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お待たせしました、アンケートで一位となった結果に伴い、カフカふたなり攻め、姫子ノーマル受け、いつものスタイル性欲特化の投稿となります!

投票の協力してくれた方々、ありがとうございます。

それで、恋愛方針の投票があまりにも競って、数多くね?見たい人そんなおるん・・??って思ったので、時期は不明ですが恋愛方針、カフカは継続してふたなりにして執筆できたらいいなと思いますので、とりあえずこちらのを楽しんで、楽しめたらいつも通りページ最後尻にある♡(いいね)をクリックで押してくれるとその投稿のモチベに繋がるので是非。

************************

◇

「はぁ・・・ こうやって落ち着いたの・・・いつぶりかしら」


とある秘境の星にて、湯舟の蒸気が姫子の身体を包んでいた。

彼女がお湯を身体にかけることで腕が日差しに照らされ、その美しさがさらに際立った。

肌の柔らかな曲線が光を浴びて輝き、彼女の存在そのものがどこか神秘的で、引き込まれるような美しさを放っていた。


お湯に包まれた身体は赤く火照り、特に浮き輪のように浮くのはどんな男でも勃つことが不可避であろうその卑猥なまでの大きな湾曲線を水面に浮かべる二つの双丘だ。

胸の先端にある桜色の突起物はツンと上を向き、外気に反応していたのだろう。


そして、下半身へと視線を移せば、そこには芸術的なまでに美しく女性的なラインを描く美脚があった。

太ももからふくらはぎにかけて流れるような曲線を描き、肉付きは充分すぎるまでに健康的についている。

当然そんな肉付きの良い太ももをしていれば、お尻も言わずもがな、イヤらしいほどに丸みを帯びて大きく、彼女が歩く時はお尻の形を隠せないシルク素材のドレスからはぷるんぷるんとまるで水面の波紋のようにその尻肉は慌ただしく揺れる。

腰回りはしっかりと細く括れており、そこから伸びる腕は長くしなやかである。


全体的に見れば、モデルのようなスタイルをしている彼女であるが、一方で彼女は今年でX0代を迎える淑女である。

若くはあるといえばそうだし、100歳や数百年を生きる人間がいるこの宇宙でそんな年齢の彼女はむしろその若さならば成熟した色気を醸し出す妖艶な色香さえあった。


容姿や雰囲気は勿論だが、彼女は日々頼りになる知的で優しく抱擁のある女性である一方で、恋愛ごとには以外と奥手で恥ずかしがり屋であることも事実で、湯に落ち着いてみれば、そんな相手も運命レベルで何かを感じる相手でなければ自分は付き合うことのだろうかと思っていた。


セックスも、決して付き合う前からしたり、付き合っても簡単に身を許すような尻の軽い女ではない、しっかりとした三月のお手本となる人格者だ。


そんな彼女が今、一人静かに湯舟に浸かり、一日の疲れを癒している。


「ふぅ・・・」


肩まで浸かると、自然と口から吐息が漏れる。

山奥ということもあって、少し肌寒い気温だ。

そのため、温かいお湯はその分だけ、ここまで酷使してきたエロスを敷き詰めた酷使してきた身体の筋肉があたたかい温泉の水で一気に解されていく。

思わず、眠ってしまいそうな心地良さだが、ここで寝てしまうのは危ない。

せっかくの機会。

ゆっくりとこの空間を楽しむことにしようとお湯を身体にかけていく。


????「ハーイ~、列車の…誰だったかしら?」


「!?誰!?」


リラックスしていた身体が一気に緊張して、姫子は警戒するように湯舟の中で立ち上がり、声のする方を見つめる。

そこには、花のような色を宿したヴァイオレットカラーの髪をした、面識はほぼないがどんな危険人物か知っている女性の影が蒸気が腫れるとともに、裸体の姫子の前に立ち塞がった。


???「あら、そんなに怖がらなくてもいいじゃない。別に取って食おうって訳じゃないんだから。」


「あ、あんたは高額賞金首の・・・!!」


突然現れた、見知らぬ女性に警戒心を強める姫子。

しかし、そんな彼女の警戒などお構いなく、目の前の女性は話を続ける。


「私の名前はカフカ。 あなたは確か・・・誰だったか・・・まあいいわ。 以後、よろしくお願いするわ。 それにしても、ここいい温泉ね? 私も入っていい?」


「何をしに来たの! 答えないと今すぐあなたを消し炭にするわよ!」


秘境の温泉だからと、油断して武器を持っていていない上に、温泉に塗れた全裸で無防備な姫子はカフカを睨みつけながら戦闘態勢に入る。

しかし、カフカはそんな姫子に対して一切動じず、それどころかこの状況を楽しんでいるかのように、笑顔ではないもののどこか愉快そうな雰囲気をしていた。


「あらあら、怖いわ。

でも、安心して頂戴。

私はあなたと戦いに来たわけではないわ。 偶然私は何だか暖かそうな場所があるのを見て立ち寄ったにすぎないの。 私もお邪魔するわね?」


そう言って、服をチャカチャカ拭始めながら、敵意丸出しの姫子の前に堂々と立つカフカ。

余りの警戒心の無さに姫子は警戒している自分の方がおかしいとすら思えてくる。


「何をしているの!?」


「貴方と同じことでしょう? 温泉なのだから、温泉に入るために衣類を脱いでいることがそんなに怖いの?」


「だからあなたは敵だから警戒するのは当たり前―――――――――――――――――・・・で!?」


ボロン❤・・・


「ふぅ~~やっぱり裸は寒いわね・・・あぁ、でも湯気が気持ちいいわね」


何を考えているのか分からない危険人物のカフカに身構えていると、姫子は呑気に服を脱いでいたその相手を見て、湯に尻餅をついてお湯が飛び散る。


「あら? びっくりしたかしら? ごめんなさいね? こうなるつもりはなかったのだけれど、マナーだもの。 裸になるしかないじゃない?」



「あ、あ、あんた!?」


姫子が尻餅をついたその理由とは、性別を本人から聞いたわけではないが、女性だと思っていた彼女がショーツをずらした後に、空気を張り裂けるような音すら聞こえた、どうみても男の・・それも、むしろ男ですら敵わないであろうレベルの長さ・太さを兼ね備えた雄の猛りを見せつけられたからだ。

それはまさに、姫子の目測ではX0cm以上あり・・・なぜ勃起しているのかわからないが、包皮は以外にも巨根であるにもかかわらずしっかり被っていて亀頭は口を覗かせるだけ。


しかし、とはいえ包皮を覆っていても、その下の亀頭のカリ首の形は見えるほどに言うまでもなく期待できそうである。

膨張した竿となっていることで、カフカの色白の肌より少し肌黒い竿には青筋った3本のぶっとい血管が張りつめられており、根元から先端にかけてその三本の血管はヘビが這った後の砂のように広がり、ドクンドクンと別の生き物のように脈打っているようだった。

そして、姫子が一番驚いたのは、そんな巨大な肉棒にも負けないほど、パンパンに張った金玉袋の大きさだ。

一体、何ML、もしかしたらリットルまで入っているのかと見えるほどのサイズで、タプタプと揺れ動くその袋の中にはきっと精子がたっぷりと詰まっていることだろう。


それが二つ、片方だけでも胸のように揉み応えたっぷりそうに見え、そんな玉袋と繋がる竿はカフカのへそにすらいつか届くのではと、まるで山羊の未発達でも反り返ってる角のような反り返った竿は、姫子は凶器にすら見えた。

そんな姫子の視線を、湯の中にその引きしまった足だけを入れたカフカが気づいた。


「温泉によっては、混浴だとか性別別だとかあるらしいけれど、ここは自然の中の中だしどうでもいいわよね。 私長い人生で、意外と温泉入ったことないのよね。

ねえ、私に温泉の入り方――――――――――――――【教えて】」


「!?」


カフカの言葉が鼓膜まで届くと、身体が痺れるような感覚と共に、何故かその言葉に従いたくなった姫子。

敵だが、そうしなければならないといった使命感にも似た感情に支配され、気がつけば口が勝手に動いていた。


「き、基本は湯に掴まる前に水で体を洗って汚れを落としてから温泉に浸かるの・・・ここはそんな身体を洗う水がないから、私の桶を使って水を身体にかければいいわ」


「あら、そうなの? じゃあ、お言葉に甘えて使わせてもらうわね。

ありがとう、お優しい敵の・・・お嬢さん?お姉さん?」


そう言うと、カフカは姫子の近くにあった桶を取って、温泉から水を掬い取ってなんともない様子で自分の身体にかけ始めた。

そしてお湯に塗れることで、光沢を浴び始めるカフカの姫子と同列レベルのドエロな乳の肉。

やはり寒いのか、お湯に濡れてそのデカ乳の赤い広めの乳輪の真ん中が、突起状態となってきて乳首が勃起していく。


それはどうやら股間も同じで、既に勃起状態・・・ともっていたカフカのそれが更に一層大きくなって我慢汁まで出し始めた・・・♡


「っ!? 私に何をしたの!? 答えて!」


姫子はハっとをまるで呼吸をすることを思い出したように、先ほどカフカに勝手に温泉のマナーを教えだした自分の身体が戻ってさらに警戒を高めた。

しかし、ちょうど姫子の目の前には、カフカのそそり立つ巨大な肉棒があり、その大きさに思わず目が離せなくなる。


「何でもないわよ? あなたが親切な人だから教えてくれたんじゃないのかしら。」


姫子の桶を気にせず使い続け、どんどん体を濡らしていく裸のカフカ。

男が見れば一発で勃起して襲いかねない、お湯でテカテカと光始める彼女の肌、特に胸や暗殺者の為についた尻の肉も艶に磨きがかかって女性的エロスを更に磨きをかけていく・・・


が、そんな姫子レベルの女性的な身体をより最も象徴されるのが、水滴が重力に従って根元から先っぽまで伝って温泉の水面にぽちゃっと・・・と落ちていくことをしているチンポ♡


お湯を浴びたことで、水滴は亀頭の先から竿を伝って、下へと落ちるのだが、その水滴が落ちるたびに、姫子の視線は自然にその一点に集中してしまう。


濡れたことで所々黒光りし始め、見れば先ほどよりネバネバとした汁もダラダラと、狂犬病の犬の口のように水面に粘度の違う水を零している。


何故なら、それはあまりにも大きいのだ。

それだけでなく、長さも太さも規格外に巨大で、姫子はつい生唾を飲む。


「ふふ・・・もしかして、私のコレ・・・・気になる?」


「っ!? そんなわけないでしょう!? それより私があなたを燃やしつく前に視界から消えた方が身のためよ!?」


「血気盛んだことね。 折角の綺麗な顔が、皺寄せて台無しよ?」


カフカは至って危機感もない様子で、濡れた身体、そして姫子の前に水を足で掻き分けながら歩く。


「❤!? ち、近づかないで!」


その歩く動作の度に、ブルン♡ブルン♡っと太ももの肉が、カフカの女なのか男なのか分からない男顔負けの凶器マラにぶつかって、跳ね上がるように揺れる。


竿が揺れれば、その鉄球サイズの×二つの玉袋もつられて揺れ、上ではカフカの豊満な乳房も揺れ、尻も揺れて両性のエロスが全て姫子の視界にうつって思わず狼狽えて顔が湯気か何かで赤くなっていく。


