲んだのを示すように口を開けて、真っ赤な舌を出してカレンに見せつけるとそこにあった恥垢は綺麗さっぱりC.C.の胃の中へと消えてしまって彼女の養分に❤
それを見ていたカレンは両手で顔を隠してしまった♡
「ふふ、そんな恥ずかしがりながらも私の恥垢を食べる姿でチンポは立派に勃起しているようだぞ❤」
C.C.はすぐさまカレンの肉棒に近づき、残ったこびりついたチンカスを綺麗にするように今度は亀頭全体を口で覆ってしゃぶりつくした♡
まるで掃除機のように吸い付いてくるC.C.のフェラチオは余りの未知の快感で、カレンは顔を覆っていた両手を外してアクメ顔をするほど♡
「あぎゅぅううううううううううう やめへえええ‼!❤❤ お、おチンポ気持ちいいよおお❤❤ アヒィ アヘエ❤❤」
「ジュル、ジュプ んぐっ、れろ ちゅぱ ぺちゃ ペロッペロッ♡ ほら どうだ これが欲しかったんだろぉ?❤ レロぉ♡」
カレンが出したとも思えない荒野のケダモノとも思える汚い喘ぎ声をあげてC.C.にチンポの主導権を奪われて好き放題される♡
カレンはC.C.の頭を払いのけようとするもC.C.は逆にカレンの尻に両手を抑えて逃げられなくする♡
C.C.はそのまま頭を前後に動かして、喉奥を使ってカレンの巨根を飲み込んでいく♡
巨根を全て飲み込むと喉をキュッと締めて、カレンの巨根の形を確かめるかのように口内全体で味わっていく♡
(うあぁあああっ!!❤ 何なのこれぇっ!❤ こんなの知らない!❤ こんな気持ちいの初めて!❤)
カレンはあまりの快感に腰を引こうとするが、C.C.はそれを許さないと言わんばかりに強くカレンの腰に抱きつき、更に深くまで飲み込む❤
自分の20cmを超える巨根をいとも簡単に喉奥以上にまで咥えるC.C.のフェラテクにカレンは童貞らしく腰をアヘアへさせて快楽に溺れていく♡
そんなカレンを見てC.C.は「ふふ❤」っと魔女のような妖艶な笑みを浮かべて上目使いで見上げながら、舌を器用に使いつつ、頬も強烈に窄めてバキュームフェラした❤
同時に腰に回していた手もカレンの重たいザーメンタンク工場を両の手で下から揉む様に刺激していく♡
するとカレンの睾丸はすぐに精液を作り始め、射精の準備を始める。だがそれを見計らったかの様にC.C.は口淫をやめてしまい、寸止めされてしまう♡
「ぷはぁ・・・❤」
「はぁ・・・はぁ・・・ど、どうしてぇ・・・? もっと気持ちよくなりたいぃ・・・❤」
「うーん?❤ どうした、おまえの汚い恥垢チンポを舐められるのが恥ずかしいからと、フェラをしてほしくなかったといったのはカレン自身だろう?
だから今になって応えてやめたにすぎないわけだ。それとも何か?
おまえはもっと続けてほしかったのか?
私の超絶フェラテクニックを味わいたかったわけか?
