【シャニマス】おちんぽふたなり身体測定【放課後クライマックスガールズ】変 (Pixiv Fanbox)
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投稿を読む前に少しお知らせ。
果歩は個人的になので、登場はサブ程度です(そもそも果歩事態セーフなのか微妙)
そしてここからシャニマスを読む人は読んでほしいの今後の投稿に関してのお知らせ(ネタ提案はしない方はこれだけ読んでください)と、ネタ提案の協力があるととても嬉しい話のお知らせ。
シャニマスに関しては週2投稿スタイルはしないでおこうともいます。
なぜなのかというと、シャニマスのネタはしぼりにしぼっての、シャニマスという同じ作品に限定して毎月書き続けてきて、ネタ的に毎週二本投稿は無理だからです。
なので、今後シャニマスは変わらず一本投稿となりますが、よろしくお願いします。
そして、シャニマスは最近ネタが思いつかないので、できれば皆さんのネタ提案があるとすごく!助かります。
ネタの採用率は10人中5人は、第三者からみて受け入れられそうな面白うなネタであればぜひ採用して書きますので、こちらから是非(リニューアルして著名記入できるGOOGLEアンケートでネタ提案できるようになりました)
こちらから → https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040
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※このふたなり身体測定は、ほかのグループのふたなり身体測定とは独立した設定とします。
ふたなり身体測定が今日行われる。
ふたなりアイドルをプロデュースする283プロダクションは、ペニスの情報から得られるデータをもとにふたなりの女の子として健康か否かを検査することを今年から実施することにした。
そして同時にそのアイドルのプロフィールにも、これらのデータを公開することになっている。
ふたなりアイドルとはその可憐さ・美しさを前面に売りにする彼女たちのとあることギャップを楽しむものである。
そのギャップとは、それは当然、アイドルにもなれる容姿を誇るのにそんな彼女たちの股には、一般的に生物界で孕ませることを役割とする男よりもペニスが大きく・太く・精力が旺盛であること。
そんなペニスをぶら下げておきながら、普段はそれを一切感じさせないほどに可愛らしい振る舞いをする彼女たちが、実はペニスを持っているという事実をメインにファンの想像を焚き付けていくのが売りである。
勿論、性的要素を売りにするという事ではなく、普通のアイドルと同じことをするがペニスサイズなどの情報は公開して妄想を掻き立てるという手法を取っているため、あくまでも露骨な性的な面は一切出さない方針だ。
そして今日が、その新しい企みとなる情報を実際に測定する日であった・・・。
◆
「果歩はまだ年齢が低いから、先に限定的な測定だけして、アタシらより先に終えたらしいぜ。
んで、果歩がアタシに見せてきたふたなり身体測定の結果が・・・『見て見て! あたしすごかったの! 褒めてもらった!」つってアタシたちにも見ろってよ。」
283プロダクションの事務所のふたなり測定室にて、果歩覗く【放課後クライマックスガールズ】のメンバーが集まっていた。
そして樹里は、果歩が一時的に渡してきた自分の測定結果の診断書をテーブルの上に放り出す。
そこにはこう書かれていた。
【ふたなり身体測定第一回283プロダクション:放課後クライマックスガールズ】
【X5歳以下専用の測定項目】
・名前:小宮果歩
・性別:ふたなり女性
・年齢:XX
・ペニスの通常時:10.31cm
・ペニスの勃起時:15.2cm(最大)
・勃起時の直径:3.54cm(最大)
・ペニスの匂いの強さ:普通。
・包皮の種類:真性包茎(恐らく剥ける状態で仮性包茎であるが、本人はまだ剥ける覚悟がない為、そのままにしている)
・睾丸の大きさ:直径7.21cm
・精液関連はまだXX生のため、未測定。
・その他測定項目も以下同様に未測定。
・全体的な現状の発育・健康度・将来性:発育C~S段階中(S)、健康度A+ランク以上、将来的に有望。
・補足事項:早期に包皮を剥いて、ペニスの露茎化を勧める。
・全体評価(XX歳の平均):上位0.1%。
そんな詳細な果歩のペニスの情報をふたなり身体測定を見た樹里、夏葉、凛世、智世子は果歩のポテンシャルの高さにふたなりとして驚愕していた。
「ま、マジかよ。 果歩の奴、本当にX学生の時点でこんなにチンコでけえのかよ・・・」
「私は覚えていないわね・・・このころどうだったかしら。」
「凛世は・・・果歩さんの、時は・・・これほどでは、ありませんでした」
「す、すごい! 果歩が同い年だったら私たちのおちんちんよりずっと大きくなってそうっ・・・!」
四人はそんな結果を見つつ、自分たちのふたなり身体測定を行うことにした。
身体測定項目は果歩と同じサイズ関連は当然として、X5歳から何歳の人と付き合おうが合法的に交際&妊娠できる現在の日本の少子化対策による法律のおかげで細かい測定も追加される。
この法律のおかげで現在ニッポンの若い世代の性への倫理観は非常に緩くなっているのだ。
そしてそんな法律の末、ふたなりは色々と性的規制は緩くなった結果の測定項目は以下。
【X5歳以上向け、ふたなり身体測定項目】
・ペニスの通常時の長さ
・ペニスの勃起時の長さ・直径
・ペニスの包皮の種類
・ペニスの硬さ
・睾丸の大きさ(直径)、睾丸の重さ
・血管の浮き出方
・ペニスの反り返り具合
・ペニスの匂いの強さ。
・精液の濃度/粘度/一度当たりの射精量(射精方法は任意)
・性経験の有無。
・ペニスの色。
・自慰行為の頻度。
・陰毛の有無(ある場合は生え具合)
・全体的な現状の発育・健康度・将来性
・全体評価
大量の項目であること。
その上に射精まで詳細な身体測定である。
「流石、学校にはない本格的なふたなり専用の身体測定ね」
「ま、むしろ気持ちよくできそうだな」
「凛世は・・・去年よりも・・・確実に、大きくなっていると・・・思います」
「私はどうだろう? 兎に角やってみよう!」
そして四人は自分たちのペニスの身体測定をすることになった。
まずは通常時のサイズから測定である。
二人がペニスを出し、余っている二人が測定することに。
「アタシと夏葉最初な。 んじゃ夏葉!
アタシとどっちがでけえか勝負しようぜ!」
「勝負? いいけれど・・・一応私成人してるし、あなたは学生で結構な差があると思うわよ?」
「確かにふたなりは25歳までチンコは成長する人はするってきくけど、関係ねえ! 勝負だ!」
「ふふ、いいわよ? 勝負なら負ける訳にはいかないわね!」
測定係は智世子と凛世に任せて、樹里(ショートパンツ)と夏葉(フレアスカート)はそれぞれ意気揚々と下半身に来ているそれぞれの服を脱いでボロンっとふたなりとしての証拠であるイチモツを同時に出し、智世子と凛世が萎えているそれを測定する。
見た感じでは、身長差のせいか夏葉と樹里、どっちの萎えているペニスが床に向けて長く垂れて大きいのかは分からない。
二人が結果を伝える。
「えっと、樹里ちゃんは・・・15.21cm!」
「夏葉さんは・・・15.01cm、でした。」
「~~~~よっしゃ!
アタシのチンコのほうが三歳年下っつうハンデで夏葉よりチンコでけえぜ!」
樹里はガッツボーズして体を大きく動かして、萎えている竿を揺らしなが喜び、夏葉は悔しそうにする。
「っく~! 0.2センチの差なんて誤差!
でもね樹里、通常時のサイズで負けこそしたけれど、ペニスというのは勃起時の大きさがふたなりとしての全てよ!
