『SAO』アドミニストレータ様に遺伝成長型チンポを生やしてもらったアリスがチンポの快感に翻弄される (Pixiv Fanbox)
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生やした系ジャンル解禁(先天性ふたなりが好きなのであまり書かないかも?)
SAOのスワッピング続編を書く予定でしたが、やっていないどのプレイもアスナたちにさせるのが思いつかなかったので、今回は可能性としてこの投稿をアリスの過去としてかきました。
これを過去として採用した場合、何らかの形でアドミニストレータを綺麗なアドミニストレータとして復活させてアリス、アスナ、アドミニストレータ3Pとか妄想があったり・・・
もしかしたらさせたいプレイが思いつかなくてスワッピング編を飛ばし、現実編に行かせるかもしれません。
************
アリスが禁忌目録抵触により、セントラル・カセドラルに連行され、記憶を抜き取られてから数年。
アリスは成長し、大人になった。
元々美少女だったアリスは更に美に拍車をかけ、胸も尻も育って卑猥な大きさになり、鎧を着ていても胸が締め付けられるほどだ。
そんな彼女がアドミニストレータに仕える整合騎士となってからも数年がたち、今日はアリスが整合騎士になって〇〇年ということで主君アドミニストレータに祝福の儀ということで特別に彼女の部屋に招待されていたのだ。
そしてその日の夜……
◇
《アリス視点》
今日は私が騎士として仕える主君、アドミニストレータ様のお部屋に呼ばれていた。
整合騎士となって〇〇年、私はアドミニストレータ様にお会いするのはかなり久しぶりで、幼いころに一度見ただけで容姿も声も記憶からは曖昧だった。
しかし聞くところによると、どうやら一方的に私たち整合騎士のことは見られているようで、おおむね私は整合騎士のなかでは比較的色々と位の高い生活を報酬としてもらっている。
緊張しながら部屋の扉をノックする。
「整合騎士アリス・シンセシス・サーティです」
「アリスね。 入りなさい」
私はアドミニストレータ様の寝室に入ると、高価な巨大なベッドに天蓋付きの大きなベッドがあり、シルエットのみだがそこにアドミニストレータ様がいるようだった。
「アリス、私の整合騎士としての活躍は聞いているわ。 活躍してるみたいじゃない?」
「はっ ありがたきお言葉」
「それでね、あなたには整合騎士となって10年以上、そして一定の活躍を得た女の整合騎士には面白いものを私は褒美としてあげているの」
「褒美?ですか?」
「ええ、そうよ。 あなたは知らないかもしれないけれど、私は文字通り何でもできる。
自分で言うのもだけれど女神のような力を持っているわ。
この力であなたの人生をより刺激的にすることだってできる。
そして今日はあなたの人生を刺激的にするためのその褒美をあなたに与えるというわけね。
断るもできるけれど‥‥どうするのかしら?」
「仕えるアドミニストレータ様からの褒美、何であれ私は受け入れます。」
「いい忠誠心ね。
それじゃあ早速始めましょうか。
まずはその服を脱ぎなさい」
私は恥ずかしがらも、鎧を脱ぎ、ここ数年で育った胸と尻を見られる姿になった。
「ぬ、脱ぎました。 アドミニストレータ様」
「そう、じゃあ天蓋の近くまでおいで。 後はじっと立っていればいいわ」
「っは」
言われた通りに立つ。
すると天蓋超しにアドミニストレータ様は何やら空中に手をかざし、聞きなれない言語を唱え始めた。
しばらく唱えると、私の身体がりはじめた。
「アドミニストレータ様? この光は…?」
「ふふ、アリス、あなたは自慰行為はするかしら?」
「じ、自慰行為・・・ですか? 自慰行為とは何でしょうか?‥‥」
「そうだったわね・・・(ここではそれすら皆知識がなかったわね)」
「恐れながら・・・その自慰行為?とこの光が何か関係が?」
「あら、もったいないわね。 自慰行為っていうのは素晴らしい慰め行為の一つで、この世界では知られていない娯楽の一種のことよ。 とても快感を得られるの。
快感っていうのはこの世で最もひと時を楽しめるものなの。
そしてね、私はこの力があれば、性を超越させた快感を得させるともできるの。」
「性を超越ですか?」
「ええ・・・今あなたの身体に・・・立派なペニスを生えさせているわ」
「!? ぺ、ペニス!?」
私が戸惑っていると体を照らしていた光が収まった。
「こ、これは!?」
「さあ、これが私からの褒美よ。 気に入ったかしら?」
私は視線を下ろすと、私のヴァギナしかなかった股座に・・・・おそらく男のモノと思われる力なく垂れている16cmほどの長さの肉棒があった。
「アドミニストレータ様? 私の股間に生えたこ、これはペニスですか?」
「ええ、そうよ。 正真正銘、あなたのペニスになったものよ。 言っておくけれど、そのペニスは『本物』のペニスよ?」
「ほ、本物とは?」
「そのペニスはね、あなた本人の遺伝子部分を少しだけかえたものでね?
女性でも少なからず男性ホルモンがあるの。
そしてその少量の男性ホルモンを弄って、その弄った男性ホルモンと普通なら女性として一切育つことのない男性器の遺伝子を開花させてあげたの。
そしてその開花させた遺伝子を私の力で数年分あなたの年相応まで強制成長させたわけ・・・・。」
「つまり・・・・これは私の元の肉体からあった遺伝子情報をもとに、男性として生まれていれば正しく持って生まれていた男性器・・・・ということでしょうか?」
「そういうことになるわね。
もちろん、ペニスに関連する昨日は全てあなたの遺伝子情報を操作して機能できるわ・・・・
それこそ尿を足す機能も、精通も、射精・・・全て本物のペニスよ。」
「射精・・・? 精通・・・?」
「ふふ、とってもいいもののことよ どうかしら? 女性器と男性器を持って、性を超越した身体になった感想は・・・?」
「せ、僭越ながらまだよくわからないといった感じです。
ただ・・・なんといいますか、今までなかった器官ができたことで違和感を感じています・・・」
「まあそうよね、今まで普通の女の身体だったものね。
まだペニスの良さは分からないわよね・・・そうね。
特別に・・・アリス、天蓋を捲って私とその姿のまま対話することを許すわ。」
「! し、しかしこのようなペニスが生えた醜い身体をアドミニストレータ様のお視界に収めるのは・・・・」
「問題ないわ。 それに・・・私はペニスのことは毎日見ているもの。 慣れているわ。」
「? 承知いたしました。 それでは・・・天蓋を上げさせてもらいます。」
私は全裸のまま歩き、股間に生えた巨根と呼ぶにふさわしい私の新しいペニスを足の太ももで蹴りながら、アドミニストレータ様がいるベッドの天蓋を開ける。
「!?」
「アリスに私の姿を直接見せるのはこれが初めてかしらね?」
そこには全裸の姿で両手で揉んでも肉が収まりそうにないほどの卑猥な胸肉と広い乳輪がある巨乳・・・いいえ、爆乳の身体。
そしてこれまた臀部が大きい目の私と同じくらいの大きさがありそうな尻。
肉が程よく多い太もも。
