【アカメが斬る】ドSエスデスがふたなりアカメとふたなりレオーネの巨根をドSザーメン搾りする。【アカメが斬る投稿1】 (Pixiv Fanbox)
Content
※PIXIVの宣伝の投稿とは分け合ってタイトルの名前を変えてますので、通称【アカメが斬る投稿1】としておきます。
結構前に頂いたネタ提案をもとに派生して書きました。
ネタ提案はこちらから常に受け付けてます。
→ https://ochin.fanbox.cc/manage/posts/4192040
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アカメ「・・・・・ぅ・・・」
レオーネ「アカメ! よかった・・・起きてくれて安心した・・・」
アカメ「・・・レオーネ! 無事でよかった・・・」
アカメとレオーネは昨晩、横領や奴隷売買をしていた貴族の暗殺の任務を遂行していた。
しかし、今は膝をついた状態で両手首に鎖で繋がれている状態で身動きが取れない状態だった。
拘束具のある部屋に対して、部屋はシャンデリアで明るく、大きいベッドが一つに日常生活を過ごす上での家具があるといった大きい寝室のような気味の悪い部屋だった。
おそらくどこかの屋敷の部屋で逃げようにも窓や扉は金属で覆われて固められている。
その上、レオーネはライオネルで脱出を試みたが、拘束具がかなり硬く、脱出測れない部屋だった。
???「お目覚めのようだな? ナイトレイドの諸君?」
「「!! エスデス!!」」
二人の前に現れたのは帝国最強の将軍・エスデスだった。
そう、ターゲットは護衛にエスデスを雇っており、アカメとレオーネはその圧倒的な戦闘力によって敗北してしまった。
アカメ「くっ・・・エスデス! 」
アカメとレオーネはそろって彼女に対して敵対心むき出しの表情と警戒を取る。
レオーネ「こんなことして尋問でもするつもり? 言っておくけど、仲間は絶対売らないから。
殺すなら私だけで殺せ! アカメを逃がすためなら何だってしてやるさ」
エスデス「そう慌てるな。 私はな、何も快楽○人者ではない。
確かに尋問や◇問は何よりも好きだが、相手を選ぶ。 お前たちのような楽しませてくれた敵の女は・・・」
「「!! 『何を!?』『ちょ!?』」」
エスデスは二人の着ていた上着を剣で切りさいて、二人の胸を出した。
アカメの程よい形のいい胸と、レオーネのグラマラスな爆乳がプルン❤っと揺れてから重力に従って定位置に落ち着いた。
そのままアカメのスカートと、レオーネの普段から慰安婦のような上下黒の下着のような服も切った。
そしてそれにより二人は全裸になったのだが・・・エスデスは二人の身体のとある部分を見てほくそ笑んだ。
エスデス「・・・ほう? お前たちはどうやら、私の最も楽しみ甲斐のあるタイプの身体のようだ・・・♡」
アカメ「っく…! 何のつもりだ!」
レオーネ「っ・・・ さっきも言ったでしょ? どんなに私たちを辱めても絶対仲間は売らないから!」
エスデス「ふふ・・・言っておくが、私はナイトレイドの情報など求めていないさ。
勿論無価値というわけではないが・・・お前たちのコレが私の道楽に繋がるものでな・・・♡」
アカメ「ひっぐ・・・❤ さ、触るなぁ!」
レオーネ「ッっひ♡」
エスデスが二人の服を切って最も興味を引いてなぞるように触ったものとは、アカメとレオーネ、普通の女だと思っていた二人の股にそれぞれついている肉棒だった♡
エスデス「ふふ、こんな立派なモノを持っているとはな・・・♡
一人だけならず、まさか二人とも【両性具有】とはな? 私は両性具有の女が大好物でな・・・♡」
二人ともふたなりの象徴である股間をエスデスの白くて冷たい肌の指でなぞられながらも、睨む。
アカメ「ふ、だからなんだ?」
レオーネ「そうそう、私とアカメがふたなりだって知って好みだからって何?
尋問するなら早くしたら? 何も答えないから時間の無駄だと思うけど?」
エスデス「ふふふ、なに。私は誓おう。 お前たちを殺しも尋問もしないとな。
両性具有の女は男よりずっとチンポがデカくてたまらないのだ。 ふむ、それにしても・・・♡」
エスデスは曝け出した二人の肉棒をじっくり物色するようにそれぞれの立派なイチモツを触らず観察する。
二人とも流石に敵地でしかもつかまっている状況となると、勃起はしていない状態だ。
まずアカメの肉棒。
アカメは黒髪から恐らく東洋人なのだろうとエスデスは思っていたが、彼女のペニスはそれを更に証拠づけるもので、仮性包茎と思われる先っぽまで包皮に覆われた仮性包茎で、亀頭は皮が被って完全に隠れている♡
萎えているそれは、彼女の肉棒よりずっと目立つずっしりと精子を蓄えていそうな二つの肉袋の上に乗っかり萎えている♡
そんなに精子を多く蓄えているというのに、一切重さで垂れている様子はない空気をしっかり入れたボールのように張っていた♡
そしてそれを維持しているのがおそらく、その睾丸を下から支える黒い布の玉ブラ。
腰に掛けて紐でしっかり睾丸を覆って支えていた♡
その陰茎の上に更に黒い茂み、陰毛が生えており、睾丸にもちらちらと縮れた陰毛が生えていた♡
エスデス「東洋人の血筋か? 東洋よりの人間のペニスは包皮に覆われていることが多いとは聞いていたが・・・
初めて東洋人のモノを見たぞ?♡
この金タマからはさぞ精子が絞り取れそうだな? アカメだったか?」
アカメ「し、搾り取るだと・・・! 一体何をするつもりだ!?」
エスデス「時期にわかるさ・・・」
次にレオーネの方のイチモツを舐めるように見ていくエスデス。
エスデス「・・・これは・・・♡ 立派過ぎる男根だな? 流石帝具【ライオネル】の使い手といった所か?♡ まるで動物の生殖器だぞ❤」
レオーネ「み、見るな!」
レオーネの男性器はまさに凶器だった。
萎えているというのに隣のアカメの肉棒の1.5倍はあるであろう、蛇が股間にぶら下がっているような大きさと太さどれをとっても雄を凌ぐほどの立派さだった。
スカートのアカメと違って生地がパツパツなショーツのような服を常日頃から来てるレオーネは、チンポが汗で蒸れて蒸気見えそうなほどチンポ臭がエスデスの鼻に立ち込める♡
野営の時間から乗り込める時間を含めたら一日は最低でも真夏で熱い中、ずっとこのショーツにこんな無理やりイチモツを収めていれば女のレオーネとてチンポは雄の匂いを発生させる♡
エスデス「クンクン・・・❤ ・・・♡♡♡ 男以上にオスの匂いがするチンポだ♡」
レオーネ「だ、黙れ!」
まず包皮などそんな概念はなく、堂々と剥けたズル剥けた亀頭♡
包皮はおそらく子供のころからペニスが大きくて自然と剥けたのだろう、剥けた時期が早いのが伺えるほどにカリ溝に包皮はその状態で時が立って癒着していた。
そして、亀頭のカリ溝は肉竿との段差がかなりあり、カリ傘は三角形を床に向けて頂点に逆にした角度のように膣内に凄まじい快楽を生みだせそうな形をしていた♡
その下の睾丸もアカメの竿のサイズの比率とは合っていない精子たっぷりのキンタマと同等に大きく、違いはこちらは皮膚が老人のものと似ていて、皺が真ん中によっていて精子の重さで垂れ気味の形だった。
例えるなら水滴が頂点から零れる寸前の雫が二つブラ下がっている。
レオーネも赤い玉ブラをしているが、その大雑把な性格が表れたように余り玉袋を支えていないような緩目のものだった。
レオーネの玉袋はソフトボールほどの大きさがあり、垂れているというのにパンパンに膨らんでいた。
共通して言えることは、アカメもレオーネも包皮の種類に差はあれ度、勃起しなくともメスをさぞ喜ばせれる一級品だということだった♡
エスデス「ふふ、二人ともこの立派なモノで一体何人の女を虜にしてきたんだ?♡」
アカメ「答える義理はない!」
エスデス「あんたには関係ないだろう!」
アカメもレオーネも遜色ない巨根であり、女ならば誰もが欲しがるであろう逸品。
しかも己が敵であるその二人を好きに出来る状態で立派なソレが二つ今、エスデスの前でぶら下がって見える光景はエスデスにとってハイテンションになるのに十分だった。
エスデス「ふふ、そうか・・・? お前たちが今ここで私に屈服すればすぐにでもその立派なモノを気持ちよくしてやれるんだがな・・・?」
「「・・・!! ぅっ! 」」
アカメとレオーネは目の前の敵からそんな提案を受けた瞬間、見られているだけなのにゾクっと背筋が凍る。
エスデスは帝国最強の力を持ち、今放ったのはその力の闘気ではない。
今拘束されて手足の自由がないアカメとレオーネは例えるなら何もできない雌を惚れさせるほどの立派な魅力てイチモツを持つ瀕死の獲物なのに対して、エスデスはそのグラマラスな身体と最強の力を両方蓄えた全開の女豹。
そんな一方的に立場が上の女豹の視線の効果は絶大だった。
アカメとレオーネは今にも何か網にかかった獲物の気分を味わった瞬間、二人の肉棒は恐怖に怯えるように萎えていく・・・♡
エスデス「うん・・・どうした? 私はただお前たちの立派な雄マラを見ただけで、何も殺気は出していないぞ? 立派な股間が縮こまってはもったいないぞ?♡」
アカメ「く、そ・・・!」
レオーネ「こ、のぉ・・・」
エスデスは二人の萎えたペニスを見て残念そうにするがすぐに二人にいう。
エスデス「何、心配しなくていい。 すぐにその縮こまって小さくなった立派なモノを、先ほど以上の本来の立派な【チンポ】にさせてやるさ・・・♡
私が敵だろうが、お前たちのソレはきっと喜んでくれる光景だ。」
エスデスはまず二人が目を反らさないように、二人の顏をまっすぐ固定するように氷を四方八方から出した。
エスデス「ふふ、これでお前たちの目線は私しか向かないな・・・♡」
アカメ「!!」
レオーネ「ちょ!!」
レオーネとアカメが見ている前でエスデスは、自分の軍服に手をかけた。
視界が自分の身体を見るように強いてからまずは四つ、軍服を固定しているボタンの一つじっくり見せつけるように腰をくねらせながら艶やかに外していく。
一つの上のボタンが外れるだけで押さえつけられていたエスデスの豊満な乳の隠れていた二つの双丘の肌色が見え、見えなかった谷間が見えてくる♡
それだけでレオーネとアカメの肉棒に血液が集中してくる感覚がしていく。
エスデス「この服はボタンがきつくてな。 私は胸が大きいせいで窮屈で仕方がない。 レオーネだったか? 胸の大きいお前ならわかるだろう?」
レオーネ「知らないね。 敵と雑談なんかするものか」
エスデス「ふ、つれないな・・・」
レオーネは反抗的な態度をとるが、それはアカメとて同じだった。
そんな二人の反応に少し残念そうな顔をするもすぐに気を取り直したエスデスは二つ目のボタンを外すと、ボタン一つだけで解放されていた谷間状態からプルン♡と黒い刺繍の入ったブラジャーに包まれた胸がレオーネ、アカメの前に現れた。
アカメ&レオーネ「・・・ッ」
エスデス「ふぅ・・・ボタン二つ外したほうがやはり楽だ。」
二人が自分の爆乳をじっくり見ていることを意識ながら残り二つのボタンも外していく。
そして上着を外してそのままブラジャーホックも外して、たぷんと大きな二つの乳房が露わになった♡
流石軍人なだけあって胸の張りは大きくてもあり、形の垂れていない女性の象徴だった。
乳首の突起は見えない、中に埋もれた陥没タイプ。
ズボンも外して下着一丁になって体全体の引き締まっているも、大きめのヒップと雪のように白い肌の全身像が二人の視界に入って更に股間に血液が集中する。
エスデス「どうだ? 同性だろうがふたなりは胸を見ればチンポは元気になっていくだろう・・・?♡」
アカメ「そ、そんなことはない! 敵の裸体を見るなんてただ目に毒なだけだ!」
レオーネ「そ、そうだそうだ! アカメの言う通り、敵を見て興奮するなんてありえないから!」
エスデス「ふふ、そうか・・・?♡ だがお前たちのチンポは正直みたいだが?❤」
そういいながらエスデスは自分の乳房を下から持ち上げるように揉し抱いて二人に見せつける。
するとその柔らかさを表すようにたぷんと揺れ動く胸から二人の目がそれを追尾するように見ていた。
エスデスが自身で揉んだ乳肉は指の形に沈み、指の間からは溢れんばかりの乳肉がはみ出して今にもこぼれそうだった。
エスデス「ほぉら・・・♡ 揉みしだきたいか? 言っておくが私がこういう風に裸体をさらけ出す捉えた敵など、滅多にないぞ?
