Home Creators Posts Import Register Favorites Logout
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!

Content

こちらの話の終盤とは違うIFの続編です。

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4676086


これは、めぐるが灯織の半年間の努力の結晶の育成を成し遂げて巨根となったチンポ以上にめぐるのマンコと性欲が適応してしまった別の世界線の話。


◆

《灯織視点》

「はぁ・・・」


私の部屋のベッドに寝転んで、最近の事や昔の事を考えていた。

私はふたなりなのに、自分の股間がコンプレックスだった時代があった。


なんでかといえば・・・ふたなりは一般的に男なんかよりずっと肉棒のサイズが全体的に巨根だったり、射精量が多いっていうのが絶対的な常識。

だから股間にコンプレックスを持ってるふたなりの女の子なんて聞いたことがない。


つまり本来女を孕ませる生殖行為に特化した男性の物よりも、ふたなりの女の子はとにかく交尾に特化したって言えるほど男性器がずっとペニスが女を孕ませること男の上位互換の身体のが当たり前だ。だけど私は高校生一年生になっても、周りのふたなりの女の子は萎えていても陰茎が11cmとか12cmの子とかがいる中、私は勃起しても精々5~6センチというふたなりとしてありえない情けないサイズの短小包茎おちんちんだった。


「それで結果、撮影で疲れて寝てた私に、めぐるが私の疲れマラで本の少ししかった勃起テントを見て、起きたら騎乗位で粗チンを玩具のように犯されてたんだもんね・・・」


そう、私は自分がふたなりなのに男以下の粗チンだった故にめぐるにおチンポをおもちゃにされまくって、撮影の合間も事務所でも散々めぐるの肉便器ならずおちんぽ性処理マンコのディルドにされてた。


「でもめぐるにおもちゃにされて限界に足した私は、半年間アイドル業で稼いだお金も時間も全て注ぎ込んで短小包茎雑魚おちんちんを『チンポ』にできて、無事コレになったんだよね・・・」


私はベッドで淡い青色の冬用パジャマのボトムスに掴んで、そのまま膝あたりまでおろすとブルン❤❤ってそうしたら寝る時は下着履かないから私の半年前は勃起しても雑魚お子様おちんちんだったけど、今は萎えていても14cmの努力の結晶ともいえる巨根が勢いよく飛び出てきた。


勃起してようが小さすぎて皮被りだった亀頭だけど、今は勃起なんかしなくなって、手で剥ける補助なんかなくなって雁首の引っかかりに包皮がきっちりロックされて常時露茎になってる。


睾丸だって前は二つの玉合わせて卓球のボールといい勝負だったのが、今は野球ボールくらいにそもそもの睾丸自体の精巣の大きさ自体が大きくなってて金玉袋自体もソフトボールくらいある気がするね。


「こんな大きくなって、散々粗チンだったからってめぐるの雑魚ちんちん玩具時代から卒業は出来た。 そう、出来たんだけど・・・」


めぐるに対する復讐は確かに巨根になって、逆にめぐるのマンコもアナルもこの勃起したら20cmを超えるようになった別人って思えるほどのデカマラで掘って掘って掘りまくって、めぐるを肉便器みたいにめちゃくちゃに出来た。


半年間で巨根になって、復讐を遂げてそれからめぐるを肉便器みたいにいつでも呼び出してオナホ代わりにして数ヶ月。


「めぐるが・・・めぐるが明らかに私のチンポに適応してきてる・・・」


ここ最近めぐるを呼び出して性処理オナホ道具代わりに家とか事務所のトイレでセックスするときのこと。

例えば家で両親がいないときにめぐるを呼びしてセックスすると、たいてい巨根になってからは私の方がバックとか主導権握ってめぐるがガンイキしまくって誰が上なのかわかるほどだったんだけど・・・。


最近は私が射精しても『お゛❤❤ もっと❤ もっと❤ 突いて灯織っ!!』とかいってめぐる側から後ろにいる私のチンポに向かってケツを打ってきたりして、そのまま抜こうにもめぐるが何回も知り振ってくるからこちら側が射精しまくるとか・・・。


また騎乗位だとついこの前まではこっちがめぐるを突き上げてあの下品なデカパイを揺らしまくって連続中出ししまくって主導権を取っていたのが当たり前だったのに、いつから私が何回も抜かずに中出ししてると

『え゛おっほォオオオオッッッ♥♥♥ 灯織のチンポキモチイイィぃヨォ♡♡ もっと腰振っちゃう❤❤』

とか途中から明らかに余裕をかましてきて、私のオナホ便器のくせに逆に私のチンポを昔みたいに性処理道具されてきてるような気がしてならない。


私の努力を利用されてるって感じが何より腹正しいことこの上ない感覚を覚えた。


「ううん・・・むしろ私の方が最後は疲れて起きたらセックスし終わってたってことが多い・・・。

めぐるが私のこの大きくなった私のチンポの大きさに適応してきてる上に、めぐるがアメリカ人のハーフだからかしらないけど、セックスが情熱的過ぎるしダンスレッスンで体力が増えすぎて最近は性欲化け物みたいな女になってきて立場が逆転してる・・・!」


先週なんかは、本来私が絶対主導の巨根セックスで気絶落ちしてるめぐるを無理やりチンポぶち込んで起こす流れが、気づいたらいつの間にか飛んでた私の腰の上でめぐるが騎乗位で私のチンポの上でマンコでパンパンしまくって終わりたくても終われなかった一週間だった。


「・・・うぅ・・・・違う・・・違う! 私は巨根になって自信を身に着けたはずなの! 去年までの粗チンでクラスメイトの女の子たちに粗チンの股間を隠して着替える私はいない!

今の私はふたなりとして恥ずかしくないどころか巨根のはずなの! なのにっ!」


最近のめぐるとの性処理セックスを思い出すと何とも言えない昔と似た感情がよみがえった。

もはや私はめぐるに股間を玩具扱いされていた時のことはトラウマなのかもしれない。


「そっか・・・私あの時はトラウマなんだ・・・ そっか、私平和ボケしてたんだ。

はは、私何巨根になって調子に乗ってたの?

巨根になってあのめぐるをイキまくらせて調子にのって精力サプリメントと精力の付く朝昼夜のごはんづくりに股間サイズアップトレーニングをさぼって天狗になっていたんだ・・・」


それを気づくのと同時に、数か月前まで抱いていためぐるへの復讐心が蘇ってきた。

自分の股間を玩具の代わりに扱って、私をおもちゃ代わりにして許せなかったあの気持ちが。


「自分だって巨根になってからめぐるを性処理オナホにしてたから因果応報? ううん 違う!

これは元々めぐるから始めた事だったんだもの・・・ふふ まためぐるのチンポディルドになってたまるもんですか・・・あは、アハハハハ!」


こうしてまためぐるに復讐を誓った私はまた、壮大なプロジェクトを企てることにしたのだった。


◆

まず私がめぐるへの復讐に始めたこと。


「ね、ねえ灯織‼ 今日もするんだよね!」


「しないよ。 今日は忙しいから」


「え・・・」


「じゃあねめぐる」 


ダンスレッスンも終わって普通なら日課となってるめぐるをホテルに連れ込んでパコることのを当分やめる。

そう、ここも最近私がめぐるに対して不満を抱いていたこと。


私のオナホの癖してめぐるの方から期待のこめた今日もヤるんだよね感をだしてきてるのだ。


なのでしばらくヤリたくないアピールをしているのだが、その度に寂しそうな顔をするめぐるを私はまず復讐計画を行うための時間を確保する。

これをまた、半年間、目的を遂行するまで以前と違って適度にセックスはするけど以前の9割以上の回数を減らす。


なお、セックスの際は極力バックとかでチンポ見られる前にねじ込んで適当に数発めぐるに出してさっさと帰宅するようにしないといけない。

めぐる性処理日課を目的のために我慢して帰宅した私は、早速復讐をするために計画を記した手帳を開く。


「まず一個目の目的は・・・更なる巨根化・・・だよね。 おそらく、めぐるはハーフなだけあってマンコもきっとアメリカンふたなりチンポサイズにも元々適応力が高いはずだよね。 アメリカ人のふたなりはチンポ凄いって聞くし・・・」


私が巨根になってめぐるをめちゃくちゃに出来てた時代は、あれはあくまでもめぐるが粗チン時代の私のチンポに慣れ過ぎてたから、私のチンポが巨根になった反動でイキまくって余裕を無くせてたのに過ぎなかったはず。


つまり最低でも今勃起して22cmを超えるこのチンポを、めぐるのアメリカの血を受けついた巨根対応マンコ以上の大きいマラにならないとめぐるをめちゃくちゃに出来ない。


「それに・・・私が成長期でまだまだチンポを大きくできる可能性を秘めてるってことは、成長期のめぐるも色々体の方ももっとセックスに慣れるような成長をしてくるかもしれない・・・。」


次に復讐計画の第二の目標。


「もっと絶倫化しないとだめかな・・・。 明らかにめぐるがアイドルとして体力をつけてきて、セックスの時に元々の性欲も相まってチンポ育成計画で絶倫になってた私をも上回る体力になってると思う。


だから私もキンタマ方面を強化をする必要があるよね。」


結局相手をめちゃくちゃにできる要素は最終的な必須条件は精子がチンポから出ることだってのは、この数ヶ月身に占めてる。

以前の童貞で粗チンだった私だったら分からないことだけれど、今の私ならわかる。

精子がセックスの途中で出ない≒チンポが勃たない≒セックスで負けるっていうこと。


「あ・・・追加の目標項目。 腰をピストンムーブで最低5時間は動かし続けるトレーニングも必要かも・・・」


そして第三の復讐計画目標。


「相手を屈服させるような、種付けプレス系統のめぐるに一切主導権を持たせないような体位をもっと知る必要があるよね。」


今でも種付けプレスは私が完全にめぐるのマンコをオナホマンコにできるけど、飽きたとまではいかないけど、以前のようなめぐるを巨根チンポで屈服させてる!っていう感動はもう味わえてない気がするので、もっともっとめぐるをチンポケースにしてるって感動できる体位を勉強しないと。


「大まかにはこの三つの目標だよね。 後はそれぞれの目標をやるにあたってどういう風に実現するかを考えないとね。」


そう考えながら私は次のページを開いたのだった。


********


私のチンポ育成計画は再始動した。

初めてから一か月。

今日は休みの土曜日。


「ふわぁ・・・」


休みだけど朝の5時に起きて、歯磨きして自室に戻る。

その理由は当然、腰を左右や前後に振って、竿を揺らしまくるトレーニング。


この方法はバカに見えるけれど、本当に効果がある。


「よし・・・」


早速ボトムスを脱いで、朝から例の如く日常となった朝勃ちマラを出す。


「あ・・・勃起じゃなくて萎えた状態じゃないとダメなんだっけ・・・」


仕方ないので数発シゴイテ、そのままちょっと待って気合いで勃起マラを萎えさせた。

そうしたら硬くてギンギンに朝勃ちしてたチンポはしょぼんって私の足の間に力なく垂れた。


「うん。 この状態で腰を左右に前後に振って竿を激しく揺らすんだよね。」


頭の後ろに手を回して、鏡の前で腰を左右に前後に、とにかく竿を振る事を意識してこれを15分以上は続ける。


「ん・・・い、いまだにやっぱり痛いかも・・」


竿が揺れるたびに太ももとかお腹にペチ♡ペチ♡って当たる肉音は心地いいし、なんか新しいオナニーって感じがしなくもないからいいんだけど。

竿を振る時に大事ってサイトに書いてあったのは遠心力を使って竿を振る事。


正直言って最初はこんな単調な動き意味あるのかなって思ったんだけど、遠心力に引っ張られて竿をブルンブルン振ってると竿が一瞬だけ伸びるような感じがする時があって、それがチンポが大きくなってる感覚。


