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『今月分のふたなりNTR枠』

来月はたぶん、前回のありふれのユエをもっと本格的に堕とします。

—―—―――——

こちらは千冬がヒロインズを寝取るシリーズの三話目となっております。

本編でも鈍感で女の気持ちを弄ぶ一夏が寝取られても仕方ない、ヒロインを幸せにさせた感じです。

大前提として千冬はその後も責任をしっかりと取る設定です(もし次回があるならそこらへんを書くつもりです)


一話(セシリア) → https://ochin.fanbox.cc/posts/4979448

二話(ラウラ&シャルロット) → https://ochin.fanbox.cc/posts/5525188


**********


PM12:00。

千冬の寝室。


「んぉおおっっ♡♡♡♡ 『千冬』先生の手マンでイっちゃいますわあぁああ♡♡♡」


「きょ゛きょうかんの゛゛手淫でイク❤❤ 果てるううぅぅぅう♡♡♡」


「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡いぐっ♡い あ ぁっっ♡おちんちんビクビクするっ♡お腹の中♡♡ 『千冬』せんしぇのチンポでイっクぅうう♡♡♡」


「お゛ッ❤❤ 射精る゛チンポイクぞ❤❤ 中に出すぞデュノア!! 孕めええぇぇっっっ!!!!」


ドビュルルルウゥッッ!!!! ブリュリュブピュュッッッ!!!



ドクッドクッ……ゴポォ……。


「「「「あひぃぃいいぃいっっ♡♡♡♡♡ イックゥウウウウウウ❤❤❤❤」」」」


千冬がシャルロットに騎乗位の体位で、彼女の爆乳を鷲掴みにしながらの膣内に濃厚な子種を生徒である彼女に何回目か分からない膣内射精をする。

そして膣内射精しながら、千冬の伸ばした両腕の手首の指はそれぞれ左右でラウラ・セシリアの精液まみれの膣内に入れて絶頂させていた。


シャルロットは千冬の巨根から子宮に大量のザー汁を子宮で受け止めつつ、千冬の爆乳クッションに手を置いて背中を仰け反りながら絶頂していく♡。

ラウラもセシリアも絶頂して潮を吹いていた。


「はぁーっ……♡ はぁーっ……♡ 千冬先生マラちんぽしゅごいよぉ……♡ お腹たっぷたぷぅ・・・❤」


「ふぅー……。気持ちよかったぞデュノア♡」


「千冬先生はやっぱり手マンも素晴らしいですわぁ・・・♡

わたくしのおまんこびしょびしょです・・・♡」


ブロンド色のセシリアの陰毛は愛液でびしょびしょになっており、割れ目から精液が掻き出されてドロォ~っとおちてくる。


「まったくだ♡ 教官はセックスも一流すぎる❤」


絶頂後も千冬の指を使って腰を動かして、クチュクチュ❤っとマンコの愛液で音を鳴らすラウラとセシリア。


そしてシャルロットは腰を上げてズボッと膣穴から千冬の25cm以上の巨根すぎるふたなりマラを抜く。

千冬との結合部から25cm以上腰を浮かせてから抜くと、マンコから彼女のチンポが精液と愛液の混じったセックスジュースが溢れながら抜けていく。


抜き終わったときにはドボ・・・❤ ドボ・・・・❤っと音を立てながらシャルロットの膣内から雄臭い超濃厚な千冬の子種が溢れて、それが千冬の腰に垂れ落ちている・・・


そして絶頂を一際千冬の身体で堪能したシャルロット・ラウラ・セシリアはそれぞれ千冬の胸に手を置いて雌の顏のまま川の字で寝転んだ。


千冬も応えるように左右にいるラウラとセシリアの爆乳を揉みつつ、真ん中に乗っているラウラには萎えチンを当てながらしゃべる。


「お前たち、今日も最高だったぞ♡」


「わたくしのお腹千冬先生のザーメンで燃えそうなほど熱いですわぁ・・・最高に幸せです♡」


「教官のチンポはあんなに大きいのに、セックス慣れしていない上に小柄な私でも最高に気持ち良くしてくれる・・・♡ 

もし一夏だったらありえん話だっただろうな・・・❤

女の気持ちを察することもあいつには・・・不可能だな」


「ふぅ・・・❤ 僕のおマンコまだ閉じないよぉ♡ すっかり千冬先生のチンポの形にされちゃったぁ・・・♡

こんなの、千冬先生じゃなきゃ絶対無理だよねっ♡ 一夏のちっちゃいお子様おちんちんじゃあ・・・ね?」


交尾中は恒例となった織斑呼びから『千冬』呼びになった三人は、もう完全に千冬のチンポのモノになっていた。


三人は千冬の身体に抱き着いて、そのまま極長太なペニスを自分の胸で挟んでパイズリしたり、チンポを舐めたりして、セックス後の身体を綺麗にしていく。


数十発の射精の上にセックス疲れしたマラを掃除し終わるころには、綺麗になって唾液で光りが反射し、萎んで包皮を被る。

そしてセックス後の濃厚なセックス臭のする部屋で千冬は三人に言う。


「お前たち、お前たち三人が一夏から離れた後の箒と鳳はどうだ。 まだ一夏にアタックしているのか?」


「そうですわね、わたくしたちという恋敵が一夏さんにアタックしなくなって邪魔が減った分、あのお二人は以前より色々アピールなさってますわね」


「確かに教官に私たちがベットリセックスするようになってから、箒と鈴音のやつらは明らかに以前より女らしく美を磨いているようです。」


「まあ・・・二人とも一夏へのアプローチは事如く上手くいってないみたいだけどねえ・・・。

可哀そうに。

僕もあのままずっと一夏を好きなままだったらあの二人みたいに女の子としてかけた時間無駄になってたんだろうなあ・・・ イイ人だけど、好意を抱かせて責任取らないってのはちょっとね・・・ 

」


「告白して振ってもらうしかないという現状は、やはりありえませんわね」


「でも、それがどうかしたんですか千冬先生?」


「何、実はあのバカ弟からお前たちのように救おうと思ってな。」


「! あ、それってつまり鈴音と箒たちも僕たちみたいに抱くってことですか?」


「そういうことだ❤ お前たちの話と最近の箒と鳳の表情から察するに、あの鈍感弟のせいでかなり落胆しているのでな・・・」


「ふふ、そこでわたくしが以前教えた女を堕とすテクニックですわね!」


セシリアは以前、ラウラたちを堕とすために様々な恋愛テクニック、セックステクニックを24年間ずっと童貞だった千冬に叩き込んだのだ。

そしてセシリア同様に千冬のセックスパートナーになったラウラとシャルロットもその特訓に付き合っているおかげもあって、そういった話も聞いていた。


そのセシリアの教えた話をラウラが復習するように言う。


「あれか、女の好きな相手ナンバー2か3をキープして、好きな相手一位を上手くいっていない時に恋愛相談、愚痴相手として優しくすることで心を癒して惚れさせるとか・・だったか?」


「そうですわ! ポイントはその女の子に優しくしつつ、その女の子が一番好きな相手になくて自分にしかない要素を認識させて優劣をつけさせることがポイントですわ」


「っとまあ、そういうわけだ。 箒と鳳は一夏の幼馴染なだけあって、お前たちよりも想いが強いのでな。

しっかり一夏から私に乗り換えさせてからチンポで鈍感バカ弟に惚れている幻想から目覚めさせるつもりだ。」


「わぁ、鈴音と箒も僕たちと一緒に千冬先生とセックスパートナになるってことなんだぁ・・・ 楽しみだなあ」


「元は同じ男を一時期とはいえ好いていた仲、教官のことをきっと一夏以上に好きなるのは目に見えている♡」


「ふふ、そうですわね♡ 千冬先生、頑張ってくださいですわ♡」


「ふっ・・・全くお前たちはいい女だ❤ 24年間ずっと童貞だったこの前の私の生活とはおさらばできて最高にいい毎日だ❤ いい気分にさせてくれたお礼に延長するぞ❤」


「「「「あん❤」」」」


こうして千冬はそれぞれ三人に中出し4発してから生徒ハーレムを抱いて眠りについた。


◆◇◆◇◆◇

《箒視点》


私は屋上にて、一夏と鈴音とともに弁当を食べていた。

本当ならば・・・鈴音のやつは一夏と二人きりになれないので邪魔なところだが・・・最近何故か来なくなったラウラ・シャルロット・セシリアのお邪魔虫がいなくなったので以前よりましなので我慢する。

私はさりげなく一夏の隣にたって質問した。


「な、なあ一夏・・・・そ、その・・・私を見て思うことはないか・・・? こう、見た目以外にも・・とか・・・」


「ん?・・・う~ん なんか変わったか?」


「・・・・・・・・そう・・・・か」


私は内心何度目かわからないやり取りに『またか』っと一夏に失望した。

今日はいつもしているポニーテールヘアーをやめて、ストレートヘアーにして、リンスを変えてかなり髪の艶も香りもよくなった。


美の為に剣道以外の運動も、食事生活も。

そしてその上、前まではしていなかった・・・メイク、ナチュラルメイクなどこれほどのことをやったというのに・・・。

私は最近、一夏を振り向かせるために色々な変化を、今まであまりしてこなかった女としての努力にかなりの時間を費やしているというのに毎度この鈍感ぶりだった。


「綺麗とは言わなくとも・・・せめて髪型が変わったことくらい・・・」


「箒? なんか言ったか?」


「・・・・なんでも・・・ない」


恋敵である鈴音は私と一夏の今のやりとりを見て、以前であったら『ざまあないわ!』というような顔で笑っていたところだったが・・・どこか眉を斜めにして残念そうな顔を私に向けた。

暗い顔になった私は座って弁当箱を開けて、落ち込んだまま綺麗になった屋上の風になびかせながら一夏の横で食べ始める・・・


◇◆◇◆◇◆

《鈴音視点》


あたしは箒が目紛るしい女の子の変化をして、一夏に気づいてもらえずに落ち込んでるとこを見て、憂いの篭った視線で箒を見た。


(・・・可哀そう・・・)


以前なら恋敵、そして同じ幼馴染という恋敵のポジションとして箒のことを笑っていただろうけど、正直最近はもう1ミリもそういう事を思えないくらいにあたしの心は冷め切っていた。


とはいえ、あたしはあたしで一夏に対して今日もやるべきことをやる。


「ねえ一夏、今日のあたしを見て、なんかいうことないの?」


あたしはネイルの塗った爪を見せやすくなる腰にポーズを当てて、そしてツインテールからサイド―テールにシュシュの色を変えた髪を揺らした。


前髪もヘアピンで留めてる。

そして以前まではつかわなかった軽く塗った薄紅色のリップ色になった唇で笑顔で一夏に見せた。


「どうした箒といい鈴音といい。」


「いいからあたしを見て何も思わないの?」


「いや、正直・・・なんか変わったかぁ? そりゃ成長して見た目が変わったってことくらいしか・・・」


「っ・・・。 あっそ。 もういい・・・ ねえ箒!」


またこの反応、折角日本に戻って、ISの才能内あたしが努力しながらつかみ取った中国代表のポジションを守りながら磨いているオシャレに何一つ反応しないこの光景。

ネイルはまだにしても、髪型かリップのことくらい変えたってことくらい言えない分け?