それともこのデカくて雄臭いだけのゴミクズみたいなデカマラから吐き出されるくっさい黄ばんだ汚汁を私の口に注ぎたかったか?❤
もし素直にそうだと言ってくれれば私も考えを改めるかもしれんぞぉ?」
そう言ってC.C.はイキかけで我慢汁を滝のように垂らすカレンのイライラマラに頬ずりして挑発する❤
そして再び大きく口を開き、舌先から涎を垂らし始める♡
その我慢汁混じりの粘度のある唾液はゆっくりと糸を引きながら落ちていき、やがてカレンのカリ首に落ちるとその感触だけでカレンは腰砕けになってしまうほどだった❤
「~~~‼!❤」
カレンはC.C.の口マンコで射精したいという欲動がチンポからあふれ出し、あたり一帯に聞こえそうな声で寸止め状態を止めるべくC.C.にいった♡
「もう我慢できないっ!❤ C.C.のお口でイカせてほしいっ!❤
C.C.の舌技で私をイかせてっ!❤ あなたの口に私の精子たっぷり飲ませたいっ!❤」
それを聞いたC.C.はニヤリと笑い、またすぐにカレンの巨根を口に含んだ♡
今度は最初から激しく顔を上下させ、頬をすぼめ、口をひょっとこのように伸ばし、鼻の下を伸ばしきった下品な顔で必死に奉仕した♡
「じゅっぽっ!❤ ぐぽっ!❤ ぶぽぉっ!❤ ぢゅるるるっ!❤ ずろろっ!❤ ずっちゅっ!❤ ずっちゅぅっ!❤ ずっちゅぅうううっ!❤」
「あひぃいいいっ!?❤ しゅごっ!?❤ あひっ!?❤ イクっ!?❤ イッちゃうっ!?❤ おほっ!?❤」
カレンはただ目の前の女に精をぶちまけることしか頭にないケダモノで普段の凛々しさなど微塵もなく、ただただ無様な姿で絶頂へと上り詰めていった♡
しかしそれでもなおC.C.は動きを止めず、むしろより激しさを増してカレンを責め立てる❤
「んぶっ!?❤ んっ!?❤ んんんんんっ!?❤」
「射精るっ!?❤ 出るぅぅううううう♡❤❤」
激しい水音と鼻息荒く喘ぐ声だけが響く中、ついにカレンのデカマラのイライラは限界を迎えてしまう♡
びゅくくくっ!!♡♡♡どっぴゅうぅううう~~~~~!!!!♡♡♡♡
どくんどくんっっ!!♡♡
長い人生を生きてきたC.C.でも驚愕するほどの大量の超濃厚熟成ザーメンミルクがカレンの巨根から噴出する♡
その勢いはまるで火山噴火のようで、あまりの量の多さに飲みきれず口から逆流してしまうほどだ♡
数日抜けず溜まりに溜まった特濃ザーメンミルクはドロドロとしていて、まるでヨーグルトのようだった♡
その味はとても苦く、しょっぱいような甘いようなとにかく数億の精子がカレンから放たれるたびに口内に絡みつくようにへばりつき、喉に絡まりなかなか飲み込むことができないほどのものだった♡
そのあまりの味に思わず吐き出しそうになるC.C.だったが、なんとか我慢して飲み込んでいく♡
その量は凄まじく、とてもではないが一度では飲みきれないほどであり、出している側のカレンのキンタマは射精に合わせて痙攣していた♡
カレンはそんなC.C.の無意識に頭を両手で掴んで、溜まっていた精子を尿道から一滴残らず搾り出すかのように自分の股ぐらに押し付けていた♡
「はぁ・・・はぁ・・・❤」
カレンはC.C.の胃袋に大量の精子を出し終えるとゆっくりと彼女の口オナホマンコから腰を引くと、ドロォ~と濃い精液が竿と口にかけて大量に垂れてくる❤
一旦出し終えたカレンは射精の疲労からか尻もちをついてしまい、そのまま仰向けに倒れてチンポは一旦萎み始めた♡ C.C.は胃に溜まったカレンの精液をお腹を撫でながらいった♡
「ふぅ・・・❤ あれほど恥ずかしがっていたというのに、いざフェラしてあげたらお前の方から腰を振ってきたじゃないか。
そんなに気持ちよかったのか?♡」
そういわれたカレンは顔を真っ赤にして反論した❤
「そ、それはあんたがあんなふうにするからでしょ!?」
「そうだろうな、童貞の小娘には刺激が強かったな❤ まあだが、見ろ❤ お前の恥垢たっぷりだったチンポは私の口によって綺麗さっぱり掃除されたぞ?」
そう言われるとカレンは自分の竿を見ると確かにきれいさっぱりまっかな亀頭になっていた❤
そしてそのまま自分の出したてほかほかの黄ばんだゼリー状のこってりとした白濁液が付着しているC.C.の綺麗な唇を見てさらに恥ずかしくなった♡
「う~~~~! も、もう最初の目的だった私の精子を飲ませるっていう名目は達成したから今日は終わりよ!」
「つれないやつだな❤」
そういってカレンはパイロットスーツを着て寝た。
**********
一度目は恥ずかしくても二度目以降は慣れてくるものである。
二人はまた熱い荒野をギリギリの食料で繋いでいたが、また例の如く喉の渇きに襲われてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・あ、熱いわ・・・」
カレンは昨日やった最後の水分補給手段、お互いの小便か精液を飲ませ合う手段が頭によぎっていた。
喉は乾き、熱い日差しの中汗が止まらず体力も消耗していく。
C.C.はカレンを見て察して、すぐさま下着を脱いでボロンっと巨大な男性器を見せつけてきた♡
「!! ちょ、!」
「どうせ喉が渇いているのだろう? 丁度私は尿意があるからな、ちょうどいいだろう? 水分補給できるぞ?」
そう言うと彼女はカレンの前に立って、例の如くションベンたちになる♡
「で、でも・・・」
カレンは羞恥心もあったが、小便で水分補給で昨日一度体験した。
C.C.の目の前にいある尿という小便を出せる雄マラはまさに砂漠のオアシスのように見えて仕方がないのだ♡
(だ、ダメよカレン! いくら昨日C.C.のおしっこを飲んだとはいえ、また・・・・
で、でもここは相変わらず誰も見ていないし、それにここで飲まないと本当に干からびちゃうかもだし・・・・・・ええいっ! もう一度やったことなら怖くないわっ!)
