【FGO】オナ猿巨根もち童貞聖女ジャンヌと マスターの彼女で極太ディルドオナ巨根大好きマシュ 匿名性処理部屋でハメる (Pixiv Fanbox)
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今回のは普段とは違うスタイルで、ペースの速さと趣向性、改行も違う感じとなっております。
違うスタイルで♡マーク数減りそうですけど、今後もこのスタイル取り扱おうと思います。
◇
私はマシュ・キリエライト。
先輩に仕えるデミサーヴァント。はい、先輩に好意を抱いていて、先輩を押し倒したらセックスしてくれました❤
え、あ、恋人という感じではありますが、先輩はモテルのですが、先輩は優しいので断れないせいかこの前見てしまったんです。
色んな英霊と生おマンコしてる所を見ました。
私としては先輩は世界を救う方なのと、私一人が独占するよりも、たくさんの英霊とおマンコズボズボして親睦を深めて絆レベルを深めてもらうことが大事だということも理解しているので、見てない事にしています。
しかし! 私もそういうのと目の当たりにして、なんとも思わない私ではありません。
はい、そうです。
抱いてもらえる機会が減るわけで、マンコがジョボジョボ唾液をこぼしてしまうわけです。
そんななかカルデアにはとある噂があって、なんと英霊が壁に空いた穴?におチンポを入れて、向こう側にくるでろう誰かに性処理してもらうというそんな場所があるとのことなんです。
認識阻害術式がその部屋にはあるらしく、声を出そうが、真っ黒な壁なのにお互い姿をぼやけて見れる使用なのに一切相手が誰だか認識できない、つまり相違おマンコとおチンポ性処理場ということなのです!♡
これはもう、私もそこでおチンポをハメざる終えません❤
私以外を抱きまくる恋人の先輩ですから、私にだって恋人である先輩以外のおチンポコでマンコにハメられる権利はあるはず。
ということで、今先輩は相変わらずおちんちんは普通のサイズなのに耐久性の無さで心は大満足、体はムラムラしている私をほっといて横で寝ていますが、じゃあ先輩、私少しカルデアを歩いてきますね❤
◇
私はマスターとのクエスト帰りの、ジャンヌダルクです。
周りは私を清く正しく、他人の幸せを優先する純潔の乙女・・っと認識してくれているらしいのです。
聖女とは言われますが、お恥ずかしい限りです。
しかし、私だって好みは生前の生身ほどではないにしろ身体は身体・・しかも、股にはそれはそれは大事な息子が付いています。
はい、今の現世では俗にいうふたなり?です。つまり、私は両方の性欲があるわけですね。
で、ではマスター、私は少し疲れたので自室に言って休憩してきますね!
ということで私は大股で急いで自室に・・ああぁ! 服が邪魔です!
きゅ、窮屈すぎてもう下着がテントが邪魔ッッ―――――――――――ボロン❤❤❤
あぁ~❤ 窮屈にしていてごめんなさいね私の大事な萎えマラ❤ こんにちわ、お元気にしてましたか❤ そうですよね、クエストでは女性の嗜みとして主に髪しか洗うほどの水の余裕がなくて、真面にあなたを洗えなかった上に、霊衣でずっと蒸れ蒸れなパンツの中に収納してしまって大変でしたよね?
スン・・・スン♡スン♡
お゛❤ さ、流石数日ぶりの外の空気を吸う私のおチンポの匂い❤ なんと蒸れ蒸れで女とは思えない蒸れた雄の臭いに、あなたのような可愛い萎びたおチンポから汗とカウパーがダラダラ❤ それに私も興奮してマンコ汁をトロ~っと垂らしちゃいました❤ お゛♡ んほぉ♥
あ、あら私ったら可愛いおチンポだなんて言い方は、私のマラに失礼ですよね。
あら? 脱いだパンツにチンポ汁のシミが出来てしまっていますね・・・スンスン♡
~~~❤❤ な、なんとチンポ臭うことでしょう❤ クエスト中はずっと同じ霊衣を着続けるのが英霊なのですが、夜の見張り、あるいはすぐに戦闘をする準備必要なので霊衣を変えるまでず~っとそのまま帰るまで使い倒すわけですね。
なので数日間私はずっとこのパンツで私の蒸す子を戦闘をして繰り返して汗で蒸れは蒸れ、それを脱いだ結果糸を引くレベルのチンポ汁のシミが出来て、おチンポは臭いだけで私を射精させそうなほどの禁欲末の敏感さなのに、数日に及ぶクエストでパンツで我慢し続けてくれた健気な子♥
今私はそんなあなたに感謝と尊敬を込めて・・・❤
あ゛ぁ~すんすんっすぅぅぅぅ~~~~♡♡雄くっさ♡ これですッ! おちんぽの竿から玉まで一気に鼻孔に駆け巡るこの蒸れたオスの臭いッッ!!♡
ブルルッッ❤
う~ん❤ す、数日ぶりの完全フルマラぁ❤ お元気なおチンポが外の冷たい空気に晒しだすこの瞬間、この解放感❤❤ おほ❤ おもわず聖女らしからぬ下品極まりないガニ股ポーズで❤
あ、あぁ~でも鏡に映る私自身のビクビクしまくって、女の子がしていいレベルじゃない複数に枝分かれしているバッキバキの血管❤ その上手で補助してあげないと剝いてくれない欧米人なのに仮性包茎❤ そして勃起してもふにゃふにゃのデカマラ❤ ふぅ・・・我ながら素晴らしいオス勃起とオス勃ち♥
アァ❤ なんとかわいそうに・・・クエスト期間全く発散できない禁欲のせいで私のザーメンが行き場なくて金玉タンクに迷子でパンパンに詰まってしまっておチンポのおしっこ穴が今すぐにもビュ❤ビュ❤させてくださいってパクパクと主の私に訴えかけて・・・今すぐ出してあげます❤❤
ということで私の霊衣を解いて・・・聖女なのにドスケベデカパイを出して♡ あっは♡ 鏡で見ると本当不埒なドスケベボディです❤ 清らかさの象徴であるべき聖女に異名に反する長めデカ乳、おまけに細いくびれに反したバックのしがいのありそうな私のむっちむちなケツ❤ 極めつけはそんな女性らしいおっぱいに尻に相対する雄の象徴ですよこれ❤
ま・・こんな立派な男女の性器ながら童貞兼処女と、実に聖女らしいステータスですが、そんなことより久しぶりのマスカキのお時間です❤ ぬほぉ❤ ヌホォ♥♥♥ あ゛ぁ~すんごぉいこのチンポ臭!♡ 右手で少しマスかいただけで空気中に蒸れ蒸れチンポ臭がムワァっと蒸気が❤ そうですよね、久しぶりにシコってあげたらビックリしちゃいますよね❤
ですので手順を踏んでまずは包皮を剥いて、指のわっかを作ってから先っぽにハメてあげてから❤ んひぃ❤❤ すっぽり亀頭を覆う包皮が雁首を超えて剥けるこの至福の快感♥ あっは、流石私のチンポ❤ 童貞のくせにとっても生意気なカリ高で女の子のおまんこを掘るために生まれてきた逸物です❤
そんな素晴らしい雄マラ様はしっかりと労ってあげますね♪
よし・・・まずは舌にたっぷりべぇ~❤っと唾液を乗せてぇ~♡ とろぉ~~りぃ~~~♡ まあ!♡ なんてイヤらしい光景なんでしょう?♡ 包皮が剥けて完全に露出して完全形態となったカリ高チンポは、何もしなくても赤黒なんですが、唾液を垂らしたことによって竿の白い肌の部分以外は黒光する卑猥な姿へ❤!
