【デレマス】ふたなり先輩の文香がチンポについて知りたいふたなり後輩無知ありすをだまして、あらゆる初めてを美味しくご馳走する (Pixiv Fanbox)
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※この投稿についての重要なお知らせ。
私の不手際で、今この説明を見ている方は正しい閲覧プラン(シャニマス閲覧プラン)の方でも閲覧できるのですが、この投稿をアップロードしてからの6時間前の間は本来違う枠の違う全閲覧プランに設定していました。
プランの違いはそちらの全閲覧プランはデレマス等の投稿に加えて、全ての投稿の閲覧ができることですが、その6時間のうちに、デレマスかシャニマスだけ見たい目的で加入した方々には118円余分に払った形となってしまったので、その余分に払った方たちに平等性をもたらすべく、この投稿の追加のシーンを執筆することにしています。
こちらが続きのアフター編となります。 → https://ochin.fanbox.cc/posts/7735260
そしてこちらの不手際で本当に申し訳ないですが、もしそちらの追加シーンの投稿を見たい方は、全閲覧プランに入る形となります。
仮に既にこちらやデレマスの投稿を閲覧できるプランに加入していて、【今月】のうちにそちらの全閲覧プランに加入した場合の支払い額は、元々の380円+498円である【全閲覧プラン】の差額分で追加118円となります。
なので380円+498円とはならず、全閲覧プランの498円となります。
誠に申し訳ございません。
※PIXIVとは題名が結構違いまして、例のあれによって変更してます。
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「大人に、どうすればなれるのかな・・・」
ありすはたまたま手に入った温泉旅館貸し切り一等賞チケットで隣町の旅館に早速、アイドルユニット『BRIGHT:LIGHTS』のメンバーであり、年上だが親友の文香と来ていた。
一足先に脱衣所で脱衣していたありすは、自分の身体を見てぼそっと呟やく。
ありすは、自分は同年代に比べて倫理的現実的な思考を持っていると実感しているせいか、何かとそのせいで大人のようになりたいという夢がある。
「私は二次性徴の5段階中・・・3か・・・4段階・・・?」
最近気になって親に聞いた、成長段階の事を思い出した・・・
ありすはイルカさん柄のおパンティを足を通して脱いだ。
ボロンっと可愛らしく小さく揺れながら現れたのは、ふたなりと言われる男性器と女性器を併せ持つのはありすの分身、チンコである。
彼女はX学生で1X歳のまだ二次性徴途中にある女の子であるため、男性器はまだ小さく包皮を被っている。
「うーん・・・保健体育の本で見たのとは、明らかに違うなぁ・・・成長期の問題? とはまた別のような・・・」
保健体育は恥ずかしくてついついぼんやりとしか感じで覚えていないありす。
ほかの同年代の子に比べて進んでいるのか、陰毛が少しだけ、少しだけだが生えている。
まだ、少しだけではあるが、自分の年齢では少なくとも着替えでついつい気になってみてしまう同年代のふたなりの女の子たちはあまり生えている人数が少ないのを見るに、自分は陰毛に関しては進んでいるのだろうと思っているので、そこは大人と同じで嬉しいと思っている。
そこはまだ、いい。
もう一つ嬉しいのは、やはり二次性徴の第四段階を迎えている説が大きい赤しに、陰茎は順調に長さ・太さという点において肥大化しており、自分の指の太さよりも太く、そして長く成長している。
睾丸も日に日にデカくぷっくりとしてきて、今のパンツではそろそろ竿もキンタマもサイズがキツイ。
しかしそれは嬉しいし、パンツをかえればいい問題なのであまり気にしていない。
(でも・・・可愛く、ない・・・)
二次性徴の第四段階を迎えている可能性のある男性器は喜ばしく大きくなってくれているが、気にならない点が一転。
「うぅ・・・色が、前より明らかに・・・女の子なのにこんなのいやだな・・・」
ピンク色に近くて綺麗だったおちんちんが、前より日焼けしたわけでもないのに明らかに色が濃く暗くなっていた。
それは二次性徴の第四段階の一つ、色素沈着。
包皮からその現象が見られ始め、先っぽからグラデーションを竿を塗っていく途中のように色が濃くなっていっている。
大人になりたい、考えは大人だと思っているので、あとは身体だけなのだが、おちんちんの色が変わるのは女の子として嬉しい悲鳴だが悲鳴よりのありす。
「文香さん、まだなのかな? お先に入っておこうかな」
とりあえず折角の温泉なので、文香は後でくるだろうから肌寒いので早く露天風呂へ。
「うわぁ・・・貸し切り・・・す、すごい・・・!」
始めて入る上に、貸し切りでテンションが歳相応になったありすは、わくわくしながら露天風呂がどうなっているか色々見て回る。
「これが露天風呂・・・! 入っていいんですよね・・!」
「ありすちゃん、走るとあぶないですよ?」
「あ、文香さん! 見てください! ここからお湯が――――――――――」
温泉を夢中で探索していたら、一緒に保護者的ポジションで同伴している文香がいつの間にかありすの後ろにいた。
実は初めて、文香の裸を見るありす。
「? ありすちゃん? どうかしましたか?」
だが、ありすは文香を見て視線が下に固まったまま口がポカーンと開いたまま、動かなくなった。
ボロン♡
文香が動くと、足の間にぶるんぶるん垂れ流した縄のように揺れる・・・音でも聞こえてきそうな、視線が釘付けになったのはそれはありすが自分の中で『ザ・大人』のイメージを脳内に描いていたと燃える理想の、チンポだった。
(で、ッデ・・・!)
大きさ何て、同年代で自分が一番大きいだろうと思っていた己のふたなりおちんちんを相手にすら見ていなさそうな、教科書で見たのと同じように先っぽが真っ赤。
自分のおちんちんは皮があるのに、文香のザ・大人ティンコには皮がない。
しかも、その真っ赤な部分も皮?が覆っている自分のモノより明らかに数倍大きいし、形も自分のはそんな凸凹ととしていない。
根元にもぶらんぶらんと金魚のはいった水袋のように揺れながらでっぷりとぶら下がっているキンタマ袋の大きさもはんぱない。
陰毛も量もだが、陰毛が一本一本太さから長さが生えたてはじめたありすのおちんちんと毛質も明らかに、文香の方が男性器ホルモンが過剰に分泌されているのか、ボリューミー。
「ありすちゃん・・・? あ、これですか?」
「えと、あ・・の・・・」
文香はありすが見ているものに気づいている。
ふたなりの女の子なので胸への視線同様、チンポへの視線も見ていなくとも分かる。
なんせ、いつも着ている服の上からでもかなりモッコリしていることが多いので、隠れ巨乳であることすらカモフラージュできるほど見られる。
文香は戸惑うありすの前に、自分のチンポを手でしたから支えて持って見せた。
「これは、ちゃんとした、私のおちんちんです。 あの、ありすちゃんは何か気になられることがありますか? 私に答えられることなら、お答えしますよ?」
文香はそういいながら、自分の股間からぶら下がる大きなふたなりチンポをブルンブルンと揺らす。
「え、あ・・・その・・お、おちんちんが大きくて・・・お、大人っぽくて・・・羨ましいです。」
ありすがたどたどしく答える。
文香はその言葉に少し考え込んでから口を開き始めた。
「そうですね・・・。確かにこれは私の大きいですね・・・?」
自分で首をかしげながら疑問系で返す文香。
「私より大きい人はいっぱいいますから、私のが大きい方かどうかは分かりませんが・・・」
ありすはぶんぶんと顔を横に振って否定する。
「あ・・・わ、私より何倍もおっきいのにですか! ふ、文香さんより大きい方がいると思えません!
私のなんか・・・子供っぽすぎて、文香さんのおちんちんの前だと惨めです・・・」
ありすは文香の股間にぶら下がっている、自分のおちんちんと見比べる。
チンポとちんちんで対面すると、ありすのは年代で言えばカールがしっかりとあるし大きい目と言えるが、言ってもサイズはぷるんぷるんと揺れてくれるほど重量感もない。
対して文香のはカールは当然としてサイズも色も味も形も重みすら、すべてが圧倒的。
「文香さんみたいに私も早く大人になりたいです・・・どうすれば、文香さんみたいに、大人のおちんちんになれますか・・・?」
「ふふ、成長期らしいお悩みですね。
そうですね・・・一応・・・私は、本で読んだ様々な、おちんちん成長方法の知識を実は行ってきていまして・・・」
「! それです! 私にも! 私にも教えてください文香さん! 文香さんのような大人のおちんちんなりたいです!」
「ふふ。 はい、いいですよ? 私の方法でよければ・・・でもまず・・・温泉を堪能してからに、しませんか?」
「っは! そ、そうでした、文香さんのかっこいいおちんちんに見惚れてしまって、うっかり温泉にきていたのを忘れていました!」
「ふふ、ありすちゃんは可愛いですね。」
文香は最近散髪して、前髪のせいで隠れていた片目と合わせて、青く澄み渡る碧い目をほほえましく細めながら、子供で色々温泉について未知のありすに教えながら露天風呂の嗜み方を教えてあげた。
◇
「そ、それで! まずはどこから始めたらいいですか!?」
「そうですね・・・まず、ありすちゃんのおちんちんの、どの成長段階まで成長してくれているかを教えてくれますか?」
並んで露天に浸かる二人。
湯の中に浸かっているわけだが、文香のイチモツは湯の中だろうが、まるで大蛇が水の中に潜んでいるかのように影を股間から作っていて、足をぎゅっと近づけて延ばして浸かっている文香の両足の太ももの上に鎮座していた。
「ど、どこまでの成長段階・・・? ですか?」
「はい、まず、おちんちんの皮は剥きましたか?」
「!? お、お、おちんちんの皮を剥く!? そ、そんなのどうするんですか!? 聞くだけで痛そうですが!」
「ふふ・・・」
文香はその反応が、まるで自分が知った時の昔を見ているようでつい笑ってしまう。
「わ、笑えることなんですか文香さん!? だ、だっておちんちんの皮を剥くってそんなの病院案件です!」
おちんちんの皮を剥く。
ありすからすれば、それは爪を剥くくらい怖そうな行為だった。
保健体育をちゃんと覚えていればよかったが、なんせ4年生の時な上に、やっぱり恥ずかしくて当時教科書もうろ覚えすら怪しいレベルの記憶なので、初めて聞いたと思う。
(お、おちんちんは女の子の命・・・! おちんちんがないと、えっと・・あの穴の名前・・・なんとかに入れて子供作れないし・・・! 大事なところなのに、剥くなんて文香さんはからかってるはず・・・!)
あわあわしている1X歳年下の少女を、微笑ましそうにみながら文香はお湯を掬いながら言った。
「ふふ、安心してくださいありすちゃん。 おちんちんの皮を剥くのは、大人なら実は誰でも通って、おちんちんを大人にしてくれる、一番か二つ目に通らないといけない道なんですよ?」
「そ、そうなんですか・・・? で、でも、お、おちんちんの皮を剥くって・・・ど、どういうことなんですか?
