『このすば』ふたなりアクアが女神とヤらないと死ぬと騙されてエリスを胸パッドの件で脅したらギャップ巨根で返り討ち (Pixiv Fanbox)
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この投稿は二話目です(読んでない人ようにあらすじはあります)。
一話『ふたなりアクアが童貞処女は死ぬ呪いを信じてふたなりウィズに頼んでヤッたら巨根すぎてアクメる』
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/5424022
今回は新体位、そして巨根愚痴という小っちゃい新要素を追加したので、新しいふたなり要素になればなと思います。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
前回までのアクアとウィズのあらすじ。
お金持ちとなり、アクアを弄ぶ娯楽としておふざけで書いた偽神話【性を超越した両性具有の神が童貞と処女のまま下界して、そのまま性未経験のまま過ごしてたら呪いで死んだ神】の書物を信じたアホふたなり両性具有水女神のアクア。
まさに童貞と処女という条件が当てはまっていたアクアはパニックになり、その呪いを解くために何とかなりそうなウィズの元を訪れた。
優しいウイズだが流石に処女まではと拒むウィズの前で暴れだしたアクアは、その結果腕がウィズの商品に手が当たり・・・首に【願いが叶うチョーカー】を着けてしまった。
願いがかなうチョーカー、もとい解除しないと首が消し飛ぶそのチョーカーの解除条件となった願いはもちろん【童貞と処女を卒業させる】こと。
結果、心優しいウィズは泣きながらすがりつくアクアのお願いを聞き入れて、無事、アクアの童貞と処女卒業させたのだが・・・。
それ以降、アクアはカズマのおふざけ神話を信じて呪いが続いていると信じては、ウィズ店に通い詰めて、ウィズと枕を供するようになった♡
ウィズは相変わらず心優しいリッチとして、アクアの相手を特に嫌がることはせず、最初のセックスより羞恥心は薄まってきているのだった。
◆
カズマたちの屋敷にて。
「カズマ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁん゛ん゛」
朝っぱらから泣き叫ぶアクア。
「何だアクア、お金ならこの前いっぱい上げたろ。 もうあげんぞ?」
前回日本商品の発明権をバ二ルに譲渡して金儲けして優雅に天狗になっていたカズマだが、前回のアクアとウィズのことで嫉妬してお金を振りまくなどの気前のよさは止まっていた。
「違うの、そうじゃないの! 呪いが! 呪いはどうやったら解けるか何か情報が欲しいのよ!
何だか最近オナニーの時の精子の量が段々減ってる気もしてきたし、このままだとおちんちんが呪いで消し飛んで私死んじゃうかもしれないわ! 呪いの進行を遅らせるためにウィズとヤってるのに呪いが進行してるのよきっとおおおおおおお」
「ウィズとかいうムチムチボインママアンデットとヤレてるやつに協力したくないね」
自分のおふざけ作成神話でまさかウィズで童貞と処女を卒業したアクアに、羨ましいというなの童貞たる嫉妬を感じたカズマは泣きすがるアクアを払う。
そういうアクアが今言った精子が少ない理由だが、ウィズとのセックスで精子を出しまくっているが故のオナニーでの少量の射精量となっているわけだが、相変わらず知性ステータス皆無の女神アクアにそれがわかるわけもなく・・・
カズマにとってみれば、それはただの自慢にしか聞こえないわけで、協力する気などさらさらないのだ。
「か、カズマさんが童貞だから嫉妬するのはわかるけどおおおおおおお! 助けてよおおおおお!!」
「ど、童貞うるせえ! 俺は紳士なだけで意図的に童貞死守してんだよ!」
「そんなことはいいから何か知ってるなら教えて! 私が死んだら復活できないでしょ!?」
「・・・わかった。」
「え!? 何か知ってるの!? やっぱり流石カズマさんだわ!」
(っくくく・・・相変わらず前俺の作った話をこの駄女神は信じてやがる。
ならとことんアホみてえな話を作って信じさせて、ウィズとヤれてる現状に満足せず必死に生き延びようとしてるこいつをあざ笑ってやるわ!)っとまた偽神話を作ってアクアの偽の神話情報を作るカズマだった。
◆
アクアの部屋にて。
「あわわわわわ! どうしたらいいの!? 女神とセックスしないと呪いは解除されないだなんて!? 女神だなんて下界に私以外にいるの!?」
先ほどカズマが作った偽神話を相変わらず信じたアクア。
以前の童貞処女のまま両性具有の死んだ神とは別の話をカズマは作った。
その内容とは同じく下界に降りた神だが、以前の神とは違い、下界の人間を片っ端からその神としての美を利用して食い漁った神だった。
しかし呪いの進行をいずれ解除できるはずの性行為をいくらすれど一向に解呪できず、それどころかゆっくりとだがどんどん悪化していく。
以前の神同様、呪いによって日々精子が少なくなる、小便の勢いが弱くなるなどなど・・・
そしてその神は気まぐれとして有名な天界にいた全知全能の神から【その呪いは神が下界することで神聖力が低下することによっておこる】といった。
【神聖たる存在の女神と女性器と男性器の両方で性行為という最も神聖力を補充できる形を継続的にすれば、下界では得られなかった神聖力を補うことができ、その呪いはいずれ解呪できると】といわれ、長い日を人間と性行為を繰り返して天界から同じく女神が下界するのを長い時を待って、長い時を得て降りてきた女神と性行為したことで解呪した・・・という話をカズマは捏造して、何とも無理難題な解呪の話を見事にアクアは信じたのだ。
◇
そして現在に至る。
すでにもう2週間以上も前から以前の神話を参考に呪い対策として、毎日欠かすことなくウィズと行為に及んでいるのだが、未だに呪いは解けていない。
「女神・・・女神・・・私以外との女神言ったらあのエセ女神のエリスしか思い浮かばないけど・・・私が先輩として頼めば、アイツ下界に降りてくれるんじゃないかしら!? 私ってばやっぱり天才ねっ! そうと決まれば!」
アクアは女神の力を使って天界にいるエリスに念話を送ることにした。
『もしもし? 聞こえるかしら? 私よ、アクアよ!』
『え!? アクア先輩? ど、どうしてアクア先輩が?』
『あんた、私の為に私とセックスしなさい!』
『ええええええええ!?』
新胸パッドを天界でテストしていたエリスは思わず入れかけていた胸パッドを落としてしまった。
『ちょっと、聞いてるの? 私はあんたの先輩なのよ! 先輩の為に言うこと聞きなさいよ!』
『そ、そんなこと言われても困りますっ! 意味も分かりませんし、そ、そもそも天界から下界するのはダメってルールもありますし・・・そもそもアクア先輩経緯を説明してください!』
『察しが悪いわね~ まあいいわよ。 後輩の女神にも寛大な私だから説明してあげる』
アクアは事のあらましを説明するのだった。
それを聞いて常識人よりのエリスは顔を真っ赤にして反対する。
『無理です! いくらアクア先輩の為でも、性行為は出来ません!』
『んな! あんたパッド使いのくせに生意気よ!』
『ぱ、パッドは関係ありません! それに私だって女神なんですから、そう簡単に天界を留守にするわけにはいきません!』
エリスの正論にぐうの音も出ないアクアだが、ここで引き下がるわけにはいかない。
何故ならこの作戦を決行しなければ呪いによって自分のムスコが破裂して死んでしまうのだから・・・。
『ぐぬぬ・・・』
アクアは悩んだ末に一つの結論に至った。
『わかったわ。 なら私の可愛いアクシズ教たちに「エリスの胸はパッド入り」って言いふらすわね。』
『!?』
『アクシズ教徒以外の人たちにあんたのことを私が言ったって信じないだろうけど、私の信徒のあの子たちならすぐ信じてこの噂をアクセル中に広めるでしょうね。 あ、不本意だけれど、事前にアクシズ教徒ってことを秘密にしてって指示してから言いふらすようにしておくわね。
そうすればエリス教だろうが私の可愛い信者たちのことを聞いてくれるわ!』
『や、やめてください! そんなことをされたら、わ、私恥ずかしくて信徒たちに顔向けできません!』
『あらぁ~? 信徒たちに顔向けできない? まるで下界に降りることがあるかのような言い回しね~?』
『っ!!』
エリスは度々クリスとなって亡くなった転生者の持ち主がいなくなってしまった神器を誰か悪用していないか確認するために下界に降りてきていた。
いらないときだけ頭がよくなるアクア。
(う、うぅ・・・! どうしたらいいんですか!? そ、そもそもそんな女神と性行為しないと死ぬ呪いなんて天界で聞いたことがありませんよ~!)
エリスは頭を抱えて悩むも答えは出てこない。
自分は女神で、もとい女性の神として性行為などしたこともなければ、恥ずかしくて出来ない。
だがこのまま放置すればアクアに何をされるか分からない。
『あーエリスが協力してくれないなら私、このままパッドの噂を――――――』
『ま、待ってください! 時間を! 時間をください! さ、流石に性行為など軽はずみに出来ませんから考える時間が欲しいです!』
アクアの脅しに屈してしまったエリスはアクアに猶予を与えることにした。
それを聞いたアクアはニヤリと笑う。
『ふん、わかってくれて嬉しいわ。 あ、そうそうもし逃げたりしたら信者のみんなにパッドのこと吹き込むからね! それじゃあバイバーイ!』
アクアからの念話が切れて、ポツンと天界の椅子に一人になったエリスは、どうするか一人頭抱えるのであった。
◇
アクアがエリスに念話してから三日後。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「ふぅー・・・♡ ムカつくけど、リッチでもウィズの身体は最高なのよね~」
ウィズ店の奥にある居住スペースのベッドの上で裸の二人が情事を行っていた。
あれからエリスの返答はない。
セックスすれば呪いの進行を抑えられる(もちろんカズマの嘘)のであればと、アクアは相変わらず継続してむっちむちのウィズの身体を堪能していた。
「んちゅ・・・♡ れろぉ・・・」
そしてアクアはウィズの爆乳に吸い付きながら、正常位で本日18発目となる中出しをする♡
「んっ・・・♡ もうお腹いっぱいですよぅアクア様ぁ・・・♡」
「ぷはっ! まったく、相変わらずウィズのおっぱいは美味しいわぁ・・・」
そう言ってアクアは自分の精液まみれになったウィズの大きな胸を揉みしだき、腰は沈めたまま中出しを腰を振り続ける腰を振り続ける♡
「あんっ♡ あっ♡ ああっ♡♡」
「ほら、もっと締め付けなさいな! でないとまた出すわよ!」
「ひぅっ!? そんな、これ以上出されたら孕んじゃいます~!」
ウィズは特に嫌がる事なく、中出しし終えたというのにまだ追加のラウンドを始めるアクアにされるがままになっていた。
「セックス延長よ!」
「え、ええ~~~・・・!」
『あ、アクア先輩? 今いいでしょうか? あの・・この前のお話なんですが・・・―――――――あ、アクア先輩!?』
とまだ腰を振り始めたところで念話が来たので、アクアは一旦動きを止めた。
『エリスなの? というか返事遅いわよ! それとタイミング悪いわね! 今忙しいんだけど!』
『いや、ちょっと待ってください! そのお方はウィズさんですよね!? 何でリッチーのウィズさんと性行為してるんですか!?』
『だってこうしないと死んじゃうんだもん! 仕方ないじゃない!』
『ど、どういう理屈なんですかそれぇ~!!』
神とその天敵であるアンデッド族のリッチであるウィズと交わるなど前代未聞で理解不能のエリス。
エリスは悪魔だけが異常な対意識があるだけで、アンデッドには悪魔程の敵意識はない。
「あ、あの・・・アクア様? 誰かとお話してるんですか・・・?」
突然腰の動きを止めたアクアにたいしてウィズが首だけ動かして問いかける。
「ああ、ちょっとね。それより続きをしましょうか♡」
「えっ!? いや、待ってくださ――お゛♡ あ゛♡ アクア様♡♡」
しかしアクアはそれに答えず再び腰を動かし始める。
『それでどうしたの?』
『い、いや性行為しながら会話しないでくださいよ!』
天界にいるエリスからはアクアがウィズのマンコに対してそのマラをズボズボ沈める光景が丸見えであり、アクアのピストンの反動でウィズの爆乳が揺れる様子もバッチリ見えているのだ。
『いいから早く言いなさいよ。 こっちはこっちで今イイトコで一秒もウィズのまんこからちんぽ抜きたくないのよ』
「あっ、ああっ、、ひゃん♡❤ アクア様のおチンポが子宮抉るのイイですぅううう♡❤ ふはあぁッ、ふぅぅっ❤」
エリスと念話しながら、ウィズの尻肉を鷲掴みにしながらパン❤パン❤とウィズのマンコを突いていくアクアを見て、エリスは顔を真っ赤にしつつ呆れながら言った。
『も、もうアクア先輩は破廉恥です! 話が進まないのでいいますけど!
