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※この投稿はどっちかっていうと原作FF7よりであり、私自身まだFF7リバースの方は買ってまだやってないので、原作に基づいているとはいえリバース世界線の物語に関係してるわけではなく、色んな世界線が世界だからこそのありえる別世界だと思ってください。


FFリバース、出たこのタイミングで出すしかないってことで、単純なエアリスメインのふたなりはなかったってことで、エロ重視っていうよりかはふたなりとしての性欲をイイ感じになったら気持ちごとそうなるよね・・・っていう、ティファとエアリスの絡み需要重視。

ま、なんで、珍しくカップリング+ふたなりの性欲で営む意味合い強いです。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


「エアリス~? エアリス~?」


ティファはクラウド達との旅の途中である。

そんな中、泊っている木構造の宿の一室にて、エアリスを呼んでいる。


「もぉ・・・エアリスったら、呼んでおいて部屋にいないって、どういうことなの?」


その本人が『ティファ~? 今日は折角の久しぶりの宿での泊まりになったし、夜に大事なガールズトークしよう??』と、自分から意気揚々と彼女に誘いをした。


こうして彼女の部屋に来たわけだが、来てみれば当の本人はどこへやら。


「っは~ エアリスには時々困っちゃうことあるんだから」


肩を落とすティファは、改めてエアリスはそういう人だと苦笑いして思う。

エアリスは、少し小悪魔チックな所がある。


仲のいい人を、嫌な事ではなく、むず痒いことや揶揄ったりして恥ずかしがらせる事を好んでいるのは?と思う時が多い、元気な少女だと思っている。


でもそれは決して意地悪する為ではなく、相手と打ち解けたい気持ちや、打ち解けているからこそ揶揄ったりすることに喜びを感じている。


そういう明るいエアリスだからこそ、みんなから好かれて信頼される。

その信頼はエアリスの持ち前の優しさもあって。

それは彼女と何日間か共に旅をすればすぐにわかる。


実際、彼女と初めて出会ったのが数ヵ月前ではあるが、濃い旅のおかげでもあるが、彼女のその性格や人柄から、そしてクラウドを・・・同じ人間を好む恋敵ということも相まって気づけば人生初めての親友となった。


