Home Creators Posts Import Register Favorites Logout
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!

Content

文字数:3万5千文字、多いのでゆっくり日を分けてお楽しみください、そして投稿の終わりに続編望む方は是非読んでくださいね。


※昨今FANBOXは過剰なほどの範囲も分からないNGワードがAIなどによって誤って検出されて非公開にされるのケースが多く、こちらでも伏字や感じであるところをわざとひらがなにしている所がありますが、ご了承ください。

そしてアリス←→緋沙子がどうお互い呼び合っているのか調べても分からず、アリスの身分と緋沙子の立場を考えて「お嬢様」

アリスは秘書子ってたまにいってた気がしますが・・緋沙子を呼称にしました。


*****************


夜9時、風呂上りで洋ものの白いパジャマを着ているとある女の子部屋。


「~~~っ!! は、ハレンチね…!」


そう呟くのは薙切えりな。

薙切薊の娘として、小さいころから厳しい食の英才教育故に食以外の世間的なことだったり、同い年の女の子なら嗜んでいる行事はまったく知らなかったりする少女だった。


そんな彼女は知識も偏っており、最近は少女漫画を借りて読んでいたのだが、偏った知識の結果性知識が乏しい上に免疫もないのでハグシーンを見るとそれだけで顔がまっかになるほどだ。


「な、何故この男は○○ちゃんにハグをしているの?  み、水着の子にハグですって!? は、ハレンチだわ・・・・!」


海での恋愛シーンを読みふけっていると、下半身に違和感を覚える。


「ってあら・・・? またこの現象が・・・」


えりなは仰向けになりながら少女漫画を見ていたらふと、股間元を見ると白い山のテントが出来ていた。

えりなは稀に珍しい性別といわれるふたなり。


一般的にふたなりは性対象は同性でも女の子の身体だったり、性欲が強いなどの認識があるが男と性的興奮を得られる対象は酷似しているといわれている。

そして最近・・・そんなふたなりのえりなには今まで起きてこなかった彼女には未知の現象、エレクションが良く発生してこのように勃起テントが多発していた。


「何なのかしら・・・ま、まさか私のペニス何かの病気なの!? で、でもペニスの病気だとした場合・・・だ、誰に相談したらいいのよ・・・」


英才教育のせいで偏った知識になりすぎた結果、勃起すら何かわからず不安になるえりなだが、彼女自身は自覚していないが少女漫画に度々出てくる主人公の水着シーンやハグといったシーンを見て本能的に息子が反応しているのだが・・・。


えりなからすれば股間が膨張していることは何かの病気ではと懸念するのは当然だろう。


「ペニスがこの状態になるといつも収まってくれないわ・・・ 寝るのも大変なのよね。 でも朝になると収まってたり・・・どういうことなの?」


えりなは高校生なので勿論精通を迎えており、大人になる準備を迎えたペニスではあるものの、精通をした当時は緋沙子が気を使ってえりながパニックになる前に過保護で後処理をしており、当の本人は精通するのにあたって勃起したことの記憶はなかった。


そして朝勃ちといった現象の時も緋沙子が謎の技術でえりなが寝ている早朝のうちに鎮めていたのだ。

そのためえりなには自分の息子についての知識は全くなく、ただ単に変な時に勃ってしまうものとしか思っていなかったのだ。


「と、とりあえず痛くはないし・・・い、痛くなったら誰かに相談しようかしらね・・・」


とりあえず性知識はなくともペニスに関する質問のことは恥ずかしいデリケートなら話題であるということは最低限理解しているえりなは、勃起のことを気にしつつも気になる少女漫画を読んでから寝ることにしたのだった。


◆


「由々しき事態だ・・・最近のえりな様の下半身事情が明らかに進んできている。

このままではいずれ自覚するのも時間の問題か・・・?」


えりなの専属秘書であり、彼女の身の回りの世話役でもある緋沙子は悩んでいた。

というのもえりなが最近頻繁に起こるようになった勃起現象に悩まされているのだ。


しかも最近では頻度が増えてきているためいつバレるかわからない状況であった。


「なんとかしなければえりな様が恥をかいてしまう・・・いやだが・・・私がお傍に同行することができない日がいつかあるかもしれない!

薬膳料理で最近はえりな様の立派なふたなりお天道様をコントロールできているとはいえ、万が一があるかもしれないが・・・困ったぞ・・・」


えりなも年頃の少女である以上、性的な事に知識がなくとも興味を持つこともあるだろうし、ましてや今は思春期真っ盛りの時期であるため、ふたなりとしての下半身事情が明らかに進行している状態だ。


「い、いっそのことえりな様には自分で処理をしてもらうことの知識を・・・い、いやだがもし性欲が凄まじいと噂のふたなりである以上、万が一えりな様が性知識を身に着けた結果で性欲が暴走して誰かを襲って避妊具なしで妊娠などしかねないぞ!?

ど、どどどどうすればいいのだ!? な、何かいい案や機会はないのか!?」


緋沙子はえりなの貞操と将来を守るために必死に考える。

しかしえりなのふたなりとしての成長は早く、日に日に成長していくので対策を考える暇もない状態・・・緋沙子は今日も頭を悩ませるのであった・・・。


◆


下半身の謎の現象(勃起)で色々???懸念状態なピュアえりなと、その主君であるえりなの秘書を務めていて彼女の下半身事情をどうにかせねばと悩む緋沙子とそれぞれどちらも悩んでいる日が過ぎていた。


どちらも解決策はないまま、遠月学園の伝統行事である変わらず料理特化の長期修学研修旅行がやってきた。


「やっほ~えりな。 偶然ね。 同じ部屋になっちゃうなんてね~」


「っう・・・ よりによってアリス・・・気を許せる緋沙子と相部屋になっていなければ面倒な研修になるところだったわ。」


「! えりな様そのお言葉だけで私はこの研修!乗り越えられます!!」


五つ星の超高級ホテルを貸し切りにした遠月学園の生徒たちの宿泊する部屋は豪華絢爛だった。


そしてえりなの部屋と一緒になった班は奇跡的にえりなの秘書で様々な下半身サポートを主君にも知れずしている彼女の親友の緋沙子と、えりなを幼い頃一緒に屋敷に住んでいたころ意地悪ばかりして仲が悪い方だったが最近改善してきたいとこの薙切アリスだったのだ。

とはいえまだ昔の苦手意識はある。


「まあまあいいじゃないのえりな♪ いとこ同士この研修の相部屋のメンバーとして親睦を深めようじゃないの♪」


「過度な接触しなければ考えてあげるわ。 さ、緋沙子、この後の予定を教えて頂戴。」


「っはい、えりな様。まずはこの後は遠月十傑専用の試験がありましてそこから・・・」


こうしてえりな、緋沙子、アリスの三人の相部屋の長期研修が始まった。


◇

時間は夜の9時。

長期研修が始まって序盤はばたばたしていたえりなだったが、今は十傑としての特別試験が落ち着いてきたこともあり、時間が空いてきた。


部屋にはそれぞれ試験を終えてお風呂上りで甘い良い匂いに包まれたえりな、緋沙子、アリスが部屋でゆっくりしていた。


「暇だわ・・・そういえば忙しくてここ最近少女漫画を読んでいなかったわね・・・」


そう言ってバッグから少女漫画を取り出すえりな。


「!? え、えりな様! わ、私とアリスお嬢様とえりな様の三人でトランプ致しませんか!?」


えりなが少女漫画を取り出そうとしていたところを緋沙子がものすごい速さで代案を提案した。


(え、えりな様の下半身の活動が最近活発的なのは少女漫画なのは把握済み・・・アリスお嬢様がいる手前、えりな様がまた無自覚に勃起されかねないぞ!)


主君が恥を搔く前に機転を利かした緋沙子の案に、となりでヨガをしていた寝間着姿のアリスが急に振り向いて会話に混ざった。


「トランプ! 私もやりたいわ!」


「トランプ?」


「は、はい! どうでしょうか?」


「でも私は少女漫画を読みたい気分で・・・」


「つれないわね~えりな。 そんなの部屋でもできるでしょ?」


少女漫画の気分の主君の路線を必死に変えることに集中する緋沙子。

えりなの唯一の趣味ともいえるトランプをも最近並びつつある少女漫画(えりなが無自覚勃起する要因)を読ませることだけは阻止したいと考える。


「!? で、ですがいつもは私とえりな様の二人でやるトランプとアリスお嬢様を交えた三人でのトランプはきっと楽しいと思います!!」


「・・・まあ確かにそうね。 仕方ないからアリスも参加することを特別に許します。」


「あらあら、相変わらず上からねえりな。 その態度、トランプで負かしてどちらか偉いか教えてあげるわ♪」


「やれるものなら見って見なさいアリス。 さあ緋沙子トランプを出しなさい!」


「! 今すぐお出しします!」


普段一人でやっているトランプに二人加わるという変化に興味を示したのか、それとも単に友達がいないためなのかはわからないが、珍しく乗り気になるえりなに内心ガッツポーズをする緋沙子だった。


「ちょっとまってえりな!」


「何かしら? 怖気づいたのかしら?」


「いいえ、あなたとトランプで勝負する以上、私のライバルであるあなたとは普通のトランプをするのは面白くないわ。」


「ふん、それもそうね。 それで何かルールを追加したいのかしら?」


「ふふ・・・そうね、負けていけば行くほど、敗者は服を一枚ずつ脱いでいくというのあどうかしら?」


「!? 服を脱いでいくですって!? そ、そんなハレンチな!」


「!?」


それを聞いてえりな以上に言葉に出さずに驚く緋沙子。


思春期のふたなりであるえりなが万が一にでも、巨乳と張りのよくふくよかな尻を持つ自分か、デンマークの血が混じっているせいかアリスの超グラマラスなえりなのスタイルと同等の卑しい身体を負け続けて晒した結果、えりなが勃起しかねない。


「脱いでいくだなんてそんないやらしいルールはできないわ!」


「あらぁ・・・? まさかえりな、あなた怖気づいてちゃってるのかしら?」


「そんなことないわよ! 緋沙子からもアリスに言ってやりなさい!」


「・・・えりな様・・・やりましょう」


「え? 緋沙子!?」


いつも味方してくれる緋沙子がまさかの乗り気でえりなが驚く中、緋沙子は考えていた。


(最近のえりな様の乱れたプライベートな箇所事情はいつ私が対処できなくなるか分からない・・・

ならばいっそ・・・ここで仮に性知識を少しでもえりな様に身につけさせて将来の問題を未然に防ぐ方が賢明なのでは・・・?

