【ダンガンロンパ】【中編】変態中年オヤジの性的価値観に浸食されていくチンポ嫌いだけど性欲スケベふたなり組霧切&舞園 (Pixiv Fanbox)
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こちらの続き
【ダンガンロンパ】密室に閉じ込めれた上に中年ドスケベジジイの性的価値観を脳に足されてセクハラ中年のような価値観になっていくふたなり霧切とふたなり舞園 前編

名付けて【性的価値観変更系】で、元の価値観と別の価値観をふたなりのキャラが足されたら・・・?を新しく作成。 世界観とマッチして性的価値観を足せそうな作品は今後やっていこうと思います。 今回も、性的価値観の変化性を楽しく書いていたら時間が過ぎてましたので、前編とわけて、もしかしたら中編・後編になるか...
ダンガンロンパはぶっ飛んでるので、今回もそれに合わせてエロ特化な中編となります。
舞園さやか、初期でフェードアウトしちゃうキャラですが、タイムループ説を読んだらよりいいキャラでいいですよね・・・清楚っぽい所とアイドルも相まって、そんな彼女がふたなり相性抜群、そして霧切というクールで冷静沈着な美少女の彼女がふたなりなわけですが、その二人が江ノ島盾子の悪趣味な性欲煽りゲームに参加する様をたのしんでください。
******************
江ノ島盾子の『連続一週間、毎日セックス! クソ穴やらマンコでも口でもいいからセックス脱出ゲぇえええム★』の悪趣味なゲームにて、密室に閉じ込められている学級裁判にて死んだと思われた舞園と霧切響子・・・
アイドルという、人一倍女子力が必要とする職業ながら、可憐さとは程遠すぎる赤黒くズル剥けた女を孕ませることに特化したふたなりチンポを持つ身体にコンプレックスを抱くも性欲が強すぎてオナニーをやってしまう美少女、超高校級のアイドル、舞園 さやか。
もう一人は表情に乏しくクールビューティ、女性的らしすぎるぱっつんぱっつんな服となってしまうデカ乳を持ち・・・尚且つ、スカートを履いていても胸とはいかないが丸みの山・・・モッコリとしてしまうほどのイチモツを股間にぶら下げながらも、ここの部屋に閉じ来られるまでセンズリこいたことがない性的嫌いな美少女、超高校の探偵、霧切 響子・・・
そんな、どちらも女性的な身体をどちらも持ち合わせながらも、苗木の股間がミジンコに思えるチンポをぶら下げ、性的な事は得意ではない二人は閉じ込められて性的なことを強要されるだけでなく、『中年ドスケベ禿げジジイ』の性的価値観を徐々に脳に混ぜ合わせるという非人道的なことまで行われた。
とはいえ江ノ島盾子の気まぐれでその進行を遅らせられていて、今は僅かに違いを感じる程度に収まっていたが・・・
『私様はイライラしてんだっつぅの! 丁度今日ミニゲームで私様が遊びで進行を遅らせていた『中年ドスケベ禿げジジイ』の性的価値観の馴染む速度を明日から戻すからな!』
陰毛、尻穴毛を剃らないことを条件に洗濯機を使えることを条件にしたミニゲームもやっていたが、一向にセックスどころかフェラチオや手コキすら始めない二人に煮えを切らした江ノ島盾子が、そんな『中年ドスケベ禿げジジイ』の性的価値観浸透速度をあげるのだった・・・
あくまでも、性的価値観であるため、人格に影響はないらしいが・・・
◇
「ん・・・・」
閉じ込められてから14日以上・・・先に起きたのは、霧切。
この部屋ではベッドが当たり前のように一個しかないので、二人で一つのベッドで寝ている。
当然、パジャマなんていう親切なものはないので、使いまわしで何とか洗濯して着ているいつもの服で過ごしている。
「・・・ふわぁ・・・」
クールビューティ霧切とて、朝起きれば可憐なあくびをする。
寝起きでぼやける視界の中、目に入ったのは、舞園の寝顔だった。
「・・・舞園さんは・・・まだ寝てるわね」
「・・・すぅ・・・すぅ」
霧切は、舞園の寝顔をまじまじと見た。
舞園の顔は、とても整っている。
肌は白く、きめ細やかで、唇はピンク色で艶がある。
まつ毛が長く、鼻筋はすっと通っていて、整った輪郭は超高校のアイドルとしか思えない顔・・・
「・・・胸、大き過ぎないかしら?」
舞園の胸は、大きい。
呼吸をするたびに、セーラー服で覆い隠されたおっぱいは空気を入れていく風船のように膨れていく。
「・・・」
ムク・・・♡ムク・・・♡
それを見て、どこか膨らむ霧切
「すぅ・・・すぅ・・・」
ぐっすりと寝ている彼女は、やはり昨夜しっかりセンズリこいたおかげでずいぶんと心地よさそうだ。
仰向けで無防備にも口を開けて寝ている舞園。
「朝勃ち・・・しているの・・・?」
霧切の目に入ったのは、シーツを被って寝ている彼女の・・・盛り上がったシーツ。
それが意味するのは一つだろう。
スヤスヤ眠る彼女を見ていると、霧切は無性にスケベなことをしてみたくなっていた。
(な、なぜ・・・私はそんなことするようなオンナじゃない・・・はず・・)
脳内の思考をよそに、そっとシーツの上から手を・・・軽く摩ってみた。
「ん・・・ん~~・・・・」
「!」
テントのてっぺんを軽く触った途端に身をよじらせた舞園だが、起きなかったことに安堵した霧切。
いつもなら、何をしているんだと自分に正常な判断が走るのだが・・・もう一度、触りたくなって触った。
感覚を指で確かめたいのだ、ここ数日生で拝めている巨根のソレを知りたいというスケベな衝動・・・♡
「ん~・・・」
「起きない・・・わよね・・・ふ、ふふ・・・」
先っぽを触っても少し動くだけの舞園に、霧切らしくもない・・鼻の下を伸ばしたような笑みをこぼしている本人自覚なしの顔。
その顔を浮かべた理由は、予想通りビンビンに直接生で触らなくても分かるほど硬くなっていて、ギンッギンすぎてシーツをそこだけで持ち上げることは造作もないとばかり主張していたからだ。
「これが・・・舞園さんの硬さ・・・♡ ふ、ふふ」
またしても彼女らしからぬ笑みを浮かべる霧切。
「んぅー・・・」
「あっ・・・」
ビクンッ!と大きなテントが動いたことで目が覚めたかと身構えたが、どうやら寝返りを打っただけだったようで、未だに起きる気配はなかった。ホッと一息ついたものの、目の前の張りつめたテントから目を離せない霧切も・・・臀部を覆い隠したシーツも、朝っぱらからムクムク♡っと舞園の朝勃ちマラに触発されて彼女もシーツを盛り上げていた♡
「スンスン・・・♡ す、すごい匂いだわ・・・シーツ越しにでも・・・なんてッ濃いオスの匂いなのッ♡♡ 朝からキンタマの中から竿の外までどうしたらこんな強烈な臭いになるのよ♡♡」
蒸れ臭のような野獣じみた匂い悩殺臭を放つ舞園のパンツの中のペニスに興奮を抑えられない霧切は、無意識に鼻をクンクンさせていて、自分でも気づかないうちに口から涎を垂らしてしまっていた。
「ち、ちょっとだけならいいわよね・・・♡」
どうせバレても舞園のことだから許してくれるだろうと思い、ついに我慢が出来なくなってしまい、霧切は舞園の下半身を覆っているシーツに手をかけてゆっくりとめくった。
「ッッ♡♡♡」
「ん~・・・」
バサ♡
シーツを捲れば、制服のスカートなど役割を全うできないことを証明するように、ズレた薄水色のリボン付きショーツからボロン♡
「は、ハミチンしてるわ・・・♡ 睾丸袋の真ん中にクロッチが引っかかってはみ出ているし、剃毛禁止のせいで僅かに陰毛が皺袋にも見えるし不潔感もでてきたわね、はしたないったらありゃしないわ♡
カリ首とか溝の深さからきっちり見えるほどお勃ってているし、裏筋は・・・スンスン・・くっさい❤」
裏筋は特に顕著に精子の処理の甘さが嗅ぐことができ、鼻を麻痺させてくるかのような、お風呂の水を沸かせて密室が湯気に満たされていてドアを開けた時にする頭がクラっとするあの感覚を引き起こす磯の匂いが強烈に密集していた♡
「こんな男より長くてぶっとい、血管パンパンでキンタマ張り切れるマラをぶら下げておいて、どこが清楚系超高校のアイドルよ❤」
「んっ・・・んん・・・」
寝ていても、己のメスを誘惑するスメールを放つ亀頭にメスの鼻息が当たっている事を、イチモツの主である舞園に教えるチンポ。
それでも起きない舞園をいいことに、霧切はついに彼女の足の麓に上半身を忍び込ませてまで嗅ぎだした。
「くっ・・・♡ スンスン・・♡ここのシーツ、がっぴがっぴでイカくっさい・・・処理が甘くて子種が吸収されて臭くなった、というところね。
早く鎮まりなさいよ・・・♡ 私に好き放題この匂いを覚えられる前に♡ あれだけ昨日は抜いたというのに、このイチモツはどれだけ節操なしなのよ♡」
眠っている間にハミチンしている恥知らぬなイチモツを臭いと言われていることを露知らず、眠り続ける舞園。
「‼❤ 私を・・・誘惑しているというの、これは?」
観察していると、そんな彼女の肉棒の先っぽからビュル・・♡
鈴の口の割れ目から、小粒ほどの透明な汁が出てきた。
それには、あまりセンズリ経験がない霧切は、興味津々である。
それを出しているのは舞園のチンポが勝手に出しているのか、舞園は至って快眠でまだ目を瞑っている。
「なにこれ・・・♡ そうだわ、先走り汁っていうやつかしら? 一応・・・ここ数日私も出していたとは思うけれど、コクのに必死でこんな汁観察をする余裕はなかったものね。
それにしても・・・こうもチンポって、グロイのね・・・私のも大概女らしからぬグロテスクさではあるけれど、舞園さんのも負けず劣らず、いやそれ以上に醜い形相ね♡ サイズも雁もズル剥けて凶悪極まりない大きさだし、長さだってこれでよく日常生活に支障が出ないわね・・・
ライブの時にハミチンしないのかしら。ふふ、私も人の事言えた義理じゃないモノを持っている自負はあるけれど・・・」