「ふぅ…ま、そのうち顔を出すでしょ。 どうせ私の困った顔をどっかで見てると思うし」


ティファは彼女のこういう揶揄い癖に今日もやられたと思いながらも、少し宿のベッドに、拳闘家故に鍛えられ、肉付きが実りまくってるお尻を深く埋めた。


誰もいないので少し足を開いて座ったので、黒のミニスカートがめくれれば、おのずとまっしろなのパンティが見え隠れする。


マン筋がしっかり浮いており、かなりきつめの素材である。


「んっ……ちょっと、蒸れる」


ティファのパンティはもう蒸れており、汗でびっちょり。


「蒸れちゃったなぁ。 もう!この汗かきな体質嫌い…というか、この宿あっつい・・・夏だしなぁ」


ティファは汗かきな身体が苦手なのである。

ただでさえ、少しでも動けばプルンプルン、ボインボイン揺れまくるその大きなパイオツには密着する加商は発汗量も多くて、谷間が蒸れて雌の汗臭さすらある。


その汗かき体質対策のために彼女はいつも白いタンクトップを好んで着ている。

そのタンクトップの下には黒のブラジャーをしているが、そのブラジャーは発汗による蒸れでびちょびちょだ。

乳首や乳輪に密着してきて、蒸れて気持ち悪く感じてくる。


「えっと、温度計は・・ついてるついてる・・・今日は・・・32度ぉ~? そりゃ暑いわけだよね…」


首元に風を送るティファ。

その動作だけでも、むっちむちのセックスシンボルのデカ胸が揺れ、その谷間の乳肉はいそがしそうに跳ねる。

そうなれば、揺れるおっぱい肉からは汗が少し飛散する。

そして汗と一緒に蒸れた雌の匂いが鼻をついた。


「エアリスぅ~速く表れてよ~…あっつい~…」


「ん?」


「ばあ!」


「っ!? ひゃっあぁ!?」


振り返れば、その待っていたエアリスが、どこからかいつの間にいて、ほっぺに指が届くほどに近い顔をしてニヤニヤ笑う。


「エアリス!? いつからそこに!?」


「まあまあ、それはどうでもいいよ。 それより、ティファ、いつにも増して汗すごいね? タンクトップなんか、汗でびっちょびちょじゃん・・・♡」


「あー…うん。 確かに汗はすごいね。 だって暑いもん。 ってそれはいいの! それで・・・」


◇


エアリスが来たので、当初の予定であった、ガールズトークや、途中からいままでの旅のことについて話をすることにした。


ティファとエアリスは元々が恋敵。


だが旅を続けている中で、信頼関係が築けていると気づけば親友となった。


そんな深い話をしている中でも、ティファは相変わらずの多汗症で汗だくであった。

エアリスはそんなティファを話の途中でもずっと見ていたが、深い話になってきたところが丁度良いと思ったのか、真面目な雰囲気になった。


「? エアリス?」


いつもニコニコしていると言っても過言じゃない親友が珍しく真面目な表情をしていた。


「私さ、多分だけど、近いうちに、皆とお別れするかもしれないんだよね」


「・・・え? それって、どういう意味・・・?」


「永遠にお別れの方の意味、かな?」


「!?い、いきなり何を言うの? エアリスったら! 何言ってんのよ! いつものジョークにしても、それ、つまんないよ・・・?」


流石に不謹慎なジョークに本気で怒りを見せるティファに、エアリスは一層真面目な表情になり、真剣な表情で答えた。


「ううん。 これ、ジョークじゃないの。 本当にそう思うから言ってるの。 私はね、古代種は・・・きっと寿命が短いのよ。 古代種は現に、もういないも同然。 運命なのかなぁ。

今は世界に私しかいない。

そういう運命だっていうのは、古代種としての感もそれが近いってのもそうだし、宿命としてやらないといけない使命のこともそうだし、黒のマテリアだって。

だからね、私は世界で唯一の古代種としての使命を全うしたら・・・きっと・・・そこで私はその使命と共に命を落とすと思う。 これはきっと使命としての宿命」


「そ…そんな…そんなことって…でもそれって・・・まだ分からないでしょ?」


「ううん。 きっとそうだよ。 私は私の使命が、私の命を奪う気がする・・・だから私は・・・その前にやらないといけないことがあるの・・・。 それがティファに話したかったこと。 ティファにしかできないお願いが今日の本題と言うか・・・」


「い、いきなり根拠もなしに言われても信じられないよ・・・」


冗談ではないらしいことは、いつものお茶目な彼女とは違う、真剣なその表情にティファは困惑する。

親友であるティファはそれでも信じることが出来ず困惑してしまう。


「そっか、そうだよね。 でもこれは本当のことなの。 きっと私はもうすぐこの世を去ると思う。 死んじゃうならどうしよっかな~て思ってたら、ある言葉を偶然見つけたの。『有終の美』っていう言葉」


「有終の美…?」


「うん。『有終の美』。 最後に美しく生きることをいう言葉。 だからね。 ティファの力も借りて、私の有終の美を飾らせてよ。 それが今日の本題」


「有終の美を飾りたい・・・そのために私の力が必要なの・・・?」


「うん。 私の有終の美を飾るためにね。 それはね・・・『子孫繁栄』」


「し・・・子孫繁栄・・・? え、えっと・・・は、はい?」


突拍子もなさすぎる言葉に首を傾げるティファ。


「私がいなくなったら・・・古代種の血統も途絶えちゃうよね?

古代種の血統ってね、実は超優良血統なの! 魔法敵性は高いし、自分で言うのもなんだけど、私含めてママもすっごい綺麗だったしね。 そんな古代種の血統を途絶えさせたくないの・・・クラウドは好きでも、男だから私の子孫は残せないし・・・かといって、別に女の子が好きっていうか、そういうわけでもない・・・でも私の血統は途絶えさせたくない。

そしてそういう子を残すなら、折角なら仲のいい人がいい・・・って考えたらティファ! 仲いいし、超可愛い!

ってわけだだから、私の子を産んで欲しいの!」


「え、エアリスの子供・・・産んで欲しいの? え? 私が?えっと、まず私が産むか云々の前に、女同士だし生物学的に無理というか・・・」


その突拍子もない話以前に、自分もエアリスも生物学的には雌。

男の子種を注いでもらって、卵子と受精するしかない。

女同士では、精精具合わせするなり、愛撫しあうなりの快楽を生み出すだけで子供は出来ない。


「うん、知ってるよ?」


「えっとねエアリス・・・さ、流石に知ってると思うけど、ちょっと再お勉強しよっか・・・

まずね・・・赤ちゃんっていうのはね、男の人がその・・・」


ここは一度、親友のエアリスの為に、大人なら知っているはずだとは思うが、恥ずかしいが改めてどうやって妊娠するかのメカニズムを説明する事にした。


「え~っと・・・男の人が女性の膣にその・・・ねぇ?」


ティファは自分のマンコを指差し、そしてその奥に「あ、あれをね?いれるの・・・」と、男のチンポが挿入されることを言わんとするが・・・。


「ティファ~? どうしたの? 言葉で言ってくれないと、私わからないかも」


恥ずかしがるティファの様子をエアリスはニヤニヤ笑って楽しんでいた。


「だ、だから・・・お、男の人の性器を、女の人の性器に、い、入れて色々しないと子供がまずできないから、だ、男性器がない女の子同士だけじゃどうやっても子供はできないの! わ、わかった?」