「・・・ ! な、なんだ? どうしたのだ?」


「別の所で食べましょう。」


「お、おい! 鈴音!?」


あたしは落ち込みながら弁当を食べてる箒に弁当を片付けさせて手を引っ張った。


「お、おい箒と鈴音? どこいくんだよ!」


「何でもいいでしょ! ほらいくわよ箒!」


「・・・あ、ああ」


あたしたちは一夏を置いて、屋上からでて食道で食うことにしたのだった。


◆◇◆◇◆◇◆◇

《千冬視点》


私は早速行動に移し、食道で何やらくらい顔をしていた鳳と箒のやつを見つけた。


「その様子だと、またあのバカ弟の鈍感っぷりにやられたようだな? 鳳、箒」


「「織斑先生?」」


私は二人の前の椅子に昼飯を置いて相席すると、鳳は私に何か言いたそうにしていた。


「その・・・はい・・・あたしと箒、なーんにも一夏に言われませんでした・・・」


箒のやつも、鳳のやつも見るからに『女らしさ』が増えていて、ネイル、果てには髪型、メイクという気づきやすい箇所すら変わっているのにあいつは気づいていないようだ。私の股間はこの二人を見るだけで机の下で勃起しているほど魅力的だというのにだ❤

我慢汁が下着に染みついてならん。


「まったく・・・つくづく女がわからん弟だ。 弟に代わって私が誤っておこう・・」


「そ、そんな! 千冬さッ・・・織斑先生が誤ることではありません!」


「いや、女の気持ちに気づく気づかないにしてもあいつはお前たちに何も喜びを提供していない。

その上、弄んでいるようなものだ。 そうだな・・・私がお前たちの愚痴を聞く相手になろうか?

何なら恋愛相談でもいいぞ。」


「「ほんと!?&本当ですか!?」」


「ああ、本当だ。 我ながら堅物な教師だし、IS使いとして恋愛にかまけている暇はないと言いたいところだが・・・お前たちとは昔馴染みの仲でもあるからな。」


「ありがとうございます!! じゃあさっそくですが聞いてください!! 」


「わ、私からも頼みます!」「きこうか」「「あの・・・実は・・・」」


よし、今日から二人の愚痴聞き相手になれた後は・・・徐々に二人のナンバー1である一夏から徐々に私に変えていくだけだ・・・。

先のことを考えると勃起が止まらず、話を聞きながらこっそり机の下で股間テントを抑える私だった。


◇

鳳と箒の二人から一夏の愚痴聞き相手になってから数週間・・・


二人から零れた愚痴は、一体なぜ弟を好きになれるのか分からない朴念仁ぶりや鈍感なところなど様々だった。


二人がオシャレして変化に気づかないならばと、一夏に直接感想を聞いたら『ん? ネイルだな。 それがどうかしたのか?』『髪型? なんか昔っぽいな』などいいんじゃないかという言葉すら出ない始末らしい。


あいつらが一夏に褒められないときは決まって二人で私の所へ出向き、愚痴をこぼすのが一連の流れで、私は基本的に二人に解決策などは言わずひたすら同情し相槌をうち、そして二人がオシャレした部分があれば『私なら同じ女でも惚れそうなくらいにお前たちは綺麗だと思うがな・・・』っと一夏ならしないほめることをして一夏にはないことを私が実践する。


最初のうちは二人も同じ私と同じ女の言葉だということもあり『ありがとうございます! 同性でもやっぱり褒められると嬉しいです・・・』という感じに気分を良くする程度だ。


だんだんとそういったことを繰り返すうちに『ですよね!? 普通気づきますよね!? ほんっと一夏も姉の織斑先生の観察眼だったりほめることだったりあればよかったのに…』『まったくだ、こういったことばかりはお前にも同感だぞ鈴音!』っと徐々に私には一夏にはないことを意識し始める。


最近では私が二人の一夏に褒めてもらえなかった容姿の変化を褒めると『ほ、本当ですか・・・? あ、あたし・・・すっごく嬉しいです・・・』『私も・・・嬉しい。 今なら・・・他の女子生徒どもが織斑先生を憧れ以上の感情を抱くのも理解できるような気がするぞ・・・』っと言った具合に明らかに同性の私の誉め言葉にもメスの感性を持ち始めるようになってきた。


今では一夏の愚痴を聞くよりも、私と雑談をする内容になってきている。

そしてそろそろ動く時だ。


◆

《箒視点》


夜の7時。

私は今日も鈴音と並び、一夏の鈍感愚痴をちふっ・・・織斑先生に聞いてもらっていた。

ちなみに今日は休日で、わざわざ織斑先生の時間を空けてもらって、織斑先生の自室で会話している。


厳しいことがやっぱり優しすぎるなと鈴音と一緒に来る前に話し合ったものだ。 今日もとて私と鈴音で織斑先生に愚痴を聞いてもらってから15分。

鈴音がいきなり。

「あの! 織斑先生!」


「どうした?」


「昔みたいにお風呂入りたいです!」


「ほう、風呂か」


「昔話と言いますか!」


「お、おい鈴音・・さ、流石にそこまではいくら昔から知ってる織斑先生でも・・・」


昔ということは、鈴音は昔一夏のやつと遊んでいた時は、織斑先生とお風呂に入ったこともあったのだろう。

かくいう私も幼いころは一緒にお風呂に入ったことがある・・・気がする。


正直幼すぎて記憶があいまいで、よく覚えていないのだ。

何かと厳しい織斑先生のことだ、流石に・・・


「いいぞ」


「え! 本当ですか!? やった!」


「え? ほ、本当に鈴音とお風呂に入るんですか!?」


「私は構わんぞ。 どうだ箒、お前とは幼いころ入ったこともあるが、鈴音と私、お前含めて入るか?」


・・・確かに、鈴音の言う通り、昔の話もしたいし、そ、それに・・・何だかドキドキする。


「わ、わかりました。」


「決まりだな。 ではお前たちは服をそれぞれの部屋で取ってこい。 私は先に体を洗って待っているとしよう。」


そうして私たちは、それぞれ服を取りに行き、織斑先生が待つ浴室へと足を運ぶのだった・・・。


(む・・・そういえば千冬先生は最近何か公表していたが・・・何だったか・・・)


◆

《鈴音視点》


幼いころ以来の千冬さんとのお風呂に入ることが決まったあたしたちは、それぞれ服を取って脱衣所で服を脱いでいく。


「ねえ箒、あんたも昔千冬さんとお風呂に入ったことあるの?」


あたしは最近、一夏の愚痴仲間ということもあって以前のように恋敵だから火花散るような関係から、ちょっと友達になった。

色々と共通の話題が意外とあって、二人で学校の休憩時間に話す程度には。


「ああ、幼いころ過ぎて内容は覚えてはいないが、入った事があるということは覚えているな。」


「ふーん。 あたし記憶あるけど、あの時千冬さんバスタオルしてたのが印象的だったわねー。

 さ、千冬さん先に水浴びて待ってるって言ってたしはいろー」


「そうだな。 織斑先生、失礼しま―――――」


「しっつれいしま――――――っす・・・え?」


「来たか、少しでシャワーを使い終わるので待っていろ」


あたしと箒がすっばだかで大きい浴室に入ると、立って髪を洗っている千冬さんの股間元には――――超立派なふたなりチンポがあった。


「・・・ん? ああ、すまんな二人とも。

まあ気にするな、女同士だしな、ほら早くシャワーを浴びろ 鳳、箒」


「え・・・あ、は、はい・・・」

「わ、わかりました!」


あたしたち二人は顔を真っ赤にしながら、チラチラと千冬さんの・・あ、アレを見ながらじっと待つ。


千冬さんはあたしと箒を気にせずシャンプーを流し始める。


その動作でぶるんと揺れる箒より大きい大人のおっぱいと・・・・い、一夏の昔見たおちんちんなんて非じゃないくらいおっきぃ・・・お、おちんちんを直視してしまう。


あたしは顔を真っ赤にしながら、耳打ちで隣で同じく突っ立っている箒に言った。


(ね、ねえ箒! そういえば千冬さん最近ふたなりだって公表してたの忘れてた! 昔お風呂入った時タオルしてたから全然忘れてたんだけど!)

(わ、私も全く忘れていたぞ! と、というか昔偶然見てしまった一夏のお、おちんちんと全く大きさが違うぞ!?)


(そ、そうよね!? ち、千冬先生あたしたちとおんなじ女性なのに、おちんちん見た限り15センチ定規より長いわよあれ!!??)

(う、うむ・・・ま、まさかあんなものが入るとは思えんな・・・)


(ってちょ、ちょっと箒あんた何妄想しちゃってんの!?)

(っは! わ、私はなんて破廉恥なことを考えてたんだ!!)


(いやあたしもだけどさ・・・。 というか・・・な、なんか・・・おちんちんってなんか・・・エッチね・・・)

(・・・あ、ああ・・・否定はできんな・・・)


千冬の股にぶら下がっている大きなモノを見て、あたしと箒は何だか変な感じがする。

昔見た一夏のアレは子供だったってこともあるけど、ミジンコくらいの大きさで全部肌色だったけど、千冬さんのあれは本当にアレがおマンコに入る大きさじゃないし・・・


そ、それになんか肌色の先っぽから赤くて穴っぽいところがパクパクしてるし・・・

そ、それに野球ボール二つ股間にぶら下がってる・・・あ、あれって俗にいう・・・こ、睾丸? タマタマ袋がおおきい犬より全然大きくない!?


「どうしたお前たち? 顔が赤いようだが、熱でもあるのか?」


「ひゃ、ひゃいっ!?」


「だ、大丈夫です!!」


「そうか、ならいいが・・・そうだったな。 

お前たちと昔入った時は私はバスタオルで股間を隠していたからな。

幼いお前たちに、私も同性とはいえイチモツを見せるのもどうかと思っていたのでな。

最近公表した通り私はふたなりで男より立派なイチモツがあるが、気にするな。

ふたなりだろうがお前たちと同じ女なのでな。 さ、折角だ、私がお前たち生徒二人の背中と髪を洗ってやろう。

私の前に立て、箒、鳳」


「え・・・は、はい」


あたしと箒は千冬先生がふたなりだと分かった瞬間、何だか異性とお風呂に入ってるような感覚になっておマンコとおっぱいを隠すようにして千冬先生に背中を向けてたった。

千冬先生が言ったとおり確かにふたなりの女性はおちんちんが付いていても同性ではあるから異性っていう意識は全然ないんだけど・・・何だか千冬先生がふたなりだとその理論は違う感じを覚える・・・。


「ではまず鳳からだ。」


「は、はい! よろしくお願いします! ちふっ・・・織斑先生!」


「そうだ、この際、プライベートな上に裸の付き合いだ。 箒と鳳、二人とも私のことを千冬と呼んでらってもかまわんぞ? 私もお前達のことを名前で呼ぶことにするいいか?」


「あ、あたしはそれでもかまいません。」


「わ、私も構いません、ちふ・・千冬さん・・・」


「懐かしい感覚を覚えるな。 箒の呼称はそのままだとして

・・・鳳は鈴音で読んでもいいな?」


「は、はい! 全然かまいません!」


「そうか。 では、鈴音、まずはお前の髪と背中を洗って、その後箒の背中を洗うとしよう。」


そう言って千冬さんはあたしたちの背中を洗っていく。


でもお風呂に鏡があるせいで、あたしたちの髪と背中を洗っている千冬さんの身体が鏡越しに見えて、立派な・・・お、おちんちんが目に入って正直お風呂どころじゃないんだけど!?


箒も隣であたしと同じように、鏡越しに千冬先生のアレを見て顔を反らしつつも気になるようでチラチラ見てるし。


「それにしてもお前たち二人とも本当に成長したな。」


「へ!? そ、そうでしょうか? あたしこんなちっぱいだし・・・」


「ち、千冬さんに比べれば私なんかは・・」


「何を言うか、鈴音は形のいい胸で、尻も大きいだろう。 箒は言わずもがな15歳でその胸、安産型の尻。

そんな女性らしいからだになって、ここIS学園でなければ引く手あまたな二人にアプローチされても一切何もしないバカ弟の一夏は見る目がないな。

っとすまない。

これはある種の生理現象で、決して下心ではない。 ふたなりの本能とでもいうところか」


「「あ・・・」」


あたしたちの目に入ったのは鏡越しに移るさっきまでなよなよで柔らかくてもおっきかった千冬さんのふたなりおちんちんが・・・・なんか一変して固くなってて上を向いてた。あたしは思わず隣で同じものを見て同じこと思っているであろう箒に小声で話しかけた。


(ね、ねえ箒!? ち、千冬さんのお、おちんちんがさっきと全然大きさとか違うんだけど!!)

