Home Creators Posts Import Register Favorites Logout
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!

Content

今年最後の投稿。なんか、前のスタイルとそん色ない感じなりやした。

バブみなんですが、流行当初はぼ性のある年下のキャラに対して使われた言葉ですが、言葉の使われ方が変わってきて年齢関係なくなってきたようです。

そんなバブみです。

*****************

「っぐ・・・またか・・・」


今日も騎士団の団長代理としてジンは勤勉で真面目な性格らしく、忙しい書類整理に追われていた。


しかし、その最中でもジンは、女性ながら生まれもった男の生殖器、そこがある股の部分に・・・ズボンのクロッチ部分が強烈に押し上げる感覚を覚えた。


「これでは、書類整理に集中できないっ」


頭を抱えたジンは椅子を引いて机の下を覗き込み見た。

案の定というべきか、最近はよく見る光景というべきか、いつも履く生地の伸びが優れるタイトズボンがパンパンに膨れ上がり、立派なテントを張っていた。


しかもそのテントの張り具合とは、そこらの男が勃起したときのテントのそれではない・・・♡


それは雄々しくモッコリと突き出した逞しく猛る立派な膨らみ具合。

そしてジンは、その膨らみ具合を確認するため、恐る恐るズボンのチャックを開ける。


チャックを引き下ろされるとともに中々からモッコリした白いショーツが少しずつ顔を出し・・・♡

そこには今にも爆発しそうなほど大きく膨らんだ下着が姿を見せた。


しかもその下着には、まるで粗相をしたかのように大きな染みが出来ていて、最早はち切れそうなほど伸びて窮屈そうにビクビクとしていた。


ジンはそんな自分のソレを見て頭を抱える。


「っく・・・どうしてこうもっ 私はこんな大きいモノを女ながら持って生まれたんだ・・・ おまけに最近はずっとこうだ、風神暴走の事後処理で忙しくなってからというもの、私のコレはずっとこの調子だ。」


そう、今現在ジンの股間は限界寸前だった。

というのも、ここ最近ずっとジンの股間は治まらず、少しでもストレスを感じたかと思えば、常時フルボッキ状態。


タイトズボンはパツパツになり、いつ破れてしまうかわからないと不安にすらなる。

元より、普段から豊満な二つの睾丸で恥ずかしいほどに膨らんでいるものだ。


「生地が伸びるからこそ勃っても何とかなっているが、もうそろそろ新しいものを買わなければ・・・」


ジンはそう言いながら、今もビンビンに反り立って動く男根を見下ろし、溜息を漏らした。


勤務中だけではない・・・毎日朝起きると、寝巻のズボンも突き破らんばかりにブランケットと一緒に、日に傾くひまわりの如く天井に向かってそそり立つジンのイチモツもある。


朝勃ちは健全な状態ならそれは確かに時々なるだろうが・・・


「今日も、昨日、一昨日、おとついまでもだぞ!? おまけに、お、おまけにだっ」


夢精。

朝勃ちくらいなら構わない、ズボンがテントを作るだけで済むので特に困らない。

だが、夢精はイラつくジン。


「夢精は汚れるんだっ ズボンからパンツ、ブランケットまでべっとりと精液まみれになるんだぞ! それを誰が洗うと思っているんだ!?」


ジンは一人、誰もいない部屋で叫ぶ、いや、自分の勃ちすぎる股間に。


「お、おまけに自分でも呆れるくらい射精量が多すぎて汚れる範囲が広すぎるんだっ こ、これも全て・・・持続性陰茎勃起症にさえならなければっ」


そう、これは最近なった病気による勃起だった。


持続性陰茎勃起症とは、性的刺激や興奮要素がなくとも、本人の意思に反して勝手に陰茎が勃起する症状である。

しかも勃起が収まるまでの時間が長く・・・ジンの場合はまだ軽度なのだが、この現代の技術では効果的な薬はなく・・・


「はぁ・・・癒しが欲しい・・・」


無心でそんな言葉出た。


「そ、それよりだ・・・こ、これではまた誰かにバレ―――――――――――――」


コンコン


「!」


「ジン、入ってもいいかしら?」


「あ、ああ! え、えっと、か、構わないぞ」


開いたままのチャックを素早く上まで上げて、ジンは何事もなかったように振舞った。


グググッ


しかし、無理やり収まっている状態では、チャックごと悲鳴が上がっている。


「失礼するわね。あら? 何だかあまり仕事がジンにしては捗っていなさそうね?」


「そ、そうか? いつも通りのペースだと思うが・・・?」


自分を知りすぎている言葉に冷や汗を掻きながらも対応した相手で部屋に入ってきたのは、ジンが最も心を許す親友ともいうべき図書館司書を勤めるリサだった。


デスクワークの場に歩いて近づいてくるだけのリサではあるが・・・プルン♡プルン♡


何をしてもリサと言えば、揺れる揺れる、揺れるわその服をズリ下ろして揉みしだくなる悪魔の囁きが聞こえるようなおっぱい。


歩くたびにプルン♡プルン♡とけしからん肌の湾曲線が波紋のように広がったり、最近は夏場で蒸れるのだろう谷間には汗ジミが見えたり、本当にけしからんと・・・同性をふたなりという性別柄、性的に見ないわけではないジンだが、真面目なジンの人柄もあいまってあまりそういった目線でリサを見たくはないが、どうしたって親友は何をしても言動から全て性の権化にしか見えなくて、ついつい目を奪われて見てしまう。


「ん?どうしたの、ジン?」


「な、何でもない・・・」


無意識に見ていた親友の谷間から視線を逸らしたジンは、汗ばみそうな額に手を当て、誤魔化すように咳ばらいをした。


「ジン? なんだか顔が赤いわよ? 熱でもあるのかしら?」



ムニュ❤


胸の下で腕を組んだリサなのだが、腕の上に乗っかる二つの塊は、持ち上げられてむにゅぅ❤っと形を変えて強調される。

さらに、腕を組めば組んだ分だけ胸が寄せられ、その大きさを強調する。


「ジン? 前屈みになって、どうしたの?」


「! ぅ・・・」


更に、ジンが見ている前で胸を寄せて見せるように前屈みになれば、重力に従って下に垂れた胸は、重たそうに揺れ、胸の谷間からはチラリと見える赤く火照る汗の谷がチラリズムを演出する。


ジンは先ほどから持続性陰茎勃起症で勃起していることもあり、更に机の下でリサの死角ではあるものの、テントがより押し上げるようにチンポに一気に血液が集まって前傾姿勢になってリサが心配していた。


(ま、まずい・・・! くっ ま、毎度なぜっリサやアンバーがいる時に限ってテントが張るんだ!?)