私は帝国の将軍で捉えた相手の裸体を尋問や〇問で見ることは合っても、私の身体は見せない女だからな。
お前たち二人は幸運だぞ? この私、エスデスの裸体を拝めるのだから♡」
アカメ「くっ・・・」
レオーネ「ふんっ!」
二人は必死に目を背けようとするが、その反応は逆に二人の肉棒に血液が集中している証拠だった。
そんな二人に満足しながらエスデスは二人の触ってもいないのに、自分の乳房を見るだけで興奮を体現するようにそそり立っていく二人の肉竿を楽しむ。
エスデス「そんなにも私のおっぱいは魅力的か?♡
お前たちの逞しいソレに触ってもいなければ、私の胸にも触っていないというのにどんどん股間に血液が集まってしまっているぞ?❤」
アカメ「そんなわけないだろう! これはただ一日中捕まって溜まっているだけだ!」
レオーネ「お前の裸なんかで勃起するもんか!」
エスデス「チンポという物はな? お前たち両性具有の身体で女性器に並んで最も嘘が付けない可愛い部分なんだ。
それに、私の身体で興奮するのは別に恥ずかしいことではないぞ?♡ 異性も同性もな?」
アカメ「だ、黙れ!」
レオーネ「だから違うって! もう、見たくもないから服着てよ!」
エスデス「ではこうしよう。 お前たちが私をこのまま見続けても勃起を鎮めれたら服を着てやろう。」
アカメ「ふ、ふん。 そんなの簡単過ぎる条件、余裕だ!」
レオーネ「そうそう、私たちに出来ないわけがないから!」
エスデス「大した自信だな。 では、精々勃起を抑えることに集中してみろ❤」
エスデスはついに唯一着ていた猥褻な尻を存分にアピールする黒いショーツも脱いだ。
本当はエスデスが服を脱いでいく様だけでアカメもレオーネも、目の前の魅力的過ぎる雌を見ただけで興奮してたのだが、エスデスに欲情など今までの仲間に対する裏切りということで二人とも勃起はするも、それを隠すようにずっと彼女を睨む。
エスデスはそれが強がりだと確信しているうえで、ショーツを脱いだことで残りはガーターベルトと黒いレザーブーツだけになって、まるで女王様のように二人を見下ろしながら優雅に腰に手を当てて笑う。
そして、この光景を見ただけで・・・♡
アカメ「くっ・・・よ、よるなぁ!」
レオーネ「うぐっ・・・み、みせるなぁ!」
エスデス「マンコは嫌いか・・・?❤」
そんな視線だけで反応するくらいすでにフル勃起手前まで来ている二人を見て満足そうに頷くと、彼女が腰に当てた手をゆっくり降ろしていくとそれに合わせるように二人の前で自分の露出した生々しい赤い割れ目を手で広げて、二人がその割れ目の先をずっと見るように近づく。
膝まずいている二人の顏の高さ丁度に、エスデスの女性器が至近距離で肉のヒダから全てが見える♡
エスデスのヴァギナは、鮮やかな赤色をしている。
その赤さは彼女の白い肌によく映え、そして彼女の中で熟成された性欲の強さを示すかのように愛液で濡れていることがわかる。
そんなヴァギナから漂う香りもまた甘く、二人の鼻を刺激してから股間を刺激して離さない♡
エスデスの女を集結したその穴は、二人の肉棒が意識とは別に頭の思考が放浪としてすぐにぶち込みたくなる衝動に駆られてビクビクと跳ねていく。
まるで、早く入れてほしいと言わんばかりにピクンピクンと震えているように見える。
くちゅ♡ そうして愛液をたっぷり滴らせた割れ目をゆっくり見せながら優しく話しかけると、二人はたじろぎながらも目線を外すことができずにいた・・・♡
エスデス「ほら? もう目が離せなくなっているぞ?❤ ここに挿入する快感は二人とも知っているのか? それともどっちか女との経験はなかったりするのか?」
アカメ「だ、だから何度も言っているだろう! 敵に応える義理はない!」
レオーネ「へ、変態女! マンコなら私にだってあるから興奮なんてしてないから!」
エスデス「く、ははは! いい答えだ。」
二人が強がる言葉を聞くと、エスデスは満足したように笑う。
もう既に完全に勃起している二人を見て満足そうに頷きながら、目線を彼女の胸に移すと少し声のトーンを落として話す。
そしてそのまましゃがみ込み再び顔を彼らの股間に近づけて、アカメとレオーネの確実に興奮して乱れている息のかかる距離で話しかける♡
手を使って扱いていないにもかかわらず射精寸前で興奮しまくっている肉棒を見つめながら・・・
エスデス「結局、お前たちのチンポはほかの有象無象のチンポと同じで、正直者だったな?❤
あぁ、素晴らしい男根だ。どれ、まずはアカメの勃起したチンポから見てみようか?」
アカメ「や、やめろ! 触るな!」
エスデス「ははは、何を言っている? 本当は触ってほしくて仕方がないのだろう? それとも初めて肉棒を他人に触られて緊張しているのか?」
アカメ「し、知らん! とにかく近づくな! んぉ゛!?」
レオーネ「アカメ!? エスデス! アカメに触るな!」
エスデスはアカメを無視して、彼女の触らずして完全体になったイチモツを扱いた。
まず驚くべきは、通常状態では柔軟で垂れていたペニスは、今は別のモノのように硬く膨張していた♡
大きさにすれば大体20~22cmあたり。
しなやかで芯がなかった肉棒は今は血流が集まって完全に勃起し、まるで鉄の槍のようにまっすぐ、硬く水平に伸びていた。
しかし包皮はそれだけ立派になってもわずかに剥けるだけで、亀頭の赤い部分が少し見える程度で包皮はその立派過ぎるカリ首に引っかかっていた♡
陰毛も相まって、オス以上の雄を感じさせる彼女の肉棒はエスデスの女を喜ばせるにたるイチモツだった♡
エスデス「これが東洋人のチンポか♡ 帝国人や近辺のペニスとはまるで硬さが違うな。
ほぉ、亀頭はこんなにも大きいのにそれでも皮が剥けないとは・・・♡ ふむ、これは少し楽しめそうだな❤」
アカメ「んほぉ゛♡ や、やめろッ! エス゛゛デスぅ゛♡♡」
アカメのその包皮部分をガッチリと右手で握って、そのままシゴいて剥いたり被せたりしてカリ首を見せていく。
アカメのカリ首は長めというより太めで、鬣のようにカリ傘が立派で恥垢も垣間見える♡
レオーネ「アカメ! 貴様ァ!」
エスデス「うるさいぞレオーネ? 今は私がアカメのこの逞しいチンポと遊んでいるんだ。少し黙ってもらおう」
片手間にアカメの包茎を遊びながら、もう片方でレオーネの口に氷を生成してまるで猿ぐつわにしてレオーネを黙らせる。
レオーネ「ん~~!!!」
エスデス「さて、まずはこのカリ首を磨いてやるか❤」
アカメ「おっほ゛゛♡♡ や、ヤめろぉ! そこは敏感゛゛❤❤」
人差し指でつまむように持ち上げて、左手は皮を引っ張りながら先端の鈴口を親指と中指で開いたりして遊んでから、根元まで一気に剥く。
アカメ「ひぎぃ❤❤」
エスデス「立派に剥けたぞ?❤ これはこれは♡ 立派なカリ首だ♡ だが・・・」
するとアカメの小さな陰茎がピンっと天井に向かって跳ね上がった♡
そんな少し飛び上がり気味なちんぽの先端、カリの笠裏には恥垢がこびりついていた♡
扱いただけで面白い程溢れてくる先走り汁のカウパーと混ざり合ってアカメのちんぽはヌラヌラとしていた。
エスデス「チンカスが付いてるじゃないか。 これも仮性包茎という概念が当たり前の東洋人故か♡
ちゃんと洗っているのか? 全く、折角の立派なモノを粗末に扱うんじゃない。」
アカメ「んひぃ!♡♡ 股間に触るなぁ!!♡ 恥垢なんて溜まっていようが私には゛゛♡♡関係ない!
んひ♡❤ カスが溜まろうが任務に支障はない!♡ や、やめっ!?❤」
エスデス「任務に支障はなくとも、大事なチンポだろう?