(あ、あれが昔保健体育で習ったぼ、勃起というやつではないのか!? あ、あれは確か性的興奮を覚えたときにするやつではなかったのか?)


(ちょ、ちょっとそれってつまり同性は同性でも、千冬さんがふたなりだからあたしたちの身体におちんちんた、勃っちゃったってこと!? な、なんか・・・嬉しい・・・❤

見るからに25cm越えてるんだけどあれ本当におちんちんなの・・・?)


(ま、まったくだぞ・・・肌色が多かった先っぽも何だか剥けたという表現があっているのか分からんが真っ赤になってるぞ・・・まるで傘が付いているように赤い部分が反り返ってるな・・・)


(そ、それに血管もすごくない・・? まるで木の根っこみたいに枝分かれ手してて、それがドクンドクンって脈打ってる・・・)


あたしと箒が耳打ちで思わずおちんちんの見た目のことを話してたら、後ろにいる千冬先生が言った。


「すまないな。 お前たちが生徒だろうが、ふたなりである私にはどう思っていようがこの股間のモノは性的にとらえてしまう。」


「い、いえ・・その・・・生理現象なら仕方ないといいますか・・・」


「あ、ああ。 それに別に・・・悪い気がしないというか・・・」


「そうか。 お前たちは理解もあってやはりいい女だな。」


「「!」」


いい女といわれた途端、あたしと箒は何だか顔を真っ赤にしてしまった。


同じ女に言われたら普通の誉め言葉として感謝を述べるくらいだけれど、何だか千冬さんに言われるとあたしも箒も何だか変な感じがした。


「こんな美少女二人の好意や変化に気づけない弟は、そっちの気があるのではないかと心配してきたぞ。

っとすまない。

箒と鈴音、お前たちの背中と髪は洗い終わったので残りの部分は各々で洗ってくれ。

私はバスタブに入る。

三人も余裕で入れる大きさなのでな。 私のコレのこれは気にしないでくれ。」


「「・・・は、はい」」


千冬先生はバスタブに向かって歩き出して、お、おっきなおちんちんが歩く動作に合わせて左右上下に揺れ動いていて、な、何か見てるだけで変な感じがしちゃう・・・。

あたしと箒は煩悩か分からない感情を感じつつ、無心で髪と背中以外の所を洗い始めた・・・


◇

《箒視点》


「「・・・・」」


私と鈴音は身体を洗って、千冬さんが既に入っているバスタブに向かい合うように入った。

私も鈴音も初めてみる、お、おっきい状態のさっきみたおちんちんを見て顔が真っ赤だが同性なので極力悟られないように入る。


「ふぅ・・・こうして箒、鈴音とお風呂にもう一回入れて懐かしい気分だ。 湯加減は大丈夫か?」


「だ、大丈夫です・・・」


私たちは先ほどからチラチラと見てしまっている、千冬さんの大きなアレから視線を逸らす様に顔を下に向けたまま答えた。

向かい合って座っている千冬さんのアレは湯舟から赤い・・・アレが大きすぎて出てしまってる、なのでお湯に浸かっていてもよく見えるし、ほ、本当に大きい・・・正直言って怖いくらいの大きさだった。


しかしそんな私たちを気にせず、千冬さんはリラックスしたように大きく息を吐いた後、口を開いた。


「さて、改めてになるが久しぶりだな二人とも。

元気そうでなによりだ。 二人とも入学当初は一夏のファースト幼馴染やらセカンド幼馴染やらで何やらもめていたが、仲がよくなって何よりだ。」


「・・・そ、そうですね。 あ、あたし入学当初はちょっと生意気過ぎたかなって・・・」


「そ、それも千冬さんのおかげかなと・・・」


「そうか。 それは何よりだ。」


千冬さんの大きすぎる肉棒が気になって会話どろこじゃない私と鈴音と違って、当の本人である千冬さんは至って普通な様子で私たちの話を聞いてくれている。

正直、気になってしょうがない。


そんなことを思っていると、私の隣で湯船につかっている鈴音が言った。


「あ、あの・・・千冬さん・・・きょ、興味本位できいてもいいですか?」


「ん?なんだ?」


「そのぉ~・・・・お、おちんちんってさっきみたいにちっちゃくなったりしないんです・・・か?」


「お、おい鈴音なんてことを聞いてるんだ!?」


鈴音が私も思っていたが性的なことなので聞いていなかった質問をしてしまったので思わず止めに入る私だったが、そんな私を気にせずに千冬さんが答えた。


「ん? 構わんぞ。 まあ、お前たちの年齢ともなれば気にするなと言っても気になるだろうからな」


そう言って千冬さんは鈴音に向き直り話を続ける。


「そうだな・・・まず、勃起という現象は知っているな?」


「はい」


「ああ、それは女性器が性的興奮を覚えた時に起きる生理現象だ。」


「せ、せいてきこうふん・・・そ、それまああたしたちも昔勉強してますから一応は理解してます・・・」


「そうだ。 まあ、お前たちは同性の私とはいえ、ふたなりの性的興奮というのは別の本能レベルで女体に興奮するようにできているとでもいえばいいだろうか。

それでさっきのお前の勃起が収まるかどうかの質問だが・・・まあ、この状況なら正直収まらん。」


「お、収まらない? と、というと?」


鈴音に代わって話を聞いているうちに私も何だか、おちんちんのことが気になったので思わず聞いてしまった。


「まあ、恥ずかしながらお前たちとお風呂に入っているこの状況ではお前たちの身体が目に入るのでな。 勃起を収めるのには性的興奮をしない状況が続くか・・・それと・・・」


「それと・・・?」


「少々性的な話になるが射精すると収まる。」


「しゃ、射精・・・あ、あれよね・・・箒・・・」


「あ、ああ・・・」


「とまあ、そういうわけだ。 私の勃起したこれは気にせず会話してくれ。」


とは言われたものの、お風呂に入っている間ずっと千冬さんの立派すぎるおちんちんが視界にちらつくのじゃあ・・・私も鈴音もそんなどころじゃない予感しかしなかった・・・。


チラチラと顔を反らして千冬さんのおちんちんを見ていた私たちがだったが、さっきの勃起についての話題もあって思いっきり見てしまっていた。


するとまたしても鈴音がとんでもないことを言い出す。


「あ、あの・・・千冬さん・・・お、おちんちん触ってみてもいい・・・でしょうか・・・?」


「!? す、鈴音またお前はなんということを!?」


「ふむ・・・。 そうだな、普通の生徒ならば触らせると立場的にあれだが・・まあ、鈴音は昔から知っている関係だしな・・・。 保健体育ということで触っても構わん」


「ち、千冬さん!? それ本気ですか!?」


「え! いいんですか!?」


「ああ、私が男だったら問題あるが、女なのでな。」


「ねえ箒も気にはなってるでしょう? あんなに小さかった千冬さんのおちんちんがあんなに大きくなって気になるわよね?」


「・・・う、うむむ・・・確かにそうだが・・・」


た、確かに・・・さっきから生き物みたいに千冬さんの足の間、お湯の中でビクビク跳ねて水飛沫を上げてて気にならないほうが無理だった・・・。


「ほら! やっぱり! それに、普通じゃ触らせてくれないんでしょう? 」


「だ、だが・・・」


「私としては鈴音以外にも箒にも触ってもらって構わん。

それでお前たちの保健体育の勉強になるなら、いくらでも私のイチモツを観察するなり触ってもいい」


「・・・・・そ、それなら・・・わ、私も触っていいでしょうか・・・」


「ああ、わかった。」


「ふふ、何よやっぱり箒もおちんちんに興味あるじゃない♪ むっつりスケベ♪」


「んな!? そ、それを言うなら先に千冬さんのおちんちんを触らせてと頼んだお前がスケベだ!」


「なっ!? 誰がスケベですって!!??」


「お前以外にいるか!!」


私と鈴音が言い争いをしていると千冬さんが湯船から立って、これから私たちが触るおちんちんを堂々と晒しながら直立した。


「喧嘩するほど仲いいようだが、触るのなら触れ。

私ほど股間が大きいと、勃起を維持する血液も大量に必要でな。 勃起状態を保つのも結構大変なんだ。」


そう言って私たち二人に見せつけるように腰に手を当てる千冬さん。


「あ・・ご、ごめんなさい。 じゃ、じゃあ・・・ひ、一人で触る恥ずかしいから、一緒に触ってみるわよ箒!」


「い、一緒か!? むぅ・・・そ、そうだな。 一人で触るよりかはましか・・・。」


「一旦湯から上がって体を拭いて、部屋に行こうか」


そうして私たちは二人でお湯から立ち上がって、ドキドキしながらまずは身体を拭いてから裸のまま千冬さんの部屋に戻った。

因みに髪はお互いほどいたまま。

千冬さんはベッドに腰かけて、足を開くようにしてお、おちんちんを私たちに見せやすい姿勢を取った。私と鈴音はそんな先生の足の前にドキドキしながら床に座った。


「う、うわぁ・・・近くで見ると・・・本当に一夏と同じおちんちん・・・なのこれ・・・?」


「あ、ああ・・・間近で見ると、大きすぎて視界に肉棒全体が収まらんぞ・・・」


((す、すごい匂い・・・・))


私たちは二人で観察するために顔を近づけたのだが、さっき千冬さんもお風呂に入って洗ってたはずなのに、何だか立派にそそり立つ肉棒からすごく濃厚な・・何といえばいいのか、オスを彷彿させるような匂いが漂ってきたのだ。


その匂いは嗅いだだけで頭がクラっときて、私と鈴音は自然と瞼が閉じて半目になる。


千冬さんの股座から漂う濃厚な雄臭に思わず顔をしかめてしまうが、それでも興味の方が勝ってしまって鼻を近づけると鈴音も同じことをしていた。


「あ、あたし・・・ここんな濃い香りのする大きいおちんちんが、女性である千冬さんについてるなんて知らなかったです・・・・クンクン・・・」


「わ、私もだ・・・。 クンクンッ、はぁ~♡ お、女のアレとは全然違うな、鈴音」


「うん、そうね箒、この臭い、嗅いでるだけでなんか、こう・・・頭の奥が痺れちゃうっていうか、ボーッとしちゃうというか・・・」


「うむ、確かにそんな感じだな・・・それになんだか体が熱くなってきた気がするぞ・・・」


私たち二人そろって、千冬さんのふたなりおちんちんを嗅いでると、顔の目の近くでおちんちんがビクビク❤っと上下に跳ねた。


「わ! 跳ねたんだけど!」


「ま、まるで生き物みたいだぞ・・・」


「❤ おい、鈴音、箒、男根は敏感だからな。 鼻息をそうも吹きかけられるとびっくりしてビクビクするんだ。」


「そ、そうなんですね・・・クン・・・クンクン・・・❤ うわぁ・・・やっぱり・・・変なにお~い・・・❤」


「それもそうか・・一応急所に当たる部分だったな・・・クンクン・・・❤

なんか・・・・い、嫌な臭いではないんだがな・・・むしろ癖になりそうな感じだぞ・・・クンクン、スンスンッ・・・❤」


「ふっ・・・初めて見る陰茎に引くどころか、匂いまで嗅ぐとはな。 まあいい、好きに嗅ぐといい、お前たちの好きなようにな」


「はい、ありがとうございます千冬さん♪」


「では遠慮なく嗅ぎますね♪ すんっすんっ・・・・くんかくんか・・・・♡ はぁ~・・・❤」


「千冬さんが良いっていうなら遠慮はしない・・・♡ スンスン♡」


そう言って鈴音と私は、目の前の千冬さんの巨根に顔をさらに近づけて嗅ぐ。


鈴音は鼻がくっつきそうなほどに顔を寄せ、小さい状態で皮膚を覆って肌色だった部分が剥けて赤くなった部分を嗅いでいた。


私はおそらく睾丸だと思われる、余りの大きさで垂れている睾丸の部分に顔を近づけて嗅いでいる。


「んっはぁ~♡ お、おちんちんってオシッコとか出したりする部分だから、臭いのかなあって思ってたけど・・・クンクン・・・♡」


「スンッ♡ スン♡・・・ そうだな・・・何というか、身体をそそらせるような、臭くは感じないのだが、もっと嗅ぎたくなる不思議な香りがするな・・・んふぅ~♡」


「ちょっと陰茎の言い方を私馴染みの言い方に変えるが気にするな ふたなりのチンポの匂いというのは女にとってはフェロモンのようなものでな、嗅ぐと気分が向上してくる効果がある。