大前提として私とアリスお嬢様が勝負に負け続けていくことが絶対条件あ上に、えりな様が万が一勃起すればの話だが・・・)


主君の未来を考えるとアリスの提案は利用できると判断した緋沙子であった。

そんな二人の様子を見てニヤリと笑うアリスと、不安そうな顔をするえりなだったが、やがて覚悟を決めたのか二人は頷いた。


「わかったわ!やってやろうじゃないの!! この薙切えりなは勝負事には負けないわ!」


「ふふ、決まりね! じゃあ51で勝負よ! 一回負けるごとに敗者二人は一枚身に着けてるものを脱ぐこと♪」


「わ、わかりました。」


こうして脱衣ババ抜きが始まった。


◇

51が始まって数回。


「私の勝ちね!」


「う、嘘でしょ・・・如何様よこんなの!」


「っぐ・・・流石えりな様です!」


結果はえりながまさかの負けることなく丁度51を連発し、緋沙子とアリスも残りはいよいよ上か下の寝間着というどちらも当然寝る前なのでノーブラで、上を脱げばおっぱいと乳首が見えるか、下を脱げば女性器が丸見えというどっちにしても恥ずかしいものだ。


しかし、緋沙子からすれば計画通りにいけば思春期のえりなは自分かアリスの恥部で必ず理由は知らずとも竿は硬化するはずだと思っている。

アリスの自由人で社交的な性格上、えりながまさかそこまで性知識に精通してないことをしればおのずと自分のえりなに性知識を教えるという流れに持っていくだろうと思っていた。


「さあ敗者らしくアリス、緋沙子! 上か下を脱いでしまいなさい!」


「まあいいわ。 体には自信があるしね? 私は上を脱ごうかしらね」


「わ、私も上にします・・・」


グラマラスでスタイルに自信のある脱ぐことにまあ剥きなアリスと計画のためとはいえ同性相手でも恥ずかしい緋沙子はそれぞれ同時にパジャマのボタンを手にかけた。


「・・・っ」


えりなはその仕草を見ると、何故か唾を飲み込んで変な感覚を覚えた。


ホテルの真ん中のキングサイズのベッドで女の子座りしながらボタンを一枚ずつ外していくアリスと緋沙子。


ボタンが一つずつ外れていくたびに、二人の豊満な谷が見え隠れする。


そして、とうとう一番上のボタンを外す。

その瞬間、ボイン♡と二つのプルンとした夢の詰まった乳房が現れた♡


「さあ、脱いだわよ! 次は負けないから!」


この部屋には同性しかいないと認識しているため脱いでも乳を隠すことなく堂々としているアリス。


「ぬ、脱ぎました・・・」


たいして同性とはいっても、えりながふたなりという同性か異性の中間の間に位置する主君のえりなに生乳を見せるのは幼い頃一緒にお風呂に入った以来のことで大きくなった乳をみられることに我慢できず手ぶらする緋沙子。


腕に乳肉がぷにゅっと沈んでいく。


「・・・え、ええ・・・」


たいしてえりなはアリスと緋沙子がボタンをはずしていく段階だけでムズムズするような感覚を覚えていたが、同性と認識しているはずの自分にもあるはずの二人の豊満な双丘を見てその感覚が強くなった。


アリスのそれはメロンのように大きく、重力に逆らうように張りがありながら、それでいて柔らかそうで、デンマーク人の血を表すように白い肌の両乳房の真ん中にはぷっくりと肌色と色彩差で目立つピンク色の乳首があった。


緋沙子のものは形がよく、少し垂れ気味ではあるがそれでも十分な大きさがある美巨乳であり、乳輪はやや大きめだ。

そして何より綺麗なピンク色をした乳首をしていた。


「ほら次よえりな! 次こそあなたには負けないわよ! ねえ聞いてるのえりな!」


「・・・え? な、何かしら?」


「えりな様?(もしやこれは・・・予想通りの結果になってきたか?)」


(な、なんなのこの感覚・・・少女漫画を読んでるときに下半身にしてたあの感覚に似てるわ・・・)


やはり最近の自分の下半身は可笑しいと思ったえりな。


「あ、あら・・・?」


えりなはふと自分のパジャマをみると、例の最近原因不明の股間が膨張する現象が起きていた。

ドクンドクンとパジャマの下で脈を打っては己をそこからだせと逆三角形の形をして主張してくる。


勃起という現象を知らないが、何だかこの股間の状態はアリスや緋沙子には見られてはいけない物なのかもと感じたえりなは足を閉じて股に手を置いて隠した。

だが、同時にえりなは思った。


(そうだわ・・・一番身近な緋沙子と親戚のアリスなら他人ではないわ・・・ 二人なら何かこのペニスが硬くなる現象について知ってるのかしら・・・ よし・・・。)


そう思ったえりなは理由は分からない羞恥心を忍んで聞いてみる。


「ねえアリス、緋沙子。」


「どうしたの? まだ勝負は終わってないわよえりな!」


「! アリスお嬢様、ここはえりな様の言葉を聞いてみましょう!」


察した緋沙子が見届ける。


「私が珍しい性別であることは知ってるわよね?」


「あ~知ってるわ。 ふたなりとかいう女の子でもおちんちん付いてるやつでしょ?」


「はい! 当然存じております。」


「実は最近ペニスが可笑しくて・・・身近な二人なら特別に見せるから、何か知らないかしら?」


「へ・・・? い、いいんじゃない?」


「はい! 是非! 知っていたら教え致します!」


以外にも驚いているアリスと若干計画は外れたが結果が収束して安心した緋沙子。

えりなは膝立になってから股間から手をどけた。


「最近、なぜかこうなることが多いのよ・・・ 何か原因しらないかしら?」


「ぷっ。」


思わずえりなの行動に吹いてしまうアリス。


「こ、これは・・・」


緋沙子はそれらしい演技でえりなに合わせる。


「ちょっとアリス、どうして笑ってるのよ! 私は至って真剣よ! 万が一ペニスの病気なのかって心配してるんだから!!」


「ぷっ! い、いやだってあなたまさか勃起もしらないのえりな? ふたなりなのに?」


「!? 勃起っていうの!? ねえアリスは何かこれについて知ってるの!? 教えなさい!」


己の身の現象を知っているであろうアリスに逆三角形テントを張りながら詰め寄るえりなに、アリスは見たことないえりなの必死な姿をみて笑いが止まらないようだ。


「あはははっ!! もうダメ我慢できないっ!あははははははっ!!!」


とうとう爆笑してしまうアリス。


「もう何笑っているのよ! こっちは真剣なんだから笑わないで頂戴!お願いだから教えてちょうだい!」


「はぁ~ それならあなたの秘書の緋沙子にでも聞いてみればいいんじゃないの? 知ってるかもしれないじゃない?」


「! 緋沙子! あなたも私のペニスが硬くなって大きくなるこの現象について知ってるの!?」


「・・・お、恐れながらえりな様・・・私も存じております・・・」



「本当!? じゃあ早く教えなさい! 緊急事態よ緋沙子!」


「そ、それはですね•••」


(やはりここで正直に教えるべきか? それともこのまま黙っておくべきか・・・? いやでもこのままでは埒が明かない・・よしっ!)


覚悟を決めた緋沙子はえりなに丁寧に勃起についてこの際説明してあげることにした。

えりなも思春期にもなって自分おペニスについての性知識がここまでなさすぎるのは流石にまずいので素直に聞くことにする。


「まずえりな様、えりな様の男性器が膨張しているのは病気はありません。」


「! 本当!? よかったわ・・・で、でもそれなら何なのよこの現象。 正直眠りずらい上に、これが発生するタイミングも分からくて心配なのよ」


「それは勃起といって男性器を持つ性別特有の生理現象です。」


「生理現象? こんなの16年以上生きてきてなかったのよ? 今更こんなことになるなんておかしいじゃない。」


「? ちょっと、聞いてれば可笑しいじゃない。 緋沙子どういうこと? えりながまるでやっと最近になって初めて勃起し始めたようなものいいじゃない。

精通も流石にえりなだってしてるはずよね? 知ってるわよ私、おちんちんって朝勃ちするものでしょ?

それならえりながこんな年になる前から自分の勃起に気づく機会なんていくらでもあったはずだけど?」


「? どういうことなの緋沙子?」


「そ、その・・僭越ながら、えりな様がいたって勃起なさるときは薬膳料理で得た知識をもとに、勃起を鎮める効果のあるアロマオイルだったり、事前に疲労度具合から見て勃起なされる可能性のある日はマッサージしてあげたりして疲れを取らせてから、えりな様が寝てる早朝だったり勃起を未然に今まで防いでいたのです・・・」


「えっ!? そうだったの!?」


まさか自分がそこまで緋沙子の世話になっていたとは思っておらず驚くえりな。


「ええ~? それ、秘書子ってあだ名ぴったりってすぎるくらいえりなに過保護じゃないのぉ? おかげでえりなは小学生すら知ってそうな性知識もないお嬢様になっちゃってるみたいだけど?」


「え、えりな様申し訳ございません・・・その・・・ふたなりは性欲が強いとお聞きしていたもので、もじ過度にえりな様が性知識を知って間違いがおこらないかと心配した結果で・・・」


「そ、そうだったのね緋沙子・・・まあいいわよ緋沙子。 私を想っての事なら問題ないわ。」


「~! え、えりな様ぁ!」

「ちょ、ちょっと緋沙子!」


歓喜に思わずえりなにだきついた緋沙子。しかし、抱き着かれたえりなはまた下半身のあの強いムズムズした感じがする。

勃起だという現象なのは理解したが発生した理由はしらない。


とにかく、緋沙子の生乳巨乳のおっぱいが臀部に当たる感覚と、お風呂上りのいい匂いのする緋沙子が抱き着くとまた股間が硬くなるのをえりなは感じる。


「そ、それはイイとして、じゃあこの勃起っていう現象は私にどうして起こってるのよ?」


「ふふ、それは私が説明してあげるわえりな。 いいえりな、あなたは私と緋沙子のおっぱいを見ておちんちんを硬くさせちゃったってこと♪」


「・・・? ど、どういうことよ? 胸なんて私にもついてる上に、あなたも緋沙子も同性なのよ? それがどうして勃起っていうこの現象に繋がるの?」


「ふふ、まあまあ、言葉で教えるより体現した方が速そうね。 緋沙子、あなたえりなに抱き着いてるんだから、そのままおっぱいをえりなのおちんちんテントに擦り付けてみたら?」


「ちょ、アリス? そんなことで原因が分かるの? 私が勃起する理由が?」


「・・・そ、そうですね。 えりな様の為に・・・えりな様! し、失礼します!」


「ひゃ! 何このっ! 感覚ぅ・・・♡」


緋沙子はそのままえりなのパジャマの上からお怒り中のお天道様生乳を押し付けるように、上下に動かす。


「どうでしょうか?えりな様。 ペニスに違和感とでもいう感覚を体感できると思いますが・・・」


「こ、これぇ♡ なんか変な感じよっ♡♡♡」


初めての感覚に戸惑いつつも、今まで感じたことのない快感を感じるえりな。


「ねええりな、緋沙子のおっぱいで硬くなったおちんちんがビクビクする感覚がしてないからしら?」


「し、してるわよっ♡ でも、なんでこんなことになってるのよっ♡♡♡♡♡」


「それはね、あなたが緋沙子のおっぱいを性的に見てる証拠だからよ♪ 私の生おっぱいを見たときにもおちんちん硬くなってた感覚してたんじゃないの?」


「わ、私が緋沙子とアリスの胸を見て性的にみて・・・るの? ふ、二人とも同性なのよ?」


「えりな様。」


緋沙子は一旦えりなの股間部からおっぱいを離してから喋りかけた。


「アリスお嬢様の言う通りでして、えりな様は今思春期という時期なのです。ふたなりの方はどうやらその時期は同性だろうが胸やお尻、太もも・・・女性器など至ることに大変興奮を覚えるらしいので、至って健全です」


