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果歩は元々の私の趣向+FANBOXの規約のご時勢的に入れていません。

今後も果歩はこちらでの投稿に登場しない(逆にサンプル部分で規約的にいけるPIXIVでは、ふたなり身体測定とかでは軽くは入れるかもしれない)のでよろしくお願いします。


*****************


「もっと体力をつけないと・・・何かいい方法はないかしら?」


有栖川夏葉は、トレーニングとストレッチが趣味という健康を何より大事にするストイックなふたなりアイドルである。

283プロダクションのアイドルは、ふたなりか普通の女性を受け入れられており、ふたなり歓迎な方針など色々な要素で夏葉が283プロダクションに所属してから、そのストイックさはより加速した。


そしてアイドルになってからは思っていた以上にライブやダンスで消費する体力に、もっと余裕を生み出す必要があると感じ、今ネットで何か今まで試していない健康法やトレーニング、な方法を探すのが日課になっていた。


そしてアイドルに必要不可欠なヴィジュアルの良さのための美肌ケアや、スタイル維持のトレーニングなどと並行して、夏葉は新しい方法を探し続けていた。

そんな健康志向特化な夏葉は大企業のお嬢様でとても明るく、何事にでも全力で成人になった今でも◇供のようにピュアで全力な夏葉。


今日もまた、新しいトレーニング方法や健康法を探すためにネットサーフィンをしていた。


「あら?これは何かしら?」


そこで見つけた健康にいい方法というのは、『テストステロン増加』。

テストステロンは女性にはないわけではないが、ふたなりか男性の男性器を持つ性別ならではのともいえる多くなるホルモン。

精力の増強、筋肉の成長など身体に様々な影響を与えてくれる。


「これは・・・試してみる価値がありそうね?」


夏葉はまずはテストステロンを増やす方法を調べた。


・筋力トレーニングを行う いわゆる、筋トレ

・良質な睡眠をとる

・タンパク質を十分摂取


「なるほど・・・この二つは確かに今私の私生活にあっていなかったのね・・・」


・過剰なダイエットは避ける

・亜鉛、マグネシウムなどのミネラルを適切に摂取する。


「ほとんどは日常生活で達成しているから問題なさそうだわ!

それでえっと?『ただし弊害といえるのは、テストステロンは増えると精力が伴って増強されるので、男性的な思考をしたり、性衝動に駆られることがある』

男性的な思考ね、ふ~ん。 まあ、私には性欲云々かんぬんの話は関係ないわね。 これはやれそうだわ!」


夏葉は性欲が強いといわれるふたなりだが、性欲など沸いたことがなかった。

それも幼いころから厳しい食制限、そしてストレスとは皆無なためか、性欲を発散させる必要がなかったからだ。


そのため、夏葉からすればテストステロンが増えると性欲が増強するようになるという男性的思考は意味がわからない上に、彼女はノーマルのふたなりの女性である以上は同性に興奮などもってのほか、異性に興奮するなどあり得ない話だった。


「時は金なりよ、さっそく今日から取り入れてみましょう!」


◇


あれから2ヶ月、夏葉は前のストイックなトレーニング私生活をしつつテストステロンを増やす健康法も取り入れ、そしてテストステロンを増やすための食生活にも気を配った。


そして今は成果を見るためにポニーテールの髪形にしつつ黄緑の上着、スポーツブラ。

その股間には、黒色のボクサーパンティーを履いて腰に手を置いてポーズをとって確認していた。


「うん、なんだか前より全体的にモデル体型なスマートな美しい筋肉になった気がするわね。

それとなぜかヒップと胸が少し大きくなった気がするわ。

それに、前よりずっと気力がついてきたわ! ただ・・・」


鏡越しに映る自分のボクサーパンツの真ん中部分、主に男性器を覆う部分を見る。


「なんだか以前よりボクサーパンツがずっとパツパツになった気がするわね・・・ 特に前はそんなに気にしていなかったけど、今は少し動いただけで亀頭が擦れて窮屈な感じがするわ・・・」


ふたなりである夏葉はもともと健康的な私生活を送っていたために、その股間はそれはそれは立派に、そして大きく成長していた。

そのサイズは、一般的な成人男性よりもふたなり女性の平均値をはるかに超える大きさだった。


そのため、以前のボクサーパンツやふたなり女性版の男性器を覆うクロッチがよく伸びるパンティーでもトップサイズのものを買ったりしていたが、それすらなんだか最近は窮屈に感じるようになっていた。


「まあ、そのうち慣れていくでしょう。 なんたって収縮性のいい運動用のパンツばかりだもの。 伸びるわよね。

とにかくテストステロン増強健康方法の成果は良好だわ! これでより一層アイドルとして磨きがかかるわね!」


夏葉は目に見えるこの成果に更にモチベーションがあがり、更なるテストステロン増強健康法を取り入れていくのだった。


◇


そして、夏葉がテストステロン増加の健康法を続けてから3ヶ月後・・・


「ふぅー・・・ふぅー・・・」


時期は夏。

事務所のダンスレッスン場。


夏になったことで、エアコンをつけていても夏用の動きやすい服でユニット【放課後クライマックスガールズ】のダンスレッスンに勤しむ夏葉。

その体は、以前よりもムチムチと女性的な肉付きがよくなり、去年ダンスレッスン用に着ていたスポーツパンツをはいているのだが去年と違って窮屈になり、スポーツブラというラフな格好だった。


元々もっこりが大きかった夏葉だが、さらに時間がたった今のそれは竿の形が浮き出るほどにパンツがきつく、一回り大きく精子で大きくなった睾丸もボールが二つ浮いて見えるほど。


「ふ~・・・ふぅ~・・・」


ダンスをする度に揺れる胸や尻が弾み、汗が滴る。

そんな夏葉を、同じユニットメンバーの杜野凛世とチョコが見ていた。


「はぁ・・・はあ・・・」


「夏葉ちゃん、なんか最近変わってきたよね?」


「凛世も・・・そう思います。 なんだか、アイドルとして、同じ女性としてもっと魅力的に・・・なったと、思います。」


「そう? ありがとう!」


「うん、そうだよね! 元々モデルみたいに綺麗だったけど、今は更にすっごく美人になった!

ほら! 腹筋とか! ほれほれ~」


そういってダンスと夏場の温度で汗のにおいが香る智代子が、むんむんとそのにおいをまき散らして体格に反した巨乳を揺らしながら、近づいて指で夏葉の汗が浸る綺麗に程よく割れた腹筋をつついた。


「!」


夏葉は智代子からすぐに距離を取って離れた。


「わわ! びっくりした~。 どうしたの夏葉ちゃん? そんなにくすぐったかった?」


「ご、ごめんなさい・・・私にもよ、よくわらかないわ」


「夏葉さん・・・熱があるかも・・しれません。 凛世に、測らせてください・・・」


夏葉が急に離れたことで、凛世が心配そうに駆け寄り、智代子同様に汗でメス臭い体で夏葉に近づいておでこをくっつけた。


「ちょ、ちょっと凛世!」


凛世のその汗のにおいをまき散らす体のにおいが鼻に入った瞬間、夏葉またなぜか距離を取った。


「! も、申し訳・・ございません。 同性とはいえ、急すぎました・・・」


「ご、ごめんなさい! わ、私今日なんだかおかしいわ・・・」


「夏葉ちゃん大丈夫? じゃあ今日は夏葉ちゃん、早く帰って休んだほうがいいよ! 私からプロデューサーさんに言っておくから!」


「・・・そうね・・そうするわ・・・」


夏葉はそのまま荷物を取り、更衣室に行った。


◇

「私ったら今日変だわ・・・ どうして急にあんな・・・」


更衣室で着替えながら、夏葉は今日の自分の体の異変に戸惑っていた。

先ほど二人が自分に近づいてきたとき、二人の香りが鼻についた瞬間、このままででは何かまずいという本能に似た感覚で距離を取ってしまった。


「原因は何だったのかしら・・・?」


あの時、二人の流汗の甘いようなしょっぱいような香りがしたときのことを思い出す。


「・・・?」


すると履いているスポーツパンツがムク♡ムク♡と、徐々に盛り上がっていく。


「え? 何?」


そしてムク♡ムク♡と盛り上がるそれは次第にスポーツパンティーの布を押し上げてテントを張り、さらにその下のボクサーパンティーも押し上げて、それがズル剥けのカリ首が顔を出した♡


ズリュン♡♡♡


「う、嘘!? 私ったら急に勃起って!」


慌ててタオルで抑えて、急いで『沈まって!』と念じて暴れる息子を落ち着かせる。


「ふぅー・・・ふぅー・・・」


しかし、その息は荒くなり、夏葉の脳内には先ほどの二人の汗のにおいがフラッシュバックする。


(ダメよ! どういうことなの!? 凛世と智代子をそういう風に見たことなんてなかったのに!

あの二人は大事なユニットメンバーでそういう対象ではないのに!)


夏葉は頭を振って、その思考を振り払う。

とりあえず更衣室でそのまま数分頭を落ち着かせて、何とか股間を鎮静化に成功。


「はぁ•••私ったら本当にどうしたっていうのよ•••とりあえず一旦シャワーで頭を冷やして、冷静にならないと」


そうして夏葉はシャワールームに向かった。


◇


「お、夏葉、大丈夫だったのか?」


シャワールームに向かうと、股間を収めていた間にダンスレッスンを終えた樹理が先にシャワールームでシャワーをあびていた。


「え、ええ、大丈夫•••よ」


樹理は体にシャワーのみずを浴びながら、夏葉に話しかけた。


そしてそんな樹理の股間には女性であるにもかかわらず、とても立派なモノがぶら下がっていた。


そのイチモツに水が落ちてはつたっては落ちていた♡


樹理もふたなりなので当然で、今までユニットメンバーとして何度も普通に見てはなんとも思っていなかったはずだ。


「!」


それを見てしまった瞬間、またあの感覚が蘇る。


(ダメよ! そんな目で見たらいけないわ!)


「お、お、おい夏葉!?お、お前ソレ!?」


しかし、その理性とは裏腹に目は勝手に彼女の鎮まりかけていた雄魔羅はブルッ♡♡♡っと震え、夏葉のイチモツはムクムクと大きくなっていく。


「ち、違うの!これは!」


しかし言い訳をしようともどんどん大きさを増していくソレに樹理が気づかないわけがなかった。


顔を真っ赤にするも、以外と夏葉にたいして嫌悪感を示すことはなかった。


「お、おう•••なんというか、夏葉もぼ、勃起することあんのな•••」


「え? ひ、引かないの?」


「そ、そりゃ、まあ、ビックリはしたけどよ•••お前ふたなりなのになんかまるで性欲がなさそうというか•••アタシとかみたいなふたなりだったら性欲がない人のほうが心配だっつーの」


「い、いや可笑しいわよ!今まで20年ずっとこんな思考はしたことがなかったのよ!

性欲は悪よ! 性欲は不要なの!」


「いや、でもよ、•••ほらアタシも男っぽいしふたなりだからわかるけどよ、溜まるもんは溜まっちまうし、その、発散しないとイライラするだろ?

それと同じで•••夏葉もたまには、発散させたほうがいいんじゃないか?」


樹理が夏葉を心配するように夏葉の自分よりずっとデカイそそりたつソレをみながら語る。


(で、デケェな、これ•••な、んつうか、よく見たらアタシのよりデケェな。ど、どんだけ巨根なんだよ、夏葉•••見た目とギャップありすぎだろ!?)


