【シャニマス】アルストロメリア編 ふたなりチンポ身体測定 (Pixiv Fanbox)
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ふたなり身体測定は期間を開けての順当に登場ユニット順に書いていきます。
※昨今の過剰なA I検知による内容関係なしに当てはまる文字ダメ!な誤検知による対策に、引っかかりそうな文字は記号で伏せておりますがご了承ください。
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ふたなり身体測定。
283プロダクションがプロデュースする、アンティーカ、ストレイライト、イルミネーションスターズ、放課後クライマックスガールズ、アルストロメリアなどのトップふたなりアイドルグループの衣装合わせのために一年おきに行うこととなった新しい行事の測定である。
一般的な身体測定とは違い、測定するのは全てペニス関連。
ふたなりという男女の性器を持つ以上、一般的な性別より様々なヘルスケアをプロのアイドルとして必要なので、ペニスの測定から豊富な情報をこの測定で得ることができる。
甘奈、甜花、千雪の三人はアンティーカのメンバーとして、この測定に参加することになった。
因みに一回目の測定では、千雪は体調を崩していたので、甘奈と甜花のペニスは見ていない。
次の日にはづきに測ってもらったのだ。
◆
「おチンポの測定か~。 甘奈楽しみ☆ ね!甜花ちゃん!」
「な、なーちゃん・・・甜花は・・・おちんちん測るの恥ずかしい・・・」
「おち・・・・ 甘奈ちゃんは元気だね・・・。 わ、私も甜花ちゃんと同じで、ちょっと恥ずかしいかも・・・」
「え~? 千雪さんまでー! 絶対千雪さんっておチンポおっきいだろうし恥ずかしがることないのにな~」
「も、もう甘奈ちゃん・・・ そういえば今回ははづき同伴の測定じゃなくて、わたしたちだけで測るのよね」
「うん、そうだね! はづきさんにも図ってもらうのもよかったけど、アルストロメリアの皆でお互い測定するのも楽しみ。 なんたって・・・♡」
「な、なーちゃん・・・ぅ・・・」
「あ、甘奈ちゃん・・・?」
甘奈が大好きな、あねの甜花と血は繋がっていないがまるであねのように慕う千雪の下半身・・・主に股間部を見ながら獲物を狙う獣のように舌なめずりをする。
甘奈は大好きな二人のペニスの事情が思春期のせいか、楽しみにしている部分がある。
甘奈のふたなりJ◇ペニスは、すでにギンギンに勃起しており、いつも着ている黒めのシャツにチェックスカートがそのものをブルンッ♡と捲られて竿によって揺らしながら千雪たちを見つめる。
「えへへ・・・♡ 楽しみでもうおっきくなっちゃった♡」
「だ、ダメよ甘奈ちゃん? 通常時のサイズも測定しないといけないからおちんちん勃たせるのはまだ駄目よ?」
「あ、そうだった・・・」
「なーちゃん・・・落ち着いて・・・。」
そんなやりとりをしながらまずはづきが事前に書いておいた測定項目を三人で見る。
【ふたなり身体測定。 ・測定項目。】
【1】・通常時と勃起時のサイズ、太さ、硬さ(硬さは私が事前にまとめておいたペニスディルドの見本があります~)の測定。
【2】・睾丸の重さ。
【3】・包皮の種類。 真性包茎か仮性包茎、露茎、カントン包茎などに細かく分類。
【4】・NEW項目 30秒で何回ピストンできるかの測定。 この新しい項目は主に将来そういったお仕事での、事前に足腰の強さを確認。
【5】・陰毛の有無。 パイパン、薄毛、剛毛の三段階に分類。
【6】・勃起時のカリ首の高さ、カリ傘の開き具合。
今回は6個の項目だった。
「童貞と処女の確認項目、なくなってるわね。」
千雪が測定を行った時の項目にはまだ本番行為などはなかった。
「多分・・・一年で283プロダクションの皆・・・お仕事かプライベートで全員卒業してると思うから・・・必要ないと判断されたんだよ・・・思う。」
「そっかー、たしかに甘奈、童貞と処女は甜花ちゃんに捧げちゃったもんね☆」
「なーちゃん・・・! あぅ・・・」
「あ、甘奈ちゃん・・・! 女の子なんだからそういうことはもうちょっとオブラートに包んで・・・」
「えへへ、だって大好きな甜花ちゃんを抱いたの自慢したくて☆」
甘奈は甜花に童貞と処女は昔に捧げたことを笑顔で話す。
ちなみに千雪はというと、283プロダクションに来るまでは美人ながら23歳まで交際経験など一切がなく、童貞も処女も健在だったが、はづきと二人で家でお酒を飲んでいたらはづきが泥酔。
泥酔したはづきに付き合って飲んでいた千雪。
二人とも当時のことは覚えていないが、二人が分かっていることは朝起きると二人とも裸だったうえに、ベッドには精子と愛液でぐちょぐちょになったシーツが。
千雪は同時に女性器に拡張されたような感覚をその朝印象深く残っており、おそらくその時に処女ははづきに、同時にはづきも女性器に拡張されたような感覚を覚えていたことを明かしたので、千雪は記憶がなくとも確実にあの晩処女と童貞は捧げていたと、確信している。
特別処女と童貞にこだわりがあったわけではないが、千雪としては23年守ってきた初めてが記憶のない状態で卒業したことは残念だと同時に、そのまま寝起きではづきの裸体に勃起してそのまま意識がある状態で延長戦をしたので結果オーライだと思っている。
今でははづきと高頻度でヤっている。
「じゃあ先に甘奈が測定したい! 甜花ちゃんと千雪さん、二人で別々に甘奈の通常時と勃起時で測ってほしいな☆」
「う、うん・・・甜花・・・なーちゃんのおちんちんのサイズ・・・一年でどれだけおっきくなったか・・・楽しみ・・・! にへへ・・・」
「わかったわ。 じゃあまずは甘奈ちゃんまずは下半身すっぽんぽんになってくれる?」
「はーい☆」
甘奈は笑顔で、千雪と甜花によく見えるようにスカートのホックを外してから、ゆっくり下半身を露出する。
そして、ゆっくりとパンティーを脱いでいく。
「ん・・・♡」
甘奈のペニスが外気に晒されると・・・ボロン・・・♡
勃起していたが甘奈だが、流石ふたなりアイドル。通常時の状態に戻しており、それでも平均以上のサイズだった。
色は先っぽにかけて去年での測定では本来甘奈の肌色だった部分は少し色落ちしており、肌色から薄く茶に変色している。
亀頭はピンク色で先端のカリ首部分は少し黒ずんでおり、竿も色落ちしてより淫猥な色へと変わっている。
睾丸はずっしりと重さなりそうな玉が二つぶら下がっており、パンパンに形が良い。
「あ、甘奈ちゃん・・・! もうすっかり大人になったわね・・・。 その、何て言うか・・・去年までは未使用感のある可愛いおちんちんだったけれど・・・」
「あ、わかる!? うん、甘奈ふたなりアイドルになってからなんていうかなーちゃんとより一層仲良くなって、この一年すっごいパコパコしてるからかな!