「っふっふ。 やっぱり。 一か月前より少し竿が伸びた気がする」


その遠心力に竿が振り回される感覚が慣れないうちは痛いんだけど、確実に竿の幹が伸びてる感覚はあって、それはきっと正しいはず。

だからそれを信じて続けてれば、いつか必ずもっと巨根になれるはずだ。


「ふぅ・・・」


起きたてのチン振りトレーニングを終えたら、次はトレーニング器具のあるカバンから、ペニスリングに鎖が付いた特殊な器具を取り出す。


「えっと、そしてこの鎖部分に鉄球を引っ掛けて固定っと・・・」


そしてペニスリング+鎖と小さい鉄球を合わせた特殊な自作ペニストレーニング器具の、ペニスリングの部分を私の竿の太さに合わせて調整していく。

チンポの太さの輪っかが完成するのだ。


「そのペニスリングを萎えてる私のチンポにセットっと・・・」


カチっと竿にペニスリング+鎖+鉄球自作器具を嵌める音とともに、股間が一気に重く感じるようになった。

このトレーニングは実際にペニスが萎えている時で48cmの世界記録の最長男根を持つ憧れの方がやってたトレーニングらしい。


原理は先ほどのと似ているけれど、こっちは重りの重量によって男根を伸ばす方法だね。


「これはすごい効果を実感できるよね・・・。 今はまだ1キロの重りだけど、これを1.5キロ、2キロってどんどん伸ばせば通常時でどこまで伸ばせるのか期待できる!」


竿にペニスリングをはめた状態でこれを15分。そしてそのまま歩いたり、暇だから椅子に座ったり、あとは鏡の前でペニスリングをはめた状態の自撮りして記録。鏡に映る私の姿は下半身だけ裸で鉄のペニスリングが萎えてる竿にきっちりと嵌めて合って、繋いだ鎖に1キロの鉄球でチンポがぶらりぶら下がってる構図。


その状態で腰を少し振ると、重りに引っ張られて私のチンポが振りこみたいに揺れる。


「ふぅ・・・とりあえず次のステップかな。」


15分このトレーニングをやったら勿論、勃起した状態でもやる。


なので一旦ペニスリングを外す。それをチンポから外すと一気に軽くなる感覚が何気に病みつき。

そのまま萎えてるチンポの先っぽを握る。


「元が真性包茎だっただけに、今でも包皮を被せようと思えば被せれるんだよね。 元からズル剥けの人にはできない元粗チンの私だからできること♡」


そのまま右手でエラ首に引っかかってロックされてる包皮をつまんで、指で伸びてる包皮を先っぽの亀頭部分に被せる♡

すると仮性包茎チンポのできあがり。


「それでこの自慢の巨根なのに仮性包茎を・・・」


先っぽの包皮をまた剥いて、また別の自慢の姿になったズル剥けチンポに変身♡

これを高速で繰り返して勃起させるのが私の好きな・・・オナる方法っていうのかな?


これは勃起をすること自体が目的だし。 何はともあれそのままそれで皮被せセンズリをしていく。


「んっふ・・・♡ あ♡・・・おっきくなってきた♡ さっきあれだけ出したのに偉いで私の息子・・・♡」


自分の昔までコンプレックスだった息子に語り掛けながらシゴイテ行くと、力なく垂れてたチンポに血流が集まっていく感覚と共にムク・・・♡ムク・・・♡って釣竿が魚に引っ張られてしなってる状態からまっすぐにビン❤って完全フル勃起。


後は手を放してから前立腺を締めてチンポを上下にブルンブルン❤って揺らす。


「我ながら見惚れちゃうチンポになっちゃったなぁ・・・❤ これもこの一年の努力の結晶・・・ううん。

これではだめよ灯織・・・この前の半年間で掛けたアイドル業のお金と時間の倍を注ぎ込んでもっと大きくさせないと・・・」


大きくなって血管も複数本浮き上がってエラが張って裏筋部分に溝ができた完全体のチンポを見て改めて決意を固める。

ちなみにサイズは結果の日まで図らないことほうが日々の成長を目視で分かった時のほうが快感だから測定はしない。


「そして、勃起のチンポはもっと力があるから・・・」


ペニスリングの鎖に付けていた1キロの重りを2キロの重りに付け直す。

そのままペニスリングを竿の半分あたりに嵌める。


「っ・・・我慢我慢・・・」


すると竿が重りのせいで先っぽの方が下にもっていかれそうなるけど、さっきの要領で前立腺を締めてチンポをノーハンドで動かすあの感覚で竿を水平に保つ。

このトレーニングは射精コンロトールもそうだけど、前立腺と海綿体を鍛えることによって竿自体の持続力の向上が期待できるらしい。


「これを毎日20分やってから勃起持続時間が3時間から一か月で30分伸びたんだよね。

これを重りを変えて半年やったらめぐるのマンコをいくら突きまくってもチンポが痛くなることはないのかな?」


ということでこのトレーニングを他の日常生活のことをチンポをビクビクさせながら20分続ける。


「あ~やっぱりこのトレーニングって絨毯が汚れちゃうな。」


これを続けてると、当然勃起状態でチンポを動かすしぐさは仮射精動作だから尿道の中にある我慢汁がどんどん鈴口から溢れ手ちゃうんだよね。

だからその結果的に私の部屋の絨毯がぽたぽた先走り汁で汚れちゃうのが小さい悩みの為。


まあ、セックスで散々めぐるの愛液とかアナル液とか、私にザーメンだらけになるからこの程度汚いとも思わないからいいけど。


「よし、あとはオナホに向かって腰振りを1時間。 これで朝のトレーニングは終わり。」


その後はふたなり巨根専門店でオーダーメイドで作ってもらってるオナホをチンポにブチ差してそのエアピストンを1時間休むことなくする。

これは当然ピストンをするときの腰の筋肉痛とかを減らす。とりあえずそれを終わったら朝はお風呂入って、亀頭を洗って恥垢とか溜めないようにたっぷり笠の外周を爪で軽くお掃除して他を洗って朝食。


朝食は当然精力サプリメントを飲んで、ニンニクとか馬刺しを食べる。

昼と夜はたまにスッポン鍋とかもする。それで夜お風呂前にまた朝のトレーニングと同じ内容のものをやる。


大体休日はチンポトレーニングとか思にこんな感じ。 よく昼とか夜にめぐるから『灯織・・・わ、私を呼ばないの・・・?』とかって全裸でマンコに指を二本突っ込んでオなってるめぐるの写メが来るけど、当然適応に返事する。


めぐるをオナホみたいに扱ってるけど仲は別に悪くない。

お互いアイドルの事とプライベートのセックスは別のものとして関係性を分けてるというか分離してる。


まあ、セックスの時はお互いアイドルの時と打って変わって本性の獣だけど。


◆

チンポ育成を再開してから三ヶ月。

その間は当然たまにめぐるを抱くけど、結果のその日までチンポは見させないセックスをしてる。

めぐるは明らかに違和感を感じてるだろうけど、それ以上に私のこの三ヶ月の目標半分の月のトレーニングで変わってるのを実感できる。


最もな変化は•••服。例えば学校。

いつかからか登校してるときに気づいた。


「遅刻しちゃう!」


私は遅刻しそうだったからとにかく走った。

(•••チンポスウスウする•••それに回りの登校する女の子たちからすっごい視線感じる•••え?)


気づいたらピンクのリボン付きの収縮性抜群のパンティーから竿が思いっきりはみ出してた。

理由は単純。元々生地の収縮性を活かしてチンポを収めてたんだけど•••その収縮性を上回る竿の大きさになっちゃってチンポがもろにでてしまった。


亀頭ももろに見られた。


(このパンティー可愛くて気に入ってたのに•••はぁ•••)


可愛さを優先してると、最近竿が大きすぎて実用性兼ね備えてるものていうのが本当になくなってきた。


このパンティーだってその両方を確立してた探しに探してたどり着いたものだったから、おそらく今度は可愛さを妥協しないといけないのかもしれない•••ということでその日は授業中も机の下を見れば皆から私のチンポ丸見え。


まあ女子高だからよかったんだけど•••私みたいに竿がパンティーから大きすぎてはみ出る逸材は滅多にいないらしい。

ここ学校はふたなりも当たり前っていうか今日本だとふたなりは巨根っていうの政府が認める共通認識で、だから法律でもふたなりはペニスがはみ出ててたりして見えてても法律上大丈夫ということになってる。


下着のサイズが合うものがないからね。


それであの日は丁度今年初の水泳授業の日で、私はその日までは特別チンポを見せびらかすとかってことは粗チン時代のなごりでなかったんだけど、着替えの時に当然友達も他の女子たちも私の大きくなったイチモツに気づいて


友達A「え・・・灯織ちゃんってそんなおちんちん大きかった・・・の?」

友達B「うっそ~! 灯織のチンポ馬みたいじゃん! ふたなりでもここまで同じ年の子はいないよね!?」と、私がデカすぎるせいで更衣室中大騒ぎになった。


そんな騒ぎの中私は初めて本当の意味で、チンポに対するコンプレックスが消えて、股間に自信を持てるようになった。

その後は私のデカすぎるって評判となったイチモツをスクール水着を着る時はお腹方面に傾けて、チンポシルエットが肉棒も睾丸の大きさも浮き出てちょっと恥ずかしかったけれど、更衣室での出来事もあってむしろコンプレックス克服ってことで隠すんじゃなくて堂々とするようになった。


そしてプールの授業では、皆がジロジロ見てくるけどそれは嫌味を含めた視線ではなくて、私のチンポが大きいっていう好奇心の目線だった。

私はそれが嬉しくて、胸を張って水泳をした。


ただ、他の子の水着姿とかふたなりの子のおチンポを見て勃起しないように必死だったけど。

ということでその次の日からはチンポに見合ういいパンティーがなかったから、仕方なくノーパンハイストッキングにしたんだけどこれがまたすごく大変だった。


まず肉棒を右膝の方に傾けてチンポを無理やり収めるしかなかったんだけど、ハイストッキングは知っての通り生地の張りが凄いスタイルを強調するようなファッションなわけで、竿を無理矢理納めたら亀頭が圧迫されてチンポのシルエットまた浮き彫りで凄いし、ハイストッキング+炎天下の夏だからチンポ蒸れちゃって汗臭くなって、授業中周りの女の子たちがちょっとその匂いに当てられて頬染めてる子もいるくらいだった。


それに歩く度に何にも納められる場所がなかった私の大きくなったキンタマ袋はブラブラ揺れちゃって、チンポのサイズに合う下着を見つけるまでは毎日皆から好奇心の目の日々だった。

でも、粗チン時代のチンポだったら下半身のへの視線は嫌だったけれど、その期間のおかげで私は完全に自分の粗チンから巨根に育て上げて立派になったチンポを好きになれたので結果オーライかなって思ってる。


それからというものの、体育の時以外は常にスカートの下にパンティー履かずに蒸れて暑いからストッキングも履かずにおちんぽぶらぶらさせてる生活が続いていて、慣れっこになってた。

その生活を続けていたら私は以前のような性的羞恥心もなくなり、女子としての青春を過ごす余裕も出てきてクラスの子たちとも友達以外の子とかと普通に話せるようになったし、なにより自分の巨根に対する自信も増した。


