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前言った通り、取り扱わなかったジャンルの一つであるふたなり×触手を一部書きましたので、お楽しみください。

※レイはオベリスクブルー時の姿、PSPのタッグフォース3の通称【ブルーレイ】をイメージしてます。

************


「はぁ・・・」


明日香はオベリスクブルー寮の部屋でため息をついていた。

その要因となっていたのが、通称【NSFPデュエル】と呼ばれる新世代デュエル。


海馬コーポレーションとは違う、謎の組織が作ったものでNSFPデュエルのNSFPとはNot-Safe-for-Publicの略であり、つまりは公的な場では安全ではないという意味。

海馬コーポレーションが作ったデュエルテクノロジーを更に進化させたもので、大きな違いとしてはまず一つ目に勝利条件。


NSFPデュエルは相手プレイヤ―を降伏、サレンダーさせることだけが勝利条件だ。


二つ目は海馬コーポレーションが作ってデュエリストを増大させたカードを本物の存在のように見せる技術、ソリッド・ビジョン・システムを更に進化させた技術の適用。

ソリッド・ビジョン・システムを進化させて作った技術とは、デュエリストに感覚的にカードを物理的に具現化させるという近未来的システムだ。


プレイヤーには視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚そのすべてを反映させるという最早想像を具現化するという神の英知ともいえる技術が組み込まれている。

通称【トゥルー・バーチャル】。


そして、このNSFPデュエルが以前のデュエルと違う要素三つ目。

これが最も大きな違い。


使用するカードは同じくモンスターカード、魔法カード、トラップカードと三種は同じなのだが、【トゥルー・バーチャル】技術によってモンスターを対象にした戦闘や効果は勿論、プレイヤーにも五感全てそのまま効果が反映される。


おまけにこのデュエルを作った組織は、NSFPデュエルを世にこの新デュエルを解き放ってすぐに消え、世間にベースやルールを広めただけで後はデュエリストたちに全て次第と投げやりともいえる事をした。


メッセージに「あとは諸君次第」っと添えてだけ。

しかし代わりに【NSFPデュエル】で使用されるカードは以前のデュエルに用いられていたカードや今後のカードも然り、なんとデュエリスト自身で非人◇的な効果をもたらす効果でなければ、自由にデュエルディスクの端末で作成できるようにしていたのだ。

超高度なAIにより、作成したカードの発動コストは強すぎない程度に調整、罪にならない倫理的なことも調整されるようになっている。


そして、これが明日香をため息を溢させる要因となっていた。


「NSFPデュエルって・・・お互い承諾してからデュエルするから、何をされても不問。

けれど聞けば、相手をサレンダーさせるのが目的だから何でもありの無法地帯らしいじゃない・・・。

はぁ・・・しかも普通のデュエルより流行ってるときたわ・・・」


つまり、相手をサレンダーさせるなら人道的なカード乗っ取った効果のカードなら、自作カードはデュエリスト達が流行で確立させたデュエルというのは何でもありのカードゲームだ。

そこが若者を虜にしていた。

流行であれば興味が勝つ若者は、こぞってNSFPデュエルをやり、結果的にデュエルアカデミーでも人気となっていた。


勿論基盤のルールはデッキ枚数やドロールールは全世代と同じなのだが、違う点は1ターン三種のカードであるモンスター・魔法・トラップそれぞれ各種一枚だけ。

つまり魔法一枚使えばそのターンはその魔法以外は使用できない、トラップもそう。


デュエルアカデミーの教師層に見られないように学園の生徒は隠れてやっており、最早本来のデュエル以上に明日香の周りどろこか学園の9割以上も生徒全員がデュエルをしている状況だ。

若者・・・そう、性欲盛んな思春期の生徒が多く居座るこのデュエルアカデミーで最も主流となっているカードの効果は・・・ほぼほぼ性関連となっていた。

辱め、精根尽きさせる、快楽で気絶など・・・。


「・・・まあ、私だってこの年にもなって性的な事の経験がないし、興味がないといえば嘘だけれど・・・。 

って私ったら何考えてるのよ! やめよやめ。

別に両者の納得なければ成立しないデュエルだし、受けなければいいだけの話だわ」


とりあえず明日香は、NSFPデュエルについて考えるのをやめた。

しかし、近しい人間が流行にはまれば、必ず当人もいつかは巻き込まれるというのが人間の常であった。


◇


「明日香先輩! こんにちわ! 遊びに来たよ!」


「あらレイちゃん! いらっしゃい! 今日も元気ね」


「えへへ・・・最近楽しいからね。」


「ふふ、そう? じゃあ、さあ上がって?」


「お邪魔するね。」


今日明日香の寮部屋に来たのは早乙女レイこと、レイ。

明日香と結構な年齢差のあるデュエルアカデミーの同じく最近オベリスクブルー所属となった両性具有の女の子である。


明日香と彼女は親しい間柄の先輩と後輩であり、レイは明日香を先輩として、デュエリストの腕など慕っている。


「じゃあ、お菓子でも食べながら雑談しましょうかレイちゃん」


明日香がお気に入りのお菓子をテーブルのお皿に乗せ、例に提供した。


「うん! あ、このお菓子美味しいね!」


「でしょ? 最近私の中でブームなの。」


そのまま二人は仲良く雑談を始めた。

◆


レイは明日香と世間話やデュエルの話など、楽しい時間を過ごした。

そんな最中・・・ふとレイがこんな話題を振ったのだ。


「そういえば、最近NSFPデュエル流行ってるよね~」


「えっ!? そ、そうね・・・み、皆やってる・・と聞くわ」


「だよね。 明日香先輩もやった?明日香先輩ってオベリスクブルーの女子の中では一番強いし、やっぱりやったのかな~って」


「わ、私は・・・や、やってないわ。」


レイの質問に一瞬言葉を詰まらせるも、すぐに否定の言葉を口にする明日香。

だがそんな動揺をレイが見逃すわけもなく、更に追求する。


「え? なんで?」


「・・・だ、だって恥ずかしいじゃない・・・」


「でも皆やってるよ! 私も一回だけだけど、試しにやってみたの!」


「え!? ちょっと!? レイちゃんまで!? だ、誰と!?」


まさかの自分より数段年下のレイが、自分でもやっていない新世代デュエルをやっていて戸惑い以上に何だか自分が恥ずかしくなってくる明日香。

流行りの戦術が例のことであれば、レイはワンチャン大人の階段を上っていることになる・・・。


しかし、相手をサレンダーさせることが条件なので、必ずしもそういったことでデュエルした可能性は確定ではないので聞いていく。


「うん! カードショップのセイコさんと!」


「えっ!? あのセイコさん!?」


レイが口にした名前は、デュエルアカデミアのカードショップで受けつけをしているセイコという女性。

彼女は年齢以上に大人っぽく優しいアルバイトの女性で、可愛く、胸も明日香と引けを取らないデュエルをこよなく愛するデュエルアカデミー人気の店員だ。

デュエル関連であればカードショップの店員柄、流行にも敏感なので当然NSFPデュエルも知っている。


「うん! セイコさん、凄いんだよ! 色んなカード持ってるし、色々NSFPデュエルの事教えてくれてさ!」


「そ、そう・・・なの」


「え、えっと。 その・・・NSFPデュエルって噂だとほら・・・相手を降伏させて負けを認めさせるっていうルールである以上、な、何でもありって聞くけれど、セイコさんはレイにどういう戦術を教えてもらってデュエルしたの?」


「えっとね。 ちょっと恥ずかしかったけど・・・エッチな戦術が一番流行りだから、そういう効果のカードとか色々教えてもらって、そのまま私に色々なカードくれて流れでやってみたんだ!」


「!? う、嘘!? え、エッチな戦術?!」


やはり案の定、レイはセイコと噂通りのNSFPデュエル風のデュエルをやったようだ。

まさかあの大人っぽくて常識人のセイコがレイを相手に、いかがわしいとしか思えない戦術でデュエルをしていたなんて・・・明日香はセイコの思わぬ一面に驚きを隠せない。


しかし、同時に思う。あのセイコほどの人間がNSFPデュエルをやってしまうほど、もしかすれば魅力的な何かがあるのでは?っと。


(そうよね・・・やってもいないことを毛嫌いしたり、否定的な考えを持つのはいけないわよね。 きっとレイもセイコさんに説明されて感化される何かしらの理由があったのかもしれないし、ここは私が大人にならなきゃ・・・)


百聞は一見に如かず、明日香はとりあえず否定的にならず、一旦レイに聞いてみることに。


「それで、どうだったの? NSFPデュエル用のデッキとかレイちゃんはもう作ったの?」


「実はセイコさんにカードどころか、セイコさんが使ってたデッキくれたんだ。

それから私はまってて、自分でも色んなカード作ってみたの!」


「へ、へえ・・ど、どんなカードの効果?

NSFPデュエルって基本的に相手プレイヤーを対象とするカード作れば有利・・・よね?」


「そうだね。 だから例えばモンスターカードならね!

私ブラックマジシャンガールをそのままに効果を、相手プレイヤーにピー!して、それからピー!するカードとか、魔法カードなら相手のプレイヤーにピー!して、ピー!するカードをね。

後は罠カードも相手プレイヤーを対象とする効果のカード作るんだ!

セイコさんからも貰ったデッキもすごくてね!」


「え? ええ・・・?」


(何それ!? セイコさん一体どんなデッキを教えたのよ!!)


明日香はレイから語られる卑猥な内容に、驚きと戸惑いで目を白黒させる。

とにかくセイコが作ったカードも、レイの作ったカードもとにかく破廉恥な内容ばかりで相手プレイヤーの羞恥心などを煽ってサレンダーに導かせる戦術のカードばかりだ。


しかし、明日香はレイの作ったカードを見て驚くと同時に興味を持った。

明日香も思春期・・・性的な戦術が主流といわれるNSFPデュエルに興味がないいうわけではない。


ただ彼女の中のデュエリストとしてのプライドと、常識的な羞恥心が邪魔して興味を持ちつつも、恥ずかしいという感情から目を背けていた。

明日香は心の奥底で何かが燃え滾るような衝動を湧き上がらせていく。


そう、明日香は理性ではダメだとわかっていても本能には逆らえず、興味本位で聞いてみた。


「ねえ、レイちゃん」


「うん?どうしたの?」


「えっとね・・・もし良かったらでいいんだけど、あなたのデッキとか見せてもらえないかしら?」


「いいけど・・・その、明日香さんって性的なこと苦手なイメージあるけど、本当に見るの? 私が自分で作っておいてなんだけど、どのカードもエッチな物って自覚はあるよ?」


「そ、それは・・・レイちゃんより年上の私が恥ずかしがってちゃあね。

それにサレンダーが勝利条件のデュエルなら、デュエリストとしての精神力も鍛えれるかもしれないし、参考になるかもとか思ってて・・・」


色々自分を納得させるような早口でどんどんそれらしい理由を並べる明日香。

しかし、レイの作ったデッキはどれもエッチな物であり、特にセイコから貰ったというカードも気になるので、その戦術を勉強してみたいという気持ちもある。


「そうなんだ・・・じゃあ私のデッキ見せてあげるね! でもその前に・・・」


「?」


「ねえ、明日香さん? もし良かったらでいいんだけど・・・私とそのあとNSFPデュエルデビューしようよ!

楽しいし! きっと明日香先輩とやるならもっと楽しいと思うんだ!」


「え、ええ・・・!?」


(ど、どうしまよう・・・でもやっぱり恥ずかしいし・・・。)


しかし・・・明日香は思う。

レイは年に見合わず、同性でも惚れるほど可愛い上に胸もその年でなぜそこまで発育しているのかわからないほど大きく、そして性格も優しく明るい。

そのレイと新世代デュエルできるかもしれない・・・。


「うぐ・・・」


「明日香先輩? どうしたの? 前の目になって?