綺麗な肌色だったおチンポは、ちょっと色落ちしちゃったんだ~。
それに、皮もズル剥けちゃって亀頭もちょっと赤黒ずんじゃった☆」
「う、うぅ・・・な、なーちゃんの羞恥心・・・甜花とヤるようになってから・・・すっかりなくなちゃった・・・」
「あ、甘奈ちゃんお、大人になりすぎちゃったのね・・・」
アルストロメリアのお姉さんとして何だか甘奈と甜花が、変な方向に大人になっていると思うと苦笑してしまう千雪。
とはいえ自分もこの一年ではづきにかなりの回数でシているので、自分も人のことは言えない。
気づけば休日はいかにしてはづきに挿入するか、どう逆にはづきにマンコを抉られるかなどのチンポの事ばかり♡
そんなことを考えながらメジャーを千雪は準備して、まずは甜花にあげた。
「とりあえず、測定しなくても分かるところは書こっか。 甘奈ちゃんは生まれつきの包皮は仮性包茎? それともズル剥けかしら?」
「えっと、甘奈は仮性包茎かな。 一応ズル剥けにしようと思ったらできるけど、元は仮性包茎。 ズル剥けがよかったな~とか思ってるけど・・・」
今の甘奈は確かに常時皮が剝けているが、それはあくまでも後から剥いたもので、男根の見栄え的によかったからしている。
「あとは陰毛ね・・・」
「なーちゃん・・・見事なパイパン・・・」
千雪は甘奈のふたなり身体測定の記録書に【仮性包茎】【パイパン】の選択項目にチェックマークを入れる。
そしていよいよ通常時の甘奈のペニスサイズを甜花が測定するために前にしゃがんだ。
「なーちゃん、ここの机におちんちん・・・ストンってして・・・?」
「測定お願いね甜花ちゃん。」
千雪は甘奈の腰の高さに机を高さに合わせてから、甘奈は萎えた状態の力ない竿を机にストン♡っと置いた。
「うぅ・・机冷たい! おちんちんびっくりしちゃう・・・」
机は冷たい金属製でできているので、甘奈の熱い肉棒が振れたことで甘奈はビクっと冷たさに驚いてしまう。
そんな甘奈の姿に甜花は笑いながらも、竿がまっすぐになる様に甜花が手で調整した。
「なーちゃん、大丈夫・・・? 測定・・・はじめていい・・・?」
「うん、ありがと甜花ちゃん。」
甜花はそのままメジャーを甘奈の竿に沿ってまっすぐにへそ近くから、甘奈の見え張り剥き亀頭まで伸ばして測定結果が出る。
「えっと、なーちゃんの通常時の・・・サイズは16.21cm・・・ な、何回みても・・・お、おっきぃ・・・」
「お~甘奈去年たしか14.19cmだったよね千雪さん!?」
「えっと・・・うん、去年の記録書にはそう書いてある。 結構大きくなってるのね。 やっぱり女子▽生の子はおちんちんがたった一年でも大きくなるのね。」
「えへへ、甘奈もびっくり! やっぱりおチンポが大きくなるのは、女の子の大事なステータスだよね☆」
「なーちゃん・・・! 甜花も、なーちゃんのおちんちんおっきくなるの・・・嬉しい・・・!」
甘奈は笑顔で答える。
そんな甘奈に甜花は嬉しそうに微笑んだ。
「あ、千雪さん! 効率的に測定するために全員通常時を測定してから勃起勃起時にしない?」
「そうね・・・それがいいわ。」
「う、うん・・・甜花もそれがいいと思う・・・」
甘奈に続いて甜花も千雪もそれぞれ下半身を覆ってペニスを隠している衣類を脱いでいく。
まず下半身が裸になったのは甜花。
既に下半身裸の甘奈は見慣れているので、脱いでいる途中の千雪は一年ぶりに見た甜花のそれを見た。
「あら、甜花ちゃんのおちんちん可愛らしいままで微笑ましいわ♪」
「あぅ・・・」
甘奈のモノは通常時のサイズとして女子◇生の中ではトップクラスのサイズなのだが・・・あねでなおかつ双□という、遺伝子的に近いはずの甜花のそれは男性の大きめのサイズ(男子はふたなりより基本的にペニスが二回り小さい)だった。
包皮はずっぽり被っており、亀頭の赤い部分は全く露出していない。
睾丸もそれに見合った小さめのサイズ。その見事に亀頭を覆う包皮は先っぽにかけて捻じれ気味に似た皺皺で、何故か甘奈とは全く違って綺麗な未使用ピンク色のままで可愛い。
「な、なーちゃんと・・・甜花、身長も体重もあんまり変わらないのに・・・お、おちんちんだけ違う・・・しかも真性包茎・・・」
「て、甜花ちゃん元気出して! ふたなりは生活次第で28歳までおチンポおっきくなるって言われてるからまだ1◇歳の甘奈たちはまだまだこれからだよ!」
「そ、そう・・・? 甜花、おんちんおっきくなるかな・・・」
甘奈はフォローするが、やはりあねである甜花はふたなりとしては小さい方で少し気落ちしてしまう。
一応甘奈が甜花の記録書に【真性包茎】【陰毛薄め】とチェックマークと付ける。
そんな甜花に千雪は優しく声をかけた。
「だ、大丈夫よ甜花ちゃん・・・! きっとおちんちんを大きくするトレーニングとか、健康的な睡眠とかしていけば大きくなるはずよ?」
緑のロングスカートとショーツを脱いだところでボロンっと千雪の通常時のイチモツが甘奈と甜花の視界に入る。
「・・・そ、そうかな・・・あれ・・・千雪さんのって以外と・・・」
「あれ、そういえば甘奈たち千雪さんと最初の測定日は一緒じゃなかったから、千雪さんのおチンポみるの初めてだったんだ。 考えてみれば下着越しだけだもん」
「そうね。 ふふ、その顔だと二人とも意外と私のおちんちんのサイズ普通だって顔ね?」
「う、うん・・・ふたなりっておっぱい大きい人ほど・・・おちんちんおっきぃって印象あるから・・・で、でも・・・」
千雪の空気に醸し出された肉幹は、二人のイメージと違って想像程の巨根ではなく、J▽の甘奈より小さいものだった。
色は甘奈同様、はづき相手に結構使っているせいか色落ちしているが、少し千雪の肌色から暗い程度だ。
しかし包皮はズル剥けており、包皮は全然皮余りしている様子がないあたり、天然のズル剥けの露茎である。
常時醸し出されているそれは長めの亀頭で、鈴口の割れ目も明確に見えるほどに亀頭は立派。
しかし一番目に入るのは精子を蓄える陰嚢だろう。
その大きさは甘奈のそれよりも一回り大きく、母性溢れる所が千雪の魅力でもあるのだが、その包み込むような母性がフェロモンに影響しているのか子種を包み込む子種袋はずっしり重く、精子の量も多そうだ。
甘奈の若さを主張する張りのある睾丸と違い、その貯蓄している精子の多さのせいか、千雪の睾丸は大きく、その重みで下向きに垂れている。
果たして本当に千雪の股間はこんなものなのだろうか?
巨根の条件を全て兼ね備えている以上、甘奈は勃起時のサイズが気になる。
「ほわぁ~千雪さん タマタマ・・・めっちゃおっきいね! す、すごい・・・☆」
「え、ええ・・・甘奈ちゃんの竿には劣るけど、睾丸も結構大きい方かもしれないわね・・・。」
「えっと・・・千雪さんの記録書・・・包皮は【露茎】・・・っと。 あとは陰毛は・・・お~なんか人妻感ある陰毛具合だね千雪さん!」
「人妻感って何? うふふ・・・」
甘奈の良く分からない言葉に微笑む千雪。千雪の陰茎の根元の上部分はパイパンではなく、しっかり陰毛が生い茂っている。
甜花が薄い男性器のI型陰毛なら千雪はしっかり上に向かって広くなっていくV型陰毛。
その生えている多くの陰毛は一本一本育った証か太く、毛の多さで股間を覆うボリュームが増える為、下着を着ている時に陰毛が覆われる関係でその密集した陰毛が捻じれ、千雪の陰毛はまるで女性としてケアーするのが大変で、除毛を怠る人妻感を醸し出す。
陰毛により陰茎が小さく見えるといわれているが、千雪の雰囲気も相まって陰茎がより淫靡に見える。
「陰毛剃っても剃っても、すぐこうなっちゃうから・・・数週間に一回剃る程度だから。 さあ、甜花ちゃんのおちんちんの測定をしましょっか。」
「う、うん・・・よろしくお願いします・・・千雪さん・・・」
千雪は甜花のペニスを測定していく。
小さいために机の上に竿をまっすぐにさせる手間も必要ないみたいである。
甘奈のように大ききれば先っぽに行くにかけて、竿が蛇行するのだが、甜花のはその蛇行するに足る長さもないので真っすぐになっている。
「千雪さん・・・甜花のおちんちん・・・測定どう・・・?」
「ん~・・・えっと、6.21cm・・・かな?」
「あぅ・・・小さい・・・」
「だ、大丈夫だよ甜花ちゃん! 通常時のサイズ去年より1.5cmも大きくなってるよ!」
「! ほ、本当・・・? なーちゃん・・・?」
「うん! ほら、去年の記録書に乗ってるの4.7cmだよ! たった一年でここまで大きくなってるもん!」
「や、やったぁ・・・!」
「ふふ、よかったわね甜花ちゃん?」
「うん・・・!」
静かにガッツポーズする甜花。
千雪はそんな甜花に優しく微笑み、次は自分が測定される番で恥ずかしくなる。
いくら283プロダクションに入ってからはづきと性行為をする経験を重ねたとはいっても、やはり自分の性器を見られるのはそういう場面でない今の方がずっと気恥ずかしさを感じるという物。
それも年の差が結構あるいもう□のような甜花と甘奈の前で、である。
「千雪さん・・・どうしたの? なんか顔赤いよ?」
「え、ええ・・・ちょっとね・・・次は私の番ね」
「じゃあ甘奈が千雪さんのおちんちんの測定してあげる!」
「よ、よろしくね甘奈ちゃん」
「うん! じゃあ机の上におちんちん乗っけてね!」
甘奈は千雪のペニスを測定しようと、千雪は恥ずかしそうにしながらも机の上にしなやかな状態の竿を乗せた。
甘奈が千雪の蛇行した竿を赤いネイルの塗った指でまっすぐに調整してから、メジャーを出して測定する。
「えっと、千雪さんのおちんぽの通常サイズは・・・12.91cm!」
「う~ん・・・あと0.1で13cm行けたのに。 ふふ、すこし残念。」
「ふわぁ・・・千雪さんすごい・・・。 千雪さん、24歳の成人なのに、去年の通常時のサイズが11.45cm! し、思春期の甜花と・・・同じ成長幅・・・!」
千雪の年齢でその肉棒の成長幅を見て驚きながらも、自分の息子の不甲斐なさにまた落ち込む甜花。
「あ、あはは・・・な、なんかごめんなさい甜花ちゃん・・・」
「さ、さあ次はみんなでおチンポの勃起時のサイズ測ろっか! 千雪さん! 甜花ちゃん!」
「う、うん・・・」
「そ、そうね! まずはおちんちんを硬くさせないとなんだけど・・・甜花ちゃん、甘奈ちゃん、ここは私に任せてもらえるかしら?」
「え! いいの!? 千雪さんに勃起してもらえるのめっちゃ楽しみ!」
「や、やった・・・! 甜花も・・・千雪さん初めて見たときから・・・え、エッチな感じがしてたまに・・・家でシテたから・・・にへへ・・・」
「は、恥ずかしいんだから・・・。 ここはアルストロメリアの最年長として、お姉さんとして、甜花ちゃんと甘奈ちゃんにいいとこ見せなきゃね。
さあ、二人とも私の前に立ってくれるかな?」
甘奈と甜花は言われた通り、しゃがんでいる千雪の前に立って足を広げておちんちんを見せる。
触ってもいないのに二人の柔靭な状態の股間は、千雪に何かしてもらえる期待からか少し盛り上がっている。
「ふふ、二人とももう期待しちゃってるのね。」
千雪は優しく微笑んでから、二人のおちんちんを手で軽く握る。
そしてそのまま上下にしごき始めた。
シコシコ……シコシコ……とリズミカルに手を動かしながら、二人の様子を伺えながら、千雪は二人に問いかける。
「どう? 二人とも気持ちいい?」
「ぉ゛ぁ゛♡❤ 千雪さんの手コっキ・・・♡ めっちゃエロいよぉ・・・❤ なーちゃんもめっちゃ気持ちよさそう・・・♡」
「オホッ❤ ち、千雪さん・・・! 甜花も・・・にへへ・・・なーちゃんと同じで、すごく気持ちいい・・・!」
「ふふ、よかった。じゃあ二人とも、もっと気持ちよくしてあげるね?」
握る握力を変えていく手を動かしながら、千雪は二人の竿をさらに激しくしごき続ける♡
甜花のお稲荷は小さいため、千雪は親指と人指し指で摘まんであげるようにシゴイテ?いてる。
甘奈のは日本人男性の勃起時のサイズのサイズを上回るサイズなので、半勃ちしている今のサイズで萎えていても余裕でシゴクほどの竿の握るスペースが空いている。
なのでシゴクときは、半勃ち状態でまだ軟らかい竿を扱いていくと親指と人指し指の指輪を通ると床方面にだらん♡っと垂れ、そしてまた指輪っかに握られるとまっすぐになるのを繰り返して快感が連続していく♡
「「ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥」」
「ふふ、二人ともおちんちんシコシコされて全く反応・・・♡ 本当に双□ね♡」
甘奈と甜花は一糸乱れぬ動きで、快感で腰が引けそうになるが、千雪はしっかり握って逃がさない。
その巧みな手コキに二人のふたなりペニスはあっという間に勃起し、彼女の指に収まるように屹立した。
その様子を見て千雪は自分の口角が上がる♡ これでもっとシゴキたい気持ちが芽生えるも・・・勃起してる二人の息子から手コキを止めて手を離した。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ち、千雪さんの手コキすっごいよかったのにぃ・・・♡」
「ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡ て、甜花、おちんちん寂しい・・・」
「はっ! い、いけないわ。 ごめんなさいね二人とも?