私が性的対象だと認識になくてもお前たちの裸を見て勃起するように、お前たちも私のチンポの匂いを嗅いでそうなるのはお前たちが変態だからとかそういうことではなく、自然なことだ」


「へぇ・・・あの、この赤い部分はなんていうんですか?」


「ああ、そこは亀頭だ」


「亀頭・・・ここ、すっごい濃厚なにおいするわよ箒❤」


「そ、そうなのか? どれ、私にもその部分を嗅がせてくれ❤」


私は鈴音と一緒になって、亀頭と教えてもらった部分を嗅ぐ。

そこは確かに鈴音が言った通り、他の部分より何だか刺激する匂いで、何だか若干すっぱい匂いもしたけど、それがまたクセになるような感じで、何度も鼻をこすりつけてしまうほどいい匂いだった♡


二人で初めて嗅ぐ陰茎の匂いを堪能した後、私ふたりの顏は惚けていて、何だか顔も赤く火照っているようだった。

そんな私たちは千冬さんの陽物への羞恥心がどんどん和らいでいく。


「あ、あたしそろそろ触っておちんちんがどんなものか確かめたいです! 千冬さん!」

「わ、私も触ってもよろしいでしょうか・・・?」

「好きにしろ♡」


◇

《鈴音視点》


あたしは千冬さんに許可をもらった後、まず最初に手で触ることにした。

一夏に見てもらうためにオシャレになったネイル付きの手を、あたしたちは千冬さんのさっきから透明な液体が出てるおちんちんの赤い部分に伸ばした♡


「お゛♡」


「わっ! 千冬さんのおちんちん触ったらビクって動いたわよ箒!」


「ああ、まるで警戒している動物にさわっかのような反応だったな・・・」


軽く爪でつついただけだったのに、ブルンッ♡って面白いくらい上下にブルンッ♡って揺れたわ!

そしたらどんどん先っぽの穴からビューって粘っこいのが漏れちゃってるし。


「な、なんだこれ!? すごいな! 本当に生き物みたいだぞ!」


「う、うん・・・なんかあたしもビックリしちゃった・・・ でも・・・なんか可愛いかもね♡」


「わかるぞ・・・赤黒くて何だか凶悪な見た目しているが、敏感でさわったら反応しちゃうところが・・・何だか可憐だな・・・♡」


あたしと箒で千冬さんの亀頭を今度はつつくんじゃなくて指をなぞってみた。


「んっはぁっはぁ ♡♡」


すると千冬さんとは思えない声を出してきた。その反応が面白くて思わず箒とまた耳打ちで喋った。


(おちんちん触ってると・・・なんか千冬さんの怖い感じ全然しないわね♡)

(何だかこちら主導権を握っているような感じがしていいな♡)


それからしばらく亀頭を指でいじったり、竿の部分をさすったりするだけで、千冬さんは体をビクンビクンさせてるんだけど、これがなんだか可愛く見えちゃう~♡


「んほぉ〜……♡ ふーっ ふぅううんっ……♡ ほ、本当にお前たちの年の女は・・・♡ チンポをおもちゃみたいにしおって・・・❤」


「す、すみません、何だか千冬さんの反応がその・・・可愛いといますか・・・」


「ねー❤」


「か、可愛いだと!?」


「そ、それにしてもなんというか陰茎がこれほど熱いとはな・・・」


「ほんとそれよね。 熱いし、すっごいカッチカチでこんなのがエッチするためのモノなの?って疑問に思うくらいやばいんだけど・・・」


「お前たち、どうだ、手コキもしてみるか? この際だ、とことん好きに触って大人の保健体育を特別におしえてもイイぞ?」


「て、手コキって・・・その・・・お、おちんちんをシコシコするやつですか?」


「そうだ、何ならこのままセックスまで体験しないか?」


「「セックス!?」」


「ああそうだ、セックスを知った方が女は魅力が一段上がる。 それに私なら・・・」


「「・・・・あ」」


そう言って千冬先生はあたしと箒の顎を指でクイって持ち上げてきた。

お風呂上りですっごくいい匂いがして・・・


「どうだ・・・私ならお前たちに後悔させない初夜をプレゼントできるぞ・・・?」


「「・・・はい・・・♡」」


あたしと箒は思わず蕩けた顔ではいって答えちゃった・・・。

一夏のことは好きなはずなのに・・・何だか同性なのはずに、一夏より千冬さんの方が魅力的に見えるのはなんでだろう・・・?


