【ダンまち】『リリ編』童貞神ふたなりヘスティアが邪魔な女狐どもをヒロイン全員の性癖ぶっささり交尾してたら知らぬ間にハーレムファミリア (Pixiv Fanbox)
Content
前々から書きたかったけれどコンセプトがなくてかけなかったダンまち!
このシリーズはヒロインがふたなりだったりふたなりじゃなかったりします。
コンセプトはしっかりできたので、これに関しては需要のありそうなヒロインはかいて、なさそうなのは軽く書いていってっていう感じでそれなりに続編の間隔はそれなりに短くできそうです
こっからただの一言でどっかでぶちまけたかった原作読んでる人は絶対同情すると思うことをただ呟きます・・・「作者外伝バッカ書いてねえで(外伝で軽く本編超えてる巻数)本編書いてくれぇ!! アニメが今期で本編追い付いちゃってるんですけど!」
はい、それだけです・・・
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「ぐぬぬぬ・・・! どいつこいつもぉ~! ボクのベル君に色目を使いやがってぇ・・・! 酒場のエロフもあいつは最近明らかに発情した雌顔! ヴァレン何某は・・・まあ・・・うん、うん、空気だ!だけどそれでもベル君の一位だろうね!
あのサポーター君はロリ巨乳だのチャンスがあれば油断も隙もない! 受付のあのドスケベエルフもだ!
春姫は言うまでもないドスケベ狐! 逆レアマゾネスなんてベル君の貞操が危ない!あーもうキリがない一体どれだけベル君の周りに色目を使う雌がいるんだぁ~~!!!」
ヘスティアは寝室にて、ファミリアの一員で最も大事なベルに付きまとう女達に対して一人愚痴るのだった。
ベッドにダイブしてうつ伏せになっては、顔面をベッドに押し当てては大声を出しては生地で音量を相殺してバタバタと足を動かしては暴れていた。
「ボクが最初にベル君に目をつけたファースト女なんだぞ! 少しはボクが優遇されてもいいんじゃないか! 神様は見ていないのかー! ってボクが神だったー!! くそぉ・・・一体どうすればあのドスケベ女狐どもをベル君から遠退かせることが出来るんだぁ~!! だ、だが・・・ぐぬぬぬ・・・まただぁ」
ヘスティアは枕に顔を埋めながら足をじたばたと動かしては、自身のファミリアに所属する女性達に嫉妬心を燃やしてはやり場の無い怒りを募らせていく。
しかし、それと同じくらいに彼女を悩ませる要因が・・・
仰向けになった彼女。
例の如く今日も着ているのは、紐がなければ乳が零れそうな衣装で、太ももなんて覆っていないも同然なほど短いスカートで胸を強調するようなノースリーブ。
さらに、下半身に至ってはショーツすら履いていないという、もはやその布切れ一枚のみ。
そんな露出度が高い格好をした女神ヘスティアは、その小さな体をベッドの上で仰向けに寝かせては天井をぼーっと眺めていた。
「はぁ・・・なんか今日はずっとムラムラするなぁ・・・。それに、さっきから股間が疼いて仕方がないぞぉ」
彼女は自分の衣類越しに股に手を置いて、ゆっくりと撫で回すように触り始める。
「っはぁ~~~ 認めたくないものだが、ベル君の周りにうろついているどの女狐どもって、どいつもこいつもドスケベなんだよねぇ・・・ベル君童貞すぎるからこそ助かってるけど、ありゃあボクがあの立場だったら・・・ん・・・♡」
そんなことを言うヘスティアは勿論女性であるはずだが・・・なぜ同性の彼女たちにイライラしながらそう言うのかと言えば・・・
ムク♡・・・ムク♡・・・ムクク♡ 彼女の股間には本来女性には無いはずの男性器が、股にぶら下がっているから他にならない。
それはまるで天に向かって反り立つ槍のように雄々しく、ほぼないようなドレスの裾をずらし・・・ブルルン♡♡
衣類から勃起した勢いでハミチン。
「うっへぇ~・・・今日も困ったものだよコレには・・・ボクは女の子なんだけどなぁ。 恋愛はベル君だけどぉ、コレのせいでどっちかというと性的な事に関しては女の子が好きなんだよねぇ。」
神らしく性を超越しているヘスティアのそのままふたなりチンポはハミチンした竿は見事に衣類の外の世界へその雄々しく反り立つ姿を見せた・・・
口リ神に似合わないそれはまさに・・・巨根♡
まごうことなき巨根♡
「はぁ~、ボクもいい加減一人遊びなんかやめて誰かに相手して貰いたいんだけどなぁ・・・ベル君一筋のボクにはそんな相手はいないし・・・うぅ」
ヘスティアはそう愚痴りながらも、自分のふたなりチンポを右手で掴みゆっくりと上下に動かし始める。
シュッ♡シュッ♡♡シュッ♡♡シコシコ♡♡シコッ♡♡♡
「んっ♡ はぁ~っ♡ あはっ!やっぱり気持ちいいなぁこの感覚は♡」
女の子なのに、はしたなく、自分の男のモノをシゴクことには勿論ヘスティアはあまり気乗りはしないが・・・仕方がないのだといつも自分に言い聞かせながら、今日もこうして自分のふたなりチンポを慰めているわけだが、女の子であるヘスティアは恋愛対象は男、しかしエッチな事は女の子同士でやりたいという両性具有故にイラつきながらも彼女のチンポというものは理屈とは別に、ベルの周りに寄りすがる雌どもには日々勃って血管が竿に浮き上がる・・・♡
シゴキあげるのには、ヘスティアの小さな手では到底両手で握っても有り余る面積♡
可憐な口リ神には全くそぐわない、屈強な男のような血管が彼女の肉竿に浮き上がって勃起に必要とする血液を最大限に膨張させては、ドク・・・ドク・・・っと竿の根元で鼓動を刻んでいる。
それだけ血液を勃起する為だけに必要なそのチンポと言えば、メスを孕ませる、または女の幸せを刻んであげる為のサイズなのは勿論、マンコを徹底的にヘスティア専用に一晩でしてくれるであろう仮性包茎の包皮を剥いた先で垣間見えるは、その役割を二役買うエラの張った雁首と、亀頭のカリ首。
ドクドク♡と血液を循環させているチンポの先端は、その綺麗なピンク色の亀頭部分と、男より男らしい雁首、ヘスティアのついにはシコシコ作業で零れだした誰よりも女性的ラシイ陥没ロリ爆乳による性のコントラストは正に美女と野獣を一人で担う両性のドスケベボディーだろう♡
「んっほぉ♡ 雁首たまんないやぁ♡ は~ボクは処女神だからっていつまでも処女なのいやだしぃ、しかもボク童貞神でもあるしぃ、でもベル君以外そういうこと出来る相手いないしぃ、んうお♡ 今日もぉ、この揉んでるデカ袋っパンっパンなのに無駄打ちすることになるのかぁっ♡ はぁ・・・もうこんな事やめよっかなぁ」
シコッ♡シコッ♡
精子をこうやっていつも空中に出して無駄死にさせるのが何が虚しいのかと、そう独り言を呟きながらも、自身のふたなりチンポをシゴく手は止まらないおかげで、彼女のかなり左曲がりの竿はしっかり真っすぐに握り直されては、その反動でプルン♡プルン♡と実った熟成した果物のような二つの玉袋が揺れ動く♡
その睾丸袋の揺れ加減はヘスティアの子種がどれだけその中に詰まっているのかを慣性値の強さで表すかのように大きく揺れては、ヘスティアは時々その睾丸袋を揉みしだきながら、その手の中で弄ぶ。
「あっ♡ はぁ~っ♡ き、きもちいぃよぉ♡ ボクのキンタマ袋もみもみ最高だよぉっ♡」
そう言いながら、ヘスティアは更に激しくシゴき上げると、次第に彼女の肉棒からは透明な我慢汁が溢れ始めては、それが潤滑油となり、ヘスティアの手淫はさらに激しさを増す。
時々陥没乳首も指の腹でなぞるように可愛がって、ふたなりチンポの感度を高めては女と男の性器を併せ持った身体を最大限にエッチなことをベル・・・ではなく、今日『は』ファミリアの一員であるサポーター君ことリリの口リ巨乳の素っ裸を想像しながら、ヘスティアはオナニーを続ける。
「はぁ、はぁ~っ♡ サポーター君のぉ、おっぱい♡ お、おおきすぎだろぉ・・・あれでこのボクの下半身の世話してくないかなぁ♡ あ、あの子はベル君には悪い影響を与えかねんからぁ、いっそのことボクが貰って下世話を何とかされたいけど、きっとあの子だってベル君が好きなはずだしなぁ♡ くぅ~、だからここはいっそボクが手籠めにしてぇ♡ この極太ふたなりチンポで調教してぇ、ボクのにするしか・・・ないかぁ? ほぐ♡ も、もうザーメン無駄打ち射精そうだぁ゛♡♡」
一体どうすればベルの周りの雌どもを排除できるか、身体を愛でながらしていると遺伝子詰め合わせ袋の中身が妄想のイメージを手をマンコと勘違いしてブルブルと震えだす♡
「はぁ~っ♡ だめだめだぁ♡ いくら考えても全くいい案が浮かばないしぃ、もうとりあえず一回射精しちゃえ♡」
そういうと、ヘスティアはいよいよ絶頂に向けてラストスパートをかける。
シコシコシコシコ♡シコシコシコシコシコ♡♡♡♡
はしたなく足を仰向けガニ股でダブル手コキで仕上げ♡
「んほぉぉ~♡ イくイく♡ ボクもうイっちゃうぅ♡ サポーター君のおまんこにボクのザーメンぶっかけるぅ♡♡ イク♡イグ♡ 妄想ファック種付けであの口リ小人族のぷにまんコキ穴オカしゅよおおおおぅぅ♡♡♡」
ビュルルルルル♡♡ ドプッドピュゥゥゥゥウゥゥウゥッ♡♡♡♡!!!!
「ビュッビュイックゥゥゥ~~~~ッ♡♡♡♡!! ボクのふたなりザーメンいっぱい注ぐんだぁ~~♡♡ 妄想ファックサポーター君のキツキツぷにぷにオナホ穴にびゅるびゅる射精キメるぞぉ♡♡ んひぃぃ~~~ッッ!!!♡♡♡♡」
ブビュルルルゥゥゥ~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡ ブビュルルルルゥ~~~~~~~~ッッ!!!!!!!!
