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色々実験してきた結果、大丈夫かなと思います。

さて、今回は久しぶりに性癖に特化した投稿となっていまして、本文の前に少しだけ。

※あらかじめ言いますが、本番はないです。

既に好きな人は楽しみ、まだこの扉を開いていない人には軽く魅力を説明して、扉開けそうな人はねぜひ《ふたなり×おちんちんカス》という女の子キャラのふたなりギャップが好きな人は是非お試しを。

匂いフェチ・包茎フェチ・ギャップフェチ・Mがすきなふたなり好きなら基本的に潔癖症でもなければ好きになると思います(自分潔癖症ですけどね)

知ってる人はそのまま魅力説明飛ばしてください。

ふたなり×恥垢包皮の何がいいのか魅力箇条書き(好きな理由は千差万別です)

・可愛く、綺麗になるために磨きを常にかける女の子なのに、男よりデカい竿だけでもギャップが凄まじいのに、女子力とは無縁すぎる汚れが包皮にあるギャップ、匂いのギャップ

・ふたなりらしい強い性欲だからこそ、垢が包皮に溜まった時は雌フェロモンが凝縮されてそう

・やっぱり一番女子の嗜みを疎かにした結果の、女子とは到底思えない匂いを常に24時間ぶら下げていることを想像する背徳感

など、これらを意識したり、自分なりの好きなポイントを見つけましょう。

***************************

中野姉妹全員が住む高層マンション。

そこには全員が全員、五つ子一人も例外なく容姿が優れ、なおかつ思春期にしたって育ちすぎである・・・軽く歩くたび彼女たちの肉が波打って揺れる乳袋を持ち合わせる。

今リビングにいる二乃と三玖でいえば薄い服の下で、大きな胸が自然の力に従って、仰向けに寝転んでいる二人のおっぱいは重力でムニュ❤っと潰れて円形の形となっていた。


そんな彼女たちは、五つ子だけでも天文学的確率だが・・・もう一つ、更にレアな身体をしている。


「・・・ちょっと三玖!」


「何? 私、忙しい」


いつものヘッドフォンを首にかけ、ポータブルゲーム機に視線を集中している仰向けの三玖が、隣でファッション雑誌を読んでいた姉の二乃に声をかけられた。


「なんか臭うんですけど」


「気のせいじゃないの。 というか、それ私が臭いっていいたいの? 毎日お風呂入ってるから」


ゲーム音を聞きながら答える三玖に対して、二乃は少し確信めいた様子で続ける。


「いい~や、絶対あんたから来てる。 間違いないから」


ファッション雑誌をソファーにおいて、ショートパンツでむっちりした太ももが存分にさらけ出している足をクロスして座り直す二乃。


「なら汗の匂い。 エアコン壊れてるし。 夏だもん、汗くさいって言われても困る」


仰向けでゲームを楽しむ三玖は、淡々と特にイラだつ様子もなく、着ているキャミソールからはみ出るプリン状態の爆乳の湾曲に汗であろう雫が流れ落ちる。

やはり特にボイン❤とした育ち盛りすぎるパイ肉が二つ重なっている谷間は、特に夏場では汗がたまりやすいのだろう。


汗と言っても、女子特有の甘く甘美なフェロモン漂う香りだ。


ただそれが、今の彼女にとってどうでもいいことだというだけであるのだが、どうやら二乃にとって重要なことらしい。


「いいえ、確信してるわ。 これは絶対に間違いなくアンタでしょ!? そう、ここの話!」


二乃が指さしたのは、三玖がきているメッシュ製のルームウェア用の薄い青色のスポーティカバーパンツ。

だが更に細かく二乃が指さした位置をいうと、そのカバーパンツの『もっこり』とした、まるで鉄球とヘビを収納したかのような盛りあがっている部分。


何故、女の子の三玖のカバーパンツにあるはずのないナニかを収納しているかのような盛り上がりがあるかといえば・・


「三玖! あんたまた風呂だけ入って皮剥いて洗ってないわね!」


そう、二乃が言っているのは、女の子ながらに三玖の股間、あるいは二乃にも股にぶら下がっている雄の生殖器の事なのだ。

つまり、三玖は言うまでもなくチンポを持ち合わせる爆乳美少女であり・・・

二乃が言うに、彼女は前科があるのだろう、髪の毛や肌は洗っているが・・・


「ちんちん持ってる私で残念だったわね? 数日洗ってないちんちんの匂いなら分かるんだからね? なんせ私たち姉妹全員同じ『仮性包茎』でしっかり遺伝されているんだもの! 薄情なさい!」


当然の如く、二人して女子高生離れしたパイオツをしている形は若干違えど、ならば自然の摂理として二乃も三玖も姉妹として股のモノを持っているのは当然なのである。

もちろん・・・性格の差、過ごし方などによってチンポの性能やチンポの形は違ったり、精力の元の強さ・陰毛の生えやすさは姉妹としての同じ遺伝なので同じだったりする部分も多いが。


そんな三玖のチンポが匂っているはずだと確信できる二乃の根拠も、然り、自分が似たチンポを持つ姉であるからこそ数日チンポを洗っていないチンポ臭を知っているわけである。

勿論、二乃は女子力が高い子なので、しっかり洗っているが、疲れが連日溜まる日は数日洗わないこともあるのでしばしば女子力とは乖離しすぎたふたなりの全てを詰めた恥垢フェロモンが少しだけなることはある・・・♡

その自分も知っている洗っていないであろうチンポの匂いの元が、隣でゲームしている三玖のカバーパンツの中で主張しているのだから、自分の嗅覚が正しいと確信しているのだ。


「・・・洗ってる」


「なぁ~にいまの間」


三玖は少し没頭していたゲーム機から視線を逸らして、まるで犯人が白を切ったときのような言い方をした事で二乃は疑うような視線を向けた。

しかし、その視線を受けた本人は意にも返さないようにゲームを続行しようと試みる。


「洗ってるもん」


「洗ってないんでしょ? お姉ちゃんにはわかるんだからね。 伊達にあんたのお姉ちゃん15年やってないってーの」


自信に満ちた顔で言う二乃であるが、当の姉からの指摘を受けて、それでも尚無視を決め込もうとしているかのようにゲームを続けようとする三玖は秘密兵器を出すことにした。


「二乃、私のパンツでシコってたの見た。」


「っひえ!?」


誤魔化すのは悪手、ならば話をすり替え、なおかつ相手に反論の糸口を与えることにした策略家の三玖は、姉妹だからこそ絶対に二乃本人に言わなかった秘密を言った。

その策は功を制したのか、本当だと言っているような反応をした二乃は熱中症の患者よりも赤い顔となり、冷や汗をかき始めたのだ。


「そ、そそそ、そそそんなことにゃいんだからね!?」


「そう? 二週間前、昼の2時・・・熱いしお風呂入ろうと思ったら、お風呂から『ん・・・❤ や、うぁ・・・❤ や、ヤバッ❤ あ、私妹のパンツでナニやってんのよぉ❤』って洗濯してない私のパンツでシコーーーーーーーーーーーー」


「うわああああああ!!わあわあわあわあ! 聞・こ・え・な・い~~~!!!」


二乃の声真似を完璧に行った三玖による、姉妹で一番姉妹の真似が上手い三玖の再現に、動揺を隠しきれない様子の二乃は両手で耳を塞ぎつつ大声で叫びだした。


「ち、ち、ち、違うんだから~~~!! あ、あ、あれはタマタマ追試のためにオナ禁七日もしてたせいであって・・・!? あ、私あんときは血迷ってたていうか!?」


「ふ~ん? ムラムラして血迷って、妹の使用済みパンツでシコることあるんだ。 私はないかな」


「んにゃあ~~~~~!!! あ、相打ちにしてやるわ!? こっちだけ大恥かかせないわよ!?」


「ううわ!? っに、二乃!?」


中野二乃という少女は、ヤられた分だけ相手を引きずり込んで同じダメージをやり返す主義であった。

そのため、先ほどの仕返しとばかりに今度は逆に自分も同じように恥ずかしいことを三玖も体験させるべく、匂いの元であるはずの三玖のカバーパンツを脱がしに両手を引っかけ始めた。