それなのに洗わず不衛生にして恥垢が溜まっては女として、いざセックスするときに相手に引かれるだろう?」
アカメ「んっハァっはぁ❤ だから知るか! 私には関係ない!」
エスデス「私はチンポの全てを好む女だからチンカスだろうが引くことはないが、敵のお前にアドバイスとしてチンポはよく洗うことだな❤
ま、私はこっちの方がむしろ好みかもしれんがな。 では、このチンカスを磨いてやろう❤」
そういいながらエスデスは白いその細い手でシゴキながら、その恥垢があるカリ裏の部分に『ぺっ❤』っと唾を吐いた。
エスデス「さぁ、綺麗にしてやるぞ❤」
アカメ「っ!!♡ な、何をするつもりだ!」
エスデス「何、痛くはないさ♡ チンカス掃除はとても気持ちいいぞ? きっと気に入るだろう❤」
そういうとエスデスは右手人差し指に唾を垂らして、その指をアカメのカリ裏部分に当てた。
そしてそのまま上下になぞるように動かす、ゆっくり丁寧に♡
指先を動かしながら上に下に何度も撫でるように・・・♥
すると次第にカスと共に唾液で白くてテカった亀頭が顔を出してくる。
アカメ「んぁっ!!♡」
ビヨーンっ!っとまるでバネのように弾かれる様に顔を出す肉棒をニヤニヤしながら見つめるエスデス。
エスデス「では、お前のチンカス、頂くとしようか♡」
アカメ「!? ま、まさか!? や、やめろ! 汚いだろ!」
エスデス「そうだ、そのまさかだ。
いただくぞ♡」
そう言うと、エスデスは顔を近づけて口を大きく開けてそのままアカメのチンカスまみれの亀頭を躊躇なく口に含んだ♡
エスデスの赤くて美しい艶ある唇に、口が亀頭から離れるたびにアカメの白い恥垢が付着していく♡
そんな仲間のアカメが隣で、敵であるエスデスにフェラでチンカス掃除される様をレオーネはただ黙ってその様子を食い入るように見つめることしかできない。
エスデス「ジュプっ!♡♡♡じゅぽっ!!♡♡レロォッ!!♡♡♡♡」
アカメ「んぁっ♡ はぁ、や、やめろぉ!♡」
エスデス「ふふ・・・お前の亀頭をキレイにしないとな。
あむあむっ♡♡んんっ!!♡♡ あぁ、しょっぱくて強い刺激臭がして雄を感じるな❤ チンカスという物は♡ ジュル❤」
アカメのチンカスだらけの亀頭を口に含んでからすぐには口内で舐めたり吸ったりと責めていくが、途中で咥えるのをやめて舌の上で転がすように刺激する♥
また舌で裏筋を刺激して射精を促すようにマッサージしていく。
任務で遠出することが多い暗殺者のアカメは、水浴びする余裕がない日の方が多く、精々髪を洗うくらいにとどめて手持ちの水を節約している。
そのため肉棒を洗うのに使える水は節約するわけだが、これがかえってチンカスを溜める原因になっていた。
おまけに仲間が寝てから数発シゴイテ抜いてから寝るわけだが、包皮を拭くものがないのでそのまま寝ていることも多いこともチンカスを生成する要因となっていた♡
アカメ「うぁっ!♡あっ❤」
エスデス「ぷはぁ♡ アカメ見ろ、お前のチンカスはまだ残っているが、ほとんどは私の口の中に入ってしまったぞ? どうだ、少しは綺麗だろ?♡」
口の中をアカメに対して見せるエスデス、その口の中には溶けたチンカスが所々見えていた。
唾液と混ざって精子かと思えるほど糸を伸ばしており、それがアカメが恥垢を包皮の中でセンズリ精子と熟成させた期間を物語っていた♡
しかしまだ亀頭に少し残っているようで、エスデスは指でカリ裏をなぞりながら問いかける♡
それをレオーネは「やめて」と言いたかったのに氷の口枷のせいで何も言えずただ黙って見つめることしかできなかった・・・。
やめてというのは、アカメを心配する言葉以上にそのエスデスとアカメの行為を見ることで自分の肉棒が痛いほどに勃起して我慢汁を床にこぼしていたから♡
敵に仲間が攻められているというのに。
(うぁ・・・アカメってあんなにチンカス溜まってたんだ・・・そ、それがどんどんエスデスの口の中に・・・お、美味しそう・・・)
そう思うと、あのレオーネでさえも女根をさらに硬くしてしまう。
そんな状態になっているのに、当のアカメ本人にエスデスは残っているカリのチンカスを掃除すべく再度咥えた。
アカメ「オホッ! オッホォッ!?❤❤ これ以上゛゛はぁ♡♡」
しかし、今度は先ほどよりも激しく吸い出すように責め立てる。
バキュームで尿道にも恥垢があるか確かめるほどに、根こそぎ吸い上げる。
アカメ「んおっほぉっ!?♡♡んっほおおぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡」
エスデス「ズゾゾッ❤ ジュプっ!♡ジュルルルウゥ!!♡♡♡ ぷぁ♡ 案の定、尿道の中にもチンカスがたまっていたぞ。
こんなに溜め込んで、さては抜いたままちゃんと最後までシゴイテ精子を出していなかったのだろう?」
アカメ「だ、だからぁ゛」
否定の言葉を出そうと思ったアカメだったが・・・
アカメ「そうだ♡♡ 私はセンズリをした後はすぐそのまま寝る。 そのせいで恥垢が溜まった。――――――!? 私は何を!? まさか!?」
アカメの口がまるで勝手にしゃべったかのように、己の下半身事情を敵であるエスデスに洗いざらい告白してしまった。
その様子を見ていたレオーネは、顔を真っ赤にして手枷を鳴らしながら仲間のアカメがなぜ自白したのか、同時に疑問に思う。
エスデス「何、情報を吐き出す方法はなにも全て力や痛みじゃないさ。
お前たちが寝ていた間に自我を保ったまま吐かせる、最新の自白剤を投与したまでだ。 ジュルルルル♡♡」
アカメの身体はあらゆる毒が効かない身体のはずなのに、この自白剤は効いていたのだ。
そんな事実を言いながら、唾液で滑りやすくなったアカメの竿を扱きながら語るエスデス。
左手は彼女のずっしりパンパンなキンタマを下から軽くたたいて、プルン♡プルン♡っと遊んでいた。
アカメ「なんだと!?んっご♡♡」
エスデス「それにしても、そうか。 人間である以上は当然といえば当然だろうが、ナイトレイドの暗殺者の一員でも、センズリはするんだな。
これはこれで面白い情報だ❤
センズリは気持ちいいか? レオーネの胸でも見てシコっているのか?」
アカメ「や、やめろ!んっほ♡これ以上何もき、聞くな!! ッ~~~♡♡ そうだあああああ❤♡♡
レオーネやマインの顏を見て、任務の女性パートナーの顏や恥部を見てシている!! っは!?くそ!」
レオーネ「!?ん~~~!?」
アカメの驚愕のオカズ事情を聴いて顔を真っ赤にするレオーネ。
そんな屈辱的な言葉責めにも感じてしまう自分に困惑しながらエスデスの話を聞いていたが、また新しい別の下半身事情を、それも隣で捕まっているレオーネ本人の前で自白させられたアカメは、あまりの情報量に顔を真っ赤にしてしまう。
エスデス「ふふ、そうかそうか。 所詮仲間などと言っていても、チンポの付いたお前たちふたなりは仲間の女をチンポのオカズにしか見ていないのか♡」
アカメ「ふ、ふざけるな! レオーネもナイトレイドの皆も大事な仲間で、決してそんな目で見ていない!」
エスデス「ふ、さっき彼女たちをオカズにして抜いたと自白したばかりの口がよくもまあそんなことが言えるな?」
アカメ「ち、違う! さっきのはお前の変な―――――――おっぼぉお!?♡♡♡♡」
エスデス「ズボボボボボボボ♡♡♡♡」
しかし、弁明の途中だというのにエスデスはアカメの股間にぶら下がっている大きな睾丸をムギュッと握って反論を防ぐ。
同時に残っているチンカスを全て頬張る勢いで、顔が歪むほどの吸引力で綺麗な顔を崩しながら肉棒にしゃぶりつく。
エスデス「んじゅるるるる♡♡ズジュルルッ♡♡♡はむぅ♡れろぉ!♡♡♡」
アカメ「うぎっ!?♥♥あ、あああぁぁあぁあっ!!♡♡♡♡」
いやらしく音を立ててわざとチンポをその気にさせ、舐め回すようにしてペニスを味わうエスデスのテクに男のような喘ぎ声を上げてしまうアカメ。
敵のフェラでイってたまるかと思うアカメはエスデスがチンポを貪る興奮してしまう顔から眼をそらそうとするが、エスデスは問答無用で氷を生成してまた溶けた氷を作り代えて視点を自分のフェラに固定させ、さらに力づくで瞼も閉じさせないように氷を生成して眼を開いたままにする。
エスデス「ジュボボボ♡♡ どうだ♡ 本当は気持ちいいだろ♡ ズボ♡ ジュるっる♡♡ もう射精そうなんだろう?」
否定をしようとするが、変わらず効果は完全に効いてきた自白剤でアカメは全てエスデスの質問に答えてしまう。
アカメ「くそっぉおおおおお❤♡ ダメだ゛゛❤♡ キモチ良くて出そうだぁああぁ❤♡♡♡」
そしてアカメはとうとう快楽に負けてしまい、完全勃起したふたなりチンポから精液が登ってくるのを感じた。
だがしかし、そんな射精の瞬間にエスデスは口を放して刺激を寸止めしてしまう。
アカメ「ど、どうして‼! っくそぉ!」
またしても口にはしたくない思っていた事が口から出るアカメ。
それと同時に絶頂直前のところで止められたアカメは堪らず情けない声を上げて叫ぶように訴える。
その姿を見て微笑むかのように口端を上げるとアカメの股間を両手で絶妙に射精させない手加減でシゴキながら質問をする。
エスデス「ザーメンを私の口に出したいのか?」
アカメ「だ、誰が・・・」
エスデス「こう言え。『エスデス様の口マンコで私のチンポをイカせて下さい』とな。それか、私は寛大だからな。
『チンポをエスデスの口で射精されてくれ』でもいいぞ?♡」
耳元でそう囁かれるアカメは今までの人生で一番の屈辱に顔を真っ赤にして反抗しようとするが・・・
その思いとは裏腹に腹の奥から言葉がどんどん喉元まで上がっていき・・・仲間のアカメが敵のエスデスに言ってしまえそうなその様子を見ているレオーネは『駄目だアカメ!』と抗議をしていたが・・・
アカメ「あ、あぁあ! エスデス頼む! 私の、チンポを・・・イカせてくれぇえ!」
エスデス「ああ、すぐザーメンを搾り取ってやろう♡・・・」
そう叫んでしまった。
その言葉を聞いたエスデスは口角を上げてニヤリと笑うと再びその口でアカメの竿を咥えた♡
そして先程のように激しいフェラを始めると、同時に尻穴も責め始めるので絶頂を迎えそうになったところで口を放してしまうが、その直後に今度は優しく亀頭を舐め回し始め絶頂寸前まで追い込むとその寸止めを繰り返すという拷〇のようなまさに究極の初めてのサディストプレイに精子は発射準備を整える♡
アカメ「お、お願いだ! 早くしてくれぇえ!♡♡♡」
エスデス「フフ、そんなに我慢できないのか?♥」
(そろそろだな・・・)
アカメのモノを咥えたまま徐に自分のマンコに手をやって愛液を手に乗って、そのままマン汁をアカメの肉棒に塗りたくって雌のフェロモンでより高ぶらせて、ラストスパートのバキュームフェラで一気に搾り取る。
アカメ「イグっ! イ、イッグゥウウッ!!!♡♡♡♡ チンポ汁でるっ!」
エスデス「んっぶぅううっ!!♡♡♡ んぐっ、ゴキュッ・・・プハァ♡」
ビューーーーっ♡♡ブビュルルルーーっ♡♡♡
ゴプンッ♡♡ドクンドクンッッ♡♡♡♡ゴポォ♡♡
口いっぱいに広がる濃厚な精子をゆっくりと飲み込んでいきながら、飲みきれない分は鼻から吹き出して呼吸する。
アカメは本当ならばすぐにでもエスデスの頭を押さえつけて自分の股間に押し付けたいが、手枷のせいでそれを抑止されて不愉快な気分のまま敵のエスデスの口の中に向かって放精した。
アカメ「イッヒィィーーーン!?イグっ、イクっ、いグっ、イッグっぉおおおお❤♡♡」
エスデス「んぐっ・・・ぷはぁ♡ なんという量だ・・♡ 飲み切れんぞ♡ ゴク❤ ゴク❤ 」
アカメの腰を、自分の腰の上に乗せてひょっとこフェラのままどんどん溢れて口内に注がれるザーメンを吸い出していく。
エスデスの口端からは、ボタボタと飲みきれなかった精液がこぼれており、重力に従って下へ下へと落ちていく。
アカメ「うぅ・・・♡ ハァー❤ ハァー❤」
エスデス「ぷはぁー♡ フフッ、すごい量だな♥ キンタマのサイズ通りの期待した結果だ♡」
自分の口の中で脈打ちながらまだまだ止まらない射精に舌鼓を打ちつつ、全て飲み干すとようやく口を離した。
長時間、使った抜く暇のなかったせいか、アカメの精子の粘度が高くなり喉に絡みつくような感覚があったが、それでもその味や感触を堪能するように味わってから飲み込むエスデス。
そしてアカメの方を見てみると・・・完全に放心状態になっていた。
エスデス「私の口マンコをお気に召してくれたみたいだな? アカメ?
