【NARUTO】【中年】婚期を逃しているふたなり組の水影と綱手が、年齢と共に萎える精力ながらお互い貪りあって熟女同士精力復活して雌の顔になる (Pixiv Fanbox)
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※リクエスト云々でスケジュールが合わず、この投稿は週二本投稿の週の一本として投稿します。なので、今月のどのかの週はその残りの一本の2万文字くらいの投稿一本だけの週と分けることとします。
こちらの続き
【ナルト】婚期を逃しているふたなり組の水影と綱手が、年齢と共に萎える精力ながらお互い貪りあって熟女同士精力復活して雌の顔になる 前編

まず読む前に、より楽しめるために、あるいは性癖開拓のために軽くふたなり×熟女の魅力と今回のテーマのふたなりの【勃起力】について。 綱手で楽しんだことがある人は恐らくこの投稿は楽しめるはずです。 水影・・・照美メイはあのエロい婚期逃し水影で覚えている人も多いかと思います。 性欲が最高潮と言われる30代や...
この投稿は前も言った通りね、熟女という性欲最高潮期、若人には出せない時のエロスの年齢+精力男の数倍のふたなりが合わさるエロさ+そんな性欲があっても抗えない萎えていくふたなりちんちんの言語化できないエロスを感じてくれたらなと思います。
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前回、久方ぶりにあった盟友である火影の里元五代目火影綱手と霧隠れの里で再開した、元五代目水影であり照美メイ。
彼女たちが再開をしたのは、ラーメン屋台で歳が老いていくだけでまだ若い身体を努力で実にしているメイがやけ酒をしながら愚痴っているところに、偶然火影を引退して世界中を飛び回っている綱手がたまたま居合わせたところから始まる。
そこで昔話に花を咲かせつつ酒を酌み交わすことになり、酒が進んだところで話はふたなりである彼女たちの、熟女になっていくとともに進む自慢の股間が不能とは言わないまでも、調子がいい日で勃起率70~80%だったり、ふたなりの女性である以上は未だに衰えを感じない性欲為に必要なセンズリがなかなか射精までに至る時間が悪い話や・・・
そもそも簡単に勃ちずくなってきているなど、全盛期のふたなりチンポに懐かしむ熟女同士で酒を飲んだときによくある話題から始まり、そこから話が発展していき・・・気づけば、メイの家で酒をさらに嗜んで・・・
ふたなりの熟女として女に飢えていた綱手が、本番なしでメイに一晩、セックスしないかということベッドをともにすることになった。
高級娼婦しか経験がないメイにとって、プライベートではまだ挿入した&挿入されたことない童貞処女ということもあり、その夜は同性関係なく、あんなけしからん巨乳である自分以上のデカ乳、デカ尻、火影に相応しい巨根を持った綱手が相手だったことはチンポが最高にギンッギンとなった一生の記憶となった。
最後には、二人はセックスのピロートークで、笑いながら私のテクで骨抜きにされていただの煽り合い・・・きづけば綱手が霧隠れに滞在する一週間の間には本番の約束を取り付けるほどにまで至ったのだった。
◇
「ん・・・ん~~~・・・・」
曇りが一年のほとんどを占める霧隠れにしては珍しく、朝日が窓から差し込んでいる目覚めの朝。
「んん~~~・・・朝ぁ・・・?」
メイは、疲労困憊を感じさせる重たい身体を動かして、二の腕で寝起きでぼやける視界の目をゴシゴシと軽くこする。
朝日の日光が窓から、瞼の上に眩しい光で意識を覚醒させる。
「ふわぁ・・・」
それでも意識がまだ放浪とする彼女は、怠いながらにベッドシーツで覆われていた状態を起こして窓の方を見る。
「・・・いい朝ね・・・」
その動作でベッドシーツが上半身から滑り落ち、彼女の木の葉隠れの術をしていた水のように流れる柔らかさを持ちながら、重厚な大きさを誇るセックスシンボルの爆乳がぷるんっと揺れ、努力の末にさくらんぼの色を保てている大きな乳輪と共に揺れながら朝日を見た。
そうして、体を支えるために、マットの右の方に手首を置いたメイ。
「ん・・・っ 」
ムニュ♡
手を置いた箇所は、とてもベッドとは比較にならない柔らかさであり、置いた手の指がそこに沈み込むように、いや、吸い込まれて同時にあたたかい感覚をメイに伝えた。
「あら・・・?」
ムニュ♡
「んん・・・♡ なんだぁ・・・まだぁ・・・朝だ、ぞぉ・・・もう・・・やる気・・・かぁ・・・」
「! って・・・そうだったわ・・・わ、私ったら・・・」
その感覚を確かめるように手を握りしめていると、手に帰ってくるしなやかさを保持しつつも弾力が帰ってきていた正体は、隣でベッドシーツ越しに自分以上に豊満な乳肉を自分に揉まれてしまっていた寝ていた元五大目火影、綱手だった。
胸をもまれた綱手は、眠そうに仰向けのまま目を閉じており、まだ寝ているのか寝ぼけているのかは見分けがつかない。
(そ、そうだったわ・・・! わ、私・・・昨夜は綱手と一夜を・・・これをみても信じられないわね・・・)
4〇歳になっても、毎日寝起きは一人であった独身のメイにとっては考えられない状況であるが、昨晩のことを思い出してみれば確かに自分は綱手とセックスをしたことを思い出す。
最高な一夜であり、綱手と本番なしとはいえ、性器をお互い快楽の限り貪った証拠は、自分と隣で裸体で寝ている綱手を見れば一目瞭然であった。
しかし、昨日の出来事が証拠として横にあっても尚、メイは自分の隣に全裸で眠る綱手を改めて見ても信じられなかった。
何度も互いにイキ果て、最後はやはり年齢の事もあって、もっとヤりたかったが、股間に力が入らず、二人でベッドに倒れ込んだのだが、それから先の記憶が曖昧になっている。恐らく、疲れによる睡魔に負けてしまい、泥のように眠ってしまったのだろうということは容易に想像ができた。
「・・・起きているの? 綱手?」
「・・・・もう、ちんほがぁ、勃たんぉぞ・・・・だがぁ・・・わたひはぁ・・・ま、まだまだぁ・・・ヤれるぅ・・・」
声をかけてみたが、何やら、まだ夢の中か、チンポが勃つか否かの話をしているようで、呂律が全く回っていないようだった。
「・・・ふぅ~ん・・・♡」
メイは、その綱手を見て口角が上がった。
昔から、誰か隣で一夜を共に明かした相手がいる状態でやってみたかったことがある。
「・・どうなっても、知らないわよ・・・? 綱手♡・・・」
「・・・んむぅ・・・やっぱりぃ・・・チンコぉ・・・勃たんん・・・」
それをできるか確認するべく、メイは水影時代さながらの気配殺しのまま、そっと寝ている綱手の上に忍び込む。
「❤ あらぁ、夢の方はそうでも、現実の方は凄いわねぇ?」
「んんん・・・めいぃ・・・わたひはぁ・・・もう・・・射精ないぃぞぉ・・・・」
綱手はそう寝言を言っているが、メイが忍び込んだのは彼女の股間が位置する下半身・・・そう、ふたなりチンポのある位置。
そこもベッドシーツで覆われているが・・・
「すっごい・・・♡ どこが射精ない、よ♡ 年甲斐もなく、朝でこれはどう説明するのかしら?♡♡」
ベッドシーツには、普通の女性ならないはずのヵ所に膨らみが♡
それも、男でも到底再現できない、山の如く突っ張ったシーツを押しあげてビクビクビクゥッ♡と痙攣している様子が確認できていた♡
シーツを動かすそれは、まるで生き物が中に潜んでいるかの如く、元気に動いており、それを見ていたメイの昨夜でまだ元気は完全に復活するのには足りないチンポを半勃起にするには充分な興奮を引き立ててくる。
「ふふ♡ これは・・・私も久方ぶりに自分のでもみることが叶わなくなってきた、朝勃ち・・・かしらね?