ジンは心の中で叫んだ。


「す、すまない、な、何でもないから心配しないでくれ」


「・・・そうかしらぁ?」


「!」


「ジンの事だから、仕事で無理してるのに正直に言わないことがあるものね~」


ボイン❤


前傾姿勢で腕を組んでいたリサは、上半身を左右に揺さぶった。


言葉を出すだけならそんな仕草をする必要もなく、その動作のおかげで北半球丸出しのデカメロンが目の前で左右にバウンドしたのだが、それだけでは飽き足らず・・・


チラ


「!? り、リサ!? う・・・!」


何かを見たジンは、先ほどよりも机に向かって前傾姿勢を強めた。


「ふふ、あらぁ、あらあら。」


リサが何かしてのジンの反応に、妖艶に潤いがセクシーな自分の唇に指を添え、ニヤニヤとした笑みを浮かべた。

ジンが思わず前傾姿勢を強めざる終えなかったリサの行動とは、既に谷間が全開で見える位置にいた彼女がドレスの胸部分を片方だけ下にずらして見せたのだ。


そこをずらせば成り立ってしまったのは、ハミ乳首とでもいうべき、リサの性器であるピンク乳首。

ジンは、そのピンク色に染まり切った先端が少しだけ顔を見せた瞬間を目撃してしまった結果、明らかな動揺をリサに見られ・・・


「ジン、椅子から立ってくれないかしら?」


「! わ、私はこの通り書類をしているのでな・・・」


「怪しいわねぇ、ほら」


「んな!? リサ―――ーーーーーーーーー」


椅子から立てば、チンポテントが日の出の元になる・・・そんな状況で腕を引っ張れ・・・


「あらぁ❤」


「~~~~~~み、見ないでくれ!」


机というリサの死角をなくしたジンは、おっ勃ってていたチンポテントが隠れ場所をなくしてたことで、ビンビンに反り立ったズボンがリサの目の前に♡


リサはそれを見て口に黒い手袋が非常に似合う艶めかしい手をあてて愉快そうに微笑み、チンポテントを見ていた。


「ジンったら、こんなにおっきしちゃってぇ❤」


「う・・・し、仕方ないだろう、私だって好きでこうなったわけじゃない・・・! う~~」


もう誤魔化せる状況でもないと思ったジンは、せめての抵抗で衣の下で突き上げる熱い股間を手で隠して顔真っ赤にしながら言い訳を口にした。


「ふふ、まぁ、あなたがそこまで言うのなら別に追及はしないけれどぉ・・・それとこれはべ~つ。 本当に凄いわよねぇ、ジンのこ・こ♡」


「んにゃ!?」


リサはジンのテントを張ったズボンの先に、デリケートな丁度亀頭であろうデコピンでトン!っと軽い衝撃を与えた。

ビリっと足腰が一瞬力が抜かけたジン、彼女に似ツかしくない可愛らしい声をあげる様子にリサはご満悦の様子。


「ひぅ!? リ、リサ! いきなり何をするんだ!」


「だって、あまりにも可愛い声あげるんですもの。それに、こうしてソコを弄るとジンってば、いつも面白いぐらいに反応してくれるんだもの。ふふ、癖になっちゃうわ」


「っ~~~! そ、そういう言い方はやめてくれ、恥ずかしいじゃないかっ」


まるで既にそういうことを致したかのようなリサの口ぶり・・・それは勿論、リサは親友で頭も切れる女である。

持続性陰茎勃起症で急に勃つようになったジンは、何とか股間を隠そうと試みたが呆気なくばれて性処理・・・

という展開をついこの前やってもらった・・・よりかは、本番ではあったがリサに言葉巧みに誘導されてなし崩し的にしてしまったという方が正しい。


「それで、今日は何をしてほしいのかしらぁ?」


そのままジンの腕にムニュ♡っと腕を絡めておっぱいを当てるリサの表情は、さながら女豹。


ジンは(だめだだめだ! こ、この前はしてもらったが、リサにまたこれ以上迷惑は・・・!)っと騎士としての正義感が僅かに抜いてもらいたい欲に勝っていた。


「っぐ・・・な、何もしなくていい。 じ、時間が立つか、一人でしていれば何とか勝手に治まるはずだ」


「あら? そうなの? 別に私がしてあげても問題ないわよ? 気持ちよかったでしょ?♡」


舌なめずりしてから、ズボンの上からスリ・・スリ・・♡

裏筋にあたる部分を優しく擦る・・・


「 い、いい・・・! じ、自分でできる・・・」


そうはいうモノの、そんな卑猥な擦られてチンポが露骨に、リサの手を跳ねのけるほどにビクビクいていることをリサは見逃さない。


「そんなこといって・・・あなた、その性格なんだからセンズリなんてしないでしょう?」


「す、する! わ、私にだって性欲はあるわけで・・・・」


「ふ~ん・・・? 本当に?」


顔を反らしていうジン。

リサからすれば、ジンの真面目すぎる性格で果たして本当に発散できているのか疑問だったが、どうやら彼女はジンの知らないところで発散しているらしい。


「ほ、本当だ! そ、その、あれだ、溜まった時はちゃんと一人でしている!」


「嘘おっしゃい。 あなたのこの前の反応で一人で発散すらしていないおちんちん子猫ちゃんだってことはバレているの♡ 観念して私に世話されなさ、っい!」


「お、おいだから本当にしてんにゃぉ!?」


「あらぁ、あらあらぁ♡ これは一人でさせられないわよ♡」


ブルン♡♡!!


呆気なくジンのテントを引き起こしていた原因であろうモノを隠していたタイトズボンのチャックが開けられ、黒いショーツの中に手をすぐさまリサは突っ込んで、ショーツをずらしてジンの息子の全貌が巧みかつ強引に引き出されてしまった♡


女性的でムッチリとした鍛えられた安心型の尻と腰を持つジンの身体の一部とは思えないほどに、雄雄しいそこは、直接見る前から分かっていたことだがギンッギンに海綿体に血液を溜め込んでおり、見事な交尾をヤる準備万端の臨戦態勢になっていた♡


「あらぁ、やっぱりすごいわぁ❤ これじゃあ、我慢汁が止まらないでしょう?♡ 辛そうで可哀そうだわ・・・」


「わ、私は大丈夫だ! だ、だから一人で・・・」


リサの言う通り、当たり前のようにズル剥けて皮膚が癒着しきっている雁の割れ口からはネチョり・・・と透明な液体が糸を引き、ずっしりっパンっパンでチャックから爆発するように竿と共にはみ出ているタマ袋にずっしりと詰まった子種汁が、鈴口の先から溢れ出ようとしていているようにしか見えない勃起ぶりにはリサは女としてマンコが濡れてドレスを濡らすのは仕方のないことだった。


「立派すぎておマンコ濡らしちゃったわぁ」


「んぶ!?♡」


その子にリサは、竿の裏にさらりとしたエルボーグローブを装着している手をそぉっと添い遂げて優しく、長すぎて自分では真っすぐ勃てない竿を水平にさせてあげた♡


竿の裏方面にリサの手が触れられたちんぽ様は、瞬間的に血管に血液を大量に送って膨張し、そのまま海綿体に送られた血液で力を得るようにブルン♡♡っとあばれ牛が跳ねるように上方向に天高くそり上がった♡


「いやん!♡ すっごぉい♡ 跳ねたジンの息子さんが私の顔にまでカウパー汁をぶっかけてあっついわよぉ♡♡ ほんっとうにおっきぃんだからぁ、竿が長過ぎてジンのおちんぽ一人じゃまっすぐ勃つ力すらないから、こうして手で支えてないあげないと水平にさせることすらできないじゃない♡♡」


「うぐ・・・うぅ」


ジンは恥ずかしさで死にそうだった。

自分がこんなにも立派なモノを持ってしまったせいで、このように前もリサに抜いてもらってしまうことに・・・


リサはそんな支えているチン竿を、指先で数センチあげたり、下げたりとフォークリフトのように刺激を与えない程度に可愛がって、真っ赤な表情で顔を反らしながらも竿が動くたびに作られる我慢汁糸を眺めながら言った。


「ふふ、あなたが何を考えているかなんてお見通し。 どうせまた『リサにこれ以上迷惑をかけられない!』とか考えているんでしょうけど、そんなことは気にしなくていいのよ。 このチンポの状態の名前なんだったかしら・・・えっと、持続性陰茎勃起症・・・?」


「っぅ・・・あ、ああ。持続性陰茎勃起症だっ だ、だから時間がたてばきっとだなっ」


「何を言うんだか、知ってるんだから、この病気はいまだこの世界では鎮めてくれる薬はなくて、この前みたいに私とかが抜いてあげないとず~っとっギンッギンにこうして上向きのまま、我慢汁を垂らし続けるんでしょ?」


「いっ・・・いや勝手に収まる・・・はず。。。だ」


弱弱しくいうジンだが、この前は家に帰ってからも実に4時間も勃ちっぱなしであり、ズボンをずっと押し上げる状態。


しかも勃起とは血液が集まる状態なわけであり、ジンの場合はどんな真面目で性格が堅い女でも雌にしてしまうほど長く太い竿なので、勃起するのに必要な血液量も多いので、そんな勃起を常時4時間も維持し続けると自然と頭に必要な分の血液が回らなくなり、最終的には気絶するように眠りについてしまう。


「はいはい、無駄に頑固なうちの副団長代理さんには強引にでも性処理してあげないとよね。」


「お、おいリサ!? は、っは~~♡♡!?」


ボイン♡

この頑固な親友は人に迷惑をかけることとなると、助けてあげようとしても頑固なのはわかっているので、リサは96cmあるいつもはみ出そうな自分のデカ乳を覆う部分を下に勢いよく引っ張った♡


「はい♡ ジンの理性ぶっこわぁ~す♡」


そうすれば、ぶるんっと揺れ乱れながら現れたのは、この前は拝むのことなかった、リサのモンドじゅうのオナネタとなっている下品な爆乳♡


普段ドレスで支えられていることで形はいいが、当然これほどのデカ乳であればその支えを失えば綺麗な円とはならないわけだが、逆に若干円が崩れることがそのおっぱい肉がどれだけ詰まっているのかを示していて、それだけでもジンはビュル♡っと我慢汁が軽く弾丸を発射したが・・・


乳首もそれほどの爆乳であれば一緒にデカくなるのは自然の摂理で、敏感であろうそれを指でなぞってリサがどのように反応するのか・・・あのおっぱいを揉めばどれだけ柔らかく、どれだけ指があの乳肉に吸い込まれるのかといった妄想が駆け巡ってしまう♡


「あぁん、ジンったらそんなにおっぱい好きなのぉ? 目が釘付けじゃないの~♡ 目がぱちぱちガン見で、目でおっぱい弄ばれちゃう♡」


「ち、違う! 私はただ、ちょっと目にゴミが入っただけでだなっ」


「へぇ~、興味ないのは本当かしら~♡」


「お、おいリサ! っは♡♡」


また堪らず息をのみざるおえないジン❤


リサが何を下かと覆えば、おっぱいの谷間にできた深い溝に指を入れて、自分のおっぱい谷がどれだけ深くて乳のサイズがどれほどなのかアピール♡


「ゴク・・・そ、それ以上、み、みせないで、くれ・・・」


「あら、どうして?♡」


谷間に突っ込んだ指は、瞬く間に汗ばむその肉の谷底にきえ、彼女の手が簡単に埋もれるほどにその谷間は深いことは明白。


「ほぉら、みてぇ・・・私のおっぱい、おっきいからきっとあなたのチンポ突っ込める疑似おマンコなんて、デキちゃうんじゃない・・・?」


「そ、そんにゃこと・・・ゴク・・・♡」


またしても唾液を呑み込んたジンに対して、リサはその埋もれた自分の手をまた谷間から出して、また谷間に埋もれさせる。


「おっぱい♡ おっぱい♡ ほぉら、あなたにならこのおっぱい、好きにさせてもいいのよぉ?♡」


「すき、に・・・?」


自分にもあるはずの、同性のリサのおっぱいなのに、見れば見るほどチンポがムクムクと大きくなり、どんどん我慢汁が溢れてくる。


「ええ、そうよお♡ あん♡」


「!?」


ボイン♡ボイン❤

今度は自分の乳首を下から一指し指と親指で挟みながら、下へ引っ張って形を伸びした♡

肉が多いだけでなく、引っ張った乳首についていくように乳肉も伸びてどれだけ弾力性があるのか一目瞭然。


「ど、どう? 私のおっぱい、結構柔らかいと思うのだけれどぉ?」


「あ、ああ・・・そうだな、柔らかそうだぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・♡」


気づけばジンは火照ったトロ顔で、自分の乳首を色んな方向に引っ張り始めたリサを性的に見て左手を竿に添いてあげていた♡


口から出る呼吸は蒸気すら出そうなほどで、勃ちつすぎてリサのスカート部分に亀頭が当たって我慢汁を付着させていることに本人は気づいていない。


「息が乱れてきてるわよ♡ん♡ そう、そのおチンポ様に従うの、ジン・・・あなたのチンポちゃんはこう思っているはずよ・・・『リサのおっぱいがどんな柔らかさで、どう言う風に揉みしだいたらどれだけ癒されるのか』ってね♡ このスケベなエロパイは、あなた専用なのよ? いつでもどこでも、ジンの好きなように甘えていいの♡ だから、ジンは何も考えずに、このおっぱいに思いっきり腰を突き出しても大丈夫なのよ?」


