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SAOシリーズ、UW編最終話。

それ以前の話のリンク。


アリス&アスナ(こちらがこのシリーズの物語の基盤になってます)

1話 → https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/3936631

2話 → https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4061380

4話 → https://www.fanbox.cc/manage/posts/4603977


シノン&リーファの1話目(SAOシリーズ3話)

→ https://www.fanbox.cc/manage/posts/4493476

シノン&リーファの1話目(SAOシリーズ5話)

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4874948



短いあらすじと長いVERがありますのでお好きな方を覚えてない方はお読み下さい。

まず短いあらすじバージョン。


[UW内の時間経過倍率がガブリエルたちによって、数倍となってリアルへの脱出がキリト以外失敗してしまったアスナ、アリスとバグでログアウトできなくなったシノン、リーファ。


彼女たちはUW内での時間経過倍率の弊害で、現実へと還す作業の完了に20分であることが判明し、結果UW内で経過する時間は200年。

四人は実質的に200年閉じ込めれると、娯楽は色々なことがありふたなりとしての性欲が暴走してセックスし始めた四人はセックスの日々を送る。


200年の時を精神をこわさないのと、国を統治するために星王妃となったアスナと王妃となったアリス、ように二人ずつの交代でコールドスリープをすることに。

しかしそんな生活も、最後のコールドスリープ終了の時が迫っていた]


**********

細かい、何何をしてたあらすじ


アリス、アスナ、リーファ、シノンの四人は、グロージェン・ディフェンス・システムズ社の傭兵部隊率いるガブリエルたちによってUW内の時間を現実世界の何倍にも引き上げられ、現実世界へキリトを還すことだけに成功したアスナたちはそのままUWに200年過ごすことに。


アスナは閉じ込められる前は廃人状態となっていたキリトを救うためにUW内にフルダイブし、アリスとその時に初対面。

キリトを巡って一発触発になるも、二人ともふたなりである彼女たちはお互いの美貌・体の卑猥さを見て勃起した結果、どちらも初対面で初セックスして以来肉体関係に。


シノンとリーファはアスナを手伝うためにUWにフルダイブするもバグで現れた謎のログハウスに飛ばされ、その謎のログハウスに二人は夢という認識を刷り込まれた状態にされ、思春期真っただ中のシノンとリーファはお互い夢だと認識したままお互いの身体を貪ってセックスしてしまう。

そのログハウス時の記憶はなかったが、UW内にて閉じ込めれて数ヶ月で思い出し、二人はその時のことを思い出し、欲情して以降肉体関係に。


そうしてお互いそれぞれ肉体関係を持っているアスナたちは200年という時を過ごすことが必須となった結果、娯楽はふたなり同士でのセックスにセックスという酒池肉林の日々を送ることに。

しかし200年も生きていれば精神が崩壊しかねないので全員交代交代で数回のコールドスリープを二人ずつすることに。


国を統治する立場となっている四人は寝ている間の対策として星王妃となってセントラル・カセドラルを統治するアスナはアリスを同格の位の王妃として任命し、自分の後継ぎとなる子供をアリスに、アスナもアリスの子を妊娠し男女の王女と王子を出産した。なお、シノンとリーファも高い位をアスナから授爵したが、既にシノンもリーファもバグで飛ばされていたログハウスでのセックスにおいて妊娠していたことが発覚。


二人の子はどっちも一般の子として生きることに。結果アスナとアリスがコールドスリープしている間はアリス立ちの子ら二人が国を統治し、後継ぎもそれぞれで子供も作って、199年358日の時がUW内で経過し、アスナたち四人がリアル世界へと帰化するのに残り1週間となったのであった。


~本編~


◆◇◆◇◆◇

※今回は特別登場人物が4人と多いので、セリフで誰が喋っているのか分かりやすくするために名前を書いています。


時刻は深夜0:00時。

王宮の地下深く、一部の者しか知り得ない、極秘の場所。


そこは厳重に守られ、許された者だけが足を踏み入れることができるコールドスリープ装置が安置された部屋だった。


「・・・・」


そこには2つのコールドスリープ装置があり、コールドスリープを実現するのに必要な絶対零度の蒸気が一斉に装置内に充満していく。

そして、その部屋に二人の少女がいた。


シノン「やっと、この時が来たのね」


リーファ「長かったね・・・」


一人はシノンと、もう一人はリーファ。

二人はコールドスリープを繰り返して199年間UW内を数度寝て過ごした来たが、起きて活動していた時間は50年を超える。


容姿こそ特別なアバターであるため、エルフならば数十年で少しずつ容姿が変わる様に二人も少しだけ成長し、UW参入時の15歳だった二人の容姿は20歳の成人の女となっていた。


シノン「そろそろ解凍が終わるみたいよ」


リーファ「何年ぶりに二人に会うのかな?」


シノン「さあ、少なくとも10年以上ね」


コールドスリープ装置の冷気が収まっていくと、装置の閉じられていた蓋がゆっくりと開いていった。


???「・・・ん・・・」


中からまず両方のうちの一人が目覚め、上半身をゆっくりと起こす。


片方は星王妃の豪華なドレスを纏ったアスナで、彼女も特別なアバターゆえに身体の成長は少しだが、普通の人間でいうところの22歳となった彼女は元々大きかった胸と尻は一回り大きくなって、精神的成長で顔も鋭くなったのか、顔つきも大人びて見える。


王妃の淡いピンクの豪華なドレスがより豊満となった胸で押し上げられて、谷間が出来上がっている。

当然、ふたなりの彼女は男性器も胸同様に育ち、勃たずともドレスには立派な膨らみの竿シルエットが伺えていた。


アスナ「ふぅ・・・二人とも、お久しぶりね。 しののん、直葉ちゃん。」


シノン「ええ、数十年ぶりね。 アスナ」


リーファ「お、お久しぶりです・・・アスナさん。」


アスナがコールドスリープ装置から回答されたばかりでまだ疲労感のある体を起こすと、隣のコールドスリープ装置の蓋も開いていく。


???「・・・ここは・・・」


次に金色の王妃のドレスを着ている目覚めた少女当然、王妃となっていたアリス。


彼女が額に手を当てながら上半身を起こすと、アスナ以上に豊満となった金色のドレスを押し上げる胸、引き締まったお腹・大きなお尻・肉付きの良い太もも・ムチッとした脚とそのどれもがはち切れんばかりに実った成熟した果実のような爆乳がぶるんと揺れ、彼女の眠りから覚める。


当然アリスも特殊なAI・・・UW内でも特別な存在なので若い年齢の容姿で固定されていて成人した女性の姿となっており、両性具有としての性器数センチ程の大きさまで肥大化しており、彼女もドレスの上からでも分かるほどの巨根が数年ぶりに外気に晒される。