その揺れる身体が近づいていく来るカフカから姫子は目を離すことができない。


あんなものが自分の膣に入ったら、どうなるのだろう・・・

そもそも入るのだろうか。


もし入ったら、自分はどうなってしまうのだろう。

そんなことを勝手に脳が考えてしまう。


狼狽えていると、カフカはそんなギンギンの股間だというのに、全く感情が感じ取られないハイライトがぼやけたパープルの瞳を近づけるように前傾姿勢で尻餅ついている姫子に近づいてきてしまった。


「そんなに怖がること、私したかしら? 敵だとしても敵対するような事、した覚えはないから落ち着いて温泉で仲良くしたいのだけれど?」


「くっ・・・近づかないでって言ってるでしょ!?」


「もう、強情ねぇ。

でも、そういうところ・・・あぁ、ごめんなさいね?実ははしたなくも、温泉なのにマナー守らず、あなたのその艶めかしい身体を見て、この通り股間が勃ったの。」


「み、見せないで!」


顔の前に、徐々に剥けてきたのか、仮性包茎の包皮の赤い部分から猫の目のような縦穴の割れ目・・・尿道の発射工である真っ赤な亀頭の鈴口が顔面すぐ目の前に迫ってきた。


「【よく見て、よく感じて?】」


すると、今まで無表情だったカフカの顔が一瞬緩み、鼻息を漏らしたかと思うと、また同じ感覚、身体が従いたくなる言霊のような力で呆気を取られ、そのまま姫子の唇にその亀頭を押し付けてきた。


「んむぅっ!? んっ!!???」


姫子もカフカのどちらの意味でも、唇に当たる感触は柔らかく、それでいて熱く、そして硬い。

押し付けられたせいで、鼻が曲がりそうになったほどの、立ち眩みすらほどの・・・もし性別のオスの匂いがなんなのかと言い表すならば、この鼻の穴にぶつかったカフカのこのヌメっとした亀頭の臭いなのだろう。

鼻を塞がれてもなお、鼻腔内に広がる強烈な匂いに頭がクラクラしてくる。


「んぅっ!? んんっ!? んぐぅっ!?!? い、いや・・・♡」


しかも、それだけではなく、押し付けてきた亀頭の鈴口は下唇、上唇を潰すように乗っかってきて、まるでそこを舐めろと言わんばかりに擦り付けてくる。


「正直答えて? 私のコレ、【興味があるの】?】


「・・・あ・・」


またである、また、あの感覚が襲ってきた。

言霊力だとしか思えない力により、逆らうどころか、逆に言いなりになってしまう。


そしてカフカの言葉に従うように、そのイチモツに対して思っていることが口から勝手にでる。


「・・・ええ、気になっているわ・・・♡ なんたって、見たことないレベルの長さ、ぶっとさ、竿の反り・・・これだけでも怖いくらいなのに、睾丸なんて、本当に拳〇分くらいあるんじゃないかって思うぐらい大きいんだもの・・・♡ それに、このカリ首の段差、すごいわ・・・♡ こんなので突かれたら、私のあそこ・・・壊れちゃうかもしれない・・・♡ それでも、興味あるわ・・・♡ だって、こんなに立派なモノを持ってるなんて反則よ・・・♡――――――――――――っ!? また私は何を!?」


違う、さっきのは自分じゃない。口が勝手に動いただけだ。

そう言いたいのに、それを言うことすら許されない。

カフカは姫子の言葉を聞くと、今度は姫子の前で腰を揺らして、ブルン・・・♡ ブルン・・・♡っと腰に合わせてその雄くっさいチンポに視線を合わされ、姫子の鼻腔に湯気に乗った雄を敷き詰めた陰茎臭が熱さと掛け合わさって更に頭をおかしくしていく。


「あら、嬉しいわ。

まさか、こんな素敵な女性が。私のコレに興味を持ってくれるなんて。 凄い褒められて、股間に自信が着いたわ。 まあ、元々あるけれど♡」


「こ、これは違うの! は、早く消えなさい! ソレ切り落とすわよ!?」


「それは勘弁してもらいたいわ。 大事な息子ですもの。 でも、ふふふ、そんなこといって、本当は欲しいんでしょ?

ほら、もっと近くで見ていいのよ?

まだ、私のこれ、あなたに見せただけで触ってもいないのだから・・・【触りたいなら触って】」


「っ!!」


触りたいなら触って。

つまり、自分が本当に触りたくないのなら今にでもこれを殴るなりしてやれば、本来女のはずなのにない急所があるのだから利用する手はない。

だが・・・


「触る・・・ですって・・・?」


「ええ、触りたいならどうぞ。 私のモノに興味がある様子だから、どこかの国の言い伝えで裸の付き合いというのがあるみたいだから、その風習に則って、お互いの肉体美を自慢し合いましょう。

まぁ、恥ずかしいなら無理しなくてもいいわ。ほら、もう一度・・・【触りたいなら触って】」


「・・・」


手を引っ込むのだ姫子・・・そう自分の中の姫子が理性をはたかせ、カフカのその急所を叩く。


「あん・・・」


それが最善・・・姫子はそれを実践―――――――――――――することなく、手は気づけばカフカの急所を殴るのではなく、そっと・・まるで撫でるように裏筋に温泉効果で熱く血行がいい状態の手の平を触れさせていた。


「あ・・・ああ・・・♡ なんて・・・熱い・・・」


姫子は小さな声で思わずそう囁いていた。

危険人物で、賞金首の、面識も1分もなかった敵のチンポを、自分でもわかってしまう雌の顔して触ってしまった。


「やっぱり興味あったみたいね? どうぞ、私のモノは逃げも、萎えもしないから、好きに触ってみて? なんなら、しゃぶってもいいわよ?」


「しゃぶるだなんて、そんな下品なこと・・・」


「あら、残念。」


シコ♡・・・シュ・・・♡


「んん♡ 気持ちいいわ・・・湯に足が浸かった状態で股間を触られると、何だかいつもより敏感かもしれないわ。 血液の流れがいいからかしらね?」


「知らないわよっ! それよりなぜ私はっ」


おかしい、姫子は自分はそんなふしだらに、どんな相手のチンポでも触りたくなる淫乱な女ではないはずなのに、どうしてこうなってしまったのか理解ができないし、触る手が止まらないと思っている。


「ん♡ あなた、処女かしら? 触り方が余りにもぎこちないけれど」


「ば、馬鹿にしないで!」


そもそも、なぜ自分はそんなことを言われて向きになってしまっているのだろうか。

姫子は自分のことがわからなくなってくる。



「そう? じゃあなぜこんな生娘みたいな触り方をするの? 遠慮なく、好きな触り方で気になる私のチンポ、触ってみたら?」


表情も声のトーンは変わらず読めないカフカだが、煽りを入れるように自分の股間を握って、姫子の手の平にスリ・・♡スリ・・♡っと裏筋を擦らせて、顔の目の前をチンポを遠ざけたり、近づけたり・・・イチモツで威圧してきた姫子には、レディーとして何故かそれがイライラした。


「っく・・?! この痴女っ! 上等よ、早漏射精しても知らないわよ変態ッ!」


姫子はそんな執拗に卑猥なモノを擦りつけてくる肉棒を軽くビンタして払いのけ、ブルンッ♡!っと大きく振り子のように揺れたその竿をガシっと掴んで反抗心を見せた。

いいなりに、手の平の上に乗ってたまるか。

そのまま彼女は


シコ・・・シコ・・・♡


「・・・硬くて・・・手が焼けそう・・・なんて・・・・お、おっきいの・・・」


思わずボソっとそう呟いてしまう姫子の顔は穴が開きそうなほどに縦に開いている穴・・・鈴口、亀頭付近を見ている。


「あんっ・・・♡ そう、それでいいの・・・♡ 上手よ。

でも、もう少し強く握ってもいいんじゃないかしら? そうそう、そんな感じ・・・

あまり強く握りすぎても痛いから、優しく、ゆっくりとね・・・♡」


温泉の気持ちよさ、目の前に今であったと言えるレベルだが、燃え上がる炎のような髪色をした絶世の美女がムキになって、恥部を扱いてくる光景にご満足のカフカは、扱かれても気楽そうにデリケートゾーン


「痛い? 痛いわけないでしょう? このくらい強い方がいいってことは我慢汁見てればわかるわよ、手がヌルヌルして気持ち悪いことっ」


「そうは言うけれど、私のを扱くのにはイヤそうに見れない、可愛い強がりね♡」


「っ」


シコ・・・シコ・・・♡

ムキになった姫子は、先ほどまでの警戒心すら解いて、この危険人物の逞しいチンポをギンギンにさせることだけに集中していた。

両手でしっかりと握りしめ、上下に擦ったり、時に亀頭の先を掌で撫で回したり、親指で尿道をほじくったりしながら、彼女のいうことは無視して扱いていた。


「結局、股間なんて扱かれればどんなに強がっていようが、こうやって気持ち良さそうに汁出すのよ、変態さん?」


してやったりの顔で、姫子はカフカの顔を伺った。

が・・・確かに顔は火照って、色気が増している感じている顔だが、まだ余裕そうである。


「ふふ、そう、その調子よ・・・ムキになってくれる分だけ私の股間の興奮も高まるから、もっと激しくしても大丈夫よ。 なんなら、手をそのまま扱いたまま固定してみて?」


「? 何をするつもり・・・っちょっと!」


カフカは自分の股間を握る姫子のパイプを握る形状となっている二つの手首に向かって腰を振り始め、まるで手をマンコに見立ててオナホのようにヘコヘコと巨根を出し入れ始めた。

手首を硬く、熱く、パンパンの血管が高速で波打ち、その凹凸が指の股にまで伝わってきて、姫子は思わず手を離しそうになる。


「あっ・・・ああっ! だめっ、手が・・・っ!」



一秒間に2~3.75回で手首で交尾させられている姫子の視界には、いつの間にか包皮がズル剥けていた亀頭が何度も顔面キッスしそうな距離にまで何度も何度も、その真っ赤なカリ首が近づいては離れるフレームが繰り返されて思わず顔を反らしたくなる。


包皮が剥けたことで露になったその雁首は、知っているチンポとは格が違っていた。

まず、全体的に赤黒く、色だけでも威圧感を感じさせるのに、更に他の股間と違う一番の差はやはりその出っ張った傘のようなカリ首だろう。

雁傘と呼ばれるそこは、他の男性器にあるエラよりも大きく、全体を見るとまさに槍のようで、これで貫かれればひとたまりもないだろう。

それが、高速で視界に遠ざけては近づいてくるそのチンポには、姫子は自覚はないのか、温泉の中に沈めている乙女のように割座で座っている足をもじもじと動かしており、温泉の水より少し温い愛液をこぼしていることに気づかないまま、カフカが腰を前でヘコヘコ振られる。


