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※この投稿は実験的な要素が多く、もしかしたらその実験要素の関係で数か月しないうちにPIXIVとかで無料公開になるかもしれません(何もなければ今後も有料のまま)。

当投稿はネタ提案をしてもらったネタから派生・・・?して書いてまして、こちらにて常に皆さんのネタを募集しております。

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040

ネタ提案原文【ダークネス化した金色の闇が結城美柑とティアーユとの3P】

やはりダークネス化するとヤミの最大の魅力であるえっちぃ嫌いからくる羞恥心がなくなっちゃうので、ダークネス化から普通のヤミにしました。


**************


「ヤミさん、最近、ティアーユさんと・・・どう?」


「以前とは違いますが・・・少しは良くなっていると思います・・・」


ヤミがいるのは、美柑の家である結城家だ。

今日はヤミの親友である美柑が、彼女の唯一の身内ともいえるティアーユと少しでも以前のように親睦を深めさせる機会をとこうして会を提案したのだ。

家には現在、美柑とヤミ、その他一人?がいる。


「そっか。 実はこの後ティアーユさんを家に来るように招待してるの。

余計なお世話・・かもしれないけど、ティアーユさんはヤミさんの大事な人だし、寂しいじゃない?・・・

だから二人で色々話し合って少しでも以前の関係戻れたらなって。」


「! み、美柑・・・そ、その・・・私はティアとはまだ気まずさがあるので・・・」


「もしティアーユさんと二人でお話したらタイ焼き15個奢ってあげるのにな~。」


「!?」


「そっかぁ、ヤミさんとティアーユさんの為を想って提案したんだけど・・・」


「やります。 タイ焼き、約束ですよ。」


ヤミは美柑の提案を承諾した。

タイ焼きという何も代えられない好物を餌に承諾したヤミは、ティアーユが来るまではまだ時間があるとのことでそこまでは美柑と雑談することに。

雑談を初めて30分。


「ギーギー」


「あ、セリーヌ! 寝てたんじゃなかったの?」


リビングで二人で雑談している所に何やらセリーヌがヤミに近づいてくる。

何やら手に何か持っている。


「せ、セリーヌ? その手に持ってるの、もしかしなくてもララさんのじゃない・・よね?」


「! み、美柑・・私嫌な予感がします・・・」


「ゲゲー!」


「せ、セリーヌ? 良い子だからララさんのその謎の発明品を置いて? ね?」


セリーヌは手にララの発明品であろうピンクの装置を持っており、白いシールに名前と思しきもの【うーまんめんフェロモンぷっぱ君~2号】と書かれている。


「ギー!」

「「!?」」


セリーヌは無邪気な笑顔で装置を振っていると、ポチっと音が鳴ってその装置を偶然起動させる。

すると、ピンク色の霧のような煙が部屋中に充満する。


「!?!!?? ゲホ! ゲホ!」

「! み、美柑! 大丈夫ですか!? う・・・ゲホッ!」


二人が揃ってララの謎の発明品から出ている煙を吸ってしまい、咳き込む。


「これは一体・・・ゲホ!何なのこれ!?」


「ゲー!」


セリーヌはララの発明品を誤作動させ終えると、床に置いて楽しそうにリビングから去って二階に上がっていった。

煙が充満する間、二人は視界も見えない状態でずっと咳き込んでいた。

そして、煙が晴れて視界が見えるようになる。


「ハァ・・・ハァ・・・や、ヤミさん、だいじょう・・・ぶ・・・? え?」


「み、美柑も大丈夫ですか・・・! ・・・ぁ」


霧が晴れて美柑がヤミの方を見ると、いつも着ている黒い戦闘服のスカート部分が・・・膨れ上がっていた。

ヤミはすぐにその膨らみを美柑から隠す。


「や、ヤミさん!? ヤミさんは女の子のはずだよね!? でもその膨らみっ・・・・て・・・❤」


言葉を言う途中で、何やら美柑の何か雰囲気が変わった。


「ち、違うんです美柑! 私は本当に女の子です! あなたに嘘はつきません!」


ヤミは必死に美柑に自分がふたなりであることをアピールする。しかし、美柑の様子がおかしいことにすぐに気づく。


「そうだよね、ヤミさんは女の子だよね? で、でも・・・どうしてかな?❤

すごくエッチな匂いがするよぉ?❤ その膨らみからかな?♡」


「み、美柑・・・?」


いつもと美柑の様子が違う。

今の美柑はいつもと違う何か妖艶な雰囲気を醸しだす。

たいしてヤミも煙を吸い込んだ後、美柑を見ると普段の友達として見ている感情ではなく、目の前にいる美柑をまるで【女】として脳が認識しているような、そんな感覚がヤミを襲う。


「ねぇ・・・ヤミさん?❤ その膨らみって・・なんなのかなぁ~?❤」


美柑はヤミの膨らんだスカート部分に顔を近づけると、そのまま舌を出して舐め始める。

そして、舌を出して舐めるだけでなく口に含んで、ヤミの膨らんだスカートごと吸い付くように味わい始める。

同時に友人であるヤミのその膨らみが何なのかを確かめるべく、脱ぎにかかる。


「ま゛っ…♡!? み、美柑やめてください! 正気に戻ってください!」


「う~ん? 私は正気だよ? それよりここの膨らみって何かな?

まさかヤミさんって私の親友なのに、まだ隠してることってあるの?」


「そ、それは・・・あ、ありません・・・」


「・・・嘘の顔してるね?♡ 私に隠している秘密って、ここの下と関係あるの?❤」


「! 美柑!?」


「えい!」


「!!!」


美柑はその膨らみの元であるもっこりとしていたパンツを邪魔していたスカートをまくり上げてから、そのまま闇の真っ白なショーツをズリおろした。


「うわ!」


するとボロンッッッ❤❤ 

投石機カタパルトのテコの原理で岩を飛ばすテコの部分のように、中から女の子であるはずのヤミから肉の棒が凄まじい勢いで跳ねて美柑の顏の前に空気を裂く音を上げながら飛び出してきた。


跳ねる勢いがつよすぎて同時に美柑の可愛らしい顏にペチ❤っとチンポビンタをかまし、その際何やら透明な汁を美柑の顏にぶっかけた。


「!?♡?❤」


「み、見ないでください美柑! こ、これはその!」


美柑はヤミのチンポビンタで脳を揺さぶられ、さらにヤミの亀頭から溢れ出たなぞの汁に一瞬気を失いそうになるが、すぐに意識を戻すと目の前の光景に目を疑った。


そして目の前にいる可愛い親友であるはずのヤミが、自分の知る限りのどの生物よりも下品かつグロテスクな肉の塊をぶら下げて自分を見つめていることに興奮した。


それが何なのか確信はないが、絶対あれである。

ヤミはすぐさま曝け出したくなかった、それも美柑には絶対隠したかった秘密を体を横に向けて隠すが、余りにも長すぎて思いっきり硬そうな肉の棒が美柑から見える♡


「ヤミさん、これは何かな? ヤミさんは女の子だって言ってたよね? 私に嘘ついてたの?❤」


「お゛❤!?」


問い詰めるようにしながらも、それを隠しているヤミを自分の正面に向けさせて指でツンっとそれをつついた。

すると面白いくらいソレが跳ねて、またしても透明な液が美柑の顏に向かって飛んで付着した♡


そういう対象として決して見ていない大事な親友である美柑に、それをつつかれただけで尻の穴が締まる感覚と共に針で刺されたかのような敏感な感触がソレに伝わったが、すぐ美柑への誤解を解くために力を振り絞る。


「ほ、本当に私は美柑と同じ女です! 誓って嘘はついてません!」


「じゃあ、これは何?❤」


そう言って美柑はヤミのソレを優しく掴む。

するとそのままシコシコと上下に動かし始めた♡


「な゛っ!? そ、そんな触り方したら!くぉッ❤ こ、これはその・・・!」


「私さ、モモさんにリトと一緒にお風呂にはいれって言われから、結構リトのおちんちんとか女の子だけど結構見た目は覚えてるの。

ヤミさんのこれって、リトのと全然サイズが別次元だけどさ、やけにおちんちんを彷彿するんだよね。

これ、おチンポでしょ♡」


「お゛お゛チンポってそんな言い方゛゛♡」


美柑はヤミのソレをシコシコと動かしながら、リトの男性器の形状を思いだし、目の前のそれと比べてみた。

しかし、今自分の目の前で起っている事象とはあまりにもかけ離れていて、やはり理解に苦しむ状況だった。


なぜなら大きさはリトの4倍以上はあろうか肉で出来た棒♡

美柑はリトの勃起したものも見たことがあるが、ヤミのモノのは何やら赤い部分、知識にある亀頭の部分がリトは見えないのだがヤミのはそれがズル剥けて赤い全貌が見えている♡


優等生な美柑は、その年齢で男性器の各部位の名前を記憶しているのだが、ヤミのその赤いはいわゆる【露茎】ことズル剥けカリ首とネットでは呼ばれている部分だろうと確信している。


ヤミは女の子なのにそんなズル剥けた亀頭は竿と段差が数ミリあり、これが女性の中に入るのならさぞ肉を抉り引っ掛ける肉笠が開いている♡


尚且つエラも大きく張っているので、こんなカリが張った亀頭に膣壁をゴリゴリと削られたらさぞ気持ちいいだろう♡


「お゛❤ し、美柑・・・やめっ!♡ ァっほ゛ッ♡」


「ヤミさんってば女の子なのに凄い野太い声出すね?♡ そんなに気持ちいいの?♡

触ったら喘ぎ声がでちゃうって、絶対おチンポだよねこれ♡

私にヤミさんがおチンポ持ってたってずっと隠してたの?

