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誠にも申し訳ありません、完全にこのすばの♡の件忘れて今になりました。

この投稿の続きを望む方がいれば、投稿後の完 の後を読んでみてください。

◆

「あぅ~腰が痛いです・・・」



ウィズは腰を抑えながらため息交じりに呟いた。原因は当然アクアだ。

カズマの作り話で下界した両性具有の神は一定期間で童貞を卒業をしたうえで、定期的にセックス繰り返さないと死ぬ偽話によってふたなりであるアクアはウィズ(ふたなり)ともはや呪い話そっちのけで呼び出されてはヤりまくることになった。

基本的に攻めが好きなアクアに突かれることが多いウィズは、彼女の巨根によって毎回腰をやられている。



だがいい歳としている不老不死のふたなりであるウィズも自分の男性器を使ったセックスを好むので、やられた分だけアクアにも挿入して腰を振って振ってアクアを逆に気絶させることもしばしばあった。


「こうしてお店の商品を受け取るついでに、アクアさんを避けられましたけど・・・きょ、今日もヤることになるでしょうね」


セックスはアクアと初めてやってみれば嫌いではないが、さすがに腰に来るのでたまには休憩したいウィズだ。

そしてまた別のカズマの偽話によって、女神とも性行為しないと死ぬ話に騙されて後輩であるエリスとも性行為。

基本的に私生活含めて堕落しきったアクアには、童貞を失った今では好物である酒以上にセックスにのめりこみ、酒肉竹林な生活を送っていた。



「あ~! いたわよウィズ! 店にいないと探すのに苦労するんだから、もっとわかりやすい場所にいてちょうだい!」


「あ・・・アクアさん・・・」


噂をすれば街中の通りを歩いていたウィズをアクアが発見してしまった。


「わ、私行きますね! 急いでるので!」


「あ、ちょ! ちょっとウィズってば何逃げてんのよ!」


最近で言えば発見されたら決まって『セックスよウィズ!』といわれるので、ウィズは慌てて逃げ出した。



「待ちなさいってば! 今日はあんたでヤりたいと思って探してたのよ!」


「や、やめてくださぁいっ!? と、というか街中でそんな大声で言わないでくださぁい! 周りの人が変な目で私を見てますからぁ!」「どうせあんただってヤりたいでしょ!? 素直になりなさいな!」


「ち、違いますよぉ!?」


逃げ惑うウィズと追うアクア。爆乳を揺らしながら逃げ走るウィズと、大きいだらしない乳を揺らしながら追いかけるアクア。


「!?この気配は!? そこの君!」


「ひっ! だ、誰ですかあなたは!?」


ウィズが商品の入った紙袋を持ったまま走っていると、銀髪のショートヘア―をした少女、クリス(エリス)が追いかけ始めてアクアに並んでアクアを追いかける。

エリスはアンデッドには悪魔程の敵意識はない。

が、それでもアクア以上にアンデッドにも対して浄化衝動があるのでアクア以上の不浄種族バーサーカーキラーであることに変わりはなかった・・・。


「あんた確かエリスとかっていうエリス教の女じゃないのよ!」


「アクア先ぱっ・・・それよりあの人を捕まえないと! アクアさん協力してください!」


「エリス教のあんたと協力したくないけれど目的は一緒ね! いいわ!」


「ひえ~! なんか知らない人にも追いかけれてるんですが何ですかこの状況! ―――――――――ぷぎゅ!」


「「チャンス!」」


「しょ、商品がぁ! み、皆さん今はこっちにこないでください!」


「そうやって逃げようとしても無駄よウィズ! 捕まえ―――――――――」


「あ! 仲を取り巻く君が―――――――――――」


「「え?」」


走っているウィズが壮大にこけてしまって紙袋の中の商品が床にぶちまけられてしまったが、それを尻目にアクアとクリスは追いかけた。そしてウィズに追いついた二人は逃げようとする彼女を取り押さえるところでウィズの商品が急に光だし・・・・全員がアクア、ウィズとクリス(エリス)がその場から光と共に掻き消えた。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「や、やってしまいしました、、、」


「・・・う・・ここどこなのよウィズ!」


「あ、あれ・・・え!? わ、私の姿が!?」


「!? あ、あんたエリス!? どうしてここにいんのよ!? というかっ先の謎の銀髪の女はどこよ!」


謎の光で飛ばされたら、まるで木でできた特大サイズの白いベッド、トイレ、お風呂のある宿屋のような大きい部屋に飛ばされた。

それだけでもウィズ以外は混乱していたのだが、なぜか銀髪の女の子であるクリスではなくエリスが一緒に飛ばれてさらに混乱を生むカオスな状況に。

そんなカオスな状況下でも、女神エリスは何かを察したのか冷静に状況を整理しようと試みる。



「落ち着いてくださいアクア先輩! 多分ここって・・・あの不思議な光で飛ばされる前に、商品が急に光り出してここに飛ばされたんですよね?

そうですよねウィズさってそうでした!

あなたを初めて生で見ましたが、やはり見過ごせません! 非常に強力な不浄なアンデッドのオーラがします!

直接あってやはり浄化すべきだと感じました! 今すぐ浄化! 浄化!」


冷静になりかけていたところでエリスが女神という存在柄、発作ともいえるアンデッド浄化衝動がウィズに対して発動していつもの落ち着いていて清楚な女神から我をなくす。



「ひぃ!!! あ、アクア様助けてくださいぃ!」


アクアの背中に隠れるウィズ。



「い、意味がわからないけどあんた間違いなくエリスね! お、落ち着きなさいエリス! ウィズはアンデッドだけど大丈夫よ!」


「アクア先輩アンデッドを庇うんですか!? いますぐウィズさんを差し出してください! 浄化します! リッチですよリッチ! アクア先輩よくこんなにも不浄の塊であるリッチと性行為と以前性行為していましたよね!?」


『ようこそ! いろいろしないと出られない部屋へ!』


ウィズを祓おうとするエリスやらウィズを庇うアクアという場面で、急にホログラフで謎の声が部屋に響く。

一旦我を失っているエリスの意識もそこに向けられる。



「そ、そうよ! ウィズこの部屋何なのよ! 絶対またあんたの変道具の影響でしょう!」


「そうでした! ウィズさん! いえ、あなたを浄化する前にこの部屋のことを教えてください!」


「せ、説明しますから浄化だけは何卒! 私がいないと説明もできませんからぁあ!!」


「そ、そういうことだからエリス何とか落ち着きなさい!」


「・・・・アクア先輩に免じて、いったん浄化を待ちます・・・」


エリスはいったん聖属性魔法を停止する。


『この部屋はセックスやら課題をしないと出られない部屋です!』



「やっぱりそうでしたか・・・って、ええ!? 何ですかその破廉恥な部屋は! や、やっぱりこのアンデッドは祓うべきです!」


「ひぃいい!!」


エリスが破廉恥な部屋と理解し驚く中、またすぐに魔法を再開してウィズを浄化しようとする。

それに対してウィズが浄化されまいとすぐに現状をおびえながら説明する。



「こ、この部屋は私が仕入れた商品の効果です! ど、どうやら異世界からの知恵を実現させた古代アーティファクトで、でして!

一緒の部屋に閉じ込めて、様々な出題をクリアして仲を深める魅力的なアイテムだと聞きました!」


「その課題がせ、セックスしないと出られない部屋だなんて破廉恥なものなら買わないでください!」


「し、知らなかったんですぅ! 仲良くさせるアイテムとだけ聞いてかったんですっ! 全員で課題をクリアしないと出られないともお聞きしているので私を浄化しないでぇ!」


「性行為自体は別にいいんです! でもアンデットであるウィズさんと性行為しろとでもいうのですか!?」



もう性行為自体は呪いの解呪のためアクアとしまくっていてそんなに抵抗がなくなってきているのに気付いていないエリス。



「エリス」


「っぷっっ!!!」


壮大にグーでエリスの頭をげんこつするアクアに、頭を抑えるエリス。



「とりあえず落ち着きなさいエリス!

ウィズを浄化したら私が呪いで死ぬんだから浄化は許さないわよ!」


「で、ですがぁ・・・うぅ・・・わ、わかりました。 浄化だけはいったん保留します!」


「い、一命をとりとめましたぁ・・・」


いったん和解したところで、またホログラフで誰かが映し出される。



『まず第一の課題は! ここにある日常施設を使って一日を過ごし、三人の二人が一日以内にセックスすること!

クリア報酬として食事を提供します!』


それだけいうと目的の課題だけ表示されて声は消える。


「あ、ありえません! せ、性行為は人に見せるものではない尊い行為です!」


そして沈黙が部屋に流れ、エリス一人だけが顔を赤くしている。

対してアクアは腰に手を当ててすぐに鼻を長くして言う。



「余裕じゃない! 私ならウィズとエリス両方とも何回ヤってきたか!