NSFPデュエルはダメ? 楽しいよ?」


そう、明日香は誰にもひみつにしているが、レイと同じく両性具有で通称ふたなりである。

今そういうことを無意識に想像しただけで、彼女の股間に膨らみかけのテントが出来て、それを自然に見られないように腰を調整した。


やはりふたなりはどこまで行っても、同性だろうがおっぱいや可愛い女の子に性的興奮を覚えていしまう生き物だ。

それも相まって・・・明日香は性に一瞬脳が上書きされてつい、反射で言ってしまう。


「だ、大丈夫よ。 そ、そうね。 身近なレイまでNSFPデュエルまでやりはじめたのに、私がやらないのは何だか付き合いとして感じ悪くなっちゃうわよね。」


「!じゃあやってくれるの!? NSFPデュエル!」


「え、ええ・・・じゃあ、色々私にNSFPデュエルについて教えてね。

レイちゃん」


「うん!もちろんだよ!」


(ああ、やっちゃった・・・でもNSFPデュエルってエッチなカードが多いみたいだし、もしかしたら私も・・・。)


そんな下賤な期待と興奮が明日香の中で渦巻く中、レイはデッキをカバンから取り出していく。


「じゃあ私の作ったデッキ見せるね! そのあと明日香先輩にデッキあげるから、NSFPデュエルやろうね!」


「で、デッキもらっちゃ悪いわ・・」


「いいのいいの。 じゃあ、まずルールなんだけど・・・」


明日香は人柄羞恥心を感じながらも、興味津々でNSFPデュエルについてレイから色々説明してもらった。

◆


それから30分後。その間どんなカードがあるのかと、レイの、またはセイコからもらったデッキを例に見た明日香だったが・・


「~~っ」


「明日香先輩、案の定赤面しちゃったね。 流石エッチなことに免疫がない明日香先輩」


明日香はレイのデッキカードの効果を全て見て、一枚目から最後までずっと赤面しっぱなしだった。


(こ、こんなエッチなカードをセイコさんはレイちゃんに・・・)


「とりあえず! NSFPデュエルってすっご~い気持ちいいんだ♡ ささ! 明日香先輩にこのデッキあげるから、デュエルしよ」


「え! じ、自作って・・・」


「そうそう。 何でもいいよ! サレンダーさせるなら痛みや相手を傷つける以外の効果なら何でもあり! 私のデッキみたいにね!」


「で、でも・・・」


「あ! もうこんな時間・・」


そういって時計を見るレイ。


「うーん。 じゃあこうしようよ明日香さん。 明日までに色々明日香さんなりのカード自作してからデュエルしてみようよ!」


「え、ええ!? 自作カードってそんなハレンチな・・」


「じゃあ私急がないといけないから、明日またくるね! その時までに自作カードと私のあげたデッキ混ぜデュエルの準備しておいてね!」


「あ、ちょっとレイちゃん!?」


そう言ってレイは急いで帰ってしまった。

残された明日香は呆然と立ち尽くす。もう逃げ道はない。


むしろ、首を突っ込んだ自分が悪い。

それに親友のレイのあの無邪気な楽しみにしていた顔を裏切れない。


「もう・・・仕方ないわね・・・」


明日香は覚悟を決めて、レイのデッキをカバンにしまった。

◆


「じ、自作カード・・・ もうそれってえ、エッチなカード効果一択じゃない・・・」


レイの教えてくれた性的な辱めでのサレンダー以外に何があろうか。

明日香には思いつかなった。


「はぁ・・・もうエッチなカードを作る方針でいくしかなさそうね・・・」


明日香はそう考えると、暫くどういう効果をレイを相手につけるか色々考えていると・・・。


「あ・・・」


膨らみが股間、テントが出来てしまった。


「わ、私ったら何て邪な考えを・・・」


明日香は顔を赤らめて、慌ててトイレに駆け込む。

そしてスカートを捲ると、ショーツ越しにオベリスクブルーの制服ミニスカートを押し上げてテントが出来ていた。


(こ、こんなに・・・)


明日香は自分の性欲の強さと淫乱さに恥ずかしくなる。


「し、仕方ないじゃない。 これ以外戦術思いつかなかったのだから不可抗力だわ・・・」


とりあえず明日香はそのまま抜いてから、一旦賢者タイムで頭を冷やして、それから自作カードを作ることにした。

お気に入りのセンズリ方法、足のつま先をピンと伸ばして扱きまくる・・・足ピン♡


「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ れ、レイちゃ❤❤ レイちゃん❤❤」


あんな歳で、あの身長でけしからん身体をしているレイの裸を妄想しながらマスカキをしていく明日香。

あの制服の下にある巨乳ともいえる乳を隠す服を脱がして、きっとピンクであろう乳首に吸い付きながら揉みしだく♡

そしてそのままオベリスクブルーの制服のミニスカートを脱がして、いつもモッコリしている発育中の未発達ふたなりチンポを出して、シゴイテあげて我慢汁を出してあげてそれをローション代わりにして射精させて精液を飲み干すおかずを脳内再生していく。


「んぉほお~っ♡ やっぱり♡♡ カリ首いぃ❤♡」


カリ首の裏をオシャレの為に伸ばした爪で軽くカリカリして、一番センズリでお気に入りのカリ裏を重点的に刺激していく。

すると面白いくらい先走り汁が溢れて、それが納豆の一歩手前の粘度で垂れてくるので、それを手で取って竿全体に拡げてオナニーを加速していく・・・。


金タマも左手で揉んでのダブルコンボ。

これがデュエルアカデミーの全女子の憧れの上品な上級生【天上院明日香】の手慣れたチンポシゴキだ。


「はゅっ、んぉ゛❤ぅっ……ッはっ、は……あ゛ッッッ♡♡ ふほゅうぅんッ♡♡♡ 射精っっる❤❤ チンポザーメン出ちゃうぅうううう❤❤❤」


ドピュ!❤❤❤

ドッピュ――――――――❤❤❤


心臓の脈に合わせて、1秒間隔に3回途切れでオシッコの穴から出てくる、明日香の遺伝子を含んだ数億の精子達♡


「あ!」


久々に妄想が捗りすぎてティッシュを股間に添えるのを忘れていた明日香。

完全にトイレのドアや壁にぶっかけてしまった。

ぶっかけた精子は濃すぎて、壁に溢したペンキのようにドロ・・・♡っと下に垂れていく。


精子くさくなるトイレ。


「はぁ・・・悪い癖だわ・・・オナニーだってしたく無いけれど・・・しちゃうし・・・」


仕方なく後汚れをしていく。

大量のティッシュペーパーを巻いて、明日香の無駄となった数億の精子達をティッシュで踏んでゴミ箱に投げ捨てる。

彼女はいつも思う、自分の精子達をこんな風に粗末にしては、罪悪感を感じ得ない。


しかしオナニーは止められないのだ。

たとえ凛々しく、上品で品格のある明日香でも。


「ふぅ・・・とはいえ、やっぱり抜いた後は何だか冷静になるものね。

さて、とりあえず・・・今なら色々思いつきそうだわ。 あぁ・・・でも・・・体がだるくなってしまったわ・・・」


拭いてもイカ臭いトイレ。

明日香のいい匂いがしていたザ・女子のトイレだった香りは雄以上に濃い匂いが充満していた・・・。


一発だけですっきりしようとしたが、レイを相手にカード考えるたびに勃起してしまっていたので結局数発抜いて、40分はすっと扱きっぱなしだったのだ。

明日香はそのままティッシュで射精して汚れた鈴口やショーツを拭い、トイレットペーパーで股間を拭きながら明日のレイとのNSFPデュエルに備えて考えるのだった。


◆


「明日香先輩! NSFPデュエルのカードとデッキ、考えてきた?」


「え、ええ・・・ 何とか考えて来たわ」


「本当! じゃあ早速デュエルしようよ!」


「ええ、そうね。

それじゃあデッキをシャッフルするからちょっと待っててね」


翌日、約束通り寮に来たレイとデュエルをすることに。

そのまま寮の地下にあるプライベートデュエルルームに来ていた。


水色の壁と床で構築されており、ライティングで明るくなっており、大きめの体育館二つ分のサイズである。

しかし明日香はデュエルを承諾したとはいえ、いざ始まるとなると恥ずかしさがかなり込みあがってきた。


同時に・・・この後のことを考えるだけで勃起しかけていたが、レイにはふたなりなのは秘密にしているので理性で何とか隠す。

因みにレイがふたなりだということは明日香はしっている。


(うぅ・・・)


明日香はカバンから自作のカードを取り出した。

そのどのカードには卑猥な言葉と効果ばかり書かれた、まさに普段の上品でお淑やかなお姉さん明日香からかけ離れた効果のカードばかりとなっていた。


「じゃあ、早速デュエルしよ!」

「え、ええ・・・」


(ああ・・・ついに始まっちゃう・・・。)


明日香はレイに自作のカードを手渡した。


そしてデッキをシャッフルする。

そのシャッフルする音ですら今の明日香には恥ずかしさと興奮を覚えるのだった。


(はぁ・・・私ったら何てことをしているのかしら・・・でもこれでもし私が勝てば、私は実質変態ってことになるわよね・・・)


やはり性的期待と常識の二つの天秤でまだ明日香は理性が勝っていた。

しかし、それでもやはりレイとのデュエルに期待してしまう自分がいる。


そして、明日香はデッキをシャッフルし終えた後、先攻後攻を決めるコイントスをした。

結果は明日香が表でレイが裏だった。


「よし。先行は私だね! 明日香先輩がNSFPデュエルに慣れるまでは丁寧にゆっくりやってくね?」


「よ、よろしく頼むわねレイちゃん」


なにやらモジモジしている明日香を見て、ニヤニヤするレイ。


「もう準備万端って感じだねぇ? 私が明日香先輩に使うカード、期待してたりするの?♡」


「べ、別にそういうわけじゃ・・・」


「えへへ~ これ以上は見せてあげない! 見たかったら明日香先輩のカード楽しみにしてるよ!

じゃあ、今日はまず教えながらのデュエルだからね。 どんどんハードルを上げていく感じにするね?」


「お手柔らかにお願いするわ・・・・」


「そうするね。じゃあ、まずは僕のターン! 僕は手始めに、手札から魔法カード発動!

【フォースヌード!】 このカードは強制的に相手プレイヤーをすっぽんぽんにしちゃうカードだよ! 」


「っ!? ぬ、ヌード!? え!? ちょっと体が勝手に!?」


例がカードをデュエルディスクで発動すると、明日香の意識とは関係なしに自発的に体が謎の力によってオベリスクブルーの制服を上から脱がし始めた。


「な、なにこれ!? 私の身体が!?」


「NSFPデュエルで発動したカードは、モンスターかあるいはプレイヤーに物理的に効果を強制発動しちゃう仕様なの。

ごめんね明日香先輩! 私ふたなりだから、実はずっと前から明日香先輩のおっきいおっぱい生で見たくて仕方なかったんだ!

だから、今日は明日香先輩のおっぱいをじっくり見させてね♡」


「ちょ、ちょっとレイちゃん!?」


身体がどんどん勝手に制服のボタンが外してしまう。

そしてブラジャーとスカートも脱いでしまってショーツ一枚になってしまった。


(ま、まずいわ! お、おちんちんまでショーツしかない!? ふたなりだってバレちゃう!?)