チンポ育成強化生活を送ってる期間は当然、めぐるに逆襲するための準備期間中でもあったわけで、めぐるの天賦の性欲に負けないように私も巨根になるべく努力を重ねた。

更に追加した要素が厳重な食事制限。


特にアルギニン、亜鉛や高麗人参とか滋養強壮効果のある食材を積極的に摂取するように心がけた。

チンポって多く海綿体で、すなわちスポンジのようなもので構成されてて・・海綿体に血液が流れ込むことで勃起に至って、もっとサイズが大きくなるわけだけどその血液を海綿体に送る補助をしてくれるのがさっきの食事で得られる栄養素たちなんだけれど・・・。


そんな重要な役割を持つ栄養素を得る食事は女子高生の私にはとっても高いから・・・チンポ育成残り3か月は以前より精力料理に使っていた資金+これからもっとアイドル業で稼いでその資金も全てチンポの為の滋養強壮効果の高い食材費として使っていく方向性にシフトチェンジした。


そしてここからはめぐるとは一切セックスせずに、三ヶ月間オナニーと食事とトレーニングだけでチンポを最大まで大きくすることだけに専念する。

でも、最近、巨根になって色々と分かったことがある・・・そう日常生活での苦労とか、社会的に生きる上で得難い知識とか。


例えば・・・

デカチンの悩み①


下着同様、可愛いスカートとかショートパンツとかがデカチン故に履けずオシャレの幅も狭まる。

特にミニスカートは、股間の膨らみで見えないようにするのが難しいし、脚の動きと合わさるとどうしても股間がチラ見えしてしまう。


それに、283プロダクションは皆アイドルで可愛い子とか多いから、ダンスレッスン中に揺れまくる乳とか見て勃起すると勃ち上がった肉棒の形が丸見えになるのも大問題なんだよね・・・。

だから収縮性のいいボトムスしかチンポを納める関係で着られないけれど、やっぱりスポーツウェアを着るのが一番だろう。


だけどそういった服装だとどうしても股間の膨らみが際立っちゃうし、まあ今ではそれも許容範囲内だけど。


デカチンの悩み②


これが一番の悩み・・・そう、チンポを持つ子なら皆悩むだろうけど、巨根になるともっと困るのがチンポジ調整の問題だと思うんだよね。


私の場合、学校と事務所以外はジーンズかチンポをわざと強調させるようなストレッチスラックス系のズボン履いてるんだけど、膝方面に竿を傾けて納めると歩く度に竿を太ももで蹴り上げてぶらん❤ぶらん❤って揺らしちゃうから気持ちいいんだけど流石に公衆の面前で常に勃起しかけるのは困りもの。


かといってお腹方面に竿を傾けて納めたら夏場とかは折角の可愛いレディース服がチンポ蒸れして汗臭くなっちゃうからね・・・。


結局、私は今現在、亀頭がギリギリ隠れるくらいのクロッチ部分だけ超収縮性のあるボクサーパンツを穿いてるからそれで何とかなってるけど、それでもちょっと油断したらフルボッキ状態になっちゃう時があるからどれを履いても勃起すればチンポの形が見えるとかはみ出る問題は同じだけど。


ま、勃起したらしたで知らない綺麗なお姉さんたちにナンパされたりすることもあるけれど、ヤリチンじゃないのと私があくまでもチンポを大きくしてるのはめぐるをめちゃくちゃにするためだからそんな誘いには乗らないけどね。


そんなわけで残り三ヶ月はめぐると会う時はチンポに晒を巻いてチンポの大きさを隠してセックスもしないで過ごしてく・・・。


◆

「ひ、灯織~? 来たよ~?」

「今出るから待ってて」


そしていよいよ迎えた当日・・・。

インターフォンを鳴らして既にもぞもぞしてる私が呼んだめぐるがうちの玄関にいた。


今日から夏休みで、親も家族旅行の前に結婚記念日で家を空けていて、私一人しかいない。

だから復讐セックス・・・いや、もう復讐セックスなのかわからないかも。


元々はめぐるをチンポで支配するために半年間頑張ったけれど、途中から何だか大きくなっていくチンポで身に付く自信から変わる私自身に嬉しくなって、この半年間は異様な執着心でチンポを育成することばっかりだったと今ならわかるけれどやることは変わらない・・・。


「上がってめぐる」

「う、うん・・・」


玄関の扉を開けてめぐるを家に上がらせる。

めぐるは気まずさを感じてるだろうけど以前と同じで決して仲が悪いわけではないけれど、今はプライベートだからオナホ関係にあるめぐるの立場は私が上。


三か月間急にセックスしてた私が、急に三ヶ月セックスを止められためぐるからすれば私が何を考えるか分からないよね。

めぐるをリギングのソファーに座らせたけど、落ち着きがない。


まあ、この三ヶ月めぐるは私とセックスできなくてムラムラしすぎてマンコに特大ディルドをぶち込む動画だったり、アナルもチンポディルドをぶち込むオナニー動画を私に送ってきて、『いつ私を使ってくれるの?』的な意味が込められた淫乱動画を毎日送ってはきてきてたし。


「こうしてめぐるを家に呼ぶの久しぶりだよね」


「え!? あ、う、うん。 そ、そうだね!」


「最後に呼んだときは確かめぐるをハメたんだっけ。」


「そ、そうだね・・・いっぱいシたね・・・。」


めぐるはすっかり怯えた表情で頷いた。


***


「今日はめぐるをハメたいんだけれど、いい?」


「え!? ハメるの!? よ、良かったぁ~~~~っっ!!! この三ヶ月飽きられたかとおもっちゃったもん・・・」


「飽きるわけないでしょ? 私の専用マンコだもの」


「そ、そう?」


めぐるは嬉しそうな声を上げて飛び跳ねた。

さっきまで怯え?まくってたのに、すぐに元気が出てくるんだね。


まあ、あれだけ私をチンポで調教したとはいえ、肉便器的な扱いされてるってめぐるは自覚あるのかないのか、それでもよく悦べるよね。


「じゃあ部屋にきて。 そこで抱くから」


「う、うん・・・」


リビングのソファーから立ち上がっためぐるの座っていたヶ所は何やら水の染みが出来上がっていた。

あれは絶対マン汁だね。


そう思いながらも私はめぐるを自室のベッドルームに連れて行く。


寝室に入ると「え!? ひ、灯織?」私はめぐるの手を引っ張ってベッドに投げた。


こんな風に荒々しいセックスの導入は今回が初めてだけど、これもどっちが立場が上か知らしめるための演出の一つだし、メチャクチャ興奮するし。


当然セックスも久しぶりだから興奮も絶好調だけどそれを気づかせないために無表情を維持。

だけどチンポは既にギンギンで、部屋様に着てる紐付きリラックスパンツからパンパンに膨れ上がっているチンポテントが完成して生地がめちゃくちゃ伸びてる。


めぐるはそんな私の勃起テントを見て、頬が赤くなった発情した顔になって雌フェロモンが溢れ始める。


「・・・っふー❤ はぁっ❤ はぁっ❤ はぁぁっ❤ あぁあっ❤ んああぁんっ❤ひ、久しぶりの灯織チンポぉ・・・❤」


チンポが勃起した瞬間、めぐるは突然襲い掛かった。

いきなり私の勃起テントに顔を擦りついて抱きついてきた。


私の勃起した竿をズボン越しに頬スリリングさせて、そのまま腰をくねらせ始めた。


「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ 久しぶりのぉ・・・♡ 灯織チンポの蒸れ臭さ・・・❤ い、いいよぉ・・・❤ 気持ちいいぃぃぃっ❤」


チンポの熱さと、匂いと、チンポの感触を直に感じて、めぐるは頬を赤く染めながらうっとりとした顔で恍惚と顔を蕩かせた。


めぐるはまだ気づいてない、このズボンの下にある私のチンポは半年前とは別物のこの後彼女に、めちゃくちゃにする凶器だってことを。


私はそんな私の久しぶりのチンポに顔を擦り付けて犬みたいにしてるめぐるの顔をチンポからどけていった。


「いつからめぐるは私のチンポを好きにする立場になったの?」


「は! ご、ごめんね灯織・・・三か月ぶりの灯織チンポの匂い嗅いでたらつい・・・」


そんなめぐるの言葉にイラっとしたので、私はめぐるの服を掴んで一気に脱がせた。


「わわ!」


するとそこには、相変わらずのデカパイがぶるんと揺れて現れた。

そしてブラにはハート型のニップレスが貼ってあった。


それを見てチンポが更にズボンの中でイライラし始めた。

そのままめぐるのスカートと赤色の以下にもヤり目パンティーもひん剥いた。


「ほんと淫乱だねめぐる。 何もしてないくせにもう濡れまくってるね。 このド淫乱アイドル」


「そ、それはぁ・・・♡」


そう、私が言ったように既にめぐるの下の毛は愛液でびしょぬれになっていて、下の口はまるで涎を垂らしたように濡れていて、太ももにまで垂れているほどだった。

私はベッドの隅に女の子座りしてるそんなめぐるの頬にチンポテントの張ってるズボンを押し当てながら言う。


「ベッドから出て、私のズボンを脱がして」

「う、うん・・・」


めぐるは久しぶりで緊張だかおどおどしながら、まず私の紐付きリラックスパンツの紐を緩ませてずり下ろしたら―――――――ぶるるるンンッ❤❤


「!?」

「どうしたの? 驚く事なの? 前までずっと毎日見慣れたチンポでしょ?」


めぐるは私のチンポを見て、発情顔から畏怖の表情に変わった。

それもそのはず、今目の前に突き出されたのが、今まで見てきたモノとは比べ物にならないほどに半年間で別人としか思えないレベルで大きく成長した私の牡竿を見ながら言った。


「ひ、灯織・・・? ほ、本当に灯織なの・・・?」


「私は灯織だよ。 めぐるは同じアイドルユニットのメンバーを間違えるの?」


「だ、だって・・・半年前と全然・・・ち、チンポの大きさが・・・」


「そうだね。ほんの『ちょっと』だけ大きくなったかな」


そう言って、私はめぐるの頬っぺたに亀頭を押し付けて、我慢汁を塗りたくるように擦り付けた。

それだけでめぐるの顔はあっという間に蕩けてアヘ顔になった。


私の今のチンポ。それはもうとにかくデカい。

半年前でも確かに勃起すれば20cmは超えるとても元粗チンだったとは思えない大きさにまで育ったイチモツだったけれど・・・更にもっと半年間大きくしたこのチンポはもっと大きくなっている。


具体的にこの半年で最低でも5cmは伸びた。

まだ図ってないけど、大きくなったのが丸わかりだからいっそ図らずに見た目の変化を楽しんでる状態。


勿論長くなっただけじゃない。太さも増しているしら、もはや以前の短小包茎ちんぽの面影は全くないと言っていいほどまでに変貌を遂げた。


「ちょ、ちょっとって・・・もうこれ別物のチンポだよ! 半年前もお腹苦しいくらい大きかったのに、今の灯織のチンポはもう赤ちゃんの腕より太いじゃん!