セックスするときに使う勃起の大きさこそ一番重要なのよ!」
そう言って夏葉は自慢げに自分の股間にぶら下がっている巨大な玉袋を持ち上げて揺らし、さらにその下にある大きな棒状のものを見せつける。
そんな勝負を繰り広げた後、次は凛世と智世子の男根の通常時のサイズを測定することに。
夏葉と樹里の現在段階の測定
智世子はスカートをまくり上げてから、竿をショーツの中からずらしてボロン♡っと出して萎えている息子を出した。
凛世も普段着にしている和服の帯をほどき、襟を左右に開き、黒い下着を下ろして、ぷるん♡っと智世子同様に萎えた肉棒を股の間にぶら下げて露出させた。
そして二人の男根の平常時を測ることになった。
「う、嘘だろ・・・」
「だ、ダークホースがいたわね・・・」
「やった! 16.31cm!?
私樹里ちゃんと夏葉ちゃんよりおっきんだ!」
「凛世は・・・15.99cm・・・
もう少しだけ・・・大きければ16cm台だったのですが・・・」
なんと、小柄な二人がイチモツに自信があった夏葉と樹里の通常時のサイズで優っているという事態が起こりつつ、とりあえず四人は今現段階で測定できる項目を埋める。
次は包皮の種類を記入する。
「・・・やっぱり夏葉はズル剥けで羨ましい・・・」
「成人だもの。 剥けていないとね。
あ、見栄剥けではないわよ?
勿論仮性でもないわ」
「うわ~! 凛世ちゃんのおちんちん!
ザ・日本人って感じ!」
「智世子さんは・・・立派な・・・」
まず樹里は仮性包茎であり、勃起しない状態では亀頭の先っぽがポコっと赤い部分が包皮から少し見えるものであった。
夏葉は日本人だというのに、仮性包茎ではなく立派な常時ズル剥け亀頭の持ち主であった。
丸い形より、長めの亀頭である。
智世子は小柄で全くX学生には見えない容姿だが胸がでかいなどの発育が進んでいることで放課後クライマックスガールズの中では一際けしからん枠だが、案の定包皮は夏葉以上に呼吸するように剥けたザ・凶悪な亀頭で、智世子のスイーツが好きな可憐な年ごろの女の子のイメージとはかけ離れたものイチモツ。
そんな三人に比べても更に大人っぽい雰囲気を持つ凛世のそれは、見事なまでの仮性包茎。
見事というのは萎えていてもほぼ16cmという巨根ながらも、ドリルのような形状をしたずっぽりと亀頭を包み込む包皮に包まれているのである。
そんな選り取り見取りなちんぽたちの包皮のつぎに、色などを事細かに記録していく。
「なんかさ凛世ちゃん・・・樹里ちゃんと夏葉ちゃんのおちんちんの色って・・・」
「はい・・・まるで・・・・歴戦の使い込まれた、熟練の槍のような色付きです」
「っぐ・・・そ、それは言うなよ・・・」
「言われてみれば、私と樹里のはそうかもしれないわね・・・何だか恥ずかしいわ・・・」
智世子の陰茎は、彼女の容姿とは格差を醸し出すズル剥け亀頭であるが、竿の色自体は肌色そのままで使用感はない。
凛世は大部分が肌色ではあるが、包皮の先っぽはなぜか少し暗めの肌色ではあるものの、同じく使用感はない。
しかし樹里と夏葉の陰茎色は二人とは違った印象を与えるもので、樹里の竿色はやけに先っぽから亀頭を覆う包皮までの箇所が色素沈着していて、茶色く変色しているように見えるのだ。
一方夏葉のものは肌色よりやや黒みを帯びており、特に亀頭部は赤黒く染まっているようにも見えた。
「次は陰毛の有無ね。 樹里はやっぱり、流石スポーツマンって感じよね」
「夏葉は何回みてもすげえパイパンだな~」
「凛世ちゃんすごいっ! おちんちんの毛もザ・大和撫子だね!」
「男性器の、陰毛・・・は、古き大和撫子たる・・・女性の象徴でございますので・・・」
夏葉の男性器の毛たるチン毛は、その巨根をきっちり見えやすくするために、添え残りなど一切なく綺麗に剃られていた。
同じくして陰毛がほとんどない分、竿や金玉の形がよく分かるのが樹里だ。彼女は陰毛が生えておらず、つるっつるで綺麗な縦スジ一本だけだ。
智世子は剃ったばかりなのか生え始めといった様子であり、まだ産毛程度なのであまり目立たないが、それでもしっかりと手入れされているのが分かるくらいに綺麗になっている。
最後に凛世のものを見てみると、こちらは三人とは待ったく違う、フェロモンの象徴たるチン毛は陰茎の根本をぐるりと囲むように生い茂っていた。
何かと陰毛が世界から比べれば生えている日本人だが、凛世の見事な古来より伝わる大和撫子らしく、チン毛による翳りによって生まれた森林はまさに芸術品と言っても過言ではなかった。
密集された縮れた陰毛からは蒸せ返るような雌の香りが漂ってくるようだ・・・。
四人がそれらの項目を記入すると、性経験の有無と自慰行為の頻度である。
「はぁ~マジか・・・性経験の有無書かないといけねえの?」
「これはアイドルとしてのプロフィールには公開されないらしいわ。
だから照れることないわよ」
「いや普通セックス経験あるか書くのはずいだろ。
オナニー頻度も書くとか、チンポ出すより恥ずいぞ!」
「はいはい~! 私が皆にエッチ経験があるか質問したい!
ということでまずは平等に、私からいうと・・・残念、エッチ経験はなし・・でもオナニーはその分いっぱいしてるよ。
一日4回くらいかな。
朝寝起きの一発と、学校から、帰ってきたらお風呂で二回、寝る前も二回以上!
あ! 5回だった。
んじゃ早速インタビュ~!」
智世子はアナウンサーなりにきって残りの三人質問して始めた。
「まずは夏葉ちゃん! あなたのセックス経験の有無と、オナニーの頻度を教えて!」
「私から? ええ、いいわよ。 まずセックス経験は・・・」
夏葉は樹里をチラチラみながら何やら確認の目を送る。
それに気づいた樹里は少し恥ずかしそうにしながらも頷く。
「えっと、セックス経験は・・・あるわよ。」
「あるんだ! ち、ちなみに相手が誰かは・・・」
「そ、それは記入事項にはないから言えないわ・・・そ、それよりオナニーの頻度だったわね。
私は多分・・・8・・・回かしら?(本当はもっと多いけど)」
夏葉がそういうと、三人は驚きの表情を見せる。
そして同時にこう思っただろう。
「えっろ!! 8回ってすげえな夏葉!」
「な、夏葉ちゃんすごい・・・! おちんちんそりゃ、色濃くなっちゃうわけだ」
「流石・・・大人の・・・女性に、ございます」
そんな三人の反応を見て恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしながら慌てて訂正する。
「ち、違うわよ? 健康と体づくりのためよ?
センズリはホルモン分泌に良いって聞いたのよ!
私たちふたなりはホルモンバランスが大事だから、一番ホルモン分泌をするおちんちんのセンズリが一番調整するのによくて!
そ、それでいてシたあとはスッキリして寝つきも良くなるし!
健康のためよ!」
(夏葉って意外と・・・オナニストなのか・・・? てかむしろやりすぎてバランスが・・・)
樹里はそんなことを思いながら、次は智世子が自分にインタビューを。
「そ、それじゃ絶倫な夏葉ちゃんの次は樹里ちゃん!
セックス経験とオナニーの頻度はどうなのかな?」
樹里は顔を真っ赤にしながら、先ほどとおなじように、夏葉をチラっとみてから仕方なく答えた。
「あ、アタシもい、一応セックス経験は・・・まあ・・一人だけど・・・
オナニーはまあ・・・283プロダクション入ってからは減って、2週間に一回くらいだな・・・」
「え!? 2週間に1回しかしないの?! ムラムラしないの!?