というか、絶対痛いじゃないですか! い、いやですよそんなの!」
「ふふ・・・でも、痛いのは最初だけですから。
それにちゃんと皮を剥かないと、おちんちんが病気になったりして大変になるんです」
「え!? お、おちんちんが病気に!? そ、そんな怖いことが・・・!?」
ありすはその一言に恐怖で顔を青ざめさせる。
自分のおちんちんは腕と足くらいにありすからすれば大事で気にかけている。
自分の子供を残せるおちんちんは病気にでもなったら大変。
「ええ、そうですよ? おちんちんの皮というのはですね・・・そうですね、ありすちゃん、立ってくれますか?」
「? は、はい」
とりあえず湯からたちあがると、文香も並んで立ち上がった。
立ち上がった文香のチンポには、ざばーん・・・っとお湯が竿を伝って落ちてくる様は圧巻。
だが、違った部分がさっきとあった。
「あ、あれ! 文香さんのおちんちんがさっきと違います! びょ、病気ですか!? 大変です! ど、どうしましょう!?」
さっきと違う、文香のチンポを見てパニックになるありす。
さっき見たときは真っ赤な部分があった、文香の巨根だったが、今はその真っ赤な部分がなくなって代わりに、ありすのように皮に覆われて隠されていた。
「ふふ、いえいえ、これはむしろ正常。 ありすさんのおちんちんと同じ状態です」
「お、同じ・・??」
「はい、見ていてください? ほら、」
「わわ!? え!? ふ、文香さんなにを!? そんなことやったらおちんちんが痛いのでは!?」
「大丈夫です、見ていてください」
文香は自分の萎えていようが長いチンポを左手で支えながら、右手で包皮が覆っている部分を掴むと・・・
メリメリ・・・♡
根元方面に引っ張るように包皮を剥き始めた。
「え・・・ええ・・・!?」ありすは目の前で行われている文香の行動に目をぱちくりとさせるしかない。
「おちんちんの皮が! あ、あぶな!? あぶないですよ!」
「大丈夫ですから。 落ち着いて、みていてくださいありすちゃん。 ほら」
文香はよくありすにみせるようにゆっくりと・・・ゆっくりと引っ張っていた皮を剥いていくとだが、さっきまで見えていた赤色がどんどん包皮カバーから剥けていく。
メリ♡
「わ、うわぁ・・・!」
「ほら、ありすちゃん。 この通りです」
文香は剝き終わっても皮を戻さずにありすに、自分の赤黒くて長い大人のチンポを見せてあげた。
「わぁ・・・♡わああ!」さっきと同じなのに全然印象が違う文香のズル剥け大人チンポを見せられて目を輝かせるありす。
「どうでしたか? これで理解できましたか?」文香が問うと、ありすが答える。「はい! すごいです! お、おちんちんの皮って剥けるんですね!」
「ふふ、そうなんです。 おちんちんは剥けるようにできているんですよ? ここは、『亀頭』と言うんですよ?」
「かめあたま・・・! な、なるほど・・・大人のおちんちんの証・・・! み、見せてもらっても・・・?」
「はい、見ていってください。」
(・・・うぅ・・・ありすちゃんのため・・・ありすちゃんのため・・・!)
文香としては、説明のために性器をさらけ出してこそいるが、いるが同性とてありすは一応ふたなりという性別上、性対象には含まれるので羞恥心とみられることに興奮しないわけではないが・・・色々我慢しながらここは大人として頑張る。
剥けきって現れた亀頭を、ありすは興味津々で目が空きそうなほど見てくる。
「わぁ・・・♡大人ってすごいんですね・・・」
「ええ、そうですよ? あ、そうだありすちゃん。
もしよかったら私の剥けているおちんちんを・・・えっと、触ってみますか?」
「え!?いいんですか!?」
驚くと同時に瞳を輝かせるありす。
「は、はい。 少しだけですよ・・・? 敏感なので・・・」
「! ありがとうございます!」
文香は今はもっと恥ずかしいとは思うが、これも妹のようなありすのために人肌脱ぐという覚悟を決めて、露天温泉を囲む石に座って足を広げて触りやすくしてあげる。
文香は包皮から剥き出した亀頭がお湯で濡れて、滑りやすくなっているのもあり慎重になりつつもゆっくりと自分のチンポをありすに腰を近づけてあげる。
いつものありすなら、当然触るのも堂々と見るのも恥ずかしいと感じるはずの子だが、どうやらこと大人に近づけることへの探求心が絡むと気にならない子なのかもしれない。
ありすが恐る恐る、つつくのだろうか。
人差し指でちょん、と文香の亀頭を触ってくる。
「っ♡」
(あ・・・♡)
なんとか喘ぎ声は抑えたが、それでも少し声が漏れてしまった。
「わ! なんかぷにぷにしてて柔らかいですね!」
興味津々でありすはもっと触りたそうにしてくるので、文香も腰を前に突き出してありすの手が届くようにしてあげる。
すると今度は両手の人差し指を使ってつんつんとつついてくるありすが可愛い。
なのだが、敏感な亀頭を触られるたびに性的に感じてしまって文香としては必死に理性を保って、ありすに教える立場として踏ん張る。
「わぁ・・・すごい・・・ぷにぷにはしてるんですけど、なんといいますか・・・ツルツルもしてるけど、じゃっかんザラザラ?もしてて不思議な感じです・・・」
「っふ・・・ぁ・・・」
「・・・? 文香さん? 大丈夫ですか? なんだか顔が赤いんですが、のぼせてたりしますか?」
「だ、だいじょう・・・ぶです。 き、気にせずに。 つつくくらいなら、いくらでも亀頭を触ってもらっても大丈夫ですか」
本当は当然のぼせて顔が赤いなどではなく、ありすに感じやすい亀頭をどこもかしこ無邪気でさわられて、ここ最近肌質のために行っている禁欲6日目の超敏感チンポが悶えているだけだった。
だが、まだ初潮前・精通前かもしれないありすに大人のペニスの事情など分かるはずもないので文香はなんとか説明せずにありすに触らせることにした。
「? そうですか・・・ではお言葉に甘えてもっと・・・」
つんつんと触ってくるありす。
「・・・! あ、あのっ」
「あ♡ な、なんだかちょっとかたくなりました!?」
(こ、これ以上触られたら・・・!)
「あ、あの・・・」
「え!? み、見てください文香さん! ふみかさんのおちんちんが大きくなってますよ!? これって私何かまずいことを!?」
ツンツンつついていると、目に見えるレベルで長さも、竿周りの太さも、亀頭のカリの張りも大きくなっていき、性的な体のことはしらない純粋なありすは純粋に心配してしまう。
「っ! ・・・えっと、それはですね・・・」
「ふわぁ・・・♡なんかピクって動きました!」
(あぁ・・・っ)
これはもう観念するしかないと文香は白状することにした。
「・・・はい、実は今のはこの状態も普通なんですよ? あ、あのありすちゃん・・・」
(ありすちゃんって・・・もしかして、勃起もしたことない・・・?)
どうやら思っていた以上に、ちんちんのサイズ以上に、ありすの男性器の色々な成長は迎えていないようだ。
「へ!? どどういうことですか!? 明らかに硬くなってるし、パンパン?に文香さんのおちんちん辛そうじゃないですか!? 普通ってどういうことですか!?」
「え、ええ・・・その・・・大変言いづらいんですが・・・」
文香は意を決してありすにきちんと教えてあげることにした。
「まず、おちんちんには、【勃起】という現象があります。そして、これがその・・・いわゆる【勃起】にいたる寸前の中間、【半勃起】状態です。
まず、感覚が普段より敏感になっていきます。
感覚が敏感になるということは、神経がより脳からの伝達を受け取れる状態になります。」
文香はここまできたら色々見せながら性器について彼女に教えることにした。
自分の意思ではないが、半勃起となった自分の股間はさっきまでは見えることしかなかった血管が若干浮き出て、前立腺に力をいれれば自分の意思でコントロールできるよう状態になった。
「という・・・と?」
「そ、そうですね・・・普通、おちんちんは動かせません。 そうですよね?」
「え? えっと・・・は、はい・・・確かに、考えてみればおちんちんを動かせたことありません!」
「はい、なんですが、半勃起になるとさっきも言った通り、神経がより通ることによって、おちんちん周りの筋肉や神経が動くので・・こういうこともできるようになります」
それを証明するように、文香は自分のお尻の穴をギュっと閉じて、前立腺を圧迫し、前立腺に力をいれながらお尻の筋肉を収縮させる。
「うわぁ・・・! 文香さんすごいです! どうやってるんですか!」
すると文香の半勃起したチンポはぴく♡と動き・・ビク・・・ビク・・・!
まるで剥製が生命を吹き込まれて動き出すかのように、文香の半勃ちチンポはピク♡ ピク♡と動き出す。
「ど、どうやっているのかと聞かれると・・・感覚的なので、上手く説明できないのですが・・・っ、その、お尻の穴を閉めたり。開けたりすることで筋肉に力をいれているんです。
あとはその感覚をおちんちんの根元?らへんに集中させるだけです」
(すごいです・・・!)と目を輝かせるありすの目の前で文香は必死に尻を締め付けて、尻穴をヒクヒクと開閉する。
「わぁ・・・! なんかピクって動いてます!」
「そ、そうなんです・・・それで、ですね? えっと、もう少しだけ、私の亀頭をつんつんとやってくれますか?」
「? わかりました!」
無邪気に憧れる文香に言われることを、素直に従って人差し指でさっきと同じように亀頭をつついていく。
「ん・・・♡」
「!」
さっきと同じように、半勃起と説明してくれた状態から、明らかに更に大きさと太さが変わっていく。
「ふ、文香さん! さっきのでも硬くなってたのに、もっと硬くなってきましたよ!? 一体どうすればいいんですか!?」
「ふふ・・・♡これはですね、【勃起】しているんです。」
「これが・・・ぼっき?なんですか?」
「はい、この状態のことをそう呼ぶんですよ」
ありすは文香の亀頭をつんつんしながら、それがどのような意味か問うてくるので説明してあげることにした。
(うぅ・・・ありすちゃんが無邪気すぎます・・・このままでは・・・禁欲もあいまって、暴発しそうで・・・)
まだお湯で亀頭が濡れているおかげでなのか気づかれていないが、お湯で濡れているために我慢汁がぼた・・・ぼた・・・♡っと零れていること悟られていないようだ。
最も、彼女は我慢汁のことも知らないとは思うが。
「このように、勃起することで、おちんちんが立派 になります。 改めて見てみますかありすちゃん」
「はい!」
そういうと、文香は半勃起だった自分のモノを更に見やすくするよう、後ろに上半身を倒して、後ろに重心を傾けるようにして腕で体を支える姿勢になった。
これで、亀頭はもちろん、雁首の張り具合から傘の張り具合・・陰毛、血管、裏筋、床にはキンタマがむにゅ♡っと床と文香の間で埋もれて綺麗にどこもかしも見える。
「・・・これが・・・ぼっき?したおちんちんなんですね・・・うわぁ・・・」
覗き込むように、上から、右から、左から・・・更に下からも裏筋に至るところから、陰毛の生え方や雁首の反り具合、亀頭の大きさから竿の長さまで・・・ありすは興味津々に観察していく。
「羨ましいなぁ・・・ あ、あの! ちなみに何センチとかって教えてもらったりできますか?」
「え・・・そ、そうですね・・・三か月前に測ったときより、大きくなってるので精確性はないですが・・・だいたいX7.84cmくらいだと思います。」
「へ、へぇ・・・で、でかい・・・」
思わずそのサイズには、唾を呑み込むしかない。
X7.84cmなので、竿周りの太さもぶっといのだ。
亀頭と教えられた真っ赤な箇所も、凸凹と表したらいいのか、まるでキノコの笠のように・・・文字通りまるで傘を広げたかのように真っ赤な部分の後ろ側が円形に張っていた。
亀頭は途中から剥いた包皮なのか、がっちりとその傘のような広がりが包皮を固定する役割なのだろうか?