顔真っ赤で説明するティファはその説明に疲れ果てたのか、一息つく。


「入れて、どうするの?」


「ふぇ!? そ、そりゃ・・い、いれて・・・い、いっぱい突いて・・・」


「突いて?どうするの?」


「う、うぅ~~~!」


手で顔を覆い、耳元までリンゴ色になりそうなティファは更に汗が身体から出始めるほどの恥ずかしさに見舞われる。

しかし、負けず嫌いな彼女はここで言葉を言うのをやめたら自分にまけた気がするので、恥を忍んでの続きを発した。


「お、おちんちんを女の子の穴に入れたらッ お、男の人が気持ちよくなるからッ! そ、そうしたらせ、精子っていう男の人にしかない赤ちゃんの元がそのまま出てッ そ、その精子は女の子の子宮って所に入って、それで・・・で・・・うぅ~! これ以上は・・・無理ぃ・・・」


ティファは恥ずかしさで頭がパンクして、断念した。

処女でピュアな麗しい彼女には、余りにも恥ずかしい説明だった模様。


「わかったよティファ! うん! よく説明してくれたね!」


エアリスは満足げに笑って頷く。


「わかったらッ わかったら私の説明に意味はなかったってこと?! ~~~~なら私の話は終わりッ! さ、話は終わりにして・・・」


「ううん。 だからねティファ。 私が持ってるんだよ? おちんちん。 それもね? 古代種だから、すっっっごく!す~~~~ごいんだよ?」


「へ・・・?」


「いや、だから。私、持ってるよ?おちんちん。 それも、男のクラウドよりもすごいんだよ?」


「へ・・・?」

「ほら見て? これが私のー――――――――おちんちん・・・だよ?」


エアリスはそのドレスのスカートをめくって、すぐパンティをずらして見せた。

すると、そこには女性の陰部だけではなく、その上には――――――――――――


「ひっ・・・!? エアリスッ!? どどどどどど!?っきゃ~~~~~~!?!?」

◇


【ティファ視点】


「な、なななな!? え!? エアリス!?!?」


エアリスが言っていた冗談・・・の通り、そこには処女のティファでも流石に年齢故にわかる、男性器が・・・おちんちん、などいう可愛い言い方では全く似合わない、チンポと言わなければいけない雄々しいマラがボロン❤って!?


勃起こそしていないので、第三の足とでもいうように力なく垂れているが・・・萎えていようがその外形の寸法は明らかに偶然みてしまった、クラウドのそれより大きいよ!?

少なくとも子ザルの、い、いや、猿によっては大人の猿の腕よりも長く太いチンポだよこれ!


何なら、馬ほどとはいかないまでも、そのサイズから推測するに、勃起してさえしまえば、ワンちゃん馬並みに長いチンポになりそうなサイズっ


ふ、ふにゃチン状態でも、それでも垣間見える、脈を引き起こす役割を担う血管なんて太くて、表面を走りまくっていて、亀頭の皮が被った雁高いのが伺える。


私は、偶然だけど・・・クラウドのあそこを偶然見てしまったことがあった。


それも旅の途中でテントで野宿の時、汗でべっとりした服を着替えさせようと、森のはずみにいったら、クラウドがその、してたんだけど・・・多分勃起しててたおちんちんががチラリと見えたことがある。

その時は驚きつつもすぐに視線を逸らした。

なんて大きくて、なんかグロテスク何だろうって。


何なら、黒人のバレットのも・・ちらりと見えた時なんてそりゃもう・・・


しかしそのクラウドのより圧倒的、黒人のバレットのおちんちんよりもエアリスのチンポは間違いなく大きい。


しかも私が見たのはあくまでも勃起で大きい状態だったのがクラウド。

エアリスは、ふにゃチンでこのサイズ。

そのクラウドの勃起したモノより大きくて長いのに・・・これが勃起したらどれだけのモノになるの!?