私たちふたなりって性欲モンスターなのが特徴ともいえるくらいだよね!」
「し、仕方ねえだろ・・・そ、その・・・なあ、夏葉・・・」
「わ、私を見ないでよ・・・わ、私はそれでもさっき言った通りしてるし・・・」
「ん????」
樹里と夏葉の間に何かやりとりがされているが、智世子はわからずに首を傾げ、凛世は『・・・うふふ』などと呟いていた。
そして最後は智世子だ。
「最後に凛世ちゃん!
セックス経験とオナニーの頻度を教えて!」
「凛世は・・・性行為の経験は・・・将来、プロデューサー様のため・・・にございますので・・・ございません。
おひとり様では・・・一週間に3日ですが・・・」
「お~一週間に3日! それでそれで?」
「ですが・・・その三日は・・・一日で計、11回に、ございます。」
「「「11回!?」」」
「一人遊びの・・・時は、プロデューサ様への想いが・・・するときは溢れ・・・・凛世は、抑制が利かず・・・つい、激しくなりすぎてしまうので・・・」
「み、みんな私が思ってたより、色々違ってた・・・私って案外、三回で普通・・・?」
そんな衝撃的な記入事項は終わり、次はいよいよ勃起時となった時のペニスの詳細な数値の測定だ。
「効率的にやりましょう。 完全な勃起をするなら、他人に触ってもらった方が早いわ」
「そうだな。」
「じゃあ、触り合いっこにする?」
「そのほうが・・・よさそうです」
四人は横一列となり、左から樹里、夏葉、智世子、凛世、と順に横並びとなった。
そして四人とも萎えている状態のしなやかな陰茎を、まず樹里が左手で夏葉のを握り、夏葉も右手で樹里のを握って、夏葉は余っている右手を凛世の毛深い陰茎を握る。
凛世も夏葉のを左で握り、右手で隣の智世子のギャップしかない陰茎を握って、同じように智世子も凛世のを右手でがっちりと握った。
これで竿握りの直列繋ぎが完成した。
「よ、よぉし。」
「い、一斉に握ってる竿をシゴクのよ皆」
「へ、変な感じだね! おちんちん触ってもらってるだけでむずむずしちゃう・・」
「凛世の、息子が・・・これから・・・」
初めて他人に触られる者、既にセックス経験のあるものが一斉に握っている竿を手コキをし始めた。
セックス経験のある樹里と夏葉は気持ちよさそうに慣れた感覚といった感じで、処女童貞の智世子と凛世は顔が始めて他人に触れらることで蕩けて始める。
「お゛♡ あ゛♡ す、すごい気持ちいい! 凛世ちゃんのすべすべしたお手手がおちんちんしこしこしてる・・・♡」
「ふぉ゛・・・り、凛世の息子が・・・夏葉さんの、細長い指に・・・絡め取られ、て・・・お゛ぉ゛っ♡」
「はーっ♡ はーっ♡ じゅ、樹里・・・いいわ・・・」
「っへへ・・・夏葉のチンポも、触り方も、たまんねえな・・・」
それぞれが握り、握られている陰茎を触り触られていく。
四人の美少女トップアイドルが扱きあっていくと、四人の股間の萎えていてぶら下がっていた状態のしなやかな竿は、まるで枯れかけて生命力を失って力なく垂れている生命力の強い雑草が、水を浴びてスクスク育っていくように、徐々に上向きになり別々の硬さを帯びていき、ムクムクと力強く勃起していく。
そして数分後には四人の萎えていた陰茎は見事に上を向き、それぞれの立派な肉棒が雄々しく聳え立った。
「あ♡ あぁん♡ え、えっと、み、皆はフル勃起できた・・・?」
息子が他人の手で育つ快感に頭がぼーっとしている智世子が三人に確認した。
「ふふ・・・凛世は・・・夏葉さんの、美しく細い指のおかげで・・・完全膨張を、致すことが、無事にできました・・・」
「お、おう余裕にフル勃起したぜ。 夏葉の手コキなら、アタシはたとえ射精20回しても余裕にフル勃起できるぜ。」
「そ、それは流石に無理・・・いや・・・そ、そういうこともあった気がするわね・・・」
四人は見事に完全な勃起状態を果たしたことで、美少女トップアイドルの四人が一列に並んで萎えていた股間が、一斉に天をそろって向いている画が完成した。
「に、にしてもやっぱりチンポって・・・」
「そうね、色取り取りで凄いわ・・・」
「お、おっきなチョコバナナが・・・いっぱいだねっ!」
「肉の矛が・・・4本が・・・」
とりあえず
・ペニスの勃起時の長さ・直径
・睾丸の大きさ(直径)、睾丸の重さ
・竿の反り返り具合
の二つを測定する四人。
樹里と夏葉は勃起時の大きさ勝負を続行することに。
「よ、よっしゃ! 夏葉の勃起チンポより大きいはずだ!
測ってくれ夏葉!」
「通常時のサイズではあなたに負けたけれど、勃起に関しては私は勃起力を向上するために、身体の筋トレとあわせてケアしているの!
だから私の方が大きいはずよ!」
夏葉はメジャーを引っ張りだし、樹里の完全勃起している肉棒に添えて測定する。
そして次に睾丸も、睾丸専用の軽量台の上に乗せて図る。
樹里は自信満々に腰を当てて結果を待つ。
「樹里のおちんちんは・・・・長さ20.32cm。 直径5.45cmね。
玉袋は・・・直径7.21cm。 重さ490グラム。
竿の角度は113度ね。 反り返りは・・・真っすぐね」
竿の角度は真下が0度、真っすぐが90度、へそに当たるが180度で、亀頭の角度が決まり手となる。
「20.32cmか・・・思ってたよりはねえ・・・ よっしゃ、夏葉のチンポを測定だ!
それでどっちのチンポがでけえかわかるぜ!」
「ふふ、勃起は自信あるわ! さあ測って頂戴!」
樹里はメジャーを引っ張りだし、夏葉の完全勃起している肉棒に添えて測定する。
「お!? さ、竿の反り返りでアタシが負けちまってる・・・! くっそぉ~・・・」と悔しそうにするが、すぐに切り替えて夏葉の長さと竿周りの直径や睾丸など計測していく。
「それでどうかしら? 私と樹里、どっちのペニスがより大きいかったかしら!」
「夏葉のフル勃起は・・・っく! 2・・・24.21cm! 直径5.41cm。
キンタマのグラムは621! キンタマは直径8.01cm。
反り返り角度は139度! 反り返り具合は湾曲! っくそぉ!」
「ふふ、流石に完全膨張状態では、成人の私が樹里に負けるわけにはいかないもの!