よくわからないが、感動。
「あの、ここのミミズ?っぽいのはなんですか!? な、なんというか・・・こ、怖いです・・・す、すみません! 文香さんのおちんちんなのに怖いなんて思って・・・」
「ふふ、いえいえ、私も初めて大人の勃起したおちんちんを無修s・・・お身体の本で見たときは、おちんちんはなんとグロテスクなんだろうと思いましたから。」
「そ、そうなんですか?」
文香はありすが怖がるのも無理ないと理解しつつも、自分のモノを褒められているようで少し嬉しい気持ちにもなる。
「ええ・・・おちんちんは、このミミズのような部分は、血管でして、ここのおかげでこのようにより強く、硬くなってくれるんです。」
「へぇぇ・・・あの、ビク・・・ビク・・・!ってしてるんですが、なんでなんですか? その、文香さんがさっきのようにお尻の穴に力を入れて動かしてる・・・んです?」
勃起してからというもの、確かに文香のチンポはさっき実践したように動いている・・・というより、明らかにさっきより頻繁にブン‼ブン‼っと大きく下から、上へ跳ねている。
「え、ええ・・・! これはですね・・・さっきはお尻に力を入れてお尻の穴を締まらせていましたが、今はその逆で・・・」
「逆?」
「うぅ・・・勃起すると、さっきいったこの血管からおちんちんに向けて大量に血液を送ることで、海綿体と言われる箇所に集まっておっきくなって硬くなってくれるんですが、今はもう何も力を入れようとしなくても、勝手に興奮でビクビクして血液を送ってくれます。」
「血管・・・」
ありすは血管と言われた、そのミミズ張りしているところを見ていく。
竿の根本から大きなのが二本と一本。
上側(背面)に二本に、その下側(裏側)もう一本パンパンに張った血管が張り巡らされていた。
「心臓みたいに・・ドクドクってしてます・・・なるほど・・・」
というか、さっきよりも角度がついてしなっていた。
血管以外にも、明らかに筋肉としか思えない筋張りもした部分にも血液が送られているようで、やはり突出して出っ張っている。
「あれ・・・? 興奮するとビクビクするとさっきおっしゃっていましたが・・・こ、興奮とはこの場合、文香さんは何に興奮を・・・?」
「! え、えっと・・・えっとぉ・・・」
言えるわけがない。
勃起してから、目の前のありすの裸体を見ると無意識に、明確に股間が反応して【性的興奮】を覚えていることに。
「わ、私にはわかりません・・・その、複雑でして、時と場合によったり、人によるというか・・・すみません」
「そ、そうなんですね・・・」
ありすからすれば、まだ興奮事態、分からない感情なので、人生の先輩の文香が分からないなら三大要求の生理現象に似た何かだろうと納得する。
「あ!あの文香さん!」
「・・・はい?」
「・・・どうやって、おちんちんの皮を剥けば・・・いいんですか?」
「え? む、剥くのは・・・気合としか・・・」
「・・・・い、痛い・・・ですか?」
「・・・・ありすちゃん・・・剥いて・・・みますか?」
「え!? む、剥く・・・? 今・・・ですか?!」
「はい。 さっき実践したように、おちんちんの皮はありすちゃんほどの成長しているおちんちんなら、剥けると思いますよ?
それに、はやく剥いてあげたほうが、後々手間が色々となくなって、露茎・・・えっと、一般的にズル剥けと言われる見栄えが素晴らしいおちんちんに、なると思います。」
文香はサイズは余裕だったが、やはり剥くのが少し遅くて仮性包茎という形になった。
とはいえ、仮性包茎の方が敏感な上に大好きな皮オナができるので、全く後悔はしていないが。
「! ズル剥け・・・! なんか、かっこいいです! でも・・・痛い・・・ってこと、ですよね・・・?」
「うーん・・・残念ながら初回は、すこし痛いとは思います。 でも剥いた後は、ほら」
「!」
文香は不安そうにしているありすを心配させまいと、一度剥いたチンポの皮を掴んで、また亀頭のほうに引っ張って隠した。
「はい、これで一旦、仮性包茎と呼ばれるおちんちんにガードがついた状態になりますね。 それで、ほら」
また被せたそれを、引っ張って剥く。
「あ・・・!」
「仮性包茎ではありますが、こうして皮を戻してあげるのは全くの痛みなくできちゃうんです。亀頭を、簡単に丸見えのズル剥け状態にすることができますから、ね?」
そのまま剥いたり、被せたりを繰り返して実践して見せてあげる。
皮オナっぽいことを性的興奮を感じてしまっているありすの目の前でやっていることに、とんでもない背徳感を覚えているが、何とか理性を御した。
「そうなんですね・・・・・私は・・・・」
ありすは目の前の文香の大人でカッコいいズル剥けたチンポと、自分のまだまだ成長中で至らないがサイズはそれなりにあるも、文香と違って皮被ってるシャイなおちんちんを見比べる。
明らかに、自分のおこちゃまちんちんは、やはりカッコ悪いと感じてしまった。
「あ、あの! 私にも・・・うまくできるでしょうか?」
「ふふ、もちろんですよ? 始めてですから、私がお手伝いしてあげましょう・・・か?」
「お願いします!」
ありすの純粋でキラキラした眼差しに、思わず文香はドキッとしてしまう。
勃起して性的興奮している自分が、如何に心が濁っているのかと呆れてしまうが、チンポがムラムラするのはふたなりという性別と、ありすが今の段階でも可愛すぎるのが抗えない魅力があるのだ・・・
(うぅ・・・こんなに綺麗な目で頼まれたら・・・)
「・・・それじゃあ、私をまねするように剥いていきましょうか。 あっちでやりやりましょう? シャワーもありますから」
「シャワー? なぜですか?」
「まあまあ、その時に説明しますね?」
とりあえずシャワーと椅子があるところの近くで二人とも並んで立った。
やはり横から見ても、文香のチンポと自分のちんちんを比べてみると格が違くて尊敬するありす。
「まずは、おちんちんの先っぽの皮を上と下から、親指と人差し指で摘まんであげてください」
「わかりました」
不安が走る中、自分の小ぶりとは言えない育ってきている竿を言われたように摘まんであげた。
「そのまま、根元方向に剥いてあげてください・・・ありすちゃんのは、包皮越しに見た限り、亀頭も結構大っきいそうなので・・・痛みは普通よりありそうなので、頑張っていくしかないと思います・・・!」
「普通より痛い・・・! うぅ・・・わ、わかりました・・・まずは先っぽだけでも・・・!」
ありすにまた見せるように自分のチンポの先っぽをまずは剥いて見せた。
それに続いてありすも、覚悟を決めたように、温泉なのに冷や汗を出しながら・・・
メリ・・・
「っ痛・・・!」
「ありすちゃん、我慢です!」
少しだろうか。
2ミリくらい根元方面に包皮を引っ張っただけで、体感でわかる【剥く】という感じに亀頭にこびりついている包皮が分離した感覚と共に、思わず声が出るほどの痛さが走る。
「うぅ・・・痛いです・・・」
涙目になりながらも剥くために必死に力をいれて剝こうとする健気な姿に心打たれる。
とりあえず文香は、皮を元に戻してあげた。
「慣らしてあげるように、一度剥いてはもう一回皮を戻して・・・そうやって少しずつ剥いていってみましょう?」
「は、はい・・・」
ありすは忍耐強い子だ。
「最初はゆっくりでいいですよ? あ、でも一気に剝きすぎないように、ありすちゃんの亀頭さんは立派なので、癒着が結構しちゃってそうなので、無理するより慎重に・・」
「んにゃ・・・! や、やっぱり痛いですぅ・・・」
先ほど痛みを感じながら剥いた部分から再スタートして、皮をもう少し引っ張ってみたが、やっぱり痛い・・・
だが・・・
「! み、見てください文香さん!」
「ふふ、あら。 立派な亀頭さんの赤いお顔の先っぽは何とかおはようしましたね?」
ありすが少し剥いたことで、顔が出てくれた亀頭と思しき赤い部分に思わずありすも笑顔になる。
「えへへ・・・やっぱり恥ずかしいです・・・」
「立派な亀頭さんを、そのまま出してあげてしまいましょう?」
「はい・・・!」
大人のおちんちんに一歩なれる希望は見えてきた。
ならばこのまま剥いていくだけと再度覚悟と嬉しさが沸いてきたありすは、また一旦皮を戻してから先ほどまで剥いた箇所まで剥いての繰り返しで皮を慣らしていく。
「・・・こ、今度はもう少しより多く剥いてみようとおもいます!」
「頑張ってくださいね」
文香の応援を貰い、また剥く。今度は先ほどよりも少し多く皮を引っ張ってみるが・・・
「!あぅ゛!・・・やっぱり痛いです・・・」
だが、先ほどの痛みよりかはまだマシに感じた。
「ありすちゃん、無理して一気に剥こうとすると癒着が一気に取れてしまって酷くなってしまって余計に痛くなりますよ?」
「そそうなんですね・・・じゃあ、ちょっとずつ頑張ります」
「急がば回れ。 おちんちんのことはゆっくりとやっていきましょう」
ありすは言われた通り少しずつ・・・少しずつメリ・・♡メリ・・・♡っと痛みに涙目になりながら剥いていく。
「ッウ~・・・! おちんちん、おちんちんやっぱり痛いですぅ・・・!」
「・・・・ゴク・・・大丈夫です、ありすちゃんのおちんちんもしっかり剥けるように出来ています・・・!
その痛みの後は、私のおちんちんのように、一歩大人になれますから・・・ね?」
「は、はい・・・! で、でも・・・あの・・・! やっぱり、私思い切って・・・一気に剥いてみようと思います!」
「え! で、でもそれだととても痛いですよ・・・?」
「私もX学生です! い、痛いくらいで泣く頃は終わっちゃってます・・・!