あの! この前のアクア先輩が言ってた件ですけど・・・アクア先輩が下界で万が一死なれたらどうなるか分からないので・・・そ、その・・・承諾いたします・・・。ただ条件がありますけどいいですか!?』
それを聞いたアクアはニヤリと笑い、ラストスパートをかけるように激しく腰を動かした。
『いいわよ! どんな条件でも受けるわ!』
「おほっ!? おほぉおおっ♡♡!!??♡♡♡!!」
突然の突き上げるピストンでお腹の中から抉りあげるチンポの激しい動きに、ウィズは大きく仰け反り舌を突き出して太い嬌声を上げた。
女神ながらも性行為どころか恋愛すらしたことのないピュアなエリスはそのウィズの姿を見ながら、未来の自分もこうなるのかと思いながら念話で続ける。
『くれぐれも私が胸のことを下界の人たちに言わないでください! そうすればアクア先輩のその呪い解呪の為にせ、性行為に付き合ってあげますから!』
『わかったわ! 約束するわ! だからお願い! 今はまっててちょうだい!』
『ほ、本当に聞いてるんですか!? 一世一代の私の答えですのに!』
エリスは必死にアクアに語り掛けながらも、アクアは射精する為に更にウイズの足を肩に乗せて重くて速い動きで交尾を加速させる。
「受け止めなさいウイズ! 私の聖なる貴重なザーメンをね!❤❤」
「おほおぉおおおおっ♡♡♡♡!!?? しゅごいいぃいっ♡♡ イクゥウウッ♡♡♡ アクア様のデカチンでイキますぅぅううっ♡♡♡」
ドビュルルルルーー!!っと勢いよく発射された精液がウィズの膣を満たしていき、それと同時にアクアも絶頂を迎えた。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を放出していくアクアの肉棒をウィズの肉襞は逃すまいと絡み、アクアの陰茎の形しか知らないマンコそして精子を搾り取るために蠢く子宮口によって一滴残らず飲み干されていく♡
ウィズはウィズでヒクヒクと蠢くマンコから愛液を潮を出しながら、アクアよりも太くて長いリッチデカチンから射精して濃厚な精子を上に出して、跳ね返って自分たちに精子の雨を降らせた❤
『な、何て光景なんですかぁ・・・こ、これが性行為・・・っは! いけません! 女神として如何わしい気分になるなんて!』
エリスが顔を真っ赤にして恥ずかしがっている中、ようやく全て出し切ったアクアはゆっくりとウィズのデカい臀部から腰を引き始めた。
「あん・・・❤」
それに合わせるかのようにウィズの秘所も名残惜しそうに吸い付きながら離れていった。
ゴポリと音を立てて引き抜かれた巨根にはウィズのメスイキの本気汁、そして大量に出された白濁液がべっとりとこびりついていた♡
「ふぅ・・・♡ スッキリしたわ♡」
アクアは中出しし終えてそのまま、ハァハァと息を乱れているウィズの爆乳を頭のクッションにして寝転んだ。
それを見たエリスは思わず生唾を飲み込むと慌てて頭を振って邪念を振り払うようにして言った。
『も、もういいですか? ウィズさんも疲弊してそうですし、さっきの話の続きをしたいのですが』
射精19回目でようやく本日一回目の賢者タイムに入ったアクアが気怠そうに天界にいるエリスに応える。
『え~そうね。 明日下界して、私の屋敷に来なさい』
『え、ええ!? アクアさんの屋敷はダメです!』
『なんでよ。 だったらどこでヤんのよ?』
アクアの屋敷にはダクネスがいるので、絶対に性行為を万が一しているところなど大事な信徒の前にそんな姿は見せられないからだ。
『う・・・』
『明日は私しかいないわよ。 あの屋敷、デカいしセックスで仮に声出しても私の部屋からはバレないわよ。
それともここ、ウィズの店でウィズと私とあんたで3Pでもする?
私はそれでもいいわよ? ほかにセックスできる場所なんてないしね~』
『うぐ・・・』
アクアがエリスと話していると、絶頂が終わって顔が赤いながらも息が落ちついてきたウィズが胸に布団当てながら言った。
「あ、あの・・・アクア様、さっきから誰かと喋ってるんですか?」
「エリスっていう私の後輩の女神よ」
「え、えええ~~~!? あの、エリス様ですか!? ま、まさか先ほどの私とアクア様の性行為は見られてたりは・・・」
「天界からは全て見えるわよ。 だからさっきのセックスも見られてるわね」
それを聞いた瞬間、ウィズの顔がボンッと爆発したように真っ赤になった。
「・・・恥ずかしすぎますううううう! お風呂浴びてきますううううぅうぅ」
飛び出すようにマンコから精子を垂らしながらベッドを降りたウィズは、風呂場へと駆け込んで行った。
そんなウィズを見送ったアクアがエリスに言った。
『てことでエリス、明日はセックスするために絶対私の屋敷に来なさいよね!』
『うぅ・・・わかりました・・・。 でも胸の件、絶対約束守ってくださいね!!』
こうして、2人は明日の約束を取り付けると、アクアはそのままお風呂上りで帰ってきた湯気で湧き上がるウィズの甘ったるい匂いでまたムラムラして、ウィズとその日は枕を共に夜を明かすのだった♡
◇
───── 翌日、昼。
アクアは宣言通り、今は屋敷にはアクアのみでカズマたちは出かけており、リビングにて、ソファーに座りながら紅茶・・・もとい浄化してしまったお湯となったお茶を飲んで寛いでいた。
「はー今日、エリスと私セックスするのね~。 ていうかエリスって、今考えたら私ほどではないにしろ、普通に容姿は良いのよね・・・」
アクアはそんなことを言いながら、不意にいつも着ている服のスカートがテントを張る。
「あれぇ、私、以前ならアイツの事教徒のことで対抗意識でこんなこと思ったことなかったのに。
セックスをウィズで知ったせいかしら? 何だか以前までは女神としてなかった他人への性欲でも開花したのかしら?」
アクアはそう言いながらも、以前のような勃ったらとりあえず抜く、というムーブはなくなったので勃起を気にしつつも優雅にお湯という名の紅茶を嗜んでエリスとの約束の時間を待っていた。
そして、そろそろ時間か、とアクアが立ち上がったところで玄関のドアがノックされた。
アクアが玄関を開けると、そこには待ち人であるエリスが立っていた。
「こ、こんにちわ・・・アクア先輩・・・あ、あの・・」
「来たわね。 入りなさい。」
エリスはとりあえずここに来るまではフードを被って正体が慣れないように来た。
アクアじゃいまだにクリス≒エリスだと知らないので、アクアに同一人物だと知られると色々面倒なのでエリスは今日は天界の姿のまま下界に降りてきているのだ。
エリスが中に入ると、彼女はフードを脱いだ。
「はぁ・・・バレないか緊張しました・・・」
「・・・女神」
「はい? アクア先輩?」
フードを脱いだエリスをアクアが見ると、思わず呟いた言葉に首を傾げるエリス。
今日のエリスはいつも被っている女神の衣装と同じだが、アクアはフードを降ろしたエリスは見たことがなかった。
エリスは基本的に長い髪の毛を二つ後ろにまとめて結んでいるが、今日の彼女はそれを解き、少しでもアクセルでのエリス像から違う容姿に見えるように髪を下ろしていた。
まさに銀髪の絶世の美少女。
(ヤバいわ・・・。 私、何だかふたなりとしての眠っていた性がウィズとヤって以来どんどん目覚めてきてる気がするんだけど・・・。)
アクアは自分の股間部分がムクムクと大きくなるのを感じ、女神としてライバル視しているエリスに見られるのは癪と思い、慌ててそれを誤魔化すためにエリスの手を引くと、寝室へと向かった。
「ふぇ、ふえええ!? アクア先輩のソレ、も、もしかして勃ってます!?」
「う、うっさいわね! 違うからっ! これはただの生理現象よ!」
アクアは慌てて言い訳をするも、既に手遅れだったようで、エリスは顔を真っ赤にしながらアクアの下半身をチラチラ見ていた。
アクアもそれに気付き、余計に恥ずかしくなってしまう。
(何でよ! ウィズの時は裸見られても恥ずかしくなかったのに!)