エアリスの、同性の私でも可愛くてきれいすぎると思う女の子の彼女だけど、そんな彼女におちんちんが、はっきりいってグロテスクなのがあるそのギャップは、余りにも似合わない。

まるでエアリスに後付けしたような違和感と不気味さすらある。


エアリスが本当におちんちんを持ってることの証明と、それがあるだけじゃなくて私の常識ではありえないほどに大きいのは分かった。

その違和感は私にエアリスが何を言ってるのかの理解が遅れさせる。


「ティファに見てもらうの恥ずかしいけど・・・ね? この通り、私本当にあるよ? だから女同士でも、私は子孫を残せる」


ドレスの裾を持ち上げたまま、エアリスは私に見せつける。

私は混乱してただ呆然とそのおちんちんを眺めていた。


「どう? すごいでしょう? これが古代種の子孫繁栄能力の高さ! 私の血統の子孫繁栄能力の高さだよ? えへへ♡ 少しはしたないけど・・・」


エアリスは嬉しそうに微笑んでそのチンポを手で掴み持ち上げる。

ふにゃチンでも持ち上げると重いのか、手にかかる重量を手の平で受け止めてるけど、長すぎて彼女の小さい手なんかじゃほとんど竿の部分が乗ってなくてぶらぶらって・・・


「お~い、ティファ~? あ、あの、私も恥ずかしんだよ、ね・・お、おちんちん出すの。 聞いてる?」


私の顔を覗き込むように、前傾姿勢で顔を近づけて、手の平を振って見せるエアリス。

その顔は確かに恥ずかしそうで・・・きっと一世一代の話なのは間違いなさそうだ。


「へ?あ!? ご、ごめんエアリス。 びっくりしちゃって・・・その・・・あはは・・・」


信じられない話が本当で、どうしよう・・・

私はクラウドが異性として好きで、エアリスには恋愛感情は持ったことはない。

けれども、意味はともかく、好きであることは本当だ。


親友のエアリスの願いなら叶えてあげたい気持ちはある。

けれども・・・けれども・・・親友とはいえ・・・セックスだよ?


しかも女同士の・・・


「で、でも・・・エアリス・・・私・・・その・・・親友として叶えてあげたいけど・・・ね、ねえ・・・本当に、エアリスはこの先、自分が死ぬっていう予感は、本当だって思うの?」


流石に本当に死ぬってなったら、それで彼女が望む最期を手にいれるための有終の美なら、親友として協力してあげたい気持ちはある。


「うん。 本当にそう感じる。」


「・・・そう、なんだね・・・」


エアリスは時々、不思議な感とでもいうべき勘の良さがある。

それがまた古代種故の力なのかもしれない。


「無理強いはしない。 じゃあ最後に、聞くね? ティファ、私の血統の子孫を残す唯一の人になって・・・くれる?」


私は、親友の関係ながらに性行為をすること、クラウドへの好意、若くして孕むか・・・様々な倫理的な事を考えた。

その上で私が出すべき答えは・・・


「・・・危険日まで・・・待ってく、くれる?」


◇


私が出した答えは危険日まで待つという答え。

つまり承諾ってことになるの・・・かな?


危険日になるまでの間も、旅は続いていたけれど、戦闘中とか正直集中できなくて・・・戦ってる最中も、あの服の下にあ、あんなおっきなおちんちんがあるって、それと子供を作るって思って恥ずかしくて・・・