「っふ❤ っふ❤ あら、どうしたの? 手が止まってるわよ? ほら、頑張って、私だけ腰をふるんじゃなくて、あなたは両手があるんだから、しっかり動かしてもらわないと」


「っく。 い、いちいち注文の多い・・・(こんなチンポじゃなきゃ・・・聞いてないわよ・・・♡)」


姫子は従うのも癪だが、従わないのも何だか負けた気がしてならない。

チンポの大きさに免じて、ここはひとつ聞いてやろう。

なので、仕方なく言われた通りに、再び両手を筒にして、遠慮はいらない、全力で自分もカフカのピストンに合わせて自分の手を道具のように使わせる。


「あん♡ いい・・・♡ いいわ、そう、そうよ❤ こんなお淑やかな女性にっ こうして自然界の温泉で股間をさせてもらえるのイイわ❤」


「い、いつになったら射精するのかしら? 私の手はあなたの性処理道具じゃないの!」


「そう焦らないで・・・んぁ❤ そろそろっ射精から❤ このまま顔面でいいかしら?」


「そ、そう、やっとね。

だったら、さっさとこのデッカイキンタマの汚いの射精しなさい!」


シコシコ♡ねちょねちょ❤ 

我慢汁が出すぎて、扱き上げ受け止める姫子の手は、まるでローションをぶっかけられたかのように、あるいはセックスで相性のいいマンコが愛液で濡れているかの如くカフカの汁で潤滑度が増していき、滑りやすくなっていく。


「んっ❤ あっ❤ イクッ❤ 出るわっ❤」


姫子の手をガッチリつかんで、腰をストローク長く、ストライド長く、ピッチを速く振りまくる❤

彼女の尻肉は揺れに揺れ、当然そのデカ乳もバウンドし、睾丸は大きく振りかぶりすぎて姫子の手首にまでペチ❤ペチ❤っと音を立てて射精宣言をした。


「ま、待ってっ! やっぱり顔にかけるのはっ!」


もし、こんな見た目からして一流の巨根から生成される子種汁を顔面に浴びられれば、自分の中の女としての本能はどうなるんだと?と、今になって姫子は気づいて不安となってそう声を出してしまった。

そもそも、手をチンポから払いのければいいのにそうしない。

一体、この謎の女のふたなりザーメンはどんな濃度で、どんな圧倒的な雄臭さで、どんな粘りけで・・・考えたくないのに考えただけで足がお湯でジタバタし・・・


「射精るわっ さあ名前も知らない淑女さんっ 私の子種をとくとご覧になってっ❤」


ドビュルルルルルゥウウッ!!!❤❤❤❤ ドッピュルルルル!!❤❤


「お゛❤ どんっどんっ射精るわよ❤」


「きゃぁっ!?」


びゅぼぶりゅぅうううううっ!!!! びゅぼぼぼぼぼっ❤❤❤

射精が手の中で開始され、見たこともないレベルの廃精が開始される。

鈴口は顔の目の前で大きく開かれ始めたかと気づいた瞬間には、壊れた蛇口のように白く濁った圧倒的な寮の濁り液が飛翔して網のように顔面を襲い、そのあまりの勢いに、咄嗟に避けようとするが、顔にビチャァアアッ❤と勢いよく精液がぶち当たり、その熱量に顔を思わず背ける。


「あついっ! なにこれっ!?」


「っふ❤ っふ❤ しっかり私の精子っ感じて❤」


顔射された精液は、まず鼻や頬のあたりに飛び散り、瞼は思わず片目を閉じられることを強制される♡

敵であるカフカから視界をそむくわけにはいかまいと、顔をそちらに向けないといけないが、その顔射は到底目を開けることを維持できる量ではない♡


音すら聞こえてきそうなカフカのその射精は、瞬く間に姫子のどんな男でも精子で穢したい顔を彼女一色の濁り白で睫毛の色、眉毛の色、赤い潤った唇、整った鼻、黄金比の成熟した女性の色気纏う整った顔にマーキングするかの如くキンタマの中身を余すことなくぶっかけていく。


「んぶ! ど、どれだけ出すのっ に、人間離してるっ!」


「あら、これでも結構セーブしてる方なのよ?」


「っ!? うそでしょ!? 冗談!? ぶふぉ!? こ、濃厚ッ!?♡」


最早目を開けることも無理になった姫子は、目を両方閉じながらその量の事を指摘したが、喋っている途中ですら僅かに空いた口の中に遠慮なしにその口内に遺伝子種が入ってしまった。

入ったのは僅かだが、それでも瞬く間に口内に超濃の白濁とした液体が充満し、歯茎に、舌に、喉に、食道にも入り込み、その味は甘苦いという表現では表せないほど濃く、そして重い。

そのドロドロとした精液が喉を通り、胃の中まで到達する頃には、もうすでに全身がその白濁とした液体によって汚されていた。


姫子は気づけば、片手は自分の股の麓に忍び込ませていた・・


「苦ッ♡ い、いや!♡」


やはりだめだった、このザーメン、意図しない形で飲んでしまったわけだが、理解してしまう。

今、どうやら湯の中に沈んでいる自分の手はマンコをクチュクチュ♡と弄っており、人生で見たことない領域でお湯を払いのけるほどのマンコジュースを出しまくって雌臭い匂いを体中から出していた♡


ザーメンの口内の匂い、粘り気、のど越しがずっと己の中のメスを呼び起こしてしまったことに気づいた姫子はさっとマンコから手を退けて、速く射精が終われ願っていた。


「っふぅ・・・♡ こんなに射精したの、私あったかしら♡」


ビュル・・・♡ ・・・ビュル♡

長居射精はやっと勢いが落ち始め、先ほどのホースのような勢いは、締めと言わんばかりに軽く姫子の既に精子まみれの顔に微量の精子の塊を鈴口から飛ばした。微量とはいっても、それでも平均男性の射精のクライマックスだが・・・


カフカはここにきて満足そうな笑みで射精による高くなった鼓動で上がる息をしながら、姫子の顔に射精で汚れている竿を押し付けた。

ヌメっとした亀頭が頬骨に当たり、唇に押し当てられる。


「んぶッ!? んぷッ! や、やめなさい!」


「ごめんなさいね、あまりにも気持ちよくて、つい夢中になっちゃいました。

でも、あなたも気持ちよかったでしょう?」


「っぷぁ! こんな量をよくも人の顔に・・・!」


「あらあら、そんなに怒らなくてもいいじゃない。 まんざらでもなさそうに、私の精子を舐めてマンコを指で弄っていたことを私が見逃していたと思う? ふふ・・・」


「!? ち、違うからっ!」


まだ瞼がザーメンまみれでカフカの顔を見れないが、恥ずかしさを誤魔化すように彼女から逸らした。


(っく どうしたらいいのっ 私変よ・・・まるで要求不満のメスそのものじゃないっ)


先ほどから股間が濡れて仕方がないようで、お湯の中で股がアロマオイルを塗ったかのようにべたついていた。

一体、この後自分はどうしたいいんだと、カフカの顔面にまとわりつく出したて新鮮ザーメンの匂いが蒸気でより鼻をおかして思考がまとまらないでいると。


「さて、すっきりしたわ。 あ、そうだわ。私、やることがあったわ。 私の匂いを覚えてもらったと思うし、バイバイ、素敵な淑女さん。

また会いましょう」


「え?」


突然、思い出したかのようにそう言って、そそくさと服を取ってこの場を離れようと立ち上がるカフカ。

姫子も慌てて立ち上がり、急いでその背中を追う。


「ま、待ちなさい!」


「近いうちにお邪魔するわ。 それじゃ、秘境の温泉、楽しんで?」


「ま――――――――――――――」


カフカは、雪山の吹雪に消えるように影となって消えた。


「・・・なんだったのよ・・・!」


取り残された姫子は、立ち上がった身に湯気と極寒の雪が肌にさらされた。


「・・・っ本当に、何なのよっ」


姫子は、今だ消えない口内と顔の残ったカフカの残り香・・・ザーメンの匂いに体がずっと火照っている自分にイラついた。

◇


「んぁ・・・♡ だ、ダメっ・・・こんな、ことっ――――――――――――ンッくぅう!!!♡♡」


ブシャアアアアあ♡♡♡

謎の女性、カフカのチンポを温泉で見てから一週間たった夜。

姫子は、自分を慰めるように、継続している長い休息で訪れた海のある惑星でリゾートビーチのホテルの一室にて、ベッドに横になってまたの間に手を忍び込ませて丸めながら。

なぜ、折角リゾートビーチにまで来て海に出ることもなく、部屋で大事なマンコを指でほぐして潮吹きしているのかというと、それはあの温泉での出来事が原因である。


姫子は、あれから一人になると、どうしてもあの時の事を思い返してしまい、そのたびに身体が疼いてしまうようになった。

特に、あの巨大なペニスを扱いた時の感覚は、今もなお忘れられない。

思い出すたびに、あの雄々しい巨根の感触を思い出すたびに、姫子は自分の指を膣に入れて、マンコをあの雁首で抉られてあの女のメスにされるような卑猥な

品のない妄想をしてしまっていた。


「っはぁ・・・・っはぁ・・・っはぁ・・・わたしっ・・・一体なにしているの、かしら・・・っはぁ・・・」


仰向けのまま、下品に拡げた足の丁度真ん中、膣内に入れていた指三本をそっと抜いた。

ぬちゃ・・・

抜いた三つの指は、透明な糸を引いており、それが何かなど考えるまでもない。


「ハァーッ ハァーッ・・・ハァーッ♡」


呼吸を整えて、身体を落ち着かせる。

しかし、落ち着くことはない。

むしろ、余計に悪化していく一方。

姫子は、ベッド脇に置いていたティッシュ箱から数枚取り出し、指に絡みついた大量の淫らな自分の女くさい匂いがまとわりついた液を拭いてベッドの隅に座った。


「・・・っはぁ・・・まるで淫乱な女じゃない・・・こんなの、私じゃないわ・・・」


海に行ったとき、水着の男性などがいたからトリガーとなったのだ。

浜辺を歩く男性たちの海パンを見ただけで、連想してしまったのが一週間前のミステリアスなあの女、カフカのふたなりマラだ。


「もう・・・! しっかりして姫子! これじゃ最近まるで盛った雌じゃない!」


姫子は雑念を忘れるように、水着を着て再度浜辺に戻るのだった。


◇

【姫子視点】


「お姉さん! オレタチと遊ぼうぜ!」


「っはぁ・・・」


私は淫らな気分となって、リゾートビーチにまで来て自慰行為を行った先ほどの自分を忘れるために、昼1時の日差しが肌を苛めてくる灼熱の太陽の元に水着で一人で歩いていた。

そんな中、如何にもな、遊びチャラけてそうな大嫌いな見知らぬ男に声をかけられた。


今私が着ている水着は、今の大人としての私だからこそ似合うと思ったビキニ。

スカーレット色のスイムウェアだけれど、かなり布面積が少ない仕様で、紐で上下クロスして繋がっているハイレグタイプのボトムで臀部やくびれを存分に出した。

ホルターネックでしっかり上半身も強調させてみたけれど・・・


「坊や、悪いことは言わないからナンパ何てやめて、真っ当な場で女性を誘いなさい。

ごめんなさいね」


どうやら、気分転換に来た水着が裏目に出たみたいでため息が出るわ。



「え~いいじゃんかよぉ、オレタチ、お姉さんのこと一目見た時から惚れちゃったんだよ~

なぁ、いいだろ? 一回だけ、ワンナイトでもいいからさ~」


「ワンナイトですって? それこそ一番私が嫌いなタイプよ。 下半身に脳みそを乗っ取られてるしつこい男は嫌いよ。 胸が大きいからってよく身体を差し出せるわね。

いいから離れなさい」


痛い目を見させないといけないのかしら?