「そ、そうなのね。わかったわ。それでどうすればいいのかしら?」


「簡単よえりな。 私と緋沙子が丁寧にあなたに保険体育の授業をしてあげるからしっかり聞いて覚えなさい♪」


「そ、そう・・・そこまで覚えた方がいい事なら仕方ないわね・・・。 よ、よろしく頼むわ、アリス、緋沙子。」


「はい! えりな様!」


「はいはい♪それじゃまずは基本的なところから説明していくわね・・・じゃあえりな失礼♪」


アリスもえりなに近づいてパジャマの両端に手をかけて脱がそうとする。


「え!? ちょっとなんで脱がすのよ! ペニスのことを教えるなら言葉だけで伝えなさい!」


「えりな様、僭越ながらペニスのことを理解するなら実際に見た方が早いかと存じ上げます。」


緋沙子もそう言って反対側の裾を掴んで持ち上げようとする。


「ま、待ちなさいよ! なんで服を脱がせる必要があるの!?」


「はいはい文句言わないの」


抵抗しようとするえりなにも構わず二人は無理やりズボンを脱がせた。

そこにはパンツを押し上げてテントを張った状態のふたなりちんぽがあった。


逆三角形の頂点部分には染みが出来ており、そこから透明な液体が流れ出ていた。


「~~は、ハレンチよ! おしえるなら言葉だけでいいわよ!」


「う、うわ・・・えりなのおちんちん大きすぎない・・・?」


「あ、アリス様、このままえりな様のパンツも脱がせて生で見てみましょう・・・」


「ちょっと二人とも!」


えりなが二人の手を抑えるも緋沙子とアリスが一気にえりなのパンツをズリ下すと、ぶりんッっと勢いよく飛び出した巨大なペニスが現れた。


「でっっか!」


「こ、これがえりな様の・・・」


2人は初めて見る女性器に圧倒されると同時に興味津々であった。

そして2人の視線に気づいたのか、えりなは自分のモノを隠すように両手で覆う。


しかし隠しきれていないほどに大きかった♡


「嘘・・・これ、私のペニス・・・なの? ほ、本当にこれ病気じゃないのよね二人とも!?」


勃起した自分の股間を自分自身でも初めて見たえりなは、余りにもいつもの萎んでいる状態の肉棒と記憶している見た目の一致のなさに自分で驚いて羞恥心より心配が上回っていた。


物事をスパっとつげる堂々とした性格のえりなとは間反対に包皮は皮余りしており亀頭の先端まですっぽり覆われてしまっている仮性包茎だった。


「ま、まあその状態が病気じゃなくて健全な勃起だっていうのは保証するけれど・・・あなたのおちんちん、15cm定規余裕で超えてるわよ!」


「ち、知識にペニスはありましたが、最初に勉強したときは教科書では男性の男性器でしたので・・・

え、えりな様のようなふたなりの方のペニスはずっと逞しいんですね・・・。 血管が竿全体に浮き出て脈打っています・・・」


「もう! そ、そんなにまじまじと観察してないでさっさとペニスのことについて二人とも教えなさい! この際私のペニスについて知ってる事教えなさい!」


「教えるわよぉ、せっかちね~。 それにしてもあなたの睾丸、馬のより大きいんじゃない?」


「んな!? 馬の睾丸ですって!?」


「し、しかしえりな様。 事実アリスお嬢様が言っていることはあながち間違いといえないかもしれませんよ・・・」


緋沙子がスマホを取り出して検索エンジンを開き、『馬 巨根』という単語を入力して画像を見せる。


「み、見てみてくださいえりな様。 画像にある馬のペニスとえりな様のペニスの大きさを比較してみたのですが、全く同等です」


出ている馬のペニスの画像には20cmを超える計測の線が。

睾丸も直径10センチはあろうかものだが、えりなのそれと全く違わないようにうかがえる。


「・・・・・・・」


動物界でもトップクラスに巨根と名高い馬のペニスと自分のペニスがほぼ同じ大きさという事実を突きつけられて言葉を失うえりな。


勃起していない自分の陰茎のサイズしか知らなかったが、他人のふたなりペニスなど見たことないえりなはずっと自分の男根が普通のサイズだと乙女ながら思っていたが、性知識のある緋沙子とアリスが言うには馬並の巨大さだという。


その事実にショックを受けるえりなだったが、それでもなお、自分は普通だと思い込んでいるえりなは、二人に反論するように叫ぶ。


「あ、あなたたちは誰かのペニスを見たことあるの!? あ、案外私のものは普通のサイズのものじゃない!」


「いやいや、えりなのおちんちんのサイズが普通ならこの世の女性で性行為でおマンコ壊れる人大量にいるんじゃない?」


「わ、私もアリスお嬢様と同意見ですえりな様。

それに、えりな様は今現在、勃起しておられるではありませんか。

つまりそれは、えりな様が立派な性器をお持ちだということですよ! むしろ誇ってください!」


「そうよえりな!」


「う、ううぅぅ・・・そ、そう? ま、まあ私なら当然かしらね?」


開き直りつつも顔を真っ赤にして俯くえりな。

いくら性に疎いえりなでも自分が女の子ながら男より逞しいペニスを持ち合わせている事実を知ってしまい動揺を隠しきれない様子である。

そんなえりなに、緋沙子とアリスはいよいよ性授業を始める。


「何はともかく! えりな! もう一度言うわよ? あなたのそのおちんちんが硬くなった状態は勃起っていうのはおぽえたわね?」


「え、ええまあ・・・」


「そして、えりな様は勃起なされた原因が私とアリスお嬢様の胸を見て興奮したからだと思われます。」


「っう・・・それはも、もうこの際認めるわよ・・・。 それで、その勃起っていうこの状態はどうやったら収まるのかしら?

こんなのじゃ真面に歩くことも寝ることもできないじゃない・・・」


「簡単よえりな。 おちんちんには射精と呼ばれる・・・まあ精子って呼ばれる赤ちゃんの素を出す機能があるのだけれど・・・」


「精子? あ、赤ちゃんの素?」


「はいえりな様。 その射精と呼ばれる機能で女性器にその精子を出すことで子作りができるのですが・・・」


「こ、子作り!? は、ハレンチすぎるわ!」


「なんで子作りの意味だけ分かるのよ。 えりなって案外むっつりスケベなのね」


「ち、違うわよ!!ただちょっと知ってる単語が出てきたから反応しただけじゃない!」


「ではえりな様、早速ですが射精というものをしてみましょうか」


「しゃ、せい・・・? 赤ちゃんの素を出す行動なのでしょう? 大丈夫なの?」


「大丈夫大丈夫。 さあえりな、あなたはこの後私たちに任せてなさい。 ほら、足を開いておちんちんを私たちに見えやすようにしなさいな」


「こ、こうかしら・・・?」


えりなは上半身をうしろに傾けて手で支えて、足を広げて馬と同等サイズの巨根マラを二人に見せやすい姿勢になった。


2人はまじまじと観察する。

そこには血管が浮き出て脈打つ巨大な肉の塊があった。


2人の視線を受けてピクッビクッと震えるたびに先端からは透明な液体が溢れ出す。

その様子はまるで泣いているようだった。


二人ともえりなの股間に顔を近づけるだけで温泉の名残なのかそれともその肉棒自体の熱さなのか、性授業を施す立場の緋沙子とアリスですら思わず生唾を飲み込んでしまうほどの熱気を放っていた。


「これが、えりなのおちんちんが大きくなったおちんぽなのね・・・♡」


「すごい匂いですね・・・♡ えりな様の臭いがここまで漂ってくるようです・・・♡」


二人はうっとりとした表情でそう言うと、緋沙子は本能的に亀頭部分に軽くキスをした。


「ひゃうんっ♡♡♡ な、何するのよ緋沙子! わ、私のペニスに接吻をしたの!? 用を足す部分なのよ!?」


「っは! も、申し訳ありません! あ、余りにも立派なものですのでつい・・・体が勝手に・・・」


「緋沙子もえりな同様むっつりスケベね~♡ まあいいわ、えりな、あなたはこの後おちんちんを私と緋沙子に色々されるけど射精するための行為だからじっとしてなさいね」


「わ、わかってるわよ」


「えりなの言質頂いたわよ緋沙子♡ はじめましょうか♡」


「かしこまりましたアリスお嬢様♡」


言い終わる前に、緋沙子はえりなにキスをする。舌を絡ませて濃厚なディープキスをお見舞いする。

その間も手は休まず、えりなの胸を揉みしだく。


「うわお、緋沙子積極的♡」


「んっちゅっれろっじゅるるるぅううっ♡♡♡」


「んっじゅ♡♡ い、いやぁ・・・♡ チュる♡ こんにゃの女の子どうひでぇ♡♡」


緋沙子のテクニックによって思考が蕩けていき何も考えられなくなる。少女漫画でハレンチだハレンチだと思っていたキスシーンよりずっとハレンチなことをされていることに今更ながら気づく。

そんなえりなをよそに二人の行為はどんどんエスカレートしていく。


アリスは緋沙子にキスされてビクビク元気になっていくえりなの愚息の丁度真ん中を握る。


「んっ!? ぷはっ!」

「あ、えりな様のお口が・・・」


竿を握られて下半身に走った体験したことない感覚でえりなは思わず緋沙子の接吻を中止した。


「なにこれぇ~えりなのチンポ熱した棒でもぶら下げてんのかってくらい熱くてカッチカチね~♡」


「あ、アリスそこは私のペニスなのよ!? 汚い場所よ!? 手袋もなしで触って正気!?」


「だから~これも射精を行うための一環よえりな。 おちんちんをシコシコしていくとと~ってもキモチ良くなって、射精が始まるの。」


「アリスお嬢様! 私も一緒のえりな様のお天道様を手伝わせていただきます!」


「お゛!?♡♡」


そう言って緋沙子は根元部分を握り、アリスが半分の部分を握って二人で上下に動かす。


「あっ!♡ ダメェッ!!♡♡♡♡ へん❤にゃの❤❤」


初めて他人に触られる感触に思わず声が出てしまう。

洗う時に自分の股間を触ることはあっても、適当だったし、そもそもこんなところを触ったことはなかったからだ。


ましてや勃起状態の自分のペニスを触ったことがなかったわけだが、萎えている状態の肉棒を触る感覚とはまるで違うものだった。


「んほぉおおおぉおっっっっ♡♡♡♡♡」


「あら~えりなったらきったない声出しちゃってる❤」


「あの気高い高貴なえりな様がまるで獣のような声を上げていらっしゃるなんて・・・!

男性器はやはり敏感なんですね・・・ですがえりな様!

この感覚こそが『気持ちいい』という感覚だと思います!」


「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥ こ、これが気持ちいい!? こんな感覚が!?❤❤ ほっ゛❤❤」


「さあ皮も剥き剝きしちゃうわね❤」


アリスはそのまま手首を竿の先っぽの方に持っていき、そのまま手を根元方向に引っ張って――――――「んっひぎぃぃいいい゛゛゛!?❤❤」


「お~えりなの亀頭立派すぎるわ❤」


「で、ですね・・・太くて、カリ高で、血管が浮き出てますし、あ・・・少々臭います・・・♡」


「あ゛あ゛あ゛…………♡♡♡―――――――ふぇ? に・・・臭う?」


「匂うわよえりな~❤ あなたのおちんちんのここ、真っ赤な部分❤」


アリスがえりなの包皮を一気に擦り剥けて立派な真っ赤な亀頭が現れると、剝かれたその刺激だけで絶品料理を食べて感じるような快楽に酔い痴れる。

しかしそれ以上に信頼する緋沙子に言われた股間が臭いといわれたことに落胆するえりな。


事実アリスが包皮を剥いた瞬間からムワッとした熱気と共に蒸れた酸っぱい匂いが漂ってくるのだ。


「オシッコしたらちゃんと絞り出さないと、包皮に残って汚れちゃうわよ~?♡


「そ、そんな・・・不潔なことを私は・・・!」


ショックを受けるえりなにも構わず二人はさらに激しく責め立てる。


「んひぃいぃいっ!♡♡ あ゛あ゛ぁぁああっ♡♡♡」


今まで感じたことのない未知の快感に翻弄され続けるしかないえりなはただ喘ぐことしかできなかった。


(なんなのよぉおおぉっ!!こんなの知らないぃっ!)


