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これの続きです。

【シャニマス】時間停止能力を手に入れたむっつり性欲増し増し冬優子が、愛依の褐色ふたなりデカマラチンポを肉ディルドにする

久しぶりのシャニマスは、前の時間停止系の派生形となります。 シャニマスは相変わらずやる気が書き尽くしたって感じで、気分が向いたらって感じです。 そして、この投稿の最後にいつもの♡クリック数で続編あるかないかのやってますので、是非。 あとあと、続編が決まっているナルトと俺ガイルとペットな彼女はどれかが...

***********************

「・・・❤ やっば❤ めっちゃ緊張する・・・冬優子ちゃん・・・一体何する気なんだろ・・・はぁ・・・❤はぁ・・・❤」


時刻は夜9時。

愛依は、冬優子の自宅の前に時間を止めながら見上げていた。

彼女は『勃起』してスカートをもりもりに膨らませているという様は、深夜に推しのアイドルの家にまで押しかけている変態スカートの如く、更に肺を膨らませては息を吐きだしてはグラマラスな彼女に似ツかしくない勃起スカートハミチンチンポをビクビク揺らす姿は誰が見ても変質者だ。


なぜ、一般的な性的価値観を持っているはずの彼女が変態のような呼吸で親友であり、同じアイドルユニットのメンバーである冬優子の家にたっているかと言えば・・・


それは二日前に、自分が時間を止める能力で散々親友・・いや、人としてあるまじき、時間を止めて親友・同性である冬優子の身体を時間を止めて意識がないことを理由に勝手にオナホのようにセックスしていたことがバレた時の事。


そんな絶縁どころか被害書届をだぜば一発豚箱息の事がバレた時は、一瞬にして息子がなくなるのかと思ったほど縮まったものだったが・・・


『あは❤ そうよね、世間一般的にはぁ、同じ女でもチンポを股に持つ愛依が普通の女の子であるふゆを弄んでたからどっちが謝るべきかは明白よねぇ。

それじゃあそんなあなたに唯一許す条件あげるわ。 そうすれば親友のままでいてあげる❤』


『! 本当!? それさえ飲めば親友のままでアイドルとしても活動続けられるんだね!?』


『そうよ。 条件は――――――――――――――――二人で時間停止能力でお互いの身体好き放題性処理しあうってどう?❤』


と、聞いた当初は???に頭を埋め尽くしていたが、その後冬優子に言われた条件を呑み込めばこれからも親友を続けてくれるという言葉に一抹の安堵、そして一体を自分がすれば贖罪してくれるのかと不安を覚えながらも頷いた。

それから1日間連絡がなく、正直このままなかったことになるのではないかと内心現実逃避していた、今日携帯に入ったメッセージを見て現実に戻った。

差出人の名前は当然冬優子。


『今日、夜9時にふゆのウチに時間止めて部屋入ってきなさい。』


と簡潔に、きてとだけメッセージが来たので、オナホにしていた自分を許す条件に関する詳細な説明でもしてくれるのだろうから拒否権はない。

そういうわけで、愛依は冬優子の家の前に来ていた。


「ぼ、勃起鎮めないと・・・う、うちが時間止めてる間、冬優子ちゃんも意識あるか分からないし・・・っはぁ~で、でもちんちん全然収まんない! うちオナ猿じゃんこんなの・・・! うぅ・・・・・・ふぅ・・・ふぅ・・・❤」


鼻息荒くその場で屈伸運動を繰り返してみたが、スカートとショーツを押してくる半勃ちチンポは全く鎮まってくれなかったので、諦めて冬優子の家に入ることにした。


「・・・あ、開いてる・・・」


冬優子が招いたとはいえ、誰も出迎える訳でもない状態で、夜9時に鍵が開いていることに戸惑いずつ入った。


「お、お邪魔しま~す・・・」


時間を止めていることは分かっているが、そんな律儀に挨拶しつつ、冬優子の母が動きを止めたまま通り過ぎて冬優子の部屋の前にたってドアノブを開ける。


ガチャ。


「は、入るね~? ふ、冬優子ちゃ・・・!? な、ななな!?」


部屋に入ると、冬優子をすぐ見つけたのは見つけたが・・・愛依が驚いた理由は、彼女の姿がほぼ裸体で前のめりで手をおばけのように出す、その恰好であったことだ。

頭には、恐らく犬の耳を模したピンク色のカチューシャ、首にはちりんちりんと音がなりそうな鈴のついたリード付きのチョーカー、手には肉球を模した可愛らしい手袋、シャツなどなくて冬優子の丁度いい美乳ちちは丸出し。

腰も大事な性器を隠すような衣装はなく・・・代わりにどういうわけか、尻尾があり・・・


「な、な、な、なにこれぇえええ!? え!? い、犬!? 犬みたいな服装!? い、いやそれよりこ、この尻尾ええ!?」


当然、人間なのでのりでも使わないとくっつかないであろう、その尻尾は、冬優子のアナルにぶっささって固定されているようで、しっかり肛門に入れられている。

そして足にはもこもこのついたストッキング、足首には手と同じく肉球を模した靴?を履いていた。

見た目通りならば、冬優子は犬のコスプレをした・・・相変わらずマン毛が難解不可能なほどに絡み合った毛深いアソコを晒したコスプレ痴女のような恰好を着て、時間を止めている中に完全に愛依をその衣装で出迎えるのを承知でしたことなのだろう。


「い、意味わからんないだけど!? え!? ・・・っぅ!❤」


意味が分からない・・・が、一つ分かったことは、そんな犬のコスプレをした親友が、とてつもなくドエロい。

勝手に冬優子と時間を止めて交尾したことを猛反省したところだというのに、チンポはショーツの生地に悲鳴をあげさせてからブルンッッ❤❤ッ!!っと耐え切れずハミチンさせてしまった♡

今日もとて、愛依のチンポ様はギャルらしくいる為に使用する日焼けサロン通いのおかげで小麦色になっているものの、先っぽの皮だけが赤黒く変色していて卑猥さを醸し出している♡


血管も結局節操なしに血液を送りまくっては、冬優子を『雌オナホ』だとでも思っているのか、ドク・・・ドク・・・と脈打って竿をブルンブルン♡っとしならせては先走り汁を既に冬優子の如何にももこもこが多い女子部屋に汚い雄のつゆを飛ばし始める♡


竿は一人遊びの新品をうかがわせるように、硬く、それでいて弾力をもつしなやかな強度で反りたち、バナナのように反り返っている♡

チンポは徹底的なチン毛処理に従って、毛を一つも生やさず、巨根たる巨根らしさを更に魅せてどんな女をも雌に仕立て上げる。

キンタマはザーメンを速く出したいとばかりにぐつぐつとチンポが動くのに合わせて収縮して孵る卵のように二つの玉袋が膨らんだりするのを繰り返している。


「はぁっ❤ はっ❤ ふっ❤ ふーーっ❤ っはぁー・・・・❤」


深呼吸しながらなんとか理性を保つべく落ち着かせる。ここで飛びついてしまったら駄目だ。

折角許されたというのにまた同じことを繰り返してしまいかねないからだ。

ここは冷静に行こう、まずは時間をもどして冬優子に話しかけようと声をかけようとしたところで、彼女の足元に何か書置きがあった。


『あんたがふゆの部屋に入ったら目にするのは、超セクシーな子犬ちゃんの恰好のふゆよ❤

いい? あんたを許す条件は、基本好きに時間をとめて好き勝手交尾するのはマストとして、好きな時にお互い指定した時間で相手を呼んで、時間を止めて、その相手を下半身に従って好きにオナホ、オナディルドにしていいっていう条件よ❤

ふゆははっきりいって性欲底なし、あんたも目覚めた性欲はバケモンのチンコ優先バカなんだから文句ないわよね? ってことでそんだけ。

ふゆはあんたのチョコ色黒焼けグロチンポをマンコで好きなだけハメて、あんたはふゆのボーボー相性最高キツキツマンコを好きなだけハメれる♡

ってことでふゆのマンコ、満足するまで使っていいわよ❤』


「・・・・・・マジ!?❤ もう無理!?❤❤❤」


愛依は、冬優子がそういうのならばと・・・早速二日ぶりの親友で公認交尾が出来る喜びに打ち震えながら、冬優子に近づき、まず最初に何をしようか考え始めた・・・♡

◇


【愛依SIDE】


そうだ❤

まずはキスをしよう、うんそうしよ♡

そう思い立ったときにはウチは既に、発情したオスライオンの様に涎を垂らして、鼻の下を伸ばしただらしない表情で近づいて犬ポーズで立っている冬優子の頬を両手で抑えた♡


「んっ❤ちゅっ❤ ちゅぱっ❤むじゅっ❤ぢゅるるるっ❤んぐっ❤❤ やっべぇ♡」


最初は唇同士を合わせてフレンチキスをするつもりが、気づけば舌を入れて、もうそれはもう♡


キスで交尾してんのかってくらいベロチュ―ねじこんで冬優子ちゃんの舌を貪っていた。


「ンジュルルルルルル❤❤」


歯茎の裏や頬の内側を舐めまわした❤

それだけでもイキそうなくらい気持ちいけど、うちは我慢ならないから、こっちはお風呂上り立ててでいい匂いのする冬優子ちゃんの腹にまだお風呂に入ってないウチの汗くっさいチンポを押し付けてグリグリ擦り付ける。