それに、文香さんが教えてくれているんです・・・だから私頑張ります!」
「ありすちゃん・・・」
「いきますよ・・・? ――――――――――――――んぎ゛いいぃ!! い、痛いぃ゛゛!!」
思い切ってありすは皮を一気に引っ張る。
メリメリと剥ける音が自分の股間から聞こえるのがとても恥ずかしいし、痛い! だがその痛さの後に来るものが文香のような大人になれるという期待感に満ち溢れている。
「んぎぃ・・・いぃ゛・・・! あぐぅ゛・・・」
「ありすちゃん頑張ってください!」
あまりの痛さに涙を流しながら耐える彼女に対して応援するしかできない文香。
そんな彼女に勇気づけられたかのように、ズリ! ズリ!亀頭にボンドで張り付けたように癒着している包皮が剥け・・・赤・・・赤色の亀頭・・・
「い、痛いですぅ・・・! ッハァ゛ッハァ゛・・・!」
「ありすちゃん! 無事、全部剥けましたよ・・・! ほら! 無事・・・大人のおちんちんに!」
「ハァ゛・・・っはぁ゛・・・ふぇ・・・? ――――――――――や、やった・・・!」
痛みに悶えていたありすが、自分のおちんちんをみると・・・念願の、念願の大人と同じ、皮を被っていない亀頭がついにむき出しとなって、人生で初めて外の空気を吸っていた。
ただ・・亀さんのような、可愛らしい顔ではない・・・
「大人なおちんちんですねありすちゃん!」
文香も思わず笑顔になる。
「あ、ありがとうございます! あ、あれ・・・? ! ふ、文香さん! わたしのおちんちん! 文香さんの真っ赤かなかっこいい亀頭じゃなくて、何か白いです!」
ありすは自分の亀頭と、隣にいる文香の亀頭を見比べて、自分のが白いことに驚く。
「っウ゛!?ぉげ・・・!? な、なんですかこれ! く、くさい・・・!」
ふと息をすると、強烈に酸っぱくて、くっさい臭いがする。
「は、鼻が・・・! 鼻がひん曲がりそうです! ふ、文香さん私のおちんちんくさいです!」
「それも、一応は普通なんですよ?」
「え? そうなんですか?」
「はい。 私も、初めて皮が剝けたとき・・・その臭いは強烈でした・・・それこそ、鼻がひん曲がったものですから♪」
「そ、そうだったんですか・・・」
(綺麗でいつもいい匂いがする文香さんが・・・私のコレ以上に臭い匂いをおちんちんから・・・? 想像できません・・・)
文香も自分の亀頭を剥いたときのことを思い出して苦笑いする。
自分が剝いたのは、高校入りたてというかなり遅い時期。
「それはですね、いままで亀頭さんを覆う皮の中に溜め込まれた、オシッコの残尿だったり・・・汗・・・精子といったものが今までありすちゃんの皮の中・・・包皮の中で何年間も熟成されたのが・・・くっさい臭いの元なんです」
「ふぇ、ふぇえ!? お、おしっこと汗!? せ、精子・・・? じゃ、じゃあすっごく汚いじゃないですか! うぅ・・・! わ、私のおちんちんそんな汚いものを溜めながら毎日過ごしてたってことですか!?」
ありすの剥きたてほっかほかでムワァ゛♡っと恐ろしく臭う、赤色と同じくらいダマとなっている・・・恥垢が色んな箇所についているおちんちんを見て思った。
(私も・・・初めて剥いた時は・・いえ、私の方が匂いが凄かった記憶が・・・ふふ・・・)
ありすもその見た目から想像できない臭みで大概だが、剥くのが遅かった自分なんか剥いた時はもっとチンカスがこびりついていたのを、懐かしいなと思いながら思い出していた。
「そ、そんなぁ・・・! こんな汚いもの私のおちんちんについてたなんてぇ・・・」
ありすは顔を青ざめる。
「落ち込まないでください。それこそ、今のそのくっさい臭いこそがちゃんと剥けて、成長した証なんですから」
「・・・そ、それはそうかもしれませんけど・・・こんな匂いのものをおちんちんに着けながら、夢を売るアイドル業をしていただなんて・・・」
「ふふ、それは仕方ありません。 そうでした・・ありすちゃんは、精通は済んでいますか?」
「え、え? せ、精通・・・ですか・・・?」
「はい。 起きたらおパンツの中が白いのでベットベトになってたとか、勃起をした経験とかありますか?」
「・・・いえ、私は記憶にある限りはない・・・です」
「なるほど・・・ふふ、ありすちゃん。 さっきもいったとおり、その白いのはいわゆるおちんちんのカス・・・ここは温泉で公共の場ですし、汚してしまうのはよろしくないので・・精通も交えて、私がありすちゃんのおちんちんを、精通させてあげます。」
「精通ですか? 精通・・・をさせるって、どういう意味なんでしょうか・・・?」
「ふふふ、精通はやりながらお見せいたします。 あと、ついでに精通と、おちんちんのお掃除も私に任せてくださいませんか・・・?」
「え? ど、同時にできるんですか?」
「はい。 一応・・・お掃除の方はうまくできるか初めてなので拙いとは思いますが、できると思います」
「お、おちんちんが綺麗になれるなら是非お願いしたいです!」
「♡ はい、頼まれました。 では、椅子に腰かけてください」
「はい!」
ありすは精通とは何かはしらないが、文香が言うのならば任せるのみだ。
椅子に座って、おちんちんを足を左右に大きくて見せやすくした。
文香はしゃがみ込んで、ありすの前に。
文香は、いまだにチンポがギンッギンに勃起しており、かれこれ勃起してから10分維持している・・・
(あぁ・・・いけないです・・・♡ わ、私ったら・・・幼気なあ、ありすちゃんを性対象に見ているなんて・・・)
今、文香は読むがずっと好きなエッチな同人誌のような展開に、大人としての以上に性欲が上回ってしまっていたが・・・モラルや倫理観、世間体もあるため必死に抑えようとする。
しかし・・・目の前では小学五年生であるありすの恥垢ついちゃっている剥きたてほかほかおちんちんが「精通と掃除をしてください」と訴えてきている。
そんな姿を見てしまってはもうダメだった・・・。
(あぁ・・・もう我慢できません♡)
「あ、あの・・・文香さん、なんで私のおちんちんの前に顔を近づけているんです・・・?」
「き、気にしないで私に任せてもらえば大丈夫ですから。 で、では・・・精通とお掃除を交えた・・・精通お掃除フェラチオを始めちゃいます・・・!♡ はぅむ♡」
「―――――――――――んひひゃい!??!? ふ、ふみっつぉ゛!?!」
精通が何か知らないまま信頼する文香に任せてみたら――――――――――自分がのちんちんがふみかの口の中に咥えられだした♡
「レロ♡ れろぉ♡ べぇ~♡ っぉえ゛♡」
「?!?!やだ、、ひっ……!ンぁ、ンンン〜〜ッッ!!♡ ふみかしゃんにゃに!?」
文香は咥えるだけでなく、剥きたてで強烈な悪臭を撒き散らしていたカス付きの亀頭をキャンディでも舐めているのか如く、舌でぺろぺろと美味しそうに。
「んっぎぉ!?♡♡ だっそ、それおちんちんのカスってぇ゛゛話で汚いぃぃ゛゛♡♡」
「おぇッ♡ ぷふッ! レロォ・・♡レロ♡」
しかしやはり熟成しすぎている汚れの塊を食べて平然といられるわけもなく、文香は堪らず嗚咽しまくっている♡
だがそんなの関係ない。
ありすのこの大人になりかけている剥きかけちんちんをカスお掃除しつつ、精通をさせてヤるだけだ♡
だから舐める・・・舐める・・・♡
(オェ゛・・・♡ お、思わず吐きそうになります・・・♡ 本当に臭くて、酸味が極度に強くて、鼻がもげそうです・・・♡ でもこの味と匂いに私は興奮しています。
私って変態・・・だった・・・?♡)
「ふ、ふみかさんおちんちんがッへ、変ですぅ・・・!」
「ぷはぁ・・・♡ あら、ふふ・・・ほら、ありすちゃんも、私と同じように、おちんちんが勃起したようですよ・・・・?」
「ふぇ? ほ、ほんとだ・・・!」
文香は一旦口を離し、勃起しているのを確認させる。
「な、なんでぇ・・・!? なんでおちんちんがおっきくなってるんですかぁ!?」
ありすにはわけわからなかった。
昨日まで自分は小さいながらも皮を被っていたはずの自分のペニスにいきなり、教えてもらった血管がしっかりと浮き上がっていた。
「み、見てください文香さん! 私のおちんちんも!カッチカチになってます!
あと、ピクピクってさっきの文香さんのおちんちんみたいに勝手に動いてますよ! うわぁ・・・!」
「ふふ、そうですね?」
始めての勃起に歳相応にぴょんぴょん飛び跳ねて興奮しているありす。
「こ、これが勃起・・・? で、でもなんで?」
「興奮もそうですが・・・おちんちんが気持ちよくなると、勃起するんですよ?♡」
「そ、そうなんですね! やった・・・! あ、すごいです! わ、私のおちんちんが!」
勃起に気を取られて気づいていなかったが、先ほどまで白く臭かったちんちんだが、気づけばかなり白い部分の数が減っていた。
「ふふ・・・♡ それは、私がお口で食べましたから。」
「え、ええっぇえ!? き、汚いですよ! ふ、文香さん吐いてください! 私のおちんちんの汚いのをなんて!」
「大丈夫です・・♡ 匂いはすっごく臭かったし、酸味やら、酸味の奥にこれまたしょっぱい味は広がりますが、問題ないですから。 ほら、この通りです。 んべぇ」
文香は口をあけて、ベロをみせてくる。
ピンクで綺麗な舌に・・・舌の上にありすのチンコから貪り取った、チンカスがそこに確かにあり・・・唾液で溶けているのだろうか、少しドロッとしたものが舌から垂れていた。
「みへふらひゃい? ―――――――――――ゴク・・・♡」
「え!? ふ、文香さん!?」
文香は見せつけるように、そのベロを一旦隠したかと思えば・・・飲み込んだ。
わざとらしく、音までありすに聞こえるように。
「んべぇ・・・♡ ふふ、ご馳走様でした♡」
「ふ、ふみかしゃん!?」
「とっても美味しかったです♡ あら? ありすちゃん、おちんちんが、すっごく元気になられておられるみたいですよ・・・?♡」
「え・・・?」
自分の下半身を見れば、初めて勃起してびっくりするほど大きくなっていたチンポが・・・更にビキ!💢ビキ!💢っとっギンッギンに勃起してしまっていた♡
サイズは14cmはありそうである・・・♡
「うわぁ・・・♡ありすちゃん・・・♡ 膨張率すっご・・・♡ 未来有望です・・・♡」
「な、なんで・・・・? え? それになんか透明なおつゆも垂れてるし・・・!」
「ふふ、それは先走り汁と言います。
簡単に言えば、おちんぽ汁です」
「え!? お、おちんちんのおしっこですか!?」
「いえいえ、それは・・・今、ありすちゃんが・・・【性的】興奮を初めて覚えている証の一つです♡」
「せ、性的興奮!? わ、私が・・・ですか!?」
「はい。 いまありすちゃんは・・・私に、性的興奮を覚えているんですよ?」
「文香さんにですか!? え!? で、でもそんな‥!文香さんはた、確かに好きですし、尊敬してますが同性で・・・!」
だが明らかに自分の下半身は見たこともないくらい硬くて大きくなってしまっている。
「大丈夫です、ありすちゃん・・・♡ 私も女の子ですけど、性的に興奮しています・・・」
文香はそう言いながら立ち上がって、自分のペニスを見せる。
「あ・・・」
立ち上がった際に、文香のデカマラが、ありすのお腹にぺち❤と当たって・・・暖かい我慢汁がべっとりとありすのお腹に広がった。
「あ、文香さん・・・?」
「私たち、ふたなりの性別を持つ子は、男性も女性も、どちらも興奮する生き物なんですよ? それが、仲が親しい相手なら、なおさら自然の摂理なんです」
「親しい・・・相手・・・」
「はい・・・私は事務所のなかでありすちゃんが親しいと、一番思っています。
ですから、ありすちゃんのおちんちんから・・・立派な【チンポ】になったおちんちんを私が責任もって大人にさせてあげますね・・?」
「文香さん・・・私も! お、おちんちんが大人になる?のが文香さんが相手なら、親しい文香さんにお願いしたいと思います!」
「ふふ、ありがとうございます」
文香はありすを再度椅子に座らせる。
「では・・・失礼しますね・・・本格的な・・お掃除と・・・精通を始めます・・・! あぅむ!❤」
「お"ッ!!?!?おくっく"るッ"♡お"ぁ"ッ!?おぐッ!?ッ♡」
今度は舐めるなぞという優しいものではかった。
「ズボっ! ズボっ!」と激しく音を立てて、文香はありすのチンポを口マンコでしごいていく。
「おッ!? お"ッ!♡お"ぉんッ!!♡なんっ・・・だこれぇ!?♡」
「ブブッじゅぶ!!❤❤ ジュルッジュルルルっ!!!❤」
「あ"ァぁ!♡しゅごいぃ・・・!♡」
今まで体験したことのない刺激に、ありすは叫び声を上げながら身を捩る。
しかし逃げようにも、体が動かないためどうすることもできない蹂躙する文香の唾液ダラッダラベロフェラ❤
ただされるがまま、超敏感な亀頭・・・裏筋・・・上っ面、尿道口も刺激されていく。
「あ"ぁ!♡ そこっ!! しょこぉ!♡」
「ふふ・・・❤」文香はやっと口を離し、自分の唾液とありすの我慢汁でテカテカになったそれを右手で握る。
扱く。
さらに、また咥える。
「くちゅくちゅっ❤」
「あ"ぁ!♡」
(やっぱりサイズが・・・❤ ありすちゃん、この年にして、咥えながら手コキできるサイズを誇るなんて、さすがです・・・❤
それより私ったら・・・じゅ、純粋なありすちゃんを邪な欲望で汚して・・・)
自分がやっていることは、明らかにありすにはまだまだ早い性的なことなのだが・・・チンポが何も触らずとも射精しそうなくらいギンッギンになるほど背徳感を感じながら奉仕する。
「ふ、ふみかしゃんン゛゛❤❤ な、なんかおちんちんおしっこ出そうです!! すと、ストップぅですぅ!❤❤」
「んぶ・・・!❤ だ、大丈夫ですよありすちゃん。
そのおしっこを出す感覚に、身を任せて・・・ジュル!❤ ジュボボボボボ!!!❤❤ わたひのおふひで舐められへくらひゃい!❤」
「ひぃ!?♡ そ、そんな激しくされたらぁ・・・っ!♡」
じゅぼじゅぼと水音を鳴らし、さらに激しく口を動かす。
「お"っ!♡ お"ぉん!!♡ おしっこ゛゛お、オシッコでちゃいましゅぅ!❤」
「いいですよ、ありすちゃん・・・出してください。
私の口マンコにいっぱいおしっこしてくださいね?♡」
「でっでもぉ!!♡ おしっこなんて汚いですよぉ!♡ やだぁ!やだやだやだぁっ!」
しかしそんな抵抗むなしく―――――――――――
「おしっこおぉ!♡ でりゅぅうううう!!♡ んお゛っ!♡」
「んっ!?❤」
ドビュッ!!!♡♡♡ ドッピュウウゥウウーーッ!!!♡♡♡♡
「う゛ほぉぉお゛っ、あ゜゛~~ッッ♥♥ ふみかひゃんらめでしゅぅうう!♥ や、やめへくらひゃいぃぃいい!!♥♥」
「んぶ!?❤」
どびゅっ・・・♡とぷとぷっ・・・!♡♡
文香の中に熱いおしっこが♡
ありすは一体文香がなぜ自分のおしっこを口に出させているのか、意味が分からない♡
一体、なぜ自分のおしっこが、こんな大事な人の文香に汚いおしっこを出して気持ちいいと感じてるのか意味が分からない♡
「あ"ぁ~~~~~ッ゛……!!!♡♡♡ あおしっこぉお!!❤ おしっこお漏らしイヤれふぅぅうう!!❤ でも・・・気持ち良いですぅ!♥」
「ゴク・・・♡ ゴク・・・♡ ふふぉ!♡」
「ふ、ふみかひゃん!?」
順調にそのおしっこを飲んでいた文香だが、そのサイズからは想像もつかないほどのおしっこがお口マンコに送られて思わず咽て口周りに零れた。
なのだが・・・おしっこを出しながら痙攣してる自分の身体が分からないまま、更にありすがビックリして目を見開いた。
「!? ふ、ふみかひゃん私のおしっこが白い!?」
「ゴク・・・ゴク・・・♡ ぷはぁ・・・♡ ふふ、お気づきになられましたか・・・?」
ふみかの口元はおしっこがかかったような色合いではなく・・・何やら白い液体がどっぷりと、何やらドロドロした白いのが口元から垂れている。
「ふ、ふみかさん・・・! わ、私のおちんちんが!? お、おしっこ出したのは謝ります!