あたし・・・一夏より千冬さんを見ると今、感じたことのない心臓がキュって閉まるような気持ちになってる・・・


「そうか、ならお前たちに素晴らしい初体験をさせることを約束しよう。

では好きに私のチンポを手コキしていいぞ」


「は、はい・・・♡」


「で、では失礼します・・・♡ 鈴音、お前は千冬さんの亀頭部分を主にシゴイテくれ。 私は竿の半分から根元部分を扱いてみる・・・」


「わ、わかったわ・・・」


あたしはさっき触ってた亀頭をギュって握って、箒は半分と根元から握った。


「握ると本当に熱いな・・・♡」


「そうね♡ 手が火傷しそうよ❤」


一緒に同時に手を動かして、人生初の手コキを千冬さんのおちんちんで始めた。


「きもちぃぞ・・・❤」


すると千冬さんの腰がヒクヒクって動き始めて、なんかこうもっとおちんちん可愛がってあげたいなって気持ちがする♡

あたしたちは本格的に手をシコシコし始めた。千冬のおちんちんは本当に硬くて、握ってても脈っぽい感じでおちんちんが膨れるたびに握り代えられる。


無意識にあたしたちは千冬さんの股に近づいて、はぁはぁ言いながらどんどんシコシコしていく。


「お゛♡ は、初めてのチンポにすっかり夢中だな、箒、鈴音よ・・・んぉお♡♡」


「は、はい♡ 触るたびに何かしらの反応がおちんちんに出るのか可愛いなって♡」


「顔がその・・・私たちにおちんちんを触ると普段授業モードで怖い千冬さんがしないような鼻の下を伸ばしてる顔になるのでつい見入ってしまいます♡」


あたしはさっきから気になってるおちんちんを透明なお汁で指ですくってみた。

指に付いたその液体はすっごいネバ~ってしてて納豆くらい糸がのびちゃった。


「みて箒♡ 千冬さんのおちんちんからなんか透明なヌルヌルした液体が出てるわよ♡」


「む、なんだそれは・・・? ああ、我慢汁か。

おちんちんは興奮すると出るんだ。

女の場合は愛液が出るんだがな」


「へぇーそうなんだあ♡ というか~・・・箒、やけおちんちんに詳しくない?」


「な!? そ、それはその・・・」


「鈴音にいいことを教えてやろう、箒は昔から意外とムッツリスケベでな。 幼少期、幼いながら保健体育の本を何度も読んでいたぞ。」


「んな!」


「ふ~ん❤ 真面目そうな感じして、じゃあ本でたっぷりおちんちんの知識があったのに知らないふりで、真面目で破廉恥嫌いぶってたムッツリさんだったわけね♪」


「うぐ、ち、違う! あれはただ、興味があって、それで、たまたま、そう、偶然だ!」


「じゃああんたもついに本物のおちんちんが目の前にあるんだから、千冬さんのおちんちんでたっぷり一緒にお勉強しましょ♡

ほら、あんたも我慢汁?とかいうこのエッチな液体指で触れてみなさいよ。」


「む・・・い、言われなくても触ってみるつもりだった。 ちなみにだが、この我慢汁が出ている所は尿道口だ。 よく覚えておくことだな鈴音」


「うわーやっぱり箒あんたってばおちんちんに詳しいわね♪」


「う、うるさいぞ!」


あたしに続いて箒もおちんちんにある割れ目、尿道口に指を添えて我慢汁?を指ですくった。


「あひ❤ やはり亀頭はくすぐったいな♡」


「おぉ・・・ヌルヌルしているな。 まるでオイルだな。」


「ね~ でもこれ本当におしっこじゃないわよね?」


「ああ、千冬さんが私たちの手でしごかれてキモチよくなってる証拠でもある。」


「そういうことだ、箒と鈴音の美少女二人の柔らかい敏感なチンポをシコシコされてキモチよくないやつはインポだけだ。」


「ふふ、嬉しい♡ 箒、おちんちんって射精っていうのがあったわよね?」


「ああ、どうやら刺激を与え続ければ出るらしい」


「ほう? では私のチンポを二人で可愛がってくれ❤」


そういうと千冬さんは腰を突き出しておちんちんをあたしたちの間に押し付けて、あたしと箒と頬に押し付けられた。


「う、うわぁ♡ 頭にすっごい濃厚な匂いがして幸せぇ♡♡」


「女としての幸福を感じる匂いだぞぉ・・❤」


「「あぁむ❤」」


あたしと箒は気づいたら左右から千冬さんの熱く滾る肉棒を舌を出して舐めはじめてしまったわ。

おしっこを出すところだっていうのに、はじめてのおちんちんだっていうのに取りつかれていたようにぺろぺろしちゃってる♡


「レロぉ❤ おちんちんってぇ・・・しょっぱいのねぇ・・・れろっちゅぱっ❤」


「おぉ……♡はーー❤ い、いいぞぉ二人とも・・・❤」


「はぁむっ❤ これが大人の味か・・・れるぅっ❤ なんだか癖になるな・・・ちゅっ❤

人間の部位を・・・❤ チュパ❤・・・ 舐めているだけだというのに❤ 何だか変な気分になってしまうな」


「うふふ、箒ったらもうすっかり夢中になっているのね❤ あたしも・・・チュルルルル❤ 人の事言えないけどぉ・・・んふっ❤」


頭を振って舌で舐め回したり、チュッチュっておちんちんに両サイドからキスしたり・・・。

一夏に捧げる予定だったあたしたちのファーストキスは千冬さんの立派な専用肉棒に捧げちゃってる♡


「レロッ❤ あっついわぁ・・・それにぃ・・・すっごく硬くてぇ・・・血管が浮き出て脈打っていて素敵ぃ……❤」


「ふぅーッ❤ ふーーーッッ❤ そうか♡ それはよかった……もっと舐めていいんだぞ? お前たちの可愛い舌が気持ちよくてな……❤」


「びじゅるっ♡ ~♡ 亀頭の部分・・・♡ チュプゥウウッ♡ 我慢汁とかが舐められて・・・❤ ジュル❤ 美味しいぞ鈴音❤」


「ズッチュ♡ ヌプ♡ ホント? じゃああたしもそっち舐めよっと♪ れろっちゅぱっ♡」


「あ゛~~っ♥ お゛~~っ♥ い、イイ舌使いでチンポが溶けそうだぞ・・・❤」


あたしと箒で竿を握りながら舌を出して、亀頭の尿道穴の部分を舐め回す。


目をつぶりながらおしっこの部分を舌でほじくる様に舐めると千冬さんが気持ちよさそうな声を出したので嬉しくなってさらに舌を激しく動かすの♡


亀頭を回す工程で、あたしと箒の舌が絡み合って唾液を交換し合うようにキスしちゃってる♡


「チュる♡ うふふっ❤ ちふゆさんったらもうこんなにビキビキさせてるなんて変態ですね♡」


「はーーー♡ ほぉ〜……ほーーっ♡! と、とんだ淫乱雌犬だなお前たちは♡」


「ズップッ♡ ズップッ♡ 鈴音の言う通り、まったくだな・・♡

普段あんな厳格で凛々しい立ち振る舞いでみんなから憧れられる千冬さんが、私たち小娘二人の舌でおちんちんをビンビンにしているなんて誰が思うだろうか♡♡」


あたしたち二人はお互いの唾液を潤滑油代わりにしつつ亀頭を舐め回しながら手でシコシコしてあげると、千冬さんは腰を震わせて感じているみたい♡

でもまだ射精しないわね・・・。


それならもっとおちんちん気持ちよくしてあげないとね♡


「はぁむぅっ♡ じゅるるるっっ♡」

「んっはぁっはぁ ♡♡」


あたしは千冬さんのおちんちんを躊躇なく、お口に咥えて舐め回した。


「す、鈴音! ずるいぞ! 千冬さんのおちんちんを独り占めするなど!」


「ズルルルル♡♡♡ ごめんなさい♡ じゃあ一緒に二人で舐め回すわよ♡」


「わ、わかってくれたならかまわん・・・」


あたしがそう言うと、箒もすぐに理解してあたしに加勢してくれた。

おちんちんのしょっぱさを口で感じつつ、頭を前後に動かしてズボズボって音を立てつつ、目を閉じて気持ち良くする。


「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉ なんというフェラ♡ いいぞ鈴音❤」


あたしが30秒くらいお口でおちんちんを舐め回したら一旦口を口を離して、隣の箒にバトンタッチすると同じように舐める。

千冬さんの巨根を舐める姿の箒は、普段武士のような普段キッとした顔が崩れて、頬を窄めながら頭を前後に振っておちんちんをしゃぶってちゃってる❤


「チュパァアアッ♡♡♡♡ れろっぉおお~~~ッンジュルゥウウッ~~」


「おほおぉおおお~~~~ッッ!!?? 箒上手すぎるッ!!❤❤」


「ちょっと箒! フェラチオ交代しなさいよ! あたしも舐めたいんだけど!」


30秒立ってもおちんちんを口から離さない箒。


もうあたしの言葉は聞こえていないようで、一心不乱に千冬さんのデカチンを舐めてる。仕方ないのであたしは千冬さんのタマタマを舐め回すことにした。

玉袋を持ち上げて、袋の舌から上に向かって舐めていく。


絶賛処女とは思えないフェラを千冬さんにしてる箒の邪魔にならないよう、優しく丁寧に舌を這わすように愛撫していく。


「うほぉおおお~~~ッッッ!!!?? おほっ♡ほほぉっ~~~~~っっ♡♡」


あたしたち二人のダブルフェラを受けてもまだ射精しない千冬さんだけど、その目はトロンとしていて気持ちよさそうにしているのが分かる。

だらしなく口を開けて、ベッドに手をついてはぁはぁと息を荒げていた。


「あひぃいいいっ~~~ッッッ!!!?? イクぞ❤❤❤ 箒❤❤ 鈴音❤❤ 射精をお見舞いするぞ❤❤」


「ふごぉぉおおおおっ~~~っ!?!??」


「!」


ドピュルルルゥウウッ~~~!!!ビュクッ!ビューービューーーッッッ!!!!


「「~~~~~っっっ♡♡♡♡」」


千冬さんはおちんちんを箒の口から出してから、おちんちんの先っぽから白い液体をだしはじめた。


「きゃ! なにこれあっつ!」


「た、多分これが射精だ!」


あたしと箒にどんどんどんどん降りかかる千冬さんの白い液体。

ドロドロで、熱気が見えそうなくらいあっつあっつで風呂上りで身体がポカポカのあたしたちの身体を更に熱くさせる。


「んほぉおおおおっ~~~ッ!!! 射精るぅぅううううっ~~~~~っっっ!!!!」


ブリュリュリューーーーッッッ!!!! ビューーーーーーーーーーッ!!!!!


「うひゃあああっ!! 箒この白い液体なに!?」


「す、すごい量だっ! ちふゆさんから出てるのは! 精液だと思うぞ! それにしてもなんと濃厚な匂いなのだ❤❤」


あたしと箒は避けることもなく、千冬さんから出た白濁液を浴び続ける。


「はぁ~っ♡ はぁっ♡」


あたしはその濃厚すぎる匂いが鼻から脳まで突き抜けてきて頭がクラクラしてきた。


「な、何よコレぇッ❤」


「鼻をすき透るこの匂いぃ❤ あ、アソコが疼くぞ・・・❤ はぁ~❤」


精液を浴びながらあたしと箒はおマンコに指をあてて、目を閉じてシャワーを浴びるみたいに洗い立ての綺麗になってる髪にぶっかけられていく♡

今まで嗅いだことのないような強烈な雄の匂い。


オスの匂いって何かに例えるならあたしはいま千冬さんビュッビュ出してるデカチンから出る子種みたいなモノだと勝手に思ってるけど、あたしたちがメスだってこの匂いで自覚させられちゃう♡


「ふぅ❤ ふぅ❤」


「よ、ようやく千冬さん射精収まった・・・わよね?」


「あ、ああそうみたいだな。 精液でまだ目が開けられんぞ・・・❤」


目にたっぷりかかった精子を手でふき取ってみた。

目を開けたらあたしも箒も千冬さんの白いそろそろの精子まみれで、アイシャドウのメイクが若干落ちてた。


あたしたちは手に取った精子を観察しながら意見効交換しあう。


「うえぇーくっさぁーい」


「これがおちんちんの射精なのか・・・凄まじい量だったな」


「うぅん、何か粘っこくて臭いわねこれ。

それに量も多いし」


「臭い・・・のか? 私的には不思議と嗅ぎたくなる匂いだがな。 剣道着を切ることが多いから私には臭くないのか・・・? いや女であればこの匂いは好きなはずでは・・・」


あたしたちが手で精子をネチョネチョ粘度とか確認してたら、精子がいまだに尿道穴から出てる射精から復活した千冬さんが言ってきた。


「すまんな、あまりに二人のフェラテクが心地よくてぶっかけてしまった。 さて、それが精子だが・・・ムッツリスケベの箒はともかく・・・」


「うぅ・・・ムッツリスケベでは・・・」


「鈴音はあまり精子の匂い気に入らなかったのか?」


「い、いいえ、臭いっていうか、嫌ではないんですけど濃厚すぎて変な感じといいますか・・・」


あたしと箒はふと精子がどんな味が気になったので、指を口に運んで人生初精子を食べてみた。


「クチュ❤ にっが~い。 でも・・・クチュ❤ うん、あたし的にゴーヤよりずっと好きかも❤ 苦いけどこの魚っぽい匂いがいいわぁ❤」


「クチュ❤ た、確かに苦いな。

しかし鈴音の言う通り苦みの中に魚の生臭さがあって独特だが・・・癖になる味だな」


「そうか、それはよかった❤ 私の精子はまずくないようで安心したぞ❤」


「あ、あの・・❤ おちんちんにかかっちゃってる精子も舐めていいですか?」


「構わんぞ❤ 好きにお掃除してくれ」


あたしはさっき箒が千冬さんのおちんちんを独占してフェラして多分、今度は射精して汚れちゃってるおちんちんの精子を綺麗に舐めとる。

顔を左右に動かしたり、アイスを舐めるみたいに舌を下から上に伸ばしたり、おちんちんを握って顔の横にもってきてさっきの要領で舐めたりしてもっと精子を飲む♡

箒は望ましそうにお掃除フェラ中のあたしを見てるけど、おちんちんは譲らない♡


「レロォ~ッ♡ んちゅぅぅううっ♡」


「おおぉっ!? そんなに激しくしたらまた出てしまうぞ゛♡❤」


「いいれふよ? らひても」


「んな! さっきと全然千冬さんが射精に至るまでの時間が・・・は! 射精したてで敏感というやつか! おい鈴音! 一人でおちんちんを堪能させんぞ!」


「あ、っちょ! ぐぬぬ!」


箒があたしの頭を引っ張っておちんちんを口から抜かせてしまった。


あたしの口からおちんちんが離れた瞬間、すぐに千冬さんのおちんちんを咥えだした。そのままフェラチオ。 


けどあたしも負けじと箒の頭をおちんちんから抜かせて、おちんちんを咥えてさっきの箒みたいに女の子下品ひょっとこみたいな顔しながらしゃぶってあげる♡


「じゅぷぷっ♡ ジュプゥウウッ♡ ズゾゾゾゾッッ♡♡」


「くはぁあっ♡ す、すごいな二人ともぉお゛おっ!! もう射精してしまうぞ!!」


「ぶふぉ❤❤ うふふ❤❤」


千冬さんは腰を突き出して喉奥まで突っ込んできたから、慣れてないから苦しかったけど、隣にいる箒に勝ち誇った笑みを向けながら射精を待つ。


「ひぐぅうううっっ♡♡♡♡♡」


千冬さんはまた絶頂に達してあたしの喉奥にぶちまける。

千冬さんの精液が喉の中に流れ込んでくる。それをゴクリと音を立てて飲み込んだ。


「ゴクンッ♡ ゴクン♡」

「あ、ああ・・・う、羨ましい・・・」


あたしが精子を口に注がれて羨ましそうに見てる箒をほくそ笑む。


一夏のことでは争っていたけど、千冬さんのおちんちんさっき箒がせっかく二人で舐めようって言ったのに暴走してたし、あたしだって堪能したいしね。


そして射精が終わってから、尿道に残った精子を吸い出してあげたら、千冬さんったらすごく気持ちよさそうにしてくれた♡


口から長すぎるおちんちんを離すとスポっ♡てスッポンみたいな音立てて抜けた。


「ぷはぁ~♡ 精子うっまぁ~い♡♡ お腹精子がたっぷたぷで熱いわ・・・♡」


「んふぅ~~♡♡♡♡」


千冬さんが恍惚とした表情で余韻に浸ってるのを見てるとあたしも嬉しくなる。


「っく・・・鈴音! 千冬さんの精子を独占するとは! 私は直接口に注いでもらってないんだぞ!」


「あら? そうだったかしらね~」


そうとぼけるあたしに箒が悔しそうに歯噛みしてる。

ふふ、一夏との恋愛では味わえなかった何だか勝ち誇った気分だわ♡


「そんな悔しそうな顔しても無駄、もう千冬さんの精子はぜーんぶあたしのお腹に出してもらっちゃって済んだことだも~ん。 あ、まだ口に残ってたかも」


そう言ってあたしは口に残ってた千冬さんの精子を、精子を飲みたがってた箒にべぇ~って自慢するように見せてあげる。


「くっ・・・・!!」


「まあおちちゅひなひゃいよ♡ あたひはやさひぃから♡」


「あむ!?」


あたしは箒にキスをして、そのまま千冬さんの口内に残った精子を箒に口移ししてあげた♡


まさかのお互いのファーストキスは、好きでもない相手、それも精子を含んだキス。


だけど箒は相当千冬さんの精子を飲みたかったようであたしの口にある精子を、舌で歯茎も歯の裏も舌の根元まで全部嘗め回してきた。


「んん~~~っっっ!!!???」


あまりの勢いに思わず口を離そうとしたけど、箒が頭を押さえつけてきて離れられない。


ファーストキスはまさかの精子たっぷりディープキスで、残ってた千冬さんの精子は全部箒に盗られちゃった・・・。


「ぷはぁ・・・! ちょ、ちょっとあんたやりすぎよ箒!」


「ふん、ファーストキスをこのような形で取られたのだ。 せめて千冬さんの精子をいただいたにすぎん。」


「ぐぬぬ・・・ あ・・」


あたしたちが喧嘩しあってると、静かだった千冬さんの方を見ると、何だかおちんちんがはち切れそうなくらい今日一ギンッギンパンパンに膨張して我慢汁ダラダラ垂らしてるんだけど・・・・♡


「うわぁ・・・あんなに精子出したのにおちんちんギンギン・・・」


「まったくだな・・・あの玉袋のどこにあんなに精液が溜まっているのか不思議だ・・・。」


あたしたち二人が見てる前で、千冬さんは自分のチンポをしごき始めた。


エッロい・・・。


「ふふ、お前たちのやり取りを見ていたら私もセックスしたくなってたまらん。 よし、箒、鈴音、私のベッドにあがれ。」

「そ、それって・・・♡」

「ついにせ、セックスですか・・千冬さん・・・♡」


◇

《箒視点》


私と鈴音は顔を真っ赤にしながら、ベッドにあがった。


四つん這いになって這いつくばった瞬間に気づいたけど、私たちのおマンコは人生で初めて見るくらいにヌルヌルになっていた。


「そうだ、セックスだ♡ お前たちに私のこの巨根を入れる時間だ♡」


「あ、あぁ♡ ほ、本当にそんなおっきぃのあたしたちのおマンコに入るんですか・・・?」


「ど、同感だ・・・ほぼ30cm定規の肉棒が私たちの身体の膣に入るとは思えんぞ・・・」


「心配いらん。IS世代で生まれてきたお前たちの女性器は、ふたなりの子供を産めるように巨根でも難なく受け止めて快楽を得られる遺伝子になっている。」


「そ、そうなんですか!?」


「え? し、しかしその言い方だと男性ではその・・経験ないのであれですが男と性行為をした場合は快感が得られないかのようなものいいで・・・」


「ま、そうなるな。 もしお前たちが一夏と仮に付き合ったとしても、セックスの方は満足にたるまいだろう。」


「そうなんだ。」


「興味深い話だな・・・」


意外と、私と鈴音はそのことを聞いて何故かショックを受けたりしなかった。

む? なぜなのだ?