「ふひぃ~~っ♡♡ ぜ、全部出たぁぁ~~っ♡♡ ふぅ、ふぅ、くっそぉ♡ 何が虚しくてぇ、ボクがこんなことしてるんだぁ♡ んぐぅ・・・っはぁ~~賢者タイムきたぁ~ 現実に戻って冷めちゃったよぉ」
そう言って、ヘスティアは賢者モードに入り、先ほどのバッキバキに血管漲るチンポは徐々に萎んでいき、彼女の腹の上にだらんと寝ころぶように竿は垂れさがった。
そしてヘスティアは、自分が出した精液まみれのそれをティッシュで綺麗に拭き取り、再びベッドのシーツの上に寝転がると、少し冷静になって考える。
「ふぅ~・・こういう賢者タイムに解決案も思いつく時も稀にあるんだよなぁ~、例えば、他の女共をどうベル君からするかとか・・・――――――――――――――ッハ!? そうだ! なんてボクは天才なんだぁ。ぐへへへ・・・」
ヘスティアは早速プランの詳細を練るのだった。
◇
「むぅ、しかし下種なことは流石にできないから・・・ベル君に向ける気持ちを全てボクのチンポと身体に向けさせることにしたのはいいけど、肝心のその方法が思いつかないなぁ」
オラリオの街を歩いて、何かそのヒントがないか歩いていたヘスティア・・・
「む・・・ボクとしたことが、ついついいつものオナホ専門店に行ってしまったぁ・・・要求不満も来るとこまでいくと怖いなぁ。」
ヘスティアは店の前で踵を返して帰ろうとすると、後ろから声をかけられた。
「お~ヘスティア様! これはこれはいい所に」
「んん?・・・って、君は店主じゃないか。 あー残念だけど今日はオナホを買いに来たんじゃないんだ。だから・・・」
「そうですか? 珍しいですね、ヘスティア様がオナホ買わずに私の店に行かないとは・・・」
声をかけてきたのは、ヘスティアがよく利用するオナホ専門店の店主であった。
「ぼ、ボクは女の子だぞ! お、オナホっていっても一週間に五個買ってるくらいだからな! それもこれも君のオナホが少しくらい良質になれば買う数も少なくなるというもんさ!」
「い、いやヘスティア様のが多分巨根すぎてオナホが壊れちゃうんですよ・・・特注であれば対応できるのですが・・」
「せ、セクハラだ! 女の子が巨根だなんてセクハラもいい所だ!」
「このオラリオには数多くのふたなりの女性が、男性よりも巨根が多いとされるふたなりの女性が数多くいるからこそ私のこのお店は女性にも人気ですが、ヘスティア様ほどオナホが破損する方もそうそういませんよ。」
「ふん! まぁいい。それより店主、実は君に聞きたいことがあるんだがいいか?」
「はい、なんでしょう?」
「その・・・だな。
えっと・・・女の子を自分に夢中にさせる方法について聞きたくてね。」
「ほうほう、それでしたら私がお力添えできるかもしれません。」
「本当か!?」
「ええ、もちろんですとも! お店柄、女の子を夢中にさせたいからとアドバイスを求められることが多く・・・そんな時にこれですよ。モノにできるかどうかは・・・ヘスティア様次第ですがね。ささこちらへ」
行きつけの店内にそのまま入っていったヘスティアは、店主にあるものを渡された。
「これは・・・?」
「それは女性限定ではございますが対象の『性的趣向』やスリーサイズ、使用者に対しても対象者との『身体の相性』といった様々な性的な事に関するが分かるスクロールとなります。」
「な、なにぃ!? ま、まてよ・・・とはいえだ! し、信じられないから一回ボク自身に使ってみてもいいか?」
「ええ、どうぞ。」
ヘスティアはそのスクロールを使って、魔法を唱える。
「あは、あははは・・・・が、ガチだぁ・・・」
先ほどまでただの文字のない羊皮紙のスクロールにびっしりと文字が並んだ。
『処女神ヘスティア:性ステータス。
性別:♀(ふたなり)
性体験:なし
処女膜:あり
性癖一覧:巨乳性愛、匂いフェチ、体臭性愛、口リコン、身長差性愛、巨根性愛、包皮性愛、露茎性愛、ノーモフィリア、異人種性愛(エルフ、小人族、獣人)...
っと、ヘスティア本人が自覚すらしていないが、絶対自分はそういう性癖であろう項目がずらりと並び、最後の方では、ヘスティア自身ですら知らない性癖までもが羅列されていたのだ。
「うわぁ・・・すごいなぁ・・・ここまでくると逆に清々しいというかなんというか・・・これがボクの本性なのかぁ。 は、ははは」
余りにも広すぎて自分は守備できない範囲がないのかとドン引きなまでだが、全て確かに理解があるものばかりでヘスティアは我ながら呆れていた。
「どうですか? それをうまく使えれば、恋から入る形も、もしかすればそのスクロールで身体から入る恋愛になったり・・・何なら身体の関係から先に行くことで、その後の展開もスムーズになるかと。」
「―――――――――――こ、これだぁ! これを5個・・・い、いやあるだけくれぇ!」
「あ、ありったけですか!? そ、その・・・ハーレムでもお築きになられるので・・・?」
「ごほん・・・そ、そこは顧客情報ってことで内緒にしておいてくれないか・・・?」
「ふむ、わかりました。それでは、お得意様ということで割引しておきますね」
こうして、ヘスティアは大きな一歩を刻んだ・・・
◇
「さ、さてさて・・・サポーター君こと・・・リリを対象に発動して・・・」
屋敷に戻ったヘスティアは早速、性情報解明スクロールを使った・・・
「何々・・・サポーター君の性経験は・・まあないわな。 処女っと・・・お、おっとと・・・いけないいけない、処女ってだけで勃ってしまった・・・いかんいかん、落ち着けボク。
よし、あとはサポーター君の身体の情報をっと・・・ふむふむ・・・なるほどなるほど、大体わかったぞぉ。へ、へへへへ・・♡
や、ヤバいボクぅ、ふぁ、ファミリアの一人をおとしちゃうかもしれないんだぁ♡」
リリの身体についての情報が書かれているスクロールを見ては、リリの性的趣向を頭に叩き込み、彼女のベルに向ける目を自分へ向ける作戦を行動に移すのだった・・・勃起しながら。
◆
「っはぁ♡ っはぁ♡ へ、ヘスティア様ぁ、す、すごい好みの相手がこんな近くにいたんでふかぁ~♡」
「はぁ・・・はぁ・・・そ、そうだろそうだろ! き、君はボクに抱かれた方が幸せになれると思うんだよねぇ、ベル君のような美女に囲まれているモテ男より絶対にね!」
行動に移したヘスティアは・・・今、リリに服の上からまたの部分にしがみつかれて、ギンッギンに服をギチギチと悲鳴をあげさせているふたなり巨根を犬のように嗅がれていた・・・ただの犬のようにではなく、それも発情した犬の雌ガオでヘスティアの服越しでも濃い雄のチンポ臭と・・・強烈なフェロモン臭が混ざった汗の匂いを嗅いでいるのだ。
「すぅ~~~っ♡ はぁっ♡ すぅ~~~~~っっ♡ はぁ~っ♡ すっごいですヘスティア様ぁ~♡ このオス臭い香りだけでもうリリ、イッちゃいそうですぅっ♡ んちゅ♡ れろぉ♡」
「ちょ、ちょっとぉ、まだ本番はこれからなんだからぁ、そんなに焦らなくてもいいんじゃないかなぁ?」
なぜこうなったかと言えば・・・5分前。
「ヘスティア様? 呼ばれたので来ましたが・・・!?」
「はぁ・・・はぁ・・・・や、やぁサポーター君。 少し待ってくれないか? あと少し今日のストレッチが終わりそうだから、少しだけ待ってくれないか?」
仕える主神ヘスティアに呼ばれたリリが部屋に入ると・・・そこにはいつもの白い衣装を着たヘスティアがスクワットをやっていた。
それは普通のことだろう・・・が、問題はヘスティアのその状態になった。
(へ、ヘスティア様ってお、おちんちん・・・!おちんちんがぁ!?)