で、でもなんで私のオシッコが白いのが!? 私びょ、病気でしょうか!? あわあわわわ!?」
頭を抱えて目がぐるぐるになっているありすに、文香は落ち着くように、お口で綺麗になっていたのにすっかり白いおしっこで汚れちゃった可愛いとは言えな程には大きいチンポを撫でながら説明する。
「大丈夫ですよ・・・♡ いまありすちゃんが私のお口おマンコに注いでくれたのは、おしっこではありません」
「え!? お、おしっこじゃないんですか!? じゃ、じゃもっとやばい何かですか!? 病気なんですか!?」
「いいえいいえ? これはむしろ、健康の証の・・・確かによく白いおしっこ!なんて例えで言われることはありますが・・・ふふ、おめでとうございますありすちゃん。 たった今、ありすちゃん・・・精通したんですね」
「!? せいつう・・・? あ、ああ!つまりこれはおしっこではないのですね!」
「ええ。
おめでとうございますありすちゃん。」
「え、えへへ・・・そそうなんですね? あれ? 精通って、結局・・・なんですか?」
「ふふ、そうですね。まず、今ありすちゃんがびゅびゅ~って出してくれた白いのが、精液です」
「せい・・えき?」
「そうです、精液です♡ ほら、これです」
先ほど口から零してしまった分の・・・文香の隠れ巨乳たらしめる爆乳の上に垂れかかっていた、ありすの人生で初めて出した、キンタマで超熟成していた精子ミルクを指ですくってありすに見せながら説明していく。
「この白い液体はですね? ありすちゃんの将来のお嫁さんである私のおまんこに注ぐ、ありすちゃんの・・・子供の源なんですよ?」
「え!? わ、私の子供の元ですか!? え!? じゃ、じゃあ今文香さんのお口の中に注いじゃったってことは!?
っは!? じゃあ今文香さんに私は私の赤ちゃんの元を注いで赤ちゃんが!?」
「あ、ありすちゃん・・? あの・・・」
頭が賢いだけに、性知識が灯しくないだけに、勘違いしてパニックになって文香の声が届かず困る。
「私この年でパパに!? っは!? 文香さんをお嫁さんに!? ダメです! あ、いや違うです!
け、決して文香さんがお嫁さんになるのが嫌とか、嫌いってわけではくてですね!?」
「ありすちゃん、お口に精子をびゅっびゅしても、赤ちゃんはできませんので、安心してください?」
「・・・・ふぇ? う~~~~~~~!」
ありすは今自分が言ったことが猛烈に恥ずかしくて、顔を真っ赤にする。
「話を戻しますと、今精子を出したことで、行ったのが精通です。 ありすちゃんのおちんちんが、精子を始めて出したことで、今後【射精】と言われるさっきと同じだけど役割りが違うビュっビュができるようになって・・・おめでとうございます♡
これでありすちゃん、大人のおちんちんの仲間入りです」
「お、大人のおちんちん・・・!❤ 本当ですか!?」
「はい、ありすちゃん、赤ちゃんの作り方はちなみにご存じですか・・・?」
「え? あ、あの一応・・・お、おちんちんを、おマンコに入れるってことだけは・・教科書で知ってますが、入れた後は詳しくは・・・」
「そうですね、でもそれはまだ大人になっていない子には刺激が強いので・・・ふふ、その延長戦の・・・大人の遊び・・・私と・・・試してみますか・・・・?」
穢れなきありすに向かって、文香は自分の精通ザーメンパックを受けてヌルヌルとテカテカを両立している、デカ乳を見せつけるように、身長が低いありすに前傾姿勢になりながらセルフパイモミでして誘惑する。
いけないことだ。
こんなのは穢れない清らかなありすにすべきことではないことは、大人である文香はわかっている。
「大人の・・・遊び・・・!」
「はい、大人の、遊びです・・・♡ やってみたいですか・・・?」
【大人】という、ありすが常々背伸びして憧れている魔法の言葉を、純粋なありすに囁く。
「は、はい・・・!」
「ふふ、ありがとうございます。 ありすちゃんも、この大人の遊びをやったら、きっといい刺激になると思います。
では・・・一回体を綺麗にしてから遊びましょう?
その後、もう一回温泉浴びることになりますが、いいですよね?」
「わかりました! なんで温泉にもう一回入る必要があるのかはよくわかりませんが、文香さんと遊びたいです!」
「ふふ、ではまずは・・・お掃除と、体を綺麗にしましょうね」
一旦、文香はありすの精子を綺麗にし・・・
脱衣所を通っている途中。
「ありすちゃん、裸のままお部屋に戻りますよ」
ありすが旅館の浴衣を着ようとしたところに、ふみかが未だ勃起してるマラを堂々と揺らし歩きながら待ったをかけた。
「え? で、でも服は・・・」
「ふふ、この大人のお遊びは裸の方がヤりやすいんです」
「そ、そうなんですか・・・?」
ありすは大人の世界はまだよくわからないので、したがって裸のまま旅館の和室に。
「? なんでお布団敷いてるんですか文香さん? 裸で寝るのが大人のお遊びなんです?」
部屋に戻るなり、文香が布団を敷き始めたので疑問に思う。
「本番を行いますから、大人の遊びにはお布団とかベッドは必須なんですよ?」
「本番・・・? 何のことかわからないのですが、何だか凄そうです!」
「できました。 ありすちゃん」
敷布団を引いたありす同様に素っ裸の爆乳安産尻の文香は、敷布団をポンポンと軽く叩き、まるで初夜を迎える新妻のように上目遣いで見つめてくる。
「え? な、何でしょう・・・?」
「ほら、こちらに寝てください」
「は、はい・・・」
よくわかっていないが言われるがままに布団に横になるありす。
「では早速ですが、大人の遊びを始めましょう。
ありすちゃんはただ寝ころんで、おちんちんを元気な状態を維持してくれるだけでいいですからね」
「おちんちんを使った遊び・・・! 大人の遊びって感じがしてきました・・・!」
「ええ、大人の遊びは気持ちいいし楽しいんですよ?では・・・ふふ・・・」
「!!」
文香は笑っただけなのだが、今までに見てきた微笑みとは違い・・・明らかに大人の何かを感じた。
邪な心に染まっている今の文香は当然、微笑みなどではなく、艶めかしく笑ったわけだが、しっかりとありすのチンポに届いて本能で興奮した彼女は身震いする。
「あ、あの! 早くお願いします!」
「ふふ・・・慌てなくても大丈夫ですよ」
そういうと文香は、仰向けになっておちんちんが和室の灯りに灯されて存在感をより出している、精通したばっかりのチンポがある足の間に体を割り込ませる。
ムニュ♡
「ふぁ・・・!」
文香の贅肉たっぷりの陥没乳首爆乳の肉が、たっぷりと足に乗っかった途端、腰が勝手に浮いた。
それが興奮かすらしらないありすの反応に、文香の脳内はピンク一食を超えて悪い考え一食の黒に染まる。
「では、まず手始めに・・・私のおっぱいで挟んであげます」
「おっぱいを挟む? どこにですか? 大人の遊びってそもそもどういう遊びなんですか?」
「挟むのは、ココ・・・」
「!? ふぁ、ふぁぁ・・・!」
文香は質問を言葉ではなく・・・自分のデカパイを下から重そうに両手で揉み上げてから、ありすの天を突くペニスをその爆乳で挟み込んだ。
「うぁ・・・!❤」
「どうですか?私のおっぱいは・・・?」
「うぉ゛ わ、わかりません! でもなんか、凄いです!」
「ふふ、どんな感じに凄いんですか? 私のおっぱいは」
綺麗にさっぱり・・・ありすの成人男性レベルに既に至っているチンコは、綺麗さっぱり文香パイの生地に隠れて埋もれている♡
亀頭など、吞み込まれている♡
「は、はい! お、おちんちんが・・・なんか凄いです! な、なんかこうムズムズして・・・♡ な、なんというかすっごい熱いです!