私ももっと手コキしてあげたいけれど、勃起時の測定だったのすっかり忘れちゃってたわ。
あ・・・でも、私も勃起しないといけないんだったわ・・」
「う、うわぁ・・・ヤバすぎるよこれ甜花ちゃん・・・ あ、それなら大丈夫そうだよ千雪さん! 千雪さんもエッチだね☆」
「ほ、ふえぇ・・・ち、千雪さんの・・・」
「二人ともどうしたの? ・・・・あ・・・は、恥ずかしいわ・・・」
千雪は二人が自分の肉棒を見ていることに気づき、自分のなよよかな陽根を見ると、いつの間にか力なく床方面に垂れていた状態ではなく、血流が集まって完全体のフル勃起マラの姿となっていた剛直な肉槍。
それに気づいた千雪は、少し頬を赤らめてそのふたなりちんぽを手で隠す。
しかし、それはさらに二人の劣情を煽ることになる。
「わぁ・・・わぁ~・・・千雪さんの・・・ダントツで甘奈となーちゃんよりデッカイ・・・♡」
「これが・・お、大人の女のおチンポ・・・!」
「あ、あはは・・・わ、私ったら二人のおちんちん扱いてたら・・・勃っちゃったみたい・・・恥ずかしいわ・・・」
千雪は両手で顔を隠して、指の隙間から自分の肉棒を見る。
女性である自分が勃起時のペニスを恥ずかしがって見るなんて、という背徳感とそれを上回る先ほどの二人をのを扱いて起こった性欲に千雪のちんぽはさらに固くなる。
足首のつま先を床にたててしゃがんでいる姿勢なので、本当に肉の槍のように甜花と甘奈の間にまっすぐ硬くそそり立って、数秒間隔で大きく上下にビク・・・ビク・・・と動いている。
「え、えっと、それじゃあまずは二人の勃起時の測定から始めましょうか!」
とりあえず先ほどの甜花と甘奈の竿の硬さを記録。
甜花は【柔軟気味。一般的な半勃起の硬さ】
甘奈は【硬いが竿は曲がる少し柔軟性も持つ】
千雪は【かなり硬い】
それぞれそう記した。
千雪はメジャーを取り出してから二人に向き直る。
「千雪さん誤魔化した! まあでもそうだね。 一番明確に大きそうな千雪さんのおチンポはお楽しみってことで最後にしちゃお☆」
「じゃ、じゃあ・・・て、甜花・・・また自信ないけど、一番最初に測定したい・・・。 な、なーちゃん、甜花の勃起おちんちんの測定お願い・・・」
「うん!任されました☆」
甘奈は千雪おかげで勃起した甜花の欲棒の横にしゃがんだ。
甜花の勃起した陰茎は、勃起しても包皮にしっかりと覆われており、辛うじて豚の尻尾のようなねじれ包皮が少し根元に引っ張られて、ぷっくりとギリギリ赤いピンクの亀頭が見える程度になった。血管も薄くではあるが、すこしだけ浮き出て勃起を維持していた。
どこまでいってもシャイな甜花らしい可愛らしい陰茎だった♡
その陰茎がいもう◇の甘奈は大好きである。
そのままメジャーで測定しながらあねである甜花の見慣れた勃起を改めてみる。
「やっぱり甜花ちゃんのおちんちんって勃起すると男の子よりおおきくなるけど、可愛いピンクのおちんちんで可愛いなぁ・・・」
「はぅ・・・なーちゃん恥ずかしいから言わないでぇ・・・。 あと、おちんちん可愛いは、嬉しくない・・・大きいとか、たくましいが甜花は嬉しい・・・」
「そ、そうだよね・・・ おちんちんがおっきいって言われたほうが女の子として嬉しいよね! 訂正! 甜花ちゃんのおちんちんはイケイケおちんちん!」
「そ、それも恥ずかしい・・・」
そんな話しながら測定していた甘奈は、測定結果が出る。
「甜花ちゃんの勃起時のサイズは、お~15.12cm! やっぱり通常時からの勃起時の幅凄いな~甜花ちゃんのは!」
「でも・・・甜花・・・お、男の子と同じくらいのおちんちんの大きさ・・・小さくて恥ずかしいかも・・・ふたなりとしては小さい・・・」
「う~ん、まあでも甜花ちゃんのはそこまで小さくないと思うけどなぁ・・・。
甘奈の子宮口も届くし、子宮も届くもん。 エッチできるサイズだし、すっごく気持ちいいから気にすることないよ!」
「き、気持ちいい?・・・なーちゃん、甜花のおちんちん・・・小さいけど気持ちいい?」
「うん☆ 保障する! 甘奈の子宮口まで届くもん! 包皮の被ってる亀頭もめっちゃおマンコの中擦れて好き♡」
「そ、そっか・・・なーちゃんが言うんだったら・・・にへへ、このサイズでも気にしないことにする・・・」
甘奈は甜花の喜ぶ顔を見ながら、記録書にサイズと、包皮が真性包茎なので7番のカリ首関連の記録は【大きいけど皮被り。 でもめっちゃ気持ちいい☆】とだけ書いておく。
「ふふ、やっぱり二人とも仲がよくて微笑んじゃうわ。 あ、それで甜花ちゃんの去年の勃起時のサイズは13.01cm。
すごい、2センチも甜花ちゃんのおちんちん成長してるわよ? おめでとう甜花ちゃん♪」
「2cmも・・・・! にへへ、甜花嬉しい・・・!」
「あ、それで甜花ちゃんとエッチし始めてからのこの一年、なんだか初めての時より子宮口のもうちょっと先に届いてる感覚がしてたんだ。
たった一年で2cmもだから、これからにもっと期待だね甜花ちゃん!」
「にへへ、甜花も・・・もっと頑張るね。」
千雪は二人の会話を聞きながら、そのサイズを測定したメジャーを一旦しまう。
そして自分の股間にある肉棒を見る。
(ちょっと・・・私ったら二人のおちんちんで興奮しちゃってる・・・。 私って大きい方だったの・・・かしら?)