まあでも・・・樹里のも素敵だから・・・」
「な、夏葉ぁ・・・」
陰茎の大きさ勝負は通常時が樹里に軍配があがり、勃起時に関しては夏葉に上がった。
そんな二人が終えると、凛世と智世子の勃起時の測定を見ていくことに。
「り、凛世ちゃん! 私のおちんちんの測定、よろしくねっ!」
「はい・・・かしこまり、ました。」
凛世はメジャーを手に取り、智世子の完全勃起している肉棒に添えて測定する。
その際に、彼女の陰茎の鈴口から我慢汁が『ネチョ・・・』っと凛世の手に付着して、手が粘度の帯びた肌になって測定が少し難しくなる。
そして次に睾丸用の軽量台の上に乗せ、図る。先ほどの二人と同じ手順を終えた。
「そ、それでどうかな! 私のおちんちんサイズ!」
「はい、それでは、結果を・・・ 智世子さんの・・・
男性器の、勃起時の長さと直径は・・・長さ25.21cm、直径5.55cm。
そして睾丸・・・590グラム・・・直径7.2cm・・・
肉棒の角度は・・・右傾き、171度。 反り返り具合は、湾曲・・・・です」
「おぉ~!! 私もしかして! おちんちんに自信もっていいのかな!?」
「う、嘘だろ・・・ち、智世子のやつに何もかも・・・ま、負けちまった・・・」
「X7歳であ、あのサイズだなんて・・・い、いえまだよ・・・私はまだ20歳で、まだ5歳はペニスは成長するはず・・・!」
智世子が空中に向かって大きくジャンプして喜び、その巨根が動作でブルンブルン揺れ、先走り汁も空中にウェーブを描く。
同時に二つの睾丸もまるで胸が大きく揺れるように、上に向いてから下に跳ねて揺れる光景は、その凶悪なペニスをアピールしているような光景だった。
「えへへ~私おちんちんおっきんだぁ~。 よぉ~し、じゃあ次は凛世ちゃんのおちんちんの測定だね!」
「よろしく、おねがいします。 智世子さん」
凛世は和服の襟を開いて、血液パンパンの陰茎を露出させる。
智世子は先ほどと同じようにプロセスをこなした。
「凛世ちゃんの~おちんちん測定結果発表~! 凛世ちゃんのおちんちんは長さが23.63cmで、直径が6.98cm!
睾丸の大きさは直径が10.62cmで重さが630g!
凛世ちゃんのキンタマすっごく大きいね!そして竿の反り返り具合は、左反りだけどちょうど90度!
反り返り具合も水平にガッチガチだね!」
「測定、感謝を・・・」
「は、っはは・・・スポーツとか、運動したら成長するとか・・・
逸話だったんだな・・・はは・・・」
「っく・・・まだトレーニングと栄養管理が足りないわね・・・」
凛世の勃起サイズ情報を聞いた樹里は自信を失いかけ、夏葉は更なるトレーニングと栄養管理を心に誓い、凛世は自分の息子が順調に育ってきていることに女子X生として僅かにほほ笑んだ。
次にこれらの項目を測定することに。
・ペニスの硬さ
・血管の浮き出方
・ペニスの匂いの強さ。
の三つとなる。
「この三つの項目、勃起力の質とおちんちんのホルモンの多さが分かるんだって!」
「へぇ、面白そうな項目だな」
「単純にペニスのホルモンの多さって、多いに越したことないわね。
セックスの時の相手が匂いで得られる興奮の度合いも変わってくるものね。」
「そのホルモンが、多ければ・・・プロデューサー様に・・・」
まず測定するのは智世子という事となった。智世子のその三つの項目を測定するのは、交代役をチェンジして樹里が行う事に。
陰茎の硬さの測定は専用のレーザー測定の機械で数値化される。
血管の浮き具合、匂いの強さなどは、おまけ程度である。
まずは血管の浮き具合を四人は比較して意見を言い合うことにした。
「アタシの血管は・・・細目・・だよな? というより・・・」
「恐らく・・・樹里さんが・・・普通、で。 ほかの皆さんが・・・」
「え? これくらいが普通じゃないの?
でも、この中で一際凄いというか・・・」
「そうね・・・でも、この中でどちらかといえば・・・」
樹里の血管は細いというわけはなく、普通であった。
しかし、それでもこの中のメンツだから細く見えるだけであって、他の三人と比べると下と言えるだろう。次に智世子だが、彼女は他の人と比べても太めであった。
やはり見た目のギャップを生みだつその巨根を意地するのには、最低条件として血管が太いことが必要不可欠だった。
凛世と夏葉の血管は、太く、浮き具合が高かった。
凛世の真っすぐな竿の角度を作るためには常に血液をその太い血液ポンプに送らなければならないため、必然的に血管も発達してしまうのだ。
そして、陰茎に凶悪さを醸し出す凄まじい血管を持つ凛世とならぶ、夏葉。
彼女はただでさえ、天賦の角度高の見事な巨根なわけだが、更に身体づくりの努力。
天才が努力をしたら凡人は叶わないと言われるこの世界だが、それをその血管が体現するかのように夏葉の日々身体づくりのための運動、徹底的な食生活の管理によって作り上げられたそれは見事である。
根元からスタートする尿道脈動、海線体動脈、ラセン動脈が皮膚に張り巡らされており、どれも太く高く浮き、その膣内を抉ることに特化したような角度の高い反り返った力強い勃起を実現するために三つの動脈が夏葉の生殖器を走っていた。脈が心臓の鼓動に合わせてドクンドクンと力強く鳴り響き、血流も激しく循環し、それがまた彼女の肉棒を大きく成長させていくのである。
「硬さは、見ためから案の定っつうか・・・」
「ダントツで・・・ね」
「一人だけすごいカッチカチだよねっ!」
「?・・・凛世の・・・顔に、何かございます・・・?」
陰茎の硬さは以下の順となった。
智世子<樹里≒夏葉<凛世の順で、陰茎の硬軟では一番硬いものとなった。
硬軟を示す数値が一番低い数値が表示された智世子とはいえ、彼女のイチモツでもかなり硬く、もし膣内に高速で穿たれたら相手は当然、簡単に智世子専用のオナホールへと変貌するだろう。
当然、樹里と夏葉も並大抵の雌ならば一瞬で屈服しかねないほどの硬さを持っているのだから恐ろしいものである。だがそんな凶器のような硬い肉棒を持つ三人を差し置いて一番硬度が高かった、大和撫子な凛世であった。
三人は興味津々で凛世の股間をつんつんとして硬さを確かめ、凛世はビクビクと恥ずかしさに悶えて触られていた。
「あの・・・・皆さん・・・羞恥が・・・」
「凛世のチンポかっっってぇ!」
「ま、まるで肉の槍じゃない!」
「す、すごぉい!」
凛世が恥ずかし気に顔を赤くしながら抗議するが、三人の興味は凛世の硬すぎるちんぽに注がれており、聞く耳を持たない。
三人がかりで凛世の凶器チンポを弄りまわしていた。
凛世は、あまりの快感に腰を抜かしてしまいそうになるほどであったが、なんとか耐えて終わるころには、鈴口から大量のカウパ―液の縄を垂らしてしまっていた。
硬さの結果は