キンタマも擦りつけ過ぎて、ムニュ♡って形が(笑)床オナ?を最近しったんだけど、それしてる気分(笑)

そうすると、先走り汁がお腹にべちゃってどんどん付いちゃって、冬優子ちゃんのお腹がテッカテカに光ってるのがわかる。


「レロレロ❤❤ ぴちゃっ❤❤ ヂュバッ❤❤❤ グポッ❤❤ ゴリュッ❤❤❤ こ、ここぉ♡♡」


亀頭こすりつけてると一番気持ちいいなと思った箇所があったから、どこかと思ったら、冬優子ちゃんの綺麗なおへそだった。

だから、ウチのデッカイ亀頭をそこめがけてペコペコしてみた♡


「んひょ♡ やっべ♡! マンコの入り口にチンコ挿入してるみたいぃ❤ っはぁ~♡ こ、こっちもどうなのかなぁ❤」


キスをやめて、冬優子ちゃんの脇も観るべく、腕をあげて脇を見た。


「スンスン~~♡  っはぁ~~~お風呂上りの良い匂いぃ~♡♡ よ、よぉし♡ 公認なんだから、時間戻した後も、て、適当でいいっしょ!♡」


冬優子ちゃんを動かして膝立ちさせ、腋を見せつけさせるように両手を上げさせたあと・・・


「おおっほぉぉ~~!?❤❤❤❤❤ すっっっっご!!!???❤❤❤❤❤ エロすぎっしょコレェエ!?❤❤❤❤❤❤」


腋のくぼみ部分に丁度いい高さになったウチのチンコ突っ込んで、ひたすら我慢汁たっぷりのカリ首をこすりつけて脇をマンコみたいに汚してやった♡

そしたらさぁ、なんちゅうかぁ、めっっっっちゃ気持ちよくって♡♡とにかく夢中で脇をコスコス擦ってやった♡


「おおおおっほぉぉぉぉ~~~~!?❤❤❤❤❤」


ちゃんと剃ってるっても、クモの手足の細かい毛みたいに小さい剃り残しは残るわけだからぁ♡それがジョリジョリ亀頭を刺激してくれてたまんない♡

脇は冬優子ちゃんのマンコ並みに熱くて❤❤ まだ9月なのもあって、風呂上りでもすぐ蒸れた脇でマジで交尾できそうなくらいチンポ気持ちよくて早漏みたいにイキかけた♡


「で、でもぉ♡♡ イクならもっと気持ちよくゥゥゥウウウウ♡♡」


脇コスコスを更に進化させるべく、冬優子ちゃんの腕を下ろして、脇と腕にチンポが挟まった状態になった♡


「くォ゛ッ!!♡♡❤♡ 脇と腕のチンポサンドウィッチっしょコレエ!?♡♡❤ しゅごすぎるぅぅぅ!?❤❤❤❤❤」


二の腕の感触と脇の温もりと挟まれたチンポの気持ちよさだけで腰振りがッ♡ 捗って止まんないッ♡♡ やっば❤ 振りすぎてウチの爆乳ぷるんぷるんウケるw


「こ、これならイケるかもぉぉぉおおお!??❤❤❤❤❤ 冬優子ちゃんの脇マンコにびゅ~~~ってしちゃうぞぉぉぉおおお!??❤❤❤❤❤❤」


さっきよりも高速に動いてやると、流石に息が荒くなって来る♡今、ウチアイドルの夢だった、WINGの決勝ライブよりマジで体を動かしてるぅ!♡

あ、やっべ、冬優子ちゃんのシコシコしすぎた脇マンコがウチのカリ首汁でドロッドロになってッ♡♡ す、滑りハンパねェ~~~ッ!!???


「おっほぉおお~~~~~~?!!??❤❤❤❤❤❤ ザーメン昇ってキタァァァアアアアアッ!!!❤❤❤❤❤❤ イグゥゥゥウッッッツッッッ!!!!!❤❤❤❤❤❤」ビュルルルルルル!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ どっっっっぴゅうううううう!!!!!!!!!♥♥♥♥❤❤❤❤


「ふほォオ゙ッ❣❣♡♡♥♥ おちんぽしこたまイキだい゛ィィっッッ❤ ひふぉ♡♡♡ ザーメン冬優子ちゃんの脇マンコにぶっぱなすのぎぼぢぃぃょおぉおお!??❤❤❤❤❤」


ガッチリ時間が止まってる冬優子ちゃんの脇を腕を締めさせてからの、最高脇膣力?でホッカホッカ剃り残しジョリジョリ脇マンコにヘコヘコしながらの精子廃棄たまんな~~~~ッ


「ほっひぃい~~~~❤❤❤❤❤❤ しゃせーきもちいーーーーーーーッッッッ❤ ッハ~~~♡ こ、コレ゛ェ・・・・や、病みつき確定っしょ・・・❤❤❤❤❤」


イッても尚萎えることなくビンビンのままの剛直を少し腰引き抜いて、脇に残った精液の残滓を亀頭を筆みたいに冬優子ちゃんの脇をザーメンを混ぜ混ぜ・・・♡


「っふぃ~~♡ ヌルヌルきんもちぃ~~♡」


ひとしきり塗りつけた後は、チンポを脇から解除っと・・・

ネチャ~・・・♡


「うっわ(笑)エッロ♡ ウチの子種、冬優子ちゃんの脇からべっとり糸引いてんじゃん(笑) マンコだったら冬優子ちゃんうちの子孕んでたっしょこれ♡

マンコじゃなくてよかったね冬優子ちゃんw アイドル続けられるね♥」


ペチ❤ペチ❤

精子出してちょ~きっつい匂いのウチの竿の先端を冬優子ちゃんの可愛らしい顔にぺちぺち~♡って、精子顔面マーキングでチンポの匂い嗅がせちゃう♡


「あっはは~うちの精子きったねー☆ どんどん顔面につけちゃうよ♡ どんだけ濃いザーメンだしたんだよって感じだよね~♡ ほらほら冬優子ちゃんのぷにぷにほっぺちゃんにウチのチンポスメールを染みこませてやるぜ~♡ ほれほれ~~~♡♡」


冬優子ちゃんは動かないの分かってるから遠慮なく頬にチンポを擦り付けてぇ~?♡


「何度も往復して擦り付けたあとはぁ・・・♡ こ、今度は口にくっつけてみたり~?おっほぉ♡ 唇柔らかぁ! ケアされたまくった潤いたっぷり唇マンコ~♡ 次にの頭に乗っけたり・・・うちのキンタマデッカ♡ チンポにウチのデカキンタマ乗せると氷嚢みたいにぷっくりすんじゃんウケるw 次は髪で扱いたり色々やってみた!つって」


冬優子ちゃんの超滑らかな綺麗な髪の毛~・・・ちんちんに巻き付けて・・・やっべ♡ 変態すぎてウケる♡


「あぁああ~~~~やっべぇぇ~~~~~!!!???? 冬優子ちゃんの髪コキ最っっっっ高かよ!? 癖になりそ~~♡♡」


ヘコヘコ♡

巻き付けた髪がジリジリチンポに絡んで擦ってくる感覚に酔いながら、腰を上下に振って冬優子ちゃんの髪を使いまくる♡


「おーおーすっごい音鳴ってるなぁwww♡ それにこの香りも凄いイイ感じだよねぇ♡ すぅ~~~~~~~・・・・♡♡♡♡ やっぱやめらんないわ♡ 冬優子ちゃんの髪をオカズにするの最高過ぎだろぉ~♡♡♡」


手も加えてっと・・・何度も何度も根元から先まで扱きながら腰振ってると、必死に振りすぎてウチのデカキンタマがブルンブルンってw

めっちゃスイングしてるww


「あっははは~~w ほんっとおもしろーい♡ お゛! や、やっばもうキンタマ限ッ界♡♡ ふ、冬優子ちゃんウチのせーしぶっかけプレゼントしてあげるぅう♡ オ゛オ゛イッグゥゥゥウウウウ!!!♡♡♡♡」