シーツが邪魔ってばかりに、あなたのコレ・・・苦しそうに、我慢汁を私のベッドのシーツに染み込ませちゃってるのだけれど?」
ツン♡
「ん・・・♡」
夢の世界の綱手は、チンポだけ先に目覚めてその感覚に甘い声を漏らす。
メイは、突っ張っている山のてっぺん、まるで山に雪が積もって色違いに見えるようになっている、シーツに我慢汁であろう汁がしみ込んで天井だけ色が違うそこを指の腹で優しく触れる。すると、ピクンッ♡と小さく動いた後に、また大人しくなったように見えたが、実際はピクッピクッと断続的に震えていて、チンポがメイに感じているという証を見せていた。
勝手に入る匂いを嗅いでいるだけで、メイは自分の何とか半勃ち状態でまだしなやかな長くてぶっとい竿を軽く扱きながらも、綱手の綱手を朝勃ちしてずっと定期的にシーツを押し退けるソコを見て楽しむ♡
「ふふっ♡ 可愛いわね? もうこんなにガチガチになっちゃって、苦しそうで可哀想だわ・・・♡
しかし、昨夜あれだけキンタマの中身出しておきながら、しかも私より高齢なのによくこんな朝立ちが出来るものだわ・・・私が隣にいたから勃ってくれた・・・なら嬉しいけれど♡」
メイは、シーツを退かすことなく、綱手のイチモツをシーツ事、右手でまず優しく包み込むようにギュ♡っと握りしめると、上下にゆっくりと擦っていく。
「んっ・・・・むぅ・・・♡」
「あら、起きないと、このままあなたの息子、独身のおばさんがいじめちゃうわよー?」
最終確認のつもりで言っても、帰ってくるのは漏れるような女の声だったので、メイは楽しそうに頬を染めながらシコシコと一定リズムで気持ちよくしていく。
「んんっ♡ くぅ・・・♡♡♡」
「あーら♡ 残念、チンポが本体より先に起きたみたいだから、先に起きたおチンポ様にはご褒美をあげるわね、綱手?」
メイは自身の左手で根元を握って固定。
そうすることで、しっかりシーツがチンポの形に添うように張りつめて、竿の勇ましい全体像がシルエットとして浮き彫りになって、巨根たる長さを証明する姿になった♡
「あぁ、ほんっとデッカイ♡ こっちも・・・♡」
同じことを行い、袋の方に。
張りつめたシーツは、今度は綱手の遺伝子を、未来の命を貯蔵する睾丸の二つの丸いシルエットが皺の引っ張られる演出で浮き彫りに♡
シーツの上からでも突けば、まるで熟れた果実のようにたっぷりとした重みを持ち、その柔らかな感触が手のひらにしっとりと伝わるキンタマは未だに張りに張っているでっぷりキンタマだ♡
「も~っと、苛めちゃうわ・・・」
シーツで窮屈に張ったおかげでより刺激が伝わるようになった竿を、今度は両手でシコシコと、井戸のバケツ水を引っ張り上げるように上下運動を繰り返して楽しむ。
「くぅ・・・・ぅ♡・・・」
「ギンギン・・・♡ 手が火傷しそうなくらいだわ・・・シーツ捲って生で見たいわぁ♡」
瞬間、ビクン!!!♡♡ と一際強く跳ねたかと思うと、今度は小刻みに震えだした。
綱手の身体が跳ねているので、それに合わせて亀頭の先からは先走り汁がビュルルルウウッ♡ビュクビュクッ♡と吹き出てシーツを濡らしていく。
「ん・・っんん・・・・め~~~・・・いっ・・・♡ 漏ら・・・すぅ・・・」
「あんっ♡ 夢の中では先にビュッビュって・・・お漏らししてるみたいね・・・?♡ もうすぐ夢のお漏らしが、現実でもお漏らししちゃうかもしれないけれど、寝たままでいいのかしら」
シコ♡シコ♡シコッ♡シココスッ♡♡
「ほらほら・・・♡ おちんぽ様の方ももーっと起きてきて、私に気持ちいいとこ擦られてるみたいよぉ?♡」
「ぐぅぅ・・・♡・・・ぉ・・イ・・・ィ・♡ きも・・・ち・・・ぃ・・・♡」
綱手の口から甘い声が漏れ始めてきた頃合を見計らい、メイの手の動きは加速する。
擦れば擦るだけ反応する鈴口から、溢れ出すカウパー腺液によってシーツに染み幅を増やし、潤滑油の役割をする様は滑りが良くなっていき、その手つきは一層激しさを増すばかりだ。
「スンスン・・・♡ スゥーーーハァ・・・♡♡」
その汁が染み渡れば染みわたるだけ、綱手の身体の匂いが増していき、嗅ぎつけた雌犬の様に発情してしまった、ここでいうメス犬に該当するアラサーであるメイにとって、鼻腔いっぱいに広がった濃厚な牝の香りはもはや媚薬も同然なのだ♡
「スゥーーっはぁ~~♡ なんて雄臭い匂いなのぉ♡ これだけで妊娠しちゃいそうだわ・・・♡ それに・・・すんすんっ♡ クンカクンカーーッ♡」
シコシコシコ♡ シコシコシコ♡
目を閉じて、香りのテイスティングをするように身体全体で綱手の朝から精子臭いイチモツをデザートにして堪能する。
シーツ一枚隔てた先にある、綱手の肉棒は、すでにパンパンに膨れ上がり、今にも破裂しそうな勢いを感じさせるほど熱く滾っており、脈動しながら尿道の奥から湧き出る粘ついた液体を垂らし続ける様は、いつまでも嚙み締めれる永遠の最後の晩餐状態。
メイはチンポをシゴクことに夢中で気づいていないが、自分自身のいつの間にか血流を大量にポンプし続けていた青筋張った血管、綱手と同等の影クラスの巨根を綱手の足に擦りつけて疑似交尾をして刺激を追い求めながら扱いては繰り返す。
シーツの下に隠れたままの綱手のその先端に顔を近づけてみると、布越しからでもわかるほどの強烈な匂いが漂ってきて、それを更に出させるように、メイは激しく脈を打ち始めてそろそろだと悟った朝一番の一番搾りを待ち構えるように口をあんぐり開けて、シーツ越しに出るのを舌を垂らして待ち望み・・・