「さてと・・・最終確認だがお前たち、これから本番をするのであれば処女膜は貫通することになるが・・・一夏にまだあげるか・・それともこのまま続けて・・・私で処女を卒業するのかまだ選べるぞ?」


千冬先生はベッドに膝立になって、私たちにその雄雄しくギンギンの熱い男の幹を顔にぺちぺちと当てる。


あぁ・・この匂いだ・・・精子に匂いと、男根自身のメスをその気にさせる芳純な香りに私たちはもう理性が飛んでしまった。


「あ、あたし千冬先生で卒業します!!」「わ、わたしもです!! 千冬さんになら捧げます!!!」


おちんちんの匂いにあてられながら、私と鈴音は交尾したい欲に駆られた。マンコはさっきから濡れびたしで、無意識に指を二本第二関節まで入れてクチュクチュして待っている現状だ♡


「お前たちはずっと昔から好きだった一夏に処女あげることはもういいのか? お前たちの何をどう私に捧げるんだ? 今の私は夜で頭が回らんのでな、ポーズを取りながら何を私に捧げるか言ってくれないと分からん」


そういって、私たちの目の前に勃起したペニスを見せつけるように近づけて来る。


((あああっ♡))


もう我慢できなかった。


私と鈴音は同じことを考えたようで、すぐに仰向けになってから愛液まみれのマンコを千冬さんに向けて拡げながら言った。


「あたしの処女です! 千冬さんにあたしの一夏の為に幼いころから守ってきた処女を捧げます! どうかもらってください!・・・❤」


「私の処女です! 一夏のような察しが悪く、女を弄ぶような鈍感ヘタレではなく! 千冬さんのような女の気持ちを理解してくれて、なおかつ巨根の持ち主であるあなたに捧げたいんです! な、あのでどうか私たちの守ってきた処女膜を貰って下さい❤」


私たちは顔を真っ赤にしながら、自分の大事なところをくぱぁ~っと広げて淫蜜の繊維を千冬さんに見せた。


「・・・ふふっ、どうやら二人とも同じ考えだったようだな」


「ええ、そうね❤」


そういいながら、お互いの顔を見て笑いあう私たち。

もう一夏のことなんて頭になく、私と鈴音はどうやら千冬さんに惚れてしまったようだ。


当たり前といえば当たり前だろう・・・千冬さんは私たちの気持ちを理解してくれるし、褒めてくれるし、頼りになる上に・・・アソコもデカいのだ❤

将来を考えれば一夏なんて付き合えたとしても夜の方でも日常方面でもストレスしかもらえんだろうな。


「ははっ。 そうか、ようやく一夏からに抱いていた幻想から目が覚めたか箒、鈴音?」


「はい! もうあんな奴のことどうでもいいです! 一体今まであいつを惚れていた数年間は良いことなんて何一つなかった!」


「そうよ! あいつったらあたしたちの気持ち全然わかってないんだもん!!

あたしがいったいどれだけあいつの為に料理とか、胸を張れるためにどれだけISのことを頑張ってきたと思ってんのよ!!」


「ああ、そうだな。

お前たちがそう思うのも無理はないだろうな」


「「あん❤」」


千冬さんは私たちのマンコそれぞれに人差し指を入れて関節を曲げて動かしてきた。指が動くたびに水の音がクチュ❤クチュ❤と部屋に響いて、既に私たちは処女マンコを穿たれる準備はできてる証拠を出してしまっている♡


「・・・よし、一夏から私を選んでくれたお前たちには。 私があいつの姉として、しっかりとこのチンポで『責任』を取るからな」


「「はいっ♡♡」」


千冬さんの指使いが早くなり、私の子宮がキュンキュンしてくるのがわかる。


「千冬さんっ♡♡ はやくぅっ♡♡♡♡ あたし千冬さんのデカおチンポほしいのぉ・・・❤」


「私もそのデカマラで貫いてほしい! 千冬さん、お願いしますっ♡♡♡♡♡」


私と鈴音は同時に懇願してしまった。


「ふふっ、そんなに慌てなくてもちゃんとしてやるさ。 さて、残念ながら私のチンポは一つしかないのでな。

まずは・・・鈴音、お前を貫いた後は鈴音も処女を貰うので待っていろ。

箒、おまえからだ❤」


「そ、そんなぁ・・・いいなぁ・・・」


「はい・・・❤」


千冬さんが指を引き抜くと、仰向けになっている私の足を肩に乗せて、腰を突きだして股間を裏筋を私のマン筋に擦ってきた♡


「処女を奪う前に・・・キスもいいな? もちろん舌を入れてな」


「はい、構いません❤ これが正真正銘、意中の相手に捧げる私のファーストキス・・・貰ってください♡」


私は目を瞑り唇を突き出してその時を待った。

すると唇に柔らかい感触が触れ、そのままこっちから千冬さんの口を貪る。キスを堪能をしていると・・・


「っひっぎぃ・・・❤」


千冬さんが擦っていた熱い肉棒を挿入して亀頭が入った。


「処女を貫くまで我慢しろ、箒」

「は、はい・・・❤」


ヴァージンホールを押し広げていく感触を感じながら私は必死に耐えた。


やがて一番太いカリ首が入り切ったところで一旦動きが止まった。

あぁ・・・処女膜だ・・・さようなら、一夏❤


「では箒・・・おまえの初めてをいただくぞ・・・」


ズブゥッ!! ブチィイッ!!!


「んほぉおおおぉおおおおっっっっ♡♡♡♡」


(痛い! でも気持ちいいいいいぞおおおっっ♡♡♡)


プシャァアアッー!!!! 破瓜の痛みと同時に潮吹き絶頂してしまった♡

処女膜を破った勢いで更に子宮口も開通させられた。


「わぁ・・・ほ、本当に箒の中に千冬さんのあんなおっきいのが入っちゃってる・・・❤

このあとあたしも・・・❤」


私の貫通式を隣で見ている鈴音はマンコを弄って方で息しながらオナニーしていた。


「あっがぁ❤❤ お、おっきすぎるぅ❤❤❤」


「全部入ったぞ箒❤ かなりいい締まり具合だ、流石剣道を幼いころからってきてるだけあって膣力が強いな❤ 箒、慣れるまで唇をだせ」


「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ はい・・・❤」


千冬さんはいきなり動いたりすることもせず、処女の痛みを紛らわすためにキスをしてくれた。


キスをしながら胸を揉まれ、腰を軽く左右にグラインドして処女膜をまず慣らしてくれてるようで、肉棒を知らない私の熟れた内奥を交尾できる形に変えてくれるようだ。


(あぁ・・・❤ なんて優しいんだ千冬さん・・・♡ やはり女だからか女のこっちの扱いも最高だ・・・❤)


くちゅ・・ぐちゅっ・・ぬちゃっ・・・・


いやらしい水音を立てて私と千冬さんが舌を絡ませて唾液を交換し合うディープキスをしてると、隣から羨ましそうな視線を感じたので私は横目で見ると、そこには自分の愛液まみれになった指をしゃぶっている鈴がいた。


千冬さんが股間の大きさに慣らして腰を止めてくれて約40秒、何だかようやくマンコの痺れの感じ方が変わってきた気がする。

名残惜しいが、こっちから千冬さんの口を離してそのことを告げる。


「ぷはぁ・・・千冬さん・・・多分もう大丈夫そうです・・・」


「そうか、ではそろそろ動くとするかな・・・。」


「あの・・・最初から全開で動いてくれて構いません・・・❤

せめての恩返しに千冬さんのおチンポを気持ちよくしたいので・・・」


「ふふ、本当につくづくいい女だ❤

一夏などにはやはりもったいないな・・・。

よしわかった、お前の覚悟に応えてやろうではないか!」


千冬さんは私の根元まで入った肉根を腰を引いて、亀頭が見えるまで出たところでパンッッ❤❤


「んほぉおおっっ!? おちんぽぉおっきぃいっ!!❤❤❤」


その腰で子宮口まで一気に突き上げられ、その衝撃に私は背中を仰け反らせて絶叫してしまったがその間に次のピストンが始まる。


パン❤ パン❤ パン❤


「ひぎぃっ゛!あっひぃ゛い゛んんん゛っおぉっ!!❤❤ しゅごぉっ!千冬しゃんのおひんぽぉぉおおおっっっ!!❤❤」


「おっほ゛❤ 本当に名器だぞ箒❤ 体も中身も私好みだぞ?」


「ありがとうございますううう♡❤❤ わたしも千冬さんチンポ好きでううううう❤❤」


千冬さんに突かれるたびに体が跳ね上がり、私の無駄にデカ乳が揺れまくる。

あまりの快感にベッドシーツを鷲掴みにし、頭を駄々っ子のように振ってチンポを受け入れていって愛液をまき散らす。


「ふーっ ふーっ ふぐぅ~っ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛………………❤❤ チンポすごいぃぃい~~ッ!❤」


「お前の身体に私がお前の女だというと印をつけてやろう❤」


そういうとピストンを続けながら私の首元や胸など露出した部分に吸い付いつかれた。

口で首を吸引したり、時には乳首を擦ったり甘噛みされたりすると、口が離れた後は鏡に映る私は胸や首元にキスの跡や歯型がついていた。


すると私と千冬さんをおかずにオナニーでマンコを弄っていた鈴音は顔を赤くしながら言った。


「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ ふふ・・・そのキス跡を見たら一夏のやつ、どう思うのかしらね?」


私は今千冬さんのチンポで幸せだったので、一夏の話題を出されて不機嫌になったが思ったことを交尾を続けながら言った。


「ふーっ ふーっ ふぐうぅうっ!♡ あ、あんな馬鹿鈍感にキス跡ッに気づくわけもなかろう!!」


「あは❤ 確かに❤」


そんな話してたら千冬さんが膝をついた状態のピストンから足をベッドにたてて、マングリ返しにされる。

私のマンコと一体化してる千冬さんのチンポのイライラが伝わる❤


「ふっへぇえっ!?!?!!! おっひっ ヒギ ゃあ ああ ァ ァア アッハ♡♡!!!!!