そう、千雪のふたなりちんぽは今も更に勃起して大きくなり続けていた。
頻繁にセックスするはづきも大人なので、はづきのは自分のより一回り小さいなとは思っていたが、甜花のを見てそんな感想を抱いた。
「さあ、次は甘奈ちゃんのおちんちんの勃起時のサイズを測定しましょっか」
「よーし。 甘奈おチンポのサイズに自信あるから、千雪さんも結果楽しみにしててね☆ はい!」
「わぁ! び、びっくり・・・」
甘奈は腰に手を置きながら、千雪の前にギンギンに反り勃つJ◇外れなサイズのデカマラを突き出すポーズで、千雪に測定を催促する。
「あ、甘奈ちゃん・・・その・・・おちんちん堂々と見せるのってすこし恥ずかしくない?」
「え? なんで恥ずかしいの? だって勃起時のサイズ測るんでしょ? それならこうやって堂々と見せなきゃ! あ、でもちょっと恥ずかしいかも・・・。
でへへ」
と言いつつ、ちんぽはギンギンに反り勃ったままである。
そんな可愛い顔で恥ずかしがりながらしている甘奈だが、顔の前に突き出されているそれは甘奈の可憐さとはかけ離れた、凶悪なサイズ。
そして、そのちんぽはデカマラというレベルを遥かに超えた巨根で、目測での長さも、太さもかなりのモノだ♡
勃起すると息をするように包皮は剥けて、またも甘奈のかわいらしさと対照的な兇悪な雁首とが姿を現わす。
そのカリ首は勃起して膨らんだことによって、特徴が長さと太さと兼ね合わせた無慈悲に雌の膣内を抉るような形となる上に、エラも張り、カリ首の段差は1.4cm以上と、まさに巨根と呼ぶにふさわしいちんぽだった。
そして反り返り角度もこれまたいい角度で、挿入すれば突き上げるような上向きだ。
血管は太い血管が三本、竿を走るように走っており、それもまた歪さを表現する。
しゃがんでいる千雪の足に鈴口の先からボタ・・・ボタ・・・と零れてくるカウパー汁が落ちて熱いちんぽの熱と、甘奈の雄フェロモンが千雪の鼻腔をくすぐる。
「う・・・あ・・・」
思わず、その匂いに頭がクラっとする。
(す、すごい・・・。
この匂いだけで、私もう我慢できなくなりそう・・・)
「? どうしたの千雪さん?」
「・・・な、なんでもないわ! そ、それじゃあ測るわね」
そう言ってからメジャーでそのただでさえギャップしかない甘奈の巨根を見て、甜花の膣穴で使い倒しているのだろう赤黒い肉棒に沿ってメジャーのメモリを合わせ、その長さを測る。
そして、測定結果は・・・
「あ、甘奈ちゃんの勃起時のサイズは・・・これ、同級生の子に敵なしじゃないかしら?」
「千雪さん! 測定結果は!?」
「うん。 23.25cmよ。 これで1△歳だから、一体成人したら何センチにまで成長するのかしらね?」
「お、同じ双□でも・・・ち、違いが・・・なーちゃんやっぱり凄い・・・♡」
その肉棒で何回も膣内に迎え入れている甜花は、改めて自分でもどうやってあんなモノと交尾しているのか不思議に思うほどだ。
同じ双□でもチン長に違いがあるのが少し悲しいが、それ以上に甘奈大好きっこな甜花にはメスの悦びが勝ったようだ。
「え、えへへ・・・♡ そ、そんなに褒められると照れちゃうな・・・。
あ、でもでも!甘奈は身長も伸びてるし、まだまだ伸びしろあるからもっと大きくなるかも!」
「ふふ。そうね。
きっと甘奈ちゃんならもっともっと大きくなると思うわ」
千雪は測定結果の数値を見て驚くが、同時にその巨根の太さと長さに一体この子は将来何センチの凶悪な(既に凶悪だが)巨根に育つのか、少し楽しみだった。
そのままサイズを記録し、カリ首の項目は【非常にカリ首が高い。 カリ傘の開き具合も非常に広い】っと平均以上のペニス記録を甘奈は今の所残している。
千雪は甘奈の立派過ぎるイチモツを見たことで、彼女も勃起が痛いくらいにギンギンに反り勃っていた。
「はぁ・・・つぎは私・・・だね?」
「甘奈が千雪さんのこのめっちゃデッカイチンポ測定したい! いい!?」
「え、ええ・・・恥ずかしいけれど測定しないとだよね?」
「やった! 千雪さん、私に任せて!」
甘奈はそう言うと、勃起したペニスをブルンと揺らして、千雪に近寄る。
そして彼女のふたなりちんぽを目の前にして、ゴクリと生唾を飲む。
(うわ・・・♡ これが千雪さんのチンポなんだ・・・。
長さも太さもすごいし、カリ首もすっごい高いし、何この匂いぃ・・・めっちゃ興奮するぅ・・・♡ もうこれチンポ麻◇じゃん・・・❤)
甘奈は、千雪の巨根に見惚れる。まずサイズは巨根の自分よりも更に巨根だった。
千雪は生まれつき露茎、ズル剥けとのことだがズル剥けチンポが勃起するとより一層亀頭が禍々しさを増す。
カリ首は平均より遥かに高く、一体これが膣内に入ればどれだけ膣の肉壁を抉り擦れるのだろう。
カリの竿との高低差だけでも凄そうだというのに、カリ溝が深い全開にした傘のようなカリ傘は、挿入するだけでも膣壁を抉り取るような刺激を与えるだろう。
さらに、血管はどれも太く、根元から3本脈が始まり、途中でそれぞれ枝わかれして竿の先っぽにかけて植物の根っこのように針目ぐされた血脈が何本も走っている。
そして竿は甘奈の上に反り返って抉りあげるモノとは違い、堂々と水平にそそり勃っている。
しかし水平とはいっても真ん中にまっすぐではなく、右傾きの水平であり、どうやら千雪のイチモツは右傾きのような。
おそらく勃起している時にボトムや下着が窮屈になる結果、右向きに収まる形になって、その体勢で固定される時間が増えるために竿が右向きに傾くようになったのだろう。
当然そんなデカマラであれば鈴口もそれ相応に大きく、覗こうと思えば千雪の尿道の肉まで見えてきそうなほどに、その尿道の先は太い。
そして亀頭は赤黒く、そのサイズやらはまるで日本人ではない人種なのではと千雪の勃起したちんぽを見た甘奈はゴクリと生唾を飲む。
思わずメジャーを持った手が止まる。
そして、そのちんぽをうっとりと見つめて、吸い寄せられるように粘っこいカウパーを垂らすその穴に近づいて匂いを嗅ぐ。
「な、何してるの? 甘奈ちゃん?・・・あ、あの・・・汚いから・・・」
「くん・・・♡ くん・・・❤ ・・・え? あ、あれ甘奈今何してた?
・・・え、えっとね。
千雪さんのおちんぽがあまりにも美味しそうで、つい・・・♡」
「も、もう! お、おちんちんの匂い嗅ぐのはダメ! おしっこを出す所なんだから、汚くないわけがないでしょ?」
「ご、ごめんなさい・・・♡
でも甘奈は千雪さんのおちんぽの匂い嗅ぐの好き♡ なんかこう・・・エッチな気分になるっていうか・・・」
「もう、甘奈ちゃんったら。 ほら、ちゃんと私のおちんちん測定してね・・? おちんちん間近で見られるの恥ずかしいから・・・」
「は~い♡」
ひとしきり清楚な千雪に全く似合わない雄くっさいペニスに見惚れた甘奈は、気を取り直して千雪のふたなりちんぽをメジャーで測定する。
メジャーを竿に沿っていく作業の過程で、手が千雪の剛直に当たるのだが、それが火傷しそうなくらいに熱い。
巨根で学校の中でも敵なしだと思っていた甘奈だが、千雪のちんぽは別格だった。
「あ、甘奈ちゃん・・・? そんなにまじまじと見られると恥ずかしいんだけど・・・」
「ご、ごめん・・・。
あ、あの・・・えっと、そ、そのぉ・・・ね?」
(これが大人のふたなりチンポかぁ・・・ 甘奈も将来このくらいになれるのかな?)
「う、うん・・・?」
千雪は、自分のふたなりちんぽをまじまじと見つめる甘奈に、恥ずかしさと少しの興奮を覚える。
(あ、甘奈ちゃんったら・・・。
そんなに見つめられると恥ずかしいわ・・・)
しかしそれは同時に千雪の性欲も刺激する。
(はぁ・・・♡ あ、甘奈ちゃんの勃起したおちんちんが足に当たってるぅ・・・♡)
しゃがんでる甘奈の勃起マラの剥きだしの亀頭が、千雪の足に当たっている。
その熱さと、カウパーのヌルヌルした感触に千雪は興奮して、思わず腰を引いてしまう。
(あ、ダメ・・・! 今動いたら甘奈ちゃんのおちんぽが当たっちゃう・・・。)
しかしそんな思いとは裏腹に、甘奈のペニスの感触をもっと味わいたいという思いから、無意識に足を動かしてしまう。
そしてそれに気づいた甘奈は、ニヤニヤしながら千雪の足に自分のチンポが当たる様にしながらメジャーで測定し続ける。
「あのさ千雪さん、そんなに足を動かすとメジャーでおチンポにそってメモリが調整できないなあ☆」
「ご、ごめんなさい! そわそわしちゃって・・・」
「えへへ、別に怒ってないよ? じゃあ測定続けるね~」
とは言いながらも相変わらず腰を動かして、千雪の綺麗な脛に亀頭を当てて溢れる鈴口のカウパーを塗りたくる。
その感触に、千雪はくすぐったさと快感で思わず吐息を漏らすのと同時に、測定してる千雪のチンポはメモリを調節しても暴れては振り出しに戻る甘奈。
「はぁ・・・んっ♡ あ、甘奈ちゃん・・・」
「えへへ、ごめんね? 千雪さんのチンポおっきすぎて、測定に手間どっちゃってて」
「そ、そう? ご、ごめんなさい。 甘奈ちゃんがわざとやってるって疑っちゃって・・・」
「え、ええ!? 本当に違うよ! 千雪さんのおチンポが大きすぎるから、ちょっと手間取ってるだけ☆」
わざとらしく小悪魔気味にそういいながら時間をかけてようやく測定を終わった。
「わ、私のおちんちん、何センチだったの甘奈ちゃん?」
甘奈は測定結果に正直引き気味だった。
「え、えっとね・・・に、29.98cm・・・!」
「・・・ふぁ・・・」
なぜか測定を結果を隣で聞いていた甜花が、千雪の巨根サイズを聞いて卒倒してしまった。