アクアは自分の寝室にエリスを押して、鍵をかけた。
「あ、あの・・・覚悟したうえでここに来たのでいいんですけど・・・その、もうちょっと私としましては時間をおいて心の準備の時間が欲しいと言いますか・・・」
「ムードとか知らないわよ。 ふたなりのセックスは性欲任せの快感重視セックスなんだから、さっさと始めるわよ!」
「え! あ、あのせめて外から来たので汗を流させて・・・色々アソコが蒸れちゃってまして・・・」
「蒸れるぅ? んなの汗もセックスの興奮材料にしかならないでしょ! さっさと脱がせてヤるわ!」
「ま、待ってください! 自分で脱ぎまっっひゃ!」
アクアはエリスの服をウィズで最近やり慣れた服脱がしでテキパキと脱がしていく。
あっという間に下着姿にさせられたエリスは恥ずかしそうに胸を隠した。
「む・・・? あんた、パッドなんか使うからもっと貧乳かと思ったら、意外と普通より小さいけどまな板ほどではないサイズの美乳ってやつなのね。」
「そ、それは言わないでください! 小さいの気にしてるんですからぁ!」
「ふーん、まぁいいわ。
ほら、早くパンツ脱いで!」
「うぅ~・・・あ、あの・・・どうしてもパンツも脱がないといけませんか・・・?」
「パンツ着たままセックスは邪魔でしょ! いや、私が脱がすわ!」
「あ、あああ待ってくださいアクア先輩! 分かりました! 自分で脱ぎますから!」
アクアに無理やり脱がされそうになったエリスは観念して自ら白い清楚感溢れるショーツを脱ぐ準備をする。
「ひ、引かないでくださいね・・・?」
「え? 引くって・・・え?」
エリスがショーツを下に降ろして脱ぐと―――――――――ボロン♡♡っとエリスの股から第三の足がドンっと鎮座した♡
「・・・・へ?」
アクアはその生えて来たモノを見て絶句した。
何故なら、エリスのイチモツは、萎えている状態だというのに巨根を誇るウィズとアクアのの萎え肉棒より一回り太く、長いからだ♡
小柄で可憐なエリスの容姿の中で圧倒的存在感を放つイチモツ。
「あ、あの・・・アクア先輩?」
「ほ、本当にあんたはエリスなの?」
「え? は、はい、そうですが・・・」
エリスのソノ立派過ぎる生殖器をまじまじと見るアクア。
清楚で尚且つ聖母のようなほんわかな雰囲気のあるエリスにはとても相対する凶悪なモノで、勃起しておらずとも完全に包皮は剥けており、カリ高で見るからに女性器を抉るためにカリ首が浮き出ている極悪な雄マラだ♡
包皮は常にズル剥けているのが当たり前といわんばかりに雁首部分、剥けた包皮が天然癒着して完全に常備剥けることを平然としている♡
しかも、長さもウィズと同等以上で太さも中々あるため、もしこれがフル勃起したら一体どれほどの大きさになるのか想像もできないほどなのはいざ知らず、萎えているというのに血管が太く浮きでている♡
おまけに睾丸も大型の精子工場で精子がパンパンなのか、テニスボール二つぶらさがってるより一回り大きいキンタマが二つもぶら下がっていた♡
そして極めつけに、ないほうがデカく見えると噂の、この巨根の根元には陰毛が一切生えておらず、ツルッとしたパイパンだった。
あまりにもエリスの可憐な容姿と雰囲気とは違う、後付けで付けたのではないのかと思うほど彼女には不釣り合いな巨根にアクアは思わず生唾を飲み込んだ。
(こ、これはちょっと予想外だわ・・・。まさかここまで立派なものを持ってるなんて思わなかったわ)
「あ、アクア先輩? どうかしましたか・・・? そ、その・・・やっぱり大きすぎて・・・引きましたか・・・?」
恥ずかしそうに自分の大蛇マラを多い隠すエリスだが、小さい可憐な手で覆い隠せるほど大きさがあって、手から肉棒もカリ首も睾丸も全て多い隠せない。
そして、貧乳という犠牲か、胸へ行くはずだったであろう肉は尻の方にいき、決して下品なほどではないが細いスタイルのいい体付きも相まって大きい安産型の尻に細いクビレという圧倒的スタイルだった♡
ブラも脱ぐと、程よいサイズの釣り鐘型のおっぱいが姿をさらした。
両性具有というどっちの性を併せ持つふたなりという存在として、股間は立派なモノで、女としてはスタイルは完璧というまさに性を超越した女神エリスそのもであった♡
「べ、別に!? お、大きいチンポ持ってるからっていい気にならないことね!」
「い、いい気になりませんよぉ・・・こ、こんな大きいおちんちんを女の子なのに股にぶらさげてるんですから、アクア先輩に引かれても仕方ないと思ってますし・・・。」
「ま、まぁ確かに驚きはしたけど、私は女神よ! そんなことで引いたりしないわよ! わ、私もだってふたなりの女神だし!?」
そう言いつつ、内心かなり動揺しているアクアだったが、内心負けを感じていた。
胸が大きいアクアはエリスの胸パッドの事を散々弄ってきたが、ふたなりとしての雄の部分、肉棒では圧倒的敗北感を味わっていたのだ。
男ならばわかるであろう、敗北感をアクアはライバル視しているエリスに対して抱いて複雑な感情になる。
(ぐぬぬっ! エリスのチンポ大きすぎでしょ!? これと私この後ぶち込まれないといけないの!? 私のマンコ明日閉じなくなったらどうすんのよ!!)
そんなアクアの心中など露知らず、エリスはアクアの勃起テントの張ったスカートをマジマジと見ながら恥ずかしそうに言った。
「あ、あの・・・アクア先輩は・・脱がないんですか・・・?」
「! ぬ、脱ぐわよ! こ、このアクア様の美しい体を見て、自信を無くなさいことね!?」
強がりを言いながらアクアも服を脱ぐ。
ウィズほどではないが大きい乳をだした。
そして次に勃起していることで脱ぎずらいスカートと水色のショーツからチンポを引っかけながら無理して脱いだ。
「あわわわわ!」
恥ずかしそうに初めてみる自分以外の勃起した肉棒に顔を覆い隠しながらチラチラアクアを見るエリス。
最後にパンツに手をかけると、一気に下ろすとブルルンッッ♡っと勢いよくアクアの巨根が飛び出した♡
23cmから25cmを興奮具合で生き生きする仮性包茎ちんぽ♡
今日は包皮の具合が悪く、勃起したアクアの息子は亀頭という顔を出さずに、手の補助がないと剥けないようだ。とはいえ包皮を被っていてもぷくっと亀頭の赤い部分は少し剥けており、ビクビクと動く動作に合わせて閉じたり開いたりする尿道口が見える♡
昨日あれほどウィズと熱い同衾をしたというのに、未だにギンギンに硬くなる息子に呆れつつも、これから起こることに期待しているのか、ピクッピクッと震える息子の先っぽからは我慢汁が溢れ出していた♡
「ど、どうせ私のもん指の隙間から見てるんでしょ! ほら見なさいよムッツリスケベ!」
そう言ってアクアは自分のエクスカリバーを自慢げにエリス見せつけながら、エリスの萎えているというのに自分の勃起マラのサイズに近いエリスの萎えチンにあてるアクア。
「わわわ! ち、近づけないでくださいよアクア先輩! 恥ずかしいですから・・・!」
「感謝することね! 女神である私のこの立派な肉棒を拝めたことあるのはウィズに続いてあなただからね! 光栄に思いなさいな!」
そう言いながらドヤ顔でエリスに見せつけるアクア。
「そ、それはどうもありがとうございます・・・。って、そんなことより早く済ませましょう? これ以上は本当に恥ずかしくて死んでしまいそうですので・・・」
「あら、心の準備とか言ってたけど、案外乗り気なのね」
「そ、そういうのじゃありませんよ! そ、それで性行為ってまずどうすればいいですか・・・?」
エリスが性行為をしていないと聞いて、鼻が伸びる先輩ずらのアクアは腰に手をつき、勃起を相変わらず自慢するように腰を突き出しながら言った。
「ふふん! ウィズと既に何回もセックスした経験豊富なこのアクア様にまかせなさいな!
そうね、寛大な私はまずあなたにチンポの気持ち良さを教えてあげるわ。 私のベッドに座って足を開いて、そのチンポを見せなさい。」
「は、恥ずかしいですよぉ~・・・」
そう言いつつ、言われた通りにベッドに上がって座る。
そしてアクアもベッドを上がってエリスの股元に顔を近づける。
恥ずかしがりながらも、足をM字開脚のように開き、手をベッドにおいて体制を変えたことで、手で隠していた部分をさらけ出だされた。
これでエリスの可愛らしい顔に似合わず、血管が浮き出て非勃起時だというのに脈打つグロテスクなデカマラが姿を見せる♡
「こ、これでいいですかアクア先輩・・・?」
「ええ、いいわよ。 クンクン・・・♡」
「あ、アクア先輩!? 私のお、おちんちんの匂い嗅がないでくださぁい!!」
アクアは顔をエリスのソレに近づけたときに漂ってきた蒸れた野獣じみた匂いが気になって、思わず鼻を近づけてエリスの臭いを堪能した。
「くんかくんか・・・♡ はぁ・・・♡ なんて・・・♡ 雄臭くて素敵な匂いなのかしら・・・❤」
「や、やめてくださいぃ~! あぅう~~」
エリスは恥ずかしさのあまり両手で顔を隠してイヤイヤと首を振る。
「外から来て、搔いた汗のにおいがチンポについたままになってるわね・・・♡
それにおしっこのアンモニア臭も混じってて、最高じゃない・・・♡ エリス、あなたのチンポは最高よ・・・♡」
「あ、アンモニア!? しませんから! ここに来る前にオシッコしてませんし、しっかりお風呂にも入ってきましたから!」
「嘘おっしゃい! こんなに強烈なオスの匂いがしてるじゃないの! もう我慢できないわ! まずはあなたのチンポに手の気持ち良さを先輩女神として教える必要があるようね!」
「も、もうですか!? アクア先輩待ってくださいよ~!」
アクアはエリスの萎えてベッドにべったりと垂れている萎えチンを掴み上げる。
するとそれだけでビクッと反応するエリスの体。
「あうっお゛❤」
「本当にでかすぎでしょこれ・・・」
手に乗せた萎えたエリスチンポは肉の重量感を感じさせるほどずっしりと重く、それでいて柔らかい感触をしていた♡
アクアはその巨大な竿を両手で包み込み上下にシコシコとしごき始める。
時には竿の部分を撫でたり、裏筋を指で撫でたり擦ったり・・・エリスのチンポを手で情報収集するアクア。
シュッシュッ♡♡
「おっお!? あひゃ゛~ォ゛❤❤ あ、アクア先輩変な感じがッ゛・・・あっふ♡」
「コレ本当に私と同じチンポなの? さらさらしてて柔らかいけど多きすぎて蛇でも撫でてる みたい・・・。
それにしても凄い匂いね、エリスのチンポ♡ スンスンッ♡ ああ~いい匂い♡♡♡」
まるで犬の様に鼻を鳴らしながら、夢中でエリスのチンポを扱くアクア♡
次第に硬さと大きさを帯びてきたエリスちんぽの先からカウパー液が流れ始め、それを潤滑油にして更に激しく扱いていく。
「あっ❤ いいぃっ゛ うーッ、ううっ~ん♡♡ アクア先輩それ以上触らなッいッで゛゛ コレ以上は勃っちゃいまずゥウウッンンッ♡♡」
エリスの言葉を無視して、なおもシゴキ続けるアクアの手淫によって、徐々に大きくなっていくエリスの肉棒♡
「う、うわぁ・・・ど、どこまで膨張すんのよあんたのコレ・・・股間に別の生き物でも飼ってるって思いたいくらいどんどん大きくなってくわねぇ」
「うぅうう~~~っ♡♡♡ お、お願いですからアクアせんぱイィイッッ♡♡♡♡」
ごしごし触りまくっていると、半勃起で虹のような形にしなれていた萎えチンがどんどんムク・・・♡ムク・・・♡っと膨らみ始め、エリスの血流が男根に集まり始めたのか、やがて完全にフルボッキ状態になった♡
「はぁ・・・はぁ・・・」
「な、何よこのサイズ・・・」
フル勃起したそれは近くで見ているアクアが顔を股座から引かないと視界内に収まり切れないほどであり、25cm以上は確実にあるだろう。
そして何より太いのだ。
太さも直径5,6センチはあるだろうか。
萎えていた状態ですら大きかった亀頭冠は更に肥大化して膣内を咥えて離さないであろう亀頭傘が♡
カリ首は大きく張り出し、そして根元から竿全体にはまるで鍛え抜かれた男性の筋肉に蔓延る逞しい血管のよう浮き出ている。
精子貯蔵袋も勃起したことによって引きしまってよりパンパンにとなり、子宝の素をたっぷりと溜め込んでいることが一目瞭然だった。
エリスの勃起したことにより真の男性器となったイチモツは、アクアの鼻にムンと漂ってくる誘淫臭を放ち、マンコが一瞬で濡れてしまうほどのフェロモンを放っており、アクアは思わず見惚れてしまっていた。
「あうぅ・・・見ないでくださいアクア先輩・・・」
フル勃起したエリスはというと初めて自分の交尾形態の陰茎を他人に見られることに恥ずかしさを感じており、おもわず自分の勃起マラを手で隠すも、案の定その小さな手程度では大きすぎるマラは9割隠せていなかった。
「あんたこんな立派なエクスカリバーチンポ持ってたの!? 普段こんなの服のどこに入れてるのよ!」
「そ、そんなこと言われても知りませんよぉ~! 私だって好きでこうなったわけじゃないんですから~!