とりあえずウィズ、落ち着くためにあんた、お風呂に入ってきたらぁ?」


ニヤついた顔でいうアクア、そして素直に受け取るウィズ。

エリスと一緒の空間にいたらすぐにでも浄化されとうだからと感じているのだ。



「え、い、いいんですか? で、では・・・そうします・・・って、えぇええ!?」


「どうしたのよウィズ」


「な、なんでもありません・・・! で、では行ってきます!」


部屋になぜか備えてある着替え用と思われる服を持って驚くが、そのままお風呂のある扉を開けてお風呂を浴び始める。



「・・・・」


エリスはそのままアンデッドであるウィズがアクアが浄化しなくていいと言う彼女をどうするか一人静かに考えるのだった。


◇

ウィズがお風呂場に入ってから5分後。


「あ、アクア先輩・・・な、なぜお風呂場に行こうとしてるんですか? ウィズさんが入ってますよね?」


「知ってるわよ! だからこそよ!」


「?」


何やらアクアがウィズのいるお風呂場のある扉に耳を当てて盗み聞きしようとしている。


『♪~~うわぁ~このシャワー室すごいです。』



すると、扉越しにウィズが鼻歌を歌いながらご機嫌なように体を洗っている音が聞こえてくる。


「じゃあ私も入ってくるから♪ あんたは待っててエリス」


「え!? ちょ、ですからアクア先輩ウィズさんがまだお風呂に――――――」



言い切る前にアクアはそそくさとウィズのいるお風呂場へ入って行く。


「あ、アクア先輩アンデッドであるウィズさんと入るだなんて私には理解しがたいです・・・」


アクアがお風呂場へ入ってから何やら声が聞こえてくる


『♪♪ ・・・え、ええぇ!? あ、アクア様!? え、ちょっ』


◇


アクアが風呂場に入ってから1時間後。


エリスは部屋で一人まだウィズをどうするか考えていたが・・・


「ふ、二人とも遅すぎませんか? お風呂で一時間は流石にかかりすぎです!」


疑問におもっていると、また例のホログラフィーが表示され―――――――――


『おめでとうございます! 課題一である【一日以内の私生活の中で三人のうち二人がセックスをする】をクリアしました!

報酬として豪華三食を提供いたします! そして本日の課題は終了。あしたまた課題を出題しますので、それまでお休みとなります!』


そう表示され、ホログラフィーは消えた。


「・・・・・・・え、えぇええええええ!?」


アクアがウィズのいるお風呂場に入ってから一時間。

お風呂にしては一時間は長すぎると思っていたら、なぜか性行為をするという課題がエリスは何もしていないのにクリア。


エリスは性行為していない。


「ふぅ~スッキリしたわ~❤」


「う、うぅ・・・な、なんですかぁこれぇ!」


つまりどういうことか脳が結び付ける前にアクアとウィズがお風呂から出てきた。


「な、な!?」


しかもアクアが妙にホカホカしており、それとは対照的にウィズは顔を真っ赤にしてヘトヘトになっていた。

エリスはすぐに察した。


そしてそれだけでなく、隣のウィズは何やらいつものローブではなかった。

黒い革製のハイレグに尻の割れ目ぴったりに覆う服に、そして足を覆う網タイツ。


赤いハイヒールにウィズのボリュームたっぷりな胸を覆うすぐにめくれてしまいそうな布♡

極めつけはハイレグの股間部分、ウィズの巨根を隠せる通しのないもっこり具合を浮きだたせていた♡


「いや~これ相当マニアックね~。 でも、興奮するわ❤」



さらにアクアはスクール水着なのだが、胸もヒップもナイスバディ―すぎる身体だけはいいアクアの身体にぴっちりと貼り付いているせいで、アクアの巨乳がより強調されてとてもエロイ。

何よりアクアもスクール水着で魔羅が上向き、腹のほうに倒しているので水着生地がそのシルエットに浮きだっている♡


そして股間部は勃起した男根で膨れ上がっている。

亀頭と思われる浮き彫りの部分は少しシミができており、お風呂上りだというのについているということは何か出した後で尿道に残っていたものが少しあふれ出たということだろうか。



「お、お二人はなぜそのような恰好で? というかなんであの課題がクリアしたんですか!?」


「そりゃ課題がセックスだったんだから、お風呂場で一発ウィズのお尻に出して、そのままお風呂場に居座ってヤったのよ。」


「ええ! あ、あのあとそんなことしてたんですか!?」


「ううぅぅ~! お風呂場に入ってすぐに後ろからいきなり襲われて私もう我慢できるわけないじゃないですかぁ~!」


「あ、アクア先輩本当にウィズさんなんかとやって大丈夫なんですか!? 本当に性行為を!?」


「ヤればわかるわよぉ! リッチだってヤれば同じよ。 マンコとチンポどっちも同じよ!」


やはりまだ理解しがたいエリスが戸惑っていると、クリア報酬の最初の食事が壁から出てきていた。



「というか、いつここからでれんのよウィズ」


「え、えっと・・・そ、そんなに課題は出てはこない・・はずですので、今は課題を待つしか・・・」


「まあいいわ。 ここ、着替えがエロい服しかないの最高だし♡」


ということで仕方なくエリスたちは提供された食事を食べて、ひとまず就寝することにした。

ベッドは特大サイズ一つしかないので、三人で一緒に寝ることになった。


◆


エリスはリッチであるウィズとは同じ寝床に寝るのは嫌だったが、無理してねることになったのだが・・・


(ね、寝れません・・!)


「はぎゅッ、はぎっ♡ あ、アクア様゛もう寝ましょう゛というか寝させて、イギぃ!?!?」


「だめよ、私が満足するまでこのマンコ使わせなさいな❤」


「あ、アクア様ッ♡ あ゛っ、そ、そんなお尻にぃ!!」


エリスは左の端っこで寝ているのだが、右と真ん中で寝ていたはずのアクアとウィズがおっぱじまっていた。

ウィズは松葉崩しになってアクアの巨根で腸内を掘られながら、エリスとは逆側である右側に寝ているエリスにベッドの振動も声で激烈さをすべてを語らせていた。


いや、これはもう喘ぎなんてレベルのものではない。

獣の咆哮だ。


「んほぉぉおお! お゛っへぇぇ゛゛♡ あひっ❤」


(うぅ・・・)


もはや女性の声とは思えないほど酷い濁音で喘ぐアクアと、それに負けじと叫ぶように喘ぐウィズが二人そろって獣のように快楽を貪っていく状況に、顔を真っ赤にしながら勃起する。

自分がセックスする分にはある程度の恥ずかしさだったのだが、隣で他人のセックスを見る、聞くといったことはまた別の恥ずかしさで結局エリスは寝れなかった・・・


同時に、アクアがそんな普通にリッチであるウィズとセックスを何時間もしてそんなに気持ちいいのかと女神ながら思い始めながら時間を勃起しながら過ごした。



◆

「・・・・・」


「・・・ふわぁ~ よく寝たわぁ~」


「私は一切寝れませんでしたけどね・・・」


時間がわからないが、隣で一体何時間ウィズをアクアが楽しんでセックスしていたのかは不明だが、体感3~4時間後にようやく静かになった。

とはいえ飛び重なる喘ぎ声でムラムラ&ストレスがたまったエリスは目の下にクマを作った状態で、アクアは一晩中セックスしていたっというのに全く疲労の色を見せずに起き上った。


ウィズと合わせてアクアは当然事後のままの就寝で裸なので、初めてみるウィズの身体にエリスは目を背ける。


(あ、アクア先輩以上・・・わ、私並みの肉棒・・・それに・・)


コンプレックスを持つ胸が、ウィズは無駄にでかくて殺意がわくエリスは頭を切り替える。


「あ、おはようございますエリス様・・・ってどうしたんですか!? その目の下のクマと顔色の悪さ!?」


「・・・大丈夫です。気にしないでください」


「・・・もしかして私達のせいで眠れなかった・・・で、ですよね」


「あなたを襲うアクア先輩が悪いので、もういいです・・・」


もうしわけなさそうに尋ねてきたウィズにそう答えると、エリスは女神先輩であるアクアにあきれながらそう答えた。

起きてから朝食を食べ、先に精子臭いということでウィズとアクアを風呂を譲ったエリス。


エリスは昨晩お風呂に入ってそのまま女神の衣装をそのまま使っていたが、下界すると人間同様に汗や生理現象は起こるので、そのあとお風呂に入って渋々部屋にあった一番ましな修道服に着替えた。

対して普段の衣装から変わっていなかった。


そして夜になると、また課題の文字を書くホログラフィーが浮かび上がった。


『第二の課題! テーマは【蒸れ蒸れ! 理性!禁欲!】 


セックスしていない組み合わせ、エリス&ウィズを対象に指定。


まずプレイヤーウィズには一定量の汗をスクワット、腹筋で掻いてもらいます。そのあとお風呂には入らず、半径50センチ以内でプレイヤーエリスと二人密室して2時間過ごしてもらいます。

なお、この時、プレイヤーエリスの性欲は5倍増しとなり、ムラムラを抑えて、相手の魅力をとことん認識して仲良くなりましょう!

クリア報酬は食事三食と次ラストの課題への進行。

失敗すれば性欲3000倍の刑!

そしてプレイヤーアクアは進行に悪影響を与えるため、別部屋に隔離 では!』



それだけ文字が書かれると、課題に固定される。


『プレイヤーウィズ、スクワット200回、腹筋200回(足を支えるサポート役ありで)。 そのあと半径50センチ以内でプレイヤーエリスはウィズと2時間離れずにいること。

対象付与効果【尿意、便意無効】 運動は30分以内に開始。 部屋の温度は35度に設定。 それでは』



「え、えええ!? ちょ、私も参加—―――――――」


その声と共に、アクアは魔法陣が足元に浮かび、別の別室に飛ばされたようだ。

そして取り残されたウィズとエリスは課題しばらく口を開けたままポカーンとしてからエリスが。



「無理です! 邪悪な存在であるリッチと18時間近くで過ごすなど言語道断です!」


「え、えーっと・・・私はエリス様にリッチでも私は元人間として悪い存在ではないと分かっていただけるなら・・・あの、性欲失敗したときの3000倍は流石に受けたくないので・・・え、エリス様どうかご協力おねがいします!」



ウィズにそう懇願され、エリスは頬を赤くして目をそらしながら。



「わかりました・・・しかし! 私は女神です!