「ん? どうしたのかなサポーター君、そこまで見られるとスクワットに集中できないな~」
「ふぇ!? え、えっと・・・!? スンスン・・・ハァ~~~♡」
「はぁ・・・はぁ・・・いきなり大きく人の部屋で呼吸をして、失礼じゃないかなサポーターく~ん?」
ヘスティアがわざとらしく、スクワットの動きにおいて腰の最低到達点できつそうに止めながらリリにそう言った。
リリが驚いていたのは、ヘスティアがスクワットで腰を最大限落とすとき・・・どういうわけか、ずっと同じ同性だと思っているヘスティアだが、その服から一瞬垣間見える下着に・・・絶対に『巨根』だとわかるヘビが収められたかのようなかなりモッコリとしたショーツ♡
明らかにそのショーツはマン筋ではなく、マン筋の代わりに、まるで玉袋の真ん中の袋をショーツが無理やり収めていることで発生するタマスジとでもいうべき筋と、むしろ明らかにマンコの位置ではない・・・肌色の何かヘビのようなものがハミチンして・・・リリは明確にそれがチンポ・・・いや、『巨根』だと確信できたからだ。
更には・・・部屋の空気のほとんどを占める・・・圧倒的ヘスティアの汗の臭い♡
相当運動をしていたのだろう、ヘスティアの衣装は汗で肌にへばりまとわりつき、特に胸の部分が大きく膨らんでいるように見える。
そして何よりも、ヘスティアの腋の下や首筋から香る汗の臭いが部屋中に立ち込めていて、思わず鼻をヒクヒクさせてしまうほどのメスの臭いと・・・何か別匂いを放っている。
正直、今のヘスティアの格好は・・・エロいというよりも、単純に
『エロすぎる』
のである。 同性なのに、そう感じてしまった匂い・・・
「ふん・・・♡ ふん・・・♡ はぁ~~スクワットきっついな~♡」
「っほ!♡・・・・!」
そのままばたんと尻餅で倒れるヘスティア・・・そして、ガン見ギマりになるリリの視界はヘスティアが対象だ。
ヘスティアは汗をかきやすい体質なのか、それとも単に趣味なのかはわからないが、とにかくよく汗をかいていて、特に頭から垂れた汗に関しては酷いものでそのまま肌を滴り落ちてそのまま、体温で赤く光沢を放つ谷間に吸い込まれていく。
そして一番リリのマンコを濡らしたのは・・・
「とっと、いっけない~! リリに見られてしまったね・・・いやぁ、秘密にするつもりはなかったんだけど、ボク、女の子だけどチンポが股に生えてるんだよね~。」
「お、おチンポぉ~~~!??? スンスン~~♡ ッハァ~~~♡ そ、そんなことありえませんぇん♡ だ、だって明らかに女性でぇ」
「えぇ~? でもオラリオじゃ、チンポのついた女の子なんて普通だぜ? ボクのようにね?」
リリは当然驚くが、ヘスティアの服装がいつもと変わらないせいで、一体いままでなぜ気づかなったのかと思っても・・・明らかに彼女のだらしなく開かれた足の間から見えるショーツのの中にとんでもないものが格納されているとしか考えれないわけであり・・・そこが最も汗を書いたようであり、モッコリショーツはこれでもかとヘスティアの着ている布生地に汗の染みが発生して、見る・嗅ぐだけで股間が濡れてしまうほどに・・・濃ゆかった。
リリは見たくはないのに目は吸い付いて離れず、一段ともじもじと内股になり始める。
胸に視線・・・チンポに視線・・・女であるヘスティアがその視線に気づかない訳もなく、わざとらしく床に雑魚寝で頭を仰ぎながらもっと股を開いてショーツからハミチンしている強調させた・・・勿論、ハミチンしていないと、気づいていないといった演技。
(ふ、ふふ・・・どうやらリリが究極なまでの巨根フェチなのは・・・ガチらしいな! あと体臭性愛も正解らしい・・・あのスクロールの効果はマジだぜぃ♡ や、やばい、半勃ちしてきたけど知らんぷり知らんぷり・・・♡)
ヘスティアは20%サイズが増して更に衣装を押し上げるチンポを気づかないふりして事を進めていく。
「!?♡」
「っはぁ~~~運動の後は熱くてかなわないよ~。 話をする前にサポーター君、近くに着て風を送っておくれよぉ~」
「へ!? へ、へ、ヘスティア様のがぁ・・・♡♡ あ、あのぉ♡」
指摘するのか? 『あなたの巨根、思いっきりハミチンしていますよ』っと・・・リリは指摘したらしたではしたないのではと心配してしまうだろう。
なにせ相手は自分の主の神様なのだから、不敬ではないか、と。
「ほらぁ、早くしてくれよぉ~♡ それとも、ボクの頼みごとを聞いてくれないのかい?」
「わ、わかりましたぁ・・・♡ スンスン・・・♡」
リリは、なんだか頭がヘスティアの汗臭を嗅げば嗅ぐほど、持ち前の頭脳のIQが落ちていくのを感じても、主神が何でもない小さなお願い事をしてくれているのだからと風をその小さな手で送るのだが、近づいた途端にヘスティアのその汗のスメールは勿論、ハミチンしていることにきづいていないそれが強烈なチンポ臭を放って思考が麻痺してきていた・・・♡
「んっしょ・・・んぅ~~♡ 風が気持ちいいなぁ~♡ ん~?おいおい♡ そんなにボクをさっきから嗅いで失礼だなぁ、運動後のレディーでも汗臭くなる時もあるんだぜ? それに、そんなに鼻を押し付けてクンクンされたら恥ずかしいじゃないか♡ まったくもぉ、しょうがないサポーター君だなぁ♡」
「はっ!? ち、違いますぅ~♡ これはそのぉ~、ヘスティア様の汗の臭いがすごくてつい興奮しちゃって・・・♡」
「へぇ~♡ ボクの汗の臭いで興奮するなんて、君ってば本当に変態さんなんだね?♡」
「ち、ちがうんです・・・!♡ り、リリは匂いフェチとかじゃないです! そ、そんなことないですからぁ♡!」
「ま、ボクは別に嗅がれていいから、好きなだけ嗅ぎなよ。 僕からしたら匂いフェチって別に変態性癖のうちに入らないからね、一般性癖だからね~」
「で、でもぉ・・・♡ だ、だめですよぉ」
ヘスティアはあえて、リリが変態性癖だと思っている自分の匂い性癖を肯定して気にするなと、嗅ぎたいならばと己の運動後で蒸れた女と雄くっさい身体を嗅がせることを許可する。
無論、リリは否定をするが、ヘスティアは知っている。
彼女が匂いフェチであることを・・・
理性を崩せるのは、圧倒的な性癖のマッチ・・・リリのその条件を満たすヘスティアはあがった。
「よいしょっと。 ささ、ファミリアの要求を満たすことも主神の務めだからね♡ ボクの身体の好きな箇所、好きなだけ嗅ぎなよ♡」
そして・・
「っはぁ♡ っはぁ♡ へ、ヘスティア様ぁ、す、すごい好みの相手がこんな近くにいたんでふかぁ~♡」
「はぁ・・・はぁ・・・そ、そうだろそうだろ! 君はボクに抱かれた方が幸せになれると思うんだよねぇ、ベル君のような美女に囲まれているモテ男より絶対にね!」
現在に至る。
リリはヘスティアの最もマンコが惹かれた箇所を真っ先に嗅いだ・・・そこが、ヘスティアが服からハミチンして流石に確信犯でやっていたと今のセリフで分かったチンポ♡
そこを10秒嗅いだ時にはリリは理解したのだ。
「ベル様じゃなかったんだぁ、リリの運命の相手ぇ♡ 本当の相手はこのヘスティア様だったんだぁ~♡」
「うひひ・・・♡ ようやくわかってくれたか♡ じゃ、じゃあこうしないかサポーター君」
「は、はい何でしょうかヘスティア様♡!」
「うお!♡ 凄い変わりようだね・・・♡ 股間に来るものがあるよぉ♡」
「そ、そうですか・・・♡? 小人族のリリのちっちゃい身体でも興奮してくださるのですか・・・♡?」
リリはヘスティアの竿を生地越しにさわさわと手の平で上目遣いで低い身長で触り・・・お腹方面にハミチンしている竿が並べ立てられた♡
ヘスティアは初めてチンポを他人に触られる気持ちよさにチンポは一喜一憂のようで・・・♡一喜一憂チンポはその様を表すようにビクンビクンと跳ね上がっては服を盛り上げてはリリの手に己の立派さを自慢しているようで、リリも初めて触るチンポが如何に硬いか興味津々である・・・。
「んむ♡ き、気持ちぃ~・・・♡ っは!っといけないけない・・・ふふ・・・舐めては困るぞサポーター君・・・ボクは主神で君たちを言わば纏める立場だぞ? そんな立場のボクが! 勃起する性癖が狭いと思うかね? それに、君は言ったじゃないか。
『ボクに抱かれた方が幸せになれると思う』
ってね。
つまり、そういうことさ。
君もボクのタイプなんだよ、サポーター君♡」
そのことが嘘じゃないことを最も証明する・・・触られているチンポで服をモッコリさせて証明するのだ。
「え、え~♡ ホンとなんですかぁ?♡ だってヘスティア様ってベル君ベル君って男の子であるベル様がお好きなのではないんですか? 同性の女の子の趣味もおありだとは聞いたことはないんですけど?♡」
「ぬいぉ♡!」
さわさわとチンポを手の平で煽り続けながらヘスティアに問いかける小人族は、その体格に似合わない巨乳をムニュ♡っとチンポの竿あたりに服越しにあてて問いかける様はグラマラスなアマゾネスに負けない色気だった♡
まだヘスティアとリリが出会って、数か月程度なのでリリとしてもあまりヘスティアのことは知らないが、少なくとも見ている限りは異性が好きだという印象しかなかった。
しかもその好意を寄せている対象が、よりにもよって自分が恋心があるベル・クラネルだというのだから疑問が残るというもの。
「べ、ベル君のことはもちろん好きさ、大好きさ? でもボクは実はどっちかという男の子よりもぉ~」
「あ♡ い、いやですぅ♡」
腰を動かして、リリの手にチンポを擦りあてるヘスティアのそれは同意がなければ立派なセクハラになりそうだが、リリはそれを嫌がることなく、むしろ自分から積極的に動いて、ヘスティアのソレに手で形を確かめるように触っていた。
「女の子にココが反応しちゃうんだよねぇボクぅ♡ 男の子と女の子は別腹っていうかさぁ♡」
「・・・♡ それで、私がその別腹の対象ってことなんですね? それってよく言えば私が魅力的だからヤりたい、悪く言えばエロいからただヤりたいっていってる最低なことですよ?♡ わかってますか?♡」
確かめるように、それでいて言葉責めするようにヘスティアに言うリリ。
しかし、ヘスティアはその言葉に動じることなく・・・