ヤミさんの口から教えてよ、ヤミさんが私に隠してたことって股にこんなデッカイおチンポぶらさげてる事だよね?♡」


美柑はヤミの勃起したチンポをシコシコと上下に動かしながら、興味津々に尋ねる。

透明な汁が真っ赤な部分の割れ目からあふれ出してくるせいで、それが美柑の小さい手に広がっていくので、シゴクたびにネチョ♡ネチョ♡っと音を立てている♡

すると、美柑が思っていた通り、似たような意味を持ちそうな言葉が返ってきた。


「ほォっ!❤ お゛ッ!?♡そ、そうです・・・私はぁ゛実はぁ♡♡

ふたなりなんです! 美柑に隠していてすみません! おっひ゛♡♡」


「ふたなり? ふたなりって何?」


さすがにふたなりの知識がなかった美柑は、もう片方の手を扱くのに追加しながら質問する。


「ふたなりとは、おちんちんの生えた女の子のことです・・・! ぅ゛❤ おほッぉ♡

で、ですから私は身体゛はほとんど女の子ですが結城リトのようにおちんちんが生えてるのです・・・!♡」


「へぇ、そうなんだ♡ 例えばリトと明らかに同じおチンポだとしても、サイズが圧倒的に大きいんだけど、これはふたなりっていうヤミさんの特徴のうちに入るの?

あとここ、これがおチンポだっていうならこれも睾丸?だよね? 大きすぎないかな♡

ふたなりの主な特徴って何があったりするの?♡ おチンポがヤミさんに付いてるの何て気づかなかったんだけどどうやって普段隠してたの?」


興味深そうに、ヤミの桃二つ分の金タマ重たそうなキンタマを下から軽くポンポンしたり、チンポを扱きながら質問する美柑。

ヤミは美柑に聞かれ、自身のチンポをさらに硬くして答える。


「お゛っ❤! おッほぉおお!!♡ お、主にふたなりのおチンポは男性のと違って゛だくて♡

ほぎ❤ まずサイズが男性の倍くらいありますし、睾丸も男性より大きいです♡ それに女性器とおちんちんの両方があるのがふたなりの特徴ですぅ♡」


「うん、それで他には?♡」


「あ、あと二つ♡ せ、性思考は比較的男女両方の身体をえ、えっちぃ目線ですぅ゛♡

つ、次に精力がかなり強く、は、繁栄がとても、い、いっぱいできます♡

また、おチンポは興奮すると勃起して大きくなりますし、射精もた、たくさん男性よりできます・・・!」


「へぇ~♡ 男女の性的思考ってことは・・・ヤミさんまさか私の身体をえっちな目線で見てはないよね?」


「・・・そ、そんな目線で美柑を見たことは、ありません! 私はずっと美柑の親友です!」


「今の間可笑しいなぁ? じゃあ・・・テストしてみよっか♡」


「!? 美柑!? 何を!?」


「私をそういうエッチな目で本当に見てないかってこと♡」


美柑は既にヤミの我慢汁がたっぷりついたテカる両手を竿から離すと、そのまま着ているピンクのシャツとスカートを脱ぎ、裸になった。

ピー歳なので当然ブラはしていない。


なのですぐにおっぱいが露になる。

胸は成長中の小ぶりな胸だが、乳輪は薄いピンク色でツンと少し上向きに勃起している乳首はピンクに近い赤紫色で、まだ誰にも触られてないのにピンッと勃っている。


そしてどの歳の女の子でも、婬猥に見える真っ赤な性器、これからヤミのちんぽを搾り取る予定にしか見えない濡れぼそったわ割れ目が丸見えに。


「な!?♡ あ・・・美柑!?」


「・・・ほら、やっぱり嘘なんだ。」


そしてそれを見たヤミは驚きながらも、目の前の少女の肉体を見て興奮してさらに大きくしてしまう。


「ち、違います! 私は決してそんな気で見てないです!」


そう自分に言い聞かせるも興奮してしまい勃起したちんぽからは我慢汁が大量に溢れてくる♡

あふれ出し過ぎて鈴口に上で小さいカウパー汁の水溜まりが出来ており、そこからあふれ出しては長い糸を床に向けて伸ばして、結城家のカーペットにボタ♡っと落ちる。


「ヤミさん、えっちなことがきらいって言いながらも、結局ふたなりっていう体の特徴に負けて私をそういう目で見てるんだ?

知ってるよ? おチンポって興奮すると今出てるその透明なおつゆがいっぱい出てくるんでしょ?

それがヤミさんが私をそういうスケベな目で見てる証」


「こ、こんな我慢汁おこぼれ状態ですがほ、本当にえっちぃ目で美柑を見ていません!

し、信じてもらえないかもしれませんが、私はずっと美柑の親友です!」


「へぇ~、この透明なおつゆって我慢汁っていうんだ?

だったらヤミさんのそのおちんぽはどうして我慢汁をダラダラ垂らしてるのかな?♡」


「そ、それは・・・」


「・・・ヤミさんのスケベ♡」


美柑は妖しい笑みを浮かべると、ヤミのチン棒の前にしゃがんだ。

美柑の顏の前には、バナナのように上に反り返ってぶっとい血管を走らせる匂いの蒸気が見えそうなほど雄の香りを放つ肉棒が鎮座する形になった。


「んお゛おぉっ♥♥♥!」


「ほらほら♡ 私のおっぱいを本当にえっちな目線で見てないなら、こんなことしても大丈夫だよね?」


美柑はそのまま自分のこぶりおっぱいの乳首を、ヤミの我慢汁臭い雁首に擦り付けて、その刺激でヤミは声を漏らした。


「あ゜くッ、くッ♡!」


「ほら! そんなエッチな声を出してたら説得力無いよ?♡ あ、あん♡

あ、あれ? 私もこれ、なんだかおマンコジンジンしちゃう・・・や、ヤミさんのおチンポ熱い・・♡

硬いおチンポってこんなに熱くなるんだ♡ 乳首触られてるみたいで私も乳首気持ちイイかも♡」


「み、美柑・・・!♡ あ、あついです! おチンコが熱くて仕方ないんです!」


「ほら、やっぱりヤミさんは私のおっぱいに興奮してるんだ♡」


「っは! い、今のは誤解で!」


「もう信じないよヤミさん♡ こんなスケベなデカチンポをブラ下げてたことを親友の私に秘密にしてたこと、私をそういう目線で見てたことの罰としてあの白いのが出る・・・えっとなんだっけ?

射精?っていう学校で学んだことを試すね♡」


「や、やめてください! そんなのは絶対ダメです! は、ハレンチすぎます!」


「破廉恥なのは、ヤミさんと同じ女の子である私の裸を見てこん~なにおチンポ硬くさせてるヤミさんだっよ!」


「オッホぉおおおお!❤♡」


ぺチン♡

美柑はそういうと、ヤミの太い枝のようなチンポに平手でビンタをかました♡


その衝撃でヤミのチン棒が平手方向である右方向にブルン❤♡っと揺れ、更に汁を飛ばしてからまた若干左曲がりの定位置に戻った♡

戻ったチンポは、ビンタされたというのに先ほどより我慢汁がドバァ♡っと大量に出た。


「ほら、ヤミさんの変態チンポの竿がまたピクンってなったよ♡」


「な、なにを! このおちんぽは断じて美柑をそういう目で見ているわけじゃありません!」


「あ~、まだそういうこと言うんだ? じゃあもう一発いくね♡」


そう言うと今度は左手でビンタした。


三角ポールを蹴った時のように跳ねてまた汁を周囲にまき散らす♡


「ほひいいぃい❤」


「あ、今ヤミさん女の子みたいな声出した♡ あ、女の子だったか♡

ねえ? もっと出していいよ? 情けない声♡」


明らかにララの発明品で攻撃性が増している美柑だが、あのガスは性的興奮を促すフェロモンを本人から出させる上に、性的興奮が高い時に本人が最も興奮を得られる状態を引き起こす。


つまり、美柑が内なるSがその歳で素質があるのだ♡

そんな内なるSが目覚めてサディスティックになった美柑は更に右手で思いっきりビンタした。


「おぎゅふグぅゥうぅうウウーーッ♥♥☆♡ おちんぽビンタやめてくだひゃいぃいいい♡♡」


「だーめ♡」


まるで野球のボールを打つように、パンパンと音を立てながら何度も往復して叩きまくる。

その度に大きく揺れるチンポが汁を撒き散らして周囲に飛び散った。


その度ごとに反応して身体をビクつかせるヤミだが、金タマの下にあるマンコからも何やら汁が流れており、美柑に股間を平手打ちされて肉体は興奮している。


「ん、ヤミさんのおチンポ、大きくなってるね♡ おチンポビンタで興奮するって・・・ヤミさんそんな人だったんだ。 こんな変態が私の親友だったんだね♡」


「んギい゛ィぃ゛ィィい゛い゛ぃ゛ぃ゛イイッ♥♥ み、美柑お願いです!