「つかぬことをお聞きしますが・・えりな様は陰茎をお風呂で洗う時は、皮を剝いていますか?」


「酸っぱい匂いがおちんちんからしてるわよ~❤ 女の子がおちんちんからしていい匂いじゃないんじゃない♡」


「あ゛ッ♡♡♡ む、剥くってどこをぁっ!? お股にあるこれぇえっ!???」


「そうよ~! もう一回見せるわね? これをこうやってから・・・引っ張るのよ!」


そう言ってアリスは包皮をまた被せてから思いっきり包皮を下に引っ張って向けた。

その瞬間、えりなの身体がビクンッと跳ね上がる。そしてそれと同時に何かが弾けたような衝撃が走った。


それは痛みではなくむしろ逆であり、脳髄まで痺れるような甘い電流が流れ込んでくるような感覚であった。


「んほぉぉおおぉぉぉおおおっっ!!!?? なんかおちんちんから来ちゃうぅぅおおおお❤♡」


「「あ」」


ドピュッドピューーーッッ♡♡♡♡ビュルルルーーッッッ♡♡♡♡

ビューーーーーッ♡♡♡♡♡♡


えりながアリスと緋沙子の手によって人生初の意識的な射精を開始してしまった♡


「うわ! ちょっとえりなってば! 顔とおっぱいに精子がっ♡」


「え、えりな様! その感覚が射精ですよ!」


「オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡ 射゛精゛!?!?コレが゛射精゛♡♡♡」


未知の射精という感覚をしながら体験しながら、自分の股間から謎の白い液体がいったいどこから出てるのが思いつつ、それが天井に届きそうな勢いで出ては落ちてきて自分とアリスと緋沙子の上にどんどん白い雨のように降り注いでいく。


「オ゛ッ♡♡ ひイッ、ぎっ、ひィッ♡」


「あはっ!すごい量だわ! 見て緋沙子、私えりなのザーメンでベットベト♡」


「これは凄いですね・・・♡  えりな様! その白いのいっぱい出しちゃってください! それを続ければいずれペニスは元に戻るはずです!」


お風呂上りで折角綺麗になっていたアリスと緋沙子の顔や身体がえりなの出した精液によって汚れていく。


「ふーっ♡ ふーっ♡ んおおぉおおおっっ♡♡♡♡」


えりなは初めての射精に、身体を痙攣させながらもなんとか耐えていた。

今すぐにでもどうにかなってしまいそうな感覚だが、言われた通りそれが気持ちいい感覚だといわれたが信じられないほどすさまじい感覚でえりなの身体は明らかに悦んでいる♡


「アアッ! また出るぅうう~~っっ!! まだ出ちゃう゛゛ッ!!」


「嘘!? 射精中にまた射精するとか私知識にないんだけど!?」


「お、おそらくえりな様は自慰行為しない上にふたなりという絶倫が故に睾丸の中にたっぷりと精子が詰まっていて今それを出してるのかと! あ♡ なんて濃い匂い・・・♡ まるで温泉に入ってるかのような♡・・・」


「ふ~ん♡ ならもっと射精を補助してあげましょう緋沙子♡」


「そ、そうですね♡」

「あひ!?♡」


射精中で暴れているえりなの竿に、アリスと緋沙子が両脇から上半身を乗っけて肉棒が柔らかい胸に包まれる。


「ほらえりな!ちゃんと腰を動かして!」


「そうですえりな様、腰を動かさないとおちんぽが気持ちよくなれませんよ!」


二人の豊満な胸がえりなの女根を挟み込み、上下に動かすことで刺激を与えていく。


「んひぃいいいっ!♡ やめて二人ともッお゛❤❤ 白いのが出る感覚だけで無理゛❤❤」


股間から白い物が出る感覚だけでえりなはアクメを決めるほどきもちいいというのに、オナニーすらしたことない童貞のえりなにアリスと緋沙子という美少女二人のデカ乳の肉が竿を包み込む快楽に耐えれるはずもなく人生初の長い射精が更に長引く。


二人に精子がかかりすぎて、緋沙子とアリスがおっぱいをパイズリで動かすたびに擦れる精液がヌチャヌチャと音を立てている♡


「おっぱいにえりなのザーメンでちっちゃい池できちゃってるんだけど❤」


「えりな様のペニスは馬にも勝る大きさながら精子の量も規格外ですね・・・♡」


「はッ♡ はぁーっ♡ ォ゛ はぁーーっ♡ もう゛出ないぃぃい・・・♡」


ようやく終わった人生初射精に安堵したえりなは、その瞬間体に凄まじい倦怠感に襲われ、体を後ろに倒してベッドへ倒れこむ。

しかしそれでもなお、未だに萎えていない戻る気配がない自身の剛直を見て驚愕した。


「すごいわねこのちんぽ❤」


「ええ、とても立派ですよえりな様♡」


二人が褒めてくれるが、今のえりなにその言葉はもう届かない。

ただ呆然と天井を見上げるだけである。


「ふー♡ うぅ・・・♡ さ、さっきのが・・・射精ぇ・・・なのね・・・」


「そうそう、さっきのが射精よえりな♡」


「立派に射精できましたねえりな様!」


しかし射精して倦怠感があっても二人の豊満な贅肉が股間を包み込む感覚は、先ほどの【射精】とかいう感覚には勝らないが、えりなは無意識に腰をヘコヘコしてアリスと緋沙子の爆乳を使ってペニスを刺激していた。


(あぁ・・・♡気持ちいいぃい♡♡)


「あらぁ〜?もしかして私たちのオッパイ使ってシコシコしたいの?」


「・・・え!? わ、私は一体何を・・・?」


「ふふ、えりな様は私とアリスお嬢様のおっぱいを使って、おちんちんを刺激してるんですよ?

あ、先ほどえりな様は自覚のある射精を人生で初めて成されましたが、どうでしたか? あれが射精するということです」


えりなは気怠い上半身を肘で立てて、二人の乳をまた無意識下に動かして自分の股間を刺激しながら会話する。

えりなが腰を浮かすたびに二人の乳がプルンプルンと揺れ、えりなの大きすぎる肉包丁が顔を出しながら谷間の精子の池でヌルヌルいやらしく光っている♡


「そ、そうなのね・・・。でも、あれって本当に気持ちいい感覚・・・なのかしら・・・」


「そうよえりな! すっごく気持ちよかったでしょ?」


「よ、よくわからないわよ・・・なんだか尿道を通る感覚は用を足す感覚に近かったけれど、なんというかこう、今まで感じたことのないような快感だったわ」


「それがイクってことなんですよ。そして今私たちがやっている行為も性行為です!」


「せ、性行為・・? こ、これが? 性行為!?」


「そうよえりな? おちんちんを射精させる行為はセックスの一環でもあるから、こうして私たちがあなたのおちんちんを刺激してるのも立派な性行為なのよ」


「そうです!だから安心して気持ちよくなってください!」


もはや性授業を教えていた二人はえりなの超濃厚な精子の匂いによってマンコを濡らしてムラムラして、さらに激しく胸を上下させ始めた。

その動きに合わせてえりなの女根も大きく揺れるので、まるで二人の胸によってえりなの股間は超高級オナホールを扱っているような感覚に陥っている。


「ふわぁぁあぁあああっ♡♡♡ お゛っほぉおおぉぉおぉおおお♡♡♡」


えりなの口からはまた誰にも聞かせたことのない、自分でも驚くほど下品な声が漏れ出る。

精子によって滑りやすい緋沙子とアリスの柔らかくてヌメヌメしているパイオツは、えりな自身の出したてホッカホカの精液を潤滑油として更に動きを加速させた。


「あ、ああぁああぁっ♡♡♡♡」


あまりの快楽に絶叫してしまうえりなだったが、そんなことはお構いなしとばかりに二人による奉仕が続く。


「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ふ、二人とももうやめてぇっ!♡♡ おちんちんが変なのぉ!♡ またあの白いのが出る感覚に似た感じがぁ♡❤」


「よいしょ❤ よいしょ❤ そんなのこといってえりなってば、私たちのおっぱいに向かって腰ヘコヘコしてしちゃってるわよ?」


「えりな様は何も心配しないでください! ただペニスの感じる思うがままに身を任せて、私たちのムチムチのおっぱいに挟まれる感触を堪能してください!」


「はッっぉっ、ゆるじでぇぇぇぇッッッ♡♡♡」


「おりゃおりゃ~❤ ど~えりなぁ~❤ これ、パイズリっていうのよ~?❤ 緋沙子と私が同時にパイズリされるだなんて贅沢ねぇ~!♡」


二人は阿吽の呼吸で乳を下から持ち上げて、その度に亀頭が胸の谷間から出たり入ったりして、亀頭すら今まで剥いたことないために敏感すぎる部位が二人の乳に擦れる感覚はまさに絶品料理を食べておはだけしたえりなにとっては刺激的すぎた。


(あっ♡ ああぁっ!? な、なんなのこの気持ちよさはっ!)


「いやん❤」

「あ❤ え、えりな様ぁ♡ え、エッチです・・❤」


えりなはまた自覚のないまま勝手に手がパイズリしている二人のだらしない乳を鷲掴みにして揉みながら、それでホールドで腰を動かす行為を始めた♡


「あっふ゛♡❤ うひゃぁ~ん❤うはっ、おっ、頭が浮いてるような感覚がぁ❤❤」


「あん❤ えりなったら私たちのおっぱいはあなたの性処理道具じゃないのに~❤」


「ふはあぁ♡ えりな様におっぱいを乱暴に揉まれちゃってます

えりな様ぁ♡そんなに強く揉んだら痛いですよぅ」


「あんっ❤ もう、えりなってば赤ちゃんみたいなんだから!ほらっ、ママのオッパイでおちんちん気持ち良くなっちゃいましょうね~❤」


「お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ これすきぃ❤❤ 二人のおっぱいがおちんちんを包み込んで❤❤」


緋沙子とアリスはただ自分たちのデカメロンを下から持ち上げて固定することに方向性を変えて、えりなが自分たちのおっぱいを好きにパイズリピストンできるようにサポートする。

そして、二人がかりで左右からおっぱいを押しつぶしながら、えりなの肉棒を挟み込む。


「えりなったら本当に気持ち良さそうな顔してるわね」

「はい、とても幸せそうです❤」


パイズリピストンして二人の乳をオナホ扱いするえりなの顏はいつもの威厳ある十傑集の顔ではなく、真っ赤な発情した顔で半目になりつつ鼻の下をだらしなく伸ばしていた。

その顔はもはや完全にメスの表情だった。


「だって♡ こんな気持ちいいんだものぉぉお♡ 仕方ないじゃないぃぃいぃっ♡♡♡ おほぉおおぉぉおおおっっ♡♡♡♡♡

あっひいいいいぃぃ❤❤ クル❤ あれがまた来ちゃう!!❤」


「また出すのねえりな!❤ いいわよ! 私たちのおっぱいを好きに使っていいから、思いっきり出しなさい!❤」


「えりな様、どうぞ遠慮なく私たちのおっぱいおマンコにたくさんびゅっびゅしてください!」


その言葉と同時に、えりなは盛大に果てた。


「おひんぽ いっち゛❤❤ とろけちゃううぅううっっっっ♡♡♡♡」


ドピュッ!ビュルルルーーッッ!!ビューーーッッッ!!!


勢いよく飛び出したザーメンは天井にまで届きそうなほど高く飛び散っていき、そのまま重力に従って下に落ちてくる。


「本当に❤ すごい射精よえりな❤」

「本日二回?三回目の射精なのに全く出る量も精液の量もむしろ良くなっています!❤ 流石えりな様です!❤」


緋沙子たちの爆乳にも、えりなの身体自身にも大量に降り注ぎ、彼女たちの体を白濁色に染め上げる。

しかしそれでも勢いは全く衰えず、むしろどんどん増していき、まるで噴水のように溢れ出てくるザーメンはすさまじいほどの熱気でむわぁ❤っと蒸気が立ち込め、部屋中にオスの匂いが広がる。


「はぁー・・・❤ はぁー・・・❤」


「ああぁん♡こんなにいっぱい出たわねえりな♡ そんなに私たちのおっぱいよかったのかしら~?❤」


「はぁ~❤ なんていやらしい芳醇でしょう・・・❤ えりな様の子種を数億匹含んでいるであろうこの特濃精子、一滴たりとも無駄にできません❤ ジュるるる❤ ゾゾゾ❤❤」

「っひ!?❤❤」


「あ! 緋沙子抜け駆けはずるいわよ! 私だって! ズボォオオオ!!❤❤」


緋沙子がパイズリの態勢を維持しながらえりなの竿を咥えてフェラチオをしているところに、アリスも自分とばかりにえりな自身の精子まみれですっかり雄臭いイチモツの裏筋部分を吸って刺激すると、二人で共同作業的にえりなのペニスを扱くことで、さらなる快感を与える♡


「んひぃいいぃいいっっっ!???!♡♡♡ 気持ちっ!❤ これが❤❤ 気持ちいいって感覚なのねええええっぇぇ❤❤」


「「ジュルルルゥウウッッッッ!!!♡♡♡」」


「ああっ! またイク! イッちゃう! イグゥゥゥウウーーーーーーーっっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡」


「「ーーーーーーーんっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」」


ドピュッドピューーーーーッッッ!!!