「り、リサのおっぱいに、腰を・・・? あま、える・・・?」


「そう、このおっぱいに、あなたの極太の肉棒を突き刺して、思い切り腰を振りまくって、バブバブしちゃっていいの♡ まあ、ジンがどうしてもしたくないっていうのなら無理強いはしないから♡」


最後に選択を迫る様に、リサはジンチンポの丁度目の前におっぱいが来るようにかがみこんだ。


「ボインボイン~♡ 揉む?揉まないのぉ?♡」


セクシーなヒールでつま先だけ立たせて、足を大胆に左右に開いて品を落としてあられもない姿勢のまま、自分のおっぱいを鷲掴みにして揺らし、煽情的な笑みで誘惑してくるリサ。


左右から手でデカパイを寄せあれば、そこに出来るのは汗で蒸れた谷乳マンコの穴で、それを見たジンは・・・


「・・・・も、もうどうなってもしらんぞ!?―――――――――――甘えさせてくれぇええ!!!♡♡」


「いやん!♡♡」


ムニュ♡!

ついにチンポの緒が切れたジンは警告と共に、樹液のように出すぎて黒光りし始めた蒸れチンポを押しッ突っ込んだともに、リサの爆乳をわしづかみにした♡


「~~~~~!?♡♡♡」


溶ける♡

その表現が最もチンポに感じる感想がジンの脳を支配して、ジンの凛々しく美しい顔は天を見上げるアホのような情けない顔に。


リサのおっぱいは案の定、触らなかった時点で汗ばんで蒸していたことはわかっていたのだが、いざおっぱいマンコに挿入するとそこはあけてはいけなかった蒸れ蒸れマンコパンドラの箱であり、ジンの竿全体を襲ったのはまるで温泉に浸かったかのような水に漂う重苦しい温もりがそのまま再現されたかのような贅肉マンコ、いや、マンコに挿入した経験はないが、生殖器に挿入する役割を持つチンポがそう認識するほどの包容力があった。


「お゛っ❤ お゛っ❤ だめ、だ、お゛っ❤ と、とまらなひぃいいい!!!❤❤」


「ちょっとジン♡ アン♡ おっぱい壊れちゃうわよぉ♡ おっぱいに甘えちゃってぇ♡」


パン♡パちゅん♡パン♡パン♡


余りの温かさや柔らかさのその乳マンコを、本物のマンコと認識してしまったジンの女を知らぬ童貞マラは、ジンがどう思うかの前に腰がスライドし始め、リサのおっぱいへ熱した鉄の棒のようなを誇る竿が高速高頻度で突き入れられ、ジンの腰が余りにも強くぶつかっていくために交尾のようなパン!♡っパン‼っという乾いた音と共に、粘っこい水気のある音が鳴り響く。


乳を掴まれて突つかれているのだが、心地いい気持ちさをリサも感じつつ、普段は見せないジンの蕩けただらしない顔やヒルチャールよりも野性的な声をあげる姿に自分もパンツに手を突っ込んでクチュクチュ♡っと水音の音を重ねていた♡


「お゛っ❤ お゛っ❤ と、とまらん!!❤❤ こ、これはダメな奴ぞぉ!?♡♡」


「あらぁ、ふふふ、そんなに気持ちいいの? 私のおっぱい、さっきまで迷惑かけられない~だとかで遠慮していたくせに、いざ入れるとすぐに腰へっこへこへこへこ♡ ん♡ いやん乳首今♡ すぐ堕ちちゃうなんて、とんだおませさんだわねぇ?」


「はきゅっ、んう゛ぅっ♥♥わ、私は、ただ、その、気持ちよくて、腰が止まらなくてだなぁ♡ ぬぉ♡♡ 奥が一番蒸れてるぉぞ♡♡」


試しに下から斜め上に谷間んこを突き上げてみたが、竿は勿論全体に埋もれて、でっぷりと溜まりに溜まった睾丸が谷間と融合しているかのような熱に包み込まれてすぐさま同じ交尾ピストンにシフト♡


「あら、私のおっぱいマンコが気持ちいいのは自分で認めるのね?♡ いいわ、もっと突いていいのよ? ほら、こうやって前後に動いて、おっぱいマンコを堪能なさい?♡」


「う゛っ♥ ん゛ぉおおっ!!」


「そうそう、上手よ、ジン♡ 腰をヘコヘコヘコヘコ振って、私のおっぱいを一生懸命に突いている姿、とっても素敵よ?♡」


「お゛っお゛っお゛っお゛っ!♥」


パン♡パン♡パン♡!

威風堂々たる騎士であるジンが、今はただの動物のように本能のままに腰をヘコヘコと動かし、おっぱいマンコに無我夢中で腰を打ち付ける姿は、まさに発情期の獣そのもので品格の欠片もない。


騎士以前に女性として腰をグラインドでパコパコと同性のリサのおっぱいマンコに執拗に肉棒を打ち付けるその姿は、もはや童貞男より滑稽で無様で、それでいて淫猥。


「お゛っにょあ゛っり、リサのおっぱい♡ お、おっぱいマンコぉおおお!!!❤❤」


「もう、そんなに大きな声で叫んじゃって、恥ずかしくないのぉ? ふふ、いいのよ♡ どぉんとママに甘えまちょうね♡」


チンポも汗かいて胸を更に蒸れさせてきたことで腰を突き入れる事が次第に先走り汗と混ざった汗の滑りが潤滑油となり、速度を増していく。


「お゛っお゛っお゛っお゛っ!♥」


「うふふ、そんなに激しくしたら、私もイっちゃうかもッ?♡」


リサの方はただただ胸を雑に掴まれて腰を振る普段勇ましく頼りになる親友をオカズに、マンコを弄る指にも雌汁具合が進んで時々、指をマンコから抜いてその愛液を自分で舐めてじっとりと滲んだ紅潮した頬で楽しんでいた♡


「お゛っお゛っお゛っお゛っ!♥」


「あら、聞いてないわねぇ? まぁ、いいけどぉ♡ ほら、私のおっぱいマンコにいっぱい精子吐き出しちゃいなさい?♡ ほら、ほら、ほらぁ♡ チンポの中身でそうなんでしょ!? おっぱいマンコに突っ込まれてる私にはわかるわよ!

ビクビクって段々とキンタマ諸共が元素反応を起こして、ジンの遺伝子情報たっぷりな特濃ザーメンが昇ってくるのが!」


「こわ、こわいッ…!や、め…ッ…や゛っ…!あ゛ーッ♥あ゛♥あはッ♥ぃ、いぐ、ぎっ♥ィい゛っ! り、リサ私♡♡ そ、そんなッ♡♡お前のおっぱいに出すの恥ずかし……い゛っ♥」


「今更何言ってるのよ、もう♡ 既に滑稽で恥ずかしい腰振りピストンヤってんだからおっぱいに出すくらい変わらないわよ?♡ イケ♡! こっちをおっぱいで孕ませるつもりであなたの日々のムラムラを全部吐きだしなさい! さぁ、早くッ!♡♡♡」


自分のマンコを弄る手も、中指が第二関節まで高速で突き入れてリサも絶頂を合わせる。


「い、いや、いやだめだぁあ!!♥ そ、そんなこと言われてたらッ!♥ そ、そんなの聞いたら、わたし、わたしぃ! イグゥウウウウウウ!!♡♡」


ドッピュルルルルルルル!!!♡♡♡♡ ビクッ! ビクッ!


「ッリサアァアア!!!♡♡♡♡」


「きゃうんッ!!??❤ 私もイッちゃうん❤❤」


びゅるるるるる!!!! どぴゅっ! どぷどぷ!

ジンは親友の名前を雄叫びで部屋にあげると、最後に大きくデカ尻を引いてからパン!♡


そのままリサの谷底マンコへ潜伏させると、無事谷底に深層探索した亀頭は無事にそこにたどり着いた証を残すべく、鈴口を大きく開いて大量の白濁色濃厚繁殖ミルクを吐きだし始めた♥


びゅるるるるる!!!♡♡♡ びゅ~~~~~~~!!!!♥♥♥


リサもリサで胸が防波堤の方にそれらを受け止めるとともに襲ってきた熱さと精子が中で弾ける様を視界で見ると、一気に興奮が昂って彼女のもクチュクチュ♡っと手マンで痙攣して潮を吹いて、足開きヒールが軸として不安定になり始める。


「オッホォオオオオオオオオォォォオオオンッッ!!??♥♥ リサすまないぃ♥♡♥ おっぱいに精子出すだなんてぇえええ♡♡♡ 女として最低だぁあああッ!!! すまんんんん!!!! ごめんんんんんっ!!!!! ゆるしてくれぇええええええ!!!!」


ブシャァァアアアア!!!!!! ドクンドクンッドプッ……♡♡


リサのデカ乳へと盛大に噴射したジンのドロドロ大量黄濁液は、勢い余って乳の間に入りきらないほどの量を放出され、あれだけ爆乳たる圧倒的サイズの乳を大部分を粘っこい白精子でコーティンされるほどで、どれだけジンの業務で溜まったストレスが性欲に変換されているかが伺えるほどの惨状。