冷静に分析しながらも、口はだらしなく開きっぱなしになりつつも、決して汚いものを見るような目ではなく、寧ろ興味深そうに目を輝かせながらマジマジと見続けていた。
特に見るところは、やっぱりこの前まで素肌だけだったが、第二次性徴をすでに終えていることをしっかり証明するように、剃毛禁止によるこの十日間の成果が出るように元パイパンだったそこは黒色の縮れ毛が生えており、よりふたなりのフェロモンとホルモンを表すようにチン毛独特のニオイを発していた。
スン、スンスン♡
「うっ・・・元々強烈なマラ臭だけれど、陰毛なんか蒸れに蒸れて凄い雄臭を放っているわ・・・こんなのが直で顔に押し付けられたらと思うとゾッとするわね・・・汗かきだから仕方ないのだけれど、他の部位に比べて匂いが強い気がするわ❤
それに・・・もう既にこんなに勃起していて、血管浮き出ているだなんて、一体どれだけ10時間程度で溜め込んでいるのかしら・・・? 苦しそうね・・・」
「う・・う~ん・・・」
寝ている彼女もどこか気持ちよさげに呻いているため、相当溜まっているようだ。
ピクン♡ピクン♡
「あら、またカウパー液が出たわ。本当に元気よね、あなたのここは・・・♡」
まるで生き物のように脈動を繰り返す男根。
しかし、その動きは上下にブルンブルン♡動いており、尿道の奥に潜む精液を押し出す動きだと知ることができた。そして同時に、先端部分から粘っこい液体が出ていることも分かり、処理してやらないと今にも夢精しそうである♡
「・・・仕方ない、わよね・・・♡ 舞園さんが苦しそうだから、ここは脱出を一緒に試みる仲間として人肌この朝勃ち竿のために脱ごうかしら・・・♡」
そうして、どこか自分のムードを高めたくなった霧切は。おもむろにスカート、ブラだけを脱ぎ始めた。
完全に脱ぐのは彼女が寝ていても恥ずかしいからか、ブラだけを器用に脱いだ。
「乳首が擦れて・・・ん・・・♡ こ、これはこれで恥ずかしい・・・」
ブラだけをとったことで、彼女の白いシャツに浮かび上がる突起・・・♡ 紛れもなく、勃起してシャツを盛り上げる乳首だ。
スカートだけ取っ払うと、そこには白地に青の花柄模様が入った可愛らしい下着に包まれた巨大な金玉二つが鎮座しており・・・勿論舞園同様、ギンッギンにショーツに収まるあろうはずもない巨大ちんちんが顔を出していた♡
「ふぅ・・・い、意外と緊張するものなのね・・・じ、自分から誰かのおちんちんを触るのって・・・失礼するわね、舞園さん」
「ん~・・・・ん・・・」
寝ているので返事は当然ないが・・・霧切は意を決して朝勃ちマラに向かって手を伸ばした。
「まずは、右手で根元の部分を掴んで・・・っきゃ!」
ビクビク‼‼💢
掴んでだけで、触るなといわんばかりに見たこともないほど手を払いのけようとせんばかりにしなったチンポ様だ♡
「ん~~~~」
「! お、起きないで・・」
どうやら、少し動くだけで大丈夫そうだ。
しかし、今の握るだけで我慢汁が一気に鈴口から溢れて跳ねだしたので、顔も手も、けっこうなチンポ汁が♡
「してやられたけれど、もうこんな情けない声はあげないわ」
次に左手で亀頭を撫でるようにして刺激を与える。
「ん゛・・・」
そうすると、更に大量のカウパーが溢れ出てきた。
「すご・・・どんどん出てくるわ・・・彼女のここあんて熱いの♡ それにしてもここ数日で思っていたけれど、舞園さん寝たらなかなか起きないものなのね・・・亀頭なんて普通、私だったら一発で起きて、何なら射精でもするんじゃないかしら?」
そういいつつ、今度は両手で二本の竿を掴むようにして擦っていく・・・もう耐えられないのだ、この辛そうなマラにはご奉仕したいという雌としてのけしからん劣情がマンコ、チンポから溢れているのだ♡
シコシコ♡ シコシコ♡
10往復くらいのテスト♡
「なんて硬いの♡ グローブ越しにでも脈が♡」
するとどうだろう。今まで以上に大量に我慢汁が出ていき、滑りがよくなって擦りやすくなった。
「んぉ゛!?!?」
「!」
驚いたことに、それだけで寝ている舞園の口から野太い声が発せられたではないか! しかも、それと同時に腰を浮かして仰け反るような姿勢になったが、チンポは離さず包み込んだままの霧切。
「えっ・・・ちょ、ちょっと・・・え? お、起きて・・いないのね・・・この子は一体どれだけ眠りが深いのかしら?でもそうね・・これだけ眠りが深いからこそキンタマの中で何億もの精子を作るわけで。 そうしてこの子の有り余る制御できない性欲となるわけね。
でも好都合だわ、これだけ弄っても起きないならヤりたい放題とも解釈できるでしょうしね。
さて・・・それでは、いよいよ本番よ。覚悟はいいかしら? あなたは今から、私の手によって折角朝まで製造した精子を空中に無駄打ちすることになるわ❤
もし途中で起きたら即刻中止にするからね。分かったらチンポで返事しなさい、舞園さん♡」
ビク♡💢!ビク!💢っと、まるで彼女のチンポが舞園とは別個体のように意思を示して返事をしてきた。
ここまで来れば、後は実行あるのみだ。
ヌチュ♡ニュプ♡
「ぬぉ~~・・・♡」
シコる手に合わせて段々寝ている舞園の呼吸が速くなってくる。
「❤・・・邪魔な手袋は外さないとよ、よく観察も触感もできないっ」
邪魔とばかりに即座に手袋をそこらへんに投げ捨て、手袋の中で蒸れた手汗がついたその手でまた即刻握る♡
シコシコ♡
「んぉ・・・♡」
やはり感じ取れたのだろう、汗でヌルヌルな霧切の手に包まれるチンポに身をたじろぐ宿主の舞園♡
「すごく熱くて、ヌルヌルで・・・亀頭だけ柔らかいのは同じね♡手で握っただけでも伝わる感触・・・これを強く、速くシコるとあなたは果たして寝ているられるかしら♡」
シコる度に何かしらの反応を寝ながらも起こしてくれるチンポが雌としての興味を惹かれていく霧切は、他人のチンポに対して嫌悪感を抱くどころか、むしろ楽しんでいるような様子で、最初は恐る恐るだったが、起きないのをいいことにより大胆に♡次第に慣れ始め、最近自分でも覚えたマスカキ方法、両手を捻じれながらというスクリュー手コキだ♡
シコシコ♡ シュッシュ♡ シコッ♡ シコッ♡ シコッ♡シコッ♡
「はぁ~・・・ン~・・・♡!」
「ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡」
クチュ♡クチュ♡
静かな空間に響き渡るいやらしい水音と喘ぎ声。
喘ぎ声は一人分ではなく、二人分・・・♡
そう、霧切もいつのまにか枕を自分の素っ裸状態で剥き出しチンポの下に引いて、ガサガサ♡っと腰をゆすって床オナ、枕オナニーをして自分も無意識に始めて触るチンポから減る興奮を現すように自慰行為をしながらの奉仕をしていた♡
「っフゥ゛~~~♡ っフゥ゛~~~♡ っフゥ゛~~~♡」
チンポがムズムズにつれて、鼻息が荒くなっていく夢の中の舞園にご満悦な霧切。
「ほ、ほらもっと我慢汁出しなさい・・・♡ このベッタベタのくっさい雄汁を出して、さっさとイケばいいのよ・・・♡ そうすればあなたもすっきり眠れるんだから・・・♡」
声だけは強気に振舞いながらも、内心自分が、何故こんなにもムキ💢💢な手コキになっているのか分からない霧切だが、ただただ彼女のチンポにエクスタシーを湧き上がるとともに自分も本能のままに快楽を求めるに自分も枕に向かって動物のように腰を動かして、枕にピストンしてマスターベーションのスピードを上げていた♡
枕の方は霧切の亀頭に突かれてクチュ♡クチュ♡っとしてきたようで、それがより亀頭への刺激になってより速く、強く腰をピローに打ち付け始める霧切の興奮はそのまま熟睡中のチンポ愛撫へ向けられ・・・♡
「おっ♡おぉおおぉっ♡ きりぎりしゃぁん・・・♡ ど、どうしゅるんでちゅかぁあぁ・・・♡ わたひのおひんぽしゃんにょほうがいぉ゛~~♡♡」
「フゥ❤❤♡フゥッ♡! 夢の中で一体私を相手にナニをしているのかしらね舞園さん♡ 女ながら果たして私にヘコヘコマンコをズッコンぱっこんでもしているのでしょうねッ 寝てるのに私の手をマンコに見立てて腰をパンパン振っているモノね!」
ネチョ♡クチュ♡!!
きっと夢の中で霧切をそろそろ種付けしそうな頃なのだろう♡ 先走り汁でヌメヌメで滑る手マンコを利用して舞園は腰だけ器用にヘコヘコ♡っと品のない動きで無我夢中で動いているようで、それを竿を眺める霧切の顔はらしくもない、舌なめずりで唇を濡らしながら美味しそうに見つめている。
対してそんな状況になっても、全く動じずに冷静沈着に相手を、状況を見極めて思考する普段の冷静な判断力や思考力をフル回転させ、このチンポを間もなく来るであろう射精まで一気に持っていくべく、彼女はさらに加速させた♡ シコシコシコシコ♡♡!! グジュ♡グヂュルルルッ!!! ブチュッ♡ブチャッ♡
「あっあひぃ~~~ぃいっ♡ くぅっふぅぅ~~~~っっ!!」
「!♡ くるのね!♡ いいわ、出しなさい♡ 朝一搾りの牡より雄してるトッロイ新鮮なザーメンをッ私の手をマンコだと思って射精なさい!」
ビグンッ!! ビクンッ! びゅるるるるぅうううううっっっ!!!!!♡♡♡❤❤❤
「グヌ゛ゥウウッ!!!???♡♡♡♡」
「❤❤❤ なんて量ッ❤❤ 顔が❤❤」
仰向けで寝ているはずの舞園は、腰がまるで取りつかれてい異常なブリッジをし始める悪魔憑きのように仰け反り、一気に鈴口の割れ目が開いたかと思えば、その割れ目口からホース水圧の如く勢いよく飛び出した大量すぎる白濁色のマグマが霧切の顔めがけて放射され、軌道を変えて噴水のように真上にぶっぱなして重力で帰ってきて下にいる二人の身体を黄ばみきった汚らしい精液まみれにした♡
「お゛‼‼?♡❤お゛‼‼?♡❤ァぉ!?゛‼‼?♡❤ わたひもぉ!❤❤」
ビューーッ♡ビューーーッッ♡♡❤❤!!