邪悪である悪魔とアンデッドは滅ぼすべき存在だと思っていますので、襲うことなどはないですから!」



「よ、よかったです・・・アクア様はいろいろあれですが、エリス様はやはり常識的な考え方の方ですね。

では! さっそくですが、スクワットしましょう!」


そしてエリスとウィズはスクワット200回、腹筋200回の筋トレをして課題の通り汗を搔くことに決めた。


◆


まずは200回スクワットを始めたウィズ。

そして渋々見守るエリス。


「ハァ・・・ハァ・・・162・・・163回・・・」


「・・・」



スクワット動作を行うウィズは、しゃがむたびに爆乳がプルンっと揺れて、スクワット動作をするたびに大きな尻肉がプルンプルンと揺れ動く。

エリスは汗で蒸れていやらしいメス臭を放ち始めたウィズを見て、なんだか性欲が高まってくるのを感じる。


「というかなぜその衣装を使ってるんですか! ほかにもまだましな衣装がありましたよね!」


「ハァ・・・ハァ・・・  あ、あのアクア様がこれを着ろとこうなったんですぅ! 168・・・169・・・」


今ウィズは、また部屋にあった地球のコスプレ、ミニスカポリスという衣装を着ている。


女性用のタイトなスカートに黒い上着に露出度の高いシャツとストッキング、ヒール、小さい帽子を着ていた。ミニスカなので、しゃがむ動作のたびにもろ白いショーツが見え、ウィズの萎えていてもでかすぎるイチモツを抑えれないショーツからはみ出ているそれの睾丸がチラリとはみ出てる♡

そのうえ汗をかきまくっているウィズの来ているシャツは、汗で生地が透き通って爆乳に比例する大きい乳輪が透けて見えるので、ふたなりのエリスからすればウィズがアンデッドでなければすでに襲っていたかもしれない。



「ハァ・・・ハァ・・・198回、199回、200回!! っ・・・やっと終わりましたぁ・・・」



ウィズは汗を搔いて運動したので、呼吸を荒くして息を荒げている。それでもその呼吸のリズムに合わせてプルン♡と爆乳が揺れて性欲を掻き立てる。

おまけに両手を腰の後ろあたりについてしりもちをついて座っているので、睾丸の中心だけを抑えているパンツもろ見え。

エリスは性欲を掻き立てるこのリッチに対して必死に理性を振り絞る・・



◇


「で、ではエリス様、よろしくお願いします・・・」


「・・・はやく終わらせてくださいね・・・」


今度は腹筋200回なのだが、課題通りエリスがウィズの足を固定してのサポートでやる形となった。


そしてウィズは早速腹筋を始めた。


「1・・・2・・・3・・・」


順調に回数を重ねていく。


ウィズが上体を起こすたびに、バストサイズ95を超えるその胸が足に当たって潰れてムニュ♡っと形をかえる。

そして、エリスはウィズの足が上体を起こすたびに、徐々に股間にテントを張っていく。


「4・・・5・・・6・・・」


(ああもう! なんで私がこんな性欲を抑えないといけないのですか!)


ウィズの汗で蒸れてエロいメス臭が、状態を起こして足を固定しているエリスに近づくたびにたびに漂ってくるたびに性欲は刺激され続けて勃起していく。


(うぐっ・・・う、ウィズさんはアンデッドだというのに・・・な、なんという色欲をそそるを汗の臭いを・・・!

私は女神、不浄な存在であるアンデッドに欲情なんてしませんからね!)


そう自分に言い聞かせながらもエリスの股間はテントを張っていく。


(ふ、ふたなりだから仕方ないんです! だってこんな卑猥な体をしているウィズさんが悪いんですからぁ!!)


そしてようやく半分まで腹筋が終わったころ。

エリスはとりあえず無心で足を固定するサポートだけにフォーカスしてよこしまな考えをやり過ごしていく・・・


◆


「ふぅー・・・199・・・200!! ハァー、ハァーー! やっと終わりましたか・・・」



ウィズは息を荒げながら汗まみれで仰向けに倒れこむと、その胸がブルン♡と揺れ、重力に従ってプリンのように汗まみれで光沢を放つ谷間を見てエリスはすぐ顔を背け、ウィズはエリスを怪訝な目で見る。


「あ、あの・・・なんで顔を背けてるんですか?」


「え!? いや、べ、別になんでもないですよ・・・」


「・・・? そ、そういえば次は私は汗をかいたこの状態で、エリス様と2時間、半径50センチ以内に過ごさないといけないでしたよね・・・隣 し、失礼します。」


そう言って再び上体を起こすと、エリスの横に移動した。


「!」


ウィズが動いただけで、動作で発生した風にウィズの大運動後でこの女らしさを敷き詰めた香りを汗でまとう熱風がエリスの鼻元をくすぐった。


エリスは改めてウィズを見て、ミニスカポリスで晒しだされるストッキングからミニスカまでのわずかなムチムチな太もも、出ているところは出ているのに引っ込んでいるという女性的すぎるアンバランスな体、そしてエリスが目をそらして必死に耐えているのに、平然と隣で自分がどれだけムラムラさせる存在だと自覚のないまま無警戒に隣へ座った。



(ま、まさかここまでとは・・・)


そしてウィズはスクワット200回で疲労した足が疲れをとろうと勝手に足を伸ばして伸びをする。

すると片足を上げた体勢になるためスカートの中が見えそうになる。それを見ないようにエリスは横を向いて目を瞑る・・・



「ウィズさん!」


「は、はい!?」


「あなたはそんなんだからアクア先輩に好き勝手に体を弄ばれるんです!

もっと自分がどういうエロさかを自覚してください!」


「え、えぇえ! そ、そんなこと言われても私はいつもただ普通にしているだけです!」


「その普通が悪いと言っています・・・!」


「で、でも! エリス様だってアクア様に好き勝手に体を弄ばれているんですよね? そう聞き及んでいますよ」


「それはそうですが・・・いや、今までは呪い解除のために仕方なくでしたからね!

あ、あなたとは違うんです!」


無言。


「で、でも結局私同様にアクア様に言われて性行為してるじゃないですか」


「うぐ・・・! わ、私は最初は恥ずかしくて消極的でした・・・今はもう慣れたと言いますか・・・まぁ気持ちいいからいいかという状態です。

断ってもアクア先輩はしつこいので」


「あはは・・わ、私も何だか同じです・・・。 気持ちいいのと、アクア様の呪い解呪を同時にやってるのでまあいいかという状態です・・・結局アクア様にせがまれて。。。というのが毎回の流れで・・」


「はぁ、まったくアクア先輩は・・・」


かなり近い距離で二時間過ごすという課題は雑談以外せざる終えなかったのだが・・・。


「ふぅ・・・あ、あつすぎます・・・お水を飲まないと・・・ゴク・・・ゴク・・・」


課題の部屋温度設定で35度という真夏に等しい状況にただでさえ運動で汗をかいていたウィズはさらに汗をかいてしまう。

そうしてコップに水を飲んでいくウィズなのだが、必死に飲みすぎて水が少し口元からこぼれてそのまま谷間へと流れてしまう。



「!」


エリスは、汗で透けている谷間に水が流れ落ちていく光景をばっちり見てしまった。


(な、なんていやらしい・・・!)


エリスはその卑猥な光景に思わずゴクリと生唾をのんだ。

そして無意識に勃起してしまう・・・。


(うぐっ、い、いけません! ま、まさか隣にいるだけで私のペニスが反応するなんて・・・!)



何をしていても股間をイラつかせるこのウィズというアンデッドにエリスにとってこの二時間そばにいるという課題は、自身の性欲との戦いでもあった。


「エリス様?」


「ひゃい!?」


そんな時、不意に声をかけられたエリスはビクッと肩を震わせた。

ウィズがそんな様子のエリスを怪訝に思い、声をかける。


「大丈夫ですか急に? あ、汗をお拭きしますね」


「大丈夫です!」


だがエリスとしてはこの状況で勃起しているのがバレたら不味いと思い必死に誤摩化そうとするのだが・・・。



「あ・・・」



ウィズはすぐにきづく。

エリスの着ている修道服が座っていても勃起した巨根は修道服のヒップ分にそれはもう立派な勃起テントができていた。


「ち、違いますからね!? これはこの課題で私だけ性欲が5倍設定にされているせいです!

で、ですから性欲で勃起しているわけではありませんからね!? これはその、生理現象です!」



「そ、そうなんですね・・・」


エリスの必死な言い訳に苦笑するウィズ。

メス臭むんむんの汗まみれのウィズを襲うまいと四苦八苦すること二時間。



『二時間経過しました! 課題はクリアされました! よって三食のクリア報酬と、ラスト課題への挑戦権が与えられます!

そしてラストの課題は制限時間なし! 性行為をしていないペアはセックスすること!