「っぅ゛・・・♡ うぉ゛ッ・・・ ―――――――――――な、なんだ!? んな!? め、メイこれは何事なぉ゛!?♡」
流石に射精寸前のチンポが本体に起きろと命じたのか、寝ていた綱手が自分の下半身を見ると、シーツ事己の朝からチャクラ漲る朝勃ちマラをしこたま責められていた。
「やっと目を覚ましたの綱手? 朝から勃っていて辛そうだったから、先にこっちに挨拶してるわ。 さ、イケ、イキなさい!♡」
「んっぐぉ゛?!❤ な、何がどうなって、んっうぉ゛!♡♡♡」
目を覚ませば、それをやっていたのは昨夜セックスを行っていた、片目を覆い隠すケアが行き届いた長く美しい髪と美人ほくろ、胸のデカさが特徴である妖艶な美魔女美女、メイであった。
「ズゾゾッゾゾ!!!」
「っぐぉおおおおお!!!?♡♡♡!?」
寝起きでまだ頭が回らない中で、寝起きで朝のディナーよりも幸福をチンポが襲い、それは整った彫刻のような美しい顔が台無しになるほどの頬ばりシーツ事チンポを口でバキューム全快のフェラで射精まで一直線へと誘う行為を始めるメイの姿に驚きながらも、絶頂へのカウントダウンが始まる。
「ぢゅぱじゅるるるる~~~!!!」
「~~~~ッッッ!!!!??!?♡♡♡♡!???ま、待て゛! ご、ごの゛まま゛射精゛ま゛う゛ぞぉ゛!?♡ぐ、―――――――――――――――――ダメだぁあああああ!!!!??♡!!!」
びゅぐっ!! どぷっどっぷぅっ!!♡♡ぶびょっっ~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!!!
「ふぼッ♡♡!♡」
「ヌぉ゛~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!!!!!」
その瞬間、綱手は全身を硬直させつつ腰を突き上げるようにして仰け反りながら盛大に朝一搾りの、超濃厚超新鮮な無数の子種ジャクシが知るシルク生地に包まれた純白の生地の中に、ドロドロネバネバザーメンまみれになりながら大量に噴出させた。
「ゴク・・・♡ ゴク・・・♡」
余りの精子の量は、シルクのベッドシーツが吸いきれないものであり、生地から貫通してシーツ事しゃぶっていたメイの口にろ過した精子が口内へいきわたり、メイはむしろ口内というなの玄関に招き入れて、奥の喉にザーメンを通らせようとする。
(んん・・・♡ なんて濃いの・・・♡ 綱手ったら、朝勃ちするほど勢力が回復するだけかと思えば、どうやらキンタマもしっかりちょっとの睡眠で子種をしっかり溜めこんで・・・ドスケベチンポだこと♡ これ全部飲んだら確実に胃もたれ起こしてしまうわね・・・♡)
そんな感想を抱きつつも、今はそれよりも口の中いっぱいに広がるザーメンに夢中になっていたため、ごくごく♡と喉を鳴らして、喉を通り食道を伝って胃袋の中へと落ちていく精子たちの味を堪能した。
やがて全て飲み干せたところでようやく顔を上げ、ちゅぽぉっ♡と音を立てて引き抜く。
「ぷはっ♡ あーっすごい量ね?」
「っはぁ・・・゛! っはぁ・・・゛! こ、これは一体どういうっ…どういうっ♡ じょ、じょうきょう、だ・・・?」
何も分からない状態で、射精で股が燃え上がりそうなほどに精子で濡れたシーツは寝起きに漏らしたかのような感覚に綱手は、口周りの精子を舌なめずりで艶めかしく処理しているメイに問う。
「ふふ、見て分からない童貞さんじゃないでしょう? あぁ、そういえば言ってなかったわね。 おはよう。
先に起きたら、あなたのシーツが浮き上がっていたから、朝勃ちしていたあなたのイチモツにちょっとおはようの挨拶をしてあげただけじゃない? 嫌だったかしら?」
笑いながら問いかけるメイは、まるで若き女性のようだ。
綱手は、今の年齢には寝起きの一発は呼吸に応えたのか、肩を上下させながら少しだけ呆れつつも苦笑しながら答えた。
「はぁっ、はぁっ・・・・♡ ま、嫌なわけがないだろう・・・なんせ、寝起きに絶世級の美女からのモーニングコールを受けられるんだ。
夢かと思ったくらいだ・・・♡」
「あら、夢じゃなくて、紛れもなく現実よ。ね?」
シーツを綱手の股間から捲りだしたメイ。
ムワァ・・・♡
「ね?」
「っふ、みたいだな・・・」
捲ったと同時に、むわっと香ってきた蒸れた汗の匂いと精液独特の香りが混ざり合ったフェロモン臭と共に、湯気が出てしまいそうな勢いで熱々の湯気が立ち込めてくる。
その熱気に当てられてか、綱手の萎え始めていたはずの半立ち状態だったモノもまた完全に隆起し始める。
「ふふっ、じゃあ次はちゃんと起きている時にしてあげるわ。
それとももうイッちゃったことだし、ここは休憩にする?」
「・・・ふん。冗談だろ?ここまでやっておいて中断なんてできるか。 ババアだからと、私の精力は今日は調子がいいみたいなのでな。
このままもう一発、メイに頼もうか?」
「うふふ、いいわよ? その代わり、あとで私のもお願いね?」
「まかせろ」
お互いに不敵な笑みを浮かべた二人は、若人のようにお互いの男性器から朝搾りをしたことによってまた一気に活力を取り戻し始めたペニスをそれぞれ相手に向けた状態で再びベッドに横になったのだった。
◇
正午に差し掛かる頃。
「霧隠れの里も発展してきているな・・・」
いつも着ている蒼色のドレスを一歩一歩、肉付きのいいムッチリとした足でなびかせ、谷間もぷるんぷるんと乳を揺らしながら綱手の横を歩いていた。