今見たら雁首の溝に恥垢と思しきデザートが♡ それはそうですよね、クエスト中はシコってはいないとはいえ、おチンポからおしっこをして拭かずに毎日おパンツにしまう上に、仮性包茎ですから出し切れていないおしっこが包皮の汚れになってそのまま数日にわたって熟成なんてすれば、こんな雄臭のする恥垢が溜まって当然ですよね❤ なのでこの汚らしいカリ高デカマラ様にはきちんとしたお掃除が必要になってきますね!♡
しかしお掃除する前にシコシコ♡クンカ♡ ぶもーーーッ♥♥ ただでさえ汗の蒸れた臭いでおマンコが濡れてしまうほどいい芳醇でしたのに、熟成チンカスが外気に触れて唾液と混ざって溶けたことで酸っぱく濃い匂いが❤ すぅ~♥♥♥ あ゛はぁ~~ん♡❤これダメェ!!!♡♡ あ、頭がクラクラするッ!♥♥♥ おほぉおぉおぉぉ~~~ッッ!!♡♡♡ 臭いだけで意識が飛びそうにぃいぃぃ~~~~ッッッ!!!!♡♡♡♡ イク♡ チンポ臭だけで射精ちゃ゛゛❤❤
ドッピュン♥♥ ドッピュンドクッドクッ❤
あ、あぁ゛~♥ 貴重なッおほ♡ 尿道をザー汁が通るこの感覚ぅ♡ じゅ、熟成ザーメンがベッドに向かって無駄打ちに♡ なんてもったいないことをしてしまったのでしょうか・・・♡ せっかく禁欲解禁あとの一発目は至福となることが多いというのに満足にシゴイテやる前から情けない早漏射精してしまいましたぁ♡
な、なんと情けない・・・童貞丸出しというか、童貞らしすぎてお恥ずかしい・・・ と、とりあえず敏感なうちにこのまま二発目♡ い、いったんザーメンまみれでくらくらする匂いを放つ私のベッドに上がって・・・女の子ですけど胡坐座りに・・・お、お尻が先ほど出したホッカホカの新鮮なザーメンが肌について凄い・・・興奮します❤
さてと、次は両手でいきなり最初からフルスロットルでマスをかいてあげますからね~私のカッコいいグングニルマラ❤ 右手は亀頭を、左手は竿の半分から根本を握っっぉぇ゛❤♡ 柔軟な指の肌が精子で汚れてる射精直後の敏感なマラ♡ こ、擦るのたまんないです~♡ んほぉおぉ゛おぉぉ~~ッッ!!♡♡ お、おお・・・♥ ちょっとシコッてるだけなのに思わず雌の声が漏れてしまいましたぁ♥ いやらしすぎます、このマラっ♥♥ こ、これはいけません!♡ もう我慢が出来ません❤ しこる度に一緒に揺れてしまう私のこの無駄にでかいパイオツも左手で鷲掴み゛にして゛はきゅっ♡♡
おっぱいの形が変形するほど自分で強く握りしめるとまるで他人にもみしだかれているような快感が♥♥ そして私の右手は継続して自慢の聖剣ちんぽのカリをシコシコォ~ってぇッ!!♥゛ おひぃんほぉおぉぉッッ♡♡ おほぉぉおぉお゛ぅうぅぅ~~ッッ♡♡♡ チンポぉ♡ もう両方限界なんですぅ❤❤ この童貞極上マラはやっぱり早漏゛゛ 鏡に映るアへガオおっぱい鷲掴み乳首オナしながらぁ゛゛゛シコってる私自身の姿を見て興奮して二発目が゛射精争点装填完了゛ァ゛♥♥♥
うおぉぉ~~ッッ!♡♡ まだ二発目なのに先ほどよりも濃厚な、玉袋の奥底に溜まってたザーメンがッ!!♡ もう、早くぅチンポ汁噴いてくれないとぉ~~~ッ!!!!♡♡♡♡ イックっぅうううぅぅうぅう゛゛♥♥
ビュグっッ♥ ドピュッッッ♥ ドッブリュリュルルルゥゥゥゥッッ!!!♥♥
おほぉぉおぉぉぉ~~・・・ォ~♡ あっはぁぁ~~~ン❤ あ、あへっ、んくひ!!♡ こ、睾丸の奥からどんどん尿道発射台に向かって貴重な私の子種達が込み上げてくりゅぅうう~~ッッ!!♡♡♡♡ 射精ぇ゛♡ これですよこれぇ♡♡ おっぱいもおチンポも揉んだり扱きまくりながらコッテリザーメンが濃すぎて尿道に詰まりながら♡♡ 一定間隔で鈴口からぶちまけるこのオナニーこそ私が英霊としてこの世に再度顕現した理由ぇ゛♥♥
んぉおぉおぉぉ~~ッッ!!♡ おほォォオぉ~~~ッ♡♡
あ、あへ♡ お、思いきり射精先に手を置いていたおかげで、手にべっとりとスペルマをぶっかけてしましましたぁ❤ うわぁ~二発目のほうが一発目よりずっと濃厚でドロドロォ~~♥
んほぉおぉぉッ♡ あ、あひっ♡ んひぃいぃ~・・・こ、こんなに出したの久しぶりすぎてぇ❤
腰から下がまるで海の中にいるような浮遊感にとぷゅぅう゛うぅ~~~~ッッ!♥♥ おほぁ!!♡♡ ペロっと少し手についたザーメンを飲んだらなんと苦くてこってり濃厚♡
レロォ♡ にっがぁ~~い、この手に出してしまった私の子種の味なんですよね・・・この子達は女性の卵子を孕ませるという大事な使命を果たさずに無駄死にしてしまうのでしょう・・・なんと、可哀想なんでしょう・・・ でも、そうしたのは他でもない私なんですよね♡♥
・・・まだ息するたびに尿道に残ってる精子がビュル・・・♡ビュク・・・っと、射精してるような感覚です♡ まあでも、さすがにこのままは汚いですし、なにより私が出したものなんですから責任を持って処理してあげないといけませんね。
まずはこの生臭いザー汁に唾液を混ぜて・・・あむぅ♡♡♡ もうっ!♡こんなに濃厚で濃すぎると全部飲み干せる気がしませんよ❤ ごくんっ♡♡ おほっほぉぉ~♥♥♥ あついぃい~~ッ♡♡
自分で自分の出したホッカホッカのオスドレッシングを飲むという変態じみた行為、なんと恥ずべき痴態でしょう❤ ですが、それがたまらないのですッ!♡
ふぅ~あれだけ舐めたというのに、まだ手にべっとりと精子が残ってて重力に従って波上の心電図みたいに垂れて、指を動かせなネバぁっ❤と指の間で伸びて千切っちゃいますよ♡
ふぅ・・・やっぱり射精後は自然と息を吐いて頭が妙に冷静になっちゃいます。
まるで悟りを開いたお釈迦様のように、別のことを考えちゃんですよね・・女性ながら賢者タイムに入るというのはやっぱり改めて考えると変な感じですよね。
とはいえ・・・私には日常茶飯事ですが。
あ、そういえば賢者タイムに入って思い出したのですが、ガリレオから聞いた噂によれば何でも英霊が性処理してもらえる壁穴チンポ?なる部屋がカルデアのどこかに隠されてると・・・し、しかし童貞処女の私にはか、かなりハードルが高いし・・な、何より僧侶以外の方と性行為をするというのは聖女としてはたして・・・ 。
・・・・しかし! 認識阻害術式もあるとのことですし、たまには性行為をすることくらい温情なる神もお許しになるでしょう!! ちょっとくらいお遊びは許されるはずですよね!
性欲がマックスになっている今の状態でせ、セックスしてしまったら私はどうなるのでしょうか❤ というかおマンコの中やおチンポをしゃぶってもらうのって一体どんな感覚なのでしょうか❤
・・・あ・・・まだチンカスを掃除していなかったのですが・・・ま、まあいいですよね! こ、これも私のおチンポを担当するお相手様に綺麗にして貰えばいい話なのですから! そ、そうと決まれば・・・あ、あの二発抜いてから探してみましょう・・・❤
◇
わたしはマシュです。
噂に聞いた壁穴チンポ部屋がどこにあるか、ヤリチン英雄アストルフォさんに聞いた所、確かに実在するとの噂です。
場所もついでに聞けたので・・・レッツ INPUTチンポ IN おマンコです・・・❤
マスター、これもわたしが要求不満になって本格的に別のオスにおマンコしないための処置なのです、 決して浮気じゃないんです・・・❤ さて、そんなわけでやってきましたが・・・この扉ですね。
し、失礼します・・・な、なるほど・・・四角形型の狭い部屋に、黒い壁。白い床に天井。
そして天井に電球一個・・
例の認識阻害術式は、どうやら声は聞こえても誰の声がわからなくなる効果と、相手を特定する言葉が出るとノイズがかかるらしいので、ハメ放題・・・です❤
あ・・こ、これですね・・誰かがいれば、この壁に空いているちょうどおチンポが通りそうなサイズの穴が、壁に空いてありますね・・・。
あ、あとは誰かがこの穴におチンポを入れてくれれば、あとはわたしが好きにできるという仕様なのですね・・・❤
一体どの方がこの壁の穴におチンポを突っ込んでくれるのでしょうか・・・きょ、巨根だと個人的には嬉しいのですが・・・・・一応先輩意外とは性行為をしたことはないのですが、わたしは巨根フェチです。
なぜなのか、と言われれば先輩と付き合う前からわたしは極度のオナ・・・猿?というでしょうかね、とにかくマンコやアナルをほじっていたんですね。
その中で兎に角ぶっといチンポディルドで、マンイキキメまくっていたのですが、おかずにするエロ動画のチンポも全部太マラで自然と巨根フェチになったわけで・・・。
巨根マラを生でこの日で拝んでハメるのが・・・恋人である先輩では不可能なので・・・いけないのですが夢です。
!❤❤
誰かおチンポを壁穴に入れてくれるのを待っていたら、いきなり壁の穴からチンポがブルン♡っと顔を見せてくれました!