クリアしたら脱出可能となりますので、ご武運を! 』


機械音声のような女性の声が響いてきてようやく課題クリアとなったのだった。



「ふぅ・・・ようやく終わりましたね!」


「私はもう寝ます・・・こんな課題やってられません・・・」


疲れやらなにやら、極めつけに課題を聞いて不貞腐れたエリス。

そういうエリスだがこの二時間のせいでエリスのペニスはもうはち切れそうであった。

エリスは無言でベッドに行って寝始めた。


「?」


「あ! やっと戻ったわ! ! ウィズあんたその汗の量! 私を誘ってんの!?」


「ふぇえ! ち、違います! これはさっきの課題で――――――」


「チンポイライラするわね! この淫乱リッチ!」


「ひぃ!」


ウィズが疑問に思っていると、アクアは彼女を抱きかかえて一人おとなしくベッドにいたエリスの横にウィズをぶん投げ、仰向けにさせてミニスカから股間を出して睾丸をずらして早速挿入し始めた。


「はお゛お゛おっほォォオオオーーーーッッッ♡♡ ま、まってくださいアクア様゛゛運動で汗くさいのでせめて体を洗ってから――いひぃぃぃいいいんん♡♡」


「何言ってんのよ! この汗くさい蒸れた女の臭いが良いんじゃない!」


またもやエリスが寝ている隣でおっぱじめる二人。


(~~~~)


ウィズが悪くないのは悪くないのはわかっている。アクアが始めたのだと。

エリスはまたもや耳をふさいで課題のことも忘れて眠ることにしてみた・・・


◆


「んギい゛ィぃ゛ィィい゛い゛ぃ゛ぃ゛イイッ♥♥ あ、アクア様フェラはだめ♡♡」


「ジュルるるる♡♡♡ ぷはぁ♡ あ~汗でしおすっぱ♡ 最高よこれ♡」


ミニスカコスプレのまま足を開いているウィズの股間の間に四つん這いでアクアがウィズの特大マラをしゃぶっていた。

そしてエリスは現実逃避で寝ようとしていたが・・・



「—―――――――――――もう限界です!うるさいんです! 私が寝ようとしてるのにあんあんと隣で二日酔いみたいな喘ぎ声出さないでくださいよ!!」


エリスは、ついに我慢の限界を迎えてしまい、ウィズとアクアに怒鳴り散らした。

二日連続。

昨晩はそれで寝られず、ただでさえ不機嫌。


おまけに先ほどの課題で蒸れ蒸れの理想の女性体系の象徴のような存在のウィズと密着しないといけないという忍耐を削られる課題でストレスと疲れが限界寸前だったのが、何より股間がずっと寝ようとしても痛いほどギンギンに要求不満だった。

二人はすぐにビクッとおびえてセックスを一時中止した。


アクアはフェラをやめてチンポから口を話し、口元からウィズの精子の糸を作りながらビビりながら答えた。



「え、エリス起きてたのね!? そ、そのご、ごめんね・・・? でも、あの・・・」


「アクア先輩は黙っててください! ベッドから降りて床に座っていてください!」


「・・・はい・・・」


めったに怒らないエリスが本気で怒ってるのを悟って星座になるアクア。


「え、エリス様本当にごめんなさい!

だ、だって私もアクア様を拒めようとしても、え、エッチが途中で気持ちよすぎて、つい・・・」


「もう限界ですよ! あなたがアンデッドだから女神として絶対に性行為にしないという私の我慢はもう限界の沸点を超えました!

そんな卑猥な体つきをしていながら動作一つ一つ無意識か知りませんが!

こっちのチンポは昨晩からずっとあなたの中にぶち込みたくてイライラ💢イライラ💢ムラムラしてるんです!

ふぅー💢ふぅー💢」


ベッドの上で立ち上がったエリスは、女神とは程遠い形相だった。


「え、エリス様・・・? あ、あの・・・ど、どうして服をお脱ぎに・・・」


「いいから黙っててくださいって、言ってるんですよぉ!!

このド淫乱リッチっがぁああああ!!!」


「エリス様!? っひぃ!?」


「ひえ!?」


性欲怒り沸騰のエリスは自分の着ている服を丁寧に脱ぐことなく、裂いて破り捨て、隣で委縮しているエリスと数何回もセックスしたことあって見慣れているアクアですら驚くほどの・・・全裸になったエリスからとブルッッッ❤❤❤❤っと股の第三の足が解放されて空気を切り裂く音を出した❤


「え、エリス様落ち着いてください!?」


「黙ってくださいビッチリッチ! 私のこのふたなりチンポが見えますか!? 昨日からずっとこうなんですよ!?

巧みに勃起を隠していましたがずっとこんなにギンギンの中あなたがリッチだからと女神として理性を振り絞って襲わずに何時間も股間を必死にコントロールしてたんですよ! でも限界です!」


そんなエリスはアクアに目もくれず、ベッドに座っているウィズの目の前に立つと、その張りつめすぎた巨根マラを乱暴に掴んで激しくシゴき始める♡


「っひぃい!!??❤❤ 本当に同じおちんちんですかぁ!?」


「知りませんよ! わ、私が聞きたいくらいですよ! ぜぇー! ぜぇー!」



ベッドの上で立ったままかなりの握力で自分の竿を両手で扱いているエリスのチンポは、アクアが見慣れていたいつものサイズより数十%はサイズと太さが異なっていた・・・

サイズにしたら赤ん坊の腕以上か、太さも以前より太く、一度挿入されたら並みの女性器ではエリス専用オナホケースになる♡


竿の筋肉はかなり硬く膨張しており、竿筋は血管が浮き出てグロテスクなまでにぼこぼこと波打っている♡

当然男であるカズマなどミジンコレベルといえるほどにまで限界までの要求不満状態での禁欲によっていつもの巨根以上の巨根と化したエリスのデカチンポは、外に出したときから剥けており、破城槌のような女性器の膜を雄突くことに特化したかのような雁首についたウェーブ状に沿ったカリ笠♡



「あなたはわからないですよねウィズさん!!っ♡♡ あなたのその私にはない無駄にデカい下品な雌乳に、アクア先輩以上の巨根がついていてそれでいてヒップは引き締まっていてデカいタッパしているその体がどれだけこの二日間私の股間にストレスを与えたかを!?♡♡」


「エリス様怖い、怖いですぅ! ひゃぅあ♡ お、おチンポ唇に押し付けないでぇ!♡」


彼女の竿の血管は体で一番太い血脈である大動脈に近いレベルまで血液でパンパンとなっており、そんなパンパンな血管が竿の根元から亀頭手前まで三本もあるさまは一体どれほどウィズに対して欲情し、彼女を孕ませたいかを見た目でこれ以上ないほどアピールしている♡


睾丸もまた一体この二日で急激に精液を蓄えたのか、ずっしりと精子の重さに負けて垂れている♡

彼女がその我慢汁たっぷりだらしなく亀頭をウィズの紅色の唇にこすりながら力強く扱く動作に合わせて、そのパンっパンのザーメンタンクも前後に揺れては、タプンと音が鳴りそうなくらいに重く垂れている♡



「ふぅー!♥️ふぅー!♥️」


「あ、あのエリス様・・・? もう我慢が限界なのはわかりますけど少し落ち着い・・・あぶ♡♡」


「ふーーーーーっ!!!♥♥♥♥ だまってください!♡♡♡」


そのバットの代わりにもなりそうなカチカチのチンポごと腰を左右に大きく振って、ウィズの顔に向かってまた振ってチンポビンタを行う♡

長くて太く、肉の棍棒のようなそれが顔に向かってくると風に乗ったチンポ臭が肉棒ビンタと共にウィズの顔に直撃し、その強烈な悪臭に鼻が曲がりそうになるも、エリスのムラムラ度はビンタの風圧から十分に伝わってくる。

チンポビンタでぺちぺち往復して我慢汁がたっぷりウィズの顔に付着したあと、ウィズの鼻あたりに腰を突き出して裏筋を当てながら言った。



女神エリスの普段からする説明のつかない【ザ・清楚】な女の子の匂いから一転、男など日にならない高温による衣類で蒸れた股間の香り、我慢汁などくらくらするする芳醇。


「これだけチンポぶつけてもフェラチオしないですか!? ムラムラさせた責任取って私のコレ舐めるんですか舐めないんですか!?」


「あ、あのエリス様・・・? わ、わかりましたから少し落ち着いてくださっ・・・ほごぉお!? ❤」



エリスは、ウィズの鼻先に自分の裏筋をグリグリ押し付けて無理やり亀頭をウィズのキスして匂いを嗅がせた。


「ふすー♥ふー❤ ふんっ!」


まるで発情したケモノのように鼻息荒く鼻を鳴らしながら、自らの肉竿の裏筋と雁の裏側を押し付けるようにして亀頭の付け根から根本まで余すことなくこすりつける♡


「ふー💢❤ ふー💢❤ ふー💢❤ この臭いわかりますよね❤

散々アクア先輩のチンポも舐めてきたんでしょうが、あなたを染め上げるチンポの臭いですよ!?」


「ぶべ゛゛♡ く、くさい♡♡ え、エリス様冷静に゛゛❤❤」


その感触に興奮したのかさらに血液が集まり膨張する肉棒の血管で、アクアと同じくエラ張り具合が特徴の女神チンポは、相対するウィズには、女神としてあまりにも醜悪でグロテスクな姿に見えた。

アクアとウィズも大概な逸物を持っているものの、目の前の天敵がさらに凶悪になったような肉棒には恐怖を覚えてならなかったが、その匂いは自分と交尾したい雌の匂いとして自分にアピールしてきてウィズのどちらの性器もこれ以上ないほど勃起していた。


「んごぉお!?❤❤」


「う゛んお゛っ、おおぉぉ~~っっ♥♥♥ 禁欲の末のお口マンコ❤❤ しゅごいっ、もう射精るっ♥」


「むぼぉおお~~っっ!?❤」


エリスのチンコをわからせ突っ込まれるウィズは、喉奥で亀頭が潰れて呼吸困難になりながらも、エリスに頭を抑えつけられていて、逃げることも出来ずただ黙って受け入れる事しか出来なかった。


(ま、まずいです! 絶対精子でおぼれ死ぬやつですぅ♡)


そう感じたウィズはなんとかこの暴君チンポから解放されようと口の中で舌を動かし逃げようとしたが「んふぅほーーーっ❤❤!!」


「ぐふう゛~~ッ♡♡!!!」


ドッピュルルルーー♡♡!!