おちんちんが! ふ、文香さんの汗まみれの谷間でしょうか? 凄いです!」
「お褒めに預かり光栄です」「文香さん! な、なんだかおちんちんがムズムズするんですがどうすれば・・・!」
「ええ・・・それは、大人の遊びの一環なんですよ?」
「これで遊びの人部分なんですか!? 大人の遊びってすごいんですね・・・」
「そうですよ? ですが、そのムズムズする感じを強くしたら・・・もぉっと、ムズムズして、楽しくて・・・気持ちいいんですよ。 このよう、っに・・・! ね?」
「っ!?♥ふッ……あ゛っ、ア゛っ……ぐ、う゛おおぉォぉ~~ッッ?♥♥」
文香は爆乳をより強く押し付けた♡
それだけで一気にムラムラに汗ばんだ爆乳谷間がよりいっそうべっとりと、チンポに密着してまるで先ほどの温泉のお湯に包まれているかのようだ。
「う゛おぉぉ♥ん、あぁ! な、なんですかこれ? なんか・・・お股がムズムズしてっ・・・ぇ゛」
「それが気持ちいいという感覚なんですよありすちゃん♡ あ、あら?」
教えてあげている最中に、ありすが腰をヘコヘコと自分のおっぱいマンコに向かって動き始めていた。
ぶちゅ♡ぶちゅ♡っと湯上りそのままで火照ったままで汗ばみまくっている谷間が、まるでずぶぬれマンコのようにありすが腰をヘコヘコしてくるたびに文香をムラムラさせるドエロい音を、何も知らないありすが奏でてくれる。
「あっ、ふあっ、こ、これ・・・! きもひいいぃ♥??」
「ええ私も気持ちいいですよありすちゃん♡ その感覚が、【気持ちいい】という、大人同士だと当たり前な行為なんです。
その気持ちよさが、おチンポにどんどん溜まっていって・・・それが限界まで溜まった時、最高に気持ちよくなるんですよ」「こっこれの気持ちいいのがもっと大きくなるんですか!?♥」
「はいそうです♡ このとおり・・・えい」
「んのぉ!?」
360度おっぱい肉で挟んでいる状態からの、ムニュ!♡
両手で自分の乳を抱きかかえての爆乳プレス♡
ただ挟んでいた感覚が一変して、汗まみれの文香のチンポを包む谷底が狭くなって、より強く密着感を付与され、チンポが蒸し蒸し天国と化した♡
「こ、これ凄いです!」
「どうですか?私のおっぱいの中は?」
「し、幸せです! お、おちんちんが溶けてしまいそうです!」
「! ありすちゃんっ♡」
そういいながら腰を振る速度を上げていくありす。その動きに合わせてさらに激しく圧迫される文香の胸。
ねちょねちょ彼女のカウパー汁がおっぱいマンコにまき散らしていくありすは、知識がないために本能がまま行っている。
「きもち…っヒッ、❤❤……ば、ンんんンン〜〜!、!ぬぉっ…………ぁ!ン〜〜!、!!はぁ❤❤」
「ありすちゃん、私のおっぱいは、確かに今はありすちゃんのおっぱいおまんこですが、交尾穴ではないんですよ? ふふ、ありすちゃんったらおませさんですね?」
「はっあ゛っ❤❤ごっごめんなひゃいぃぃっ❤❤ だ、だっへおちんぽがぁ❤❤」
「謝らなくてもいいですよ? お乳をおマンコと勘違いしちゃうのは、ありすちゃんのおちんちんも価値観も、大人になった証・・・ですので、安心していっぱい出してくださいね❤」
「ぽっほぉ!!❤! ふみかひゃん!❤」
そういうと文香はさらに胸を押し付ける力を増していく。
むにゅぅぅ~♡♡と柔らかい感触と共に、先ほどよりも強い圧迫感がありすを襲う♡
幾度も幾度も、おっぱいマンコにチンポを叩きつけるありすの姿は、可愛らしい外見とは裏腹に獣のような激しさだった♡♡♡
「やばっやばいヤバいィィィイイッ!!!もうダメェぇぇえええ!!!!♡♡♡♡ おしっこでましゅぅううゥウウッ!!!♡♡♡」
どぴゅるるるっっ!!!!♡♡♡♡♡びゅくくくくぅぅぅううううっっっっ!!!!!!♡
「きゃ!❤ いっぱい!」
「ぐほぉぉぉおおオオオオッ!!!♥♥♥♥♥♥ おちんぽがぁああああ!!!!♥♥♥♥♥♥」
谷間で暴発を開始し始めたありすの人生二度目の射精♡
やはり数年分キンタマに蓄えた量はまだまだ貯蓄があるようで、ありすの腰がおっぱいから子作り種付けザーメンを射ち出すためにカクッカクッと音を立てて上下運動を繰り返す度に大量の精液が飛び散っていく。
「こんなに出されたら、私のおっぱいが火傷しちゃいますよありすちゃん・・・♡ もう、そんなに気持ちよかったんですか?♡♡」
「はひぃィイイイン!!!♥♥♥♥♥♥ ぎぼぢよすぎまずぅぅぅううううっっ!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥」
「よかったです♡ はい、どんどんおっぱいおまんこにありすちゃんのおちんちんで種付けしちゃっていってくださいねぇ?♡」
「おっオォオッッ!!??♥ あ゛ーっ!♥あ゛ーーっ!!」
ビュルルルルーーッッ!!!!♡♡♡♡♡♡ブピュッドピューーーーーッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡
精通したばかりでまだ開拓したばかりの精管を通過し、尿道はまだまだ精子を吐きだすように特化していないので、まるで高圧洗浄機のように細い尿道から強い射出力でキンタマの中身全てを吐き出すような勢いで噴出していく。
その勢いはまるでホースの水流の如く凄まじかった。
「よいしょ、よいしょ・・・おちんちん搾ってあげますからね・・・♡」
そしてそれと同時に文香は胸を左右交互に上下に動かしてあげて、おちんちんを喜ばせてあげることでありすに射精を気持ちよくさせてあげた。
「はぁ、はぁ・・・しゅ、、しゅごかった・・ですぅ・・・♡」
パイズリ状態で大の字に仰向けで天井を眺めるありすの下半身は、射精したことでふみかのおっぱいまんこは夏場より遙かにぶわぁ・・・っとあっつい精液で埋め尽くされており、熱湯にチンポを埋めているかのよう。
ありすの股間は文香がおっぱいを上下に動かしたことでねちょぉ・・・♡ と濃厚なザーメンミルク糸でまみれていた♡
「よくできました♡ ありすちゃんの腰振り、大人の交尾の事前練習として点数つけるなら・・・花丸です!」
「はなまる、ですか?」
「はい。花丸満点ですよありすちゃん♡ よく頑張りました❤ 大人顔負けの腰パンパンでしたよ?」
「大人顔負け・・・えへ、えへへ・・・」
悦ぶありすをご満悦にみながら、おっぱいをチンポからどかす文香。
ムワァ・・・
「スゥ・・・♡ ッハァ~♡ す、すごいザーメン臭い濃い香り・・・♡」
チンポから離れた谷間は、ザーメンでベトベトに白い橋を張り巡らせていたが、熱さの蒸気と共に頭を立ち眩みさせるほどの濃厚な精臭が漂っていた。
文香はその雄臭い匂いに、鼻の下がのぺっと伸びて、アイドルとは思えない気持ち悪い顔をする。
文香のマンコは明らかにありすのこのチンポを、生殖相手としてとらえる♡
「ざ、ザーメンってなんですか?」
「いえいえ、こちらの話です・・・♡ ありすちゃんは気にせず。 あの、ありすちゃん。
まだ私と、大人の遊びを続けますか・・・♡? お気に召したのでしたら、是非もっと楽しく気持ちいいことをできますが・・・」
そう提案できる理由は、ありすのチンポは二回も立派に射精したのに、まだまだヤれるぞと言わんばかりにヒクヒクと血管を浮き出させながら上を向いていたからだ。
先ほどの腰振りもそうだがそのチンポを見るに、この子はどうやら、うまれながらにして交尾の才能がありそう。
文香はそんな予感がした。
「! もっとこの遊びを続けていいんですか!? は、はい! もっとやってみたいです!
さっきのでも凄く楽しくて、いえ、気持ちいい? どっちが正しいのかはよくわからないんですが、大人の遊びをもっとしたいです!」
「ふふ、よかった♡ 次の遊びは、と~っても・・・とっても楽しくて気持ちいいんですよ? 大の大人が、こぞってやるような、そんな遊びです。」
「そっそうなんですか! しっかりものの大人の皆さんがですか!?」
「はい・・・♡ 気持ちよすぎて、どんな頭のいい大人でも、始めれてしまえばお馬鹿さんになってしまうような遊びなんですよ?♡」
「そ、そんなに凄いんですか!?♡・・・」
「はい❤ じゃあですね、むしろあまり説明すらいらないかもしれません。 なんせ、人間が本能的に行うことなんですから。
多分私がこの体勢をとったら、ありすちゃんは知ってるのもありますが、ナニをナニすればいいかわかるはずです♡」
「?」
クエスチョンマークで首をかしげるありすをよそに、文香は立ち上がった。
パイズリして興奮が最高潮の文香もまた、血管がはち切れそうなほどマジ勃ちしているチンポをブランブラン揺らしながら和室の壁に手をかけた。
「わ、わぁ・・・! な、なんか文香さんを見てると、おちんちんがどんどん硬くなっていきます! な、なんでなんでしょうか!」
「ふふ、それはですねありすちゃん。」
そして文香は壁に手をついたまま足をがに股に開き腰を突き出しお尻をフリフリと左右に振る。
ギンギンになりながら足の間をいきいきするチンポから我慢汁がぷつりと垂れ・・・♡
濡れぼそった・・・毛深くて赤い割れ目が僅かにしか見えないマンコはもちろん、皺の数から全て見えるケツ穴ががっちりとありすの視界に捉える♡
それももちろん何か説明できない感覚をチンコに覚えるが・・・後ろからなのに、デカすぎて僅かに背中越しに見える文香の重力に引っ張られているロケットおっぱい状態の乳首が見えると更にその感覚が強まった♡
ケツ自体もだ、同性の尻なんて当然自分にもあるのだから何とも思ったことがないのに、文香のケツを見てるとモヤモヤが止まらないのだ♡
「ゴク・・・♡ わ、私なんか鼓動が・・・早く・・・♡ ど、どうして・・・♡」
まだ性器に性的価値観を見出していないありすだが、体があれらが子孫を残す場所だと、知識以前に理解する♡
「この体勢は・・・立ちバックと言ってですね♡ とっても気持ちよくなれる体位なんですよ?」
「体位・・? 体位ってなんですか!? 聞くだけでワクワクします!」
「ふふ♡ それはですね、ありすちゃんが今感じている体の違和感を解消するのにおすすめいい方法なんですよ?♡」
「こ、このお股がムズムズする感覚をですか!?」
「・・・はい❤ では、一旦私の背後に近づいてみてくださいありすちゃん。 あとは、思うがまま感じたことを・・・私にしてみてください♡ きっと、分かるかと思いますよ?」
更にでかケツをありすに向かって突き出す文香。
ストリップのショーを彷彿させるその行為に、ありすは興奮が最高潮になる♡
「はい!わかりました!」
◇
【ありす視点】
私は大人の遊びがどういうものなのか、全くよく分からないのですが・・・授業でならった?子作りとこの状況はよく似てるなあと思いながら、文香さんが教えてくれるという大人の遊びをするべく・・・
きっと本物の大人である文香さんなら、仮におちんちんをおまんこに入れる大人の遊びといえば、それは子作りではないはずなのですから、遊んでみるのみです。
文香さんの背後に立ってみました。
「どうすれば・・・えっと・・・お尻・・・」
しかし、まだ何をどうしていいかわからないので・・・とりあえず、無性に掴みたくなる・・・目の前にある文香の大きな尻を両手でつかんだ。
「んッ♡」と声が漏れた文香さん。
「あ、ご、ごめんなさい・・・! つ、ついなぜか文香さんのお尻を触りたくなって・・・」
「ふふ・・・いえいえ、ありすさんが体で、脳で感じているすべきことを私にしていってください?
そうすれば・・・おのずともぉっと気持ちよくて楽しいお遊びができますから。
さぁありすちゃん・・・どうぞ、私のお尻を触ってみてください? 遠慮なく、なで回してください♡」
「わ、わかりました! では失礼して・・・」
もみゅん♡と柔らかい感触が手から伝わってきます。文香さんの大きなお尻の肉はとっても柔らかく・・・
「あ、あの! もっと強く揉んでもよろしいでしょうか! す、すみません!
お尻を揉むのはいくら同性でもやましいことだってことは、私でもわかるんですが、な、何故かもっと強く文香さんのお尻を揉みたいなって思っちゃって・・・」
「ええ、もちろんいいですよ? 私のお尻をありすちゃんの好きなように揉んでください。」
私が時折強く揉むと・・・
「んぁ・・・♡ あん・・・♡」
なぜか文香さんの口から変な声が・・・
スリ…スリ・・・♡
肌ざわりがお風呂上りなのもあって・・・ふぁぁ・・・肌がツルツルしてて・・・擦れる肌音が・・・
「はぁ・・・♡ す、すごい柔らかくて・・・あ、あれ・・・」
もみっ♡もみゅんッ♡と文香さんの大きなお尻の肉を揉む度に・・・なんだかとっても変な気分になってくるのです。
その感覚はまるでおちんちんに集約してきます・・・うぅ・・・辛い・・・?
「あ、あれ・・・・?」
「はーー、あうっ♡ どうしましたか、ありすちゃん?」
「い、いえ・・文香さんのここが・・・」
私の前に壁に手を尽きながら、お尻を触らせてくれている文香さんの、あかい割れ目・・・?が何か・・・
教科書では確かここにおちんちんを入れる穴で、ふたなりの女性の画像ではないのでこの穴がおなじかどうかは分からないのですが・・・おしっこは私たちおちんちんからしますし、この穴はふたなりの場合は違うのかも・・・?