げ、幻滅しないでください! わ、私は、おちんぽで興奮するような変態じゃありません!」


「でも、そんなビンタをされて喜んでるよね♡」


美柑はそう言うと今度は使い道がまだないのに無駄に精子を蓄えているキンタマ袋を痛くなさそうな加減で揉み始めた。

揉まれたヤミは、足が快感でがに股気味なってひたすら耐える雌顏になっている♡


「んうぅぅんっ……♡♡♡!! そ、そこは!」


「わぁ~♡ これ本当にリトと同じおチンポなの? ここ睾丸なんだよね?

なんかまるでおっぱい揉んでるみたいにヤミさんの金タマって柔らかいね♡

ねえ、もう一回聞くけど、普段どこにこんな無駄にデカいチンポ隠してたの?」


そのまま二つの玉を手の上で転がして遊ぶ道具のようにキンタマを両の手で転がして遊ぶ❤

中の肉袋が皮膚の袋の中で転がるのが分かる♡


「そ、そんなこと・・・」


「答えないの?」


「ヒッギィ!❤」


美柑はそのまま手の平を形を鷲掴みに変えると、パンパンな睾丸袋にグイグイと押し付けた。


「ほら、正直に言ってごらん? そうしたらここも解放してあげる♡」


「ふ、普段はトランス能力でこの無駄にデカい卑猥なおチンポを隠しています!

よ、用を足すときだけ元に戻して日常生活を送っています!」


「用を足すときだけ? あ、だからこんなすごいむわぁ~って匂うんだ♡」


「に、匂う?」


「クンクン♡ うん、匂うよ。

すごくエッチな匂いだよ♡ つまり、ちゃんと洗ってないってことだよね? おしっこを出すのに。」


「そ、それは!」


「臭い?のかなぁ? 頭がクラクラする匂いっていうか、女の子のヤミさんがまたから出してる匂いだと思うと雄すぎてギャップ凄いね♡

じゃあ股間をちゃんと洗わないヤミさんのこれを、私が綺麗にしてみるね❤」


美柑は何やら口を開けて舌を出しながら、我慢汁で光が白く反射するようになった亀頭に近づいていく。


「き、綺麗に!? ま、まさk゛゛‼!❤❤」


そのまま亀頭を舌で舐め上げ、そのまま竿からキンタマまでを舌で舐めとっていく。

その感触はヤミにとって今まで感じたことのない快感で、言葉にならない喘ぎ声をあげた。


「んっ❤んちゅ♡あむっ♡ ヤミさんの落ちんぽくっさ~ぃ❤」


「ふぐッッ♡ な、なら舐めないでください美柑! き、汚いです! おほおぉォォッッ♡♡?!」


やはり経験のない美柑+思い出した時にしかお風呂でトランス能力でおチンポを洗わないヤミの色々匂う雄マラは、美柑にとって少々刺激臭がつよくて苦い顏のままどんどん唾液が分泌されていく。


「はむ、んちゅ♡ あ、また大きくなった❤」


そしてとうとう美柑の舌だけでヤミのムキムキに勃起したおチンポは完全に反り返ってへそまで届き、亀頭がお腹につきそうなほど大きくなった。

その大きさはちょうど美柑の手の平に収まりきらないくらいの大きさだ。


「ハァ・・❤ハァ・・・❤」


「すごーい! ヤミさんのおちんぽまた大きくなったよ♡

おチンポも無駄に大きいし、ハレンチの塊だよヤミさん♡

さてと、舌だけじゃ綺麗に出来ないからお口も使ってついでに尿道の中も綺麗にしていこっかな♡」


「美柑!? そんっやっぉおおおおお❤♡」


言葉を言う前にジュルルル♡という音が自分の股間の高さから下かと思うと、そこには自分の醜い大きすぎる肉茎が最も大事な親友である美柑の小さい口の中に咥えられていた。


「ん、ちゅ♡ヤミさんのおちんぽ太いから口に入りきらないよ・・・♡」


「ふッ、ぐぅぅーッ♡♡♡ あ゛ぎぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーっっ??♥?♡♡♡」


肉茎の根元まで咥えた美柑は、そのまま舌で亀頭を舐めて綺麗にする。

カリ首と裏筋を舐めるだけでなく、口内で唾液と舌を使って亀頭全体をまんべんなく舐めまわす。


(ああぁあっ♡ おチンポ舐められてるっ!♡♡♡

み、美柑に私の汚いおちんぽを舐められてるっ!♡♡♡)


ヤミの脳内は、媚薬でぶっ飛んだ頭で感じる快楽と、美柑がこんなことをしていることに混乱していた。


(こんなの駄目です♡ 絶対にいけません♡♡

でも、でもぉおお♡♡♡♡)


そんなことを考えている間にもどんどんカウパー液が溢れてくる。

それを一滴残らず美柑の暖かい唾液まみれの口が、親友の口が全て飲まれてしまうという拒もうが美柑が飲んでしまう。


「あ、おチンポからまた汁が出てる♡ んちゅ、もっと綺麗にしてあげるね♡」


更にヤミはどんどんと快楽の沼にハマっていく。今やもう彼女の頭の中からはプライドや羞恥心などすっかり忘れてしまっているようだ。


美柑はというと、目がハートになって初セックスだというのにその巨根を簡単に喉奥まで飲み込んでは頭をピストンしつつ、吸い込むバキューム音を鳴らしながら、竿を手で扱く。


余っている手は開いている足の真ん中、マンコを弄ってオなっていた♡どうやら無意識にマンコを弄っている。


「こ、こんなことぉ♡♡」


「ヤミさんのおちんぽ美味しいよ♡ こんなに大きくして恥ずかしいね♡

女の子がこんなでっかいチンポぶらさげて、恥ずかしくないの? ねぇ?」


「そ、そんなこと゛゛だ、だってこれは私の意思で大きくなったんじゃないんですぅう♡

ああぁ♡ もうダメっ!♡♡」


美柑がフェラをしながらも喋るとヤミはそれすらこちょばゆく、快感になってしまう。

それに、もう限界が近いようだ。それを感じとった美柑はトドメとばかりに頭を上下に動かし始めた。


さらに片手も使って玉袋を揉むことも忘れない♡

今キンタマを触っている手は先ほどまで美柑がマンコをほじくっていた手なので、マン汁がたっぷりついており、それが全部ヤミのチンポにベッとり、と付着する。


「い、いやっ! そんな汚いのぉおお♡ んああぁあっ♡♡」


ヤミは自分が恥ずかしい汁で汚れている事に興奮しているらしく、腰を大きく跳ねさせる。


「んっ・・・❤ ほらくっさいこのおチンポから速く中のものも射精しちゃってよヤミさん♡

尿道の中も綺麗にするためにね♡ ズゾゾゾゾゾ‼!❤」


ラストスパートは足に手を置いてノーハンドバキュームフェラで頬をゆがませるほど強く吸い、ヤミの尿道に舌をねじ込んで直接精子を啜り取る。


「だ、だめです♡ もう我慢できませんっ!!♡♡♡ あ、ああぁ!♡♡ でるぅぅううっ!!!!♡♡♡♡」



ドビュルルッー!!! ビュルッ!!❤

ビューーーーーッッ!!!!!❤



そしてついに限界を迎えたヤミは腰を突き出して一気に大量の精液を放った。


「!?♡ ぶふぉ♡♡ ゴク❤ ゴク❤」


初めて体験する口内射精にびっくりする美柑。

射精とはここまで出るものなのかと、細いホースの如くヤミのマラから自分の口の中に何か液体が放り捨てられる感触に驚く。


そして、美柑はヤミの精液を一滴残らず飲み干す。


「んくっ❤ ゴクっ♡ ごきゅ……ッ!♡」


「おっほぉおおおおお♡♡ み、美柑口を離してくだひゃいっぃいいい♡♡♡

そ、それは私の子種なんですぅぅうう♡♡」


友人の胃の中に自分の遺伝子を含んだ精液を捨てている現状に、ヤミは良心が働いて美柑の頭を引かせようとするが、根本までガッチリお尻を掴まれた状態で咥えられていては、引き離すことも出来ない。


腰を突き出して腰のヒクつきで勝手に背中が仰け反ってだらしなくベロを出して射精するしかない無様なヤミは、宇宙最強の暗殺者金色の闇などまったく威厳がない♡


「んくっ❤ ゴクっ♡ ゴク……ッ!」


喉を鳴らさないと飲み干せない程、ネットリ濃いものがどんどん胃に流されていく♡


(うわぁ♡ これが射精なんだ♡ 今ヤミさんが私の口に出してるのが精子なんだよね?