「お゛ぉおおっ、ほ、ごぉぉおぉおっ!?♥♥」



エリスは無遠慮に力強く腰を突き出し、ウィズの喉奥を突いた反動でさらに強く圧迫する。

その勢いで胃の中へ直接流し込まれるように射精された精液が勢いよく食道を駆け上がり胃袋へと流れ込んでいく感覚に悶絶しながら、息も絶え絶えな中必死に呼吸をしようと喉を収縮させるがそれすらも許されないほどの白濁液の津波♡

そのままザーメンをウィズの口に捨てながら腰まで振り始めた。



「これ、これですよ、これっ❤ 二日間ずっとこうして精子を吐き捨てたかったんです❤ん、お゛っ♥」


エリスは本能の赴くままにウィズの頭を両手で鷲掴みにして前後に激しく動かし始めた。


「げほっ! おごぉおお~~っっ!!?♥♥」


ただでさえ呼吸困難だというのにさらに頭を固定されて動かされたことで気道が塞がり、酸欠で意識が遠のきそうになるもそれでもなお容赦なく腰を振り続けてはその禁欲の末にザーメンタンクと化している玉袋が顎にぺちぺちと当たる。



「♡☆♡ ほお゛ッ?♡☆♡♀♡ア゛ッ、な゛……なん゛っ、ごれっ、お゛~~ッッ♡♡」


おそらくエリスが48回喉マンコを突いてからやっと口内射精は収まってくれた。

しかしピストンは止まらず、ウィズのおなかは食事以上のザーメンが胃の中に吐きすてられておなかが燃えそうなほど熱い。


「ふーっ゛、ふーっ゛、う、ウィズさんがリッチだから性行為するなど、ましてや大事な陰茎を触れさせるなど女神としてあり得ないと思いましたが♡♡

全然アクア先輩と変わりない口マンコですね♡♡♡」


「ん゛ぶぅ、うぶっ!?❤」


口元に残っている熟成精子が亀頭で唾液とかき混ぜれるたびに、口内に意識が遠くなるような芳醇な匂いが充満する。

ウィズはかなり荒々しくされているが、マンコは発情して濡れて、ふたなりチンポは血管がかなり張りつめてアクアと先ほどまで何回も射精したが二日間で一番膨張して興奮している。



「んほお゛ッ、ぶぶっ!?❤」


エリスはそのままウィズをチンポで頭を押し倒して彼女を仰向けにさせ、そのまま上の穴使用継続の体勢を取る。


「は、はぁ♡ はぁ♡ 口のほうで交尾してるみたいで♡♡ たまりませんっ!❤」


「ゴホォッ!?❤ うぶ、んごぉおぉおお~~っ!♥♥♥」


そしてまるでマンコでセックスするときに子宮を潰すかのように、勢いよく腰を打ち付けてエリスはウィズの口を蹂躙する。

もはや口内だけでは飽き足らず、喉奥まで肉棒を突き入れて食道にまで開拓している。


文字通りウィズの口に向かって巨根を叩き落としているのだが、硬くもしなやかさも兼ね備えた女神チンポがウィズの食堂の形に出し入れするたびに形を変えて亀頭の笠で中をゴリゴリと削っていき、ウィズは何度も意識を飛ばしながら鼻水まで出して悶絶する。

口オナホに突っ込まれるたびにウィズのほうはチンポがビクビクして我慢汁を出していた♡



「んごおぉおおお~~っ!♥♥♥」


「うぐうぅおお゛ッッ!?☆❤ おッおぶぅ!!❤?♡♡ あがぁああっ、む、むりぃいいいっっっ!!!♡♡♡♡

また出ます❤❤ しっかり私のおチンポミルクを嚥下してくださいね!!♥ ん゛ひい、おほおぉおお~~っっ!♥♥☆」


「ひぎいぃぃっ!?♥ おごぉおお〜〜っっ❤❤!!」


ドピュルルルーーッ♡♡!!

ドッピュゥウウーーッ♡♡!!ドピュルルルルーーッッ♡♡!!



「んぐうぅうっ♥♥♥」


ウィズは火照った顔のままエリスのヒップにタップをしているがお構いなし♡

エリスの二度目の射精である。


しかし、一回目からまったく衰えずむしろ先ほどよりも長く粘り気のある白濁液をウィズの食道に吐き出され、喉から胃まで一気に流れ込んでいく。その量の多さと濃さは先ほどまでセックスしていたアクアの不健康生活女神の精子とは一線を成すほどのものであり、ウィズの胃にたどり着いてもなお勢いは止まらず、そのまま食道から口内まで逆流して口からザーメンがあふれ出る。


「ごほおぉお゛ッほぉおお〜〜っっ!?♥♥♥」


エリスはウィズの口元に向かって背中を仰け反らせるほど寝バックと同じ突き方で、根元まで竿を突っ込んでそのままグラインドして一ミリでもウィズの最高に締めつけてくる食道マンコを堪能しながら放精した。


「ふ〜〜っっ♥♥♥ き、気持ちいいですぅ~~♡」


そしてそのまま、エリスのペニスがウィズの口から引き抜かれた。

竿がウィズの食道の中で反対向きにしなれていたので、抜けるのと同時に竿が左曲がりの定位置に戻る行程でブルン♡♡っと跳ねて竿についたウィズ自身の粘膜を顔にはねてからズポ♡という音ともに抜けた♡

エリスはそのまま立ち上がって、扱きながら射精で乱れる息を整えているのだが、ケダモノにしか見えないほど恐ろしい香りを下半身からまき散らしている。



「ほごっ♡ ハァー゛ハァー゛ハァー゛」


そして長いディープスロートで喉を開拓されきったウィズは、酸欠状態から解放されて一気に呼吸を乱して、だらしなく舌を出して涎を垂らしながら荒い息遣いで呼吸を整える。

腕も足もだらんとしながら、斑目で焦点が全く合っていない。


「さあ、次です!♡ まだ私は全然満足してませんよっ!

今ので少しはおチンポのほうの、私の男性的な興奮はましになりましたが、まだ女としてのほうのムラムラは精液を求めています!

ただでさえアクア先輩とのセックスで汚いウィズさんの不浄アンデッドチンポ、さっさと勃起させてください!」



「いっひ!♡」


先ほどの激しすぎるディープスロートで酸素不足になった結果、竿を維持するのに必要な血液を送るポンプを維持できなくなっていたウィズのふたなりチンポは萎れて、ふにゃりと力なく垂れた。

エリスがアクアを見習って容赦なくビンタして無理やり勃起させる。



「んひぃ!❤」


情けない声を上げてウィズの可愛らしい竿がビキビキ♡っと血管を張りつめてすぐ上を向いた。

同時に自然と萎えているときにかぶっていた皮が、勃起して剥けて本来の姿にカムバックした。



「ほら! 四つん這いになってください! そして尻穴をしっかり見せてください!」


「ほわぁ! わ、わかりましたから、らんぼうにわぁ~!」


エリスはせっせとウィズを四つん這いにさせて、その尻を高く上げさせた。

エリスから見えるウィズの恰好は、そのいくらでも元気な赤子を産めそうな安産型の尻。


そして、その中心にあるアナルに、床方面に向かって勃起しているでかすぎてシーツに届く竿と子種をため込む重力に従って垂れる睾丸と爆乳という両性の性器が全て見える♡


「まるで牛のような乳に金玉ですね! そんな体をしていてあなたがアクセルの街の皆さんを普段どれだけムラムラさせて迷惑かけているのか想像に難くないです!

ほら、さっさとおチンポを勃たせてください!」


「はひぃい!?♡」


エリスのムチのような手が尻を鞭のようにビシバシと叩くたびに、ウィズは情けない声を上げて股の間から愛液を垂らしている。


「勃起できましたね。 そもそもが不の存在であるあなたのそのアナルも、睾丸の中も女神の私が浄化差し上げて差し上げます。


ほら、早くその汚らわしい不浄な穴を広げてください!」


ペチ♡


「いひぃ!♡ あ、あなるをひろげるぅ!?」


エリスがウィズの尻に平手打ちすると、それだけでブルンッと揺れる大きな胸とたっぷんたっぷんの金玉、お腹や腹肉もぶるん♡っと揺れて弾む。

そもそも弱気で母性豊かなウィズは反抗することなく、急いで自分で両手を使って尻たぶを掴んで左右に広げ、エリスに見えやすいよう限界まで尻を高く上げて、その中心にあるピンク色に染まった肉穴、そしてアクアに掘られた後で精子が若干残っているケツ穴をさらけ出した♡



「うぅ~~は、恥ずかしいですぅ!」


「ふーっ❤

ふーっ❤ こ、これがリッチの尻穴ですか♡♡ け、けしからないですっっ!♡♡」


手で広げたことにより、肛門はかなり開いており、無数の皺が伸びきってその中身の直陽の赤い肉のうねる様子までよく見える。


エリスは鼻息を荒くしながら、その穴に顔を近づけてじっくりと観察する。


「ああぁっ!♡ あ、あまり見ないでくださいぃ~っ♡♡」


「スンスン♡♡ わ、私ったらこんな破廉恥なことしたくないのに♡ スンスン♡♡」


ウィズが恥ずかしそうに身をよじるも、エリスは不浄だとわかりながらも顔が吸い込まれるように彼女の御開帳アナルに顔を押し付けて、その香りを鼻の穴を広げて嗅ぎまくる。


「んひい!♡ あ、あなるの匂い嗅いじゃやです~! え、エリス様勘弁してくださいぃ! あほぅ♡♡」


「れろぉ♡ じゅろ♡ あ、アクア先輩の精液がまだ残ってますぅ♡」


ウィズは半泣きで抗議するも、エリスは気にも留めずに舌を伸ばしてアナルの皺を一本ずつ丁寧になめ上げていきながら唾液まみれにしていく。

そしてそのまま舌をねじ込むようにして腸内に侵入させて、直陽が熱い下の粘膜が自分の肛門というマンコより恥部に近い、排泄器官を丁寧に舐めほぐしていく。


「あひぃ!♡ そ、そんなところ汚いですよぉ~!♡」エリスが舌を挿入したことによって腸内に残っていた精液が押し出されてきて、それをウィズの尻穴の味と共に舐めていく♡


(~~♡ わ、わたし女神なのに他人の肛門を♡ 石鹸で洗った匂い♡

で、でも事後のアクア先輩の精子と混ざって、さらに腸液が♡ あぁ❤ ぼ、勃起イライラが止まりませんっっ!)