む、無理だよ! おマンコできないよ!」


「そう? まあ太くなったかもね」


そんな反抗的なめぐるの言葉に少しムッと来たので私はわざと竿を左右に振って揺らす。

そうするとまるで鞭のようにしなってビタンッと大きな音を立ててめぐるの顔に叩きつけられるような形になった。


めぐるは私に勃起カチカチチンポビンタで片目閉じながら言った。


「し、しかも凄い以前よりチンポカチカチだよぉ! 鉄みたいに硬いし、裏筋もなんか筋肉みたいにボコっと盛り上がってるし、カリ首なんて傘みたいになってるよ!」


確かにめぐるの言う通り長さも太さも増したどころか、亀頭傘の開き具合が更に開いてマンコに引っかかったら抜けなさそうなくらい傘が大きく広がった。

尿道穴も大きくなった亀頭のサイズに合わせて半径も2~3ミリは増えたはず。何より変わったのが血管。


以前でもすごかった血管は今はまるでボディービルダーのビルドアップしたような極太サイズになっている上に浮き出て脈打っていてグロテスクさが増していると思う。


当然巨根を維持するのにこういう血管になった訳だけど、極太の血管になったおかげで血管が脈打つのに合わせて伸び縮みするのが目視できるくらいにまでなった。

大きく変わったのはそれだけじゃない。


「めぐるはどうせデカいチンポの方が大きいのがいいんでしょう? 日本人サイズのチンポじゃ物足りないんでしょ?」

「で、でもこれは大きすぎるよぉ・・・」


次に裏筋。


元々裏筋の張りがすさまじかった尿道海綿体だったけど、それがさらに肥大化して、竿の根元から先端にかけて、ミミズのように這いまわるように絡みついている。

海綿体のこの成長ぶりは当然アイドル業で稼いだお金を全部注ぎ込んで日々取り入れた亜鉛や高麗人参などのサプリメントのおかげ。


それに比例するように金玉も大きくなっていって今では片方のキンタマだけで野球ボール×1.1倍くらいはありそうな巨大な睾丸になっていた。


「どうめぐる? 竿の角度もイイ感じになったでしょう? まっすぐだった竿は今はへそにあたりそうなくらいの反り返り方してるでしょ?」

「ふ、ふわぁ・・・❤ だ、だめな匂いぃ・・・❤」


そう言って今度は腰を突き出して見せつけるように前後に振るとブルンブルンと揺れる巨根を見て、思わず生唾を飲み込むめぐる。そしてそのまま亀頭の先端を鼻に押し当てると匂いを嗅ぐようにして深呼吸した。

だけどめぐるはその発情すら吹き飛ばす私の亀頭部分の変化に気づく。


「!? ひ、灯織⁉ か、亀頭になんか丸っこい金属が!?」


「ああ、これ? これはピアスだよ。 亀頭にピアスを刺したの。 これ、傀儡ではすっごくマンコが気持ち良くなるらしくってね・・・」


「ぴ、ピアス・・・? チンポに・・・ピアス・・・?」


そう言いながら私はめぐるの顔の前に巨根を突き出し、顔の前で左右に振って見せると、それだけで先走り汁が飛び散りめぐるの顔を汚していく。

それを見て興奮したのか、それとも単純に臭くて興奮しているのかわからないけど、私の亀頭に付いた7個のパールピアスをじっくり観察していたかと思うと突然顔を近付けてスンスン嗅ぎ始めた。


(ああぁ・・・・灯織の臭いチンポの匂いぃぃ・・・・・)


そんな声が聞こえてきそうな恍惚とした表情で鼻をひくつかせながら夢中でクンカするめぐるを見ていると私も興奮してくるのでついつい意地悪をしたくなってしまう。


「処女じゃあるまいし、見てるだけなの? 私がこの半年間、何のためにお金と時間をチンポにかけたと思ってるのめぐる?

アイドル業のお金を全部チンポを大きくしてあなたを犯すためだけに使ったんだよ。」


「えっ・・・アイドルで稼いだお金全部!? や、やりすぎじゃ・・・」


「やりすぎ・・・ですって?」

「え? ひお――――――ふふぉ!?❤❤」


私は怒りに任せて思いっきり巨根を突き出すした。

ブヂュンッという音と共にめぐるの顔に突き刺さって口マンコの完成。


しかしそれでもまだ私の大きくなったチンポは半分くらい余っている。


「ふぼっ❤❤ くるひぃよぉ❤❤」


「アイドル業のお金全部チンポにつぎ込んだことがやりすぎって面白いことを言うねめぐる。

私は! 私はあなたに一年前租チンだった時代にあなたのチンポディルド玩具扱いされた時代がトラウマだったの!

毎日めぐるに押し倒されて粗チンを勝手にめぐるのマンコに挿れられて、私の腰の上で腰を振って振って! やめてっていっても精子が泡しか出ないくらいになってもやめてくれなかったよね!?」


怒りをぶつけながらめぐるの頭を掴んで、まだまだ10cm以上は余ってるチンポを無理やりめぐるの喉にむけて押し込んでいく。

当然苦しいのだろうね、めぐるは涙目になりながら必死に耐えていたけど、やぱり気持ちよさそうに舌を動かしてチンポを舐めてきたうえに、マンコまで勝手に自分で弄ってオナニーする始末。


そんな健気な姿にますますイライラしてしまう。だからさらに激しく頭を動かしてイラマチオをしてやった。


「んぶぅううっ!!?? んぐっ、んぐぅううぅっ!!!❤❤❤」


「いいめぐる!? 私のチンポはあなたの性処理ディルドじゃないの!

あなたは私のチンポがイライラしたら私が呼んで、あなたのそのド淫乱なアメリカ人の血が混ざったエロい身体で奉仕するチンポケースなの! 私専用のチンポケースなの!

あなたをめちゃくちゃにするためだけに一年間もチンポを育成してずっと膨大な努力を払ってきたんだから、それをやりすぎだって覚悟を軽くみられる今のめぐるの発現に私のチンポのイライラは限界だから!」


鬱憤を晴らすように両手で掴んだめぐるの頭に向かって、半年間鍛え抜かれた腰振りピストンを早速お見舞いする。


「ぬふおおっふっ……!❤❤ ふとひすぎるううううぅぅぅ゛ぉぉお゛゛゛❤❤」


「どうせこんなにイラマチオされて悦んでるんでしょうめぐる!」


最後にしたセックスの時とは比じゃない速さとストロークに、チンポが長くなった分腰をもっと引けるから引ける分の距離だけピストン助走をつけて、一気に根元までぶち込む。

そしてそのまま亀頭の先端にあるピアスが喉の奥に当たる感触を感じながら、一旦そのままチンポを喉奥にぶちこんだまま腰を止める。


「んぼぉっ……❤ あへぁあぁああぁぁああぁぁあっ……❤❤」


「ふ~ん 亀頭ピアス、刺したこっち側も案外気持ちいい物なんだね。 どう? 以前よりずっとチンポ大きくなったのが、喉マンコに挿れてるめぐるならわかるんじゃない?」


「ふんっふん❤❤❤」


めぐるはチンポで言葉を発せない代わりに、涙目で私の顔を見ながら頭をぶんぶん縦に振ったのでどうやら相当私のチンポの大きさを喉マンコどころか食道に届く竿で見にしめて感じているようだ。

その証拠に、さっきよりも明らかに愛液が溢れてきているのがわかるからね。


「そうでしょ? でもまだこんなもんじゃないんだよ。これからもっともっと大きく、私のチンポは勃起できるの」

「!? んっごぉほ❤❤」


そのままイラマチオ再開。当然スピード全開の動きで、この半年間のトレーニングで何個のオナホをこわしたのか分からない腰振りを再開する。

もちろんその間もカリ首を引っ掛けるように動かして刺激を与えることを忘れない。


傘張りがもっと広くなったから、それがめぐるの喉に引っかかる感覚が以前とは違うから、めぐるの喉マンコがオナホとして更に使いやすくなっている。


「んぶぅううっ!!??♥♥♥」


しかもそれだけじゃなくて、前と違って本当に奥の奥の方まで犯せるんだ♡


「めぐるの食道の感覚なのかな? 竿の先っぽが感じたことない感じのぬめりと食道膜の感覚がするんだよね。 すっごい気持ちいい♡」


「!!?? んんんんんんんっ!??? ぼほぉおおおおおっっ!!!♡♡♡」


「あはは、何言ってるか全然わからないよめぐる。」


そんな状態で今度は逆にゆっくりと引き抜いていく。

めぐるがイラマチオから解放されて安心した惚けた顔をしたところで―――――――パン❤パン❤パン❤


「ほ゛っごホォッッ!????!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


一気に奥まで突き入れる。そしてまた引き抜く。

それを何度も繰り返す。


その度に喉の奥から空気が出るような音が漏れてくるけど気にしないし、むしろそれが私が興奮する。

それにこれを繰り返すことで、どんどんめぐるの喉が開いてくるのが分かるしね。


「あ~やっぱりセックスっていいなぁ。めぐるの口まんこ最高だよ」


そう言って、私はさらにペースを上げて腰を打ち付けていく。

めぐるは私のお尻を必死に掴んで気絶しないように耐えてる。


「んん~~~~~♡❤❤❤ ひおりぃ゛゛っほっぼ❤❤」


「もう完全にめぐるの口は、私専用のちんぽケースだね。

まあ最初からそうだけどね。 それにしてもめぐるの身体って本当凄いよね。

この大きさのチンポを喉に突っ込まれてるっていうのに気持ちよさそうな顔しちゃってるし、今も自分から頭を動かしてフェラしてくれてるよねぇ? 私だったら絶対こんなデカいチンポでイラマチオさせられたら苦しいだけなのにさ。ほんとマゾだよねめぐるって!!❤」


そう言いながら、私はタイミング的にそろそろいいかなって思って高速イラマチオで大きくなったキンタマをめぐるの綺麗な顔に向けてぺチンぺチンとぶつけてあげることにした。

突いてる側の私のキンタマが潰れそうな感覚を覚えるくらい、めぐるの口にキンタマをぶつけて発生する音はかなり大きい。


でもそんな痛みも今の私にとっては興奮材料にしかならないわけで……

だから私も遠慮なく思いっきり力を込めて叩きつけてやることにする。


「ン ギュふ おふ💢♡っくう ウぶ お ォ……っ おッ……❤」


ドチュッッドチュンッバチュンッ!❤


ローションを詰め込んだオナホを突いてるのかなって思うくらいにめぐるの口マンコは気持ちよく、唾液と我慢汁まみれのめぐるの口周りが妖しく光ってちゃってる。

このままずっとめぐるの口を味わっていたい気分だけど、鍛えて身に付いた射精コントロール技術でそろそろ本日一発目の準備をする。


「ンギっフ♡っふ、ぁはあああ ッ、ふぅ おォオオオーオオッ!?❤」


「それじゃあめぐる、私の徹底的な精力管理食生活と前立腺トレーニングで鍛え上げた強化した射精をお見舞いするよ? 3か月ずっとこの日の為に抜いてないし、私のザーメンの濃さ具合も私自身知らないから相当意識をしっかりしないと溺れるかもね。覚悟はいい?」


そう聞くと、めぐるは酸素不足で真っ白の顏になるはずなのに発情してて赤い顔でコクリと頷いたのでそのまま一気にスパートをかけるように激しく腰を振る速度を上げる。

そして最後に思い切り奥まで突っ込んでそこで固定すると勢いよく発射していく。


「ぶふぉ゛❤❤❤❤」


―――――――――――ドピュルルルーーーーーーッッ!♡♡♡

ビュルブュリュリューーーーーーッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「んほぉおおおおおおっっっっっ!!!!!!???!???♥♥♥」


「あ~❤ この感覚だよめぐる!❤ 私をチンポディルドにしてためぐるを、逆に私がオナホ代わりにしてザーメンを口オナホに捨てていくのは最高❤❤❤」


私の強化された射精が、三ヶ月キンタマの中で取捨選択をして選りすぐりのエリート熟成された大量のザーメンがめぐるの食道奥深く入ってる私のチンポから直接胃の中に直接流し込んでいってるのが伝わってくる。


「んっくぅぅうううううっ!!???!???!! (あぁ~~これぇ~~~💕三ヶ月ぶりの灯織のおちんぽミルクぅうう~~~~~!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 前と全然ちがうぅぅ)」