しかし、当の本人はどれだけ申し訳なくとも足腰ががくつくたびに尿道を精子のダマが駆け抜けてリサぱいに注ぐ感覚に酔いしれてしまう♡


「ああん♡!! いいのよ!♡ 申し訳なくなんて思わずママのお乳マンコに好きなだけ精液流し込んでいいからぁ♡! おっぱいが燃えそうなほど熱いわぁ♡ クンクン♡ っはぁん♡ すっごい雄臭い匂い♡ あんっ♡」


「ごめ、ごめんなしゃぃぃぃっ!!!♡ きもちくて、ちんちんとまんにゃいんだぁあああああ!!!!♡ あたまばかになっちゃってりゅぅぅううううう!!!」


謝罪の言葉を叫びながらもちゃっかりおっぱいを揉みつつ、ジンは体に溜まっていた悪い精子を存分に出していった。


「いやん!♡ おいしぃわぁ・・・♡」


精子が時々勢いよく出されて過ぎて、谷間から顔にまで飛んできて反射的に避けるリサだったが、本能的にベロで口周りに付着した濃厚なゼリー状の生臭さと苦味を味わいながら味わっていると、リサの下半身の方からべチャ!っと音が鳴った。


勿論容量オーバーを迎えたおっぱい皿から精子が零れて落ちる音で、その音から如何にジンのザーメンが粘っこく質量がある優秀な精子なのかを示すものだった。


「はぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・りさぁ・・・♡ せ、精子出してぇ、本当にすまないぃ・・・♡ だ、だが気持ちよすぎて仕方なかったんだぁ・・・♡」



そういってジンはやっと長い長い射精を終えて、未だ余韻が抜けきれない体で息を上げつつもゆっくりと腰を彼女の胸から竿を引いた。


ネチャ❤


「はいはい、謝る必要なんかないの♡ いやぁん♡ すっごい♡ 見てぇ♡ あなたの竿から私のおっぱいに、精子ミルクの糸がびろ~んって引いちゃってるわよぉ?♡」


「あ、あぁ・・・」


ギンギンのままリサの谷底マンコから無事乳出しして生還した竿だったが、反り返るそこからリサの双丘にかけて、そこをつなぐようにしなやかに絡みつく重たい糸を何本も引いてしまっていた。


「あはっ♡ ほんと、すごい量が出たわねぇ♡」


「っ~~~!!!///」


改めて言われると羞恥が体を襲い、真っ赤になった顔を隠したい衝動に駆られたジンは、片手で顔を抑え、もう片方の手で未だに怒涛のごとく天を貫かんとしている剛直を隠す。


「ふふ、もぉ冗談よ。 むしろこれほどの濃厚な量の精子をおっぱいに出してくれむしろ興奮しちゃったもの。」


「~~~か、揶揄わないでくれ! だ、だが本当にすまない・・・お、お前にたくさん・・・」


「? もういいって言ったじゃない。 どうしたの? 何か気にあることでもなるの?」


申し訳なそうにしながらリサを見るジン。

自分がその胸に出したばかりの汚い欲望の塊を見ていれば、視線に気づいたリサはクスリと微笑んで自分の両乳を掴んで見せつける。


ドレスもたっぷりとぶっかけてしまった。


「ふふっ・・・❤ 何度も言うけれど、気にしなくても大丈夫よ。

いくら私のおっぱいにぶっかけても、害はないし、むしろ・・クンクン❤ すんすん❤ えぇ、すっごく濃くて最高の匂いをしているわ。

これでこそ男の子の種って感じね❤」


「っ~~~!!!」


羞恥心が高まり続けたジンは遂に耐えられなくなって、リサに背を向けるようにして逃げようとしたが、それよりも前にリサの方が一歩早かった。


「どこいくの? まだ全然収まっていないそのギンギンマラぶら下げて」


「い、いやその・・・い、一回射精してもらっただけでも助かったし、これ以上はお前の世話にはなるわけにいかんと思ってだな・・・」


逃げるタイミングを完全に失ったジンの腰に抱きついたリサは待ったをかけるようにして止めに入った。


「あら、言ったじゃないの。 あなたのこの勇ましいおちんちんがずっと勃つのは病気の性であって、何も恥ずかしい理由で勃っているわけでもないのだから、それを鎮めるために抜き抜きしてもらうことは全然恥ずかしいことじゃないのよ。」


「い、いやは、恥ずかしい事だろっ 病気とは言え親友のお前にこ、こんな勃起した股間を見せるこの状況は騎士として失格だと言わざるを得ないぞっ」


「いいえ、むしろそれだけあなたのココが健康ってことなんだものぉ♡

もしこれが不治の病だったらともかく、射精して沈静化するものだし、協力を仰ぐことは病気なら普通よ普通。

それに、みーんな、誰だって甘えたいときはあるの・・・♡」


「うっ・・・たしかにそうだが・・・その、だ、だがそれでも罪悪感というものが・・・ぬぉ゛!?♡」


ビリビリ!

身体がまるで感電したかのような感覚が、チンポの奥底にまで響いた。

いつの間にか自分自身の精子まみれの竿が、リサの手袋の手に背後から握られていた。


「んふふ♡ チンポも萎えてくれない頑固ちゃん、そのチンポをぶら下げる主のジンも頑固ちゃん。

なら荒治療で沢山ビュッビュさせて快感一色にさせてあげないとだめよね?♡ は~いお仕置きビリビリ~♡」


「ぁ、あ゛、は、あはぁ、あーっ♥♥ん、ぉ、お゛ぁ、ぁあッ、!♥!?!?」


ビクン!ビリビリ!♡


「あらぁ!❤ これは効果ありそうね?」


また感電のような感覚が海綿体全体を駆け巡ると、チンポが荒ぶるようにブルルン‼‼と力強くジン自身のへそに当たるまで角度を伸ばした。


リサの手の中で暴れまわる逸物は、鈴口から面白いほどの我慢汁を出したことからも如実に気持ちのいい快楽を感じたことを示したが・・・


「っはぁ・・・! っはぁ・・・!❤ い、今のはなんだリサ!?」


「んふふふ・・・何って、雷元素でちょっぴりあなたの精子まみれで感電しやすい息子さんに微弱な電気をびび~って流してみたの♡ そしたら、凄く気持ちよさそうな顔してたものだからびっくりしちゃった♪」


「で、電気だと!? お、お前股間に電気を流しただと!? わ、私の大事な精子が感電死したらどうするんだ!?」


自分の精子がもし今ので感電して死んでしまったらと考えるとゾッと背筋が凍るような思い。


「わ、私は将来どうやって子供を残せばいいんだ!?」


「ちょ、っちょっと落ち着きなさいってばあ。 ちょっとおちんちんに電気流したからって人間害なんかないわよぉ、人類は様々なプレイをおチンポにやってきたんだから、この程度ではむしろあなたの牡の猛りちゃんは凛々しく勃つわ、っよ」


「んにょぉぉおおお!?!??!♥♥♥」


ビリリッリリ!!!♡

びゅるるる!!! 不意打ちにバチンッと流された電流によって、再度チンポが激しく震えだし、本日二回目の暴発発射❤

それも細いホースかと思うほど豪快で大量に飛び散り、床、壁、窓、机一面に向かって撒き散らし始めた♡


「っっーーーーーー!!!!!!???? にゃめろぉ!?♡❤❤❤」


「あ、あら❤ 手加減間違いすぎちゃって、さっきより電気を流しちゃったみたい。」


そのまま間違った電圧でチンポが壊れたかのように竿が収縮を繰り返して、精子をポンプのようにビクつかせた。

鈴口が大きくパクパクと精子を出すために開いてはあたりを汚し、ムワァ♡っとした視界がチラつくような濃厚な匂いを室内に充満させていく♡


「ッーーーーーーーーーーーー!!??♥♥♥ 書類ぃいいい❤❤ 書類に精子かかってりゅうううう!!!??♥ なにしてるんだお前はぁぁあああ!!!」


「ありゃりゃ、うっかりしてたわ・・・ごめんなさい♡ これで許して❤」


握っていた手で、竿自体を床に傾けて射精の軌道を変えると同時に、玉袋を重点的に狙い撃ちする電撃攻撃で一発。

ビチィン!!!


「ひょぎょぉおおおぉぉぉ~~~~~~~!?!??!?!?!?!?!???!!!!!!???????? 連続射精ダメェエエエ!!!??♥」


びゅるるる!! ぼびゅーー!! どっびゅううう!!!!