「や、やめて! や、破れる!」


「破ったら弁償するわよ! お、お姉ちゃんの私は確信してんのよっ あんたのこんのっ 中のチンポが絶対数日洗ってない匂いだってこと!」


脱がすか脱がされないかの攻防を繰り広げる中、二乃は自暴自棄になったのか、苦笑しながら涙目で言う。


「な、なんせ私はぁっ! 妹の使用済みパンティーでシコった変態姉なんだからぁぁあああ!!!」


「や、やめ――――――――――」


その瞬間、運動も適度に行うことが同じ五つ子でも差が出たのか、脱がすか脱がされるかの姉妹での攻防は―――――――――――――


ボロン❤


「ぁ」


「お゛❤」


当然運動をしないだらしないインドア派の三玖が、女子力の為ならハードな運動もこなすこともある二乃に勝てる訳もなく、二乃の手によって履いていたパンティー事掴んでいたカバーパンツが脱がされた。

ムワァ゛~❤

そして、二乃はその瞬間に頭をクラクラさせる自分も良く知っている臭いを更に強くしたスメールが広がって、変な声が出てしまった。

それは確信をつかせるものだった。


「ちょ、ちょっと二乃っ!? わ、私のパンツ返して!」


「ぶふぉ❤❤ や、やっぱりあんたのチンポが超雄クッサイのがっ❤ うぃ゛❤ に、匂いの源だったわけね!」


パンティーを取り返そうとしている下半身チンポ丸出しとなってしまった妹から、体でブロッキングしながら背後に脱ぎたてほっかほかの夏場ムレムレ使用済みパンティーを守りつつ、やはり自分はあっていたと立場逆転したことで余裕を取り戻した表情で笑う二乃。


今も三玖が動けばばら撒く匂いの元は、三玖の男が成人してもたどり着けない領域であろう、萎えていてようが人によっては勃起サイズ時と並ぶどころか、太さでは上回るであろう皮の鎧を先っぽまで捻じれ先端で守られている仮性包茎の皮を被った仮性マラである❤

刺激を受けていないので、当然勃起状態ではない三玖の生殖器は、彼女の優れた守りたくなる容姿とコミュ障+不器用ながら色々頑張るという女子のかわいらしさの塊である彼女の股にあるそれは、余りにも異質なモノに見えることは言うまでもない。

包皮は皮オナのし過ぎだろうか、亀頭を綺麗すっぽりと覆うフルカバーウォーマーは正に包皮製というにふさわしいまでの皮余り具合であり、先っぽだけ色が少し赤黒く、更には搾りたてで捻じれた雑巾のように包皮が先っぽに行くにかけて捻じれて見事すぎる皮被りチンポである。


「ぅは❤❤ ま、まってよアンタ❤ こ、このチンポ臭ダイレクトは❤❤」


「か、返してよ私のパンツ! は、恥ずかしすぎてッ」


パンティーを返してくれない二乃に、三玖はぐるぐる目の蒸発すらしそうな梅干し色の顔で羞恥心にまみれていた。

羞恥心の元となっているのはもちろん、彼女のそんな包皮が今回の匂いの源であることはこの状況になればバレたのは明白ではあるが、それを助長させているのもやはり根本に鳥の巣のように巧妙に絡み合っている剛毛の森林。


女子力に気にかけることは最低限である三玖は、当たり前のようにお風呂ではチン毛などケアは滅多にせず、精々長すぎてパンツが蒸れすぎる時の処理ぐらいにしか気にしていなかったので、そこに溜まった男チンポ特有の青臭いような匂いが混ざり合ったことで、完全に男子高校生のソレと同じ匂いが漂ってしまうのである。

しかも、それを嗅いでしまったのは自分の妹である二乃なのだから、尚更だろう。


「ふぅ~❤ すぅううう~~~~~~~っっ❤❤❤ すぅぅぅううぅぅううう~~~~~~~~~~~❤ ま、まって❤ こ、この匂いってあんたおまけに朝抜いた匂いよね!? これ絶対精子を適当にチンポ拭いたまま立ったカピカピチンポの匂い!」


「~~~~~~!!!! い、言うなああああ!!! お、女の子なんだからセンズリくらいするもん!」


「そりゃそうかもだけどさっ❤ だ、だってあんたの洗ってないチンポの匂いと合わさってえっぐい媚薬効果で私っ う゛❤」


「に、二乃!?」


どうやら、二乃は二週間前に禁欲で気が狂った黒歴史となった、三玖の汚パンティでセンズリこいた時のその匂い以上にマッチする目の前の妹の萎えチンセンズリ後の匂いにメスとして反応してしまったようで、履いているシルク製のルームウェアとしてよく使う身にスカートがムク・・・❤ムク・・・❤!っと中に飼っている蛇の頭みたいに持ち上がり始めてしまう。


そう、言うまでもなくチンポが二乃の何とか収納できている巨根がショーツをビリッビリッと生地に悲鳴をあげさせがら、妹である三玖のチンポのチンポという匂いが詰まった匂いに実の姉ながら反応してしまったことに変わりない。


三玖はそんなチンポテントを見て、顔を手で覆ってチラチラみていた。

姉が自分の匂いに欲情してしまっている・・・本来の姉妹なら気色悪いの一言なのだが・・・そこはふたなりという、極上の容姿と身体を持って生まれた絶世の美少女・・三玖も眠っていた萎えチンが少し反応してしまっていた。


「はぁ❤ はぁ❤ ほ、ほんとやばいかもこれぇ❤ こんな濃いオスの匂いさせてるなんて❤ よ、よぉし、に、二乃! そんなに朝オナニーするほどムラムラしてるなら! こ、ここはお姉ちゃんに甘えてそのおチンポ! ついでに私が綺麗にしたげる!」


「っふぇ!?」


つまり、このまま姉妹同士で性的なことをするということなのか?っと、まるでよく見ているエロ同人誌のようなことをされようとしているのだと悟った三玖は必死に止めようと声をかける。

だが、暴走モードに入った発情雌猫と化した姉を止める術はなく、三玖の抵抗虚しくあっさりとソファーに押し倒されてしまった。


「そ、そ、そ、そこまでは流石に二乃にお世話してもらなくとも!?」


渋々ながらも、不器用な自分を気にかけては世話を焼いてくれる大好きなお姉ちゃんとはいえ、日々ザーメンを出して適当にティッシュで拭いて寝ては、お風呂でも気まぐれにしかチン皮を洗う程度の匂いが凄いチンポをしゃぶってもらうのはダメだ。

しかしそうして、マウントポジションを取った二乃は混乱したぐるぐる目で舌なめずりをして、無様に敗北宣言とも取れる言葉を叫ぶ。


「さ、さぁ観念しなさい三玖! あんたには私はしつこく『チンチン洗わないと不衛生のままだとチンポ落ちるわよ!』って言ってたのに、言いつけを守らないダメっこ妹として姉の私に世話されることね!」


「だ、ダメ! い、いくらお姉ちゃんでも、い、いや、お姉ちゃんだからこそえ、エッチなことはダメ!」


「そんなこといって・・私、知ってるんだから、あんたが姉妹系のふたなりエッチな本がメインのオカズにしてることも! どうせ、夜な夜な部屋で一人でセンズリぶっこいておちんちんシコシしてんでしょうが!」


「!?~~~~!?!?!? な、なななななんでそれを!?」


そう、二乃も匂いフェチの性欲が強い子であるなら、妹で血のつながった三玖も当然何かしらそういった性癖があり・・・それは勿論、二次元においての話でこそあるもの、人類禁断の姉妹ふたなりセックスを色濃くかかれた作品群こそが彼女が夜な夜な誰にも絶対言えない、更には姉妹たちには墓まで言えない趣味となっていた。


「こうするのよ! あ、私はお姉ちゃんとしておちんちんが不衛生で心配な三玖のおちんちんを綺麗にして心配事をなくして、三玖はえ、エッチな本みたいに実の姉のアタシに息子の世話をしてもらえる! ど、どう!? ウィンウィンよ!」


「わ、私は」


間違いない。確かに、現実では絶対実現できない夢のシチュエーションが、禁断の夢が今まさに跨っている二乃によって提案されていた。

それに、事実問題として、何気に今日朝抜いたのは自分も勉強効率を上げるためにオナ禁で溜まりすぎて逆に集中的な喰っていたチンポのガス抜き・・いや、子種抜きというムラムラが蓄積されていたからだったわけで・・・

フェラか手コキかしらないが、実の姉と一線を越えるか、一人間として超えないか・・・天秤は揺れる。


「さあ! どうなの! い、今なら夏休み終わるまで私が毎日世話したげる!」


跨っている二乃のチンポのショーツからはみ出たぷっくりしたおっもうキンタマがお腹に乗っかっており、スカートテントは押し倒されて仰向けになると山のように視界の障害となるデカ乳すらを超えて自分の視界に盛り上がった先端が❤


「二週間!?」


つまり、夢のような二週間を提供してくれるというのか?