「でしょう? 木の葉隠れの里にうちも触発されてね。 様々な飲食店、娯楽施設、医療技術に開発環境とか色々と頑張ってるのよ」
お互いあの後、しっかり帳尻合わせの二発をキンタマから就寝時に回復したウチの精子を出した二人は、流石に股間に来たので、軽く朝食を食べて雑談の後に、メイが故郷を案内してくれるということで、こうして二人で歩いていた。
「ほう、ウチの里とは方針が違うな。 む? なんだ、あの区域は?」
「あそこはネオン街よ。娯楽に特化してて、スポーツとか、プラザプール施設ね。」
「プール・・・」
「・・ふふ、いってみる? いいお年下熟女同士でプール、逆に邪道で面白そうじゃない? 水着もお土産で買いましょうよ」
「ほ~う・・・悪くないじゃないか。
そうだな、せっかくだし行ってみるか」
メイの提案に乗った綱手は、そのままメイの後についていった。
◇
『み、見てあの二人!? ってえ!? ひ、一人は五代目水影様!?』
『え!?マジ!? ていうか、あの隣の人・・・すっごい綺麗・・・』
『うわ・・・すご・・・♡ ふ、二人ともアソコすっご・・・彼氏と比べものにならないんだけど・・・♡ あ、あれっておちんちん・・・?』
「言われてるわよ、綱手」
「ふん、お前の方だろ」
二人は、巨大なプール施設に早速来たのだが、店で選んだ水着を着た二人は周囲の客たちから注目を集めていた。というのも二人の美貌もあるが、それ以上に、二人が身に着けているのが際どいビキニタイプだったからだ。
綱手は、腹部と胸元がクロスする紐でつなぎ留められたハイレグタイプであり、勿論彼女の霧隠れでも右に出る者がいない乳房は凄まじいチンポキラーだが、それ以上に、腰方面に巻き付けて収納されている雄マラの長い剛直を包み込んでいるのが丸わかりな竿と睾丸のシルエット・・・♡
かなりしまる黒色のハイレグタイプの大人の女性にしか似合わないその水着は、女性らしさを強調するとしても、綱手のマラとしてもどちらも大きさを強調させてしまっており、エロティシズムを感じさせるものだった。
一方のメイはと言うと、こちらはハイレグタイプこそ綱手と同じものではあったが、色は赤色であり、こちらは下乳部分、へそだけ開いており、その穴から僅かに素肌が垣間見える。
一番の違いは、背中が大胆にも9割は開いており、なんなら尻の割れ目すら、大きすぎる尻の丸み故に少し見えているほどだ。
更に前から見れば、彼女も綱手同様に巨根だと分かってしまうほどの、ピチピチとした水着に締め付けで睾丸と竿を一ヶ所に収納した臀部の形はまるで大きな卵を二個ほど丸のみして消化中のヘビでも仕込んでいるかの如く、棒状と竿のモッコリ感がはっきりくっきりと浮かび上がていた。
「っはぁ・・・そんなに色目で満たれて、綱手は羨ましいわぁ」
「何を言っている、お前が見られているのだ。 その巨根のシルエットをな」
「あら、冗談上手いんだから♡」
「・・・冗談ではないのだが・・・」
「さ、そんなことより、ウォータースライダー行きましょう?」
「お、おい・・・」
腕を引っ張られ、強制的にウォータースライダーの方へ連れてかれる綱手は、仕方なくてっぺんへと上がった。
「め、メイっ・・・お、お前・・・まさか・・・!」
「え、えぇ・・・ひ、非常に、まずいわね・・・な、何とかならない?」
「な、なぜ私に聞く!」
滑るためのゴムボートに乗ったのだが、メイが下、綱手がメイの上に座った。
そこまでは良かったのだが・・・たったこの数秒間で、綱手のお尻に何か硬くもしなやかなモノの感触が尻に。
間違いなく綱手の肛門付近に当たっている感触の正体は、メイのさっきまで鳴りを潜めてたはずであった、大蛇並みの大きさを誇る極太の凶悪な肉棒の先端だと彼女は確信した。
しかも、あろうことか、その先端部分は丁度、綱手のマンコの位置にあり、少しでも力を入れれば入りそうだ・・・・
「それでは、321で押しますのでしっかり掴まってくださいね? 3…2‥」
スタッフは当然そんなことに気づかず、カウントは進む。
「ま、待って―――――――――」
「出~発!」
「「んぉ゛!?」」
スタッフがゴムボートを押し出し、ウォータースライダーで流れ出した始まった瞬間、二人同時に下品な野太い喘ぎ声を上げてしまった。
「っっっぐぉ♡♡ め、メイヤメ♡♡」
「そ、そんなこと言われても動け♡♡♡ や、やばい♡♡!!!」
そう、ウォータースライダーを流れ始めた拍子に、お尻の間あたりに当たっていたメイの不節操なチンポは、ウォータースライダーに流れた勢いで上に座っていた綱手の水着をずらして、物の見事に彼女の毛深く緻密な陰毛ジャングルを掻き分けてしっかり二人は交尾を開始してしまっていたからだ。
「おっほぉ♡♡♡!! こ、こんな形で私のぉ!♡♡ プライベート童貞がぁ!♡♡❤❤❤」
「お、落ちッっけぇ゛ぉ゛め、メイぃ゛゛!んぅ゛♡❤❤❤」
当然、滑り台によって二人の身体は遠心力でしっかり生殖器同士をつなげてしまい、綱手のポルチオが潰されるように、メイの反り返しに見えなくともないほどのカリ笠が膣内を埋め尽くし、膣壁をゴリゴリ削っていく。
そして、あまりにも強い快感のせいで綱手は上手く喋れず、言葉にならない声を発し続けながらもなんとか両手で手すりを掴みつつバランスをとる。しかし、力を入れようにもマンコを抉るチンポの快楽で力が抜けては、また身体が吹っ飛ばされないために手すりに力を籠める永遠機関。
そして、メイの方は手すりに力は入れているよいうより、綱手のチンポを包み込むキツキツ名まんこにより、勝手に手に力が籠っているだけである。