連射射精にも関わらず、またもや元気に精子を吹き上げたジンは、とうとう立っていることができず、膝から崩れ落ちた。


「きゃっ♥ やりすぎちゃったかしら・・・」


その衝撃でリサは後ろへよろめきそうになったものの、慣れた様子で体勢を立てて、噴水のように上に向けて飛んでいく精子を眺めながらリサは楽しんだ。


「っはぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・り、リサおまぇ・・・」


膝枕状態になったジンは、射精の余韻に強制的に浸った状態になり、気絶しそうな蕩け顔でリサに呆れ気味に訴える。


「だって、余りにもあなたの射精っぷりが良くて、ね? 許して? ほぉら、おっぱいよ?」


「んむ♡」


膝枕でリサの顔すら見えない爆乳の乳首を口に含ませられたジン。


「ほら、お詫びと、日々の疲れをおっぱいで癒して・・・ほぉら、ママのおっぱいで、いやなこともぜぇんぶ、忘れましょうね~・・・」


「・・・んむちゅ・・♡ っぐぅ・・・♡」


「あん・・・♡ ふふ、急に大人しくなった」


乳首を口に含ませると、途端にジンが積極的に自分からちゅっちゅと赤ん坊のように吸い始めた♡

まるで、立場も忘れてただ乳を追い求める赤ん坊のよう。


(嗚呼・・・もう、いいか・・・リサがこれだけ手伝いたいと言っているんだ。

その行為を断ったほうが、申し訳ない気がしてきた・・・ならば、もう・・・リサに委ねよう・・・)


日々の忙しい日々、性欲になってしまうストレスの体質、立場故のプレッシャー。

色々なことにきっと自分は自覚のないまま疲労していたからこそ、持続性陰茎勃起症なる常時勃起するびょうきになったのだろう。


「ちゅ・・・♡ ちゅぱぁ・・・♡」


「ん・・・♡ くすぐ、ったいわァ❤ 急に甘えん坊さん❤」


乳を片方掴んでまで口内で勃起したリサの蕾を吸引するジンの姿は、ただの甘える勃起したふたなり女性になっていた・・・♡


(ああそうだ・・・少しくらい、立場も騎士道精神も忘れて、甘えさせてくれる存在に頼ってもいいんだ・・・たまには、自分を甘やかすことも必要なのだな・・・)


「リサぁ・・・」


「きゃ♡ もぉ、疲れていたのねぇ、よしよし・・・いいのよ・・ぜーんぶ、一旦忘れて、ジン♡」


そう思った途端、心の緊張が解けて、どっと力が抜けたジンは、母性たっぷりだとおっぱいでも分かるリサの乳房に顔をうずめて甘えてきた。


「・・・❤」


「んっ・・・♥ いいわよ、疲れたら休むのが一番ですもの。」


リサのおっぱいは、どんな枕よりも頭が沈むほどで柔らかく、抱き心地がいいようで・・・


「・・・すぅ・・・はぁ・・・ぅ・・・私の精子の匂いがするぅ・・・」


「ふふ、それはそうよぉ。 さっきあなたが私のおっぱいにた~っぷり、孕ませるつもりだって感じちゃうくらいの射精だったものね♡」


「い、言わないでくれぇ・・・」


「意地悪いっちゃってごめんなさい はぁ~い、代わりにおっぱい好きなだけ吸って・・・」


「・・・吸いさせて、もらう・・ちゅぱ」


素直になったジンは再度飲んでねんねしましょうね~❤」


「んぅ・・・ちゅぱ・・・ちゅ・・・❤」


完全に授乳状態で赤ちゃん返りしてしまったジンは、バブバブ言いながらリサのおっぱいを吸い始めた。


ついに吸うだけでなく、先ほどと違って意識下にある状態で彼女のおっぱいがどんな柔らかさか弾力か、確かめるようにおっぱいの肌も吸ったり、舌で舐め回し乳輪をなぞるように舐め当たりを始めて精神的退行していくジンの行動に、母性からマンコが再度濡れていくリサは、先ほどからジンのチンポがビクビク跳ねていく様に目が行く。


「・・・ぢゅう~~~っぱぁ」


「んぁ!❤ にゅ、乳輪の周りなぞっちゃってぇ♡ 揉み揉みはしないのぉ~?」


「ぷはぁ・・・す、する・・・」


ムニュ♡ムニュ♡


片手では到底手から零れる巨大な果実を掬うように揉んで、その間空いているもう片方では乳輪の周りを焦らすように愛撫し始める。


「ふぁあ~♥ ジンったら、いやらしい赤ちゃんになっちゃったわね~♡」


「う、うぅ・・・う、うるさい・・・私がこうなったのも、お、お前の母性が悪いんだ・・・せ、責任取って私におっぱい好き勝手揉ませるんだ……!」


「んふふ、そうよねぇ♡ 私が悪いモノねぇ♡ 私が悪いなら、しっかりと責任とって甘えさせないとね・・・」


リサは何やら手袋を外し始めた。

そして滑らかな肌の彼女の右手がさらけ出された。

その手をリサは・・・


「……あ゛っ❤」


シコ・・・シコ・・・♡

リサも忍耐できなくなったのか、膝枕している姿勢でずっと気になっていたジンの未だに萎える姿を晒さない精子臭い竿を、手袋がなくなったすべすべの手を使って再び扱き始めた。

同時に、空いた片方の手はジンの頭へ、ゆっくり撫でまわすようにして快楽といやしのダブルコンボに見舞われるジン。


「う゛ッ!?♡ ぁっ♡ ひっ、ひふゅっ♡ り、さ、まっへっ!♡ しょんな、こ、これはだめだぁ・・・♡ ちゅる・・♡」


「よしよし・・・おちんちんの疲れを癒しましょうね~」


扱かれてもおっぱいを吸い続けるジンの顔に更に覆いかぶさる形で、自分の豊満なおっぱい肉を押し付けてほぼ窒息状態にさせたリサは、甘美な甘えと快楽で抵抗ができないジンの耳元で甘く囁く。


「ママのお手々でいっぱい癒しますからね・・・♡ おっぱいおいしい・・・?」


「んんっ♡ んーーっ♡」


そのような甘い声色で、年甲斐もなく甘えさせられるのは全く悪い事では無いかもしれないと思いながら、ただただ自分はこのおっぱいを吸いながら、チンポを扱かれれることに身を任せればいいんだと、何も邪魔な考えは一切捨てて身を委ねることにした。


ひたすらに、飢えたように吸って楽しみ、リサの母性爆発のチンポを亀頭を中心的に包まれて近づく放精の時間は近くなってきた。


「んん……♡ ジン、かわいいわ……ん……」


リサはそう言いながら、ジンの頭を抱きしめる形でおっぱいの位置を調整してくれたおかげで、呼吸が楽になる。


「っちゅぱぁ……んぐ♡❤!」


「そろそろイキそう? おちんちんが手の中であばれん坊になってきているわ❤ ビュッビュしたい?♡」


「んっはぁ♡ し、したい♡ おっぱいを吸いながら手の中にびゅっびゅさせてくれぇ……❤!!」


「ええ勿論よ♡ よく言えました♡ じゃあ・・・このまま私の手の中にびゅっびゅしちゃおうね♡」


そういうと、リサは自分の人差し指と親指で作った輪っかを作って、根元部分でぎゅっと締め付けて高い密着度で雁首まで長い竿の皮が引っ張られる快楽に瞬く間にジンのふたなり故にある前立腺が疼きだし、必死におっぱいを口に含んで母性を求め――――――――――


「お゛っほおおお!?!??!?❤ り、リサぁ!♡ ちゅ゛ぱ❤❤! お、おちんちんもう・・・!」


「出して❤❤ おねえさんのおっぱい吸い付きながら思う存分精子だしていいわよ!♡ さあ!」


「~~~~~イッグぉおおお!!!??♥♥♥」

びくびくびくううう!!!!!! びゅぐるうるう!!!!! びゅっびゅ~~~~!!!!!!


リサの手で作られた亀頭を包む狭小空間の中で逃げ場のないジンの金玉袋からの精子が放出されると同時に、全身が震えるほどの激しい痙攣をして母乳を飲む赤子の如く乳首を吸い上げて恩返ししつつのマジ絶頂する❤


「ちゅルルル゛ッル゛ル゛❤❤❤!! 射精ちゃうぅウいイイ♡❤❤

❤!!!」


食いしばる必死な顔で如何にリサのおっぱいに包まれながらの射精が気持ちいいかを示して大量に出していく♡


「アッはぁああん♡❤❤ ジンいっぱいお手手に射精しちゃってるぅ! いい子、いい子ね~、えらいえらい♡」


「あっぎゅぅぅぅぅ!!!❤❤❤」


「あらあら、まだまだ元気な赤ちゃんちんぽですね~♡」


リサの細くしなやかな精子まみれになった指先を動かして、そのまま絞り上げるように手コキ上げていく♡


そうされれば尿道から出ていくジンの子孫種たちは根こそぎリサの手によって上へ上へと登っていき、そのまま射精軌道線に障害がなくなった精子たちは空へ向かって飛翔して、飛んだ子種たちは重力でまた落ちてきて精子の傘を作ってから二人の身体や衣服に飛びついて色を濁り白に染め上げて香りから栗の花の匂いに上書きしていく♡


そうして二人はしばらくの時間を過ごした後、ようやく落ち着いた頃にリサは起き上がって汚れていない方の手で頭を撫でてあげた。


「っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡」


長い射精の後、疲弊して思考もままならない頭をリサのむっちり温かい太ももの上に膝枕ベッドに戻してただただ呼吸を繰り返す。


リサはそんなジンの精子まみれになったチンポをシコシコと穏やかに圧をかけるようにして癒してあげながら、ジン自身の顔にかかった精子を拭きながら言った。


「よちよち♡ いっぱい出たわねぇ~♡ 偉いですよ~、こんなにたくさん出て嬉しいわ~♡」


優しく扱いてくれるその手つきと言葉使いは長らく忘れていたお母さんのようで、恥ずかしさを感じる反面嬉しさが込み上げてくる。


「っはぁ・・・っはぁ・・・も、もう、だ、大丈夫だリサ・・そ、その、情けない姿を見せたのでな・・・」


先ほどの自分の赤ん坊のような乳吸いやら甘えっぷりは、射精したことで訪れる心地いい賢者タイムのせいで冷静さを取り戻した頭で振り返ってみると中々にみっともない行為であった。


しかも相手はリサとはいえ女性にそんなことをさせてしまったことに対して恥じらいを感じずにはいられない。

射精で気怠い状態を起こした。


「大丈夫、ねぇ? じゃあこれは?」


「んぼ!♡ お、おい!」


やはりあれだけ子種をバラまいても衰えを知らないふたなり娘の精力に、流石のリサも驚きつつチンポをピン❤っとデコピンで亀頭を叩いた拍子に残りの精子が飛び出る様子に微笑んだ。