さらに私が一番驚いた要因――――――――アドミニストレータ様の股間には先ほど私の股座に生えたモノと同じように・・・・アドミニストレータ様の女性を象徴とするようなグラマスな体と白い肌には相対するような存在の立派な男性器があったのだ。
その大きさたるや、私のおそらく大きいめであろうペニスよりさらに大きく、目測でも20cmはあるだろうと思われる巨大なものだった。
竿の先は包皮で覆われており、包皮の穴からは赤い部分がわずかに見えている。
そしてその雄を象徴するイチモツの根元にはこれまた大きい竿に相応しい睾丸と思われる大きい袋が二つだらんと重さに負けて垂れ下がっている。
私が人生で初めて見る己とアドミニストレータ様のそれを見て固まっていると、アドミニストレータ様は優雅に起き上がる動作に合わせながらソレを揺らしながらベッドから身を起き上がった。
「し、失礼を承知できいてもよろしいでしょうか?」
「ええ、いいわよ? 何かしら?」
「あ、アドミニストレータ様の性別は・・・?」
「ああ、私は生まれてこのかたずっと女よ。
私のこのペニスはあなたに今生えさせたのと同じように、私自身の遺伝子を調整して生えたさせた本物のイチモツよ。
性を超越したこの体になって長いこと生きているわ。
もう何年になるのか忘れてしまったけれどね・・・。
そんなことよりアリス、あなたに生えたそのペニスを私によく見せなさい? 主君として配下がどんなイチモツが生えたのか確認しないとね?」
「せ、僭越ながら・・・今生えたばかりの男根とはいえ見られるのは羞恥心が・・・・」
「ふふ、いい傾向ね。 あなたはその新しく生えたペニスを自分の体の一性器として認識してるのはいいことよ。
さぁ早く出しなさい? 命令よ」
「っ! は、はい・・・! 失礼しました・・・」
私は恥ずかしさに顔を赤らめて返事をし、新しく生えた今までなかった性器、男性器を主君であるアドミニストレータ様にしっかり見せるように腰を突き出して見せた。
すると私の股間から生えているものを見て、アドミニストレータ様は満足そうに微笑んだ。
「へぇ・・・なかなかいいイチモツが生えたわね。 アリスは私とは違って・・・露茎タイプなのね。」
「露茎?とは何でしょうか?」
「あら、知らないのかしら? 純情な子ね・・・♡ 露茎っていうのは、あなたのそのペニスのように、男根の先っぽに包皮がないタイプのことよ。
立派に赤い部分が見えるでしょう? そこが亀頭よ。」
「亀頭・・・なるほど・・・ここが・・・私の亀頭・・」
私の肉棒は確かにしぼんでいるこの状態だけれど包皮は立派に剝けていた。
亀頭だと教えられた赤い部分は見えており、傘のように反り返しがついていて、とても女である私の体の一部であるとは思えない程歪だった。
「普段は勃起と呼ばれる股間が大きくなる状態の時にだけ剥けるタイプもあるけれど、あなたのはその勃起という生理現象がなくとも自然に常時剥けている包皮ってことよ。
因みにだけれど・・・・私は仮性包茎といわれるタイプの包皮よ。
さっき言った通り勃起しないとあなたのようには剥けないの。
見てみるかしら? 特別に近くで見ることを許可するわ」
「し、失礼します」
アドミニストレータ様はわざわざ私が男根を見やすいようにベッドに腰かけて足を左右に開いて、その大きなイチモツが足の間にドンと鎮座する。
私は恐れ多いままアドミニストレータ様の肉棒を観察するとためのしゃがんで間近で観察した。
「・・・ち、近くで見ると凄い迫力なんですね・・・男根というのは・・・」
「ん❤」
私の吐息が男根に当たったのか、アドミニストレータ様の股間は立派に跳ねた♡
「そうね、私のは特に大きいもの。」
間近で見ていると、ふと何やら頭がクラクラするようなむわぁっとした匂い?のようなものをアドミニストレータ様のイチモツから感じた♡
そして顔を見上げると、アドミニストレータ様の豊満な爆乳が視界に入った。
「・・・・・」
「あら、私のペニスより胸を見てどうしたのかしら? ふふふ・・・」
アドミニストレータ様は何故か急に自分で自分の胸を鷲掴みして揉みし抱いて私に見せてきた。
アドミニストレータ様自身の手で揉み切れない贅肉が指の間から溢れている乳を見ていると・・・
「!? あ、アドミニストレータ様!? わ、私の男性器が腫れてきてます! こ、これは一体!?」
アドミニストレータ様が己の乳房を揉んでいる姿を見ていたら、不意に私の股のモノがムズムズしたかと思えば徐々に大きくなっていく感覚を覚えた♡
「なっ……!?」
そしてその大きくなったものが私の意思とは関係なく勝手にどんどん肉棒が腫れていき、やがてアドミニストレータ様のしなやかなモノを上回る大きさになった。
腫れた私の肉棒はというと大きくなっただけにとどまらず太さも増し、竿のような肉棒の部分全体に血管と思われる部分がパンパンに浮き上がって私の鼓動に合わせて脈打っていた。
それだけにと止まらず、しなやかだった陰茎は鉄のように硬くなり、心臓の鼓動に合わせて牡根が上下に勝手に跳ねている。
私は己の新しい性器である男性器の変化に戸惑っているとアドミニストレータ様が嬉しそうに言った。
「ふふっ❤ アリス、あなたのそれは『勃起』っていう男性器の状態よ。」
「勃起・・・ですか?」
「ええそう。 興奮した証が勃起よ❤」
「んな!? つ、つまり私は整合騎士のみでありながら、高貴な存在であるアドミニストレータ様に対して下劣な感情を抱いてしまったというのですか!」
「うふふ・・・❤ 下劣な感情なんかじゃないわ。
それは男根が生えたあなたの新しい身体が順調に性的価値観も変わってきたということよ。
あなたの男性ホルモンを調整して男性器を生やしたけれど、同時に性的価値観も変わるの。
たとえば・・・女の身体を見れば今のあなたのように勃起して、興奮状態になったり、逆に女のあなたはペニスという本来雌として見れば発情するペニスを見れば同じく交尾したい感情が芽生えてくるはずよ。
つまりあなたは今、男と女、どっちの性器にも性的興奮を持つ価値観になったの♡
だからあなたが私の胸とペニスを見て勃起したのは、ペニスが順調にあなたの身体に馴染んだ証拠なのよ。 これを見てあなたはどう感じるかしら? アリス♡?」
そういってアドミニストレータ様は今度は腰をベッドで揺らして、その萎えている肉棒をゆらゆら左右に揺らして、竿が右に左に行ったり来たりしている♡
「!!」
すると何故か私の股間はビクビクッ!!っと反応した。
そして上下に私の股間が勝手に跳ねたかと思えば、何やら亀頭の穴?の部分から透明の液体が出てそれがアドミニストレータ様のお体にかかってしまった。
「!? アドミニストレータ様申し訳ございません! 何やら私の男性器から謎の液体が御身のお体に!」
「ふふ、それは我慢汁っていうのよ。 あなたはペニスを見ても性的興奮を覚えているのよアリス♡」
「ぺ、ペニスにも? 私の身体に付いてるのにですか?」
「そうよ、あなたのその雄のマラが私とセックスしたくて仕方がないっていう証拠が今あなたのイチモツから出てる我慢汁、またの名はカウパー汁とか先走り汁よ♡」
「せ、セックス・・・・」
「セックスっていうのはねアリス、女性器にあなたのも生えたペニスを入れて腰をたくさん突いてあげるのよ?