・智世子(硬め)
・樹里(硬い)
・夏葉(硬い)
・凛世(かなり硬い)
となった。
続いて、ペニスの匂いについて調べることになった。
「ぺ、ペニスの匂いを嗅がれるのは恥ずかしいわね・・・」
「とりあえずどうやって比較すんだ?」
「はいはい! 提案! この中で鼻が良い人二人に、とりあえず全員のを嗅いでもらって比較してもらうのはどうかな!」
「賛成で、ございます・・・」
ということで決まったのは、日々ワインをテイスティングなどしている夏葉と、消去法で凛世が比較することに。
全員のをそれぞれ嗅いでいく。
嗅いでいる役は、もう一人嗅いでいる役に比較してもらうことに。
そして四人はそれぞれ、自分の陰茎のにおいを嗅いで比較していく。
「スンスン・・・」
「あ、アタシのチンポ臭くねえと思うんだけど・・・ちゃ、ちゃんと洗ってるからな!」
樹里の次は、智世子の陰茎を嗅いでいく二人。
「う、うぅ・・・念のために、一回水でおしっこを流したからきっと臭くないはずっ!」
智世子の次に夏葉のを。
「スンスン・・・すぅ・・・はぁ・・・男根ですのに、とても・・・香ばしいソープの香りの奥に・・・」
最後に夏葉は凛世のを嗅いで終わる。
「クンクン・・・スゥーッ・・・っはぁ・・・♡♡」
凛世の陰茎を嗅いだ夏葉が終えて、それぞれ陰茎の匂いの強さの比較が可能となった。
「で、でだ。 アタシたちのチンポの匂いの強さっつうか、濃さは誰の順で強かったんだ?」
「どうなの夏葉ちゃん! 凛世ちゃん!」
「そうね・・・」
「緊張・・・します・・・」
夏葉が一番匂いが弱かった、というよりなぜか男性器だというのに、しかも夏場なのに香ばしいソープの匂いが勝って陰茎事態の匂いがかき消されてしまったのだった。
一方、夏葉の次に智世子、樹里の順に強い匂いを放っていた。
事前に汗などを流してペニス事態の匂いを比較するわけだが、智世子のはズル剥けの亀頭が色濃く強い雄のフェロモンを放ち、樹里は洗ったというのに全体的に蒸れた匂いを発していて、特に仮性包茎を剥けてから綺麗にした亀頭だったが、一回包皮を被っただけで雁首周辺を基本的には洗わない包皮を被ったことで酸っぱさとイカ臭い香りを放つ、智世子とは違った意味で強烈なものとなっていた。
そうした二人陰茎臭さが残るに勝ったのが、凛世の鉄のように硬く左よりの真っすぐな肉幹だった。
案の定、二人の匂いの強さに勝った要員が、主に凛世の漆黒色の縮れ草によって形成される黒いジャングル地帯からのものであった。
陰毛の生えやすさ≒放つフェロモンの量さに比例するように、凛世の雄マラは強いフェロモンを放てるように、嗅いだ雌はまるで蒸気発生器に媚薬を入れて嗅いだ時のように股間が熱を持って疼かせるほどに、強烈であった。
匂いの強さの結果は、
・夏葉(普通)
・樹里(強め)
・智世子(強め)
・凛世(キツメ)
となった。
残るは制度
「い、いよいよだね!!」
「凛世は・・・大変・・・恥かしく思います・・・」
「射精の方法は任意って、つまりは好きにしてもいいのか」
「そうみたいね」
いよいよ最後残っている項目
・精液の濃度/粘度/一度当たりの射精量(射精方法は任意)
となった。
これは出したて新鮮な精液を、精子の濃度/粘度/一回当たりの射精量を全ての情報を瞬時にはかる測定機械に出すことで結果を測定する。なお、この機会の精液の濃度の測定方法とは、精のう液の中に含まれる精虫・・・子種となるオタマジャクシの数を一定面積の中でどれだけ含まれているのかを割り出して、全国から取った平均からはかる。
粘度は機械の中で精子を伸ばして、どれほど精のう液が伸びて千切れるまでの距離で測っている。
なお、一回あたりの射精量に関しては、この項目のために、四人とも事前にあることをするように言われており・・・
「うわぁあ~いよいよ射精できるんだぁ・・・」
「正直、地獄だった・・・」
「ええ・・・人生でこれほどムラムラした期間は、オナニーが日課になって学校から帰りたくてウズウズしていた頃以来だわ」
「凛世は・・・ちょうど、スるときと期間が重なって・・・悶々しておりました」とそれぞれが射精測定の時間が来たことで、股間が初めて精通した以来と言えるレベルで、股間がギンギンになっていた。
一回あたりの射精量の項目は当然、一番ベストな射精を前提として計測するため、なるべくこの1回の射精量が最も多くなるとベストである。
つまり全員が事前に今日のために5日のオナ禁を強いられていて、日課のセンズリが出来ないことで射精欲がかなり高まっていたので、全員の肉棒は限界寸前である。
おまけに精子の状態を最高状態に持っていくために、指定のパンツで適度な温度を睾丸に保ち、四人ともこの後吐き出される精液の状態は正に子作りに適した最も最高コンディションになっていた。
「よ、よぉ~し・・・・わ、私はえ、エッチ経験はないから・・・自分でおちんちんシゴイて出しちゃっかな・・・」
「凛世も・・・お一人遊びで、精子を・・・出します・・・」
機械は人数分用意されているが、とりあえず凛世と智世子が最初にすることになった。
「ふ、二人ともオナニーで出すのか・・・じゃ、じゃあおかずも必要・・・だよな?」
「え?!」
「そ・・・それは」
「そうよね、確かに凛世も智世子も、自分でシゴイて出すんだったら、何かペニスを喜ばせる要素が視界にあったほうが効率が上がるものね?
さあ準備なさい!」
「え!? わ、わかった!」
「ご、ご迷惑・・・おかけします・・・」
夏葉と樹里は、恥ずかしながらも、友人である凛世とトップスをまくり上げて胸を出した。
樹里の小さくも女性らしいっぷりとした胸を出した。
夏葉もブラのネックを外し、成人してパイズリを簡単にこなせるようにと大きく成長した、豊満な肉を抱えるように弾力のおかげで一切形崩れていない、自分の胸をさらけ出した。
二人はいつも更衣室の着替えと、シャワーで見ている二人の生乳だが、射精を行うためにオカズにしろと言われて性的主観で自分たちの肉棒を扱き始めた。
智世子は雁首がシゴクのが好きで、彼女は自分の雁首にカウパ―液を指で鈴口からひろって塗り拡げて、手コキしやすくしてから両手で腰を低くしながら始める♡
凛世は、樹里のちっぱいだが上向きでツンとして勃起している乳首と、夏葉の勃起して大きくなっている乳首と大き目の乳輪をおかずに、睾丸を下から揉みながらドリル包皮を皮むきして被せる皮オナでしごき始めた♡
「ど、どうだ? 少しはセンズリ捗るか・・・?
アタシのちっぱいじゃエロくねえだろうけど・・・・」
「これであなたたちのオナニーが捗ればいいけれど・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・!