するとめぐるは私に口内・・・食内射精されてるっていうのに絶頂して痙攣してるみたいに体をビクビクさせてた。


「何百回も私の口内射精味わっためぐるならわかるでしょ♡ 以前の射精とは勢いも、ザーメンの量も、濃さも粘着きもくらべものにならないくらい違うってこと♡」


ぶく・・・❤ ブク・・・❤ 私の睾丸が収縮を繰り返しながら、身体の中を通っていく感覚がめぐるの喉奥に伝わってるはず❤


だって、今現在めぐるの胃袋には出したてばかりの精液が溜まっていて、私のドロッドロになった数億の精子達が胃を子宮だって勘違いして必死に胃の中を泳ぎ回ってるはず♡

私は苦しそうにしながらも絶頂してるめぐるに向かって、金タマがゆがむくらい押し付けてながら射精を続けた。


「ふ~射精時間も以前と比べて伸びたでしょめぐる? ここ最近というか長い期間精力増強剤を飲んでたから、金タマの精子生産工場もフル稼働してるからね~」


そう言ってようやく満足するまで出し切った後、ゆっくりと引き抜くとズボッッと抜ける反動で音を立てて口から引き抜いた。


「げぇぇえっぷ! ゲフゥッ!ゴフッ!ハァーーッ!ハアーーーッ!♡❤❤」


「ああめぐるってばもったいないでしょう私の貴重な子種汁なんだからちゃんと飲んでよね? この精子達を作り上げるために一体どれだけの食費と時間を費やしてると思ってるの?」


私のデカマラから解放されためぐるは、口内から凄まじい量のザーメンが溢れちゃって、そのままアイドル?なのって思うくらいのゲップをかましてた。


「んぐっ! んぐぅうううっ! ごく、こく、んくっ、んくんっく・・・♡」


「うわ、よく飲めるねめぐる。 自分でも驚くほど精子が濃くなってて驚くほど濃厚なのにね」


めぐるの口から溢れた私のザーメンが見えるけど、ほぼ固形物ってくらいドロドロで、しかもゼリーみたいな濃い塊になってるから食事制限の成果出てるなと実感しちゃう。

一回の射精で2~4億の精子が平均男性らしいから、正直ふたなり+絶倫オブ絶倫になった私の精液がいったい何億匹めぐるの中に入ってるのか想像もできない❤

とにかくさっきの射精をする感覚は最高だった♡


禁欲してたのはあるけれど、この濃ゆいザー汁が長くなった尿道穴を通る感覚は以前の射精では味わえなかった。


「これでわかったでしょめぐる♡ 私のチンポは以前とは全く違うの。 このチンポで徹底的にめぐるを調教してあげるんだから覚悟しなさい♡」


そう、これはめぐるへの逆襲・・・私が今まで受けたチンポへの屈辱を晴らすための。めぐるを私専用の肉便器にしてやるんだ♡

私はまたチンポビンタでめぐるの顔をぺちぺち叩いてアピールした。


「今のひ、灯織怖いよぅ・・・」


怯えながらもどこか期待するような眼差しを向けてくるめぐるを見て、私は思わずニヤついてしまった。


「ほら、私のチンポ様に仕えたいんでしょ? ならすべきことわかるよね?」


私はベッドに寝転んで仰向けになって、反り返りチンポを見せつけるように腰を突き出した。

チンポは当然さっきの射精一回程度で萎えるわけもなく、ギンギンに天高くそびえ立っているのでまだまだこれからだよって感じだった。

私はチンポを扱きながらめぐるに語り掛けた。


「ほらやることわかってるでしょめぐる。 何回私たちセックスしたと思ってるの? そのデカパイは何のためについてるんだっけ?」


「う、うん・・・私のハーフ爆乳おっぱいは灯織のちんぽ様を気持ちよくするため・・・?」


「よくわかってるねめぐる♡ いい肉便器だよめぐる♡」


そう言ってベッドに上がってきためぐるは、私の股の間に上半身を潜り込ませると、両手で自分の胸を寄せて谷間を作り始めた。

そしてそこに唾液を垂らしていく。


それからゆっくりと胸を持ち上げていきながら近づけていき、ついに亀頭の先端が胸の谷間に入った瞬間一気にそのデカパイを下ろしてきた。


「ふ~♡ めぐるの雌ウシ乳相変わらず気持ちいい・・・❤ 汗で熱くなってる谷間がチンポを包み込むこの感触たまらないわ・・・」


めぐるの乳房は柔らかくて、それでいてハリがあって、とても揉み心地がいい。それに体温が高くて、まるで湯たんぽみたいに温かい。

そんなめぐるの爆乳に挟まれてるだけでも幸せだけど・・・めぐるは谷間に挟んだ私のチンポを見て固まって動いてくれない。


「ひ、灯織のチンポ大きすぎて私のおっぱいでも・・・は、半分までしか入らないよぉ・・・これじゃ灯織のチンポが悦ばないよぉ」


「わかってるなら私のチンポ様を喜ばせる方法を考えなさい! それとももう終わりにするの?」


するとめぐるはすぐさま察して自分の乳を両手で挟み込み上下に動かし始めた。

そのまま谷間から大きすぎてはみ出てる私のチンポに唾を『ぺッ』っと吐きかけると、舌を伸ばして亀頭を舐め回し始めた。


「んっちゅ・・・♡ レロォ・・・♡」


「まあまあかな。 めぐるのパイズリフェラこんなものだったの?」


乳をこねくりまわしながら私の竿の半分を暖かい乳肉で包み込んで、舌で裏筋をなぞりながら舐め上げてくる。

物足りなさぎる・・・


「ねえ灯織、あなたは私と何回セックスしたの? この程度で私がイク童貞だって思ってる?」


「!? ち、違うの! い、以前と同じ通りにやってるけど灯織のチンポが以前と全くサイズが違うからうまくいかなくて・・・」


確かに以前の私だったらこれだけでイキそうになってただろうけど、今の私はもうそんなんじゃ満足できない身体になってる。


「ふーん、まあいいや。 オナホのめぐるに任せてたのが間違いだったのかな? 私のチンポがどうやったらイクかどうかのお手本を――――――――」


「わわ!」


「見せてあげる!」


「うっぶ゛゛」


私はめぐるを押し倒して、めぐるのお腹の上に座ってから自分のチンポを無駄にデカいパイオツの谷間に挟んで、挟んだチンポをそのままめぐるの口にぶち込んだ。

後はめぐるの両乳をギュっ♡♡って鷲掴みにして揉みしだきながら、腰を動かしてパイズリイラマチオを開始させた。


「ああこれ最高♡♡♡」


腰を前後に動かして竿根元から半分を扱き上げてくる爆乳の感触と、チンポの先っぽから半分下は口いっぱいに頬張ってくれてるせいで圧迫してくる喉マンコによる刺激が合わさって最高の快感を生み出してくれる♡


「ぶッほっげほぉ!!♡♡」


そして最後に思いっきり奥まで突っ込んでやると、苦しそうな声を漏らしながらも必死に耐えようとしてくれる健気さがまたそそられる。

私はさらに激しく腰を振って、何度も何度も喉の奥を突き上げていく。


その度にえずくような声が聞こえてくるけど、これこそ私が望んでためぐるの性器を玩具みたいに扱ってるって感じられて凄く興奮する♡


「んっひゅふぁっっ♡♡♡んじゅぼぉっ♡♡♡♡ぢゅるるるぅううぅぅううぅ♡♡♡♡♡(苦しい!息出来ないよぉぉおおぉぉぉおおぉおおおおお!!!!!)」


めぐるの口から漏れる声は言葉になっていないけれど、表情を見れば何を言いたいのかはわかる。


「ねえめぐるっ♡ 自分の身体の一部を性処理玩具にされる気分はどう!? 楽しいセックスじゃないでしょ!?

私は一年前あなたにそれを数ヶ月もずっと今あなたがされてることをされてきたの!」


闘牛に乗ってるがの如くめぐるの上でチンポを振って、パイズリイラマチオでめぐるの乳をもげそうなくらい揉みながら喉奥を犯し続ける。


「んぶちゅぅ゛ぅ゛ぅ゛う゛う゛うっ゛っ♡」


「あはは!♡ デカケツと名器マンコで租チンだった私を散々ディルド扱いしてきためぐるを、今度は逆に巨根になった私が犯す側になって支配してるこの征服感がたまらないっ!!❤」


「ひんっ!❤」


そのままめぐるのおっぱいにビンタするように叩いていく。

するとブルンッと揺れるように揺れて、それが面白くて何度も繰り返していると次第に赤くなるのがわかる❤


「ふふふっ! まるでスイカだね! 美味しそうだねめぐる❤」


「んっぷぁっ! っほあひぃいっ!❤❤」


「おっぱい叩かれて豚みたいに喘いじゃってるのめぐる!?❤ この雌ブタ♡」


パァンッパァアアンッッ!!!!!と大きな音を立てて叩く度にぶるるんっと揺れ動く爆乳を見ていて飽きない♡

でも乳をビンタするたびにめぐるの喉マンコに入れてるチンポの締め付けが良くなるから悦んじゃってるのが丸わかりだよ、ほんと変態なんだから。


「乳ビンタでも悦んじゃうのは不本意だから・・・♡」


「ほげッッ‼!❤」


私はめぐるの爆乳から腰を浮かせて、そのまま口の中に入れていたチンポをもっと奥深くねじ込むようにめぐるの顏方面に腰を動かした。


仰向けになってるめぐるの顔を両手で掴んで固定して、文字通りオナホにしてチンポパンパンしていく私を見てさすがに苦しかったみたいで涙目になりながらこっちを見ていたけどそんなの関係ないよね。だって元はと言えばめぐるから私にしたんだから。


「ぐッるッひッぃッ❤ はっほ❤❤ お゛ひ゛ん゛ぽ゛な゛ぎ゛ゃい゛イ゛キ゛がッ゛❤❤❤」


「ふふ自業自得だよね❤ 苦しいよね♡ やめてって思ってても無機質なアダルトグッズみたいに自分の身体を使われ続けるのは!!♡♡」


めぐるが私のお尻に触って、口オナホピストンやめさせようとしてるけど無視して腰を振りまくって喉を亀頭でこじ開け続ける。

私のデカキンタマがピストンの度にめぐるの顔にべちんっぺちーん当たって、それでめぐるの頬や鼻先とかが赤くなってる。


「じゃあもっと本気出しちゃうねめぐる♡」


「!?」


私は足を下の方に伸ばしてベッドに置いて、腕もめぐるの頭から離して両手をベッドについて、寝バックの姿勢になってからそのままめぐるの口マンコをもっと突き始めた♡


寝バックの口マンコ版みたいな感じかなこれ。


「ぶっふぉッ゛゛❤」


めぐるが私のお尻を叩いてタップするけど無視。

そしてさっきより激しく腰を振って、チンポを突き入れるスピードを上げていったら当然だけどどんどん速くなるわけで、ピストントレーニングで鍛えたピストンでめぐるの口内から喉も食道も私のデカチンポの形に開通させていく。


「あ、ヤバいかも♡ めぐるをオナホ代わりにするのすっごい気持ちいいのと興奮してきて、いよいよ射精そうになってきたよ!」


「んぶぅううぅぅううううぅうっっっっ!!!!!????」


「あはは♡ ただでさえ私の口オナホピストンで苦しいのに、今喉奥でザーメン出された苦しいよね♡ ま、出すけどね!!」


もう我慢できなかったし、このまま出したかったので一気にラストスパートをかけていくことにした。

パンッパンッという音が部屋中に響いて、まるで本当にマンコにチンポ突っ込んでるような激しさでめぐるのおくちまんこを犯していった。


「あっもう無理限界出るっっ!!!❤❤ 精々ザーメンで窒息しないでねめぐる♡」


「ほほぉ~っ~~ッ~~~♡♡♡」


そう言って私は一旦腰を引いて思いっきりチンポを奥まで突き刺して、その瞬間に今までで一番濃い精液を射精した。


どぴゅるるるるうるうううぅぅぅぅっっっっ!!!!!!