すみませんんんん❤❤❤ 千冬さんちんぽ以外のこと考えてしまってええぇぇぇ❤❤❤」


「ふん、まあいいだろう。今は私だけに集中しろ!」


そう言うと千冬さんは壁ドンみたいにベッドに手を置いてから私に覆いかぶさり、そのままキスをしてきた。


「むちゅぅぅうううう~~~~~~~っっっ!!!????♡♡♡♡」


そして舌を入れてきてディープなキスをしてくる。


舌を入れられてる間も千冬さんの腰が動き続けてるので、上と下の両方で犯されている感覚になる。


いや、上も下も一つになって愛されているがただしいか・・・❤


「ぷはぁあっ! おひぃいいぃいっ!!!??♡♡♡♡♡♡」


ようやく口を離してくれたと思ったら今度は腰を激しく動かし始めた。千冬さんの膣削機の脈が激しく感じ取れ、私を孕ませたいという感覚を感じ取る。


「ああぁあああぁあああぁあっっっ!!!!???♡♡♡♡イキそうでゥウウッッッッ!!!!!」


私の足は勝手に千冬さんの腰元に巻き付き、クロスさせていく。風呂上がりで結んでいない、ほどいた髪がベッドの上に伸び、その洗った髪の匂いと私たちの汗やら交尾の体液が混じった香りをまき散らす。


「いいぞぉおお!! もっと締め付けろっ! 私のザーメンが欲しいんだろう? なら一滴残らず搾り取ってみろ!」


「はいぃぃぃっっ!!! ❤ 欲しいですぅっっ!!!!❤❤ 千冬さんのせいえきいっぱいくださいっっっ!!!❤❤」


「なら準備しろぉっっ!!! 子宮口開いて精子受け入れろっっっ!!!」


「はいっっ!!!!❤❤」


千冬さんが私に覆いかぶさるように抱き着き、私の子宮口をチンポで押しつぶしてくる。


私もそれにこたえるように足を強く巻き付け、腕を千冬さんの首に回し、千冬さんに密着させるように抱きしめる。


そしてそのまま千冬さんは私を抱きしめたまま、ピストン運動を速め、射精の準備に入る。


千冬さんのピストンの度に大きい睾丸が尻にぶつかっていくのだが、鏡に映った尻には薄く赤くなっていた。


「イクぞぉぉおおおっっっ!!! 全部ザーメンを受け止めろぉぉぉおおおおおおっ!!!❤❤❤」


「はひぃいいいっっ!!!! 千冬しゃんせいえきくらしゃいぃいいぃっっ!!!!❤❤❤ 膣出ししてくださいいぃいっっっ!!!❤❤」


ドビュルルルッッ!!!!ブピュリュュュッッッ!!!!!


千冬は射精に合わせて腰を大きく引いてからパンッッっと腰を下ろしてチンポを私の膣内に叩き込むと同時に射精をした。


「んほおぉおおおおっっっっ!!!???!??♡♡♡♡」


私はあまりの快感に体を仰け反らせてしまうが、千冬が腰を逃がさないようにチンポで杭打ちされているために快感を逃がすことができない。


というか、私が巻き付いて離れないといった方が正しいか❤


「イグゥウウッッ!!!!??♡♡♡♡♡」


潮を派手に吹いてあたり一面、私たちともども汚す。


チンポが脈打つ感覚がするのと同時に私のお腹にはビュルルル❤っと熱く濃い精液が流れ込んでくるのがわかる。


「んむ❤❤」


子種を受け取る感覚だけでも幸福感があるが、目を閉じて唇を出してキスをせがむ。


(一夏ならば・・・これすら何を求めているか分からないだろうがな・・・)


千冬さんが察して顔が近づいてくる。


ふふ、やはり一夏とは大違いだ。


「ちゅぷ❤❤」


唇が重なる。

舌をねじらせて絡ませる大人のディープキスで、首に回していた手を千冬さんの頬においてまたキスをする。


唾液を交換して飲ませ合うような激しいキスをしていくうちに、私の子宮に熱いものが注がれていく。

長い射精脈は、一分以上たった後に、注がれる感覚が弱まっていく。交尾運動、そしてキスで酸欠になったので不本意だが酸素確保のために唇を離す。


すると、唇の間に銀色の橋がかかる。


「ぷはぁ❤ ハァっ・・・❤ ハァっ・・・❤」


「ふーっ❤ ふーっ❤ たっぷり・・出してしまったぞ❤」


私は剣道以上に息切れを起こし、呼吸をするたびに精子で若干膨らんだお腹の液体がたぷんたぷんと揺れる。

交尾中は無防備になると聞くが、まさにその通りで、ピストン中と中出し中は千冬さんとまぐあう事しか頭に入ってこない。


「ではチンポを抜くぞ、いいな箒?」


「はい・・・千冬さん」


千冬さんは私に確認を取ると、ゆっくりと腰を引いていく。

私の膣肉が千冬さんの巨根に絡みつき、離したくないと言っているかのように吸い付いてしまう。


「おっ゛❤・・・あああぁっ・・・❤」


「ふぅううっ・・・!❤ 箒の中は・・・本当に気持ちいいものだ❤」


「あ、ありがとうございます・・・❤」


照れながらもお礼を言うと、千冬さんが私の中から巨根を引き抜いた。


ズロォオオオ・・・・ヌポンッ!


「あっ・・・あぁああぁあぁああぁぁっっっ!!!???」


千冬の巨根が完全に引き抜かれると、栓を失ったことで大量の白濁液があふれ出す。


その量は尋常ではなく、まるで水鉄砲のように勢いよく噴出し、もし今日が危険日だったのであれば一体何億の千冬さんの子種が私の卵子めがけて襲いかかっていただろうか・・・❤


私の股間から抜けきった千冬さんの凶暴な男根は私の愛液と精液で濡れ、光っていた。


「はぁ・・・❤ はぁ・・・」


私は自然と絶頂した疲れからか、クロスしていた足を解いて精子をマンコから溢しながらベッドに倒れこんだ。


すると千冬さんはその萎えを知らない巨根を私の顔に当てながら聞いてきた。


「初セックス、気持ちよかったか箒?」


私の首をキスしながらそう聞いてきた。


「ん・・・❤」



正直言って今までしてきたどのよりも気持ちよく、凄まじいまでの幸福感だった。

しかしそれを言うのは少し恥ずかしいので、言わなかった。

代わりに私は千冬さんにキスをした。

ちゅっ・・・。


「ふ、そうか。 言わなくても私はわかるのでな、一夏とは違ってな・・・。 さてと・・・鈴音、次はお前を抱く番だ」


となりを見ると、鈴音の座っているベッドの場所はびちょびちょで、鈴音は股を開いて座っていた。

どうやら先ほどの私と千冬さんの交尾を見て興奮しすぎて絶頂までオナニーしてしまったらしい。


「はい❤ よ、よろしくお願いします・・・千冬さん♡」


◆

《鈴音視点》


初めて生で見たセックス。

さっきの箒は何年も一夏を一途に想ってきた姿なんてなくて、千冬さんと交尾する事だけしか考えてないメス犬みたいだった。


でもあたしも・・・・この後そうなるのかしら・・・❤


「鈴音、お前はその体位で処女を貫かれたい? お前の希望通りにしよう」


「え! い、いいんですか? ど、どうしよ・・・えっとぉ」


どうしようかしら・・・初めてって基本的に顔をみながらしたいわよね・・・。

でも箒がさっきやってたのはほぼ正常位だったし・・あたしは別のがいいかな~。


「ん~・・・じゃ、じゃああの・・・女が上に乗ってるあの体位がいい・・・かもです・・・」


「騎乗位のことか。 いいだろう。」


千冬さんはベッドに仰向けになって、箒にいっぱい出したのにまだまだギンギンのおチンポを天に向けていた。

精子はまだちょっとずつ尿道口から出てて、箒のマンコ液でテッカテカに光ってる。


「あとはお前から私のチンポに跨って挿入してみろ。 それが騎乗位だ」


「・・・はい♡」


千冬さんの大きなおっぱいが重力に負けて少し潰れてる。

そしてその上には綺麗なチンポがあって、思わずしゃぶりつきたくなるけど我慢しなきゃね。


あたしは千冬さんの上に立ってから、スクワットするみたいに腰をちょっとずつ下ろした。

まずは挿入するために位置調整でおチンポの先っぽを右手で握りながら、膣口に合わせるの。


「んん゛゛っ・・・・は、入っちゃう・・❤」


「そうだ、そのままゆっくり入れろ」


「はいっ・・❤ お゛おっっきぃ゛゛❤」


千冬さんが優しく声をかけてくれて、緊張をほどけるだめなんだろうなあ、嬉しいな♪


ゆっくりと腰を落としていく。


おチンポがどんどんおまんこの中に入ってきて、その圧迫感がすっごい❤


下を見ながらおマンコにおちんちんを入れていくんだけど、あたしのおマンコがどんどん亀頭の傘張り部分によって膣肉が左右に拡張されていってるのがわかる。


「んふぅううっ~~❤」


「どうした? まだ半分しか入ってないぞ?」


「んん゛゛まだ・・・半分だけなんですか!? ふぁぁあっ~!!」


すごいよこれぇっ!!


最近偶然見ちゃった一夏のおちんちんだったら千冬さんの亀頭が入った時点で根元までずっぽり入ってたんじゃないの?

って想像とはいえ一夏と繋がるとか嫌悪感がすごい・・・でも千冬さんなら全然平気っ❤


「ああぁあっっ~~~!!!?? ひぎぃっっ~~~~!!! ぷぎぃッ♥♥♥!??」


ブチっ・・・❤


ゆっくり入れるつもりだったけど根元まで一気に入って処女があっけなく破れちゃって子宮口とおちんぽがキスしてしまった♡


どうやらさっきの箒の愛液と千冬さんの精子で濡れていたベッド部分にあたしが足を滑らせて、一気に腰がおチンポに向かって落ちてしまったみたい・・・。


「ほほう、まさかその小柄な体系で私のモノを全部咥え込むとはな・・・❤」


「あひぃいいいっ~~~!!! お、おっきすぎますぅっ~~~~!!!❤❤❤ お、お腹が苦しいですぅぅううっ~~~!!!❤」


お腹の中でドクンドクン脈打ってるのがわかるくらい大きいすぎる♡

余りのも大きくてあたしのお腹が亀頭の形かな、ボコってなってるよぉ~♡


「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ 処女・・・千冬さんにあげちゃったぁ❤」


あたしと千冬さんのデカチンポの結合点はあたしの赤い純血が垂れてた。


「あ・・・と、止まってたら千冬さん気持ち良くないですよね❤

初めてですけどが、頑張って気持ちよくしますからぁ・・・❤」


そう言ってあたしは、処女だからとか関係なしに、一気に腰を上げて激しく上下に尻を振る。


「んぎぃい゛゛っ!?❤❤ あっ! ああぁああぁぁああ~~~っっ!!!???❤❤」


「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥  体系が故かすごい締まりだ❤」


「ご、ごめんなさいぃぃぃっ~~!! で、でもぉおおぉっ~~!!!❤❤

初めてなのにぃい❤❤❤ すっごいイイですぅぅううっ~~~!!!❤❤❤」


「そうか、それはよかったな♪ ほらもっと腰を振れ! お前のマンコは私のモノを咥え込んで離そうとしないじゃないか♪」


「ひゃいっ❤ はいっ❤ 千冬しゃんのおちんぽ様しゅきぃっ❤ だいすきなんですぅっ❤ おほぉおっっ~~~~!!!!❤❤」


千冬さんのお腹に両手を置いてバランスを何とかとりつつ、パンパン腰をおチンポに向かっておマンコを打ちつける。


巨根すぎて気持ち良くしてあげようと思ったら、腰を上に15cm以上上げてから落とさないといけないけど、あたしは尽くす女だからそんなこと程度でへこたれたりしないわ❤


「あひぃい~~~~~っっっ!!!??❤❤」


「ふふっ、どうした? もう限界なのか?」


千冬さんが下から突き上げて来て思わず腰が抜けそうになるがなんとか持ちこたえる。


「い、いえちょっとッビックリしただけですっ! まだ全然余裕ですから!!」


「ほう、ではまだまだいけるな」


「はい、もちろんです!」


「よし、じゃあ次は私が動くからお前はそのままでいろ」


そう言って千冬さんはあたしの腰を掴んで上下に動かし始めた。


「んひィイッ~~~~~ッッ!!!??❤」


「どうだ? 気持ちいいか?」


下から突き上げられて、余りにも激しいから身体がピストンの反動で少し宙に浮かぶ。


「はっ、はひっ❤ 気持ち良過ぎておかしくなりそうですぅうぅ~~~!!!❤」


「そうか、それは良かったな」


「ふぎゅゥウウッ~~~~!!!!??❤」


千冬さんが更に強く打ち付けてきて、おチンポがマンコをほじくるたびにマン汁がグチュグチュ出ちゃって、どんどん膣内でのおチンポの滑りが良くなってくのが分かる。

そのおかげでさっきよりももっと激しく突かれてる感じになっちゃって、あたしはただ身体を痙攣させて喘ぐことしかできない。


「やばいぃいっ~~~~~!!! これしゅごぉおおおぉおっ~~~!!!!❤❤」


ほどいた髪が激しく揺れ乱れる。

あたしはふと千冬さんの方を見ると、腰を掴んでピストンをするたびに千冬さんの爆乳がぷるんぷるん揺れてるのが見える。


(あぁ~千冬さんもおっぱい大きいなぁ)