えりなは二人にチンポをどこかしこも吸い込まれながら、ベッドシーツをギュっと強く握りしめながら己のキンタマからせり上がってくる熱い塊のようなモノを感じた。

またか、またあの体が浮き上がるようなフワッとする心地いい感覚が始まっているのだと、えりなは思った。


「んほおぉおおおぉぉぉぉっっっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」


えりなは白目を剥きながら絶叫し、全身を痙攣させる。

竿を咥えていた緋沙子は余りの射精の水圧が強すぎて口から一気に胃の中にまで精液を吐き捨てられ、アリスが舐めているザーメンタンク嚢袋も一瞬で中身を外にブチまけていく♡


「きゃぁああん!♡♡ えりなぁっ!♡ すごぉおおい! あなたのキンタマに一体どこにこんなザーメン溜めちゃってたのよ❤」


「❤ ぶふぉ❤ えりなひゃのッ❤❤ せーひで溺れひょうへふゅぅううううっっっっ!!!♡♡♡♡」


アリスは睾丸を舐めながらえりなの肉袋をもみもみと中身の精子を外に出すように促して面白そうにしている♡

たいして、初フェラなのにセックス慣れした女でさえ厳しそうなえりなによる口腔射精で苦しそうにしている緋沙子だが、秘書として仕える人の子種が胃袋に流し込まれてそれが吸収されて自分の身体を形成する素になっていると思うと、とても興奮してしまう。


えりなのザーメンを飲みながら食べている緋沙子は興奮して思わず右手を寝間着のズボンに伸ばし、自分の股に潜らせてクチュクチュと弄り始めていた。

そしてもっとムラムラしてきは緋沙子は、フェラをするのに使っていた左手では自らの乳房を揉みしだき始め、ノーハンドで頭をえりなの巨根の根元まで飲み込んで飲精


(あれれぇ〜?❤ あ~んな真面目な緋沙子ったら夢中でえりなのチンポしゃぶっちゃって。 あ~んでも私もえりなのこの雄くっさいザーメン臭でムラムラしてしょうがないわ・・・♡)


緋沙子の痴態を見て興奮したアリスもまた、右手でクリトリスを弄りながら左手を膣口に突っ込んでグチャグチャと掻き回していた。


「お・・・ッ♡ お・・・っ❤」


「あ、ようやくえりなの射精収まってきたんじゃないの緋沙子?」


「ゴクん・・・❤ ゴク・・・❤ ひゃ、ふぁい・・・❤」


えりなが陸に打ち上げられて数分立って瀕死の魚のように射精終わりで身体をビク・・・❤ビク・・・っと痙攣させながらベッドに仰向けになって倒れている中、緋沙子は口の中に出されたえりなの子種を咀嚼しながら飲み込み、恍惚とした表情で余韻に浸っていた。


「ねえ、緋沙子ってばぁ~! もうそろそろ私にも代わってよぉ~! 私にもえりなのザーメン飲・ま・せ・て緋沙子♡」


アリスはえりなの精子の味がどんなものか待ちきれないのか、緋沙子を急かすように声をかける。

えりなは相変わらず射精の天に快楽にアヘっているだけだ。


緋沙子は「はっ!」っと飲精から目覚めて既にマンコを弄ってヌメヌメになっていた指を股から離してからえりなの股間部に手を追いから頭をあげて淫茎から口を名残惜しそうにゆっくりとお別れした♡緋沙子の桜色の唇には白濁色の粘っこい糸が出来て、それがぷつりと千切れた♡


「ぷはぁ・・・♡ す、すみません♡ あまりにもえりな様の子種汁が美味しすぎてつい夢中になってしまいました・・・」


「いいのよ。

それよりどうだったかしら私の味は?」


「・・・はい♡ とっても美味しかったです♡♡」

「お・・・♡ おふ・・・❤」


緋沙子が嬉しそうに感想を述べると、それを聞いたえりなは少し恥ずかしそうにしながらも満足そうに微笑んだのだった。


「じゃあ次は私ね! ほら早くそのデカチンを私によこしなさい!」


そう言ってアリスは、まるで注射を空に試し打ちして中身が飛び出てる様と全く同じ状態のえりなの射精チンポをまず舌で裏筋から亀頭をじっくり舐め上げてから、そのまま子種放精中のチンポを飲み込んで子種を飲干していく。


「あっ・・・! あぁああぁあ~~♡♡♡」


えりなは、アリスが息子をお口マンコに飲み込んでいく光景を見ながら再び興奮し、今度は先ほどよりも勢いよく、しかも大量に吐精した。


「んっ・・・♡ んく・・・・んくんっく・・・❤」


「どうでしょうかアリスお嬢様♡ えりな様の精子はうますぎませんか!?」


自分事のようにえりなの精子の美味しさをアリスに訴える緋沙子。

アリスはえりなの特濃子種のあまりの量の多さに少しむせたが、えりなの子の素は苦いが身体を悦ばせ、今まで料理人として食べてきた絶品料理にも負けないくらいの美味だった。


「うん! 美味しいじゃない!! 流石はえりなね! こんなに美味い精液初めて飲んだわよ♡」


アリスはそう言って、えりなの極太ちんぽを口から離した。

最後に竿にフレンチキスをしてから、ちゅぽんっと音を立てて離れたので、緋沙子が羨ましそうな目でそれを見ていた。


「ふぅ・・・ご馳走さまでした♡」


「えりな様、大丈夫・・・ですか?」


「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」


美女二人に子種を飲まれつくされ、人生二度目の長すぎる射精の快楽によってえりなは脳に酸素が行き渡らず意識が朦朧としていた。


「お~いえりな~?」


「えりな様、射精、お疲れ様でした♡ 素晴らしい精液の味でした♡」


そんなえりなの顏近くに、ふたりは四つん這いで向かい、いまだえりなの精子たっぷりのおっぱいを揺らしながら、うっとりとした顔でえりなにお礼を言った。


「そ、そう・・・それはよかったわ・・・」


「えりな様、まだ物足りないのではないのですか? まだまだ元気いっぱいですよ?」


緋沙子はそう言いながら、未だにビンビンに反り返っているえりなの女根を指さした。そこにはやはり萎えるつもりなど毛頭ない、血管バッキバキのままの海綿棒が。


「え!? そうなの緋沙子!?」


「ええ、そうです。

えりな様はもっと気持ちよくなりたいのです」


「そうなの・・・ってそうじゃないわよ! 何なのよ二人とも!

射精とかいう性授業をするっていうから仕方なく付き合ってあげたら、二人とも私のペニスをお、お口に入れたかと思えばせ、精子?あの白い私の液体を飲んで何考えてるの!?」


「あは、ごめんねえりな♡ だってこんな立派なチンポを見るだけでもムラムラするのに、あなたったらオナニーすらしたことないらしいじゃない?

 そんなあなたのキンタマで長期間熟成した子種ミルクを私たちにぶっかけまくって雄の匂いマーキングされてムラムラしないわけないでしょ?」


「む、ムラムラとか意味わからないわよ! なんで私の用を足す器官のペニスから出る精液を飲んで発情してるのよ! アリスも緋沙子も!」


性知識がないまま緋沙子とアリスによっていきなり本格的なセックスのフェラやパイズリをされてこれが本当に性授業なのか混乱しているえりなだったが、それでもなんとか反論する。

しかし、そんなえりなにも二人は容赦しなかった。


「ふふ、えりな様、これはれっきとした性教育なのです。

そしてこの行為は性行為です」


「そうよえりな! だからあなたは何も悪くないのよ! 悪いのはこのおっきくなってるオチンポなんだからね!」


「あォっ゛だからペニスを触るのヤメ゛゛♡♡」


そういってアリスはまたも亀頭部分を手のひらで包み込み、そのまま上下に擦り始めた。

そんな彼女に追い打ちをかけるように今度は緋沙子が玉袋を揉みほぐし始めたのだ。


「ほら、どうですかえりな様♡ 気持ちいいでしょう?♡」


「気持ッ・・・ちいいけれど違うわよ!」


「いやん♡」

「え、えりな様?」


えりなが二人を自分の股間から引きはがした。


「きょ、今日はもうペニスのことについて十分理解したわ!

もう終わりよ! 明日あなたたちは研修で忙しいのだから寝なさい!」


「えりな、あなたは甘いわ。 自分のおちんちんって理解しておいたほうが色々と将来役に立つと思うのだけれど」


「そ、そんなことないわよ! それに私は別にこのままでも困らないもの!」


そう言ってえりなは自分の股間を隠したが、その仕草に緋沙子とアリスはさらに興奮したのか、さらに鼻息荒くしてえりなに迫った。


「いいえダメです! このままではいつか必ず問題が起きます! ですから今からえりな様に正しい性教育を受けるべきなんです!!」


「そうね! あなたは二回射精したけれど、さっきの射精は性処理的な意味合いで本当に意味での射精ではないからもっと理解が必要よ!」


「な、なによ珍しく緋沙子まで私に強気に出るわね・・・なんなのよ!」


「緋沙子、こっち。」

「は、はい?」


アリスが何やら緋沙子を呼び寄せて耳打ちしていく。

それを聞く緋沙子は顔を真っ赤にしながらも、股から何やら粘っこい液を垂らしていた。


「ちょ、ちょっと何か言いなさいよ二人とも・・何を企んでるのよ?」


「あら、企むだなんて人聞きの悪いことを言わないで欲しいわね」


「そうですよえりな様、私たちはただ純粋に正しい性教育を施したいと思っているだけなのです。」


「な、何をしているのよ? いきなり服を脱い――――で!?」


そういうと二人は最後に唯一残っていた寝間着のズボンを脱いだ。


「ほーらえりな♡ これを見てから性授業をやめるか考えてね?」


「え、えりな様! どうか性授業を続けるご検討下さい!」


そして二人はM字開脚をし、両手を自分の女性器に当てたかと思えば、その愛液を垂らしている朱膣肉を左右に引ぱった。


「どうぞご覧ください!えりな様!」


「な、なにをしているのあなた達!? ま、まさか、それ、それって、もしかして、ヴぁ、ヴァギナ!?」


「そうよえりな♡」


「も、もしえりな様がもっと自分のペニスについて理解したいのなら絶対本格的にやったほうがいいと思います!」


「ヴぁ、ヴァギナぁ・・・あ、アリスと緋沙子のアソコに、あ、アレが・・・」


あまりの衝撃に言葉が出ないえりな。それを聞いて驚くアリスと緋沙子。


「・・・え? えりな、なんでマンコを見て驚いてるの?あなたもふたなりとはいえ、女性じゃない。」


「えりな様?」


「わ、私は確かにふたなりの女よ! で、でも私の身体は男性器が付いてる代わりに女性器はないほうのふたなりなのよ!」


「え、えりな様・・・そうだったんですね・・・」


「えりなって珍しいタイプのふたなりだったのね・・・」


えりなは自分が女ながら女性器はないことことを証明するために、自分の睾丸を上に持ち上げると、確かに両性具有のふたなりなら股間部にあったであろう肉の割れめがなく、陰茎の繋ぎ目を形作る皮膚だけがあった。