でも一目がいるし・・・

アソコも海パンの上から見た限り、小さそうだけれど、アソコも小さいと男としての力量も人間性も小さいのかしら?


「まあまあそういわずに―――――――――――――っぐぉ!?」


???「彼女も言ってる通り、しつこい男は嫌われるわよ? ましてや、こんなお粗末なものじゃ、ね?」


「!?」


「ひいぃいいいい!! す、すいませんでしたああああ!!!」


ナンパしてきた男が、何者かの女性に腕を決められ、情けない声をあげて逃げ出した。


「ハーイ、旅の方」



「あ、あの・・・ありがとうございま―――――――――――っ!? なぜあなたがここに!?!?」


礼を言うために顔を見たら、その女性は一週間前の・・・私が自慰行為をこの一週間抑えきれなくなってしまった要因となった、高額賞金首・・・カフカだった。


この灼熱のビーチの日差しには私と同じく似合わない白い肌を存分に、私に負けないほどの大胆な水着。

黒のワンショルダー水着は、アシンメトリーなデザインがひときわ目を引いた。

上部から胸の下部にかけての切り込みが、絶妙なバランスで露出とカバーを織り交ぜていて、彼女のシルエットを一層魅力的に際立たせている。二重に重なるウエスト部分のデザインが彼女のスタイルを強調し、その細身のボディラインをまるで彫刻のように浮き立たせる。


「どうしてって、困っていそうなレディーがいたから?」


「そんな訳っ ゴク・・・」


驚きつつも、私は怒る気すら吹っ飛ばされたのは、彼女の水着のボトムショーツ・・・

見るからに、このビーチの男どもと違った、この前温泉の秘境で見た、あのマラのシルエットが水着の上からでも大蛇を収納しているかのような膨らみがわかる。


(や、やっぱり・・・この女のアレは男のなんて比べ物にならないくらい大きいわ・・・)

その大きさに、目が離せない。

すると、彼女はゆっくりとこちらに歩み寄ってきた。


「まあ、あなたならあんな男は払いのけられていただろうけど・・・ふ~ん。 」


「ち、近づかないで・・・」


先ほどの男なら勃起したとしても、目の前のカフカの萎えたアレの状態の水着のシルエットに辿りつけないその水着姿で私に近づいて、思わずたじろいでしまう。

この女はこの前といい、なぜ、明確な敵意を持つ私にこうも近づいて無警戒なのかって、不気味でならない。


「ねぇ、ビーチに来たのだから、あなたは連れもいないみたいだし、ここはどう? 一緒に遊んでみない? ふふ」


「・・・何を、言っているの? 賞金首と呑気に遊ぶわけないでしょう?」


「まあいいじゃない。私はあなたとただ少し、お散歩したいだけ・・・【敵意はない】から」


・・・どうやら、本当に敵意はなさそうだと、彼女の虚無を感じる光のない紫の目を見たら、そう感じた。

警戒は解かない・・・敵だから、でも、敵意はないのなら・・・


「・・・まあいいわ。 あなたが何か危ないことをしたら拘束して賞金首として通報すればいいもの」


「ふふ。 遊ぶ気になってくれてありがとう、素敵なレディー」

こうして、私とこの女は、なぜかリゾートビーチの砂浜を二人で歩くことになった。

◇

「ふふ、砂が熱いわ。

でも、気持ちいいわね」


「・・・」


ビーチサンダルをちゃんと履かずに時々素足で歩いている隣の危険人物は、とても暗殺者と名高い人とは思えないように健気にただ日差しで熱いであろう砂浜を歩いて、時折足を靴底につけながら歩きづらそうにしている。


「暑いわね。 汗が少しでてしまうわ」


私は運命の力故、熱さという観点で意識をしていれば汗はかくのは相当な温度がなければ汗をかかないから汗をかいていないけれど、彼女は汗が灼熱の日差しで白い肌に水滴が少しずつ、鎖骨のくぼみに溜まっていく。

「ねえ、ちょっと休憩しましょう。

そこの日陰で休まない?」


「・・・そうね」


私たちは、近くの岩陰に入り、そこで休むことにした。

他の客の声は僅かに聞こえる距離の場所で、耳を澄ませば届く程度。


「ふう、涼しいわ。

ここは風が心地良いわね」


「・・・」


「どうしたの? さっきからだんまりね。折角の青空と、自然を感じられる潮風なのに。

ほら、もっとリラックスして」


「別に、リラックスなんかしていないわ。

それよりも、早く要件を済ませたいのだけれど」


「せっかちね、用件も何も遊びに来ただけじゃない。でも、じゃあそうね、少し親密度を高める遊びをしましょう・・・?」


「・・・ちょ、ちょっと・・・」


彼女は私を岩に後ずさりさせるようにこちらへ歩いてきた。

何故か私の身体は強張って、その通りになって背後に大きな岩に背中がつき、ひんやりとした感覚が背中に感じる。


背後の岩に、カフカが両手を私の身体の横に置いてきた。

彼女の顔が至近距離にあり、お互いの吐息が当たる距離で見つめ合う。


「綺麗な髪ね・・・

サラサラしていて、絹みたい。

それに、いい匂い」


「んっ ちょっと、やめっ」


私は決してそっちの気はないのに、まるで異性に詰め寄られるように顔を近づいている彼女の視線から逸らしてしまう。


「ゾクゾクするわ・・・その表情・・・ねえ、あなた気づいてる? これ」


「っひゃ!」


いわゆる壁ドン状態で足でも逃げ場を閉じられた私のボトムパンツの上、丁度割れ目の部分を右手人指し指の腹でそっと撫でられて、思わず情けない声をあげてしまった。

波の音がなければ、ほかの観客に声が聞こえたかもしれない。


「ほら」


「・・・え?」


私のアソコを撫で上げた指には、皮膚を艶を出すように光っていた。


「愛液」


「!? ち、違うわ! そ、そんなわけ・・・!」


「そう? じゃあ、お漏らししたの?」


「それこと違っ」


「じゃあ、これは愛液じゃないっていうの?」

「あっ や、やめっ」


彼女は、私の履いている水着のクロッチ部分に人差し指と中指を挿入してきた。



「ほら、あなたのここ、びしょびしょじゃない。

しかも、さっきよりもトロトロになってるわ。

ねえ、これってどういうことかしら?」


「うっ うぁ・・・」


「あなたのここ・・・ここで会った時から雌臭かったの、気づいてる? もしかして・・・一人遊び、してたのかしら?」


「!?」


ありえない、私はちゃんと、し、した後は香水を使って・・・


「あら、かまをかけてみただけだけれど、あたっちゃった?」


「~~~~!」


私は恐らく人生で一番恥をかいた様子で言葉にならない声で目の前の女を睨みつけた。


「ふふ、怖いわ。 でも、怒っている顔も来るものがあるわ・・・♡ とはいえそう怒らないで? 私だって一人遊びすることあるもの・・・

それで、あなたのおマンコ、愛液たっぷりで物欲しそうなものがあると思うから・・・はい❤」


ブルン♡

私は、それをナンパ男同様、関係値もないのだから見たくなかったはずなのに、カフカのソレから潮風を上回る、ムワァ・・っとしたボトムのなかで蒸れたのであろう生臭い匂いを嗅いだだけで、あそこがキュンっとしてしまい、太ももまで愛液が垂れてきてしまった・・・♡


「っぁ!?」


彼女はボトムパンツをずらして、水着から私がある意味で最も見たくなかった、彼女の一週間ぶりのオスの猛りを出してきた。

空気を切り裂く音すら聞こえてそうな勢いで、窮屈そうにしていた水着から解き放たれた反動で激しく揺れ動き、そして、ビタン♡と私とカフカの腹に跳ね返って表に出てきた。


それは、いつの間にか水着の中で血液を収集し終えていたようで、一週間前に温泉で見た時と同じように、太く、長く、血管を竿全体に走らせ、包皮もこの前と違って既にズル剥けてカリ笠の後ろに包皮をロックしていた。