こんな大きなおちんちん持ってていいことなんか生活では一つもありません! むしろ恥ずかしいだけです!」
「へぇ~大きすぎるチンポで生活ではどんな悩みがあんのよ。 このアクア先輩にいってみなさいな」
腐っても女神のアクアは何だか包容力のある雰囲気で聞いた。
言葉に一瞬言い淀むも、意を決して口を開くエリス。
「・・・・た、例えばトイレとかです。女性用の小便器だと竿がとにかく便座のフチにあたるわ、はみ出してしまいます。
小便器だと今度は竿が長すぎてオシッコの勢いが強すぎて、オシッコが跳ねすぎない日の方がレアなんですよ!?
あとおちんんちんが大きすぎてですね!
常に太ももや玉袋との接地面が多くて擦れて蒸れるわ蒸れて痒くなるわでもう大変なんです! おちんちんのポジションも座れば立てばですぐずれて、いちいち調整しないといけなくてもう!」
「ふんふん、それでそれで? 他にもあるの?」
エリスの巨根に興味津々な同じふたなりであるアクアは、珍しく愚痴と乱れているエリスを見て面白そうに質問を続ける。
「あ、服ですよ服! どんなに可愛らしい衣装を着てもおちんちんが大きいのでおちんちんの形、シルエットが丸わかりなんです!
特にスカートなんて履いたら下から覗かれただけでアウトですし、そもそも丈が足りないんですよ!
パンツだってそうです!
おちんちんを股の間に通すしてから着るなりしませんと、竿が下着からはみでちゃってみっともない姿を晒すことになるんです!」
止まらないエリスの巨根愚痴。
まさかあの美しく世界のほとんどが信教とする女神のエリスがふたなりで、それも男など子供のそれと比べるほどに大きい男性器を持っているがゆえに苦労しているなど誰も思いはしないだろう。
「もう嫌になりますよ~! あ! あと朝勃ちからの夢精ですよ! 夢精ってご存じですか!?
寝ている間に射精してしまうことなんですけど、これがまた大変でしてね!
起きたら布団の上が精子まみれになってるんです! しかもそれが毎日続くんです!
おちんちんが大きいせいか精子も絶対人より多いと思うんです! 嫌になります! 」
「なるほどねー、確かにこれは日常生活に支障が出るわねー」
アクアはうんうん頷きながら納得していた。
アクアもエリスほどではないが巨根なので色々女として苦労しているのである。
「そうですよね!? アクア先輩は私と同じふたなりだからわかってくれますよね!?」
「あーはいはいわかったわよ、要するにあんたはデカすぎるせいで日常生活に支障をきたしてるってわけね。
でも、今からあんたは巨根でよかったって思える唯一の理由、巨根とのセックスの為にある性別、ふたなりである私とのふたなり同士のセックスでチンポがおおきくてよかったって思わせてあげるわ♡」
そう言ってアクアはエリスの大きすぎて悩みが尽きない立派過ぎるバッキバキに硬くなった竿の形や凸凹具合を確かめるように撫で回す。
それだけでビクビク震えるほど敏感になっているようで、アクアの手の中でビクンッと脈打つ♡
「うわっ♡ すっごい熱いっ♡♡ それに硬い♡♡♡」
「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉ アクアせんぱッ゛い♡♡ 触るのダメでずぅううっ♡♡♡ おちんちんを゛゛触られるの恥ずかしいんでずぅぅうう♡♡♡♡」
今まで誰にも見せたことがないであろう情けない顔をしながら喘ぐエリスに対して、ニヤニヤとした笑みを浮かべるアクア。そしてそのまま手を上下に動かし始めた。
シコシコ♡♡ヌチャァアアッ♡♡
「我慢汁の出てくる量も規格外ねぇ・・・♡♡」
アクアの手が動くたびに粘度の高い液体がエリスの先端穴から飛び散る。
それはまるでローションのように糸を引きながらベッドへと垂れていく♡
そして手コキで飛び散らなかったカウパー液はアクアの手にべっとりとこびりつき、ぬちゃぁあっと音を立てている。
(すごい匂いだわ・・・頭がクラクラしてくるくらい濃いオスの匂いね・・・♡)
アクアは鼻をヒクつかせると、肺いっぱいに空気を吸い込んだ。
すると脳髄まで犯されるような強烈な匂いが鼻を突き抜け、アクアのチンポもイライラして我慢汁を同様に出す♡
アクアはエリスのその粘っこい先走り汁を手コキで竿に塗り拡げていく♡
「ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥ おちんちんコキダメですからぁ~♡♡」
「見なさいエリス、あなたのチンポ我慢汁塗り拡げたらテッカテカになっちゃったわよ♡ ほら見てこれぇ♪」
アクアは自分の手に付いた粘液を見せつけるように指を開くとネバネバと糸を引く様子をエリスに見せつける。
それを見たエリスの顔は羞恥で真っ赤に染まった。
そんなエリスの反応を楽しむかのようにアクアはさらに言葉を続ける。
「それにしても凄い量だわぁ~♡ 私の手にエリスのたくさんの天然ローション我慢汁が絡みついて離れないわよぉ~♪」
そう言いながらアクアは手に付着したエリスのカウパーを指で掬い取ると、ペロリと舌で舐め取った。
その瞬間、口の中に広がる苦味のある味わいに思わず顔をしかめる。
「~~~~~ッッッ!?!? アクア先輩が私の舐め!?」
エリスは自分の小便を出す股間から出した我慢汁をアクアが飲み込んだ事実を気づいて更に顔が真っ赤に。
アクアは我慢汁の苦い味でしかめた顏から、すぐに恍惚の表情に変わる。
その表情はまるでアクアが最も好きな酒を嗜んでいる時のような陶酔感に浸っている表情だった。
「んはぁああっぁっぁぁああんっ♡♡♡♡♡ なにこれぇぇえええっっおいしいい♡♡」
アクアはその美味しさに感動し、その場で飛び跳ねた。
「あ、アクア先輩!?」
「美味しいっ! すっごくおいしいわ!♡ もう無理、手コキなんかやめてあんたのこの高級グルメチンポ口で堪能するんだからッ!♡」
「え!? く、口ですか!? ダメです!? 汚いですからアクア先ぱっッお゛ォ゛!?」
「ュルジュル、じゅぷり、ぢゅぢゅッ♡♡」
アクアは口マンコすら知らないエリスのピュアチンポに、いきなりウィズ相手に毎晩ヤっているバキュームフェラをお見舞いしてやったのだ。
突然の快感に童貞のエリスには強烈すぎて思わず仰け反ってしまう。
しかしアクアはそれを逃さないとばかりに両手でガッチリとホールドするとさらに激しく吸い付き始める。
「グポッグポッブヂュルルルーー!!!♡♡♡」
「ひぅっ♡ はふっ、ふう゛っ♡ はッあ゛ぁ……うぅぅ……♡♡♡ おちんちん汚いですからあああああ♡♡♡」
下品な音を立てて喉奥まで使ってチンポどころか尿道の中まで吸い上げるアクアの本気のディープスロートに、エリスの下半身は天界ではないのに天国のような心地よさだった♡
それでもアクアの責めはまだ終わらない。
今度は口を窄めてひょっとこ顔になりながら、舌を器用に動かして裏筋やカリ首といった敏感な部分を重点的に攻め立てる。
さらには玉袋にまで手を伸ばし、中の睾丸を転がすように揉みほぐしていく♡
「ふぅッ……ぅぅぅ……ん……うぅんっ……!!!!♡♡♡ 玉袋くすぐった゛゛おちんちんキモチ良すぎますアクア先輩ぃいっ♡♡♡♡」
「うふふ・・・♡ れろーり、こぷこぷっ❤ にゅっく♡ ズゾゾゾゾゾ❤❤」
初めての感覚に戸惑いながらもついに快楽に溺れてしまうエリスはキモチいいことを自白して、それを聞いてアクアは頭フェラピストンでチンポを咥えながら微笑んでみせた。
「ふあぁあああぁあああんんんっ!!!♡♡ あぐっぅううううっ!!!!♡♡♡」
アクアの激しい愛撫にエリスの腰は浮き上がり、アクアの頭を掴んで離そうとするも力が入らず逆に押さえつけるような形になってしまう。
彼女は一旦口から離すと唾液まみれになったエリスのちんぽをうっとりと見つめて呟いた。エリスはいきなりすさまじい快感がなくなったことによって思わず戸惑う。
「ふぇ・・・? はぁ・・・はぁ・・・・❤」
「ふふ……♡ こんなに立派なものを持ってるのにまだ童貞だなんてもったいないわね……」
そう言うと再び口に含み、先ほどよりも激しい動きでしゃぶり始めた。
そしてエリスのお尻を揉んでフェラしやすくてからさっき以上に激しいひょっとこ顔で高速ストロークを繰り返す。
「お゛っお゛ァ !?❤❤ お゛お゛お゛!!!❤❤」
エリスから出ているとは思えない野太い声が部屋中に響き渡る。
(こ、こんなの初めてです……! これが男の人の感覚なんですね……!
は、初めてふたなりに生まれてよかったと思いました!)