アリス「・・・そうでしたね。 アスナとともに最後のコールドスリープをしていたのですね。 さて・・・」


アリスもコールドスリープ装置から身を起こし、普段は結んでいる金色のほどけている長い髪の毛を揺らしがら、協力して199年過ごした三人の少女がいる場所に集まる。


アリス「お待たせしました。 リーファ、シノン、そして・・・アスナ。 リーファとシノンとは数十年ぶりですね」


アリスは敬語で話しかける。

彼女はアスナと二人きりの時以外は基本的に敬語で話していることが多かったのだが、今もその整合騎士時代の身に付いた行儀の良さは健在だ。


シノン「ええお久しぶり。 それにしても・・・アスナとアリス、コールドスリープ装置で交代で眠って、お互いすれ違いで寝ていたけれど・・・」


シノンは久しぶりに出会い、成人となったアリスとアスナを見た。

リーファも二人をじっくりと見る。


リーファ「うわぁ・・・アスナさんとアリスさん、すっごく・・・エロい体になってる・・・♡」


シノン「同感・・・♡」


アスナ「あらあら、そこは普通綺麗とかいうところのはずなんだけどね? でも、ありがとう♡」


アリス「それは・・・お互い様、なのではないでしょうか? しかし、言われていい気分ですよ・・・♡」


仮に同性のリーファでもセクハラになりそうな再開の言葉だが、アリスとアスナはエロいといわれてむしろ嬉しそうに微笑んだ。

セックスばかりしていた四人からすれば、エロいはほめ言葉となっていた。


アスナ「しののんはまあ、成長してもおっぱいは相変わらずちっちゃめだとして・・・」


シノン「変わってなくて悪かったわね・・・」


アスナ「お尻イイ感じに湾曲してるね・・・バックで突いたら気持ちよさそう♡」


シノン「ちょ、ちょっと・・・数十年ぶりにあってかけることそれ?」


アスナ「でも、うん、大人っぽいね」


シノンは若干髪の毛を伸ばしているが、相変わらず髪の毛を止める装飾品などは同じで顔も少し大人びた程度になっていた。


アスナたちはコールドスリープする前にお互いそれぞれ別の組合わせでセックスしていたのと、当時するために二人体制で起きていた時は基本的にセックスばかりなので、当然再開話もそっち系の話になっていた。


だがシノンはやはりいくらセックスしても根はこの中では羞恥心は残っているほうなので、今のアスナの発言には顔を赤くする。


リーファ「あ、アスナさんわかっちゃう? そうなんだよね、リーファさんのお尻にチンポぶつけるとお尻のお肉ぷるんぷるんしてね―――――痛っ!」


シノン「そ、そういうこと言わないの! 」


リーファがシノンの成長した身体とのセックス体験話を話すところをツッコミで終わらせると、次に静かになっていたアリスが成長したリーファを見ながら言った。


アリス「そういうリーファこそ、元々15歳の頃から卑猥な発育がおかしい胸でしたが、今はさらに大きくなっているようですね。


それに、腰回りも以前よりもくびれていますし、尻も大きくなっていますね・・・」


リーファ「え! あ、ああ、うん。 元々学・・・あ、あっちの世界で子供のころから大きいかったおっぱいとチンポだったんですけど・・・あはは・・・」


アスナ「うわぁ・・・直葉ちゃんのおっぱい・・・この4人の中で一番デカいね・・・パイズリ捗りそう・・・♡」


リーファ「も、もうアスナさんってば・・・――――ひゃう!」


アスナの発言を聞いてシノンはリーファの後ろに回りこんで、古代エジプトのようなフリフリの踊り子衣装を着ているリーファの20歳の容姿となってさらにだらしないサイズとなった爆乳を揉んだ。


シノン「そうよアスナ、リーファのこの成長した乳とのセックスは最高だったよ♡ 私、このリーファのだらしない爆乳のせいで女なのに爆乳フェチになっちゃったんだから」


リーファ「ちょ、ちょっと、シノンさんも何言ってるんですか!? もう、アスナさんとアリスさんに変なこと言わないでくださいよぉ」


シノン「さっきのあんたの発言の仕返しよ」


さき程のシノンの大きくなった尻でバックで突くと気持ちいいという恥ずかしい発言のことを根に持っていたシノンのやり返しだった。


アリス「ほう、それは興味深いことですね・・・♡」


アスナ「まあ何はともあれ・・・」


リーファ「そうですね」


シノン「200年経過まで残り一週間手前で、全員四人でコールドスリープから目覚める約束は果たせたわけだし。

アスナとアリスはコールドスリープから目覚めたばっかりで疲れてるでしょうし、今日一日はゆっくり休みなさい」


アスナ「そうだね。 じゃあ、お言葉に甘えて。 皇室に行くの久しぶり~ あ、アリスは一緒に皇室についてきてね?」


アリス「はい、わかりました。

では、また明日会いましょう。シノン、リーファ」


そう言ってコールドスリープ保管室から去っていくアリスとアスナ。

二人の去り際の様子であることにリーファとシノンは気づいてた。


シノン「アスナたち、あれは皇室でヤるわね」


リーファ「ですよねー。 まあアスナさんたち私たちより長く眠ってもんね。 というか、去り際アスナさんはアリスさんのドレスの上からチンポ触ってたし。」


シノン「あら、触ってたのアスナだけじゃないわよ。 アリスの方もアスナの股間に手を置いていたわ」


リーファ「あちゃー、あれは一日コースなのかな? あー二人が皇室でヤリまくるの妄想してたらムラムラしてきた」


シノン「・・・さ、私たちも私たちの部屋にいきましょうか。リーファ・・・」


そう言ってシノンはリーファの古代エジプト風の白いフリフリのスカート部分の上から、彼女のマラを軽くさすりながら言った。

衣装の中でムクムク膨張していくリーファの20歳成人マラ。


リーファ「あん・・・♡ じゃあ、アスナさん達に負けないくらい激しくしてね・・・❤」


シノン「ふふ、わかってるわよ。 あんたこそ、私が女役の時はそのぶっとくて長いチンポでケツ振りまくりなさいよ?♡」


そう言って二人もアスナたちに続いて寝室へと行き、凄まじいい交尾をしたのだった。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

《アスナ&アリスSIDE》


そしてアスナとアリスがコールドスリープから目覚めた翌日の朝。


「んん~・・・」


「起きましたかアスナ、 おはようございます」


アスナの皇室には窓から差し込む光と共に、小鳥たちのさえずりが聞こえてくる中、その窓際に裸で萎えたマラを鎮座させながら立っていた少女が一人。


声の主は当然、昨日一緒にコールドスリープの長い眠りから目覚め、久しぶりの一晩同衾を過ごしたアリスだ。


二人はあくまでも当時を行うためにアスナの権威と並ぶ王妃というアリスの位であって、恋人でも伴侶でもない。


あくまでも当時するためにアスナが星王妃で、アリスが王妃という立場として、コールドスリープで寝ている間の統治の問題を関係するための跡継ぎを作って、問題解決のためになった関係だ。