ブボッ❤♡♡♡ ブビィイイイイイイ!!!!!!♡♡♡♡


「おっほぉ~~!♡♡ ぶっかけきんもちぃ~~!!!♡♡ 髪にいっぱいかけてあげたおかげでデコレーションされてオシャレだしぃ~~♡ うひ!♡ぶぉ゛♡ 冬優子ちゃんの顔にも思いっきりぶっかけてあげちゃった♪ う、ぁ~~♡ 顔射されちゃってるときの顔の冬優子ちゃん、マジ表情固定でエッロ♡♡♡」


冬優子ちゃん髪の毛長いから、髪コキ状態で正面、横、後ろに動きながらシコシコぶっかけ♡

どんどん黒い髪の毛がウチのドロッドロザーメンでぶりーちんぐ~w


「ゼェ~・・・♡ ゼェ~・・・♡ ゼェ~・・・♡ 射精した射精した~♡ よ、よぉし♡ 後はマンコ楽しんで・・・っと♡」


ウチはザーメンでチンコにべったりくっつく冬優子ちゃんのすべすべだった髪の毛を、チンコにひっつかせながら元にして・・・マンコ楽しむのだった♡

◇

【冬優子SIDE】


「――――――――――――――――おっほぉぉぉおおお!!!???」


ブシャアアアアアアアアアアアア♡♡♡♡ビクビクビクビク♡♡

恐らく愛依が色々ヤり終わったら、ふゆの身体に一気にとてつもない快楽が全身をおそってきた♡


「きゃ、からだビクビクしゅるぅぅぅ~~~~~~~っっっ!!!!!???? にゃ、にゃんれひゅかぁぁあああ!??!!」


ビクンッッッ!!!!!!!ビクビクビクビクッ!!!!!!!!!!♡♡


「う゛ほぉぉお゛っ、あ゜゛~~ッッ❤❤❤ あ、頭が゛チカチカするゥ゛❤❤♡!!?? 快感が走りまくって手足がッ゛゛♡あばれりゅまくってきんもちぃ゛~~!??!!?? だめだめだめぇ~~~ッッ!?!??!??❤❤❤❤❤」


ガクガクガクッ♡♡


何が起こったのか理解が出来ないまま、身体が絶頂を繰り返す。あまりの快感に脳がついていけず、思考回路がバグを起こしてしまっているんですけど!♡

電圧を与え過ぎたおもちゃみたいに手足が日常動作では絶対しない動作しちゃってるんだけど!♡

それでもただ分かるのは・・・


「マン゛ッッコキモチヨスギィ゛ーーーッッ?!???!!?❤❤❤❤❤ ケツ穴あづい゛い゛ィ゛イ゛イ゛ーーーーッッ!??!??!?❤❤❤❤❤❤」


ブウウーーン♡♡♡

お尻の穴に何にもなんか棒状の物が刺さっており、それが腸内をゴリゴリ削るように動いていることだけ♡

マンコもケツ穴も馬鹿になる♡♡♡


「ちょっまっっへぇええぇ゛!??!?!?❤❤❤❤❤❤ て、てかマンコもなんかぶっささってるぅ♡♡♡ イッグゥ゛!?!??!❤❤❤❤❤ ダメッダメダメダメぇ゛!!❤ このままじゃおかしくなる゛ゥゥゥゥ!!!????❤❤❤❤❤」


いくら叫んでも身体は反応してくれない♡それどころか、口からは下品な言葉しか出てこないし、全身の震えは激しさを増す一方で、おまんこからもおしっこなのか潮吹きなのかわかんない液体がビュービュー吹き出してきてるし、ケツ穴からは透明な何かが噴出してきて愛依に知らぬ間に開発されてたガバケツも腸液分泌して感じてるし♡


『冬優子!? 大丈夫なの!?』


「!?」


お母さんの部屋に近づく声が聞こえたので、イキまくりながら時間を止めた。


イキまくること3分・・・


「ッハァ゛ァ゛!❤ ッハァ゛ァ゛!❤ ッハァ゛ァ゛!❤ ッハァ゛ァ゛!❤」


床にふゆは、関節が壊れた人形みたいに手足が可動域ギリギリな角度の状態でやっと絶頂が収まってきたぁ・・・♡

イキすぎて体中汗まみれで・・・


「ッハァ゛ァ゛!❤ ッハァ゛ァ゛!❤ な、なにこれぇ・・・♡ 体っ中ザー汁ぅまみれなんれすけどぉ・・・❤ ふ、ふゆくっさぁ❤❤ 磯くっさっ!?❤❤❤❤ しかも全身ベッタベタなんだけどぉ!?❤❤❤❤❤」


ふゆ魚だったのってくらいなんなのかわからないくらいに全身にザー汁塗れになっていて、まるでローションプレイの後みたいになっていた。特に臭いが強く感じる場所は乳首とクリトリス辺りかな? それと多分、あそこの穴にも・・・。


「うえっ!? やだ最悪なんですけど・・・❤ ケツ穴マンコ穴もどっちふゆのお気に入り極太ディルドぶっささってザー汁ごぼっごぼ零れてんだけど♡

うわ!♡ 髪の毛もっと最悪ぅ♡ なぁによこれぇ♡♡

髪の毛染めたのってくらい、これ全部イカ臭い雄汁じゃないのぉ♡ スゥーハアー♡ スーハーースゥーハースゥーハー♡♡

・・・にしてもホント臭すぎぃ❤ は、ハハハハァ❤ これぇ・・・全部愛依がやってくれたことよねぇ♡」


当然、この事態は愛依がヤってくれたんでしょうねぇ♡

部屋を見渡してみる・・・


「うっわ・・・❤ さいってー♡」


部屋は、乱交パーティでもしたんじゃないのかってくらい精子、ティッシュ、使用済みコンドーム、私の今出した潮吹き、愛液やらなんやらが散乱している有様で、おまけにふゆのケツ・・・マジックペンか何かで書かれたのであろう文字が書かれていた。


「うっは❤ 『ウチの無料オナホ便所~♡』『正正正』『セックスのお片付けお任せするね♡』って・・・さいっこー♡

本当に文字通り、時間止めてふゆをオナホみたいに大事な穴もガンガン使ったからイキまくったわけね?

それで・・・多分能力上手いこと使ったから、時間戻したときにふゆのマンコにまとまった愛依のチンポ快楽がおそったっつうわけね? んっしょ♡」


愛依に突っ込まれたであろう、マンコとアナルの特大ディルドを抜いた。

ゴボォ・・・♡


「っぷ♡ い、いやいやどんだけ出してんのw ふゆのアイドルマンコ、ザーメン便所じゃないんだけど~(笑) うっは、愛依の妊娠汁がふゆの雌穴からひっきりなしに溢れてくんのマジで笑えるんだけどwww

ぷは❤! アナルの方もやっばいんだけどw なにこれぇ、なんかスペルマ以外にもXLコンドーム捨てられる(笑)

だ・か・らぁ❤ ふゆのマンコとアナル、廃棄場所じゃねっつーの♡ あ~最低最悪ぅ♡ マンコマジ熱くなるわよこんなん♡」


思った通りだったわ・・・♡ 時間停止能力をふゆ同様に手に入れた愛依にふゆを好きにさせる許可をやれば・・・


「発情期の猿どころじゃないバケモンみたいな性欲でふゆを襲いに来るなんて想像以上よねぇ♡ あは❤ それにしてもやっぱり愛依のチンポすごすぎでしょ♡ あ~満足した♡

ふゆの底なしの性欲も、愛依が好き放題この身体をオナホってくれたらこっちも若干性欲解消されてウィンウィンってやつよね♡ ふ、ふふふふ・・・♡」


◇

「冬優子!? 大丈夫なの!?」


ママが心配した声でふゆの部屋に入ってきた。


「すごい声がしてたけれど大丈夫!?」


「ん? あぁ、ちょっとタンスに小指をぶつけただけだから心配しないで」


心配そうなままの前のふゆは、Yシャツとショートパンツを履いてうつ伏せでスマホを見てるただのふゆだった。


「そ、そう? なら・・・いいけれど、小指も大丈夫?」


「はいはい、大丈夫大丈夫。 大げさに声出ちゃっただけだってばぁ。」


「・・・そう? お大事にね・・・?」


ママはそれだけいって、扉を閉じた。


「・・・ふ、ふふふふ・・・まあ思わないわよね? たった数秒の間に、娘がその親友に好き放題ゴミみたいにザーメン吐き捨てれてたーなんて思わないわよね?」


ふゆのショーツに魚臭い染みが染み付いてたのがバレなかったことに、すんごいスリルを感じて6回オナってから寝る♡


「っふぃ~疲れた~ でっもスッキリしたぁ♡ 質のいいオナニーできたって感じ。 寝よっと」


さぁて・・・愛依はふゆにどんなオナサポシチュエーション作ってくれるのかしら・・・考えただけで・・・もう一回、オナろ。


◇

「「おつかれさまでした!」」


「お疲れ様~! いやぁ、冬優子ちゃんと愛依ちゃんすっごくよかったよ! 二人ともザ・アイドルって感じのオーラもありながら仲睦まじい理想の女の子の仲って感じできっとファンたちも今回の収録は数字とれると思うよ!」