「わかってるさ! 君がボクにとって最高の女だってことはね! ボクの理想の女そのものだよ、そんな君を他のやつに、ベル君でも渡してたまるか! ボクだけのモノにしたいに決まってるじゃないか!♡」
「っ!!♡」
それを聞いて、動機がどっちかは分からないがマンコがグチュ♡っと濡れた小人族のリリ。
「さあ、サポーター君、そろそろ答えを聞こうじゃないか・・・♡
イエスならそこのベッドでじっくりと語り合おうじゃないか♡ どうだい?♡ ベル君からボクに夢中になってくれることを約束してくれたらボクのこのチンポを見たら、代わりにいつでも幸せにしてあげるが・・・どうなんだい、サポーター君?♡」
「り、リリはぁ・・・」
何だか上手い事言っているようなヘスティアの宣言・・・意中の恩人、ベルの恋路を忘れてヘスティアとヤるのか、何人かすら把握できない振り向いてくれない少年ベルの事を続けて想い続けて悶々とする日々を選ぶのか、ヘスティアの提案はそういう選択だ。
ヘスティアは答えを待つ・・・ しかし、彼女は決心していた。
自分はベルの事が好きだ。
でも、それでも・・・目の前のヘスティアの完璧巨根、同性でも分かってしまう生物同士としてヤっても後悔することはなさそうだと分かるフェロモン臭から分かる、この極上な肉体の持ち主に迫られたら・・・
「リリはぁ!♡」
「うんうん・・・♡」
「ベル様の事は忘れて・・・ヘスティア様に抱かれますぅ~~~っ♡♡」
おっぱいを勃起テントにおしつける形で抱き着いてそう宣言して、女を見せてしまった・・・♡
「よし、いい子だサポーター君!♡ じゃあベッドに行く前にボクのボクを君から外のデカいに出してほしいな♡ ぐへ、へへへ・・・♡」
しゃがんで、自分の苦しそうなチンポを衣装から出せと指示するヘスティアの顔は鼻の下が伸びに伸びて、可愛らしい顔がドスケベオヤジである。
なんせ、性経験のない童貞処女だからこのシチュだけでもチンポがテントの中で窮屈してしょうがないのだ・・・♡
「っえぇ~♡ 最初にやらせることがエッチすぎませんかヘスティア様ぁ?♡ いきなり女の子におチンポ様を出してくださいだなんてぇ・・・♡ ヘスティア様ったら、変態ですね~♡」
「っくぅ~♡ そう言いながら手つきは優しいじゃないかサポーター君~♡ んっふぅ♡ こ、これがボク以外の女の手付きか~♡ いいねぇ~♡」
「あらら~♡ ヘスティア様ったら、まあいいですよ♡ しっかりこの後ヘスティア様ご自身以外の女の子の手の感触をしっかりその体に覚えてもらいましょうね~♡」
「おお~♡ 流石ボクのサポーター君だぁ、チンコが勃ってしょうがないから速く速く脱ぎ脱ぎしてくれよぉ♡」
「はいはい♡」
リリは雌の汗くさいヘスティアの前に膝をついてしゃがみこんだ。
そして勃起テントで苦しそうにしているヘスティアのヘスティアを解放するべく、裾の部分をまくり上げる形で腰より上に位置をずらした。
ブルルン‼‼❤
「っきゃ!♡ すっご❤❤❤」
ムワァ~~♡
厳重な封印から解き放たれたかのようにリリのほっぺたをぶったたいたものは、解放されるとともに空気に熱気を放ちながらぶるん♡ぶるん♡と揺れて姿を現したるは雄大豪壮な逸物❤
それを目の当たりにしたリリは思わず頬を赤らめながらも、改めてヘスティアがふたなりであることを確認する。
「どうだいサポーター君?♡ ボクのコレは?♡ 男の子のベル君のと比べてどうなのかな?♡」
「ほわぁ❤ いえ、全然違いました♡ ベル様のはちょこっと見たこと程度なんですが確か勃っても皮被りだと思いますけど・・・ヘスティア様のおチンポ様は完全に剥けて雄々しいです♡ カリ首も大きくて、亀頭も丸々していて、何より長いので奥まで届きそうですぅ~♡ こんなので突かれたらリリはぁすぐにイっちゃうかも~♡」
絶賛するようにその男根に詳細観察して情報を貪り始めるリリ。
まず注目したのは過去の想い人だったベルのとは全く先端の包皮❤
彼のは年相応にしたって皮被りすぎだろうという皮被り少年ちんちんだったと記憶しているが、主神で神であるヘスティアにはそんなものはなく、完全に剥け切ったズルむけデカマラであった。
次に目についたのは長さ。
ベルのもそこまで短小ではなかったと思うが、ヘスティアのは比較にならないほど長く、太さも文句の申し分がない・・・まさしくオスの生殖器としての格の違いを見せつけるように堂々とそびえ立っていた♡
つぎもまたマンコを濡らした要因となったのは、やはりカリ首の部分だろう。
ヘスティアのカリ首は普通の男性器と違い、大きくエラ張っており、まるで返しがついたかのような凶悪な形をしている。
これならば、膣壁を抉りながら徹底的にヘスティア専用の形に穴を拡張できるだろうことにマンコが期待してやまないリリ♡
おまけに横に結構曲がり癖がついて傾いてしまっているが、ソレもマンコをより効率的に開発してくれそうだ。
血管などベルのと比べることを言うまでもなく、こちらは屈強な戦士の筋肉に走る血管の如く女の子であるヘスティアに全くそぐわない剛直ペニスに、一体何個魅力が感じられるのか♡
僅かに生えている陰毛がある根元にはしっかり彼女の遺伝子をたっぷり数十・数憶百匹は蓄えていそうな精子があり、それもまたリリの卵子を狙っているかのようにキンタマ袋が収縮を急ピッチで繰り返していた。
「あっつぅ~♡ こんなに近くで見るとすっごい迫力ですね~♡ それにすっごくエッチな臭いですぅ~♡ すんすん・・・♡」
「そうだろう?♡ なんたってボクのチンポだからね♡ そこら辺の男の匂いすらしなさそうな粗チンと一緒にしないでくれよ?♡」
「確かにそうですね~♡ ヘスティア様のおチンポ様の方が断然強そうですぅ~♡」
我慢できずに裏筋に頬ずりまでしだしたリリ♡
「いやぁん♡ うっほ♡ サポーター君の頬っぺたぷにっぷになのがチンポ筋に伝わってきて最高~♡」
肺を最大限膨らませてチンポの匂いを吸引するリリは、その圧倒的な汗で蒸れに蒸れたおかげで生まれた芳醇な香りに脳が蕩けていく感覚を覚えていた。
「あ・・・へ、ヘスティア様のこれって・・・♡」
そして同時に、ヘスティアの肉棒の大きさ、熱さ、硬さ、そして何よりも大きさに比例した何かの液体が、先っぽから出てきたようで・・・ヘスティアはリリの可憐な顔にその汁をべちゃっとズル剥け亀頭の先端をぶつけてそれが何か説明しだした♡
「あぁこれかい? ついつい君に興奮しすぎてボクの先走り汁が出てきちゃったみたいだね♡ ごめんね、気持ち悪かったでしょ?♡」
「いえ、とってもいい匂いでしたぁ♡ それに、ヘスティア様の我慢汁がこんなにも濃いなんて驚きです♡ 辛そうなので・・・中に詰まってる我慢汁、リリの手でお出ししてあげてもよろしいでしょうか♡」
媚びるように口角をあげた表情でチンポを見上げる小人族は、明らかに目の前の巨根に欲情しており、期待に胸を躍らせていて、ヘスティアはそんな彼女を見てぺちぺちとチンポを彼女のほっぺたにぶつけて微笑み返す。
「ああ、頼むよサポーター君♡ ボクの我慢汁出してくれないかな?♡」
「かしこまりましたぁ~♡ 初めてリリはぁが触るおチンポ様は、ベル様のではなく、ヘスティア様になっちゃってごめんなさいベル様♡」
過去の好んでいた男に見切りをつけたリリは謝罪を最後にしながら、ヘスティアの我慢汁が垂れる鈴口に人差し指を当ててくちゅくちゅと弄りだす。
「んほぉ・・・♡! そ、そこめちゃくちゃいいよサポーター君♡!!♡」
「ここですかぁ~♡ ここがいいんですねぇ~♡」
リリの指先は、ヘスティアのカリ首を重点的に刺激していき、我慢汁を潤滑油に使っていくことで、どんどん我慢汁が分泌されていき、やがて・・・リリの指の腹はヌルヌルに・・♡
ヘスティアとしては自分の手でチンポを触るのはいつ触っても気持いいと思っているが、初めて自分以外の女の子の柔らかい暖かい指で超センシティブな我慢汁テッカテカ鈴口付近を弄られるのはかなり新鮮な感触で、思わず腰が引けてしまうほどの快感であった。
「どうですかぁ~♡ ヘスティア様の弱点見つけちゃいましたよ~♡ リリにどんどんこの後急所がバレちゃうの怖いですかぁ~?」
「っくひぃ~♡❤ すごすぎるぅぅ~♡ サポーター君の優れた観察力にボクの急所がバレちゃうぅぅぅ~♡ もっとボクの弱点を責めてくれぇぇ~♡」
「もう、ヘスティア様ったら♡ すっかりリリのおさわりだけでメロメロじゃないですかぁ~♡ ほらほら、もっといっぱいリリの指に我慢汁塗りつけてくださぁい♡」
ヘスティアは年下の女の子に情けない声で懇願してしまう。
それほどまでに、リリの指の腹だけでも童貞では歓喜してしまうのだから仕方がないのだろう。
リリは気持ちいいのだと分かりやすく鼻の下伸ばしてる主神に気をよくし、左手でチンポを握って、右手親指で鈴口付近をぐるぐるしだして我慢汁摘出作業を続行。
ヘスティアはリリの献身的な手淫によって、さらに我慢汁をダラダラ出してしまい、その我慢汁がリリの手を汚していく。
「うわぁ~♡ ヘスティア様の我慢汁がリリの手にベットリついてますぅ~♡ ヘスティア様ってホントに敏感さんなんですね~♡ さっきからずっとビクビク震えてますよ~♡ スンスン、ッハァ~~~~❤ あ~この汁ほんっと汁くっさ❤」
鼻を亀頭にくっつけてべっとり我慢汁を鼻につけるリリは、はしたないとは思いながらも抑えられない衝動に淫らな行為をしては、ヘスティアの興奮がチンポの我慢汁となって出てくるようだ♡
「おっひぃ゛!❤ だ、だ、だってか、亀頭ぁ❤❤ ひぎ❤! い、一番女の子を感じ取れる超敏感な部分なんだぞぉぉぉ❤❤❤ そ、それなのにぃ❤ 女の子に責められるなんてぇ❤❤❤ っぐぅうう゛!!!❤❤❤」
ヘスティアは限界が近くなったのか、腰をガクガク震わせながら口から涎を垂らし、射精の予兆を見せる。
「あ・・・♡ すっごい跳ねだしてます♡・・・も、もうイキそうなんですかヘスティア様?♡ あんなに普段から偉そうにしてる神様なのに、雑魚すぎません?♡ ま、まあいいですけどね、リリの手で気持ちよくなってくれる顔でリリも嬉しいのでぇ~♡ もっともっと尽くしちゃいますね~♡」
ヘスティアの弱いところを見つけたリリは、更に雁首周辺も爪でカリカリとマイルドに弱点を攻め立てて使える女神のチンポの最高快楽へと導き出した。