「んふふ、やっぱりこれぐらいじゃ満足しないみたいね~♡」


「っふぅ・・・ふーっ! も、もういい! じゃ、じゃないとこの前みたいに何時間も世話になって私は私はじゃなくなってしまう・・・»


「いいわよ? なら今回は効率よくビュッビュしちゃいましょぉ?♡」


「効率よく・・・だよ・・??一体何を・・・」


立ち上がったリサ。


「どうぉ? こっちの穴、効率ビュッビュ出来ちゃうわよ・・・♡」


「!? っはぁ❤! っはぁ❤!」


そのまま立ち上がっているジンの前にいくと、前傾姿勢になって膝に手を置いて支えにするような形となり、ジンの視界とチンポの目の前でプルン♡っとケツを大きく品もなく振りだすと、ぱちゅん❤ ぱちゅん❤


大きく揺れ出した尻肉同士がぶつかることで淫らな音を奏でる。

その動きだけで、すでにリサのアワビ肉のメス穴からはドバドバ❤垂れている透明な液体が下に落ちて内股を濡らしていき、発情していることがよくわかった。


「ここよ、ジン・・・ここに私のおまんこ穴がここにあるの♡ ママのここ・・・そのマラと私で繋いじゃえば・・・すっご~~~く気持ちいいのよぉ♡」


「はぁ・・・♡ っはぁ・・・♡! ゴクッ」


そう言って指すら使わずにケツを突き出して見せつけたマンコは物欲しそうにヒクついている。

尻を目の前でまた振り続けて肉を揺らすと再度卑猥な肉音が響き・・・


「~~~~♡❤  い、いいのか!? こ、ここで童貞を!? り、リサの身体で卒業していいというのか!??」


その様子を見たジンは脳内が『童貞損失童貞損失童貞捨てる』という騎士道と仕事しかない脳内マップが完全にバグってしまい、理性を失ったチン先に忠実となった結果、勝手に口が動いていた。


そんなチンポに染まった堅物とでもいうべきジンにさせたことに「ふふ・・・」と笑った彼女は、自分のケツを叩いて大きな音を出して妖艶な雰囲気を出しながらも誘うリサに誘った。


「あら、ここまでチンポの前に腰を突き出した女を見ても許可を取るなんて・・・こういう場面でも真面目な所はださなくていいの♡

真面目さなんか忘れて後はそのチンポを目の前の穴に突っ込んで、堪ったストレスの捌け口になればいいのよ・・・♡ そのためにわざわざ私をこうして誘ってあげてるんだから、素直に甘えてほしいわ〜」


「な、ならも、もう知らんぞ!? い、いんだな!? リサに甘えていいんだな!? お前で私も本当の大人の女になって童貞捨てていいんだな!?」


「どうぞ♡ ママのおマンコにそのぶっとくて立派な大人チンポを入れて、ガツガツずぽずぽしてスッキリするまで中出ししまくりなさい♡!」


「~~~!!!!!!!♡❤❤ リサァアアアア!!♡❤❤」


「―――――――――――――っアハぁあああ~~~ん!!!♡♡」


ズリュュウウウウッ!!!!!!


「んな~~~~!!!!!????????♡♡♡♡♡ ギモヂッッっぞぉ!?!?!!!!h❤❤❤なんだ、これはぁ!!♡❤❤」


瞬間、ガチガチに固くなっていたジンの槍は一瞬でリサの蜜壺に侵入したかと思うと、膣肉を削り取る勢いで奥へと進んで一瞬でリサと性器が一つになる感覚に陥った。


あまりの快感にジンは思わず前のめりになってしまい、さらに深く奥まで入ったことで、子宮の入り口付近をゴリッ!っと押し込んだ感触をぶっといチンポを入れられた側のリサが堪らず足腰がガクついて倒れかける♡


「~~♡❤ ジンのでおマンコいっぱいよぉ!❤❤ なんて太くて長くて逞しいのかしら!♡ それよりぃ・・・初めておマンコに入れて、おマンコ童貞卒業した感想は♡」


じゅ❤クチュ♡


動かずとも本気のマン汁が滝のように挿入されている割れ目から零れる音やらを出しながらリサは、背中におっぱいを当てながら初めての挿入に酔っているジンに艶めかしい声色で尋ねる。


「ふー♡ ふー♡!! そ、そんなの決まってるだろう!? 最ッッッ高だぞ!? 熱くてぬるぬるしてるおマンコの中は私のチンポを離そうとせず吸い付いてくるし、入口はギュッと締まって離さないぞ!?♡❤❤」


「んふふ、私のおマンコ褒めてくれ女として嬉しい♡ 童貞、私で卒業できてよかったかしら?♡」


「ああもちろんだっ!♡ 初めて誰かの中に挿入することがこれほどの幸せとは知らなかった!♡ あーもうダメだ忍耐できん! リサアアアアああ!!!♡❤❤」


「おん゛‼?♡」


パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤


我慢できずにリサの背後からデカ乳をがっしり肉全体を揉みきれるだけ揉んで掴んでから、本能で理解したかのように腰が動き始めて交尾という初めての作業を始めた。


「ひゃああああん!?!?? いきなり激しすぎよっ!?!? もう、しょうがない子ねぇっ♡♡!おん゛!♡ 雁首❤❤すっごいわよジンっ♡!!♡」


「はひゅっ♡ しゅ、しゅごいっ❤ こんにゃのはじめてぇっ!? こりぇがせっくしゅかっ♡!??」


「そーよー♡ それがセックスよ!♡❤ 女が女と赤ちゃんを作るための大切な儀式!!♡ だからしっかり集中して相手のことを突いてッ突いてチンポで女を屈服させるのよ!♡ンぐぉ♡」


「突くぅ❤❤!! 腰振ってたくさん突く❤❤突くぞぉおおお!!!♡❤❤」


パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤

最初は戸惑っていたが一度動き出すと止まらない❤

膣内は無数の襞たちが生き物のように蠢いて絡まりついてくるため、とても気持ちが良かった。


「!? こ、この赤いのは!?」


突いている途中、何か別の温かい液体を感じると・・・処女膜があったのか・・・モテそうで妖艶な彼女に経験があったのかと思ったのだが、明らかに愛液ではない血液と思われる血が混じっていたため、まさかと思い尋ねてみた。


「あん♡ そんなのいいからぁ❤❤ あなたと相性いいのかぁ❤❤ っ全っ全痛くないしむしろ雁首が奥の下あたるとゾクゾクしちゃうわっ!♡ あなたはただ私のおマンコをあなた専用に削り取ることだけ考えていればいいのよぉ~!♡❤」


「そ、そうか、お前がそう言うのなら・・・ふんっ!!♡」


パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤


一瞬戸惑ったジンであったが、彼女の言う通りに自分だけの事だけを考えて抽送運動を続けた♡


デカ尻を誇るジンのピストンは重量感たっぷりにリサの尻へぶつかっては、体を大きくチンポと共に衝撃を伝えて、揺れようとする爆乳を揺らすことも興奮の低下を許さないとばかりに揉みしだいては指の隙間から溢れん肉を堪能して股間をより硬くしていくジンは、犬のように口を開けて思わず目を閉じるほどの満足感が溢れる顔になっていた。



「おーおー゛❤ 締まるぅ♡❤ リサの中締まってぐいぐい竿が絞られるぅううう!!!♡♡」


「やっばぁぁぁあああ!♡ ちょっ❤ 少しは加減して頂戴っ!♡ こんなのぉっ!❤❤ 素敵おちんぽすぎて耐えられないっ!!♡ 耐えらんないわよおおお!♡❤❤」


「無理だあああああ!!❤ 止まらん止まれん止まるわけないだろう!? お前の豊満な身体を前に童貞だった私が抑えられると思うなよおおお!! ふんんんんん!!!♡❤❤」



パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤ 徐々にコツを掴んだジンは、そのまま調子に乗って自分本位のガン突きに切り替えていった。


「んお゛ぉおぉォオ~っっ♥♥☆♡ おちんぽ、ずっぽしぎてりゅぅぅうぅう~~っッ♥♥♥!!素敵よぉ❤!! 上手よぉ!!♡」


ジンは無自覚らしいだがかなり上手いらしく、乱暴に見えて的確にGスポットを先端の返しで擦って刺激するため、その度にリサの身体がビクッと震えて仰け反ってしまうほどだ。


「ああっ!♥ 腰使いいいわよジン‼‼❤♡ 女の扱い方をわかってるぅっ!!♡ もっとやってぇえ!!♡♡」


「っは♡! ッは♡!っは!♡ そうなのか!?私はうまいのか!?♡」


「え、ええ!♡ それはもう今までで一番凄いわぁ!♡ チンポも最高!!♡❤あ♡❤ わ、私ももぅ‼‼❤ あなたのもビクビクしてきてる!♡❤感じるわぁ!!」


セックスが上手い事を褒められて気分が悪くなるわけもなく、ジンの自尊心を大いにくすぐった。

それに何より相手が喜んでいるという事が一番重要であり、それを実感できる事で自分のチンポに自信が興奮となってより膣内で膨張してより削って刺激が増え、どちらも絶頂への効率を上げることになった。


「はぁっ♡ はぁっ♡!! り、リサ私♡❤!! も、もう射精そうでっ❤❤ あ、安全日なのか!? 危険日なのか!?」


『膣出し❤!!膣出し❤!!膣出し❤!!』という思考に染まっていながらも、リサがやばい日なのか考える人柄の良さを見せながら確認してくるその姿にむしり呆れながら乱れながら言った。


「っはぁん♡❤ そんなこと気にせず出しなさい♡❤!! 挿入しているんだから女の子となんて気にせず睾丸の中の卵子ごと受精確定妊娠確実の子種を注ぎ込んじゃえばいいのぉ!!♡❤ あっもう無理イキそう!!!イクイクイックゥゥゥウウ!!!❤❤❤」


「分かった! な、なら遠慮なく射精させてもらっていいんだな!?♡❤❤はお゛ ぉッ!! 注いでやる!! 射精っるぅううう!!!♡♡」


その瞬間、思いっきり力を込めて後ろから羽交い絞めにしてリサの身体に抱きつくような形で固定すると、限界まで膨れ上がったペニスの先端部を確実に一番奥である子宮の入口に押し付けてからグリグリ擦りつけることによってトドメをさした♡


ドッピュルルルー!!!♡ ビューーーーー!!!!! どびゅううう!!!! びゅるる!! びゅぐっ!! びゅくっ!! どくどくっ!! びゅくん!! びゅるるるる!!!