「あぁ、素敵よ、その顔・・・ まるで思春期の少女のように赤く顔を恥じらいで染める大人の女性・・・ ふふ、そそるわ」


「こ、こんな・・・こんなモノ・・・っ」


「こんなものとは失礼ね、れっきとした、あなたの大好きなオチンチンよ?」


「っ わ、私は、こんな汚らしいモノ・・・好きじゃ、ないわ」


強く否定したいのに、全くできない。


「あら、そうなの? 本当に? 私はあなたに欲情しているの、わかるかしら・・・?」


ビク・・ビク・・・

私の視線を誘導させるように、そのモノを手を使わずに動かして目の前で生き物のように動かしてきた。

ニンジンを釣り竿に吊り下げた馬がそれを見るように、私の目はおってっしまった。


欲情している。

彼女の言葉通り、彼女は私の大胆な水着を着たことに対して、肉棒の通り劣情を催している。

その証拠に、彼女の亀頭の先からは我慢汁があふれ出ており、今にも滴り落ちそうだった。


「っ ほ、本当に、最低ね。

こ、こんな汚いモノを見せつけるなんて・・・」


きづけば、私の手は彼女のそのアピールしてくるイチモツの筋肉にしか見えない海綿体のでっぱった裏筋に添うように手をあててしまっていた。


「いやん♡ やっぱり私のチンポ、欲しかったんじゃない❤」


「・・・・」


「あら、反論しないの?」


「・・・」


言葉で何か反論するのも、熱さのせいで面倒になってきた。

スリ・・・スリ・・

言葉じゃなくて、つい添っていた手を裏筋を撫で上げてしまっていた。


熱くて・・・硬くて・・・性器って感じが伝わる。


「ぁん・・・❤ 何も言わないのは楽しくないわ。 ねえ、私、今日はもっと遊びたい気分なの。 今日は口で私の息子、気持ちよくできない?」


「く、口ですって!?」


「あら、喋った。ふふ、そう、口」


無言を貫くつもりだったのに、口でこのデッカクして長いのを気持ちよくしてほしいという言葉に耐えられず口から言葉が漏れてしまった。

口でだなんてっ て、手ならともかく口はもうほぼセックスで・・・っ


「ほら、そのお口で私を気持ちよくして見て? 美味しいわよ? 私のソーセージ、絶品だと自負してるわ。

だって、今まで数えきれないほど女を快楽堕ちさせた自慢の逸品なんだから」

「っ 誰が、そんなことっ」

「してくれないの? なら、仕方ないわ。

私の息子は、あなたのかわいいお口でご奉仕してくれるまでずっとこのままよ? あぁ、辛いわ・・・どこかの誰かに頼んじゃおうかしら?」


「っ」


ズイッと、目の前に差し出された彼女の大きく反けそり、またしても我慢汁を私のお腹に飛ばしてくる。


「あ、あそこに体のいいお嬢さんがいるわ。 あの子に私のソーセージをテイスティングしてもらおうかしら」


そう言って歩きだしたカフカ。


「あら?」


私は無意識に、彼女の腕を掴んでいた。


「――――――――――――――あなたのそれ、私がテイスティングしてあげるわ❤」

◇

「ゴク・・・」


きっと今、自分は熱さで頭がイカれてるんだわ。

私はカフカと岩陰に隠れ、彼女の股座の前にしゃがんで頭を高さを、硬く反り返っている、女を釣り上げる事に特化したような巨竿の前へと持っていった。


「フゥーッ フゥーッ・・・♡ 汗くっさ・・♡」


私は今から、これを口で咥えるんだと思うと、緊張で息が荒くなる。

潮風に乗って股間の匂いが詰まって鼻を襲ってくる。


「水着で蒸れちゃったもの、大きいチンポの宿・命♡ 大丈夫よ、すぐに病みつきになるから」


「っ ふ、ふん、そんなの、なるはずないでしょ」


「ふふ、そう? それより、吐息が当たって亀頭がくすぐったいわ。

でも、とっても興奮する」


「・・・うるさいわね。」


これをしゃぶらなきゃ、いつまでたってもカフカは小言を言ってきてそうだ。

ならいっそ、速くこのデカくてマンコが熱くなる肉の凶器を私の口鞘で納めた方が賢明だわ。

口を大きく開けて、彼女の太い棒を咥え込んだ。


ジュププッ♡


「ンブッ!♡」


「お゛♡」


瞬間、口に含んだ途端、口の中いっぱいに塩っぽい味が広がった。

同時に、その濃厚な雄の味に舌が痺れてしまい、唾液腺が刺激されて一気に涎が溢れ出てきた。

汗の味かしら、まるで天然の塩水でもチンポにふりかけたんじゃないのってくらい、竿周りに蒸れてできた汗から発せられる濃い塩気が舌を犯してくる。

さらに、口の中でドクンドクンと脈打つ感触が伝わってくる。

これが生きている証拠なのだと、実感させられる。

それと同時に、まるで別の生物のようにビクビクと震える様は、まるで獲物を見つけた肉食動物のようだ。


「じゅる・・・♡ じゅぼ♡」


「ん゛♡ 大胆なテイスティング・・・♡」


そう言って私の頭に手を何故か置いてきたが、振り払うのもいいけれど、無視して亀頭を苛めてやる。

試しに舌で転がすように舐め回すと、それだけでピクンピクンと反応するように動く竿。

私の口をチンポ竿にかかった魚か何かって思ってんのかしら。


「んぽ♡ んぽ♡ んぽ♡ んぽ♡ んぽ♡ んぽ♡ んぽ♡」


「はぁーッ……っ❤ そう、そこ…っ!あぅ…ッあ゛ーッ♡ いいわよその調子・・・」


気持ち良さそうに、喘いじゃって・・・

少しサービスしてやろうかしらね。

手で根元を抑えながら、前後にスライドさせながら、ついに私は口で更に舐めまわすために、頭を動かし続ける。


その度に、バキュームフェラをしているみたいに、空気が圧縮された音が鳴って、次第に先端から溢れ出てくる我慢汁の量が増えていく。

海の音がなきゃ、この岩陰で誰かがヤってるってこと、バレバレでしょうね。

でも、そんなこと気にせず、目の前の頭をなでながらフェラされてる私を年下のお嬢さん扱いしてくるムカつくカフカのちんぽをしゃぶり続けた。


「あっ…♡ん…っ!」


してやったりだわ・・・クールそうな顔も少しはだらけなくなってきて、私の気持ちが昂った。

もっと激しくしてやるわ・・・


ジュルルルル!!♡

ジュボボボボボ❤


こいつの目を見ながら、精一杯吸いながらの頭ピストンしつつ、根元をシゴイていくのを50秒も続ける。

分かりやすいほどに彼女のキンタマがヒクヒクと収縮していて、そろそろ汚い精子を出してくることを伝えてくる・・・


「グポ♡ジュブッ♡ レロォ♡ ぷはぁ! っはぁ・・・っはぁ・・・」


余りにも集中してしゃぶってたせいで、息をすることを忘れていた私はたまらず股間から口を離してしまった。


「あら? いい所なのに、なんで止めちゃうの?」


私の顔に、私の唾液まみれになってテカテカ光る肉の棒をぺちぺちと私の顔にあてて催促してくる。


「はぁーっ・・・はぁーっ・・・ せっかちな男は嫌われる、だったんじゃないの?」


「それもそうね。」


「すぐしゃぶるけれどね」


酸素を確保した私はすぐ様また口を開いて、また彼女のグロテスクなまでにいきり立つ剛直を口に含む。

でも今度は、フルスロットルで頭を高速で振って振って、振りまくって。

足をだらしなく開いて、片手は忍耐できないマンコを弄りってしまった。


はしたないことは分かり切っているが、この見惚れてしまいそうなほどの巨根がオカズになってしまって、しゃぶる口にも熱が乗って頬まで窄めて、三月ちゃんには淑女として絶対見せられないヒドイ顔をして射精を待つ。



「ジュボッ゛♡ ジュポッ♡ ジュゾゾゾッ♡♡‼‼‼ ジュップ♡ ズルルルルルルル!!♡♡」


「んぐぉ゛♡♡ これは中々股間に来っる❤❤ 最高よ列車の研究者さん❤❤ さぁ、私も本気で行くから覚悟はいいかしら?」


パァン!!! パァン!!!! パァン!!!!! パァン!!!!!!!!!


「んぉ゛おお゛ッッ♡♡♡」


「っふ!❤っふ!❤っふ!❤ あぁイイわぁ❤ 私の膨れあがった海綿体をデザートのように舐めてくる・・・」


突如、私の頭に添えられた手に力が籠められ、腰が前後運動を始めた。

さっきまでは私の頭の動きに合わせて動いていたのだが、今は完全に主導権を握られてしまい、好き放題私の口を喉までねじ込んできた。


私はそんなぞんざいな扱いをされても、何故かドキドキしてしまって、うるさいほど鼓動が高まるとともに、ついにはオナニーをしてしまっていた指を本格的に中に入れて穿ってしまった。


「ん゛~~~!!!❤❤ぶふぉ❤❤」


「っふ❤ っふ❤ っふ!❤ ふふ♡」


彼女は至っていつも通りの涼しそうな顔のままで、でも腰は本当にセックスしているみたいにデカい尻を前後に揺らし、私の口に長いチンポがぶつかっては、その根元の二つの前よりデカい気がする重ったらしいキンタマ袋がぺちぺちと顎をぶつので、軽い衝撃が走る。

おまけに、彼女は私を腰で押し倒すように尻餅を砂につかせ、ガッチリ頭を押さえてイラマチオで性欲の限りを尽くそうとしてくる。


おかげで、私の頭は真っ白になり、視界がチカチカする。

すると段々、口内で感じ取れる竿の脈が激しくドクドクうってきた・・・

私はそれを感じると何だか速くマンコの壁を下も上も、左右も関節を曲げた二つの指で愛液を砂浜にまき散らしてしまっていた。


「っフー♡ っフー♡ っフー♡ っフー♡! あなたならわかるでしょ子猫ちゃん❤ そろそろあなたのお口が最もテイスティングしたかったっ私のチンポ汁を試食させてあげる時がきたようね❤」


「ブぅ゛~~~!!!❤❤」


「射精るわよ❤❤ しっかりテイスティングする準備をなさいっ」


その瞬間、喉の奥で何かが爆発したような感覚に襲われた。

ビューーー!!! ビュルルルルル!!!! ビュリュルルルル!!!!❤❤❤


「ぶふぉおおお!!!??♡♡♡♡」


喉に直接、火傷するほどの高温の白いマグマが流れ込んで来た。

まるで、水道管が破裂したような激流が直接流し込まれ、溺れそうになる。


「ア~~~~❤❤ 飲んでお嬢さん・・・❤ いくらでも私の子種の味を試食させてあげる・・♡」


ドク・・・❤ドク・・・❤

根本まで突っ込んだ状態から少し腰を引いてくれたが、逆に今度は口内あたりに先端がきた状態で終わらないザーメンミルクを注いでくる。


飲み込もうとはしているけれど、飲んでも飲んでも、お腹がたぷたぷとどんどん重みを増していくだけで、処理する量よりも多すぎて逆流してきて口から先にでて鼻からも溢れだし、呼吸困難に陥った。

だというのに・・・

(苦しいけど、嫌じゃない・・・❤ なんで・・・❤)


パン❤


「んぐぉ❤!!」


カフカは私がどんな状態で必死に精子を飲んで溺れないようになっているのか分かった上で、もう一回喉奥までねじ込んで射精の残りをダイレクトに食道に注ぎ込む。

そのせいで、私はむせかえってしまって、せっかく飲んだ精子を吐き戻しそうになった。

それを許さないとばかりに、後頭部を掴まれて強制的に飲まされ続け、ようやく収まった時には、私の胃袋ははち切れんばかりに満たされていた。


「ンブゥ♡❤」


ブシャアアアア♡❤❤


「あら❤ 子犬のように嬉ション? ふふ・・・」


私は仕切りなしにイラマチオされてもずっと無意識にオナニーしていたマンコの最後のトリガーにザーメンがなったのか、それとも彼女に無理やり飲ませられたことによるショックだったのか、おしっこを漏らしてしまった・・・。

だけれど、それすらも快楽の役を担ってしまっていた・・・絶対に仲間たちには見せることのない醜態を見せている自分が。

流石に、これには羞恥を感じざる負えない。

が、精子を飲まされていた私はそれどころじゃない裏返りそうな目のまま必死に飲み続けた。


「はぁ~い、私の美味しい美味しいソーセージ・・・残念だと思うけれど、抜くわよ?」


じゅぽ❤

私の口から腰を引いていく視界と共に、視界の中で弾けるように彼女の竿がブルンッと振動するかのように抜け、私の口とその竿との間に濁った色白のロープがかかって、数度竿が揺れた後にぷつりと途切れた。