「えへへ~♡ ふゆ、愛依とは理想の女子ともってやつですからぁ♡」


「ね~?♡ ウチらもし男と女だったら絶対付き合って家族になるくらい仲がいいですから!」


「そっかそっか。 これからも仲のいいユニットとして頑張ってね!」


「はーい! それじゃお疲れ様です~♪」


撮影が終わり、スタッフさんたちに挨拶をしてスタジオから出る。

そして楽屋。


「だってさ、愛依」


「え? 何が?」


「さっきのスタッグさん。 『理想の女の子の仲~』だってさ(笑)」


「え!? あ、ああ! あははは・・・そ、そだね~」


ふゆの言葉に愛依は顔を反らして汗を流す。まぁそりゃそうでしょうねぇ。なんせ・・・


「思わないわよねぇ、トップアイドルにリーチのふゆたちがぁ・・・普段は互いにチンポとマンコ合体させまくりの交尾ヤりまくりフレンドだなんて・・・♡」


「っ・・・! ふ、ふゆこちゃんだ、ダメぇ・・・あっ・・え、えっと・・・」


顔を赤くする愛依に、ふゆは上半身をあてておっぱいをムニュって押し付けて挑発する。

散々ふゆの裸も見て、交尾もヤりまくりだってのにそんだけのことですぐにムラついてきたみたいでぇ、愛依の履いてるダメージジーンズに収まってるはずのチンポがむくむく膨らんでいくのが見ずともわかった。


「ふふっ♡ あらら? なーんか硬いモノが当たってるわねぇ? いつまで童貞くさい反応すんのよ。 時間とめてふゆの身体散々ハメてきたんだから童貞卒業したも同然なのにさ」


「あ、あぅ・・・ご、ごめん・・・」


顔真っ赤に勃起してる愛依、あぁ、苛めたい・・・♡


「っぷ・・・あんた、絶対時間とめてふゆを貪ってるときは性格変わってるはずなのに、いざ少し誘惑したらマジで陰キャ童貞みたいにオドオドすんなっての♡」


「だ、だって・・・」


「そんなんだから、まだふゆを呼び出してないのよ。 ほら、ふゆも楽しみにしてんだから。 あんたのオナサポサプライズ、デキたら言いなさいよ?」


ふゆはそれだけいって、楽屋を後にした。

◇

『う、ウチのキッチンにきて? あ、あと、チンポ関連の機能だけ時間動かしてた、楽しんで・・・?』


「‼❤ キタ♡」


ふゆは時間を止めて速攻愛依の家を出て向かう。家に着いて愛依のリビングに入ると・・・


「・・・はは~ん、なるほどねぇ♡」


リビングに入ると、時間を止めたまま固まった愛依がたったまま、テーブルには贅沢にディナーが並んであってぇ・・・

そして、そんな料理たちの前に愛依のデカマラ、如何にも精子を出せという位置・・・♡


「料理、っギンッギンチンポ丸出しの愛依・・・そういうことね♡」


ふゆは雑に服を脱ぎすてて素っ裸に速攻なって愛依の前に向かう。

そこには愛依が作った豪華な食事の数々が並んでいる。

オムライス、ステーキ、スープ、サラダ、ポテトフライ等どれもこれも美味しそうで、食べれば絶対に美味しいだろうと思えるほどのクオリティの高さであることがわかる。しかし、肝心の・・・あれがない。


そしたらしゃがんで愛依の丸出しギンギンチンポにしゃがみ込む♡


「いっただきまーす♡♡♡ ジュボジュボジュボッッッ!!!♡♡♡♡」


そのまま愛依のギンギンマラを咥え込み、吸い尽くす勢いで挨拶フェラをする。


「んーー!❤んんんんっー!!??❤❤❤ジュゾゾッ!♡ヌププ!♡♡ グッポグッポ!♡♡ ジュップジュップジュップジュップ!!!!♡」


勿論時間は止めたままだから、どんなに激しくしても愛依は抵抗できない。というか、そうだわ♡

私もまだまだ能力扱えてないところあるから・・・下半身だけ時間もどそーっと♡


「ぶふぉ!?♡」


愛依の下半身の時間だけを戻すと、愛依の顔は真正面を見る普通の表情のままに、腰だけヘコヘコピストンをふゆの可愛い口に動き始めたんだけど♡

なんというか、下半身だけ超高速で動いて、上半身は一切動かないのが滑稽すぎて、あと雑に口マンコを荒々しく突かれてることにふゆはより興奮してオナニーしながら返しにピストンに合わせて頭をハトポッポみたいに振って合わせる♡


「んぼぉぉぉお❤❤❤❤❤ ま、まへひゃいわほぉ!♡♡(負けないわよぉ♡)」


無意識化で腰振ってるであろう、愛依のイラマチオにこっちも、こいつのチンポで踏みまくったひょっとこフェラの場数をハッキリする為に掃除機並みのバキュームで美味しいマラ棒を味わい尽くしていく♡

すると次第に腰がブルブル震えていき、どんどん先走り汁が溶けてくキャンディみたいに亀頭の鈴口からビュッビュってこっちも好みのソース味になってるのが分かる♡


「~~~~~~~ッッッ!!!??❤❤❤❤❤❤ フモォオオオッ!?!?❤❤❤❤❤」


あ、こいつそろそろデザートをお見舞いしてくれるって合図の、デカキンタマ収縮運動が伝わってるわねぇ♡


「ジュボジュボジュボジュボ!!!♡♡♡♡ ブッピュ❤❤❤❤❤❤ ブッビ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


来たわね♡

そろそろ・・・


「ジュポ!♡」


ドッピュゥゥゥウウウ!!!♡♡♡♡ ブリュリュリュリュリュリュー!!!!!♡♡♡♡ ビュククンッッッ!!!!!!♡


「あっはぁ!♡ キタキタぁ!♡」


チョコ色チンポから速攻口を離したタイミング、ザーメンが射精る直前♡

そのまま空中に鈴口から解き放たれた愛依の数億匹の精虫達が空中を泳ぎ回り、それを目で追っていたふゆはその飛行射線を見届け・・・♡

チンポを離しただけじゃなくて、顔をザーメン射線から避けて・・・


「わぁ~~すごっ♡ 流石現役JKチンポ育成機関中だけあって量多すぎぃ♡ こんなの浴びたら一発で赤ちゃん出来ちゃいそうだわ♡ えっぐぅ~」


愛依の濃厚ゼリー状ザーメンたちはどこにぶっ飛んでいくかつったら、当然その先は豪華なディナーが並んだ食卓なわけで・・・♡


ドッピュルルルルルルル♡♡♡


一回の射精で調子いいときは数百ML後半ぶっぱなすギャルザーメンのゲリラぶっかけが全てテーブルへと降り注いだ。

「うわぁ~♡ こりゃ絶景ね♡」


テーブルの上に広がる光景はまさに壮観そのもので、色とりどりの料理を彩りながら白く濁る白濁色の雨粒によって皿の中を満たしていく様子は、まるでマヨネーズの容器をガン搾りして一気に暴発するみたいに鈴口から飛び出した濃厚なザーメン達が一斉に宙を舞う姿に興奮が止まらない♡


「ぷっは♡ サラダマジでホワイトソーストッピングじゃない♡ この白いの、ぜぇぇんぶザーメンとか信じられないわねぇ♡ よし、サラダはこんくらいにして・・・♡ 愛依の射精は長いからねぇ~♡」


こいつの射精、犬の射精みたいに長いから、竿を握って左側に傾けて・・・

ドッピュルルルルルル~~~~~~~!!!!!♡♡♡♡


「うわっとぉ!?♡ びっくりしたぁ~♡ 勢い良すぎよほんと・・・♡ はいチーズ♡」


パシャリッ♡


カメラアプリを開いて、カメラにピースをして、画画にチョコ色ギャルチンポを収めて・・・空中にぶっといクモの糸みたいになってるザーメン弾道が、トンカツの更に向かって飛んでる所を連射しまくる♡