目に映るのはズル剥けのカリ首、そして竿。

そのズル剥けた亀頭の傘はまるで椎茸の笠のように大きく、その部分は反り気味で一度膣内に入れば恐らく簡単に抜けることはないであろう。


そして竿には、まるで筋トレでパンプアップした後の筋肉のように竿の根本から生え渡るパンパンの動脈、その血管は彼女のイチモツをさらに大きく見せていた。


極めつけは根本にぶら下がる一体いくらの夏葉の子種を孕ませようと、夏葉に自分の子を産ませるためだけに特化したような遺伝子が詰まった特大の睾丸だった。


「•••な、なあ夏葉•••」


「な、何?」


「ぬ、抜いてやろう••か?」


「?! だ、駄目よ!」


しかしそんな体になってもなお、夏葉は自らの体に性欲があることを認めない。


「い、いやあ、まあ・・・アタシ別に抜いてやるくらいは•••」


「せ、性欲はやっぱり不要よ。ご、ごめんなさい樹理•••私はよくわからないわ•••」


「お、おい••」


夏葉は水も浴びずにそのまま勃起したマラをブルン♡♡♡っと足でキンタマを歩く動作で蹴りながら出て行ってしまった。


「はぁ、まったく夏葉は•••」


樹理はため息をついて、その股間にぶら下がるイチモツを無意識に扱き始めた。


(やべっ!アタシもムラムラしきちまった•••あ、あのデカマラは同じふたなりには猛毒すぎんだろ!)


そしてそのままシャワールームで自らの手で射精したのだった。


***

***


そんなことがあってから数日後のある日の夏葉の自宅でのこと。


「性欲•••ね•••樹理がいうには溜めてるのはよくないらしいけれど•••。 私には今までそういったことしなくても一切ムラムラしなかったし、そんなことするくらいならダンスやトレーニングをしていたほうが有意義•••でも、一応調べましょう•••」


夏葉はその日にやる予定だった事を終わらせて、知るだけなら無意味ではない性欲について調べる。


「性欲がたまるとイライラする?集中力が•••落ちる••••

イライラはともかく、最近•••な、何だか皆を見ると途端に集中力が切れて、ムラムラするというか•••」


夏葉は検索して出てきた文章を読み上げながら、ある一つの単語に目がとまる。


「せ、セックスが•••肌に、幸せな気分になる、ガンの防止などに良い?••••冗談よね?」


しかし調べてみるとセックスによる様々なホルモンが分泌されて、健康に良い影響があるという。


「•••わ、私には関係ない話だわ。 セックスどころかそういうことをしたいと思う頭も相手もないもの」


しかし、ふと脳裏に浮かんだのはチョコや杜野凛世の姿だった。


(こ、このムラムラする感じはもしかして性欲?で、でも私は女性だし! それにもし万が一にもあの二人に欲情してしまったらそれこそ犯罪よ!)


そんな葛藤をしつつ、夏葉はスマホから目をそらして最近すぐ発生している勃起が収まるのをヨガのポーズで待つ。

しかし、夏葉はその夜。


「な、何よこれ!う、嘘!私ったらこんなこと!?」


何やら寝付けなくて起きると、妙に股間元がが熱い粘膜に覆われている感覚がしていたのでみると、思いっきり夢精していた。

しかも、その夢精した精液は尋常じゃないほど大量で、夏葉のイチモツを包んでいたラフな青いショートパンツがドロドロの精液で汚れていた。


「こ、こんなこと20年間始めてよ! せ、精子なんて精通以来見なかったのに、こんなにたくさん射精るなんて! 」


夏葉は急いでシャワーを浴びて、汚れてしまったパンティーを洗いながら自己嫌悪に陥る。


「こ、こんな汚いものをあの樹理や凛世に身体が無意識•••に?」


今まで意識してなかったはずの二人のことを思い浮かべると、再び股間がムク♡っと勃起する。


「だ、ダメよ!私最近どうしちゃったの!? 夢にも樹理とせ、セックスまでしちゃってる夢だなんて!?」


明らかに最近自分は過去無縁だった性衝動が強くなって、それに伴って夢にまで見るようになっている。


「わ、私どうしちゃったの?」


そして再びシャワーを頭から浴びて冷静になろうとするが、股間は未だに勃起したままのそれで、シャワーからでて部屋に戻った。


「はぁ•••とりあえず•••この大惨事を掃除しないと、またやってしまったわ」


と、ベッドを見るとそこには自分が先ほど夢精した精液がべっとりとこびりついていた。


この夜は夢精で出した男性の数倍雄臭いクラクラする匂いを放つ濃すぎる健康ザーメンになったベッドを大量のティッシュで処理するのだった。


◆


「?これは?」


「お客さんセンスがいいですねえ。それは何でも悩みを解決するおまじないの売り物なんですよ。この五円玉に願いを込めて、こう唱えるんです」


夏葉は下着店から帰る途中、謎の男に声をかけられて渡されたものを見る。

それは一見すると何の変哲もない五円玉だった。


(こ、こんなもので本当に悩みが解決するのかしら?)


しかし今は藁にもすがる思いの夏葉はその怪しげな男からもらったものをカバンに入れて帰路につくのだった。


◇


「♪♪♪ ん?夏葉か?」


「! じゅ、樹理••」


翌日、おまじないの五円玉を効果実感せずにダンスレッスン後のシャワーでまた樹理と久々にばったり会う。


「••••夏葉、また•••お前のそれ•••大きくなってないか•••?」


樹理は夏葉の股間をジロジロと見る。


「そう?」


「?」


なんだか妙に達観した様子の夏葉に違和感を覚える樹理。

最近の夏葉なら性的な話題を出すとすぐに顔を赤くして、まるで性欲なことに徐々に目覚めているような予兆があった。


「•••」


「お、おい、夏葉?なんかいえよ•••?」


そんな時ふと、夏葉の脳裏に浮かんだのは昨日自分が夢精した原因である二人の女性のうち、一人である樹理。

目の前にいる夢での樹理は裸で、夏葉がバックで獣のように貪っていた。


「!っひ!? お、おい夏葉無言からなに急に勃起させてんだよ! 」


「? 何って、勃起じゃない。 樹理がいったじゃない、ふたなりなら勃起くらいしたほうが普通だって」


夏葉の股間はこの前勃起していたときより、さらに凶悪なモノになっていた。

テストステロン増強健康法の影響で、夏葉の睾丸に精液がより多く作られるようになり、ペニスの成長に関連する要素全てを推進させた結果、ペニスがより大きく、そして長く成長していた。


血管も心臓の脈のようにポンプ状に血液を肉棒に送るのが見えるほど更にパンパンに膨れ上がり、その先端からは先走り汁がダラダラと溢れている。


「な、なんかいえよ、こ、こええぞ! お、おい! っひ」


夏葉は無言で樹理の使っているシャワールームに入り、壁ドンした。


「ねえ•••樹理、樹理ってこの前性欲がある方がふたなりは健全だって、たまには抜いた方が良いって、言ってたわよね?」


「お、おい夏葉?な、なんかお前目が怖えよ! お、落ち着けって!」


夏葉は勃起した自分のモノを樹理のお腹に当てる。


「あっふ♡♡ あ、熱っ」


樹理のへそに一度入れば抜けなさそうな反りかえ亀頭がヌル♡ニュル♡と樹理のへそに擦り付けられる。


「な、夏葉!お、落ち着けって!」


「私は落ち着いてるわ。 普段なら私は恥ずかしくなってすぐ退散するところだけれど、今日はなんだか頭が妙に落ち着いているの。」


「ぜってぇ普段のお前じゃねえぞ!? あふ❤️ くすぐっ♡」


お腹に当たる夏葉の元々巨根だったが、テストステロンで更に一段禍々しいものになった竿が、樹理に向かって腰を付き出せば出すほどお腹に当たってニュル♡っと反りかえって我慢汁をべっとりと樹理の腹やへそに塗りたくる。


「ねえ、樹理? あなたさっき私に性欲がある方が健全だって言ってたわよね?」


夏葉は、今度は竿をお腹から離して、その亀頭で樹理の半勃起気味のふたなりチンポと亀同士をくっつけて兜合わせし始めた。


「なら今•••ここで私に襲われても•••文句は言えないわよね? この前•••私をこれを抜いてくれるって話断っちゃったけれど•••今•••頼める?」


((あ、こいつマジだ。アタシを本気でヤる気だ))


夏葉の様子に、樹理はお湯で暖まった身体、ダンスレッスンでお互いに汗蒸れた匂いに運動後のアドレナリンで樹理も半勃起から徐々に勃起し、竿がビクビクと脈打ちながらそそり立つ。


「ねえ、樹理?私って今すごくムラムラしてるのよ? これが性欲•••でいいのよね? 私ずっと性欲とは無縁だったの。あなたや、凛世にも、智代子にも今まで普通に裸を見てもなにもなかったのに。変よね」


「な、夏葉、お前•••ど、どうしたんだよ?」


夏葉はさらに股間を樹理の息子と兜合わせしてキスさせる♡

その刺激ですでにビンビンだった樹理のふたなりチンポは一気にムク♡っと勃起して亀頭から我慢汁が溢れ出す。


(あ、これ無理なやつだ。 ここ最近バスケで抜くどころじゃない忙しさで溜まってる。

それにこいつのこの目、完全にアタシをメスとして見てる・・・♡)


夏葉は目をトロンとさせて頬を紅潮させ、口端からはよだれが垂れている。


((こんな表情するやつだったか?))


「ねえ、樹理?私ね、今すごくムラムラしてるの♡


だから•••ね?んん•••❤️失礼するわね?」


「な、夏葉ぁ♡ だ、ダメだぁ♡」


2人はそのまま体をくっつけたままでお互いの竿を擦り合わせるように腰をつかみあって、もっとお互いのイチモツを密着して濃厚な兜合わせ同士の接吻をはじめる。


「あ、夏葉ぁ♡な、なんかアタシもぉ♡」


樹里はたまらず我慢汁でドロドロになった竿を自分でしごき始める。

しかし、その刺激では物足りなくなり、つい無意識に自らの手で自身の亀頭の先をいじってしまう。


「お゛ほぁ♡ や、やべえ!気持ちいい❤️」


「ふっほ゛゛♡♡ わ、私マスターベーションすら゛゛❤️したことないこれはぁ゛♡♡」


2人は体をくっつけたまま片手で相手の肉棒を掴みながらもう片手で自分の息子とくっつけて我慢汁交換会をする。


「お、おい夏葉ぁ♡もうアタシ我慢できねえ❤️」


樹里は一旦竿から手を離すと、今度は夏葉の精子が詰め込まれすぎたパンッパンのキンタマ袋を持ち上げて、夏葉のオナニーですら未使用の新品しぎる秘所に指を突っ込んでオナニーを始める。


「んひぃぃ❤️ 樹里、何してるのぉお゛お゛?❤️」


「はぁはぁ♡夏葉ぁ、アタシもムラムラが止まんねえんだよ! あはぁあ♡ な、夏葉はマンコの方はでオナニーしたことないのか?❤️ す、すげえ気持ちいいんだぞ♡♡」


兜合わせでただでさえ爆発寸前の夏葉のデか魔羅が樹理のマンコにはいって曲げている中指で面白いほどにビクビクして、樹理の陰茎と兜合わせを槍合わせに昇華していく。

夏葉のイチモツ大きくなりすぎて、もはや樹理の亀頭が夏葉の肉幹にの半分上に当たって我慢汁を塗りたくなっていた♡


「あっご゛♡♡ 洗う程度にさ、触ったことしか、ないぃい゛❤️」


「な、夏葉ぁ♡ お、お前そんなんで今までよく生きてこれたなぁ? あひいいぃい❤️ お、お前アタシのマンコに指入れてみろって♡ 今の夏葉ならき、きっと興奮するからぁ❤️」


夏葉は言われるがままに、樹里の垂れ気味な玉袋を膣に中指を突っ込む。

すると、まだ処女膜も破れていないはずのその指はすんなりと入ってしまい、しかも肉壁の中でざらついた部分を見つけて思わずそこを擦ってしまう。


「んほお゛ぉ?❤️ あひぃいいぃいぃい!?!?!? な、夏葉も興奮するか? ここ、すごく気持ちいいだろぉおおぉ❤️」


「な、夏葉ぁ♡あひいいぃいぃぃ!?!?」


2人はお互いがお互いのイチモツをキンタマ同士も形が変わるほどに密着させつち、相手のマンコに中指を入れて弄りあう。


しかも、その快楽は2人の脳髄まで支配し始めており、もはやこの快感の虜になっていた。特に性欲などなく、センズリまでもしたことのなかったピュアな令嬢の夏葉のは、チンポの鈴口がパクパク開いてはシャワーのみずの粘度100倍のカウパーを樹理の鎖骨当たりに塗装していた♡