ぶっかけらた側の霧切の方はと言えば、顔にかかる粘り気たっぷりで浮遊感を頭に与える強烈な匂いに、彼女も枕にビュルルルル❤❤っと、中の羽に子種を植え付けるように射精し始めて、快楽がチンポを通っていく♡
そしてとうとう、舞園も射精により――――――――――
「アッツ゛ーーーーイッ!!??♡♡♡ にゃ、にゃにが起こってるのぉおぉおおお❤❤❤❤!?!? わたひ精子ビュッビュしてるのナンでぇえぇええ~~~~~~~??!!!?!???♡♡♡」
突然のチンポの大噴火で目が覚めたようだが、目覚めれば尿道をせわしく駆け巡る感覚は毎日ふたなりとしてかかさず無駄打ちしているザー汁の放精の間隔であるのだが、それがなぜ寝ていた自分がいきなりビュ❤ビュ❤!っとぶっぱなしているのかと、チンポのあばれっぷりと同じく心慌意乱だ♡
霧切も霧切で、枕に種付けする快感に夢中でヘコヘコ腰振りで射精に合わせて枕をドスン!♡ドスン!っと力強く打ち付けて射精している♡
「ち、違うのぉぉおおお~~~ッ!!!!! わ、私はただ普通に寝てただけなのぉぉぉぉ~~~~ッッッ!!!!!! なのになんでぇぇええっっ!!?!?! 夢精ぃいい!?!?!?夢精しちゃって起きたのぉお~~~~!!!???!??!!!!」
そんな、カオスな射精空間が続くこと約40秒・・・
「はぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ き、気持ちよかったぁ・・・♡♡♡」
「はぁ・・・っはぁ・・・・」
就寝中からの意味不明な射精でくたばったかのように舞園は、寝起きで全く回らない頭の中、感想だけ自然と口から漏れてしまったようだ。
一方、同じく射精したばかりの霧切はと言うと・・・
「舞園さんおはよう、ずいぶんな寝起きね」
「・・・ふぇ・・・・?」
ぼーっとしてる頭で、横を見ると、そこには服をばっちりきていて、顔はどこか赤いものの、いつも通りの冷静沈着さが顔から滲み出てる霧切の姿があった。
舞園の頭は混乱していたが、ふと自分の下半身を見る・・・リボンが可愛らしいお気に入りのショーツから・・・立派にはみ出て、萎んでいるチンポ、そこから精子がビュル・・・ビュル・・・と軽く白濁液が出ている鈴口や・・・
「え・・・な、なんで私精子まみれで・・・な、なんで霧切さんがえ・・・せ、精子・・・え?・・・」
隣にいる霧切は、クリアになっていく視界の中で、よく見れば霧切は自分のであろうと良く知っている己の濃厚な精子が顔、ノーブラに見えるシャツ・・・はてには太ももにかかっていて・・・ムク・・・ムク・・・♡っと少しずつ大きくなってきていた。
「ま、まさか私・・・」
「ええ、あなたは夢精したわね」
「夢精!? そ、そんな!?」
舞園が夢精をしたから、こうなっている・・・っという、霧切は朝勃ちチンポを好き勝手にして堪能していたというシナリオをかき消すかのように、平然と彼女が夢精したと偽ったシナリオを語った。
「――――――――――――ご、ご、ごめんなさい私ったらなんてはしたないことを!? い、今すぐ綺麗に・・・・!」
舞園はすぐ謝ったが・・・
「大丈夫よ、気にしないで。」
「で、でも夢精するどころか霧切さんに精子をぶっかけてしまって・・・!」
「夢精は女の子ならだれでもなる生理現象じゃない。 その生理現象はコントロールできないのだから仕方のないことよ。
それよりも、あなたに謝られるのはおかしいわ。」
「そ、それはそうかもしれないけど・・・・」
「私はせっかくだし、あなたの精子をシャワーで浴びることにするから、覗かないで頂戴ね」
「え・・・う、うん・・・」
そう言って霧切はぶっかけれた精子をベッドから降りる動作でべちゃ♡っと零しがら、ガラス一枚で丸見えのシャワール―ムへ何事もなかったかのようにいった・・・
「・・・・あ、あれ・・・?」
よく見ると、霧切のブラがベッドの上にある、更には枕にとても自分が出したとは思えない精子が付いており・・・
(こ、これ・・・私が夢精で出した量・・・じゃないよね・・・あと、精子の濃度も質が違うというか・・・あ、あれ・・・この精子って多分霧切さん独特の甘っぽい香りで・・・もしかしてさっき言っていた、夢精しちゃったっていうのは・・・? う、ううん! これはきっと私が出したもので舞園さんじゃないよね・・・)
疑問と共に、改めてやってしまったことを理解した瞬間、ボンッ!♡っと音が立ちそうなほど真っ赤になる舞園。
先ほどあんな卑猥な妄想をしてしまったせいか、妙に意識してしまって頭から離れない。
「うぅ・・・どうしよう・・・」
とりあえず、夢精で汚してしまったベッドを拭いている時だった・・・
「・・・え・・・? なに・・・これ・・・そんな・・・・」
突如、彼女の前にだけ開かれたウィンドウには・・・
『うぷぷぷぷ!! これ、さっきの映像な★ これをみてどうするか、しっかり考えることだなーいい思いができるんじゃね!?ぎゃはははは!』
江ノ島盾子の声が終わるとともに、そのウィンドウには・・・自分の朝勃ちチンポをシコリながら、意気揚々した顔で枕相手に下品に種付けして気持ち良さそうにしている霧切だった。
そして、舞園がそれを見て思ったことはシンプルに・・・
「も、もう一回してもらえるのかな・・・♡ じゃ、じゃあもしかして・・・私がエッチな事をしても意外と・・・いける・・のかな・・・?」
霧切の性的な事に対する価値観の変化を感じ取っていた・・・それによって、自分の性欲を満たしてくれることができると・・・
◇
「もうこっちを見ていいわ。」
「え、あ、はい―――――――――ぁ」
透明なガラスシャワー室のドアがスライドされる音と共に、霧切が部屋に戻ってきた。
しかし、何故か今日は制服のままでもなく・・・
「! そ、そのお恰好は目に毒といいますか!」
「気にしなければいいのよ」
そうは言うが・・・その服はバスタオルと髪を乾かすタオル以外何も纏っていない姿だったからだ。
肌ざわりの良さそうなバスタオルに締め付けられたふわとろっパイは、白雪の肌が赤くなった二つの湾曲線がハミでていいた。
更に、堪らずチンポがおっ勃ったってしまった要因・・・
「気にしないでいいから」
自分の胸の下に腕を組んで、足を前後にする形に動いた
プルン・・・♡
「え、い、いやで、でも流石に・・・ぅ・・♡ エッッスギル♡」
「何て?」
「え!? い、いえなんでも・・・」
プルン♡
彼女はバスタオルを着ているのだから、ショーツくらい履いているかと思ったが、全く履いていなかったのである。そのため、さっきからずっとポヨンポヨン♡と揺れ続けているデカいスイカサイズの果実に目を奪われてしまう舞園。
朝から抜いたもらったというのに、スカートが盛り上がっているのをシーツで覆い隠して抑える舞園は恥ずかしがっている。
「そんなに気になるかしら?」
「えっと・・・気にならないと言ったら嘘になりますけど、正直言うと目のやり場に困ると言いますか・・・」
「気にしなくていいわよ。
今更でしょ」
「確かにそうですが・・・」
いくら相手が同姓だからと言っても、スタイル抜群の美女の半らを前に平静を保つのは難しい。
ましてや・・・プルン♡
(ぜ、絶対気づいていないよ・・・――――――――――キンタマがハミでてることに!)