「三玖に拒否権はなし! お姉ちゃんの権限よ!」


「そ、そんな・・・で、でもぉ・・・そ、そっか・・・❤ わ、私妹だもんね。 お姉ちゃんである二乃のいう事には従うしかないよね・・・?」


「そ、そういうこと!♡ 不器用なあんたは器用な私におちんちんのこと頼ればいいのよ!❤」


三玖の中の常識と姉妹で禁断とされるエッチな事をするか否かの天秤は、二乃の拒否権はないという言葉によって、それならば仕方ないという魔法のような言葉でチンポに従うように傾いていった。

その言葉により、何故か疑問を抱かなくなった三玖は流されるがままになっていき・・・


「――じゃあ、お願い・・・しよっかな♡」


結局押し切られてしまい、こうして姉妹でありながら二人は初めての性行為に及ぶことになるのだった。


◆


「や、やった! じゃ、じゃあまずは・・・! え、えっと、まず誰も昼頃には今日帰ってこない・・・わよね?」


「う、うん・・・五月も一花も四葉も確か夕方頃帰ってくると思うから、それまでなら大丈夫・・・」


「そ、そうよね! じゃあ徹底的にだらしない妹のチンポ綺麗にできるってことね! まずあんたのチンポの現状・・見せてもらうわよ❤」


「ぅ、うう・・・ど、どうなっていても、引かないでよ・・・?」


「だいじょーぶ。 私だってたまに汚いことあるしね。 ほら、座って」


「わ、わかった」


どんなチンポになっていようが、可愛い妹なら大丈夫だと、そう言いながら跨った姿勢から恥ずかしがっている三玖をソファーに座らせ、自分はそのチンポのぶら下がる股に顔を近づけていく二乃。

そこには期待半分恐怖半分といった複雑な表情をした妹が、これから起きることに対してドキドキしているのか、あるいは自分の暫く剥いて洗っていないお稲荷がどうなっているか・・・

遠くでも臭っていた三玖の股間の股間に近づくと・・・ムワァ゛~~❤❤


「ゥ゛❤」


「! そ、そんなに・・・私の、臭う・・・?」


「だ、大丈夫よ! 全然私も知ってる匂いの範囲内ってもんよ!」


自分のチンコ間近に近づいた姉は、瞬時に鼻をつまんだ反応をされたので、臭い物を嗅がせて御免なさいと思いながらも・・・ビク❤ッビク❤


「・・・ぁ、み、見ないで二乃ぉ・・・」


「っきゃ! も、もぉ❤ お掃除するのに、チンコ勃足せる必要ないのにねぇ?❤」


触ってもいないのに、二乃の綺麗なスキンケアが行き届いた綺麗な顔に一本の太くて長い影が徐々に育っていく♡


「う、うわぁ・・・❤ あんたのちんちん・・・どんどん・・・❤」


「み、見ないでよぉ・・・」


徐々におっ勃っていく己の股棒に手を立てて腕をクロスして顔を反らしても、姉に間近で恥部を見られている現状に一向に血流の供給が止まらない。

ムク・・・❤ムク・・・❤

眠っていた蛇は目を覚まし、段々と膨らんでいく覆われた鎌首を持ち上げて形を作りあげ、鈴口から我慢汁が溢れ出して、既に先走り汁となってポタポタと垂れ始めていた。


「おっひ❤ 匂いやっば❤」


「う、うぅ・・・」


皮は皮余りしすぎて、勃起したところで全く包皮は剥けなかった。

しっかり皮の鎧によって亀頭は守られている。

そんな光景を見ていた二乃はゴクリと生唾を飲み込み、意を決して口を開く。


「で、デッカぁ・・・❤」


「だ、だからまじまじと見ないで・・・」


妹だからチンポも自分のチンポとサイズは比較的似ているはず・・・そうではあったが、顔の前に完全交尾形態を見せてくれた三玖のチンポはやはり私生活において育ちの差で同じ巨根でも自分のとは別ベクトルで『雄』を感じさせるほどの逞しさを誇っていた。

血管ビキビキ浮き出た太い幹にはぶっとく膨れ上がった亀兜。

ビクビク痙攣させながら我慢汁を垂らし続ける姿からはまさに凶悪としか言いようがない立派な逸物で、女性としての胸やお尻は成長期は大幅に終えているが、まだチンポの方は大学生まで大きくなることを考えてもまだこれからとは到底思えない、男である上杉でも全く相手にならないイチモツだ❤

キンタマも当然、竿が長くて太いのならそれにならって重キンタマになることは言うまでもなく、今までどれだけ溜め込んでいたのかと聞きたくなるようなソファーにでっぷり乗っかる玉袋は子種が詰まりすぎて液体のように円形に広がっていた♡


二乃は、妹のチンポなのに、自分のチンポもスカートとショーツをはみ出してガチ勃起を果たしてしまっていた。


「へ、へぇ~? 同じ五つ子の姉妹でも、チンポの特徴全然違うわね♡ あんたの結構左曲がりなのね~♡」


「うう・・・ち、違うから・・・た、たまたま今日は左反りなだけで・・・み、見ちゃダメだよ二乃・・・・」


チンポはまるで熱した硬い鉄が冷めて戻らないかの如く、ギンギンに斜め73度を向いていた♡

恥ずかしさのあまり足を閉じようとする三玖だったが、二乃はそれを制するように膝に手を当てて強引に開脚させた。


「こーら、隠すんじゃないわよ。

折角のお掃除でしょ? ほら、もっとちゃんと見せなさい」


「ぉ゛っ・・・♡ ま、まってもうちょっと心の準備が・・・」


無理やり開かれた足の間に体を入り、二乃は広がった口角の笑顔でこのムンムン香る不衛生チンポ様はどうなっているか、軽くビクビクあばれる硬い棒となったチンポを掴んだ。

それだけでも、自分で握るのと、他人に触れる感覚にびっくりした三玖だが、今はやはりプラトニックに恥ずかしいと思ってしまう。


「よぉーし・・・剥くわよ・・・?」


「う~~・・・い、いいけど本当にどうなってても引かないでね・・・?」


「任せない、しっかりどうだろうがお姉ちゃんとして妹のチンポお掃除してあげないとだからね❤」


そう言って、ついに・・・その時が来た。

ゆっくりゆっくりと、両手で掴んだ肉厚のある重量感ある陰茎の先端を覆う皮を掴んでいけば、ヌリュン・・・とした感触が指に伝わる。

そして一気に根元に向けてずるりと引き下げれば――――――――――――


「お゛ッ! きゅ、急に剥かないで、ぇ゛・・・♡」


「うぇぉ゛♡!?」


三玖が久方ぶりに包皮製皮鎧が向かれてそんな声をあげた途端には・・より一層強力な『ムワ゛ァ゛~゛』と二乃の意識が一瞬飛びそうになるほどの濃厚な香りが鼻腔を突き抜ける。

鼻の奥にツンとくる強烈な香りの発生元は他でもない、目の前で露わになった三玖の半剥きになった巨大な亀頭であった。

むわぁああああ・・・・❤❤


「み、見ないでぇ・・・き、汚いの見ないでぇ・・・引かないでぇ・・・」


「っはぁ♡ っはぁ♡ 引いてないから心配しないで♡ うっわ♡ これは大掃除が必要なチン垢まみれのオス臭香水公害ちんぽだわ♡ こんなチンカス香水を纏ったチンポを、可愛い三玖なのにぶら下げてたら初めて抱く男の子興奮しすぎて死んじゃうんじゃないの♡」


「だ、だ、だって洗うめんどくさいし・・・」


「っはぁ~・・・あのね、毎回言うけれどね? 今回はもうちょっと進んだ話するわよ? こんないい臭い匂いだけならともかく、ちゃんとおちんちん洗わないといつか病気かなんかになってセンズリコケなくなるって聞いたことあるわよ?」


「!? せ、センズリ・・・出来なくなるなんて、さ、流石に嘘。 二乃は私を脅してるんだね」


「嘘じゃないんだけど・・まあいいや、これから私が頑なにチンポ洗わらないのを管理すればいいし、っね♡」


「んひん!?♡ な、殴るよ!?」


文字通りチンカスが付いた亀頭を、二乃がデコピンをかまして下半身がビクっと♡っとした三玖。

デコピンしただけでも、一部まとわりついていたくっさいチンカスチーズがネイルに付着していて、少し糸を引いてしまうほどだ。


これが、普段風呂上りなどで見る可愛らしい妹の体から出たとは思えないほどの強烈過ぎる刺激臭を放っており、自然と口の中に唾液が分泌されるほどに本能が求めてくるものだ。