「ォ゛ッァ❤️ じゅ、樹理♡♡ な、何か私変な感じしてる❤️❤️ オマンコとチンポが゛゛熱いのぉおおぉ❤️」


「な、夏葉ぁ♡ お、お前もか?アタシもなんかムラムラが止まんなくてよぉぉおお♡♡

やべえ!出ちまう!!♡♡射精するぅううぅうう!! 夏葉ぁ♡ それは射精しそうな感覚っだから゛゛身をそれに任せろぉおおおぉお!! 」


「わ、わかったわぁ❤️ あひいいぃいぃぃ!?!?」


2人はまるで獣のようにお互いの割れ目を中指でゴリゴリ間接を曲げてクチュクチュ♡♡っとシャワールームに音をならしつつ、お互い相手に向かって腰を降振ってパン❤️パン❤️っとキンタマ同士のぶつかる音を鳴らしながら、その衝撃が股間から脳髄まで貫くような快楽を味わい、遂に限界を迎える。


「あ゛ひいいぃいぃぃ!?!?」


「んほおおぉおおぉぉぉ❤️」


ドピュドピュッ♡♡♡ ビュルルル♡

ビューー♡♡ プシャァアアアァァ❤️


2人はまるで水鉄砲のように勢いよく射精し、お互い相手の体や顔に思いっきりぶっかけはじめる♡

樹理と夏葉は、マンコから同時に潮も噴いて射精の痙攣にあわせて二人とも電気で感電したように跳ねる。


「樹理ぃぃぃいい♡♡♡ おチンポオマンコ変なのォオオオ♡♡♡ 」


「おっほおおおお❤️❤️ そ、それがキモチ良いって感覚なんだよ夏葉ぁああぁ❤️」


人生で始めて【性欲】を意識しての、オナニーもしてなかった夏葉の今の射精は脳が焼けるような快感だった。

そのせいか、一瞬の射精が1分以上も続き、その間ずっと二人は腰を降振っていた♡


「「ハァハァ❤️ ハアハア、んはぁあぁああぁぁああ!?!?」」


2人は息も絶え絶えに、しかしお互いの顔を見ると、またすぐにムラムラして思わず抱き合う。


「な、夏葉ぁ♡ お、お前エロすぎんだろぉ•••❤️」


「しっ知らないわよ!こ、こんな気持ちいの初めてで……私もう……こ、こんなにキモチいいのね•••射精って」


そして、二人はまたお互いのマンコをクチュクチュと弄り合い、再び勃起したふたなりチンポがビンビンにそそり立つ♡

指に絡み付く相手の愛液がまるで指が、性器だと錯覚させられる。


二人は目の前にいる雌を自分のパートナーのように乳と股間を密着していていた。


「な、夏葉ぁ♡お、お前のキンタマ大丈夫かよ♡

いつもあんな健康健康って気を付けてんのに、まったくしこらねえからぜってぇキンタマパンパンにザーメン溜まってるだろ♡ 」


「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ そ、そんなこと言われてもぉ♡」


「射精、すっげえ気持ちいいもんだったろ? また、しような♡」


「ええ・・・♡ ね、ねえもっと・・・♡」


「あ、アタシもしてえけど・・・ほ、ほかのやつもあとちょっと来そうだからな。 ま、また今度・・抜こうぜ♡」


そう言って、2人は体についたお互いの精液をシャワーで洗い流す。


「そ、そうよね、また今度しゃ、射精させてね♡」


この日夏葉は、初めての性欲処理を覚えてピュアな彼女は変わる境目となった・・・


◇


あの日樹里に股間を抜いてもらってから夏葉は、性欲が完全に目覚めた。

テストステロン増強健康法での弊害となると、スルーしてあった書かれていた男性的思考になる現象。


それは無関係だと思っていたが、近ごろの夏葉の283プロのみんなの真っ先に見るものは顔ではなく、胸、股間、尻と明らかに男性的な思考で重点的に見ていた。


街中で女性を見るときも、綺麗な同性がいれば真っ先考えることは、その人の裸体。

いけないと考えていてもそういう思考になっていた。


そんな彼女だが、まだオナニーするという習慣は今までで人生でないので、毎日283プロのアイドルの卑猥な夢を見ては夢精で金玉が破裂する前に放精しているのが現状だった。


つまりは、以前のムラムラして集中力が落ちたりといったところ一歩手前で何とか落ち着いていた。


「なんだか、このおまじないの5円玉をあの謎の人にもらってから色々上手く悩みが解決してる気がするわ。

あ! もう行かなきゃだわ」


夏葉は、その五円玉の効果を実感しているので、それを鞄にしまってから今日の沖縄ロケに挑む。


◇


午後6時。


今回の沖縄ロケは、夏葉・樹里・智代子の三人で連日三日による撮影だった。

そのうち初日である今日の撮影は終わってホテルに三人とも一旦戻っていた。


「凛世は・・・プロデューサー様のところに行ってまいります・・・」


「そう? じゃあ私は部屋に残ってゆっくりするわ」


「じゃあ私も夏葉ちゃんと一緒に残るね!」


凛世以外は部屋に残って休憩することに。

部屋に夏葉と智代子だけが残ってから、夏葉が最初にお風呂に入り、智代子が入っていった。


◇


お風呂での智代子。


「う~ん」


体の面積にそぐわない巨乳を洗いながら最近の夏葉のことを考えていた。


「なんかいつからか、夏葉ちゃん何かが以前と違うような・・・でも変わってないような・・・

でも~なんか以前よりずっと綺麗になった? 同性の私でもたまにドキドキしちゃうくらい! 咲耶ちゃんみたいになったというか!」


夏葉の何が変わったかと考えるとわからないが、元々堂々としていたが以前よりもっと堂々するようになった。


「ま、いいことだよね! 綺麗になったんだったらアイドルとして一段と磨きがかかったってことだもんね!」


胸を洗った後はそのまま、しっかりおマンコも洗ってからあがった。

◆


「ふ~! このホテルのお風呂すっごくよかった~!」


「智代っ・・・うぐ・・・」


部屋に戻った智代子はタオル一枚を巻いて夏葉の前に戻った。

胸元を抑えるタオルは、胸が大きすぎて湯気が立つ谷間が、彼女が歩くたびに肉の波を打ってプルン♡っと揺れる。


パンティを履いているのか否かわからないが、智代子は夏葉と違って普通の女の子なのでノーパンだったら今のテストステロン増強健康法で精子パンパンの彼女には心臓脈が一気に加速した。

夏葉の股間は気づかないうちに、ヨガショートパンツが一気に盛り上がって、体が自然と智代子に向かって立ち上がった。


「あ! 輪ゴム落ちちゃった!」


智代子は、棚の下に落ちていった輪ゴムを見つけるために四つん這いになって下を見る。

すると、偶然にも夏葉の目の前に彼女のお尻が突き出される。


「うぇ~ん見えないよう~! 棚の奥のほうに落ちちゃったのかなぁ?」


「!」


(こ、これってもしかして・・・ハァ・・・♡ ハァ・・・♡)


そう考えていると、智代子の股の間からピンクの何かが見えた。

それはパンティーを履いていてもマン筋がはみ出て、まるで割れ目が丸見えのような状態だった♡


おまけにその白いパンティーはかなり張り付くタイプのフルバックで、お尻の穴の筋が微妙にぶっくりと浮きあがる部分も下着越しに見えていた♡


「う~お気に入りの輪ゴムだからなくしたくないよぉ」


パンティーからはみ出る女性器の赤い肉、マン肉は左右の端の部分がそれぞれはみ出ており、ピンク色の凸凹状の山が智代子が四つん這いで腕を伸ばして棚の下を調べる動作に合わせてパク♡パク♡と動いている。


夏葉の股間は、そのまま智代子に入って子孫の子種を残したいとヨガパンツの中でチンポが血流を送って一定間隔で、はねながら勃起をしてデカすぎる逆三角形テントを張っていた♡

智代子のお尻の穴と偶然見得ている膣穴を凝視するだけで、その尻肉に思いっきり顔を埋めて吸い付きたい衝動にも駆られる♡


「っ! もう我慢できないわ!!」


「え? 夏葉ちゃんなんか言った?」


そしてついに我慢できなくなった夏葉はそのまま四つん這いになっている智代子に飛びついた。


「ハァ♥ハァ♥」


「きゃっ! な、なに!? 何事!?」


突然背後から抱きつかれて驚く智代子だが、振り向いて顔を見るとそこには自分の背中の上に覆いかぶさっている夏葉がいた。


「ど、どうしたの夏葉ちゃん!? いつものかっこいい夏葉ちゃんとなんか違うよ!? というかお尻に当たってる固いの何!?」


夏葉は、智代子の尻肉に勃起した股間をヨガパンツ越しにグイグイと押し付ける。


「ちょ、ちょっと! なんか当たってるよ!? あ、熱いのが・・・、ま、まさか夏葉ちゃんのふたなりおちんちん!?」


「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ ち、智代子がいけないのよ♡」


「あひゃぁん♡ な、夏葉ちゃっん♥」


股間をこすりつけながら智代子のバスタオルで包まれたデカパイを両手でこねくり回し始めた夏葉。

パン生地をコネるように形が変わる智代子のおっぱいは、夏葉の両手でも収まりきらない大きさで、しかもその弾力がたまらなく気持ちいい。


「やぁん♡ ちょ、ちょっとぉ♥」


バスタオル越しに揉みしだかれることで、どんどん乳首が勃起してしまって浮き上がる♡

そして、パンティーの上から股間をグイグイと押し付ける度に腰が動いてしまいまるで素股をしているかのようだった。


「ふぅ♡ ふぅ♡ 智代子のおっぱい♡ 同じ女の子なのに揉むとなんかおちんちんがおっきくなっちゃう・・・♡」


「んっふぁぁ♡♥ な、夏葉ちゃんどうしたのぉ! こ、こんなこと今までしなかったのにぃ!」


「お、お願いよ智代子! 私最近あなたや樹里たちを見てるとおちんちんが勃起して仕方ないの! これを見て!」


「わわ!?」


智代子を自分のほうに向かせてから、夏葉は勃起山ができているヨガパンツの紐を緩める。

収縮性抜群のヨガパンツは夏葉のこの数か月テストステロンが増えて数段巨根になった肉棒によって、ウエストのゴムが悲鳴を上げて伸びていく。


そして、ブルン♥♥っとすごい勢いで出てきた肉棒は血管を浮き上がらせてビクビクと痙攣していた♡

ズル剥けチンポはお風呂上りからなのか、それとも血流で熱いせいか湯気が見えそうなほどの熱気がしゃがんでいる智代子の顔の前に空気越しでも伝わってくる。


「わ、わぁ・・・♥ お、おっきぃよぉ・・・♡」


いきなり夏葉に勃起したマラを了承もなしに擦り付けられて発生する社会的な問題すら、忘れてしまうほど初めて見るユニットメンバーのチンポにメスが呼び起こされる智代子のマンコは、先ほどのおっぱいをもまれたのも合わせてマン液が出始める♡


夏葉の肉棒は、皮が剥けていて亀頭の部分は赤黒く変色して竿には血管が浮き出ている。


そして、その先端からは透明な我慢汁が出ていてテカテカと光っていた♡

そして夏葉は自分のチンポを智代子のおっぱいに近づける。


「ねぇ? これ・・・どうしたらいいのかしら? 智代子、あなたが四つん這いで輪ゴムを探してた時に見えたあなたのおマンコを見てこうなっちゃったの・・・

お願いよ♡ あなたを了承なしに襲ってしまいそうなの・・・! お、お願い! 私のこれを鎮めてほしいの!」


「え、えぇ!? お、おマンコ見えちゃったのは私の不注意だけどぉ! う、うぅ・・・」


しゃがんでいる自分の顔の前にある夏葉のふたなりマラはそれは苦しそうに膨張と収縮を繰り返しては、鈴口が夏葉の呼吸に合わせて閉じたり開いたりしていた。


「お、お願い! もう我慢が出来ないの!」


「ど、どうしよう・・・な、夏葉ちゃん・・・そ、そんなにおちんちん・・・苦しい・・・?で、でもぉ・・・」


(な、夏葉ちゃんをこのまま放置したらどうなるんだろう?)