さっきから霧切の動作で揺れているのは、何も二つの乳袋だけでなかった・・・♡
霧切のもう二つの袋・・当然、男性器が付いている股の間にぶら下がっている金玉の方も揺れていたのだ。それも、左右にゆらゆら♡
揺れるのではなく、縦に揺れて、時々左右交互に揺らしたりしているのだ。つまり、それだけ重いということであり、中身も詰まっているということでドスケベ極まりないとしか思えない舞園には、目に毒・・・ふたなりチンポには猛毒である♡
「気にしない方がいいと言った手前だけど・・・そこまで露骨に見られると、さすがに照れるわ」
「ご、ごめんなさい・・・その・・・」
「その、何かしら?」
プルン♡
改めて腕をより組みなおすだけでもやはり揺れる谷間と、睾丸の重さによる慣性で揺れる皺袋。
(ど、どうしましょう・・・し、指摘したほうがいいのかな・・・で、でも・・・♡)
「いえ、何でもないです。」
「そう? ならいいけれど。 言っておくけれど、バスタオルで出たのは制服を洗濯機で洗っているからよ」
「あ、はい。分かっていますから」
舞園は・・・指摘することをわざとやめた。
(うわぁ・・・❤ 角度によっては、時々霧切さんの元々毛深かったけど、もっと剃毛禁止で毛深くなったチン毛が見えるぅ・・・❤ 目に栄養ぉ❤)
「服が乾燥するまではこのままでいるわ」
「ふふ、じゃあ私もお風呂に入ってきます。 汚れちゃったし」
彼女は気づいていない、本来の彼女なら、人の良さから霧切本人が恥ずかしがったとしてもして指摘したであろうことを、指摘しなかった自分の変化に。
『うぷぷぷぷ~♡ 馴染んでる馴染んでる★ 口調も性格も本人のまま、お互いを見る目はドスケベ中年オッサンになっていく様が楽しみすぎて私様はぁ!イっちまいそうだぜエエエエ♡♡♡ お゛ォン゛オオオオ♡♡❤❤❤!!!』
江ノ島盾子は、監視室で何もせずイくのだった・・
◇
「霧切さん、マッサージ・・・してもいいですか?」
「・・・いきなり何かしら?」
服が乾燥するまでの間、バスタオル一枚でソファーに座って足をクロスしながら読書していた霧切に、ベッドに座っていた舞園が急にそう言ってきた。
「することがないので・・・いいですか?」
「・・・それは同意ね。 この本も本当は二週目を読みたかったところなんだけれども、あなたがどうしてもと言うのなら付き合ってあげるわ」
そう言うと本を閉じてテーブルに置いた。
それから数分後・・・
「どうですか?」
「ふぅ・・・え、えぇ・・・上手い・・・わね、気持ち・・・いいわ」
現在、舞園は霧切の背中に乗って肩を揉んでいる最中であった。
ベッドに二人ともバスタオル姿でいるわけだが、霧切は自分の腕を枕にして、顔を横に向けて目を閉じて癒されていた・・・
「ありがとうございます♪」
マッサージする舞園と、てっきり断るかと思ったが、乗ってきたマッサージされる霧切。
マッサージ・・・しかし、そこには別の意図が、舞園にあった。
(よ、よし・・ここから霧切さんの身体をマッサージと呈してボディタッチすれば・・・)
彼女らしからぬ、下心丸出しのマッサージだった・・・それは正に、隙あらばエロいことを女の子にしたいオッサン。
「ふふ 結構気持ちいいわね。
肩こり気味だったから助かるわ・・・」
「私たち女のこはおっぱいが大きいですから肩こりしやすいですからね~」
「ええ・・・さらに言えば、睾丸もぶら下げているから・・・」
「なるほどです。
あ、それなら・・・❤」
「―――――――――ぬぉ!?❤ にゃにを!?❤」
事もあろうか、バスタオルからずっとハミでて目の保養にしていた、熟成果実の如く実ってハミでていたゴールデンフルーツ二袋に向かって、両手でムニュ❤!っと軽く鷲掴みしだした❤
「ふふふ♪ 実は前から気になっていたんです。
霧切さんって凄く立派なキンタマをお持ちですよね、凝るのも納得です」
「ちょっまっ、待ちそこキン――やッお❤!」
まさかマッサージで睾丸をもまれるとは微塵も・・いや、あわよくばそんなエッチなハプニングをしてもらえるのかもしれないと、奥底では思っていた霧切だが、本当にされるとは思わず、自分のぷにぷにキンタマに柔らかく女の子らしい手が触れて瞬く間にチンポの血流が良くなって勃ってしまった♡
「よい~しょ、よい~しょ・・・♡ どうです? 痛くないですか?」
もみゅ♡もみゅ♡
「んぁ♡! い、痛くは、ないけど、その、くすぐったいと言うかっ気持ちっ・・・あんっ♥」
「ふふ、くすぐったくても我慢してくださいね。
ちゃんと揉まないと効果は出ませんから」
まるでマッサージ店員になりきったつもりの舞園は、スケベなことをしていることは思えない手つきで雑談を交えて揉みほぐしていく。
「んんっ・・・くぅ・・・❤ ふっ・・・❤」
身持ちが固い、おまけにスケベな事を嫌う自分は、この手を払うタイプの人間・・・だと霧切は自分でも思っているが霧切は何故かそうはせずに、好き放題キンタマの袋をムニュ♡とパン生地みたいに捏ね繰り回されているにも関わらず、抵抗もせず身を任せるままにさせている。
それどころか、感じているような声を漏らしてしまっている始末で、その証拠にお腹とベッドの間に挟まっている赤黒い全貌は歓喜して唾液の如く先走り汁を出してベッドに染みを作っていた♡
「ふふ♡ お客様、キンタマ施術は如何ですか♡ これは、エッチな施術じゃなくてぇ、れっきとした健全で健康に良い施術なんですよ?♡」
「はぁっ・・・ぁっ・・・くぅぅ・・・っ♡ し、知らないわそんなの・・・ただのマッサージじゃ・・・ひゃぁあ!?♥♥」
ギュ♡っと少しだけ強く玉袋をアームの形で揉んであげた舞園に、足をドタバタさせた霧切。
「ふふ、私の手を受け入れてマッサージにキンタマを解されてください、何も悪いことではないですから」
「で、でもっ――――――」
受け入れるか迷う霧切。
スケベな事は嫌い・・・が、しかしここ最近はどうか。
実際に初めてセンズリをして気持ちいいと思ったし、既に数度、ハードルの高かった一度目を突破できた。
その後も何度も一人でやってみたり、舞園のを見ながら自分もしたりと・・・その度に快感を得てしまっていた。
今こうして同性に大事な精子貯蔵庫の玉袋を揉まれても拒絶反応を示すことなく受け入れようとしている。
そして何より・・・舞園の柔らかな手つきと、絶妙な力加減で丁寧に揉みこまれる感覚が気持ちよく、拒否しようとは思わなかった。
「大丈夫です、任せてください♡ 如何なさいますか? キンタマ施術、続けても?」
ニコッと笑ったその顔は、いつもと同じ綺麗な笑顔なのだが・・・心なしか、いや、どこか自分が知らず嫌いしているエッチなことを企てているスケベな心が伺えるが、霧切は・・
「・・・そ、そうね。 睾丸のせいで肩凝りしているから、睾丸が凝っていたら大変だわ。
お願いしても・・・いいかしら?」
火照った真っ顔で、腕枕に預けていて左目しか見えない顔で、背中に乗っている舞園に恥ずかしそうに告げた霧切。
「はいっ喜んで♡」
承諾してくれたことが嬉しかったのか、満面の笑みで頷く舞園。
「それじゃあ、キンタマの施術は継続しますが・・・今度はコネコネして凝りを取り除いていきますね♥」
「フ゛~~~~・・・♡ き、効くぅ・・・♡」
霧切がより目気味にそう言った動きとは、コロコロ♡コロコロ♡っと両手の手の平にまるでボール同士を転がして暇を潰すグッズのように、キンタマの二つのボールを指全て使いながら左指から右指順に動かしてはそれを繰り返す巧みな動きだった♡
「おっふ~~~~・・♡ き、気持ちぃ・・・♡ ま、舞園さんの手の平で玉袋ぉ♡ コロコロ転がされてるぅぅぅ・・・♡ きんたまきもちぃぃわ・・・♡ ほっほぉ~~~♡」
あまりの気持ちよさに、思わず下品な声をだして喘ぐ霧切。
その表情は完全に蕩け切っていて、目もトロォンとしている。
時折、身体がぴちゃん♡びちゃん♡っと跳ねる様に痙攣しているのは、快感を得ている証拠であるが、当の彼女自身は気づいておらず、そのまま素直に与えられる快感に身を任せているようだ。
「ふふふ、気に入ってくれたみたいですね。 今頃霧切さんの悪~いキンタマの血液が分泌されて行っていると思います❤
そうなることで、こちらからは見えないですが、きっと我慢汁を沢山お出しになられてる頃合いだと思いますが如何でしょうか?」
「はっ♥ はへぇ・・・♡ なっ何がぁぁ~~~っ?! え、ええ多分ぅ~ん♡♡ し、汁出てると思うわぁぁぁ~~~っ♡ だっだめよぉぉぉぉ~~~~ッ!!!??? これ以上したらダメぇ・・・♡ あふぅ♡」
腰をヘコヘコと動かして、ついにまた床オナをベッドで初めてチンポをベッド相手に擦って射精間際の霧切は、まるで酔ったようなゆるふわ口調で気持ちよさそうにオナっている始末♡
それほどまでに舞園のキンタマ転がしマッサージは射精に至らずとも、スケベされている状況も相まって床オナの快楽が最高潮になっていた♡
「大丈夫ですよ霧切さん、心配しないでください♡
キンタマはふたなり女の子にとって大切な場所なんです。そこをケアしてあげるのは当然ですから♡ 私たちふたなり女の子の未来の子供を蓄えている・・・子種を守る為にあるんですから、大切にしてあげないといけませんもんね♡」
「はへっ・・・♡ そ、そうなのねぇ~・・・? でもぉ~・・・♡ オホォォォ゛~~~~ッッッ!!!????♥♥♥」
もはや理性すら飛びかけ状態の霧切に、舞園はさらに追い打ちをかけるよう、睾丸袋の割れ目、二つの袋のつなぎ目をギュッッっと片手で鷲握りで指がめり込む程度には強めで握ってみせた♡