アクアの宣言通り、今まで日常生活で大きすぎて邪魔としか思っていなかった自分の男根が今はあってよかったと実感した♡
そんなことを考えたらエリスは何だかセックスという初めての機会を無駄にしないほうがよいのでは?っと思い、自分の肉棒を貪って口を離さないアクアの頭を先ほどのように押し離すのではなく、両手で押さえつけて自分のチンポの方に引いてイラマチオを始めた。
「ンゴオオオオッ!!!??♥♥♥」
突然喉の奥まで突かれたことでえずきそうになるもなんとか耐え、ついにセックスに乗り気になった様子のエリスのその様子にアクアは悦び、謹んでイラマチオを任せるように自分の口マンコをエリスの自由にさせた❤
アクアの口の中ではエリスの肉棒がどんどん脈が速くなっているを感じ取り、頬を萎める力をもっと強くして射精を促すように吸引力を強める。
それに呼応するようにエリスもまた腰を振り始め、やがて限界を迎える寸前なのか必死しに歯を食いしばる顔になっているエリスは
「先輩っ!!♡♡ アクア先輩いいぃぃぃっ!!!♡♡♡♡♡♡ す゛み゛ま゛せ゛ん゛゛゛射精そう゛ですうううぅぅぅっっっ!!!♡♡♡♡♡♡」
その言葉を聞いた瞬間、アクアはエリスの腰に両手を回してがっちり固定させると、最後の一突きと言わんばかりに思いっきり引き寄せた。
その瞬間、エリスの金玉から精液がせり上がってくる感覚が走り、前立腺が閉まる感覚とともに次の瞬間には大量のザーメンが吐き出された。
どぴゅるるるるるるるる――――――――――♡♡♡♡♡♡
「ぶふぉ!?❤❤❤❤」
「あ゛……あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁ……♡♡♡ わたひぃ精子が出ちゃってましゅぅぅぅ……!!!♡♡♡」
びゅるるーー♡♡♡♡
ビュクビューーッッ!!♡♡♡♡♡
ドピュッドピューーッッッ!!!!♡♡♡♡♡
凄まじい量の白濁液がアクアの口内へと注がれていく。
それをアクアは全て受け止めようと必死に鼻で呼吸するが、ウィズとタメを張るザーメン量ながら濃度が女神だからなのかずっと濃厚で飲み込みきれない分が口の端から溢れ出てくるほどだった。
ようやく勢いが収まってきたところでアクアはゆっくりと顔を引き、ちゅぽんと音を立ててチンポを引き抜く。
「ぷはぁ~!❤❤」
「んっお゛♡」
その際にもエリスの敏感になった亀頭に刺激が加わり、それだけでまた軽くイッてしまったようだ。
「ほれほふひでひょ~♡(これ濃すぎでしょ~♡)」
アクアの口の中はエリスの出したものでいっぱいになっており、粘度がよすぎて喋るのにも口と舌が引っ付いて活舌が悪くなるほどだ。
「いっただひまーふ・・・♡」
「ふー・・・ふー・・・♡ ・・・え? アクア先輩⁉ まさか!?」
そんな状態で喋ろうとするものだから当然何を言っているのかわからないので、アクアはエリスにしっかりと精子が口にたっぷり乗っていることを見せてから一気に飲み込んだ。
それを見たエリスは驚きつつも、正直者なエリスチンポはビクビクと興奮して跳ねていた♡
アクアと飲み込もうとしたが、やはり喉に絡みついて上手く飲めないようだった。
しかしそれでも何とか頑張って全部飲み干すことに成功したのだった。
「アクア先輩が私の精液を!?」
「げほっ! ごほっ! けふっ! ぜーんぶ飲んじゃったわ♡ うっ ゲップ出ちゃった・・・」
そう言ってお腹をさすりながら満足そうな顔をするアクアを見て、エリスは自分の欲望を抑えきれずに彼女に抱き着いた。
「きゃっ! もうどうしたのよ急に?」
「ごめんなさいアクア先輩! 私、我慢できません!」
「え!? ちょ!?」
そのままベッドに押し倒し、今度はエリスの方からキスを仕掛けてきた。
「ちゅっ♡♡ レロォ~~♡♡」
「んん~~~!!!??♡♡♡♡」
突然のことに驚くアクアだったが、すぐに受け入れて舌を絡ませ合う濃厚なディープキスをする。
エリスは初めてのキスだというのに、アクアの舌を吸ったり、絡めたり、歯茎を舌でなぞったりととてつもない淫乱なキスをアクアに施していた♡
しばらくお互いの唾液を交換し合った後、ゆっくりと唇を離す二人。
その間には銀色の橋がかかっており、それが切れるとエリスは半目で惚けた顏をしていた。
「ふぅ・・・・♡ な~に? まさかあんたがこんな積極的な子だって思わなかったんだけど♡ ギャップでチンポおっ勃ったったわよ♡」
「・・・・は!? わ、私今アクア先輩にファーストキスを捧げてたんですか!? しかも自分からあんなに激しく舌を絡め合ってしまって・・・。あああぁぁあああ!!! 恥ずかしいぃいいい!!!」
自分がしたことを思い出して悶絶するエリス。
だがそれも束の間のことで、再び興奮してきた彼女は鼻息荒くしながらアクアに詰め寄る。
「あの! もう一度お願いします!」
「えぇー? 仕方ないわねぇ♡ キス気にいっちゃったのかしら?」
そう言いながらもまんざらでもない様子でエリスを受け入れるアクア。
二人は先程と同じように激しい口づけを交わす。
「じゅるるっ♡ れろぉっ♡ くちゃぁあっ♡」
「んんっ♡ んむっ♡ むちゅうぅう♡♡」
今度は最初からアクセル全開で攻め立てるエリスは先ほどの恥ずかしさはどこへやらと、アクアの頬を手を添えて逃さないとばかりにガッチリホールドすると、貪るような勢いで吸い付き始めた。
(あぁああっ! これがアクア先輩の味なんですね!)
初めて味わうキスの唇の感触に感動すら覚えるエリス。
もっと気分が乗ってきたエリスは無意識にアクアのギンギンのチンポがある腰の上に乗って対面座位の体勢になると、自分の乳首とアクアの乳首、そしてチンポ同士でも濃厚な兜合わせを始めた♡
「レロレロぉ~♡♡ ちゅぱちゅぱ♡♡ まったく♡ スケベな女神様ねあんたも♡ そんなに私とのキスが好きなのかしら?♡」
「はいぃぃいっ! 好きです! 大好きです! アクア先輩とのキスとっても気持ちいいですぅうう!!❤」
完全にスイッチが入ったのか、エリスはアクアの首に腕を回して密着し、一心不乱にアクアの唇にしゃぶりついた。
二人がお互いの口を貪るたびに体は密着し合って、既に勃起しすぎていつの間にかズル剥けになってアクアの下半身のチンポがエリスのチンポと亀頭同士で我慢汁の交換会を行い始める。
「んんんっっ♡♡♡ んぱぁああ♡♡♡」
「ひゃうんっ!?♡♡♡♡♡」
お互いの尿道穴から出たねっとりした先走り汁が相手の亀頭に塗り拡げられて、光の反射でいやらしく艶めかしく輝く。
二人のカウパー液によってテカテカになったチンポ同士を擦り合わせる度に、ヌチャッという粘着質な音が部屋に響く♡
その音を聞いただけで興奮した二人はさらに強く抱きしめ合い、体を上下に揺らし始めた。
「あんっ♡ ああぁっ♡ ああぁんっっ!!!♡♡♡ エリス気持ちいいわよ!❤ さっきから私のマンコずぶ濡れよ!」
「アクア先輩❤❤ もっとキスとおちんちん擦りつけあいましょうよぉおお!!❤❤」
お互いのチンポから出た大量の我慢汁、それを潤滑油にして更に動きを加速させる。
二人の女神としての神聖な精子がたっぷりと詰まった重量感たっぷりの睾丸同士がぶつかり合い、プルンっと揺れる。
金玉袋もパンパンになっており、今にも破裂しそうな勢いだ。
「はぁんっ♡ はぁっ♡ そろそろイキそうだわ! ねえエリス、一緒にイきましょ!♡ ほら、舌出してベロチューしましょうよ! チンポもよ!♡」
「はいっ!♡ いっぱいキスしながらおちんちん同士でも接吻させてください!♡ 私ももう限界なんです!♡ 早くイカせてくださぁぁい!!♡♡」
もはや理性など欠片も残っていない様子のエリスは素直にアクアの要求に応える。
そして、お互いに顔を近づけると、舌を突き出して濃厚に絡み合わせた。
同時に腰を上下させてチンポ同士の兜合わせも再開して、アクアの巨乳の勃起乳首に、エリスの釣り鐘型美乳勃起乳首も擦ってありとあらゆる部分で体面する。
「ペロリ♡♡ んんん~~~っっっ!!!♡♡♡♡ アクア先輩♡♡
私! おちんちんビュッビュしそうですぅぅううううっ!!!♡♡♡♡」
「いいわよ! 射精しなさい! イク時はちゃんと報告するのよ! そしたらご褒美にこっちもぶっかけてあげるから!♡♡ キスもね!♡」
「ふぁいぃっ!♡♡ わかりましたぁっ!♡♡ いきますぅっ! せーえき出ちゃいますうぅっ!!♡♡♡♡」
ドピュルルルーーッッ!! ビューーーッ! ブシャァアアーーっッ!!!
勢いよく飛び出した精液が空中で混ざり合って一つになる。
エリスは兜合わせしているアクアのチンポにぶっかけられ、アクアはエリスのデカすぎるギャップチンポの超濃厚精子をチンポにぶっかけれてお互いの身体にぶっかけて熱い精子交換を行う♡
キスも継続して忘れない♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ 気持ちよかったぁ・・・♡」
「はいぃい・・・♡」
余韻に浸りながらエリスはアクアの方に顎を乗せて射精後の倦怠感に浸る。
アクアもアクアで射精でぼぉーっとしていた。
「ふぅ・・・さあ、そろそろ私の呪い解除のための本番よエリス!」
「え、ええ? も、もうですかアクア先輩・・・? ま、まだ処女と私のおちんちんの初めてを卒業する心の準備が・・・」
「何言ってるのよ! もう十分過ぎるくらい準備できてるじゃない! あんたは絶対本質はドスケベなんだから!
さっきもいきなりファーストキスなのに貪るような下品なキスしてきたし、チンポ兜合わせした時だってノリノリだったじゃないの! そんなあんたが今更処女や童貞くらいでビビってんじゃないわよ!」
「う・・・ そ、それはそうかもしれませんけど・・・」
「いざマンコしたら気持ち良すぎてそんな不安吹き飛ぶわよ! だからさっさとヤるわよー!」
「うぅ・・・そ、そうですね。 このエッチには一応、アクア先輩の解呪という生死に関わる目的がありますもんね・・・。
分かりました! が、頑張ってみます!」
「ようやくわかったようね! それじゃ寛大な私はあなたが男役と女役、どっちが先にやりたいか決めてあげるわ!