現に二乃は既に鼻息荒くなっており、いつもの美顔な雰囲気は一切なくなりつつあった。


「あっは♡ ごめんってば♡ 三玖のデッカイ雁首が目の前にあったら無性にチンカス弾き飛ばしたくなっちゃった♡ んじゃ・・・掃除するわよ?」


「え!? も、もう!? て、手で・・・だよね? 流石に姉妹同士で口は・・・」


「なぁにいってんのよ? 手でどうやってこびり付いたしつこいチンカス掃除するってんのよ。 よ、よぉし・・・♡」


「え!? 本当に口!?」


二乃は、まさか初めて舐めるチンポが、実に妹になること、そして初めて舐めるチンポが(やっばぁ♡ ま、まさか包皮特性熟成チンカスチンポになるとは思いもしなかったわ・・・)そう思いながら既に匂いで唾液がたっぷり分泌されて濡れ濡れのタンを、汚れた亀頭へヘビの舌の如く動かしながら伸ばした。


「レロォ・・・♡」


「んほ゛!?」


三玖は初めて恋人である右手以外で刺激された、カリ笠を舐められて腰をビくっと浮かせてしまう。

しかもそれが、いつも仲の悪い二乃からの舌でのご奉仕行為なのだから余計に驚きと快楽が増してきてしまったのだろう。

ニュルルルルン❤❤


「んっふ・・・れろぉ~~~♡♡♡」


まずは最近形成されたばかりの層の薄い新人チンカスチーズが、二乃の真っ赤でこちらもしっかりケアしている綺麗だったベロに汚れが誘拐されて脂っこく乗って汚れていく・・・♡


「んぅおぉおお!!♡♡」


「あひほっぱぁ~~❤♡ ひははへふぉぉ♡♡(味しょっぱぁ~~❤♡ 舌溶けそぉぉ♡♡」


二乃の口内には迎えていないが、舌に乗るだけでもわかってしまう極上の味わいは脳に直接快感信号を送ってきて、思わず腰が引けてしまうような甘い痺れを与えてきた。



「ひぃいん゛♡♡♡♡ ま、待ってやっぱりはずか、っしぃ♡♡」


「ジュルウウウゥゥゥ~~~ッッレロッ❤❤❤ ん~~~ひひひはいれ、ひもひほふはっへははぁい♡(キニシナイで、気持ちよくなってなさい♡)」


下品なベロ音を我慢汁と共にクリームチーズを舐めて立てて口を離せば、今度はカスの上に涎塗れになった裏筋を舌先で舐め上げながら顔を離す。

三玖の方はオナホでも再現できないベロ掃除に感動しては、やっぱり恥ずかしいと顔を真っ赤に隠したりの連発で、その様子は二乃の母性本能をくすぐってくる♡


「んべぇ~~♡ みへぇ♡」


「い、いやぁ・・・♡ み、見せないでよ二乃ぉ・・・」


二乃は満面の火照った悪戯顔で、口を大きく開けてチンカスを少しもぎ取って乗せたベロを、恥垢の源であった三玖本人に見せた♡

彼女の朱かった舌には、まるで粉チーズをふりかけたかのように白くなった汚物が乗っているではないか。


「や、やや、やっぱり今すぐ吐いて! は、恥ずかしすぎて死ぬぅ!」


「んべぇ~♡ いやはぁ♡(いやだぁ♡)」


三玖はいまだかつてないほどの恥ずかしさに、二乃の肩を揺さぶる。

なんせ、自分のただでさえ他人にみられるだけでも死ぬほど恥ずかしいのに、その上包皮の中身を見られるという、全裸を異性に見せる以上に恥ずかしい所に溜まったカスを舐められてご馳走のように目の前で舌の上で転がしている姉の姿など、羞恥心が爆発してもおかしくないだろう。

しかし、ここで二乃の方もスイッチが入ったのか、二乃は・・・


「べぇ~~~・・・・・・・・ゴクん♡」


「!? に、二乃!?二乃っ嘘!?」


あろうことか、二乃は舌にのせていた三玖の包皮貯蔵庫による、数週間特性の熟成された汚物の集合体を飲み込み始めたのだ。

それも喉を動かしてしっかりと咀嚼しながら飲み干していく姿に、信じられないといった表情で慌てだす三玖。


「ちょ、ちょっと待って!? なにしてんの!?飲んじゃダメ!! や、やっぱりお掃除はキャンセルするから!」


今になってチンカスお掃除は二乃に任せるのは恥ずかしくなった三玖は必死に彼女の肩を掴んで揺さぶるが・・・


「ゴク~~~っ♡ ぷはぁ♡! ・・・んゲっぷ゛ んべぇ~♡ 見てぇ♡」


しかし、時すでに遅く、二乃から女の子としてはしたないゲップ音と共に、ベロを再度見せるとそこには先ほどまで乗っていた黄土色のネバネバ塊はなく、ただ透明な唾だけが纏われていた。


「あ、あぁっ・・・♡♡ そ、そんなぁ・・・♡ ほ、本当にたべ、ちゃったの・・・?」


「んげっぷ゛っ・・・ ふぅ・・・私のベロ見て分かるでしょ?♡ チンカス、一発目・・・ごちそうさまでしたぁ・・・♡」


舌を出しながら空になったベロを見せる姿は何とも淫靡で、そのまま二乃は口を閉じると歯茎の裏にあるであろう残りカスを取り込むように何度も唇を上下に動かして味わっていく。

その表情は恍惚としており、完全に今の行為を楽しんでしまっていることが嫌というほど伝わってくる。


三玖はその姿に、初めてオナニーした時など比にならない下品な姉の姿にチンポは元気にブルンブルン♡っと跳ねて我慢汁を若干のチンカスを二乃の顔に飛ばしてしまっていた。


「んぐ、ごく・・・んん~~~っっ♡♡♡ すっごい濃いぃ私のザーメンみたいな味がするけど、味はもうね♡ ちょ~~しょっぱい♡ 匂いなんて文字通りチーズとチーズ! ベロに乗ると唾液で一瞬で蕩けて溶けるくらい癖になる食感だし、何これヤバッ♡ もう一口欲しくなっちゃうかもぉ~♡」


あまりの美味さに舌が勝手に動いてしまい、一度味わったというのにまたもう一度食べたいと思わせる魅惑の味に、二乃は三玖の太ももに両手を置いて逃がさないとばかりに見つめ合った。


「はぁ・・・♡ ほんと、何度飲んでもいい味だわ♡ さぁて、次は頬張ってやるんだから!」


「ほ、頬張る!?♡ ま、待ってそんなことされたら私――――――――――――――おっほほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!!??♡♡♡」


二乃は宣言通りに、先ほどよりも更に大きくなったペニスを両手で掴むと、小さな口で先端を咥えこんだ。

咥えられた瞬間、敏感な粘膜に包まれた感触と、暖かい口腔内の感触により、三玖は思わず背中を仰け反らせて野太い嬌声をあげてしまった。

それと同時に尿道からも大量の我慢汁が吹き出し、ビュル♡ビュル♡とまるでチンポを二乃の口マンコから守るように亀頭をコーティングし始めるが、あっけなく二乃の舌によって刈り取られ・・・


「ジュボ゛‼‼❤ ジュゾゾゾゾォォォ~~~~!!!❤❤❤」


音を立てて吸い取り始めると、さらにドプッと溢れ出す白濁液はとうとう我慢できずに二乃の口から漏れ始めてしまい、彼女は夢中すぎて更に喉を窄めてそれを飲み込んでいった。

すると二乃は、突然頭を前後に激しく振り始めて、三玖の大きな肉棒を貪り始めた。

じゅぽぉおおお!!♡♡♡


「う゛んお゛っ、おおぉぉ~~っっ♥♥♥! に、二乃のくちまんこっ!すごすぎぃぃ!! ま、待ってビッチフェラすぎてエッロ♡♡♡」


あまりの出来事に慌てて止めに入る三玖であったが、その行為は逆効果となり、より激しい動きへと変わっていき、遂には根本まで加えた状態で思いっきり吸引を始めた。

二乃の潤った唇が、同じく汗でムレムレのチン毛に囲まれるも、むしろその位置で彼女は口を突き出して馬顔で・・・


「ぢゅぼぉぉぉおおお!!!♡♡♡♡ ちゅぽんっっっ!!!!!」


「ほぉ゛ぉっ!?♥♥♥ おほっほぉおおおおお!!!!」


その瞬間、三玖は大きく背筋を仰け反って背もたれに背中を預け、快楽を逃がそうと自然と隣のお気に入りのハリネズミのぬいぐるみをハグして安堵を求めだした♡


「んごぉおぉォオッッッ♡♡ ふっーッ、フーッゥ、ん゛くぅぅううゥゥゥゥ♡♡♡」


だが、ぬいぐるみをハグしたところで姉による、とても初めてとは思えないひょっとこビッチフェラお掃除の前には無力であり、ぬいぐるみが生き物だったら窒息死しそうなほどの力でおっぱいに寄せて抱き寄せる三玖。