すごい苦いし、すっごい匂いだけど、これがヤミさんの遺伝子なんだ♡ でも、なんか美味しいかも……❤)


美柑も初めてのフェラと口内射精の感覚に頭が真っ白になるほど興奮していた。


「あっ!♡♡ ああぁぁあ!!♡♡♡♡」


そしてそのまま十秒以上経ってようやく出し切ったらしいが、それでも口の中でまだ硬くそそり立ったままである。


(え? もう終わったの!? なんでもっと出ないの!)


「ジュポ♡」


初めて味わう精子をもっと飲みたかったのにと、ムスっとしながらも仕方なくジュポ♡っというスッポンが抜けるような音がチンポから口が抜けるをしてから離れた。


離れた口からヤミの精子を出したチンポに間にかけて、精子と美柑の唾液がミックスして出来た液体の卑猥液の橋がかかる。


「ぉぉっ!♡ あ、ああぁ……」


そしてあまりの快感と興奮で意識が朦朧としていたヤミだが、射精の疲れからその場に座り込んでしまう。


すると、尿道に残っていたであろう精子が、ちょうど正面にいた美柑の顔面に大量の精子がぶっかけられ、その匂いと量に一瞬怯むもすぐに目がトローンとなってうっとりとした表情になる。


「きゃ! うわぁ……❤ 顔にヤミさんの白いのがかかっちゃったよ……❤」


顔にかかった精子を指ですくい取り、それを口に運んで舐めとる。


「うぇ~っ! やっぱりにがぁい!❤」


初精子を先ほどあんなに呑んだ美柑だが、やはり苦いらしい。

そんな精子を堪能する美柑に、初めて自分以外のチンポを舐められて射精して腰が抜けているヤミの所に・・・


「――――――――や、ヤミ・・・ちゃん・・・? み、美柑・・・さん? え、え?」

「―――――――てぃ、ティア!?」


リビングの開いたドアから現れたのは、ヤミの最も知る人物、身内ともいえるティアーユだった。


そのティアーユの視界には大事なヤミが、立派な股間を勃起させた状態で、股の間に彼女の親友の美柑が口周りや髪に精子まみれで発情した顔でいる信じられない光景が映っていた。


「や、ヤミちゃん・・・? いくらベルを鳴らしても誰も出ないから、ど、ドアが開いてて心配で入って見たら・・・ な、なんで」


そう呟きながらティアーユは顔を真っ赤にして持っていた買い物袋を床に落としてしまう。

そして、それに反応した美柑は振り返りながらティアーユに声をかける。


「あ、ティアーユさん。 今ヤミさんと気持ちいいことしてたの♡」


「き、キモチいいこと!? ど、どういうことヤミちゃん!?」


「てぃ、ティア!? ち、違うんです! これには深いわけが!」


「・・・まずお話を聞くわ・・・!」


そう言ってリビングの中に大股で入っていくティアーユ。

だがその足の先に先ほどセリーヌがスイッチを押して放置したララの【うーまんうーめんフェロモンぷっぱ君~2号】があり・・・


「きゃ! え、え!? な、なにこれ!?」


「っは! ま、まさか!」


またその発明品から先ほどの美柑とヤミをおかしくしたピンクの煙が再度部屋中に広がった。


「げほ! ゲホ! な、なに・・・これぇ・・・」


ティアーユも逃げようとしたが時すでに遅し。

そのまま相手が魅力的に見えてくるピンクの煙を吸ってしまった。


一方美柑はと言うと・・・

「あ~♡ 私、だんだんヤミさんが魅力的に見える♡」と自ら腰を振りながら自慰をしている始末だ。


そんな二人の様子を見て、人口生命体で比較的効果が薄くも聞いているヤミはあわあわとどうすればいいか考える。


「ティ、ティア!」


ヤミは下半身全裸、勃起マラのまま煙を吸って女の子座りで倒れこんだ教員服のティアーユに近づいた。


「大丈夫ですか!」


「・・・あん♡ や、ヤミちゃん♡」


「・・え?」


倒れこんだティアーユを支えただけなのに、ティアーユは何だか色っぽい声を出し、何だか顔も赤い。


「ヤミちゃん、いい匂いするわ♡ あれ、そういえばヤミちゃんなんでおちんちん出してるのかを聞くんだったわよね♡

それに、美柑さんと裸で何してたの?」


「! あ、あのこれは・・・!」


「・・・そうだわ! ここは、あなたの保護者として、そして私の遺伝子をもとにあなたを作ったふたなりの先輩として、しっかりこのおチンポについて性教育を施します!♡」


「てぃ、ティア!? ティアまで変に!?」


ティアーユは立ち上がり、そのまま教員服の上着のボタンを脱ぎ、きつそうに胸を抑える白いYシャツを腕を上にクロスしながら脱ぎ、腕が胸の部分を通るとプルン♡と大きな胸とピンク色の陥没した乳首と乳のサイズに見合った広い乳輪が露になった♡


バスト96cmという爆乳は、贅肉の重量すぎて重力に従うように垂れているように見えるが、実際はしっかりと張りがある弾力のあるおっぱいではあるが離れめの垂れ乳である♡


「お、おっぱいをしまってくださいティア!?」


「私はヤミちゃんをうみ出した人物だから、当然ヤミちゃんのことはほとんどは知ってるつもりよ?

おチンポ、苦しいわよね?♡ 私も良ーくわかるわ♡」


そのけしからん乳を手で押さえながら、ミニスカートだけ着ている姿のままヤミの前にしゃがむティアーユ。

ティアーユという自分にとって血は繋がっていなくとも、お やのような彼女の乳房を見て興奮したくない理性と股間が硬くなっている事実は困惑しているヤミをさらに混乱させる。


「ヤミちゃんはもうちょっと性的なことに免疫を付けた方が良いとおもうの。

特に、ふたなりのヤミちゃんはもっとおちんちんをスッキリさせた方が身体にもいいと思うの。」


「そ、そんなこと必要ありません!

えっちぃことはする必要はありません、わ、私には必要ないものです!」


ヤミはティアーユにそう強く言い返すが、彼女はそんな反論をものともせず話を続ける。


「でもヤミちゃんのふたなりのおちんぽは苦しそうよ? もう、先っぽから我慢汁がダラダラと出てて今にも爆発寸前って感じよ?

美柑ちゃんにおちんちんスッキリしてもらって凄い気持ち良かったでしょ?

この後は私がおっぱいでスッキリすることの大事さを教えるわね♡」


ティアーユはヤミをソファーに手で押して、彼女の股座の間に近づいた。


「ティ、ティア!? あなたは何をしようと・・・!」


「あら、ヤミちゃんも興味あるんじゃない? 私みたいなおっきいおっぱいには♡

は、恥ずかしいけど、これもヤミちゃんのため。

よいしょっと・・・」


ティアーユは贅肉たっぷりの爆乳を下から支えつつ、上半身をヤミの精子と美柑の唾液で性臭を放つ天を向いている肉塊にその乳を預けた。


「ぁ……~~~~~ッッッ♥♥♥!!