私のここを見て今のアリスは何を感じるかしら♡」
そういうとアドミニストレータ様はベッドに四つん這いで上がり、私に対して臀部を見せるようにしてきた♡
そしてアドミニストレータ様の竿と大きすぎる睾丸が重力に従って下にだらんと垂れると、ヴァギナが見えた♡
「! はっ・・・はぁ・・・」
すると私の鼓動は早くなり、今までにない衝動が走り、肉棒が痛くなるほど膨張と収縮を繰り返してアドミニストレータ様の秘部から目が離せなくなる♡
「わかるかしらアリス、その感情が『発情』という感情よ♡
いいアリス、私が今日言ったようにあなたに男性器を褒美として与えたのは『快感』という最高の刺激を得るために他ならないの。
そしてそれは同時にあなたの心も体も、『セックス』したいという感情にどんどん蝕れていくの・・・♡」
アドミニストレータ様は四つん這いの姿勢からベッドの傍で立つ(勃つ)私の傍に乳と男性器を揺らしながら近よると、私の硬くなって我慢汁をあふれ出している竿の裏筋に手を添えるように下から先まで撫で上げるように触る♡
「おッ゛⁉❤❤」
すると裏筋にアドミニストレータ様の人肌と柔らかい皮膚の感触が伝わると何だか昨日までなかった、肛門の奥がびくっとするとともに股間が跳ねる感覚がして、人生で出したことない下品な声が出てしまった♡
「!? い、今のは私から出た声だというのですか!?」
「ええそうよアリス、今のは紛れもなくあなたから出た汚い声なのよ?
どう? 女性器もいいけれど、男のモノはもっと敏感で快感を感じ取れて面白いでしょ?❤」
「かい・・・快感・・・ い、いましたのは快感という感覚ですか?」
「そうよ、男根わね? 女の穴に挿入してセックスするときはこの世の何よりも気持ちいいの・・・。
それが今はあなたにも付いているのよ・・・? 立派な・・・巨根が❤」
「男性器が・・・巨・・・根が私に・・・」
私は己の股間を見て、私の身体の一部となった己の雄のマラを不意に右手が吸い寄せられるように触れた♡
「オォ゛゛」
己の手で軽く触ったというのに、乳首を抓ったかのような股間がイライラするという感覚が体中に広がっていく♡
おもしろいくらい腰が前後にビクビクして、騎士として情けなく睾丸も私の無駄な肉が詰まった胸があわせてゆれた♡
「はぁ・・・はぁ・・・・♡ こ、これが私の男根・・・❤」
「言っておくけれど触っただけでも気持ちいいけれど・・・私が今からあなたのその牡根にもっとすごい快感を教えてあげるわ♡
アリス、私のベッドに腰かけなさい。 今日一日私に対してあなたが対等なケダモノになることを許すわ❤」
「これ以上の快感を・・・? お、恐れながら今日はアドミニストレータ様の胸を借りさせていただきます!」
アドミニストレータ様はベッドから立ち上がった。
動くたびにアドミニストレータ様の巨根や爆乳が揺れ動く様に、女の部分としても男性器の部分としてどっちも反応して色んな体液が体が溢れてしまった♡
私は言われた通りアドミニストレータ様のベッドに腰を掛けて、先ほどのアドミニストレータ様同様に足を開いて恥ずかしながら性器となった私の性器を晒した❤
「さて、まずはあなたに射精の素晴らしさを教えてあげるわ❤ 射精はもう、最高に気持ちいいわはよ❤
最初にシンプルに肉棒をシゴいて射精させてあげるわ❤ これは手コキっていうの、セックスの一種の行為よ」
「よ、よろしくお願いします。 アドミニストレータ様・・・♡」
アドミニストレータ様は私の熱く硬くなった竿の根元を片手で筒掴みのような形で、握ってきた♡
「お゛っギッ♥」
「あら、私はただ握っただけよアリス。
この程度でそのような反応をするのは童貞として素晴らしい反応だけれど、この先あなたのこのチンポがもたないわよ? うふふっ♡」
そのまま私の股間の根元から上にかけて握った手を動かして、竿の皮膚が上に引っ張られる感覚とともにまた尻の穴が閉まるような感じたことない気持ちがいい感触が走った♡
「あぁっ! はぅん??!❤❤❤」
「いいアリス、亀頭がチンポの中で一番敏感な部分なの❤ ほぉーら❤」
するとついに亀頭の赤い部分にアドミニストレータ様の手で握られると――――――「おっごおおお❤❤❤」
面白いくらい腰が跳ねあがってしまって、私の男性器がアドミニストレータ様の綺麗な口元に当たって我慢汁をべっとりつけてしまった♡
「あらあら❤ 顔にべっとり❤ 亀頭が敏感とは言ったけれど、ここまで反応するとはね? あなたのチンポはどうやらかなり敏感なほうみたいね❤」
息を落ち着かせる暇もなく亀頭を握られていく♡
「あ゛~~っ♥ ぉ゛~~っ♥」
腰が跳ねそうになるのをアドミニストレータ様が使っていなかった左手で私の肉棒を握ってベッドに固定させされる♡
私は余りの快感で脱力してしまい、後ろ向きに倒れて腰をヘコヘコしながら股間を触られていく感覚を強制させられる❤
「美少女なのにチンポ触られて下品な顔しちゃってるわね♡
凛々しい姿のアリス・シンセシス・サーティもチンポという新しい感覚にはただの獣になってしまうわね♡
我慢汁で私の手がネバついて仕方ないわぁ❤」
亀頭を五つの指先でつまみながら手首を回して、根本をシゴいてきた❤
そして竿の裏にあるでぱった部分、裏筋に指を添えたりしたかと思えばまたしごかれていく♡
そのたびに私の排尿をする穴なのであろう肉棒の穴から、透明な液体が大量に分泌されてそれがアドミニストレータ様の手によって竿全体に塗り拡げられる❤
睾丸に触れながら私は言った♡
「こっこれは一体なんなのですか!? こんなもの今まで見たことも聞いたこともありません! それにこの感覚は何ですか!!? はッ……♡♡♡ お゛ぉぉーー……っ♡♡♡」
「雄の快感は素晴らしいでしょ❤ さあそろそろもっと素晴らしい快感をプレゼントしてあげるわ❤
次はフェラチオと呼ばわれるセックスの一種の性技でね、あなたのチンポを口に咥えるの❤」
「!? 股間をく、咥えるのですか!? ほ、放尿をすることもある股間を口に咥えるのですか!? あ、アドミニストレータ様!?」
アドミニストレータ様は私のそそり勃つ巨根を天井に手で向けさせたまま、アドミニストレータ様は私の亀頭に向かって顔を近づけたかと思えば口を大きく開けて徐々に私股間に近づいていく♡
開いた口から口内が唾液で濡れた赤い肉が見え、アドミニストレータ様の舌が徐々に私のモノをペロ❤っと舐めてきた♡
「ふぅッ!?」
手コキという性技だけでも凄まじいというのに、舌の唾液と生暖かさが敏感な亀頭に伝わる感じは更に気持ちいいものだった❤
手で股間を固定しながら先っぽの我慢汁を私の顔を見ながらそのまま舌で亀頭を舐め回される❤
「んっ♡ ちゅるぅ~♡ アリスのチンポは結構しょっぱめね❤ 今新しく生えたという割には味が付いてるわね。 ねえ、舌だけでこれほど気持ちいいの❤」
そのまま亀頭の尿道穴を舌で開けるように舌を穴にねじこんでグリグリされていく♡
「んっごぉ゛❤❤ あど アドミニストレータ様の舌でぇえ♡ 所詮配下の私の雄マラを゛゛❤❤」
今度は竿を手で横に剥けさせられて亀頭の傘部分の裏を舐められていく♡
「レロっ♡」
「ひゃぁん!」