当の二乃本人は、最早目が♡マークが浮かんだ顔で、ずっぼずぼと顔を高速スライドして根元から根こそぎついたチンポの汗を吸い取ってから、またメインディッシュの垢にまみれた亀頭部分を口に含んでは容赦なく吸い上げていった。

それはもはや、雌豚と呼ぶべき姿で、普段の彼女ならば絶対見せない痴態を晒しており、もし学校で彼女に片想いを抱くピュアな男子学生たちが見れば、股間を押さえておびえそうなほどの圧倒的ビッチバキュームフェラを披露していた。

ヂュポオォオオ!!!


「ん゛ぶぅっうぅううう~~~~っっっ!??!??♥♥♥♥ に、二乃ま゛って♡♡お、お座りぃ゛ぃ!♡❤❤ こ、このままじゃ私い、射精ッち゛ゃッう゛」


「んぼぉぉぉおおおお~~~!!!♥♥♥♥ んんっむぅううう~~~~っっっ!!!!!」


三玖は何とかしてやめさせようとするが、聞く耳持たずと言った様子で一切やめる気配もなく、それどころかますますストロークが激しくなっていく始末。

三玖の太ももに手を置いてチンポご馳走に鎌をかけ、小悪魔のような笑みの表情で、ついにはその視線はひょっとこ顔で感じている妹の気持ちよさそうな顔を見つめることに集中し始めていた。


「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~!!!???♥♥♥♥ に、二乃待っでぇぇええ゛!!??♥♥♥♥ イっちゃうからぁぁあぁあああ!!!」


「んんんぶっっぅぅうううぅぅぅっっっ!!!!!!♥♥♥♥♥」


(やめてあげな~い♡ こぉんな気持ちよさそうな三玖の顔見せられたら、妹相手だろうが私の中の女の部分抑えられないわ♡ そもそも私も、こんなにチンカスが美味しいって知ってたら前から可愛い三玖のチンポの前に女になってたんだからぁ❤ あーもうザーメンもやっぱり濃いのかしら!♡

もうお掃除ついでに溜まってそうな三玖のキンタマもお姉ちゃんとして空っぽにしてあげるわねぇ~♡)


一方、当の本人の三玖は目を白黒させて今にも暴発寸前の絶頂間際であり、もう我慢できないとばかりにイヤイヤ♡っと頭を振っていた。

だが、いくら暴れたところで相手は初フェラのはずの癖に、一流AV女優並みの技術を持っている美女である二乃なのだ。

すぐにキンタマの中身は射出の準備を完成させ――――――――――――


「イッッッッッッグゥゥゥうううぅぅぅ~~~~~~~っっっ❤❤♡!!!!!!」


「❤♡♡」


どびゅるるる!!!びゅぐるるる!!どっぴゅぅううう!!! ブピュッ❤❤❤❤❤❤


チンカスお掃除という本来の趣旨はいつの間にか放精にまで発展し、三玖じゃ温かくて唾液が強烈にチンポを絡めとってくる姉の口の前に、これまたセックスの才能を持っていそうな遅漏よりな初口内射精を開始してしまう。

当然、濃すぎる特農精子は勢いよく放たれていき、瞬く間に口の中を満たしていくのだが、それでもまだ収まらず次々と溢れ出すのであっという間に限界を迎えて顎から滴っていく・・・。


「!!?♡♡ ゴク゛♡・・・ゴク゛♡・・・」


「に、ニノォ~~~♡♡♡ ぎ、ぎもちいいよぉ~~~♡♡」


三玖は初めての快感に酔いしれては情けないアヘ声を漏らし続け、尿道を精子が連続して駆け巡る感覚はいつ何回やっても最高の快楽なのだが、今日はそんな快楽にプラスして二乃のあったかお口喉マンコがゴク♡ゴク♡っと、もしセックスして中出しするならこんな感じなのだろうかと予想できそうな搾り取ってくるきもちよさは何物にも二乃がやってこなかったであろう独占快楽であった。


「~~~ッッッ!!♥♥♥♥♥」


どびゅううう!!!びゅぐるるるるる~~~~!!!!!!

精子を出すたびに腰を少し浮かせて頭を後ろに押してくる三玖のチン毛臭を匂いつつ、上目遣いで慣れないながらも飲精を繰り返していく二乃の顔はご満悦である・・・♡



「ぷはぁ~♡」


「おひ゛❤」


「っきゃ♡ まだでんの♡」


ようやく一度目の大量発射が終わり、ゆっくりと腰を引くように引き抜けば、残った精液が一気に飛び出し、その搾りかけの一発だけでも顔はザーメンマスクになってしまいそうなくらい濃厚なものとなっていた。

三玖はその強烈な感覚にビクビク痙攣しており、だらしなく股を開いたまま余韻に浸っていた。


「ッハァ゛~・・・❤ ッハァ゛~・・・❤ ッハァ゛~・・・❤ に、にのぉ~~~・・・・」


「ふぅ、なぁに? レロォ♡ こっちは初ザーメンのテイスティングで忙しんだけど~❤」


べろべろと、最後にビュ❤ビュ❤っと軽く鈴口から射精で放出に出遅れた少量の精子をキャンディみたいに亀頭を一周するように舌を這わせてから綺麗にしていき、仕上げと言わんばかりに丁寧に竿全体を舐れば、『スポん❤』と音がしてやっと長い快楽が収まったようだ。


「んひ!❤ び、びっくりするから、や、やめてよ・・・」


とはいうものの、満更でもない三玖。


「ンフフ♡ 御馳走様❤ 中々美味しかったわ♡ どうかしら? あんたの大好きな妹にお掃除してもらった感想は♡ あんたのコレ、初めて私が咥えたファーストチンポなんだからね?」


「うっ・・・♡ そ、それはそうだけど・・・♡ そ、それは・・よ、よかったけど・・・♡」


確かに、今自分が出した汚いものを、二乃に飲ませられた人物は世界で自分だけという優越感はあるのだが、同時にこれがバレた時の姉妹たちの反応を考えると憂鬱になってしまう三玖。

特に五月あたりがこのことを知った日には・・・想像だけで恐ろしい。


「ふふん♪ そりゃこの中野二乃に息子を綺麗にしてもらったんだから、気持ちよくて当然よね! 見なさいあんたのチンポ、綺麗になった・・・けども・・」


「んよ♡!」


あれだけ口で吸ったのだ、きっとチンポも綺麗になったことであろうと一回筒のように握って本人見せたが・・・


「・・・・なんか、ごめんなさい・・・」


見せられた自分のチンポは、確かに二乃の唾液まみれで掃除された後だということに間違いない証拠ではあったが・・・あくまでもとれたのは雁首の60%くらいであり、塊の熟成カスは根こそぎ二乃の舌によって食べられて今は彼女の胃の中で養分ではあったが、やはり所々小さい吹きかけカスや、カリ笠の裏などにはやはり固形のまま残っていたようで・・・。

これはさすがに、普段身嗜みに気を遣い、美意識の高い二乃にとっては許せない事だったのだろう。


「あっ・・・え、えぇ~っと・・・うん、そうね。正直言うと、綺麗になったことは綺麗になったんだけれど、流石にここまで来ると見た目が悪いっていうわ! よし、まだ掃除するわよ!」


「え・・・で、でも二乃に負担―――――――――――――」


『ただいま~ただいま帰りました・・・よ? 何してるんですか? そんなところで?』


「「!?」」


(ど、どどどうすんのよ! あんたも私も超チンポ立ってるんだけど!)


続きをしようとしていたところ、五月が帰ってきており、二人はとっさに机に下半身を隠した。


(と、とりあえず二乃・・・五月に話でもして時間稼いで! その間に私が何とか・・・)


「あの~? 二人とも、何こそこそいってるんです?」


(わ、わかったわ! ま、任せたから!)