「お~♡ 明日香先輩本当におっぱいおっきい❤ うわ、これ絶対バストサイズ90cm越えてる♡

あ! 乳輪大きめで乳首もピンク♡ や、やばい・・おちんちんおっきしてきた・・・」


レイは明日香の念願の生パイを見て、女の子ながらかなり興奮している。

ちなみに彼女は今日は昔来ていたオシリスレッドの時の服を着ており、舌はベルト付きの黒い可愛らしいショートパンツなのだが、既にその下のふたなりたるイチモツがショーツをググ♡っと押し上げており、その亀頭がショーツの布を押し上げていた。


「~~~ 手が止まらない!」


「あれ? 明日香先輩、なんかショーツに妙に膨らみがあるんだね。

おマンコ肉厚タイプ? いや、にしてはなんか膨らみ大きいかも?」


「れ、レイちゃん! 今まで秘密にしててごめんなさいぃいいい!!」


「――――――――え!?」


ついに唯一残っていたショーツに明日香自身が手をかけて下に降ろすと――――――――ブルルん♡と、明日香のチンポは何故か何もしていないのに勃起しており、ショーツから飛び出た時にはカタパルトのように跳ねて我慢汁を前方にまき散らして明日香のふたなりちんぽが露わになった♡


「お、おお・・・っ!? おおおお!!?❤」

「見ないでぇええ!!」


レイは興奮のあまり奇声を上げて目をハートにしてアへ顔になりつつ両手で口を押さえてる。

しかし視線だけはしっかりと露出した明日香の股間に釘付けだった。


そんな様子のレイを見て恥ずかしさで泣きそうになる明日香は、すぐに股間に手を回してふたなりちんぽを隠そうとするが、何故か手が自分の意思とは関係なく動いて股間を隠すことを許されない。


「お? おおぉおお!?❤ 嘘!? 明日香先輩も僕と同じくふたなりだったの!?

凄い! というか明日香先輩のおちんぽすっごいおっきいね! 」


明日香は秘密がバレたというより、何時かはレイにふたなりだと明かそうと思っていたのだが、確率的にこのNSFPデュエルで全裸にされる可能性はあったがまさか実現してしまうとは夢にも思わなかった。


「うぅ~~」


レイはじっくりと明日香のマラを観察していく。


「そ、それが上級生クラスのふたなりチンポ・・・まさかこんなきれいな明日香先輩がふたなりだったとは!」


明日香のイチモツはこのデュエルアカデミーに所属するどの人間のモノより大きく、動物界でも上位に君臨するクラスの長さだった♡

太さもかなりあり、同世代の女の子の膣内に挿入すれば一晩で明日香の巨根専用のオナ穴と化すことだろう♡


そして亀頭は見事に禿げ上がりカリ首が大きく張り出している。これは女性の膣壁を抉り取るために特化した形であり、一度咥えこまれれば絶対に抜け出せないだろうという凶悪な形状をしていた♡

カリ首の形はまるで馬のストンプ型に近く、長めというよりは丸っぽい亀頭で、色は未使用新品色の真っ赤♡


鈴口はそのデカマラに合ったサイズの大きめで、そこから明日香の呼吸の合わせてパクパクと餌を食べる魚の口のように閉じたり開いたりをしながら、粘っこすぎるカウパー液を垂れ流していた♡

血管もかなり太く、まるでデカいミミズが二匹這いまわっているかのようだ。


その血脈はドクンドクンとその鼓動に合わせて脈動し、今にも爆発しそうなほどに熱く煮え滾っている♡

キンタマは当然そのデカマラに見合った巨袋で、ずっしりと重く垂れ下がっており、中には大量の精液が詰まっていることが容易に想像できるほどだ♡


竿も長く太いので、もしこの肉棒が子宮口を突き上げてから孕ませ膣出しようものなら一発で妊娠確定であることは間違いないだろう♡

兎に角これで、明日香のバスト90超えのデカ乳、細いくびれから急に湾曲するヒップと安産型のお尻と掛け合わせた第三のそそり立つ足のある明日香の本来の姿が露になった。


まさに両性具有の名に恥じない男女の性器だった。


(駄目よ私! もう秘密を明かされた以上、私はもう引き返せないわ!)


恥ずかしがっていた明日香だが、これがデュエルである以上、彼女にもプライドがある。

サレンダーのみが敗北であるこのデュエルにおいて、自ら敗北宣言をするなどデュエリストの誇りが許さないのだ。


「も、もう腹をくくるわ! そうよ! 私はひみつにしていたけれど、レイちゃん、あなたと同じくふたなりよ!」


そう言って明日香はもう開き直って堂々と勃起したマラを隠すこともなく、デュエルディスクを構えるポーズでデュエルポーズになる。

とはいえ、我慢汁がダラダラと床に垂れているのでかっこよさは台無しである。


「お~!❤ あ、明日香先輩凛々しくて素敵! 流石僕が尊敬する先輩だね!」


「NSFPデュエルだろうが、これがデュエルである以上は、私も負けるわけにはいかないわ!」


「そうこなくっちゃね! 本当ならここでほかのカードも使うけど、明日香先輩のデビュー戦だからね。流石だね。 全裸にされてもサレンダーしないの。 僕はターンエンド。」


先行のレイの1ターン目は明日香を全裸にするだけで終わった。

制服のブーツだけで他全て全裸になった明日香は当然友人であるレイの前に裸体を見られるとに内心は死ぬほど恥ずかしいが、デュエリストとしてや何としても勝つ気持ちが勝っており、必死に耐えていた。


「れ、レイちゃんがまさか躊躇もなく私を裸にさせるカードを使ってくるとは思ってなかったわ・・・。 とにかく、私のターン!」


5枚になった手札を見る明日香だが、やはりNSFPデュエルで集まる初手のカードは普通のデュエルと違って卑猥なカードばかりで、顔が赤くなるがこらえる。


(・・・て、手始めに・・・)


「私は手札から魔法カードを発動! 【下半身事情全開!】 うぅ・・・」


カードの名前を言っていて自分で恥ずかしくなる明日香。

自分で考えたカードなのだから。


「うわ、めっちゃスケベそうなカードだね明日香先輩。 それでどんな効果なの?」


レイは興味津々といった様子で聞いてくる。


「こ、効果は・・・その、相手プレイヤーの下半身を脱がせる効果に付け加えて、お、オナニーの一日あたりの回数事情と言わせる効果よ! はぅ・・」


「エッチなカードだね♡」


明日香が【下半身事情全開!】を発動させると、レイはその効果で、といより自分の意志で既に勃起して逆三角形に出っ張っているショートパンツを、チンポを引っ掛けながら抜いていく。引っかかりから抜けるとボロン♡


ひっかっていた反動から竿が跳ねて一気に姿を表す。


「お、おっきぃ・・・」


「えへへ~そ、そうかな?」


自分以外の肉棒を始めてみた明日香がそう呟くと、レイは嬉しそうに照れ笑いする。

レイのふたなりちんぽは、その長さと太さから並大抵の男より遥かに大きいだろう。


竿も太く、カリ首も大きく張り出して、亀頭の大きさは赤子の握りこぶしぐらいある♡

そしてなにより明日香が驚いたのはその金玉だ。


(す、凄いわ! あのサイズならきっと私のよりあるわね・・・。)


まるでピー生とは思えない巨根。

しかしそんな巨根でも一点はピー生らしく、明日香のズル剥けチンポと違ってレイのちんぽは、亀頭まですっぽりと皮が被っていた♡


レイは可憐さが目立つふたなりの女の子だが、その包皮は彼女の可愛らしさを醸し出すと同時に、凶悪も同時に演出していた♡

なぜなら亀頭を覆う包皮だが、その亀頭は包皮越しにでもわかるほどデカい♡


「見てて明日香先輩! 僕も明日香先輩には負けないふたなりチンポだから!」


「ちょっと! 何もそこまで見せなくても!?」


レイはそのまま包皮をゆっくりと剥いて、チンポをズル剥けにしていく♡


「あ、あれ? おかしいな・・・?」


(レイちゃんって仮性包茎だったのね。)


明日香はそう心の中で思うが、その皮を剥くだけで手間取っているレイを見て少し可愛く思えてきた。


(い、いけないわ! そんなこと考えてたらすぐに負けてしまうわよ私!)


しかしそんな可愛らしい姿も一瞬で消え去り、レイのズル剥けチンポがついに露になる♡

太さの雁首の明日香ならば、レイは全てにおいて突出していた♡


ピー生でまだ熟成しきっていない身体なのに巨乳といえる乳のに、小柄。

しかしそのチンポは明らかに年上の男子である十代や万丈目サンダーなどより格上のチンポだった♡


血管は明日香と違って細目ではあるが、それでも男子の竿の血管よりはるかに太い♡

竿の色は若々しいピンクで、そんな根元には年上の明日香を上回る子種貯蓄量を誇る金玉がぶら下がっている♡


「お、大きい・・・」


明日香はレイのそのちんぽを見て思わず呟いてしまう。


(こ、こんな可愛いレイにこんなふたなりおチンポをぶら下げていたなんて・・・)


そんな明日香にレイは照れ笑いする。


「えへへ~ありがとう! でもぉ、やっぱり友達の明日香先輩に見られるのはやっぱりちょっと恥ずかしいかも・・・」


そうは言うレイだが、全く股間を隠すどろこか、腰に手を当てて突き出してよりアピールしている。

改めて見るとその大きさに圧倒される明日香だが、このデュエルで負けたらもっと凄いものを見られると思うと思わず身震いしてしまう♡


そしてようやくレイが包皮を剥き終わり、ズル剥けになったチンポを晒すと・・・やはりデカかった♡

太さよりかは長さが凄いカリ首の何よりの特徴は雁傘で、返しが凄まじく大きい。


このカリ首で膣壁を抉られたら、どんな女でもアヘ顔晒して即堕ちしてしまうだろう♡


脱ぎ終わったところで、明日香の発動した【下半身事情全開!】のオナニー事情を自白させる効果もレイに対して発動する。


「れ、レイちゃんはオナニー事情ってどうなってるの? 毎日?

それとも数日開けるの? 朝、昼、晩何回?」


また自分で言っていて恥ずかしい明日香だが、これも勝負なので割り切る。


「えっとね、私は毎日するかな? 朝は大体5回ぐらいで、昼に2回、夜に3回!

それでお風呂入る前に1回と寝る前に1回の合計で結構するほうかも?

なんか高こう生に近づくほどおちんちん鎮めないとムラムラしてきてて、ついついね?」


「れ、レイちゃんって毎日そんなにしてるの!? 凄いわね・・・」


(私も1日5回ぐらいだけど、それでも多い方だと思ってたのに・・・。)


明日香は自分以上の性欲をレイから感じ取り驚く。

可憐なレイが一日にこんなにオナる子だとは思いもしなかった。


とはいえ明日香も明日香でそんな美しい見た目であり、ジュンコやももえやほかの同性の生徒に慕われている憧れの女性ながら毎日5回センズリする性欲お化けである。


「まあオナニーは気持ちいいし、何より妄想が楽しいから全然苦じゃないからね♡

それで、明日香先輩はこのターンおわり?」


「え、ええ。 これで私ターンエンドよ。」


「それじゃ、私のターン!ドロー! 私はモンスターカードを召喚!