す、すごい・・こ、このおチンポってこのカルデア内の誰かの英霊のおチンポ・・・なんですよね・・・つ、つまり確実にわたしが面識があるであろう不特定の方・・・ち、知人のおチンポということですか❤
こ、これ本当に誰かのおチンポですよね? 試しにツンと人差し指で・・・
ビクンビクン‼‼❤
う、うわぁ・・!❤ これはほ、本当のおチンポの挙動です❤ 間違いないです!♡ な、なんですかこのチンポぉ♡ 先輩の倍はあるかもしれない長さに、一度ハメたら先輩のおちんちんじゃガバガバなマンコにされそうなほどのぶっとさ・・・こんな凄いおチンポをハメしてしまうんですか!!?❤
色は案外・・・肌白いんですね・・・? 先輩のおチンポは色黒目、エロ動画で見てきた無修正チンポは全て同様赤黒でしたのに、このチンポはまるで女性のような肌白さ・・・お、おかげで竿全体を走る極太3本の血管が浮きだってすっごいギャップです❤ というかなんですかこのザーメンタンク❤ ちょっと手で下からタプタプしてみましょう❤
おほ❤ ザーメン多すぎて玉袋が掌に水いっぱいの水風船乗せたかのような重さですよ❤
でも・・こんなにカッコいい雄マラですのに、か、仮性包茎・・・♡ こんなにでかいチンポなのに、飛んでもない童貞臭です❤
勃起しても亀頭に立派なねじれ包皮が被ってるんですね・・・♡ これは、これで可愛いですね❤
あら? スン・・・スンスン・・ おほ❤ 今見ればこのチンポ、まだ何もしてないのに精液くさい❤ 絶対誰かとセックスした後か、オナってザーメンびゅっびゅした後で拭かずにここへ来たのでしょうね❤ しかもこのザーメン臭、すごい量だし・・・それに皮被りちんぽから香る臭いと混じって・・・もう我慢できません!♡
じゃあカルデアの誰かさん、この立派な雄マラの立派な包皮をズル剥いてあげますね❤ よいしょ、っと・・・! あはぁん♡ 亀頭が露わになりましたよ~♥ ‼‼ な、なんという匂いですか❤
剥いた瞬間むき出しになった亀頭からムワァっと熱気と雄臭が漂って、頭がクラクラします❤ は!❤
この雁首の所々に付着している白いのってもしかしなくともチンカス❤ クエスト中でも股間を重点的に洗う潔癖症な先輩には絶対にない一度も拝むことのなかったチンカス❤ じゅ、熟成期間が長いのか半熟溶けてるのもあって、まるでチーズのような濃厚さです❤
チンカス・・・この距離でもこの香ばしさ・・・じ、近くで吸ったらどうなるのでしょうか・・・嗅いでみましょう・・・
クンカ、クンカ❤
はぁぁぁぁん♡♡♡ 臭い!♡臭すぎますぅ!!♡♡このチンカスの刺激臭だけで脳みそがバグりそうです!!!♥ このチンポ、少なくとも絶対にふたなりの英霊ではないはずです。 女性がこんな巨根ってだけでギャップがすごいですし、その上常に下品さの要素を日々払しょくするために体のケアをするわけですから、こんなきったない一体何日皮でパンツ蒸気で燻製したチンカスをそのままにするわけがありませんし。
もう無理です!❤ このくっさいチンカスチーズを一刻も早くごちそう‼ そして巨根フェラのわたしが夢にまで見た生巨根チンポの味を! いただきまーす❤ あ、あむっ・・・んぐぐぅうう!!♡
「ぐへぇえェエエッ!!!❤」
?? 何か聞こえたような気が?
それより・・・すごい!♥亀頭が口の中で溶けちゃいそうですっ!♡
ズボボボボ‼‼❤ おっほぉ! くっさいです!❤ 亀頭が溶けてるというより亀頭にコビり付いてる強臭チンカスが私の唾液で溶けだしてブレンドされた、まさにチンカスを食べているという感覚ですぅ!!❤ しかもこの塩味の中にほんのりと酸味があって・・・女の子ながら不潔の象徴であるチンポ垢に舌が一目惚れしてしまいました❤ こんな美味なチンカス、今まで食べたどの料理よりも美味しいです!!♡ もっと!もっと食べたい!!♡♡ 舌先で亀頭をチロチロ上下に持ち上げて、チンカスをはたき落として口に❤❤
「ひぎぃいぃいいぃぃ~~~っ!?!??♥♥♥」
ん? チンポに夢中すぎて今気づきましたが、この声ってわたしがチンカスをそそぎ落してるお相手の声でしょうか?
「こ、これぇ!!❤ おほぉ!❤ おっほぉぉおおぉおお!!!♥♥」
・・・たかが舌先でチンカス頂くだけでこの声で喘がれるほど気持ちいいのでしょうか・・・? こんなセックス慣れしてそうな方しか来なさそうな場所に舌フェラだけでアヘアへ声を上げる・・ま、まる童貞・・・ なるほど、このくっさい仮性包茎巨根マラの持ち主は存外女性経験のない童貞なのかも?・・・❤ ま、チンカスが美味しすぎるので食べるのをやめませんがズボボボボ❤❤❤
「ま、待ってくだ゛゛!♥ これ本当にやばすぎまおっほぃい!!♥♥」
敬語?