「わ、わかったわよ! 一度やったのなら二度目だって同じよっ!! C.C.! またおしっこを飲ませてもらうわよ。」
「ああいいぞ❤ では、今日もたっぷり飲んでくれ❤」
―――――――――――――
一度目、二度目の尿水分補給をこなしたカレンは、そこからの日々は当たり前のようにC.C.の尿を飲んで水分のやり繰りをしていた。
夜は夜で代わりにC.C.は逆にカレンの精子で喉を潤すようになっていた。
お互いの精子や尿で飢渇を対策としてお互いの体液を出し合っても所詮外から新たな水分を取らない限りプラスマイナスゼロになってしまう。
そのため流石のカレン、果ては常に気楽で傍若無人なC.C.は不死身とはいえ飢えやら飢渇やら疲労で精神の方がやらされていた。
そんな夜、いつものようにカレンはC.C.に飢渇対策としてまた射精してもらっていた❤
「お゙っほぉぉぉぉぉ~~~ッ❤❤ 射精るっ❤ でりゅぅ~~~っ❤❤❤」
「❤❤❤」
ドビュルルルゥ~~~~っ!!! ビューー―――っ!!!!❤❤
食料も水分補給も十二分ではないカレンのはずだがいまだに精子だけは超濃厚のままで、C.C.はその濃厚な精子を飲むたびに体の内側から活力がみなぎってくるようだった❤
例の如くC.C.はカレンの精液という名の貴重な有限栄養源を一滴一滴大事に飲み干しながら、その味に酔い痴れていた♡
仰向けになって精子を飲み終わったC.C.はカレンの射精したチンポから口を離し、スポ❤っとスッポンのような音を出して口を離すと唾液まみれになったカレンの巨大すぎる巨根がブルンッと勢いよく跳ね上がった♡
「んふぅ~~~~~っ❤❤❤」
カレンは自分の残り僅かなエネルギーを消費して作った精子を出して、体力を消費したことですぐに干からびたように倒れこんでしまった♡
C.C.もC.C.でフェラチオをする体力の消費の関係でゴロっと横に寝転んだ。
一体あと何回これを繰り替えばいいのかと二人は思った。
C.C.はC.C.でカレンとは違い、射精してはいないので食糧難という精神的疲労による、不老不死ながら精神は疲弊していた。
カレンの方はというと射精して性欲発散こそしているものの、ふたなりにとって一回程度の射精ではプラスマイナスで言えば増える精子の方が多いので現状ムラムラ感は解消されないのである。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「・・・ふぅ・・・カレン・・・」
「はぁ・・・ はぁ・・・ な・・・に?」
肩で息しながら返事をするカレン。
「お前、ムラムラしてしょうがないんじゃないか?」
「・・・え? な、何を言ってるのよ? こんな栄養不足で死ぬかもわかんない状況でムラムラとかいう概念なんてないわよ。」
「ほぅ? 本当にそうか? 気づいているか?