「そうですよ、ここを優しくマッサージすることで血行が良くなりますし、なによりキンタマ全体が温まってリラックス効果もあるんですよ♡ こうやってマッサージしていけば、キンタマだけじゃなくて足の裏からも疲れが取れますから、これから毎晩やってあげますね♡」
「ほっほんとでもそれはさしゅがに~~~~~♥♥♥ でもキモチから検討するわぁ~~~っっっ!!!????♥♥♥♥ おふ!♡」
ヘコヘコ♡!ギシギシ❤ギシギシ♡
途端にベッドが悲鳴を上げるほどまでにチンポを突きさし床オナーし始めた霧切は、射精間近なのを伺え、舞園もよりキンタマを弄んで射精に導きながらもその様子を欲情して自分も勃起して、彼女の背中に乗る自分のキンタマを腰を振って軽い刺激を追い求めていた♡
(す、すごい・・・♡ 霧切さん、私のタママッサージで欲情して・・・ベッドを私のおマンコだとでも見立てているのでしょうか・・・♡ こ、腰をベッド相手に激しく振ってますね・・・♡
無機物のベッドを孕ませる勢いで必死ですね・・・♡・・・素敵です・・・♡)
そんな光景を見ていた舞園は、ますます彼女を愛おしく想うように、キンタマ責めに熱が入っていく。
余っている手は自分のチンポをシコシコと刺激してあげる舞園も、イクようだ♡我慢汁が霧切の背中に落ちるも本人はきにしない。
「アっふっほぉぉぉ~~~ッッッ!!!????♥♥♥ ま、舞園しゃんわたひッ♡♡」
「ふふっ♡ キンタマの凝り固まった悪~いせーしの老廃物をびゅ~びゅ~しちゃいまちょうね~♡♡」
「っっっ!!!????♥♥♥!!!」
ビュリュルルルルル~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!! ドッピュルルルルルーーーーーーーーッ!!!!!!!!!♡♡❤❤❤
「ボゥゥゥ~~~~ッッッ!?!?❤❤❤ イッグ~~~~……!!❤❤❤」
「うぉ゛❤❤ 私もイグ♡❤❤ い、いっぱいびゅっびゅ~頑張ってください♡❤❤ 一緒に不要な老廃物を出しましょうね~♡ えいえいッ♡」
「ぼひゅ~~~……っ!♥♥❤❤」
どっぴゅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!! ドッピュゥゥゥゥゥゥゥウーーーーーーーーーーーーッッ!!♡♡❤❤❤❤
自分のチンポをシゴキながら、ベッドシーツに種を植え付ける霧切をオカズに自分も射精して、彼女の背中と後頭部にぶっかけていく超高校のアイドル♡
霧切は枕を抱きしめながらの顔を埋めつつの、ビュ❤!ビュ❤!っとマットをマンコだとても思っているのか、射精脈に合わせて亀頭をパチュン!❤パチュン♡という感じに種植え付けて行く様はまさしく繁殖期の獣そのもので、その光景を見た舞園はゾクゾク♡と興奮して再び絶頂してしまう。
そんな霧切の精子が無駄死に終わる、種付けを援助するように、しっかりとその間は優しく彼女の嚢袋のうたい文句通りに揉み込んでいた舞園であったが・・・
「ハァ゛~~~……❤ フッヒィィ~~~~…………ッッッ゛❤❤」
イキ終わった後、余韻に浸りながら呼吸を整えていた。
やがて、落ち着いてきたのか呼吸も整ってくる。
その様子はまるで賢者タイムに入ったようだった。
「……ふぅ……❤」
満足した表情で一息つく舞園。
さっきまであった疲労感が抜けていき、スッキリとした気分になった。
これならまた明日からも頑張れそうだと感じる・・・❤
舞園は、賢者タイムに途中している霧切の背中からチンポとの間にデキたザーメン糸の意図をプツン❤っと途切れながら背中から退いた。
「ふぅ~・・・❤ 逞しいビュッビュ、お疲れさまでした♡ 私のキンタママッサージ、スッキリしてくれましたか?♡」
鈴口から精子を零しながら、温泉でのぼせている人間の表情のままで枕に顔を押し当ててビクビクしながら酸素確保している霧切に感想を聞いてみる。
「~~~~~っ・・・❤ ふぁい・・・❤」
息も絶え絶えになりながら返事をする霧切の声は、若干掠れていた。
無理もないだろう、あれほど執拗に責められたのだ。男の器官であるキンタマを責められて気持ち良くならないわけがない♡
「良かったです♡ では、今日も脱出を目指して頑張りましょうね♡」
舞園は、このマッサージが成功したことで、自分の中で霧切は確実に何か変わりつつあることを体感して、妄想に勃起が膨らんだ・・・
◇
「・・・さっきのは忘れて」
「? どこかお恥ずかしい所がありましたか?」
シーツも洗濯に出し、服もまだ乾いていないのでバスタオルのままの二人、精子臭い部屋の中・・・
賢者タイムを終えて、頭脳明晰な霧切が冷静になった途端、自分がとても人に見せられなかった姿を晒したことに羞恥心を感じてしまっていた。
「ただのマッサージですから、気にせずやっていきましょ?」
「・・・そうね」
マッサージだと認めたら気が楽なので、そういう事だということにしておく霧切・・・
ピンポンパンポ~ン!
『江ノ島盾子様のぉ・・・三食かけてめちゃシコゲームの時間でぇ~す!』
「・・・・」
「や、やっぱり今日もなんですね・・・」
室内放送とでもいうべき、忌々しいあの声が聞こえたと同時に二人はそれぞれ顔を見合わせてため息をついた。
前言撤回、この部屋に閉じ込められてからというもの、定期的に行われるイベントがある。内容は様々だが、今回も・・・恐らく真面なゲームじゃないだろうと、二人は高を括る。
『今日はBOTボイスじゃねえ、私様直々の生セクシィーボイスだからよぉ、一度キリしか言わねえからチンポ硬くして鈴口かっぽじてよ~く聞きやがれよな~! 今日はちょっぴしルールが違ってだなぁ?
ルールは簡単! 一日三食出るから、お互いの食事全部にザーメンブッ掛けて食ってぇ、相手がぶっかけた料理を完食まで食べて味の感想を言い合え! ぎゃははははは!!!』
「「そんな・・・!」」
『あ、言っておくけどな、食べる前にザーメンぶっかけねえと、食事するどころか即募集だからな♡ あと、ぶっかける量は一射精の90%な、足りなかったら追加でぶっかけるか諦めるこったな!
あと、今日以降このルールは脱出するまで継続だから★ じゃあなくそったれビッチども! うぷぷぷぷぷ~♡』
プツン
それだけいうと放送が終了して、室内は沈黙の気まずい空気が流れた・・・。
そしていつものように、壁から食事が出てくる。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「霧切さん・・・ど、どうしますか?」
「どうするも何も、やるしかないわよ・・・! 精子を食事にぶっかけなければ没収されて飢え死にするのは目に見えているわ。最悪、私たちは死ぬことになるのよ」
「そ、そうですね・・・でも、霧切さんはいいんですか・・・?」
「・・・よくないわよっ 食べ物に精子をかけるなんていうっ 変態通りこした理解し難いことをしろだなんていうゲームを受けたくないにきまっているわ」
「ですよ、ね・・・すいません、」
「別にいいわよ、謝ることじゃないわ。それより・・・やりましょう食べてみましょう」
「はい・・・」
霧切も舞園も、互いに顔を見合わせることもせずに黙々と食事の所まで足を運んだが・・・
(あ、あれ・・・き、霧切さん勃起してる・・・な、なんで・・・♡)
(ま、舞園さん・・・勃起してる・・・なぜ・・・♡)
両者、スカートの上から分かるほどにテントを張っており、傍から見ればバレバレである。もちろん、両者は赤面しているが、それ以上に霧切の方が羞恥を感じているようで、顔を真っ赤にしてそっぽを向いていた。
「・・・・・・」
「・・・・・・お、美味しそうですね!」
舞園が空気を入れ替えるように、手を叩きながら笑顔で今日の与えられた食事を見てそういった。
味噌汁、白飯、魚、サラダという一般的な日本の食卓を思わせるメニューではあるが・・・
「・・・そうね・・・この後のことを考えなければ、だけれど」
「・・・と、兎に角・・・はじめ、ますか・・・?」
「・・・そうするしかないわ、餓死するより・・マシよ・・・」
二人とも、この後のやらないといけない常識を遙かに超えた変態的行動に羞恥心で逃げ出したいところだが、この部屋に閉じ込めれすぎて、地団駄を踏むのは時間の無駄だと分かっているので・・・
「・・・ま、まずはお互いおちんちんださないと、ですね!」
「そ、そうね・・・」
二人は腹をくくり、スカートに手をかけ、勃ちすぎて鉄のように硬いチンポによって発生してるショーツテントに引っかけながら、無理やりスカートを下ろした。
ブルルン♡♡
ショーツのテントがスカートが通った瞬間に跳ねたが、そのまま両者ショーツもチンポが引っかかりながらも・・・
ブルルルッッ!
「ん・・・♡」
「あ・・・♡」
両者同時にショーツの中からぶるんっ!♡と飛び出たのは、彼女たちの個性とも言える今日も射精しても、立派なデカチン♡
大きさ自体は舞園の方が大きいかもしれないが、形が奇麗で、皮被りでカリ首部分が剥けかけだったり、色こそ一人遊びはこの場所での使用回数が少ない事から肌の色を引きづいた見肌だったりこそするが、全体的に見て当然のように雄の生殖器らしさを感じさせる立派な肉棒は、やはり舞園の方よりも新品さが伺える色白チンポだ♡
先端の先っぽまで、白い肌を受け継いでいて、亀頭も赤ピンクでこれからまだまだマンコの世界を知っていく色だ♡
一方で、やはり舞園のチンポは清楚アイドルに全くそぐわない、使用回数が目に見えて伺えてしまう♡
それこそ霧切のが肌の色をしっかり受け継いでいるチンポ色に対して、清楚なアイドルである彼女のは清楚に反するように赤黒さが目立つ少し濃い目の肌色♡