だがセックスをした回数は長い時の中の唯一の娯楽であるそれは当然、1000回などゆうに超える回数であり、お互いの身体や性癖などを熟知するほどの仲になっている。


実際、恋人であるキリトよりと比べ物にならない程の回数の共寝をしてきた肉体関係兼王妃仲間兼、夫婦未満セフレ以上であるアリスは寝起きのアスナに朝の挨拶をした。


アリス「よく眠れましたか?」


アスナはそんなアリスの立派な肉棒を見て、思わず苦笑しながら言う。


アスナ「ええ、あなたのおかげさまでね・・・。

それにしても・・・相変わらず朝から元気よね、あなたのそれ」


アスナが示しているものとは、アリスの股にある整合騎士に相応しい威厳あるイチモツのことだ♡

朝っぱらからお勃ったているのが当たり前といわんばかりに反り返ってアリスのへそ一歩手前に亀頭が天を向いている。


昨晩は久しぶりのセックスで二人とも射精を男数十人分はしたが、アリスのマラは堂々と鎮座している


長さ2〇.25センチ・太さ5~6センチとまるで棍棒のような剛直。


当然のように剥けきっており、カリ高で亀頭部分は見事なピンク色をしている。

竿の部分も血管が浮き出ており、ドクンドクンと脈打っているかのように見えるほど立派な血管の脈だった。


そんな男根の持ち主であるアリスはその巨大な一物をぶらぶら揺らしながら、恥ずかしげもなく堂々と答えた。


アリス「整合騎士ですからね。当然です。 さて、欲情に行く前に朝の一発をヤれますがどうしますか?」


アスナ「んもう、本当に絶倫なんだからぁ♡

いいわよ、ヤりましょう?」


二人は朝から一発どころか7発してからようやく王宮の大浴場へと向かうのだった。

◆


「「ふぅ~ 極楽ね~/ですね・・・」」


アスナとアリスが浴槽の中でも一発した後、湯船に浸かってまったりとしていた。


アスナ「ねえアリス、湯船の中でもう一発ヤりたいな? 今度は私が男役で♪」


アリス「ふふ・・・四帝国の民がまさか自分たちを統治する自分たちの王、星王妃アスナ様が超絶絶倫のちんぽ狂いだなんて思いもしないでしょうね」


そういって本日8度目の射精を行うところで。

大浴場の入り口から二人の見知った少女がタオルを胸に巻いて入ってきた。


当然、歩く二人のタオルは女性用の者なので、ふたなりである二人の肉棒は股から丸見えであり、歩く度に太ももでソレを蹴り上げてブルンブルンと乱れる。


リーファ「いや~シノンさん朝から激しすぎだよぉ」


シノン「それはお互い様でしょうリーファ。あなたも凄かったわよ?」


アリスとアスナがセックスし始める前に現れたのは、髪をまとめ上げたリーファ。


そしてシノンは髪飾りを外した通常通りの髪型で、こちらもまた全裸で胸を揺らしながら歩いてきた。


アスナがアリスはでバックで挿入しようとしている所で、浴室の湯気がはれて視界が開けて二人に気づいたリーファたちがニヤニヤしながら言った。


シノン「あらあら、昨晩ふたりはヤリまくってたんじゃないの?」


リーファ「あはは~王妃と星王妃はお盛んですねぇ♡ ねえ私たちも混ぜて4Pさせてよアスナさんたち!」


そう言ってタオルを脱ぎ捨てるリーファとシノン。

アスナとアリスはお互い見合わせてどうしょうかと考える。


アスナ「うーん、まあいっか。じゃあ、みんなで楽しもうっか♡」


アリス「4人で乱交ですか・・・思えば200年間の間で4Pは初めてですね。いいでしょう、やりましょうか」


リーファ「やったぁ! 朝から大乱交会だねシノンさん!」


シノン「ふふ、絶倫ふたなり四人が揃った乱交。 掃除が大変そうね?♡」


こうしてアスナ・アリス・リーファ・シノンの四人による、朝風呂の乱交が始まった♡


まずは全員ふたなりで尚且つ全員巨根ということもあり、お互いのイチモツを見せ合うことになった。


アリス「リーファは本当にキリトの妹気味なのか、疑い部会ですね♡

あなたが15歳?のコールドスリープする前の199年前見たときもかなり立派な25cmを超えるズル剥けの男根でしたが、今はさらに大きくなっていますね」


リーファ「えへへ~まあ、一応、キリトとは義兄妹ですからね。 おチンポの大きさは遺伝的に全く無関係ですし、キリトが小さくても仕方ないというか・・・」


リーファの股間には、ズル剥けの笠張りのような雁首を持つ既に交尾態勢の肉茎があった♡


リーファはアリスたちの中で最年少の少女なのに、いずれも長さと太さ・カリ高・反り返り・エラの張り具合・睾丸の大きさはテニスボール二つ分とどれをとっても一番大きく立派だった。


そして特質すべきは陰毛。


フラクトライトはリーファがほぼ200年ここで過ごしたことによって実世界の身体情報と同調したのか、リーファの男根の根元は濃いめの黒い陰毛が生えそろっていた♡


直葉は現実では発育の良さのせいかホルモンが人一倍多く、毛も剃れどそれど、生えてくるので直葉は長くなったらまとめて一定の長さまで剃るスタイルなので、フルダイブしている身体の陰毛の生え具合になったようだ。


彼女の兄は、男性だが陰茎の大きさはリーファの方が実に通常時で兄のサイズは約7~8倍で、勃起時となれば10倍以上の差が出るほど巨大だった。


リーファは同様に巨根のアリスに自分のイチモツの大きさを褒められて、嬉しそうに照れ笑いしていた。


隣ではアスナとシノンがお互いの成長したムスコをほめたたえた。


アスナ「しののんも、相変わらず大きいよね~。それに、すごく綺麗で形もいいし、何より色も最高だよ~♡」


シノン「アスナのも、本当に凄いわ・・・。色はピンク色で、大きさも私のより少し細いけれどね?♡」


アスナ「あ~陰茎は太さが全部じゃないからいいもん」


シノンはアスナの肉棒をうっとりと見つめ、感嘆の声を上げた。

シノンの陰茎は成長して15歳時の22cmより〇センチ大きくなっていた♡


だが長さよりも太さの成長率が良く、6~7センチはありそうな竿回りをしていた。


だが、そんな長さも太さも増したシノンの陰茎だったが、以前と変わらず立派な包皮を持っており、勃起して硬く雄々しくそそり勃っていても亀頭は包皮に包まれているドリル包皮であった。


そんなシノンの竿の色はリーファとの幾千にも及ぶ性行為で若干淫水焼けしており、先端の包皮の部分が少しだけ茶色ずんでいた。


そしてアスナのものは、アリスやシノンのものと比べても遜色のない、それ以上の見事な成長をして巨根で長さも24cm以上あり、硬さもかなりとあった。


元々露茎だったアスナも、王妃であるアリスとの性癖となったアナルセックスでの度重なる挿入回数の多さで、亀頭から根元まで包皮が淫水焼けで黒くなっており、その色合いはまるで使い込まれた高級な革製品のようだった。


お互いのイチモツの視察が終わったアスナたち四人は、言葉をいらずしてお互い輪となって集まり、フラクトライトがアリス除く現実世界の遺伝子情報と長い時を得て同調したアバターの陰茎同士を密着に兜合わせにした。

ふたなりという、本来身堅い女だろうが股間優先ということが、シノンの竿の色がその使いっぷりを証明していた♡


普段の冷静でクールなシノンが、如何にリーファのヴァギナやアナルを堪能していたのかが伺える。


アスナ「お゛ぉっ・・・♡ す、すごい光景だね皆♡」


アリス「うふふ、圧巻ですね・・・私たちの雁首が1ヶ所に集まっているなんて、まるで大きなキノコのようですね❤」


シノン「ほんと、こんなに大きくて太いもの同士がくっつく光景なんて、UW様々よ・・・♡」


リーファ「ほわぁ・・・❤ 私たちのチンポ同士でキスしちゃってるの、チンポイライラしちゃうな~♡」


1ヶ所にふたなり女性4人の股間同士を擦り付けて発生する熱はすさまじく、アリスたちの下半身から鼻をすり抜ける超濃厚な性臭が漂ってきた。


大浴場なので当然湯気が湯船から沸き立っているが、もはや彼女たちのお湯と湯気で温まった熱棒から発せられる蒸気だけで、周囲の温度が上昇しているようだった。


さらに彼女たちの熱気で、浴室内は蒸し風呂のような状態になっていた。


アスナたちはお互いに相手の性感帯を刺激しながら、腰を前後に動かしてお互いの肉槍を擦りつけ合った。

すると、彼女たちの鈴口から透明な液体が溢れ出し、それが潤滑油となっていよいよ本格的に茎胴同士の接吻会を始めた♡


アスナ「あづッ♡ 皆のチンポ熱すぎだよぉ・・・♡」


アリス「あなたもその熱いチンポの一人のうちでしょうアスナ・・・」


シノン「私たちの我慢汁、熱すぎて湯気立ってんじゃないの?」


リーファ「私たちのチンポが熱いのか、浴場の湯がぬるいのかどっちなんだろうね?」


シノンたちが腰を動かすたびに亀頭同士ではカウパー汁という名の唾液の濃厚な交換会が行われていた♡


彼女たちの亀頭4つはベットリと湯気を払いのけるほどの濃厚なふたなり我慢汁によって光沢を放って艶やかに輝いている。


そしてリーファたちの亀頭が触れ合う度に、強烈な快感が脳天まで突き抜けて、アリスたちは思わず仰け反ってしまう。


アスナ「んお゛ぉおおっ♡♡ キリト君とのキスなんかよりみんなと兜合わせする方がずっと気持ちイイよぉ・・・♡」


アリス「゛~~っ♥ あ、アスナはキリトが恋人だというのに容赦ないことを言いますね・・・♡」


シノン「あ゛っ……わ、私はキリトというか、男性とはキスしてないリーファとだけしかキスしてないから分からないけれど・・・少なくとも女同士でリーファとキスするのは兜合わせと同じくらい私は好きね・・・♡」