おそらくそのまま自分をメスとして体のあちらこちらを食べられる。

あの巨根でめっちゃくちゃにされたらどうなってしまうのか、と想像するだけで頭がボーっとしてくる。


そして夏葉のふたなりマラは我慢汁をさらに出しながらそれを智代子の太ももに落とし、亀頭がパンパンに腫れて竿も血管が浮き出てバキバキになっている♡


「つ、辛くて仕方ないの智代子! ちょ、ちょっとだけでいいから! あなたのおっぱいで私のおちんちんを挟めばきっと収まると思うの! お願い!」


「・・・そ、そんなにつらいんだ・・・そうだよね、これだけおちんちん膨れてたら、夏葉ちゃんでも辛くないはずないよね・・・」


夏葉があまりに必死に頼むので、智代子はもうどうにでもなれと観念して承諾する。


「わ、わかったよ・・・そ、そのおっぱいで挟めばいいんだよね? 私、は、初めてだから上手くおっぱいで気持ちよくできるかわからないけど、いい?」


「だ、大丈夫よ! むしろ初めてだからこそ、あなたのそのおっぱいで私のを包み込んでほしいの!」


「じゃ、じゃあ・・ベッドに腰をかけて?」


夏葉は、智代子に言われるがままベッドに腰をかける。


◆

《智代子視点》


「あ、あのぉ・・・そ、それじゃあいくね?」


お風呂上りでストレートヘアーの私は夏葉ちゃんの股間におっぱいを近づける。


「お゛♡」


私のおっぱい肌が夏葉ちゃんのギンギンのちんちんに当たっただけで、聞いたこともない声が出ちゃったみたい。

すると、もう我慢汁でベトベトになった亀頭が私の目の前に現れる♡


「こ、これが夏葉ちゃんのふたなりおちんちんなんだぁ・・・」


「そ、そんなに見ないで智代子・・・は、恥ずかしいわ・・・」


「だ、だって大きすぎて・・・」


前に樹里ちゃんとお風呂に入ったときに見たけど、勃起した樹里ちゃんでも流石にここまでは・・・

それに、こんな大きいのが私のおっぱいに挟まれて、夏葉ちゃんの腰が動いたらどうなっちゃうんだろう?♡


「あ、あのぉ・・・い、入れるね?」


私はドキドキしながら亀頭?だったけ、をこっちのほうに傾けて何とかおっぱいで挟み込む。

大きすぎてそうしないと私のおっきいおっぱいでも包み込めないから・・・


「オ゛っヒィ♡」

「きゃっ!」


私がおっぱいで挟み込んだ瞬間、夏葉ちゃんの腰が跳ねて顔に挟み込んだおちんちんがペチ♡ってあたっちゃった。


「わぁ、お、おちんちんがおっぱいの中でビクビクしてる・・・♡」


初めてだからよくわかんないけど、これが気持ちいいってことなのかな?


「ヒー♡ ヒー♡ ち、智代子ぉ・・・♡」


「は、はさんだけど・・・お、おっぱい熱いよぉ・・・♡」


夏葉ちゃんのおちんちんが、私のおっぱいの中でビクン♡って跳ねてさらに熱くなってる。


でも、ちょっと挟んでいるだけでなんか透明なおつゆがどっぷり私のおっぱいに垂れてきちゃってる・・・♡


「あ、あのぉ・・・動かしても大丈夫? 動かしてないのに夏葉ちゃんの呼吸が乱れてて、動いたら大丈夫なのか不安というか・・・」


「だ、大丈夫よ・・・は、早く動かしてほしいわ!

で、でもゆっくりよ! ゆっくりじゃないと私気持ちよすぎて昇天してしまいそう!」


「えへへ、そ、そんなに私のおっぱい良いんだ♡ じゃ、じゃあいくよ? よいしょ♡」


「ほっ♡」


テストで挟んだおちんちんをまずは手を使わずに、上半身を上下に動かしてみる。

すると、私のおっぱいが夏葉ちゃんのおちんちんをこすって、そのたびにビクビクと震える。


「ほ♡ お゛っ♡」


私が動くたびに夏葉ちゃんがエッチな声を漏らす。


(なんか、私まで変な気分に・・・)


「ちょ、ちょっと! なんであなたがそんな気持ちよさそうな顔してるの!」


私はいつの間にか無意識に笑顔になっていたらしい。


「だ、だって♡ いつも性欲とは無関係だったピュアだった夏葉ちゃんが、なぜか私のおっぱいにおちんちん硬くさせてるのがなんかエッチだなって♡」


「そ、そんなこと言われたらもっと大きくなっちゃうじゃない! それに私、今すっごくムラムラしてるのよ!」


夏葉ちゃんはそう言うと私のおっぱいを思いっきりつかんで揉みしだく。


「ちょ、ちょっとぉ♡ そんな乱暴にしたら痛いよぉ・・・♡」


私は思わず抵抗の意思はない抗議の声を上げるけど、夏葉ちゃんは全く気にすることなく一心不乱に胸を揉んじゃってる♡

放課後クライマックスガールズを組んでからおふざけでおっぱいをもみ合うことはあったけど、こういうエッチなことを目的で揉まれるのって全然気分が違って段々おマンコジンジンしてきちゃう♡


「も、もう♡ おっぱい好きに揉んでてもいいけど、おっパイズリできないから離してよぉ♡」


「ご、ごめんなさい・・・私つい夢中になってしまって・・・」


私は夏葉ちゃんをなだめて、おっぱいから手を離させる。

そしてもう一度胸を寄せながら、今度は手で自分の胸を上下に動かしてみる。


するとまたビクビクと震えるおちんちんが私の谷間で跳ねて暴れてる♡


「っほごぉ♡ ふ゛っぎょっ♡ ふごぉ♡」


夏葉ちゃんは、自分のおちんちんがおっぱいに挟まれて気持ちよくなってるのか、野太い下品な声でちゃってる♡

私はその声がなんか無性にもっと聞きたくて、上下に動かすスピードを上げる。


「ほぎぃ! お゛お゛お゛お゛!!♡♡♡♥」


すると今までで一番大きな声で叫ぶとビクビクって痙攣してまた白いのが出てきた。

でもなんか、ふたなりエッチ動画とかでみる量より量が少ないような?


もしかしてこれ射精じゃなくて潮吹きってやつなのかなぁ?

おちんちんの潮吹きとかレア~♡


「そ、そんなに気持ちいいんだぁ♡ 私、もっと夏葉ちゃんのエッチな声聞きたいなぁ♡」


「ま、待って! ちょっと待って智代子! ぅぉあ゛~~~っ♥」


「よいっしょ♡ よいっしょ♡」


私はおちんちんのカウパーおつゆでヌルヌルになったおっぱいを、スポンジみたいにして左右からおっぱいを自分の手でぎゅ♡ぎゅ♡って押し込んで、夏葉ちゃんのふたなりちんぽをいじめる。


「ほぎぃ! お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ~♥ ち、ちよこ亀頭も何かしてほしいわ♥」


「え、え? 亀頭? う、うん♡ え、えっと・・・」


おっぱいで挟んでて気持ちよさそうだったから、それだけでびゅっびゅってしてくれるのかなあって思ってたけど、夏葉ちゃんはどうやら赤い亀さんも気持ちよくしてほしいみたい。


私の谷間からはみ出てる亀頭はすっごい仰け反ったキノコの傘みたいで、すっごい変なにおい・・・なんか、雄?をすっごく感じさせるような、夏葉ちゃんからこんな匂いが出てるなんて信じられない・・・♡


「こ、こうかな?」


私は上半身を倒して、竿を傾けさせてから位置調整しておっぱいを押し込んでちんぽの傘の部分を挟んであげた。

すると夏葉ちゃんはビクンと体を震わせて若干黒目が上を向いちゃってた♡


「あ゛っ♥う゛ほぉぉお゛っ あ゛っ♥」


「わぁ、夏葉ちゃん、鼻の下伸ばしちゃってるよ? アイドルがそんなだらしない顔しちゃだめだよ?」


「だ、だってぇ♥智代子のおっぱいが気持ちよすぎるからぁ♡こんなの知らないのぉ♡」


「えへへ、嬉しいなぁ。でもまだまだこれからだからね? 夏葉ちゃんをもっと気持ちよくさせてあげるんだから!」


私はさっきよりも少し強めにおっぱいを押し込んで上下に動かすと、亀頭の傘の部分がさらに膨らむ。そして先端からは透明なおつゆがドバドバ出てきてる♡

なんだかそれが可愛く見えてきちゃって思わずその液体を舐め取っちゃう。


「あ゜がぱ゛♡♡ それイイ♡❤」

 

「ぺろっ・・・うん♡ しょ、しょっぱい?のかな?

お、おちんちんついになめちゃった・・・♡」


私は、夏葉ちゃんの亀頭をペロっと舐めてみるとしょっぱいような苦いような変な味がした。

ねっとりってネバネバしてて、なんだかクセになりそう♡


「亀頭って、なんかキャンディみたいかもぉ♡

私お菓子大好きだから、夏葉ちゃんの亀頭キャンディ舐めちゃうね♡」


私は、舌を出してその先端をペロっと舐める。すると夏葉ちゃんはさらにビクンと体を跳ねさせる。


「お゛っ♡ お゛ごぉおおぉぉおぉおっ♥」


なめるたびにおちんちんからおつゆが出てくる♡

それを全部舌で舐めとって、パイズリも忘れずに手で自分のおっぱいをコネていく♡


(あ、そうだ!)


私は思いついたように今度はその液体を全部吸い出すように口をすぼめてちゅーって吸ってみる。


「じゅるるるぅうぅぅうぅうう♥♥♥」


「ふんぐぅぅ~っっンふううぅうう~~~ッッ♥♥♥?!

智代子゛゛♥♥ それヤバすぎぃいいいぃぃっ♥♥♥」


「ずるるぅうぅぅうぅうう~~~~~ッッ♥♥♥!!