こ、これはえっちすぎますぅ゛♡♡」


そしてティアーユの垂れ乳の肉がどっぷりヤミの巨竿を挟み、ティアーユの谷間の熱さで汗をかいて体以上に熱い体温に包み込まれた♡


(てぃ、ティアのおっぱい♡♡ や、柔らかい・・・こ、こんなえっちぃことをティアにされてぇ・・・♡)


「ど、どう? おちんちんをこうやって挟むと気持ちいいって御門が言ってたの。

わ、私みたいにおっぱい大きい女性の特権だって。 気持ちイイ?」


「そ、そんなの知りませんっ!!」


口ではそう言うものの、ヤミの顔は既に蕩けていた。


「そ、そう? お、おかしいわね・・おっぱいの間でヤミちゃんのおちんちん跳ねてくれてるから気持ちイイのかなって思ってたのだけど・・・

あ、もしかして動かないと気持ち良くならないのね!」


「!? う、動かなくていいです!」


「じゃ、じゃあ動いてみるねヤミちゃん!」


「ぉ、ぐっ、はっ……ア゛っこ゛ぁがッ……♡♡♡!!」


何かに没頭するとほかのことが入らないティアーユは、初めてのパイズリでヤミのチンポをどうすれば気持ち良くなるのかについて集中し始めた。


(や、やめてくださぃいいいっ♡♡ こ、こんなのぉおおっ♡♡♡♡)


ティアーユの巨大な乳房が、ヤミのチンポを左右から挟み込み、その柔らかさで肉棒全体を包み込む。


「ふぐッ、ォ゛あ゛ば゛あ゛ッ♡♡♡ ティアも正気に゛♡♡」


「こうするといいのかしら? あ、ヤミちゃんのおちんちんがどんどん跳ねる頻度増えてきたわ・・・これでいいのかしら?」


そして彼女がゆっくりと上下運動を始めると、股間が💢💢っと血管が膨れ上がる♡

ヘビイー級パイオツの大きさが規格外すぎるためか、20cm以上を誇るそのヤミのチンポをほとんど梱包できるおっぱいは凶器的な快楽を股間に与え続ける。


ずりゅ、ぬちゅ・・・ずり、むにゅぅぅうう~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡


「はがァああ゛ぁあ゛ぁああぁぁあああアアアッッッッ♡♡♡♡」


「や、ヤミちゃんから聞いたこともない凄い声出しちゃってる・・・う、うまくできてる・・・わよね?♡」


ティアーユは自信なさげに言う。


「も、もうこれ以上はだっめぇ♡♡♡」


だが、その言葉とは裏腹に彼女のデカ乳の中で暴れるチンポはビクビクと痙攣し、今にも射精しそうな勢いだ。

本当にこれ以上されたらどうにかなるという意味を込めてやめてといったヤミだが・・


「え、えぇ!? こ、これでも気持ち良くないの? じゃ、じゃあもっとおっぱいを使わないと!」


「ほぎいぃぃぃいぃいぃ……ッッッ!?💢‼❤♡」


今度は身体でおっぱいを動かすだけでなく、両手で谷間からはみ出しているヤミのズル剥けチンポの先を握りだして手コキも開始するティア。


手コキでティアーユの柔らかい手肉に亀頭を握られてカリ首が凹んでは元の形状に戻る感覚は至福で、今日一体どれだけあふれ出ているのか分からない先走り汁が分泌されていく♡


我慢汁が手に擦れたり、乳嘴に擦れたりとぬっちゅ♡、にっちゃあ♡♡と卑猥な音が聞こえてくるが、普段なら身震いしそうな卑猥な音は男根をイラつかせる♡


(こ、こんな気持ちいいなんてぇえ♡♡♡)


「ち、違います! き、気持ちよくなんかぁ・・・ぉ゛おッ♡♡♡」


脳内で自分と葛藤するヤミ。おかげで表に出た言葉とティアーユがきいた言葉は違った意味でまた伝わってしまう。


「う、嘘・・・これでも気持ちよくないの? み、御門の言ってたことが間違ってのかしら?

でも・・・ビクビクってもう少しで出そうな感じがしているのに・・・」


(だ、だから違いますって!!)


ティアは先程よりも更に激しくパイズリを開始する。

ヤミからすれば本当は我慢汁でヌメリが凄いティアーユのおっぱいが擦れる感覚は気持ちよすぎて会話もできないでいた♡


「ん゛ぎいぃいいッ♡♡♡!? おぐぉォおおぉおおっ♡♡!!」


「ヤミちゃんが出してる声って喘ぎ声じゃないの?

私だったら絶対・・・も、もうこうなったら全力でおっぱいを動かして手も拘束でシコシコしてみるしかないわよね!」


更に手も竿を時計回りに回すようにして扱いていく♡


「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ な、なんだか私の方がへんな気分にぃ❤」


夏で蒸れているティアーユの谷間にたっぷりある雌フェロモンたっぷり詰まった汗が、ただでさえ雄くさいヤミの巨根とブレンドされて、ヤミのチンポは更に臭いが強くなり、ティアーユが更に子宮が疼くとともにヤミのマラが一段と硬くなっていく♡


彼女の汗とヤミの我慢汁が混ざり合い、ティアーユの胸で捏ねくり回されているその肉棒を泡立たせる。


「はぁ・・・ふぅっ♡♡ あ゛ッ♡♡♡!?」


「んふぅー♡ あ、あぁ♡ ヤミちゃんのおチンポと私の匂いが混ざってぇ、クラクラしちゃう♡」


そしてティアーユはヤミのチンポが胸の中で脈打ち、ビクビクしていることに気づく。


「あ・・ビクビクっておっぱいの中ですごい暴れて! もうそろそろ射精しそうなのかな?

や、やっぱりこれくらいしないと気持ちよくないのね!♡」


すると、彼女は手コキをやめておっぱいに力を込めて思いっきり挟み込んだ♡


「んギい゛ィぃ゛ィィい゛い゛ぃ゛ぃ゛イイッ♥♥

ティアもう射゛゛あ゛ぶぅぅぅうう~~~~~ッッ」


凄まじい乳圧でヤミはソファの上で腰が暴れるが、余りにも面積が大きいティアーユの蒸れ蒸れおっぱい捕縛から逃れることはできない♡


「い、イっちゃってヤミちゃん! わ、私のおっぱいでびゅるびゅるって!!♡」


ティアは谷間から飛び出そうと暴れるチンポを乳の贅肉を色んな形に変えるほど抑え込んで射精へと導く♡


「はお゛お゛お゛おおォォォォッッ♡♡♡ぐッ……んおおぉ゛……ッッ♡♡

出る゛゛びゅっびゅしちゃいましゅぅうう゛うッ♡♡♡」



ドピュッッ‼❤♡♡ ドッピュルルルルルル♡♡♡


「おォおぉぉおおおおっ♡♡ おちんぽミルク射ぃしちゃいますぅぅうぅ~~ッッ♡♡♡!!❤♡♡♡♡」


「きゃ! す、すごい勢いで出てるっ、ヤミちゃん!」


ティアのパイズリで限界を達したヤミは盛大に精液をぶちまける。

あまりの勢いに、彼女の谷間のおっぱいから噴水のように噴き出す白濁液が天井まで届くほど飛び散っていた♡


そして大量の精子は、その全てティアーユの胸にかかり、まるで母乳でも出ているかのようにザーメンまみれになった胸を伝って下に垂れていく♡


(き、キモチイイ❤♡ こ、こんなえっちぃこと駄目なのに♡♡

ティアーユのおっぱいの中で射精だなんてぇえ♡♡♡)


「はお゛お゛おっほォォオオオーーーーッッッ♡♡♡」


「おっぱい熱い♡ ほら、やっぱりこんなに出しちゃって・・・

ふたなりの女の子は定期的にこういう風にビュッビュしないとだめよ?」


ザーメンまみれで滑るおっぱいで射精中のおっぱいを両手で精子事彼女のチンポをこねるティアーユ♡

ヤミの精液はそれだけに留まらず、勢いが衰えず、精子がティアーユの胸にだけではなくその髪や眼鏡にもたっぷりとかかって眼鏡は精子の熱さで曇る。


「はぁ・・・❤ ハァ・・・❤ あひ・・♡」


「あ、射精の勢い収まってきたね、ヤミちゃん♡ ってあ、もう精液でべとべとに♡」


ティアーユはおっぱいをむにゅぅう♡♡っと圧迫して乳肉の中に挟み込んでいたチンポを解放した。

するとムワッとした濃厚なオスの臭いと共に、ドロォッ♡♡♡っとした粘度の高い白濁液が彼女の谷間から大量に溢れ出てくる。


ヤミはパイズリの射精でまた腰が砕けて、ソファーの背もたれに完全に体を預ける。


「あ・・・私も・・・エッチな気分で・・・」


「・・・てぃ、てぃ・・あ? え?」


おっぱいからヤミの精子を床にこぼしながら、立ち上がって精子まみれとあった眼鏡をはずしたティアーユ。

しかし、彼女の唯一着ている教員用のミニスカートは、最初はなかった膨らみがあった。


「わ、私も勃っちゃったわ・・・」


「てぃ、ティアそれは・・・」


「え、ええ・・・ヤミちゃんはふたなりだから、当然私の細胞をもとにした子だから当のベースである私はふたなりなのはあなたも知ってるでしょ?」


ティアーユはミニスカートをたくし上げて、下着を脱ぎ下ろす。

するとそこにはビンッ♡♡♡とヤミ以上の極太チンポが勃起してそびえ立っていた♡


大きさにして25cm以上であり、竿回り半径3cmで当然ヤミと同じ遺伝子なので同様ズル剥け、亀頭もヤミと同じピンク色でカリ首の段差が若干高い♡


そして竿に血管を浮き立たせてビクビクと脈動する姿はまさに雌をお◇すことに特化した凶悪さを兼ね備えた巨根だ♡


それだけはなく、髪の毛の色をした金色の陰毛も生えており、その陰毛は男女の性器を兼ね合わせたティアーユのフェロモンを象徴するようにあった♡


睾丸は若いヤミと違っておっぱい同様大きさに負けて若干垂れ気味だが、ヤミ以上に大きくてティアーユの遺伝子をたっぷりと詰め込まれている♡


その陰茎の大きさ、凶悪差はティアーユが成人たる証だった♡

ティアは恥ずかしそうに顔を赤くしながらヤミに話しかける。


「わ、私のふたなりチンポ・・・大きいでしょ?