舌で舐められた瞬間、体がビクンッ!っと跳ねて竿もブルンッッ❤っとはねる♡
その反応を見てか、アドミニストレータ様はさらに激しく責め立てるように舌を動かした♡
亀頭にアドミニストレータ様の唾液が付いていないところなどない程に♡
「ぁっほっ゛゛❤❤!! ダメですぅ!!」
「仕える主に対して反抗かしら? 罰を与えないとね?❤」
そう言うと今度は口を大きく開けて、徐々に顔を近づき――――私の股間をアドミニストレータ様の口の中に入れていった♡
私の20cmを超える恕張がいったいどこへやらとどんどん飲み込まれていく♡
「ォぐががッッッ゛゛!?♡♡♡ ぎッ……ん゛ッ♡!?!?❤❤」
デリケートな股間に唾液と口の肉の暖かさが竿に伝わっていく♡
そしてついにアドミニストレータ様の口の中に私の股間が根元まで消えていった❤
「んっ……ふぅ……♡ 」
「な゛゛にゃんですかこれぇ゛゛・・・❤❤」
敏感なすぎる股間からは口内の舌の動き、息遣いによって閉まる喉の筋肉が全て伝わって説明し難い気持ちよさが来る❤
何だか睾丸がぐつぐつする感覚に見舞われていると、アドミニストレータ様は根元まで咥えていた頭を動かして、口から解放されていく竿部分が外気の冷たい空気にさらされたかと思えば再度根元まで咥えられ始めた♡
そして頭を前後して男根を飲み込まれる動作を繰り返しされはじめられた♡
「ジュルッ♡ ジュゾゾゾゾゾ♡♡♡」
「!?!?❤♡ ぁ゛ッ♡♡♡ オ゛❤ッ♡♡ ひイッ、ンぎっ、ひィッ♡!!」
凄まじい未知の快感によって腰を浮かしてしまうが、アドミニストレータ様は私の腰に両手を置いて抑えつけてくる❤
頭を前後しつつ、時には動きを止めて喉奥で亀頭を締め付けられながら舌先で裏筋やカリ首を舐め回され始める♡
そしてカリ首を舐めたかと思えば竿を握って私の方に向けさせて裏筋を私の顔を見ながら舐めて、そのまま舌を徐々に根元にもっていき玉袋まで辿り着くと、今度は亀頭に戻ってきてまた裏筋から根本へと戻る❤
それを何度も繰り返した後に、再び先端に戻り尿道口をチロチロと舐める♡
「あひぃっ!!??♡」
「レロっ♡ ちゅるるるッ❤ ンフフ❤」
目線を合わせて舐めながら妖艶な笑みを浮かべるアドミニストレータ様は、また口内に私の男性の尊厳を咥えたかと思うと亀頭付近で口を固定し頬を窄めて――――「ズゾゾゾゾゾ❤❤」
「え゛おっほォオオオオッッッ♥♥♥」
アドミニストレータ様がその容姿にそぐわない何やら下品な顔で頬を萎めた瞬間から凄まじい吸引力で亀頭とカリ首を引っ張られた❤
包皮が引っ張られるほどの吸引力によって尿道穴の中から尿を吸われかねない感覚に見舞われたと思えば、そのまま頬を萎めたまま頭を前後してフェラチオを再開❤
最高司祭の寝室の神聖な部屋に水音とアドミニストレータ様が私の肉棒を貪る音だけが響き渡る中、私はケダモノのような、ゴブリンすら出さないような汚い声を出しながら新しい体の一部となった男性器の快感に耐えていた❤
ベッドシーツを握って耐えていると徐々に、睾丸の中がまるで何かうごめくような、何かが昇ってくる感覚を感じる♡
「あぎぃっ!!??な、なんですかこれぇえ!!?❤❤ アドミニストレータしゃまああああ何かキテますぅ!!!!お腹の奥から熱いものがぁ!!!!」
「ズッチュ♡ ヌプ♡ うふふ❤ その感覚に身を任せなさい♡ 最高の快楽を味わえるわ♡ ジュゾッ! チュパァアアッ!!」
アドミニストレータ様は私の尻を両手で掴み、激しく頭を前後に動かして長い髪が烈々に揺れ、激烈に卵巣であろう部分に感じたことのない感覚を感じ・・・
「ィッ~~~!!!!!! なんかッでましゅ❤❤ でりゅっ♥♡ なにかがあ゛なにかがでましゅアドミニストレータさまぁあああっ!!」
その瞬間私の新しく生成されたであろう男性の精巣器官であろう部分が急増に変な感触がして体の中から熱い何かが昇ると――――――――
ドピュッ!ビュルルルーー!!♡ ビュルルル――――――!!❤❤❤
すると私の股間の竿を上る様に熱い流体が流れてきたかと思うと、竿の先から見たことのない白い液体が空中に放り出ていく♡
「ァッひぃいいいいっ!!??♡♡♡♡♡♡」
「アリス、それが射精っていうのよ❤ たっぷりと、チンポの尿道穴開通する初射精を味わいなさい♡」
私の股間から謎の白い液体が飛び散っていき、主君であるアドミニストレータ様の顏や胸、果てには長い髪にまでかけてしまうという暴挙をするも止まってくれない♡
身体がいうことを聞かないように腰がヒクつくたびに股間から白い白濁液がいったい私の身体のどこから出ているのかと思うほど発射される♡
主君に対して謎の液体をかけている現状を止めたいのに、どんどん私の白い液体にアドミニストレータ様がかかって白くなっていく♡
その状態が一分以上続いた♡
一分後、ようやく股間による体の制御権が戻ってくると、私は訓練後以上に疲弊して肩で息をしながらベッドの上に倒れ込んだ♡
「ふぅーっ! はぁ~!❤♡♡ ひぃーっっ・・・♡」
「とんでもない初射精だったわねアリス? おかげで私の身体はあなたの精液まみれよ♡」
「・・・ふぇ?」
私はとてつもない倦怠感のまま、重い上半身を起こしてアドミニストレータ様の方を見ると、私の排尿をする汚らわしい器官だというのにそこから出た液体まみれになった姿があった♡
私は主君に対して体液をかけたことに血の気が引き、すぐさま謝罪した。
「!? あ、アドミニストレータ様のお体に私は何ということを!」
「別にいいわよ❤ 射精させたのだから私の身体汚れるなんて想定ないよ。 それより、アリス、尿道開通精通おめでとう❤」
「せ、せい・・・つう?」
「ええ精通よ。
精通というのはね、男性器に子種を蓄えた今あなたが出した液体・・・精子を出してあなたのチンポが大人になる準備が整った証よ❤
これがあなたの出した精子よ❤ 精液やらザーメンともいうわ♡
私的にはザーメンという言い方が一番興奮するからアリスも今後そういいなさい♡」
「ざー・・・メンですね・・・わかりました。」
「ふふ、あなたのような騎士がザーメンというとチンポが勃つわね・・・❤ あなたの出した精子が私にベットリ・・・」
アドミニストレータ様は私が精子とやらを、自分の身体にかかった部分から指でつまみ、私に見せるように指の間で精液をこねる♡
私の出したザーメンとも呼ばれるものはアドミニストレータ様の指の間でかなり粘着性があるようで、白い糸が無数に伸びた❤
そしてアドミニストレータ様はその指を何故か自分の口に運び・・・
「!? あ、アドミニストレータ様!? それは私の体液ですよ!? まさかお飲みに!?」
アドミニストレータ様は妖艶に微笑み、私の顔を見ながら指に付いた精液を舐めていた❤
「ふーん❤ 流石整合騎士かしらね♡ アリスのザーメン、私の精液と違いない濃さねえ❤
苦くてすごく雄臭くて美味ね♡ これはさぞ強い子種しょうねえ」
そう言って今度は自分の豊満な白い胸の胸についた私の精液を、下から掌で救い上げるように乳を触っていってついた精液を掌に溜めていた❤
そして両手に溜まった白濁液を水を飲むように口に含み始めた♡