お前は私の尿を飲んで水分補給しているとき、最近は尿を出し終わったというのに私の股間を舐めたり、あげくには咥えたり・・・無意識かしらんが自分のムスコをシゴきながら私の小便を飲んだりしてることをな」
「!し、してないわよ! して・・・ないはずよ・・・」
最近は意識が曖昧なこともあり、自分がそんなことをしていなかったという確証もなかった。
実際カレンはここ最近、寝る時無意識に股間を触りながら寝ることが増え、起きるとパイロットスーツが朝勃ちでテントを張っていたり、女性の穴の方は愛液で汚れていたりすることが多々あった。
「まぁいいさ。それよりどうだ? 死ぬかもしれないならここは一発、童貞卒業するか?」
「!?そ、それってつまり、せ、セックスってこと!?」
「そうだ。セックスだ。
どうせこのまま何もしなければ餓死か脱水症状か衰弱死か・・・それはまだわからないが私たちがどこか町でも見つけない限りありうる可能性だろう。
だから今のうちに童貞を卒業しておいたほうが良いと思ってな。
だったら最後にセックスをして気持ちよくなって。
セックスの快感を知ってもう一回セックスしたいがために絶対に生きたいという意志が生まれて生存率が上がるかもしれんぞ?❤」
「そ、それはぁ・・・い、いや駄目よ! だ、だってセックスよ!? 体力も消費する上にもしこの先に町が見つからなかったらただ体力を消費するだけになるじゃない!」
「だが、セックスをすれば確実に次もあの快楽を味わいたい、シタいという生きる気力が生まれるぞ?❤ 童貞のお前は知らんかもしれんが、マンコの気持ち良さと言ったらもう病みつきだぞ?」
そう言ってC.C.はここ数日で更にボロボロになっていた服をぬぎ、下着も脱いで仰向けで床に寝転ぶカレンの前に立った❤
胸も尻もそして・・・既にフル勃起状態になっているふたなりの巨根もさらけ出した♡
だが我慢汁を垂らす24cm上のズル剥けの巨根よりも、精子がサバイバル状況だというのに精子パンパンの精子袋を持ち上げて既に濡れ濡れのマンコをくぱぁっと広げて見せた♡
「ちょ、ちょっとC.C.・・・!」
「本当にムラムラしていないのか? ほら、本当に童貞を捨てたくはないのか? マンコにチンポをぶち込んで腰を振る快感は凄まじい❤ それを知らずに本当にこのまま餓死したいのか?❤」
「う、うぅぅぅぅ~~~~~!!!」
カレンはC.C.の発言を聞いただけで己のファスナーから萎えていたチンポの復活勃起との葛藤と向かい合う♡
確かに今のままでは死んでしまう可能性が高い。
それに何よりもう何日もC.C.がいるためにフェラこそ精子補給の過程でフェラはしてもらっているが、フェラだけでも凄まじい快感だと知ったのに、マンコはそれ以上というC.C.の発現はカレンにとっては正直かなり魅力的だった♡
(ど、どうするの私!? ここでヤッちゃうべきなの・・・!? それとも我慢して体力を温存するべき!?)
セックスで童貞卒業する、体力温存、究極の天秤にかけられるカレン。
「さぁ、どうするカレン。私はどちらでもいいんだぞ。お前が決めろ❤」
そう言ってC.C.は自分の指で膣を広げながらカレンの返答を待つ♡
「わ、私はぁ・・・」
思い悩むカレンとは裏腹にチンポの方はは萎えていた状態から血液が再度集まりばっ気ばっ気になってきていた♡
危機的状況ということもあり、カレンは種族保存本能に抗えず、性欲に負けてしまった♡
「お、お願いっ!! C.C.っ!!」
「何をだ?❤ 具体的にどれだ? 童貞卒業したい意志は固まったのか?」
「お願い! 死ぬ前にセックスさせてっ!! 童貞のまま死にたくないわっ!! この無駄に大きい股間を一人で使う以外の道で使う前に死にたくないっ!!」
「ふふふっ、よく言ったな♡ いいぞ、セックスをして、次もまたセックスしたいという意志で生存率を上げようじゃないか♡
ではカレン、おまえもパイロットスーツを脱いで胸も尻もチンポも見せろ♡」
続きの一万文字以上、カレンに夜C.C.の巨根パイズリシーン、カレン童貞損失セックスシーン、性欲が抑えきれなくなったカレンがC.Cの未開発部分を開発するシーンはふたなり好き専門FANBOXで。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/5632922
コードギアスにも投稿してる一部としてこちらがありますので、PIXIVの一覧のリンクと名前載せておきます。
.他タイトル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels
取り扱ってる一部の作品名
『インフィニットストラト ス複数』『陰の実力者になりたく て!』『ありふれ職業 のユエがふたなりかおりと浮気セックス』『ゴッドイー ター』『SA O複数』『俺ガイ ル』『アマガ ミ』『ペルソ ナ5』『ハイスクー ルDxD』『学園黙示 録HOTD』
『僕は友達が少な い』『彼女お借りしま す』など他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。
Files
Previews only