へへ、実は対戦相手がふたなりの女の子だったと時用のカードをデッキに入れてたんだ~」


(嫌な予感がするわ・・・)


「モンスターカード‼ 【ニュルニュル伯爵!】」

「!」


下半身勃起で全裸のレイが出したカードは、何やら植物の塊で、体中に触手が生えている。

触手の先っぽはまるでラフレシアのように口になっており、唾液のような粘膜を口から垂らしていた。


「ひ!? な、なに!?」


そしてそのまま全裸のアスカの身体を空中に縛り上げて、空中でM字開脚させられて胸を縛りつくように触手が巻き付け、勃起チンポを強調させるような恰好にさせられた。


屈辱以外の何物でもない恰好に明日香は顔を赤くするが、レイのモンスターにそんな羞恥心を味わう暇もなく、触手が明日香のふたなりチンポをその粘液を溢す触手口が舐めてきた。


「んひぃ!?♡♡ ちょ、ちょっと! 何するのよ! ねえレイちゃんこのカード何!?」


「へへ♡ このカードは相手がふたなりだった場合に効果を対象に発動できるモンスターカードなんだ。

効果はふたなりチンポを触手で可愛がる。

触手の粘液には媚薬効果があるから、ふたなりチンポが勃起しっぱなしになるんだよ♡」


「そ、そんな・・・!はぁあああんっ!❤♡」


現実ではありえない事態がNSFPデュエルによって明日香に襲いかかる。

触手の粘液が明日香のふたなりチンポに絡みつくと、その媚薬効果によってどんどん勃起してしまう♡


「はぁ・・・!❤ あ、ああん!!♡♡ だめぇえええ!!!♡♡♡♡ な、何これぇえ!!♡♡♡♡」


「僕は【ニュルニュル伯爵】は食らったことないけど、セイコさんとかすぐに触手でおチンポイってたから、明日香先輩耐えれるといいね♡

因みに顕現時間は3分! そこまで射精できずに我慢できるかな?」


触手はそのまま竿を根元から螺旋を描くようにガッチリと巻き付ついて、そのヌルっとしたローションのような粘液を明日香のデカチンポに塗りたくっていく。


「ああん!!♡♡♡♡ そんなのぉおお!❤♡ あ、あ、あ、だめっ!だめぇえええ!!!♡♡♡♡♡」


そして触手は明日香のふたなりチンポを上下にシコシコと扱いて、その粘膜を拡げて、竿をまるでニスを塗ったかのように光らせる♡

そのイチモツのサイズ感はただでさえ存在感があるのに、明日香の巨根が光を反射させるほどヌルヌルになることでよりチンポ全体のシルエットが強調されて、そのデカさがより強調される♡


「はぁ・・・!❤あ、ああん!!♡♡♡♡」


「お、おぉ・・・♡ あ、明日香先輩・・・すごくエッチ・・・♡」


レイは遠くで触手でシゴかれている明日香を見てセンズリを始めていた。

触手は明日香のふたなりチンポを扱きながらも、胸の方も搾り取る様に触手が胸に巻き付いて、触手の先っぽが乳首を吸い付くように愛撫する♡


「んひぃいい!!♡♡♡♡ おチンポ゛゛キモチぃのダメェ❤❤❤」


そして明日香のふたなりチンポに巻き付いている触手は、竿全体に広げたその媚薬粘膜を使って、潤滑油としてシゴく速度があがっていてまるでプロのデリヘル嬢のフェラをされているかのようだ♡


「んおおおッ!!しゅごいィいいっ!おっぱいもおチンポも同時は卑怯よぉお!! んひぃいいっ!❤」


「明日香先輩、凄いエッチだよ・・・♡ そんなエッチな声出してたら、私のチンポも勃っちゃうじゃん♡」


レイは触手に扱かれている明日香のふたなりチンポを見て、自分の息子を慰める手が前後作動が止まらず、大量の先走り汁が垂れている。


「でもまだまだだよ明日香先輩❤ 【ニュルニュル伯爵】はこれからが触手でチンポをいじめぬく本領発揮だよ!」


すると触手は明日香のふたなりチンポをシゴく速度を上げて、まるで高速回転するブラシで亀頭と竿を同時に磨いているような快感が襲う♡


「きもひぃっ!❤だめぇっ!!♡♡♡♡ おちんぽ壊れちゃうぅうう!!♡♡♡♡」


「明日香先輩、もうイキそう?❤ がんばれがんばれ♡」


触手はシゴく速度をさらに上げて、その粘液と媚薬効果でヌルヌルになったふたなりチンポが扱かれる度に卑猥な水音がするが、そのほとんどが明日香から出た我慢汁が竿に広がって擦る音である♡


そして触手は巻き付いたまま亀頭の前で、口を開いて止まった。

それに明日香は息を乱しながら安堵した。


「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ・・・? も、もう三分たってくれたのね・・・」


因みにこのデュエルにおいて、二人の間でどのカードの効果も最大三分と設定した。

そして効果を無効とするカードは原則最大2枚までとプレイヤーたちは設定していた。


当然、責められても快感しかまっていないのだから、そうした方が面白いからだ。


「何言ってるの明日香先輩? これからが【ニュルニュル伯爵】の本気だよ!」

「え!?―――――――――んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡おっほぉおお゛ ♡!?!?!」


なんとそのまま開いた花のように広がる歯のない粘膜と肉だけで出来た口を、触手は明日香の亀頭を食べるかの如く呑み込んだ♡

亀頭を覆うだけでなく、触手は仲間で肉の空洞になっており、その肉の空洞で竿の根元まで咥え込む♡


そして触手の口内は、まるで膣のように襞がびっしりと付いていて、まるでマンコのような感触だ♡


「んほぉおおっ!!♡♡♡お、おちんぽ食べられてりゅぅうう!♡♡♡♡」


触手は明日香のふたなりチンポを呑み込んだまま、口の中で舌を器用に使って亀頭と竿を舐めまわしていく♡

まだ膣内を体験したことのない明日香にとって、触手の口内はまさに未知の快感だ♡


「ふっへぇえっ!?!?!!! しゅごいぃいいっ!!♡♡♡♡ 触手の口の中がぁ!おちんぽに絡みついてぇえ、しゅごいィイイイッ!!♡♡♡♡♡」


「はぁ♡ はぁ♡ あ、明日香先輩すごい気持ちよさそうな声・・・♡ 明日香先輩のエッチな姿見てたらもう出ちゃうぅうう!!♡♡♡」


レイはふたなりチンポをシゴきながら、その亀頭から先走り汁がドバドバと溢れていてもうすぐ射精しそうな勢いで高速オナっている♡

そして触手は明日香のふたなりチンポを呑み込んだまま、ぶら下がっている重そうなキンタマにも巻き付いた。


「お゛ぉおおっ!?!!♡♡♡ おちんぽと金玉同時なんてぇえ!♡♡♡♡」


キンタマを覆う触手はボンボンのような見た目で、細かい触手がびっしりと生えている。

そしてキンタマに巻き付いた触手は、その重そうなキンタマを搾り取るように揉みしだく♡


「お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ 玉袋揉まないでぇえ!!♡♡♡♡」


触手は明日香のキンタマを揉みしだきながら、口の中で亀頭と竿を舐めまわしている♡

そしてレイもふたなりチンポをシゴく手が止まらない。しかし、もう明日香は限界が近いのか腰がガクガクしているあ♡


「んひッ!!♡」


そしてついに乳首にも触手の花のような口が吸い付いて、乳首を吸い始めた。

乳首のオナニーも好きでする明日香なのだが、乳首責めがチンポ触手責めほどではないがかなり気持ちい。


「お゛っほぉおお!!♡♡♡♡乳首もぉ!♡ おちんぽと金玉責められてぇえ、イクッ♡♡♡イッちゃうぅうう!!!♡♡♡♡♡♡」


「はー♡ はー♡ あ、明日香先輩を見て僕も射精そう❤❤」


触手の口の中では明日香のふたなりチンポがビクビクと痙攣し始めた。

それを悟ったレイの呼び出したモンスターカード【ニュルニュル伯爵】は、触手をさらに強く巻き付けて明日香のふたなりチンポを責め立てる♡


「んほぉおおっ!!♡♡♡♡おちんぽイクゥウウッ!♡♡♡♡♡」


「う・・・!❤ 僕も❤❤」 




ドピュッ!!❤❤❤

ドピュルるるるるる❤❤❤


触手はそのまま明日香のチンポを呑み込んだまま精液を迎え入れる。

レイも明日香を見て、自分のふたなりチンポをシゴいて射精した。


「はー♡ はー♡ え”!?」


なんと触手はそのまま射精して外に吐き出される超濃厚な明日香の子種を呑み込み始めた♡


「い、いやぁ! わ、私の精子飲んでるの!?」


自分のDNA情報を含まれた精子を、人間でもない相手に初めて飲まれるのが初めてとなってしまった明日香。

明日香の優秀で確定で美男美女になるのが確定となる子孫たちが、植物のモンスターに呑まれていく・・・


ゴク❤ ゴク❤っと明日香の出す精液の量が多すぎて、触手を通る時に丸い膨らみができるほどだ♡

しかし触手は飲んでいく、それだけでは終わらない♡


「……へ? はえぇ゛?お、ぉっごお!?♡♡」


こともあろうに明日香の尿道を吸い始めたのだ♡

触手は尿道から、明日香の精液を一滴残らず吸い取るつもりだ。


「んほぉおおっ!!♡♡♡♡おちんぽ吸われてるぅうう!♡♡♡ 精子吸われてるぅうう!♡♡♡」


明日香は触手に尿道を吸われて、その快感に腰砕けになるがそれでも触手の吸い付きは止まらない♡

そして射精する度に精子を吸い取るという行為を繰り返してはドブ・・♡ドブ・・・♡という精子を飲む音が鳴り、そして触手は尿道から精液を吸い上げる♡


「お゛っほぉおお!♡♡♡ イグゥウウッ!!♡♡♡♡」


「はー♡ はー♡ うわぁ♡ 明日香先輩すごいザーメン量だよぉ♡

【ニュルニュル伯爵】の射精量カウントに232ミリリットルって出てる♡」




ドピュッ❤❤❤

ドピュルるるる・・・♡♡


明日香のふたなりチンポがまた追加で追いザーメンが、触手の口内に射精される♡


「んひぃいいっ!♡♡♡ おちんぽと金玉責められてイクッ!!♡♡♡♡」


そして明日香はふたなりチンポを吸われて、そのまま射精しながら同時に失禁してしまった。

ジョロロ・・・とマンコの方から失禁した明日香の尿は、触手が明日香の玉袋を上にあげてマンコを出してから、そのまま出てくる黄色い黄金水を呑み込む。


「あ、明日香先輩!♡ お漏らししちゃったんだぁ♡」


レイはそんな明日香を見て興奮したのか、再びシゴき始めた♡

チンポから精液を吸われ、マンコから出ている失禁オシッコも触手に吸われる究極の辱めに、明日香は頭が真っ白になる♡


そんな状態が一分ほど続くと、【ニュルニュル伯爵】は触手を全て明日香から解放し始めて、そのまま明日香をもとの床に解放した。

NSFPデュエルにおいてモンスターカードは効果を発揮して相手プレイヤーが負けなかった場合は多くの場合は消えるようになっている。


例によってはモンスター同士での戦闘では負けた方は消えて勝った方はそのまま攻撃できるルールだ。

モンスター同士の敗北は攻撃や防御力の有無で決まるのではなく、効果と相性次第でリアルタイムでシミュレートされる。


「はぁ♡・・・はぁ♡」


明日香は【ニュルニュル伯爵】の触手責めから解放されたが、それでも余韻が残っているのかまだ体がビクビクと痙攣している。

そんな明日香にレイは興奮した様子で話しかけた。


ちなみにレイは先ほどの明日香でセンズリが捗って、竿と手は精子まみれだ。


「明日香先輩、流石だね♡ 【ニュルニュル伯爵】の触手責めってセイコさんでも5回射精したのに♡」


「はぁ♡・・・はぁ♡ こ、この程度でサレンダーなんてしないわ!」


明日香は息を切らしながらも、なんとか立ち上がりながら強がりを言う。

しかし、その体は生まれたての小鹿のようにプルプルと震えている♡


チンポは触手の粘膜以上に、明日香自身が出した精子でドロドロに汚れていて、尿道からはまだ精子が垂れている♡


「ふふ♪ 明日香先輩、まだまだこれからだよ♡ とにかく、僕はこれでターンエンド!」


明日香は既に悟る。

おそらくこの後も自分の精子を何かしらの形でレイのカードによって搾りとられ、そして最後にはキンタマの中が空っぽになることを。


「くっ・・・! 私のターン!」


明日香は震える足で立ち上がりながら、自分のデッキからカードをドローする。


「! これなら羞恥心でレイちゃんを負けさせれるかもしれないわ。」


「明日香先輩ピュアだからね~。 本当かなぁ?」


「そ、それは周りが異常に性的なことに耐性があるだけよ! じゃあ使うわ!