「ちゅ♡ ちゅぱ♡ ケツ穴舐められて喜んでるんですか変態リッチ!♡」


エリスは舌を引き抜いて、今度はウィズのアナルに人差し指を突き刺してぐりぐりと中をかき回す。


「あひぃいいん!?♡ そ、そこ違いますっ!」


「違いませんっ!!♡♡」


エリスが舌ではなく指で腸内を刺激したことで、精液だけでなくアクアの精子も押し出されてきたおかげで少しドロドロする液体の感触があった♡


中にあるザーメンを掻き出すために手首の角度も変えて前膣線まで指を挿入した。


「おほぉおおっっ!♡ 射精るぅぅううううう♡♡♡」


「何勝手に射精してるんですか!」


そして、再び舌をねじ込んで腸内に残ったザーメンを吸い上げるエリス。

ウィズはもう既に限界だったのか、舌だけで射精してしまってベッドに向かって射精し始めたが、尻穴を舐めながら同時に射精するチンポを扱いて射精を加速させる。


「ひ、ひいっ!♡ も、もうおチンポ扱かないでくださいぃいいっっ!♡♡」


「四つん這いになって動物みたいな恰好で!♡ おチンポを牛の乳みたいに扱かれて射精して!

ケツ穴を舐められて恥ずかしいですよね!?♡ こっちはチンポがさらにイライラして仕方ありませんよ!」


「そんなこと知りませんよぉぉおおおおお♡♡」


ドっピュウウウウウ♡♡


どんどんベッドに精子を出してしまうウィズ。

エリスは両手でウィズの尻たぶを割り開いてからアナルに舌を入れつつ両手を戻して淫茎を激しく上下運動させて更に射精を促す。


そしてトドメと言わんばかりに左手で玉袋を優しく揉みしだして、精子を外に出ろと促す。



「あ゛ぁあああっ!♡ そんなっ、両方同時になんてぇぇえ❤❤」


「もっと出してください!♡ リッチなんですか精子の製造も早いはずですよね! 頂きます! ジュルるる❤❤」


「あ゛ぎぃ゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーっっ??♥?♡♡♡ いま敏感でぇ❤❤」


ドピュウ♡♡ビュルルルゥ♡♡♡



チンポから勢いよく射精しているチンポを手でエリスのほうに傾けさせて、射精線上に口を近づけてバキューム音を激しく立ててエリスは飲精する。


「んごぉ゛おおぉおおっ!!♡♡♡ エリス様が私の汚らしい精子を飲んでるぅうう!♡

あ、熱いのが尿道から上がってきてぇえ♡♡♡」


「ズボボボボボボ❤❤ ほれが♡♡ リッチザーメン♡♡ なんて濃くて栗の花臭くて♡

ジュボボボ♡♡ ぷはぁ! 不浄です! 不浄なザーメンです! こんなの飲むの♡♡ 美味で破廉恥です!♡」



ゴクゴクと喉を鳴らしながらエリスは、相対する存在であるウィズの源ともいえる精子を飲んで興奮してしまっているのか不意に片手は自分のマラを扱いてセンズリこいてしまっていた♡


「あへ・・・♡ も、もう射精ないですぅ・・・♡」


「あ、ちょっとウィズさん勝手にへたり込んで!」


ウィズはアナルを舐められるのは実は初めてで、同時に恥ずかしい体制で扱かれることによって興奮して射精量がいつもより増し増しで、大量の精子を牛の乳のようにチンポからエリスに吸い取られて四つん這いからそのまま仰向けに倒れてしまった。


「ほひ・・♡ あへ♡」


射精後、チンポが反対向きに傾いたまま、打ち上げられた魚のようにビクビクと痙攣しているウィズ。


ビュル・・・♡ビュル・・・♡と、鈴口がスローペースでパクパクして尿道に残ったザーメンを少しずつ吐き出しては、その快感に悶えていた。



「何勝手に休んでいるんですか! 私のムラムラはまだまだ収まっていません! 二日間で溜まった私の性欲を舐めているんじゃありませんよね!? ほら、さっさとマンコのほうを準備してくださいよ!」


「~~! せ、せめて5分休憩させてくださいぃ~! あ、アクア様からの連戦でエリス様まで相手するのはハードすぎますよぉ!」


「ならこっちが勝手にあなたのマンコを使うまでです!」


「え、エリス様ぁあ!」


エリスが勝手にウィズのマンコに入れようとしたところで・・


「あ、あの~・・・エリスぅ・・・?」


エリスに怒られておとなしくてしていたアクアが、襲る襲るエリスに声をかけた。


「何ですかアクア先輩!」


「ひっ!」


鬼の形相でアクアに振り向いて、アクアは怯んだ。


「そ、その・・・わ、私も混ぜさせ――――――」


「アクア先輩は黙っておとなしくしててください!

私と違って散々この二日間ウィズさんと性行為して性欲発散できたんですから! この雌の身体を独占させてもらいますっ‼‼」


「せ、せめてウィズの別の穴を――――――」


「ですから黙っててください! アクア先輩も掘ってやりましょうか!?」


「はい! わかりました! おとなしくしてます!」


アクアは怒り真骨頂の後輩エリスに恐れをなして、おとなしく床に正座した。

ウィズは一部始終ずっと恐れおののくほど性欲がわかるエリスと、先輩であるはずのアクアのやりとりを見てこの後自分がどうなるかを悟る。



「ではいいですねウィズさん!? おもちゃのようにあなたのこのビッチマンコで私の性欲をすべて発散させてもらいます!」


「いや、あの・・・! ですからもう少し休憩うぉおおおっ♡♡」


「んおおぉォォッッ?♡♡☆♡ おごぉっ♥️おっほオオォォォオ~~~~~ンッッッ♡♡♡♡♡♡」


ズズブブブブ❤


エリスは仰向けのまま背中だけ少しよじって会話しているウィズの股の間に、腰を近づけてから片足をイナバウアーのように背中のほうに持ち上げて抱きかかえて、一気に腰を落として、巨根を挿入した♡

禁欲のし過ぎでアクアの巨根以上に、そしてウィズの並々ならぬ巨根以上に太く長くなっている肉できたエクスカリバーが一気にマンコの壁を蹂躙しながら開通した♡


『最終課題クリア! これであちらに扉が現れます! 脱出可能になりました! お疲れ様でした!』


そんなアナウンスが入るとともに、魔法の扉が合われた。


「あぎっ♡ あひぃいいぃっ?♡♡ ま、待ってくださいエリス様ぁあ!!♡ と、扉が゛゛゛」


「私を欺けようとしても無駄ですよ!?」


「いっぐっぅううぉおおお♡♡ ぶっ太っとぉ゛ッ゛❤」


「ふん゛、ぐうぅ~ッッ♡♡ ヤってしまいましたぁ♡♡♡ 女神なのにアンデッドの女性器に私の男性器を挿入して交尾しちゃっていますぅうう♡♡」


「あひぃいぃいい!♡ す、凄いですぅぅうおっほぉぉおん!!♥♥」


ぶちゅぬっちゅと激しい結合する音を立ててエリスは、溜まっていた交尾欲を全て自分の股間に乗せて全力ガチセックスを始めた。

神秘の塊である女神であるエリスは、種族の本能というべきかウィズのようなアンデッド族を見るとほぼ無条件で浄化衝動に駆られる。


つまり水と油など塁にならないほど敵視しているのだが、その殺意と性欲がエリスの中でウィズに対してごちゃまぜになって、性欲が勝り理性が崩壊した。


「ひぃいいぃいっ♡ あ゛ああぁあぁああっっ!?♥♥ エリス様の女神チンポ゛゛雁首カリが、私の膣襞をゴリゴリ削ってぇえ!♥」


「おほぉおおっ❤ す、凄いですぅぅう!!♡ こんな気持ちいい感覚初めてぇぇええ♥♥ 天敵アンデッドのマンコがこんなに相性いいなんて屈辱ですぅうぅうう♥♥」


2人は共に理性が完全にぶっ飛んで獣のように喘ぎまくってお互いの生殖器が重なっていく♡

もはやそこには人間や女神などの高尚な知性のある種族ではなく、知性も女性の品性も全くない交尾することしか能のないケダモノがいるだけだった。


散々アクアに開発されて既に巨根中巨根でも締め付けがガバイほどの中古マンコと化していたウィズの膣内だが、エリスのそのデカマラはそのガバガバになった穴ですら狭く感じるほどほど太くて長い、しかもカリがウィズの膣襞を削り取るように抉ってくるため、その一突きだけでもイキ狂ってしまうほど気持ちよかった。