当の本人である千雪は測定結果を聞いて、いつも通り優しい雰囲気のままにほんわかして、不満そうな結果だと感じていた。
「29.98cm・・・何だかもやッとしちゃうサイズだわ・・・。 後0.02cmあれば区切りのいい数字だったのに・・・」
「あ、あはは・・・千雪さん、さすがにそのサイズは規格外すぎるよ・・・。
でもすごいね。
千雪さんのおちんぽってやっぱり大きいんだなぁ」
甘奈は改めて感心したように、自分のふたなりチンポと見比べる。
(う~ん、甘奈もおっきいはずだけど、流石に千雪さんの29.98cmには負けるなあ。 おチンポにも上には上があるってね。)
そんなことを考えながら千雪の去年の勃起時の記録書を見て更に驚く。
「な、なーちゃん・・・そ、それで千雪さんの去年の勃起時のサイズで、何センチこの一年で大きくなったの・・・?」
「千雪さん去年の勃起時は27.88cmでただでさえ巨根だったのに、そこからたった一年で成人女性なのに2.10cmも伸びたんだよ? おっぱいもでっかくて羨ましいのに・・・」
「う、うん・・・ でも千雪さんのおちんぽ、おっきいからいいなぁ・・・。大人の女性・・・憧れる・・・」
「ふふ、でもこれだけおっきいと・・・性行為大変だから、ほどほどに大きいのがちょうどいいのよ?」
とはづきとの情事では、はづきもふたなりなので千雪の巨根を受け入れられる身体ではあるが、勃起するときに必要な血液が多すぎて激しくし過ぎると意識が朦朧とする瞬間があるなと、千雪は思い返す。
「そ、そうなんだ・・・」
「そうよ? さあ、おちんちん事情はこのくらいにして次はみんなの睾丸の重さの測定ね。 計量台は三つ事前にはづきに準備してもらったから、一斉に測ろっか」
「うん、そうだね! 千雪さん!」
机の上に乗せた平たい計量台の前に三人は並んで立ち上がる。
なお、三人とも勃起状態は継続中なので全員例外なく鈴口からはネバっと納豆の糸のようにカウパが垂れて、それが机の上に落ちて鉄の素材にニスを塗ったかのように光っていた。
そんな三人は計量台の上に睾丸だけ乗せて、竿部分は握って竿の重さは測定させないようにしてから計量をする。
「甜花・・・タマタマ袋も・・・雑魚・・・う・・・」
「お、落ち込まないで甜花ちゃん! ・・・あ、私のは結構重くなってる!」
「あ、あら・・・? 私の方の計量台、調子悪いのかしら? 結果が変かも?」
それぞれ睾丸を乗せた三人。
甜花の軽量台の針は軽く動き、甘奈の軽量の針はズンっっと勢いよく動いたのだが、千雪のは計量がの台が底まで沈んで針が動かない。
「え、えっと・・・ごめんなさいね? ちょっともう一回測り直すわね?」
千雪はそう言うと、もう一回計量台に睾丸を乗せるもやはり大がそこに沈むのは正常かもしれないが、針は動かない。
千雪が計量をし直してる間は隣で甘奈と甜花はそれぞれ結果を記録書に書いていく。
「甜花ちゃんは玉袋の重さどうだった!?」
「甜花は・・・えっと、170g・・・。 スマホの平均的な重さが‥確か230とかだから・・・それよりちょっと軽いくらい・・・」
「お手頃な重さだね☆」
「なーちゃんは?」
「甘奈は・・・えっと、380gだから・・・甜花ちゃんのスマホ基準で言うと、重めのスマホより重い感じだね」
「す、スマホよりほぼ倍重いなーちゃんのたまたま・・・! すごい・・・!」
「えへへ、甘奈のたまたま精子たっぷりってことだよね☆」
甘奈と甜花はそれぞれ結果を書いていく。
・大崎甜花 睾丸の重さ【170g】
・大崎甘奈 睾丸の重さ【380g】
「千雪さん、計量台の調子悪いの?」
「千雪さん・・・終わった・・?」
「え、ええ・・・私が使ってるこの計量台は500gの軽量まで図れるはずなんだけれど・・・」
書き終えた二人は隣でいまだに計量台の結果がでず仕舞いの千雪の所へいった。
「計量台が動くけど、針が動かないのよ・・・。」
「・・・それって千雪さんの玉袋が重すぎて、計量台の測定容量を超えてるってこと?」
「・・・え? そ、そんなことはないと思うけれど・・・だって睾丸なのよ? 500gも超える重さはないと思うんだけど・・・」
「千雪さん・・・なーちゃんの使ってた計量台は・・・測定容量もっと高いから・・・それ使ってみたら・・・?」
「そうね。 ちょっと借りるわね。」
千雪は甘奈の計量台で測ることにした。
先ほどと同じく計量台は勢いよく下に、千雪の睾丸袋の重さで沈んでいく。
さっきと違って結果は出たのだが・・・
「「すごい・・・」」
「お、おかしいなあ・・・ こんなに玉袋が重いはずないのに・・・」
千雪の計量台が指示した重さは917g。
スマホ一個や二個どころの重さじゃない結果に、自分の睾丸がおおきくてもここまで重いわけがないと、千雪は困惑する。
「ね、ねえ・・・千雪さん。
ちょっともう一回測ってみない?」
「う、うん・・・」
そしてもう一度計量してみるが、結果は変わらず917gだった。
甘奈と甜花はその様子をみて唖然としていた。
(え? なんで? なんでこんなに重いの!?)
(なーちゃん・・・これってもしかして・・・。)
((千雪さんのこの玉袋の中にそれだけ精液がたっぷり詰まってるってことじゃないの!?))
二人はその結論にたどり着いた。
しかし、そんな二人の考えなど露知らず、千雪はなぜ計量台が正常に動かないのか疑問で仕方なかった。
計量台に乗せられている千雪の睾丸は、平たい台にムニュ♡っとつぶれてスライムのように伸びている♡
それだけ精子で重い証拠だ。
「ね、ねえ甘奈ちゃん、甜花ちゃん。
なんでこの計量台、動いてくれないのかしら? 何かわかる?」
「い、いや~・・・そ、その、多分正常だと思うよ千雪さん・・・」
「そ、そんなことは・・・ だ、だって917gってほぼ1Lペットボトルじゃない・・・ それに、重さが変わらないってことは、つまりそういうことなんじゃないかな・・・」
「そ、そうよね! 私ったら変なこと聞いてごめんなさいね。 う、嘘・・・じゃあ私の体重のうち、ほぼ1キロが精子の重さって・・・はぁ・・・女性として恥ずかしいわ・・・」
千雪は、自分の睾丸の重さが平均的だと思っていた。
しかしそれはただの勘違いで、実際は1キロもの精子を溜め込んでいることに驚愕した。
「で、でも何というか・・・千雪さんのタマタマ・・・大きい相応の重さだって・・・ 甜花思う・・・立派でいいと思う!」
「甘奈もそう思う! これだけ立派な二つのタマタマ袋ぶらさげてたら917gの重さも納得だよ千雪さん。
ポジティブにいこ! キンタマ袋もおっぱいと同じで、大きければステータスだよ!」
「ステータス・・・そうだよね? 玉袋もおっぱいと同じで、大きいのは良いことよね! ありがとう二人とも。」
千雪は二人の言葉に元気づけられた。
(それに、こんな立派な睾丸が二つもあるんだもの・・・きっと私の身体も健康的ってことだよね?)
そう自分に言い聞かせて、前向きに考えていくことにして、記録書に書いていく。
・桑山千雪 睾丸の重さ【917g】
・大崎甘奈 睾丸の重さ【380g】
・大崎甜花 睾丸の重さ【230g】
これでアルストロメリアメンバーの睾丸測定は終わり、いよいよ最後の残っている項目の5番【30秒で何回ピストンできるか】の本番行為の測定に入る。
甘奈はウキウキし、甜花は指を絡めて戸惑い、千雪は恥ずかしそうにしていた。
「えっと・・・ここも私がアルストロメリア最年長メンバーとして・・・えっと・・・二人が嫌じゃなければ私に挿入する・・・?」
「え!? いいの!? 千雪さんの中に挿入しても!?」
「! て、甜花・・・ヤりたい・・・!」
「え、ええ! いいわよ。
甘奈ちゃん、甜花ちゃん・・・あ、あの、私あまり経験ないからあまり激しいのは・・・あ、でも何回ピストンできるかの測定だったわね・・・あはは」
千雪は顔を赤くしながら二人の方を向く。
そして二人は千雪の睾丸の重さが表示された計量台を退かして、そのまま机に両手を付いて、彼女たちに尻を向けた。
「「ほわぁ・・・❤」」
重たい金タマが勃起した竿とともに重力に従って垂れると、千雪のサーモンピンクのマンコとアナルが露になる。
千雪の肛門は、尻たぶと太ももの境目に走る皺や、アナル周辺の色素沈着などもなく、ピンク色で清潔感があり、ヒクヒクと動いていてまるで誘っているかのようだった。
赤い淫裂の縦筋ははづきとの性行為で新品とはいえないが、少し生えた陰毛をかき分けると、クリトリスは包皮から顔を出しており、勃起していた。
生々しい赤い割れ目は彼女の呼吸に合わせて収縮を繰り返し、その都度、淫靡な透明なトロミ汁をそこから溢れさせていた♡
「あ、あんまり見ないで・・・二人とも・・・」
千雪は恥ずかしそうに言うが、二人はまじまじとその美しい女性器を見ていた。
甘奈は勃起して期待感を示すも、やはりここぞというところで甘奈すぎる甘奈は心の準備ができておらず・・・・
「甜花ちゃん・・・千雪さんに先に入れちゃって・・・?」
「お、お先にいいの・・・? じゃ、じゃあ甜花・・・先に挿れる・・・!」
「ええ大丈夫よ。 あ、ゴムはある? 甘奈ちゃんか甜花ちゃん、誰か持ってるかしら?」
「ふぇ・・・! え、えっと・・・甜花となーちゃん・・・一個もない・・・だ、大丈夫・・・! 絶対千雪さんの中には出さない・・・! イク手前で止めるから・・・!」
「あ、あはは・・・あの、これは30秒で何回ピストンできるかの項目だから・・・射精までは・・・」
「・・・はっ! そ、そうだった・・・ごめんなさい・・・千雪さん・・・」