「ふぐうぅうっ!!!?!?♡す、すごぉっ゛゛ふあぁあああ~っ!♡❤❤!! リサ受け取ってくれぇエエエエ!!♡❤❤ 甘えさせてくれぇえええ‼‼❤❤❤」


「~~~~~~~!!!!!!????????♡♡♡ お漏らしちゃうのォオオオオ❤❤ 熱いのキテルぅう❤❤!! ええおマンコに甘えてぇ!! 存分におちんちんを甘えて受け止めてあげるのぉ!!♡❤」


リサの体は強烈な力でジンに抱きしめられたまま硬直したように動かなくなったかと思えばすぐに激しくガクガクと震わせ始め、全身からは汗が噴き出して甘い嬌声を上げた♡ それと同時に結合部からは大量の白濁液が溢れ出てきて二人の間から逆流するように流れ出てくる光景は何とも卑猥。


「う……う゛ーーッ♡♡♡ あ、ありがとうリサ!♡ ありがとう!♡❤」


「んくッ、くッ、ふうう゛ッ♡❤❤ あうう゛ーっ♡♡♡ な、何に感謝してるのかわからないけれどっ❤❤ ど、どういたしま、ひぃいんッ!?♡♡♡」


「すまなっいぃっ!!♡ ありがとウっ!♡ ありがトウぅうう!!♡❤❤」


感謝の言葉を述べ、リサの背中に顔を埋めて鼻いっぱいに汗と女のフェロモン漂う雌の香りを吸い込み堪能しながら、ジンはさらに吐精し続けた・・


「はぁー…….はぁ………….っ…………はあ……り、リサぁ・・・」


長い射精を終えたジンは力尽きたのか脱力してリサにもたれかかるように倒れ込んだ。

リサは潮吹きで小鹿のように震える足であり、ジンの体重に溜まらず窓のサッシ近くに手を置いて何とか立ち続ける。


「……っ…………あ…………あ…………❤ あっついわぁ・・・♡」


お互いに荒い呼吸をしながら、刺激はないのに気持ちよさが絶頂と同じ余韻を熱気を放つ肌を通して共有する。

やがて息が整ってきたところで、リサが背後に追い被さって中出し挿入したままのジンに喋る前に一息入れてから口を開いた。


「ハァ……..ハァ……..凄かったわジン❤ こんなに大きいおちんぽなのに全部入り切っちゃうんだもの、人間の交尾って不思議❤」


「っはぁ…っはぁ… ど、どうだんだろうか・・・わ、我ながら私のこの肉棒を受け切れたリサが凄いと思うのだが・・・」


「ふふ、確かにお腹がボコって少しなるくらいには入ってたけど・・・まったく苦しくなかったわ、寧ろ気持ちよくて昇天しかけたぐらいだもの♡」


精子が入って更に少しと腹が出っ張っている部分を撫でたリサ。

ジンはそれを言われて安堵したようで。


「そ、そうか・・・それなら良かったが・・・じ、実は恋人を作らなかった理由として、まず男はこんな大きいモノをみたら引くだろうし、女性は挿入したらそ、その・・・お前に入れているコレが大きすぎて女性とはまともな性行為ができるとは思えなくてだな・・・それで誰とも恋愛関係になれなかったんだが・・・」


「ふふ、ふたなりが男よりジンのように男根が長くて太いってきくけれど・・・それも創生神が作った特徴なわけで、それを女性相手に子孫を残せないサイズにするわけないじゃない~ 私とこうして無事交尾して、こっちも気持ちよかったわけだし♡」


「そ、そうだな・・・」


挿入しながらの会話にいまさらながら恥ずかしく感じてしまい、頬を赤らめながら頷くジン。


「っと・・す、すまない・・・一旦抜いてもいいか?」


「うふふ、いいわよ? 見てみたいの? 私の中に出した後のおまんこがどうなってるのかって?♡」


「そ、そうじゃないっ 全く、抜くからな?」


意地悪っぽく言われた言葉に動揺しながらも否定しつつも、ゆっくりと引き抜こうとする。


「っぁ……❤」


「あ・・・♡ ぬ、抜くのも、気持ちいいな・・・」


引き抜いていくと、カリ首に引っかかりがあり、リサの口から小さく声が漏れた。

びゅく❤


「あん♡」


雁首がひっかかりながらも、やっと抜けるとブルン♡

膣中から竿が内側から力強く跳ね上がって反り返って現れた。


「零れちゃうん♡ 見て、ジン♡」


「お、おいそんなこと・・・ゴク・・・」


沢山リサの膣内を自分の形にした亀頭には、膣出しした証の精子がついていて、そこに精子が付いているということは、当然先ほどまで挿入していたヵ所であるマンコにも残っているわけで・・・。

期待を抑えきれず、顔を近づけて観察してみることにしたジン。


「こ、これをリサに・・・わ、私が入れてしまったのか・・・すごい量が出ているな・・・」


そこには、透明で粘ついた白い液体が大量に閉じないまま開いた交尾の後の割れ目から垂れてきており、床に水たまりを作っていた。


「そうよ、これが私に注いだあなたの子種オタマジャクシの泡♡ ねえ知ってるかしら、一回の射精で男性ですら数億匹出すらしいのだけれど・・・」


よりくぱぁ♡と指で広げて見せるとその量は尋常ではなく、精液だけで軽く見積もって100ミリリットルはあるように見えた。


「これを見てまだ足りないって思うような人はそうそういないと思うけれど・・・。でも、まだまだ元気なのよね?」


そう言いながら指を離すと、形を戻したマンコによって、真ん中に引いていたプツリと糸を引いて落ちた。


「あ・・・ああ・・・」


ムク♡ムク♡


「ふふ、あなたの息子さんはまだやれるっぽいけれど?」


自分の股間を見ると、リサの尻を前に突き出された体勢のせいで、さっきよりも近くなったせいで先ほど以上にそそり立つ剛直が目に飛び込んできた。


「ふふ、どうぞ♡ おかわり、するわよね?♡」


窓を背に向けて振り返り、足を高く開脚して自ら抱きかかえてY字バランスのような姿勢を取るリサ。


彼女の秘所を見せつけるように自らの手で開き、ピンク色のヒダを開ききったまま見せつけてくる。


「リサ!!」


「んふぅーッ♡♡♡!」


そんなの見せられて二回戦を所望しないわけもなく、すぐさま開脚しているリサの足ごと抱きしめて、腰を下から器用に亀頭をねじ込むように挿入した。

にゅぷううう!!!


「リサ゛~~~~~ッッッ♡♡♡♡!!!!!」


パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤ パンパンパン!!♡❤ 再び始まった激しい交尾行為。

しかし今度は最初から遠慮なしに全力でリサの中を突き上げていく。


「いきなり本気おちんぽ、らめぇェ゛エ゛~~ッッ♡♡」


そして、たった数回のストロークで一気に絶頂へと導きださせてしまったリサは、ビクビク♡♡

マンコの勃起したクリトリス近くから二度目となる水飛沫を吹き出して達してしまったようだ。


執務室をまた新たな雌汁が汚すが、ジンは精子で滑りが更に良くなった温かく締めこむ女の迷宮を前にただ交尾を獣のように再開するだけだった♡


「あ゜゛っ、はぁぁ~ッ‼‼❤♡ り、リサすまない! すまない!♡♡ イっている途中でもッ気を使う余裕がないくらいッ きもちいいんだ!!!♡♡❤❤」


「ふーっ ふーっ ふぐうぅうっ!♡す、すごぉっ……ふあぁあああ~っ!❤そんなに強く求めてっ♡♡ いいのよ♡♡!! この身体は今この瞬間は貴方だけの物なのだから好きに使っていいのっ あんっ!♡ 貴方の好きなように動いて私を滅茶苦茶にしてちょうだいっ!♡ きゃうんっ!!♡♡」


ぱんっぱんっぱんっ!!♡❤ ぱんっぱんっぱんっ!!♡❤


気持イイと先ほど言われたジンは、リサが自分の長い肉棒でも突いても大丈夫と分かった彼女は、本当の意味で気を使うことなくひらすら肉音を室内に轟かせ、潮吹きとはまた違う液を止めどなくリサは噴き出すことを強要されて雌の香りをバラまく。


「う゛おおおぉぉお!!!??♡♡ なんだこれはぁあ゛ア゛ァ❤❤ に、二度目なのに! リサ!! 君を突く行為が全く飽きさせないどころかどんどん気持ち良くなっていく!!♡♡♡ わ、私の股間の形にぴったり吸い付いてくる!!♡♡ リサ!! リサぁッ♡!!」


突けばつくほど快楽も増すのだが、ボイン♡ボイン❤バウンドしまくる違ったタイミングで下と上に揺れる乳を見ると無性に抱き着く力に強まる。

豊満な身体は、母性を感じてしまう♡


「あ、当たり前よぉ!?♡ だってここはジンしかないおマンコなの!!♡♡ふぇっ゛♡♡ あ、あなたが何度も使い込んでくれたおかげっで♡♡ アンッ♡ ジン専用のオナホまんこになったのだからぁっ!!♡♡ ひぐぅっ゛゛!!??♡ もっと」