あ、夏葉ちゃんこれ好き?♡ もっとしてあげるね♡」


私は、さらに強く吸い上げて舌でペロペロと亀頭を舐めまわす。

そして竿をおっぱいで挟んで上下、左右運動も加える。


(あ・・・♡)


ふと部屋の鏡を見ると、そこに映ってるのは下品に鼻の下を伸ばしてベロを出しちゃってるベッドの隅に座ってる夏葉ちゃんのデカおチンポを、夏葉ちゃんの下品な負けないくらいすっごい頬を窄めて下品にひょっとこ顔で、おっぱいで挟んで上下に動かしてる私だった。


「お゛っ♥ おごぉおおぉぉおぉおっ♥♥」


でも夏葉ちゃんはそんな私を気にする余裕もないくらい感じちゃってるみたい♡

私も思わず自分の股間に手を伸ばしてみると、パンティーがぐしょ濡れになってるのがすぐにわかった。


その濡れた原因はすぐに分かった。

だって下着越しに触ってもわかるくらいにクリちゃんが勃起しててショーツからはみ出てるんだもん♡


「ジュボボボボボ♡♥ ぷはぁ♡ な、夏葉ちゃんのおちんちん段々びくびくする頻度速くなってる・・・? もう射精そうなの?」


「ぜぇ♡ ぜぇ♡ ぱ、パイズリフェラやめないでぇ♥

そ、そのまま続けてぇ♥♥」


私は言われるがまま、今度は竿の部分をおっぱいで挟んでから亀頭を舌で舐める。

今度はカリの溝?っていうのかな、そこの舌じゃないとお掃除できなそうな部分を舐めまわしたり、すぐに咥えておちんちんを食べちゃう♡


「ねぇ夏葉ちゃん? もうそろそろ限界なんじゃない?♡

ズルルルッルルル♡💛」


そして王手をかけるようにパイズリフェラを再開する。

その頃にはもう私の乳首もビンビンに勃起していてブラの上からでもわかるくらいだった。


私は自分もちょっとくらい気持ちよくなりたかったから、自分の乳首をつまみ上げながら同時に夏葉ちゃんのおちんちんも気持ちよくさせていく。

するとどんどん夏葉ちゃんのおちんちんがビク♥ビク♥って私の谷間から逃げようとするけど、すぐに口とおっぱいで捕食して、もっと気持ちよくさせてあげる。


「お゛っ♥ お゛ぉおっ♥♥ 出゛♡♥♥ 出る♡💛♥ 射精ちゃうぅううぅうう♥♥」


「出してぇ♡♥ 夏葉ちゃんの精子、私のおっぱいにいっぱいかけてぇええぇええぇぇっ♥♥♥」


私はラストスパートをかけるようにさらに激しくパイズリフェラを続ける。

すぐに私の口の中でビクンと震えると同時に、おちんちんから大量の精液を吐き出した。


「お゛ぉおおぉぉおぉおっ♥♥ おぼぉっ!?!♥ あづぅいぃいいぃぃいっ!!♡♡♡♡」


「ぶふぉ!?♥♥♥」



ドピュッッ♥

ッドビュルルルルルッ♥ ビューーーッ♥♥ビュルゥウウッ!!♡♡♡



私は思わず口を離し、顔や髪にも夏葉ちゃんの精液が降りかかる。


「あ・・・♡ はへぇぇえええぇえ・・・・っ♡」


「わわ! どんどんっ♥ か、顔に♥」


びっくりして思わずお口をはなしちゃったけど、すぐにおっぱいの中で激しく痙攣してビュッビュしちゃってるおちんちんを咥えて、人生初めてお精子を飲んで見る。


「ゴクゴク♡ んくっ、ごくっ・・・♥」


「あ、ああぁああぁあっ♥♥ あついぃいぃっ!♡♡

おちんぽが溶けちゃうぅううぅぅうぅうっ!!♡♡♡♡」


夏葉ちゃんはあまりの快感に体をビクビクと痙攣させてる。

そしてそのまま私の口の中にお精子をビュルルルッて出しちゃった。


どうやら私のお口に向かってビュ♥ッビュ♥ってしちゃうのが気持ちいいんだと思うので、私も私で気になる初めてのお精子をどんどんおちんちんから吸い出していく。


「んくっ、ごきゅっ♥」


ちょっと苦いけど、でもなんだか癖になりそう♡

それにすっごく濃い味で喉に絡みついてなかなか飲み込めない・・・♡


それに今気づいたけど、夏葉ちゃんの射精ってエッチな動画なんかと比較にならないほど凄くて、多すぎてまるで水を飲んでるみたいに喉が飲む音が鳴っちゃうほど一回一回の出てくるダマみたいな精液が私の口の中をいっぱいにする♡


せーえきの味って苦いだけじゃなくて、なんか苦みの奥に潮の風味がするっていうか、魚介類みたいな味がする。

でも、私はその苦みと潮の風味が癖になってきて、夏葉ちゃんのお精子をもっと飲みたい♡って思っちゃった♡


「ひー♡ ふー♡」


射精しきった夏葉ちゃんは、そのままベッドに背中について倒れた。

その際に夏葉ちゃんのおっきなおっぱいがプルン♡ってしちゃってた。


私はそんな夏葉ちゃんのまだ固いおちんちんを、おっぱいで挟んだまま頬にあてながら感動した人生初精子の味の感想を本人に細かく伝える。


「ぷはぁ♡ 夏葉ちゃん! 私の初めての精子! 御馳走様! これが精子の味なんだぁ♡ なんか、苦くてドロッとしてて♡

それで風味がイカっぽいっていうか、イクラのお寿司みたいな風味がするの!

さっき飲んだ精子の中に夏葉ちゃんの遺伝子が含まれてるんだなって思うと、なんかすごく興奮しちゃった♡」


「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ 自分の精子のそ、そんな詳細な感想言われても変、よ?

そ、それに智代子あなた凄いわね・・・♡

私より年下なのに、もうフェラもパイズリも完璧じゃない♡」


「えへへ♡ 実は夏葉ちゃんが気持ちよくなってるの見てたら私もムラムラしちゃってたから思わずやっちゃったんだ!

でも初めてだからうまくできてるか不安だったけど、ちゃんと気持ちよかった?」


私はまたその大きなおっぱいで挟んだまま顔を見上げて聞く。すると夏葉ちゃんは少し照れながら微笑んでくれた。


「ええ♥ とっても気持ち良かったわ♡

まさか私のおちんぽがあんなに出るなんて思わなかったもの♡」


「おちんぽって♡ ピュアだったお嬢様夏葉ちゃんはどこ行っちゃったの?♡

というか夏葉ちゃん、やっぱり最近なんかすっごいエッチなフェロモンむんむんしてる気がする♡

ね、ねえ・・私もっとしたい! 夏葉ちゃんを気持ちよくさせたんだから、私も気持ちよくしてほしいなぁ・・・♡」


「智代子? おほ♡!」


私は、パイズリしたまま自分のおっきなおっぱいをふにふにと揉みながらお願いする。

というかベッドで仰向けになってる夏葉ちゃんのまだギンギンのおちんちんの上に跨った。


ダンスで鍛えた自慢の足腰で、お尻の穴に真っ赤な亀頭だけ入れた蟹股気味な恰好のまま言った。


「もうこの先もシチャおうよ♡ 私、夏葉ちゃんのせいでムラムラが止まらないのぉ♡」


「ち、智代子さすがにそこまでは・・・」


「お尻なら私は良いよ♡ お尻結構一人で開発してたから、私のお尻も使っていいよ♡」


私は、夏葉ちゃんの亀頭に跨ったまま少しだけ高く腰を上げて、自分のアナルを手で広げて見せた

。すると夏葉ちゃんのおちんちんが亀頭がすぐに私が腰を上げた分だけ膨張して、お尻のイチジク穴とキスしちゃった♡


「ね♡ 一緒に気持ちよくなろ?♥」


そしてそのままゆっくりと腰を落としていく。

ぬぷぷっと音を立てて少しずつ肛門を拡げて入っていく感覚がするけど、やっぱりちょっと苦しいかも・・・!