えりなのふたなりの性別タイプは普通の孕ませ孕ませられることどっちも可能なふたなりではなかく、メスを孕ませることだけに超特化している方のもっと稀少価値の高い方であった。

つまり雌としてしか機能しない特殊なふたなりだったのだ。

とはいえ日常的な価値観は女性であり、性的興奮が一般的なふたなりと全く同じだ。


「まあ驚きはしたけれど・・・えりな! ほら! もっと見なさい! 私と緋沙子のマンコを! あなたが初めて見る女性器を♡ だったらより一層、私たちに興奮しちゃってるんじゃないの?♡」

「そ、そうなのですかえりな様?」

「!?」


えりなは気が付けば二人の淫裂に釘付けになっていた。肌色とは全く違う真っ赤な穴。

アリスと緋沙子の呼吸に合わせて開いたり閉じたりする。


艶やかに雌汁で光る赤い肉の壁は無数ヒダがあり、まるで別の生き物のように蠢いている♡

初めて見る女性器は余りにも生々しくグロテクスでありつつも、なぜか目が離せなかった。


「んっぐ・・・」


「あら~緋沙子、私たちのマンコ、えりなのおチンポにはクリティカルみたいよ♡」


「そうですね・・・どうやらこの反応を見るに、本当に初めてみたようですね・・・」


二人が話している間もずっと凝視していたえりなの股間は血管はより一層と張り詰め、裏筋の筋肉はピクピクと痙攣し、亀頭の先端からは透明な我慢汁が溢れていた。


(す、すごい匂いだわ・・・)


えりなはその強烈な雌のフェロモンに頭がクラクラしてきた。


「ねええりな、あなたのおちんぽが苦しそうなのだけれど、どうすればいいのかしら?」


「そ、そんなこと言われてもわからないわよ! それにこれはただの生理現象で、別に苦しいとかじゃ――」


「えりな様・・・♡ えりな様のその硬く苦しそうに膨張している肉棒を私たちのこの穴に入れれば、すぐ楽になりますよ?♡」


緋沙子はそういうと自らの指で秘所を開いて見せた。そこは既に濡れており、ひくついていた。


「そうそう♡ これも性授業・・・よ♡ えりな♡」


アリスももっと足を開脚して、マンコに指を入れて穿り始める。

今まで感じたことのないような衝動に駆られる。今すぐそこに入れたい――そんな欲望が湧き上がってくるのだ。


「ほ、本当なの・・・? これをここに入れるだけでいい・・・の?」


「っちっち。 私たちのヴァギナ・・・おマンコともいうのだけど、ここに入れたらその後は腰を振るのよ。

そうすればあなたは気持ちよくなれるし、私たちは快感を得られるの」


「そ、そんなの無理よ!だ、だって私のこんな大きなものがあなたたちの中に入るサイズしてないもの!

あなたたちだっていってたじゃない! 私のペニスは馬レベルの大きさだと!」


「入れてみなければわかりません♡ た、多分大丈夫なはずですからえりな様♡」


「そうよ! 私もそろそろ限界なんだからね! もう我慢できないんだから♡ セックスを私たちの身体で学びなさい?」


二人はそう言うとそのまま、マングリ返しで足を抱きかかえた状態に。


そして自らの手で陰唇を開き、先ほどより一層膣口を見せつけるかのように広げると、そこからは大量の愛液が流れ出しており、ベッドを濡らしているほどだった。

その光景を見たえりなは・・・。


「も、もう知らないわよあなたたち! 性授業だか知らないけれど、そこまで言うならやってあげるわよ!」


そう言ってベッドに上がり込むと、まずは緋沙子を押し倒した。


「きゃっ!? お、おおおお待ち下さいえりな様!! あ、あの・・・わ、私まだ心の準備が・・・」


突然のことに驚く緋沙子は抵抗しようとするものの、力が入らずされるがままになってしまう。

ケダモノとかしたえりなはそのまま強引に緋沙子に口づけをした。


「んっちゅ♡ ずろ♡ ろれッ♡」


「え~最初に緋沙子で初体験しちゃうのえりな~? 私にしなさいよ。」


「あっむ♡ ・・あ♡ え、えりな様ぁ・・・❤」


緋沙子はえりなのキスですぐに蕩けた表情になり、抵抗する気力を失ったようだ。

元々えりなとする気の緋沙子だが・・・。


「はぁ・・・えりな様ぁ・・・❤」


「ぜー❤ ぜー❤ わ、私のこの肉棒を緋沙子のヴァギナにいれればいいのねアリス!?」


マングリ返しのままの緋沙子の上でそういうえりなはまるで動物園で繁殖させるために興奮剤を打ったライオンのようだ。

鼻息荒く、目は血走り、口からは涎を垂らしているその姿はまさに獣だった。


「あは♡ えりなってばメスを孕ませる気満々の顔してるわね。 そうよ、緋沙子の中に挿れるのよ」


アリスが煽るように言うと、えりなはさらに興奮した様子で腰を近づけていく。


「はぁー!♡ はぁー!♡ ひ、緋沙子ぉ!♡♡」


「えりな様ぁ♡♡ は、はやく私の処女膜を!」


しかし、焦りすぎてなかなか緋沙子に挿入できないようだった。

そんな様子を見かねたのか、今度はアリスが動いた。


「ほらえりなっ!私が手伝ってあげるからさっさと緋沙子のおマンマンにちんちん挿・れ・ちゃ・い・な・さい♪」


そう言いながら後ろから抱き着くようにして手を回し、えりなのペニスを優しく握って誘導する。

アリスに握られた亀頭が、緋沙子の太ももに擦り、ついには亀頭の先端が丁度濡れぼそった女壺に触れた。


「お゛♡」

「あひゃう♡ え、えりな様の熱いのが当たるだけでこの感覚ぅ・・・❤」


「さあえりな・・・後はそのまま腰を・・・ズドンって緋沙子にチンポをぶち込んでから、思いっきりピストンしなさい!」


「緋沙子ッおおぉおおおおぉぉぉおおお♡♡♡♡」

「えりなしゃまあぁあぁぁああぁぁあああ♡♡♡♡♡♡♡♡」


マングリ返し体勢の緋沙子の多いかぶさると、二人のおっぱい同士が密着するほど体を寄せた。

っそしてチュン!という音と共に一気に奥まで突き入れた瞬間、緋沙子の綺麗さっぱり閉じられていた新品の膣壁がこじ開けられ、子宮口にまで到達してしまうほどの衝撃が走った。


「おほぉぉぉおおお♡♡♡ しゅごいぃぃぃいいいっ! ぅ゛ぅ゛ううっっ!!♡❤」


「んっふぇぁ゛ぶああああああっ♡♡♡ えりなしゃまが゛゛えりなしゃまがわたしの膣で一つに❤❤」


初めて味わう強烈な快感に、えりなは絶叫しながら身体を仰け反らせた。

その反動で、えりなの大きな胸がぶるんと揺れる。


当然、ガン疲れている緋沙子はというと髪は乱れ、乳房もモーションブルーが見えるほど下品に揺れている♡


「おほっ♡ おほぉぉっっ!♡ これぇえっ! これはなんていう行為を私は緋沙子としてるのアリスっぅううう❤❤❤」


えりなは必死に緋沙子を突く激しいピストン中に隣でオナニーしながら傍観しているアリスに問い質す。

当然アリスの答えを聞くまで緋沙子の身体を求める腰はとまらない♡


「あなたは今、緋沙子と性行為をしているのよ♡ 緋沙子と子・作・り❤」

「せ、せいこうぃ? あひぃいっ!?♡♡ おちん、ちんがぁっ!♡ 私のおちんぽがぁぁっ!!」


(これが性行為・・・?)


初めての快感に翻弄されながらも、なんとか意識を保つことに成功したアリスの言葉の意味を理解する。

そしてその意味を理解した途端、今まで以上の快楽が全身を駆け巡るのを感じた。


自分は今、緋沙子と子孫を残すために交尾しているのだ。

そう思うとえりなはより激しく、情熱的に緋沙子を突いた。


「んぎぃっ!♡ えりな様っ! 激しすぎますぅぅうっ!! そんなにされたら私、わたしぃぃい!♡」

「んふーっ!♡ んふーー!♡ んふぅーー!♡♡」


緋沙子は知識は名家の薙切家のえりなの秘書として仕えるにあたって様々な知識を蓄え、性知識があったが当然、さっきまで処女だった♡

今はその仕えるえりなの逞しすぎる牡竿でおかされているのだ。


「お゛おっ!♡ わ、私の膣内が掻き回されてぇっ!♡ き、気持ちいいですぅっ!♡」


緋沙子も最初は戸惑っていたが次第に慣れてきたのか、股を伝っていた純潔の血は愛液によって洗い流されていき、今では欲情を喚起するためにマン汁を出しまくってえりなの雄部分を焚きつけている。


「えりな様っ!♡ もっとぉ!♡ もっともっと突いてくださぁいっ!♡♡♡」


「んひぃぃい!♡ 私も気持ち良すぎて腰が止まらないのよぉおお!♡♡」


「んふっ、えりなってなもうすっかりお盛んになっちゃってるわねぇ? そんなに緋沙子とあなたが子作り行為してるって実感が興奮しちゃうの?」


「んひっ!♡ んひいぃいい!♡♡ だ、だってまさかこんな破廉恥なことが❤❤

私の馬みたいな肉棒を緋沙子の中に入れてるなんて信じられないのおおおおぉっぉ❤❤❤ それがなぜか興奮しちゃうのおぉぉぉ❤❤」


えりなはそう言いながらも腰を振り続ける。

もはや完全に下半身に支配されてしまっていた。


緋沙子は自分で足を抱きかかえてマングリ返しの態勢をキープしているが、ついにえりなの童貞感全開の力任せピストンによる快楽でマン掘りされすぎて力が抜け、腕の力が抜けてそのままえりなの肩の上に足が乗って腕はすぐさま本能的にえりなの首に回し抱きつきホールドする。


「お゛っ!♡ お゛っ!♡ お゛っ!♡ お゛っ!♡」


緋沙子の子宮口をノックし続けるえりなの女根、それに呼応するように痙攣を繰り返す肉壺に、二人はもう限界を迎えていた。

もう我慢ならないとばかりにラストスパートをかけるべくさらにスピードを上げる。


「は・・・❤ は・・・♡ ふ、二人ともセックスすごいわぁ・・・♡」


アリスも隣では指を二本第三関節まで入れて雌汁をまき散らしている。


「緋沙子゛゛♡ 緋沙子゛゛゛♡ また♡♡ 白いのが出るあの感覚が来そうなのっぉおお❤♡♡」


「はァ~ン!!ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥ しゃ、射精ですねえりな様! どうぞ遠慮なく出して゛♡♡♡ ください!❤❤ この緋沙子が受け止めましゅうううううう❤❤」


えりなは緋沙子に中出ししようと腰の動きを加速させる。


「ああぁああぁああぁあっ!!!♡♡♡♡ イクゥウウッ!♡♡♡ イッちゃううぅううっっ!!!!♡♡♡♡♡ えりなしゃまああああああ❤❤❤」

「んほぉおぉおおおっ!♡♡ 出るぅうううう! 緋沙子またアレがおちんちんから出ちゃうううう!♡♡♡」


どぴゅるるるるうるうぅぅ!!!びゅーーーーーーーっ!!!!ぶりゅりゅうぅぅぅ!!!!!!