そういわれるともっとチンカス掃除フェラの本気度を上げたくなるのが女のサガ❤
もっと、もっとぉ・・・!♡ おぉぉ!!♥ ズボォ!!!♡♡♡
あへ?♥ あ、あれっ? なんでチンポが私の口から逃げちゃうのですか!? ならかくなる上は口の中にこのきったないチンカスドブチンポの亀頭ごと口の中に❤❤❤
「んお゛ぉ~~っ!!?♥♥」
ぶぢゅぅううぅうっ!!!♥♥♥♡ チンポを急いで戻してわたしの口オナホフェラの快感から逃げようとしましたが、金玉がでかすぎて穴にハマって逃げ損ねたみたいでしたので、そのままずっぽり亀頭を咥えました❤ おっほ~~❤ く、口に入れた瞬間亀頭についてた恥垢が唾液で一斉に溶けだして口内に飛んでもない醗酵臭が広がっています❤ しかもこのチンカス、口の中で溶けるだけじゃなく、舌に絡みつくほど粘度があって・・・もう最高ですっ!!♡ あ、あはぁ~ん!♥ もう我慢できません❤ このまま喉奥まで入れて一気にピストンします!♡
「おっ゛゛げ゛ガ゛‼‼‼❤❤ こ、これがオナホ口マンコっぉおおおおお❤❤❤ 私の穢れが誰かさんの身体にぃいいい❤❤」
また何やらお相手の方が喘いでいますが無視して、ただのフェラでは吸い取れないしつこいチンカスを落とすべく、口を亀頭の位置で固定したまま口を下品に窄めて肺の奥からスゥウウウウ❤っと吸い込んでいきます❤
「お゛ぉおおっ!?♥ でりゅっ♥♡ なにかがあ゛ふれりゅ゛ぉおぉッおおぉおぉおお~~~~゛゛❤❤」
ドピュルルルルル❤❤❤ ビュルルルルルルッッ‼‼❤❤
そしてそのまま一気に喉奥までチンカス塗れの亀頭を突っ込みます❤ するとどうでしょう、いきなりお相手の方がザーメンをぶち始めました❤
うっわザーメンもドロッドロの濃すぎて磯くっさ❤ しかも量も多すぎます!♡ まるでゼリーみたいに喉にへばりついて、胃まで流れていったザーメンが逆流して鼻から出てきてしまうほどです!!♡
お゛ぉおぉっ!?!?♥ し、しかもこのザーメンの濃さは尋常じゃありませんね・・・ッ!♡♡ 一体どれだけ溜め込んでたのでしょうか?♡♡ もうこんなの射精じゃなくて噴火ですよっ❤❤
ゴク゛ッ❤ ゴクッ❤❤
せ、先輩の子供より゛゛この超有能DNA含みザーメンで受精したくなっちゃいィッ~~~!!!!!!❤❤
「ぁあ゛あ゛イグイグイグッイックウッ!!ふぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤」
私の女失格顔フェラでとんでもない野太い声を上げているようですが、こっちは津波のような口の中に放り込まれる種付け汁で胃もたれして、喉にへばりついて酸素が゛゛❤❤
二次元の鼻から逆流ザーメン再現しそうな゛おっっごほぉ゛゛‼‼❤❤ ついにあふれたザーメンが口から出るに収まらずに口内の鼻につながってる穴からも溢れて、口と鼻からザーメンが漏れてきます♥
しかもこの量!❤ もう胃もお腹も満腹状態です!!♡ ただでさえ量が多いのにまるで肉の出汁をたっぷり一日以上吸い取って濃厚になったスープのようなドロッドロで質量がエグくておなかたっぷたぷです!!❤ それに、このチンカスの量の多さがさらにザーメンの中に溶けて精子の臭さに恥垢チーズの風味も鼻を通過してダイレクトに脳が犯されて、もう頭がおかしくなるくらい気持ちいいです!!♡
「んごぉおお゛お゛❤❤」
でも、まだ満足できませんっ!♡♡ もっともっと味わいたいです♡♡♡ あ、あぁ・・・そういえば私この方の名前も知りませんし、顔も見ていないのでどんな人かもわかりません。でも・・・交尾という将来をともにする相手とのみすべきことを顔も名前も知らない相手とするという女の子としての貞操感ガン無視、おまけに恋人もいるわたし・・・背徳感満載な行為❤
ということで次は・・・・・
◇
私はジャンヌダルクです。
聖女として、サーヴァントして召喚された私は、マスターである藤丸立香に恋をしています。
そんなマスターに恋している私は現在・・・
んごぉおお゛お゛❤❤
例の部屋の壁の穴にチンポぶち込んで、顔も知らない誰かにチンカスチーズを全部とんでもない吸引力で吸い取られて、まるで私のチンカスチーズを根こそぎ持っていこうとするかのようなバキュームフェラに悶絶しています♡
こんな気持ちよすぎるの初めてです!♡ しかもこの方、亀頭から竿まで全部咥え込んでくれますし、喉奥で亀頭がゴリッてなるほど締め付けてくるんですっ!!♡ もうおチンポ全体が包まれているような快楽です❤
おほぉ・・おっ゛女経験がない聖女のど、童貞の私にこんなとんでも売女ビッチフェラは身の丈に合いませんよぉ!!♡ あまりの快感に腰が引けて壁の穴からチンポを引こうと思っても玉袋を相手の方に舌からギュ゛゛っと絞るようにされて壁穴に引っかかって休憩させることもできません゛゛♡♡
今私は下半身全裸、上は例の聖女の頭の飾りだけでおっぱいもはだけだして壁の穴にチンコ突っ込んでる下品極まりない恰好でアへ顔になって貪られて脳汁ドバドバです❤
ずっと右手と左手が恋人だった私には♡♡ この口の中に自分の大事な敏感チンポが唾液たっぷりの暖かいお口に包まれる感覚はセンズリなんて比べ物にならないほど気持ちぃぃい♡♡♡
思わずこっちから腰を動かして壁の向こう側にいる方の口オナホに向かってこっちの汚ったないマラをぶんぶん振ってしまいます❤
んほぉおっ!!♡♡ あ、あへっ!♡ お゛ぉおおぉおおっ!?♡♡
腰こっちから振ったらめっちゃ気持ち゛゛゛❤❤
ドっピュウウウウウ♡♡♡—――――――
あっ、また無様に口マンコの中に発射してしまいましたぁ・・・♡
私の精液の濃さのせいで、相手の方がゴボゴボ♡♡っとザーメンが喉でガン詰まりしてる音までさせちゃってますぅ♡♡ 本気でヤバいです♡♡ 相手方のお口の中に今私子種をチンポから吐き捨てているんです❤♡
2~4mlの精液中に約3億匹がいるとされているのですが、その約三億匹が❤ しかも私の射精は飛んでもないですから少なくともその数十倍の精子オタマジャクシが相手の方の胃に今全部不法投棄しちゃっているんです♡♡ そして、その精液の精子オタマジャクシは卵管まで泳ぎ着いていってそのまま着床して妊娠してしまうんです♡♡♡
あまりにも初めての生お口マンコが気持ちよすぎて本番セックスしてると錯覚していましたぁ・・・❤ こ、これだから私は童貞なんです・・・
あ、あのぉ!♡ お名前だけでも教えていただけませんかっ!?♡
つい気になって今私のチンポを貪っている方の名前を聞いてしまいました・・・
あ・・・そういえばこの部屋は相手を特定しそうな言葉はノイズがかかるようになってるんでしたね・・・
ハァ・・・少しチンポを頬張ってもらえているからと相手と仲良くなろうとするって童貞だって自覚したすぐそばからまた童貞丸出しですね、私・・・
んごぉおお❤ お゛っお゛っほぉ❤
返答の代わりに相手は何やら私の股間に先ほどの名器ビッチ口オナホとは違う、別のベクトルのチンポ麻薬を分泌させる気持ちいいこと始めたようでッ゛゛❤❤ 先ほどの初フェラは生暖かい濡れた液体に股間が包まれる感覚ですぐ『あ、これ口マンコぉ♡』っと初めてながらすぐに理解したのですが゛あっへ❤ う゛ふゥー!!!♡♡
まるでマイジュニアが高級枕が熱い版の何かにムニュ♡っと四方八方から押しつぶされているような゛゛❤ 肉厚な生地が❤❤ あ、あれ❤ これはなんだかまるで私の爆乳❤❤ っは、まさか今私のチンポが包まれているのは生パイオツでは!? ふんぐぅぅ~っっンふううぅうう~~~ッッ♥♥♥?
理解したらさらにチンポがガン勃ちしてチンポに全身の血液が集中全力勃ち作業をしてるのがわかるぅぅう❤❤❤ 童貞の夢❤ ここに叶えたり!!♡♡ しかもこの感触、まるでマシュマロのような柔らかさと弾力を兼ね備えた極上のクッションにチンポが包まれているようで・・・♡ あっへ❤ あ゛っへぇえ~~ッ!♡♡♡
あ、これ・・・・・・また早漏射精ぅううッつぅ゛オっほぉぉおおぉおお~~~~っ!!♡♡♡
どびゅるるるるううぅうう~~ッッ!♡♡♡♡
お、ほ・・・あ、あれぇ?❤ あへぁ♡ ま、またやってしましまいしたぁ💢💢 初めてのフェラに続いて初めてのパイハメを堪能する前に童貞ムーブ代表、早漏ビュッビュを再度晒してしまいましたね・・・ って、あれ?❤ 射精中なのにこの方まだパイハメ止めない♡♡ う゛ほぉぉお゛っ、あ゜゛~~ッッ♥♥☆♡ しかもこれさっきよりずっとチンポが今出してるザーメンでヌメヌメしてチンポが自由自在にぬるぬるになったおっぱいのあっちこちに自由自在に転がされて き、気持ち、良すぎますうぅううっ!!❤ んごぉおおぉおお゛!?♡ あ、あへっ!♡ おほぉおっ!?♡♡
こ、これはまずいですッ・・・!♡ このままじゃまた早漏射精してしまいますっ!♡♡♡ こうなったら私も反撃して腰をブルンブルン振って抵抗するしかないです!!♡ う゛ほぉおおぉぉおおぉおおお~~っ!?♡♡♡ アヘェエえぇええぇぇえッッ❤♥♥! お、おほぉぉおおぉっ♡♡♡♡
悪手でした! もしマンコに挿入したらどんな気持ちなんだろうと想像したことがあるのですが、今まさにそれを体現しているような気持ちよさが♡
腰を突き動かしてザーメンでドロドロのおっぱいに向かって息子を振ると滑ってるパイ生地にチンポ全体の形に合わせて梱包されるような、それでいてチンポを押し返そうとする跳ね返る感覚でセックスしちゃってる心地よさ!!♡ ぇえ゛っ!♡♡
もう出ちゃうぅぅううッ!?❤ おほぉおおおっ♡♡♡ あへぇえっ♥♥☆
おほぉぉおおぉおおおッッッ♥♥♥! どびゅるるるううぅうう~~ッッ♥♥♥!