夏葉ちゃんが私と一体かしていく感覚が❤


「あひ♡♡ わ、私の亀頭がち、智代子の中にぃ♡」


「あ、ぁ♡ ほ、ほら自分から私の中に入れてほしいな♡ お、お尻ならいっぱい好きなだけビュッビュして気持ちよくなれるよ?♡」


私は、夏葉ちゃんのお腹に手をついてゆっくりと腰を上下させる。

もちろん、カリ首から先までは入れないでそこだけを私の肛門に入れたり抜けたりで、夏葉ちゃんが自発的に入れてくれるまで、私はゆっくりと腰を動かす。


「お、お尻はダメよ! そ、それに私の亀頭が智代子の腸内に入ったらどうなっちゃうの!?」


肛門に亀頭だけ入れてるけど、正直カリ首がすっごいアナルに引っかかる♡


「んふぁ♡ な、夏葉ちゃんって自分のカリ首がすごい抜けなさそうな形してる自覚ある?♡

ほら、私のお尻の穴が夏葉ちゃんの亀頭に吸い付いちゃって抜けないよぉ♡ 私のお尻肉にカリ首がひっかかって抉るのきっと気持ちいいよ♡」


「♡♡ そ、そうよね♡ 知らないわよ智代子♥ 私のカリ首が抜けなくなったら、あなたのお尻の穴が壊れちゃうかもしれないわよ?♥」


「そ、それは困るよぉ♡ がばがばになっても困るし、それに夏葉ちゃんの亀頭が私のお尻の穴に引っかかったまま抜けなくなったら、私一生おトイレでうんちできないよ♡

一回テストしてみよっか?♡」


私はそう言って腰を上下させる。

するとまたさっきよりもスムーズに抜けるようになった♡


た、たぶん夏葉ちゃんのカリ首のサイズに拡張してきたかも♡


「んほぉ♥」


そして再び奥まで入れると今度は完全に抜けた。

どうやらこの調子ならちゃんと抜けるし、大丈夫そう!と思ってもう一度入れようとすると、夏葉ちゃんが急に私の手を掴んで・・・


「――――――――いくわよ智代子!」


「え、ちょ!? ま、待って夏葉ちゃん!まだ私準備が・・・♡」


あんなに夏葉ちゃんの煽ってた私だけど、やっぱりいざ20センチ以上のデカいおチンポが私のお尻の穴に入るのに怖気づいてるうちに



ずぷぅううぅ♥♥♥♥♡♡♡♡♡


「んほぉおおぉぉおおぉおっ♡♡♡♡ 智代子おおおぉぉぉお♡💛♥」



「おっほぉぉおおぉおおぉっ!?!♥♥♥ 夏葉ちゃんの亀頭が私のお尻の穴にぃいいぃぃいぃっ!!♡♡♡♡」


私は、一瞬で奥まで入れられた♡

奥って言っても私のお尻の穴のことであって、夏葉ちゃんの長すぎるおチンポはまだ根本まで入ってない。

でも、私のお尻の穴が拡張されてて、しかも夏葉ちゃんのおチンポが長いからそれだけでも十分に奥まで届いちゃってる♡


「あひぃいいぃいっ!♥♥♥」


そしてそのまま、私は容赦なくピストン運動をさせられる。

最初はゆっくりとした動きだったけど、徐々に激しくなっていき、それに比例して私も喘ぎ声が大きくなっていく。


「あっ!♡ んごッ、あ゜ぐぅぅうぅうう~~っっ??♥♡

おほっ!?♡♡♡ ああぁああぁっ!!!♡♡♡♡ ま、まだゆっくり゛゛して゛゛」



「おごぉぉォオ~~ッ♡♡♡♡ 私智代子とセックスしちゃってるのぉおおっ!?♡♡♡♡」


根本まで私の体の中に入りきる前にどんどん交尾運動しちゃう夏葉ちゃん♡

夏葉ちゃんが、今ではただの性欲に支配されたケダモノみたいに腰を振ってるんだもん♡


そんな光景を見てると私も興奮してきちゃう!♥


「あッ!♡♡♡ あ゛ぁあっ!!♡♡♡♡ おほぉぉおおぉおっ?!!!♡♡♡♡♡♡」


私はあまりの快感に体がビクビクと痙攣して潮を吹いちゃった♡

アイドルなのにおマンコでセックスする前にアナルでセックスしてるあげく、初セックスのオケツマンコでイクって、私完全に変態♥


「んお゛ぉおぉォオ~っっ♥♥☆♡ おちんぽ、ずっぽしぎてりゅぅぅうぅう~~っッ♥♥♥」


「あひぃぃいぃいっ!?♡♡♡♡ おちんぽが私のお尻の穴にハマって抜けないよぉおおっ!!♡♡♡♡」


でも、私はそんなこと気にする余裕もなくただ気持ちよくなってた。

そしてついに夏葉ちゃんのおチンポは根本まで入りきった♡


そしてその瞬間、今までで一番強い快感が体中を駆け巡って一気にお腹の圧迫感が増した♡

文字通り夏葉ちゃんが私の中に入っちゃってる♡


その衝撃でまた潮を吹いてしまったけど、それ以上に体が痙攣して止まらない。

そんな状態なのにさらに夏葉ちゃんはピストン運動を続けてくるから、まともにセックス初絶頂で痙攣もさせてくれないよぉ♡


「お、お腹ぁ!♡ お腹の中がゴリゴリってぇええぇええぇぇえっ!?♡♡♡♡ 夏葉ちゃんおチンポぶっといよぉおおぉおおぉっ!!♡♡♡♡」


「ごめんなさい智代子!でも、止まらないのぉおっ♥♥♥ だって私、初めてなのにっ、こんな気持ちいいこと知っちゃったらぁあぁあっ!?♡

もう止まれないのぉぉおおっ!!♡♡♡♡」


そう言って夏葉ちゃんはさらに激しく腰を打ち付けてくる。

そのたびに私のお腹の中でおチンポが暴れ回って頭がおかしくなりそう・・・♡


そんな時、ふと視界の端に写った鏡に目がいった。そこには獣のように盛っている私たちの姿が映し出されていた。

私の腰を肉が食い込むくらい強くガッチリ掴んで、重たそうな玉袋を上下に揺らしまくりながらアナルにチンポという杭を打つ夏葉ちゃう♡


そしてそんな夏葉ちゃんにチンポを打たれて、体が打ちあがって私のおっぱいが左右でリズム揃わずに残像が見えるくらい激しく揺れてる♡

夏葉ちゃんの腰の動きに合わせて自分でも腰を振ってどんどん交尾♡


もう夏葉ちゃんに至っては腰を私のほうに強く付き上げすぎて、腰が仰け反ってブリッジ気味でピストン運動してる。

そのせいで、私のお腹に夏葉ちゃんのおチンポの形が浮き出ていて、まるで妊娠したみたいにお腹が膨らんでる♡


しかもそれがまた気持ちよくて私も両膝に手を置いて、どんどん激しく腰を振っちゃう♥


「あ゛ぁあぁあっ♥♥☆♡ あひぃぃいぃいっ!?♡♡♡♡ おちんぽっ!♡♡♡ おちんぽぉおおぉっ!!♡♡♡♡」


アイドルNGワードを連発しちゃう夏葉ちゃん。

すると突然、お尻の中で何かが爆発したような快感に襲われた。


それと同時に今までで一番強い快楽の波に襲われて意識が飛びそうになる。

そしてその瞬間、体の奥に熱いものが注ぎ込まれたのを感じた・・・♥️


「オ゛っほォォ~ッ♡♡♡♡ 智代子ぉおおおおお♡♡♥

あなたのお尻マンコに♥♡♡ 射精るっ♥♡ 射精るぅうぅううっ!!♡♡♡♡」


夏葉ちゃんは、そのまま私のお尻の中で大量に精液を放出した。

お腹の中にどんどん注ぎ込まれてくるのが分かる。


そしてそれは次第にお腹が膨らんでいく感覚があった。


「智代子からだ最高よぉおおおおおお♡♡♡♡」


「も゛っろぉォオ~♥️♡♡♡♡ ザーメンもっとぉおお♡♡♥」


私は、その初めての感覚に頭が真っ白になった♡


(こ、これが中出し・・・♡♡)


今まで感じたことのない快感が全身を駆け巡って思わず体が痙攣するくらい気持ちよくておかしくなる♡


ボコ♡ボコ♡って射精音がするたびに、私のお腹に熱い精子が注がれるのに合わせてお腹もドブ♡ドブ♡ってスタイルのいいお腹がまるで二段腹みたいに膨らんでいく♡


アナルセックス中三度目の塩を吹きを決める私は、腸内射精されてることも無視して射精中の夏葉ちゃんのチンポに向かって腰を振っていた♡


「ち、智代子ストップっぅうううう♡♡ い、イッテル最中でチンポが敏感になってるからぁあぁあっ♥️」


「ごめん夏葉ちゃんっ♡でも、腰止まらないのぉおおっ♥♥☆♡ おちんぽ気持ちいいよぉおおぉおっ!!♡♡♡♡」


そして、私はそのまま腰を振り続けた。すると次第にお腹が膨らんできてお腹を触るとまるで赤ちゃんがいるみたいにぽっこりしてるのが分かる。

気づけば、私の中で射精したはずの夏葉ちゃんのチンポは萎えてなくてむしろさっきよりも大きくなってる気がするし、私のアナルもどんどん緩くなってきちゃって今にも漏れちゃいそう・・・♡


もれそうだけど、カリ首がしっかり引っかかって零れないよぉ♡


(あ゛ぁぁああ~~ッ♡♡ もうだめ、これ絶対夏葉ちゃんと相性抜群だよぉぉおおっ!♡♡♡♡)


凛世ちゃんが来る前にやめられるのかな?


お尻、今日以降ちゃんと閉じるのかな♡


◆

《凛世視点》


プロデューサー様のところへ行ってから2時間後。


凛世は、夏葉さんと、智代子のいる今日お泊りするお部屋に戻っています。

扉を開ける前はたとえ、自分のお部屋でも凛世は、ノックいたします。


「失礼します」


『!?』


扉を開けました。

このお部屋は入ってすぐ右にお風呂で、まっすぐ行ってから右にベッドが並んでいる設計です。


なので、一定まで進んでからベッドが見える形です。


「凛世・・・ただいま、戻りました・・・」


「あ、あら。 お、お帰りなさい凛世。」


「は、早かったね凛世ちゃん!」


「・・・? あの、お二人は一緒のお布団で、何を?」


「ふぇ!? ちょ、ちょっと夏葉ちゃんと遊んでたんだ! そうだよね夏葉ちゃん!」


「え、ええ! そうよ! ね、ねえ智代子?」


「う、うん!」


部屋に入っいくと、お二人は、お布団を被っていました。


それも、同じベッドで、しかも真夏の沖縄なのに、お布団を被られて。

そして、夏葉さんのお股が膨らんでいます。


「お二人は・・・熱くないのですか? 真夏で・・お二人とも汗がおすごいです」


「だ、大丈夫よ! き、気にしないで凛世!」


「う、うんそうだよ! こ、このまま二人で一緒のふかふか布団を満喫してるだけだから!」


「? あまり・・・そのお遊びはお勧めいたしません。 熱中症になってしまったら大変です。」


「そ、そうだね! ちょ、ちょっとだけですぐやめるつもりだから!」


「そ、そうよ! すぐに止めるわ!」


「わかりました。 凛世は、冷たいお飲み物を・・・買っていきます。 何か、いりますか?」


「じゃ、じゃあポカリスを頼むわね!」


「わ、私はオレンジジュースで!」


「はい」


お二人は、どこか焦っているように見えます。

しかし、ユニットのメンバーであるお二人が仲睦まじくしているのは良いことです。

凛世は、お二人のご要望にお応えして、飲み物を買いにいくことにしました。


◆


「・・・危なかったぁ!」


凛世が飲み物を買いに行ってから、部屋にまた二人になった夏葉と智代子。


「あ、熱いわ!」


夏葉は汗まみれになった体を覚ますべく、被っていた布団を脱いだ。

すると、一緒のベッドで布団を被っていた夏葉と智代子の体が見えた。


「本当に危なかったよぉ! 流石に私と夏葉ちゃんが裸で同じベッドのとこ凛世ちゃんに見られてたらどうしようって思っちゃった!」


「そ、そうね。 お互い下半身精子まみれだもの・・・」


布団の下にあった二人の体は先ほど凛世くる数十前で直結してセックスしていたのだ。

というより隠れながら直結していた

凛世がどの部屋でもノックしないタイプの人間だったならば、確実にばれていただろう。


そこで初めて気づいたのだが、ふたなりチンポは未だに勃起したままだった。


(まだ収まってないのね・・・。)


そう考えていると智代子が話しかけてきた。


「ねぇ夏葉ちゃん? もう1回しない?

り、凛世ちゃんが買い物帰ってくるまで5分はたぶんかかるし、ね?」


智代子は頬を赤らめながら夏葉に提案した。


「そ、そうね! もう1回だけしましょう!」


そして二人はすぐさま、再び体を合体させた。もちろん、股間を。

凛世が帰ってくる前にすぐさま2回戦目に突入した二人だった。


二回戦を早くおっぱじめた二人は最初からフルアクセルでセックスをする。

そしていつのまにか『ガチャ』と扉の開く音がしたのは。


「「!?」」


「・・・・! な、夏葉さん・・・? ち、智代子さん? は、裸で一体・・・何を?」


すると扉から入ってきたのは凛世だった。

今度はノックをしなかった。

理由は、飲み物と財布で手がふさがっていたから。


◇

《凛世視点》


「「!?」」


「・・・・! な、夏葉さん・・・? 

ち、智代子さん? は、裸で一体・・・何を?」


凛世がお二人に飲み物を買いに行ってから、4分。


部屋に戻ると、ベッドにうつ伏せになっている智代子さんの上に覆いかぶさるように、夏葉さんがうつ伏せで、智代子さんのお尻に自分のおちんぽを挿入して腰を振りながら、気持ちよさそうにしていました。

そしてお二人は凛世に気づいてから一瞬硬直してしまいました。


「り、凛世ちゃん!? あ、あのねこれはね!」


「そ、その凛世! これは!」


「お、お二人は・・・今・・・せ、性行為をなさっているのですか?」


「ち、違うの! これはね!」


「んひ♡!」


夏葉さんは慌てて智代子さんからおちんぽを抜いて立ち上がりました。

そこには、以前から夏葉さんがふたなりだとは知っていましたが、みたことはなかった大きな男性器が勃起していました。


そこからは白濁液が智代子さんのお尻との間に糸ができていて、確実に性行為をしていたとわかります。


「夏葉さん・・・? これは、いったい・・・」


凛世は、その光景を見て困惑していました。すると、智代子さんが正座して説明を始めました。


「う、うぅ・・・正直に言うと・・・夏葉ちゃんが、最近なんか違うよねってお話してたよね?」


「は、はい・・・」


「じ、実は夏葉ちゃんが最近どうやら、私とか、樹里ちゃんや、凛世ちゃんを見るとおちんちんが辛くなるって言ってて・・・」


「そこからは私が言うわ・・・」


お二人が素直に事情を話しました。

続きは私の前に立っている夏葉さんが話始めました。


「わ、私が辛抱できずに・・・智代子を襲っちゃったのよ・・・わ、私が悪いの・・・」


「夏葉ちゃんは悪くないよ! わ、私として友達の夏葉ちゃんのおちんちんが苦しそうだったから、その・・・ご奉仕を・・・」


お二人が事情を説明していますが、凛世は正直お話が頭に入ってきていません。


目の前に立っている夏葉ちゃんは当然智代子さんと先ほどまで性行為をなさっていたままの姿ですので、ずっと大きいままの雄のたけりが目の前にあり、凛世の思考はそれどころではありませんでした。


「そ、それでね!わ、私も夏葉ちゃんのおちんちん見てたらこうムラーってしてきちゃって、それでつい・・・ そ、それにほら!

夏葉ちゃんのおちんちんすっごい辛そうでしょ!」


「え・・・そ、その・・・」


「ちょ、ちょっと智代子・・・!」


夏葉さんは今になって冷静になって、凛世に膨張状態の男根を見られていることを思い出して手で隠しました。

ですが大きすぎて亀頭も丸見え、竿の残り7割は全く隠されていません。


確かに、智代子さんの言う通り、それはかなりパンパンになっていて、辛そうだと感じました。


「凛世ちゃんも一緒に夏葉ちゃんのおちんちん鎮めてみない!? すっごい気持ちいいんだよ!?

私初めてだったけど、夏葉ちゃんのおちんちんで何度もイッちゃったし!」


「ちょ、ちょっと智代子! それは言わないで!?」


「あ・・・その・・・」


(そ、そんな大きなものが入るのでしょうか?)