リーファ「はッ……♡♡♡ お゛ぉぉーー……っ♡♡♡ あはは~♡ そうだよね~女の子の唇って柔らかいのUWに来るまでは知らなったからね~♡ アスナさんの言わんとすることも分かるかも?」


喘ぎ会話しつつお互い腰を振って兜合わせを続ける4人。


アスナの淫液がシノンの包皮に絡みつき、そのシノンの我慢汁が隣のアリスの亀頭に纏わりつき、アリスはリーファの裏筋にベットリ我慢汁を付けるという廻し合い状態となっていた。


4人は言葉をかけるまでもなくこすり合わせる動作からお互いの腰をぶつけ合う動作となり、それぞれ自慢の玉袋をぶつけ合って浴場にぺチンぺチンという睾丸相撲の音を響かせる。


勿論兜合わせしながらそれぞれ好きなことをしていた。


アリスはリーファの玉袋を揉んで、その精子の重さを楽しんでいたり、リーファはアリスの竿の硬さを確かめるために指を擦ったり。


シノンはアスナの乳首を指の先で上下に揺らしたり、アスナはシノンの仮性包茎の包皮を弄ったりしている。


アスナ「あっ、ああっ、もうダメ、イク♡♡イっちゃ゛う゛゛、イッちゃうぅぅううっ♡♡♡」


アリス「ふぐッ♡♡ 私も、イキます、ああ、イクッ゛イク、イクぅううっっ!!」


シノン「ん゛ッ♡ んおおぉ゛チンポコレ射精る゛゛‼!❤」


リーファ「ぎッ……んひぃぃいいいいっ!!??!?? わたしも、イグゥウウッッ! ザーメン出る、でるでるでるぅぅぅうううっっっ!!!!」


4人は兜合わせでお互いのチンポをぶつける速度を上げる♡ ぺチンぺチンと精子を詰めた睾丸同士の音が鳴るとともに4人のシノン除く爆乳が揺れる圧巻の光景とともに、4人はお互い手を輪で繋いで腰を突き出し―――――――「「「「射精るぅぅぅううううぅぅっっっっ!!!!!!!」」


ドビュルルルッ!! ブピュッドピューーッッ!!!!


アスナ、アリス、リーファ、シノンの4人が同時に絶頂を迎え、大量の精液が噴出される。


それぞれ四方八方からアリスたちの性癖が一気に睾丸で温まっていた子種ダマが放出され、それが空中でぶつかり合い、混ざり合って、まるでザーメンのシャワーのように降り注いでいく。


それぞれ精液まみれになりながら、その空中でブレンドし合う計10億の精子たちの匂いに酔いしれていた♡


アスナは、自分の爆乳に降り注ぐ、粘ついた彼女たちの白い液体を香って更に勃起と射精を推進させていく♡


東西南北どこの方角も、ふたなり美女たち4人の竿から出るスペルマは全てお互いの身を汚し、そのまま湯に落ちて透明な湯が白く濁っていく。


「「「「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」」」」


湯を精子に作り替える勢いで精子を外に出したリーファたちは、お互いのミックスされた精子をぶっかけられて精子の熱気が蒸気とともに上に昇って精子の蒸れ臭が充満していく。


そんな濃厚な臭いが、アスナたちをより興奮させる。


アスナ「ふぅ・・・すっごい精子の量だよ皆♡ しののんのザーメン粘り気強いかも?」


アリス「流石男性の数10倍は精子が濃いといわれるふたなりですね皆さん❤ リーファのはありえない程濃い匂いで、チンポが💢💢して仕方がないですよ・・・♡」


シノン「これ文字通りザーメンシャワね♡ アリスのは甘い匂いでクラクラするイイ香り・・・♡ 白い子だったり、黄ばんだ子だったり♡」


リーファ「でも、まだまだ出せるよねーみんな❤ でもみんな精子の色って微妙に違うだね~♡ 」


アスナ、アリス、シノン、リーファは、ふたなり特有の絶倫さにより、彼女たちのマラはたった一度程度の大量射精では満足できない♡


アスナたちはふたなりの中でも特に性欲が強くて、アスナは1回のセックスで最低でも20回の射精。


アリスも整合騎士となって根底強化されたことによって25回は最低で射精。シノンは発達した睾丸でザーメンタンクが優秀で整合騎士でもないのに25回。


リーファはここでも4人の中で射精回数も突出しており、最低33回は射精しないとおさまりが利かない並外れた性欲の持ち主。


アスナたちの精液はその濃さも尋常ではなくまるで、ヨーグルトのようにドロドロでゼリーのような弾力性がある。


4人さきほどのぶっかけあった濃厚な精液を、お互いの身体を舐め合いはじめた♡

お互いの精子で白くそまった乳に精子を手で広げてから、顔をおっぱいに埋めながらブレンドされた精子を飲んでいく♡


アスナ「あぁ~4人の混ざったザーメンすっごいにがぁ~い♡」


アリス「私たちが飲んでいる子の精子達一滴一滴に、私たちの数億の子種虫が入ったダマですからね・・・♡」


シノン「この一番黄ばんでるザーメン出したの誰よ♡ 私のじゃないわよ?」


リーファ「見てたよ私! アリスさんのチンポからドロォっと本当に精子なのかってくらい濃いのがでてた!❤ すっごい量だったよ!」


一区切り出した精子を堪能し合った4人は次は一人を女役に、男役3人のフェラ&手コキをすることに。


女役はアスナで、男役となったリーファ・シノン・アリスの萎えないイキリ勃つ勃起を相手していく。


湯船から床に上がった4人は、アスナがつま先でしゃがむ形となってからそれぞれアスナの周りで立って左にシノン、右にアリス、真ん中に一番巨根のリーファのチンポがある並びになった。


アスナの顔の高さに凶悪なマラが三本並んでいる♡


どれも血管を張り詰めてビクビクと動いては我慢汁を出して、それをアスナの綺麗なまつ毛や唇に飛沫していく♡アスナはそれらが目に当たるたびに眼を閉じて受け止める。


アスナ「う、うわぁ……みんな凄いおっきぃ……♡♡♡」


アリス「アスナ、まさにチンポハーレムですね・・・♡」


シノン「いずれも20cmを超えるふたなりたちの巨根が三本♡ アスナの今見てる景色が気になるわ♡」


リーファ「いよいよ本格的に乱交だねこれ♡ なんかアスナさんが私たちの巨根チンポ三本に囲まれてるこの構図、浮気しちゃってるみたいでこっちめっちゃ興奮しちゃうな❤」


『もう・・・♡』とリーファの言葉を聞きながらいよいよアスナは三本のふたなりチンポの相手を始める。


左手を伸ばしてシノンの包茎皮被りチンポをガチっと握り、右手はアリスの200年掴みなれた極太カリ高ちんぽを握り、最後に空いている口マンコをこの中で一番逞しいチンポのリーファのズル剥けチンポに向かって頭を突き出してフェラチオを開始した。