「あは~♡ トンカツ(笑)トンカツがマヨネーズかけた後みたいになってる♡ っはぁ~♡ 美味しそ・・・」


頬に手をあてつつ、右手では愛依のチンポの鈴口の射線軌道を継続してトンカツの皿に向けている♡


「いやいや、今日のコイツのチンポ、調子よすぎない・・・? もう射精40秒続いてるし(笑) よぉ~し、ならこのままトドメのザーメントッピングはこう♡」


ドッピュルルルルルル!!!!!!!!!!!!♡


ホースで広く生え揃った芝生に水をかけていくみたいに、愛依のなっがいホースチンポを握って高速で左右に往復させた♡

そしたら、子種トッピングの軌道は心電図の波みたいに空中にコントロールを失ったかのようにあたり一面飛びまくって、まだザー汁トッピングがかってないみそ汁、ハンバーガーとかにドピュルルル♡って最後の一滴までぶっかけられる様がエロくてぇ、ふゆはついつい携帯置いてマン毛毛深いマンコをオナりながらニヤニヤ♡


「あら? 流石に射精終わっちゃったわね♡ お疲れ様、チュ♡」


射精終えた愛依のチンポにバードキスをしてあげて、労ってあげた♡


「珍しいわねぇ、コイツのチンポが一発で元気なくなっちゃうなんて。」


さっきまで血管バッキバキに精子飛ばしてたのが嘘みたいに、少しずつ精気吸われていくみたいに硬さとサイズを小さくしていき、最後は子馬のチンポの長さになってしまった。


「・・・さぁてさて♡・・・」


射精し終えたことを確認して、食卓を見渡すっと・・・♡

そこには、さっきまで見映えもよかった料理たちに、愛依の出したてほっかほか子種天然ザー汁トッピングがかかったことで、皿からはみ出す形で白く濁った粘っこいクリームシチューのような様相となっていた♡


「スンスン~・・・♡ ぷっはぁあ~~~♡ おいしそぉ♡」


まずは座ってからハンバーグに手を付けることにした。フォークで一口サイズに切り分けたハンバーグを口に運び・・・


「 いただきまーっす♪ ・・・・んっふぅ~~♡ うまぁぁい♡♡ ソースの甘味の次にぃ、愛依のくっそ苦い雄汁の味がしっかり広がって来て、これがまた肉の味を引き立ててくれるっていうかぁ・・・❤ じゅるるる!!!♡ あむあむっ!!♡ うん、おいしいわぁ♡ こんなに美味しいハンバーグ初めて食べたかも♪」


口に入れた瞬間に広がる肉の旨味に、甘辛な味付けでご飯が進む進む♡

素っ裸で食べてるから、すこーす肌寒い身体もザー汁の熱さでポッカポカよ♡


「うーん、これは愛依の男顔負けの超濃厚キンタマ熟成せーしソースがあってこそ成り立つわね♡ 薄いザー汁ソースじゃここまでの美味しさにはならないでしょうしね♡ うんうん♡ じゃあ次はぁ・・・❤ 」


愛依ザーメンたっぷりかかった、みそ汁のお茶碗を混ぜて・・・


「いっただきま~~~すっ♪

・・・・・・ゴッキュンッッッッ!!!♡♡♡♡うっっっっっっまぁぁぁぁ~~~~~~~~~~~~?????♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


語彙力がなくなるほどに美味いとしか形容できないものでしたぁ~♡ はぁい勝ち確ぅ~♡

つうか、ザーメン濃すぎて、ジャガイモありの味噌汁に完全に愛依のザーメン溶けきってなかった(笑)

濃すぎて笑えるレベル(笑)


「ゴク・・・ぷっはぁ~~~~~♡♡ うんまぁ~~~ ―――――――――っッゲェ゛っプ゛♡ あ、失敬したわ、アイドルとしてあるまじき爆音ゲップしちゃったわ。 っは~~~ゲップも味噌汁ザーメンの風味がしてさいこ~」


取り合えず休憩する前に最後に、ハンバーガーも両手で取って・・・


「うわ(笑) ザーメンが多すぎてトッピング漏れして手が(笑) う~ん美味しそぉ! いっただきまーす! パクッ!♡ ~~~~~~~ッッッ!!!???❤❤❤❤❤ ンマァ゛!?!??❤❤❤❤❤」


あまりにも美味しくて、ハンバーグの肉汁と主にザー汁の雄臭さが入り混じった風味と苦み、えぐみがもうね♡


「あぁ~ん♡ 口とまんにゃい♡」


ドンドン喰いながら、片手で何とか持って、もう片方は口に広がる子種魚風味をオカズに、生い茂ったマンコの愛液溢れるマンコに指三本突っ込んでオなりながらのディナー♡


「っはぁぁぁ~~~♡ う、美味い゛♡♡ き、キモッチっぃ♡♡」


クチュクチュってマンコを雑にマン壁を弄りまくり、もう片方はザー汁ハンバーガーを頬張っては噛んで、また愛液で濡れてるヌルヌルマンコに指を突っ込み掻き回し、手当たり次第ほかのザー汁料理も口に放り投げて食べてオカズに使って自慰行為に励む♡


「あはっ♡♡ ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいやばいぃっっ゛❤❤❤❤❤❤  食べるんのもオナんのも止まらにゃいぃ~♡♡

こっ、このオスミルクめちゃくちゃ美味しすぎるんですけどぉ゛!?❤❤❤❤❤❤ 今まで食してきたメシの中で一番うまいんじゃなくって!?❤ う、うぅ~~~んまいっっっっつ❤❤❤❤

オナニーはかどりゅっ❤❤❤❤❤❤❤ ってかイクッ❤❤❤❤❤❤ イグイグイグッッッ~~~!!!❤❤❤❤❤❤」


ブシャアアアアアッ!!!!♡♡♡♡ 盛大にイキ散らかしてしまいましたぁ♡

頭が蕩けそうな雄臭の料理にぃ、さらにふゆのメスムンムンオナ汁もたってからぶっかけちゃいました~❤


「ふーーっ♡ ふーーっ♡ ふぅぅぅ~~~~・・・・♡ ふう・・・♡ 一旦きゅうけ~ 流石にこんなに食えないわよ・・ ゲェ゛っぷ・・・♡ 腹パンパンパンになっちゃってるし・・・♡ しばらく休まないと胃もたれしちゃうわ・・・♡」


暫く、素っ裸のまま休んでから残りを食べることにした。

◇

【愛依SIDE】


「・・・・っ――――――――――――――イッヒィィイ゛!?♥♥♥ 何コレぇ゛!?♥♥♥ 急にザーメンでてきたぁっ!?♥♥♥ うぎぃぃいっひぃい!?!??♥♥♥ 待って待って待ってぇっ!?♥♥♥ これヤバいやつぅっ!!♥♥♥」


多分、冬優子ちゃんが時間を再開させたのかな、一気にザー汁がウチの子供袋からどんどん出てきたぁ❤


「っゼェ❤ っゼェ❤ っゼェ❤ こ、これぇ・・・❤ う、うちが多分冬優子ちゃんにもしたやつぅ~❤」


時間能力で止まった時間でまとまったこと一気に推しよせるようにされたんだ❤

いやもう、すごかった♡

多分、冬優子ちゃんは時間が止まってる中でウチのチンポをしゃぶってしゃぶって、しゃぶりまくった後にあの毛深い毛深い剛毛縮れ毛マンコでパンパンした感覚だった♡


「っふぅ~~~ それで、えっとぉ・・・っぷ❤ これ、マジぃ~?❤」


食卓を見ると、あたり一面、ウチが今だしたザー汁以外にも、ザーメンがいっぱい予想通り冬優子ちゃんが時間停止中にウチから搾りださせたザーメンがあったんだけど・・・


「ちゃんと美味しくウチのザーメントッピングで食べてくれたんだ♡ 料理だけ消えて精子が零れた皿だけ残ってるってことは、そういうことだもんね?❤」


嬉しい気持ちになりながらも、キンタマは正直でギュルルルルルーって大きい音を立てていた。


「うぐっ!❤ キンタマどんだけ搾り取られたんだか♡ っふ~、後片付けして、お風呂入って・・・あとは寝る前にセンズリしてから寝ようかなぁ~❤」


後片付けをしていると・・・


「・・・あ・・・♡ メスくっさ❤ 椅子ずぶぬれじゃん♡ って、これ・・・絶対冬優子ちゃんのマン毛じゃん(笑) マン毛三本んくらい縮れたのがまだ椅子にべっとりついてるし・・・❤ っは~これおかずにしよ♡」


しっかりその抜けマン毛を取って、しっかりセンズリこいた♡

◇

「っふ❤! っふ❤! っふ❤! ま、マンコキモっチイっ゛❤❤❤❤❤❤」


今日も今日とて冬優子ちゃんのマンコを楽しみに来ましたぁ♡

勿論、時間止まってるよ?