自白剤の効果は完全に効き始めたようで、もう反論することもないようだ。」
アカメ「ハァー❤ ハァー❤ あ、あぁ・・♡ 最高に、良かったぁ・・・♡」
エスデス「フフフ、そうだろう? それで、セックスは経験あるのか?
ないのか? 私のフェラにこれほど耐えたのがな。
あるならその相手は誰かも教えるんだ」
射精して汚れたアカメのペニスをねちょねちょ♡っと音を立てながら鈴口を穿るエスデス♡
アカメ「ふぅー♡ ふぅー♡ せ、セックス経験はある、ある・・・あ、相手は性処理だけで本番はないがシェーレやマイン・・・初めての本番までしたのは隣の・・レオーネだ」
レオーネ「ちょ!? アカメ!?」
氷が解けて喋れるようになっていたレオーネがどんどん自白していくアカメに戸惑う。
それ以上に自分がアカメと性行為したことすらエスデスに自白したことにも驚いていた。
エスデス「ほぅ、なるほどな。では初めてのセックスで素晴らしい体のレオーネとセックスしてどうだった?♡
初めてマンコに挿入した時はどうだった?♡ レオーネのチンポも挿入してもらったのか?」
どんどん自白させて羞恥心プレイを楽しむエスデス。
この自白剤は自我は残っているので、自白しても内心は本人の思考や精神状態は平常なので、アカメはどんどん自白していくことに恥ずかしさをおぼえていくが口は止まらない。
アカメ「・・・れ、レオーネのも、キツかったが、すぐに慣れるとアソコは吸い付くように絡みついてきて・・・
腰を振るたびに大きく揺れる乳房を揉みしだきながら子宮口を突いた時の快感といったら・・・。
あ♡ ううっ!♡」
レオーネ「あ、アカメ! 自白剤になんか負けるな!」
どんどん自分との性行為の事を自白する仲間の姿に隣で恥ずかしさで悶絶するレオーネ。
エスデス「ふふふ、そうか。 情報ではレオーネはナイトレイドの頼れる先輩のような存在らしいが、そんなアカメがレオーネに筆おろししてもらったわけか。
ナイトレイドはどうやら仲間とはよろしくヤる組織みたいだな? なあ、レオーネ?」
レオーネ「くっ・・・うぅ・・・」
悔しそうな表情を浮かべて歯噛みする。
全身に力を入れても身動きが取れないどころかびくとも動かない拘束具の痛みに耐えながら目の前の敵を睨むことしかできないところか、先ほどアカメがエスデスに肉棒を頬張られて自分も勃起していた事実に己自身にイラついていた。
レオーネ「う、うるさい! 」
エスデス「それにしても凄いな。 普通この自白剤はここまで時間が立てばもう反論すらしたくない程正直になるのにな。
さては、これもお前の帝具【ライオネル】による身体強化で薬の効果がまだ回り切れてないのか?
まあいい、時期に正直に答えるようになる上に、チンポにも正直になるさ♡」
アカメはエスデスに骨抜きにされて隣では射精した余韻でぼーとしていた。
エスデスはそんなアカメから次にレオーネにターゲットを変えて、彼女の勃起し続けて我慢汁の池が出来てる彼女のもとに近づく。
レオーネ「! く、来るな!」
エスデス「ふふふ、そんなに怯えるな。今からお前の大好きであろうチンポへの気持ちいい事をしてやろうというのだ♡ まずはお前の勃起したチンポの姿を見ようか♡」
レオーネの鎖を緩めて彼女を立たせて、エスデスに抗っても正直な交尾臨戦態勢のチンポを見やすい恰好にした。
エスデス「あぁ❤ なんて立派なチンポなんだ♡ それに、陰毛も綺麗に整っててそそるぞ。ふふっ♡」
レオーネ「うぁ・・・ああ、あっ❤」
ズイッと顔を近づけるエスデスに怯えるレオーネだが、その顔を見てゾクゾクとした快感を味わいながら我慢汁が溢れる亀頭に指を当てられる。
その瞬間ビクッと身体が跳ね上がる程の快楽に襲われるレオーネは喘ぎ声を上げてしまう。
レオーネのペニスは兎に角【巨根】の一言に尽きる♡
竿の太さは、人並み外れて大きいくてエスデスの女の手では回り切らない程の肉厚感があり、太すぎていくら力を込めて強く握っても跳ね返される太さ♡
そしてさることながらアカメ越えの長さを同時に誇り、それは彼女の使うライオネルの影響かまさに獅子のように堂々とした存在感。
アカメの硬い肉棒なのに対して、そんな巨根ながらもレオーネのペニスは硬いのではなく、弾力性に富んだプニッとした柔らかい感触を味わえる。
そして通常状態でもズル剥けてて立派な亀頭は、勃起したことにより更に凶悪となり、雁首は一段と膨張したことによって段差が一段と大きくなって、先端はエラが張っていて手で握るには一苦労するほど。
アカメの肉棒は硬さのせいなのか血管が幾千にも分かれて張り巡らされていたが、レオーネのデカマラの血管は血管からスタートし、根本の上からそのままカリ首まで伸びる一本、裏筋伸びる伸びる一本で計二本が途中で枝別れして肉棒に太く張り詰めて血液を過密に送っているので、更に血管が浮き出て竿の所々にミミズ腫れのような浮き出た線が出来ている。
エスデス「されと、これほど立派なチンポだが、お前のそのライオネルの力は変身すると体が少しグラマラスになる・・・気がしたのだがどうだ?」
レオーネ「・・・」
もう答えるのも答えても無駄だと思ったレオーネ、だんまりを決め込む。
エスデス「なるほど、答える気はないか・・・では、私の本職ともいえる。こちらの方で行くか」
エスデスはレオーネの拘束をつなげまま睨んだままのレオーネを仰向けにさせた。
仰向けになったことでレオーネの雄マラは上にピーンっと起立しているが、アカメと違って硬くないので、足の方に向かって曲線を描くように勃起している♡
エスデス「やはり仰向けの巨根はそそるものがある・・・♡ お前は元気だな。この状況でもまだ反抗的な態度をとるのか?」
レオーネ「くっ・・・ふッぉん゛っ!?゛」
レオーネの股間に手を伸ばすエスデスは軽く亀頭をビンタする♡
ビンタしたことで彼女の長すぎる肉棒は安全ポールを蹴ったかのようにプルンプルンとを跳ね上がる。
レオーネ「やめ゛ろ゛ォ¨ッ!!❤❤」
それを面白がって何度も指で弾いては、指先で亀頭や竿を擦る♡
エスデス「ほぅ・・・これは面白いな❤」
レオーネの肉棒で遊びながら、彼女の両足を掴んで股を開くようにするとさらに反り返って跳ね上がったのでますます楽しくなる。
エスデス「しかしここまで大きいと片手じゃ握れんな・・・では、こうしよう」
レオーネ「!? な、何をするつもりだ・・・」
エスデスはおもむろに立って悪魔のような笑みを浮かべた。その瞬間またあの恐怖で逃げたくなるレオーネの本能に見舞われた。
エスデスは何もしていないのにこの後することを考えただけで、マンコはいきなり愛液が更にあふれ始めた。
彼女はピンのついたハイブーツとガーターベルトを着こんでいるが、そのどれもが黒でハイブーツが紐と金属の留め具、そして光が反射するレザー製と明らかに【そういう】目的のための衣装。
エスデス「これも持ってきていてな。」
エスデスはそういうと持ってきた黒い黒革のビスチェを着た。
胸が丸出しのタイプだ。
そして黒のハイブーツで合わせてある為、そのスラリと伸びた足からヒールはさぞいい蹴りを繰りだせる美脚が映える。
エスデスのプロポーション抜群の女性である事は間違いないのだが、レオーネはそのエロチックな光景に興奮するどろこかまた勃起が少し縮んだ。
レオーネ「ね、ねえ・・! や、やめて! そのまさかじゃないよね!?」
当然腕に加えて足も拘束されているので、レオーネは海星のように手足を伸ばした状態で勃起したまま仰向けの恰好だ。
エスデス「さて始めようか?レオーネ? ライオネルは変身すると体はグラマラスになるのか? どうなんだ?」
すると彼女は足を挙げて、ハイヒールの爪先でレオーネの睾丸の上に軽く乗せた。
レオーネ「ん゛おぉッ!?❤」
足の裏で軽く踏みつけただけで、彼女はまるで尻に敷いた蛙のように反り返ってしまった。
そのままグリグリと踏み潰すような動作をすると、苦悶の表情を浮かべながら口からよだれを垂らして快感に耐えているのが分かる。
エスデス「どうなのだ? ライオネルで変身したら体はより女性らしくなるのかと聞いている。
それともチンポをブーツで弄られるのが気持ちいいから答えないままでいいと思ってる変態なのか?❤」
レオーネ「んっひゅふぁっっ! だ、誰がそんなマゾの変態なわけないだろ! 馬鹿にすんじゃっあ゛ぁあっ❤」
エスデス「そうか、ならもう一度聞くぞ?ライオネルは変身すると体はより女性らしくなるのか?❤」
レオーネ「ふっぎぃ❤❤」
次にブーツの底全体でレオーネの竿をお腹の方面に傾けさせてから、睾丸のある根元部分にがっちりと片足を乗せて体重をかけた。
レオーネのチンポで足の置き場の代わりにしているのだ。
そしてそのまま、レオーネのペニスをゆっくりと上下運動させるように動かすと、彼女はもう快感に喘ぐことしかできなかった。
レオーネ「んぉおっ!❤」
エスデス「さあどうした?気持ちいいのか? ライオネルのことに関して答えないとずっとこのままだぞ?変態め❤」
彼女の足技によって緩急をつけながら踏み潰すような動きをされると、チンポが一段と硬くなりビンッと上を向く。
そしてそのまま、エスデスのブーツでペニスを踏みつける強さを調節して亀頭や竿も同時に責めたてる。
レオーネ「くぉおおぉおおっ❤ 亀頭敏感でッ゛♡♡ 踏むのッ! ダメェエエッ!!❤」
エスデス「なんだ?踏まれるのがそんなにいいのか?♡ 体重を亀頭にかけすぎて1割ほどサイズが潰れてるほどだぞ?」
そして、さっきよりも少し強めにレオーネの亀頭だけを的確にブーツにもっと体重をかけると、快感のあまりアヘ顔をさらして口からよだれを垂らしながら絶叫した。
その快楽に溺れる彼女はこの程度ではむしろ快楽になって、質問に対して心が折れて答えるのは期待できないだろうと感じたエスデスは―――――――竿を横向きに3割の力で蹴った。
レオーネ「ぷぎぃいいッ!?❤ ひぎィイイイッ!♡」
股間に走った鋭い感覚に体をビクつかせて悲鳴を上げるレオーネ。エスデスはそんな彼女の顔に近づき、じっとその目を見詰めながら聞いた。
エスデス「どうだ?話す気になったか? 蹴られても我慢汁を出すマゾ女♡」
またグリッとつま先で竿を踏みつけてやる。
レオーネ「ひー♡ ひー♡ こ、答えるモンかぁ♡ 敵に手の内についてやるもんかぁ・・・」
まだ虚勢を張るレオーネ。チンポは正直に白い肌が蹴られたり踏まれた部分は赤気味なっていた。
しかしレオーネはライオネルの使用者なおかげでむしろ気持ちいいと感じる始末♡
そんな彼女の態度にエスデスは呆れたように溜息をつくと、彼女の両足の間に立ち塞がった。
そしてゆっくり蹴りの予備動作のまま言った。
エスデス「次、答えなかったら100%の力でお前のキンタマを蹴ってやろう。」
レオーネ「!?」
エスデスの蹴りといえば、鉄の棒さえ粉々にする蹴り。もしそれが、こんな状態で食らったらどうなるか?