凛世は心の中でおもわず思いました。

そして同時に興味も湧いてきました。


前見た本の内容を思い出しました。

凛世は、プロデューサー様を慕っておりますが、こういった経験は一切なく、誘惑できる知識はありません。


本では殿方は胃袋を料理で掴み、その上で体を体で魅了・・・つまり床上手な女性を好きになる、と書いてありました。

つまり、今凛世がすることは一つです。


プロデューサー様と将来、そういうことするときの、為に。


「では・・・夏葉さん」


「り、凛世?」


「その・・・私も・・・お手伝い、致します」


「え!? り、凛世!? あ、あなたプロデュ・・・」


「夏葉ちゃん!ここは凛世ちゃんにお任せしようよ! いいじゃん! 夏葉ちゃんだって私とのエッチも気持ちよかったんでしょ?

凛世ちゃんもきっと気持ちいいよ! それに断ったら失礼じゃない? 食わぬは女の恥だよ!」


「うぐ・・・し、失礼・・確かにそうよね・・・本当にい、いいの凛世?」


「はい、凛世もお力になれるかわかりませんが・・・よろしくお願いい・・・たします」


◆


事が始まってからは、本当に恥ずかしいです。


「すごいわ・・・凛世の裸って・・普段浴衣だから、すごい・・・エッチね」


「あ、あの・・・夏葉さん?」


凛世は今、ベッドに仰向けに寝かされていました。

そして目の前にはおちんぽを勃起させた夏葉さんがいました。


その横に智代子さん。


智代子さんも裸でしたが、やはり性行為を数回夏葉さんと今日だけでした後ですので、恥ずかしがることもなく見ていました。

凛世は浴衣を脱がされて、乳房と尻臀、更には更地の赤い割れ目を見られる格好にさせられていました。


「あ、あの・・・智代子、私どうすればいいの?」


「まずは凛世ちゃんのおマンコを濡らしてあげないだよ!

夏葉ちゃんの大きすぎるから、かなり下準備だから、ぺろぺろ舐めるとか指でくちゅくちゅするとか!」


「わ、わかったわ! 凛世? 痛かったら言ってちょうだい?」


そう言って夏葉さんは私の股間に顔を近づけました。

そしてそのまま舌を出して、ぺろりと舐め始めました。


「ひゃん!?♡ あ・・・な、夏葉さん!? そこは汚゛♡ 凛世・・ま、まだ撮影の後からお風呂に・・・♡」


「れろぉ♡ ちゅ、んっ・・・だ、大丈夫よ! 何だかむしろ、凛世のここすごくいい匂いで・・・んっ♡ 美味しいわ!」


「あ、あの! 夏葉さん!? あ、あの! そ、そこはおしっこするところでっ!?」


な、夏葉さんはいきなり私の女性器を舐め始めました。最初は表面をぺろぺろと舐めるだけでしたが次第に舌も中まで入れてきて、その度に私は快感に襲われて思わず腰が浮いてしまいます。


まるで何かの生き物のように動く舌が気持ちよくてまた腰を浮かせてしまいます。

その繰り返しでしたが、凛世は排尿をする汚い穴を舐められているというのに、それも同じアイドルユニットメンバーの夏葉さんに、です。


その背徳感に興奮してしまいました。そしてついには・・・


「あ♡ あ゛っ!♡」



プシャァアアッ!!♡♡♡


私はここまで早く達したことない速度で絶頂を迎えてしまいました。

凛世の、股間から透明な潮が吹き出て、夏葉さんの顔を汚してしまいました。


「ふぅ・・・♡ ふぅ…!♡ ご、ごめんなさい! お、お顔に・・・かけてしまいました・・・」


「れろぉ・・♡ だ、大丈夫よ凛世。 私がうまく愛撫できてた証拠よね。

それにしても、これ・・・すごいわね・・・智代子の潮吹きも凄かったけれど、凛世のはすごい勢いだったわ。それに敏感なのね・・・」


「も、もう夏葉ちゃん!? それいわないでよ!」


となりで見守っていた智代子さんが夏葉さんの言葉に羞恥心を感じていました。


「あ、あの・・・」


「そ、そうよね、凛世がイってくれたおかげでもうおマンコぐちょぐちょみたいね。 よいしょっと・・・」


「あ・・・♡」


夏葉さんは凛世の足を肩に抱き抱えて、その足の間に入りました。

そして、私の女性器の前の位置に、夏葉さんの雄雄しく勃つ殿のモノが足の間から見える状態になりました。


凛世の既に濡れて準備できているおしべに軽くあたってとても熱いです。


「それにしても、凛世って陰毛が濃いのね・・・」


そういいながら凛世の、捻じれジャングルの茂る陰毛を、夏葉さんは手で掻き分けて、その奥に隠れていた凛世の秘所を指で開きました。


「な、夏葉さん・・・!」


「照れることはないわよ? 凛世は大和撫子だから、陰毛が濃いほうが似合ってて艶やかで素敵よ♡」


「そ、そうでしょうか・・・」


私は、自分の陰毛が濃いことを気にしていました。智代子さんは綺麗に整えてらっしゃいますし、樹里さんもふたなりですが綺麗にお手入れをしっかりされているので綺麗です。

ですが自分はどうしても処理に時間がかかってしまう、その上剃ってもすぐ生えるので間隔を大きく空けてから整理している。


そんなことを考えていると、夏葉さんはまた陰毛を払いのけて私の女性器に指を入れてきました。凛世の陰毛はすでに絶頂で濡れているので、かなり光が反射している状態です。

そしてそのまま中まで指を入れてきて膣の内壁を擦り始めました。


「んひぃ!?♡ あ゛ああぁ♡♡」


「ど、どうかしら? この様子だと私のおチンポいれても大丈夫そうかしら?」


凛世の中の指を間接二個分まで入れて、曲げたりを繰り返して確認してきました。


「あ、あふ・・・♡ お、恐らく・・・耐えられると・・思います・・・♡」


「そう? え、えっと・・・」


夏葉さんは戸惑いながら指を凛世から抜きました。

その指には凛世の膣内から付着したであろう、愛液が糸を引いていました。


凛世は、それがとても恥ずかしく、顔を隠しました。

夏葉さんは凛世の足を肩に乗せてから自分の男性器を右手で握ってから、準備しています。


「い、陰毛があるとどこがマンコなのか難しいのね・・・」


凛世の、またの間から見えるそれは大きすぎて戦慄するレベルでした。

そして、その先端が凛世の陰毛を擦るように動かされます。


「あ・・・♡ あ・・・」


その刺激でまた感じてしまいました。思わず声が出てしまいます。


「そ、そうだわ! ご、ゴムって誰か持ってる・・・かしら?」


挿入前に夏葉さんが思い出したように言いました。


「り、凛世は・・・い、一応・・持ってはいるのですが・・・ち、智代子さん、凛世の、鞄を見てももらえますか?」


「流石凛世ちゃん! プロデューサーさんといつそういうことになってもってことだよね!」


「~~っ」


智代子さんが凛世の鞄から複数のゴム箱を取り出しました。


「か、数多くない!?」

「そ、それは恥ずかしながら、殿方の・・プロデューサー様とそうなったおき、男性器のサイズなどがわからず、あるだけのサイズを・・・」


そして智代子さんはゴムの箱を全部みて確認します。


「あ!これとかいいんじゃない?サイズも大きいし、Lって書いてあるよ?これとか夏葉ちゃんのおっきいおチンポでもワンちゃん?」


「え、えっと、さっそく私着けてみるわね・・・コンドームとか見るのも初めてだしよくわらかないけれど、きっとなんとかなるわよね・・・」


そう言って夏葉さんは箱からゴムを取り出しました。

そして凛世の股の間にいる状態で、膝たちで慣れないコンドームを手探りでギンギンに勃起した、そのモノの先端にゴムを被せました。


そしてそのままゆっくりと根元まで下ろしていきます。


「「「―――――――あ・・・」」」


避妊具が夏葉さんの、傘のような形をした亀頭を通ろうとした所で、そのゴムが破れてしまいました。


「え!? な、なんで!?」


「た、たぶん夏葉ちゃんのが大きすぎて・・・Lサイズでも無理だったんじゃない?」


智代子さんがそういいながら、夏葉さんのモノをまじまじと見ていました。


「そ、そんな・・・こ、これじゃ凛世とセックスできないじゃない!」


夏葉さんがはっきりと、『凛世とセックスできない』落ち込む顔を見て、凛世は何だか悪い気はしませんでした。


凛世は、少し考えていいました。


「あの・・・凛世は・・・今日は危険日ですが・・・射精なさる前に外に出して、いただければ・・・問題ないかと・・・」


「り、凛世・・い、いいの? わ、私智代子とはさっきお尻でして童貞を捨てたばっかりの、実質セックス慣れしてない童貞だから正直初めてのおマンコです阿世する手前で抜ける自信ないわよ?」