ま、また雑魚チンポ放精してしまいましたぁ!♡♡♡ あ、でも想像してみれば、今私は相手の方のおっぱいの中に子種を吐き捨てているわけで♡ さらには私のチンポはデカすぎてきっとギリギリおっぱい全体でも亀頭が谷間あたりにはみ出て入りはずなので、おっぱいぶっかけと顔射しているのでは!?♡
そう考えると自分の子種液を相手のいたるところにぶっかけて体中の外を数十億匹のオタマジャクシが徘徊させていると妄想すると早漏射精しちゃったのは悪くないですよね?♡♡♡
ふぅ・・・♡ 腰を突き出してぇ・・・♡ このおっぱいクッションにチンコを包み込まれながら、ビュ♡ビュってするこの瞬間ぁん♡ まるで天啓が降りてくるあの雲の中に浮いているような心地良さで金玉の痙攣が止まりませんっ!♡ うっほぉおおぉおおぉっ!?♡♡ ま、また出てますぅううぅうう~~ッ♥♥♥!
あ~すごい・・・♡ すごいの一言ですよ♡ パイズリでこんな気持ちいんですから、そりゃこの世にヤリチンヤリマンがたくさんいるのが聖女ながらに私は頷けちゃいまあす♡ しかも、この方ったら私の精液を一滴残らず搾り取ろうとおっぱいで締め付けながら乳圧を高めてきますし、さらに亀頭から竿まで隙間なく包んでくるのが最高に気持ちいいです❤ あっへ❤ あ゛ッ!?♡♡ おほぉおおっ!!♡♡♡
ジュルボボボボボとかいうこの音は!?♡♡ 乳圧を感じながらこの先ほどの音とチンカスのついた私の亀頭を包むこのフィーリングは❤❤ これっ゛゛パイズリフェラ゛゛ですねぇ!♡♡♡ う゛ほぉおおっ!?♡♡ お、おほぉぉおっ♡♡♡♡ やばぁあぁあっ!!♡ この方自分のおっぱいに私のくっさい蒸れ蒸れ蒸気燻製チンカスチーズがおっぱいに付着して起こったのでしょうか゛゛
とんでもない先ほどより飛んでもないバキュームでチンポの皮膚ごと引っ張られる♡♡ あまりにもバキューム力強すぎて私の処理一切してない縮れ陰毛が一本♡一本っとどんどん抜け落ちては、相手の方の口の中に消えるのが穴から見え♡♡
さらにザーメンでドロドロになったおっぱいの中でグチョ♡グチョっといやらしい音を立ててどんどん陰毛が口バキュームに吸収されて、穴から私の抜けた陰毛が彼女の口に消えて゛゛―――――――またイックぅううッ!?♡♡♡
ビュルボォオオッッ♥♥♥! ここにきてからどれだけ無様に早漏射精したかわかりませんっ!♡ しかも、今回はチンカスチーズでさらにザーメンがドロドロになってより粘度も臭いも増して、それを飲み干していくこの女性!!♡♡♡ まるで本当に私のチンコを掃除するためだけに生まれたような存在ですね!♡♡ こ、この方とこの後部屋に連れ込んでヤりたいぃですぅ♡♡ ハァ・・・❤ ハァ・・・♡ この方他人のチンポを咥えるのに女性として躊躇いがないのでしょうかぁ・・・♡ 紅色の綺麗な唇が陰毛付着したまま本当に下品極まりない形だけが見えます❤
ふ~❤ おほ❤ ザーメンを私から搾り取った後は口をチンポから離したズボ♡っというスッポン音が聞こえましたぁ♡
これは本当に夢のようなスポットです・・・❤
◆
はい、見知らぬ方の理想形チンポでごちそうしにきたマシュです。
さきほどこの理想のチンポにフェラチオを施してあげたのですが、最高です!♡ 余りにも貪りがいのあるオス臭でつい、大好きな先輩には絶対見せたくないひょっとこフェラをしてしまうほどでした。
しかも、そのおチンポはチンカスチーズでコーティングされており、さらにザーメンが絡みついたことでより濃厚な臭いを放つようになっていました!♡ こんな極上の獲物に出会ってしまったらもう・・・❤ おほぉぉおっ!?♡♡♡ 思い出しただけでマン疼ですよ❤ クチュ♡ クチュ♡ あん♡ 挿入してもないのにマン汁ドバドバです❤
・・・・・
・・・・・・❤
すごい、あれほどこの方のチン毛ごと引っこ抜く程のフェラチオであれだけ搾り取ったというのにまだギンッギンに勃起して、わたしの子宮に精液をブチまける準備ができてます❤ しかも、あれだけ口でお掃除したのにまだカリ溝にしつこいチンカスが残っちゃってます❤ こびりついてるチンカスはどうやら固形化しちゃってるみたいですね❤ さて・・・このおチンポはどうやらまだ私とパコりたいとばかりにビクビクして交尾アピールしてきています・・・わたしも・・・先輩というこの世で一番大好きな恋人がいますが・・・ここまで露骨に交尾したいとチンポで口説かれてしまったら私は悪くないです! 先輩・・・❤ すみません、このマラにここまでサービスしてあげてスルーなんてしたら据え膳食わぬはマンコの恥どころか、わたしの雌の沽券に関わります!!
ということで、壁穴チンポに向けて、お尻を立ったまま向けます❤
あひん!♡ あっつ♡ ふふ、この方はわたしの予想では童貞ですので少し焦らすために尻をフリフリして擦っていたのですが、まあなんと熱いマラでしょうか!♡ この熱さ、そして硬さ、太さ、長さから考えてこれはおそらく極上のおチンポですっ❤ まま・・・わたしの人生で見る二本目のチンポですが確実に生殖器のトップクラスであることには間違いなしです❤
「ん……オ゛ッ……ほお゛ッ……お゛……」
ふふ♡ 私のぐちょぐちょのビラビラをこする度にお相手のなっさけない童貞ボイスが響き渡りますね❤ 童貞・・であれば私がこの方の初めて・・・こんな立派なマラの初めてとは・・・雌として誇れますよ❤
あ、そういえばこの方お名前がわかりませんでした。なので、ここからは便宜上『雑魚デカチンポ』と呼ばせていただきましょう。
では、さっそくですが、この擦ってるチンポをまずはわたしのビラビラの中心らへんに・・・亀頭だけセットして・・・❤
聞こえていますか、見知らぬ雑魚デカチンポさん? わたしはあなたが童貞だと踏んでいます。なので、今からあなたの筆おろしをやってあげます❤ そうすればあなたのこの雑魚デカチンポも、晴れて童貞を卒業して、晴れて雄として雌を孕ませることができますね❤ もちろん、私のおまんこはとぉっても気持ちいいですよ❤ ふふ、どうですか?♡ これがあなたの童貞卒業するおマンコですよぉ・・・♡ あはっ!♡ びくんって跳ねましたよっ!♡ おちんぽも喜んでますねぇ♡
さて、3秒カウントダウンして、このまま亀頭にセットしているこのチンポに向かってお尻を突き出してわたしのおマンコであなたのチンポを童貞卒業試験をします❤
1・・・・2・・・—―――――――――――3゛゛おッほぉぉおおおぉおおぉおお゛!?♡♡♡
「う゛ふぅぅんっ♡♡♡? あ゛゛がぱがん ゚ほぉおおぉっ??♡♡‼‼‼」
んほぅほお゛お゛お゛お゛ーーーーッッッ♥♥♥おおっ!!♡♡ すんごお、おっきいぃいいぃいっ!!♡
来ました❤❤ 一気に先輩専用マンコだったはずのわたしのマンコが゛゛一瞬にしてこの見知らぬ方の無駄デカチンポの形に強制拡張されて一気に染まりましたっ!♡
ひーひーふひー❤ ふぅ・・・❤ ま、まずはこちらが腰を動かさずに、あなたが童貞卒業した余韻に浸らせてあげます・・・❤ ほ、ほんとうはこちらがこのぶっといマラに非処女ながら余裕がないなんて童貞相手に言うわけにいけませんからね・・・
あっと、そうでした。 例の決まりの一言・・♡ どーてー、卒業・・・おめでとうございます❤ どうですか、ついに女性のおマンコに自分の身体が合体した感覚は❤
「ぜぇ゛ー❤ぜぇ゛ー❤」
ふふ、きったない呼吸音しか聞こえないほど興奮なさってるみたいで、浮気マンコした甲斐がありますよ❤ あ、もちろん今してるわたしの浮気マンコは”生”でしてますよ❤ あ~エッグい♡ 動いてない状態ですけど、カリ笠が呼吸する度にポルチオに引っかかってセックスの期待値が高まりますぅ・・・♡
で、でもあくまでこれは童貞卒業の試験。この程度で気持ちよくなってはいけませんっ!❤ んぉ゛おおぉおっ!?♡♡ あ、あへぇええぇえっ!??♡♡♡
ま、待ってくだ゛゛まだ童貞卒業の労いの言葉をふんぐぅぅ~っっンふううぅうう~~~ッッ♥♥ 言ってる最中でしたのにいきなりマジピストンしないでくださいっ!♡ こんなおちんぽ様に即堕ちしては、先輩の未来の嫁さんとして失格です!!♡ あ゛あぁあぁっ!❤ しぬぅううぅううぅっ♥♥♥! おほぉおおおぉおっ!?♡♡ ごめんなさい先輩っ♡♡♡ わたしもうこの雑魚デカチンポに負けちゃいましたぁああ♡♡♡ い、いえもう雑魚デカチンポじゃない♡♡ 童貞も卒業して真の雌殺しA++チンポに霊核昇格ですっ!♡♡ こ、このおチンポは先輩のちんぽなんかよりも全然気持ちいいんですぅ♡♡♡ ごめんなさい先輩❤♥ あ゛ぁあぁあっ!!♡
「んごッ、あ゜ぐぅぅうぅうう~~っっ??♥☆♡ おちんぽ……い゜や、チンポイっグゥぅうう~~ッッ??♥♥?」
・・・へ?