普段は薬とか使って抑えているんだけど・・・こ、こういう風にエッチな気分になるとこんな風に今のヤミちゃんみたいにおちんちんがおチンポにカッチカチになっちゃって・・・」


「あ、あぁ・・・♡」


ララの発明品で相互フェロモンが分泌されてる状態であるヤミ・ティアーユ・美柑は相手の身体に欲情し、逆に相手を欲情させるというセックス不可避な状況になっていた♡


そのため、ララの発明品のガスに若干耐性があったヤミもガスがそろそろ回り、ティアーユの成人チンポから放たれる蒸れたチンポ臭に勃起して脳内ピンク状態になり、ティアーユはティアーユでイケないとは思いながらもチンポがガン勃ちしていた♡


「あぁ、すごい♡ ティアーユさんもヤミさんもおっきぃチンポが二本も♡」


すると今までガスにやられて隣でぼーっとオなってしていた美柑が二人の所にいった。

ずっとマンコを弄っていたため、ネバァ❤っと愛液が割れ目から落ちて床を汚す。


「み、美柑!?」


「あ、あのもう我慢できない・・・♡ や、ヤミさん・・♡」


ヤミは美柑がティアーユと自分のふたなりおちんぽの前に来たことに驚くが、同時に期待してしまう。

美柑はヤミを床に引っ張り、仰向けになって自分のおマンコを両手でピースするようにくぱぁ♡っとマン汁を割れ目に作りながら言った。


「ヤミさん・・・♡ わ、私のおマンコにそのおっきぃおチンポ入れてほしいな❤」


「ゴク・・・♡ で、ですが・・・」


「ヤミさんなら・・・私の初めてもあげて・・・いいよ?❤」


その言葉にヤミはドキッとする。

思わず生唾を飲み込み、わずかな理性が崩壊しそうになる。


それでもまだ抵抗しようとするヤミだったが、ティアーユが後ろから抱きついてきた。

尻にはギンギンのチンポがヤミに当たる♡


「大丈夫よヤミちゃん♥ 女の子がここまで言ってくれてるんだから、ヤミちゃんも美柑ちゃんにおちんちんいれて答えてあげるべきよ?❤」


「あ、あぁ♡」


そう言ってティアーユはヤミをマンコに挿入待機している美柑の股の間に膝をつかせて、ヤミのチンポを美柑の割れ目に誘導した♡


ネチョ❤というマン汁たっぷりでその年で交尾する気満々の美柑のマンコに【交尾】というもっとも嫌いとするえっちぃことが頭に交錯したヤミ♡


「ひゃうぅ♡ ヤミさんのおチンポ熱い♡」


「み、美柑‼❤♡」


ティアーユはそのままヤミのチンポを、美柑の入り口に亀頭を誘導して敏感なカリ首に電気のような感触が伝わると美柑の足を持ち上げた。


「挿れます‼! 美柑入れても良いですか!?❤」


「うん♡ こ、この歳でまさかセックスするなんて思ってもいなかったけど、いいよねヤミさん?」


ヤミは美柑の返事を聞く前に、一気に腰を落とした! ズブゥウウッ♡♡♡


「いぎっひぃぃいい゛い゛い゛♡♡♡」


美柑は処女膜が破れ、破瓜の血が結合部から垂れる♡

バナナ反りしているヤミのティアーユ譲りの巨根チンポが歳もいかない美柑の未開発膣を一気に使用済みマンコにしてしまった♡


「あ゜くッ、ぐふうぅ~ッ♡ おほォぉ~~~っっ♡♡美柑ッッッ♡♡♡」


「ヤミちゃんったら、美柑さんを一気に貫いちゃって・・♡」


二人を見ているティアーユは勃起が更に加速して一旦立ち上がった。

そしてヤミはというと、初セックスの親友を気遣う余裕など微塵も見せずそのまま腰を振り始めた♡


パンッパンッパンッと肌と肌がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。


(これが女の子同士のセックス♡)


初めての感覚に戸惑いながらも、美柑は痛みよりも気持ちよさの方が勝り始めていた。


それは媚薬の効果もあるだろうが、それ以上に大好きな友達とのセックスだからだろう♡ ヤミはと言うと、美柑を気持ちよくさせようと必死に頑張っていた♡


というより自分のずっと使用方法つかわずなチンポをどうにかしたいという気持ちの方が強い♡


そのためか、先ほどからヤミは美柑のGスポットばかりを狙っており、そこを重点的に責めていた♡


(もっと気持ち良くなりたい! )


そう考えたヤミはさらに激しく腰を振った。

するとどうだろう、今まで以上に膣内がキツくなり、まるで精液を欲しがっているかのようだった♡


「んひぃいっ!?♡♡♡♡ や、ヤミさ、ん激しい♡♡♡」


「美柑‼!♡♡ 美柑♡♡」


「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ わ、私も我慢できないわ♡

や、ヤミちゃん!♡」


二人を見ていたティアーユが正常位で美柑を付いているヤミの隣に立ち、自分のチンポをシゴイテ、ヤミに自分も気持ち良くしてくれとアピールした♡


ヤミは顔の近くに来たティアーユのデカマラの雄臭にすぐ気づき、美柑にピストンしながらティアーユに手コキフェラチオをし始めた♡


「じゅぼっ、ちゅぱぁ、れろぉっ、ぢゅるるるぅううっ!!♡♡♡♡♡」

「んっ♥️ はぁあんっ♥️ ヤミちゃんの舌気持ちいいわぁあああっ!!」


二人の美女によるダブル奉仕を受け、ティアーユはすぐに絶頂を迎えそうになるが、まだ我慢しているようだ。


ティアーユは研究一筋でセックスとは無縁なので、子のようなヤミが人生初手コキフェラチオしてくれている相手ということになる♡


そんなティアーユを手コキフェラチオで教員スカート+夏場で蒸れたしょっぱい巨根チンポを美味しそうに貪りながらも、ピストンで美柑の膣内を激しくキンタマをぶつけていく♡


「んごぉおぉォオッッッ♡♡ おぎゅふグぅゥうぅうウウーーッ♥♥☆♡

や、ヤミさんのおチンポ大きすぎるよぉぉおおおおっっッッッッ!!!!♡♡♡♡」


美柑はヤミが腰を振るたびに、子宮をノックされてしまい、未発達な身体には規格が違い過ぎて蹂躙されるもヤミと頗る相性が良いのか、すぐに順応してしまっていた♡

ヤミは美柑をイカせるために、更に腰の速度を速めた。


そして、ついにその時が来たようで、ティアーユはヤミの頭を掴み、喉奥まで一気に突き入れた♡


「おごぉおおっ!? ンブぅっ、ジュルルるる、ぶふっ♡♡」


「ご、ごめんなさいヤミちゃん! 初めてのセックスで私も我慢できない!♡」


そう言いながらもティアーユは容赦なくヤミの頭を前後に動かし、喉の奥まで▽していく♡


「ぶふぉぉ♡♡ い、いいへふよ・・ティア♡」


フェラチオで呂律が回らない状態ながらティアーユに承諾したことを伝えると、さらに勢いを増してヤミの口マンコに自分の陰茎を突きゴム♡


「んぶっ、ごきゅ、ごくり♡」

「あっ、あひっ、あへぇええぇええぇぇえっっっ!!??♡♡♡♡」


ヤミの頭をオナホのように突き動かすティアーユは、そのたびにヘヴィー級金タマ袋がヤミの顎にぶつかり、ティアーユの黄金色の陰毛がジリジリとヤミの口に当たってヤミにこそばゆい感覚を与える♡


ティアーユの爆乳も激しく揺れている♡


そしてヤミに激しく突かれている美柑はというとマンコにあった純血は愛液で流れて消えるほど、本気汁があふれ出していつもの大人っぽい顔は舌を出してアヘアヘ状態で完全にメスの顔になっていた♡