き、着替えで一緒に生でみるおっぱいと、え、エッチな目的で見るおっぱいだと全然ちがうよぉ・・・♡」
「っふぅ・・・っふぅ・・・! り、凛世は・・・お二人の、胸を見るだけで・・・陰茎が・・・♡」
凛世と智世子は、初めて同じアイドルユニットメンバーである樹里と夏葉を性的に認識したことで、一気にシゴク手が刺激を求めて速くなってしまう。
「っあふ・・・♡ な、何だか二人のおちんちんもぉ、え、エッチに見えてきてムラムラしてきちゃったぁ・・・♡」
「っぁ♡ っふ♡ 凛世もっ・・・お二人の身体が・・・艶めかしく見えて・・・♡
愚息を・・・扱きあげる手が・・・止まりませんっ・・・♡」
「そ、そうか♡ アタシのちっぱいでも興奮してくれるなら・・・♡」
「もっと私たちを見て・・・二人とも♡」
夏葉と樹里は、自分の胸を揉みながら、乳首を指でつまんで引っ張ったり、爪を立てて乳首をつねったりして刺激して、手コキセンズリしている凛世と智世子二人のためにおかずを提供してあげる。
夏葉と樹里は、凛世と智世子が自分たちのおかずになるために頑張ってセンズリしているのをオカズにしながら、自分たちも乳首や、睾丸を持ち上げてマンコを出してクリトリスなど敏感なところを優しく刺激してオナニーを続ける♡
「っふ・・・はぁ゛・・・! わ、私もうそろそろっお゛っ、おちんちんからビュッビュしそうかもぉ❤♡」
「凛世も・・・ぁ゛……~~~~~ッッッ♥♥♥
睾丸の中のっ・・・オタマジャクシが・・・っお゛、陰茎の中で暴れまわって・・・❤」
二人は初めての他人の身体をオカズにするオナニーの状況にマスカキのペースが上がってしまう。
「っふ、二人とも・・・! もっと激しくシゴイて、射精を早めなさい!」
「その測定機械の中に出すんだぞ! じゃねえと精子が無駄打ちしちまうからな!」
夏葉と樹里は二人のオカズとして、手コキセンズリの速度を上げるよう命令して、自分たちの痴態を晒していく。
凛世と智世子もそれにこたえるように自分たちの息子を、むせ返りそうなほどの自分たち自身の陰茎雄臭を嗅ぎながら雁首を扱き、睾丸を揉み転がしてキンタマの中の精虫を叩き起こして発射準備をする♡
「お゛っ、ほぉぉおっ!♥♥♥ おちんちん射精そう゛゛禁欲五日のぉお゛っ!♥♥
射精ちゃうぅううぅぅううううううううっ!!♥♥♥」
「凛世も・・・ぉ♡ お、おちんぽがぁ・・・キンタマの中で精子を急かしてぇ・・・精巣内で暴れてっっっ!!♥♥♥!!!」
ドッピュウウゥゥウウ!! ドッピュ! ドビュルルルッ! ビュクビュクッ♡
ブピュッ♡ ブリュリュリュリュウュリュウュッ♥♥♥♡♡♡
凛世と智世子が同時に射精し、禁欲解禁の快楽ですっかり機械に射精することを忘れていた二人に代わって、夏葉と樹里が、精子測定機械のセット式の容器を二人の鈴口の前に持って射精させる。
「「ほ゛っっ~~~~~~❤❤❤」」
「うお!」
「ふ、二人ともとんでもない精子の量よ!」
凛世はいつもの凛とした品格ある可愛らしいを崩しながら射精し、智世子もザ・女子X生な可憐な女の子の顔をだらしなくしながら鈴口を開門して精子を噴射する♡
二人の五日間、キンタマの中で禁欲して蓄えた精虫たちを精液測定容器の中に出し終えた。
「「ハァハァ・・・♥」」
「こ、こりゃすげえ・・・量が容器に溜まったぞ・・・」
「ち、智世子と凛世と将来セックスする相手の人・・・こ、こんな量の精子を中に出されて耐えきれるのかしら・・・?」
夏葉と樹里は、凛世と智世子が射精した精液の量に驚きながらも、凛世と智世子が吐き出した精液を測定容器に採取する。
そして機械が二人の精子の精液の濃度/粘度/一度当たりの射精量の結果を測定していく。
測定結果が出るまでの数分間、禁欲射精で腰を抜かしている凛世と智世子は息をと整える。
なお、二人とも股間は一切の硬さを失うことなく、血管を走らせていた。
「ふぅ・・・っはぁ~❤ す、すっごい気持ちよかったぁ❤❤ オナ禁射精ってこんなすごいんだぁ・・・♥」
「はぁ・・・っふぅ~❤ 凛世も、とても満足いたしました・・・❤
睾丸の中で・・・五日の禁欲で、窮屈にしていた・・・子種たちが一斉解放されたような、そんな気分でございます・・・❤」
凛世と智世子は、射精の余韻に浸りつつお互いの精子を採取した容器を見て感想を言い合った。
「あ、結果が出たみたいよ?」
数分経つと、智世子と凛世の精子の測定結果が出たようだ。
「禁欲ザーメンだろぉ? ぜってえ濃いに決まってると思うんだけどな・・しかも凛世と智世子の二大巨根チンポから出たザーメンだしな」
夏葉と樹里は、凛世と智世子が射精した精子の測定結果に興味津々だった。
「それでは、まずは凛世・・・参ります」
「人生一濃い精子だから、きっとすごいはずっ!」
凛世も智世子も、自身の精子の結果に興味深々で、容器を持って、自分のザーメンを採取する。
【園田 智代子】
・精子の粘度 薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階のうち・・・【究極粘度】
・一回当たりの射精量 171グラム 156ミリリットル
・精子の濃度 10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【4031万匹】 評価・・・最高濃度
【杜野 凛世】
・精子の粘度 薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階のうち・・・【究極粘度】
・一回当たりの射精量 221グラム 196ミリリットル
・精子の粘度 10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【4391万匹】
以下が二人の精液測定結果となった。
流石男性よりも子孫繁栄に特化した性別と言われる、ふたなりの二人の精子である。
「わ、私一回の射精であんなにビュッビュしちゃったんだ!」
「そりゃ、ただでさえ、チンポ扱けば余裕で一日1Lは誰でも出せるって言われるふたなりだぜ?」
「禁欲をした凛世と智世子だもの。 二人とも見るからに玉袋がパンパンで凄い量の精液を蓄えてそうだったものね?」
「毎日・・・睾丸の精子の、行き場が・・・なくて、困っておりました・・・
ですが、今の射精で・・・大変凛世は、満足いたしました・・・♡」
「と、とりあえず次は樹里ちゃんと夏葉ちゃんの精子測定の番だよ!」
「そ、そうだったわね・・・ど、どうしましょうか樹里?
それぞれ一人で、射精す・・・?」
「・・・夏葉、アタシは禁欲でチンポが限界で・・・ひ、久しぶりになるし、きっとすげえ射精できそうだし・・・い、いいよな・・・?」
「・・・そ、そうね! 二人が見てる前でちょっと・・・恥ずかしいけど・・・」
「え!? え!? ふ、二人ともなんの話してるの・・・? え!? ま、まさか!?」
「あ、あの・・・お二方は、もしや・・・」
何やら樹里と夏葉は動き始めた。
少し前から世界に突如奇跡の如く現れたふたなりの女性とは性欲が強く、世界の法律を変えるほどに、少子化対策として優遇された結果、学校だろうが性行為用の部屋があるほと世界はふたなりの女性がセックスをすることを容認している。
つまり、セックスはいたるところで行われる光景は今や日常茶飯系であり・・・
そんなふたなりである夏葉と樹里は・・・智世子と凛世の前で・・。
「来て・・・・樹里・・・」
「やべ、アタシこの後めちゃくちゃになるから・・・
り、凛世も樹里も・・・あ、あんまみんなよな!」
「え!? ちょ、え!?」
夏葉は机に両手をついて、樹里はそんな彼女の後ろに近づいて、夏葉のモデルのような長くて肉付きもいい左足を肩にかけた。
夏葉の恰好は、立ち片足抱きかかえとなった。
「な、夏葉・・・アタシ久々でめっちゃくちゃムラムラしてっから・・・優しくできないかもしんねえ・・・」
「ふふっ、樹里ったら。そんな心配しなくても大丈夫よ。 私も性欲が溜まりすぎて・・・優しいのじゃ満足できそうにないわ」
そして彼女は、二人から自分の硬く勃起しているのが丸見えな恥部が丸見えな抱きかかえ体位の状態で、あわわと二人が何をしようとしているのか悟った智世子と凛世に向かってこう言った。
「二人とも!私たちが射精そうになったら、精液測定容器お願いね」
「ふぇ!? 本当に二人ともヤるの!? ここで!?」
「アタシ何とか理性制御すっから、頼んだぜ! じゃ、じゃあ夏葉・・・」
樹里は数日に及ぶキンタマのおかげでいつもよりずっとパンパンな血管漲る肉棒を握って、初セックスの時に見たときと同じように雌の香りをムンムンと放っているマンコに先っぽをあてがう。
亀頭があたるだけで、ヌチョ♡っと音を立てる濡れているほどだ。
そして夏葉は樹里のペニスがゆっくりと自分の膣内に入っていく感覚に身を委ねる。
「んっ!♥」
ずぷぷっと音を立て、夏葉の中に樹里の肉棒が入る。
「んぉ゛ッ~~~~❤❤❤❤」
「きたきたきた♡♡ 久しぶりの夏葉の中・・・ッ!」
樹里は、自分のペニスを包み込む夏葉の中の温かさと柔らかさが、最高なマンコだがいつもより詳細に夏葉の膣ヒダが一つ一つ敏感に肉棒の触感を脳に伝えてくる。
樹里は、夏葉に覆いかぶさって自分のペニスが根元まで入り切ったのを感じると、予感は当たったかのように、気づけば・・・パンっ!パンっ!❤❤
「っほごぉぉ~~っ!?♥♥♥♥」
夏葉が、獣のような嬌声をあげた。
樹里のペニスは、彼女の膣奥を容赦なく突きまくり、子宮口をノックする。
「ふっーッ、フーッゥ、ん゛くぅぅううゥゥゥゥ♡♡♡‼‼‼ やべえ!