結局私が解呪のためにマンコとチンポどっちもあんたとヤんなきゃいけないしね!」
「い、いいんですか・・? じゃ、じゃあお言葉に甘えて、最初は女役をやらせてもらってもいいでしょうか・・・?」
「あら、意外ね。 普通挿られる方が女は不安なのに。」
「い、いえ・・・その、おちんちんをアクア先輩に挿入するほうが・・・き、気持ちよさそうなので後のお楽しみってこと・・・」
「ふーん、まあいいけど。 体位はどうしたいの?」
「えっと、せ、折角この姿勢ですし・・・」
アクアとエリスはキス&兜合わせの態勢のまま会話しているので、対面座位のままだった。
そこでエリスはアクアの腰に手を回してから一端身体をあげて体の向きを変えたて背中をアクアに見せる。
いわゆる背面座位の姿勢になった。
「こ、これでお願いします!」
「えー、これだと処女膜の純血が散ってるとこ見えないからイヤなんだけど。」
「も、もうアクア先輩! か、顔を見られたくないのでこっちの方が都合がいいんですよ!」
「まあいいわ。 ほら、マンコをちょっと弄って慣らすわよ」
「お、お願いします・・・」
アクアは背中越しから手をエリスの前に伸ばし、エリスの睾丸の下に隠れているマンコに右手の指をあてる。
「あん♡ あ、あの、あんまり強くしないでくださいね? 痛いのは嫌ですよ?」
「分かってるわよ! このアクア様のセックステクに疑念を抱くなんて失礼ね! これだから童貞は・・・」
「ど、童貞は関係ありません!」
そう言ってアクアは左手でエリスの胸を揉みつつ、右手でゆっくりと愛撫を始める。
「あっふ!♡ は、初めておマンコの方を触られてぇ、それどころか自慰行為すらしたことないので変かもしれませんが、なんだか不思議な感じです・・・♡」
「・・・え?」
自慰行為すらしたことがない発言を聞いたアクアはエリスのマンコを穿りつつ今年一の驚愕する声を上げた。
「はああああ!? お、オナニーすらしたことないですって!? 噓でしょ!? なんでそんなことになってんの!?」
「え、ええ? そ、そんなこと言われましても女神である以上、天界では性欲処理する時間が普通にしていればありませんし・・・あん♡ あ、アクア先輩おマンコ弄るのき、気持ちいいですぅ♡♡」
「普通にしてればって、それ、まるで私が女神として天界ではさぼってたみたいな言い方なんですけど!」
「そ、そんなつもりは・・ひゃうううう♡♡♡」
イライラしたアクアはもう一本指を追加して、中指と薬指の二本を第二関節まで入れて膣内をかき回すように動かす♡
「あ、アクアせんぱぁい♡♡ あっひ!♡」
「触る前からマンコびっちょり濡らしてたくせによく言うわね! どうせ毎日暇さえあればクリオナしてるんでしょ!」
「ち、違いますぅ!♡ 私、今まで本当に女神として忙しくて一度も自慰行為したことがないんですよぉおおっほぉおおおおっほおおおおお♡♡♡♡」
「嘘おっしゃい! こんなエロくて敏感な身体しといて処女とかありえないわ!!♡
こんなずぶ濡れマンコとデッカイチンポあってオナニーしないなんて性欲がないはずないっての!」
アクアは怒りに任せてウィズのマンコで鍛えたセックス感でエリスの反応を見極めて、思いっきり二本の指でGスポットを刺激する♡
Gスポ責めされたエリスはたまらず腰を浮かせて仰け反りながら嬌声をあげる♡
「おっひょおおおぉぉおぉぉっ♡♡♡♡♡ だ、だめぇぇえぇぇっ♡♡♡ そこ弱いんですぅぅぅぅっっっっ!!!♡♡♡♡♡」
「やっぱりあるんじゃないの! こんなに感じてるのにしてないわけないでしょうが!」
「ちっ、違うんでしゅぅぅうっっ!!!!♡♡♡ 今アクア先輩に弄ってなかった分未開発だったおマンコが開発されちゃってるきゃらああ♡♡♡
こんにゃに感じちゃってるだけでしゅううううぅっっっっ!!!♡♡♡♡」
「言い訳無用よ! さあ、このままイっちゃいなさい!」
「いやあああぁぁぁぁぁっ!!!!♡♡♡♡ イグゥウウッッッッッ!!!!!!♡♡♡♡」
プシャアアァァッッ!!!!!っと盛大に潮を吹きながら絶頂に達するエリス♡
アクアはそのまま手マンを続ける♡
「ま、まっへくらはいぃぃぃっっ!!♡♡♡♡ もうイッちゃったからぁぁあぁっっ!!♡♡♡♡」
「何言ってるのよ! まだこれからじゃない! もっとイキなさいよ!!」
アクアは再び激しく指を動かす♡ すると、またすぐに絶頂を迎えるエリス♡
しかしそれでもアクアの手はクチュクチュとエリスの未開拓マンコを指の関節を曲げてゴールドフィンガーの如く刺激していく♡
「んひいいいぃいぃっっ!!??♡♡♡♡ らめれすうぅぅぅぅっっっっ!!!♡♡♡♡ しょんなにされたらわらくし壊れちゃいますううううぅぅうぅっっ!!!!♡♡♡♡」
アクアの激しい攻めに涙を流しながら懇願するエリスだったが、当然アクアはそれを無視してさらに激しく手マンして追い絶頂させてエリスの理性を溶かしていく♡
それからしばらくして、とうとう我慢発情ステータスが付与され・・・
「お願いしましゅううぅぅっっっ!!!♡♡♡♡ これ以上イカされるのいやでしゅううううぅぅぅぅっっ!!!!♡♡♡♡ 早くアクア先輩のデカチンで私の処女を奪ってくだしゃいぃぃいっ♡♡」
「あら、ついに観念しちゃったの? まあ、いいわ。それじゃあ望み通り犯してあげる!」
そう言うとアクアは自分の腰の上にいるエリスの腰を掴んで彼女を持ち上げると、己のギンギンになったチンポを器用にまっすぐに真上に向かってピンっと勃起させてから、持ち上げていたエリスの身体を自分のチンポの上にちょっとずつ落としていく。
「んっぐ!♡ あああ゛゛ アクア先輩の♡♡ おちんちんが少しずつ膣に入ってきてますうぅぅぅっっっ!!!♡♡♡♡」
ズブブッとゆっくり挿入されていくアクアの逞しい肉棒の感触を感じながらもなんとか耐えようとするエリスだが、そんな彼女の気持ちとは裏腹にどんどん侵入してくるちんぽによって彼女のオナニーすらしたことない新品処女マンコが開拓領域を広げられる感覚に、思わず口から涎を垂らしてしまう。
「 入ってくるうぅぅぅっっ!!♡♡♡♡ 私の処女がアクア先輩に奪われちゃいますううううぅぅっっ!!♡♡♡♡」
「っく♡ とんだ膣力ね!♡ 流石は女神といったところかしら!♡
このキツさならあながちオナニーしたことないの本当なのかしらね!」
「おおぉ゛゛ おま、まんこのなかがきゅうくつで、先輩のお❤♡♡ だ、だからさっきからそう言ってるじゃないですかぁあぁああっっ!!♡♡♡♡」
そう叫ぶと同時についにエリスの女神として長い間誰にも貫通させられなかった高貴な処女膜にアクアの亀頭の先端が触れる。
(ああっ♡ いよいよ、私はアクア様に初めてを捧げちゃうんですね……でも、仕方ないですよね……♡)
そんな諦めにも似た感情を抱きつつ、覚悟を決めたエリスは目を瞑り・・・
「あ゛あ゛あ゛…………♡♡♡――――――― はっい゛っでキテまずううううぅぅぅっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ヤバ! とんだ名器だわ!♡」
ブチィイイィィッッッ!!!!と勢いよく破かれる音と共に一気に奥まで貫かれる感覚を覚えた瞬間、エリスの頭の中で何かが弾け飛んだ気がした。
それと同時にエリスの口から獣のような咆哮が上がる。
それはまるで長年待ち望んでいた恋人との初夜を迎えたかのような幸福感に満ち溢れ、股には生暖かい感覚とともに赤い液体が流れ出るのを感じた。
ついに、根元まで完全にアクアの結合部と合体♡
「ン……~~~~~ッッッ♥♥♥ あ、アクア先輩のが私の中に全部入ってしまいましたぁ~~~~~っっっ!!!♡♡♡♡」
処女を失ったばかりのエリスはそれだけで軽く達してビクビクッと身体を震わせている。
マンコ以外にもエリスのチンポはビンビンと上下に跳ねて我慢汁を出している♡
そんなエリスを見て興奮したのか、膣内に入っているチンポもピクンと反応していた♡
「ふふっ、どう?初めてのセックスのお味は?」
「ふぅ・・・ふぅ・・・❤❤ す、すごい圧迫感です・・・。でもそれ以上になんだか幸せな気持ちになりますぅ・・・❤」
そう言いながら真っ赤な発情したうっとりとした表情でお腹をさするエリス❤
お腹の表面にはアクアのチンポの形がぼっこり浮き出ており、それがとても卑猥に見える。
「ねえ、そろそろ動いてもいいかしら?」
「え!?ちょ、ちょっと待ってください!ま、まだおマンコこのままで慣r――」
ズリュンッッ♡
「――んほおおおぉぉぉっっっ!!!??♡♡♡♡」
制止の言葉を無視していきなりピストン運動を始めるアクアに対して不意打ち気味に強烈な快感を与えられてしまったエリスは、一瞬でアヘ顔を晒しながら絶叫してしまう♡
そしてそのままアクアはエリスのくびれを掴んでから、容赦なく高速ピストンを開始するアクア。
パンッパァンッ❤
パンッパァンッ❤
童貞じゃない余裕を見せてやろうと落ち着いたセックスを計画していたアクアだったが、エリスという誰もが抱きたくなる女神マンコの前にはアクアのチンポは獣のように暴れまわるしかないようだ。
「あっ、ああぁぁ~~っっ!!??♡♡♡♡ しゅごいですううぅぅ~~~っっ!!!???♡♡♡♡ おマンコ抉ってきますうううう♡❤❤」
「はァ~ン!!❤ なんっつう名器マンコなのよこれぇっ!!❤❤ もうイキそうだわ!❤❤
意地を見せるのよ私のチンポぉっ!! ほらっ、もっと締めなさい! でないと中に出してやんないわよ!」
「ひゃうん!❤」
パシンと尻を叩いてやるとビクンッと反応するエリスの身体。
しかしそれでもなお、必死にアクアの巨根を締め付けようと努力しているようだが、あまり上手くいかないようで、逆にアクアのペニスを刺激してしまい、余計に興奮させてしまう♡
うねるようにチンポに絡みつくエリスの膣壁は、暖かい粘膜たっぷりでとてつもない膣力で収縮を繰り返し、精液を搾り取ろうとしてくるのだ。しかもそれだけではなく、子宮口に当たるたびにチュウチュウ吸い付いてきて子種を求めてきくる。
こんな極上の名器を前に長く耐えられるはずもなく、早くも限界を迎えようとしていたアクアであった。
「ああもうダメェエエッ!!❤❤ イキますからアクア先輩もっと激しくパンパンしてくださいいいぃぃ~~~っっっ!!!♡♡♡♡」
「んほぉ〜……♡ ふーっ ふぅううんっ……! 本当にチンポヤバいやつよコレ゛゛❤❤」
もはや自分が何を言っているのかもわからないほど快楽に溺れてしまっているエリスは、懇願するようにチンポを懇願してきたので、それに応えるべくさらにスピードを上げてラストスパートをかけるアクア。
ズチュッヌチャァッグチョォオオオッッ!!!!♡♡
激しい水音と肉同士がぶつかり合って、エリスのマンコの濡れ具合が凄まじいことを音で語ってくる。
アクアの突き上げ背面ピストンは余りにも激しく、エリスのデカマラが反動でブルンブルン揺れるほどだ。
キンタマも大きいので、エリスの乳以上に激しく揺れては下にいるアクアのキンタマとぶつかる音が響くほど激しく揺れる♡
「あぁあああイクゥウウッ!♡ イッちゃいますうぅううっ!!♡♡ おマンコとおチンポ同時にイグううううう♡♡ アクア先輩いいいいいぃぃぃ❤❤❤❤」
「私もイグッ、いっぐううううぅぅぅ~~~~っっっ!!!♡♡♡♡ 私の子種を受け取りなさいエリスううううううううう♡❤❤」
2人はほぼ同時に絶頂を迎えた。
ビュルルルーーッ!!ビューーーッッ!!ブシャアアァァアッッ!!!!♡♡♡
大量のザーメンがエリスの膣内に注ぎ込まれると同時に、潮吹きをするエリスのチンポからは噴水の如く白濁液が飛び散っていた。
ドピュッドピューーーーッッッ!!!♡♡♡♡♡
「あへぇええぇぇ~~……♡♡♡ しぇぇんぱいのあっついのが膣にいいいいい❤❤❤❤」
「絞り取られるううううう❤❤❤」
半目で上目を剥きながら絶頂しているエリスの顔は完全に蕩けきってしまっていた♡
アクアはエリスの絶頂で更に名器どころか神器と化したマンコによって、愛液たっぷりの無数の蜜壺の中で再び勃起させてしまっていた♡
(こ、これはヤバいわ!これ以上やったらエリスのマンコがない生活でもしたら死ぬわよ・・・!)