「んっ……ちゅる……じゅぷぅ……❤ これは私のより美味しいかもしれないわ♡」
「あ・・あぁ・・・あ、アドミニストレータ様!?」
その姿を見ていると、何故か身体の奥底が熱くなり、すると何故か私の愚息が硬さと膨張率が増した❤
「え?」
私自身、なぜアドミニストレータ様が私の体液を飲んでいることに対して股間が硬くなったのに戸惑う♡
アドミニストレータ様は私と同じ紛れもなく同じ女だというのに、私はその姿を見て間違いなく勃起している♡
アドミニストレータ様は私の怒り勃つ股間を見て、獲物を見る目で艶めかしく微笑む❤
「ふふ・・・❤ 性的価値観に男の価値観も加わったようね♡ ねえ、アリス、折角だし男の快楽を教える前にあなたに女の悦びを教えてあげるわ♡」
「女の悦び・・・ですか?」
「そうよ❤ 仰向けになって、女性器を自分で拡げて私に見せなさい?」
私は言われた通り、足を大きく広げた状態でM字開脚した❤
「あ・・・そういえば今の私には睾丸があるのでした・・・」
今日の朝まではなかった睾丸があったので、睾丸によって私の女性器が隠れてるようになっていた❤
なので私の片手では握り切れない睾丸を両手で下から持ち上げた❤
持ち上げた睾丸のせいで見えないけれど、感覚でそのままヴァギナであろう部分に両手で左右に引っ張って足を左右に拡げてアドミニストレータ様に見せた♡
「こ、これで私の女性器が見えますでしょうか?」
「ええしっかりと見えるわ♡ ふふ、なにも前座していないのに愛液まみれでびしょ濡れじゃない♡」
「そっそれはその……どうして私の女性器が濡れているのでしょうか・・?」
「交尾をする準備ができた証よ」
そう言うと、私の目の前で、自分の股間から生えている男根を握って上下にしごき始めた♡
「♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡」
「チンポの快感の方はすっかり魅了されたみたいね♡」
アドミニストレータ様は私の竿を握りながらベッドに上がってきた♡
そして私の足を私の肩の高さまであげてきた♡
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ あ、アドミニストレータ様・・・この格好は何といいますか・・・羞恥心が・・」
「交尾は、相手の女が恥ずかしがるほど男役の方はチンポがイライラするものよ❤ だから羞恥心を耐えなさい♡ アリス、そのまま足をあなた自身で固定しなさい」
「は、はい」
私は肩のあたりまで持ち上げられた私の足の膝を両腕で抱きかかえて、騎士にあるまじき恰好になってその姿勢を維持する❤
私は主君に対しこのような恰好をしていることにとてつもない恥ずかしさを覚え、アドミニストレータ様から顔をそらしてしまった♡
「さあ、今からあなたと私で交尾をするわね。 体の準備なさい♡」
アドミニストレータ様は私のモノよりも大きい肉の竿を握り、その握った竿の亀頭で私の睾丸をどけて女性器の入り口に押し当てる♡
「あひ❤!?」
クチュ❤っという音ともに亀頭が女性器にあたっただけで、電撃の魔法を受けたかのような快感に襲われた❤
「あ、アドミニストレータ様・・・ そ、その本当に男性器を私の膣内に挿れるのですか?
疑うようで配下程度の私ながらも、失礼を承知で・・・ほ、本当にアドミニストレータ様のその25cmを上回るイチモツが私の身体に入ることが交尾方法なのですか?」
「えぇそうよ。信じられないでしょうけれど、女の身体・・・この世界の女なら私たちのような大きい巨根でも難なく受け入れられるわ。
そしてセックスはね、挿入した後は男役が腰を女性器に向けて必死に突いて、最後にあなたがさっきした射精をして白い液体を膣内に注ぐことで完了するわ♡」
「! た、ただでさえ大きいアドミニストレータ様のモノを入れながら何回も突かれるのですか・・・」
「大丈夫よ❤ 最初はちょっと痛いけれど、すぐにチンポのキモチよさをあなたも理解するからわ♡
じゃあ・・・あなたの処女を・・・頂くわね・・・♡」
「んぎぃ・・・っはぁ・・・」
アドミニストレータ様は私の女性器の入り口付近で擦っていた亀頭を、割れ目の真ん中に入れて割れ目が開く感覚が伝わる❤
「はぁ・・・はぁ・・・ほ、本当にアドミニストレータ様の男根の一部が私の膣に・・・!」
「息を整えなさい。
まだ20cm以上私のチンポがあなたのマンコの中に入っていかないといけないのだからね?」
アドミニストレータ様は私の太もも裏に手を置きながら腰を落としていく♡
「あっっぐ・・・❤ ぉ゛ッ❤」
視線を下ろしてみると、私とアドミニストレータ様の結合部がどんどん一つになって、あの大きすぎる男根が信じられないことに徐々に私の膣内に収められていく♡
「ん❤・・・この締まりはすごいわね・・・この名器だとさすがの私も前立腺を緩められないかもしれないわね」
指すら入れたことのない私の一度も開かれたことのない膣内が熱く硬い、アドミニストレータ様の巨根によって開通されていく感覚が鮮明に伝わる❤
膣内に信じられないことだが太茎が半分程度入ったところで、アドミニストレータ様の腰が止まった♡
私は全部挿入されきっていないというのに、戦闘をするよりも汗をかきながら呼吸を整えていた❤
(なっ……なんでこんなにも私の中に入ってるだけなのに……すごく熱くて大きいし硬い……それにドクンドクンって脈打ってる・・・)
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ あ、アドミニストレータ様・・・?」
「わかるかしらアリス、今あなたの処女膜と呼ばれる部分に私の亀頭が当たってるわ♡ 今からここの膜を肉棒で貫くから、堪える準備をなさい❤」
「処女膜・・・? わ、わかりました・・・」
するとアドミニストレータ様が腰を更に沈めた瞬間・・・ミシミシ❤
「ひっぎぃい!!!???」
何か膣内の中で破れる感覚に見舞われ、アドミニストレータ様の熱く太い猛茎によってその処女膜とやらが貫通されたのだと私は悟った♡
貫かれる感覚とともにアドミニストレータ様の雄のモノが入っていき、また別の膣内の壁に男根があたる感覚に見舞われる❤
「っくっっぁあ・・・❤ い、痛い・・・アドミニストレータ様・・・!」
「まだ私のモノを全部収めていないわアリス。
今度はあなたの子宮口に当たってる感覚ね。
こっちも初めて開口するときは少々痛いけれど、さっきの処女膜ほどではないから我慢なさい」
繊細な私の膣内には全ての感覚が伝わり、脳裏にアドミニストレータ様の亀頭が私の丸っぽい子宮の窓入り口に押し込まれて開いていくイメージが浮かびあがる♡
私は余りの圧迫感にアドミニストレータ様の豪華そうな枕を両手で握り、その開通が終わるまで必死に耐える♡
「はっぐっ゛゛♡♡!?」
するとアドミニストレータ様はいきなりパンッッ!♡っと腰を突いて一気に根元まで男根を鎮めた♡
「おォォっ゛♡♡ おっふぉぉぶぃ゜♡ はぁ・・・・はぁ・・・♡」
「全部入ったわよアリス♡ 処女を卒業したわね、これであなたも立派な女よ♡」