アスナ「クチュ❤ クチュ♡ レロ♡ ズボボ♡」


リーファ「おおおぉぉぉ……♡♡ アスナさんのフェラ顔ヤバ♡ 絶対恋人であるお兄ちゃんに見せてない顔のやつだよこれ♡❤」


シノン「ふぅッ……ぅぅぅ……ん❤ こ、これ本当にアスナ手コキしてるだけなの? アリスあなたこんな名器テクを持ったアスナと、コールドスリープしてない起きてる十数年間毎日絞って貰ってたの? 羨ましいわね♡」


アリス「ふふ、星王妃アスナの本気の手コキは凄いでしょう? 私も何度イカされたことか……❤ ですがアスナのフェラチオを受けているリーファは私たちの比じゃないほど大変なことになってそうですよ?」


リーファ「あ゛――……お゛っ♡♡♡♡」


シノンとアリスが喋っている間にアスナは二人に対して手首を捻る手コキを続けながら、咥えていたリーファのチンポを貪り始めた。


頭を高速で動かし、いとも簡単に一番巨根であるリーファのデカマラを飲み込んで胴体までそれを納めながら、股間を見ながらのワイパームーブのフェラチオをお見舞いしていた♡


アスナのアリスとの度重なるセックスで鍛えた舌技によって、リーファはトロ顔になりながら余りの気持ち良さに腰を突き出すがアヘアへと喘ぎ続けている。


アリス「お゛❤♡ アスナのう、ウィーク特化スキル゛ですね♡♡」シノン「あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡!?♡」


そんなリーファのチンポをマジフェラで相手しながら、握っているシノンとアリスのチンポも相手していくわけだが、アリスの弱点である鈴口に1センチ小指を入れて擦る彼女の鉱物をやり、左手はシノンの皮余り淫水焼け包皮をズリっと根元に引っ張ってズル剥けにさせてからカリ首の敏感なくびれの湾曲部分に爪で引っ掻いたりしてからの手のひらで包み込んでグリグリと刺激を与えていく。


その快感に二人は堪らず腰を突きだして、リーファもシノンとはまた違う性行為の技術によって無意識にアスナの喉奥を突き上げてしまう♡


アスナ「ズゾゾゾゾゾ♡♡♡ ジュルルルル♡♡♡ うふふ♡」リーファ「ぴぎぃぃぃぃッッ♡♡♡ アスナさんのぷりぷり唇チート゛゛❤❤」


シノン「オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡ カリ責めアスナ無理いいいいぃぃ゛゛❤❤❤」


アリス「はァ~ン!!ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥ な、何度されてもアスナの尿道責めは゛゛っく❤ 射精せてしまう゛゛❤❤」


アスナはそんな左右二人の反応に満足そうな笑みを浮かべると、さらに激しく口マンコと両手を使ってリーファを責めて三人を絶頂へと徐々に導いていく。

初めて三本の雄マラを同時相手しているアスナもかなり興奮しており、彼女のしゃがんでいる場所にはお湯ではない粘っこい半透明な液体であるマンコから垂れている愛液が♡


それだけでなく、リーファの雄雄しい長さも太さも角度も硬さもA5ランクの極上雌ちんぽをしゃぶるたびに、アスナの腰もヘコヘコと動いて勃起チンポがビクビクして、我慢汁を分泌してしまう♡


アスナ(ああ……もう我慢できない・・・♡)


そんなアスナの我慢が限界に達したとき、彼女は今まで以上に激しい動きで三人の肉棒を扱き上げ、同時に手と口で奉仕していく♡


リーファにしていたヘッドワイパーフェラチオに咥えて、頬を窄めて舌を口の外に出す裏筋地獄フェラになってリーファの美しい顏が鼻の下を伸ばして下品になる。


アスナ「ズロロロロ♡♡  ちゅぱ♡ ジュルジュル♡❤❤」


リーファ「っほっごぉ!?♡♡♡ お゛お゛おおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡ 射精る゛゛キリトの彼女に私のザーメン絞り取られるうぉおぉ゛゛゛❤❤」


シノン「ふーっ ふーっ ふぐうぅうっ!♡ アスナの手コキエラ責めでイッグううううぅぅぅ❤❤❤❤」


アリス「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡いぐっ♡ アスナの先端穴指挿入でイク゛゛射精るぅううう♡♡♡」


ドビュルルルーーッ!! ブビューーーッッ!!! ゴボォオオオッ!!!!


アスナの左右前の肉棒たちから火山の噴火のように、そのまま彼女の口内に精液が発射される。


アスナ「ごほっ❤」


リーファの巨根からあふれ出る子種ミルクの勢いたるや、ザーメン掃除機ともいえる飲精大好きアスナでも飲み込み切れない程に多い上に濃厚すぎて思わず咽る。


そして左右のシノンとアリスのチンポもアスナは射精を促すのと忘れず、シノンの仮性包茎包皮を剥いたり被せ、アリスのチンポは尿道から出る精子を鈴口に指をあてて閉じさせて射精をコントールして溜めさせて→射精で一回あたりの射精脈を強めていた。


アスナによって愉悦させられている3人の美女は下品な喘ぎ声で放精の快楽を貪っていた。


アスナは精液を口で受け止めながら、両手でそれぞれの竿をしごくことで更に快感を与え、その刺激でさらに大量のザーメンを吐き出すというループに陥っていた。


アスナ「ぶふぉ❤ み、みんっな♡♡ あう♡ ザーメンぶっかけられ❤♡ すぎて目も呼吸も゛」


リーファ「おっほおおおぉぉぉぉっ!!!♡♡♡♡♡」


シノン「んぎぃいいぃぃぃっ!!!!♡♡♡♡」


アリス「あへぇええぇぇぇっ!!♡♡♡♡」


脈動する感覚に野太い声を上げる三人はアスナの顔面、胸、お腹、背中、お尻、ふたなりチンポ、足、足の指先まで、ありとあらゆるところにシノンとアリスの白い精子とリーファの濃すぎて黄ばんだ精液がべっとりと付着していた。


体中にザーメンソープまみれとなったアスナは三人のキンタマで煮込まれた白んだ煮汁の栗の花とわずかに香る魚の匂いに染められる。


それを恍惚とした表情で見ながら、アスナは口の中のザーメンを咀嚼して飲み込む。


アスナ「はぁ……❤ はぁ……❤ SAO時代のキリト君と比べてもやっぱり全員彼より段違いに濃くて……おいしい……♡♡」


いまだSAO内だけでキリトとセックスしたアスナは悦楽した顔で精液まみれとなった今の現状を堪能する。


先に射精し終わったシノンとアリスはアスナの握力強めの手コキで尿道に残っているザーメンを搾り出され、最後にまだわずかに射精し続けるリーファはアスナが口に咥えながら舌で尿道線の中身を卑猥な吸引音を立てながら吸い出す。


ジュルルルゥウウッ! ズゾゾーーッ!っと音を響かせてもっと時間が持つはずだったリーファの射精を飲精で射精短縮させると、最後にすっぽんのような吸引力で吸っていた唇を彼女のマラから離した。


チンポから口を離したアスナの口周りには精子とリーファの捻じれた黒い陰毛がこびりついていた。


アスナ「ぷはっ……❤ ごちそうさまでした……♡♡♡ 3対1のフェラチオ気にいっちゃった❤」


アスナの満足そうな笑みを見て、三人は先ほどの余りのテクニックに苦笑しながら言った。


リーファ「はぁ・・・はぁ・・・。アスナのフェラチオでチンポもげちゃうかとおもったよぉ・・・❤ 本当にアスナさん経験人数私たちだけですかぁ? ビッチフェラすぎましたよ・・・❤」


アスナ「ビッチはひど~い。 正真正銘経験人数はここにいるしののんとリーファちゃん、アリスだけだもん」


シノン「手コキも大概だったわ♡ 包茎チンポの扱い方熟知しすぎ♡」


アリス「私もアスナとセックスを回数を重ねるたびにそのセックスの上達の速さにチンポを徹底的に絞られてきましたよ・・・コマンド?とやらで私のチンポを仮性包茎にしてセックスしたりしてるので、アスナは私で仮性包茎チンポの扱い方も熟知してますよ。

アスナは清楚な雰囲気しておいて、実はとんでもない淫乱な雌ですよ♡」


三人はアスナの顔に射精した後で精液まみれになっている亀頭を頬や目、口などに擦り付けながら言っていた。


アスナは三人の言葉に少し恥ずかしがりながら反論する。


アスナ「そ、そんなこと言ったらしののんもリーファちゃんもそうだし、特にアリスだってそうだよ!