レオーネ「死ぬッ! 死んじゃうよ!」
エスデス「お前なら死にはしないだろうが・・確実にキンタマの片方は逝って精子の製造量も半減する。
っとそうだ。 その前にレオーネ、お前は女とセックスは良くするのか?
娼婦館や売女、あるいはそこにいるアカメやら仲間とセックスして良くチンポは使っているのか?」
先ほどまで回りきれていなかった自白剤の効果を再度確認するエスデス。
レオーネは否定しようとしたが・・・口は勝手にしゃべりだす。
レオーネ「うっぁ・・よく娼婦館に行っては、色んな女とセックスしてる。
アカメやナジェンダが一番おマンコにおチンポ入れてたりするから、チンポはかなりの頻度で使っている・・・」
そう、自白剤によって強制的に情報を吐き出させられる。抵抗しても逆らえない、今もエスデスは蹴りを放つ準備をしている。
エスデス「そうか。 そんなチンポを頻繁に使うおまえがライオネルに関しての質問に答えなれば、その自慢のチンポも御釈迦になるわけだ・・・チンポは大事だろう・・・?」
エスデスは囁くような声でレオーネに行った。
エスデス「改めて聞こうかレオーネ・・・ライオネルは、体がより立派になる気がしたのだが、どうだ? もしそうならライオネルに変身してみろ」
レオーネはペニスがない生活など想像できないほど大事だった。
アカメのキツイマンコ、お気に入りの娼婦のマンコがここでエスデスに正直にならなければ二度とあの膣内の快感を味わえなくなる。
レオーネは悩んだ末に、苦渋の決断で己の大事な肉棒を優先させた。
レオーネ「・・・なる! ライオネルと使うと胸もお尻も、チンポも一段と大きくなる!」
エスデス「そうかそうか♡ やはり気のせいではなかったか。
では、早速ライオネルを使ってみろ。帝具を使ってもこの鎖は千切れん特別性だからな」
レオーネ「・・・わ、わかった。 変身、【ライオネル】」
レオーネがそういうと胸とお尻、太ももは更に一段グラマラスになった。
どれも大きくなってもバランスの取れたサイズで、騎乗位が捗りそうな体付きに♡
勃起してただでさえ大きかった巨根は1.2倍程長さと太さが上がり、そのデカラマに拍車を掛けている。
レオーネ「こ、これでいいだろ・・・」
これ以上反抗的な行動を取れば自分の自慢の息子が、エスデスにどうされるのか分かったものではないレオーネは自白剤も相まって素直に従う。
エスデス「これは・・・❤ 先ほどのお前のチンポでさえ子宮が疼いて仕方なかったというのになんといいチンポだ♡」
これを挿入すればその女もアヘ顔を晒すだろう。
エスデス「これはもっと踏み甲斐のあるチンポになったな❤」
レオーネ「!? 言われた通りにしただろ!? 約束が違う!」
エスデス「お前のチンポを壊さないといっただけで、踏まないとは言っていない――――――ぞ!❤」
レオーネ「っほっごぉおぉおおおおあおお❤❤❤!!!?!??」
そういうとエスデスはレオーネの更にデカくなって踏みごたえたっぷりになったデカマラに勢いよく足を振り下ろした。
エスデス「さっきよりも足を乗せれる幅が増えたからな。 そら」
レオーネ「お ぉ ぉ ぉ お……!!!♡ ちんぽっ、ちんっぽっ、チンッポおおおっっ、重いぃぃいいいい♡♡♡♡」
あまりの衝撃と快感に脳天まで突き抜けるような快感が全身を駆け巡った♡
片足だけで済むかと思えば、エスデスは何とそのまま彼女の竿に両足を置いて、チンポを土台にしてレオーネの上に乗った。
レオーネ「重いっっ゛ぃいい゛から゛ああ゛あああ❤❤❤ 退いてえええぇええ❤❤❤」
エスデス「ふふっ♡ 良い反応だなレオーネ♡ お前のチンポの上に私の全体重が乗っているんだぞ?
そして、それを支えるのはお前のチンポだ。どうだ? 重さを足してもまだ余裕がありそうじゃないか?」
レオーネ「お゛っ♡ お゛っ❤」
(だめッ! もう我慢できない!!)
そんな気持ちとは裏腹に、レオーネは腰を動かしてエスデスの重さを利用してまるで床オナのような刺激方法で快感を得ていた。
レオーネ「だめっ、だめだめ! これ気持ちいいぃいい!!♡」
エスデス「これは無様な光景だな❤ 私のブーツの下に固定したチンポを擦って気持ち良くなってるのか? まるでオナっているような姿だな。
いいぞ、そのまま無様に果てろ」
そう言うとエスデスは足で踏んでいるレオーネの巨根を足の裏全体で激しく擦った♡
そして竿をまるで雑巾を足を使って地面を拭くように、レオーネのチンポをブーツでかなり体重をかけて擦っていく。
ブーツ越しにレオーネの巨根がビクビク❤❤っと我慢汁垂らして膨張する感覚が伝わるほどレオーネは快感を得ていた♡
レオーネ「それイイっ、いいぃい! も、もうイっちゃうぅうう! 射精そうだから゛゛もっと強くしてぇええ!!」
エスデス「 そんな無様な姿を晒しているお前だが、帝具使いとしては優秀なのになぁ?❤
だが、お前は自分の命より仲間の命を優先するらしいな?」
今度はキンタマにつま先立ちでたつエスデス。その大きい垂れ気味の柔らかいキンタマは伸ばしたパン生地のように伸びている♡
レオーネ「それはぁ゛違う♡♡ 仲間と私のチンポォ♡♡ 同じ価値なのは仕方ないじゃんんん♡♡❤
だってチンポ壊れたらセックスできなくなるしぃいい! だから仕方ないのぉおお!!♡」
エスデス「ふふっ♡ チンポに正直は両性具有の女は好きだぞ?
チンポに正直なお前には、たっぷりチンポを足でいじめて射精させてあげるとするか♡」
レオーネ「あ゛っ、あっ❤」
そしてエスデスはブーツを脱ぎ、素足になった。
そのまま素足となった足で体軸を全て踏みつけるカリと竿とキンタマの繋ぎ目部分に全集中し、そのまま足の裏全体でレオーネのペニスをマッサージするように踏んだ♡
ブーツを脱いだことで湿った足裏が、敏感なチンポの裏筋にその湿った足の温度が時下に伝わる♡
レオーネ「はぁあんッ……しゅごぉおおお♡♡♡♡♡♡♡ ♡ チンポに、足の裏がぁ!♡ エスデスの足の汗で、チンポが溶けちゃうぅう!!♡ あぁああん!♡」
エスデス「そんなに私のブーツで湿った足がチンポにイイか!♡ だったら、イクがいい!!♡ 敵の主将にチンポ踏まれて、無様に射精しろ!!」
レオーネ「お゛っ♡ おほぉおお!!!!゛゛゛ッぉッぉあああああ♡」
そしてエスデスは足の動きを早め、踏んだり擦ったりしてレオーネの百獣の王といえるデカチンポを発情した笑みの顏で、射精へと導いた。
レオーネ「あ゛っ、イグッ!♡ イクッ!!♡ ザーメン、出ちゃうぅうう!!♡」
どぴゅっ♡ びゅるるるるうううう!!!!♡♡♡
エスデス「ふはははは!!!!❤ なんという射精だ! いいぞ、レオーネ! 惚れ惚れするチンポだ!!❤」
自分の足裏に敵のザーメンがベットリとぶっかけられるエスデスだが、レオーネの精液はライオネルで変身してるせいかありえない程の熱さでまるで熱湯のように熱く、彼女の足裏に付着する精液は火傷しそうだった。
しかし、その熱さがエスデスにとっては最高のスパイスとなり、彼女は恍惚とした表情で舌なめずりをする。
そしてそのままの足でレオーネの顔の前に足を運んだ。
エスデス「お前が私の足にぶっかけた超濃厚ザーメンだ♡ 舐めろ❤ 嗅げレオーネ♡」
レオーネ自身が出した大量の精子が絡みついたエスデスの足から、自分自身のザーメンの強烈な匂いが漂い始めた♡
レオーネ「ふぉおお……❤ レロ、レロ……❤」
そしてレオーネは自分が出した精液を味わうように舐め始める♡自分自身のザーメンミルクをエスデスの足から舐めとり嗅いでは興奮してしまう♡
メスを孕ませる優秀な精子なのだからレオーネ自身も雌である以上は、自分のザーメンだろうと興奮する♡
エスデス「まるでザーメンジャグジーだな❤ お前のチンポは♡」
射精は継続して自分の上に乗っているエスデスの下半身にぶっかけつづけているが、彼女は嫌な顔どろこか見下ろしながらチンポを踏んで射精を促し続る。
レオーネ「ふぉおお……❤」
エスデスは足で足裏の精液をどんどんレオーネ自身のお腹やチンポに塗りたくっていく。
そのまま足で彼女の爆乳にも、自身の濃すぎてローションのように伸びるそれをコーティングしていく。
レオーネはエスデスの足で塗りたくられていく己のザーメン臭によって、更に勃起が推進されて最高の心地よさを感じていた。
レオーネ「あ、あっ♡ ああぁ……❤」
そしてエスデスは足を使ってその豊満な胸を優しくマッサージするように揉みしだく。
そんな彼女の反応を楽しみつつ、レオーネの射精が終わるのをじっくり待った。
レオーネ「ぜぇ♡ ぜぇ♡ はぁ……❤ 最高のぉ・・・射精だったぁ♡」
エスデス「私に騙されたくせに、チンポを踏みつけられて射精したあげく、最高の射精だったというのか♡
やはりチンポの大きい女ほど踏まれるのが好きなマゾが多いな❤ チンポを踏まれる面が大きいから気持ちいいものなのか?」
レオーネ「おほ❤・・・」
レオーネのチンポから足をようやくどけたエスデス。
先ほどまで数分間ずっと股間に乗っていた重みがなくなったことで本来の状態になったレオーネだが、エスデスの重みがなくなった事に物足りなさを感じ、物欲しそうな視線をエスデスに向けた。
しかし、エスデスはそんなレオーネを鼻で笑うように笑うと、立ち上がった。
レオーネは燃え尽きたかのように射精して虚ろな目になってアへガオを晒している。
エスデス「さてと、レオーネの素晴らしいチンポをいじめ抜いて楽しんだことだし・・・おい、アカメ」
アカメ「! な、なんだ・・・ま、まだ何かするつもりなのか!」
一部始終、先ほど仲間のレオーネのチンポをエスデスが徹底的に辱めているところをアカメはただ見ていた。
レオーネの射精する瞬間、彼女は仲間のその姿を見ない為目をそらしたが、仲間が辱めを受けていたというのに見ているだけで射精しそうなほどアカメの仮性包茎チンポはカウパ―を溢れさせていた。
エスデス「どうした? 大事な仲間のチンポが踏まれている所を見て興奮していたのか? ギンギンじゃないか♡ どちらに興奮した? 私か? レオーネか?」