何だけども・・・


「露出ファックキンモチ気持ちいいぃ~~!!!❤❤❤❤❤❤ ライブ中ファックチンポに来る観客の視線サイコー過ぎぃ~~!!!❤❤❤❤❤❤」


今日はなんと念願だったステージの上で冬優子ちゃん、オナホ交尾しちゃってんのだよね~

今日も平常運転で観客動員数、5万の超大型ライブで、クライマックス。

ダンスで熱くなってきた身体・・・ファンの熱気、視線・・・・そしたら思うわけ『あ、これマンコしたら絶対ヤバいっしょ!?』って・・・♡


「う゛ふぅぅんっ♡♡♡ ま、まさか時間止めてぇ♡♡ おっひ♡♡ ら、ライブ中にマンコハメなさいって思わんじゃん普通ぉっ゛!!!❤❤❤❤❤❤ て、テカ超マンコ締まってるぅ♡ いつもより膣圧キッツ!」


パン♡パン♡パン♡パン♡


腰止まらん♡

今回のライブ会場はドーム型の超デッカいアイドル憧れのステージで、今回は天井オープン型のライブってことで、青〇交尾♡

そしてウチらのライブに魅了してくれてるファンたちがう、うちらを5万の視線にガン見されながらの、ダンス中で片足上げてる冬優子ちゃんのその足をホールドしながらの対面片足上げ立位でガンガンピストンキメちゃってます☆


「お"っっぐぅぅううううう!!!!????❤❤❤❤❤ キッツイキツいきついきついキツすぎるぅ゛!?!??❤❤❤❤❤ てか冬優子ちゃんマジ汗くっさ♡♡

そ、そりゃそうだよね!♡ 一番激しいダンス中で時間停止♡ うひ!♡ スンスン!♡ いつもいい匂いさせてたけど、汗かいてるせいかいつも以上にフェロモン出ててめっちゃ濃い匂い出てるぅ!♡ それに腋の匂いエグっ!? くんかくんか♡ すぅうーーーーーー・・・ げっっほ❤❤❤❤❤❤ メスくっせ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ すっごい蒸れてるせいで余計に臭い強まってるって❤❤❤❤❤❤」


なんか交尾してる途中に、つま先立ちしながら必死にケツ振って振って、振りまくって亀頭抜けかける寸前まで引いてからっパン!!♡ってドーム中にマイクに交尾の爆音を響びかせてぇ♡

冬優子ちゃんのジュボジュボマンコから愛汁をどんどんチンコを叩きつけて分泌される音が響いてくるぅ❤❤❤❤❤


「っくぁぁぁ・・・❤❤❤❤❤❤ 冬優子ちゃんの子宮降りて来てるぅ!❤ 精液欲しがって下りてきちゃってるっしょこれ!! ドスケベすぎんよこの雌豚マンコ!! オラァッ!!♡♡」


バチィン!!!! 腰を思いっきり叩きつけて、思い切り膣内壁を削り取るように抉りこんでやると、ビクンッと痙攣を起こして、目だけ一瞬時間を戻してあげると白目向いてアクメきめちゃう冬優子ちゃん(笑)


「ほォ゛~~~……♡ マンコの中グチョグチョアッツ~~♡♡ んおおぉぉおおぉォオ~~~~~ッッ♥ マン肉チンポ吸い付いてマン汁でマーキングしすぎっしょ♡♡  っはぁ~~・・・ やっぱ最高だよ冬優子ちゃぁん♡♡」


さっきよりもストロークを大きくして、今度はゆっくり大きく円を描くような動きでじっくり堪能するように責め立てる。

脇に鼻をクンカクンカふんくっつけてぇ、鼻の穴一杯吸い付きながら冬優子ちゃんのライブで火照った身体から出てるスウェット越しの熱気を嗅ぎまくる。


「んへぇえぇ~~……❤ しゅっごぉい・・・❤ 冬優子ちゃんの脇汗しょっぱくて癖になりゅぅ~~・・・❤ 冬優子ちゃんの匂いたまんないれす・・・❤ すうぅぅぅううう~~・・・・っっっ!!!!♥♥♥ はぁ~幸せぇええええ・・・・・・!!!!!♥♥♥ も、もうイキそ゛ッッ ふ、冬優子ちゃぁあああん♡♡♡

ストレイライトのこの5万のファンたちにぃい!♡♡ う、ウチらのマジ子作り見せつけちゃお~~~!!!!♥♥♥」


ラストスパートをかけるべく腰の速度を上げる。

パンッパンッパンッパンッ!!! 激しく肌がぶつかり合う音が響くほど強く打ちつけてぇ!

ライブ中で既にアップが進み過ぎた炎が宿ったみたいに熱いウチの腰を、汗ムンムン臭い、ライブ衣装でちょ~可愛くてチンコに来る冬優子ちゃんをつま先立ちになるほどの一心不乱交尾ピストンで精子が昇って―――――――――――


「は、孕めェ゛!!♥♥♥ うちのガキ産んでよォ゛!!!♥♥♥ うひっ゛!?♥♥♥ きたきたきたぁぁぁあああ!!!!????????❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


ドビュッドビュゥゥゥーーーーッッ!!!♥♡♥ ドピュッビューーーーッッ!!!!!♥♥♥ ドップンッッ!!!♥♡♥


「おっひょおおおおお!!!♡♡♡ みんな見てぇえええええ♡♡♡♡ ふ、冬優子ちゃんのマンコに種付けしてるトコみてぇえ!!!! おっほう!!?♥♥♥ 出る出る出す出すううう!!!!」


浮き上がった足先がビクビク小刻みに震えてしながらのぉ~・・・♡


「ふっ♥️ お゛ッ……あ゛づぃ゛~~~~ッ…………♡♡♡♡弓なりに反れる背中のぉのおかげでぇ♡ 隙間なくぅ、ウチらの交尾器完全合体公開子作りショーできちゃうねぇ゛ッ♥♥♥ そんでぇ……♥️ スンスン~~ッハァあああ♡ 膣出ししながらのぉ、脇嗅ぎぃ~・・・♡

あぁ~チンコにクルわコレぇ~♥️ っくぅう゛!?♥️ うほほぉ゛ッ!❤❤❤❤❤」


グリグリ~って、子宮部屋にしっかり密着して52秒とキンタマの中身ぶちまけた・・・♡


「っはぁ~・・・♡ っはぁ~~~♡ 射精したぁ・・・ んしょっと」


ビュル゛・・・


しっかり交尾合体してたチンコを、ゆっくり腰を引いて、マン毛ぶっかぶか冬優子ちゃんのマンコから抜いた。

いつも通り、ウチ自慢の大量ザーメンがドロォ~って垂れてくるけど、今回は特に多いかもも平常運転で観客動員数、5万の超大型ライブしてたら、冬優子ちゃんがなんかやけにダンス中にやけに視線を合わせてきて、なんだろ~・・・って、なんかウチ振り付けミスしてんのかなって思ってたら・・・


「う゛ふぅぅんっ♡♡♡ ま、まさか時間止めてぇ♡♡ おっひ♡♡ ら、ライブ中にマンコハメなさいって思わんじゃん普通ぉっ゛!!!❤❤❤❤❤❤ て、テカ超マンコ締まってるぅ♡ いつもより膣圧キッツ!」


パン♡パン♡パン♡パン♡

腰止まらん♡

今回のライブ会場はドーム型の超デッカいアイドル憧れのステージで、今回は天井オープン型のライブってことで、青空交尾♡

そしてウチらのライブに魅了してくれてるファンたちがう、うちらを5万の視線にガン見されながらの、ダンス中で片足上げてる冬優子ちゃんのその足をホールドしながらの対面片足上げ立位でガンガンピストンキメちゃってます☆


「お"っっぐぅぅううううう!!!!????❤❤❤❤❤ キッツイキツいきついきついキツすぎるぅ゛!?!??❤❤❤❤❤ てか冬優子ちゃんマジ汗くっさ♡♡

そ、そりゃそうだよね!♡ 一番激しいダンス中で時間停止♡ うひ!♡ スンスン!♡ いつもいい匂いさせてたけど、汗かいてるせいかいつも以上にフェロモン出ててめっちゃ濃い匂い出てるぅ!♡ それに腋の匂いエグっ!? くんかくんか♡ すぅうーーーーーー・・・ げっっほ❤❤❤❤❤❤ メスくっせ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ すっごい蒸れてるせいで余計に臭い強まってるって❤❤❤❤❤❤」


なんか交尾してる途中に、つま先立ちしながら必死にケツ振って振って、振りまくって亀頭抜けかける寸前まで引いてからっパン!!♡ってドーム中にマイクに交尾の爆音を響びかせてぇ♡

冬優子ちゃんのジュボジュボマンコから愛汁をどんどんチンコを叩きつけて分泌される音が響いてくるぅ❤❤❤❤❤


「っくぁぁぁ・・・❤❤❤❤❤❤ 冬優子ちゃんの子宮降りて来てるぅ!❤ 精液欲しがって下りてきちゃってるっしょこれ!! ドスケベすぎんよこの雌豚マンコ!! オラァッ!!」