先端などに限って言えば、ズル剥けているので包皮は竿と同じ色だが、彼女の亀頭色は様々なセンズリをやってきたことを証明する歴戦の猛者を現すように、赤が8割の黒2割っぽさがある黒光りした長巨根となっている♡ 形も太さも長さも、三拍子で申し分ない完成された形状をしており、まさに男だったのならば誇れる最高の逸材だと言えるだろう。
こんな素晴らしいチンポを持っているにもかかわらず、異性経験はない処女の彼女は、ここでの経験があっても未だにコンプレックスである・・・勿論、最近はそのコンプレックスも少し前向きに思えてきている・・・霧切が抜いてくれたのだから、クールな彼女でも抜いてくれるイチモツだという自信から来ている気持ちだ♡
とはいえ、清楚アイドルとしてはやっぱり複雑だなと、霧切の色白竿キンタマぷにぷにチンポを見て思うのである。
「・・・ゴク…❤」
「あ、あの、み、見ないでください・・・♡ は、恥ずかしいので・・・」
「あ、あなたこそよ・・・」
「だ、だって何度見ても・・・」
「お互い様よ」
お互いもじもじする二人。何度見ても、他人様のチンポならば惚れ惚れしてしまうのは仕方がないことだ。
二人は、そんなどちらも動作の度にブルブル♡っと揺れる竿とキンタマ袋の巨根を恥じらいながら食事が置かれている机の前に、足を開いてチンポをそこに合わせた・・・
二本の竿の鈴口という名の発射口は、どちらも同じように涎を垂らしており・・・
「ま、舞園さんあなたの亀頭・・・まるで今からこの食事に精子をかけることに期待しているみたいで節操がないわよ・・・」
「そ、それをいうなら霧切さんだって我慢汁いっぱい床に垂らしてます・・・ 亀頭がまるで食べ物を待ちすぎて唾液を垂らす犬みたいです・・・ 可愛いですけど・・・♥」
「そういうあなたも、先っぽから垂れ流しじゃないの・・・」
「うっい、言わないだくさい・・・」
「そっちこそよ。」
互いの痴態を指摘しあう二人に緊張感はなく、意外と和やかなムードさえ感じる程である。
そうして、お互いに軽くチンポの事を指摘しあいながらも、目の前の食事を見る。
目の前にあるのは、まだ湯気が出ている出来たてで実に美味しそうだ・・・
「・・・今から、私たちはこんな美味しそうな食事に・・・」
「ぶっかけなきゃならない・・・んですよね・・・」
「冷める前に、ぶっかけてさっさと終わらせてしまいましょう・・・」
「そ、そうですね・・・いつまでも待たせるわけにもいきませんよね」
「じゃあ・・・私から先に出すわ・・・」
足を再度しっかり開いて逆Y字の形になっている足で、霧切は自分のチンポを扱いて先陣を切ろうとしたが・・・
「い、いえ・・・一緒に食事にかけましょう・・二人でやったほうがは、恥ずかしさも効率もいいと思いませんか・・・?」
待ったをかけるように、舞園も霧切に並んで全く同じように自分の竿を右手で握って仲間意識からか協力を申し出てきた。
それを聞いた霧切は一瞬、一緒にやるのもそれは恥ずかしいと考えたが・・・もじもじとチンポを軽くシコりながら顔を彼女から逸らししながら言った。
「そ、そうね・・・その方が早く済むかもしれないわね・・・一緒にシコるなら、か、勝手にして頂戴」
「は、はい! 分かりました! それじゃえっと・・・一緒にシコシコしましょっか」
「ええ」
シコシコ♡シコシコ♡
両者頷きあうと、シンクロしているかのように、霧切は自分の色白皮被りチンポを1秒3往復ペースでマスコキ、舞園も自分の赤黒気味歴戦のチンポを同じく1秒3往復ペースで霧切に合わせて、ここに二人の美少女が食事に竿を傾けたシコる空間が始まった♡
「っふっ・・・♡ っぅ♡」
霧切はやはり所詮マスカキ初心者であることに変わりはないのか、手コキするだけでも息が勝手に肺から出ていくような喘ぎ声でマスを搔いて、順調とは言えない速度で扱かれているため、中々思うようにいかない様子だがカウパーは順調に零れていた♡
「ん・・・♡ あ~~~♡ こ、これエッチでッ私っ♡ お、おちんちんどんどん大きくなっちゃうかもぉ~~~♡♡」
対する舞園は、伊達に今日ここまでちんちんの色が変色するほどの手コキ経験を積んでいないだけあって、霧切よりは上手でペースも早い♡
マスカキペースこそ同じだが、熟知しきった自分のチンポが喜んでくれる強さ加減、握り方、またはスピード調節を完璧に把握しており、見事な手コキ技術を披露していた♡
何より、二人とも、食事にこの後ぶっかける・・・という、隣に美少女が並んで、自分と同じように恥部棒を大股でシコっては先走って、クチュ♡クチュ♡っとどんどん弾んでいく水音に射精欲が過去最高に上がってしまっていた♡
「んぐッ♡ わっ私も♡ くっ、こ、こんなッ♡ あ、アブノーマルな状況にッ♡ んっぐぉ♡ い、イチモツが元気になっちゃうみたいッ♡ よっ♡」
「…っ!ああぁっ♡うふふ♡ いいんですよぉ♡ 私と一緒だとんんん…っ!お相子さんになって嬉しいですから♡あ、あのっ♡ っふ~~~♡ ぜ、是非私のシコシコ姿をッはぁーッ…♡ お、オナニーのオカズになさってもらってもい、いいですからっ」
「!?♡」
ここはオナニーマスターとして、オナニーを教えた先輩として肌を脱ぐことにした舞園は、シコリながら片手で自分の着ていたバスタオルを解いてプルン♡っと爆乳を霧切の視界に曝け出して見せた♡
大きい故に、重力に引っ張れたパイ肉が下に伸びた円形型の大きな乳房に乳首は大きく肥大化してビン♡ビン♡になっており、僅かに陥没した穴から顔を覗かせていて、霧切はそれによって手が触発されてシコ♡シコ♡する手が捗りながら言った。
「~~~~っっっ!!!?♡♡ そ、それならあなたの陥没おっぱいを是非ッお、オカズにしてもらうわ・・・!」
「どうぞどうぞ好きなだけ使ってくださぁい♡ んっぐぅ~~~っ!♡♡」
顔を右真横に傾けて、シコル動作でプルンプルン揺れる舞園の卑猥なデカパイに目を全集中しては一心不乱にシコっていく霧切に対し、舞園はシコルだけでもいいが、視かんされている自分のパイを粘土をこねるように揉んで見せつけて乳の形を手の動きと合わせて変え始めた♡
「あっあっあぁ~~っ! ま、舞園さんのおっぱいがあんなに歪んでるなんてぇっ♡ えっろぉっ♡あぅ、っ♡んん゛んんっ!!! しかもあんなに乱暴に触って乳の形ッどれだけシコいのッ♡♡ ぶほぉ♡♡」
舞園の余りのイヤらしいマスカキ姿に、マスカキ速度に3倍のバフがかかり♡
今では中腰気味になりながら、舞園を視かんしては舌なめずりしながら早くも、我慢汁を恥ずかし気もなく昂ってきた快楽で魚の白身に垂れ流し始めていた♡
「あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!! み、みてくださぃ♡♡ も、もっと私のちんちんとおっぱい見てマスカキしてくださいぃ~~~っっっ!!!♡♡♡♡」
そんな、自身の自慰行為を見せつけるような行為でさえも、今の彼女にとっては、どこをとってもオナニーが捗る霧切に見られてる事で余計に感じやすくなってしまうらしく、舞園は一層大きな声で喘ぎながら動かす手の速度が速くなっていった♡
シュッシュッシュッシュ♡ ヌチャ♡ヌチャ♡
「んぃぉおっ♡♡ ま、舞園さんの馬鹿みたいな声が響いてくるせいでッ♡♡ 余計チンコがムラつくのよぉぉぉ~~~ッッッ!!!♡♡」
霧切は興奮が絶好調に達したのか、ストリップショーのクライマックスのように自分もバスタオルを脱いで、プルン♡♡
「~~~♡ 霧切さんのエロ乳首捗りまゥウウウウウウ♡♡❤❤ い、イキそう゛゛」
でっぷり浮く勃起しているパフィーニップルを指で摘みながら、親指と人差し指で挟んでグリグリと抓るという、にわかにエッチな事が嫌いだと言っていた霧切だとは思えない痴態に、チンコガン勃ちでいよいよ、マジイキしたいときに使う両手オナニーに切り替えて愛しい自分の竿を両手で掴んだ。
シコシコシコシコッ♡ シコシコシコシコッ♡ クチュ!クチュ!♡
舞園も魚に先走り汁を鈴口から搾り取ってトッピングしていき・・・二人は見合いながらクライマックスを駆け巡り――――――――――――
「~~~っ゛っ゛~~~~~っ゛!!!!!♡♡♡♡ いっぐっっ!!!! ま、舞園さん一緒に料理にッ精子ぶっかけましょうっ!! ほら、あなたの大好きなおちんちんしゃせー見せてあげるからっ! 一緒にっ!いっしょにぃっ!!!!」
「はひっはひぃ~~~~っ゛゛~~~っ゛!!♡♡♡♡ はいい゛ぃ~~~っ゛!! わたしと一緒に゛ィイイ゛イ゛ッ゛!!?? 一緒にざーめんブチまけちゃ朝ごはんにしましゅうぅぅぅ~~~っ゛っ゛!!!!???」
「「~~~~~~~~~~~~っっっ!!❤❤♡ ~~~一緒に~~~~~♡♡♡」
ドッピュルルルルーーーー!!!!❤❤❤❤❤
ブュゥゥゥ~~~~ーーッッ!!❤❤❤❤❤
舞園が左に、霧切が右側に、それぞれ我慢汁が付いた手で自然と恋人繋ぎした途端にシンクロするように精子をキンタマから爆発させるようにぶっぱなし始めた♡
勿論・・・それぞれの目の前の朝ご飯が並べれたトレーに向かって、二人のその白い弾幕は制圧するように空中を舞い、見事に白濁液塗れとなっていく❤
「~~~っっ!!!??♡♡♡♡ すごぉおおっ♡♡ こんなの始めてぇぇ~~っっ!!♡♡♡♡ おぉ゛ぉ~~~~~っっっ!!!!?????❤❤ 美味しそうな朝ごはんになっていぎますぅうううう❤❤」
「~~~~~~~~~っっ!!!!!??????♡♡♡♡ ち、ちんぽから出るぅっ゛゛ ぎもち良すぎりゅうぅぅぅううううう゛゛゛゛゛゛舞園しゃんとお揃いザーメンぶかっけトーピングぅぅぅううう゛゛゛゛゛゛゛!!!????❤❤❤」
ビシャァァァァ~~~~~~~!!!!❤❤❤❤❤ ビュッビュゥゥゥウウーーーーーーー!!!!!❤❤❤❤❤