「んふふふふ♡ ヘスティア様ってば本当に可愛い声出されますね~♡ そんなに女の子の可愛い声を出されてるのに、下半身だけこんな逞しいとか反則ですよ~♡ ほらほら~♡ リリのお手てでイッてくださいまし~♡ びゅーびゅー~♡ って、リリ初めてみる精子を吐き出しちゃってくださいね~♡ ヘスティア様の初めての精液、見せてくださいよ~♡」
「ほっぐぉ!♡゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ や、やばい゛ィ!♡ さ、サポーター君ソレやばい゛ぃ!♡ イクイクイクゥウ゛!♥゛ イグゥゥううう!!!♥゛♥゛」
どぴゅるるるるる~~~❤❤❤❤❤ どぼどぼどぼぉぉぉおおお~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤ どびゅるるっぶびゅるるっ❤❤❤❤❤
「っきゃ!♡」
「ふん゛っグォ゛♥! ガァァアア゛ア゛ア゛♥! ん゛お゛ぉぉぉぉおおお゛お゛お゛お゛♥!!!♥!!射精ぅ゛゛射精ぅよサポーター君の顔に当たってるぅぅぅう゛゛う゛う゛う゛゛!!!♥ おっほぉぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛!!♥!!♥」
「きゃあ!?♡ お、多すぎぃ~~~っ!?♡ す、すごい量!♡ ヘスティア様、どれだけ溜めてたんですかぁ~!?♡ わぷっ!?」
キンタマの中身をぶちまけ始める女神のその白濁液の軌道先は、勿論チンポの前にしゃがんでいたリリ♡
空中を凄まじい助走をつけた濃すぎて重量感たっぷりの文字通り神であるヘスティアの神秘を宿らせるその濁った白弾丸たちはリリのちっちゃな顔へ網のように張り巡らされた。
その粘度は凄まじく、勢い余って跳ねてリリのおでこからヘスティア自身に跳ね返ってまで到達するほどの量であり、そこからボトボトと地面に滴り落ちていった。
ファミリアの者にぶっかけるという、あってはならない顔射行為だがヘスティアにとってはリリの顔射は征服欲を満たしてくれるものであり、要求不満しかないチンポのメス求む要求を脊の髄までエロスで満たし、彼女のこの射精は下界に降りてから初めて人生でオナった時に匹敵するシコり具合であった。
「っはあ゛!♡ はぁ゛!♡ はぁ゛あ゛・・・♡ き、気持ちよかったぁ・・・♡ ありがとうサポーター君、君のお陰でボクはやっと初体験ができたみたいだよ・・・♡ ふぅ、それにしても凄い量の射精しちゃったな・・・♡ 思わず思いっきり君の口リフェイスにぶっかけちゃったけど大丈夫かい?」
「はい♡ 大丈夫でふよ~♡ ヘスティア様のザーメンパックとても濃厚ですっごい精子くっさいですよ♡ クンクン、ッハ~♡」
「うぉっほ♡ ま、待ってくれサポーター君ぅん♡ それはチンコ勃つぅ❤」
X5歳のリリの顔にはしっかり顔射した証に、ヘスティアの白い粘液がべっとりと付着していたが、彼女はそれを美容液をぬる様に顔をマスクしだした・・・♡
そのドスケベモーションにチンポはブルルン♡っとガン勃ち不可避で一瞬で復活した♡
「うっわ♡ ヘスティア様のチンポ節操なしすぎません?♡ デッカ♡ さきよりデッカ♡」
「い、いやぁ童貞だもんでぇ・・・♡」
それはヘスティアの趣味嗜好でもあるが、ヘスティアの性癖として実際にはやったことがなく・・・今初めてぶっかけたとはいえ、妄想の中で何度も他人に(リリ・アインズ・シル・春姫以下略・・・)顔射するのが大好きなのである。
特に関係値が深ければ深い者に対しては顕著で、妄想の中でも美しき女達の顔面に自分の汚い精液をぶちまけるのは、チンポを持つ身として最高の優越感に浸れる瞬間なのだが・・・妄想ではなく、リリの顔面はべっとりと粘りっ気しかないザー汁がかかり・・・重力に従って彼女の頬に垂れ、輪郭線にそってゆっくり下へ伝っていく。
その光景は、まさにヘスティアの妄想通りであった・・・♡
「ヘスティア様、就寝前でしっかり時間ありますし・・・続きしましょっか♡」
「えっ!?♡ いいのかいサポーター君!?♡ やったぁ!♡ ほ、本当にベッドまで言ってくれるのかい!?♡」
「え、さっきのリリとベッドで語る発言は嘘の口説き文句でヘスティア様は本気で言ってなかったんですか・・・?」
「っひ!」
冷ややかなオーラは小人族の小さいからより存在感を増してヘスティアに襲い掛かってくる。
「も、も、も勿論おお真面さ! さ、ささ! ぼ、ボクのベッドで君との愛の巣を今晩共同しようじゃないかサポーター君!♡」
「え~♡ ヘスティア様ったら、そんな必死にならなくてもいいじゃ無いですかぁ~♡ 愛の巣は気が早いですよ♡ 冗談ですよ冗談♡ ま、本当に抱くだけ今夜でぽいするつもりだったらそれ切り落としてますけども、ちょっと意地悪したかっただけですから♡」
「え、あ、そうだったんだ・・・あは、あはははぁ、主神のボクがファミリアの一員でワンナイトなんてするわけがないじゃないかぁ~!♡ まったく君は心配性だなぁ~♡ そんなことしたら天界の皆に怒られちゃうよ~♡」
「ですよね~♡ ヘスティア様がリリを裏切るわけないですもんね~♡ 安心しましたよ~♡」
勿論そんなことをするつもりはないが、将来どうするか決めてはいないので何とも言えないが、そのリリをそういう関係にすることがまだ明確ではないヘスティアとしてはチンポが少し縮む感覚を覚えた。
「あ、当たり前さ!♡ ボクは君のことを心から信頼してるからね!♡ さぁ、早くベッドにいこうか!♡ 今日は君を離さないぜサポーター君!♡」
「きゃっ♡ ヘスティア様ったら強引なんだから~♡」
リリの小さく軽い身体を抱きかかえてお姫様抱っこする口リ神のヘスティア。
ヘスティアの腕に首を回して落ちない様にするリリは、ヘスティアの爆乳枕に顔を押し当ててながらドキドキされながら運ばれる。
ヘスティアはしっかりとリリを落とさないように抱え、ヘスティアの巣という名のいつもの寝床、または将来なるかもしれないリリとの巣となるであろうベッドへ向かう。
「じゃあサポーター君♡ このままベッドに直行しちゃうぞぉ~♡」
「はいっ♡ ヘスティア様と一緒のベッドに行けるなんて嬉しいですぅ~♡ リリのおまんこはもう準備万端ですからいつでもどうぞ♡」
「お、おいおい~♡ マンコだなんて女の子の口から言われたらはしたなすぎて押し倒しかねないから注意しておくれよぉ~♡ でもまあ、君が言うなら遠慮なく押し倒すけどね!♡」
「っきゃ~!♡」
お姫様抱っこしているリリをベッドに大胆に投げ、リリは体がふかふかのベッドマットに沈み込む。
「わっ!♡ こ、これがヘスティア様のベッドですか・・・♡ 凄く大きいですね~♡ しかも良い匂い~♡スンスン・・・♡ あ・・精子の匂いする気が♡」
「か、嗅がないでくれぇ~!」
鼻がいいリリはヘスティアの精液臭に反応し、ヘスティアはその反応を恥ずかしがる。
「ひ、光り切るからね!」
「え、あ、配慮しなくともリリはいいのですが・・・ありがとうございます♡」
「ま、まあね! ボクは女の子だから女の子の気持ちが当然わかるからね!」
ヘスティアはリリがベッドのシーツや布団に染みついた自分の精液臭を嗅いでいる様子に少し恥ずかしくなり、少しでも恥ずかしさを紛らわすためにベッドサイドランプを切って、光源を窓から入る月灯りと蝋燭だけにして、如何にもヤるムード・・・ピンクな雰囲気を演出する。
「ヘスティア様、もう待ちきれないのですか?♡ リリはまだ心の準備が出来ていないんですけど~♡」
「う、うるさいなぁ~!♡ そっちこそボクに抱かれることに覚悟は出来てるのかい!?♡ 言っておくけど、巨根だからね、君のおマンコは二度とベル君のじゃ満足できなくなるんだぞ♡」
自分もベッドに昇ってヤる気満々のヘスティア。
「出来ていますとも♡ 本当は今すぐにでも抱いて欲しいくらいなんですよ?♡ ご覧になられますか? リリの纏う衣類を全て脱がせばリリのおマンコの状態がご確認できますよぉ~♡」
「っく~~♡ い、今すぐ脱がして素っ裸にして確認してやる♡!」
M字開脚ではしたなく足を開くリリの股間部、見るからに染みが服にまで広がっているが生マンコを拝もうとリリの服をかっぱらった。
リリはの両手でも揉み切れない体格に似合わないデカパイオツだけ隠し、仰向けのまま初めて誰かに見せる身体の部位、マンコをヘスティアに見えるように足を広げる姿勢を保った。
「い、いやですよぉ♡ そこまでガン見しないでくださいよヘスティア様♡」
「う、うぉおおおおおおおお!!!♡♡♡ な、生マンコだぁぁあああ!!!♡♡」
ヘスティアは即座にリリの股の前に顔を近づけて目視確認する様はまさしくしっかり童貞♡
しかし、童貞らしい振る舞いをするのは仕方がない、どうでもいいんだとなるのはその濡れ濡れジュボジュボのリリのメスアワビ赤肉を見れば一目瞭然で、ヘスティアは鼻息荒くして目を血走らせている。
「ヘスティア様ったら必死すぎますよ♡ そんなにリリのおまんこが見たいんですか?♡」
「み、みたいに決まってるだろぉ~♡ 夢にまで見た他人の生マンコだぞぉ~♡ ちゃんと見るまでは死んでも死にきれるかぁあ~♡ ヒクヒクさせてそんなにオスを誘うなんて卑しいマンコめ!♡」
「は、恥ずかしいですぅ~!♡!」
くぱぁ・・・♡っと両手の指で◇を作ったヘスティアは、その指でリリの秘密の穴を解かんと左右にその肉でできた扉を最大限、マックス開門させた。
「こ、これはぁああああああ!!!♡♡♡ これがリリの生マンコ!♡ 生マンコだぁあああ!♡」
「わ、分かってますから静かにしてくださいよ! 屋敷が広いとはいえだ、誰かにヤってるところ見られたら困るのは主神であるヘスティア様なんですから!♡」
「はっ!♡ そうだったぁ!♡ ごめんよぉサポーター君♡ あまりの感動に我を忘れてしまっていたよ♡」
開門で中身までご閲覧状態となったマンコ・・・そこはいうなれば、リリという少女の未開拓領域が地球のほとんどを占める深海のように誰も知らない未知の世界だった。