魔法カード!【内在する心の闇信仰告白霊装】! このカードは対象プレイヤーの頭に装着されるわ」


「うぇ! な、なにこれ?」


顕現した明日香のカードはそのままレイの頭に向かう。

そしてそのままレイの頭に装着された。


「このカードはそのプレイヤーの身体的な恥ずかしい悩みを自分の口で言わせるカードよ!」


「えええ!? そ、そんなの恥ずかしいよ!」


とはいえやはり明日香のカードはレイに比べて身体的な恥ずかしさは全くないピュアな物だった。

まだそういったことを相手にさせるカードを使う決心には至らないようだ。


「ごめんなさいだけど、それが目的だから。 それで? 【内在する心の闇信仰告白霊装】の効果を拒否してもいいのよ?

その時はあなたの降伏負けになるけれど。」


「うぅ~嫌! 僕だってデュエリストの誇りがあるから、絶対に降伏しない!」


「そう、じゃあ効果発動! さあレイちゃん、身体的な恥ずかしい悩みを全て明かすのよ!」


「わあ!? い、言いたくないよぉ!」


レイの頭に装着された装置が光だし、身体的な恥ずかしい悩みを自白したくない彼女の意志を書き換えて自ら告白するようにする。


「あ、ぅ・・・。 ぼ、僕の身体的な恥ずかしい悩みは全部で4つあるかな・・・。

まず、身長が小さいこと。」


レイは恥ずかしそうに告白する。しかし明日香のカードによって強制的に言わされているので、その羞恥心に悶えている表情も可愛い♡


「それなのに体の割合に対しておチンポが大きすぎて可愛くないからそこがコンプレックスというか・・・あ、でもおチンポが大きいのは同時に嬉しいよ?

小さいよりそりゃ嬉しいよ。

でも、その・・・おチンポが大きいとどうしても他の女の子に引かれちゃうから・・・」


「そ、そう? それで、二つ目の恥ずかしい悩みは何かしら?」


レイは恥ずかしそうにしながらも、しっかりと明日香のカードの効果で告白する♡


(ふふ・・・ おちんぽが大きくて可愛いなんて最高じゃない♡)


明日香からすればレイはその年で出る所は出ていて、尚且つ可愛い。

ふたなりはイキすぎた巨根でもなければ基本何でもいいというのが世間である。


「ふ、二つ目は・・・その、おちんぽが大きすぎるからパンツを履くとキツくて痛いし、それにすぐ破れちゃうんだよね。

あとは成長期だからおチンポ成長が早くて、それですぐショーツのサイズ変えないといけなくて・・・うん、金タマが大きすぎるってことかな?」


「そ、そう・・・すごくわかるわ・・」


明日香もふたなりであるから、レイの気持ちはよく分かる。

というか今現在明日香の肉棒もかなりの大きさでパンツを履くとパツパツで、オベリスクブルーの制服がミニスカートである関係上、ちょっと足をあげればぽっこりしているショーツが丸見えになってしまう。


「え、明日香先輩もそうなんだ! 後これは明日香先輩わかるかなぁ?

金タマが大きいとさ、ショーツが蒸れて・・・」


「わかるわ! 金タマが大きくて蒸れるのよ!」


「うん、そうなんだよ~!特に夏場とか蒸れちゃって、金タマが痒くなるんだ。

大変だよねぇ、私とか明日香先輩みたいなおちんちんおっきい女の子って。」


「そうよね!私も金玉が大きいから、蒸れると痒くて大変なのよ!」


(明日香先輩もそうなんだぁ♡)


レイは自分と同じ悩みを持つ明日香に親近感を覚えると同時に、これは自分を辱めてサレンダーさせる明日香のカードなのではなかったのかと思う。

とにかくまだ明日香のカードの効果は続く。


「三つ目のレイちゃんの恥ずかしい悩みは?」


「み、三つ目は陰毛かな・・・。

私、その・・・お毛々が濃いんだ。」


(うぅ~♡ 恥ずかしいよぉ!)レイは顔を真っ赤にして言う。

しかし口は止まらない。


「レイちゃんは陰毛が濃いの?」


「そ、そうなんだよね。 同年代の子とかと着替える時にさ、そりゃふたなりだからほかの子のおちんちんとか見ると思うんだけど、私だけ陰毛が生える時期が特に早くて、周りの子全然毛がないパイパンでさ。

私だけ毛深いのが恥ずかしくて、まあでもないよりかはあった方がパイパンで悩んでる子よりかはましなんだろうなって思って適度に陰毛は残してるんだけど、やっぱり周りから見たら少し変かなって思ってて・・・」


レイは恥ずかしそうに言う。


「そんなことないわ!陰毛がある方が私は好きだわ」


「あはは・・・あ、ありがとう明日香先輩・・・」


明日香は生まれつき男性器の陰毛が薄い体質なので、あまり分からないが薄いよりは陰毛が濃い方が良いと思っている。

濃いのならば剃ればいいのと、男性器に立派に陰毛がある方がより立派な【雄】らしさを男性器から出せると思っているからだ。


その方がエロいのだ。

確かにレイの小柄な体に巨根がぶら下がっているだけで興奮するのに、彼女には年齢のわりには男性器陰毛が生えていてよりエロい。


「じゃあ、最後のレイちゃんの恥ずかしい悩みは何?」


「そ、それは・・・一番恥ずかしいんだけどやっぱり包皮だよね~。

やっぱりチンポってズル剥けてた方がカッコいいし、私も包皮がズル剥けだったらなって思うんだけど・・・でもやっぱり仮性包茎でさ。

たまに勃起してると亀頭の先がちょっと見えるくらいなんだけど、普段は完全に被っちゃってるんだよね~。」


「ええ! そっちの方がレイちゃんにあってて私は良いと思うわよ?

私なんてこの通りズル剥けだからなりたくても包皮なんて、亀頭に被せられないのよ?」


そう言いながら自分の竿を恥ずかしげもなく握って、しっかりレイに見せる明日香。

立派なズル剥けた亀頭が、レイの可愛らしい包茎チンポと対比されてより卑猥に見える。


「ズル剥けおちんちんの明日香先輩には僕の仮性包茎おちんちんの惨めさの悩みはわからないよぉ。

まあ、皮オナする時は気持ちいいからそこは悪くないな~って、今は思うけど。」


「え?皮オナするの?」


ズル剥けの自分にはできないセンズリに思わず聞いてしまう明日香。

「す、するよ! だってズル剥けの明日香先輩はしないかもしれないけど、仮性包茎って皮が被ってるから亀頭に刺激がないんだよ?

だからオナニーする時はね? 一番敏感な亀頭を包皮を剥く感覚でおちんちんいっぱいシコシコするの。」


「そ、そうなのね!でもレイちゃん? 皮オナってあまり良くないのよ?」


「ぅ・・・知ってるよぉ・・。 だからこんな風に包皮がびょ~んって伸びちゃってるし・・・。」


レイは自分の勃起チンポにまた包皮を被せて確認する。

そこには勃起して大きくなった亀頭に被せてもやはり包余りした包皮が、捻じれ気味に被さっていた。


その捻じれ気味の包皮のおしっこの出る穴から我慢汁がたっぷりと出て泡が少しできてた。

その恥ずかしい悩みを告白したレイの頭から、【内在する心の闇信仰告白霊装】の装置が消滅する。


「や、やっと効果終わったよぉ・・・ うぅ・・・僕のおちんちん関連の恥ずかしい悩み全部明日香先輩に知られちゃったぁ・・・」

「ふたなりは誰でも大変・・・ということね・・・ターンエンドよ・・・」


レイとほとんど似たような境遇の悩みを聞いて、ふたなりはやはり巨根ゆえ大変だという考えが改めて強くなる明日香。

自白し終えたレイは顏真っ赤だったが、気持ちを切り替えてドローした。


「ぼ、僕のターン! ドロー! ・・・・あ♡」


レイが新しく引いたカードを見て悪い笑みを浮かべた。


「な、何?」


「よーし、このカードは明日香先輩のおチンポをも~っと搾り取れる究極のカードだよ!」


「え?私のおチンポを搾り取・・・る?」


「私は早すぎた埋葬で墓地から【ニュルニュル伯爵】を蘇生させるよ! そしてこの装備カードを装備させるよ!【尿道攻め】!」


「ひ!? またあのカード!?」


墓地から復活させた【ニュルニュル伯爵】に装備魔法を装備させたレイ。

何やら触手の見た目が変わり、花の形状から細い肉となり、小さいイボが出来て、触手はまるで柔らかい細いディルドのようになる。


明日香は先ほどチンポを触手でしごかれてマスカキ以上の快感を始めて体験して【ニュルニュル伯爵】に畏怖していたが、期待しているといわんばかりにチンポは勃起して、その大きさと太さは先ほどよりも増している。


「明日香先輩のおチンポって本当に大きいよね!私の腕より太いもん!

じゃあ、サレンダーしないなら、ニュルニュル伯爵いかせちゃうよ明日香先輩♡」


「さ、サレンダーは絶対にしないから! た、耐えて見せる!

三分くらいなんてことないわ! ひ!?」


レイの指示により【ニュルニュル伯爵】の触手がゆっくりと伸びてきて、また明日香を巻き付けてから空中に浮かばせた。

Y字開脚のような恰好で、両手首も拘束されて完全に身動きを封じられた明日香。


「ふふ♪じゃあ始めるよ!【ニュルニュル伯爵】!

明日香先輩のおチンポ開発しちゃってよ❤」


「う・・・くぅ・・・ま、待っ!?」


【ニュルニュル伯爵】は細いイボイボの触手がゆっくりと明日香の亀頭に近づいてく。

そんな明日香の亀頭は大きい鈴口が閉じたり開いたりしているわけだが・・・


「う、嘘でしょ!? ま、まさか・・・!?」


「そう、その想像通りだよ明日香先輩!」


「いやぁ!? そ、そこはモノを入れる場所じゃ!?」


そのまま触手は明日香の大きい鈴口の穴へゆっくり、ゆっくり、ゆっくりと入っていく。

そして、その触手が明日香の尿道へ侵入していくと・・・


「んほぉおおぉおお!?♥ は゛入゛っ゛でく゛るぅ!?♥」


触手が尿道へ侵入していくと、その刺激で思わず情けない声を上げてしまう明日香。

肉で出来たヌルヌルした触手が彼女の鈴口を経由してチンポがその異物のサイズ分竿が膨らんでいく♡


とはいえ細いので本物のディルドほどは膨らんでいない、常識的な範囲ではあるが、その感覚はまるでセックスしているかのような感覚をチンポから伝わっていく♡


(だ、だめ・・・!? どんどんチンポの中に触手が入ってくるぅ!?)