そんな親友を見て、ヤミはますます興奮してしまう♡


「ああぁあぁぁああぁぁあああぁああぁあっっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡」


ティアーユは勢いよく突きすぎてヤミの口からチンポが離れてしまい、そのまま射精してヤミの綺麗な顔にシコリ痙攣しながらぶっかけ始めた♡


同時にヤミも下半身の方が限界に近づき、もっと加速して美柑を突き上げると頭の中に【美柑に膣内射精】という禁句が頭に浮かんでヤミという人間の本能の良心で腰を抜けようとしたところで・・・


「ふッ、ぐぅぅーッ♡♡♡ イク♡♡ ヤミさんイックぅうううう♡♡」


「はきゅっ、んう゛ぅっ♥♥☆♡ ひぎぃ゜゛っ、あ゛゛ーーッッ♥♥♥ 射精まふぅぅうううう♡♡♡」


ドピュッドピュールルービュービューーーッッッッと、大量のザーメンが美柑の中に注ぎ込まれ始めた♡


なぜなら股間を抜くところで美柑が足をヤミの腰にクロスしてガッチリホールディングしてきたからだ。

当然、逃げ場のない精液はそのまま全て美柑の中へ注がれてしまう♡


「熱いぃぃぃっ♡♡んほぉぉぉぉおおおおおっっ♡♡ で、出てるぅぅぅううううっっ♡♡♡」


「んぽぉォオ~~っっ♥♥♥ふッ……あ゛っ、ア゛っ……ぐ、う゛おおぉォぉ~~ッッ?♥♥☆♡」


「らめぇ♡♡ ヤミちゃんにぶっかけするの気持ち良すぎて止まらない♡♡♡」


ティアーユはヤミ以上の射精ことぶっかけをヤミにお見舞いしていたが、余りにも量が多すぎて美柑のちっぱいやお腹の上にもぶっかける始末♡

媚薬効果のある精液を大量に中出しされた美柑はその熱量によって絶頂に達してしまった。


その勢いで膣内が激しく収縮してしまい、それがまた新たなチンポに快楽となってしまい、ヤミは親友の中に己の遺伝子をたっぷり数億匹詰まった特濃精子を種付けしまくった♡


「アへ!❤」


ヤミが種付けながら腰を振っていると、精子で滑る美柑の膣内からチンポがにゅる♡っと抜けてしまい、美柑からちんぽを抜き取てっしまうと美柑は仰向けのままガニ股となり、まんこからはヤミの出した黄ばんだ半固形のザーメンがごぽっと音を立てて溢れ出していた♡


「ハァー!❤ ハァー❤」


ティアーユのぶっかけザーメンまみれになったヤミは、尻もちをついて美柑の愛液たっぷりついたチンポを乱れる呼吸に合わせてビクビクさせる♡


「や、ヤミちゃん! こ、こっちを見て!」


「! ティア!?」


美柑の処女喪失と童貞卒業を見届けたティアーユは、今度は自分の番だといわんばかりにヤミを押し倒して馬乗りになった。

成人したティアーユに馬乗りされたヤミの視界は圧巻で、まず彼女のバスト96cmのエロスの塊といわんばかりの重力に従って垂れているデカパイ♡


そして自分のチンポと交差しているティアーユの自分以上にデカいふたなり肉棒、そこからヤミの黒い戦闘服の胸部分に我慢汁が垂れてくる視界だった♡


「ヤミちゃん!♡ 私もさっきの美柑みたいに抱いて♡♡」


ティアーユはヤミを押し倒したまま、ヤミの顔面をおっぱいで押し潰すように抱きしめてくる。


「ほご♡ てぃ、ティア♡♡ おっぱいで息が♡♡」


蒸し暑い夏で蒸れた成人女性の匂い、そして汗たっぷりの爆乳に頭が包まれて本日既に大量に射精したチンポがすぐに復活してしまった♡


(ティアのおっぱい大きい♡♡)


ティアーユの大きな乳房に顔を挟まれて息苦しくなったのか、それともこの匂いと感触に興奮したのかわからないが、ヤミはすぐに勃起して再びティアーユのマンコに入りたがっているようだ♡

ティアーユの金タマの下から竿をぺちぺちと当たっていた♡


「あら? もうこんなに元気になってる♡」


ティアーユは自分の胸の中で苦しそうにしているヤミの頭を撫でながら言った。

そしてゆっくりと起き上がると、自分の金タマを持ち上げて、少し腰を高くしてヤミにマンコを見せながら言った。


「や、ヤミちゃんも私のおマンコに入れたいよね?

今すぐヤミちゃんのおっきな将来性抜群のおチンポを私の処女おマンコに迎え入れてあげるね♡♡♡」


「てぃ、ティア♡♡ そ、それは♡♡

わ、私たちはおや このような関係で・・・♡」


「そうね、きっと相性は最高よ♡

わ、私も初めてだけれど、好きに動いちゃっていいからね♡」


そう言ってはティアーユはチンポギンギンの状態で、金タマを持ち上げたまま自分たちの結合部の方をみながら、マンコの割れ目をヤミの巨根チンポの亀頭にセットした♡


「じゃ、じゃあヤミちゃん、おちんぽ・・・い、頂きます!♡」


「んふぅーッ♡♡♡ あ゜えェ゜ぇーっ♡♡!!」


ズブリ、と処女膜が破れる感覚と共にティアーユはヤミのチンポを自身の中に挿入させた♡


「あ゛ッぉ゛゛ぉ♡♡♡ や、ヤミちゃんのが膣に❤❤」


ゆっくりと、ゆっくりと自分のチンポを知らなかったマンコをヤミのチンポに向かって腰を下ろしていけばいくほど、自分のマンコがチンポを知るマンコになっていく♡

カリ高の亀頭がビラビラをかき分けて侵入し、やがて子宮口まで到達するとティアーユは一旦動きを止めた。


「あ゛っ、ア゛っ……ぐ、う゛おおぉォぉ~~ッッ?♥♥☆♡ てぃ、ティアぁ❤♡」


「す、すごいわこれ・・❤こんな大きなものが私の中に入ってるなんて信じられない♡

み、みてヤミちゃん、あなたの生殖器が私の生殖器に入ってるのよ♡ 今、私とヤミちゃん交尾してるのよ♡」


ヤミの視界には自分のあれだけ長い陰茎が、ずっぽりと騎乗位で上にいるティアーユの中にずっぽりと完全に一体となっているのが見える。

その上、ふたなりであるティアーユに挿入しているので、自分の胸当たりまで勃起したティアーユマラが顏の前に鎮座して性臭が自分の性欲をさらに刺激する。


ヤミはそのまま自分のチンポを包むティアーユのマンコで自分を気持ちよくしようと、安産型のお尻をガッチリつかんで動かし始めたことに、ティアーユはさらに興奮した。


「ちんぽぉぉぉおぉぉおっ♡♡ おマンコ、ずっぽりぃ゛ィィィイ~~ッッ♥♥♥」


「おほ゛♡♡  ぶっとッい゛゛♡♡

や、ヤミちゃんが動いてくれてるのね? う、嬉しい♡私で感じてくれて♡」


ティアーユはヤミが腰を振り始めるとすぐに、自分はマンコでの初セックスを堪能するべく、愛む◇めのヤミのピストンに身をゆだねる。


「んっふぅぅうぅうう~~~っっッ!?♡♡♡ ティアのマンコ締め付け凄いですぅぅうっ♡♡♡」


「ふんぐぅぅ~っっンふううぅうう~~~ッッ♥♥♥ や、ヤミちゃん上手♡♡ そこGスポット♡♡♡」


まるで搾精機のようにヤミのチンポを離さない♡

そしてティアーユのマンコはヤミの極太なふたなりチンポに、女にされている現状は身体の火照りが止まらない。


愉悦に浸り、女性としての悦びをむ◇めである血▽関係はないがヤミによって起こされる今のセックスはまさに禁断のセックスそのものであり、背徳感を感じてしまう。


(ヤミちゃんのちんぽすごすぎるっ♡ カリ首も太くて、竿も長くて太いし、何より亀頭が大きいっ♡

こんなに突かれたら絶対堕ちちゃうっ♡ 子宮口こじ開けられてる今でそのまま中出しされちゃったらどうなっちゃうんだろう?♡)


想像してしまうと、それだけで軽くイキそうになる♡

というより既に数回イっていてマンコは大洪水で自分たちの結合器が泡立っているほどだ。


「だめぇええぇえっ! もう我慢できないわっ!!♡」


ついに我慢が出来なくなったティアーユは、自分から腰を動かし始めてしまう。

それはもはや雌の本能であり、雄に屈服してしまった証だ♡


「んぎぃぃいいいっ!♡♡♡ あひぃっ♡♡あひぁあぁぁああぁぁああっっっっ!!!! 