「あひぃいいっっ♥️ エリスしゃまひぎゃぁああぁぁああ~~ッッ!!♥♥ イグ❤❤ マンコイキそう❤❤ チンポも射精そうですぅぅうぅうう!♥️」


「わ、私ももう出ますぅうううう!!!♥♥ ウィズさんのマンコが気持ちよすぎて!❤❤ ち、チンポから精子が出そうですぅぅうう!!♡

私をムラムラさせたつけを!! その汚い穴で受け止めなさい!!」「は、はいいぃぃいぃいいっ♥️♡ エリス様の高貴なお精子をこの私の無様な雌穴に注いでくださいぃいぃっ!♥♥」


どびゅるるるぅううぅううぅぅ~~ッッ!!!♡♡♡♡ドビュルルルッ♡♡

ブリュリュッ♡♡♡ブバッ♡♡♡♡♡ビューーーーーーーーーーッッ!!❤❤



「「射精ちゃいますぅぅううぅうううッッ♥️♡!!」」


ウィズはエリスの射精と同時に別方向に精子を噴射し始めた。

エリスはウィズの片足を両腕で抱きかかえたままずっぽりと根本くっきりに一体化しながら噴出。

二本の巨根から灼熱の白きマグマが発射される。


「うわ!❤」


ウィズは快楽に悶える中で体が横にねじれ、ベッドの外で正座しているアクアのほうにザーメン雨を放ち始めた。

運・・・つまり運命を司るエリスから射出された神聖で浄化効果を持っている女神素ザー汁ロープは、アンデッドであるウィズの身体の膣と子宮に直撃すれば、化学反応に似た何かが起こり始める。



「んほぉおおおぉお!?♥️♥️❤ か、体が膣が熱い゛゛エリス様゛゛これ私ザーメンで浄化されてる気がしましゅうぅぅう!♥️❤ あ、アクア様のは大丈夫なおにぃぃいいい」


「発情して喜んでるすよぉぉおおおおお♡♡ 私の神聖な子種たちであなたの淫乱な雌子宮が悦んでますよぉおお!!♡ もっと、もっともっと私のザーメンで浄化してあげますぅぅうう!♥️」


「おほぉっ❤? ん゛ぉおぉお!?♥️」


ウィズは体の中が精子で燃え上がるほど熱いエリスの素を注がれてあまりの快楽にベッドに顔を埋めて呻き、シーツを両手で裂きそうなほど掴んでいる。


「あ、アツイイィイ!♥️ 卵子エリス様の子種に蹂躙されてるのがわかるっぅ゛う゛うううっう❤❤❤」


「ぎッ……ん゛ッ♡ んおおぉ゛……ッ♡♡♡ 孕めッッ゛❤❤ 孕めッッ゛❤❤ ぉ゛ゥッ♡♡

浄化して゛゛❤❤浄化して❤❤ お゛ーーーッッッ♡♡♡ ウ゛んお゛ーーーーッッッ♡♡♡」


エリスは女神としての自分のウィズを浄化したい欲と、性欲に支配されている自分と二つが混同して今精子を出してウィズを浄化させたいのか、性欲による孕ませ衝動でこの目の前の至極な雌ウィッチを孕ませたいのか頭がぐちゃぐちゃになり、ついには自分でもわからなくなってくる。



「あ゛ーっ❤ あがっ♡ んおおぉおお!♡♡ おごぉおッ!?♥️♡」


ウィズは完全に思考回路が消え去り獣のような声を顔をベッドに伏せて大量の潮吹きをしながら悶えてエリスのチンポの怒りを鎮火をしようと、膣を締め付けて潮を吹き続ける。

その反動でウィズが動いてエリスのチンポが子宮の外側、マンコ側に戻ってまた別の快楽をエリスは感じる。



「んお゛おおッ♡ 子宮がエリス様のチンポに吸い付いてます!♥️」


ウィズは下の口に力を入れて本能的にマンコで射精させようとする。


「だ、だめですっ!!❤ あぐっ……♡♡♡ そ、そんなに私のザーメンが欲しいならたっぷり差し上げま……アヒ゛゛❤❤」


ラフレシアの口のような濡れた肉マンコポルチオがエリスの亀頭にマンコキッスをするように吸い付く。まるでチンポをフェラチオするようなウィズの膣圧に肛門が閉じる感覚が限界に達し、エリスは今までで一番力強いピストンで腰を打ち付けた。

ドチュっ!♡


「んおっ❤ あうぅううっ♥️」



ずぷっとペニスがまたポルチオが突き破って、結果的にポルチオがカーウォッシュの回るスポンジのように雁首を360度包み込んで一気にマン汁で覆われる感覚に、放精の最後のダマが一気にチンポからウィズの中へと発射された。


「お、おおぉぉおおっ!?♥️」


どぴゅるるるるうぅぅうう~~ッッ!!♡♡♡♡ビュルルルッ♡♡ビューーーーーーッッ!!♡♡♡



ドピューーーーーッ!♡♡♡ その勢いたるやまさに滝のような勢いで次々と子宮内を満たしていく精液は、エリスとウィズの結合部の隙間から漏れてベッドを汚していく。


「「ハァ・・・❤ハァ・・・❤ハァ・・・❤」」


それからしばらくして、ようやくエリスの性欲が収まった。

しかし、ウィズとのセックスはまだまだ終わりそうもない。



「はぁ……♥️ あひぃいぃいっ!?♥♥ ま、まだヤるんですかぁ!♡ もう無理ですよぉお!!♡」


「こんなに相性よくて膣出し一発程度で収まるとおおもいですか!?!?」


挿入されたままの状態でまたピストンを始めるエロすぎるふたなりエリス様。


「ちょっとまったああぁあああ!! エリス私も限界よ! 私も混ぜて3Pよ!」


「ちょ! アクア先輩邪魔をしないでっっ! あ!」


二人を見て性欲が爆発したアクアは、二人が交尾するベッドに上がって、ウィズに立ちバックで挿入している最中のエリスのケツマンコに自分のマラを挿入して連結させる。


「はぎゅッ、はぎっ、うぎいいぃぃぃッッッ♡♡♡ エリスのこっちやばいぃぃいいい❤❤❤」


「あひぃいい!?♥️♡ あ、アクア先輩まで何するんですかぁ! ヤバ❤❤

ケツアナルは゛゛初めてですから優゛゛しくっぉお゛゛ケツ穴アクア先輩に掘られ゛゛❤❤❤」


以外にもまだエリスのケツマンコを使用したことなかったアクア。

ケツ処女ということもあり、エリスの未開発肛門は久しぶりに味わった処女貫通で生き物のようにウネル無数の腸壁が、アクアのペニスに絡みつく。


「あ゛ッ♡ ア゛♡ あああッ♡♡♡ ふッ、ぐううゥッ♡♡♡ エリス様がさらに激しく゛゛」


アクアがエリスのケツ穴をピストンし始めたことによって、ウィズを立ってバックでついているエリスは結果的にその突かれる反動がそのままウィズに伝わって挿入列車が完成していた。

アクアにアナル開発というなれない穴でされながらも、エリスはまだまだウィズを貪りたいチンポ欲がまだまだ解消されておらず、その間も足首をピンと立たせながら立っているウィズのデカ尻を突きまくっている♡


「あ、アクア先輩!❤ あ、ああっ!!♥️ 肛門は汚いです゛から゛そんな汚い穴にアクア先輩の大事なチンポを挿入するのは好ましく゛゛❤❤❤」


「女神はしないんだから尻穴もマンコと同じ穴よ! あ~エリスの女神アナル本当にヤバい❤❤❤

亀頭を引かせるたびにアナルが吸い付いてめくりかえりそうなんですけど❤」


がっちりホールドしているエリスの尻から根本まで突き入れてからアクアは毎度腰を20~25センチほどひかせて抜けそうな勢いでつきまくっているのだが、前後の距離の感覚が40センチほどある下品なピストン♡

そんなチンポから根本まで刺さってケツから腸まで伝わる反動はすさまじく、エリスの前側にウィズに向かってエリスごと倒れて永久交尾機関と化す。


「お゛ッ❤ お、おっほぉぉおお!?♥♥」


アクアはエリスのケツ穴をピストンしながら勃起ペニスに血が集まるもアナルセックスへの興味が上回り腰を何度も激しく振って自分のチンポを刺激することで更なる快楽を得る。そしてそれは同時にウィズにも多大なる影響をもたらしていた。

「あ゛ーーーーっ!!♥️♡♡♡♡♡ え、エリス様激しいいぃいいッ!♡」


「う゛ふゥー!!!! あ゛ーー❤ あぅんッ!♥️♡ 激しくとか゛゛そんなこと気にする余裕ないんですっぅうううう♡♡

ぶごげぼべばっばあ゛あ゛アアッッ!!!❤ッ ケツ穴えぐれるぅぅううう♡♡」


「ふー♡ ふー♡ セックス連結さいこうぉぉおおおお♡♡♡」


この永久交尾機関によって彼女たちのいろいろな性器がピストンで揺れる♡

まず膝に手をついて何とか立っているウィズはエリスに突かれて爆乳が揺れて、同時に竿がブルン♡♡っと大気を切り裂いて我慢汁を前方に飛ばす♡


次にそんなウィズを突いているエリスは例の如く後ろのアクアに突かれてちっぱいが可愛く揺れて、突かれることによってさらにパンパンの金玉がウィズのケツと睾丸にぶつかって交尾音を出す♡