呆気なく綱手のマンコに不良の事故で挿入してしまったが、気持ちよさの前にムードや憧れのシチュなどどうでもいいほの愛液まみれのヌメっとする熱いマンコに竿全体が柔らかい肉に包まり、程よく締まるようなフィット感が最高の気持ちになり、メイは無意識に腰を振り始める。
「あっづ♡♡ おぼぇっ♡♡♡♡ ちょっ待ってメイっ♡♡ うごっくなっっ♡♡♡」
「そ、そんなことよ、っりぃ!!!す、滑り切る前にッ!!!❤❤❤❤!!!で、でも腰がッッ♡♡」
あまりの気持ちよさに、最早我慢汁すらも垂らしまくるメイ。
もはや暴走機関車と化したメイの動きに連動するように綱手の下半身もガクガクとウォータースライダーの詰めたい水と交互に生暖かく滑るマンコ液が飛び散る。
「ぐぬぅ゛゛~~~~~~!!!!!!」
歯を食いしばり必死に耐える綱手だが、マンコでサプライズ挿入されて久しぶりのマンコでのセックスでチンポの方もすっかり勃起し、大きいがために辛うじて水着からハミチンせずにいるが、このままウォータースライダーから滑りおちきってしまえば、公共の施設ではち切れそうなほど押しあがったチンポテントが公衆の面前にさらされてしまうことだけは避けなければならないが・・・。
それだけは何としても防ぎたい綱手だが、相性がいいのかGスポットに雁キッスを施されて彼女のチンポは萎えるどころか血管は膨れ上がり、鈴口から透明な先走り汁が溢れ出して水着を濡らし始めていた。それに呼応するかのように、綱手の身体も火照り始め、汗が滲み出し始めたためか、メイの体との間に潤滑油となり、より一層動きやすくなってしまう。
さらに悪いことに、ゴムボートの先ほどよりもスピードが上がったせいで、速度の変化に伴う上下左右に振り回されることで刺激に変化が生じ、綱手の身体は完全に発情モードになってしまった。
もうすぐウォータースライダーは残り13秒ほどで終わりだろう、その間までに股間を抜いて尚且つ、どちらも萎えさせないといけない高等な条件だが、当然それは無理で、むしろメイと綱手はどちらもキンタマの中がグツグツと精子を生産し始めて今にも爆発寸前の状態になっていた。
「め、メイダメだもうッイック゛!!!」
「くっひぃぃぃ♡♡♡♡ 綱手ぇえええ♡♡♡」
びゅるるるっっっ~~~~!!!!!ビューーーー!!!!ビュルルルッッッ~~~!!!!!!♡♡♡
結局、絶頂と同時に今まで耐え抜いてきた綱手の身体が脱力してしまい、一気にバランスを崩し、結果綱手は完全に中イキをした状態で無様に潮吹き空中外だし放精アクメをしてしまっていた。
ウォータースライダーの勢い、綱手の本日3回目ともなって流石に少し勢いは落ちているが、それでも男性の射精飛距離より、とてつもない勢いで公共プール施設に落ちて、床か誰かの上に白く濁ったドロドロの精子が落ちていることだろう。
「お、おぉ゛ッ♡!?お゛❤!?お、ぉおおおお♡♡♡!!」
「め、め、メ゛イぃいいい!!♡♡♡ れ、冷静に゛っぃいいい❤❤❤」
メイのは射精中でも何とか冷静な綱手の声は届かず、腰の上の綱手のマンコとガッチリつないだ状態での膣内射精に、それどころではない。
綱手の名器マンコは、創造再生・百豪の術で若返っているとはいえ、やはり長年戦ってきたことで引き締まったその膣内は、痙攣する竿に合わせてザーメンを食べるようにように絡みついてくる。
特に亀頭部分の尿道口付近にある敏感な部分を重点的に絞り上げてくるような吸い付き方に、メイは思わず何度もイッてしまいそうになる。
「め、メイめ! んっぐぉ♡!! この状況でどれだけ射精して゛ 掴まれ馬鹿者!」
「キモ、気持ちぃの゛ぉ゛―――――――――――痛ッ え、え!?え!?」
ドッピュルルル❤♡♡
自分に中出し中のメイに後ろ方向へ軽く頭をぶつけて、蕩け顔射精している彼女を起こした。
パシャン!!
「っフ!!」
「「っきゃあああ!?な、何位!?」」
ウォータースライダーはもうすぐプールに落ちる所で、綱手はゴムボートがプールの表面に落ちる瞬間に水面を全盛期と同じ怪力でぶん殴っ
て水飛沫を立てて着地した。
「メイ! んほ゛♡ い、今だ!」
「え、な、何!?」
ブリュ❤
綱手はまだ続いていた膣出しを気にすることなく、なんとか絶頂で力の入らない足腰を気力で上げてメイのチンポをブルン❤っと勢いよく竿をザーメンと水が混ざった糸をマンコと竿にかけて作りながら抜いて、メイの腕をつかんだ。
余りの怪力を誇る綱手のパンチは水を摩擦で情熱し、プールに水蒸気も発生させてそれが煙幕代わりになって、周りから二人の姿は見えなくなって、その間に綱手はメイを引いてその場から引いた。
◇
「「っはぁ・・・っはぁ・・・」」
二人は、臨機応変にあの場から逃げた意味でも、射精して高まった脈の意味でも鼓動がドクンドクンとしながらなんとか人通りの少ない物陰に隠れた。
「っはぁ・・・っはぁ・・・ま、全く・・・貴様はいい年した女だろう・・・我慢できなかったのか馬鹿者!」
綱手は、火照った顔のまま、前傾姿勢ではぁはぁと息をしながら、先ほどの水でも流しきれていない、メイの注ぎたてのザーメンがキンタマの裏から零れている・・・いうまでなく、その裏にあるマンコから伝って太ももに垂れていき、足の間から床にぽたりぽたりと落ちていた。
メイは、今だ人生一の快楽を施した射精に頭が浮き心地のまま告げる。
「し、仕方ないじゃない! あ、あんな予期しないタイミングでせ、セックスよ!? し、しかもあなたの中なのよ!?