バチィン!!!! 腰を思いっきり叩きつけて、思い切り膣内壁を削り取るように抉りこんでやると、ビクンッと痙攣を起こして、目だけ一瞬時間を戻してあげると白目向いてアクメきめちゃう冬優子ちゃん(笑)


「ほォ゛~~~……♡ マンコの中グチョグチョアッツ~~♡♡ んおおぉぉおおぉォオ~~~~~ッッ♥ マン肉チンポ吸い付いてマン汁でマーキングしすぎっしょ♡♡  っはぁ~~・・・ やっぱ最高だよ冬優子ちゃぁん♡♡」


さっきよりもストロークを大きくして、今度はゆっくり大きく円を描くような動きでじっくり堪能するように責め立てる。

脇に鼻をクンカクンカふんくっつけてぇ、鼻の穴一杯吸い付きながら冬優子ちゃんのライブで火照った身体から出てるスウェット越しの熱気を嗅ぎまくる。


「んへぇえぇ~~……❤ しゅっごぉい・・・❤ 冬優子ちゃんの脇汗しょっぱくて癖になりゅぅ~~・・・❤ 冬優子ちゃんの匂いたまんないれす・・・❤ すうぅぅぅううう~~・・・・っっっ!!!!♥♥♥ はぁ~幸せぇええええ・・・・・・!!!!!♥♥♥ も、もうイキそ゛ッッ ふ、冬優子ちゃぁあああん♡♡♡

ストレイライトのこの5万のファンたちにぃい!♡♡ う、ウチらのマジ子作り見せつけちゃお~~~!!!!♥♥♥」


ラストスパートをかけるべく腰の速度を上げる。

パンッパンッパンッパンッ!!! 激しく肌がぶつかり合う音が響くほど強く打ちつけてぇ!

ライブ中で既にアップが進み過ぎた炎が宿ったみたいに熱いウチの腰を、汗ムンムン臭い、ライブ衣装でちょ~可愛くてチンコに来る冬優子ちゃんをつま先立ちになるほどの一心不乱交尾ピストンで精子が昇って―――――――――――


「は、孕めェ゛!!♥♥♥ うちのガキ産んでよォ゛!!!♥♥♥ うひっ゛!?♥♥♥ きたきたきたぁぁぁあああ!!!!????????❤❤❤❤❤❤❤❤❤」


ドビュッドビュゥゥゥーーーーッッ!!!♥♡♥ ドピュッビューーーーッッ!!!!!♥♥♥ ドップンッッ!!!♥♡♥


「おっひょおおおおお!!!♡♡♡ みんな見てぇえええええ♡♡♡♡ ふ、冬優子ちゃんのマンコに種付けしてるトコみてぇえ!!!! おっほう!!?♥♥♥ 出る出る出す出すううう!!!!」


浮き上がった足先がビクビク小刻みに震えてしながらのぉ~・・・♡


「ふっ♥️ お゛ッ……あ゛づぃ゛~~~~ッ…………♡♡♡♡弓なりに反れる背中のぉのおかげでぇ♡ 隙間なくぅ、ウチらの交尾器完全合体公開子作りショーできちゃうねぇ゛ッ♥♥♥ そんでぇ……♥️ スンスン~~ッハァあああ♡ 膣出ししながらのぉ、脇嗅ぎぃ~・・・♡

あぁ~チンコにクルわコレぇ~♥️ っくぅう゛!?♥️ うほほぉ゛ッ!❤❤❤❤❤」


グリグリ~って、子宮部屋にしっかり密着して52秒とキンタマの中身ぶちまけた・・・♡


「っはぁ~・・・♡ っはぁ~~~♡ 射精したぁ・・・ んしょっと」


ビュル゛・・・


しっかり交尾合体してたチンコを、ゆっくり腰を引いて、マン毛ぶっかぶか冬優子ちゃんのマンコから抜いた。

いつも通り、ウチ自慢の大量ザーメンがドロォ~って垂れてくるけど、今回は特に多いかも。

これこれぇ、チンポの蓋を失って、全く閉じなくなるガバガバマンコからザー汁垂れてぇ、からのボタボタって床に零れる音とかぁ、マン毛を伝っていくせーしがもうね♡


「……ふぅ~~~~……

満足、いや大満ぞr――」


ガシッ!


「へっ??」


時間が停止てるはずの中なのに、誰かに腕をガシリと掴まれ、引っ張られたそこには・・・


「―――――――――――――次はふゆの番ですよぉ♡♡♡」


なんと、今うちが種付けを終えたばっかりの相手である冬優子ちゃんが、しっかりウチが時間をとめているはずなのに、平然としていた。しかも、いつもの落ち着いた感じとは打って変わって、目がハートマークになっていて、発情しているかのような雰囲気を纏っており、鼻息荒くウチを見ている。


「え!?え、!?な、なんで動けるの!? ううわ!?」


気づいたら

押し倒されて、マングリ返しの姿勢を取らされていた。

そしたら、ウチの股に跨った冬優子ちゃんが、ザーメンダラダラまだ零れ捲ってるマンコをウチの青空照準状態のチンポを割れ目にあてがいながらニヤニヤしてた。


やっば・・・超そそられる顔してんだけど・・・♡ってそれより何で動けんの!?


「ちょっ!まっ!?」


「アっハハハハ! なんでふゆが時間停止中に動けるかって顔ね愛依? 単純な事よ、時間停止中にこっちも動けるか前から試したらできたわけ。そういうことだからこのまま私たちだけ動ける世界で・・・っふん゛!」


「おっほぉ~~!♡♡」


パン゛‼‼❤♡

冬優子ちゃんが腰をウチの跨っていたチンポが釘だとするなら、冬優子ちゃんのケツがトンカチで、杭を討つみたいになって勢いよくウチのチンポを奥まで突き刺していったぁ~~~!!!❤


「お"っっっぎょおぉぉぉおおお~~~~~~ッッ!?!??!???!?!?❤❤❤❤❤❤ 冬優子ちゃんマンコキタァァアア~~ッッッ!!!!!????!❤❤❤❤❤❤」


「イィ~~ッッ♡♡ やっぱあんたのチンポ堪らないの、っよ!♡」


パンパンパァン!!!❤❤❤❤❤❤

ウチの足を抱きかかえて、パイルドライバー状態でもうね、腰がロデオみたいにチンコの上でバッコンバッコン♡♡

マンコ汁が根本まで合体するたびに、マングリ状態のウチの顔にべちゃべちゃって目が開けられないw


「お"っっっぎゅぅぅううう!?!????!?!? いきなり激シすぎだってぇ!!❤❤ ウチのチンポマンコで折れるぅ♡」


「うるっさいのよアンタ!❤❤❤❤ こっちは散々焦らされてイライラしてんのよ!!💢💢💢 ほらもっとチンコ勃たせられるでしょうが♡ 早く勃起させなさい!!💢💢♡♡ アンタのチンポがまだでっかくなること散々時間停止ファックしまくってるふゆは分かってンの♡!」


「ふ、フル勃起だってぇ❤♡ これ以上無理むりムリィイイ!?!?? あっ、ああっ!?!?❤❤❤」


「うるさいわよバカ愛依!!♡♡ さっさとフル勃起させる!!♡♡」


「ヒッギィィィイン!?!??!?❤❤❤❤❤❤」


「フンっ!!💢💢💢💢♡♡」


ドームライブでいつもより煌びやかなアイドル衣装を着て、キラキラ光ってるアイドル姿で冬優子ちゃんがヤリマンビッチみたいな、ヤりなれた腰落しで交尾を強いてきてウチの雄マラをマンコで捕食してくるぅううう!!❤


「お"ッッギョォォォオオ!?❤❤ どっちが孕ませ役ぅ♡♡ チンコこわれりゅ♡♡♡ こわれりゅってぇ♡♡ マン肉高速ハグヤバいっしょォ゛ぉ゛♡♡」


「フフッ♡ 相変わらず良い声だすわよねアンタ♡ こうやって下から突き上げてやる度に情けない声で喘いでくれるんだから♡ ほんっとチョロいわねぇ♡ ほらほらほらぁ! ふゆのアイドルマンコが愛依のギャルチンポ食べちゃってるわよ!