アカメ「そんなことは・・・っぐ・・ああ、そっちにも興奮しすぎて今すぐにでもセックスしたい気分だ!」
エスデス「ハハハ♡ おマンコしたいのか?」
アカメは己の性欲に屈服したかのようにそう叫んだ。
自白剤の効果なのか、それとも本当にアカメ自身がそうしたいのかアカメにもわからないほどギンギンに勃起したチンポが、早くアヘりたいと疼いている。
レオーネ「おマンコぉ・・・❤」
一方のレオーネも己の性欲に屈服しているかのようにそう叫んだ。
そんな二人の姿を見て満足気に笑ったエスデスは、二人の拘束を解いた。
アカメ「・・・え?」
突如のことに意識が少し戻る二人。
レオーネ「・・・ど、どういうつもりだ・・・こ、拘束を解いて私たちが逃げるかもしれないんだぞ!」
アカメ「そ、そうだ・・・もし逃げたらどうするつもりなんだ?」
エスデス「私に一度圧倒的敗北を期したアカメとレオーネなら逃げたらどうなるかくらいわかるだろう?」
レオーネ「そ、それでも私たちが逃げ出そうするかもしれないだろう?」
エスデス「その時は、お前たちのチンポを蹴って破裂でもさせて使い物にならないようにしてやるさ」
アカメ「っ、相変わらず性格の悪い女だ・・・」
エスデスなら本当にやりかねないことはもう今なら理解している二人は逃げないことを決意する。
チンポは自分の命と同等の価値がある。
センズリやセックスができない生活など、即ちアカメとレオーネの死を意味する。
エスデス「ようやく理解したか?では、さっそく始めようか」
アカメ「は、始める・・・?」
レオーネ「はは・・・えっと・・・・」
そう言うと彼女は仰向け開脚の体勢になる。そしてマンコをくぱぁ♡っと開いて誘惑するように二人のペニスに熱い視線を送る。
既にギンギンになっている二人は敵の大将が恥部を何の警戒なく、敵の自分たちに曝け出している光景がにわかに信じがたいが、それ以上にアヘオホ顔を晒しながら自分のペニスをギンギンに勃起させている。
レオーネ「うっ、あっ・・・な、なにをしているんだ?」
アカメ「な、何のつもりだ・・・」
エスデス「アカメもレオーネも童貞じゃないだろう? 女がこうしているだけでわかるだろう?
その逞しいチンポは一体何のために使うつもりだ?♡」
子宮まで見えそうなほどパイパンマンコを「くぱぁ♡」と広げて二人に見せるエスデス♡
愛液がつららのように下に伸びきってから細くなっていき、やがてぷつり❤っと切れて床を透明な粘膜で汚していく。
肛門も丸見えで、今か今かと何かを待ちわびるように呼吸に合わせて閉じたり開いたりを繰り返している。
アカメ「な、何を言って・・・!い、いや・・・だが・・・!」
レオーネ「そ、それは・・・ち、ちんぽを入れればいいのか?・・・で、でも・・・」
エスデスの挑発に思わず乗ってしまう二人だが、流石に敵のマンコから愛液を垂らしている相手には理性が働かないて警戒してなかなか挿入しようとはしない。
そんな二人に痺れを切らしたエスデスは自分のマンコを指を二本ねじ込んで、クチュ❤クチュ❤っと水音を掻き出しながら二人のチンポを煽るように言葉責めする。
エスデス「私のアナルとマンコは極上だぞ?❤ 小さい頃から体を鍛えたおかげで締め付けも良く、簡単にお前たちの逞しい雄マラでも楽に咥えられるぞ?❤」
そう言いながらエスデスは二人に自らのマンコとアナルをそれぞれ両手を使って指で広げて見せつける。
真っ赤な肉の洞窟のように濡れそぼった肉厚な女性器が丸見えになっている。
そして何よりそのクリトリスには皮から露出したピンクの突起物がピンと立って自己主張している。
アナルは皺一つなく、まるでピンク色に染まった肉壁がヒクヒクと痙攣し、その下のマンコからは透明の愛液が溢れている。
レオーネ「うぉ・・・すご・・・い・・・❤」
アカメ「・・・はぁ・・・❤ はぁ・・・❤」
エスデス「ふふ、穴がさらに開きそうなほど私のマンコとアナルを見て・・・二穴同時挿入はやったことはあるか?」
アカメ「な、ない・・・だ、だが知識にはある・・・」
レオーネ「は、初めてだよ・・・でもぉ・・・こんなに勃起したチンポをエスデスに早く挿れたい・・・❤」
アカメのふたなりペニスがさらに怒張し、尿道口から我慢汁が溢れ出す♡
それを間近で見ていたエスデスは思わず舌なめずりする。
そして再び自分のとマンコをマンコを指で広げながらアカメとレオーネに囁くように告げる。
エスデス「遠慮するな♡私のアナルとマンコ、それぞれ仲良くシェアして挿入したらいいじゃないさ♡
どうする? 私としてはお預けしてもいいさ」
アカメ「・・・・」
レオーネ「・・・ど、どうしようアカメ・・・」
アカメ「わ、私は・・・」
レオーネのチンポは先ほどからエスデスを見る度にビクン!と反応し、カウパー汁を垂れ流す。
レオーネは言葉にしていないが、チンポを見れば目の前のエスデスと交尾したいことだけは明白に分かる。
アカメ「だ、ダメだ!え、エスデスとセックスはできない」
レオーネ「・・・で、でも・・・これじゃあ・・・アカメしちゃおうよ・・・」
だがそんな二人とは対照的にクールな表情を崩さないのはアカメだった。
そんな二人の様子を見て彼女は内心ほくそ笑む。
(ふふ・・・流石に敵のチンポを二人そろって欲しがるほどバカではなかったか)
心の中でそんなことを思いながらも、片方は自分と敵だろうがセックスしたいレオーネと、片方は敵だからセックスをしたいながらも理性で拒否している二人のやりとりを黙って見ていく。
レオーネ「わ、私は今すぐエスデスのマンコかアナルにチンポいれたい!❤❤
さっきエスデスにチンポを踏まれた時わかったんだ♡ エスデスは極上の女で絶対マンコも最高だって❤」
アカメ「お、おい!レオーネ!」
レオーネ「・・・アカメもエスデス見てチンポギンギンじゃん。 チンポに正直になろうよ♡
ほら、一人だけじゃないから。 私も一緒にアカメと一緒にエスデスのマンコとアナルをシェアするから共犯でヤっちゃおうよ♡」
レオーネはアカメの返事を待たずに、既にビンビンになっているチンポをエスデスを持ち上げて、彼女の背中の下に仰向けになってその長すぎるチンポを挿入待機していく♡
今すぐにでもエスデスのアナルにぶち込みたいもようだ♡
エスデス「おっと・・・♡ どうやらお仲間のレオーネは私とヤりたいみたいだぞアカメ?♡
お前は私に挿入しないで仲間外れになるんだな?♡」
アカメ「ぐっ・・・! ま、待てレオーネ!」
エスデス「レオーネ、どうやら仲間のアカメは私とセックスしたくないようだ。
じゃあ、アカメを省いて私のアナルに入れて楽しんでくれ❤」
エスデスはレオーネの尻もとでギンギン勃起チンポを自分のアナルの入り口に誘導して、亀頭だけ挿入させた♡
目の前でまだ挿入しないつもりのアカメをその気にさせるように見せつける♡
レオーネ「ぜぇ♡ぜぇ❤ あ、アカメ私はエスデスとヤるから! アカメここでエスデスを抱かずにして後で後悔しても知らないよ! 」
レオーネは腰を上げていき、少しずつエスデスの腸液で準備万端だったアナルの中に亀頭の先をどんどん入れていく♡
アカメ「れ、レオーネ! え、エスデスは敵で・・・セックスは・・・」
アカメの言葉を聞かずにレオーネはぼつりぼつりと肉棒がエスデスの肛門と一体化していく♡
エスデス「レオーネ・・・♡ その調子だぞ❤ お゛♡ しかし゛本当にデカす゛ぎ゛る゙な♡ 」
エスデスの閉じていたアナルにまるで特大極太ディルドが入っていくかのように、レオーネの太さも長さもライオネルで肥大化した極太チンポによって、エスデスのアナルが無理やり拡張されていく。
しかしエスデスのアナルは流石というべきか、そんな巨根でも形を合わせるように肉が拡張されようが許容可動域といわんばかり、極太チンポをすんなりと受け入れていく。
そしてついにエスデスの腸内まで到達したレオーネは、そのアナルの感触に酔いしれながらゆっくりと腰を動かし始める♡
しかしアカメはまだ悩んでいるのか、一人で無意識に扱いたままなかなか動こうとしない。
レオーネ「おほぉおお・・・❤ あがぁあぁあああ・・・・♡♡♡ アカメぇ❤ エスデスのアナルぅ超気持ちいいよぉおお❤」
エスデス「♡♡ お、お前のチンポは本当に❤❤ い、いいぞっ♡♡♡ んおおぉおお♡♡」
レオーネは最初から全力で腰を振っていく。
あの最強のエスデスがレオーネのチンポで喘ぎ声を上げている光景は誰も見たことがない。
彼女の体力と精力が尽きるまで永遠に続くピストン運動。その勢いに負けじとエスデスのアナルも伸縮を繰り返す♡
そんな二人の激しすぎる行為を見てアカメは思わず見入ってしまう♡
(く、くそ・・・レオーネが私を突く時以上にエスデスを付いてるじゃないか・・・ そ、そんなにエスデスの身体は気持ちいいのか・・・)
アカメがどんどん乗り気になっていくのを見守りながらレオーネのチンポに掘られていくエスデスは満足している。
ライオネルの力で獣人化したレオーネの向上した身体能力によるセックスは、今まで経験したことのない快感をエスデスに与えていく。
レオーネ「お゛ほぉおお❤ す、すごぉい・・・♡♡♡ おほぉぉおおおん♡♡♡ エスデスのアナルめっちゃ締まってチンポヤバい❤❤❤」
アカメ「・・・くうぅうう♡
(くそ!私もあんな風にエスデスを・・・っ)」
そんな二人の激しい行為を見て我慢できなくなったのか、アカメも自然と自分のマンコを弄り始める。
そして次第に手の動きが激しく同時にチンポの方もシゴクという両性具有どっちの性器もオナニーして二人のせいでセックス欲が限界に達したアカメは、レオーネのチンポをアナルに挿入しているエスデスの開脚している足の前まで近寄ってしまった。
アカメ「ハァっ♡ ッハァ♡」
エスデス「はぁあっぉっ!❤❤ ふーっ♡ ふーっ♡ つ、ついにレオーネと共に私を楽しむ気になったのかアカメ♡♡ なら来い❤ 」
アカメ「ハァっ! ハァっ♡♡♡ くそおっぉおおおおお❤❤」