――――――――――――――ドッピュ!❤ ドピュルルルッ!!♡♡♡
あ、あへえぇえ……っ‼‼‼♡ おちんぽ様から何か出て……‼❤❤ うそ゛゛♡ たった数十回わたしのおまんこに挿入してからもう射精し始めておふぅぅっ♡♡♡ 童貞丸出しムーブぅぅう♡♡ 飛んでもない量のザーメンがマンコになだれこんでくるぅううぅぅううぅうっっ!?♡♡♡ んふぅーッ♡♡♡ こ、この方チンポが生だということを認識したうえでこんなにもわたしに膣出ししているのでしょうかぁ❤♥♥ でも、こんな濃いザーメンを子宮に出されたら……っ!!♡♡
――――――――――――パチュンッ!!❤ パンッ!!❤ パチュンッ♥♥♥!
この方゛゛無責任子種子宮投棄しながらピストンし始めたぁあぁあっっ♥♥ い、いけません❤♥ 早く膣からチンコを抜いてくださ――んっほぉおおぉっ!?♡♡? お゛ぉおおぉおっ!!♡♡♡ あ、あはぁああぁっ!♡ こ、この方チンポが大きすぎますうぅっ……!!!♡♡♡♡ ゴリっゴリにカリが引っかかって抜けかける所でマンコが吸い付いて゛゛運命の修正力でわたしがこのチンポと交尾をすることを強引的にセックスに戻されりゅぅううぅううぅぅうっっ!!♡♡♡
「あ、あへぇええぇえっ!?♡♡! お、おマンコすごすぎますうううぅっ♥♥ いけないのに゛゛❤❤ 神聖な子作りを娯楽して生ハメしてちゃってましゅいぃいい゛゛❤❤❤」
ピストンでわたしの意識が飛びそうな中❤❤つ、ついにこの見知らぬ方の喘ぎ声以外な真面な言葉が本日初めて聞こえて思わずアへ顔晒しながら『ぷっ』と吹いてしまいました♡
「んほぉぉおおぉおっ!?♡♡ お、おマンコが吸い付いて離れませんっ!!♡♡♡ あひぃいいぃっ!♡♡」
ちんぽぉぉぉおぉぉおっ♥♥♥ あ゜へっ、あ゜へぇぇええぇ~~~~っっ??☆♡
お、お互いと、飛んでもない喘ぎ声が聞こえてますが、この丁寧な口調、ジャンヌダルクさんに似ていますが、あの清らかな聖女・ジャンヌダルクさんがこんな誰かのマンコにチンポをハメるはずがないっ♥♥♥ こんな太くて長くって硬くて熱いチンカスまみれのおちんぽ❤ 絶対にジャンヌさんじゃありません!!♡ あ、あはぁああぁっ!?♡♡♡ お゛ぉおおぉぉおっ!♡♡
さっきから一心不乱にこの方すんごい勢いで腰をわたしに突きまくってるせいで相手がたの壁に腰がぶつかる音が凄い♡♡ 壁ドンをするような音が全部私のマンコを穿つ音で再現されて孕ませ欲がわたしに伝わってきますぅうぅううぅぅう~~~っ!!♡♡♡♡
こちとらチンポを激しく突かれすぎて立つために膝に置いてバランスを支えないとすぐに腰が砕けてしまうというのに♡❤あまりにも速く・強く突き出してくるものですから尻にチンポが根本までジャストフィットするとパン゛゛❤❤❤爆竹を破裂させたような肉と肉がぶつかり合う音と、私のお尻から響く破裂音が合わさってまるで尻太鼓を連打しているような音を奏でてます❤❤
しかもさっきからずっとこの方のチンポ汁がわたしの子宮に注がれ続けていて、もうお腹はボテ腹状態です♡♥ あ゛っあひぃ❤❤ お、おかげでマンコがチンポによって中身をぐちゃぐちゃにかき混ぜられるたびにザーメンがジュボジュボ❤音立てまくってマンコから零れる零れる♡ マンコ液だって一緒に水しぶきみたいに飛び散って、まるでザーメンと愛液が噴水のように噴き出しているように見えます❤
「んほぉぉおおぉおっ!?♡♡ ふぎぃいいぃっ!♡♡♡ また゛゛゛射精るっ!!♡♡♡ も、もう限界です!♡❤ もうこれ以上は耐えられませんっ♥♥♥」
あっ゛゛またこの方射精二発目来る゛゛こっちもマンコ無理❤❤ 牛の乳みたいにパイオツ揺らしがらイック゛゛先輩以外のチンポでおマンコ孕むぅううぅっ!!♥♥
イッッッッッックゥウゥゥウッ!!❤♥♥
ボビュルルルッ!!!♡♡♡ ドプッド、ブッピュルルルッッ!♡♡♡♡
お゛ぉおおぉおっ!?♡♡ また追加子種ミルク二発目キタァアァァアッ!?♡♡♡♡ こっちもオナディルドでしかしなかったガチ潮吹きしちゃってますうぅうぅぅううう~~っ!!♡♡♡♡
上目ガチアクメでもう、ベロ丸出しで、あへっ♡ってなっちゃってますぅううぅぅうっっ!?♡♡♡ 絶頂で腰が抜けてもチンポが反り返りすぎた形でわたしのマンコにフックみたいに体を固定されて受精一択の体勢のまま、子宮に連続射精されてる❤❤ ああぁぁ……私の卵子を犯してくるぅうぅうっ♥♥♥ 先輩、ごめんなさい❤
数十億というこのチンポしか知らない方の子種が私の卵子に向かって一斉に中を駆け回ってます♥❤ 逃げてくださいわたしの先輩用の卵子♡ 先輩専用のわたしの卵子たちが逃げ道なくて絶対絶命です♥♥♥ 受精!♡♡♡♡ 着床‼‼❤❤ どっちに転んでも【孕】の一文字でわたしの将来が確約されます♥♥♥
この方、チンポが大きすぎますよぉぉおおぉおお゛ぉおおぉおっ♡♡♡♡ プッシャァアアァァアァァァアァァアッ!♡♡♡ お潮とザーメン止まらないぃいぃっ!!!♡❤ もう無理ですっ……耐えられません・・・あ、あっ……ズポ♡♡ 最後に思いっきり弓反りして思わずこの方のチンポが抜けてわたしはその場でへたりこんじまいました……
ゼェ・・・❤ ゼェ・・・❤ す、すごい重労働ぉ♡ 先輩と二時間セックスした後の疲労度ぉ♡ たった一回の生ハメ無責任膣出しだというのに、同じ疲れ度ぃ♡
うっわ・・・❤ 膣出しをされたマンコを両手で開いてみてみたのですが、すり下ろした山芋のように白濁液が濃すぎて膣道に留まっていますし、な、何より強烈な匂いぃ❤
よ、よく見るとマンコの所々に黄ばんだ粒がありまして、恐らくカリ首に何とかしがみ付いていたしつこいチンカスがわたしのおマンコで取れて、そのままわたしのマンコに付着したんでしょうねぇ・・・❤ すごい、もうたっぷりチンカスがわたしのマンコについて精子も愛液も相まって凄い芳醇な匂いで・・・って、これ舐めれるますよね!❤