自然と恋人繋ぎしている我慢汁のついた相手の手を力強くより握ると共に、感電しているかのような凄まじい下半身の痙攣が脊髄から全て快楽に染め上げられて雄のような野太い声が美少女二人の声帯を震わせて室内に響き渡る。
最早朝食は食べるという食べ問よりも、ただ単に自分たちの性欲を満たすだけのご飯と化しているその料理の上には、瞬く間に彼女たちの数億、いや、数十億匹の精子オタマジャクシたちがかけられ、そこを起点としてプールのように泳ぎ回り、我先に我が先にとそのご馳走に飛びついていくように、見た目が上書きされていった。
その後に残ったのは、完全に真っ白になった皿たちだけであった。
「ッハァ・・・❤ ッハァ・・・❤ ッハァ・・・❤ ま、舞園っさぁん・・・」
「ッふぃ・・・❤ っは~・・・❤ っはぁ・・・❤ き、霧切さん・・・っはぁ・・・❤ す、凄いですね・・・♥」
二人は、オナニーで高速代謝かを表すように、全身汗伝う程に大量の汗をかいていた。
二人の周辺には、ムワァ~❤
運動した後のような、メス苦しい匂いが充満していて、それだけでも発情してしまいそうになるほど濃密な甘く淫臭が立ち込めていた。
その中に、頭がくらくらする雄の匂いが・・・目の前の机から栗の花の匂いに交じっていた♡
そんな濃厚過ぎる匂いの中、彼女達はまだ息を整え切れていない様子ではあるものの、何とか落ち着きを取り戻してきたところでようやくまともな会話をしようと試みる。
「・・・っふぅ・・・」
「ふぅ・・・❤ い、いっぱい、出しちゃいましたね・・・あははは・・・」
舞園が苦笑するその視線の先とは、今しがた、共同作業でぶっかけてしまった・・・
「え、ええ・・・食べ物の上に・・・まるでせ、精子を・・・ソースのようにかけるなんていうのは・・・異常よ・・・」
「江ノ島盾子が悪いんですから・・・私たちは従わる終えないだけで無理やりやらされていることですもの。」
「・・・そうね。それじゃ・・・まずは運びましょう・・机に」
「は、はい」
江ノ島盾子の変態悪趣味っぷりに呆れながら、精子がたっぷりとネチョぉ・・・っと糸が引いているトレーを持った。
勿論、舞園がかけたのを・・・である。
舞園も霧切がぶっかけたてのトレーを掴んだ。
(す、すごい・・・なんていう量を出したのこの子・・・精子がトレーの縁にまでついていて、粘度も高いせいかゼリー状になっていて・・・何度見ても粘度が凄まじい・・・)
(うわぁ・・・❤ わ、私の手が火傷しちゃいなくらい霧切さんの精子トレー凄いことになってる・・・❤ ネバネバしすぎて、ローション代わりになって・・・え、エッチの時おマンコを滑らかにしてくれそう・・・)
霧切も、舞園も、それぞれ白濁液まみれのトレーの精子が手に付いたその感覚に・・・マンコから愛液を漏らしながら机まで運んだ。
「えっと・・・・じゃ、じゃあ、私から頂いちゃっても・・い、いいですか?」
「! ま、まって・・・こ、心の準備がまだよ・・・」
対面で向かいあって座っているのだが、舞園がいち早く自分からそう提案されたことに同様する霧切。
「た、食べるのよ・・・? 私の精子が乗った・・・料理を食べるのよ?・・・」
「大丈夫です❤ わ、私、霧切さんのような美少女のザーメン、飲んでみたかったので丁度いい機会です❤」
「・・・っぅ・・・」
「あ、私の名誉のために言っておきますけど・・・お、おじさんのとか嫌ですからね!? 霧切さんのような美少女の精子だからですよ?」
「も、もういいから食べてっ」
これ以上言っても仕方ないと誘った霧切は、年相応の女の子らしく下向いてそっぽを向いた。
どうやら、舞園本人は誰かの精子がのっかった料理を食べることに全く抵抗感がないようだが、美少女のだから食べてみたいという発言も、何だか彼女らしからぬ気がすると思ったが、気のせいだろう、プロファイリングで分析して分かるほどの人間性しかしらないのだから・・・
「で、ではえっと・・・し、白飯からいただき・・ますね・・・?」
「・・・い、いちいち私にきかないで」
「だって、これから霧切さんの精子で味付けされたご飯を食べるのですから、一応一応ご本人に許可をと・・・」
「い、いいからさっさとしなさい!」
梅干しくらい真っ赤な顔で舞園を睨みつけた霧切は、恥ずかしさがこみ上げすぎて珍しく声を荒げた。
「は、はい!」
照れているのが可愛いなと思いながらも、怒った霧切が怖いので舞園は両手を合わせて挨拶してから箸を持った。
「・・ゴク・・」
視界を下ろせば、トレーの上に乗っかった・・・霧切特性ザーメンがたっぷりと・・・❤
たっぷりと乗っかった性的すぎる料理という、非日常的すぎる料理に舞園は、嫌悪感よりも・・・喉を鳴らして、唾液が分泌して自分はこれを食べることに底知れない好奇心を抱いていた。
ライスは白い・・・それは当然のことだが・・・
(霧切さんの精子が濃すぎて・・・❤ 白いライスに黄ばみがかった精子がのっかってから、た、たっぷりトッピングされてるのが分かっちゃう・・・❤)
「スンスン・・・❤」
「!? あ、あなた!」
未だに熱々で湯気が籠るライスなのだが、こともあろうに舞園は自分の顔に風を送るようにして、霧切ザーメントッピングされているその熱々ザーメンライスの香りを鼻に送る様に嗅いでいた♡
「いい匂い・・・❤ それにすごくドロドロで濃くて、食欲をそそられる様な香り・・・❤ これが霧切さんがお金玉で作った特性精液入りの白米なのですね・・・❤」
「~~~~ッッッ!!!??」
彼女はその匂いに興奮していることは明確で・・・バタッバタっと机の天板にチンポが勃起しすぎてビクビクと当たる音がしていた♡
「いただきま~す♥」
スプーンでまるで卵かけごはんがかかったヌメリ気のあるライスを、すくいあげた。
「ま、待っ―――――――――――」
霧切の視界にうつるのは、すくい上げたそのスプーンから、ライスの盛り合わせとの間に自分の精子の濃度が確認できてしまうほどのザーメンの糸が出来て、そのまま彼女の口元へ・・・
パクッ♡
「~~~~~~~~っっっ!!!!!!??」
声にならない悲鳴を挙げた霧切だったが、すぐに口を塞いで必死に耐えた。何故なら、目の前で起きている事実を信じたくなかったからだ。
舞園は、大きく口をあけて、そんな自分の子種ソーストッピングされたライスを一口、なんの躊躇もなく、その可憐な口を大きく開けて食べたのだ。それも、咀嚼音をわざと鳴らしているのか、ゆっくりと味わいながら噛んで味わって飲み込んでいったのだ。
霧切はそんな光景に人生で一番の恥ずかしさと共に・・・自然と自分のチンポをコイていた♡
それを真っ赤な顔で没頭するように眺めながら。
「くちゅ❤ くちゃ❤ ん~~~~~❤❤」
「ほ、本当に食べて・・・!」
舞園はまるでミシュラン三ツ星の最高級料理を嗜むかのように、しっかり噛んで、しっかり風味を愉しんで、しっかり霧切のザーメンと混ざって絡み合っているご飯を噛み砕きながら食べていた。
噛むたびに、粘度を音だけでも伝えるかのような・・クチャラーが食べているのかと思う下品な音が彼女の口からするたびに垣間見える、口内に伸びる精子の糸。
「ん~~~~❤❤ おいひい・・・❤」
精子料理を食べる舞園は、頬に手を添いながら恍惚な表情をしていた。
それを見た霧切は、信じられないといった目で眺めていた。
「―――――――――――ゴク・・・❤」
「飲み・・こんだ・・・」
飲み込んでいないという方が難しいほどの、喉越しを見せた後に、舞園はゆっくり味わうように飲み込んだ。
食べられた、自分の精子がご飯事・・・
「ぷはぁ~・・・❤ っべぇ❤」
「!?❤❤❤」
事もあろうに、彼女は食べたことを証明するように霧切に見せるように口を開けて、ベロを出して見せた。
そこにはさっきまで糸を沢山伸ばしていたザーメンかけご飯はなくなっていて、残ったのはどこか白濁職を帯びた唾液のみとなっていた。
「美味しかったです!❤❤ あ! 精子こみの味の感想を言わないといけないんでしたね!」
「ま、まってまだ聞きたく――――」
「言わないとゲームは達成しませんからね❤
えっと、まず最初に思ったことは味が濃くて苦くて青臭いということですかね❤まぁ正直、料理としてなら不味いです!
でもぉ、これがザーメンの苦みで・・・♡
さ、最初は栗の花なのに、口内に含んだら磯臭い風味するのもザーメンの味だと思ったら何倍でもこのご飯なら私いけちゃいますね❤❤ それと、クリームチーズも比べ物にならないぐらい濃厚なのに、不思議と嫌な癖のない味をしているというか・・・なんというか、一言でいうと全体評価ですっごく美味しいです!!! 例えるなら、高級料理店のフルコースの食材を使って作った極上のフレンチを食べてるような感覚ですかね?❤❤」
「~~~ッッッ!?」
自分の精子を食べられるだけでも穴があったら入りたいというのに、精子の詳細までまるで食レポをするアイドルの如く舞園は熱く語りだしたことには顔が恥ずかしさで溶けてしまいそうだったか・・・
シコシコ❤シコシコ❤
「っぅ❤」
ビュッビュ~~~~❤❤❤
「?霧切さん? い、今のって・・・」
「~~~~~~~❤❤❤」
「きゃ!」
興奮しすぎて、早漏射精を始めて机の下で密かにシコっていたマラがイって、机の天板は勿論、舞園の下半身にもぶっかけてしまった・・・
「っはぁ・・・っはぁ・・・❤ わ、私ぃ・・・❤」
まさか自分でも、射精をしてしまったことに驚きを隠せない霧切は蕩け顔で舞園に恥ずかしい姿を見られたと、また恥の上塗り状態に涙腺が崩壊しそうになった。
当然、舞園の下半身にべっとりと❤
彼女の精子がかかったのだから気づかない訳もない。
「ふふ、私の食ザー食レポで興奮してくれたんですね❤ ならよかったです!