そこに続く膣道の入り口には愛液がくぱぁっと開いたマン壁からマン壁の間で糸を引いており、幾重にも奥まで呼吸に合わせて生き者のように轟くマンヒダのトンネル全体はリリが〇5歳と言ってもここは女なのだと、ヘスティアを前に主張しているかのようだった。
そして何よりも、開かれたマンコ肉が横長の菱形にだだっぴろく伸びきる様にヘスティアのあってないような童貞忍耐はぷつんとこと切れた。
「い、いっただきま~~~~~っす!! ジュルルルルル!!!♡♡♡♡」
「ひゃぁぁああああんっ!!??♡♡ な、なにこれぇえええ!!?♡♡♡」
ヘスティアは理性が飛んだ獣の如く、躊躇なくリリのマンコにしゃぶりつくという夢の口にマンコの味、舐め心地がどんなものかを知る時を始めてしまった♡
マンコに擦りつけた口をレロレロ♡クチュクチュ♡と顔を左右に振りまくりながらの舌もタコの触覚のように伸ばして、リリのにベルすら見せたことない女の秘密をその舌で解き明かす行為にヘスティアはチンポっギンギンにしながら味覚に全神経を集中させた。
オナニーは数えるほどしかしたことがないリリからすれば、ヘスティアの暖かくて柔らかい舌がしっかり平にマンコの入り口を愛撫してくれ、時にはマンヒダの凹凸を隙間なくクンニラチオしてされて足がピーンと勝手に伸びきって足の指までピンッと反り返るほどの快感に襲われていた。
「んじゅるるっ!♡ んちゅれろれろっ!♡ ずぢゅるるっ!♡」
「んひっ!?♡ んぐっ!♡ んんんっ!♡そ、ソコぉ!♡ んあっ!♡ だ、だめ中は汚♡♡ ああっ!♡ んあああ!♡ は、恥ずかしいですぅ!♡❤❤」
「じゅるるるるる~~~!!!♡♡ ぺろぺろぺろっ!!♡ う、う、美ん味えええ!!!♡♡♡ な、なんか甘い味がする気がするぞサポーター君!!」
「か、感想言わないでくださいよぉ~!♡ んあっ!♡ あぁあん!!♡♡ そ、そこダメェエ!!♡ それ以上弄らないでぇえ!♡ んああ!!♡♡ イ、イッチャいますからぁ!!♡♡」
「じゅるるっ!!♡ んむっ!♡ んふっ!♡ いいよサポーター君!♡ イッちゃえ!♡ イッちゃえ!♡ ボクのベロテクでイッちゃえ!♡」
ヘスティアは処女神だからこそ長い童貞期間で培ったエロ知識を、リリの勃起してきたクリ豆を発見した次第に、その主張の強い突起にベロで皮ごと包み込んで優しく吸い始めた。
「んにゅううううう!?!??♡♡ ダメエエエエエエエエ❤❤❤ へ、ヘスティアしゃまあああああああ❤❤❤」
ブシャアアアア♡❤❤❤ビクビクビク❤
その瞬間、リリの体は電気が走ったかのように痙攣を起こし、両足をピンと伸ばしきり、腰が浮き上がった後、全身が痙攣した。
ヘスティアの口内にトロトロとした液体が流れ込み、共に濃ゆい女の香りが顔面を制圧❤
それがリリの絶頂潮吹きだと理解するのには、チンポのおかげで時間はかからな♡ シーツに当たるチンポが更に膨張して、マンコの興奮を利用した腰くねくねでシーツで軽い床オナをして初めて絶頂させた実績に興奮も昂るヘスティア。
匂いも味も極上のジュースを飲み干し、余韻に浸りながら上体を起こす。
「っはぁ~~♡ っはぁ~~♡ っはぁ~~♡ ふぁ、ふぁぁ・・・は、初めて潮ぉ、吹きましたぁ・・・♡ な、なんかおしっことは違う感じでしたぁ・・・♡」
「んっへぇ~~~♡」
痙攣が収まるとともに、リリは天蓋付きベッドの天井を汗ダラダラの額に二の腕を置きながら潮吹き体験で燃えそうなほど火照った身体を鎮めようとしていた。
ヘスティアの方は顔を動かさずに、マン汁に鼻の先を当てて舐めながら堪能するというチンポの脳コントロールが効かないことをしているが、リリは主神の好きにさせて満足そうにしている。
「っぷはぁ♡ ご馳走さまでした♡ いやぁ~~!! なんて雌臭いんだサポーター君!♡ こんなにエッチなマン汁出るなんて聞いてないぞぉ~~♡」
「も、もぉ誰のせいでその汁が出たと思ってるんですかぁ。 り、リリおマンコは全く開発していないので、あ、あれだけベロラチオされたらおつゆ吹いちゃうに決まってるじゃないですかぁ~♡」
「ああああもうダメだああ!!♡♡♡ 抱いてやるぅウうううう♡♡♡」
ヘスティアはリリのいちいちチンポの勘に触る言いぐさに興奮のリミッターがぶち壊れて自分の身体の邪魔衣服を男のように雑に脱ぎ去った♡
プルン!!♡ブルンッ‼‼❤♡
「♡♡ しゅ、しゅごいお身体ぁ~・・・♡」
同時に露になったのは処女神ヘスティアの神にふさわしいドスケベ口リボディ♡
バストは彼女が小柄な関係で3桁行くという、人間では到底実現できない淫乱パイオツ♡ 乳首はピンク色で乳輪も綺麗な桜色の完璧な大きさで、乳輪広めのパフィーニップル♡
口リ爆乳なわけの彼女だが、おっぱいは老いがない彼女の卑猥乳は当然垂れることなく、ツンと釣り鐘型を維持しており、乳首もプックリと膨れて勃起状態で、まるで1秒たりとも休むことなく、ヘスティアの性欲が尽きないことの象徴のような存在である。
そんなパイオツをしていても、全く肥満ではなく、スタイルはボンッキュッボンのとことん出るとこは出るひっぱたきが甲斐のあるケツ♡ ケツは安産型で、尻タブは程よく脂肪が付いていながら、太ももはムチムチというよりムッチリという表現が正しいほどの太もも♡ 下半身はどの角度から見ても男を挑発する形をしており、それでいてウエストはキュッと引き締まっている。
まさに世の雄共を魅了して止まない究極の女体と言えるだろう。
「ぐへ、ぐへへへぇ~♡」
自分よりも小柄なリリに上から身体を覆いかぶせて鼻の下を伸ばした顔で彼女の足を大きく横に開かせた。
そしてリリの視界から見えるは、我慢汁をお腹に垂らしてくる横曲がりのパイパン巨根竿であり、それをみるだけでマンコが溶けそうなくらいのマン汁の沸騰だ♡
「い、イヤらしい笑いをしないでくださいよぉ♡ 別に無理やりリリを襲う山賊じゃないんですからぁじゃ♡」
そしてそんな女性的らしすぎる処女神の下半身を彩るように生えているのはヘスティアの背丈を超える巨大なイチモツ♡ そう、これこそリリをこの後、己を大人にしてくれるモノ♡
「す、すごいぃ・・・♡ これがヘスティア様専用にさせてくれるおちんぽ様ぁ・・・♡」
「そうだろうそうだろう!♡ これがボク自慢のふたなりおちんぽ様だ♡ どうだいサポーター君、このカリ高の亀頭で子宮口ノックされたくは無いかい?♡ ボクのコレで貫かれたら君のベル君に対する恋路は見切りをつける事になるが、どうするんだい?♡」
べちゃ♡べちゃ♡と鳴り響く音の根源・・・
ヘスティアはマンコの上でチンポを上下に動かして、今からお前にコレで種付けするアピールを叩いた裏筋からマン液が響く音だった♡
「っんあ♡ こ、こんな凄いので突かれちゃったらぁ・・・♡ り、リリはベル様への恋心を捨てないといけなくなりますねぇ・・・♡ ですが、リリはヘスティア様と交尾したいですぅ♡ ベル様への想いは恩だけにして恋などという叶わぬ気持ちはヘスティアのおチンポ貫通と共に捨てたいです♡」
「サポーター君、君も中々悪い子だね♡ でも嫌いじゃないよ♡ それじゃあ、ボクのチンポで今日以降はベル君へ向けていた気持ちをこのボクのチンポで忘れさせてやるからな♡ 覚悟しろよぉ♡!」
ヘスティアはマン筋をぺちぺちと数度、最後に軽く叩いて自分の竿に彼女の愛液を裏筋にべっとりと付着させて滑りを準備万端に♡
そして己の股間をしっかり見ながら握り直して、我慢汁で滑りやすく黒光りしているカリ高亀頭をその洪水状態の入り口に狙いを定める。
「サポーター君、初めての本番セックスだけど大丈夫かい? 今ならまだ止められるけど?」
「よゆーですよ♡ これだけマンコが濡れていればこの巨根でもリリは耐えられますよ♡ それに、リリはヘスティア様のお嫁さんになるのですから多少の痛みなど耐えてみせますとも♡」
「そうかい♡ じゃあ入れるよサポーター君♡ ボクのおチンポとキミのおマンコの初キッスだよ♡ ほら見てごらん、ボクの先っぽが君のおマンコにキスしてるところ♡」
「っぉ、オォ・・・ッ♡」
ネチョり・・・♡ 粘っこい水音と共にリリの視界には、自分のまんこに侵入を試みるヘスティアの巨大ふたなりペニスの先端部分がゆっくりと入って来る光景が見えた。
「うっほぉおおお!!!??♡♡♡♡ サポーター君に入っていくこの感覚はぁああああ!?!??♡♡」
「っ!!??♡♡♡♡へ、ヘスティア様がリリに入ってぇ・・・♡」
ヘスティアは亀頭を優しく歓迎して包み込んでくれる感覚、リリは熱く硬く、我慢汁たっぷりを出して摩擦を軽減してくれるのが分かるヘスティアの熱く硬い棒が侵入を許したことがない身体をこじあけていく感覚に言葉にならない程の刺激を受けて悶絶していた。
「おおおおぉおおぉ!!!???♡♡♡♡ こ、ここに壁があるぞサポーター君♡ も、もしかしてぇ♡」
「っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ は、はい♡ そこを貫いて、正真正銘リリをヘスティア様の女にしてください♡」
「い、いくよサポーター君♡ ゆっくり入れてあげるね・・・♡」
ズププププププ♡♡ ブツ♡
「~~~~♡♡♡」
膣の中で切れる感覚とでもいうべきか、リリは明確に押し進んだ亀頭がベルに貫かれるになると思っていた『膜』が破れたのが分かった。
そのまま体格的にキツイはずなのに、みるみるウチにあれほどの巨根が進みだし、まるで元からそのイチモツを収める為にある鞘のように結合した♡
「ふぅー♡ ふぅー♡ ふぅーー♡ 全部入ったよサポーター君♡ これで君はボクの女だぁ♡」
「っぐぅぅ・・・!♡ は、入りましたか・・・?♡ そ、そうですか・・・♡ ビクビク動いてるぅ♡ そ、存在感主張してきますぅ♡」
リリの小さい身体にあれだけの竿が収まったとはいえ、お腹がポコっとしているようで、リリはそこをさすって自分がヘスティア専用の女になったのだと実感した。
「サポーター君♡ もう我慢できんッ・・・♡!!!」
「えっ!?今動いたら・・・っんぎいいいい!?!??♡♡♡♡」
ニュルンッ!!♡ ヌポッ!!♡ ヘスティアの巨根が腰と共に言葉を待たずに動き出し、そのカリ首が膣壁を戻る動作で寝頃ぎ削ぎ落とし、そのまま戻った腰が進んでまた一気に奥に到達してしまった♡