ふわぁっ❤口の中いっぱいにまずわたしの甘く意識がふらふらとする愛液の匂い❤ 次にこの方の栗の花くっさいオタマジャクシ孕ませ汁の濃い匂い❤ 極めつけに最低最悪で最高にくっさい味がダイレクトなチンカスがザーメンの厚さで溶けたチン垢の三臭が一ヶ所に集中して交尾液ダマとして私の唇、口内を蹂躙して……♡ さ、最高です..っ!!❤❤ドピュッ!♡
あっ゛……この方まだ射精が続いていたようで、床にへたり込んでチンカスザーメンを飲んでる所に顔に向かって最後の尿道に残ってた最後の弾丸をぶっかけてくれまし・・・たぁ・・・❤♡ おかげで顔にザーメンパックが❤ タンパク質たっぷりで美肌の効果を期待できるかもぉ・・・❤ って・・・❤
ザーメンをぶっかけられて開けられなくなっていた目を開けると、わたしの愛液でコーティングされて光沢を放つ天を向く肉の棒が❤
ふふ、本日この方5発以上射精したというのに、まだバッキバキですね❤ ・・・・先輩、もうちょっとわたし、このチンポと浮気していきますね♥ この方、きっとまだ物足りないはずですから……❤
◆
はい、私は聖女と呼ばれているジャンヌダルクです。
ハー・・・♡ はー・・・❤ つ、つい先ほど、私はついに念願の女性器の中にこの童貞チンポを突っ込んでもらってチェリーを無事卒業できましたぁ❤
あ・・・・今はもう”童貞”チンポではないんですよね、うふふ❤ ・・・おっと。つい口調が淫らに・・・聖女としてはしたないですね。
いえ、もうそんな堅苦しいことはやめにしましょうか・・・❤ もう私は交尾をしていなかった身の潔白を証明する”生娘”ではないのですから❤ それにしてもぉ♡ この方の初おマンコぉ♡ 最高の初体験でしたぁ……っ❤ 竿がマンコの中に吞み込まれいく先ほどの感覚・・・♡ 肉棒に絡みつくついてきた無数のヒダが、私のチンポを歓迎するように絡みついてきました・・・っ❤ そして私の皮剥けた亀頭と茎のカリ首周り……♡ そこにこの方のおマンコの引っかかってくるような感覚がたまらなく癖になるほど気持ちよくて……❤ おマンコ肉にびっしりと襞がついたあの感触・・・やっば❤
先ほどこの方に連続二回無責任生ハメ中出ししてしまったというのに、は、はしたないのですがもう一回この方のおマンコに・お、おチンポぶち込みたくてたまりませんっ!!!
ん~・・・こ、このまま壁穴におチンポ入れたままにしていれば、この女性のお方私のおチンポをまたおマンコにハメさせてくれるのでしょうかぁ❤ で、でも・・・わ、私二回もゴムなしでこの方に子種をばらまいてしまいましたし・・さ、さすがに孕むリスクを負ってまでもう一回してはく―――――――――れっぇえ、ほ゛っ゛❤ ま、またこの方私のチンポをマンコに入れてくれました゛゛ッ♡
!? あ、あれ!? 今私何かボタンを押して壁の向こう側で私のチンポをハメてくれている姿が結露でぼやけて見える状態に゛゛❤
向こう側にいる相手が立ちバックのお互い正面を向くバージョンで♡ あちらからこっちのチンポに向かって腰を前に突き出して交尾しちゃってますよぉおおぉおっ!?❤ んほぉぉおおっ!?♡ おちんぽが、私の”元”童貞チンポがぁっ♥♥♥ ゴムなしでしかも生でエッチ♡♡ あ゛ああぁぁああっ❤ おチンポがマンコでぎもぢいぃいいぃっ❤
こちらはただ突っ立ているようで相手がチンポに向かってマンコをズボズボしてくれて楽な交尾なのに、先ほどのこちらから突く気持ちよさとは別の快感が、生娘の時では味わえなかったはずの快楽を感じることができますぅううぅ❤ ああっ!!♥ この感覚が良いんですぅ♡ チンポが暖かいマンヒラ肉に絡み包まれ、ズボズボとおマンコの中に出し入れされて、中でチンカスを全部舐めとるかのように動くんですよっ!!
ほらぁ♥ 亀頭の裏から表から溝、傘裏までポルチオと思われる部分が吸い付いて360度吸い付いてお掃除してくれてますぅっ♥ お、おぉおおぉっ♡♡ ガニ股気味に突っ立ってるだけで成立するこの交尾最高でしょっ!!❤ うーっ、あ゛ぁぁあぁあっ♥♥♥ で、出る・・・っ!♡ また中で思いっきり射精しちゃいますよこれぇえっ!?♡♡ あだまがぁ、おチンチ○ンにぃいぃっ!!!!?♡♡♡ おチンポに脳を乗っ取られて三度目゛゛またこの方の女壺に射精る゛゛ザーメン出ますぅううぅうううぅっ!!!!
ブビュ!!♥♥♥ おほっ、おほぉぉぉおぉおっ❤♡♡♡♡
んほぉっ!?♡♡ ドッピュゥウゥッ!!!!♡♡♡
ビュルルル、ぶりゅるるるるぅううぅっ!!♡❤ びゅくぅうううぅぅうっ♥おほぉっ!♡♡ うぁああぁっ、あっつい精子がとんでぇえっつ♥♥ おマンコの中に入ったぁあぁぁあああぁあっ!!!♡♡♡♡ また私出しちゃってますうぅうう❤❤ 名前も知らない顔も知らない他人の子宮に私のDNAをブチまけていますぅっ❤ もうこうなったら今日だけでも貴方のおマンコでシコシコパキまくってやりますからねぇ!♡♡♡ あ、あーっ♡ ま、また射精ちゃいますぅぅうっ♥♥♥ おチンチ○ンに張り付いた生暖かい肉がぎゅうぎゅうと肉棒を締め上げて、もうこれ絶対私と子宝に恵まれたいつもりですよこの方❤ っ、あ、あぁぁああっ♥♥♥ おマンコがいきなり締め付けて思いっきり射精してしまったのにぃいいぃっ!!♡
パン❤❤ ズボ❤❤ ズボ❤❤ 先ほどの私と同じ゛゛❤❤ 射精しながら腰振ってたの仕返しでこの方も私が射精してるのに、こちらのチンポに向かってまだ腰を動かして徹底的に金玉を絞り取るつもりみたい❤ ん、ほぉおぉぉおぉおっ♥♥ おチンポが私自身の液やら愛液やらで熱いですぅぅううっ!!♡♡
もう射精してるばっかりなのに更に中出ししてくださいなんて頭がイカれてしまいますっ❤
ブピッ❤ ぶぴ❤
あ゛ー・・・相手が私のチンポをマンコに突っ込むたびにザーメンでせいで下品なマン屁音ださせちゃってますぅっ!♡♡ あ、あぁああ・・・い、いつまでこの方ずっと腰を動かしてるんですかぁっ!!♡ 射精したばかりで敏感になっている亀頭に刺激を与えてるだなんてっ・・・❤ 飛んでもないふしだらな女 ですっ!♥♥ この方の肉穴に私のチンポを根付かせるおつもりの腰使いで限界❤❤ 逆にこっちのマラがこの穴専用に開発される一方ですっ!!