突いていると刺激をもっと求めだしたジンは、リサの両足を抱きかかえて対面駅弁ファックに持ち直すと、リサの身体は完全に宙に浮いた状態になり、重力に従ってズブズブと下に落ちていき、同時に自重によってさらに深く刺さっていく♡

その結果、ポルチオと呼ばれる場所が擦れてしまうことになり、喜びの潮吹きをまたあげた。


しかしまたしてもジンは腰を止めず、むしろリサのおっぱいにまた顔を埋めて身体全体で彼女の母性を求めだした♡


「リサっ!♡ リサぁああ!!♡!」


母を求める子供のようにがむしゃらに動くも、しっかりそのピストンはメスを悦ばせる巨根たる雄々しい動きであった。

突かれる度に乳房が大きく揺れて、ぶるんと波打ち、ジンもそれほどつけば彼女の睾丸袋も乱れるように揺れてリサの尻にぶつかって乾いた音を響かせて交尾のリズムを奏でていく♡


まるで子供返りをしたかのように甘えるジンの姿に母性が爆発していくリサは、ジンの頭を抱き寄せて優しく撫で喘ぐ♡


「っ大丈夫よジン❤ おまんこはどこにも逃げないからっ♡♡!! あなたのおちんぽでガッチリと私と繋がっててどこにも行けないわっ♡ だから安心して好きなだけ中に出していいからねっ♡ いくらでも受け止めるからぁ!!♡♡」


頭を撫でてくれる手はどこまでも優しくて、それだけで心が満たされていくとともに性欲も更に上がったジンは、腰の振り方に捻りを加えたり緩急をつけたりと、自然とその癒しに対して答えるように天賦のセックステクニックを発揮し始めた。


リサも甘えさせることにしっかり答え、マンコが自然とうねりだし、交尾を行っているチンポは煽られてさらに硬く大きく膨らんでいった。

膨らんでいくチンポのように、ジンのリサに甘えるおっぱい枕をしている頭はすりすりと頭を擦値ながら腰つきも激しくなっていって射精間近になっていくことをリサに伝えていく・・・


「っふ!♡ っふ!❤ っふ❤! リサの匂い!!❤❤ リサの身体‼‼❤ リサの汗!!!❤ リサの声!!!❤❤ リサぁ!!!」


リサの中でしか味わえない最高の快感を感じつつも、それがもっともっと欲しくなっていき、ひたすら目の前の女を貪ろうと本能のまま身体が勝手に動いていた❤


スリスリ❤❤


もはや理性などとっくに崩壊しており、ただの動物と化したオスの動きを見せるジンだったが、そんな荒々しささえも受け入れてくれるリサはこの快楽を受け止めてあげるためか、腕を背中に回して抱きしめ返していた。

しかも、自分から胸を顔に近づけてあげて少しでも密着度を上げようと努力してくれているのだ。

まさに至れり尽くせりの極みだった。

ぎゅううう!!!


「ふぁあああっっ!!!??♡♡ も、もうイキそうなんだリサぁ!!❤❤❤」


「ンギュゥウ♡ひあ ぁ♡♡♡ い、いいのよ‼‼❤❤ このおマンコは貴方が好きな時に使えるよう準備万端なのよ? いつでもどこでも何回でもお射精していいんだからね??♡ 好きなだけおチンポで甘えてッジンっっ!!♡♡」


今まで耐えてきたものが全て決壊したジンは―――――――――――――――


「リ゛サ゛ァァアア!!! 出るぞ!! お前のナカにいっぱいだす!! 私の全てを受け止めてくれぇえ!!!❤❤❤❤」


「キテぇええっ!! 受けとめりゅぅっ!! ひゃあああっっっ!!!??? イグぅぅううう!!!!」


ぶぴゅる!! ビュルルルーーーーーーーー!!!!!❤❤❤❤


二人は百分の一秒も違わないタイミングでお互いの性器がそれぞれ異なる絶頂を始め、最も受精率が高くなると言われる同時絶頂を迎えた瞬間、互いに体を預け合うようにして痙攣させ合った。


ドン!


ジンは自然とよりリサの身体を窓に押し付けて、谷間に顔面ダイブして中出しして、窓で行き場を失ったリサの身体は子宮奥までガッチリチンポを咥え込んだまま身動きが取れなくなった。


「っっっ~~~!!!???♡♡♡♡」


「うぐ~~~~!!❤❤❤」


ドク・・・ドク・・・

ジン自身でも分かるほど射精の度に、膣内に入れている自分の肉竿が脈打って膨張しては、平等を凄まじい量の子種玉を睾丸から出しては、足腰立たなくなるほどの快感に酔いしれて暫く動けなくなってしまう。

その間、リサはジンを抱き寄せたまま動かずにいる。


ただただお腹とマンコで、生命の熱さを纏った力強いチンポの脈打つ感覚だけが伝わってきていた。


必死にしがみついておっぱいに顔を埋めているジンだが、成人女性である自分の身体をほぼチンポだけでおとさないようになっている体位がなんともギャップを感じて軽く絶頂の途中でイクリサ・・・❤


ようやく落ち着きを取り戻して、顔をあげると目の前で同じように息を荒くしているリサの顔があった。

どうやら彼女も相当感じていたらしく、トロンとした目でこちらを見ていた。


「はぁっ…………❤はぁ…………❤ だい…じょうぶか……?」


「っはぁ…❤ ッハァ…❤ 気持ちよすぎて…っていう意味ならっ っはぁ❤ っはぁ❤ 大丈夫じゃないかしらね? ふふ」


抱きかかえられたリサの身体は汗ばみ、背後の窓はその熱気で曇っていた。

それほど西風騎士団の団長代理であるジンの交尾は激しかったのである。


「んくっ……くぅ……」


ジンは息切れを起こしながらも、そのまましばらく動けないようだった。


「……ふふっ、いっぱい出したんじゃないかしら? 私のお腹、たぷたぷ言ってるわよ?お疲れ様❤ 」


「いたっ・・・」


ぼーっとした顔でただただリサを見上げたジンのでこに、デコピンをして微笑むリサ。

それで射精の余韻から目覚めるとジン。


「い、いきなりデコピンとはなにをするんだ・・・」


「ふふ、何となく?」


「むぅ・・・何となくなら、仕方ないか」


「そう、仕方ないの❤」


「ふふ」


そんなやりとりを行えるほどに、いつのまにかムードが出来上がっていたことに気が付いた二人。

改めてジンはリサを持ち直し、リサはリサで回していた腕を解いて両手をジンの肩に置く。


「じゃあ、続きしましょっか」


「えっ!?」


リサの言葉に驚くジン。

あれだけたっぷりと注ぎ込んだはずなのに、まだやるつもりなのかと驚いた表情を見せた。


「だって、あなたのおちんちんちゃん、まだ中で全く萎んでないもの。 ここまでやったのなら、収まるまでやったほうがジン的にもスッキリできるでしょう?」


リサお腹がまだボコっとしている原因と言えば、まだギンギンのチンポが内側にあるからだ。



「ま、まあそうだが・・・本当にいいのか?」


「ええもちろん、というか私の方こそお願いしたいくらいだわ」



そう言うと、リサは再び足を上げて自分で抱え込み、結合部もしっかり根元まで再び見える状態にしてくれた。

その光景を見た途端、ジンの中のスイッチが入ったのか、すぐによりむくむくと膨らみ始め、あっという間に臨戦態勢に入った。


「・・・その、今日は残業なるかもしれんからな、リサにも是非ヘルプに入ってもらいたいものだ・・・」


「ふふ、いいわよ? まあ、その残業もジンのジン次第だけど❤」


◇

「「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」」


「ふふ、ジン、今日はもう、仕事いいんじゃないかしら?♡ 残業なんかしたら、明日になっちゃうわよ?」


二人して最初と違い、衣服を脱ぎ散らかし、寝転びながら互いの肉体を絡めあった女と女の姿があった・・・♡

二人の股からは愛液と白濁色の粘液が混ざり合い、それらが絡まりあって淫靡な雰囲気を漂わせていた。


リサの言う通り、時間はもう残業してもどうにもならないほど経過し・・・なんなら、場所も執務室から寝室に移っていた。


「い、いや・・・だ、だが・・・」


「だって、ねぇ?」


リサが指さすのは、先ほどまた中出ししてくれたおチンポ様。

当初の目的は勃起が収まるまでのセックスであったが、結局収まりきらなかったため、仕方なく続行することとなったのだった。


「ほぅら、こんなに立派になっちゃってるもの、収めないと辛いでしょぉ?」


そう言って、未だビンビンのおチンポ様を掌で包み込んで上下に扱いていく。


「あ・・・♡」


「ね? これじゃ仕事なんてできないでしょ?」


「・・・そ、そうだな・・・こ、これなら仕事を休むのも仕方がないことか・・・」


「あん♡」


もうやけくそになったジンは、今日何度目になるか分からないおっぱいに癒しを求めて顔を押し付けていった。

すると、リサはそれを受け入れるだけでなく、逆にジンの顔を胸の間に挟んできた。


「よしよし、いい子ね~♡」


その言葉と共に頭を撫でられれば、顔を擦りつける。

それに気付いたリサはクスッと笑い、耳元で囁いた。


「じゃ・・・今日はいっぱいよちよちしましょうね・・・♡」


「・・・♡」


コクンと頷いたジンの反応を確認したリサは、結局一夜を共することになった・・・


楽しめた方は、是非ページ↓の♡(いいね)マークをクリック、または感想コメントを是非。


Files

Previews only

Comments

No comments found for this post.