「え、えっと・・・な、夏葉さんを・・・信じてどうぞ、凛世の初めてを、もらってください・・・」


「凛世ちゃんがそこまで言ってるんだし、夏葉ちゃんヤっちゃったら!?」


「じ、自信はないけれど・・そ、そうね。 途中で私、別人になっても気にしないで凛世・・・」


「? わかり、ました・・・」


そして夏葉さんは再び凛世の足の間に入ります、足は方に乗せたままです。

そのまま凛世の黒い茂みを、握った亀頭で描き分けていき、入り口を探索します。


「こ、ここね・・・い、行くわよ凛世?」


「あの・・・一気に入れてください。 大和撫子たるもの、忍耐強く・・・」


「わ、わかったわ。

い、行くわよ!」


夏葉さんは凛世の腰を掴んで固定すると、そのまま一気に挿入しました。

ズブブッ!!♡♡♡と大きな音を立てて、根元まで入りました。


そしてその瞬間に・・・!♡

プチ♡


「オ゛っほォォ~ッ♡♡♡♡ 凛世のおマンコに、私のずっぽりぃ゛ィィィイ~~ッッ♥♥♥」

「あ゛゛゛お゛っ、おおぉぉ~~ッッ♥♥♥ 太く゛゛」


夏葉さんが宣言通り一気に、凛世のプロデューサー様に挙げる予定だった誰も侵入をしてこなかった肉壺にそのイチモツを突き刺しました。

その刹那に凛世は体を仰け反らせて、頭をのせている枕を両手で思い切り握りしめて、足の指はピンッと伸ばしました。


「あ゛ぁ~っ♥♥♥ おちんぽ気持ちいいわぁ!♡ これが男の人の快楽なのねッ!!♡♡♡ あひぃんッッ♡♡♡♡」


「~~ぉぉお゛゛っっ♥♥♥ あ、圧迫感が、すご♥♥♥ り、凛世のおマンコもぉ!♡ 夏葉さんのちんぽで、広がってッ!!♡♡♡」


お腹に自分の体の部位じゃないものが入った間隔は、体が拒絶を起こすところがむしろ夏葉さんのそれを歓迎するように凛世の、呼吸に合わせてそれを締めあげていました♡

内部に硬く、熱い夏葉さんのものが凛世のお腹の奥、膣内をいとも簡単に侵入して一気に子宮窓をこじ開けて母胎に侵入、そこからさらに奥へ奥へと押し進んでいきます♡


凛世の純潔は紙を破けるかの如く、その亀頭で貫通されて、結合部の愛液で濡れている凛世の陰毛に赤い純血が滴り落ちます。


「あ、あぁ・・・♡ い、いたいぃ!♡」


夏葉さんの男性器が大きすぎて膣内に収まりきらず、少し裂けてしまったのです。

しかしそれでもなお、その巨大な肉棒を挿入していけば当然痛みが伴いますし、女性器も大きく拡張されていきます。


「おちんぽのさきっぽッ♥♥♥ お腹の奥にあたってるぅううぅううぅぅ~~ッッ!!♡♡♡」


「り、凛世大丈夫? ハァ・・・ハァ・・・♡」


すぐに腰を動かしたそうにしている夏葉さんが我慢している表情でそう言いました。

そしてついに子宮億まで到達したころには、凛世は初めてだというのに夏葉さんのモノと適応したとばかりに、痛みはたった10秒ほどで消え去り、快楽だけが残っていました。


「あ゛っ♥ あ゛ぁっ♥」


夏葉さんは腰を動かさずにただそこにい続けただけで、凛世の子宮の中で膨張を繰り返していくものでそれで疼きだしました。


「ふー!♡ ふー!♡ り、凛世は・・・一気に動いてもらっても、大丈夫、です・・・♡」


「そ、そう?」


「あ、凛世ちゃん、夏葉ちゃんのピストン本当にすごいから、しっかり意識保ってないとすぐ落ちちゃうからね♡」


「ち、智代子!」


凛世と夏葉を傍観している一足先に夏葉さんを体験した智代子さんがそう言いました。

そして、夏葉さんは我慢していた分を解消するように、一気に腰を引いて、そして思いっきり打ち付けました♡


ズドンッ!!♡♡♡と鈍い音が部屋に響きます。


「お゛っほォぉおおぉぉ~~ッッ!?♥♥♥」


凛世は一瞬意識を手放しかけましたが、なんとか持ちこたえてその快楽に体をよがらせました。

今までずっと子宮口に当たっていた亀頭が勢いよく引き抜かれたせいで、それだけで絶頂を迎えてしまいました。


しかし夏葉さんは止まらずそのまま何度も何度も腰を打ち付けます♡


「ふッ、ぐぅぅーッ♡♡♡ ち、智代子のアナルも最高だったけれど゛゛♥

おほ♡ ま、マンコの中って別物ねッ!!♡♡♡ これ、病みつきになるわッ!♡♡♡」


「お゛っ♥ お゛ぉっ♥ あ、あへぇ・・・♡」


「うわ~凛世ちゃんのおマンコも本当に夏葉ちゃんのデカチンポが本当に入ったり出たりしちゃってる・・・

ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ あれがさっき私にも・・・♡」


隣で智代子さんは凛世たちを見て、自慰行為を始めました♡

凛世は既に快楽で頭が真っ白になりかけていました。


しかしそれでもなんとか意識を保とうとしますが、それを邪魔するように夏葉さんは腰を打ち付けます。

パンッパンッ♡という音に合わせて結合部から愛液が飛び散り部屋中に卑猥な音が響き渡ります。


(こ、これがプロデューサー様との初めてのセックスなら、どんなに良かったでしょうか?)


そんなことを考えていると突然お腹に衝撃が走りました。

それはまるで今は別の肉棒のことを考えるなとばかりの夏葉さんによるお仕置きでした。


「お゛っ♥ お゛ぉっ♥ ご、ごめんなさい!♡ な、夏葉さんのおチンポ以外のことを考えててッ!!♡♡♡」


「え、え? な、何のことかわからないけれど、その、も、もっと気持ちよくなりたいから! だからぁッ!!♡♡♡」


夏葉さんはそう言うとさらに腰を打ち付けます。

そしてそれと同時に子宮口をこじ開けて亀頭が直接凛世の子宮のてっぺんに侵入する勢いで突き入れてきました。


「お゛っほぉぉおおぉぉぉ~~ッッ!?♥♥♥」


夏葉さんの雁首の返しは本当に凄まじく、凛世の子宮窓から抜けるたびに、子宮窓を雁首の傘が引っかかって数センチは膣肉ごとひっかけて、また子宮口を突き抜けていきました♡

凛世は大和撫子たる振る舞いが全くできず、夏葉さんの前に晒しているのはただのチンポを喜んで受け入れる淫乱女です。


「ふーっ゛、ふーっ゛り、凛世の中締め付けが゛゛凄すぎて、腰が止まらないッ!!♡♡♡

き、気持ちいい!♡ これがセックスなのねっ!?♡♡♡」


「あ゛ぁ~~ッッ♥♥♥ あ、ありがとうございますぅううぅううぅぅ~~ッッ♥♥♥」


プロデューサー様に褒められているわけではないのに、同性の夏葉さんでもメスとして体を褒められると嬉しくて火照ってしまいました。


「も、もうすぐ射精そうだわッ!!♡♡♡ もっと動くけれどた、耐えてね凛世ッ!!♡♡♡」


「は、はいぃぃいぃ~~ッッ♥♥♥」


凛世の方に乗せていた両足を両腕で締めるように抱きかかえて、そのまま凛世の上に覆いかぶさるようにして見下ろすようなマウント姿勢でそのまま慈悲を持たない交尾ピストンを続けます。


覆いかぶさって突いている関係上、凛世のマンコにおチンポをたたき落とす形になっていて凛世のお尻ごとベッドに沈んではベッドのスプリングがギコ♡ギコ♡っと悲鳴のような音をあげていました。


夏葉さんの重量級の精子入り肉ぶくろが激しくバウンドしてはぺちぺちと凛世の尻臀にぶつかる音とともに、敏感な膣内でなんだかその肉棒が痙攣しているような、そんな気がしました。


「う゛っ♡ あ゛ぁ~~ッッ♥♥♥」


夏葉さんは果たして覚えているのでしょうか、凛世が今日は危険日で外出しするならOKという約束で、今日は生ハメセックスしていることを。

そして夏葉さんは腰を引いて凛世の子宮口から亀頭を離すと、そのまま腰を回して円を描くようにぐりん♡ぐりん♡と動かしてきました。


「お゛っほぉぉおおぉぉ~~ッッ!?♥♥♥」


するとどうでしょうか、今度はまるで吸い付くかのように子宮口が鈴口にくっついて腰を深く沈めました。

これは間違いなく凛世を孕ませる気満々の本気ピストンです。


突然ピタッと動きを止めたかと思うと、次の瞬間には膣内に熱いものが注がれました。

それはもちろん精液でした。


「っぉ゛゛ぃお゛ぉ゛~~~~~~~射精るぅううぅぅ~~ッッ!!♡♡♡」


ドビュッ!♡♡♡と音がなるほどの大量のザーメンが凛世の子宮に注ぎ込まれました。

夏葉さんは何度も腰を打ち付けて、その度にびゅー♡っと精液を吐き出します。


「はっ、は……あ゛ッッッ♡♡ う゛くっ♡♡ りんぜイッちゃい゛゛ましゅっ!♡♡♡」


そして、最後の一滴まで出し切ると、そのままゆっくりと凛世のマンコからおチンポを引き抜きました。

しかしそれでもなお、その亀頭は鈴口と子宮口がくっついており、引き抜く動作でぬぽっ♡っといやらしい音がしました。


「はぁ……♥ あ゛ーッ♥♥ な、夏葉さぁん・・・な、中はダメの約束がぁ・・・おほ♡」


「は! わ、私ったら、ごめんなさい凛世! つい気持ちよくて!」


夏葉さんは慌てて謝ってきました。そして、そのまま立ち上がるとごぽっ♡と音を出してザーメンがあふれ出てきました。


「う゛っ♥ あ……あっ♡」


「あなたが危険日なのに中に出したなんて私! あ、あぁ!

もうこうなったら凛世! あなたが万が一私の子孕んだら責任取るから!」


「な、夏葉ちゃん兎に角凛世ちゃんのおマンコの中から精子描きだしてあげて!」


「そ、そうね!? あ、あとアフターピルも飲んでおくのよ! あと、その、おマンコの掃除は私がするわ!」


夏葉さんはそう言うとティッシュで凛世のおマンコから溢れ出た精液をふき取り始めました。


「あ゛っ♥ あ゛ぁっ♡ おチンポがぁ……♡♡」


私はただそれを黙って見ていることしかできませんでした。

だってこのお腹の中には既にプロデューサーのものではないザーメンが入っているのですから。


(ごめんなさいプロデューサー様・・・凛世は、夏葉さっ、夏葉様の♡・・・お、おチンポにきっと今一目惚れして、プロデューサー様より、このおチンポの方が欲しいと思ってしまいました……♡)


「あ゛っ♥ あ゛ぁっ♡ おちんぽがぁ・・・♡」


その後、凛世たちはひっそり病院に行ってアフターピルを処方してもらいましたが、結局その日も何度も夏葉さんとセックスをしてしまいました。


◆


沖縄二泊三日ロケは、セックスを覚えてしまったふたなり夏葉によって撮影が終わってホテルに戻ればおっぱじめる始末。

最初は本当に純粋に智代子、凛世が夏葉の苦しそうな股間をユニットメンバーとして、友達の処理を手伝っただけだが、次第にその行為はエスカレートしていく。


夏葉は自分がこれ以上迷惑をかけたくないと我慢するのだが、智代子と凛世はその欲求不満を見抜いてしまう。

テストステロン増強健康法で色々目的であった健康こそ手に入れた夏葉だが、関係ないと思っていたデメリット、男性的思考が一番弊害となって結局二人の体を獣のように堪能してしまうのだった。


◇

あれから一か月後。


「「「あへぇ・・・♡💛♥」」」


「はぁ・・・♡ ハァ・・・♡」


ここは夏葉の高級マンションのリビング。

そこはかなり広いのだが、そんな広いリギングがとてつもない熱気と匂いで埋め尽くされていた。


この部屋で行われていたのは、性行為。

それも参加者は全員、性行為どころかスキャンダルすら禁止なアイドルたち。


「さ、さすがに三人を一人で相手するのはハードね・・・!」

「おっひ゛♡」


そういうのは全裸で女から膣内射精し終えた肉棒を抜いた有栖川夏葉。

そして膣内射精をされ終えて肉棒を抜かれた相手はソファーの上で仰向けでアへっている西城樹里。


「はぁ♥ ハァ・・・♡ な、夏葉ちゃん絶倫すぎるよぉ・・♥」


「ふぅ♡ ふぅ♡ は、はい・・・♡ た、たくましすぎます♡・・」


そう声を上げた二人は、一人があおむけでカエルのように伸びて精子が膣内から垂れている園田智代子。


ラストがお尻を上げて四つん這いで、同じく剛毛マンコから精子の橋を床にかけてできていた杜野凛世。


杜野凛世は、有栖川夏葉の性欲に最後まで付き合ってしまったために疲労困憊である。


「あ、あの……大丈夫かしら? その、やりすぎたかもしれないわね……」


そう心配そうな声を出すのはさっきまで腰を振りまくっていた張本人だ。それに対して答えたのは、ソファーの上で中出しされて腰が抜けてる樹里。


「ふぅ・・・♡ な、なに言ってんだよ、アタシたちをめちゃくちゃにしてる張本人が言うなっての♡」


「そうそう♡ 私たち夏葉ちゃんのデカおチンポに承諾の上で中出しされたんだから、文句は言えないよ♡」


「はい、凛世も・・・まったくもって夏葉さんのおチンポには、かないません♡」


「そ、そうかしら? な、なら、もう数回それぞれ付き合ってもらえるかしら・・・」


それを聞いて不安げな顔をする凛世、智代子、樹里。


「・・・な、何回かだけ聞いてもいいか?」

「・・・一人ずつ・・たぶん後7回くらい? かしら?」


それを聞いて、智代子と樹里はソファーから転げ落ちる。

凛世は思わずその場で尻餅をついてしまった。


「お、おい夏葉! そんなの無理に決まってるだろ!」


「そ、そうだよ! 絶対死んじゃうって!」


「り、凛世は・・・了承いたします・・・」


「あ! な、夏葉を一人占めすんのはずりぃぞ凛世!」


「そうだよ凛世ちゃん! ここは公平にじゃんけんで決めよう!」


そんな三人の会話を見て、夏葉はそっとじゃんけん中の智代子に入れて中出ししてから、交互に凛世と樹里にも中出ししていった。

結果、夏葉はネットで調べた通り、セックスでより肌が綺麗になり、一層美女になった。

当然・・・凛世、樹里、智代子たちも含めて。


(あれを買ってから、全て悩みが解決されたわね・・・買ってよかったわ・・・)


夏葉が机の上に置いてあるおまじないの五円玉を見ると、妖しく光が反射すると【欲望解放】の削れた文字がうっすらと見えるのだった・・・


完。

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