そんな危機感を覚えたアクアであったが、己の子孫を後輩女神にあたるエリスの神器マンコに精子が出るのが止まらない。
「らめぇ、気持ち良すぎておかしくなっちゃいますぅ……♥」
ビュル❤ ビュル❤っとお腹の奥に注がれるアクアの熱い白汁の感触を感じながら恍惚とした表情を浮かべるエリスは、すっかりメスの顔になっていた♡
そして潮吹きしつつ射精しているエリスは、アクアの部屋に向かって精子を発射しているので、あたり一面彼女の超濃度の子種汁まみれとなって蒸れ臭くなる一方だ。
当然、そんな部屋にいたら匂いだけで妊娠してしまいそうなほど濃厚なオスの匂いを嗅いでしまったアクアとエリス❤
エリスは射精されながら、射精しつつ己のおチンポをシゴイテ、ここで初めて女神ながらセンズリして射精を促すようにシコシコと交尾というプロセスを堪能する。
「あぉ゛・・・お゛・・・♡♡♡ おマンコアツい゛゛ですッッ・・・❤」
「ふー💢 ふー💢 ふー💢」
アクアはアクアで、自分と女神という同格の存在であるエリスのポルチオ責めによる連続射精アクメにより、脳髄まで焼き切れそうな快感に酔いしれていた。
そして2人がようやく落ち着いた時には、部屋中がイカ臭い香りに包まれており、ベッドシーツは汗や愛液ととても女神二人から出たとは思えないほどの量と濃さの精子で汚れていたのだった♡
「はぁ、はぁ……やっと・・・終わったわぁ……名器マンコすぎるわよぉ・・・」
アクアは肩で息をしながら自分の方に絶頂後でもたれかかってきたエリスとともに背中がベッドに倒れて、二人して結合したまま肩で息を繰り返す。
「はふぅ・・・んぁ・・・せ、先輩ぃ・・・」
エリスは初体験の快感と疲労感から今にも寝落ちしそうな雰囲気だったが、なんとか耐えて口を開く。
「お、お腹がアクア先輩でいっぱいになってます……♡」
「とんだ淫乱マンコよあんた。 キンタマの中まで私のザーメン絞り取ってきたくせに♡」
「い、淫乱だなんて違いますよぉ・・・! 体が勝手にアクア先輩のおちんちんを絞ってただけですぅ……」
恥ずかしそうに顔を赤くするエリスはセックスの初々しさ全開で可愛らしいのだが、その下半身には不釣り合いな巨根があるのだからギャップがすごい。
そのエリスのチンポは精子はまだまだあるが一旦萎えており、仰向けでアクアの上にいるエリスのお腹にだらん♡っと萎えた肉棒が休憩して精子を少量出していた♡
しかしそんな姿も今のアクアにとっては興奮材料にしかならないようで、またムクムクと復活していくちんぽに反応するかのように膣を締め付けるエリスだった。
「んっ・・・まだ元気じゃないですかぁ・・・。
『今』は無理ですよぉ・・・?」
「わかってるわよ。 私もこの後アンタのデカすぎチンポをマンコに突っ込まれないと呪いの解呪しないといけないんだから。 ほら、チンポ抜くから上半身起こしなさい」
「あ、は、はい・・・」
アクアはそう言うと、エリスとともに上半身を起き上がらせる。
そのままエリスの方から腰を上げてアクアの中出ししえた肉幹を膣内から名残惜しそうに抜き、名実ともに締め付けが良すぎて亀頭冠を離さないマンコから無理やり抜くとスポンッ!と音を立てて抜けたのだ。
すると栓を失ったことで子宮に入りきらなかった精液が溢れ出てくる♡
「あ・・・もったいない・・・」
それを勿体ないとばかりに手で掬い取り口に運ぶエリスを見て、思わずムラッと来てしまうアクアであった。
改めてエリスの巨根を見るアクア。
先ほど射精したというのに案の定萎える気配皆無でリッチ故に陰茎が大きくなったウィズのソレよりも大きい太茎である。
カリ高で血管バキバキのグロチンギャップマラである。
「ぐへへぇ・・・♡」
こんなモノを挿れられたら間違いなく自分は壊れちゃうだろうなぁと思う反面、コレで思いっきり突かれたらどうなってしまうのか期待してしまうアクアはマンコが濡らすのを感じ、無意識に足をモジつかせた。
「さあ! ヤるわよ! 次はエリスが私のマンコにチンポ突っ込んでマンコを覚える番よ!」
そう言って今度は逆に自分が仰向けになり足を広げ、両手でくぱぁっ♡と陰唇を開いて見せるアクア。
そこには先ほどの激しい交尾によってトロォ〜っとなった淫猥な蜜壺があった。
「はぁ~❤ はぁ~❤ アクア先輩ぃ・・・❤ そ、それはエッチすぎますよ・・・」
それを見た途端、すぐさまビクビク喜ぶチンポがこの後に期待して臨戦態勢に入るエリス。
すでにギンッギンになっている剛直からは我慢汁が大量に溢れ出しており、それが竿を伝って玉袋にまで垂れているほどだ。
そんな状態で挿入したら一体どれほど気持ちいいのだろうか? 想像するだけでゾクゾクしてくる♡
(ああもう我慢できない!)
そう思った瞬間、エリスはもう辛抱たまらんといわんばかりにアクアに飛びかかった。
「うわっ!? 」
「あ、アクア先輩! 私初めては立ってヤりたいです!」
「立ってぇ? 別にいいけど・・・」
「はい! ベッドから降りて立ってもらっていいですか!?」
突然の申し出に驚くアクアだが、エリスは早くヤリたくて仕方ないといった様子で急かしてきたので、とりあえず言われた通りにすることにする。
そうして壁に手をもたれかけて立ち上がったアクアに対して、エリスは立ちバックの姿勢を取ると、アクアの腰を掴んで固定する。
チンポは大きすぎてアクアのキンタマに当たる。アクアのキンタマにはマンコの愛液がたっぷりと垂れて濡れていた♡
「こ、こう?」
「そうです! あ、あとは私のお好きにしてもい、いいでしょうか!? 」
「え、ええいいけど・・・あ、あんたのチンポ大きいから、て、手加減してくれると嬉しいとか思ったりぃ~?」
「心配いりません! もちろん優しくするつもりですから!」
そう言うや否や、エリスはアクアのマンコを多い隠す睾丸の位置を竿で調整してから、後ろから勢いよく腰を突き出して一気に奥まで貫いた♡
ずぶぶっ♡と音を立て、アクアのウィズの形に拡げられていたを突き破る♡
「んほぉおおぉぉぉぉっっ!!??♡♡♡ ドコが゛゛優しくぅぅぅぅっ!!??♡♡♡」
いきなりの衝撃に、壁を支えにして立っていた足がガクガク震え始める。
「~~~~!!!♡♡♡」
エリスは初めての生暖かい愛液たっぷりの濡れ窟マンコに声もなく感動していた♡
顔は拝められる女神とは思えないほどだらけきり、余りの気持ち良さに思わず立っている足腰ががくがく震える♡
アクアは胎内までいとも簡単に届く雄マラの圧迫感にいくら足腰の力が抜けようが、エリスの入ってるチンポで姿勢を強制的に固定されてしまい、逃げることも出来ずにただ受け入れるしかない。
「あっ、ああっ、これが、本物の、お、おまんこぉっ!! すごいぃっ! あったかいぃぃっ!!♡♡ アクア先輩!
私女神として初めて交尾してますよ!? 今セックスしてます!!
アクア先輩と、女神同士で、女神の私が、女神アクア先輩の、おまんこと、生ハメしてるんですよぉぉぉっっ!!!♡♡♡♡♡」
「おっ、おおおぉぉおぉっっっ!!!!♡♡♡♡ ち、ちんぽ、ふとすぎるぅぅぅぅうぅぅっっ!!!!!♡♡♡♡」
エリスは女神として長い人生で一番歓喜に打ち震えていた。
普段はグータラでだらしなくて天界にいたときも仕事をさぼっている先輩女神だが四大女神の一角であり、自分よりも格上の存在なのだ。
そんな偉大な存在である先輩が自分相手に股を開いてくれているという事実に興奮しないわけがない♡
そんな興奮を身に占めて悟ったエリスは当然――――――
「っふっごぉ゛~~~~~~~っっっ!!???!???!!♡♡♡♡ ま、まっへっ、うごかないれぇぇぇっ!!! いま、まだ、イッてる、からぁぁっっ!!♡♡」
アクアのマンコイキを制止を無視して激しくピストンを開始した。
パンッ、パァンッと肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る♡
「キモチいい! キモチいいですアクアせんぱぁいっ!!」
「ひぎいぃっ?!♡♡ あぐぅうっ!♡♡ おんっ!♡♡ ほお゛ぉっ!♡♡ ふぎゅぅうんっ!♡♡♡ エリス待゛゛゛ほっごぉ゛゛゛」
普段の可愛らしい顔からは想像できないような野生的な腰振りをするエリス♡
小柄目なエリスの体系にしては大きめのヒップを重たい睾丸を揺らして一緒に振って、アクアの腰に打ちつける。その度にアクアの口から獣のような喘ぎ声が出る。
「んおおおッ!!しゅごいィいいっ!♡♡ お、お願いだから、ちょっと、待って、ねえ、聞いて、聞いてるの?! らめぇえぇぇ♡♡」
「無理です! もう止まりません! それにアクア先輩はさっき私に言いましたよね?『好きにしていい』って♡」
「アッはあァアン、ンひょ ふあぁ♡♡ そ、そうだけど゛゛゛これほどヤバいって♡♡ 思ってなかったのぉおおおっ!!」
アクアは今まで味わったことのない強烈な快感に、もはやまともに喋ることすら出来なくなっていた。
それでもなんとか言葉を紡ごうとするが、口から出てくるのは嬌声ばかりである。
「ほら見て下さいアクア先輩♡ 私のおチンポ! こんなに大きくなってますよ! アクア先輩のおまんこがウネウネしてて気持ち良すぎなんですもん!」
「そ、そこ……敏感だからぁああああ……いっ!?♡」
そう言ってアクアのピストンでぷるんぷるん揺れていた無駄に形のいいデカ乳をハンドル代わりのように掴むと、そのまま揉みしだき始めた。
「ひゃあんっ!♡ おっぱい、だめぇっ!♡♡ 乳首、つねらないでぇえっ!!」
乳首を摘まんで引っ張ると、それだけでアクアは身体を仰け反らせて反応する。
「あ! もっとイイ感じになりました!」
膣の締め付けが強くなっているのが分かると子供のように無邪気に喜ぶエリスだが、相変わらず下半身はそんな無邪気さとは程遠いチンポ杭打ちピストンで責め立てている。
「やべてぇええっ!♡ こんなのすぐイクゥううッッ!!♡♡♡」
そしてついに限界を迎えたアクアが盛大に潮を吹きながらチンポも絶頂して壁に精子をぶちまける。
しかしそれで終わりではない。
むしろアクアの膣内が潮でヌメってもっと肉棒を包む心地がよくなったエリスは射精して壁を汚しているアクアの硬直棒を握ってシコシコしながら、交尾を継続させる。
「ちょっ、ちょっと待って!もう終わったでしょ?!」
アクアはこれ以上の快楽には耐えられないと、必死に訴えるも今のケダモノと成り下がったエリスは止まらない♡
「何言ってるんですか、これからですよアクア先輩!♡♡」
そう言い放つと再び腰を打ち付け始める。
(うそ、まだ続ける気なの!? チンポ大きい上にとんでもない遅漏なの!? それとも私のマンコがウィズのチンポの形に拡張され過ぎて締め付けが悪いの?!)