「えっと、文香さんの、あかい穴がですね。 お、お尻を触れば触るほどヒクヒクして、あとなんかおつゆが・・・」
「ふふ、それはですねありすちゃん。
私のおまんこが濡れているんですよ?」
「おまん・・・こ?」
教科書だと言い方が・・・あれ?
「はい♡ ここはより大人の遊びをするときに適した言い方なんですよ?
ありすちゃんにお尻をまさぐられて気持ちいいから、私のおまんこがおつゆいっぱい出ちゃってるんですよ。」
「じゃ、じゃあ・・・このお汁は文香さんが気持ちよくなってくれている証拠なんですね!」
「はい♡そうですありすちゃん。 そのまま、体がしてみたいと思ったことを続けてみてください?」
「わ、わかりました・・・!」
お尻をとりあえずそのまま一分おさわりしてみました。
・・・うぅ・・おちんちんがとっても辛い・・・なぜでしょうか・・・
「・・・・ふ、文香さんの・・・ゴク・・・」
「んにょ♡!」
私はお尻と同じくらい触りたくなったのは、文香さんのぷるんぷるんぶら下がってたチンチン袋でした。
触る許可を取ろうと思いましたが、文香さんがどこでも触っていいって言ってくれてますし、何も言わずおちんちん袋を下から掌でぽんぽんしてみました。
文香さんのおちんちん袋はとてもぷにぷにしてて、触るととっても気持ちいいです!
「ふにゃっ♡!」
「あ・・・」
文香さんがまた変な声を・・・?
「あの・・・えっと・・・」
どうしましょう、でも触りたいですし、もっとおちんちん袋をもみゅんもみゅんしたい・・・
「ふ、文香さん? も、もっと触っても大丈夫ですか?」
「は、はい♡ そ、そこには私の大事な子種の元がたくさん詰まっていますので、出来れば大事に扱ってくださいね。」
「はい!わかりました!」
私は文香さんの大きなチンチン袋をもみゅん♡もみゅん♡と私の小さい両手では鷲掴みできない、ふたつのゴールデンボールをまた揉んでみます。
「ふみかさん・・・き、きもちいいですか?」
「はぅあっ♡ あ、ありすちゃん・・・それいいです・・・」
図工で粘度を練ったことが数回あるので・・・文香さんの桃みたいなおっきな玉袋をコネコネと練るように揉んでみると文香さんの声もだんだん大きくなっていきます。
「はわ・・・♡ あ、ありすちゃん・・・その揉み方は・・・んっご!」
もみゅん♡もみゅんッ♡♡♡!
揉んでるとついつい力を籠めたくなって、ちょっと強めにお肉団子の中身まで感じ取れるほどにしてみました。
「ふみかさん! そんなにおちんちんムズムズしてるんですか!?♡ えへへ♡」
きっと今の私にみたいに、おちんちんが怒ってる?感じにとってもムズムズしてるはず!
顔が凄いことになってます。
「あぅうっ!!♡♡ んぉ゛ッォ!」
「ふ、文香さんから男みたいな低い声が!? え!?」
「は、はぁ♡ すすみません・・・ふぅッ! お、女の子なのに男の子みたいな声出しちゃいましたね♡
おちんちんの奥底から気持ちよくなると、ついついオスみたいな声が出ちゃうんです。」
「オス・・・? 女のこなのに、なんですか?」
「そうです。
女の子でも、男の子みたいに気持ちよくなっちゃえばオスみたいな声が出ちゃうんです。」
「そうなんですか・・・じゃじゃあ私も今お股がムズムズしてるので、文香さんみたいに声が出るのでしょうか?」
「きっと出ますよ♡ それに気持ちいいのを我慢せずに声をだせばもっと気持ちよくなれるんです・・・」
私がオスみたいな声・・・ほえぇ・・・。
なぜか、もっと無性に文香さんのオス声が聞いてみたい気分になってきて・・・
モミ♡
「ほぐっぉ゛!! あ、ありすちゃんったら♡ こぎゅ♡!」
今度は、文香さんのでかキンタマをハードに揉みしだきました。
するとやっぱりオス声が連発してるみたいで・・・文香さんのおちんちんの先っぽからアロマオイルみたいにネバネバしたおつゆが垂れてきていて・・・
「ふみかさん! ふ、文香さんのおちんちんの先からネバネバしたのがいっぱい出てます!」
「は、はい♡ あ、ありすちゃんそれはですね・・・♡」
もみゅんッ!♡♡♡!!モミモミ♡♡♡♡
「お、オスチンポがッ♡♡ え、い゛ッッッ♡♡むい、ら゛あ゛ッッッ♡ き、気持ちいいときに溢れでりゅ゛お、牡の゙、精え゛ェッッッ♡ 汁でしゅッ!!♡♡♡!!」
「もっと! 文香さん! お、オスみたいな声だしてください!」
もみゅん♡♡もみゅんッッ♡♡♡♡!!!
文香さんの低い声が聞こえると、おちんちんがとってもムズムズします!
それに、文香さんの言う通り、何だか大人の遊び?(どこまでが大人の遊びでしょうか・・・)の魅力が理解出来てきているきがします!
「おごぉあ゛っ!?♡ あ、ありすちゃん・・・いぎ!? た、楽しそうで何よりぃ゙ッ♡! でしゅがッ♡♡!! あ、ヤバッ射゛精るッ!!!」
「?――――――――――あ」
ドッピュッ♡♡♡ ドピュッドピュルルルッッ~~~~~ッッッ♡♡♡!!!!
「っぉおおおお゛゛♡‼‼‼‼~~~~~~ーーーーッッッ……………………ん゛ッッッ!?あ゛、ぁ、ゥ゛♡♡ひゅう、ひゃ♡♡♡♡ーーーーーーーーーッッッ、ひぎゅッッッ、が、あ!?♡♡♡♡♡
お゛、あ゛アッッッ、や、ら、~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッひゅ!?!?~~~~ーーーーー…………………あ゛ぅ!?!?!?!?!?!?お゛かし♡はーーーーッッッ…………」
「あ、文香さんの声が! お、オスの声がすごいです!!♡!」
文香さんが突如、私も二回ほど出してた、白いオシッコ・・・えっと、精子?を、床に向けているおちんちんから一気にドプドプと射していきました。
「!? す、すごい量です!! わわ!」
「~~~ッ♡ーーーッは♡♡ッッッ~~~~~~、もう、ひょれい゛、ひょう゛、むいッッッ、♡♡♡~~~~~~~~~~ッあ゛っ、んがッッッ!!!??!?」
文香さんのおちんちんがまるで蛇口みたいに白いのビュッビュしすぎて!
床にぶちあたって跳ね散って、私の足元に熱くてドロッとした液体が飛んできました!
「お゛・・・・オ゛っ・・・オっ・・・❤❤❤」
「ふ、文香さん大丈夫ですか・・・? し、白いオシッコがいっぱい・・・っぅ・・・! に、匂いが・・・」
私の足元もそうですが、旅館の畳が・・・文香さんが出した白いオシッコで汚れて、畳に染みる許容量を超えて小さな池が。
その白いオシッコの池から、す、すごいにおいがしてて・・・
「は゛ぁ~~・・・! は゛ぁ~~・・・!♡♡」
「ふ、文香さん! この臭いってなんですか?! 不思議です! 文香さんが出した、精子?からします! 何だか、頭がぽわぁってします!♡」
文香さんがビュッビュした後だからか、さっきの私みたいに頭がぼーっとするあの感覚の途中なのでしょうか・・・
それで気怠そうなのに、おちんちんがまだびゅっびゅ軽くしながら答えてくれました。
「は、はいぃ・・・・・・❤ え、えっとぉ、いま・・・わ、私が出した精液ですが、教えた通り、子種の元が入ってるわけですが・・・この白い精子たちに、わ、私の子種オタマジャクシが含まれてまして、そのオタマジャクシが何十億匹も含まれまして・・・」
「な、何十億も!? ですか!?」
「はい。 それがこの・・・ふふ、これも、牡の臭いですね♡ 私のそのオタマジャクシたちが何十億匹集まった匂いが、今ありすちゃんの頭をぼ~ってさせてる要因なんですと? ふぅ~・・・」
文香さんはまるで作業をやり終えたように、汗だくで、顔は汗と涎でべちょべちょになってて・・・息も荒くなっています。
「こ、これが大人の遊びなんですね・・・・・・・❤」
「は・・・い♡ ・・・あ、ありすちゃん?」
「・・・文香さん! おちんちんを、ここに入れてみたいです!!」
「あん!❤ あ、ありすちゃん?」
私の身体が言ってるんです。
文香さんの、ヌルヌルしてそうな、赤い穴に、おちんちんを入れてみたいって!
そう思ったら、文香さんのデカケツを掴んで、恥ずかしいのに腰をへこへこして、交尾を雌としようとするお犬さんみたいにおちんちんを文香さんの赤い穴に擦っていました!
これは・・・! お、おちんちんが擦る度にヌルヌルして・・?!
「こ、これがおちんちんを入れる穴・・・! い、いれていいですか!? いいですよね!?」
「・・・は・・・はい♡ たっぷり、大人の世界
を堪能してください・・・♡」
「は、はい!」
もう、我慢なんてできません!
そして文香さんの穴に私の先っぽが触れたとき。私はもう躊躇なく、腰を前に突き出しました! ズプッ!!♡
「んぉ゛っ!?♡♡♡」
「ふえっ!?」
私はおちんちんを襲った感覚に・・・感動、しました。
まず、とても熱い感覚が襲いました。
まるで、文香さんが私のおちんちんをたべようとしているかのような・・・!
そして次に来たのは強烈な締め付け感。まるでアメーバみたいなヌメッとした感覚がして・・!
「っぅ・・・・・!」
「!? ひゃ♡♡♡♡~~~~~~~~~~~ッッッ、お゛♡♡♡あう、ぎッッッ、~~~~~~~~~~~~ッッッ!?」
ドッピュッ!!♡♡♡ ビュルルルルルッ♡♡♡♡!!!!!
「う、うわぁぁ!?!」
文香さんの中に白いのがビュービューと・・・!♡
私はそれにびっくりして腰を引いてしまいました。
すると私のおちんちんにまとわりついてた熱い感覚から解放されていきます。
「んっぉ゛!?」
パン!パン!パン!
でも、きづけば、私は腰から音が和室に響かせていました・・・!
どうやら、音の発生音は私が、文香さんのお尻に、私の腰が衝突して発生すると思われる音で、音はどんどん大きくなっていくばかりで・・・
「んぉ゛ッ!?♡♡♡お゛っ♡お゛ッ♡♡あ゛りしゅちゃ♡はやいぃいいい!♡♡♡」
「わわっ!」
文香さんが私の腰振りの衝撃で畳に倒れてしまいました。
「ひ、ぬぅ…ひッッッ!?!?!?!?!?!?♡ッッッ…!♡!?!?」
でも私は支えてあげようと思ったのですが、それでも腰が止まらなかったのですが、どうやら逆に私のおちんちんが綺麗に倒れかける文香さんのおまんこに奥深く刺さってくれたおかげで、私のおちんちんで文香さんの身体に釘みたいに固定されて、さらに腰を強く振ることができました。
文香さんは倒れる一歩手前で、何とか私に突かれながら大事に至る前に大人の遊びを再開できました。
「んぉ゛っ!?♡♡♡あ、ありすちゃん! じょ、お上手ですねッ!♡」
「あ、ありがとうございます!♡でももう限界です!」
「は゛ぁ!?♡♡♡んぉ゛っ!♡!??♡♡♡」
ビュルルルルーーーッ♡♡♡♡!! 私のおちんちんが限界を迎えました。
文香さんの中で白いのをいっぱい出してしまいました。
「~~~~~~~~ぉ゛っ!?♡♡♡お゛ぅ゛!♡♡♡」ビュッ♡ビュルルルルーーーッッ♡♡♡♡!!
「っゥ~~~~!!! わぁっ・・・!」
文香さんも私のおちんちんにあわせるようにビクビクと跳ねて、私と一緒に白いのがいっぱい出始めました!