そしてアクアも例の如くエリスを最後尾で付いているわけだが、初アナルされているエリスのケツ穴をとにかく女神失格な下品さでヒップをつかんでピストンして、突く都度クチュ♡クチュ♡っと腸液が音がなり、エリスが感じている証拠に太ももを濡らしていくマン汁をまき散らせる♡



アクアがついて→エリスの睾丸にぶつかって、エリスの睾丸も前方に揺れる→最終的にウィズの睾丸にもぶつかってまるで振り子のように揺れる♡

そんな一人も交尾を休めない連結状態に、それぞれ女神二人とアンデッド一人。

すぐにそれぞれの交尾穴、生殖器が白い液体やら透明液体やらが体内で外に放出される準備を完了していく。



「にふーっ゛、ふーっ゛、ふうううぅううーー~っっ♥♥ もう無理だわ❤♡ エリス♡♡ 

あんたのザーメンを知らないケツ穴に、ありがたく先輩女神の私の神聖ザーメン受け止めなさいよっぉおおおおお!」



「ぶもっ♡♡ ブモッ、ほお゛ぉォオ~~ッッ 達っしちゃう❤❤ ケツマンコもチンポも意味わかりましぇぇぇ♡♡♡

ケツアクメ決めるゥ゛ウうううう!! イっグぅぅぅうう!!!♡♡♡」



「あ゜ぎゃぎょあ゜~~~~ッッ♡♡♡♡ マンコ攻め限界ですうぅぅううう♡♡

もう出したくないぃいいいいい♡♡♡ イックぅうう~~~~♡♡♡♡」


「「「射精るぅうううッ!!♡♡♡ んお゛ぉォオオオオオ~~~~ッッ!!!♡♡♡♡」」


どぴゅううぅううぅぅ♡♡♡♡♡ ビュルルルゥ~~~♡♡ ドクドクドクッ!♡ビクビクッ、プシュっ!!♡♡♡

知らない人が着れば盛ったサル集団が交尾しているとも声が響く中、三人は同時にザーメンおもしらしをそれぞれの相手に始める。


アクアはエリスのケツ穴に、エリスはその射精の刺激にやられてウィズのマンコに、ウィズは自分の竿からぶっとい白線を作って勢いよく射精して部屋に出して精子を無駄打ちする。



「お゛ッ、おぐゥうぅぅ~~♥♥ 先輩のでお腹いっぱいですぅぅうう♡♡♡」


「女神ケツ穴に搾り取られるぅぅうううう❤❤」


「あっひいっぃいいいい♡♡❤❤ また子宮がエリス様ので火傷❤❤ チンポザーメン出したくないぃっぃいいい❤❤」


アクアから立て続けにエリスも連続で相手しているウィズは、さすがの自慢の勢力でも人休憩したかったのだが、エリスの足ピン立ち突き出し固定ピストンでマン肉がえぐられて強制的に射精を促される。

そして、そんなエリスの腸にも容赦なくアクアは射精して精子で膨らむ腹を抱えて、快楽に喘ぐ。


「あ゛っ♡ あ゛ぁ~んっ♡♡♡ おちんぽ汁気持ちいいからもっと出してェーッ♡♡ アクア先輩の精液もっと私のケツ穴に頂戴ですっぅうう♡♡♡」


「んお゛ぉォオ~~ッッ!!♡♡♡ お、お腹破裂するぅぅう!!!♡♡♡♡」


「いわれなくても注ぐわよこのエロ後輩ぃぃいいい❤♡ チンポ吸い付いて搾られとられりゅぅぅうう❤❤」


三人生殖器連結同時によるあらゆる絶頂は、その部屋にマン汁の甘く意識を揺らす臭いと、精子の濃厚で潮臭い臭い、三人の汗などあらゆる液が空中でブレンドし、その匂いは部屋中に充満していた。

そしてエリスの腸内に大量のザーメンを注いでいくアクアに、ウィズも精液を注ぎ込まれてお腹が膨らみ始める。


この短い瞬間で三人の射出されている精子の数はおおよそ3億匹で、そのうち2億匹はエリスとウィズに入っていく・・・

そんな大交尾の絶頂が続くこと一分すると、徐々にアクアから射精が落ち着いて、連携するようにエリスも射精と潮吹きが落ち着き、そのままウィズも精子の無駄打ちが止まった。


「おっほぉ・・・❤」


「あひ❤」


「あ♡」


立ちバックでかろうじて快楽に耐えて立っていたウィズが、ついに疲労尽きて前方に倒れてしまう。

つられてウィズに連結していたエリスもウィズのお尻という支えを失って、絶賛アへガオ痙攣中のウィズ覆いかぶさる♡

そして腰をこれでもかとエリスの皺穴に射精していたアクアも、肉棒が彼女に固定していたので道づれで前方に倒れた♡



「ぜぇー♡ ぜぇー❤ 尻穴ぁ、熱いですぅ♡♡」


「ふー♡ ふー♡♡」


「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡ エリス様のぉ♡♡ 精子がぁ♡ 卵子ぉ♡ お、重いぃ・・・」


その惨状で出来上がったのは仰向けでアクメ顔で絶頂の余波に浸るウィズの上に、マンコに挿入したままエリスにサンドウィッチに。

そしてそのエリスの上にもアナルに挿入したまま金玉の全部を注ぎ終えたアクアという、直結縦三枚サンドウィッチで精子がどぼぉ❤っと下二人から漏れていく・・・

そんななか、上目で意識がもうろうとしているエリスも、アナルを満喫するアクアも床オナする容量で挿入したまま腰をゆすり始めた。



「んおっ♡ あぉ・・っ♥ も、もうご勘弁ぇ・・・・」


「ま、まだぁ・・・ウィズさんに注ぎたりません゛゛・・・❤❤ こ、こんなに体の相性がアンデッドといいなんてぇ・・・」


「も、もっとエリスのケツ穴を開発してやるわ・・・♡」


「あっ、ちょっと二人とも・・・あぁん♥」


ウィズの静止も聞かない二人。


ウィズ以外、もう脱出できる扉が出現していることを気づいていないので、ウィズがセックスで意識を失ってそこから脱出したのは実に4時間以上後のことだった。

「もう、怒こりました!!!! アクア様もエリス様もいい加減にしてくださいぃぃいいい!」



部屋を出る前、結局アンデッドという存在なのに女神であるエリスとアクアをチンポで徹底的に謝罪させて部屋を脱出したのはそれから更に2時間後のことだった・・・


◆


ウィズの商品でエリス、アクアと共にウィズが閉じ込められて脱出してから翌日の天界。


「うぅ・・・アクア先輩に開発されたお、お尻が痛いです・・・」


天界でいつもの椅子に座りながらお尻をさする。

女神らしく処女で綺麗に閉じていたお尻は、アクアの巨根の太さに合わせた結果、まだ形が戻れずに呼吸をするたびに尻穴肉が縮んだり膨らんだりして、少し動くだけでもまだセックスしているような感覚が走る。



「そ、それにおちんちんも痛い・・・」


昨日は一体何回、天敵であるウィズの身体で性処理したのかわからないほど射精し、射精されて睾丸の貴重な精子は数十億匹はウィズの膣内に注ぎ込んだ。

竿から潮を吹くほど出した。


ぶっかけ、膣出し、顔射・・・

そのせいで、まだ昨日の疲労が残っていて気だるい上、昨日から疲れマラで修道服がずっとテントを張ってしまっている。


そんな中、ふと、下界のあの人の様子が気になったので、のぞいてみた。

すると


『しゅきぃッッ♡♡♡ 巨根マラしゅきぃ゛ッッ♡♡♡ ゆ、ゆるじてぇええ』


『昨日はよくも❤ やってくれたわねこの雌豚リッチ❤ 仕返ししてやるわよ❤』


「あ、あのお二人!」


ウィズのことが気になって下界を除けば、ウィズ店ではなく、どこかの路地裏で野外セックスに励んでいる二人がいた


「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ わ、私も・・・ま、混ざりたい・・・」


エリスの修道服チンポテントが服ごとビクビクと蠢き、我慢汁を地面に垂らしながらその二人を羨ましそうに見つめていた。

「・・・アクア先輩の呪い話も怪しいと感じてきました・・・ あ、あんな破廉恥なことがもし呪いを言い訳に私やウィズさんとセックスするためにしてるなら後輩としてやめさせなければなりません・・

そしてウィズさんもです! あ、あんなに気が弱いからと言ってアクア先輩に抱かれすぎるのも破廉恥ですし、何よりリッチという存在は見過ごせません!

と、というわけで私もお忍びで今すぐ下界に行きます!」


『あぁん❤ もう、もう無理ですぉぃいい♡ いっくぅぅううう』


そんなウィズの喘ぎ声を聞きながら一発センズリこいてから、エリスは言い訳を並びながらまた3Pする口実をつけてこっそり下界していくのだった・・・


完

※続けてもよいのですが、私の趣向的にギリ、ダクネスを登場させるのがキャラ的に限界です、ダクネスも見たい人がいればページ下にある♡マークのクリック数が10超えたら書こうと思います。

ダクネスというドMである以上、誰かの登場キャラのうちで多人数でSMで集中砲火プレイになると思います。

期間は今月のみで、今月に10まで行かなければそこで終わり、そして10行けば今度は年内にはできたら続編かけたらいいなぁと思います(この投稿のように書くの忘れないためにメモしときます)。

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