グチュ♡グチュ♡という明日香の我慢汁まみれの尿道の中を触手かいくぐる音、そしてそれが 【ニュルニュル伯爵】の触手がさらに奥へ入り込んでいく。


(い、いやぁ!?♥ だめぇえ!♥)


「お゛ぉおおおぉおおお♥♥ イッッッッ~~~~~グッ!!♡」

「え!? も、もう!?」


ドピュッ♥ドピュッ♡ ビュルルルーー!!♡♡


「う、嘘でしょ!? もうイッちゃったの!?」

「あ・・・あぁああ♥♥ ―――――え!?」


射精はした。確かに明日香は射精したのだが、こともあろうに精子は竿の外から出ることはなかった。


「はっ、は……あ゛ッッッ♡♡ そんにゃ゛触手がチンポの尿道♡♡」


「あ♡ もしかして触手が明日香先輩の尿道を塞いでて精子が詰まってるのかな?❤

じつはこのカード、たまたま間違ってデッキに入れちゃってたふたなり対秘密兵器カードだったんだよね❤」


明日香の竿が脈打つたびに精子が出て溶岩洞の如く熱くなっていくが、ドブ・・・❤ドブ・・・❤という射精音からは外に出ることなく、触手によって精子の排出口を塞がれている♡

そして、出そびれている明日香の大量のこども汁は全てそのまま行き場を失ってキンタマの中へと逆戻りしていた♡


「ほっ゛ッ゛ごッッ❤ いッゃ゛玉袋が膨らんでぇえ!❤」

「お、ぉ♡・・・」


皺袋に向かって逆流していくと、明日香の玉袋が射精の脈にあわせて、まるで心臓の脈のように脈打つ都度サイズがどんどん大きくなっていく♡

射精脈が続いてから1分、今では元のサイズの1.2倍ほどに膨らんでいた♡


「お、お願いだから! もう許してぇえ!! 私のキンタマが破裂しちゃうぅう!!」


「あれぇ? それは明日香先輩、サレンダー宣言と見ていいの?」


「!? っく! そ、それは・・・さ、サレンダー宣言はしないわ!」


「ふーん、そっかぁ。じゃあもう少し明日香先輩のおチンポを虐めちゃおうかな♥」


「ほぎぃいい!?♥」


ずっと明日香の尿道の中で止まっていた触手はついに動き始めた。

触手は尿道をまるでマンコにディルドを入れて挿入を繰り返す動きのソレを、明日香のチンポ尿道マンコで再現する。


「あ、明日香先輩のおチンポはどんな風に虐められるのが好き?

ほら、言ってみてよ♡ チンポガチガチになってる♡」


「そ、そんなこと言えるわけ・・・! あひぃいい!?

♥こ、これじゃあまるでセックスじゃない!!ン ギュふ おふ💢❤」


今までザーメンと尿しか尿道穴を通ってきていなかった未開発の穴をこじあげていく♡

肉で出来たその穴は少しずつ拡張されていき、まるでマンコに肉棒を挿入されるかのように明日香の尿道穴から愛液ならずカウパー液がズブズブと垂れ流されていく。


「ほ、ぉ ああああっ!ほぉ あうっ!?おほっ!っっ ~っ!❤❤ ぜ、絶対屈しないんだからぁ! あっ、あひっ!?♥」


「ほらっ♡早くサレンダー宣言言わないと明日香先輩のおちんぽ快楽で壊れちゃうよ?♡」


何とかプライドだけを頼りにこの快楽に耐えていく明日香。

自分自身のザーメンで大きくなっているが玉袋が、明日香が快楽で悶えるたびに水風船を下から軽くたたいているかのように跳ねて、その刺激で更に快楽が増長する。

中身の精子が水いっぱいの腹を揺らすかのように水音もしていた♡


「ほらっ!もっと激しくするよ!」

「お゛ぉ お゛ッ!?♥」


今度は触手がイボを更に利用するように、ドリルのように回転しながら明日香のチンポ穴を深淵の入り口開拓し始めた♡


「あ、明日香先輩のおちんぽから我慢汁がいっぱい出てきたね♥」


「ひぎぃいい!❤ ぐるぐるしゅごいいぃい♡♡♡」


触手のイボが尿道の膣襞を擦り上げる度に、明日香のキンタマが収縮して、キンタマの中に溜まっている精液がグツグツと煮立っていく。

そして遂に、明日香のキンタマは限界を迎えたて、また明日香の金玉は噴火してしまった♡


「ひぐいいっ っいぐううっ、いくいぐいぐい っぐいっぐぅっ❤❤❤ 射精゛゛したくな゛いぃ゛ぃいいい♡♡♡♡」


どぴゅっ!びゅるるる~~!!!♡♡♡ぶりゅん♡♡♡♡ぼとんっ♡♡♡♡♡

また尿道を防がれた状態で射精して、その精子達もキンタマに戻って、ザーメンタンクをより膨らませてしまう。


しかも今回は、触手のピストン運動によってチンポマンコはキンタマ内の全ての精子が強制排出されてしまうので、射精は止まってくれない♡

明日香の学園で見せる品性ある顏やかな表情は見る影もなく、アヘ顔を晒しながら、鼻の下を伸ばして、舌を出しては無様にイキ顔を晒している。


その表情は、とても天上院明日香がするような表情ではない。


「はぁ❤ はぁ❤ さ、サレンダーしちゃってよぉ明日香先輩ぃ❤」


「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡ ふぇっ゛♡ 負け゛゛にゃい・・・❤❤」


しかし、そんな明日香の表情を見て、レイはまたセンズリをしていて両手を使って高速で皮を被せては向いての繰り返しで明日香をオカズにしてオナニーしている。


「じゃあニュルニュル伯爵! もうすぐ三分だから、明日香先輩のチンポから触手解放しちゃって♡」


「ひゃめへえっ!!? 今抜いたら――――――――おほぉぉぉぉぉぉおっ!? イグゥーっ!!!!❤❤❤」


触手が明日香の尿道からイボを引っ掛けながら一気に抜いた。

すると今まで射精しても良き場がなくて嫌々明日香のキンタマの中に帰還していた、射精二回分溜まっていたザーメンが崩壊したダムの如く通気口が戻った尿道穴から噴き出す。


ドビュルルルーー!!!♡♡ビューーーッッ!!!!♡♡♡♡


「ふひぃぃぃぃっっ~~~~~~~♥♥♥♥♥」


あまりの勢いに、床一面に白い湖が出来上がるほど大量に発射されていくザーメンたち♡

空中に固定されたまま高い位置から凄まじい勢いで射出されていく明日香の子種達♡


「きゃ❤ 明日香先輩のザーメンシャワ-凄い量だね!」


「イッヒィィーーーン!?イグっ、イクっ、いグっ、イッグ~っ・・・み、見ないれぇ・・・っ!!❤❤」


自分の子種が数メートル遠くにいるセンズリして射精していたレイの身体にまで、体の位置の高さも相まって届いてぶっかけしていた♡

壊れたおもちゃのように下半身を痙攣してキンタマをプルプル揺らすたびに、キンタマの中で生成され続けている特濃ザーメン達が出口を求めて暴れている。


「あっはっはっはっは♪ すっごいでしょ~!私の作った新カード【NSFP】の効果だよ!❤ 明日香先輩の尿道が触手で開発されちゃったね❤」


「ハー・・・♡ ハーーー♡」


溜めてからの暴発射精が終わった明日香だが、心臓脈に合わせてまだ尿道からビュク♡ビュク♡っと少しずつ精子が一定間隔で零れおちていた♡

今だ空中で固定されている明日香、チンポは見事に開発され、三分前まで閉じていたといえる鈴口はパックリと開ききり、そこからトロォっと粘度の高い精液が垂れ落ちている。


「あへ♡」


そんな状態なのに、未だに勃起しているちんぽは萎えることなく、むしろ更に硬くなっている気がする。


「あ~三分たっちゃったか・・・明日香先輩手ごわい・・・」


ニュルニュル伯爵が消え、墓地へといく。

そして、床に溜まった大量のザーメンの上に着地する。


ヌチャァと粘着質な音を立てて、ゆっくりとクラクラしている足を下ろすと、まるでローションの上を歩いているかのように足が滑る。

足裏にもネバネバと糸を引くような、明日香自身の出したてホカホカザーメンの感触を感じる。


(ううっ、気持ち悪いけど気持ちいいわこれ・・・。)


明日香は自分のザーメンに足を滑らせて転ばないように慎重に歩く。


(それにしてもこんなにいっぱい出しちゃったんだ私・・・。)


改めて見てみると、その量は凄まじかった。


「ふー・・・ふー・・・ な、何よコレぇ・・・ 私のおしっこの穴が開きっぱなしで閉じてくれないじゃないの!」


「えへへ~ごめんね明日香先輩♡ 本当はさっきのニュルニュル伯爵で勝負決めるつもりだったんだけどなあ」


明日香の尿道は細いホースくらいには通口が広がりきっていた♡

人は、穴があれば何かを入れたくなるものだ。


試しに指が入るか試すと、少し尿道穴の肉に当たるが小指くらいなら本当に入りそうな感じだった。


「んひっ!? お゛っ、おお~~~っっ♡♡♡」


指を入れようとした瞬間、明日香の脳に電流が走る。

すぐに指を自分の尿道から引っ込めた明日香。


指には尿道穴に残っていた白濁液たっぷりで戻ってきた。


「明日香先輩ってば、僕のニュルニュル伯爵気にってくれたのかな♡ 自分でチンポ穴に指なんか入れちゃってさ♡」


「そ、そんな訳ないでしょ!」


明日香はすぐに否定するが、身体は正直でまた指が尿道に欲しくなる♡


「・・・」


またレイのカードで拡張されてしまった自らの性器に指が吸い込まれていく。

にゅぷぅと中指の第一関節まで入ると、それだけでも強烈な快感が明日香を襲う。


そのまま、第二間接、根元とどんどん入っていくが、先ほどの触手ほど太くない指なら簡単に入るようだ。

ただ、それでも太くなっていることには変わりなく、中に入った異物を押し出そうと締め付けてくるため、逆に刺激が強くなってしまう。


「んっくぅぅううううう♡♡♡!!」


思わず声が出てしまうが、何とか我慢することが出来た。

もし声が漏れてしまったら、こんな恥ずかしい姿を見られてしまうからだ。


「って明日香先輩、僕がここにいること忘れてる? そんなに尿道責め気に入っちゃったの♡」


「は!?」


明日香はすぐさま現実に戻ってまた指をチンポマンコから抜いた。

べっとり我慢汁とザーメンまみれになった手を急いで足で拭うと、何事もなかったように振舞う。


「わ、私は別にこんなの好きじゃないわよ! それでレイちゃんはターンエンドするの!?」


「ふふ、じゃあフィールドにカードを伏せてっと。まあターンエンドにしてあげるね!っ」


ターンエンド宣言してくれて安堵する明日香は、カードを引いた。


(・・・もう相手を辱めることに罪悪感を持ってたら私が負けるわ・・

それ以上に私のチンポがレイちゃんの次のターンでどうなるか想像もつかないわ・・・)


自分の開発済みになった尿道穴を見ながらつぶやく明日香は、レイを負かすために良心を鬼にさせる。


「私のターンドロー! もうこのターンで決着をつけるわ!」


「ふふ、僕は正直まだまだ余裕だよ? 僕の精子の底を尽かせてっていう作戦なら負けない自信あるよ?」


「うぐ・・・それは私が今まであなたに対して本気になり切れていなかったからの結果・・・。

私は! 手札から死者蘇生おを発動するわ!」


「っげ! ま、まさか」


「ええ、レイの墓地からニュルニュル伯爵を蘇生するわ。」


先ほどの明日香に使用した己のカードが自分に向けられるかもしれないことで、腰がおののくレイ。


「でも効果は使わないわ! ニュルニュル伯爵を生贄にするわ!」


「い、生贄!?」


生贄を使うということは、相当な効果を持ったモンスターカードということになる。

相当な効果ということは、サレンダーさせる確率の高い強力なカードである可能性が高いということだ。


「私はこの子を召喚するわ! 【ブラックマジシャンガール】!」

「え!?」


『いぇい♡ こんにちわ!マスター!』


ウィンクしながら現れたのは、可愛らしく赤く染めた頬をしている魔法使いのような少女。

手には杖を持っている。


デュエリストならだれもが知っている金髪巨乳の、色んな人の性を目覚めさせてきたデュエル会のアイコン的存在である美少女である。


「ぶ、ブラックマジシャンガール!?」


「ええ、この子より可愛くてえ、エッチなカードはいるかしら?」


そう、可愛いくてエロいのは普通の遊戯王においてである。

しかし、これはNSFPデュエル。


明日香が手を加えたブラックマジシャンガールは勿論効果を修正していた。


「ぶ、ブラックマジシャンガールの効果は! その体で相手プレイヤーを圧倒的快楽で屈服させるわ!」

「そ、それってつまり・・」


「そ、そうよ! レイ! あなたにはブラックマジシャンガールとせ、セックスさせるわ!! 言っておくけれど、設定上もブラックマジシャンガールのマンコはかなりの処女マンコ名器って入れておいたから、きっと想像を絶する気持ちよさだとお、思うわ!」