5万人のファンがヤりたくてもデキないふゆのマンコをあんたが今独り占めしてるのよ!♡ 感謝しなさいよっ♡」


パン♡パン♡パン♡パン♡

あ、確かに今になって考えたら、ウチって誰もがオフパコしたい冬優子ちゃんをいっつも独占してんじゃん・・・

そう考えたら・・・


「あっらぁ❤やっぱりチンコまだフル勃起じゃなかったじゃない!♡ さっきのでも男のチンコなか相手にならないサイズだったけど、フル勃起は今みたいに呼吸するようにポルチオ届くデキるチンポなのよ♡ おらそのままイケっ!♡ 情けなくふゆにそのまま子種だせっ!♡」


腰を叩きつける瞬間、腰を引き上げる瞬間にグラインドも追加してきたぁ❤

ウチのデカマラがおかげでマンコの中ゴリッゴリ削ってるの亀頭で感じて脳とろけりゅ~♡♡


「んぎぃぃいい!?!??❤❤❤❤❤❤ らめらめらめらめぇぇええ!?!??❤❤❤❤❤❤ それやめへぇぇええ!?!??❤❤❤❤❤❤ ちょーキモチいいからチンポすぐザー汁ビュッビュしちゃうってぇ!?!??❤❤❤❤❤」


「はいはい分かってるわよ!♡ どうせあんたは早漏なんだから♡ ほら、全部だしちゃいなよ♡ ふゆのガチ恋雑魚マンコにぃ~~~!!!♡♡」


びゅるぼっびゅるんっぽぽんっっっっ!!!!!!


「お"ッッッギョォォオオ!?!??!?!?!?!?❤❤❤❤❤❤」


「あん♡! あん♡! あん♡! イイそうソコ突いて♡ そう雁首でマンコの下らへんが擦れるとゾクゾク来るのよね♡ ほらほらもっと早く腰動かせって言ってんのよ♡

ふゆの大好きなとこ刺激しろっていってんの分かるでしょ♡ ホラホラホラぁ♡♡」


「~~~~ッッッ゛ッ゛ッ゛!?!??!?❤❤❤❤❤❤❤❤」


「チッ! なに無視してるのよ♡ 無視すんなつってんでしょうが!♡」


「~~~~ッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛わ゛か゛った゛から゛ぁ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!」


マングリ返しでままならない姿勢でこっちから何とか冬優子ちゃんを突いて突いて、背中ジャンプみたいな状態のピストン運動を繰り返す。

その度に揺れる胸がブルンブルン揺れてる乳首やら、尻肉ボインボイン揺れるのが射精欲そそらるぅ♡


あ、あと気持ちよさで横むいたらどこもかしこもファンの盛り上がってる視線がささってぇ♡

5万の前で堂々と冬優子ちゃんと交尾してる背徳感で射精がそろそろッ♡


「おっほ~~~~ッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!?!??!?!?❤❤❤❤❤❤ やっと本気に♡♡ い、いいわよその表情♡ やっと本気になってきたじゃない♡

ふ、ふゆのマンコそろそろッ♡」


「ふ、冬優子ちゃんウチそろそり子種でりゅぅ♡♡!」


「はいはい♡ マンコにアンタのチンコ入れてんだから分かるッつうの! このままふゆたちのマジ子作りぃ!♡♡ ファンたちに見せつけるわよぉ!♡」


「見せつけりゅぅ♡♡!!」


冬優子ちゃんが本気でウチのザーメンをマンコに盗むためにケツ叩きつけピストンを1.45倍くらいに早めて射精欲ドーピングしてきたぁ❤

何というか、余りにもチンポがマンコに高速でぶっささってくるんだけど、冬優子ちゃんのフェロモン雌クッサイ汗がマン汁と共にウチの顔にびちゃびちゃ♡って腰振ってくるたびに落ちてきて、顔面すんさまじい女の匂いが嗅覚を刺激して来て頭バグっちゃうし、なによりもこの体勢のせいで、まるで動物みたいに犯されてるみたいで興奮度MAXになってるぅ~~!!!


「あ゛ーーッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!?!??!?!?❤❤❤❤❤❤❤ 射精ぅ゛♡射精ぅ゛♡射精ぅ゛♡」


「ほら出せ!♡ 出してしまえ!♡ 出したいんでしょ!♡ ふゆの中にたくさんだしていいのよ!♡ 好きなだけふゆの中でだしちまえばいいんだわ❤ い、一緒に♡♡ イク゛イク゛ーーーーーーーーーーーーーー」


「「イックゥゥゥウウッッッッ!!!!!??!?!?!??!」」


ドクンドクンドクン!!!❤❤❤❤❤ ビュルボッビュルンン゛ッッ゛!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤ ドブュリュルルル~~~~~~~っっっ!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤


「「おっほおおおぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~゙❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」」


お互いにライブ会場全体にマイクなしでも聞こえる大オホ声を、腹の底からそれそれ出すべき液体と主に出しちゃうぅ♡

冬優子ちゃんがウチの真上を向いてるチンポ股を椅子代わりにしてぇ、根元まで腰落して直結してからウチのザー汁チュッチュってマンコ穴全体で飲み干していくぅ♡その間うちはただ無抵抗にマングリ返しで寝てるしかないからぁ、ただただ気持ちよくなってぇ♡


ビュッビュ♡ってウチの射精脈に合わせて冬優子ちゃんがデカケツをグリグリスライドしてキンタマ煽ってくんのたまんないっしょぉ♡


「フーッ……!❤❤❤❤❤ フーッ……!!❤❤❤❤❤❤ ふゆごちゃんのマンコぉ♡♡ ラブラブぅ♡」


「フーッ……!❤❤❤❤❤ フーッ……! 膣出したまんないわぁ♡ 愛依のザー汁アッツ~♡ これよこれぇ♡ ライブ中の水分補給よりザーメンよザーメンの方がずっと美味しいわ♡」


「ふーっ……❤ ウネウネ搾りとりゅのぉ、気持ちぃ・・・❤ おっほぉ・・・」


お互い息を整えてから、結合部を離すとヌトォ~って糸引きながらウチの萎えかけたグロ黒長竿と、冬優子ちゃんのテラテラ濡れ光る綺麗なピンク陰唇が離れていった。

ザーメンがトロっトロにすり潰した大学芋みたいに、粘りっ気たっぷりのウチの数億の子種たちがぁ、ぽっかり空いたまま閉じないままのマン毛マンコ穴から零れ落ちていた。


「っふ~~~♡」


「う゛❤」


ウチのチンポを抜いた冬優子ちゃんが、掴んでた足をポいって離してマングリ返しからようやく解放されたウチは仰向けで痙攣しながら半萎えのマラと共にアへガオ♡

そしたらウチの顔の位置に立って、マンコが丁度顔の位置に来て・・・


ブリュ~♡・・・


「んぶぅ♡」


「プレゼントぉ♡ ふゆと愛依ちゃんのぉ、子作りジュースでぇ~す♡♡」


マンコをくぱぁ~♡って拡げだすと、ウチが注いだばっかりの大量のザーメンが、蜜みたいにドロォってマンコから零れてきて、全部下にいるウチの顔にべちゃって・・・♡


「あははぁ❤ こんくらいでくたばるキンタマじゃないわよねぇ?」


「ぶふぉ~♡」


そのまま腰を下ろして、ザーメンくっさい剛毛マンコをアへってるウチの鼻に乗っけて座ってきたぁ・・・♡

そうされるとぉ、チンコがすぐムクムクって復活しちゃった・・・♡


「あは❤ほーら愛依ちゃーん♪ 起きてくださーい♪まだぁ、ふゆたちで公開交尾しますよぉ~ってね♡」


「あへぇ・・・はぃ~・・・♡」


そのまま、ウチらは3時間ぶっ通しで時間とめてじっくりファンたちの前で交尾しちゃった♡


◇


「「っはぁ~♡ はぁ~~~♡ っはぁ~~~♡ み、みんなぁ❤ 今日ストレイライブのライブに来てくれてありがとう~!

また会おうね~♡」」


「「おおおおおおお!!」」


ライブが終わって、私たち三人は汗まみれ、満面の笑み、激しいダンスと歌で鼓動が高まった状態で絞めの挨拶を行った。


そのまま私たちはステージから手を振りながら舞台裏に戻っていく・・・


そして最後に、こっそりと聞こえた声・・・


『いや~今日のライブ最高だったなぁ・・・なんていうか、愛依ちゃんと冬優子ちゃんがすっげえ色っぽかったっていうか?』


『わかる! 顔がライブで高揚したのかな、めっちゃ赤くていつもの可愛いながらも色気たっぷりだったな!』


『な! ・・・って、なんだ? 床になんか白いの落ちてるぞ? うわ、ネバっこ・・・』


『保温クリームかなんかだろ(笑)』


それを聞きながら、冬優子ちゃんがウチに耳打ちした・・・♡


(ふふ、あんたのザーメン、ダンス中に零れちゃった♡)


(!♡)


ウチはそれを聞いて勃起して・・・また時間を止めてステージでアンコールファックしまくったのだった・・・♡


完

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