ドピュッドピューーーッッ!ビュルルルーーっ!!ビューーーーッッッ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡


「ざーへんくりゅぅほお゛お゛お゛お゛ーーーーッッッ♥♥♥」


「一滴溢さず喉奥に注いであげる!❤❤」


ものすごい量の精子が尿道を通っていく感覚がすると、それがすぐさまめぐるの食道へと全部消えていき、胃の中へと流れ込んでいくのがわかる。


「めぐるの身体ってほんっとザーメン捨てるのに最適な身体だよね♡ 苦しそうにしてるのに喉マンコで私のチンポを搾り取る様に締まって射精を促してくるんだもん♡♡」


「んぐぅうううぅっーーーーーーーッッッ!!!!!????」


私はめぐるの喉の奥にチンポを突っ込んだまま、さらに射精を続けた。


びゅるっ! どくんっ! どっくん・・・・・・・・・❤


一旦腰を動かすの飽きたから、寝バックと同じように手足をベッドに置いたまま体をピンと伸ばして、腰を下に突き出してめぐるの口に固定したまま、射精を続ける。


「んっ~~~~~~!!❤」


何やらめぐるが苦しそうにしてたんだけど、多分めぐるの唯一の呼吸手段である鼻の穴にマスクみたいにキンタマの皮膚が密着してるせいで息ができないんだと思うけど、口内射精でキンタマの中で不要になった精子を放精しつづける♡

私の精子を飲み続けるめぐるの顔は真っ赤で酸素不足なのもあるんだけろうけど、やっぱり雌豚だから私のザーメンの味とか匂いを堪能しながら飲んでるし。


「ふ~ めぐるの胃の中にたくさんザーメン捨てたし、満足かな♡」


満足したのでゆっくりと腰を上にあげていってようやく口からちんぽを抜いていくと、私の長すぎるチンポがいったいめぐるの口のどこに収まってたのかってくらい肉茎が姿を現していく。


「ほげ♡♡」


チンポがブルンッッってめぐるの口から離れると、萎え知らずの私のマラがめぐるの唾液と精子ででテッカテカッになってるのを見て思わず笑ってしまう。

そのままチンポでめぐるの顔を軽くたたいてから、めぐるの上から退けた。


「は゛ーっは゛ーっ ゲホっへほっ!」


めぐるはすぐさま身を起こして酸素を求めて必死に呼吸をしている。

咳をするたびに私がさっき胃に注ぎきれなかった喉元の精子がめぐるの口から少量ダマになって出てくるのが見える。


めぐるのお腹を見ると、私が先ほど胃袋に放棄したザー汁がたっぷり入ってるのが伺えるほどボコって膨らんでいた。

めぐるが呼吸を整えてると、マンコがずぶ濡れだってことに気づいた。


「へ~めぐるってば、よくさっきの私のオナホ扱いされてマンコ濡らせるね♡ やっぱり乱暴にされて興奮する雌豚だよね」


「え!? う、嘘! わ、私マゾじゃないもん!」


「嘘言わないでよ。 めぐるとアイドルユニットを組んでほぼ2年だよ?

それに加えてセックスもほぼ一年してるんだよ? めぐるが興奮してたり、喜んでる時の仕草くらい知ってるよ。

それに今だって私に罵られてまんこ濡らして悦んでるくせに。ほんと変態だね♡」


「そ、そんなこと・・・ないもん・・・」


「じゃあこの後証明してよ。 私がめぐるを乱暴に犯すから、絶頂しないで私の射精まで耐えれたらめぐるがマゾじゃないって信じてあげる」


「え!? 絶頂禁止!? む、無理だよ! 灯織のチンポ前のサイズでもイキまくりだったのに今のもっと大きいチンポじゃ絶対無理!」


「ふふ、試す前にイクの我慢できないって断言しちゃうんだね。 それもそうだよね、私は不本意だけど私たち相性抜群だもんね? だから今までずっとお互い気持ちよくなってたしね。

私はふ・ほ・ん・いだけど」


不本意を強調しないとね。


「うぅ~~・・・」


めぐるも認める所だから言い返せなくて唸ってるだけだし。

さてと・・・私はベッドから立ち上がってクローゼットに向かった。


「ひ、灯織・・・? な、何してるの・・・?」


「あ、あったあった」


そう言って引き出しを開けて、昔使ってた愛犬を散歩用に使ってた先代リードを取り出した。


「灯織・・・? それは何・・・? そ、それは犬用のリード・・・だよ? 何に使うの?」


「決まってるでしょ。 雌犬をリードするための道具だもの。」

「い、犬? でも犬なんかどこにもいないし・・・」


「何言ってるの? この部屋に一匹いるよ?」

「え!? ど、どこに!?」


「どこって、ここに」

「・・・え?」


私はめぐるに近づいて犬の首輪を嵌めて、リードを引っ張った。

めぐるは自分の首に首輪を嵌められたのを気づいてないのか、手で自分の首元を触ってようやく気づいたみたい。


「い、犬って私じゃないよね灯織!?」


「あなた以外に雌犬って誰がいるの? それとも、自分が人間じゃなくてメス犬だって自覚なかったの?」

「ぎゃう!」


私はリードの紐を引っ張って、めぐるを無理やりベッドから立たせてチンポの近くに引き寄せてから言った。


「ほら、言ってみて。『私は表向きはイルミネーションスターズのアイドルだけど、プライベートでは風野灯織の雌犬なの』って」


「わ、わたしそんなんじゃないもん! 普通の女の子だもん!」


「躾がなってないなあめぐるは・・・」


私はそのままクローゼットを更に物色して、SM用の目隠しと手の拘束具を取った。


「灯織!? そ、それってそういう系のグッズじゃないよね!?」


「うん、これはそういう系の道具。 これを・・・」


「灯織!?」


まず抵抗してるめぐるをリードで制御してから手の拘束具をめぐるの手枷に付けて、次にアイマスクをめぐるの頭に付けた。


「手が動けないよ! 目も真っ暗で見えないよ灯織!」


「だって、雌犬のあなたが私の言うことを聞かないんだもの。 当然だよっねっと」


「うわ! 何!?」


私は目隠しで何も見えてないめぐるを抱きかかえてベッドに放り投げた。


「四つん這いになって。」


「い、嫌だよぉ! 目が見えなくて灯織に何されるのか分からないよぉ・・・」


「黙ってする」

「ひゃい!」


めぐるのケツをスパンキングした。

パァン!!と大きな音が部屋中に響き渡る。


そしてまた叩く! 今度はさっきよりも強く叩いた。

バチィン!という音が鳴った後、めぐるが悲鳴を上げるけど同時にマンコから愛汁が溢れ出して、私のベッドを汚す。


「あひぃいっ!わかったよぉ! 四つん這いになるよ!」


「最初から素直に言うこと聞けばいいの」


渋々四つん這いになるめぐる。


拘束具はあくまでも硬いゴムで両手を繋いでるやつだから、それなりにめぐるの手の自由は効く。


「じゃあもう一回聞くね。 『私は表向きはイルミネーションスターズのアイドルだけど、プライベートでは風野灯織の雌犬なの』って言って。

そうしたらめぐるがドMのマゾ犬じゃないって認めてあげる」


「だ、だからそんな恥ずかしいこと言えないよぉ・・・!」


「はぁ・・・呆れた。 ホントめぐるって立場を弁えないよね。 私が雌犬を分からせる必要があるみたい。」


そう言って、私はめぐるのお尻を叩いた。

バチン!と乾いた音が響く。


「きゃうっ!!」


四つん這いで尻を叩かれためぐるは身体が前に浮くから、それに合わせて爆乳おっぱいがぶるんと揺れる。

その揺れ具合を見てるとイライラしてくるのでもう一度叩いてやった。


「あっぐ!❤ い、痛いよぉ♡」

「こんな甘い声出てるのに? なんでドMだって認めないんだかこの駄犬は」


ばちーん!!といい音がして胸が上下に激しく揺れて弾む。まるでが歩く牛の乳みたいな胸だなと思った。

それからしばらくめぐるのデカ尻を叩いていたけど、そろそろ飽きてきたから次のステップに行くことにした。


「じゃあ、そのまま四つん這いを維持してて」


「え? 何するの? こ、これ以上お尻を叩かないよね・・・!」


「今からいうことを聞かない雌犬を調教するの。 雌犬にはメス犬に合った調教法があるからそれを実践してするだけ・・・♡」


リードを引っ張ったまま、左手で竿を握ってめぐるのマンコに擦り付ける。

既にヌルヌルでいつでも交尾できる状態になっているのがわかるほど濡れていた。

目隠し状態のめぐるもマンコに私の熱々マラが擦れる感覚で何をされるのか察してくれた。


「ひっ! ま、まさか灯織のそのデカチンポを挿れるの!?」


「そうだよ? 今更すぎだよねめぐる? 何万回もめぐるのマンコに私のチンポ突っ込んでたじゃん」


「で、でもそれは半年前の大きさのチンポの大きさの話で・・・」


「じゃあ調教始めるね」


「ま、待って‼ 本当に灯織のチンポ大きすぎて絶対無理だか――――――――らぎぃっ?!?!」


ずぶぶっと一気に奥まで挿入した。

その瞬間、ぷしゃっと潮吹きをして身体を仰け反らせるめぐる。


どうやら入れただけでイッたらしい。

だがそんなことはお構いなしに腰を打ち付けはじめる♡ この、新生巨根チンポでね。


「っひっぎぃぃいっ!?♡♡♡ あぐっううぅううぅぅうううぅ♡♡♡♡あがぁああぁぁああぁあ♡♡♡♡♡♡♡ な゛に゛こ゛れ゛ぇえっ!?♡♡

灯織の゛チンポが゛゛前より大きくなってるぅっぅうううっっ!! チンポのピアスイボしゅおいいいいいぃ❤❤❤」


私のチンポパールピアスがディルドのイボみたいになってめぐるの膣内を徹底的に苛め抜いてる効果が出てるみたい。


「うん、チンポが大きくなってから初めてのセックスだけど、めぐるのマンコなら難なく挿入しきれて安心した。 これで気兼ねなくこわすことなく犯せるから❤」


私の赤ちゃんの腕より長く育った新生チンポを早速めぐるの雌犬発情マンコでテストするように、ゆっくりと抜き差したり、たまに一気に突き出したりを繰り返す。

その度にめぐるは痙攣が継続して潮を吹いて背中を仰け反らす。


「おっほ゛゛゛!?!?!?❤❤❤」


(あぁ~~これだよコレ。この締め付け具合が最高なんだよねぇセックスって・・・)


めぐるの膣内は私のペニスの形を完全に覚えてて、ぴったりとフィットしてくれる。

いや、というより私のチンポが最後にめぐるのマンコチンポケースを使った時よりもっと大きく太くなってるから締まりがよくなったって感じてるだけだった❤


「んおおおッ!!❤ お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ しゅごいィいいっ! お腹くるじぃよぉおぉぉッッ♡♡」


「ほらめぐるさっさと言ってよ。 『私は表向きはイルミネーションスターズのアイドルだけど、プライベートでは風野灯織の雌犬なの』って。

そうしたらチンポ抜いて楽にしてあげるかもだよ?」


「ヒッギィ‼!❤❤」


そう言いながらもリードを引っ張ってさらに深くまで突き刺すようにすると悲鳴を上げながら体をのけぞらせて盛大にイキ散らかすめぐる。

そしてついにめぐるが折れたようで、泣きながら叫んだ。


「わ、私、八宮めぐるはっ!❤ 私は表向きはイルミネーションスターズのアイドルだけど、プライベートでは風野灯織の雌犬なのぉおおおおおっ!!!!❤❤ 言った!