パン❤パン❤パン❤❤パン❤❤
「んほおおおぉぉぉ!?!??♡♡♡♡ お、奥にキタァァァァァ!?!??♡♡♡♡ ヘスティアしゃまぁ待ってぇ❤❤」
「んのぉおお!!♡♡♡ 交尾してるぅ!!!♡♡ 長い事童貞だったボクがぁ!❤❤❤ 童貞卒業と同時に処女を奪ってるぅうぅ!!!♡♡♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン!!♡❤❤❤
ヘスティアの腰の動きは止まることを知らず、腰を打ち付ける音が部屋中に響き渡る。
それと共に、ヘスティアの超高速ピストン運動によってリリの腹の形が丸見えになり、イチモツがどこまで入っているのか分かるようになっていたるのが如何にリリの小柄な体格的に如何に本来規格合わずの巨根だということが分かるが、しかしそこは完全に根本まで挿入しきるという最難関を超えたリリの身体・・・それを成しているということは如何に小ぶりプ二マン、奇跡的なマンコとチンポの相性の良さ、運命的な相思相愛なのだろう♡
だからこそリリの子宮ごと腹をガン突きあげしている巨根で子作りされても処女だろうが全く痛みなど微塵も感じず、ヘスティアのチンポを喰らうように肉ヒダの絡みつき具合がどんどん良くなっていき、ヘスティアの肉棒を射精へと導いている。
「さ、サポーター君!♡ そろそろ出そうだ!!♡♡ このまま中出ししていいかい!?♡ 初めて女の膣に子種を植え付けてみたいんだぁあ!!♡❤❤❤」
魂の欲望叫び声をひたすらに腰をヘコヘコと動かしながら叫ぶヘスティアの言葉に、リリはヘスティアの腰に両足を絡めてがっちりホールドしながら答えた。
「出してくだしゃいっ♡ リリの膣内にヘスティア様のザーメンミルク出しちゃってくださぁい!!♡ リリはもうヘスティア様の女ですからぁ!!♡♡ どうしようがヘスティア様の自由なんですぅううう❤❤❤」
「うおおおおっ!!♡♡ 出すぞサポーター君!!♡ ボクの精液受け取って妊娠しちゃえ!!♡♡ 孕め孕めぇ!!!♡♡」
「んあああ!?!?? 示してくらしゃい!!❤❤❤ リリが誰専用の女なのか証を刻んでください!!❤❤❤」
「イクゥウウッ!!!♡♡♡♡ イクゥゥゥウウウウッ!!!!♡♡♡♡」
ぶびゅうううううううううううう!!!!♡♡♡♡❤❤❤
「んおおおおおおおおおおおお!?!?!???♡♡♡♡ サポーター君にぃ~♡♡♡ボクの種で種付けしちゃってるのがわかるかい!?♡ ボクの精子がサポーター君の卵子を求めて泳いでいるのを感じるかい!?♡」
「はひぃ~ん!?!??♡♡♡♡ あ、当たってるぅ!?!??♡♡♡♡ ヘスティア様のおちんぽ様がリリの卵子を合法レXプしてるのしっかりわかりますぅううう!?!??!♡♡♡♡」
「まだまだァ!♡♡ もっとサポーター君をボクのものにしないと気が済まないんだぁ!!♡♡ 金玉に残ってる分も全部注ぎ込むぞぉおおお!!♡♡♡♡」
ぶびゅうう!!♡♡♡♡❤❤❤
中からマーキングすべく、リリの身体に更に組し抱いて背中に両腕で力強く抱きまわして足先までまっすぐ伸ばした重力と体重に任せた最もシンプルで最も確実に子種を奥まで注げるプレスで、キンタマの中の数億匹以上の神の遺伝子をたっぷり詰めている特濃ザーメンを放出していくヘスティアは彼女が危険日かどうかなどどうでもいい様だ♡
その間、リリもまた自重でマンコごと感じる体の重みをヘスティアから感じられる圧迫種付けで呼吸困難になりながらも、逆に荒くなる呼吸のおかげでヘスティアのダラダラ垂れてくる交尾でかいている汗が落ちて来ては、鼻の穴の中に入り込み、肺いっぱいにヘスティアの匂いを取り込んでいる事もマンコから大量のマン汁が溢れ出してしまう始末♡
ヘスティアはリリの体に覆いかぶさり、腕で彼女を強く抱きしめて密着度を高め、下も上も全て完璧なまでに密着して子孫繫栄をより顕著なものにしようと奮闘する♡
どちらも激しく痙攣しているが、やはりリリの肩に顔を置いて抱きしめ種付けしているヘスティアの腰の痙攣が凄まじく、ただただ痙攣に任せて精子をぶっぱなすことを数十秒続ける・・♡
「お゛・・・♡ お゛・・・♡ ボクのぉ・・・♡ せーしぃ・・・♡ サポーター君の中でいっぱい出てるぅ・・・♡ ボクの赤ちゃん孕んじゃえ・・・♡ ボクの赤ちゃん孕んじゃえ・・・♡ 絶対孕ませる・・・♡ 絶対に孕ませてやるぅ・・・♡」
「んぎゅ・・・♡ っはぁ・・・♡ だ、大丈夫ですよぉヘスティア様ぁ♡ 神様の子種なんですからぁ、小人族のメス一匹孕ませるなんてぇ、リリの卵子はぁ簡単に蹂躙されて受精しちゃうんですよぉ?♡」
「それもそうかぁ・・・♡ だけどぉ、ボクの神様ザーメンぇん、リリという初めての女相手だからもっともっと種を植え付けたいんだぁ~♡」
ビク❤ビク♡っと中で精子を出し終える合図ながらも、一瞬萎んだチンポをしっかり中で感じていたリリだったが・・・
「いやぁん♡ へ、ヘスティア様のがリリの中で復活してるの分かりますぅう♡ ま、まだできるんですね・・・♡」
「当たり前だろぉ~?♡ ボクのオーズになるかもしれない子との子作りなんだぁ♡ いくら出したって足りないくらいだぞぉ~♡」
「ふふ、分かりました♡ でしたら、今度はリリが主導権を握らせてもらいますね♡」
「えっ!? う、うわ!」
ヘスティアが驚く暇もなく、リリはヘスティアの背中に両手を回してぎゅっと抱きしめると、挿入状態のまま器用に体を反転させて騎乗位の体勢を取った。
「さ、サポーター君?♡ こ、これはなんだね?♡」
誰かに組みし抱かれるという体験、そしてヘスティアしか拝めたことのない視界、リリの小柄巨乳パイオツが下から見える圧巻の景色にチンポは瞬く間に震えてリリを刺激した♡
「ん・・・♡ さぁヘスティア様♡ 次はリリの番ですよぉ~♡ リリのおまんこでヘスティア様のデカマラ、搾り取って搾り取ってぇ、こちらからもあなたが誰の女なのか刻みつけてあげますねぇ~♡ え~い♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
「んおおお!?!???♡♡♡♡ サポーター君!?♡ いきなり激しいじゃないか!?!??♡♡♡♡ んほおお!?!??♡♡♡♡」
「アン!!!♡♡ んぁ♡ こ、この体勢奥までぇ♡♡ ど、どうですかヘスティア様ぁ!♡♡ リリのおまんこ気持ちいですか?♡♡ さっきは素敵なリードされましたが、今度はリリの小ぶりマンコで交尾の主導権を取って見せちゃいますからね!♡♡」
「んおおお!?!???♡♡♡♡ サポーター君!♡♡ すごすぎるぅ!♡♡ ボクが逆レされてる!?!??♡♡♡♡ んおおお!!♡♡♡♡」
「ええそうですよ!♡♡ ヘスティア様はリリのお手本です!♡♡ こうやってリリのおまんこを使ってヘスティア様に教えちゃうのです!♡♡ えい♡ えい♡!!」
自分がパンパン♡っと腰を振られてマンコでテイムされているようにしか見えない主導権完全に握られ交尾に、ヘスティアはこの小柄な子が内に秘めた性のポテンシャルの高さにチンポは我慢汁をビュッビュっビュ❤と彼女のマンコへ分泌させてはより膣内を滑らかにさせていく♡
交尾を滑らかにさせてくれる先走り汁のおかげでリリはより腰振りパンパンをマジイキピストンで行えるようになり、ヘスティアはより快感を享受できて、お互いに快楽の渦にはまって行った♡
「んおおお!!♡♡ サポーター君!♡♡ ギモ、ッちいいよぉ゛ぉおお!!♡♡ 君のデカパイプルンプルン千切れそうなくらい揺れるの見るのチンコにくるぅううううう♡♡♡♡」
「ふ、ふん!♡♡ 当たり前です!♡♡ リリはヘスティア様の立派なお嫁さん候補なのですから!♡♡ これくらいッ腰振り出来いとッふんぬ!♡ こ、この絶倫チンポのお相手が将来勤まらないといけませんからねぇッ!♡♡」
「ぬぎぃ♡♡ この腰振り毎日されたらぁああ♡❤❤ しょ、将来ボクの腰の方が壊れそうだぁあああ!!♡♡」
馬乗りされているヘスティアはチンポにマンコを突き立てられて咥えられ、プルンプルン❤と上下に乱れる乳肉の圧倒的視界の興奮に耐えるようにシーツを千切れそうなほどの顔で耐えている♡
しかし、所詮ヘスティアは童貞&夢の初体験シチュエーションの最中・・・❤
ましてや妄想の中でもトップ3で妄想してきた逆に主導権握られ騎乗位逆レパンパンの現実化、耐えられるはずもなく・・・
「サポーター君ッ!!♡♡ ぼ、ボクもう限界だぁあああああ!!!♡♡♡♡ き、キンタマがっパンパンでザーメンが出たいって悲鳴をッ!!♡♡」
「いいですよヘスティア様!♡♡ いつでもイっちゃってください!♡♡ リリの旦那さんになってくださるならいくらでも中出ししてくださぁあい!♡♡ 他の女を狙っていないと思いますがッ念のため既成事実でリリが独占しますからぁ!♡♡」
「っくぅううう!!!♡♡♡♡ そ、それはぁ、ぐぉぉぉお❤❤❤ も、もう精子がッ精子が射精うよおお゛ぉ゛お゛ぉ゛!!??!??♡♡♡♡」
『他の女』という言葉に内心冷え冷えとなったヘスティアだが、そんなこと考える余裕はチンポの快楽に吹っ飛ばされて兎に角リリのマンコが気持ちイイことだけに脳思考を埋め尽くされてしまう♡ そして、最後のトドメと言わんばかりに、ヘスティアの目の前では、リリのチンポという杭を、ヘスティア専用になったリリのチンポ杭打ちケツヒップの高速ピストン運動でヘスティアのぶつかるキンタマ袋、腰、竿の色々な意味の忍耐を完全に破壊した♡
「んおおおお゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛!?!??♡♡♡♡ イグゥウ゛ゥウ゛ゥウ゛ゥ゛ウ゛!?!??♡♡♡♡」
「んはあああ!!!??♡♡♡♡ ヘスティア様のザーメン来たぁぁああああ!!!!♡♡♡♡ 一緒に、一緒に初めての中出しアクメキメちゃいましょうヘスティア様ぁ!♡♡♡♡」
ドピュルルルルルルルル!!!♡♡♡♡❤❤❤
「「いっぐぅぅううううううぅうう!!!!??♡♡♡♡」」
どっぴゅるるるるるるる!!!♡♡♡♡❤❤❤ ビクビクビク❤❤❤!!!