名器なんてものじゃなかったわ! 落ちるまでに股間抜こうにも体勢的に無理だったうえに、き、気持ちよすぎて理性なんて消えるわよ!」
「ば、馬鹿者! こ、声が大きいぞっ・・・!」
こんなドストレートに、年行った自分の膣内が気持ちいいと告白されれば、流石の元火影様も恥ずかしげになってしまう。
年下の女に自分の性器がいいといわれて嬉しくないわけがない。
「・・・とりあえず、一旦落ち着けるか・・・・ほら、こっち来い」
「・・え、お、怒っているんじゃないの・・・?」
「い、いいから来い!」
更に奥に行って一目のつかない場所に腕を引く綱手についていくメイ。
「ここならいいだろう・・さぁ、こっちにこい・・・」
そういってメイの腕を強引に引いて、壁際に押し付けてきた。
「つ、綱手? んひゃ!」
「こうしなきゃ割に合わん・・・私が臨機応変に対応しなきゃ、私とお前、社会的にさっきは殺されるところだったんだぞ・・・」
壁に手を付いたまま身動きが取れなくなったメイに対し、綱手は彼女の睾丸を持ち上げて、そのマンコをアクセスできるようにした。
メイは何をしようとしているのか、分からないほど生娘ではなく、睾丸の裏から表に出た彼女のマンコはまるで若人の娘のように期待してプールの水を上書きするほどの熟女にしか出せない濃厚な女臭さを出す粘液を零していた。
「ふん・・・お前のあそこの味見をするだけだ・・・お前が先に私にしてきたんだからな・・・」
「さ、さっきのは不慮の事故で挿入しただけでっ・・・」
「そんなことは知らん・・・マンコへの挿入は挿入だ。 これでも私は乙女の心は持っているつもりなのでな、そんな私のマンコにどんな経緯にせよ、メイは挿入して膣内射精までしたんだから、こちらもお前のマンコに入れなきゃ割に合わん」
「ま、待って私そっちはまだ処女でっ せ、せめてベッドで・・・っ こ、こんな場所で本当はするつもりじゃ・・」
キンタマを支える手から硬く膨張したチンポの先で持ち上げることにして、挿入寸前だったところに綱手は思わずソレを聞いて乙女のように恥じらっているメイの顔を見た。
「な、何・・・・? その歳でまだだったのか・・・?」
「そ、そうよ・・・童貞は高級娼婦で捨てているけれど、処女はまだ、その・・女として初めては好きな人にって、馬鹿みたいにこの年にもなって夢見てるのよッ」
馬鹿にするなら馬鹿にしなさいよっと、目を逸らしながら恥ずかしげに語るメイの姿を見て、不覚にも綱手はときめいてしまった。
どちらかというと、チンポにもっとキテ、今すぐ挿入したいが、4○年も守ってきた処女を貫くならば我慢だ。
「ふっ・・・そうか・・・だったらなおさら愛着が沸いたぞ・・・安心しろ・・・よし、すぐお前の家に帰るぞ」
「え・・・こ、ここで挿入するんじゃないの・・・? い、入れても・・・いいわよ・・・?」
「・・・ゴク・・・い、いいのか…?処女、なんだろ? ムードはいいのか・・?」
彼女のこの、濡れ濡れのマンコに挿入するのを彼女の意思を尊重して我慢すると今気を張ったばかりだが、その本人からここでヤってもいいと言われたら、そりゃぁ我慢する必要なんかないだろう・・っとプライドとチンポを天秤にかけた。
「ちょ、ちょっと恥ずかしいけど・・・あ、あなたが望むのならいいのよ・・・? 私だって、もう歳だし、処女は流石にもう厳しいかなって思ってたところだから・・・んぉっ❤!?」
ヌプ~ッ!!!
「うぉおっ!? おほっ♡!?す、すごっいぞ♡め、メイ♡!」
「つ、綱手ッ ま、あって優しくっ・・・♡ あ、あん・・・」
壁際に体を押し付けられて、言葉を言う前に綱手が腰を進めて己の身体と直結することを忍耐できなかったようだ。
初めて誰かの性器を、熟女にもなってやっと直結されていくメイ・・・
(あぁ・・・4〇年守ってきた、処女が同性相手になるとはね・・・ふふ、人生は何があるか分からないものだわ・・・すごい・・本当に綱手が中にッ)
ヌル♡・・・
マンコを掻き分けて綱手の生殖器と、密封されて密着していたメイの生殖器同士がついに触れ合った。
挿入している綱手は、メイの片足を自分の腰に巻き付けさせてリードしているが、なかなか余裕がない表情で腰を振るのを我慢している。
「あ・・・♡ つ、綱手そこ・・・」
「っふぅ・・・あ、ああ。 お前の処女膜だろうな。 わかるか、私の亀頭が」
「え、えぇ・・・すっごく熱くて硬いものが擦れてるのがわかるわ・・・」
初めて異物を入れているのに痛みよりも、快楽のほうが強く感じられるメイの身体を見て、これは経験あるなしに関わらず相性最高だろうと確信した。
「ふ、ふふっ・・・初めての割にはまんざらでもないじゃないか? それになんだ? 随分と濡れているんだなぁ? そんなに私のチンコが気に入ったのか?」
「あっ・・・ち、違うわよっ せ、生理現象よ」
「っふ、そういうことにしておこう」
少しムードを高めてから、綱手は少し亀頭を進めて処女膜に亀頭を接触させた。
「どうだ? 少しは緊張するか?」
「へ、平気よ。 一気に入れて頂戴。 痛みは一瞬で終わらせたい派なの」
妖艶に口角をあげて綱手にいう。
「ふ、そうか?分かった。
行くぞ」
「いいわ。
来て・・・」
綱手は、覚悟を決めたメイの顔を見て、一瞬止まった呼吸を再開させると、ゆっくり深呼吸をしてから腰を突き出した。
”ブチッ!”♡
「っっっ~~~~~~~!!!!!」
「ぬぉ!♡ こ、これは何というッ・・」
メイはこの瞬間、自分が処女を喪失したことを理解した。
痛いというより、何か大事な物を破られた感覚に近いものがあったが、破瓜の血が、股に生暖かい液体が流れるのが分かる。
綱手の腕を掴んで、目を閉じて壁に体重を預けて息を整えていると、ふと目の前に影が差したので目を開けると、そこには頬を赤らめ、顔を紅潮させていた綱手の姿があった。
「大丈夫か、痛かったか?」
心配そうな顔で聞いてくる彼女に首を横に振る。
「大丈夫よ。
思ったより痛くなかったわ・・・それより、あなたも大丈夫なの? 私の4〇年ものの貴重な処女マンコ・・・気持ちよすぎて早漏射精しちゃったり、なんて?♡」
揶揄う破瓜の痛みに若干汗をかきながらも、軽いジョークをからかうように笑って返す。
「っん~~!」
答える前に、綱手は処女膜よりも奥、腰をメイに沈められるだけで根元まで股間を沈めて、全て完全に生殖器同士を直結した。
「っふ・・・正直、結構きついぞ?♡ これが、四〇年の熟成されたおまんこか・・・♡」
「それ褒めてる?」
「もちろんだとも・・・元水影ともあろう、素晴らしい女の、ガードが堅かった女の価値ある処女だ。
決して安くはない価値があるぞ♡」
そういうと、綱手は腰を一度浮かせ、壁にもたれかかっているメイの足を再度しっかり持ち上げ、対面立位でピストンを始めた。
「んっ、んうっ♡」
「どうした? 随分しおらしい声を出すじゃないか、メイ♡ それとも、もしかして自分で動くほうが好みだったか?」
「えっ、やっ待っ! いきなりぃっ! んぁあ゛~~~っ!♡♡」
ズンッッッ!!!! ジュボォオ♡♡
綱手はシンプルに交尾の基本、様子見でただ後ろと前にデカいケツを振り始める。
彼女の何人でも安産を果たせそうな尻肉がたっぷりと揺れるのに合わせて、巨根とずっしり重たいキンタマが処女を失ったばかりのメイの腰へと直結しては、デカケツを引いて解結を繰り返す。
パンッパァン!!