なんて思いながら千冬さんに犯されるのが凄く気持ちよくて幸せでたまらない。


「あっああぁあ~~~ッ!!!❤」


千冬さんはそんなあたしに容赦なく腰を振り続けていく。

もう何度もイカされてるのに全然衰えない千冬さんの性欲にあたしも負けずにイキまくっていく。


千冬さんはあたしの腰から手を離して腰だけでピストンしてきた。


「はくッ♡♡♡ ぐふう゛~~……ッ♡♡♡ 千冬さぁん❤❤」


なんだかもっと繋がりたくなったあたしは、千冬さんの手を握ってから指を絡めて恋人繋ぎをして、そのまま千冬さんとキスをしながらセックスを続けていった。


「ちゅるじゅるるるっっ~~~!!!♡♡♡♡」


舌を絡ませ合いながら唾液を交換し合うディープなキスをしつつ、ピストンされながらもあたしも腰を振ることを忘れない。

キスをやめると、中出しされたまま倒れていた箒に千冬さんが言った。


「箒、お前もこっちにこい」


「え?」


「3Pだ。鈴音と一緒に私の相手をしろ」


「はい!❤」


千冬さんがそう言うと、嬉しそうに返事をした箒があたしたちの所に来た。


そのまま箒は千冬さんの顔の上に跨ってマンコを千冬さんの口に押し付けた。


「あはぁ……千冬さん……」


千冬さんは舌を伸ばして箒のクリトリスを舐め始めた。


「ひゃうん!? ちふゅうしゃぁん……♡」


「レロォ❤ クチュ❤ そのまま❤ クチュ❤

鈴音とも相手しろ❤」


「はい❤」


「んむ!?❤ レロォ❤」


箒は千冬さんの口の上でおマンコを擦りながら、あたしの手と絡めてきてそのままキスしてきた。

千冬さんにおチンポ突き上げピストンされながら、箒の口に舌を伸ばして至る所を舐め回す。


「んん~~~~~!!!???♡♡♡♡♡♡」


プシャァアアアアアアア!!!!


キスしながら箒があたしのビンビンに立ってるちっぱい乳首を指を高速に上下に揺らして刺激してきた。


「ふん゛ッ……❤❤ 急に締め付けがよくなったぞ❤ こ、これは私でも余裕がッ・・・❤」


乳首を刺激されたことで、膣内の圧力がつよまって千冬さんのおちんちんをより一層咥えこんでしまったらしい。


それに合わせるように千冬さんはピストンに角度をつけてきたうえに、更に早い腰突きに変わった。


「ああぁあっ! これやばいぃいいいっ!!!❤❤ 千冬゛゛ 千冬さんイグゥウウッ!!!❤」


「ああぁあぁああぁぁっっ!!!!❤❤❤ 私もイキそうです❤❤」


箒のマンコから口だけ出した千冬さんが言う。


「っく❤❤ 私も射精そうだぞ鈴音!❤ 今から私の子種をだすぞ!

全て受け取るんだぞ鈴音! いいな!?」


「はひぃいっ!!!❤❤ 千冬のザーメン全部受け止めましゅぅぅううっ!!!!❤」


「んほぉおおおぉおっっ!!!!!❤ イクッッ!!!!!!❤」


「「「「イックぅぅぅ゛゛゛❤❤❤❤」」」」


ドビュルルルッッッ!!!!!!!!!❤❤❤


あたしと箒は同時に絶頂して痙攣を始めた。

そして千冬さんはこれでもかってくらい腰を突き上げてきて、ベッドからあたしの身体が10cm浮いた状態でお腹の奥にあっついドロドロとした液体を流し込んできた。


「おひんぽ いっち お くお んッお ぉおおぉぉお お♡んおお おおんん いぃいいんんッ!!♡♡おおお!!!!!」


「んっほ!❤ 絞りとられッッるぞ!❤」


あたしはその衝撃でまた軽くイッてしまったけど、千冬さんが射精しながらゆっくりとストロークしてくるせいで子宮の中にまで精子が流れ込んでくるのがわかる。

しかもそれだけじゃ飽き足らず、まだ出てるっていうのにさらに追加で精液を出してきてる。


もうお腹がタプタプなのにそれでもなお注ぎ込んできていて、汗が止まらなくて熱くなって目がトロ~ンってしてきてもう何も考えられない……


「あぁ・・・❤ 千冬さんの顔を私の愛液で汚してしまっている・・・❤」


箒はというとビクビクしながら、潮を千冬さんの顔に出していた。


「おっと」


あたしは絶頂と人生初中出しされて、思わず脱力して目の前の箒に倒れて爆乳おっぱいクッションに埋もれてしまう。


「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ 中出しさいこぉ・・・❤❤」


「千冬さん、鈴音のお腹があなたの精液でパンパンです❤」


「ふぅ・・・箒のマン汁で勃起がとまらん・・・ さて、もう一度箒に入れるからな、準備をしろ箒❤」


「! はい・・・❤」


「言っておくが私は何回でもでも出せるのでな、覚悟しろ、鈴音、箒❤」


「「はい・・・❤ もちろんですぅ❤」」


どうやら、あたしたちは徹底的に今夜は千冬さん色に染まるらしい。


(あは・・・さようなら、一夏。 あんたのために磨いてきた料理技術、オシャレ術、全部これからは千冬さんに捧げるわああ、さよならあたしの過去の偽初恋・・・❤)


こうして、あたしと箒のマンコはこの後、千冬さんのおチンポの形を覚えさせられて、一晩愛された。


◆

《千冬視点》


一週間後。


「チュ♡ あぅむ♡ 千冬さぁん・・・♡ もっとあたしの方にチューしてくださいよぉ・・・❤」


「びじゅるっ♡ むちゃっ♡ ぷはぁ♡ 千冬・・・さん♡ 鈴音よりもっと私とキスをぉ・・・❤」


「ふ、そう焦るな。 放課後たっぷりどっちも可愛がってやる♡」


「「嬉しいです・・・」」


あれから二人の態度は一変した。


私の事を「織斑先生」ではなく名前呼びで呼ぶようになり、私を見る目が完全に雌のものになっていた。


勿論、セックスやプライベートの時間だが。


今は何しているかというと学校中だというのに、人が少ない階段裏で鈴音と箒のスカートを持ち上げて尻を揉みながら、どっちともディープキスをしながら舌を絡ませていた。


二人ともパンツ丸出しだが、もう慣れたもので、キスするだけでパンツに染みが出来るほど濡れてしまうようになった。


キスしていると足音が聞こえてきた。


「二人とも、キスはストップだ。 誰か来たようだ」


「えぇ~そんなぁ~」


「むぅ」


二人は不満そうにするが、嫌々私の口から唇を離して唾液の糸がぷつりと切れる。

足音の主が階段を上って姿を現す。


「あ! 千冬ねえ! それに鈴音と箒!」


「一夏か」


「「・・・・」」


(いいとこだったのに・・・最悪・・・)

(鈍感なだけにとどまらず、間も最悪だな。 この男に惚れていた私は見る目がなかったとしか言えんな)


一夏だと分かるや否や、箒と鈴音は小声でそうつぶやき、表情が一気に暗くなる。


「どうしたんだよ三人ともこんなところで集まって」


「・・・別になんでもないわ。」

「ああ、少し話をしていただけだ、何でもいいだろ」


私と鈴音は素っ気なく答える。


「ふーんそうか?」


「それよりなに一夏? ようがないなら教室に戻ったら? もうすぐ休憩時間も終わりだし」


「私たちは『織斑』先生と用があって忙しいのでな。 お前と喋っている時間など―――」


「「ひゃ!?」」


「箒? 鈴音? どうしたんだ? 急に変な声出してよ?」


私は一夏に対して不機嫌に会話をしている箒と鈴音のパンツの上からアナルを擦った。


因みにアナルも貫通済みだ。


バカ弟からは死角で見えないようにしながらだ。


「な、なんでもないわよ! ちょっとびっくりしただけだから!」


「あ、あぁそうだぞ」


「そっか」


「「・・・」」


二人は何事もないように取り繕うとするが、顔は赤くなり息は荒くなっていた。


見るからにパンツに染みが大きくなって、二人は発情して私とヤリたくなってくるのが伝わる。


そのヤリたさゆえか、そのヤリたいのにできないもどかしさを箒と鈴音が以前までは好きだった一夏にぶつけた。


「ほ、ほら早く教室にもどりなさいよ!」


「お前がここにいると千冬さんとの相談も集中できん! 早く教室に行け!!」


「な、なんだよ二人とも? そんな言い方しなくてもいいだろ・・・」


ふふ、姉だが弟がこのような言い方去れてもかばえんな。

今までの行いとしての自業自得もいいところだな。


「いいからさっさといけって言ってんのよ!!」


「女の気持ちを分からんお前には関係ないことだ!」


「わ、わかったよ」


二人の剣幕に押されたのか、それともただ単にこれ以上ここにいても無駄だと思ったのか、一夏は教室へと戻っていった。


「・・・も、もう・・・千冬さん! あたしたちバレちゃうとこでしたよ! あう❤」


「さ、流石に今のは千冬さんでも怒りそうでしたよ! あ、あん・・・❤」


「ふふ、いいだろう別に。 ずいぶんとマンコも濡れていたし嫌ではないのだろう?

それと、ずいぶんと冷たく一夏に接するようになったものだな」


「だって、千冬さんにチンポハメてもらうとこだったのに邪魔されたんですよ!?

もうあたし我慢できません!! 千冬さんのオチンポくださいぃ~!!!」


「わ、私だってそうです! あんな奴のことなんかどうでもいいです!

それよりも今はこの疼きを止めてほしいんです! お願いします千冬さん♡」


二人が私に媚びるように懇願してくる。まったく可愛い奴らめ。


「ふふふ、当然だ。 お前たちは一夏と幼馴染である分、あるしゅ、私の幼馴染でもあるからな。

休憩時間終わる前に『追加』の中出しそれぞれ二発だ❤ いいな? 」


「「はい!千冬様!」」


こうして私は階段を上がった一夏の言葉を聞きながら二人をその場で中出し二発を出した。


一夏は箒と鈴音がここに来るために降りた階段を上がっており・・・一夏は

『ん・・・? なんだこの床の白い液体? ペンキみてえに濃いし、なんか魚臭いな?』と言っていた。


それが・・・数年間、一夏を想い続けていた幼馴染組の鈴音と箒の下着からあふれ出した、私の注いだ精液だと知らずにな・・・


終わりか、もう一回あるかもれない。

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