「い、いや~ちょ、ちょっと三玖と遊んでて・・」


二乃が五月の話をして気をそらしている間に、ばれないように脱いだパンツとカバーパンツを探す三玖・・・


(ど、ど、どうしよう・・・!)


だが、脱いだ服は歩かないといけない距離にあり、そこまで歩けば確実に五月に見られてしまう。

そうなれば間違いなく大惨事になることだけは間違いなかった。


とはいえ、このまま放置しておくわけにもいかない。

とにかく見つからないことを祈り、一刻も早くどうしようかと辺りを見渡していると・・・


「あら? どうしてこんなところに下着が落ちてるんですか・・・?」


「「!?」」


「・・・あれは、三玖の履いてるショートパンツ、ですよね? って! あ、あそこにパンティーが二つあるじゃないですか!? ど、ど、どういうことですか!」


なんと運悪くも五月が落ちていた二人分の下着を見つけてしまったのだ。


(な、なんで二人分!?)


そう、二乃もいつの間にかスカートだけ履きながらパンティを脱いでいた。

そして、この状況は非常にまずい。

なにせ、五月といえば、一番の妹なのに、母親代わりのような風紀委員質な硬い性格をしており、二人の脱ぎ散らしたパンティー、不自然にテーブルに並んで座る二人・・・五月は怪訝な表情を隠すことなく二人に近づいてきた。


「い、いやぁ! た、た、たまに仲良く雑談だってすること・・・」


「・・・話してもらいますよ・・・このせ、――――――――――――精子の匂いはなんですかああああああ!!」


◆

「て・・・こと・・・なの・・・よね・・・・」


「そういう、こと・・・」


「・・・」


チンポ丸出し、おまけに精子どころか、口周りに三玖のチン毛がついた二乃を見た五月にバレないわけもなく、二人はパンツを履いて正座した姿勢で全てを白状していた。

その内容を聞いた五月の表情はまさに、開いた口が塞がらないといった様子であり、自分の姉二人が裸同然の姿で絡み合っていたという事実なのだからそれも無理はなかった。


「・・・し、したん・・ですか・・・? さ、最後・・まで・・・?」


「「流石にそこまでシテないから!」」


「それならよかった・・・い、いいや良くありません! し、姉妹同士ですよ!? お、おちんちんを舐めるのもり、立派な性行為です!そ・・・そんなの不純異性・・・いや、この場合同性交遊ではありませんか!?」


同性同士の行為・・・更に姉妹同士・・・というのは当たり前に衝撃的で顔が真っ赤である。

まぁ、それが普通なのだろうが。

しかし、このままでは話が進まず埒が明かないと思ったのか、おずおずと手を挙げたのは意外にも二乃だった。


「えっと・・・いや、あんたも散々いってたじゃない、三玖によくおちんちん洗いなさいって。 だから私が綺麗にしただけだけ・・・ってそうだわ! 五月も五月よ! 言っておくけど、あんたも最近臭ってるわよ?」


「ふぇ!? な、何のことですかね~? あ、私用事を思い出したのでこれで―――――――――――」


「えい!」


「きゃ!? な、何を――――――」


ボロン❤♡

何やら逃げようとした五月のスキンズパンツをズリおろした二乃によって、女の子である五月の足の間から大きな男性器が飛び出した♡

勃起していないので、三玖ほどではないが、当然巨根であることに変わりはない流石姉妹の一人であるチンポだが・・・


ムワァ~~♡

先ほど二乃が貪った三玖のチンカスチンポでは、剥いてあげなければしなかった匂いが、五月の場合は半剥けのようであり・・・


「っぅ・・・♡ 五月、私にも負けてない」


「か、嗅がないでぇ~~!!! い、いやあみないでくださいぃいい!!!」


そのため、露出されている部分はもちろん・・・何事もしっかりしている五月ならば綺麗かと思われたが、ちゃんと洗っていないせいで恥垢たっぷりな上に黄ばんだチンカスが少し見える亀頭にへばりついていて・・・ あまりの汚さに思わず二乃は興奮♡、三玖顔を背けたくなるほどのチンポの全てを詰めた匂いを放っていたのだ。


姉二人の前にチンポを丸出しにされただけで恥ずかしい彼女は、逃げようとしてもガッチリ二乃と三玖の二人に手を掴まれ、最も誰にも知られたくなかった垢付きチンポがバレてしまったのである。

しかも、二人は目の前で鼻をヒクつかせてまるで品定めするかのようにじっくり観察してきているのだ。

寝起きに風呂に入った後のこともあり、石鹸の香り漂う匂いが僅かに染み付いているだったが、夏場に蒸れて消えたチンポに歯オスのフェロモンを強く感じるような、どこか生臭いイカ臭さも混じっており、そのせいで余計に陰毛の中から香る悪臭が強調されているのだ。


「五月、先輩としてお掃除してあげる♡」


「え、えぇえええ!?!?な、な、何を言っているんですか三玖!? 二乃も三玖をとめてくださいよ~!」


頭がおかしくなったのかと、三玖を止める事に助けを求めた五月だったが・・・

ガシっと更に腕を掴まれ・・・


「観念なさい♡ 私と三玖の二人で末っ子のおチンポ掃除してやるわ❤」


「え?」

◆

「ま、ま、ま、待ってください! ふ、ふ、二人とも自分で洗いますからぁ! し、姉妹でこんなこといけませ~ん!!!」


二乃の部屋に連行された五月は身包み剥がされ、夏場の外出帰りで蒸れに蒸れたベッドに仰向けの上半身の女体と、下半身からは先ほどにチンポ丸出しにされた箇所からには引き続き半剥けだけでも眩暈を起こしそうなほど強い刺激臭を放ち続ける立派過ぎる男性器を晒していた。


一方の二乃と三玖は、そんな蒸気すら見えてきそうな蒸れ垢チンポのある股に、既に全て纏っていた服を脱いでおり、二乃も三玖もHカップ爆乳の生乳をそのチンポの近くである太ももの上に置いて上半身を忍び込ませた乳マウントポジションで抵抗する末っ子を見下ろしていた。


「これも姉妹のコミュニケーションよ♡ ね、三玖?」


「うん、そういうこと。 私もさっき二乃にチンポお掃除してもらうまでは死ぬほど恥ずかしかったけど、事後になったらやっぱり二乃のお口すっごく気持ちよくて姉妹同士だからとかじゃなくて気持ちよかったよ。

五月も私たちに任せてくれたらもっと気持ちいいと思うから、一緒にやろ?」


「嫌です!絶対に嫌なんですけど!? なんでいきなりこんな事になってるんですかぁあ!? え、ま、待ってください。お、お、おっぱい近づけたら・・・だ、だめです♡」


「諦めて私たちに」


「チンポ綺麗されるのよ!♡」


「んほぉ!?♡」


プルン♡♡ムニュ♡

いくら言っても聞かない次女と三女に呆れ、未だに納得できない五月はジタバタ暴れているが、残念ながら二人は悪だくみのする顔と共に同時に童貞皮被りチンポに圧倒的肉の塊によって全方位からむにゅうううう♡♡♡♡ っと押し付けるように擦りつけてきた。


「き、気持ちぃぃ!!♡ ――――――って、なななな、何してるんですかぁ!」


「何って、私と三玖のダブル・・いえ、クアトロおっぱいで挟んでんじゃない」


「五月、ハーレムだね」


「そんなことよりおかしいことあるんじゃないですかぁああ!??? んっひ♡おちんちんアッツぃですぅ❤」


段々意識が反論より、初めて味わう格別のチンポ感激に成り代わっていく五月は、顔がニヤケて鼻の下が伸びてきていた・・・♡

パイズリにもってこいのバストを持ち合わせた自分と同格パイオツの彼女たち美少女×デカ乳に挟まれてしまえば、並大抵の男だったならな即座に果ててしまうだろう。


現に五月もキンタマ向上が騒々しく精子がヤバいことになっていた♡

ましてや、彼女たち曰く、実は五つ子姉妹でも最もドスケベな五月であればなおさらであった。

その証拠に、あれほど抵抗を見せていた五月は徐々に力が抜けていき、気づけば抵抗をやめて、リラックスした仰向けで足を開いてただチンポをおっぱい四つで囲まれた絶景が、しかも実の姉二人であるのだから、脳髄にまで響く多幸感に包まれていた。