エスデス「おっほぉおおお❤❤ 東洋チンポキタぞぉ♡♡♡」
アカメは己の欲望に負けて悔しそうにながらも、ついに敵で憎むべきエスデスの足を持ち上げて張り詰めていたイチモツを一気に挿入そうしてしまった♡
これでエスデスはアナルをレオーネのチンポ、マンコはアカメの東洋人のカチカチ仮性包茎チンポと二穴同時挿入されてしまう。
アカメはレオーネたちの名器とも全く違う、敵のエスデスの名器に挿入した瞬間、アカメのイチモツがギュウゥっと締め付けられる。
アカメ「♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ な、なんだこの穴は♡ レオーネのチンポと全然違うっ!♡」
エスデス「んほぉおお❤ お゛ぉおおぉおっぉおん♡♡♡ いいぞアカメ、その調子だ♡♡♡」
しかしそんな二人とは対照的に、先程まで大声で喘いでいたはずのレオーネが急に黙り込んでしまう。
その感触はエスデスのアナルに挿入しているレオーネにのチンポにも伝わるほどアカメのチンポはビクビクし、エスデスの身体の中で膣越しに二人の肉棒の感触がつわっている。
レオーネ「っは♡ ッは♡ っは♡ あ、アカメ! エスデスのマンコの方はどうなんだ♡♡ こっちのアナルはチンポ絞り取られそうでヤバイけど、マンコの方はどうなんだ?❤」
アカメ「んほぉおお♡♡♡ こ、これは♡ あひッ!♡♡ お゛ぉおおぉおっぉおん♡♡♡」
レオーネのアナルを掘っているはずのアカメはいつのまにかチンポが気持ちよすぎて、エスデスのマンコに向かって腰を振ること以外何も考えられなくなっていた。
レオーネはそんな仲間の姿に共感しか浮かばず、ならば自分も一緒にエスデスをピストンしてピストンしてチンポを満足させるべく、豊満になった爆乳と尻を揺らしながらエスデスを下から突き上げていく♡
そんな二人にエスデスはふたなりちんぽにおか〇れながら挑発するように語りかける。
エスデス「オホッ!♡んほォンホオオ おおおお ッ! 二人とも♡♡ 敵の私の身体を二人して貪って♡♡ ナイトレイドの一員としてのプライドはないのかッ! んほぉおおぉおお❤」
アカメ「ああぁあああ♡♡♡ お゛ぉおっほォオオオッ♡♡ う、うるさいっぃい❤♡♡(エスデスのマンコ気持ちよすぎるぅうう)」
挑発されるもチンポが止められないアカメ。
レオーネ「んっはぁあああ❤ だ、黙って私と❤♡ アカメにマンコとアナル突かれてろエスデス♡♡(やばい、これっ♡マジ気持ちいいいぃいい!! なんでエスデスが敵なんだよぉおおお❤♡)」
レオーネもレオーネでエスデスが味方であったならば、ナイトレイドの基地で毎日セックスしたいと妄想するほど思考はもはや、仲間よりチンポの快楽を優先する下賤な思考に染まっていた。
エスデス「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜ くはははは!!♡♡ 所詮ナイトレイドの暗殺者も❤❤❤
私のマンコとアナルの前には猿となって無様を晒すかッ!!♡♡ アカメもレオーネも私の中で二本のチンポを感じてたまらないだろうッ! ほら、もっと腰を動かせっ❤」
アカメ「あぁああああ❤❤❤ し、指示をするなぁあああ♡♡❤」
レオーネ「お っふ ぉ おふぅ ッおぉ おお♡ 言われなくても❤❤ 二人でお前を突きまくってやるんだ、よッ! 」
エスデス「 あひィイイッ❤!!?♡いいっぞぉおお!!❤」
レオーネが勢いよく腰を突き上げると、同時に彼女の胸も大きく揺れる。
そしてそのまま腰の動きに合わせて前後に身体を揺らしながらエスデスのアナルを突くと同時に、彼女の尻肉を両手で掴んで揉みしだきながら、金タマを尻に同時にぶつける♡
アカメ「っふ❤ っふ❤ 私のチンポも忘れる、なッ! 」
アカメもエスデスの両足の手首をつかんでから、突く形だった体を上に多い被さって腰を突き落とす風に位置を調整して、その硬すぎる肉棒をマンコに貫通してゆく♡
エスデス「オホッ!♡んほォンホオオ おおおお ッ! アカメの硬いチンポもたまらんぞ❤❤❤ レオーネの長チンポも最高だ♡❤ はっぐぅ❤❤」
レオーネ「アカメ、そっちは任せたよ❤ あ、私も負けじとアナルにぶっかけるからねっ♡(ああぁああっ!?なんで私こんなこと言ってんのぉおお!!)」
エスデスのマンコを掘っているのがアカメで、彼女のアナルを攻めているのがレオーネ。
そんな二人が交互に同時に腰を突き上げる度に二人のチンポも上下する。
それがエスデスの中でアナルとマンコの膜越しにお互いのチンポが、彼女の中で動いているのが伝わる感覚が二人で敵のエスデスを貪欲に求めている感覚を共有していく。
エスデスも二穴でそれぞれ特徴の違う二人のチンポで、レオーネのスポンジのように柔らかくも弾力のある長いチンポはアナルから腸までの形そっくりに添って突かれるたびにアナル液をまき散らし、マンコの方に入れているアカメチンポはまっすぐ鉄のように硬い肉棒で叩き下ろされるたびにカリ首でゴリゴリィっとエスデスの膣壁を引き裂くようにえぐられる。
アカメ「はぁああ❤ 無念♡♡ エスデスのマンコで♡♡♡ ザーメン出てしまいそうだ❤❤」
レオーネ「んおおおッ!!♡ く、悔しいけどこっちも❤❤ そろそろ出ちゃいそうだよ❤ 」
エスデス「おおっぉおっほぉおおぉおお!?♡♡♡ だ、だったら二人ともそのまま私のケツマンコとマンコに同時にザーメンぶちまけろッ!!❤♡
今の私たちは゛゛敵ではなく♡♡ ただの交尾しあう動物だっ!!❤♡」
エスデスは二本のチンポのピストンによって身体が宙ぶらりんになりながらも、どっちの穴も数段締め付けて肉棒をちぎるのではないかと思うほどレオーネとアカメのチンポは、ピストンで腰が離れる瞬間マン肉とアナル肉の薔薇が咲く♡
それは余りにも刺激的ですぐに二人はすぐに己の中の子種が起床し・・・♡
アカメ「射精るッ!♡ エスデス、お前のマンコに出すぞ❤ 責めてザーメンでヤり返してやるっ!!♡♡♡」
レオーネ「私も♡♡ 昨日エスデスにボコボコにされた分♡ アナルにザーメン注ぎまくって一泡吹かせてやるッッ‼!!❤❤❤」
エスデス「「オホォおおおおおおほおおおおおおおおおぉおおお!こっちも❤❤ そろそろイキそうだぞ!❤❤
私に膣射精してみろ!! アカメ‼! レオーネ‼!」
レオーネとアカメはそれぞれの肉穴でラストスパートで一心不乱にエスデスを求愛ピストンする❤
一人の女を求める雌二人によるピストン音が交尾の激しさを物語っていき、その雌三人は全員快楽で受けは赤い顏で目を細くし、付いている側の雌二人は唇を噛みそうな耐える顏でマジピストンで射精を目指して一直線。
エスデス「お゛ぉおお❤ おほおぉおお!!♡ い、イクッ!♡♡♡ ああぁああああぁああん!!!♡」
アカメ「イ、イクッ!!♡エスデスのマンコにっぃいいい!!!っ!♡❤」
レオーネ「「ちんぽっ、ちんっぽっ、チンッポおおおっザーメン出る!!!♡♡ エスデス受け取れええええ❤❤❤」
二人のチンポが同時に根元まで突き刺さり、その瞬間二人は一瞬呼吸を止めてしまうほどの快感に襲われながらも勢いよく精液を噴出し――――――――――
ドピュウゥウッッ!! ドッピュウうううううううッ!❤❤❤
プッシャアアアアアアアア❤♡♡
エスデス「 ゚ぃいんおああぁッ!♡ お ぉお ぉ ぉ お お おおぉぉおおおおおぉぉおおんッ!!♡♡♡♥ ザーメン同時に来たぁああああああ❤❤❤」
アカメ「んほおぉお❤ エスデスぅうううううう!!! 私のザーメン受け取ってイケえええっぇええええ❤❤❤❤❤」
レオーネ「ひょ っおおぉ♡おぉっ、ほ❤❤❤ エスデスのケツマンコ凄いザーメン゛゛絞り取ってきて射精るっぅうう!!❤」
エスデス「んお゛ぉおおぉぉおおお!♡ お、お前たちのザーメンがアカメとレオーネのチンポ❤❤❤ もっと来いっぃいいいい♡♡」
二穴同時挿入によってアナルからレオーネの獣人化によるホースのような勢いの大量の超濃厚ザーメンが♡
マンコからはアカメの天然の豊満ザーメンタンク製造機から出てくるような、粘度が高くてダマ状になった大量の超濃厚ザーメンが♡
アカメとレオーネのチンポから息ぴったりにどんどん勢いよく噴き出し、そしてそのままエスデスは中出し絶頂でアヘ顔になりながら潮吹きする❤
絶頂で体を仰け反らせようにも上下で二人のチンポに、体を固定されて潮を拭く事だけを強制され、それがエスデスの体をさらに快感で支配する。
レオーネ「んほおぉお❤」
アカメ「あぁああ!!♡き、気持ちよすぎるっ!」
エスデス「はぁああんっ♥️ 体がお前たちの子種で熱い!!❤
そんなに私を孕ませたいのか!❤❤ 敵の私に子種を仕込むなんて、恥ずかしくないのか!?❤」
二人の快楽の証であるザーメンを惚けた表情で受け止めながら煽るエスデス。
しかし、その言葉とは裏腹にエスデスのマンコとアナルはアカメとレオーネが中出しした精液を一滴も逃さないと言わんばかりに二人のチンポに吸い付いてくる。
そんないやらしい動きをするマンコやアナルを見た二人は、どんどんエスデスに遺伝子を注いでいく♡
レオーネ「お、お前だって!♡こ、こんなに締め付けてっ❤」
アカメ「き、貴様こそぉおお!!♡ 私とレオーネのチンポを締めつけて子種を喜んで絞り取ってきてるだろっ!❤」
エスデス「んおおぉっ♡ 当たり前だ♡♡ こんな極上のチンポ二本の子種♡♡ 一滴でも溢したら勿体ないだろッ❤」
そんな煽り合いすら交尾をする三人の興奮をより高め、エスデスの膣内と腸内でアカメとレオーネのチンポはどんどん大きさを増していく。
ドブ・・・❤ ドブ・・・❤
エスデスの中で音を立てるほど二人の射精はザーメンポンプで子孫を送り付けながら、一定間隔で痙攣しながら射精する。
そしてその射精する感覚はエスデスの子宮と腸内で振動して伝わってそれすら心地いい。
アカメ「んほぉおおっ♡ おおぉおっ❤」
レオーネ「あはぁあんっ!♡」
そんな情けない声を上げる二人のチンポからはドバっと音を立てて、黄ばんだザーメンが放出され続ける。