特にアリスなんて、私と初めて出会ったときはあんなにツンツンの如何にも融通が利かないザ・女騎士だったのにセックスする関係になったら、私のアナルばっかり責めて、私が責められると弱いってわかったら、アナルを重点的に攻めてきて、お尻の穴でイかされまくったんだから!

リーファちゃんとしののんはアリスの今の話を聞いて変態だと思わない!?」



アリス「なっ!? わ、私は別にアスナのアナルを執拗に責めてなんかいませんよ!!

た、ただアスナのアナルがあまりにも気持ちよさそうだったから、ついアナルの独特な締め付けが癖になってマンコの方より挿入した結果になったのであって変態ではありません!」


シノン「結論。 あんたたち、どっちも淫乱」


リーファ「やっぱり人は外見によらないんだね~ アスナさんとアリスさん、キリトの事なんかこの200年間もう忘れてセックスしまくってたんだろうな~・・・」


アスナ&アリス(ギクッ)


図星だったのか二人とも冷や汗をかき始める。


アスナ「ま、まあ、それは置いといて、そろそろ・・・」


アリス「本番しましょうか」シノン「話そらしたわね? まあいいわ。 4Pで本番は楽しみね・・・でもせっかくだし相棒交換してヤらない? 199年前は一度だけスワッピングセックスしたっきりだし。 それにヤってない相手あるし」


リーファ「それ名案だね! じゃああたしはアスナさんとヤりたい!」


アスナ「スワッピング! うん、いいよ。私も久しぶりに二人ともしたいしね」


アリス「私はシノンですね。よろしくお願いします」


シノン「ええ、よろしくね。 じゃあスワッピングでヤりたかったのあるから・・・」


提案者のシノン進行のスワッピング乱交が始まった。


この200年間は基本的にアスナ&アリス、シノン&リーファのペアでコールドスリープを交代交代でして統治しているので、基本的にはセックスする相手は固定されているのだ。


結果的にリーファ&アスナのペア、アリス&シノンでスワッピングとなった。


男役はリーファとシノン、女役はアスナとアリスとなった。女役は四つん這いでマンコを片手で開いてスタンバイし、男役のリーファとシノンはそれぞれのスワッピング相手の尻の後ろに膝立ちしてそれぞれの交尾態勢の陰茎の亀頭を入り口に当てがってスタンバイした。


アスナ「ふふ、彼氏の妹に私、おマンコブチ抜かれるんだね・・・♡ リーファちゃんの大きすぎて正直不安だけど、頑張って気持ちよくなろうね♡」


リーファ「エロ同人みたいな展開ですよね今の私とアスナさん♡ 今から私、アスナさんの膜ぶち抜いて、交尾しちゃうから、ごめんねおにいちゃん」


アリス「列に並んでバックで乱交。 これは確かに卑猥な光景ですね♡ シノンの本物の仮性ドリル包茎チンポ、どんなものか楽しみです♡」


シノン「ドリル包茎、もう一回行ったら犯すわよアリス・・・」


アリス「今から犯されるんですから、問題ありませんね♡」


シノン「はぁ・・・さて、アスナのチンポに開発されたアリスのマンコがいかなものか、アリスを借りるわねアスナ♡ それじゃ同時にお互いのパートナーにチンポぶち込むわよリーファ♡」


リーファ「うん♡ それじゃ・・・」


リーファ&シノン「「せーのっ!」」



リーファとシノンはそれぞれのマンコに向かって腰を背中がしなるほど突き出してチンポを同時にねじ込んだ♡


アスナ「義妹チンポキタァアアッ♡♡♡ あ、あ、あっ、ああんっ、んっ♡ お゛っき、いっ❤❤ 太い、よぉ、こっ壊れる゛゛゛ オマンコ壊れるぅうう♡♡♡」


アリス「おひんぽ いっち お くお んッお ぉおおぉぉお お♡ これがシノンの仮性皮被りですか❤ おっきくて硬くて、素敵です゛゛ あんっ♡」


アスナは彼氏であるキリトの妹、リーファのチンポを彼とながら膣内で形を確かめていた。


(おほぉ・・・♡ 絶対キリト君は直葉ちゃんと義理の家族でもないよぉ♡ 別の血縁でもなければこんなにチンポの大きさ別物のサイズにならないよぉ)


そしてアリスはアスナの露茎マラとは違う、シノンの仮性包茎チンポを膣内で包皮を感じ取って愛液と竿から我慢汁を垂らしていた♡


リーファ「うわ、アスナさんのマンコきっつ・・・名器ってやつなのかな?」


それに対して隣で、腰を止めて会話を楽しんでいるシノンのチンポを味わっているアリスが答えた。


アリス「んっぐ・・・♡ り、リーファ、確かにアスナは名器ですがそれはあなたのマラが私のより一回り大きいからアスナのマンコがキツイだけだと思いますよ・・・」


リーファ「そうなの? あ~でも私のデカチンポでも難なく受け入れたアスナさんがもしリアル世界に戻っていずれキリトとエッチしたら、お兄ちゃんのちんちんじゃ満足できなさそう・・・」


二人がやりとりした後にシノンはアリスのマンコの具合の感想を言った。


シノン「これは相当アスナに使い込まれてるわねアリス。

この締め付け、まるで搾精機みたいよ。」


アリス「んぐっ、あ、ありがとうございます、シノン。 おっご♡♡」


そう言ってシノンはようやく腰を引いて、199年ぶりにリーファのマンコではないアリスの膣内に己の強直でピストンし始めた。


隣でもリーファもその大きすぎる茎根をアスナに入れて交尾始めた。


これで並列4Pが本格的に開始して浴場に4人の肉音が響き始め、そしてそれに呼応するように二人の少女の嬌声も響き始める。


アスナ「あっ、ああ、お゛っほおおぉぉぉぉぉ♡♡♡ これしゅごいぃぃぃ♡♡ アリスのチンポも相性抜群だけど゛゛リーファちゃんのチンポも丁度Gスポに引っかかって気持ちいいよぉぉぉ♡♡♡」


リーファ「ふぎぃいい♡ あ、あたしもアスナさんのマンコ最高ですぅぅうううう♡♡♡♡」


二人はお互いの性器の相性の良さに喜びながら快楽を貪っていた。

一方、シノンの巨根なのに仮性包茎の肉棒を挿入されたアリスはというと、こちらも負けじとアスナ以外のチンポを受け入れて喘いでいた。


アリス「ひぎゅぅうううう♡♡♡♡♡ シノンの包皮が膣内に擦れるこの感覚゛゛アスナの相性抜群チンポとはまた違うくすぐったさで最高です♡❤❤」


シノン「はえぇ゛❤ 何この締め付け♡ これはやばいマンコよ♡

アリスのマンコチンポスレイヤー過ぎるわよ♡ こんなマンコを相手にアスナは200年毎晩チンポを突っ込んでいたのね♡」


アリス「あ、当たり前じゃないですかぁ♡ 私のオマンコは王妃となってからは星正妃アスナ専用なんですからぁぁあああん♡♡」


それぞれスワッピングで普段とは違うチンポをマンコに入れられて楽しむアスナとアリス、そして普段とは違うマンコにチンポをねじ込む側のシノンとリーファはステータス状態【バーサク】状態なのではと思うほど腰を高速で振って己の快楽のためにピストン運動を繰り返していた。