「ほふぅー♡ ふっひぃいー♡♡」


もはや完全に堕ちており、無様なアヘ顔を晒しても全く気にしないくらいに頭の中がピンク色になっていた。


「あらあら♡ 風紀委員代表みたいな五月でもぉ、どうやら私たち美少女姉妹のおっぱいに挟まれれば鼻の下伸びちゃうみたいよ三玖♡」


「ふふ、そうだね二乃。

ほら見て、私たちのオッパイで挟めば挟む程どんどん大きくなってくね♡ うっわ❤ 五月のチンポ、どんどん香ってきたぁ・・・♡」


「ま、ま、まって私のおちんちん勃起したら剥けちゃいますからぁ!」


自分のチンポに勃起しないでと懇願する五月だったが・・・

あっという間にしぼみ竿だったイチモツは、立派なセックスフォルムとなりあがったチンポは完全に姉たち相手でもヤるきとなっており、巨根状態でも爆乳からハミでていたが、完全にまるで乳と言う名の土から芽が出たかのように天を突くように反り返ってしまっていた♡

三玖のがオナニーしまくりの色も先っぽが変色したり、包皮が伸びて皮余りしたりする中古チンポだとするならば、五月のチンポは至って若い女子高生らしく、使用感のないピンク色にすら見えそうな肌色の巨根である。


血管はやはりよく食べる大食いの五月なせいか太く浮き出て、亀の頭の部分の皮はやや薄めながらもサイズは平均を大きく上回っており、何よりキンタマの重さも中々ありそうで、軽く500グラムはあるだろうと予想できる代物だった。

陰毛はしっかり整えているようで、I字に生えている。


「「お゛❤雄くっさぃ❤」」


「い、いやですぅ!いやぁいやいやいやぁ~!」


ムクり♡


剥けてしまった、三玖とは違う、一人遊びのあまりない仮性包茎チンポが勃起したことで蕾が咲いてしまったようだ♡

先ほどまでは少し先っぽが見える程度だったのに、少し赤黒い亀頭が見え始め、さらには鈴口から先走り汁が溢れてきており、そこから放たれる強烈な牡臭さで部屋の中が一気に白濁とした性臭の空気に変わり始めた。

これには二乃は既に口を開けて唾液が分泌されて口を濡らして先ほどご馳走した三玖のチンカスを思い出して勃起、三玖に至ってはそのニオイにあてられて自分のチンカス以上なのではと強烈なしょっぱい匂いがおっぱいに付着したことも含めてゾクゾクしてしまい、自分も早く味わいたいと言わんばかりに舌なめずりをして今にも襲い掛かりたい衝動に駆られていた。


「さぁ、五月ぃ?♡ これから私たちがあんたの汚い部分全部舐め取ってあげるんだから覚悟しなさい♡」


「おっぱいで五月のきったない恥垢、貰っちゃうね?」


「まままま、まってお二人と――――――――――――――――――ッもおおおおぉぉおおおぉぉぉぉ!!!!??♡♡♡」


二人は合図せずとも姉妹阿吽の呼吸で同時に挟んでいた五月の息子をムニュ♡っと両サイドから手の平で支えて上下運動を開始した♡

その動作によって圧倒的肉の厚みが満遍なくデカキンタマと竿以外を抱擁されるような、シルクよりも柔らかくもすら弾けそうな弾力を持った至福の感触が広がり、それでいて先端部は逃げられたと思った瞬間に手でつかまれておっぱいマンコに吸収されて、一ミリの隙間もないほどに左右からのプレスにより、グリッとした感触とその中心にあるコリっとした乳首の感触がアクセントになりつつ、それでもお互いの汗による滑りもあってぬちゅ♡ぬちゃ♡という淫猥な粘着音が鳴り響く♡


「おっひん゛!?♡ぉにゃ゛‼❤?♡ おっぱい!♡ おっぱいにおちんちんがぁ!♡ んほっほほおおおぉぉぉおぉ!!!??♡♡ 二人のおっぱい汚れちゃいましゅぅからだめぇぇ!!!」


「うるさいわね♡ いいから黙ってお姉ちゃんたちの言うこと聞きなさい!♡ 他人にはチンポチンポ洗えって言ってるのに、真面におちんちん洗わない三玖のおチンポカスといい勝負だってぇの♡」


「いや二乃、私のはこんなに酷くなかったから。 帆てみてよ、五月のチンカス、私たちのおっぱいの熱で溶け始めてバターみたいに糸引いてきてるよ?♡ お゛♡ 鼻きっつい♡」


よいしょよいしょと動かしているおっぱいの湾曲線の肌に似ツかしくない、オイルだとすら思える濁った色の半固形ブツが流れ、二乃とのおっぱいに摩擦で潰れて消えて現れる現象が確認できていた♡


「うわ♡ 私のおっぱいにうつったんだけど♡ 確かにあんたのおっぱいが溶けカスでめっちゃいい匂い放ってるわよ?♡」


「二乃も五月のチンカスオイルのしょっぱい香り漂ってきてるから分かるよね?♡ もう我慢出来ないよぉ♡」


ごくん♡

「ちょっと抜け駆け! じゃあ、私もいただきまーす♡」


「はぁあああ!?!??!!!?? まさか二人ともォオオオオオ❤❤♡♡ ちょ、あづいですって二乃三玖んんんんん!!!!??♡♡♡♡」



二人はおっぱいを挟んだ状態で、反り返りそうなほどの返し傘がついた雁首をシェアするように唇をそこへ寄せ、こびり付いた半固形状態となっている熟成カスデザートを口に頬張ったのだ。


「「チュパ♡レロレロペロベロジュルルルウゥウウゥゥゥゥゥ!!! グポォオオオオオオォォォ!!!! ヂュゾゾゾゾゾゾ!!!!!!」」


咥えたかったところだったが、喧嘩せずデザートを分け合うことにした二人は、それぞれ左右からチンポにファーストキスを知らない口でチュッチュ♡っと亀頭接吻を施してからアイスのようにそれぞれ竿半分だけ咥えてチロチロと唾液の熱で溶けるカスを味わい始めた♡


「はぶひィぃ゜い゛っ♡ あ゛ぐっ、う゛、い゛ぎぃ゛っ、ん ゚おぉぉッ!!?!? チンポ溶けるぅぅううう!?!?!?♡♡♡ きたにゃいカス食べられてましゅぅぅぅううう!!!?? ひょこっと出てる尿道ぉ゛舌でホジらないでくだしゃあああぁあぁぁあああ!!!」


「「ンレロレロレロレロレロレロ!!! ヌププププププ!!!!」」


唇で甘噛みするようなソフトな吸引力で、口内には涎が大量に溜められており、それを潤滑油にして下品な音を奏でながらディープスロートを始める二人に、早くも限界に達しそうになってしまった五月は腰を浮かせて逃れようとするも、おっぱいに余すことなくませたチンポを拘束されてはもがけばもがくほど汗で火照ったヌルヌルした乳肌は密着度を増して、更なる快感となっていき・・・ その結果、この次女と三女の極上の乳奉仕を前に性的興奮は昂っていく。


それは、二乃も三玖も同じなようで、二人ともパイズリレロフェラしながらベッドをマンコのように見立てて、勃起してしまっているふたなりチンポをヘコヘコとシーツに押し付けてしまっていた♡

勿論、最大の興奮は妹のチンポを舐めまわしていることと、あんな真面目気質な妹がおっぱいで興奮して我慢汁をビュッビュだしていること、極めつけは剥いた包皮についた包皮垢デザートだ♡



ふたなりだからこそあると思われるカスなのに感じる甘味は舌先で味覚を伝え、塩味は舌先の外側で、酸味は舌の奥のほうの外側で感じられるうえ、食感は砂糖菓子のような滑らかさが合わさり、それが溶けて液体状になればキャラメルに近い粘り気を発しており、それらが口の中で混ざって行く度に味覚だけでなく嗅覚からもダイレクトに伝わってくる濃厚な匂いの五月の究極のフェロモン圧縮されたチンカスクリームは、すぐに二人の理性を破壊していった。


三玖は初めてのチン垢の味を、二乃は二人目二度目のチン垢の実食に夢中である。


(っはぁ~♡ そっか♡ 私こんな最低なイイ匂いしてたんだ・・・♡ でも、二乃にチンポお掃除してもらえるなら、この酸っぱくてしょっぱい熟成ザーメンミルクの匂いも慣れれば好きになれるかも・・・♡)


(はぁはぁはぁ♡ 当たり前に私舐め食べてるけど♡ これっていわば五月のシコリザーメンとか、残尿とか汗が包皮の中で熟成したミックスしたブレンドエキスなのよねぇ・・・♡ やばいわぁ♡ こんなの知ったら癖になっちゃうじゃない♡ 私ってもしかして、へ、変態なのかしら♡)