夏葉のマンコが今日はすげえやべえ!
すまねえ夏葉‼アタシの腰とまんね!」
語彙力すら低下している樹里は、人間が最も無防備となると言われるセックス中らしいIQ低下を見せる。
「んひぃぃっ!♥ あ゛ぁっ!♥あ゛ぁぁっ!!♥♥♥♥ ま、待って樹里゛いつもとなんかっ違っ♥♥」
夏葉は、樹里のペニスが子宮をノックするたびに、脳に甘い快楽物質がドバドバと流れ込み、普段の凛々しく気丈な彼女からは想像できないような喘ぎ声をあげる。
樹里が夏葉の片足を抱きかかえて夏葉のピストンで揺れ捲る爆乳だけでも卑猥だが、更に彼女のふたなり竿と禁欲パンパンのずっしり金玉も、彼女のピストンに連動してぶるんぶるんと上下に揺れていて非常に卑猥だ。
アイドルユニットとして運命共同体の樹里と夏葉が目の前でセックス・・・もとい交尾をしている光景が目の前で繰り広げられているところががっちり映っている凛世と智世子は・・・
「じゅ、樹里ちゃんと夏葉ちゃんが! はぁ・・・❤ っはぁ・・・❤ ほ、本当にセックスしちゃってるよ凛世ちゃんっ・・!」
「な、なんと・・・お二人が・・・仲いいとは、思っていましたが・・・このような関係だったとは・・・」
智世子と凛世は、目の前でセックスしている樹里と夏葉を見て、息を荒げて興奮していた。
そして二人は互いに顔を見合わせると、お互いにこれから何をしようとしているのか察したようで・・・。
「り、凛世ちゃんっ! わ、私おちんちん限界・・・」
「凛世も・・・」
二人は目の前の夏葉と樹里の交尾に当てられて、人生一硬く勃起仕切っている息子を握って高速でしごき始めた。
エロ動画すらみない純粋でピュアな女子X生の凛世と智世子にとって、他人の裸を見るだけでも刺激的であるのに、知人が目の前でセックスをするという、目の前でAVを見ているような刺激的な光景はあまりにも強烈だった。
そして二人は、夏葉と樹里の交尾にあてられて・・・人生一硬く勃起仕切っている息子を握って高速でしごき始めた。
そんな自分たちをオカズに扱き始めた凛世と智世子に気づき、久方ぶりの情交で気分も乗っている夏葉と樹里は、自分たちの行為が親友二人に見られている状況にゾクゾクと興奮し・・・更に交尾の激しさを増した。
パンっ!パンっ!♥♥♥
「な、夏葉! アタシもうチンポが爆発しそうだ!」
「お゛ぉぉッ~~!?♥♥♥♥ 私も゛‼‼ マンコもアソコも暴発しそう゛゛❤❤」
夏葉は、樹里に片足を抱きかかえられて激しくおかされながら、凛世と智世子に自分たちを性的に見て自慰行為をされていると認識すると、ただでさえ樹里のふたなりペニスが子宮口をノックするたびに脳に快楽物質をドバドバ流し込まれていたというのに、それが更に加速して女としての快楽と、アイドルの少女から今は女として見られているという背徳的な快楽が相まって、夏葉の身体は限界を迎えようとしていた。
樹里も凛世や智世子に見られながらのセックスでいつもよりずっと興奮し・・・子宮口を叩くスピードを更に上げた。
智世子も凛世も、セックス未経験者としてシゴク手が早く、強くシゴキあげて先走り汁を事務所の床にまき散らしてクチュクチュと射精寸前までなっていた。
「っはぁ・・!♡ っはぁ・・・!❤ な、夏葉ちゃんの中にぃ、樹里ちゃんのおちんちんがズボズボ入って、はぁ・・・♡ 」
「っふぅ・・・!♡ っふぅ・・・♡ 樹里さんが・・・己の気持ちを、その逞しい肉棒にのせ・・・っはぁ・・♡
それを、夏葉さんの・・・肉壺に、激しく打ちつけて・・・♡ 」
「はぁ・・・!♡ っふぅ・・・!♡ アタシもそろそろ限界だ・・・夏葉ぁ、中出しするぞぉ!」
「ま、待って!はー」
樹里がそう宣言すると、夏葉は樹里のピストンで揺れ動く爆乳をぶるんぷるん揺れてマン汁が止まらないが、理性を何とか出して射精前に答えた。
「今は精子測定! せ、精子は精液測定容器の中によ!
私の中じゃなくて、精液測定容器に出すの忘れてないかしら!?
っふ!♡ も、もうダメ♡ イキそう!」
「「っは!」」
それを聞いて必死に息子を宥めていた凛世と智世子は、すぐに精液測定容器を準備した。
当然、片手は今も射精へ向けて扱いている。
「そ、そうだった! やべえもうすぐ゛射精ちまうっ! 」
樹里は、夏葉に覆いかぶさってピストンしながら精液測定容器を目視で確認した。
「わわ! っはぁ♡ っはぁ♡ じゅ、樹里ちゃんちゃんと夏葉ちゃんから射精手前でおちんちん抜いてね!?」
「射精る‼❤ 禁欲ザーメン゛アタシ射精ちまうううううう!!!♡」
「私もっ・・・イク!!!!♡♡♡」
「こっちも・・・っう!!!❤❤❤」
「凛世も・・・致します!!!♡♡♡」
ドピュウウゥゥ!♥♥♥
ビュルッ!!ビュルルッ!!♥♥
ドプッドプンッッ!♥♥♥♥
樹里が夏葉の中に高速交尾運動をして射精すると同時に、膣内から肉棒を何とか出し切った。
夏葉も射精し始めて、痙攣し始める。
そしてさらに、二人を見てオナニーをしていた凛世と智世子も同時に射精した。
「「「「お゛お゛ぉぉっ~~!?♥♥♥♥」」」」
夏葉と樹里が射精すると同時に、智世子と凛世は射精で激しく痙攣しながらも、夏葉の巨根と、樹里の愛液でべっとり濡れている巨茎の前に精液測定容器を急いで設置した。
そして、夏葉と樹里のふたなりペニスから放たれた精液は、ドッピュ♡♡♡♡っとそれぞれ凄まじい勢いで黄ばんだ精子と白く濁った精子が測定容器に入っていく。
凛世も智世子も、ふたなりペニスを扱く手は止まらず、ドピュッ♡♡ビュルルルッッ!!♥♥♥♥っと射精中の樹里と夏葉に向かって精子の網を空中に形成させてぶっかけていく。
そして、凛世と智世子も射精が収まったところで・・・
「「「「っはぁ・・・❣♡ ッハァ・・・❤」」」」
四人とも最高の興奮状況から行われた射精によって、激しく鼓動がドクンっドクンと鳴り、身体中から汗が噴き出して息切れし、肩で息をしていた。
そして四人は測定容器に溜まった精液を見て・・・
「はぁ♡・・・すごい量ね・・・これ、私たちが出しちゃったの・・・?」
夏葉は同じように息が乱れながらも、しっかりと樹里に足を抱きかかえられながらそうつぶやいた。
「ぜぇ・・・❤ ぜぇ・・・❤ こ、これが精子測定じゃなきゃ・・・夏葉の中に出したかったのによぉ・・・
今日のセックスめちゃくちゃチンコが敏感で、まるで初セックスの時みたいに興奮しちまったぜ・・・」
樹里はそっと絶頂して脱力している夏葉の足をおろして、床に尻餅をついてテディベア座りで射精後のせいでぼーっとする頭を使ってそう答えた。
凛世と智世子も、二人と同じように息が乱れて汗だくになっていて、本日二度目の射精とは思えない量を、夏葉たちにぶっかけてしまった。
「わ、私も・・・すっごく興奮しちゃった・・・って! ご、ごめん二人とも!? わ、私ったら精子を!?」
「っ! り、凛世も・・・! お二人のお体に・・・!」
射精が収まって冷静になった二人は、見れば樹里と夏葉は体中、自分たちの禁欲成熟ザーメンがドロリと・・・重力に従って垂れていた。
「ん? あ、本当だ。 どうりで夏葉に挿入してた側のアタシが、なぜか体中ザーメンの雄臭さが漂ってると思ったぜ」
「あら、本当ね。
私の体にも、智世子と凛世にぶっかけられたザーメンがべっとりついているわ。
セックスが気持ちよすぎて全く気付いていなかったわ。
でも大丈夫よ二人とも、二人の精子なら、全然気にしないわ❤ ね、樹里?」
「ふふ、ああ。 何ならおかげで最高の射精できたしよ❤」
「二人とも・・・ってそうだ!