「だ、大丈夫よ。 じゃあ・・・いっか。 仕方ないよね。 スキンがないなら仕方ないわ。
でも、あんまり激しくしないでね?」
「う、うん・・・! 甜花頑張る・・・!」
そして千雪の膣口に甜花は、ふたなりとしては小さい真性包茎皮被りチンポをあてがう。
「ん・・・ぁ・・・♡」
「て、甜花が・・・千雪さんの二人目の挿入者に・・・」
大人気トップアイドル、桑山千雪にこのあと自分は挿入して、はづきの陰茎しか踏み挿れたことない神聖な穴を、自分の粗チンで貫くのだ。
甜花は、緊張と興奮で頭がいっぱいだった。
「い、挿れるね千雪さん・・・!」
「ええ、いいわよ・・・来て、甜花ちゃん・・・♡」
ズプッ♡ヌプププッ♡
甜花の亀頭がゆっくりと千雪の膣肉を押し広げながら侵入していく♡
千雪はゆとりのある表情で気持ちよさそうに目を瞑る。
甜花は甘奈以外では初となる女の人、それも憧れの大人の女性である千雪の包み込んでくるヌメついた肉の感触に生唾を飲む。
「んぉ゛っ♡ ん、ふぅ・・・♡」
「あ・・・♡ 甜花ちゃんのが入った・・・❤ 甜花ちゃん、大丈夫?」
「だ、大丈夫・・・! 千雪さん、す、すっごく気持ちよくて驚いただけだから・・・!」
「ふふ、どういたしまして。 じゃあ甘奈ちゃん、甜花ちゃんのピストン回数の計測お願いね?」
「うん! わかった! じゃあ甜花ちゃん、好きな時にスタートしてね。 そうしたらストップウォッチで30秒測るから」
「ふぅ・・・なーちゃんお願い!」
ストップウォッチのピっとなる音共に、甜花は千雪のけしからん尻肉を鷲掴みして全開ピストンを開始させる。
ズチュ♡ヌプッ♡グチュッ♡ドチュンッ!♡♡
「んぉ゛っほぉおおぉぉおぉおぉぉおっ!?♡♡♡ おマンコ゛゛ おチンポ溶けるぅ゛゛❤❤」
「あっ❤ あん♡」
甘奈との相性は双□なせいか、相性はこれでもかと良くて最高だが、その甘奈とは全く違う千雪の膣内に体力関係なしに甜花の腰は止まらなかった。
千雪の膣肉は、甘奈より柔らかくて温かいが、甜花のペニスを包み込んで離さないほど強く締め付けてくる。
「あ゛っ❤ あ゛っ❤ぉッッッ!!!」
「はぁあああんっ!♡ 甜花ちゃん♡ 別人みたい♡」
ズチュ♡ヌプッ♡グチュッ♡ドチュンッ!♡♡
その快感に、甜花は涎を垂らしながら獣のように腰を振る。
しかし千雪も、快感で勃起が更に💢💢っと竿を膨張させ、千雪の爆乳は走って揺れる雌の牛の乳の如く、甜花のピストンによって下品にブルンッ♡ブルンッ♡と揺れ、甜花の腰の動きに合わせて千雪の尻肉も波打つ。
そのいやらしい光景は、甘奈を興奮させるには十分すぎるほど淫猥なものだった。
「はぁ・・・♡ 千雪さん、すっごくエッチでかわいいよ♡」
「んぉ゛っほぉおおぉぉおぉおぉぉおっ!?♡♡♡ おマンコ゛゛❤❤ 甜花ッッ無理❤❤」
「・・・・え?」
ドピュッ♡ ドピュッ♡ビュルルルーー♡♡
千雪の子宮に、甜花の精液が流し込まれる♡
しかし、30秒まだだっていないので甜花は中出ししながら腰を高速で打ち続ける♡
「おっほぉぉおおぉぉおぉぉぉおっ!?♡♡❤」
「て、甜花ちゃん!? 中に出しちゃってるから! ゴム付けてないよ・・・! あん❤」
甜花は千雪の膣に夢中でまったく千雪の言葉も耳に入らず、腰を振り続ける。
「あっ❤ あっ❤ ダメ・・・甜花ちゃんストップ♡♡」
「おマンコ・・・千雪さんのおマンコぉ・・・!」
ドピュッ♡ビュルルルーー♡♡
甜花の射精が止まらない♡
「甜花ちゃんスト―――ップ!」
「―――――――え?」
甘奈が甜花の意識を戻すように大声で声をかけた。
甜花は何とか意識を戻し、千雪を突く腰が止まった。
ドピュ・・・♡
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ え? ・・・あ・・・ち、千雪さん・・・・」
「あー・・・・だ、大丈夫よ甜花ちゃん・・・!」
ドピュ・・・♡っと千雪に突き刺したまま射精しながら固まる甜花。
千雪は、少し苦しそうだが甜花の射精を受け止めながら、甜花に声をかける。
「え・・・? あ、あの・・・わわ!」
甜花は急いで千雪からペニスを抜き出した。成人男性程度の精子がそのまま千雪から溢れてくる♡
「ち、千雪さんごめんなさい・・・! て、甜花・・・! 射精しないって言ったのに千雪さんのおマンコが気持ち良すぎて・・!」
「大丈夫よ甜花ちゃん。
掻き出せば大丈夫だから。
それに、気持ちよかったなら良かったわ♡」
「あ、あうぅ・・・ごめんなさい・・・」
千雪は甜花に微笑む。そして、甘奈も千雪を心配していた。
「千雪さんおマンコから甜花ちゃんの精子がいっぱい溢れてるよ! ちょっとティッシュ持ってくるね!」
そう言って甘奈は部屋を出ていく。
すると、少し冷静になった甜花はすぐに千雪の膣内を搔き出し、千雪はそれを受け入れる。
「ごめんね甜花ちゃん・・・無理させちゃって・・・」
「ううん、甜花が悪いから・・・。
あ、あの・・・ごめんなさい・・・」
二人は甘奈が戻ってくると精子をティッシュで拭いて、甜花を千雪がなだめて何とか事なきを得た。
とりあえず甜花の30秒で千雪をピストンした回数の結果を甘奈が発表する。
「じゃあ、結果発表するね! 甜花ちゃんは30秒で36回ピストンしたよ! 一秒で・・・1.2回だね!」
「お、多い・・・のか少ないのか・・・わかんない・・・」
とはいえ甜花は思った。 ダンスレッスンをしているとはいえ、家ではグータラアニメ・ゲームばかりしてるインドアな自分の記録ならこの記録は少ないと。
甘奈が本気で自分を突くときは自分なんかとは比べものにならない程に早いことを理解している。
「そうね。 とりあえず私と甘奈ちゃんの記録も録らないと多いのか少ないのかもわからないわよね。 じゃあ、次は甘奈ちゃんのピストン回数を測りましょうか。
甘奈ちゃん、お願いね」
「うん! じゃあ、甜花ちゃんと同じ感じで30秒で何回ピストンできるかを測定して記録するね!うわ~おとなの女性とセックス! しかも相手が千雪さんってめっちゃドキドする!」
「ふふ、そうね。
私も甘奈ちゃんみたいな可愛い女の子とエッチできるなんて嬉しいわ。 えっと・・・避妊具は変わらずないから・・・だ、大丈夫よね甘奈ちゃん?」
「・・・中出ししないように善処します・・・」
「あはは・・・まあそうなったらまた掻き出そっか。」
「なーちゃん・・・! 千雪さんの中、すっごい気持ちいいから前立腺締めて・・・!」
先ほど無様に30秒も待たずして千雪に中出しした、これから竿しまいになる甜花が甘奈にアドバイスを求める。
「う、うん・・・! じゃあ千雪さん、挿れるね?」
「ええ、来て甘奈ちゃん」
ズチュ♡ヌプッ♡グチュッ♡ドチュンッ!♡♡
「ひょ っおおぉ♡おぉっ、ほっほほほおおおぉっ ほ゛゛!?!?♡ 千雪さんめっちゃ名器゛゛❤❤」
「ぶっふぉぇあああ あ あ あっ!!?!?❤゛゛」
そして甜花が合わせて計測を開始、甘奈はピストンを開始する。
しかし、それは甜花とは比べものにならないほどの高速ピストンだった。
その速度によっていっきに千雪の膣壁をゴリゴリと削る。
「んっひゅふぁっっ!千雪さんの膣めっちゃ気持ちいいよぉっ!❤」
「おっほぉぉおおぉぉおぉぉおっ!?!?!?❤゛゛」
「な、なーちゃん凄い・・・! 千雪さん、甜花の時と全然ちがう・・・!」
ズチュ♡ヌプッ♡グチュッ♡ドチュンッ!♡♡
しかし、その速度を甜花は緩めない。
そして甘奈は更にピストンを続ける。
その速度は徐々に上がっていくが、それだけではない♡
甘奈の巨根は普通のJ□とは一線を画す♡
それは、その大きさは一般男性のほぼ2倍近い巨根であるということ。
そして、その長さも普通の男性よりも長く、カリ首の段差が深い♡
それに付け加えてアウトドアで軽いフットワークによって体力も、若い、思春期という何もかもピストンの速さに繋がる要素を併せ持つ甘奈の腰振りは高速で尚且つ重い。
そのピストンは、普通の女性なら1回で即堕ちしてしまうほどの快感を与えるが、千雪は耐えていた。
「んっふぉおおぉぉおおぉおぉぉおっ!?!?!?❤゛゛」
しかし、それでも甘奈の巨根に耐えきれるはずもなく、すぐにアヘ顔を晒す♡
そして、甘奈も自分の交尾意欲を制御しきれずに腰を打ち付け、アルストロメリア最年長の成人の雌である憧れのお姉さん千雪を、自分の欲望のままに□す。
「千雪さん!❤ 甘奈のピストンすごいでしょっ!?❤」
どうやら甘奈は甜花のように早漏ではないらしい。
その若さ全開の自分を掘る勢いは、千雪には耐えがたい快感だった♡
「おっほぉぉおおぉぉおおぉおぉぉおっ!?!?!?❤゛゛ うんっ、うんっ!❤ 甘奈ちゃんのピストンすごいわ!❤」
「でしょ! これで甜花ちゃんいっつも突いてあげてるんだ!」
自慢話というよりかはこれでいつも、あねを穿いてファミリースキンシップをしていることを自慢げに話す甘奈。
しかし、千雪はそれどころではない♡
激しく突かれてる側の千雪は、甘奈の激しい交尾に体力を消費して代謝があがって汗をかいていた。
それによって肌は艶を華っていくのと同時に、力強いピストンによって乳房や尻、はてには彼女のデカラマの我慢汁などその艶の素の汗を存分に飛沫として飛ばす。
その汗の飛沫は、甘奈に降りかかるが、それは甘奈にとって千雪のフェロモンと混ざり合って媚薬のような作用をもたらした。
「あっ❤ あ゛っ❤ んっふぅうぅぅうぉおおっぉおお゛゛ッ゛💢💢っ!❤」
そして、その匂いを嗅いだだけで甘奈の興奮度は上がり、さらにピストンを激しくする。
パンッッ!!! パンッッ!!!