「んっぎゅっうぅうう゛~~!!!♡♡♡♡!!!」
「くっそ♡ 何っていう締め付けだッ! ふ、ふふ! かわいい声を上げるじゃないか♡!」
「なっ何言って、るのんっぉぉ゛~~~♡♡!!!!」
普段クールな印象のある彼女が、上品に声を裏返らせて喘いでくれるのは中々どうして興奮するものがある。
更にさっきまで処女だった、誰も侵入を許したことのないガードが堅いメイの年齢で熟れたマンコは貴重も貴重で、彼女の年齢まで守ってきたマンコのキツさは正に誰かを待ち焦がれ、いや、綱手のチンポを待っていたとばかりに熱く愛液で歓迎してくれて、おまけにきゅうううう♥と嬉しそうにうねってくる始末。
だからこそ、余計に興奮させられてついつい調子に乗ってしまう。
「ここが好きなんだろ? あんたの弱点はもう知っているからな・・・♡」
「んぁああっ♡!?やめへぇ、しょこばっかりいじっちゃぁぁあああ♡♡」
「やめろといっても体は正直だなぁ? さっきからビクビク震えてるぞ?♡ くくっ、悪い女だお前はッ♡」
綱手の言う通り、メイは足腰は勿論、膣内は引く付き・・・連動するようにふたなりチンポだって快楽を感じる時の動作、勝手にブルンブルン♡♡っと血管をみなぎらせて上下に揺れては我慢汁を自分の水着をずらされた胸と綱手の水着や胸に飛ばしている。
処女とは思えないほどに感じていて、メイはただひたすらピストンしている綱手の腕を二の腕を掴んで乙女のように甘い雌フェロモンを出してより綱手の股間を煽るしか出来なかった。
セックスを楽しみたい、綱手は勿論、メイだって初めてのマンコでの本番を満喫したいが、どちらも生殖器は名器。
メイは言うまでもなく処女で締まりは最高、綱手もふたなりチンポは火影に相応しい男顔負けの反り返りズル剥けカリ高全長X0cm超え、玉袋も500~1.5kgの間をザーメン次第でいきいきするであろう特大サイズの規格外の代物を持っている。
互いにこれほどまでの強力な武器があれば、いくら熟練者と言えどもすぐに果ててしまってしまいかねない二人は、どちらも射精と絶頂を予感した。
「あ・・っんぅ・・! 声が♡♡ ば、バレっちゃ゛う゛っ!・・・で、でも声が゛❤❤ つ、綱手! わ、私ももう射精そうでッ!」
一応今になって思い出したが、ここは公共施設だったことを、交尾中に思い出したメイは口元を押さえて声を押さえようとする。
「うっぐぅ!❤❤ わ、私もだメイ! そ、そろそろラストスパートだ! マンコしっかり引き締めておけ!!❤」
「ひぃんッ♥♥ き、キテぇ! 綱手ッ!!」
パン゛❤‼‼ パン゛❤‼‼ パン゛❤‼‼
公共施設の音では掻き消せない乾いた肉音が響き渡る。
綱手は自分の腕の上にメイの抱きかかえていた足をあげ、肩の上に固定し、空いた手でピストンで揺れ捲っている彼女の竿を掴んで扱き上げた。
「んはく゛ッ!>♡♡♡ 綱手ッ!? ぐふう゛~~ッ♡♡!?!? ま待ってチンポとマンコ両方なんてッダメぇ!!!」
マンコだけでイキかけていたのに、竿も扱かれて綱手の濡れた手の暖かい柔らかい肉にも包まて快楽の四面楚歌となって、メイは我慢汁も愛液もどちらの交尾穴から出てくる♡
おかげで綱手もチンポを出し入れも一層しやすく、手コキも先走り汁オイルでたっぷり愛でやすくなる。
目に見えて血管を張らせていく竿のそれを見れば、綱手もメイを性欲の限り求めるように更に膣を拡張させるように膨張してカウパー汁をたっぷり出して交尾を狡猾にラストスパートにありつけ――――――――――――
「いいぞ! いけっ♡ 私もイクから一緒にイけッッ!!! いいな!」
「うんッッ゛~~~~っっっ!!?????♡♡」
「うっぐ!!♡♡」
ビュグッ!! ビュルルル~~~ッ!!!♡ビュブッ!!!!!!♡♡♡
「~~~~イッグぅうううぅぅぅっっっ~~~~!!!!!!?????♡♡♡♡ 綱手ぇえッ!!!♡♡ あっっついのがキテるッッッ♡♡♡」
「ヌぉ~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!♡♡♡♡ め、メイっ゛ッ!!!!!♡♡♡♡♡」
メイは壁に張り付くように仰け反り、バレリーナ―のように綱手の肩にある足をピーンと張りつめながら、ジョウロの水のようにマンコから透明な潮を撒き散らし、扱かれていたふたなりチンポからもホースの水のように鈴口を大きく開かせて自分と綱手の身体に熟女だからこそ出せる濃熟で芳醇な白濁ミルクをぶちまけていった。
メイのマンコからは大量の本気汁がとめどなく溢れてくるだけではなく、その下にある二つの金球袋からも生成され続けた精子たちが、狭い管の中で暴れまわって出口を求めて昇ってきては二人にとどめの雄臭さをぶちまける。
「っぐッ♡ ぬぉ゛❤ っっふ❤・・・しゃ、射精が止まらんッ・・‼‼」
「あ・・・゛♡ んっは♡ 熱いッ・・・♡ こんなッ こんな歳でこんないい女の思いが出来るなんてッ♡」
メスもオスもどちらの性臭を出すメイの身体に抱き着き、お互いのお互いの汗まみれの爆乳が潰れ合って、むせ返りそうなほどの女の香りが二人の興奮を煽る。
最初の数回分は、噴水のように噴き出た真っ白なマグマのようでもあったが、次第にビュル・・・ビク・・・っと痙攣をしながら吐精回数を重ねていくうちに段々と固さがなくなり、最後はただの最近というか、7年前から勢いが落ちてきた最後の残尿おしっこくらいの弱弱しい射精を最後に収まった。
「ハァー、ハッ、フーッ・・・」
「ハーッ、ハーッ・・・」
互いに息を切らして数分抱き合っていると、ゆっくりと体を離した二人。
「つ、綱手ぇ・・・・・♡」