「っはぁ・・・!っはぁ・・・!❤ うぷっ❤」


息を吸って吐いている途中で、少し胸焼けが下かと思えば、女性としてあってはならないゲップ音まで出してしまった。


「どうだったかしら? 私の股間特製、精液ブレンドのスープは? 美味しかったかしら?❤」


そういって、未だ息継ぎをする間もなく、私の顎を掴んで持ち上げ、目線を合わせて感想を求めてくる。

喉が傾いたことでザーメンが詰まって、苦くて濃くて、ドロドロで、マンコが熱くなる精子の匂いがまた襲ってきた。


「ゲホッ! ケホッ! ケホッ っはぁあ・・・に、二度と・・・ごめんよ・・・」


本当は、もう一度味わいたいとさえ思っていることは秘密にした。


「あら残念。

でも、あなたのおマンコの方は欲しがって層に塗れてるわよ?」


「!! こ、これは汗よ・・・」


誤魔化す為に出た言葉は余りにもヒドイ言い訳で恥ずかしくなる・・・


「汗、ね? お口では合わなかったのなら・・・そうね? 次は・・・この穴でも、試してみない・・・?」


「っひう❤!! ・・・そ、そこ・・・は・・・」


私のイッタマンコに足の指で割れ目を示してきた。

つまり、マンコでもこのチンポのテイスティングをしないかという悪魔の誘惑。

それだけは、女性として簡単に許してはいけない大事な場所・・・

三月ちゃんにも毎回可愛く言っている、『いい? あなたは可愛いんだから、男には気をつけなさい。 そういうことは、しっかり順序を踏んで、しっかり恋愛をしてこの人だ!って思った人に捧げるのよ?』と・・・


(断らなきゃ・・・断らなきゃ・・・だめよ・・・マンコしたらどれだけ気持ちよくなるかなんて考えちゃ・・・❤ だ、だめ・・・❤ こんな、性欲欲しさに好きでもなければただ逞しくてカチカチでザーメンが濃厚で絶対マンコが欲しくなるチンポを味見するかだなんて・・・❤)


味わったことがあるからこそ、想像できてしまう・・・あの凶悪なまでの太さと長さを誇る一物を私の狭い穴に突っ込まれたらどうなるのか。

想像しただけで、子宮の奥がキュンキュン疼くのを感じた。


「どうしましょっか? 私は今すぐにでもあなたに是非私のこれ、こっちの口で試食させたいのよね。 えっと、アナタの名前・・・」


「・・姫子よ・・・」


ついに、敵であるカフカに私の名前を言ってしまった。

特に、他意はない。


「姫子? そう。 ふふ、素敵な名前ね。 じゃあ、姫子、どうかしら? 下のお口でも私のおチンポ、味見してみない?」


「くっ ちょ・・・うだい・・・」


私はついに行ってしまった。

味わってみたい。このイチモツで得られる快楽がどれだけ狂わせるのか、女として・・・味わってみたい・・・❤

不可抗力♡ こ、こんなイチモツを前にされたら、誰だってそう思う♡


「はい? 声が小さくてよく聞こえなかったわ。 波の音も大きくて聞こえないの。

だから、もう一度お願いできるかしら?」


ペチペチと、精子が溢れたばかりで顔が汚れた私の顔面を唾液まみれの竿で往復チンポビンタをしてきた。

そのたびに肉竿に残ってた精子がぶつかる度に、子種のロープが亀頭と頬との間に出きては、きられ、また作られるのを繰り返された。


う彼女の顔は普通だと見えるけれど、雰囲気は意地悪そうな顔で聞いてくる。

その顔は、明らかにわかっている。


わざと、私が自分から言うのを待っているのだ。


「っ ちょう・・・ぃ・・・・」


「ん~やっぱり聞こえなかったわ。もう少し大声で、あとジェスチャーでも説明してくれると嬉しいんだけど」


「っっ~~~~~~~! 」


私は水着をそそくさとずらし、岩に両手をつけて身体を支え、穴があったら入りたい思いで鍛えてないのに無駄にデカい尻をカフカに突きつけて、最後にこんな大声を出したのいつかってくらいの声で波をかき消して言ってしまった。


「あ、あんたのその立派なチ、チンポを・・・っ」


「チンポを?」


「~~~~だ、だから! そのでっかくてぶっとい、破廉恥なズル剥けたカリ高の凶悪チ、チンポを入れて・・・!」


恥ずかしげもなく大きな声で言った。

何度も言わせないでほしい。

これで十分だろう。


これ以上言わされたら、羞恥心で死んでしまいそうだ。

マンコが火照ってどうにかなりそうだ。


「どこに?お口に?」


「~~~~!!! い、いい加減にしなさいよ! ま、マンコよ! 私の淫乱なメスマンコに! あ、あんたのその逞しくてカリ高のソレぶち込んで腰振りまくってほしいって言っているのよっ!」


怒りに任せて言ったものの、顔は真っ赤で、声は震えてしまっていて、これでは彼女が期待するような痴女そのものじゃないか。

自分で言っておいて恥ずかしい・・・


あーもう、死にた―――――――――――


「ンホオオオオオオオオオッ!!!??♥♥♥」


恥ずかしさに悶えていたら何かが私の身体の中にぶちこまれてとんでもない声をあげた。

異物の侵入によって視界が一瞬ちかちかして、黒目が縮んだ。

感じたのは、まるで熱した棒のように熱く、硬いものが私の下腹部に侵入してきたということ。


「入れたわよ? 私の息子を、あなたのおまんこに。 それじゃ、下のお口でチンポがどんな味か、試食してね?♪」


パンッ❤❤!! パンッ❤❤!! パンッ❤❤!!


「んっブ❤❤ ふっ❤❤!!? ま、待ってマンコ壊れッ゛ マ゛ンゴ削れりゅううう゛う゛う゛う゛!!!??❤❤」


ケツをがっしり掴まれた感覚と共に、意識がぶっ飛ぶ鬼ピストンが背後からマンコを襲ってきていた。

私の中を出入りしているのは、間違いなく赤ん坊の腕よりも太くて長い、まさに馬並みと言えるサイズ馬チンポッ❤

私の腰をしっかりと固定して、逃さないと言わんばかりのパワープレイで、パンパンと乾いた音と、結合部から溢れる下品な水音を鳴らしながら、後ろから乱暴に突かれまくる。


「ウズぐぅい゛ッ!! お゛っギッ♥」


「ん~❤ すっごい絶品マンコね❤ 私のチンポをしっかり締め付けているけれど、試食会できてる?」


「ぼっぎまっへぇ❤❤ まってぇ❤❤!❤❤」


いきなり始まった激しいピストンに、思考がついていかない。

カリ笠が私の大事な穴を自分の形に型取りにされてるみたいに、勝手にマンコがカフカのをまるで食べるようにチュッチュと吸い付いて、凸凹のへこみ全て理解紛れもなく、期待以上のチンポッ❤

それを認識した瞬間にマンコは歓喜の洪水を起こしてあっという間に絶頂に達してしまった。


「にゃにこりぇぇぇ!?!??❤❤❤ ホイッッグゥゥゥウウ!?!??❤❤❤」


ブシャアアアア♡❤❤

開いた口から唾液を思わず撒き散らし、ベロもだらしなく犬みたいに出して、雄犬のように片足が勝手に上がって塩を拭いてしまった。


イっててセックスの余韻に浸りたいのに、カフカはそんな私に持ち上がった足を抱き上げて片足上げ立ちバックに変えて敏感なマンコを突きづつけてきた。


「う゛んお゛っ、イ、、イッテルおおぉぉ~~っっ♥♥♥ マンコイってる中あ゛がじゃじでい゛ぐッ♥ !!はぶひィぃ゜い゛っ♡ あ゛ぐっ、う゛、い゛ぎぃ゛っ、ん ゚おぉぉッ♥♥♥」


「あぁら、流石は毎日自慰行為で鍛えてるだけあって感度抜群ね? あなた、凄い勢いでおマンコ汁ビュ~しちゃってるわね。 赤ちゃんのオシッコみたいに遠慮なしね❤

そんなに私のチンポの味、おマンコ気に入ったのならちチンポ冥利に尽きるわ❤」


涙も出て、脳みそが沸騰しそうなほど熱くなって、下半身だけがバカになったみたいに痙攣を起こす。

それなのに、あろうことかこの女は無慈悲にも私に休む暇を与えず、責め続けてくる。


「んぁイッてるからぁああ!!!❤❤❤ 動いちゃらめぇっ!!!マンコアホになりゅ❤❤ ズボってスケベピストンううううう!!!!??❤❤❤ 本気交尾気抜いたらイグの止まらん゛いぃぃ~~~ッ!!!??♥♥♥」


ズドンッ!❤❤ ズドンッ!❤❤ ズンッッッ!!!!❤❤❤


一発一発ごとに脳天に雷が落ちるかのような快感が走り、思考回路がショートしかけてるのに、休む暇なく次の一撃が来る。

しかも、体勢が変わったことによってガンガン私のマンコを求めるように、角度の突いた打ち上げ雁首パンパンで身体ごとピストンの度につま先立ちになって全衝撃がマンコへ浸透して愛液を暴発せざるおえない。


私のデカ乳が激しい交尾によって、いつの間にか水着からハミ乳してぷるんぷるんと痛いくらいその連続攻撃で、頭の中が真っ白になっていく。

近くに人はいないだろうか、私のおほ声は間違いなく50Mまで届くレベルのきったないマンコ声を全身で出している。


乳首もクリもビンビンに尖っていて、いつ触られてもイってるのに上書きでイキ狂う自信があるほどだ。


「んギい゛ィぃ゛ィィい゛い゛ぃ゛ぃ゛イイッ♥♥あ、あれ゛ぇ❤ッぇえ❤ び、ビクビクしてきたあああ♡❤❤」


「あ、分かる? そう、もうすぐ私もイキそうなの❤ あなたのマンコが余りにも気持ち良すぎて早く出しちゃいそうになっちゃった❤ ねぇ、中に出す許可ちょうだい? 大丈夫、一回出したくらいで孕まないから安心して❤ ま、運しだいだけど」


そんなことを言いながらも、獣のような乱暴な腰の動きで膣肉を抉ってくるものだから、話が入ってこない。

中云々だけ聞こえた気がするけど、そんなの外とか中とかどうでもイイ、このチンポがあの濃厚ザーメンを出してくれるのなら些細な事❤❤

アヘアへおほおほ言いながら、チンポ削岩で地面を向かざる終えない頭の視界で、私自身の淫らに左右でそれぞれ違うタイミングでバウンドしまくってる乳を見ながら大声で言った。


「あ゜くッ、ぐふうぅ~ッ♡ おほォぉ~~~っっ♡♡? どっちでもイイのッォおっぉ❤❤❤!! あんたはさっさとぉ!!❤❤❤ このぶち込んでるチンポからぁ❤❤❤❤!! デザートザーメンミルクを私のマンコにぃいいいいっぱいご馳走しなさいよぉおおお!!!??❤❤❤ 種付けプレスしながら膣内射精キメろぉおおおおお!!!!???❤❤❤」


「っふふ!❤ そこまでお願いされたら子種をあなたの中にお裾分けしないとよね❤! しっかり足腰立って交尾しきるわよ!」


「オッホォォォおおお~~~~ッッッ!!!??❤❤❤」


パチン!!❤

恐らく初めてカフカが明確に感情が丸出しの声量を出しながら、私のはしたなく揺れるデカケツを横からスラップ叩いた。

瞬間、マンコが引き締まって私がまたイクと―――――――――――――――


「射精る!❤❤❤」


ドッピュルルル!!! ビュルルルル!!!!❤❤❤ どびゅるるる~~~~~ッッッ!!!!!❤❤❤❤


「アッツ!?❤❤❤❤!!!???❤❤❤ 奥で種を植え付けられてりゅうううぅぅ~~~~~~~ッッッ!!!!??❤❤❤ ポルチオもっとすりすり潰して種出してえええぇ~~~ッ!!!??❤❤❤ アクメしゅごすぎりゅうううぅぅぅ~~~~ッッッ!!!!????❤❤❤❤」