リリの絶頂宣言と共にヘスティアの肉棒が暴発し、二人は二度目の共同作業による同時絶頂でお互いの性器を震わせて震えあった♡
震えに合わせてヘスティアは精子をリリの狭くもフィットする震えるマンコによって根こそぎ電動吸収され、キンタマの子種たちは余儀なく外に出ることを強要されては種を植え付ける❤
初物で狭い膣から愛液も勢いよく外に飛び出して行き、放射線を描いでヘスティアの顔に生暖かい液・・・潮がぶち当たり、ヘスティアの顔を濡らしていった。
「はぁー♡ はぁー♡ はぁー♡ はぁー♡ す、すごいよぉサポーター君・・・♡ どんどん搾り取られるぅ~~・・・天国だぁ」
「はぁーっ♡ はぁーっ♡ はぁーっ♡ はぁー♡ はぁー♡ はぁーっ♡ さ、流石ヘスティア様ですぅ・・・♡ リリのお腹ぁ、火傷しそうなくらい熱いわけですがぁ、これ全部ぅ、ヘスティア様の精虫さん達なんですね・・・♡ リリの子宮の所にもすっごい熱を感じますすぅ・・・♡」
精子が出る現象が収まるのを腹の最天井で感じ取っているリリは、絶頂で一気に脱力した身体でヘスティアの爆乳おっぱいの上に倒れた・・・❤
繋がったまま、聞こえるのはただただお互いの呼吸・・・童貞ヘスティアと処女のリリとお互い経験がほぼない二人だが、会話したくなるムードに直結したまま口が開いた。
「はぁーっ♡ はぁーっ♡ そ、そうだねサポーター君・・・♡ にしても、本当にボクのチンポが収まるとはねぇ・・・♡ しかもこんなに気持ちいいだなんてぇ・・・♡」
「うふふ、それは当然ですわヘスティア様・・・♡ ハメた途端わかりましたもん、ベル様じゃなくてヘスティア様こそリリが孕むべき真なるお方だと・・・♡ リリも、と~っても、気持ちよかったですよ♡」
「へへ・・・・ボクも自慢のデカマラを挿れた瞬間、君がどんなに名器の持ち主だったのか一発でわかったからね♡ というか、今もまだボクのチンポを咥えこんで離さないなんて・・・♡」
「えぇ~リリがエッチな子みたいにいわないでくださいよぉ❤ それを言えばぁ、ヘスティア様の咥えているリリだってぇ、しっかりわかりますからね? ビクビク~って、膣の中で暴れてるのぉ、まだまだヤる気満々だっていってるんですからあなたの方がエッチです❤」
「言ったなサポーター君・・・♡ ボクをここまで気持ちよくさせたんだ・・・覚悟はいいかい?❤ どっちがスケベが教えてあげるよ♡」
「あら?ヘスティア様もですか?♡ 奇遇ですね、リリも同じことを思ってました・・・♡ 時間はえっと・・まだ深夜1時ですねぇ♡ ではヘスティア様、第3ラウンド開始いたしましょうか?♡」
「もちろんだよサポーター君♡ ここからが本番だからね?」
「ええ、望むところですとも♡」
ヘスティアはこの日、長い神人生で童貞を無事、ファミリアの一員であるリリを相手に捨てることができたのだが、それがまさか同性相手に先に捨ててしまうことになるとは思わなかったが・・・
(ふわぁ・・・♡ ボクぅ、女の子のこともぉ、意識変わっちゃうかもぉ・・・♡)っと価値観すら変わるほどの一日となったのだった。
◇
12日後・・・
「あれ、リリ、神様となにしてるんですか?」
「お゛♡♡ っへ!? べ、ベル様、これは新しいダイエットッ方法ですから、き、きにしないでくらしゃい!♡」
「おっほ、シマリきっつ・・・そ、そうだよベル君! これは画期的な道具を必要ッとォ! しない超エネルギーを使うトレーニング法なんだよ!」
ある日の事、アイルランド式とでもいうべきか、カウンターから少し距離のあるテーブルに座っていたベルがリリとヘスティアを見て質問した。
質問したその動きとは、いつもの衣装を着たヘスティアが台所にいるリリの後ろに立っていて、小刻みに動いて、その小刻みに動くヘスティアに何やら身体を揺らぶられながら料理をするリリだった。
「そうなんですね! でも、お二人ともお顔が少し赤過ぎませんか? 汗も尋常じゃないくらいかいていますが・・・大丈夫ですか?」
「っふぅ♡ ふぅ♡ う、運動ですからね! 汗をかくことは普通のことなんですよ! ほら、リリたちしっかりと汗をかいてるのが効果の表れ!♡ ヘスティア様、ペース上げますよ!♡ (もっと締めつけますから!)」
「んほぉ!? ちょ、ちょっとサポーター君は♡♡ そ、そんなにキツくしたらぁ!♡♡ ボクはすぐにイッちゃうよ!?♡♡」
「え? 神様、どこかに行っちゃんですか?」
「い、行く、イクイク、イッグゥウウゥゥウウウウウゥゥウウゥゥ!?!??♡♡♡♡」
ぶびゅううううううううう!!!!♡♡♡♡❤❤❤
「――――――――――――ってそうだ! ぼ、ボクリューさんとエイナさんと約束があるんだった! か、神様とリリ! ボク行ってきます!」
「「イ゛ッッってらしゃいいいいい!♡♡」」
「あ、うん! 行ってきまーす!」
ボタ・・・♡ ボタ・・・♡
元気に手を振るベルを見送って、二人が残ったところで・・・ヘスティアがリリに言った。
「っはぁ・・・♡ はぁ・・♡ き、君は馬鹿かサポーター君! 危うくベル君にバレる所だったじゃないか!?」
「っはぁ♡ はぁ♡ まあいいじゃないですかぁ、ヘスティア様もリリがお尻丸出しで誘ったら見事に釣られてヤってたらベル様が来ちゃったトラブルこそあれど、ベル様はおこちゃまなのでそういった知識がなかったおかげでバレずに一発ヌけたんですからぁ♡」
「だからってあんなに激しくする必要なかっただろぉ!?♡ お陰でベル君にバレそうだったんだぞぉ!?♡」
「まぁまぁ、それよりヘスティア様・・・っはぁ、リリは協力するつもりはほとんどありませんが・・・」
「っぐ・・・か、感謝するよサポーター君・・・」
そう言って膣出しされたままでリリがポケットから取り出したのは、アインズ、シル、リュー、春姫、アイシャ、エイナ、フレイヤ、ティオナ・・といった、どれもこれもヘスティアがベルの周りをうろつく女狐の名前が記載された数枚のスクロールであり・・・
「リリを最優先することを条件にして協力をすることとなったわけですが・・・次は取り合えずちょロそうなこの方から落としていく算段で・・・」
「え、えぇ・・・ぼ、ボクはチンポがムラっと来る子から落としちゃいたいのにぃ・・・」
「ん~💢?」
「ひぐ!♡」
途端にチンポがもぎ取られそうになった原因は、リリがこの間身に着けた技、マンコを締め付けられたことによる為だった。
「リリを落としたときはただのチンポ優先の動機だったと知った時は落胆しましたが、この数日でお気持ちが変わっていると体を重ねて分かっているのでそこらへんはごちゃごちゃいいませんが、リリ以外に子を落とすならリリ含めてしっかり責任取るくらいの女神の度量を見せてください!」
「わ、分かってるよぉ。 ぼ、ボクはただ落とすならより興奮する子から落としたいだけで・・・」
「ま、まあそれでリリを真っ先に落したというのならいいですけどね! まあいいです。 話を戻しますと・・・」
っと挿入されながらも司令塔としての頭脳明晰なリリがブツブツと次の作戦について話し始める・・・
そう、ヘスティアは既にリリに尻に敷かれるとでもいうべきか、既に立場逆転していたのである。
事の始まりはあの日、ヘスティアがリリと初セックスをした時からだ。
その日以来、ヘスティアは度々リリに呼び出され、その都度セックスをしてはヘスティアがリリに落ちる・・・いや、魅了されるのだ。
兎に角尽くしてくれる、言い換えれば独占欲が強い・・・
ヘスティアは自分に好意を寄せてくれる子ほど自分のモノにしたいと思う性癖があり、自分を慕ってくれる可愛い眷属の一人であったリリの事を段々と最初の趣旨から外れてヤりまくっている・・・ が、いつのまにかリリに口出し出来なくなっていた・・・
(ま、まぁ・・・最初にリリを落としたのは勿論チンポに来るからというのもあるが・・・ブレインが必要だったからなんだけど、まあいっか♡ リリと同じくらい他の子もボクの身体で魅了して、ベル君へ向けるやましい気持ちをボクの身体に向けさせるんだ! へへ、へへへ・・・♡)
「って聞いてますか! またチンポをリリの中で硬くさせるのはいいんですが、話は聞いてください!」
「っへ!? あ、ああ聞いているよ!? つ、つぎはこの子だったね!」
「そうです! 絶対チョロいですからね!」
ヘスティアは、尻に敷かれているリリをメインに、次なる女狐へ向けて今日もキンタマをリリに搾り取られるのだった・・・
『リリルカ・アーデ:性ステータス(現在)
性別:♀
性体験:あり(21回)『ヘスティア』
処女膜:なし
性癖一覧:身長差性愛、巨根性愛、体臭性愛、寝取られ願望(NEW)』
続く。
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