私ちゃんと言ったからチンポ抜いてえええぇぇぇっ!!!!」


「お・こ・と・わ・り❤」


「ふっへぇえっ!?!?!!! おっひっ ヒギ ゃあ ああ ァ ァア アッハ♡♡!!!!!❤❤」


私は約束を破ってそのままピストン継続した。


私の極太長チンポを抜いて貰えると安堵しかけたところでの私のガチ交尾ピストン+目隠し状態で体の感覚が敏感の状態でチンポを子宮どろこか子宮の天井を付かれて完全に屈服アクメを決めたらしく白目を剝いて舌を突き出していた。


チンポがマンコに突き刺さるたびにグチュグチュという音が響いて、泡立った愛液が私の太ももとかベッドシーツに飛び散る。


「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜⁉♡ これダメなチンポなのぉぉぉっっ♡♡♡ こんなの覚えちゃったらもう普通のチンポじゃ満足できなくなっちゃうぅぅううっ♡♡♡♡!!」


めぐるは何度もイカされてるのにまだ足りないのか自分から腰を動かそうとしてくる。


「!!! だからッ!!! 私のチンポで自分の性を満たさないで! 『私がッ!』めぐるのマンコでチンポの性処理をする側なの!」


そう言って思いっきり子宮を抉り突き上げる角度のあるピストンをすると、またイッたのかビクビク痙攣している。

そんな状態なのに、それでもなお私に抗議してきた。


「オホォおおおおおおほおおおおおおおおおぉおおお!イクぅ、イクーぅ!!イグの止らないぃ ♡

だってぇ、こんな凄いちんぽ持ってるんだもん、仕方ないじゃんもんおおおおおぉぉぉ❤❤❤❤」


「うぐぐぐ!!」


その言葉にイラッと来たので、リードを持ったままめぐるのくびれに両手を掴んでガチピストンを開始した。

一回計測したら一秒に3.25回のピストン、それも引きの長いピストンをオナホ腰つきトレーニングで実現できた。


それを実践してめぐるはあっという間にイキ狂って、体を仰け反らせて絶叫し始めた。

その反応を見てさらに激しく責め立てる。


めぐるは涙を流しながら懇願するように叫ぶ。


「お願いしましゅうううぅっ! 一旦チンポ抜いて休憩させてくださぁいっ!❤❤❤」


「うるさい! めぐるは口答えしてないで私の言う通りにしてよ!」


私はそれを無視して更に強く突き入れることで黙らせた。

そして今度は両手を離して両手で胸を鷲掴みにして揉み始める。


するとすぐに乳首が立ち始めてきたので、親指で押しつぶしたり引っ張ったりしてとにかく怒りの矛先をぶつけるように乱暴に扱った。

しかしそれがかえって良かったようで、さっきよりも大きな声で鳴き始めたのだ。


「あひぃぃっ!? ちくびダメぇぇえっ! あたまおかしくなるぅっ♡」


「普通こんだけデカいチンポねじ込まれて悦ぶ人いるの!? どれだけこの雌犬はセックスマシーンなの!」


乳首を抓りつつ爆乳を揉みしだき、チンポはめぐるのデカ尻の尻肉がぷるんぷるん下品に揺れるほどバックで突きまくる。

それを5分。


射精をコントロールしてきたとはいえ禁欲に咥えて久しぶりのセックス、しかも太くなった私のチンポにとってめぐるのマンコはサイズが小さくて締まりが凄くて流石にそろそろ我慢が出来なくなってくる頃だろうと思いラストスパートをかけることにした。


「ン゛ホオ゛オ゛ォ゛ォォ~~~~ッッ!??!❤❤❤ もうだめぇっ゛゛マンコアクメちゃう~゛~゛っっ!!!♡♡♡」


「ザーメンを出して分からせてあげるから! 私専用のザーメンゴミ箱だってことをね!!」


そう言うと、めぐるは狂ったかのように首を左右に振って連続絶頂でアクメ顔しながら泣きアヘる。

だがそんな抵抗も虚しく、私はチンポをひたすら突き出して立場を笑かせる。


どぴゅるるるるるぅぅうう~~~っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅくっ!♡♡♡♡どくんっ!


「ぉ゛へゲぇえぇええっ~~~~~~~ッッッ!!!!!?????♥♥♥☆★♀♂💕♦️」


(もうむりぃぃいいいイグッイグゥウウッッーーーーーーー!!!!!!)


そんな叫び声を上げながらも腰を浮かせて今までのセックスで見たこともないくらいの痙攣をめぐるが始めた。

私はそんな雌犬に犬這い体位で背中の上にしがみついて、胎内にたっぷりと精液を流し込んでいく。


「これでわかったでしょ!? めぐるみたいなデカチンポでめちゃくちゃにされてもヨガり顔をキメまくるは変態な雌犬なんだってこと!」


そう言いながらさらに激しくピストン運動を続けると、めぐるの体がビクンッと跳ね上がるように反応し始めた。


「ふっへぇえっ!?!?!!!❤  ォほお゛おぉっ♥♥♥ だじゅッげっ♥♥♥」


ピストン×膣出しでめぐるの子宮内の至る所に私の子種をバラ撒いていくと、めぐるの膣内に入ってる私のチンポに大量の本気汁の生暖かい感触が伝わってくるのがわかるくらい締め付けてくるようになった。


「おご・・・っ❤ ォ・・・❤」


めぐるはすさまじい絶頂のせいで脱力して四つん這いの体位を維持できずにそのままうつ伏せになって、トンでる顔でベッドに埋もれた。

私は倒れるめぐるに合わせて態勢を崩さないように手をベッドにおいてから、最後の一滴まで注ぎ込むべく、最後に思いっきり奥まで突き刺してから射精した。


「おッッ゛❤」


「強化されて超濃厚になった私のザーメンと、海綿体を徹底的に前立腺閉開トレーニングで勢いの増した膣内射精すごかったよね?❤ ってイキすぎて飛んでる?」


「あへ・・・」


「はぁ・・・ほら起きて!」


パンッッ❤


「ぷぎぃッ♥♥♥」


起こすために中出しで精子まみれの膣内を力強い一突きをして、めぐるの意識を無理やり覚醒させる。

そしてまたゆっくりと抜いていくと今度は一気に最奥まで突き上げると、その衝撃で意識が戻ったのか、めぐるは白目を剥いて舌を突き出したまま絶叫を上げる。


「ほぉ゛ぉぉおおおおおッッッーーーー~~~~!??!??!?!???」


「私のザーメンゴミ箱として精液を全部受け止められなかったのはよくないよめぐる。」


「!? い、今抜かないで灯織! あ゛~~~っ♥」


膣出しで腹が膨らんでるめぐるを無視して、寝バック姿勢になってる状態から腰を上げてチンポを一気に抜いてみた。


「でまじゅっ♥ でちゃ゛ぅゅっ♥」


仰向けのめぐるから私の出したてホヤホヤのゼリー状の特濃孕ませ液が大量に溢れ出てきた。

ダムが崩壊したみたいに、めぐるの呼吸に合わせてパクパクしてる膣壁から凄い勢いで流れ出てくる光景は壮観だったし、何より征服感が凄まじくて思わず笑みが溢れてしまうほどだった。


そんな私を他所にめぐるはまだ余韻に浸っているようでビクビク痙攣していた。


「あっぁあぁ~~~っっ……💕♡」


「ああ~、私のチンポめぐるで汚れちゃった。 掃除してよ、私のチンポゴミ箱なんだからお掃除もできるでしょ?」


膣から外に出た私のチンポはめぐるの愛液やら子宮の粘膜液でベトベトになって光っていた。

そんな汚らしいモノをめぐるの顔に近づけて頬ずりさせたら、めぐるは私の匂いと感触に興奮したみたいですぐにしゃぶりついてきた。


「んちゅ……れろぉ……❤」


「私のチンポ長いからしっかりと竿全体のすみずみまで舐めて綺麗にするんだよ?」


そう命令したら発情して顔のまま頷いて一生懸命奉仕してくれるようになった。

でもまだ足りないかなと思って言葉じゃなくてチンポを押し込んでやってみると、理解してさらに勢いよく吸い付いてきた。


それにしても、まだ竿の半分しか綺麗に出来てない。


「掃除フェラ遅いよめぐる。 掃除ってのは―――――――こうだよっ!❤」

「んぶぅっ!??!♡♡♡♡」


私は腰を突き出して喉奥まで押し込んだ後そのまま激しく前後に動かしてやった。


「チンポお掃除ってのはねめぐる。 私のようにチンポが長いと舐めてたらいつまでもダラダラ舐めてたら一生綺麗にならないでしょ?❤

だからこうやって喉の奥まで突っ込んでやって無理やり唾液を分泌させるのがいいんだよ。その唾液でチンポを綺麗にするの。 わかっためぐる??」


そう言いながら更に強く押し付けてやると、苦しそうな声を漏らしながらも必死にコクリコクリと頷くめぐる。


「よし、雌犬としては順々になってきたみたいだね♡ じゃあそろそろ本気でいくよっ!」


そう言ってラストスパートをかけるべく両手で頭を掴んで思いっきり前後させていく。

そして最後に思い切り突き入れた瞬間―――どぴゅるるるっと大量の精液を吐き出した。


その勢いはまるでホースから出る水のようで、さっきの子宮に溜まっていた私の精子に合わせて、めぐるの胃もたっぷりと子種で満たしていく。


「んっぶッッ!」

「ちょっとめぐる、勝手に抜かないでよ」

「ゲホッ! ゲホ!」


めぐるの子宮と胃が多分ザーメンでキャパオーバーになったみたいで勝手に私の腰に手を置いてから頭をチンポから抜くと、めぐるはザーゲロするかと思ったら咳こむだけにとどまった。


さすがめぐる、セックス特化すぎる身体だよ。

まあ口からは飲みきれなかった分が溢れていて、鼻からも垂れてるし、目は涙目だし、口周りは涎まみれで酷い有様だけど。


「はぁ・・・はぁ・・・」

「だ、大丈夫・・・? めぐる?」


さすがに心配になったので背中をさすりながら聞いてみるけど、どうやら杞憂だったようだ。

だって今の今まであんなに苦しそうにしていたくせにもうケロッとした表情でこっちを見てるし。


「も、もう大丈夫だけどぉ・・・お腹と子宮が灯織のザーメンでくるじぃよぉ♡」


そんなことを言ってるけど、顔は全然嫌そうじゃない。

復讐中に優しさを見せちゃいけないのに心配した私がバカだわ、やっぱりセックスマシーンのめぐるを完全に調教するには力任せ・継続力とテクニックを両立したやり方じゃないとダメみたいね。


「ここまで雑に扱っても気持ちよさそうにしてるならもっと雑に犯して調教してもいいよね」


「え!? さ、さっきのより乱暴になるってこと!?」


「そんな怯えた顔しないでよ。まるでこっちが悪いことをしているみたいじゃんか。

でもこれは仕方ないもん、めぐるが先に始めたことであなたが悪いんだからしょうがないでしょ? わかったら私のチンポケースになって もらうからね?」


「そ、そんなぁ・・・! い、一年前灯織のおちんちんをおもちゃみたいに扱って私が気持ち良くなってたのは謝るからぁ!」


「謝るとかそんなの求めてないよめぐる。 私はね、あなたを私の順々な性処理係になるのが望みなの。

だからあなたは黙って私のチンポに使われていいの!!」


「うぅ・・・そ、そんなに灯織を私追い詰めてたんだ・・・ご、ごめんね・・・」


「あ、謝らないでさっさと次の調教!」


そんな会話をしながらも既に準備万端だった私の息子はもう待ちきれないとばかりに先走り汁を垂らしながらビクビクと脈打っていて今にも爆発寸前って感じになっている。

もう我慢できないと思った瞬間にはめぐるの首輪を引っ張って無理やり立たせると邪魔になってきた手枷を外してから今度は、壁に向かって手をつかせてお尻を突き出させるような体勢にしてから、足を抱き抱えた。