あっ、う゛ーっ❤んぁっ、あはぁぁぁああぁあっっっ♥♥ もうダメェエエッ・おほぉぉぉおぉおおぉぉおっ!?♡♥♡♡ またDNAをこのマンコにぶっぱなしちゃうぅぅううぅっ!!♡♡ 大きいのが来ちゃうぅぅううぅぅうっっ!!♡♡ ドッぷんッッ❤♡♡♡♡
はお゛お゛おっほォォオオオーーーーッッッ♡♡♡
ドッピュウゥウッッ!!♡♡
ぶりぶりぃぃっ!♥♥♥ お゛おぉんっ❤またでるぅぅううぅっ!♡♡♡♡♡ 根本までこっちの息子を貝肉でずっぽり咥えこまれて子種乞食されるっ・ほ、おぉおお゛ぉ♥♥♥ きもぢいいーッ!♡この方本当に変態でドスケベですよねぇ!?♡♡ まだ出してる最中なのにまた中出しされながら腰を上下に動かしてますしぃいっ!!♡ パンパンパンとこちらのザーメン袋に腰がぶつかって皮膚が赤いですよ❤❤
相手の方こっち同様マンイキキメてピクピクしておらっしゃるというのに゛゛透明な滴まき散らしながら膣内が艶かしい蠢動でチンポをもみくちゃにして、ぐちゅる!❤ っと下品な音を鳴らしながら精液搾取されちゃってますううぅぅうっ!!♡♡♡♡ あっはあああぁああぁぁあぁあんッ♥♥ 心から恋する前に体で見るという♡❤この方のマンコに私一目惚れてましたっ!♡♡♡ ジャンヌという英霊は、聖女なのに中身より身体を見て伴侶選別しちゃってるクズビッチなメスでしたぁっ!!♡♡♡♡
あっ、あぁぁあぁああぁあ゛っ!♡♡ また金玉からザーメンせり上げてきちゃってましゅうぅ♥♥ マンコに惚れた私のチンポができちゃった婚させるべく一気に子種を射出してこの方に無条件に既成事実作らせにいっちゃってますぅううぅぅっ!!♡♡
ブビュ!♥♥♥ おほぉ、お゛ぉぉ❤またぶっ放しちゃいましたぁぁあぁっんほおおぉっ!?♡♡♡♡♡ もうこの方の腰振りに完全敗北宣言ですぅううっ!♡♡♡ もうだめ・・・❤ 心地よすぎてぇ鼻の下が伸びて、にやけてしまいますっ・おほぉぉおぉおぉおお!?? だめぇ”♡♡もうこれ以上出したら私のチンコでかすぎてオマンコ裂けるくらいのザーメンをビュクビュク射精しちゃうのぉおおおっっ!!♡♡♡♡ また出ちゃう゛ぅう♡♡
◇
「オホォおおおおおおほおおおおおおおおおぉおおお!イクぅ、イクーぅ!!イグの止らないぃ ♡ あぁあああっ気持ちいぃっ……きもぢいのおっほぉぉぉおおおっ!」
ふぅ~~❤ はい、マシュです❤ この方のイキ声を聴きながら、ずっぽりチンポをわたしのマンコで子種を摂取しておりますぅ♡ 壁に張り付くレベルでマンコをチンポに突き出しているものですから、足は壁に張り付かせてガニ股で足はフリーズポーズ、ベロ出し半目上目で先輩にだけは見せたくないマジイキッ!❤ と、まあこんな具合で私は今オマンコにチンコを思いっきり入れています、あふぅんっ♥♥
ドブ・・・❤ ドブ・・・❤ んん~~~❤ たまりません・・・❤ 体の中にドロっとした熱い液体が押し寄せてくるこの感覚は先輩では味わえません、いえ、むしろ味わいたくないといったほうが適切な表現ですねぇ。
だって、こんなにも臭くてネバネバしていて粘着性も高くてドロドロの生臭いザーメンを子宮に出されて私の中の卵子という子供たちが❤一体この方の数億の子種虫にどんなふうに蹂躙されているのか、 想像するだけで子宮が疼いてしまいました。
あはぁ~…❤ あ、やっと精子がおチンポから放出されなくなったご様子・・・❤ ハァ~・・・❤ ハァ~・・・❤ 最後の中出し孕ませ射精後のこのアクメ顔しながら肩で息しながら部屋に聞こえる乱れた息遣いをおつまみに余韻に浸るのが【あ~・・・交尾しましたぁ❤】って感じで、すごく好きなんです。
さあ・・・名残り惜しいですが、このおチンポを抜く時間となりました。 ズポ♡♡ おっほ❤
ドボぉ♡ っぷ・・・この方どんだけ私の中に貴重な子種を注ぎこんだん・・・あ、もう抜いたから全部溢れちゃった。
しかしすごい量の精子がびゅっぽおと勢いよく出てきましたねぇ・・・まるでダムの放流みたいに放水されて、私のマンコの中をタプタプにひたひた♥ 特に私の肉厚マンコの周りの皮膚が精子でふやけちゃってますよ・・・。
うわぁ~チンポが抜けたマンコが閉じないまま形で固定されちゃって、ビラビラの部分がパクパク閉じようしても結局さっきまで生ハメしていたこの方のチンポの形に・・・ ってあら、呼吸が落ち着いて相手の息子を見たらさすがにさっきのギンギンマラがふにゃちんになってぽたぽたっと精子垂らしながら完全に萎えてしまっていますね、 さすがにこんな巨根マラでも今日童貞を私で卒業したばかりのセックス新人さんですからね❤
さて、最後に、どうせわたしたちお互い認識阻害の術式で誰とハメたかは特定ではないみたいですし、どーてー卒業おつかれさまでした❤ こんなでっかいチンポを持っている英霊がカルデアにいることがわかりましたし、その上チンポの匂いを覚えましたからね・・・いずれ特定して今度はしっかりとお互い名前を認知したうえで交尾しましょうね❤ それじゃあ最後に・・・❤
お別れのおチンポに口紅キスマーク❤ チュッパッ~~♥♥♥ ぷはぁ・・・❤ はい❤ これでチンポにわたしの唇にキスマークスタンプをしっかりつけましたよ? ふふ、まるでチンポの所有権を正式に自分のものにした感じがしますね。 あ、ここセックスの後処理する掃除のものが何もない・・・壁の精子をきれいにする仕掛けはあっても身体の精子は・・・仕方ないですね。 適当に香水でザーメンの香りをごまかして、やむ得ないのでこのまま先輩の部屋に戻りましょう・・・
パンツを拾って履きましてっと・・・スカートとパンストを履いて・・・ザーメン・・・漏れる・・・まあ、行きましょうかね。
さてと、先輩は寝て・・・・あ、先輩起きていましたか? そうですね、先輩セックスの後寝ていましたからね。 え? 私ですか? 汗が凄くて香水の匂いの奥に甘いクラクラする匂いがする? ふふ、いえいえ、ちょっと寝付けなくて少し運動してきただけです。
甘い匂いは先輩がもし起きていたらのためです。 え? もう一回セックスしたい? きゃ❤ いきなりバックで顔だけ見て入れるのだめ❤ はい? なんかマンコの締め付けが違う? ふふ、気のせいですよ❤
きっと先輩のおちんちんに拡張されてきて始めてやったときより締め付けがガバガバと感じるだけですよ。 え? まだ何かあるんですか? あ、膣がなんかぬるぬる? あ~ちょっとオナってたのでそれです ってあ、ああ❤ そのあと先輩とセックスしたんですけど、結局先輩は早漏だったのですぐ終了。 あ、あぶなかったです・・・先輩がいきなりおちんちんいれるのではなくじっくりと入れていたら、中のザーメンバレていたかも・・・。
とまあこんな感じに先輩のセックスでは物足りなくなったわたしなんですが、その後クエストに同行した英霊さんの隠しきれないこの前ハメたチンカスの匂いを嗅ぎつけて誰だったのか無事、特定しまして・・・この後私のマンコは、恋人である先輩のおちんちんではなく、ジャンヌさんの元童貞デカマラサイズ専用になっちゃいました。
んほおぉぉ!!♥♥♥ 子宮の中にザーメン入ってくるぅううぅぅう!!!❤♡♡♡♡ ドブ、プピュッ!♡♡ おほぉおおっ!??♡♡♡ は、はい、いまクエスト中ですが、テントでハメております❤ 速くジャンヌさんとハメおわらないと先輩が他の英霊とセックスし終えてきそうなので・・・ジャンヌさん❤ もうすぐ生まれる先輩名義の赤ちゃんに、追加のザーメンをわたしに出しちゃってください・・・ね❤
完
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