千雪が手を置いている机はあまりの反動にガタガタガタと揺れて、机が壊れそうになる。
「んほおおぉおおぉぉおおぉおっ!?!?!❤゛」
千雪はそんな甘奈の激しいピストンに耐えられるはずもなく、もはや獣のような喘ぎ声をあげることしかできない。
そして、熱を帯びてきた千雪との交尾でこれからというときに――――――――『ピ ピ ピ』
30秒が経ち、結果発表の時間となった。
「あ、なーちゃん!・・・時間だよ!」
「え~、もう時間? もっと千雪さんとセックスしたいよ~・・・」
甘奈は最後に一突き大きく腰を引いてから――――――――パチュンッッ♡❤ その重たい金タマを名残惜しそうに千雪の尻に向かって肉棒ごと叩きつけた♡
「゛゛ぉぉおおおおおイッッ射精ッッるぅうううううう❤!!!!」
ドピュッ♡ ドピュッ♡ ドピュッ♡
千雪の膣壁は、甘奈の巨根に削られて性感帯となり、彼女の子宮を疼かせる。そして、その刺激で彼女は射精を迎えた。
「お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤」
「うわ! 千雪さん甘奈のピストンでイっちゃってる!❤ すごーい! 牛のお乳みたいにおチンポからビュッビュッって出てるよ!❤」
千雪は立ちバックの恰好で射精しているので、竿は地面方向を向いており、そのまま床に向かってとんでもない量の白濁液を撒き散らす♡
どぴゅる♡っと音が聞こえてきそうな射精は、千雪と甘奈が立っている床面を白いペンキを溢してしまったかのように汚していく。
そして、その射精の勢いは衰えることなく、床を白く染め上げていく。
「んほぉおおぉおおぉぉおっ!?!?!❤゛」
「射精補助してあげるね千雪さん☆」
挿入している状態で探るように千雪の前立腺を探し当てる甘奈。
そして、その前立腺をカリ首でゴリゴリと削るように刺激する。
「お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤ ソコいいのぉ♡♡」
前立腺を刺激されることによって千雪の海綿体を機能させてより、射精を促進させる。
そして、甘奈は千雪の前立腺に狙いを定めて、そのカリ首の笠で前進と交代を繰り返して引っ掛けて刺激する。
「ここだね!❤」
「お゛っ!?!?❤」
それと同時に彼女の尿道から精液が噴き出す。
ドピュッ♡ ドピュッ♡ ドピュッ♡
「お゛っ❤ お゛っ❤ お゛っ❤」
甘奈の射精アシスタントによって、千雪は3回目の連続絶頂を迎える。
そして、その精液は床を白く染め上げていく。
そんな様子を甜花は羨ましそうに眺めていた。
(なーちゃん・・・すごい・・・)
一方、甜花の方はというと、千雪の射精するところを見てひとり静かにシコっていた。
「お゛っ❤ っとォ゛っ❤ばっ゛っ❤」
そして、30秒の射精が終えてからも千雪は床に倒れこみそうになるが、それを甘奈が支える。
「ピストン測定の相手になってくれてありがとう千雪さん☆ めっちゃ気持ち良かった!」
「は゛・・・❤ ぉ・・・❤ あひ・・・♡」
甘奈が挿入した状態で千雪を支えること1分。
その間の千雪の顏はベロを出して、黒めが上を向いて、口から涎が垂れて千雪の豊満な胸を汚す。
そして千雪は射精によるIQ低下状態から徐々に戻っていき、ようやく状況を理解する。
「はぁ・・・はぁ・・・♡」
しかし、甘奈のピストンに意識を失った千雪は息も絶え絶えで、脚がガクガクと震えていた。
「じゃあおチンポ抜くね千雪さん」
「え、ええ・・・」
甘奈はそのまま抜いていくと、千雪から抜けきった茎根は彼女のイキ汁たっぷり付いていてまるでオクラのネバネバする食物繊維のように糸を引いていた。
そして、ゆっくりと引き抜かれたそれは千雪の膣内から亀頭まで粘り気のある白濁液が絡みついている。
「ふぅ・・・甘奈ちゃん、ピストンお疲れ様、私子宮捲れるかと思っちゃったわ」
「いや~ヘトヘトだよ~。 これだけ本気ピストンするの甜花ちゃんとのクライマックスだけだもん」
甘奈が疲労感でうなだれていると、千雪はさっきとのギャップに驚いていた。
(あんなに激しいピストンしたのに、もうこんなにかわいい笑顔しちゃって・・・)
そんな光景を傍から見ていた甜花は我慢できずにちんぽをしごき始める。
「はぁ・・・はぁ・・・ あ、計測結果・・・なーちゃん出たよ?」
「あ! すっかり忘れてた! それで甘奈何回ピストン出来たの?」
「やっぱりなーちゃんのピストン凄い・・・30秒で63回・・・!」
「す、すごいわね甘奈ちゃん・・・一秒間に私を2.1回ピストンしてたのね・・・ それは私射精しちゃうなぁ」
そう言いながら自分の玉袋を両手で持ち上げて確認すると、千雪の膣内はまだ閉じずに甘奈の形のまま拡がっていた♡
それは本気汁を溢して、メスを存分に出していた♡
「次はいよいよ千雪さんのピストン測定の番だね! 甘奈で挿入して計測する?」
「え、ええそうね・・・」
「千雪さん・・・誰に挿入するの? て、甜花に挿入しても・・・大丈夫だよ?」
「え、ええ・・・ど、どうしましょう」
(甘奈ちゃんと甜花ちゃん・・・私の大きなおちんぽ挿入して大丈夫かな?)
二人ともまた体が成熟していないので、はたして千雪の超根を挿入しても大丈夫なのか不安だった。
しかし、ここまで来てやめられないという気持ちも同時に存在した。
「じゃ、じゃあ甘奈ちゃん・・・お願いしてもいいかしら?」
「うん!任せて!」と笑顔で返事をする甘奈。
「え、ええ・・・て、甜花も・・・千雪さんと・・・ヤ、やりたかった・・・」
(あれ?もしかして甜花ちゃんの方が良いのかな?)
「そ、そうなのね・・・どうしましょう・・・」
「ふふ、じゃあ甘奈はここは甜花ちゃんに譲ろうかな?」
「! い、いいのなーちゃん・・・!」
「うん!」甘奈はそう言いながら千雪の耳元でいった。
(ここでヤらない代わりに、今度甘奈たちのお家に来てね・・・♡ いっぱい・・・おマンコしようね☆)
「・・・は、はい・・・♡」
甘奈は千雪にウィンクしながら、その場から離れていく。
千雪はそんな甘奈に苦笑いするしかなかった。
「そ、それじゃ千雪さん・・・! 甜花に・・・挿入しちゃって・・・!」
甜花が壁に手を付いて、マンコを拡げている所に千雪は、モジモジしてしていた。
「う、うんよろしくね・・・! あ、その、体位は変えてもいいかな? 種付けプレス・・・が一番慣れてるというか・・・」
「う、うわぁ・・・♡ 千雪さん、大人しい優しいお姉さんなのに、種付けプレスが一番得意なんだ・・・♡」
「そ、そうね・・・」
(う、やっぱり種付けプレスは引かれちゃうかな? だ、だってすごい支配感して・・・興奮するのよね・・・)
基本的にはづきを突いている時間が一番長い体位は種付けプレスなのだ。
はづきの上に身体で組し抱いてからのピストンをするときの相手を自分の男性器一本で屈服させる征服感は、千雪の興奮をさらに高めるのが好きなのだ。
「わ、わかった・・・て、甜花頑張る・・・!」
甜花は背もたれとアームがないタイプの長方形型ソファーの上に仰向けになって、自分の足を抱きかかえ上げて挿入される準備した。
甜花の睾丸は小さいので、マンコを晒すのに持ち上げる必要すらないのだ。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「ち、千雪さん・・・怖い・・・」
千雪はそんな甜花にシゴキながら近づいているのだが、顔が火照って赤く、興奮しているのがすぐにわかった。
その状態で挿入待機している甜花のいるソファーの上に乗り、甜花の上に組し抱いて準備する。
足首を左右、甜花の身体の左右に拡げた状態で相撲の試合開始前のポーズ、仕切りの型のようになってから竿を器用に腰の動きだけで甜花の膣口にズル剥け頭をセットする。
隣で甘奈はタイマーを準備しながらドキドキしながら待っていた。
「ふー!♡ ふー❤ ほ、本当に入れちゃってもいいのよね甜花ちゃん!? あなたの体格に対して私のおチンポ大きいし、こんな大きなの入れちゃったらお腹裂けちゃうかもしれないわよ!?」
「だ、大丈夫・・・❤ な、なーちゃんもおっきいし、かなりなーちゃんと経験してるから大丈夫な・・はず・・・!」
「じゃあ遠慮なく、30秒間本気で種付けプレスするからね甜花ちゃん❤」
「う、うん・・・千雪さんの本気ピストン来る・・・!♡」
「け、継続スタート!」
―――――――パン❤パン❤パン❤
「アッへ゜゛゛⁉っ♡♡ あっがぁー ‼!!♡」
ピストンの回数を測る測定である以上、千雪は最初の一突きから待たずにすぐに腰を引いて、そのまま甜花に引いた腰をすぐに刺し・・・またもう1回射精しないようにすぐに腰を引いた。