結合部を見ると本当に根元までアドミニストレータ様の腰が私と繋がっており、男根がモノ見事に全て入り切っていた♡
まるでお腹の中にもう一つ別の生き物がいるみたいで、ビクビクしてお腹を押し上げる感覚と、脈で膨張していく感覚が繊細に全て伝わる♡
それにしてもなんという大きさだろう♡
こんなものが人間の体に入るなんて信じられなかったけれど、私のお腹を茎根が押し上げて亀頭の形が見えるが本当に完全に一体化していた♡
「見なさい、あなたの処女膜の純血よアリス♡」
太ももの方を見ると確かに破瓜の血が流れ出ていた♡
「さあ、ここから私とあなたはただ交尾をする二匹だけの獣になるわね♡
アリスは今からは私に仕える騎士じゃなく雌、そして私もあなたの主君ではなく雄よ♡」
するとアドミニストレータ様は私の膣内から腰を引いて陰茎を抜いて私は???突くのでは?っと思っていたら「……へ? はえぇ゛?お、ぉっごお!?♡❤ おっほおお!♡」
引いた腰を落として、先ほど膣内に時間をかけて挿入していた淫茎を今度は一気に入れてきた♡
そのまま止まってくれるかと思いきやまた腰を引いて、また一気に突いてきた♡
「んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡♡♡♡」
「お゛ッ❤ こ、これはとんだ名器だわ♡ いいアリス!? 今私とあなたは交尾してるの! あなたの女陰の中に私のの男根が入っているの!❤❤」
私は必死に何とか足を抱きかかえた姿勢を維持してアドミニストレータ様が茎胴を突き出してくるのをマンコで受け止める♡
私の膣内は男根によって閉じたり開いたり繰り返し、アドミニストレータ様にこれが交尾だと教え込まれていく♡
「んぉほお~っ♡ンぎょおお゛オオオッ♡ほ ゚おおおお~~!!♡♡」
「ほらっ!もっと喘ぎなさい♡ 今あなたは整合騎士のアリス・シンセシス・サーティではなく、一匹の雌のアリスなのだから思う存分雌の声をだしなさい
アドミニストレータ様は腰を突きながら、私のふくらはぎを両手抑えてマングリ返しの姿勢にされ、足を延ばしてきた♡
「ンギュゥウ♡ひあ ぁ♡♡♡おっ♡奥まで♡おなか突きあげられてるぅう ぅぅ♡んぁはっ♡あっ!❤ そんな激しく突かれたら壊れちゃいますからァアアッ!!!❤❤❤」
私の膣内(ナカ)でアドミニストレータさまのおちんぽが激しく暴れまわってる♡
マングリ返しの姿勢になった事で、アドミニストレータ様のふくよかな尻やら下半身の全体重が巨根に乗っていき、その物理エネルギーが全て私の柔壺に叩き込まれた肉棒から凄まじい快感が生まれていた❤
私の股間にある男性器もビクビク震えて射精しそうになっていた❤
余りの快感で定まらない視線の中、気づくと目の前にはアドミニストレータ様の顏があり、いつもの凛々しく女神の雰囲気はなく、腰を下品に尻肉と胸と睾丸を揺れしながら私に突いてた❤
顔も汗だらけで髪が額にくっついていて顔は高揚していて普段とは別人みたいだった❤
「ふーっ゛💢……ふーっ゛💢……はっ、はぁ~っ、はぁ゛~……っ💢♡ さ゛い゛こ゛う゛よアリス゛゛♡♡♡」
あの美しいお姿から想像できないほど下品な声を出して私の身体を貪るアドミニストレータ様と交尾をつつける❤
「はっ♡ っは❤ そ、そろそろ私は射精しそうよアリス♡ ほらあなたもチンポから我慢汁がべっとり出てるわよ! 私はあなたの膣内に射精るからあなたは外にぶちまけなさい!❤❤」
「らめぇ、気持ち良すぎておかしくなっちゃいます……!!♥ おっほおおおおお❤❤❤」
アドミニストレータ様は私をピストンしながら、私の男根をシゴイテきた❤
雌の穴に突かれるだけで愛液が大量に分泌されてベッドを汚していくというのに、更には私の男根をシゴク度に大量の我慢汁がそこらへんに飛び散っていく♡
「おひんぽ いっち お くお んッお ぉおおぉぉお お♡ おマンコもなんかきましゅアドミニストレータしゃまぁあああ!!!!! 」
「💢♡♡♡ 私も射精わよアリス!!❤❤ あなたの膣内に初めて精子を出すのは私だということをマーキングするわよ❤❤❤」
アドミニストレータ様は更に腰を下品に揺らし、ありとあらゆる性器が下品に揺れて突かれる私の胸も睾丸も竿も揺れまくる❤
そして―――――――
「なんかデマしゅううううううう゛゛゛❤❤❤❤❤」
「チンポイックうううううう♡♡♡」
ドピュルルルルーーッ!!!!♡♡♡♡♡♡
ドッピュウ―――――――――❤❤❤❤❤
私がマングリ返しの姿勢のまま自分の顔や胸に向かって大量の精液を出すとともに膣内からは透明な液体が溢れ、体は壊れたように痙攣した❤
そして同時に膣内には腰を根元まで私の膣奥まで沈めたアドミニストレータ様の男根の脈の感触とともに熱すぎる液体が流れ込んでくる感覚も始まる❤
「ふっへぇえっ!?!?!!! おっひっ ヒギ ゃあ ああ ァ ァア アッハ♡♡!!!!!
キモチイィッ!!!! チンポもマンコもきもちよくておかしくなるぅうううっ!! ❤❤❤」
私は自分の股間から生えている肉棒を握って上下にしごいてしまった♡
射精を促す形になって更に自分自身に精子をかけていく♡
「ほらアリス‼!❤ わかるわよね!?❤ 私の子種が、私の遺伝子があなたの膣内に入って卵子と結合しようとしていることが!!!!」
アドミニストレータ様は私の中に精子を吐き出すタイミングに合わせて腰を振っては出したりを繰り返していく♡
ドピュ❤ ドピュ❤っという私のマンコに精子が注がれて空気が膣内から抜ける音とともに、私のお腹の中は主君の熱い子種で満たされ泳ぎ回っていた❤
私はその気持ち良さに耐えられず、腰を高く上げながら射精し続ける♡
しかしそれでもなお、私の中で暴れ回るこの肉棒は収まる気配がない❤
それどころかさらに大きくなっているようにも感じる♡
雌と雄の快感を一度に味わって、生娘だった私の体には余りにも快感以上の幸福感で満たされていた❤
その状態が続く事1分以上❤
「はぁ・・・はぁ・・・あふっーーー♡♡♡」
私の胸の上にはアドミニストレータ様の爆乳が合わさり、形はつぶれて、私の射精して汚れているチンポが私自身の谷間に挟まってダブルパイズリの形になって精子が尿道から逃げる♡
「ふーっ❤ ふーっ❤ ふーっ❤ こ、こんなに射精したのは初めてよアリス……♥ 抜くから、竿を膣内から抜かれる感覚も最高だから味わいなさい♡」
アドミニストレータ様は腰を引くと、私の膣内からチンポを抜いた❤
「おご゛゛❤❤」
するとアドミニストレータ様の大きすぎる雄マラはブルルンッッ❤っとはねるように私の膣内から硬いまま抜けると、私の愛液と精子が肉棒から弾きだされた❤
同時にマンコに蓋をしていた男根という名の栓を抜かれ、膣内から噴水のように私の膣内からアドミニストレータ様の熱くて濃厚な精液がとめどなく溢れ出てきた♡
私は膣内から流れ出ていく感触は心地よく、体は絶頂の余韻でビクビクして、カエルのように足を延ばして私はだらしない顏で天を見上げる♡
「我ながらたくさんアリスに注いだわ・・・❤」
私はおぼつかない視線で自分の股間にある男性器を見つめた♡