「っふぅ・・・♡ っふぅ・・・♡ メイ・・・」
膣内で綱手の竿が一旦萎んでいくのを、精子で熱いマンコ内で感じながら外気の涼しい空気を吸いながら惚け顔で見つめ合う二人。
「どうだった、初めてのマンコでのセックスは?」
メイは、長い瑠璃色の潤う髪を耳にかけ直し、額に汗を流しながら問うた。
「素敵よ……今もお腹に性欲の証のザーメン注がれたと思うと、セックスしたって実感できるわ・・・」
恥ずかしそうに顔を背けて顔を赤らめながら呟く綱手。
「っふ、ならよかったさ」
満足そうにそれだけきくと、子種をメイの生殖器に注ぎ終え、役割を終わらせたふたなりチンポを、名残惜しそうに離していく綱手。
にゅるぅぅう・・・
「っふぅ・・❤」
「あんっ」
互いのマンコから引き抜いた直後、粘度の高い白い液体がドロりと出てきて、下の床にポタポタと落ちた。
先ほどまで削岩機のようにマン壁を掘っていたドリル代わりのチンポがなくなったメイの膣口は、まるで削岩され終えたかのように形は戻ることを忘れたのかぽっかりと穴をあけており、肉食植物の捕獲花のようにヒクヒクと抜けた綱手のチンポを探すように蠢いていた。
自分のそのマンコを見れば、更なる交尾をした現実が身にしめるメイは、微笑ましそうに己の萎えたチンポの持ち上げたキンタマ越しのキンタマを見ていた。
「ふふふっ、こんなにたくさん出るなんて・・・よっぽど溜まっていたみたいね?朝だれ出したのに?」
「っはん、このくらいババアになっても、お前のようなイイ女なら精子出さないのは最早それはインポというものだ。
それにしても、お前も相当出していたじゃないか。」
そう言いながら、足元に出来た白濁の水溜りをべちゃべちゃと足踏みして精子を踏む音を利かせ、綱手は悪戯っぽく笑った。
「だって、マンコだけでも飛ぶと思ったのにチンポまで扱かれ出したらザーメンも捻り飛ぶわよ・・・」
「だな、ふたなり女の特権というものだ」
「そうね。 それで・・・これ、どうしましょっか」
「・・・どうするか・・・」
二人は、お互いの精子で雨上がりの水たまりを見て、公共施設のこの場所でどう拭こうか悩む。
「・・・いっそ、もう少し、出しとく?」
汚れるのならとことん、そう苦笑するメイ。
「・・・っふ、ま、まあ、私の股間が萎えない限りは、な?」
メイは、折角の初体験をその場でより楽しむことにした。
◇
セックスしてしまったがために、プールをでまだ遊びたかった二人だったが、お互いの裸体を見た後の水着にむしろ卑猥に見え、公衆の面前で勃起しそうだったので、諦めて帰ることにした。
その後、冷水シャワーを浴び直して服を着直した後、軽く飲食店や服、近くのスーパーに立ち寄って買い物を済まし、帰路についた。
「今日の夕食は何が食べたい? これでも、いつか結婚する男の為に嫁修行で料理得意なの。」
昨夜、今朝は食材がなかったために簡単なもので済ませたが、メイは自分が料理得意だと胸を張って自慢げに言ってきた。
「ほう、では一番得意なものを頼もうとするかな」
「逆に困る回答ね・・・ま、なら楽しみにしていなさい?」
そのままメイの家に帰って料理をすることになった、夜7時。
台所に立って、エプロンを使って料理をするメイを、綱手はソファーで酒瓶を飲みながら待っていた。
「次はキャベツを・・・―――――――――――っきゃ! な、何!?」
突如、胸を見ると、エプロンごともし抱かれて皺だらけのたわわな胸を揉まれたのだ。
「お前の料理姿が卑猥すぎてな・・・料理の少し、いいか?」
「・・・もう、いいけれど・・・ふふ」
一旦料理を置き、綱手の性欲に呆れながら今日何度目になるのかわからない、チンポの挨拶をするためにズボンの膝までおろした。
「・・・えっと、綱手・・・」
「・・・お、おかしいな・・・ムラムラしているんだが・・・」
挨拶を施そうと、綱手のチンポを見たら・・・昼でのセックスでの元気はどこへ。
血管が少し見えるくらいで、萎えているわけではないが、昼間の時よりも小さくなっていた。
これでは、例え勃起しても、とても入る気がしないメイは困ってしまった。
綱手は、メイとのセックスにもう一回イケそうな自分からの提案をしておきながら、いざチンポを見せたら萎えていたという過去一の恥をかいて頭の後ろに手でぽりぽりと掻いている。
メイも、綱手ももどうしたものかと思っていると、綱手は気まずそうにつぶやいた。
「はは・・・情けないが・・・今日はキンタマを酷使しすぎたようだな。すまないが・・・その・・・」
どうやら、綱手自身ですら驚くことに、あれだけ激しい性交を終えたというのに、疲れ切った精巣が、性欲にまけて限界を迎えてしまったのだ。
若い頃なら鍛錬やら何やらで確実にここでヤれる精子はあった方だが、それも十数年近く前の話・・・
もう、これ以上メイを襲うことはないと思ったのか、申し訳なさそうに謝る綱手。
「ふふ。ま、私も正直チンポ勃起できるか不安だったし・・・年齢にはたま~には勝てないってことで、今日はこれで終わりにしましょうか」
「そ、そうだな・・・すまん・・・」
綱手は気まずそうにしながら、メイは綱手の萎えたチンポを軽く撫で上げてから彼女のズボンをあげてチンポを戻してから、屈伸してから立った。
「謝らないでちょうだい? ま、そうね・・・この後の夜食。 追加料理に、馬刺しとスッポン鍋を作るつもりわね? お互いのキンタマのためにもなるでしょ?」
「っく・・・た、頼んだ・・・」
結局、二人は股間の衰えを感じて気まずく夜食を食べるのだった。
続く。
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