そしてそのまま3回目のピストンを行う♡
その一突きで甜花は、お腹に入ってくる千雪の一部の異物感によって悲鳴にすらならない声を漏らし、息をしようと思ったらまた次のピストンが来て、苦しさのあまり呼吸の仕方を忘れてしまう。
「ン ギュふ おふ💢♡っくう ウぶ お ォ……っ おッ……☆っ ぇえ゛ェ……ッ!❤」
「ふー!💢♡ ふーッ!💢❤❤‼! 締まりが゛゛凄い…!!」
その一突きで甜花の子宮を千雪の亀頭の先端が触れるたびに柔らかい圧がかかっていくのを感じる。
そして、その圧を一気に解き放つようにピストンを繰り返す。
「お゛っ❤ お゛ッ!❤・・・オっ゛ぃあ……!!!❤❤ぢぬッッ❤❤」
千雪は夢中になって何回も甜花に腰を往復させる度、彼女の膣内は千雪の巨根に適した形になっていき、やがて道が出来上がっていく♡
千雪は自分のひざ元に左右手を置いて「フン💢! フン💢!」っと甜花の余りにもサイズの合っていない膣穴による快感によって息をするのさえ忘れて、無呼吸になっていた。
結果的に無呼吸ピストンという、スポーツ科学的に酸素という犠牲の代わりに最も体のポテンシャルを引き出しての本気交尾を可能にさせるアクロバティックなプレイを行う。
「ほ、ぉ ああああっ!ほぉ あうっ!?おほっ!っっ ~っ!~~っ!!……っおぁあああぁっ!!」
「ふー!❤ ふー♡ は、はぁ……♡ ン、甜花ちゃん凄いね……♡」
千雪はそうつぶやいて、額に汗をかきながらも懸命に腰を振る姿はまさしく地上の狂獣である。
清楚で物静かな女性の面影が一切ない雌そのものの姿をさらけ出しているが、テレビやライブで桑山千雪というトップアイドルを見ているファンは今の彼女を見たら、揃って『ケダモノ』っと思うことだろう。
腰を振る動作によって彼女の三つ編み、長乳型の爆乳、贅肉むっちりな尻や太もも、果てにはその精子たっぷり詰まっているザーメンタンク袋は全て卑陋しく揺れている♡
それはもはや、性に狂った痴女のそれだ。
「ふっ♡ふぅっ❤ン、甜花ちゃん……ごめん!ごめんなさいね……!♡♡ で、でも30秒だけの間♡♡」
「んふぅうううううん!ふうぐゅぐうぐう!❤」
千雪はそうつぶやいてから尻を精一杯後ろに引いて腰を思いっきりカクっと前に引き抜くように前へ突き出すことを連続で行い続ける♡
その長すぎるマラは甜花の膣穴を優に貫通して子宮口すらも余裕をもって貫通し、子宮の天井をガンガン亀頭で刺激する。
「お、おほっ!❤……おほおおぉぉんっ!❤」
腰を前に突き出すとそれに合わせて甜花の膣穴も連動して千雪のチンポをグイグイと締め付ける♡
それはまるで意思のある生き物のように絡みつき、吸い付いてくる♡
更にピストンによってクチュ♡クチュ♡っという肉棒で膣内の愛液が掻き混ぜる音がするたびに、あたり一面透明な液体の水飛沫が舞って、千雪の肉竿を包み込むように舐める。
そして、その音に合わせて甜花の竿からも我慢汁がぷっくりと浮かんでいく♡
「おっほ❤……んっ!んくっ……!あん!!♡ イク゛❤❤ 千雪さんチンポ♡♡♡ 甜花射精るぅぅいおおお゛゛゛‼!!!」
「ほぉぉぅふ ́ッッ♡ わ、私も射精ちゃいそうッッ!! いつ30秒になるの甘奈ちゃん゛゛♡♡」
サイズ感の違う生殖器によって遅漏の千雪でも余裕がなくなって、隣で甜花の顏の前でセンズリコキながらタイマーを持っている甘奈に声をかける。
「ふぇ!? え、えっと! 今30秒になったよ!?」
センズリに夢中だった甘奈が、すぐにストップウォッチを止めた。
しかし当の本人の千雪は甜花を突く腰がなぜか止まる様子はない。
「甜花゛゛イグ♡♡ 射精るうぅぅぅぅううう」
「イッチャウ゛゛❤❤ チンポザーメン出ちゃうっぅうううううう❤❤」
ドピュッドピュルルルッ♡♡ ドピュッ♡♡♡ビュル♡ビューーーーっ♡♡♡
甜花は上で覆い被さっている千雪のお腹の外に向けて射精をしながら、マンコから潮を吹き始めた♡
そして千雪は甜花の中で射精してしまった♡ 当然、コンドームがないのでそのままだ❤
(あぁ・・・! 避妊具付けてないのに甜花ちゃんの中に出しちゃってる・・・!)
その勢いで彼女の尻肉と太ももにべっとりと飛び散った精子がどろりと垂れて床に滴り落ちる♡
「あああッ、ちゆきしゃんすごすぎるぅう゛゛❤❤ 甜花のおなか焼けりゅっっ !!❤」
「あ、あぁ゛゛駄目なのに゛゛❤❤ 生で中出ししちゃってる!! ごめんなさい!甜花ちゃん!!」
苦し気に声を上げた千雪は、気が付くと自分も立ってるのがつらくなったのかソファーに手で支えて、さらに腰を激しく彼女の中に向かって振り続け始めた♡
その勢いで、25センチ以上ある動物にも負けない相応の規格外のチンポがズルリズルンっと抜けてしまった♡
「💢💢オ゛ッッッ❤」
「あ・・・!抜け・・・!」
巨根という蓋を無くしてしまった甜花の狭い縦筋だった穴から、一気に千雪の成熟した超濃厚スペルマが逆流してあふれ出してきた♡
火山が噴火するかの如く、彼女の中から子種の白いマグマが逆流してマンコから溢れた♡
まるで水鉄砲のように大量に出てくるそれは、どう考えても正常な量の精液ではなかった❤
甜花のお腹が妊娠して3~4か月の妊婦のように子種汁によって膨らみ、露出したお尻や太ももを伝ってソファーからそのまま床に流れ落ちる。
「うぅ……はぁん……♡ あへぇ・・・て、甜花ぁ・・・妊娠・・・しゅるぅ・・・❤」
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ ――――――――は!?」
そして、その感覚に甜花は、自分が射精して千雪のお腹と自分のお腹に出していた精子は全て、千雪に注がれて逆流した強者ザーメンによって淘汰されていた❤
千雪は自分がこれから突こうというタイミングで肉棒が、甜花から抜けたことによってケダモノモードが解除されて自分が年端もいかない、いもう▽のような存在の甜花に生で挿入して、しかも中出しまでしたことに気づき、慌てて甜花の上から精液がいまだに零れてくるチンポを揺らしながら退いた。
「わ、私ったらなんてことを!」
「だ、大丈夫だよ千雪さん! さっきみたいに掻き出せば・・・何とか・・・なる・・・?」
そういう甘奈だが、カエルのように伸びている甜花をみるも、一体どれだけ注いだのかといわんばかりの精子が、1分たった今も千雪の精子が零れていた。
はたしてそれが手とかで掻き出せる量なのだろうか?
「はぁ・・・❤ はぁ・・・♡ な、なーちゃん・・・甜花は大丈夫・・・だからぁ・・・♡ ち、千雪しゃんのピストン回数ぅ・・・」
「そうだった・・・あ、あまりにも千雪さんがセックス中は別人すぎて忘れてた・・・。」
「・・・~~」
先ほど自分はとんでもない姿をユニットメンバーの甜花と甘奈に晒したのではないかと今になって恥ずかしくなってきた千雪。
二人と同じようにバックで計測したなら少しはケダモノのようなセックス中の自分の姿を見せずにできたのだろうかと、種付けプレスで計測したこと、そして種付けプレスによって可愛い甜花を支配するという感覚で興奮しすぎて生中出ししてしまったことを反省。
「ち、千雪さんは30秒で・・・ピストン81回! う、うわぁ・・・千雪さんたった一秒間で30秒ずっと2.7回も甜花ちゃんの子宮をおチンポで叩きつけてたよ!」
「ほぇ~・・・て、甜花・・・気絶しかけた・・・」
「そ、そんなに!? わ、私ったら・・!」
千雪は自分自身でもその結果に、自分の内なる性欲とでもいうべきモノドン引きしていた。
「と、とりあえずこれで全計測項目終わったね! とにかく! 甜花ちゃんの中にある千雪さんのザーメン掻き出さないとだよ千雪さん!」
「そ、そうよね! で、でも手じゃ掻き出せるのかしら・・・」
「よし、じゃあ交互に私と千雪さんが、甜花ちゃんに挿入してチンポで中から搔きだそうよ!」
「な、なーちゃん・・・♡」
「え、ええ・・・! で、でも! また私、甜花ちゃんの中に射精しちゃったら・・・!」
「だいーじょーぶ! イキかけたらチンポ抜いて、挿入役交代すればいいんだから!」
「・・・そ、そうよね・・・? 手マンじゃ掻き出せないから・・・し、仕方ない・・よね?・・・♡」
そう言い聞かせて、甜花の狭い膣穴を甘奈と共に甜花の中に挿入して、二人そろって中出ししてはチンポで掻き出す作業をふたなり身体測定を忘れて没頭するのだった・・・
そして翌日には、千雪は大崎家にお邪魔して甜花と甘奈という可愛すぎるアイドル二人とシて、二人の膣穴を自分サイズに拡張して経験人数が三人になったのだった。
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