早く二人の採取した出したてほっかほか精子を精液測定容器に入れないと!
新鮮さが大事って書いてあったし・・・」
「もうしわけ・・・ございませんでした・・・・寛大な心でお許しくださり、ありがとうございます・・・」
凛世と智世子は夏葉と樹里の精子を採取して精液測定容器に入れた。
とりあえず結果が出るまで四人は、出した精液や、ぶっかけられた精子をティッシュで拭き取っていく。
そして服を直すと、結果が出たようだ。
「よ~し・・・何から何まで、智世子と凛世のチンコに負けてきたけど・・・今度こそ!」
「そうね。 さて、結果は・・・」
【有栖川 夏葉】
・精子の粘度 薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階のうち・・・【究極粘度】
・一回当たりの射精量 291グラム 262ミリリットル
・精子の粘度 10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【5210万匹】
【西城 樹里】
・精子の粘度 薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階のうち・・・【究極粘度】
・一回当たりの射精量 313グラム 301ミリリットル
・精子の粘度 10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【4811万匹】
それをみて、樹里はガッツポーズし、夏葉は当然といった顔を見せ。
「うおっしゃ! やっと智世子と凛世のチンポに勝てる要素が出てきたぜ!」
「ふふ、私の日々の健康のために費やす時間が結果を呼んでくれたみたいね」
「うわ~! 二人とも精子の質すごい! そ、そんな精子を二人は・・・」
「樹里さんと・・・夏葉さんは・・・・性行為の度に・・・・」
「「言うなぁあ!!/い、言わないで!」」
こうして放課後クライマックスガールズのふたなりペニス身体測定は終わりを迎えた。
そして残りの項目は、専用の機関から結果が送られてくる。
その結果が・・・
名義【西城 樹里】
・性別:ふたなり女性
・年齢:X7
・ペニスの通常時:15.21cm
・ペニスの勃起時:20.32cm(最大)
・勃起時の直径:5.45cm(最大)
・ペニスの匂いの強さ:強め
・包皮の種類:仮性包茎
・睾丸の大きさ(直径)、睾丸の重さ:直径7.21cm 重さ490グラム。
・血管の浮き出方:普通
・ペニスの反り返り具合:竿の角度113度 反り返りはまっすぐ、普通。
・精子の粘度:薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階のうち・・・【究極粘度】
・一回当たりの射精量:313グラム 301ミリリットル
・精子の粘度:10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【4811万匹】
・性経験の有無:あり
・ペニスの色:使用感あり、少し肌色より暗め
・自慰行為の頻度:二週間に一回
・陰毛の有無:あり(縦スジ)
・全体的な現状の発育・健康度・将来性発育C~S段階中(A+)・健康度A+、将来性有望
・全体評価(X7歳の平均):上位3.21%
【有栖川 夏葉】
・ペニスの通常時の長さ:15.01cm
・ペニスの勃起時の長さ・直径:24.21cm
・勃起時の直径:5.41cm(最大)
・ペニスの包皮の種類:露茎
・ペニスの硬さ:硬い
・睾丸の大きさ(直径):8.01cm
・睾丸の重さ:621グラム
・血管の浮き出方:かなり浮き出ている
・ペニスの反り返り具合:139度 湾曲
・ペニスの匂いの強さ:普通
・精子の粘度:薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階のうち・・・【究極粘度】
・一回当たりの射精量:291グラム 262ミリリットル
・精子の粘度:10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【5210万匹】
・性経験の有無:あり
・ペニスの色:使用感あり、少し肌色より暗め
・自慰行為の頻度:毎日13回
・陰毛の有無:なし
・全体的な現状の発育・健康度・将来性発育C~S段階中(S)・健康度S、将来性、まだ成長の途中
・全体評価(二十歳の平均):上位2.1%
【園田 智世子】
・ペニスの通常時の長さ:16.31cm
・ペニスの勃起時の長さ・直径:25.21cm
・勃起時の直径:5.55cm(最大)
・ペニスの包皮の種類:露茎
・ペニスの硬さ:硬い
・睾丸の大きさ(直径):7.2cm
・睾丸の重さ:590グラム
・血管の浮き出方:太め
・ペニスの反り返り具合:右向き、171度 湾曲
・ペニスの匂いの強さ:強め
・精子の粘度 薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階のうち・・・【究極粘度】
・一回当たりの射精量 221グラム 196ミリリットル
・精子の粘度 10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【4391万匹】
・性経験の有無:なし
・ペニスの色:使用感なし、肌色
・自慰行為の頻度:毎日5回
・陰毛の有無:なし
・全体的な現状の発育・健康度・将来性発育C~S段階中(SS)・健康度S、将来性抜群
・全体評価(X7歳の平均):上位0.1%
【杜野 凛世】
・ペニスの通常時の長さ:16.31cm
・ペニスの勃起時の長さ・直径:25.21cm
・勃起時の直径:6.98cm(最大)
・ペニスの包皮の種類:仮性包茎(皮余り気味)
・ペニスの硬さ:かなり硬い
・睾丸の大きさ(直径):10.62cmcm
・睾丸の重さ:630グラム
・血管の浮き出方:かなり太め、かなり浮き上がっている
・ペニスの反り返り具合:左向き、90度 水平
・ペニスの匂いの強さ:かなり強め
・精子の粘度 薄い・普通・高粘度・極粘度・究極粘度の五段階のうち・・・【究極粘度】
・一回当たりの射精量 221グラム 196ミリリットル
・精子の粘度 10ミリリットルあたりに含まれる精子の数【4391万匹】
・性経験の有無:なし
・ペニスの色:使用感なし、肌色
・自慰行為の頻度:一週間に3日 一日で計、11回
・陰毛の有無:なし
・全体的な現状の発育・健康度・将来性発育C~S段階中(SS)・健康度S、将来性抜群
・全体評価(X7歳の平均):上位0.1%
以下が結果となった。
放課後クライマックスガールズは、どのメンバーもふたなりとして最高クラスの発育(ペニス)であった・・・
完
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