ビクンッ!❤❤❤ ビックン!❤❤❤


全身が電流が走ったかのように跳ね上がり、膝が笑うどころかガクガク震えて倒れそうになるのを何とか堪えながらも、お尻だけは突き出して、大量の白濁液をこっちからもケツをはしたく背後のケフカの腰へ振ってグリグリより深く押し付けてやった。


「貪欲なマンコ・・・❤ さあ、そんな貪欲なマンコでもしっかり満たせるだけの子種汁をお注ぎしていくからね~❤」


「お゛・・・❤ お゛・・・❤ うれ・・ひぃ・・・もっほぉおかりぃ・・・❤」


ヌヂュ・・・ニュポンッ❤ 粘っこい音を立てて引き抜かれた男根の先端から糸を引きながら落ちたザーメンの塊が地面にベチャりと落ちて白く染まった。


ドク・・・❤ドク・・・❤そのおかげで、マンコからお腹の奥まで、彼女の巨根がどこからどこまでがチンポなのかを子種を吐き出す脈でしっかり感じ取れて、私はまるで薬をキメた中毒者のように目を上にラリ飛ばした顔で岩にもたれかかりながら余韻に浸って受け止める。


「あ~~❤ ウネウネチンポに絡みついて、私のキンタマの中身に吸い付いて離れないド淫乱な雌豚マンコ最高だったわ❤ ねえ、もしよかったら、あなた、私専用のチンポケースにならない? ムラムラしたらマンコとチンポでパンパンしあうの。

悪い提案じゃないと思うのだけれど、どう?」


「あっへぇ・・・❤ いっぐの気持ち・・・❤」


何か言っているけれど、子宮の中で痙攣するチンポ様のびゅっびゅ~ってする感覚に酔いしれてて全然入ってこない。

それどころか、なんだか夢心地で、現実かどうかすら怪しいくらいだ。


「聞いてる? は~い、姫子~?」


「ア~~~~❤❤❤ 潮風ぇ、気持ちぃい・・・❤ びゅっびゅ~って、おチンポも気持ちのぉ・・・❤

おちんちん中でビクビクいってりゅ~❤」


あまりの気持ちよさに、意識朦朧としたまま、もはや会話が成立してない言葉をうわ言のように繰り返す。


あ~もう、ここのままでいいかも。

碧い海、波が浜にまで昇って流れる音、自然の匂いがのった潮風・・・汗を引き出してくる直射日光・・・極めつけはやっぱり、開放的な青空の下で、堂々とバックで膣出しされながらイってしまっているこの状況。

あーなんかもうどうでもいいわ・・・。

何もかも忘れて楽になりたい。


「あらあら、この子、相当淫乱ね・・・ますます私のモノにしたくなったわ。 ほ~ら、起きて」


「お゛❤」


ブリュ゛❤

屁みたいな音がしたと思ったら、ずっと繋がっていたいと思ってたカフカの腰が遠ざかって、マンコから呆気なく私の大事なチンポ様が抜かれてしまった。

マンコがぶっとい亀頭まで抜かれた子を悲しそうに嘆くように、ヒクヒクと閉じかけて開いたまま、中から滝のように頭がクラクラしそうなほどの性臭と共にドロドロとした、カフカの子種であろう数億匹の精液を含んだ塊が垂れてきて、重力に従って太ももにも伝って落ちていく。

その光景を見て、まだ興奮冷めやらぬ私は、次に何をされるのだろうかと、胸が躍るように待ち遠しい気分になっていた。


「っはぁ❤ っはぁ❤ っはぁ❤ もったいないぃ・・・❤」


カフカの抜いたチンポが視界に入ったが、ボロン・・・と役割を終えたとばかり彼女の足の間に力なく柔らくなった竿が垂れさがっていて、私の愛液か、その竿はテカテカに日差しを反射しながら濡れに濡れて、精子共々ボタボタと地面を濡らしていた。

それが勿体なくて仕方がない。

つい、舌なめずりしてしまう。

そして、その役目を終えて萎えてしまった陰茎の先っぽにある鈴口がパクパクと開閉を繰り返して、そこからトロっと透明な液体が出てきたのを見てしまった。

それはまさしく、彼女から出た最後の一滴であった。


「っふ・・・・こんなに種付けしたの久しぶり。 いつもなら一発ごときでチンポが萎れることなんてないのだけれど、余りにも出し過ぎて思わず満足しちゃった」


「・・・ぇ・・・どうして・・・まって・・・」


カフカはそう言うと、その竿を水着の中に収納し始めて私はどうして、そのチンポを収めているんだと絶望にも似た気持ちになった。

だって、あんなに気持ちよかったのだ。

カフカの精力ならまだこれからで・・・


「それじゃ、私ヤることヤったし、そろそろ暗殺者らしく次のターゲットを探しに行くわ。

楽しかったわよ、とても」


「待っ・・・」


しかし、非情にも別れを切り出された。

あれだけイカせておきながら、これで終わりだと言うのか。

ふざけるんじゃないわ。

ここまでしておいて、今更終わりですってか? そんなふざけた話があるか。

それに、私だって不完全燃焼なんだ。

あれだけ派手に果てておいて、あんな程度で終わるはずがない。


「? どうしたの? 私、満足したから帰るのだけれど」


私は気づいたら彼女の手を掴んで、汗だくな私のハミ胸をムニュ❤っと全快で彼女の身体にあてて、自分でも分かるくらい淫らな顔をしていると思う。


「ね、ねえ・・・わ、私の泊ってるホテル、丁度そこの近くの最上階のリゾートホテルの121号室なのよ。」


「それがどうしたの?」


「だ、だからっ・・・」


この女、もしかしてまたわざと私に言わせたいの・・・?

私に、あんたのこのマンコを沢山愛して無責任に中出ししてマジイキしてくれた素晴らしいチンポでもっと不完全燃焼のメス豚の私を苛めろって言わせたいの・・・?

・・・


「私忙しいのよね~ だから、赤髪でおっぱいデカくて、マンコキツキツで素敵な大人なお姉さんが淫乱なメス豚の私を専用おチンポケースにして~って言ってくれない限りは仕事優先かしらね。

ま~でもそんな奇跡的な要素を兼ね備えた雌豚はいないだろうし、私は行くわね?」


それを聞いて私はマンコがブシュ❤っと軽くイッタ。

なるほど、確かにそんなはしたなく、ビッチみたいな女は・・・――――――――――――私以外にはいないわよね❤

私はもっとカフカの身体に胸を押し当てて、片足も彼女の腰に絡めて媚びるような、私が恐らく一度もしたことない声と顔を作ってみた。


「か、カフカぁ❤ わ、私って♡髪赤いし、おっぱいデカいし、そ、それなりにマンコも締め付けが良くて、よくお姉さんって言われるし、ち、チンポ大好きなのよ~・・・❤ だ、だから・・・」


私はカフカの収納してた、いまだにオスくっさいチンポを再度水着からハミださせて、手の平で亀頭をグリグリしながら最大限媚びながら言った。


「―――――――――――――――あなた専用の便利なおチンポ収納マンコケースにしてください❤」

◇◆◇◆◇◆

「オッ゛‼‼‼??❤❤❤オッ゛っブ‼‼‼??❤❤❤ 腰壊れる❤❤❤!! 子宮カリ頭千本ノックされて死ぬ゛ぅ゛~~~~!!!!???❤❤❤」


「フ❤! っフ❤! っフ!❤ほらほら♡❤ もっと意識をしっかりしないと折角の交尾で気絶しちゃうわよ❤」


場所はリゾートビーチから変わって、私が泊っている高層階の部屋の一室。

私が戻る前までのこの部屋は、スタッフが綺麗に戻していた状態【だった】

けれど、部屋に戻ってから瞬く間にまるで空き巣犯よろしくされた後の荒れ果てた部屋へと変貌を遂げていた。

ベッドシーツは皺だらけになっていて、床一面に脱ぎ捨てられた服やら下着やら何やらが散乱しており、追加で白く濁った液体があたり一面に飛び散っており、フローラルな香りが高級感を演出していた部屋には慣れていない人が入ればまるで脳震盪を起こしているのではと錯覚しそうなムワァっとした濃厚な匂い・・・❤


あぁ、あたまが意味わからない❤ わ、私、いきてるの?


床にもベッドにも、丸められたティッシュのゴミが大量に落ちており、その中で唯一綺麗な状態のベッドの上に、私と彼女は裸一貫でまた交尾に励んでいた。


体位は・・・獣、いえ、獣でもここまでしない、カフカが仰向けで裏返ったカエルみたいに仰向けの私の上に覆いかぶさって、ガッチリと正面から就寝状態のベアホールドで力強く抱かれて、綺麗な垂直でマンコをぶっ刺されていた♡


「ングゥウゥウ~~~!!!!????❤❤❤❤ ひっぎゅうううぅぅぅ!!!?!❤❤❤❤」


「っふぅ❤ いいわ、さっきよりもずっと締まりがいい・・・❤ このまま、失神するまで何度でもハメ倒してあげるから、そのままイキ昇天しなさい❤」


「ふぐッッ♡ おほおぉォォッッ♡♡ チンポでハメ殺されちゃうのぉお!?!??❤❤❤ オ゛っチンポエッグッッッ❤❤ チンポ死ソレ幸せェエエッ♡♡」


ビグンッ!❤❤ プシ❤ プシャーーッッ!!!❤❤❤

身体がエビ反りになりかける体をマンコに叩きつけられるチンポでベッドに押さえつけられてから、盛大に失禁して全身をビク付かせながら白目を剥きながら舌を飛び出させ、ヨダレを垂らしつつ激しくアクメした。


今この瞬間、人生で一番気持ちいい時間かもしれない。

カフカの腰振りは鏡の反射で見ると下品なんてものじゃないレベルで、水平な姿勢でガニ股気味でパンッ゛っパン゛パンっ゛!!ってマンコと彼女の腰が合体する爆音を発生させては、すぐさま腰を上げて叩き落として子宮に全体重をズル剥け亀頭に全乗せした高速杭打ちピストンを叩きこんでくる。

その度に陰毛同士が擦れあってジョリジョリと音がなって、接合部の隙間から漏れる細かい音を耳に響かせてくる。


当然、それだけで終わるはずもなく、何度も何度もバチュンバチィン!!!と重い肉のぶつかり合う音と共に、マンコ屁?かしら、軽い空気砲みたいな風の音が聞こえてくる程の速度で繰り出される上下運動に合わせて、膣内に既に9発中出しされたままの残ってるザーメンがチンポでかき混ぜられる水音も響いたり・・・

ピストンの反動が強すぎて、スプリングがしっかりしているこの高級ベッドもギシ!!ギシ!!と私たちのあまりの交尾の激しさに悲鳴を上げていて、いつ壊れるかのスリルも味わえてさらに興奮していった。