それじゃあ、つ、つぎは・・わ、私も恥ずかしいですけど・・わ、私の精子がのっかった朝ごはん、め、召し上がってください!」
「っはぁ・・・っはぁ・・・や、やるしか・・・ないもの、ね・・・」
立て続けに二回放精したチンポが萎えてきている霧切は、仕方がないとばかりに料理を見る・・・
舞園は乙女らしく羞恥心を感じている顔をしているが、クチュ♡クチュ♡っと聞こえる音は・・机の下でマンコを穿って愛液を漏らしている音であろう・・・
「な、何から食べてくれるんですか・・・?❤」
「そ、そんなの・・・じゃ、じゃあ魚・・・で・・・」
箸を手に取って、魚の見た目を見た・・・
「お、美味しいと思ってくれたらいいな・・・」
敬語を崩した口調でボソっとそういう舞園。
鰆白味噌焼き・・・だったその魚料理には、醤油の代わりにと言わんばかりに、舞園が先ほど出した新鮮な、魚の上に更に精子のオタマジャクシザーメンがソース代わりにかけられていたのだ♡ これを見たら、誰だって食欲がわかずむしろ吐きたくなるものだが、それとは裏腹に霧切は・・・ ごくり♡ 唾を飲み込んだ・・・
「っ・・・いただきます・・・」
箸で掴みやすい大きさの切り身を掴んで持ち上げると・・・ ドロォ♡と上からかけられた精子が粘着力で垂れ下がっており、その下にはこれまた大量にかかっている精液ソースが滴っている。
見るからに汚い見た目をしていた。だが、それでも霧切はその汚さに嫌悪を感じることはなく・・・
「ど、どうぞ・・・わ、私の精子がのっかったお魚料理・・・美味しいとイイですが・・・」
舞園はもじもじしながらも、今か今かと霧切の反応を待っていた。
一方の霧切は、そんな反応を見せる舞園をよそに、意を決して・・・口に運んでしまった・・・
「~~~っ!!!」
「わ、わぁ・・・ほ、本当に食べてくれて・・・わ、私嬉しいです・・・」
口に入れた瞬間に広がる不快感に吐き気を覚えつつも、何故か飲み込むことが出来なかった。
その理由は・・・単純に味を確かめたくなった・・♡
(わ、私食べてる・・・舞園さんの精子付き魚料理を・・・)
将来、誰かに恋して、そういうことをする際に精子を飲むことにはいつかなるだろうと思ってはいたが、まさか初めて飲むことになる精子が魚料理に乗っかった超高校のアイドルのふたなりザーメンになるとは思わなかったが、意を決して咀嚼すると・・・
「~~~ッッッ!!???!❤❤❤」
「あ・・・た、食べてくれた・・♡」
口の中に広がった味覚は想像以上のもので、思わず濃厚な匂いに❤
吐き出しそうになるのを堪えた。
口を動かして、噛めば噛むほどくちゃくちゃ❤っと魚を食べているとは思えないその魚を霧切は初めての精子の味を分析していく・・・
「ど、どうでしょうか・・・わ、私の精子の味とか・・・」
自分の精子を食われるのはこんな恥ずかしさと不安なのかと、舞園はその様子をハラハラと見守ることしか出来なかった。
「~~~っ゛❤❤❤❤」
そんな質問を投げかけてくる彼女に答える余裕などないくらいに、夢中になっていた。
美味い、美味しすぎるのだ。
そもそもの話霧切は急に考えた、性行為において重要なのは性器の形状もあるがトータルの相性だ。
いくら美人であっても、童貞ではあるが自分の妄想の哲学として自分のチンポとイク時間が合わない相手とは気持ちよくなれないものだと思っている・・・。
早漏に遅漏のカップルが、ふたなり同士ならば絶対そうであることは間違いない。
しかし、これを食べて霧切は思った。
ザーメンの味も大事だ❤
相手のザーメンの味を気に入らなければ、セックスの度に飲んであげるくらいには自分は尽くすタイプだとは思うが、その相手の精子が不味ければ尽くすのは苦労するだろう・・その点・・
(ま、舞園さんの精子・・・❤ お、美味しいわ! 精子は不味いと思っていたけれど・・・わ、私・・・好き・・・かもしれないわ・・・❤)
味も言わずただ咀嚼する霧切に再度、言いずらそうに舞園は問いかけた。
「あ、あの・・・わ、私の精子の味のご感想・・・は?」
「!」
霧切はその声に没頭していた初めての精子の味から覚めて、勿論恥ずかしいが、ゆっくりと味をかみしめるように口内で組みちぎって・・・味を覚えてから躊躇しながらも、ゴク・・・❤
飲み込んで、のど越し最悪ながら、喉を通るその感覚すら楽しんでから感想を言った。
「凄く・・・おいしいわ・・・」
「❤❤」
その言葉を聞いて、マンコを弄りながらも、チンポも至極という両性性器を持ち合わせる身体だからこそできるオナニーに興奮を表した舞園。
「あ、あの・・・♡ そう言ってくれて嬉しいですが、味の詳細の感想を言わないとだめだと思うので・・・そ、そこもお願いします❤」
「そ、そう・・・よね・・・あ、あなたの精子の味・・・よね・・・?」
改めてそう言われると恥ずかしくなるものだ・・・ましてやそれが舞園のものとなれば尚更だ。
だが、逃げずに言うしかなかった。意を決したように口を開いた。
「しょっぱくて苦いのだけれど、決して不快なものではないわ・・・寧ろ、癖になる味をしていて・・・それでいて海鮮類特有の、その・・・西京焼き以上の精子事態の魚っぽい濃厚な味が美味しくて・・・私は好きだと思うわ・・・」
「~~~~ッッッ!!!♡♡♡ う、嬉しいでしゅ・・・❤」
あまりの嬉しさに椅子から立ち上がってガッツポーズをして喜びを表現する舞園。
それを現すように・・・シコシコシコ❤相変わらずというより、机の下でシコル彼女の手は加速して射精間近に、マンコも絶頂付近になっていた・・♡
「こ、これでいいのかしら江ノ島盾子! 満足なの!?」
どこかから見ているであろう諸悪の根源に向かって、感情的になった霧切が問いただした。
『ピンポンパンポ~ン!! 特別にお答えてしてやんよ~❤
え~~残念ながらぁ、全部の料理を食べてやっと達成な~ww あ、今日以降は味の感想は言わなくてもいいからな?
ま、全部精子ぶっかけて30分以内に食べなければ没収になるけどな~ うぷぷぷぷ~w』
意地の悪い声と共に、声は途切れた・・・
「・・・食べる、しかないみたいですね❤ しょ、しょうがないので、食べましょっか?」
「・・・ええ・・・」
◇
それから二人は、精子が満遍なく散りばめられた朝ごはん定食を食べていった。
食べては、お互いの精子の味がついた料理を、噛みしめては・・・
「「ふぅ゛♡!ふぅ゛♡ふぅ゛♡」」
興奮していた♡
セックス未経験どころで、精子を食したことがなかった二人にとって精子は不味いものとばかりにくわず嫌いをしていたが・・・思っていた以上に相手の精子が初めてでよかったと言わんばかりに箸を進めていた。
そう、相手のチンポを、足の裏で刺激してあげながら❤
ス❤ ス❤
「んひ!ま、待って舞園さんの足すべすべでチンポぉ♡❤❤い、イギそうッ❤❤」
ザーメンくっさい精子まみれのライスの茶碗を手に持ちながら、裏筋に舞園の足の指がググ❤っとグリグリと丁度いい加減で圧をかけられて、霧切は上目剥きかけながら情けない声で喘いだ。
勿論、舞園のチンポも霧切に可愛がられていて・・・❤
「ひっ…!!はぁーッ…ああぁっ♡…っ!やめ、あ゛ぁっ♡おかし゛く゛な゛る゛ッッ…♡♡すき、あぅっ!すっ、きぃ……っ♡ き、キンタマもっと足で強くぅ❤ッお、押してもらってもよろひくお願いしまひゅっ……!♡♡」
霧切の足が器用に上下左右縦横無尽に動き回って、舞園の金玉袋を圧迫したり、時には指でつついたり、かと思えば指の間で挟むなどして徹底的に責め立てていた♡
そんな足に踏まれ続けているマゾ金玉からはドクンドクンッと激しく鼓動を打っており、既に限界ギリギリの状態であることは明白であった。
お互いの蒸れた足の裏は汗でヌメヌメとしており、滑りが良くなっていることからもうそろそろ出そうだなと察した二人は、それぞれ相手のチンポが露骨に喜んでいたやり方で足攻めし、足が我慢汁でベトベトになっていくの楽しみつつ、自分のチンポがビクビクし始めるのを感じて――――――――――――――
「「イ゛ッッッッッッッグォオオオオオオオオオーーッッッ!!!♥♥♥♥」」
びゅるるるーーーっっっ!!!!❤❤❤
ぶぴゅううううう~~~~~~~!!!!!!
両者ともに、足がピーンとなって机の下で射精ぶっかけ合戦が始まった♡
が、その結果、二人とも相手のチンポに押し付けていた足に力が入ってしまった♡
「あーーっ!イクッイグッイッちゃうぅぅぅっ!!♥♥♥♥チンポ潰されるぅぅぅううう!!!♥♥♥」
「ダメっだめぇぇええっ!!!!♥♥♥ おちんちぃぃい゛ぢゃう゛ッッッ!!!!!♥♥♥」
びゅるるるーーっ!!❤❤❤どぼっ!どぽぽっ!!❤❤❤
「ア゛ァァァァッッ~~~~~~~!!!!!!♥♥♥♥♥」
「ホォォォォオッ~~~~~ッッ!!!♥♥♥♥♥」
その感覚すらも、射精のスパイスとなった二人は、足ピンを決めながら根こそぎキンタマの中身をお互いの下半身にぶっかけあった・・・
◇
「うぅ・・・・おちんちんがぁ、精子出し過ぎて少しだけキツイです・・・」
「え、ええ・・私もちょっと疲れちゃったかしらね……」
あれから30分が経過した後・・・結局、二人は出された精子付き食事をすべて平らげたが・・・流石に、あんな量を連続で出せば疲労困憊にもなるわけで・・・
「うぅ・・・もう限界だわ・・・お腹一杯だし・・・げぷっ !? ご、ごめんなさい! い、今のは違うのよ!」
霧切はソファーで脱力した身体で背もたれにもたれかかっていたが、不意に女子としてやっていけはいけない、ゲップを出してしまった。
それも、音にしてはかなりの大きさで、とてもではないが人前でしていいものではなく、慌てて取り繕おうとしたが・・・遅かったようだ。
その様子を見ていた舞園はクスクスと笑って言った。
「だ大丈夫ですよ、気にしないで下さい! わ、私もさっき実は・・こ、こっそり出しちゃってましたし・・せ、精子飲んだらなんかゲップしちゃうの分かりますし・・・」
「・・・ぅ・・」
気を使われて逆に羞恥心を掻き立てられた霧切は少し俯いて黙った。
そんな中――――――――――――――
「きゃ!?」
「ま、舞園さん!?」
急に壁からアーム上の機械の腕が伸びたかと思えば、舞園が突如現れた壁に運ばれ・・・
「‼?♡❤」
「な、なんですかこれは!? っきゃ! ば、バスタオルが!」
バスタオルをもぎ取られた舞園は・・・いわゆる壁尻状態にされていた・・・
『―――――――――――――新ゲーム開催しまーすwww 名付けてぇ・・・壁尻挿入我慢耐久げぇ~~む!!www』
二人は、また新たな悪趣味なゲームを強制される・・・
後編へ続く・・・
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