アリスを突くシノンのアスナのケダモノのような激しいピストンとは対照的なねちっこい小刻みタイプで、それでいて亀頭の先端を子宮口にグリグリと一秒間に何度も押し付けるような動きにアリスはアヘ顔を晒しながら舌を出して喘ぐ♡

そしてアスナの名器マンコに必死にピストンしているリーファの腰つきは、大きいヒップと巨根によって繰り出される一発一発が大ストロークで、まるで巨大な鉄球が地面に叩きつけられるような迫力のあるものだった。


その二人の本気の交尾に、アスナとアリスはただただ喘ぐ♡

シノンのピストンの反動によってアリスのチンポは小刻みに揺れ、アスナはリーファの重く腰を引く距離が長いピストンなどで二人はイキ狂うことしかできない♡


アスナ「おほぉおおぉぉおぉおおおぉぉぉ♡♡♡ リーファちゃんおちんぽぉおおおおお♡♡ 腰使いしゅごい激しのおおおお❤♡あへぇえぇぇええええええぇええ♡♡♡」


アリス「んぉほお~っ♡ンぎょおお゛オオオッ♡ シノンの小動物交尾の小刻みピストンイイ~~ですっっ♡♡」


リーファ「いや~アスナさんが私のチンポで悦んでくれて嬉しいな❤ アスナさんのマンコ本当にヤバいよシノンさん♡ 私のチンポを根元と亀頭の先っぽで別々の間隔で締め付けてくるもん♡」


シノン「いやいや、あなたのデカチンポで喜ばないふたなりのメスはいないでしょ?

というかそれで言えば、アリスのマンコだってヤバいわよ♡

アリスが整合騎士で鍛えれたせいかしらね、私のチンポをマンコがギッチリ咥え込んで離さないんだもの♡ それで・・・」


女役のアリスとアスナは喘ぐしかできない程余裕がないが、男役でそれぞれ二人に挿入しているリーファとシノンは和気あいあいと入れているマンコの締め付け雑談しながら、腰を振り続けている。


リーファはアスナの膣を、シノンはアリスの膣を激しく突きながら、それぞれの相手の反応を見て感想を言い合う。


リーファ「アスナさん♡ アリスさんとわたし、どっちのチンポが気持ちいいか教えてほしいな❤」


アスナ「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡ ご、ごめんなさいけど゛゛♡♡ やっぱり200年間千回以上セックスしたアリス専用に開発゛゛されちゃってるからまだアリスチンポがしゅきぃぃぃい♡❤❤」


そんな二人の会話を隣でアリスを突きながら聞いていたシノンだが、その会話が聞こえた瞬間にシノンのチンポを締め付けるアリスの膣内が生きているみたいに膣壁がうねりまとわりついた♡


シノン「あら、アリスのマンコの締め付けが良くなったわ♡ よかったわねアリス♡ どうやらアスナはリーファの太くて長くて反り返ったGスポットチンポより、あなたの巨根チンポが好きみたいよ❤」


アリス「んほぉおおぉおおっ!♡♡♡♡ それは嬉しいですうううう♡❤❤❤ でも今はあなたの仮性包茎チンポの事しか考えられないですぅぅぅうううう♡❤」


リーファ「やっぱり200年セックスしまくった相棒には勝てないか~❤ お゛ やばいかも♡ 私のチンポそろそろビュッビュしそう❤ そろそろ本気出しちゃおっかな♡」


シノン「んっほ♡ わ、私もアリスの騎士マンコにそろそろ余裕がなくなってきたわ♡ マジピストンでいくわよアリス♡♡」


アリス「はいぃいいいっ!! お願いしますぅううっ♡♡♡」アスナ「リーファちゃんまだ上のギア残ってたのお゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡」


シノンが腰を激しく振り始めると、それに合わせるかのようにアリスの腰も動き始めた♡

そして、リーファもラストスパートをかけるべく、今までよりもさらに速く、力強くアスナの尻を突きはじめた♡


リーファのアスナを一発一発チンポを杭を打つような重いピストンはギアを上げて高速になり、アスナの子宮を容赦なく突き続ける♡

アスナのお腹はリーファの巨根ちんぽの形が浮き上がるほどに突き上げられ、アスナの膣はリーファの極太カリ高ちんぽの形に変形してしまう♡


対してアリスのマンコを突くシノンは先ほどの小動物のような小刻みピストンを更に間隔を速め、アリスが良い反応をするマンコの奥上側を重点的に執拗なまでに責め立てる♡

アリスの弱点を熟知したシノンのテクニックは、アリスの脳天まで響くほどの快感をアリスに与える♡


ピストンされる側のアスナとアリスの爆乳と巨根は反動でぶるんぶるんと揺れるが、それ以上に突く側のリーファの爆乳と重く精子の重みで垂れている彼女の性器はピストンで二人以上に下品に揺れて残像がやや見えるほど♡

対してシノンはその自慢の尻がアリスを突くことによって尻肉が波打つ♡


アスナとアリスの爆乳と巨根は、突かれる度にブルンッ!と揺れことが二人の興奮をより高めていく。

そんな激しい4人の相棒スワッピングセックスは突く側のリーファとシノンのマラの限界が訪れる♡


アスナ「いぐっ♡い  あ ぁっっ♡ おちんちんビクビクしてきてるっ♡ お腹の中♡♡ リーファちゃんそろそろイキそうなのね❤❤❤」


リーファ「は、はいぃぃぃっ!! 私ももう出ますぅぅ!!❤❤」


シノン「わ、わたしの方もチンポイクわっ! アリス! 私は星王妃アスナじゃないけれどあなたの中に出しちゃってもイイわよね!?❤♡」


アリス「ふんほー!?♡んふおォオオオッ?!?♡ は、はいぃぃぃい♡❤ アスナとは穴兄弟のシノンならば構いませぬぅううっ♡♡♡!!」


アスナ・アリス・シノン・リーファの四人はラストスパートに入り、4つの胸と睾丸や竿が激しく揺れる中、全員同時に最高のエクスタシーと共に―――――――


アスナ&アリス「「マンコとチンポイッグウゥゥゥゥ~~~~~~ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」」

リーファ&アスナ「「名器マンコで出ちゃううぅぅぅうう~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤」」




ドビュルルルッ!! ブピュッドピューーッ!!!

ブッシャアァァアアアッ!!!!♡♡♡



ふたなり女性の4人の股間から一斉に精液が発射され、挿入される側のアリスとアスナ放物線を描きながら宙を舞い、そして床に降り注ぐ♡

挿入している側のリーファとシノンは、そのまま挿入しているパートナーに腰を突き出してできるだけ子宮奥に自分の子種を注ぐことに脳を切り替える。


リーファ&シノン「「おっほおおぉぉおぉぉっっ♡♡♡♡」」




どびゅるるるるるっっ♡♡ ぶりゅりゅりゅううぅぅっっ♡♡♡

ぼぴゅるるうるるぅぅぅっっっ♡♡♡



射精された精液は、アスナとアリスの膣を満たし、普段とは違う子種を注がれて彼女たちの子宮膜は若干パニックを起こし、卵管から卵子を排卵させる。

アスナとアリスの二人のお腹は、あっという間にリーファとシノンの精液で膨れ上がり、まるで妊娠しているかのように見えた。


四人のふたなり女性による同時射精から繰り出される、数十億匹の子種たちの浴場にばらまかれる濃い芳香な香りに、アスナとアリス、リーファとシノンはうっとりと酔い痴れ、その快楽に身を委ねる。