あれほど絶頂したというのに、柔らかい状態になる気配はなく、それは萎えるどころかさらに大きくなって天に向かってそそり立っていた♡
この瞬間、私は自分が女性だけではなくて完全なる男性の股間を持ったことを自覚した♡
「はぁ・・・はぁ・・・」
私の睾丸をアドミニストレータ様は両手で揉みながら質問してきた♡
「どうだったかしらアリス、女性器を男性器で疲れて交尾した感想は?❤」
「はぁ・・・はぁ・・・ そ、そうですね・・・天に昇る気持ちでした・・・♡
主君であるアドミニストレータ様の逞しい男根が私の膣内を幾度と突いて暴れまわる感覚は、まるで支配されているような気分になりました❤」
私は子孫を作る目的以外での性行為は破廉恥で嫌っていた節があったけれど、実際にこうしてやった後は快感と幸福感に満たされていた❤
「ほらアリス、次はあなたが私の・・・マンコにそのデカいチンポをぶち込んで、今のメスの快楽を上回るオスの快楽を覚える番よ♡」
アドミニストレータ様は四つん這いになり、私の方に臀部を後ろ向きに見せると、左手をベッドにおいて体を支えてから右手で自分の朱いビラ肉を横に引っ張った♡
「!!っ❤ な、なんと卑猥でしょうか・・・❤」
ベッドの方に向く勃起竿と睾丸の上の方にはアドミニストレータ様の愛液で濡れぼそって光る穴、呼吸に合わせて閉じたり開いたりを肉が繰り返す肉壺があった♡
それを見た瞬間、私の中になかった感情・・・『孕ませたい』というオスの本能的な欲望が生まれた❤
そしてその衝動のまま私は自分のおちんちんを握りしめて上下にしごき始めてしまった♡
我慢汁が大量に尿道穴から溢れてぽたぽたと垂れてしまって、アドミニストレータ様のベッドを汚してしまった♡
「はぁ・・・・❤ はぁ・・・・❤」
「さあアリス、さっきの私のように、あなたのその反り返りすぎてへそに当たりそうな反り返り巨根マラを・・・私のマンコにぶち込んで童貞卒業しなさい・・・?」
「!!❤❤ アドミニストレータ様!! アリス・シンセシス・サーティ、アドミニストレータ様の高貴な身体で童貞卒業の初体験をさせていただきます!!」
私はシゴキながら膝つき歩きで四つん這いになっているアドミニストレータ様に近づき、正気を失った強〇魔のように男根をヒクつく赤い割れ目にあてがう♡
「っふ❤ っふ❤」
あ、あとは先ほどアドミニストレータ様と同じように腰を突き出すだけ・・・腰を突き出す❤
「っふ❤ っふ❤ ど、どうしてッ!」
私の亀頭がアドミニストレータ様のネバつく女の肉洞に当たっているというのに、いくら腰を突き出してにゅるん❤っと軌道が滑ってそれ、修正しても挿入できないでいた❤
「なぜです!? ど、どうして挿入できないのですか!」
「ふふ、焦らないのアリス❤ 金木犀の剣の扱いは上手いのに、自分の股の剣の扱いは下手なようね? まずは亀頭だけ手を使いながら私の膣内に挿入してみなさい?
童貞のあなたに手を使わずの挿入はまだ早いから」
私はアドミニストレータ様慈悲深いお言葉の期待に応え、今度は左手はお尻において固定し、右手で硬くすぎて痛いほど膨張してるマラをアドミニストレータ様の割れ目に少しつづ・・・クチュ❤・・・クチュ・・・❤
「お゛っォ゛~~❤」
あまりの感覚にだらしない顏を晒してしまう♡
私の亀頭が割れ目をかき分けて膣内に赤い部分が全部入った❤
敏感な亀頭に熱く濡れている膣内を擦られて私は声にならない悲鳴をあげた❤
「ん❤ そうよアリス、あとは腰を突き出して、一気に私の中にあなたのその熱くたぎったチンポをぶち込んで好きに腰を振りなさいな❤」
「ぉ゛~~ッッ❤❤ か、亀頭を挿入しただけでこんなにも気持ちいいだなんて……! ふーッふーッ―――――――っふん!!❤」
「・・・オっ゛ぃあ……!!!❤❤❤」
私はアドミニストレータ様のデカい尻肉を掴み背中が仰け反るほど一気に腰を突き出して挿入した❤
その瞬間無数の暖かく粘度のあるアドミニストレータ様の膣内の肉が私の合体した肉棒を、喰うように包み込んだ❤
「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ふへおぉ ふ っ ふっ!! マンコ‼!❤❤❤ アドミニストレータ様のマンコの中しゅごいですううう❤❤❤」
「あぁっ!! はあああっ!! お゛❤❤ おっひ❤❤ イイ!! イイわよアリスぅ!! 素晴らしいチンポだわ!!❤❤」
私はアドミニストレータ様の言葉が耳に入らない程人生初マンコに集中して、とにかく腰を前後に振りまくる❤
アドミニストレータ様の膣にチンポを突き入れるたびに、膣内と私の勃起が突き刺さって液体が飛び散る❤
そして私の腰とアドミニストレータ様の豊満な尻肉がぶつかると、この広大な皇室全体にこれが交尾だと伝わるほどの大きな音が響き渡る❤
「ぅほお゛お゛お゛お゛ーーーーッッッ♥♥♥ アドミニストレータ様ぁああああっっ!!!!! セックスすごい最高でしゅ!!!! こんな気持ちいいなんて知らなかったです!!」
「んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡ そ、そうでしょ゛゛アリス❤❤❤ 交尾は゛゛最高よねェ?!♡」
私はその言葉を聞いた瞬間、自分の身体の奥底から湧き上がる衝動を抑えきれずにいた❤
そして気がついたら目の前にいるアドミニストレータ様に抱きついていたのだ❤
そのままアドミニストレータ様の背中の上で腰を振って、まるで盛った犬のような姿になる♡
「あんッ❤ アリスったら動物の恰好のように腰振って❤❤ いいわよ好きなだけ気持ちよくなって❤❤
おっほ❤❤ おっぱいも揉んじゃうのね❤ はあ……ふぅー❤❤」
私のピストンで上下前後に揺れまくってチンポにイライラさせていたアドミニストレータ様の爆乳を背中から鷲掴みし揉む❤
鷲掴みにしても手のひらから零れるほどの贅肉、同じ女で私にもあるおっぱいだというのに揉むたびにチンポが💢💢してしょうがない❤
そのチンポの怒りを全て交尾ピストンのエネルギーに変えて私は腰を振り続ける♡
「あぁっ!気持ちいいですぅ!!♡」
「遠慮なくもっと激しくしなさい!❤❤」
パンッ!!!パァンッパアアンッ!!! ❤❤❤
おっぱいを堪能し終えた私はアドミニストレータ様のお腹の方に足を回し、まるでカエルの股掴みのようにベッドに一切体を付けずにアドミニストレータ様の身体に固定してピストン運動を始める♡
「あぁっ!!気持ちいいです゛っぉ゛!あっふ゛゛!❤❤❤」
腰を動かす度にパンッという音と共に私たちのお尻とおっぱいと太ももの肉が激しく揺れ動く❤
そしてその動きに合わせてアドミニストレータ様の男性器もブルンブルンッッ激しく上下左右に暴れまわっている❤
私が腰を振ると私の睾丸が振り子よりも激しく揺れて、アドミニストレータ様のザーメンパンパンの垂れキンタマ袋にぶつかってぺちぺちっと音を立てる♡
「あ゛ッ♡ ア゛♡ あああッ♡♡♡ ふッ、ぐううゥッ♡♡♡ アドミニストレータしゃま゛゛❤❤あれがきましゅ❤❤
わたひの玉袋の奥からザー汁昇ってくる感覚きましたぁァァー!!!!! もうダメですぅ! 出ますっ♡ 出るんですぅ♡♡♡ お許しくださいぃィィーーー!!!