私の足腰が、すごい頻度で痙攣しちゃってます!
よくわかりませんが、痙攣で白いおしっこが出るのに合わせて、私は腰を引いてそれに合わせるように文香さんの注いでしまいます。
何というか・・・本当に体が勝手に、それを文香さんにしないといけないって感じてしたので、それに従ってびゅっびゅっ!と白いおしっこを文香さんの中に出しました。
◇
【文香視点】
ふふ、たっぷりと数十秒間、直結したままおマンコにありすちゃんに注がれちゃいました・・・♡
「はー♡・・・はー♡」
一時期はおちんぽが抜けちゃうと思ったのですが、そのまま倒れそうな所をおチンポで刺突されまくったら、気づいたらイってました。
恐るべき、セックスの才能です・・・
「お゛ッ♡♡♡!?♡♡ ふぅ・・・ふぅ・・・♡ ふ~~~~~・・・・あ、ありすちゃん?♡ 楽しく、気持ちよく大人の遊びがどんなものか少し理解できましたか・・・?♡」
私は、汗で額にくっつく髪の毛を腕で拭いながら、お尻をふりふりしておチンポを刺激しておマンコ媚び媚びしながら感想を求めちゃいました。
「・・・はぁ、はぁ♡・・・ こ、これが大人の遊びなんですか! す、すごいです!♡ な、なんかすごく頭がぼ~ってして・・・文香さんが私のおちんちんを食べているみたいでした!♡」
「は、はい。 ん♡ これが大人の遊びです」
おマンコに意識を集中するとわかりますが、おちんぽはまだドクドクと脈打っているのを感じます。どうやらまだありすちゃん、ヤりたりないみたいです。
「文香さん! 私もっと知りたいです! ほかにやってみたいです!」
「ふふ・・・ええ、いいですよ? とりあえず、一旦おちんぽをぬいてください?
あ、ちなみに射精したあと抜くだけでも、それも大人の遊びの一環ですので、じっくりと味わいながら私の中から抜いてみてください」
「そうなんですね! わ、わかりました! じゃあ、ぬきますね?」ありすちゃんは私のお尻をがっしりと掴みながらおちんぽを抜いていきます。
「んっ・・・♡ ゆっくり、抜いてくださいね?♡」
「は、はい!」
ずるるる~~っと私のおまんこから引き抜かれていくおちんぽがとても名残惜しいです。
ぶりゅ・・・♡
「う、うわぁ~・・・!」
私のおマンコから、たっぷりと・・・ドロッドロのありすちゃんの白いおしっこが・・・♡
擦った大学芋かと思える程粘っこい大量の白濁液が足を伝いながら畳に垂れていきます。
ありすちゃんが感動するように、私の大事なおまんこから、垂れてくるのを見てくれています・・・♡
「ふふ、見えますかありすちゃん? 今、私の赤ちゃんを作るための・・・おマンコと言われる部分から、たっぷりと・・・あなたの赤ちゃんのもとを含んだ、牡の臭いがする白いおしっこを垂れ流しているんですよ?」
「は、はい!」
私の言葉でさらに興奮したのか、ありすちゃんのおちんぽも射精直後なのにまたビンビンに勃起し始めました。この子は本当に凄い子です・・・!
「ふふっ♡・・・実は、今垂れているこの白いおしっこたちこと、大人の言い方であるザーメンにはですね? ありすちゃんの子種オタマジャクシが、なんと・・・数十億匹も含まれているんですよ・・・・?」
「え!? す、数十匹ですか!? わ、私のですか!?」
「はい。
ありすちゃんのです・・・♡ 大人の遊びを、たった一回ではまだ何ともいえないのですが、それを何回、何十回と私の中でびゅっびゅしてくださったなら・・・もしかすると孕んじゃうかもしれませんよ?」
「はらむ?・・・?」
「ふふ・・・わかりませんか・・・?」
「・・!」
私はありすちゃんを真正面から抱きしめ、体格差があるので、それを利用してまた私のおマンコに、ありすちゃんのおちんちんを入れながらいいました。
ベアハグセックスとでもいいましょうか。
「孕むとは・・・赤ちゃんができるかもしれないってことですよ?♡」
「え!?」
ありすちゃんはしっかりものですから頭の中では、きっとダメと思っているでしょうが・・・・ふふ、年が年ですから・・・ここはこのまま押し通せばきっと・・・・
「ふふ・・・♡ ありすちゃんなら、きっと素敵なパパになれますよ?」
「!! 文香さん!!!」
私は耳元で甘く囁きながら、ありすちゃんのおちんちんをまた私のおまんこに入れてあげます。
ズプンッ♡
「あん❣♡ そのまま、本能のままに腰を振ってくださいありすちゃん…‼‼」
それがトドメの言葉になってくれれば・・・
「はぅ゛っ!?♡♡♡ 文香さん! 文香さん!」
パン!パン! と私のおマンコを激しく突いてくるありすちゃん。
私のおっぱいに顔を埋めたままハグしながら・・・マジピストン始めちゃいました・・・♡
「あん!♡ あん! あ・・・♡ は、はい♡ 上手ですよありすちゃん・・・♡ そのまま、続けてください・・・!」
「は、はい!♡ あ゛っ!?♡♡♡ ううっ!!♡♡♡」ビュッ♡ビュルルルーーーッッ♡♡♡♡!!
「~~~~~~~~~~~ッッッ!!!?♡♡♡♡♡」ドピュッドピュッ♡♡!!
あら・・・♡
さっきは早漏さんじゃなかったのに、今回はありすちゃんが開始早々、さっそく二発目を私の中に出しちゃいました。
「ふ、文香しゃん゛‼❤ 文香しゃん゛‼❤ 文香しゃああああん゛‼❤!!」
なんと、射精しながらでも腰をパンパンされ始めちゃいました♡
ふふ、どうやらここにいるのは普段背伸びをして可愛らしく大人を目指すありすちゃんではなく・・・私と対等の・・・私を孕ませようとする一匹の女の子になってくれたみたいです♡
どうやら私の道は、このままありすちゃんのおちんちんをおマンコでお迎えしてママになることみたいですね。
「あぁ゛、ッ~~~~!♡♡~~~~~~……ッッッん゛♡ イイ、イイ!! そうですありすちゃん! おちんちんに従ってください! そのままパンパンして、射精してください!♡!」
「は゛ぁいッ!!♡♡」
パン!パチュン♡ パン!♡パン!パチュン!♡
そんな状態でも律儀に礼儀正しく返事するありすちゃんですが、腰の方は全くお上品とは程遠い、野蛮な獣のような激しさで突いてきくれます♡
盛った犬みたいに・・・♡ それはもう、速度は小刻みなのに、ストロークは長くて、一突きで子宮口まで届いてしまうような・・・そんなピストンです♡
「あ、ありすちゃん! もっと激しくしていいです!♡!」
パンッ!パンッ!!
「はいぃいい゛い゛い゛!!!♡♡♡!!」
私の言葉はどうやらお盛りモードでもしっかりおちんちんに届いてくれたみたいで、ギュ!っとよりいっそう私の背中に回している腕が力強く抱いたかと思えば、器用におチンポが抜けそうなほど腰を引いては、頭は私の爆乳にセットしたまま動かず腰だけフルモーションで振ってきました。
「!?!!?♡♡♡ そうソコです!!❤❤❤ 私という、雌の感じる所です!!」
「ウウウウウウ!!!❤❤❤」
ありすちゃんはどうやら、私の雌として感じる部分を経験もなしに、感覚だけで探り当てちゃったみたいで、そこからは徹底的にGスポを狙い撃ちしてきました。
「う゛ぅ!♡♡♡!!♡ あ、ありすちゃん!? そんなGスポばかり攻めたら・・・私すぐイっちゃいます♡‼‼」
執拗な無知Gスポ責めに、私のマンコも、チンポも、ヤバいことに。
しかしありすちゃんは私の谷間に顔を埋めながらの本気交尾に全集中なさってるみたいなので、私はただ彼女のオンナになるべく、このおちんぽを気持ちよくするためのおマンコオナホになりきるしかありません♡
「は゛ぁいッ!♡♡♡!! 文香さんの気持ちいいところぉおおおおお!!!!❤♡♡♡ で、出そう!!! また出ちゃいそうでしゅぅう!!♡♡♡」
「出して‼‼ ありすちゃんがパパになる為に、私の子宮にいっぱい出してください!!♡♡♡」
「はいぃいいい゛い゛い゛!!!♡♡♡!!」
ビュルルルーーーッ♡♡♡♡!!ドピュッドピュッ♡♡!ビュルルルーーッッ♡!ビューーッ♡ビューーーッッ♡♡!!
ありすちゃんのおちんぽから・・・開始です。
体格差種付け。
私の汗ばみまくっているおっぱいにいまだに、埋もれながら腰をしっかりとくっつけながらですね❤
「ン~~~~~~~~~!!! ふみかしゃん・・・❤! ふみかしゃん・・・❤! ふみかしゃん・・・❤!!」
「イッグ・・・・‼‼」
着々と受精の準備の整っている私の子宮に向かって、ありすちゃんのザーメンがビュービューと出されています。
私の卵巣の検問準備が整うと、卵子たちが検問しきれないほどのありすちゃんの濃厚精子たちが私の卵子を襲いにきます♡
「あ、ア゛!❤!!♡♡ あ゛ーーっ・・・!!♡♡♡♡♡♡」
ビュルルルーーーッッ♡♡♡♡!!ドピュッドピュッ♡♡!
余りの怒涛のおしよせるありすちゃんの不法侵入オタマジャクシたちに、私の大学人生まで頑なに一人も検問すら許されなかった鉄壁の卵巣検問ですが、検問で捌ききれなかったみたいで、卵子たちが食い散らかされちゃいました。
「あ・・・❤ キテ・・・ます・・・❤」
おマンコに容赦なく入ってくるありすちゃんの熱い精子たち・・・
検問する卵子たちを食い散らしたありすちゃんのオタマじゃジャクシたちは、どうやらそのまま――――――――――――――籠城作戦を展開していた、私の卵巣に攻め込んできます♡
「う゛ぅ・・・!♡♡♡!!♡!! ふみかしゃん❤❤ ふみかしゃん❤❤ ふみかしゃん❤」
ビュルルルーーーッッ♡♡♡♡!!ドピュッドピュッ♡♡!ビューーッ♡ビューーーッッ♡♡!!
ありすちゃんの赤ちゃん作りの本能は、私の卵巣を食い荒らすだけでは飽き足らずに、どうやら勢い余って用のない子宮というなの、天守閣まで攻め込んできたみたいです。
「あ、ありすちゃん❤♡ そ、そこはもう子宮ですよ?♡ って、聞こえないですよね? ふふ・・・♡」
ズポズポと私のお腹の中から音がします・・・♡
どうやら卵巣から脱出したありすちゃんのオタマジャクシたちはいよいよ私の子宮まで侵略してきたようです。
ありすちゃんは体格差があるので、ちゃんと注ぐためでしょうか、つま先立ちになりながら・・・・そのままたっぷり注いでいるので、落ち着くまでおっぱいの中で宥めながら受け止めていきます・・・♡
まだ、時間はたっぷりあり・・・遊び時間は始まったばかり・・・
◇
「ふ、文香さん! こんにちは!」
「あ、ありすちゃん。 こんにちは。 どうぞあがってください」
私の書店に来たありすちゃんを、店をクローズにしてから奥にある一人暮らししている実家へ・・・
「では・・・今日はこんな大人の遊びしましょっか・・・♡―――――――――――――ぽっちゃりお腹体系を楽しむ、大人の遊びですよ・・♡」
「ぽっちゃりお腹・・・! な、何だかおちんちんが硬くなります! 今日もよろしくおねがいします!」
ありすちゃんに、今日も今日とて、悪い大人の遊びを教えている私ですが・・・ふふ、ありすちゃんは気づかないかもしれませんね・・・?
ぽっちゃりした私のお腹が、実は・・・・
完
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