ヤミちゃんとセックス❤♡ 私セックスしちゃってる♡♡♡」


「んっほ゜⁉♡ヌフゥ♡おっごぉおぉおおお……!!!♡ ティア動きすぎ゛゛です♡♡

 これではもっと腰を動かせません♡♡」


ヤミがティアーユを突き上げようとしても、成人女性のティアーユがヤミのチンポに向かって腰を叩き下ろしてくるため、ピストンが阻害されてちゃんと交尾が出来ないでいた。

ティアーユはヤミが気持ちよくなれないように、わざとヤミが動けないような体位をしているのだ。


ヤミのチンポに向かって激しく腰を下ろしまくるティアーユは、その都度巨根が上下に我慢汁をそこら辺に飛ばしてはヤミのお腹にペチペチ♡

当たって、それもティアーユの男女両方の性器の刺激になってどんどん射精に近づいていく。


「ン ギュふ おふ💢♡っくう ウぶ♡」


自分の思い通りにティアーユの身体を堪能できないヤミはイライラし、ティアーユの目の前でいちいち腹ビンタをかましてくる無駄にデカいチンポをシゴき始めた。


「うぐっぉおおおおおおっ❤️」


ティアーユはその刺激だけで甘イキしてしまい、思わず動きを止める。

そして、今度は逆にヤミが下から思いっきりティアーユを突き上げた。



ずどちゅぅううぅぅうううっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡


その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの強烈な快感がティアーユの脳天を貫いた。


「おごォオオオッッッッッ!!!!????? おマンコおチンポ同時攻めはダメぇええぇぇええっっ♡♡♡♡!!」


あまりの快感にティアーユは思わず仰け反ってしまうがそれでもなお、彼女は貪欲に更なる快感を求めて自ら腰を振り始めるのだった。



パンッ‼‼ パンッパンパンッ‼‼!♡♡♡


連続強く突いたり、時には溜めてから一気にブチさしてデカいセックス音を部屋に響かせる♡


「ほ、ぉ ああああっ!ほぉ あうっ!?おほっ!っっ ~っ!~~っ!!

ティア♡♡♡ ティアの身体最高です♡♡」


体格差のあるティアーユが自分の腰に落ちてくるたびに発生する肉音はクラッカーといい勝負で、その全体重が自分の肉棒に来る瞬間は何回ピストンしても股間が歓喜に打ち震える。


交錯する交尾の輪舞曲に合わせて、二人の身体がぶつかり合う音が鳴り響く。

その音は徐々に激しさを増していき、遂にクライマックスへと突入した。


「おちんぽぉっ♡ おちんぽぉぉおおおっ♡♡♡♡♡ ヤミちゃん゛゛ヤミちゃん私射精そう♡

ヤミちゃんのおチンポでイクゥううう♡♡♡」


「私も射精そうですぅううううう♡♡♡」


ヤミはピストンで荒ぶるティアーユの金玉を鷲掴みにして、ヤミが逃げられないようにしてから、一気にラストスパートをかける♡

ティアーユも、ヤミが自分に種付けしようと、必死になってくれていることが嬉しかった。


だから、ヤミも自分の身体の遺伝子のもとであるティアーユに遺伝子還元するために自分のチンポを、彼女のマンコとキンタマにヒップをぶつけて射精することだけにフォーカスする♡

「「射゛゛精゛゛る゙ぅぅぅううううぅぅっっっっ!!!!♡♡♡♡」」


ドビュルルルーー♡♡ビューーーッッッ♡♡♡♡ブピュルルルーーー♡♡♡♡

ボピューーーーー♡♡♡♡プシャァアアアァァアアアアアッッ♡♡♡♡


二人は同時に果てた♡


ティアーユはそのままチンポが上に向かって放精して、超濃厚ザーメンを結城家の床や壁などの無機物に、己の子種を乗せた貴重な精子を無駄撃ちして精子が無駄死にしていく♡ そしいてヤミはティアーユの膣内に、無駄にならない大量の子種を彼女に種植えを始める♡


量も濃さも尋常ではない、ゼリー状の特濃白濁液がティアーユの子宮内を満たしていく♡

ヤミは最後の一滴まで絞り出そうと、ティアーユの子宮口に亀頭をぐりぐりと押し付ける。


「ティアああああああああぁあぁぁあ❤❤❤」

「おっほぉおおおおおおソコいいのおおおおおおh♡♡♡」


すると、精子を無駄打ちしているティアーユの射精の勢いが強まるのと同時に、憑りつかれた人間かと思うほどティアーユは後ろ向きに背中が仰け反り、潮吹きで透明な汁を噴水のように噴き出す。


「あ、あぁああぁあっっ!!♥♥♥ ヤミちゃんっ♡♡♡ヤミちゃぁぁあんっっっ!!!♡♡♡♡」


ティアーユは腰をグインと持ち上げて、最後の一滴まで絞り出そうとする♡

そして、ティアーユの射精が終わった瞬間、今度は逆に彼女のチンポから大量のザーメンが飛び出した♡


連続射精だというのに先ほどと同等の放精でまたしても結城家を更に精子で汚す♡


「はぁ、はぁ・・・♡♡♡ ティアの子宮に、私の精液がたっぷり入ってしまいましたぁ・・・❤」


「ふぁ~❤ あっふん❤ お腹ヤミちゃんの出たっぷたぷ・・・よぉ♡」


やってしまった。

ティアーユの中に自分の遺伝因子を注いでしまった。


ヤミは、自分の遺伝子がティアーユの卵細胞を侵食して、彼女の卵子と彼女のDNAをもとに作られた自分の身体で生成された精子が合わさっている所を脳内で想像してしまい、もしティアーユが危険日でもあればとんでもないことを理解する。


彼女が安全日か危険日、あるいは己の精子が彼女に着床しないことをただ中に射精しながら祈りながら止まらない射精を続ける。


「ヤミちゃんのおチンポ、まだ私の中で少しずつビク♡って残射してるわ♡」


恐らくヤミの心臓のリズムに合わせて肉棒が精子を放出していて、子宮内の天井にぶつかっては渦のように白い精子が中に注がれる映像がティアーユの頭に過る。


「じゃあおチンポ、一回抜いちゃうわね?♡」


「あ・・・」


ひとしきりヤミの膣内射精が終わるのを膣内の感覚で確認すると、ティアーユは200ML以上射精してもまだ勃起して精子が尿道から垂れるチンポをヒクつかせながら腰を上げた♡重たい睾丸がヤミの腰あたりから持ち上がっていくと、徐々にティアーユの中と繋がっていた竿が徐々に見えてきて、やがて亀頭だけ結合していた部分も抜けた。


するとドボォッ♡とティアーユのマンコから大量の精子が垂れて起き、ヤミの既に精子と愛液まみれで艶やかな股間に滴り落ちる♡


「ティアぁ、まだ射精し足りないです♡」


「えぇ・・・♡私もよヤミちゃん♡♡」


ティアーユが次の体位でやろうとしたところで、処女損失で体に負荷がかかってアへっていた美柑が、嫉妬してる顔でヤミに言った。


「ティアーユさんずるい! 次は私がヤミさんの相手する番です!」


「あ、あらごめんなさいね美柑ちゃん。ヤミちゃんとのセックスがあまりにも気持ちよくてつい♡

じゃあ二人で一緒にヤミちゃんをシェアしちゃいましょう?」


「それは名案ですね♡」


「ふ、二人同時・・・あ、あのせめて一旦休憩を・・・」


「じゃあ次はヤミちゃんが美柑さんをバックでヤちゃって? あ、美柑さんはバックってわかる?」


「え、えっと・・・はい! それじゃヤミさん起きて!」


「あ、あの美柑・・?!」


そのままララの発明品で生まれたカオスにヤミは徹底的に美柑とティアーユにチンポを搾り取られた。


◇


2時間後。


「な、何ですかこれはぁ!!??」


「「「ハァ・・・ハァ・・・♡」」」


モモが帰宅すると、ティアーユの上に覆いかぶさって結合した状態で中出ししながら気絶寸前のヤミ。


中出しされて仰向けで死にかけのカエルのように足をピクピクさせながら痙攣しているティアーユ。


そして、ヤミの白濁液たっぷりと顏や髪、果てには膣内に出したてホカホカで蒸気すら出ている中出し精子が零れるうつ伏せの美柑。


「み、皆さん一体何を!?!? というか精子くさいんですが?!」


モモが混乱していると、ティアーユたちの所へ向かっていくと・・・足の方からポチ。


「・・・へ?」


例の如くまたララの発明品が作動してピンク色の煙が出る。


「――――――ヤミさん、私も混ぜてください❤❤❤」


「あへぇ・・・❤ えっちぃのはぁ・・・好き・・・ですぅ❤」」


この日を堺に、ヤミは逆?ハーレムとなって、ティアーユと以前以上に親密になるのであった。

完

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