「あ゛……あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁ……♡♡♡ い、イイわよアリス゛゛あなたの濃くて若い雄の子種ミルク❤❤ 主である私の中にぶちまけなさい!!❤❤」
そう言うとアドミニストレータ様は自分のお尻のを私の打ち付ける腰の方に合わせて振り、より深く子宮を抉るような感覚を私のチンポを襲う♡
アドミニストレータ様の膣内のとてつもない締まりに応えるように、私は一層早く大きく小刻みに腰をパンッッパンッッっと汗をまき散らしながら打ち付ける♡
「ほお゛!?でりゅでりゅうっ……♡出るででます出ます ♡ー! ッ射精ますぅー!!!!!♡」
「わたしもイクわ゛゛イグ❤❤❤ チンポマンコどっちもイグゥウウッ!!!」
ドッピュルルルルルル❤❤❤
ドッピュウ―――――――――――❤❤❤
チンポをアドミニストレータ様の子宮を抉る様に角度をつけて、結合部の隙間を完全になくしてから私の子種を植えつける作業を始める♡
「おっほぉおおお~っ!!???」
「ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥ ❤❤熱いのキテるぅうう゛゛❤❤❤」
私が精子をアドミニストレータ様に注ぎ始めるとの当時に、アドミニストレータ様は凄まじい痙攣をおこし膣内が締め付けて射精を推進してきた♡
そしてアドミニストレータ様の股間からは愛液が溢れだし、同時にその巨根から大量の精子をベッドシーツに向けて打ち始める♡
私は手足を下にいるアドミニストレータ様の背中に巻きつけ、まるで締め付けて気絶させるのかと思うくらいホールドしながら子種をまきつづける♡
普通の射精ですら最高だったのに、膣内で射精をする感覚は自分がなぜ今まで女として生まれてきたのかともったいないと感じるほど気持ちよかった❤
「ひーひーふぅ゛゛❤❤」「おっほ・・・❤ お゛❤」
私は半目で頬を赤くしながらだらしない舌をだしながら、痙攣しているアドミニストレータ様の背中股間をシゴキながら中出しを続けた❤
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤」
「ふぅッ……ぅぅぅ……ん……うぅんっ……♡♡♡」
アドミニストレータ様の背中にしがみついていたら、急にアドミニストレータ様は四つん這いの姿勢から崩れてうつ伏せのまま倒れた❤
私はその背中の上でカエルのように足を延ばしつつ精子を残り注ぎ込むために腰を振り続ける♡
あたり一面、ベッドシーツは私とアドミニストレータ様のマンコ液とザーメン液でひどくメスとオス臭い匂いが立ち込めていた❤
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ っくっはぁ・・・❤ あ、あど・・・アドミニストレータ様・・・股間を・・・・今からお抜きいたします・・・」
「え、えぇ・・・❤」
私はとてつもない倦怠感と満足感を感じながら、重たい体をアドミニストレータ様の背中からお越し、まずはよつんばいになってから竿をゆっくりと膣内から引いていく♡
ふと抜きながら私とアドミニストレータ様の結合部を見ると私の精液だらけで、股間を膣内から抜くたびにどんどん中からあふれ出ていく♡
股間を抜ききってチンポが硬いまま跳ね返って外に出ると「お゛ッ❤」っとアドミニストレータ様は声を上げて仰け反りながら腰を引いてしまう♡
さらに中なか私の子種があふれ出てベッドに白い水浴場ができるほど射精した私は息を整えながら横になる♡
すると私の隣りには同じように仰向けになって寝転ぶアドミニストレータの姿があり、私のチンポ同様まだ股間はカチカチでビーンとしている♡
「ふぅ・・・❤ 最高の中出しだったわよアリス♡」
「お、お褒め頂き光栄です・・・❤」
「それと童貞卒業おめでとう・・・❤ はれてあなたは女としてもチンポの方としても大人になったわ♡
どうだったしら? 初のマンコと初のチンポ、入れる側と入れられる側でどっちが気持ち良かったかしら?」
「そ、そうですね・・・私的には・・・は、恥ずかしながら男性器でアドミニストレータ様の股間を突く方がその・・・気持ちいいです」
「あら、マンコを褒めてもらえたようで嬉しいわね♡ そうね、チンポの方は慣れなくてもキモチいいものね。
さて、アリス、あなたのそのチンポを見るにまだ硬いままなのがわかるかしら?」
「はい・・・一向にまだあのしなやかな柔らかい状態に戻りそうにはない感じが致します・・・」
「それはね、まだまだセックスできる証なのだけれど・・・あなたはまだシタイかしら?」
私は顔を真っ赤にして横を思わず向いてしまったけれど、私のチンポは返事の代わりといわんばかりにビクビクっと脈打った
「あら・・・❤」
アドミニストレータ様は私の返事代わりのビクビクするチンポを見て面白そうに、妖艶に笑いながら言った。
「うふふ、聞くまでもないようね・・・じゃあ私に仕える整合騎士としてあなたに命令よ、今日は私と夜を過ごしなさい・・・いいわね?」
「しょ、承知いたしました。 未熟ながらアドミニストレータ様の夜伽を務めさせていただきます!」
*********
おまけ
~ペニスに慣れたアリスの生活~
私が男根をアドミニストレータ様の偉大な力によってつけてもらってから数ヶ月。
私は特別にあの日からアドミニストレータ様の専属の夜伽係として仕えることになった。
数ヶ月たった今では、女として生まれながらも今股にあるこの男性器はもはや私の体の一部として馴染み、なんなら女ながらも何の違和感もなく男根を受け入れられるようになったのだ。
「お゛ッ❤❤ 亀頭❤❤ キ゛モ゛チイィぃいい!!!!!!! 射精る♡♡♡」
ドピュ❤❤❤ ピュルルルルルル❤❤❤
アドミニストレータ様のデカ尻をバックで突き、激しく乳と睾丸を揺らすピストンをするイメージで射精した。
今の私の朝の日課は、毎朝こうして体に馴染んだこの巨根で数発射精することになった。
数回射精して部屋を精液臭くさせてしまったあとは、紙でふき取り、軽くて袖が短い服に着替え、用を足すためにトイレに向かった。
「ふぅ・・・今ではこちらの方で尿を出すのが一つの楽しみではあるわね・・・」
ジョロロロ・・・
この世界ではあまり見慣れない壁固定型の『小便器』といわれる、英知を司るアドミニストレータ様が特別に部屋に作成してくれた便器に向かって立ちながら用を足していく。
萎えている状態で16.31cmほどに成長した私の男性器の尿道穴から黄色い液体が流れ出していく。
「女性器から尿を出していた時より勢いが強くて、跳ね返るのを気を付けないといけないが唯一の欠点ね……」
足を広げて足に尿の水滴を回避しつつ、肉棒をできるだけ下に向けて跳ねる勢いを殺しつつ、尿が勢いがなくなっていくと最後に竿を軽く絞るようにシゴいて尿道に残ってる分も出し切る。
「そして最後は・・・肛門を締めるように前立腺に力を入れて膀胱の中に残った尿を出す。」
そして尿を出しきった後に必ずくる身震いと共に、紙で尿道から出てる尿の水滴をふき取り、下着の中に収める。
「よし・・・今日も鍛錬を頑張れるわ。 そして夜は・・・・アドミニストレータ様とのまぐわいの時間♡ 精力の付く朝食を準備しないと・・・❤」
こうして私の両性具有になった一日が始まっていくのだった。
終わり。
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