「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっ!??!???!♡♡♡♡」

「んひぃいいいぃいいいっっ!??!??♡♡♡♡ あちゅいぃぃいぃっっ!???????」


えりなは避妊具の知識や、中出しすれば子を成す可能性があることの知識などないので、おのが本能に身を任せてそのまま緋沙子の股間にグっっとキンタマを激しく打ち付けていよいよスペルマを発射させた。腰を押し込むだけなく、まるで膣内を抉り穿つように肉棒を腰をねじってこじ開けて精液をばら撒く♡

緋沙子は当たり前のように絶頂し、本気アクメを決めて胸に頭を潜らせて自分に中出しするえりなの頭を抱き寄せてひたすら受け身で耐える♡


「はぁ、はぁ、はぁ、ふぅー・・・❤」

「はぁー、はぁー、はぁー❤」


緋沙子の方は潮吹きというクライマックスを終えて息を落ち着かせるフェーズだが、潮吹きとは違う中出しをしているえりなは息の乱れ具合は緋沙子と同じだがいまも「ドク・・・♡ドク・・・♡」っと緋沙子の中で脈動しながら大量に吐精している。


その量は尋常ではなく、結合部から溢れ出すほどだ。

しかしそれでもまだ足りないのか、それとももっと奥に出そうとしているのかはわからないが、ぐりぐりと亀頭を子宮口に擦り付けて少しでも奥に入れようとしてくるのでそのたびに軽くイってしまう。


「ぜー・・・♡ ぜー・・・♡」

「あ・・・♡ え、えりな様ぁ・・・♡」


「う、うわぁ・・・えりなの精子、緋沙子に一体どんだけ出しちゃってるの・・・♡ 初セックスであんな出されたら緋沙子、えりな以外相手できなくなるわよ・・・」


えりなはとにかく緋沙子の汗で雌フェロモンたっぷりの胸に顔を埋めて嗅ぎながらそのまま中に注ぎ続けた。

中出しでいい時間が経過していくと、えりなはヤりきったといわんばかりに無言でおっぱいから顔を上げて自分の肉刀を緋沙子から抜刀すべく腰をゆっくり引く。


「んっ・・んんっ・・・・!」

「ふぁああっ!♡♡ ああぁん!!」


ずるりと引き抜かれる感覚に思わず喘いでしまう緋沙子を余所に、えりなが性行為をヤった事実をたらしめた証拠のドロドロの数億匹の子種達が緋沙子の身体の中から垂れてくる。

抜いたえりなはとはいうと、おんなのこをすわりをしてまだギンギンのチンポを天に向かせながらぼーっとしている。


「はぁ・・・はぁ・・・す、すごい量が私の中に・・・」


「えりな、今あなた緋沙子に子種を注いじゃったのよ♡ つまり、緋沙子と性行為をし終えちゃったってこと♡」


「・・・え?・・・わ・・・たしが緋沙子に自分の精子・・・お?」


初セックス中は漲る溜まった性欲に振り回されて先ほどまで腰を振っていたことしか覚えていないえりな。

中出し射精をし終えて頭が徐々に平静になり、賢者タイムとなってきたえりなは自分の股間を見てようやく自分が何をしたのか理解したようだ。


「う、うそでしょ? 私が、あの緋沙子を孕ませてしまったっていうの!?」


「ええそうよ♡ もうこれであなたは立派なお母さんね♡」


「そ、そんな・・・緋沙子ご、ごめんなさい!? さっきの私はまるで私じゃないにあなたにペニスを打ち付ける事しか頭になくて!?」


パニックになっているえりな、対してえりなの大人になったばかりのチンポの凄まじいピストンで快楽に陥落させられて絶頂から息を整えていた緋沙子が徐々に意識が戻っていた。


事後の緋沙子の身体は激しいセックスを物語る様に髪の毛は汗で引っ付き、顔は紅潮し、乳首がビンビンに立っていて、胸は激しく上下に動いている。


「はぁーっ、はぁーー、いえ、大丈夫ですよえりな様・・・い、いつかえりな様が性知識を持って性欲が溢れて誰かと性行為をするのではと思い、先ほどこっそりと妊娠しないためのピルという薬を飲みましたので」


「え? あ、そうなの? よかった・・・」

「はい、ですので安心してください」


「さ、流石緋沙子だわ・・・私の秘書でよかったわ・・・そ、そうよね、いくら何でも学生の身空で子供なんて作るわけにはいかないものね・・・ふ、ふふ・・・」


首の皮一枚繋がったという感じで冷や汗を拭うえりな。


「あらぁ? えりなのおちんちんの方は緋沙子を孕ませられなかったのが残念ってくらいまだギンギンじゃないの♡」

「え!?」


先ほどえりなが緋沙子を孕ませたかもしれないという言葉を聞いたときにえりなの中の孕ませ本能が触発されて自覚のない『子作りをした』『孕ませた』事実が興奮となって顕著に表れた。

(わ、私のおちんちんはどうなっているの!? 下半身は別の脳でもあるの!? 女を孕ませることしか考えていない破廉恥なおちんちんすぎるわ!)


「ち、違うわよ!! と、というか射精をしたら私のペニスが収まるって話はどこにいったよのよ!? 一向に元のサイズに戻らないじゃない!!」


「回数かなれりゃいつか戻るわよ。 ていうことで。はい♪ じゃあ次は私とやりましょう?♡」


「わ、私はもう寝・・・る」


アリスは先ほどの二人の情交を見ていたら再び興奮してきてしまい、えりなの言葉を無視して強引に押し倒した。


「ちょ!ちょっと待ちなさいよ!」

「これが私のおマンコよんえりな♡ マンコって千差万別でねぇ? 緋沙子ともまた違う気持ち良さをきっと味わえるわよぉ~♡」


「ま、待ちなさいってば!! 」

「あん♡ えりなエッチ~♡」


馬乗りになっているアリスに抵抗しようと手で押した場所が丁度アリスの美肌デカ乳だったようで、その柔らかさと弾力によって逆に自分の股間の興奮材料になってしまって、えりなの気持ちとは反して息子は💢💢っとアリスとヤる気になってしまった。


そしてアリスのおマンコはおっぱいもみのおかげで既にぐしょ濡れで準備OKの催促されたので、アリスはまずえりなのチンポの上で自分の膣を見せるように足で中腰になってた。

既にオナニーでトロトロになった環状の襞々からマン汁が溢れかえって、その生暖かい液体が全てえりなの肉棒の上に落ちて先ほどの緋沙子の愛液と混ざって妖しく光って更にサイズを引き立たせた♡


「・・・ゴク・・・♡」


「ほ~らえりな♡ これが私のおちんちんを入れる為の穴よ♡ ハーフだからまた日本人の緋沙子のおマンコとは別の味わいがあると思うわ」


「あ、あぁああ、ま、まってぇ・・・わ、私のおちんちんいれない・・でぇ・・・♡」


アリスはそのまま先っぽの方を握って、腰をえりなの股間部から25cmほど浮いて亀頭を割れ目の出入り付近で腰を固定してグラインドさせる。

まるで騎乗位で挿入しているかのような動きだ♡


「ふふっ、えりなったらそんなに怖がらなくても大丈夫よ♡ どうせ私があなたのおちんちんをおマンコにいれたら、さっきあなたが緋沙子を楽しんでた時みたいに盛ったお猿さんになっちゃうんだから~♡」

「あ、っぁ・・・」


「ていこうしちゃえば私を拒めるのにしないってことは・・・いいよね! じゃあ腰すこーしずつ降ろしちゃうわよぉ~」

「や、やめっ――」


ずぷぷっとゆっくり入っていくえりなの極太カリ高巨根。

しかしアリスはそれを一気に奥まで入れたりはしない。

ゆっくりと時間をかけて、少しずつ入れることでより強い快感を得られるからだ。


「はぁ~やっぱりこの感じ最高だわ~!❤ ほらほらほらぁ♡ すこーしずつ私の中にえりなのおちんちんが一体化していくわぁ~!」


(ひ、ひぃぃぃぃっ!♡♡♡ こ、こんなの知らないわっ♡♡♡♡)


「どうかしら? おマンコの中は気持ちいいでしょ?

私の膣内は名器中の名器なのよ! 緋沙子にも負けないくらいにね♪」


「ふ、ふざけないで! こんな汚いものなんてすぐに抜き取ってあげるわ!」


(熱くて、ヌルヌルしてまた頭がぁ・・・♡ さっきの緋沙子と性行為を思い出して、身体が勝手に反応しちゃうぅううぅぅう~~っっ!♡♡♡♡♡)


ねちゅ・・・♡クチュ・・・♡っと亀頭が入り切りながらアリスの濡れた肉壺の粘膜と竿が擦れる卑猥な音が鳴り響く。

その音を聞いてさらに興奮するえりなだったが、それでもまだ理性を保っていたようだ。


「あらそう? なら早く抜いてみてちょうだい♪ まぁ無理だと思うけどね?」

「な、なら抜くわよ!」


そう言って勢いよく抜こうとするも――ズリュンッッ!!!


「――ひゃうんんんんんんっっっっ!??!??♡♡♡♡」


アリスは腰を一気に落として亀頭から下までが全部根元まで入った♡

二人の結合部は完全に隙間もなく溶接された。


「あ~んおっきい❤ えりな、残ね~ん♡ えりなのおちんちん、ずっぽり私の中に入っちゃったわよー?♡ もうこれで逃げられなくなっちゃったわね~♪」


「ォ゛~~~ッま゛っ…♡ これっ……だめっ…♡ キモチィィ゛゛❤❤❤」


ついに合体してしまった二人を今まで静かに見ていた緋沙子がセックスから回復していた。


「えりな様、この際アリスお嬢様ともセックスして経験を積みましょう! えりな様の美貌ですからこの先きっと料理界のお偉いご婦人方をその逞しいモノで交渉なさるときが来るでしょう!」

「あ゛あ゛あ゛~~っ♥♥♥ ふぅ・・・ふぅ・・・❤・・・そ・・・そう・・・・?」


えりなは自分がこれからの人生において、女性を抱くことがあるかもしれないということに少し興味を持った。


「そうよえりなぁ❤ 緋沙子の言う通り、こんな立派なおちんちん持ってれば重鎮の女性方を思うように性交渉できるはずよ❤

こんな立派なおちんちんをただぶら下げて生きるだけなんてもったいないじゃない! だから私とえっちしましょう?♡」


「あ、あああっぁあああ❤❤❤ アリスぅぅうううう❤❤❤」

「ぶッっぉ゛゛❤❤ キタぁ♡❤」


そしてとうとう我慢できなくなったのか、えりなは馬乗りになっているアリスの腰をガッチリ掴んで突き上げ始めた♡

そのまま本能のままに腰を振るえりな。


「んほぉおおぉぉおぉぉっ!♡♡♡ これがアリスのおマンコォォォオオオオッ♡♡♡」

「お゛ほおおおおおっ❤ えりなのおちんぽイイ❤ どうえりなぁ!❤ 私のおマンコと緋沙子のおマンコ、どっちがあなたのおチンポにフィットするかしらぁ!?」


「わ゛❤からにゃいわよ゛゛❤❤❤」「じゃあわかるようにもっと激しくしてあげるわぁぁああぁあぁっ!!♡♡」


そう言うとえりなの突き上げピストンに合わせてアリスは、足を左右に大きく上げて手首を膝に置いてから、腰をこれでもかと上げて高速で落とし始めた♡

アリスのマジ交尾ダンスだ♡♡


「ありしゅおマンコきもちい゜い゜゛ぉ゛ ゚ ゚❤ ゚❤ ゚❤ ゚❤ ゚❤ ゚」


「はァ~ン!!ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥ えりなのチンポ曲がりすぎてGスポットのいいとこ抉ってくるぅうぅううっ! んひィイイッ!

えりなのちんぽが子宮口こじ開けてくるゥウウッ!❤ それで私のマンコと緋沙子のマンコどっちがいいのよえりな?