逆駅弁でめぐるのマンコがおおっぴらに鏡に映る恰好になった。


「ひ、灯織この恰好恥ずかしすぎるよぉ!」


「めぐるは文句言わずにマンコを使われてればいいの!! それともなに? こうされたかったんじゃないの??」


チンポが大きすぎて抱きかかえためぐるの股にチンポが生えてるんじゃかってくらい、私のチンポはまだ💢💢って勃起してて血管も浮きだったままで犯す気満々。


そう言って私は膝を曲げて何とかチンポをめぐるの精子がいまだに垂れてるマンコに亀頭をセットして、そのまま下から突き上げるように挿入すると一気に奥まで突き入れた。


「あォ゛っ!?!?……は゛反論して゛゛ご、ごめんな゛っ……じゃいっ、っ……あ゛ッッッ♥♥♥」


その瞬間に膣内が激しく痙攣するように収縮を繰り返して締め付けてきた。

認めたくないけどめぐるのマンコは本当に名器だからチンポを気持ち良くするために逆駅弁で本格的に突き上げ始めることにした。


ずちゅっ❤どちゅんっ!ぱっんッ!


「ふん゛ッほぉおおぉぉおおおおおッッッ~~~~~~っっ!!!!!!♡♡♡ 子宮めくれちゃうぅぅううぅっぅううっ♡♡♡♡ あへぇぇええっぇえっぇっ♡♡♡♡♡♡」


「こんな下品なデカ乳ぶら下げて!❤❤ いっつもダンスレッスンでぶるんぶるん揺らしてさ!❤❤ 誘ってるの!? 」


「ちがっ、ちがうのぉっ!💕 あ、アイドルとしてダンスを頑張ってるだけだよぉぉぉおっ!!」


そう言いながらも激しく腰を打ち付けていく。

その度にめぐるからは甘い声が漏れ出てくる。


そして同時に大きな胸が上下に揺れてその胸から飛び出る汗の雌の匂いだけでイキそうになるほどエロく感じる。


とにかく激しくチンポを振ってめぐるを突き上げるたびに私のデカキンタマが上下左右に暴れまわるように揺れまくってる感覚が私が激しく犯してる感覚を推進させる。

余りにもキンタマが揺れる物だから自分の太ももにぺちぺち当たったらそのままめぐるの尻を叩いていく。


「はお゛お゛お゛おおォォォォッッ♡♡♡」


余りにも私の先ほどからのセックスが激しすぎてめぐるに嵌めていた目隠しも取れて、髪の輪ゴムほどいてストレートヘアーになっちゃってるし♡


「ほらめぐる! あの鏡が見える!? 私の赤ちゃんの腕よりデカいチンポが! あなたの中に入ってるのが見えるでしょ!!」


「見えるぅぅぅうぅうううっっっ!!!!! 灯織のちんぽがわたしのおまんこに入ってるのわかるよぉぉぉおおおおおッッッ!!!!」


普通に物理的に考えて私の巨竿がいったいめぐるのどこに収まってるのか意味わからないのに、めぐるを突きまくっても私のチンポは消えたり出たりを繰り替えす。

普通の人ならマンコ壊れて使い物にならないレベルの私のデカチンポでキモチ良くなってるのが信じられないけれど、足元がめぐるのマン汁でびちょびちょなのが証拠になってる。


そんな状態で私は更に追い打ちをかけるべく、今度は膝に通した腕をそのままめぐるの両頬に手首で頭を押さえて、海外発案体位の立ちネルソンという姿勢にして、さらに深くチンポを突き刺す。

頭を手で固定できるからチンポで突き上げることだけにフォーカスできる、私が半年の間に学んだ一個の神体位♡


「んひいぃぃいいイィィイイイッッ~~~~~~~っっっ!!!!!!!❤❤ もっと深くにゃったぁぁあああっぁあぁァアアッ~~~っッ!💕」


もう既に呂律が回ってないめぐるは、私に抱きかかえられて手足も動かせないから足も腕もぶらんぶらん状態で、まさにオナホ扱い。

まさに私が追い求めていた巨根になってめぐるをオナホセックスするという光景が化粧用に使う鏡に映ってて最高すぎる♥️


その夢を叶えた現実をもっと堪能するべく、ピストンに合わせて膝を曲げてめぐるを逆に私のチンポに突きさして、マジ交尾していく。


「んぎひぃぃっ! あ、あ、あっ、ああぁああぁあアアァァ~~~~ッッッ♥♥❤

こ、これぇぇぇええっ! すごすぎりゅぅううっぅっっ~~~っっっ!!! またイク❤❤ またイク奴だよコレぇえっぇっ~~~っっっ!!!」


「っく! こんな締め付けてッ!❤ この雌豚だか雌犬だか分からない変態っ!♡」


「んほぉぉっ! お、お、おおんっ! わ、わらひはっ! 灯織の性奴隷ですぅうううっ! 一年前のことは本当にごめんらさいいっ! 二度と灯織のチンポ様をおもちゃみたいに扱ったりしませんからぁっ!❤❤❤」


「やっと! やっと心の底から言った! 完全に屈服するその言葉の為に私はこの一年間頑張ってきたんだから!」


そしてついにめぐるの口から言わせることに成功したんだ私!

これでようやくスタートラインに立っただけだけど、それでも大きな一歩には違いない。

だからもう遠慮はしない。今まで我慢してきた分も含めて徹底的に犯して私のチンポの形に仕立て上げるだけ!


「ぴぎぃぃぃぃッッ♡♡♡」


すぐさま抱きかかえていためぐるをピストンしながらベッドに運んで、チンポを雑に抜いてから仰向けになっためぐるにまたぶち込んで種付けプレスでラストスパートに入る。

さっきと違ってベッドにチンポで叩きつける激しく動く種付けプレスなので、ベッドがギシギシアンアンと軋んでスプリングが悲鳴を上げる。


ひたすら腰を打ち付けていくうちにめぐるを屈服した快感でキンタマの準備が出来たので、最後に思いっきり奥まで突き刺してから子宮口に密着させて射精する宣言をする❤


「またたっぷりと! ザーメン出すからっ!❤ 正式に肉オナホって認めためぐるにザーメンでマーキングしてあげるね!」


「うんっ!♡ 出していいよっ!♡ わたしのおまんこはいつでも準備万端だからねっ!♡いっぱい中出ししてほしいなっ!♡♡」


さっきの屈服宣言の敬語はどこへやらと内心イラっとしながらも、今は種付けを開始することに集中して種付けプレスで腰を高く上げて高速で叩き落として――――――――――――「ザーメン受け止めてッッ♡❤ このッッ肉便器アイドルめッッッ♡♡♡♡!!!」


どぴゅるるるぅぅうう~~~~~~~っっっ♡♡♡びゅくくくっ♡♡


「んほぉぉおおおおお~~~~っっっ♡♡♡♡♡♥ き、来たァアアッァッッ!?!?? 熱い精液が大量に流れ込んでくるよぉおっぉおおぉぉぉぉおおおおおおおおおお~~~~~~~~~!!!!!!!❤❤」


めぐるがゼンマイの壊れたおもちゃみたいに身体をビクビクし始めながら、私の射精に合わせて絶叫を上げる。


私は上半身は上に傾けて腰を突き出して、手首は膝に置いてめぐるのマンコでバランスを整えてドピュ・・・❤ドピュル・・・❤ってグラインドさせながら最後の一滴まで注ぎ込むつもりでゆっくりと動かして行く・・・。


「あーー最高に気持ちいい・・・・♡ 種付けプレスでめぐるに雄を叩き込むこの感覚、たまらないなぁ・・・」


「あ、ああぁああぁあっぁあぁっぁぁああっっ~~~~~~~ッッッ!??!??♥♥ イグぅううううぅぅっっっっーーーーーーー!!!!!!!」


ゆっくりと中出しの余韻に浸ってる私とは対照的にめぐるは何度もマジイキしてアイドル引退まったなしのアへ顔を晒してる。

そんなめぐるに本日二度目のザーメンを注ぎ終えたので、一旦腰を上げて種付けプレスを解除して

「んっご❤❤」


チンポをズポッッって抜いてからめぐるに言った。


「確認だけど、じゃあこれからめぐるは私の肉便器、性奴隷・・・まあどれでもいいけど私の肉オナホになってくれるってことでいいんだよね❤」


中出しで絶頂しまくって仰向けでザーメンをマンコから垂らしまくって視線が定まらないめぐるが、怪しい呂律で答える。


「・・・う、うんっ、なるよっ、わたし、灯織の、灯織の、専用メス豚アイドルになるぅっ♡ 二度と灯織のおチンポで私の性欲を満たしてほしいっていう考えでセックスはしません❤❤」


もう完全に堕ちてるけど一応念押ししておく。


「じゃあ、今後は私がどんなに乱暴なセックスとかしても、反論せずにマンコでザーメン吐き捨てても反論しないでね。

それと、これからは毎日最低三回は私と生ハメ交尾してもらうからね。あとちゃんとピル飲んでよね。

じゃないと妊娠しちゃうかもしれないから。 私はアイドルユニットの同じメンバーとして別にあなたの人生こわしたいわけじゃないし、プライベートは私のオナホだけどアイドルユニットの時は親友だから普通に仲良くしようよ。わかった?」


「わ、わかりましたぁっ♡ アイドルの時は親友、プライベートは灯織の肉便器ですうっ♡」


ふふ・・・これで・・・これでようやく性欲モンスターのめぐるを屈服させることが出来たんだって思うだけでゾクゾクしてくるっ♡


「よし、じゃあめぐる、あなたの両親に今日は帰らないって連絡取っておいて。

今日はうちの親いないから、一晩中ハメ倒すから覚悟しといてね♥ 私の肉便器アイドルめぐる?♡」


「わ、わかった! ママに連絡入れる!」


そうして私は、粗チンだったことをきっかけに一年間100万円以上アイドル業のお金をチンポ育成に貢いで巨根化に成功して、めぐるをその日は徹底的に犯すことにした。


結局、チンポ強化で5時間セックスしても精子が終わらない身体になった私だったけれど、それ以上にめぐるも天賦の底が見えないたい性欲と精力の持ち主なので、お互い疲れ果てるまでやりまくった結果朝までぶっ続けで昼も夜も食わず飲まずの12時間以上連続というAVの人たち顔負けの大セックスを過ごした。


その日以降、私とめぐるはセックスのしすぎで体力が並外れたものになってダンスが良くなってトップアイドルに前進した。

結局、私はチンポ育成期間という辛い時期を得て自身がついたことでアイドルとして上手くいったのかもしれないと思うと、めぐるのチンポディルド扱いされたあの時期は全て悪い事ばかりじゃなかったのかなと思うようになった私なのであった・・・。


この投稿を楽しめた方は、ページ下の♡マークをクリックしてくれると私の活動へのモチベーションが上がりますので是非よろしくお願いします。

Files

Previews only

Comments

pannda

すごい好きな感じです!

masuzu

やっぱり俺はド S ふたなりが一番好きだ