「え? あ、あの・・・その・・・ぼ、僕おマンコまでエッチしたことないのに!? うわ!」


ブラックマジシャンガールは自分の胸をはだけさせて、その豊満な胸をレイの目の前でさらけ出した。


「ぶ、ブラックマジシャンガール!? ぼ、僕まだ童貞なんだけど!?」


「ブラックマジシャンガールやってましなさい!」


※以降、『』はブラックマジシャンガールのセリフ。


『了解しました!マスター!♡ ごめんね、えっと、レイさんだよね? あなたのそのおっきなおちんちんを搾り取ってサレンダーさせないとね!❤』


「まっまってよ!?」


そして彼女はレイの目の前でスカートは残したままパンティだけ脱いだ。


「~~♡ だ、だめだよぉ♡ そ、そんなの見せないでぇ!♡」


脱いだそれをレイに見せつけるように手で広げると、クロッチ部分に染みが出来ていた。それを見たレイは勃起がタケノコのように膨張して血管を張り巡らせてしまった♡


『あ! 私の下着を見て、私とエッチしたいっておちんちんがおっきくなったね♡ じゃあ、その期待に応えてあげる!』


「え? あ!ちょっとま・・・!」


『えいっ』と可愛らしい掛け声とともに、レイを押し倒して挿入しようとしたところで・・。


「ぼ、僕はトラップカードを発動!」


「と、トラップカード!?」


「罠カード! 【ディメンション・ウォール】!」


「でぃ、ディメンション・ウォール!? ということはまさか!?」


『え!? あれ?体がマスターの方に・・・』


挿入一歩手前だったブラックマジシャンガールが、召喚者であるはずの明日香の元に戻ってきた。

「そう、【相手の攻撃時に発動可能。戦闘ダメージは代わりに相手が受ける】・・・つまり、NSFPの場合はモンスター効果を相手プレイヤーが受ける♡

つまり、明日香先輩はそのまま自分で召喚した可愛いブラックマジシャンガールとセックスできるってわけだなね!」


「そ、そんな! そんなのって・・・!?」


『え? あ、あれ? あ、マスターごめんね? じゃ失礼します!』


ブラックマジシャンガールがベッドを魔法で出して、明日香を浮かせてベッドに乗せてから押し倒して馬乗りになった。

明日香は上級生最高学年、尚且つ学園のマドンナだが今だ現役童貞の処女♡


右手が恋人で、左手がマンコを慰める自分の手が18年間恋人の生粋の生娘である。

明日香はロマンティストなので、童貞を捧げる時はムードのある部屋で恋人とロマンチックに決めたいのだ。


しかし、股間はブラックマジシャンガールとヤりたくてたまらないとばかりに勃起しており、跨っているブラックマジシャンガールの膣口の入り口にセットされていた♡


『もう、マスターったらせっかちさんなんだから♡』


「ちょ!ちょっと待ちなさい! わ、私は童貞なの! は、初めてがブラックマジシャンガールみたいな可愛い子なら嬉しいけれど、流石にダメよ!」


『マスターごめんね♡ 私はカードだから、ルールには従うしたないから♡』


挿入されようとしたらところで、レイが更にカードを発動させた。


「僕は手札から速攻魔法! 【無償の性】!」


「ちょっとブラックマジシャンガール!? 待って!? え!? れ、レイちゃん追加魔法!?」


体をよじらせて挿入を免れている明日香はレイに気づいた。


「このカードは・・・効果はぼ・・・ううん、私がモンスターカードと混じって同じことをすることができるカードだよ♡

モンスターカードの効果発動中にしか発動できないけどね。」


「レイちゃん!?」


最近から女を見せる時に一人称を僕から【私】にするようになったレイ。

今、まさにレイはその女モードとなっており、艶めかしい視線で明日香を見つめながら、上着も脱いでついに勃起チンポと共に全裸になった♡


その年ながらパイズリはできるおっぱいに、20cm越えのチンポを揺らしながら、ブラックマジシャンガールのマンコに挿入寸前の明日香のいるベッドへと飛び乗った。


「ま、待って! お願いだからそれだけは! レイちゃんも冗談よね!?」


「えへへ、ごめんね♡ もう私も限界なんだ♡ このターンで明日香先輩をサレンダーさせるね?」


『じゃあマスターのおちんちんの初めては私がもらうね? マスター、ごめんね?』


「わ、私の初めてなのよ!?」


『大丈夫♡ 絶対マスターを気持ちよくさせるもん❤』


明日香の男根にブラックマジシャンガールの膣口が触れる。

彼女の肉壺の中は既にトロットロで熱々であった。しかし、それは【NSFPデュエル】の効果により熱く感じるのだ♡


NSFPデュエルの技術によって顕現したブラックマジシャンガールは本当に人間として生成されており、本当にセックスが可能だ。


「あ、あぁ!?❤ お゛ッ❤❤」


『いくよ~❤ ~~~~~~~~❤❤』


「私のことも忘れないでね明日香先輩❤」


そしてレイはというと、明日香のお腹の上に跨って、彼女の爆乳に自分の陰茎を挟んでパイズリしていた♡

しかし明日香の下半身の方では、ずぷぷっと音を立てつつ、明日香の男根がブラックマジシャンガールの中に入っていく。


その大きさは普通の男性よりも一回り大きく、女性器ではまず受け入れられないサイズだが、処女&超名器設定にしてしまったブラックマジシャンガールの赤い割れ目にいとも簡単に呑み込まれていく。


『あぁ~マスターのチンポォ・・・❤ 私のマン膜破れてくるよぅ❤』


「ぶっふぉぇあ゛゛❤❤・・・あああ! あ、熱いっ!❤❤ お゛お!」


ズプッ♡グチュゥウウッ♡♡と卑猥な音を立てながら、明日香の肉竿に熱く濡れそぼった膣壁が絡みつく。

チンポに吸い付くように、肉襞が絡みつく。


その感触はまさに極上の名器であった。


『あぁん❤ マスターのおっきいおちんぽぉ・・・私の中いっぱいになってるぅう!♡ 一気に入れちゃう!❤ んぁあ!?❤❤ あお゛❤』


「あっひィイイッ!?? あ゛っあひぃいいッ!!?❤❤」



プチ❤ パンッッ❤



ブラックマジシャンガールは足の両膝に手を置いてから一気に半分まで入りかけていたデカチンポに向かって、腰を打ち付けた。

すると例えるなら熱いこんにゃくにでも竿全体を包まれたかのような、股間がもげそうなほどのブラックマジシャンガールの膣圧に、明日香は一瞬で射精しそうになった。


しかし開始早々ここで出すわけにはいかないと、歯を食いしばって耐えるが・・・。


「あっ!❤ あひっ!?♡ お゛っほぉおおッ!!?♡♡ ごめんなひゃいぃいいッ!!?♥♥」



ドピュッ! ドピュルルルッ!!♡


呆気なく果てた♡


そして同時に明日香のチンポがブラックマジシャンガールの中で爆発したかのように大量の精液を吐き出した。


『んふぉおぉおっ!? ま、マスタービュッビュするの速いよぉおおッ!?♥♥』


根元までずっぽり収まって結合してしまっている明日香が彼女の子宮にどっぷり白濁液を放出した♡

しかし、明日香のチンポは萎えるどころかさらに硬く太くなっていき、ビクビクと脈打ちながら更に大きくなっていく♡


「あひぃいいっ!?♡ お゛ッほぉおおッ!?♥♥」


『んぉおおぉおっ!!?♡ あ、熱いぃいぃっ!!!??♥♥』


ブラックマジシャンガールの純血が流れていた中、そのまま出し過ぎてあふれ流れてくる明日香の精子と混ざって赤く白いザーメンができあがった。

あふれ出たそれはブラックマジシャンガールの処女喪失の証と同時に、それは明日香の女を知らかった童貞マラのバージン損失の意味も持っていた。


『あっあひぃいいっ!?♡♡ 気持ちいいよぉマスタぁ!❤❤』


「明日香先輩❤ どーてー卒業おめでとう♡ 女マンコをチンポで理解しちゃったね♡」


明日香の乳を揉みしだきながらパイズリをこいているレイは、自分のだらしなくマンコで惚けている明日香の顔を見て我慢汁を胸にだしていた。


しかしそんな明日香の気持ちなど知る由もなく、彼女が絶頂を迎えて痙攣している最中でも容赦なくピストン運動を続けるブラックマジシャンガールは更に腰を打ち付ける♡


「んぉおおぉおっ!?♡お゛まって動かな゛゛❤❤」


『はっ♡ はっ♡ あっはぁ~ん♡ マスターのチンポ雁が高すぎぃい!っ!!♡♡』


ブラックマジシャンガールを処女設定にしただけでも本来童貞チンポの明日香には、早すぎたマンコだというのに、処女に付け加えて名器という設定したことによって彼女の膣内はありえない程の膣力で明日香のチンポを締め付け、子宮口が亀頭に吸い付くように刺激する。


それはまさに触手のように動く肉襞が竿全体を包み込み、無数の突起物がカリ首や裏筋を刺激して責め立てる♡

それだというのに彼女は1秒間に二回腰を振ってマンコで咥えてくるのだから堪らない。


しかもその一突きごとに絶頂しているようで、何度も潮を吹き出して竿事濡らしてきて、生暖かいヌメっとした粘膜が気持ちいいだけですまず、それが潤滑油になってより交尾が捗ってしまう永久機関の完成である♡


「おほぉぉぉぉぉぉおっ!? またイク♡♡♡ チンポイグゥーっ!!!!」




ドピュッドピューーー!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ドクンドクンッッ!!!!



『アッハァン♡ マスターザーメンすごいのぉ~っ! いっぱい出てるぅうう~~っっ!!♡♡♡♡』


そして初セックスだというのに、大量すぎる中出しのザーメンでもいとも簡単に子宮で受け止めていくブラックマジシャンガール。

まるで、妊娠するために作られたような肉体である。


カードには魂が宿る。

それは一部の一流デュエリストなら知り得ている事実である。


そして、NSFPデュエルでは各デュエリストそれぞれが持つ同じ名前のカードでも、個人のデュエリストとカードでは別々の関係を築くことも可能としていた。


つまり、明日香がこのNSFPデュエル中にブラックマジシャンガールで童貞卒業したという内容は、挿入している肉体はバーチャルでもなんでもなく現実である♡


「明日香先輩♡ ブラックマジシャンガールの事だけじゃなくて、私のことも忘れてないで――――――よ!❤」


「んっほごぉ!❤♡」


腰の上でパンパンしているブラックマジシャンガールだけでも射精が止まらないのに、パイズリして自分の乳でオなっていたレイが明日香の口に胸の谷間からはみ出ていた巨根を口にねじ込んだ♡