「「「「はぁ・・・はぁ・・・♡♡」」」」


肩で息をする少女たちの甘い声が響く♡


中出しされる側のアスナとアリスは竿から精子を少しずつ垂らし、マンコから愛液と混ざったシノンとリーファの溢れた子種が足を伝って垂れてゆく♡


そしてリーファとシノンは何時もとは違う相手に中出しする快楽で、彼女たちの背中に覆いかぶさり、尿道に残っている精子を全て注ごうとその体勢で腰を痙攣しつつ蕩け顔で交尾を完遂させる♡やがて、全ての精子を出し切ったのか、ゆっくりと腰を引いていく。


アスナ「フニャア♡♡♡ リーファちゃんチンポ抜かれちゃうの寂しいぃ❤♡」



アリス「あぁあ・・・♡♡ 子宮がシノンので熱いです・・・❤」


リーファ「はぁ・・・はぁ・・・♡ い、一回の中出しでここまで疲れたの初めてだよぉ♡」


シノン「はぁ・・・はぁ・・・♡ アリスったら愛液溢れまくるから、ピストンの途中でチンポ抜けそうになってたわよ・・・♡」



ずろぉおぉぉおおぉっ♡♡♡♡ ぬぽんっ♡♡♡♡♡ ごぽぽっ・・・♡♡♡


リーファとシノンの大量の粘っこい白濁液が糸を引きながら、引き抜かれた肉棒は湯気を立てており、とても熱いそれがアリスとアスナの中にたっぷりと子種が役割を終えて子宮を駐屯所としている。


アスナとアリスの膣からは、二人の精液が滝のように流れ出ていて、その量は凄まじく、まるで精液の湖が出来上がるほどだった。


アスナとアリスは中出しとマンコ絶頂&射精で疲れて、そのまま精子をマンコから垂らしながら仰向けに浴場の床に足の伸びたカエルのような格好で寝転ぶ。


リーファ「ふぁ~いっぱいアスナさんに膣しちゃったよ~♡ 今頃私の子種が本来キリト専用のアスナさんの子宮にいっぱい子種おたまじゃくし泳いでるんだろうなぁ~♡♡」


シノン「ふぅ・・・リーファのマンコに数千回チンポを入れてきた私だったけれど、アリスの名器マンコの前には雑魚チンポになっちゃったわね♡」


そしてリーファとシノンは射精の疲れからどっと腰が抜けて、その場で尻もちをついて、まだ勃起しているマラはビクビクしながら尿道から精子の雫を垂らして竿を濡らしている。


アスナ「はぁ・・・はぁ・・・普段と違う相手をすると疲れるんだね~ アリスのチンポも大好きだけど、リーファちゃんのチンポも子宮の天井まで簡単に届くから驚いちゃったよ~」


アリス「ふー・・・♡ ふー♡ シノンの腰使いはすさまじかったです♡ まるで狩人のように的確に私のヨガるポイントを突いてきましたからね♡

それを高速で小刻みに正確に連続で突かれては、私も限界でした・・・」


リーファとシノンの肉棒の感想を言いながら、アリスとアスナはうつ伏せから仰向けになって、マンコから精子をいまだに垂らしながら一旦萎えきった竿をお腹に乗せながらそう言った。


シノン「ふふ、ありがとう♡ アリスにはまだ行ってなかったけれど、あっちの世界・・・というか別の世界では私は狙撃手だからね。」


アリス「そうなのですか?」


リーファ「そうなんですよアリスさん。 シノンさんは狙撃手だからって理由でね?

シノンさんなりのセックスの強みは何しようか~って考えてた時期があって~」


シノン「ちょ、ちょっとリーファ!」


リーファ「それでシノンさんは狙撃手なら『正確に打ち抜く』っていう考えからマンコを正確に付きまくる腰振りを覚えたんだよね♡ いや~大変だったんですよ私♡

シノンさんがほんとリスみたいに超高速で私のGスポット突くピストンを覚えてからは、すっかり夜の狙撃手になっちゃったんですから♡」


アリス「なるほど、そういうことでしたか。」


アスナ「ぷぷ・・・夜の狙撃手だってしののん♡ 私も体験したいな~♡」


シノン「うう、もう! アスナまで・・・」


200年間それぞれ4人が覚えた性技についてほほえましく語り合っているが、4人の竿は当然例の如く全員絶倫なので、話しながらもすでにフル勃起していた。


アスナ「皆は・・・まだヤりたいわよね?」


アリス「まあとはいえ、私たちんの濃厚な精子の匂いと熱気が凄いですね」


シノン「流石に浴場の湯気に咥えて私たちの精子の熱気で、ここでセックスを続けるのはのぼせそうだわ」


リーファ「そだね~一回かいた汗とか、ザーメンをここで流してスッキリしてからヤりたいかも~」


アスナ「そうだね。 じゃあ洗いっこしてから、私の皇室専用浴室で続きをしようか」


こうして四人は精子まみれになっている浴場の匂いを堪能してからお湯で掃除し、皇室で乱交の続きをして、翌日酒で酔ってヤらかしたのかと思うくらいアスナの皇室は精液だらけになっていたという。


◆

UW内にアスナたちが閉じ込められてから200年0日目・・・



アリス「ついに、だね」


リーファ「200年間か~200年間ずっと起きてたわけじゃないとはいえ、長い時を起きてたから長かったような・・・でもセックスばっかりだったからあっという間だったような?」


シノン「私たち4人のセックスの回数を合わせたら何回かしらね・・・」


アリス「ふふ、少なくとも私とアスナだけで2000回はかたいんじゃないですか?」


アスナ「もう、恥ずかしいからやめてよ~」


シノン「あら、それを言うなら私とリーファも相当な回数よ? ねえリーファ?」


リーファ「そうだね~シノンさんといっぱいしたもんね~」


そんな200年間を振り返る会話をする四人がいるのは、ダークテリトリーにてキリトがリアルワールドに帰還した扉の前である。


アスナ「そうそう、私たち4人のリアルワールドに帰った後の記憶のことなんだけど・・・」


リーファ「うん。 保持したまま帰れるんだよね?」


シノン「ええ、そうよ。 厳密には、一部だけいらない記憶・・・というより思い出せないどうでもいいような記憶だけ消して、一人の人間あたりの脳のキャパシティーを保持するってことで何とかここの世界で生きた印象的な記憶は保持したまま現実世界に帰れるというわけね。」


アリス「何やら現実世界?とやらの皆さんは難しい話してますね・・・まあなんとなく私も理解してますが・・・」


ラースと連絡が取れる前に、シノンとアスナ、リーファの三人は記憶をどうしようかと整理できる術をこの200年間で研究していたのだ。


結果的に彼女たちが100年以上思い出せないが記憶に残っている事実上脳の容量だけ取っている記憶だけを消去することで、現実世界へ帰る際に全て消去しなくても済むという結論に至ったのだ。


アスナ「それで盤上一致で私たち全員が残した記憶が・・・」


リーファ&シノン&アリス「セックス関連だけね/だね/です」」」


アスナ「だったね♡ そうだよね~だって記憶が消えたまま現実に帰ったら、フラクトライトに刷り込まれた感覚があっちで蘇って誰彼構わずチンポを貪りかねないもんね」


シノン「そうね♡ 私はセックスするならこの4人だけでいいし」


リーファ「うわ~でも現実世界の私、処女と童貞なんだった・・・」


アリス「私にいたってはAI?とやらで肉体すらそのリアルワールドにて作ってもらう段階で正直不安しかありませんが、まぁなんとかなるでしょう」


アスナ「じゃあ・・・いこっか。 私たちの元の世界に」


「「はい!/ええ!/うん!」」


こうして、4人はUW内にて200年間の長い時を、5割セックス、5割統治と記憶研究で過ごして、無事帰還を果たしたのだった。


現実世界帰還編へと続く・・・

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