そして、そんな恥垢を食べられている側である五月は、射精欲が近づいてくると共に現実味がないが視界には紛れなく己の汚れた恥部を貪る姉二人がいることに現実だと知らされ・・・


(二乃と三玖エッチすぎますぅ゛♡♡ わ、私のおちんちんですよ!? それを舐めるだけでも大変破廉恥なことなのに♡♡

外出帰りで汗くさいし、へ、下手すれば3週間剥かず洗ってない不潔ちんぽなんですよぉ!? そんなの美味しいわけないじゃないですかぁ!!!♡♡♡ そ、それなのになんで美味しそうに食べれるんですかぁぁあああ!!!!♡♡

私の射精出しそびれた精液とかオシッコの汚いおつゆが固まったカスなんて美味しくないですってばぁぁぁあああ!!!♡♡

って、っていうか汚い思われてもぉ♡ 剥いて洗おうにもぉ♡ か、亀頭触ると一人遊びしたくなってしまうからしないんですぅ♡♡)


そう、それこそしっかし者である五月がチンカスなどという、身だしなみに気を使う女の子としてありえないソレを包茎の中に詰まっている理由である♡

姉妹で一番大食いである五月は、少し太りこそすれど、余った養分はチンポ関連やおっぱいに行き渡るわけだが、精力が姉妹で一番高くなるのも五月なるのも必然であることから精力≒センズリ欲となる五月はちゃっかり真面目ズラしているが、一番むっつりドスケベであり、渋々マスカキするのも気持ちいいのだが、気持ちよくなってしまうがために一度始めると止められずに何度も連続イキしてしまうことで結果的になる。


そのため、当然オナニーをしたくない彼女は、毎日のお風呂では基本的に包茎は剥けてお掃除はせず、渋々3週間~4週間の周期で洗っている程度なのでこの粉チンカスチーズのある真っ赤な二色亀頭というわけであり・・・


「「ズボボボボッ!!! ゴキュゴキュゴキュ!!!!」」


「い゜ぎゅ ッ~~♥♥ 亀頭レロレロォイイでしゅぅぅぅううう!!!??♥♥♥ 二人ともストッ゛プゥゥゥゥ!!! これ以上されたらイギまずぅぅぅううう!!!!?? お願いですから離してくださぃぃいい!!!」


このまましゃぶられ続けたらすぐイッテしまうと判断した五月は必死に頭を横に振って叫ぶものの、むしろその言葉を聞いた瞬間、一瞬だが目をギラつかせて二人してチンポをキスで充血させるまで根こそぎしつこそうな恥垢を乳をプルンプルン♡っでおっぱいマンコでトドメにコキコキされた五月――――――――――――――


「い゜ひぃ゜い゜ィィ~~ン♥️💕 あ゜゛っ❣?オヂンポぉ、ズンズンきでぇぇえっ♥️ぎぼぢイい゜っ❣❣イグっ♥♥イグ゜っっ~~~~ッッッ ♥♥♡♡♡!!! 射精りゅぅぅぅううう~~~!!!????!♥♥♥♥」


ぶっびゅるるるるー!!!! ぶっぴゅーー!!!!! ぶっぴっぴぃーーーーーー!!!!!!


「きゃ!♡♡ 五月精子キタぁ❤❤」


「うわ!♡❤ 量が♡♡ アッツ❤❤」


「はひゃあ゜゛オオ゜ぁっっおっぱいあ゜っつィィい゛ぃ゛ぃ゛ーーーっっっ……❤♡!!

びゅっびゅきぼぢイぃ゛ッッ♡♡❤❤♡きもちよずぎますうぅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ オ゛!❤オ゛!オ゛!❤」


獣の生命の危機に出すような、仲間を呼び寄せる野太い声を届かせながら射精して天井に届きそうな精子をビクビク撒き散らしながら出す五月のイチモツを、チュッチュとバードキスをしながらパイズリも継続して搾りだす❤

天井に届かった飛翔された精子たちは、重力で三人に噴水ザーメンを浴びせ、むわっとするイカ臭く生暖かいドロドロの粘液質の塊は、二人を顔中汚していく♡


「うっへぇ!♡ なにこれぇ・・・♡ しかもすっごい濃ゆいんですけど♡♡ おっぱいから孕ませる気ぃ?❤」


「うわぁ、いっぱい出たね五月♡ ほら見て?私の顔べっとりだよ?♡ んっ・・・ぺろぉ♡」


「ふひっ゛ぃ゛い゛い❤❤❤ せいしぃのまないでくらしゃいぃ゛い゛い゛い゛~~~ッッ!!!??♡♡ わたひのおおお゛子種なんれすよぉぉぉおおお!?!?❤❤

子種たべないでえええぇ゛え゛~~~!!!??♡♡」


ぶぴょっっっーーーー!!!! びゅぐびゅぐびゅぐぅううう!!!!!!


五月本人は、自分では汚いと思う精子を飲んで欲しくないが、キンタマはドエロな姉のメス二人を前に、おっぱいをマンコと認識しているのか壊れた蛇口のように尿道にどんどんと残り滓を出してくる。


それだけでなく、まだ出るのかと思わせるように、陰嚢もポンプのように収縮を繰り返して新たな精巣液を作り続けていく・・・。


二乃と三玖は、それぞれ自分と限りなく似た遺伝子の数億を持った五月のザーメンを浴びては、時々自らの胸にかかったザーメンをぺろぺろと舌で掬い取ってから口に運び入れ、精子が味覚領域にたどり着かせると口腔内で咀嚼を繰り返し味わう。

しかし、流石に青臭さに慣れていなければ飲むことはできないだろう。

それほどまでに苦みが強いものではあった。


しかし、これが何かと口出し五月蠅いながら好きな妹のものであると思うと不思議と嫌悪感はなく、それどころか飲みたくてたまらなくなってしまうほどの魔力を持っていた。

現に、喉奥に絡みつくドロついたものが胃に流れ込んでいく感覚すらも心地よかったほどだ。


「うっへぇ~~~ お゛・・・❤ オ゛・・・きもひいからぁ、なめないでくらしゃいぃ・・・・❤❤」


「っうぇ~❤ い、五月の子種にっがい・・・❤ これだけ濃いって、やっぱり五月大食いだから濃すぎるんだね・・・❤」


「ゴク・・・♡ ゴク・・・❤ ぷはぁ~~❤ ね~♡ どんだけ濃厚なわけ?w ってかアンタ絶対普段からシコシコして精子の濃度鍛えてるでしょ? じゃなきゃこんな濃度でないし♡真面目なくせしてエッチなことばかり考えてるんでしょ?www」


「うるひゃいでひゅぅ・・・❤ これはたまたまですぅぅ・・・❤ ひとなみのぉシコシコですぅぅぅ❤」


そう言いながら、未だ萎えることを知らない肉棒を震わせながらも、ニヘラと笑う五月を見てると更に虐めたくなる衝動に駆られてしまう二乃と三玖であった。


「嘘ばっかり言わないの♡ それにしても私たち三人で並んでダブルベッドで寝てるけどさぁ、四葉たちがいないときしかこんなことできないんだから楽しまなきゃ損ってものよ♡ ってことで次はもっと激しくいくわよ♡ 三玖もまだ私と一緒に続けるわよね?」


「うん、もちろん♡ だって今日は私と二乃だけの日なんだから♡ とことん楽しむからね♡」


そう言うと今度は二人で左右に分かれ、脇の下や横腹など体の部位ごとに分担しあい、それぞれが別々の箇所へと舌を這わしだした。

片方ずつ異なる刺激を受けて反応を見せる敏感な部分を重点的に責め立てられ、再び五月の口から甘い吐息混じりの声が漏れる。


「私のおっぱいでまた綺麗にしたげるわよぉ!♡ 覚悟しなさいよ♡ いつもの説教された分チンポに仕返ししてやる❤」


「お掃除する代わりに、あ、あとで私も掃除してもらうからね五月♡」


「――――――――――――――――――たすけてくらさいぃぃ゛い゛ぃ゛~~~~!!!!??!?♡♡♡ エッチになっちゃいますううう♡♡♡!!!」


中野家姉妹、スケベなふたなり姉妹たちによる下半身事情は盛りに盛る始まりの一日となった・・・


続く?

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KWJ

ふたチーズ大好き!ザーメンスープに混ぜて啜りたい