口に突っ込まれたレイのカリ首が舌の上を這い回り、喉奥を突き破ろうとするかのように激しく暴れまわる。


「~~~ッほぉ!♡♡ ぐご♡」


チンポを口にぶっこまれて口の中にしょっぱい味が広がる。

頭がクラクラするオスの匂いはおそらくレイの汗と合わさった香りである。


『っふ♡ ふ♡ レイさんマスターを♡♡独占しないでよぉ♡ 私がマスターを気持ち良くするのにぃ❤』


汗をまき散らしながら明日香のチンポを自分のマンコに突き刺しまくるブラックマジシャン♡衣装ごと爆乳がプルンプルンと乱れて乳首の残像が見えるほどである♡


「ご、ごめん゛゛♡♡ 明日香先輩の喉マンコ❤♡ すごい気持ち良ぃんだぁ♡♡♡」


レイが腰を明日香の口オナホに向かって動かすと、それに合わせておっぱいがぶるん! ばるん! と上下に揺れる♡

その光景を下から見上げる明日香の視界は絶景である。


レイの重たい金タマが毎回顎にペチっ! ぺち! と音を立てて当たるたびに、亀頭が口元に入って舌の上に乗っかっては口の外に出て戻ってくる♡

大量の我慢汁が鈴口から溢れてきては口の中にソレを残して、しょっぱい味が口の中に広がる。


(もう、なんなのこれぇ……♡……私初めてなのにぃ……❤)


明日香は自分の口の中で暴れるレイの肉棒に歯を立てないように注意しつつ、舌を絡ませて奉仕していく。

初めてのセックスで女に童貞損失挿入しながら、口にチンポを入れられているのにレイのチンポに歯を立てない明日香のセックスへの適応能力はその性欲と内に秘められたスケベ度合いの高さを表していると言えるだろう。


(ああぁ……こんなはずじゃ……)


明日香は心の中でそう思いながらも、体は正直に反応してしまう。

レイの巨根を咥えていると、自然と自分も興奮してきてしまうのである。


その興奮と連携して自分のペニスを騎乗位の態勢で堪能しているブラックマジシャンガールをついに突き上げ始めた。


『ほぉぉぅふ ́♡ マスター自らおおおぉん ゚ぃいんおああぁッ!♡』


「~~~っほぉおお❤❤」先ほどよりもっとチンポが気持ち良くなる明日香は白目をむきかけてアへ顏を晒していた❤


(ああ……♡ ダメよ天上院明日香……。 それに相手は後輩と私のカードなのよ……? でも初セックス気持ちいぃ❤❤ )


そう自分に言い聞かせながらも、明日香は無意識のうちにレイの肉棒を舐め回し始めた♡


「ジュルルルゥウ!♡♡♡(レイのちんぽ美味しいっ!♡♡♡♡)

レロォ!♡♡」


「あっ! はぁあんッ……しゅごぉおおお♡♡♡ あ、明日香先輩っ! そんないきなり舐めないで!❤❤」


レイの巨根がビクンと口内で跳ね上がってくる感覚が伝わる。

明日香は身体に伝わるチンポの感覚が興奮材料になってらにレイの巨根に吸い付く♡


明日香の舌はレイのカリ首をスキャンするように鈴口に入れたり、雁の溝の部分をなぞっていく♡

そのまま裏筋に舌を這わせて、竿全体を丁寧に舐めていきながらレイの巨根を全て舌で形を確かめて、初めてのチンポを本能で美味しく頂いていた♡


明日香の舌が動く度に、レイは腰を突き出してはチンポをパイズリでこの世の天国を体験していた。

レイの巨根からは先走り液がダラダラと垂れて、自分の唾液と混ざり合っていくのも明日香の頭がクラクラするくらい興奮する。


「っふぅうう! お、おいひぃいい!♡ 明日香先輩カリ首゛゛ばっかり❤❤ヤメ❤❤」


「んっ~~~っっごぉ♡♡❤」


『♡……んぉ おっ?おっ おぉお おっっほっぉおぉっ! マスタぁだめぇ、そんな急に突き上げないでぇ❤❤』


明日香の獣じみた突き上げピストンは自分の上にいるブラックマジシャンガールとレイ二人の身体を10cm上げるほどだった。

その勢いの証拠に明日香の嚢袋が振り子のように上から下へ、下から上へとブラックマジシャンガールの尻タブにあたりながらぺちぺちと音を立てるほど♡


そしてレイは明日香の絶舌技による快楽で顔を歪ませている。

その顔はとても幸せそうで、恋する乙女とやらの通称からほど遠いチンポの事ばかり考える乙女となっていた。


同時に明日香の口はレイの大きなモノで塞がれているため、呼吸が苦しい。

それでも必死に鼻で息を吸って酸素を取り込もうとするのだが、その度にレイの濃厚な雄の匂いを吸い込んでしまい余計に苦しくなって脳内が『チンポチンポチンポ』と脳内メーカーで診断しようものなら確実にそうなりそうなほど思考回路が麻痺していく。


だが、それが逆に快感となってしまっているのか、それとも単純に酸欠状態になっているだけなのか、もはや分からないほどに頭の中は真っ白になっていた。


(もうだめぇぇええぇえっ!♡♡♡♡♡ もうイっちゃうぅぅうぅうっ!♡♡♡♡)


『ンギュゥウ♡ひあ ぁ♡♡♡おっ♡奥まで♡おなか突きあげられてるぅう ぅぅ♡』


明日香はデュエルで鍛えた肉体が勝手にフル稼働してロデオ状態でチンポを突き入れられているブラックマジシャンガールを突き上る。

そのたびに、子宮口を亀頭が押し上げ、膣壁を抉りながら、尻穴を穿つ。


「ふっごぉおおおおおお❤♡♡でふううぅぅう♡♡♡」




ドピュッドピューーッ!ビュルルルー!ビュー!ブシャア!



ドクンドクン!ゴポォ!❤❤❤



連続三度目となる膣出しを始めた明日香は電圧を与え過ぎたおもちゃの如く腰を痙攣させはじめた♡


『ふぎぃい! あちゅいっ!お腹焼けちゃうっ!!マスタぁの子種♡♡ イック♡♡ 熱くてイッちゃうっ!イクッッ!!!イグゥゥゥウッ!!』



プシュップシャー!ジョバババァアアァァアッ♡♡



絶頂と同時に潮吹きまでしてしまうブラックマジシャンガールも痙攣してイキまくっているようだ。

そんな二人を見て我慢できなくなったのだろう。早乙女レイも自ら腰を動かし始めた。


「あっああぁあぁああぁっ!せんぱいぃぃっ!!」

「ン~~~~~!!!❤♡ぐるひぃ♡♡♡」


レイもまた限界が近いようで、ラストスパートとばかりに激しく前後運動を繰り返す。

その動きに合わせて揺れるおっぱいによって、さらにレイも明日香も興奮度が増していく♡


「あぁああっ!すごいぃっ!こんなの初めてだよぉっ!」


今まで経験したことがない快感に酔いしれながら明日香の口マンコに乳コキしながらディープスロートを始めた♡


明日香の爆乳をかなり強く挟んで、勢い余っておっぱいの谷間から超えて口に根元まで挿入してしまうレイもキンタマに熱い噴火前のザーメンという名のマグマが溜まっているのが分かるくらい射精寸前だった。


ズリュンッ!ヌチャァッ……グチョッグッチョッ……ニュポンッ……♡


ゆっくりと引き抜かれると、唾液でテカテカになった竿が姿を現す。

それはまるで別の生き物かのようにビクビクと脈打ちながら次の獲物を求めているようだった。


「ふんほー!?♡んふおォオオオッ?!?♡ほっへぇえ゛ぃいィ~〜っ!?」


明日香は人生初めて女の中にしている射精だけで、息できない程快楽で余裕がないのにだ♡

そして再び一気に喉奥めがけて突っ込まれた瞬間、ついにその時が訪れた。


「おっごぉおぉおおお……!!!♡♡♡♡♡♡♡ 明日香先輩゛゛口マンコにいっぱい出すよぉっ!全部飲んでねっ!♡」


どぴゅっ!びゅるるるるーーっ!ぶりゅーっ❤❤❤



「~~~~~~~~っっ!!!♡♡♡♡」


声にならない悲鳴を上げながらも必死に飲み干していこうとする明日香♡

しかしレイの桃のような大きすぎる睾丸から繰り出されるザーメンの量は大洪水の如く口、胃の中を満たしていきあっという間に口から溢れ出てしまう。


あまりの量の多さに窒息しそうになりつつも何とか嚥下しようと頑張る明日香だが、その頑張りも虚しく口の端からは白濁色の液体が零れ落ちてしまっていた♡

苦くてネバついた感触と共に鼻に抜ける生臭さが一瞬にして口に充満し、鼻の穴にまで逆流してくる始末である。


『おっふぉぉぶぃ゜⁉♡こ、これがおマンコぉぉぉのきもちよさなんだねますたぁ゛゛❤❤』


レイの口内射精によって明日香の中出しでブラックマジシャンガールに注ぐ精子も増えてビクビクとどんどん注いでいた。

そしてレイの巨大な金玉の中で熟成された特濃精子はどうやらキンタマの奥に貯蔵されていたようで、新鮮な精子の後に今それが口内に注がれ始めた♡


「ぉもーーーッッッ♥♥♥」


「あ~夢に見た明日香先輩の口の中に私のザーメン注いじゃってるよ……最高すぎる……幸せすぎて死にそう……」


恍惚とした表情で天を仰ぐように天井を見上げているレイ、対して明日香は口にとめどなく注がれる奥の熟成ザーメンの湯気が見えそうな精子の匂いに目が上向き気味になり、意識が朦朧としていた。


(く、くさい……それに、すごく……ねばついて……あぁ・・・❤ 私ったらこんな年下の子のザーメン飲んじゃってぇ❤ まるで変態よぉ・・・❤)


明日香の思考回路は既にショートしており、下も上も射精・精子・雄の匂いともうセックスの事しか考えられない状態になっていた。

そんな状態でも無意識にレイのおちんぽ様に吸い付き尿道に残った精液を吸い上げる姿はまさに雌犬そのものであった。


その状態が続き・・・

『はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ あ、あれ・・? 私の身体が透明になってきてる?そ、そんなぁ!』


「ふぅ・・・ふぅ・・・❤ ど、どうやら明日香先輩の召喚したブラックマジシャンガールさん、もう三分たったみたい。」


そんなことを言いながら明日香の口オナホからチンポをズボ❤っとチンポを跳ねながら抜いたレイ。


『残念・・・じゃあ、マスター! またね! いっぱいお腹に子種注いでもらったから、次またよんでね❤ デュエル外でね❤ ばいばい!』


明日香のチンポを挿入したまま体が透明になって消えていくブラックマジシャンガール。


「さてと、明日香先輩!どうだったかな! 私のトラップか―――――・・・ど?」


「あへ・・・❤ ぉ・・・❤」


そうして完全に消えた後、そこには口を大きく開けて舌を突き出してアヘ顔を晒しつつ、白目を向いて気絶している明日香の姿があったのだった。

ブラックマジシャンガールにたっぷり中出ししたチンポは役割を終えたとばかりに縮み始めており、精子を鈴口から泡を立てながらやがて完全に萎えてしまった。


「・・・おーい明日香先輩~? このままターンエンド宣言を30秒以内にしないと、サレンダー扱いになって私の勝ちになっちゃうよ?」

「・・・」


明日香が確認するかのように、射精して精子と唾液まみれのチンポで顔をぺちぺち叩いてみるが反応がないようだ。

ぺちぺちとチンポで叩くその際、精子と明日香の唾液で出来たミックス精液が明日香の綺麗な顔から糸を引いた。


するとウインドウが現れ『天上院明日香。 ターンエンド宣言を1分しなかったため、デュエル継続不能とみなし、勝者早乙女レイ』レイの宣言をした。

「・・・やったぁ! 私の勝ち! 明日香先輩のお口マンコ最高だったよ! またやろうね! NSFPデュエル!」


「あへぇ・・・❤ おほぉ・・・んほぉぉ・・・♥」


レイの勝利宣告にも反応を示さないどころか、涎を垂らしたまま焦点が合っていない目で虚空を見つめる明日香の姿は結局、そのまま萎えたチンポをビクビクさせながら年下のレイに事後の掃除をされた。

以降、明日香はNSFPデュエルにドはまりしてしまい、ふたなりの性別として全く使ってこなかった肉棒をNSFPデュエルを通じて使う日々が増えたのだった。


完

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