三人による3Pセックスはエスデスの性癖部屋を三人の汗の匂いにマン汁の匂い、果てにはアカメとレオーネの白濁液の熟成ミルクの香りが混じり合い、まるでザーメンと愛液のカクテルのような淫猥な匂いを醸し出す♡
三人とも汗だくになり、口から涎を垂らしながら恍惚な表情でアヘ顔を晒し合う。
そしてレオーネはエスデスのアナルにチンポを突っ込みながら、両手でエスデスの爆乳を揉んで中出しを堪能
するとそれを見たアカメも負けじと腰を動かしながらも両手を前に出してクリトリスを股間を撫で回し始して中出し♡
エスデス「くっふ❤ はぁぁっ、はあっ❤ 中出ししながらの愛撫ぅ・・・♡ 気持ちいいぞ二人ともぉお❤」
レオーネ「ああ、私もだ・・・♡ こんな気持ちいい中出しぃ❤ 私初めてぇ♡」
アカメ「あ、あぁ・・・♡ エスデスのマンコはまるで生きているのかと思うほどにヒクついて・・・ザーメンを搾り取ってくるっ❤」
レオーネ「ホント、こんなに気持ち良い中出しはしたことないって!♡」
アカメとレオーネの二人は、エスデスの両乳首を舌で舐めながらクリトリスを弄びつつ二穴に挿入したチンポから射精する。
もはや敵味方の関係とかどうでもいいほど、アカメとレオーネは彼女の肉壺にチンポを虜にされていた♡
そんな二人の愛撫で快楽に溺れるエスデスも、両手を後ろ手に股をがにまた開きながらアカメとレオーネの肉棒を尻穴とマンコの中で感じていく。
そんな長い状態の中出しを続けること1分。
アカメ「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
レオーネ「ぜぇ・・・♡ はぁ・・・♡」
エスデス「っくっはぁ・・・❤ ハァ・・・❤ そろそろ・・・中出しし終えたか?・・・アカメ、レオーネ・・・❤
たっぷりと私に注いだな? そんなによかったのか?❤」
一番繊細な二穴で二人の肉棒を受け止めているエスデスは、二人の肉棒の状態を鮮明に感じ取れるので、チンポの痙攣が止まったことを感じとってそれを二人に問う。
一回したことで少し冷静になったアカメとレオーネは、敵であるエスデスに無様にも中出ししたことを理解しながら少し険悪な表情をしながらも、素直に言いたくはないので挿入したまま遠回しに伝える。
アカメ「さ、さぁ・・・た、たまたま一晩・・・昨晩抜けなくて溜まってただけだ。」
レオーネ「お、同じく溜まってただけだから・・・」
エスデス「中出ししておいてよくそんな嘘をつけたものだ❤ そら、一旦私のマンコとアナルから抜くんだ。」
アカメ「・・・お前に従う義理はない。」
レオーネ「そうそう、敵だし。」
エスデス「・・・ほう・・・?♡」
エスデスの身体が気持ちいいとは言葉にしないのに、中出しし終えたまま抜こうとしないレオーネとアカメ。
その二人の行動はエスデスは面白おかしくて仕方がない。
エスデス「そんなに私の中で繋がったままでいたいのか? やはりナイトレイドは暗殺者の前にチンポのことしか考えない猿同等だな❤」
アカメ「な、仲間の事を!」
レオーネ「い、今セックスしてるのだって! これはエスデスが私たちに従わないとチンポを斬り落とすとかいうから、仕方なくしてるだけだから!」
アカメ「そ、そうだ! それにお前もさっきまでマンコをヒクつかせてよがっていただろ? ならばエスデス、お前は雌犬だな」
レオーネ「そうそう。 ってあちょ!」
アカメ「お、おい!」
エスデスは無理やり状態を起こして、両穴に入っていたアカメとレオーネの巨根を立って抜いた。
二穴同時に抜けたことで、マンコとアナルからまるで滝のような白い液体が滴り落ちる♡
そのまま仰向けでエスデスの下にいたレオーネの爆乳や顏の上に落ちる。
レオーネ「うわ! ちょっと! うげ、私とアカメのザーメン濃すぎ・・・❤」
そんなレオーネを他所に事後でお腹が膨れ上がっているエスデスは、まるでセックスしたとは思えない呼吸も乱れずに言う。
エスデス「ふふふ、そうだったな・・・私は確かにアカメとレオーネのチンポに屈服してよがっていたかもしれないなぁ?」
アカメ「! おい!」
レオーネ「うわ!」
そしてそのまま彼女は今度は逆にアカメとレオーネを押し倒し、その上に股を開いて座る。彼女の穴から残ってる二人の白いザーメンが溢れ出し、二人の顔や体にぶっかけるように腰を動かす。
そこから押し倒した二人の精子と愛液で汚れてすさまじい匂いを放つチンポを扱きながら言った。
エスデス「・・・普段なら私を雌犬などとほざいた敵は股間を斬り落とすだけでは済まない所だが・・・お前たちのチンポで気分が良いから特別に許そう。
さあ、まだギンギンのチンポが二本。 お前たちはまだ私をヤりたいとみていいな? まだデキルだろう?❤」
そう言いながら二人のチンポを更に激しくシゴク。
二人のチンポは我慢汁を出してまだ延長したいと本人たちと打って違ってエスデスにアピールしている♡
アカメ「ふ、ふん。 どうせお前に抗うほどの強さも持ち合わせていない・・・」
レオーネ「セックスしろっていうなら、それ以外の選択肢ないから・・・嫌だけどね? 嫌だけど、生きるためにセックスするだけ」
エスデス「は、ははっ。
本当にお前たちのチンポとマンコは正直だな?❤ では・・・私が満足するまで付き合ってもらおうか? アカメ、レオーネ❤」
そのまま第二ラウンドへ三人は突入する・・・
◇
△時間後。
アカメ「っふっはぁ・・・❤ はぁ・・・♡」
レオーネ「はぁ・・・♡ はあっ、はあっ・・・❤」
エスデス「ふぅ、ふぅ・・・❤ んあっ、はぁん・・・」
アカメとレオーネの二人は、エスデスをサンドウィッチのように真ん中にして穴を変えて中出しした後、三人とも肩で息しながら何回目か分からない絶頂を味わっていた。
エスデスのマンコとアナルは、二人のザーメンで真っ白に染め上げられてお腹もぽっこり膨らむほど中出しされてしまっている。
疲れた二人はエスデスから肉棒を抜いて、アカメは額に手を当てて息を乱し、レオーネはエスデスを上から退けて大の字に、エスデスはマンコをいじくりながら川の字で並んだ。
そんな隣の精子でポテ腹のエスデスの光景を見てアカメが思わず呟く。
アカメ「凄いな・・・あのエスデスがここまで乱れるとは・・・❤」
レオーネ「だね~❤ 純粋な力では正直エスデスに私とアカメは手も足も出なかったけど、チンポではこんなに感じちゃうなんて、案外アカメと私のチンポに屈服したんじゃない?」
エスデス「っはぁ・・・❤」
チンポで手も足も出なかった敵をイカせまくって何やら高揚している二人は、チンポを扱きながら言っていた。
レオーネがそう言うと、エスデスは潤んだ目で二人を見つめる。
そして息を荒げながら言う。
エスデス「ふぅ・・・それはないが、素直に最高のチンポだ❤ 私は何かにおいて強い人なら、敵味方問わず素直に称賛する。
特に、お前たち二人のようなチンポがこれほど優れた両性具有の女は私の物にしたいくらいだ・・・❤」
舌なめずりしながら、左右の二人のチンポをなぞるようにいやらしく触った。
アカメ&レオーネ「っッ!」
またさっきではない、チンポという獲物を見る目をしているエスデスに二人の股間は一気に縮んだ。
エスデス「ん? 流石にもう勃たないのか? 残念だ♡」
アカメ「・・・?」
レオーネ「・・・?」
エスデスはそういいながら体を起こし、タオルで体を拭き始めた。まるでもうセックスは終わりだという感じだ。
精子はまだ垂れているが・・・。
そんなエスデスを見て自分たちが手枷も何もない状態であることを忘れているのかと思うほど無警戒に、アカメとレオーネは立ち上がってエスデスを壁に押し付けた。
突然のことに驚いたが、その二人の形相を見てすぐに理解した。
エスデス「ふふ・・・なんだ? もう終わりかと思っていたが?」
アカメ「・・・・私とレオーネは拘束されてないのを忘れたのか?」
レオーネ「手足、自由だよ? 私たち。ライオネルの今の私なら、首跳ねれるんじゃない?」
そういうレオーネだが、壁に押し付けたエスデスのマンコに萎えていたはずのチンポを押し付けていた❤
アカメも手刀をいつの間にか収めていて、チンポをエスデスに握らせていた❤
2人の獣のような目つきで黙って睨みつける二人に逆に興奮したのか、ニヤリと笑って言った。
エスデス「・・・っくはははは! そんなに私とのセックスが気にいったのか? 何、心配するな。
セックスは一旦終わりだ。 ティータイムにしようじゃないか。
ちょうど昼時だ、私が料理を振る舞ってやろう。毒は盛らん。 その後・・・再開してやろう❤」
アカメ「・・・ふん。 その案に乗ってやる。 食後の約束・・・忘れるなよ?エスデス?」
レオーネ「・・・ふ、ふ~ん? ま、まあいいよ。 セックスは一旦我慢してあげる。」
エスデス「ああ、勿論だとも・・・・♡ 食後に備えて、しっかりと食べて私のマンコとアナル、口マンコを楽しませてくれ❤
捕虜のお前たちはセックスの後片付けしておけ。 私は精の付く料理を先に作っておいてやるさ」
アカメ「・・・これもいつかお前から逃げるためだ・・従ってやろう・・・❤」
レオーネ「私とアカメの手枷を外したこと、いつか後悔しないでよエスデス。」
エスデスのお腹にチンポを押し付ける二人は、言葉が矛盾しているようにしか見えなかった♡
エスデス「ふふ・・・私の身体を気に入ったお前たちがこの体を放棄して逃げれるなら・・・な?❤」
アカメ「黙れ、お前の思い通りになど・・・ならん。」
レオーネ「そうそう、絶対いつか逃げる・・・から」
エスデス「うふふ・・・そうか。 楽しみにしているさ♡」
二人のチンポを軽く撫でてから服を着て、セックスの後片づけを捕虜のアカメとレオーネに命令して自分は、食事を作りに行った。
果たしてレオーネとアカメは、敵のエスデスの魔の身体から脱出できるのか・・・
完
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