もはやエリスが童貞なのに自分のマンコで余りにもいかないもので、彼女が遅漏なのか自分の身体が気持ち良くないのか疑心暗鬼になるアクア。
そのせいか、つい口走ってしまう。
「お゛、ふ、ア゛……アア゛……ア゛……♡♡♡ も、もしかしてあなた゛゛実はインポなんじゃないのおおっ!♡♡♡」
「そ、そんなことないはずです! さっきもアクア先輩のフェラチオで射精しましたし、今もこうしてちゃんと気持ちよくなってますし!
アクア先輩のおマンコが気持ち良くないとか思っているのならそう自分を卑下しないでくださいよ!!
私はこんなにも気持ちいいんですから!!!」
するとエリスは怒り出すように乱暴にアクアの子宮口を突き上げた。
ドチュッと鈍い音を立てて亀頭の先端がめり込み、同時に激しい快感に襲われる。
「オホォオオオッッ!?♡♡♡♡」
「あの! 体位変えてもいいでしょうか!?」
「そ、そんにゃああああ♡♡♡ いつイクのよおおおっっ!!!♡♡♡♡♡ もう私のマンコ勝手にしなさいよおおおおっっ!!!♡♡♡♡♡♡」
「ありがとうございますっ!!!」
「あ゛あ゛あ゛…………♡♡♡ 何この体位いいいいいい♡♡♡」
アクアの了承を得たことで嬉々としてアクアの足を両手で腰の位置に抱えて体勢を変えると、押し車という体位でさらに激しく攻め立てる。
腕が床についてプールに飛び込む寸前の姿勢となり、エリスは抱えているアクアの足で文字通り押し車のような状態でアクアのマンコをパンパンと突きまくる。
アクアは足を持たれているせいで身動きが取れず、ただ犯されるしかない状態になっているのだ。
膣内を貫かれるたびにクチュクチュとマン液が飛びちってエリスの足にかかって雌フェロモンを撒き散らす。
そんなアクアの痴態を見て興奮しないはずもなく、より硬く大きくなるエリスのペニスはアクアの子宮を容赦なくノックし続ける。
「お、おちんぽすごいぃぃっ!!♡♡ あ、頭おかしいほどマンコとエリスチンポと相性イイわぁっ!!♡♡♡」
「私も、すごくいいです! アクア先輩の膣、熱くて、ヌルついて、キツくて、最高です!」
アクアの肉壺はエリスの巨根を包み込んで離さないとばかりに絡みつき、まるで意思を持っているかのように蠢いて精液を吸い尽くそうとしてくる。
押し車という女役は体制維持がキツイアクアにとっては辛いはずだが、それ以上に気持ちが良いらしく、何度もイキまくっているようだった。
そんな二人の結合部から溢れ出る本気汁によって床には大きな水溜りが出来ており、それがまた二人を興奮させた。
「んほおおおおっっ!!♡♡ おちんぽしゅごいぃいいっっ!!♡♡♡ イグッ! また射精るぅううっ!!」
ドピュルルルルル♡♡♡
アクアの射精する竿の角度は体位のおかげで射精射線は反り返った肉棒なので、アクア自身の重力で下に伸びてるおっぱいにたっぷりとぶっかけてドロドロにしてゆく♡
「いいですよアクア先輩、好きなだけイッてください! 私、そろそろお尻の穴が締まってくるような感覚がしてます!♡♡」
パンッパンッと音を立てて腰を打ち付けるとアクアの尻が波打つ。
アクアの体重を支えている腕はプルプルと震え、今にも崩れ落ちそうだ。
そんなアクアを気遣ってかエリスは童貞卒業して数分、余裕が生まれたのか元々の優しい性格が一瞬戻って腰を引いていく。
「おほぉおっ!!♡♡ 抜いちゃらめえええっっっ!!♡♡♡」
「だ、大丈夫なんですか? 無理しなくても・・・」
「いいのっ! 大丈夫だから続けてぇっ!♡♡♡ お願いだから抜かないでえええっっ!!!♡♡♡」
「アクア先輩がいいのでしたら・・・」
パン!!♡♡
さっきの気遣いはどこへやらと思う再開からマンコガン掘りを再開するエリス。
アクアの懇願を受けて、エリスは再びアクアの両足を抱え治して押し車の体位に戻して激しいピストンを再開した。
二人の周りは濃厚なフェロモン臭で充満しており、それだけで頭がクラっとしてしまうほどの淫猥な空間になっていた。
10分以上にわたるピストンでずっとイかないエリスのピストンは千回を超えていた。
だが、ついにその時が訪れる。
「ああっ、出る! 出ちゃいますアクア先輩!! おちんぽから精子が射精そうです! アクア先輩の赤ちゃん部屋に出したいんですがイイですか!?」
「出してぇえっっ!!♡♡♡ 私の子宮にいっぱい種付けしてえええっっっ!!!♡♡♡♡」
「ホントにイイんですね!? イキますからね!? 膣にいっぱい出しますよ!!」
そう言ってラストスパートをかけるエリスのピストンにアクアの重力で伸びているデカ乳とキンタマと竿すべてがブルンブルン激しく揺れる♡
そして―――――――――――――
ビュルルルーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡
ビューーーーーーッッッ!!!♡♡♡♡
一気に大量の精液がアクアの胎内へと注がれこんでいく♡
「きたぁああああああっっ!!♡♡♡ 熱いザーメン来たぁあああああっっ!!♡♡♡♡ チンポイッグうううううううう♡♡♡」
ドピュッドピューーー!!!♡♡♡
アクアは先ほど射精したばかりでも追加の射精して自分のからだを汚す♡
「アクア先輩の赤ちゃん部屋に私の子種いっぱい注いじゃってますぅううううう❤❤❤❤」
押し車の体位のままでエリスは背中がしなるほど腰を突き出して、一滴残らず注ぎ込むためにグリグリと押し付ける♡
自分の子孫を先輩であるアクアに注ぐエリスは射精に合わせて腰が崩れてしまいなほどビクビクと震え、嚢袋の中の精子を全て吐き出す勢いで大量に放出している。
「はぁ・・・はぁ・・・。こ、これが子作りする気持ちよさなんですねぇ・・・・・♡♡」
「あへぇ・・・♡」
お腹の向きが床とは反重力状態なのでエリスの精子は一切漏れるなく全てアクアの中に収まっている。
数秒、数分とも感じ取れる長い子種まきをアクアはアクメ顔で受け止めていく♡
やっと少しずつ熱くてお腹が火傷しそうなエリスの女神ザーメンの注がれる勢いが弱まってくると、ようやく終わったかと安堵するが、それは間違いだった。
「え? ちょっと待っ――この体勢本当にキツイ――――」
「まだまだダメだと思います! アクア先輩の生死がかかった呪い解呪のためです、もう少し頑張ってください!」
再び始まるエリスの高速ピストン。
アクアは顔を青ざめて悲鳴を上げた。
「いやあああぁぁあっ! もう許してええぇぇえぇ!!」
それから数時間後、アクアは失神するまで犯され続けたのだった。
◇
「おーいアクア、夜飯の時間だぞ―――ってなんだぁ? 『今日と明日は絶対ドア開けないで、私をいないものとして扱ってね』だぁ?」
夜、夜飯の時間になったのでアクアを呼ぼうとしたカズマだがドアに張り紙があり、何やら二日は干渉するなという旨が書かれていた。
「ま、いいか。 今日は高級蟹だったし、一人分多く食べられるな」
そう呟いてアクアの部屋から去るカズマであった。
◆
一方、カズマが来ていた時のアクアの部屋。
「ぴぎぃぃぃぃッッ♡♡♡ ゆるぢでっ♡♡♡ ゆるぢでくだざいッ♡♡♡ エリスぁぁああんんんっ!!♡♡♡」
そこにはベッドの上でカエルのように大股開きになり、まんぐり返しの状態で固定されたアクアがいた。
その足の間にはエリスがおり、一心不乱に腰を振り続けている。
あの後も何度も何度も中出しを繰り返された結果、既に妊娠したように腹が膨れていた。
「あらかじめ音遮断のスキル使っておいてよかったですねアクア先輩! こうなると予想してアクア先輩も事前に張り紙張っておいたんですね! 流石は賢いですね!」
そう言いながら容赦なく突き入れるエリス。
すでに何度も中に出されたことで結合部から泡立った白濁液が漏れてくる。
アクアは今やふたなり同士のセックス大好き・金好き・酒好きなどダメ人間になっているわけだが、エリスとのセックスも自分が優位で好きにできるのと長期化するセックスと踏んでの張り紙だったが、ふたを開ければエリスの並外れた性欲に好き勝手されてしまった。
「ちぎゃうぅううっ♡♡ 違うにょおおおおっっ♡♡♡ ほんとは解呪ついでに私が一方的にエリスの身体を楽しむつもりだったにょおおおおぉっ♡♡♡」
「またまたそんな下種みたいな御冗談を♡ アクア先輩が根は優しい方だと知ってますからね♡
アクア先輩に掛かってるその呪いは女神と継続的な性行為で解呪されるんでしたよね!
私、悦んで今後アクア先輩との性生活に協力しますからね♡」
「もう無理ぃいいぃっ!!♡♡♡ これ以上されたら死んじゃうぅっ!!♡♡♡♡ もう限界なのおおおおぉぉぉっっっ!!!♡♡♡♡♡」
「遠慮しないでくださいね! 女神後輩としてアクア先輩にとことんおちんちんとおマンコお貸ししますから! ほら、もっと締め付けてくださいアクア先輩! でないと、いつまでも終わりませんよ!」
「またイグウゥウーーッッ!!♡♡♡」
こうしてまた見事にカズマの偽神話物語に騙されたアクアは、いつも先輩風を吹かせていたエリスのデカマラ絶倫遅漏巨根によって、一晩中ハメ倒されることになるのでした。
そして、アクアをだましたカズマは『唯一結婚して』と唯一である女性陣のエリス様の処女をそのアクアが知らずのうちに貰ったことを後日知って大ショック受けて寝込むのだった。
終わり(次の分も投稿に関係あるのでよんでね)。
この投稿が楽しめた方は、ページ↓にある♡マーク(いいね)をクリックして10以上あれば3P続編を書こうと思います、時期は未定ですがおおよそ三ヶ月以内。
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