どっちの方が気持ちいいかちゃんと答えてくれたらご褒美あげるわよ?」


「どっちも最高よぉおおおおおぉっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 二人とも最高の身体だわあああぁぁあっ!!!」


「え、えりな様ぁ♡」


自分のマンコを褒められて歓喜した緋沙子は、変わらず傍観しつつけるも褒められて火照ってマンコを弄り始めた。

先ほどにはさっきのえりなの注がれた精子がたっぷりと残っており、その精子を指ですくって舐めてオなっていた。


「あら嬉しいこと言ってくれるじゃないの❤❤ もっとイクわよ!!❤❤」


そう言ってアリスは再び高速騎乗位を始めた。


「ふぎぃっ!? お゛お゛お゛~~~っっ!!!!???!???♥♥♥」


アリスの本気女優位騎乗位での腰上げは余りにも股間を制圧されるもので、えりなの視界は圧巻であった。

アリスのおそらくえりなと同じ88cmのバストサイズが左右の乳がブルン❤❤ブルンっと下品に揺れまくり、結合部からは大量の潮がまき散らされている❤


ムチムチ下半身の太ももや尻肉といったありとあらゆる肉がえりなの結合部の根元で融合するときはその衝撃で破廉恥な肉が波打つ。

アリスたちに性的興奮についての事を教えてもらう前の純粋なえりなであれば同性の肉が揺れていれば『なんて下品な』と品位を感じさせないだけの感想しか持たなかっただろう。


しかし今は違う。

今のえりなにもこの光景は非常に淫猥で官能的に映るけしからん肉の塊だ♡ まさにチンポイライラ推進剤だ♡


「ああぁっぁぁああぁぁぁあああぁぁぁぁっっっ!!!♡♡♡♡ アリスともまぐわっちゃってるぅぅぅうう❤❤❤」


「っふ!❤ っふ!❤ っふ!❤ そ、そうよえりな!❤ あなたは今日だけで初セックスながら私と緋沙子の二人と中だししてるのよ!❤ しかも初めてなのにこんなに激しいプレイができるなんて才能あるんじゃない?❤」


「お゛ほっ!❤ お゛っ!❤ お゛っ!❤」


あまりの快感に、脳髄まで蕩けそうになるほどの快感を味わう二人。


「え、えりな様! 私もえりな様を気持ちよくいたします!」


そんな彼女をさらに追い詰めるように、アリスとえりなの交配を見てオなって傍観していた緋沙子はえりなの突き上げピストンに合わせて揺れまくっている爆乳に顔を埋め、乳首を吸い始める。

そして空いた手で右側の乳首をコリコリ弄りながら、左側の乳首は舌で舐め回す。


「んひっ! ひ、緋沙子ぉおぉおっ! それダメェエエッ! 両方同時はらめええぇえっ! 私、おかしくなるううぅぅっ!♡♡♡」

「んちゅ❤ ちゅパ♡」

「っふ!❤ っは❤ あん❤ 乳首もおチンポも゛❤❤ 同時に二人の美女に責められて❤❤ とんだハーレムねえりなッッ!❤❤ も、もう私イキそうだから更に本気セックスしちゃうわよッ!!♡♡」


アリスは今まで温存していた膣を極限まで締め、奥と子宮近くを収縮するテクニックをついにえりなのこあっぱな元童貞チンポにお見舞いした。

まるでマンコが奥と最奥で別々の生き物のように、入り口は肉棒を柔らかく咀嚼しているようにうねり、奥は無数の柔らくて暖かい肉が蠢動して亀頭を包み込み、カリ首は裏筋を優しく撫で上げる。


「おほぉぉおおぉっ! しゅごいぃぃいぃっ! こんなの知らないっ! こんな凄いのしらにゃいよぉおおおぉぉぉっ!♡♡♡」

「んほぉおおぉっ! えりなっ! あなたのちんぽすごいわぁああっ! もうイクゥウウッ! イッちゃうううううっっ! あなたも子種ビュッビュって‼❤❤

出ちゃいそうなんでしょう!? 出してぇええっ!」


「もういやぁああああ❤❤❤ まだあれ私だひちゃうのおぉぉおお❤❤ アリスを孕ませたくにゃいにょおおおっっ!!」


「いいわよォオオオッ! 私を妊娠させてぇぇええぇっっ!!!」


「いやぁぁぁああぁぁああああっっっ!!!!!」


ドピュッドピューービュールルルーーっ!!!ドクンドクンッッッ!!!!


「お゛~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡」


「~~~っ♥ イックゥゥゥゥウウーーーーーーッッッ!!♥♥♥♥ いっぱい出てるぅうう! あ、熱いのがお腹の中に入ってくるのおおぉっ!」


「わ、私も❤ イっちゃい゛゛ます!❤」


えりなはまた体が勝手にアリスを求めてヒップをしっかりとつかんでから、腰をこれでもかと上に突き上げて子宮目がげてゴム無し生挿入で精液を流し込む♡


アリスはえりなのお腹の上に両手を置いて、頭を真上に挙げて舌を出してアクメ絶頂して、赤い美しい瞳がより目になって白目を剥き、口からは舌がだらしなく垂れている♡


まるで極太の注釈の中身をぶちまけるかの如く、お腹の中に熱くてトロトロとした液体が大量に流し込まれる感覚に、アリスはえりなの存在を体全体全てで一つになったかのような錯覚を覚えるほど深く感じ入る。

それはまるで自分が本当に受精してしまったかのようにさえ思えるほどに濃厚かつ大量であった。


「あへっ♡ おっご・・・♡」


まるで喉を詰まらせたあかごのように絶頂で更に締め付けてきて搾り取ってくる膣内に下半身が昇天しているえりな。


「あぁ……これが本当の子作りなのね……私の卵子にえりなの精子がたくさん泳いできてるわ……♡」


「え、えりな様すみません!」


そして緋沙子もえりなの乳首をちゅっちゅと吸い続けながらマンコを弄り続けた結果絶頂し、主君ともあろうえりなに緋沙子は顔に跨って、アへ顏中の彼女の顏に本気汁を垂らしており、そのまま緋沙子がえりなの顔に騎乗して腰を振っている。


「んぶぅっ! んぐっ!❤ すごいぃ・・・匂いぃ❤」


えりなの視界には緋沙子の生々しい女性器の赤みのあるピンク色の媚肉が広がっており、そこから漂う雌の匂いと味に興奮し、思わず舌で舐めてしまう。

その刺激で緋沙子は軽くイキ、えりなの顔の上で追い潮を吹き出す。


「あっ♡ えりな様っ♡ そんなとこ舐めたらダメですぅぅううぅんっ♡」


視界はまさに雨で濡れて水飛沫が粘膜に見える感じだが、その水飛沫も緋沙子のマンコから出たもので、それが顔にかかる度に媚薬のような効果を発揮してさらに身体が熱くなる。


「「「はぁ・・・・♡ はぁ・・・♡」」」


三人とも自分が何しているのか認知できなくなるほど意識が飛ぶような絶頂の浮遊感に包まれ、荒い呼吸を繰り返せば部屋中にばらまけている性液によって充満するくらくらする雄と雌のブレンドされた匂いが鼻腔を刺激してくる。


アリスと緋沙子は余りにも気持ち良くなり、体がふわふわとする中、脱力し、向かい合っている二人はえりなの上で倒れ合って二人のおっぱいがムニュっと潰れる感触を味わいながらも、お互いの乳首同士が触れ合う。

えりなはえりなで頭は緋沙子の甘い噎せ返るような雌の匂いと自分がさきほど注いだ精子の匂いに包まれ、下半身は今も勝手にアリスに向かって子種を吐き出している。


「えりなぁ・・・♡ はぁ・・・はぁ・・・♡ ま、まだ性授業をしたりないじゃないの・・・♡ まだ私の中でおチンポがぁ・・・カッチカチだものぉ・・・♡」


「えりな様ぁ・・・♡ わ、私にももっと致しましょう・・・❤ ぺ、ペニスのことを理解するのも大事ですが、女のヴァギナを理解すればより深く気持ちよくなれますよぉ・・・?」


「はぁ・・・ はぁ・・・ セックス・・・アリスとぉ・・・緋沙子のぉ・・・・おマンコをぉぉ・・・」


「うふふ♪ じゃあ今度は私が下になるわね♪」


「あ! アリスお嬢様ずるいですよ! ここは交互にえりな様の相手をするべきです!」


「お゛! あふ❤」


顔の上では緋沙子が大洪水のおマンコを動かしながらアリスと取っ組み合いし、萎えてくれないアリスに挿入したままのチンポも緋沙子と取っ組み合いグラインドで動いているアリスの腰に刺激され、えりなは緋沙子のむさくるしいマンコの匂いとマンコが唯一の呼吸できる口と鼻に密着して酸欠に、なり・・・

「ぁ・・・」


疲労も相まって挿入して勃起したまま気絶した。


「いいえ! 私が次が別の体位でえりなのちんぽを楽しむの!」

「いいえアリスお嬢様! 次は私です!」


「「ぐぬぬぬぬ!―――――あれ? えりな?/あら? えりな・・・様?」」


ようやくえりなが気絶したことに気づいたアリスと緋沙子だが結局、気絶していてもチンポが硬いと気づいた二人はその夜勝手にえりなのおちんちんを拝借して二人で楽しんだという・・・。

そして翌日の夜・・・お風呂から上がった二人が全裸で露天風呂とは違う部屋にあるお風呂から出てきた。


「!? 言わないで! 何をしたいのか聞きたくないわ!」


「さあえりな! 私と緋沙子の二人で昨日の続きの性授業をするわよ!」


「えりな様! 昨日の一回ではえりな様ご自身のペニスに関する知識をほとんど教えられていませんので、今日は徹底的にやりますよ!」


「い、いやぁ! 私はね、寝るの!」


裸のまま仁王立ちしている二人に対して、結局昨日のセックスの記憶、目の前に映る二人の乳房・・・ 

そして視界に入る、昨日まで新品で綺麗に閉じていた緋沙子の処女膜を破ったために変化し、自分の人間用とは不釣り合いな馬サイズチンポによって貫通したためにその綺麗に閉じていた割れ目は無残にも広がってしまっていた♡


アリスもアリスでハーフ故にビラビラが昨日の時点で緋沙子より明確だったが、緋沙子同様にえりなの馬チンポに拡張されて今ではすっかり横目に割れてしまっている。

そんな光景を見てしまい、思わず生唾を飲み込むと同時に再び股間が大きくなっていくのを感じた。


(ああもう!! なんで私の体は言うことを聞いてくれないのよ!!!)


心の中で叫ぶものの、やはり本能には逆らえないようで自然と手は伸びていき、気づけば両手でそれぞれの爆乳を鷲掴みにしていた♡


「あんっ♡」

「ひゃんっ♡」

「ヤってやるわよ!♡ あなたたちがそこまで私に女の身体を教えたいならとことん教えてもらうわ!!」


こうして三人は一晩中お互いの体を貪りあってしまった♡

三人とも研修中が肌がピッカッピカだったとか。


それからというもの、射精や勃起すら知らなかったピュアなえりなは二人の性授業のおかげでどんどんと成長していき、やがて孕ませ特化型のふたなりらしく性が開花し、今では緋沙子やアリスとはやつつも二人以外の美女、水戸・榊涼子やOBの乾日向子といった面々も破廉恥だなと思いながらも彼女の開花した性欲に負けて狙っているとか……。


続く・・・?

この投稿の続きを来月見たい方は、この下のページにある♡マークが12クリック OA タップを超えたら是非来月に短編投稿×2の週でこれと+αの作品の二つで同時に書きますので、見たいかどうかはおまかせしますので是非♡クリックお願いします。

Files

Previews only

Comments

No comments found for this post.