それでも、私の理性はまだ辛うじて保っていたようで、なんとか振り絞って、言葉を発した。

ただし、まともな言語ではないけれど。


「ふぎゅっ❤ ふんぎゅっ❤ っひゅうっ❤ かっひゃはっ❤ こっこんりゃにょぉ❤ わらひっ❤ あんたのちんぽに惚れちゃう❤❤❤ マジライクになっっちゃうぅううう!?!??❤❤❤」


カフカにそういうと、彼女は更に勢いを増したピストンが加速していき、ばちゅんばちゅんと、小刻みなストロークからの一転、速度を上げて連続で上から下へ長く、強く長いストロークで打ち付けると同時に、再び下から上へ突き上げる動作へと変わった。

カフカは、私の上でそれだけ激しい交尾しているのに、軽い吐息を漏らすだけのまま会話を平然としてくる。


「っふ❤ っふ❤ っふ❤ マジライクまだだったの?❤ 既に私の便利なオナホ宣言してくれたのに? 好きなのは私のチンポだけってことね、人をチンポだけで見るこのクズ女❤ いいわよ、だったら私のガチ恋奴隷になるまで、徹底的に堕としきってあげる❤」


「そんにゃああああああ❤❤❤❤ わたひそんなチンポビッチじゃないのぉおおおお❤❤❤❤」


そう言って、今まで以上に力強さが増して、それでいて速くなる動きに加えて、私の体に手足まで絡めて、まるで寄生エイリアンか何かに寄生された状態まで密着するように体重をかけてきて、顔を横に逸らしてもキスができる距離まで顔を近づけ、何もかも身体を支配されたほぼ寝技状態ファックでラストスパートをかけ始めた。


正直、全く抵抗できない状態で、面識も12時間もない、それでいて賞金首の女に好き勝手されるのは本来はレXプになるでしょうけれど、むしろ私はこの手足をガッチリホールドされながら交尾を強要されて誰のものかマンコで教え込まれるこの支配され方が好きで好きでたまらない。

何故なら、これこそが本当の意味での女としての喜びだからだもの。

きっと、彼女も気づいているのだろう。

だからこそ、こうして手加減せずに全力で、雄の生殖器一つで女を屈服させる征服感を楽しんでいるのだろう。

悔しいことに、私もそれがたまらなく心地よい。

こんなにも良い女が、自分を本気で求めてくれていることが嬉しくてしょうがない。

本当に、こんなの反則よ。

ノーマルだった私に男が霞むほど美女で顔が良くて、スタイルもダイナマイトボディでいいくせにエロさもあって、おまけに男が泣いちゃいデカチンポでカリがデッカくて、金玉袋には何万匹の精虫がいていつでも大量発射可能で、その上絶倫ときたらもう・・・ もう・・・・・・・大好きに決まってるじゃない!!!!❤❤❤


「ほらほらほらほらぁ!❤❤ そろそろまた私の子種注いであげるわよ! 私のチンポ以外もマジライクになったと告白をしなさいね!!❤❤」


「♡☆♡ ほお゛ッ?♡☆♡♀♡ア゛ッ、な゛……なん゛っ、ごれっ、お゛~~ッッ♡♡ イク、イク゛イグイグイ゛グゥゥゥゥ~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡」


「ほら孕め❤❤❤ 孕め❤❤ 孕め!❤ 裏社会の人間の子種で孕みなさい!!」


ドッピュルルルーー!!! ビューーー!!!! ビュルルルーーー!!!!!

ドッポォォォォーーーーッッ!!!!!!!!! どっっっっぴゅうううううう~~~~~~!!!!!!! ブッッッッッッドビュルルルルルルルゥゥゥ~~~~~~~!!!!❤❤❤❤


「ぬ゛っぎょおおおおおぉぉぉおおおおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤ チンポザーメンカッコイイいいいい゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!!????❤❤❤ 受精しますううう~~~~!!!❤❤❤❤ チンポマジLOVEなのおおお~~~~ッッ!!!!????❤❤❤❤」


子宮に熱いマグマを注ぎ込まれた瞬間に、今までの非日常とは比べ物にならない程強烈な快感に体が浮き上がるような感覚に襲われて、目の奥にハートマークが浮かぶほどに頭を左右に揺らしながら思いっきり仰け反りながら絶叫した。

その瞬間、目の前がチカチカ光って星が見えて、頭の中に白い花火が上がった。

カフカは、継続して私の身体に全体重をかけながら、より圧迫して上半身を丸めながら腰を根元まで交尾器同士をつなげてきて、そのまま子宮の中で感じ取れる亀頭からビュルルル~~~❤ビュルルル~~❤っとザーメンが雪崩れ込んでくる感覚が分かる。


「っふ~~~~❤ ふ~~~~❤❤ 結局❤ 私のチンポだけに惚れちゃったのねぇ❤ 残念だわ❤ グリグリ~❤」


「おっごぉおおおおおお❤❤❤ ポルチオで孕むぅううう❤❤❤」


子種を無責任には放ちながら、腰をネジネジして亀頭で大事な赤ちゃん部屋をすりつぶされちゃってるぅ❤


「はぁ~い、あなたの大好きなおチンポよ❤ グリグリ、グリグリ~」


ボッコリ膨らんだお腹が潰されるたびに、脳内麻薬が分泌されて幸福感が止めどなく溢れてくる。

それもこれも、この目の前の絶世の美人のおチンポ様のおかげぇ❤

本当、惚れ惚れするほどいいわぁ❤ あらやだ、少し見惚れちゃってたわ❤

危ない危ない、チンポにマジ惚れしちゃってるんだから、この女にライクなところがLOVEになってしまったら、交尾のためだけにカフカの仲間になって私も宇宙警察のブラックリスト入り賞金首入りになっちゃうものね。



「ふい~~~❤ あ~~~~❤❤ カフカととけりゅぅ・・・・❤ 身体一つに溶けるぅ・・・❤ デキちゃった婚もぉ、ありかもぉ・・・❤」


私は覆いかぶさり種付けプレス状態のカフカの方から❤目でそう言ってしまったわ❤


「あら❤ 姫子はデキちゃった婚あり派なの?❤ 残念だけど、私認知しない派だから無理ね❤」


「そんにゃぁ❤❤ でもそういうところ素敵ぃ❤❤」


認知しないとかぁ❤ アウトローの美女っぽくてワイルドで素敵かも❤❤

そのまま私はマンコに気を集中させて、こっちからもビクビク痙攣しながら膣出しされる感覚に身を浸たせた❤

もちろん、その間もお互いの性器は繋がったままで、動くことはない。

感じるのはカフカの遺伝子が私の中に入って、卵子が喜んで迎え入れようとしていることだけ❤


「っはぁ~~~~~❤❤❤ っはぁ~~~~~❤」


「っふ・・・・❤」


ようやく射精が収まってくれたみたいで、もうお互い体中むせ返りそうなほど汗腺全開で、肩で息をしていて息切れ寸前なのに、まだまだ続きそうな予感があった。

それを裏付ける様に、私の中の肉棒は未だ硬度を保っており、一切衰えを感じさせずにギンギンに勃起したままで、未だに臨戦態勢であることを示すようにピクピク震えていた。


「じゃあ、一旦おチンポ抜いちゃうけど、泣かないでね❤?」


「そんなぁ❤ あひん❤」


ブリュ❤

私に寄生してたみたいな体勢を解いてから、ゆっくりと腰をあげていったカフカ。

腰が上がるとともに、一体どうやって交尾できてたのかって、思うくらいすこーしずつ長い竿が私のマンコから赤黒い色をしたグロテスクな姿を晒していった。

すると、そこには私の体液と、先ほど大量に注がれたばかりの精液が混ざり合った混合物がドロッと橋を作りながら伸びていって、最後にはにゅぽんっという間抜けな音を立てながら抜けきってしまった。


「ふ~~~~❤❤ っふ~~~~❤❤❤」


「あ~疲れたわ~」


カフカはチンポを硬いままで、私の隣に川の字で仰向けになりながらそういった。

彼女の交尾器が抜けた後も、ちょっと力を入れるとすぐに元に戻ってしまいそうなくらいユルユルなガバガバまんこになってしまっていた。

マンコは閉じようと、ヒクヒクしているけれど、膣壁は一切元の綺麗な形にはならなくて、見えるのはただ生き物のように動くマン璧、あとはペンキ缶をぶっかけられた壁みたいにザーメンで逆流してる如何にも私の事後ですって感じの姿だけだった。


よこで流石に少し疲れてそうなカフカ、視界も朧気で頭も匂いでクラクラする私が行った。


「っはぁ❤ はぁ゛~~~~❤ っふぅ・・・こんな姿見たら、100人中99人はレXプされたんだとぉ・・・思うでしょうね・・・❤ 体中ザーメンだし、ティッシュ切れて途中からぶっかけ放題、私の口の周りあんたのキンタマぶつかりすぎて赤いし、陰毛も口周り数本あんたのがついてるし、最悪だわ・・・❤」


「最悪な顔に見えないけれどね❤」


そう言いながら横で仰向けだったカフカは、私の上にまた覆いかぶさってきた。


「あ・・・❤ ま、また私、お〇されちゃうの・・・❤」


私は乙女のように顔を真っ赤にし、カフカの吸いこまれそうな光の見えない瞳から口元に手を当てながら顔を反らしてマンコを濡らした。


「きゅ、休憩しなくていいの・・・? 私たちさっきまで結構ハードなことやってたと思うんだけど・・・?」


ちなみに言うと、これは嘘ではなく事実として、今現在私は体力的に限界に近いので、休みたかったというのが本音だったりする。


「何言っているの? たかが一日11発程度でセックス楽しめるわけないじゃない、こんなメスを目の前で相手にして・・・ね❤」


「・・・❤ そ、そんな・・❤」


「ふふ、ということで第二ラウンド開始よ❤」


その言葉を皮切りに、私は彼女に覆い被さられ、唇を奪われ、その後朝までひたすらに快楽に溺れていくのだった。

◆

一ヶ月経ち・・・

「えっと、報告は以上かな・・・それで・・・姫子~! 元から肌綺麗だったけど、最近特に綺麗だね!」


「あら、三月ちゃん。 ふふ、ありがとう」


星穹列車にて、三月ちゃんが私にそう言ってくれた。


「ねね! どうやったらそんなに肌が良くなったか教えてよ!」


三月ちゃんが無邪気に私に肌の艶について聞いてくれたけれど・・


「ふふ、ひ・み・つ」


「えぇ~ケチ~!」


口元に指をあてながら私は秘密と言った。


「いい女は、秘密を抱えるものよ。 それじゃ、私は少し寝てくるから、お留守番よろしくね?」


「むぅ・・・はぁい」


私はそのまま三月ちゃんによろしくをいいながら、ドレスを足でなびかせながら歩いた。


最後に小さく聞こえた気がする。


「姫子最近、何か魚の匂いがする気がするけど、何だろう?」


そして自室の扉を開いて・・・


「待たせたわね、続き、しましょうか―――――――――――――――カフカ❤」


「ふふ♡ いいわよ❤」


ドレスをはだけさせながら、精子まみれのドレスの下の身体を晒しながら、仰向けのその人物の股に跨るのだった♡


FIN


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