おまけに、なんだかエアリスもエアリスで、自然とクラウドより私と行動する時間が長くなった。

二人っきりでいる機会が増えて・・・

その度に、あのふにゃチンだけど巨大なチンポの存在が私の脳裏に浮かんじゃって・・・


恥ずかしい・・・恥ずかしいのに・・・

私はエアリスと子供を作ることを承諾してから・・・エアリスがエロく見え始めきて・・・


私の親友はふたなりチンポを持つ女性。

私はクラウドが好きなのに・・・

可愛くて、同時に綺麗で、性格も明るくてお茶目な少し悪戯っ子で時々小悪魔っぽいけど優しい女の子。


それで、決めたあの日からっていうか・・・今まではなかった、チラチラって、せ、戦闘中とかは、野宿の時に変化があった。


私は戦闘中、激しく大きな動きをする関係で色々とその・・・おっぱいとか揺れたり、お尻も大きいからミニスカートごとぷるんってどうしても揺れるんだけれども・・・


その時からエアリスがチラチラと私を見始めて・・・

最初は気づかなかったんだけど、あ、あのふたなりチンポがあるなら・・・私の身体をそういう目で見ているんだろうなって気づいたの。


私はその事に恥ずかしさと、何だかドキドキした。


でも、私が気づくと、あのエアリスが「あ・・・いやっ」って、目を逸らして、照れて顔真っ赤にするから、余計に私まで恥ずかしくなっちゃって・・・


エアリスと言えば、いつも揶揄う側の女の子で、正直そういうことで恥ずかしくなる子じゃないから、何だかそれがすっごいギャップで、私は何だか可愛いって思っちゃった。


正直、クラウドの事なんか考える余裕がないくらいで、頭はエアリスエアリスエアリス、おちんちん、おちんちんって・・・お、おまんこがずっと濡れてショーツを何個も。


明らかに、お互い何だか性的に見て始めた。


だからなのか、何なのか・・・


「わ、わぁ・・・ほ、本当に、お、おっきい・・・♡❤❤❤」


「~~~ティファ、私、今日やばいかも・・・」


その日がきて、また別の街の宿にて、立っていて既に素っ裸になって陰茎を出している彼女の股間の前に座っている私はようやく、ダメだとは思いながらもはしたなくも見たいと思っていた、その勃起したチンポを見ることができちゃっていた。


それはもう本当に、想像なんかずっと上のチンポで・・・今日のエアリスは、私が触らずとも、私に見られるだけでこの前は見れなかった勃起状態になってて、わ、私の顔は鼻血が出てきそうなほどに興奮してしまっていた。


そして、目の前でエアリスのチンポはその亀頭が完全に露出して、雁の部分がはっきりと見えて、長さもふにゃチン状態での予測値では絶対馬並みって言ってたけど、その通りだった♡


元々パンプアップ気味の血管だったけど、勃起して余計に浮き出た血管が余計にそのグロテスクさを引き立たせているし、勃起してるから竿がふにゃチンより太いから、血管が余計に太く見えてその筋張りがすごい♡


亀頭は先端部分が真っ赤に染まってて、全体が赤黒いけど亀頭部分は特に真っ赤で・・・亀頭が濡れててテラテラって、何かの汁なのかな?それとも我慢汁ってやつなのかな?


勃起してなかった時の柔らかさは勃っても健在みたいで、竿の部分が曲がってて亀頭が私の顔の正面にくるくらいにまっすぐ斜め下向きに反り返っていて、どうやら竿自体の重さに負けて曲がって反り返ってるみたい。


勿論生のおちんちんをじっくりとなんて見たことがないけれど、イメージでは皆勃起したら水平になるのかなって勝手に思っていたけど、長さも太さも兼ね備えてるエアリスのカリ高?っていうのかな、が全部一流故に全体の重さが多いとこんなふうになるんだって感心しちゃった♡


「あ、あのティファ?」


「はぁ♡ はぁ♡」


それと、それとね・・・ティファのお口の前に立ってるエアリスのチンポからは・・・すごく濃厚な匂いがしてる♡


すごく男らしい雄臭さと同時に、鼻の奥まで届く濃厚な匂いと同時に汗臭さもあって、説明できないすごくいい匂いなんだけど・・・そのおちんちんの匂いがすごい濃厚で♡


カリがカリ高なのは当たり前なんだけど、そこについてる返しみたいな部分の溝が深くて・・・ゴク・・・


「あはは♡ ティファ・・・すごく興奮してる?」


ビクビク❤


「ふぇ・・・? そ、そそそそんなことないよッ♡ ただッ おちんちんって、こ、こんなに大きくて、太くて、傘みたいな先端の返しの溝が深いのとかッ それにすごい雄臭い匂いが濃厚で・・・睾丸も勃起したからなのかな、なんか張って重そうで凄いおっきいんだなって・・・」


私の顔に届きそうな、その逆張りおちんちんを彼女は手を使わず動かした。


顔の前で、重い竿が垂れて・・・垂れた後に戻ろうとして、でもやっぱり勃っても柔らかい特徴のエアリスの息子は元一より少し下に自重で垂れ下がる。


品の無いことだって、分かってはいるけれど、顔に影が出来ては動いていくその動きを目で下から見上げずにはいられない。


「ふふ、どうだろ? 少なくとも、私のが一般的ではないと思う、かな? 前も言ったけど、私たち古代種っていうのは兎に角子種が強いの」


「子種が強い?子種が強いって、どう強いっていうこと? ん・・・♡」


私はその話に興味を示してはいるんだけれど、自然とエアリスの亀頭にキスしちゃいそうな距離でスンスン嗅いで、これも品がないとは思うんだけど、触らずにはいられないショーツの割れ目が湿ってて、触り始める私。

触った瞬間に、今までにないくらいに気持ちよくなっちゃったけど、話を聞かないと♡


「あはは♡ ティファ、エッチな子だね。 あんなに恥ずかしがってたのに。」


「え、エアリスだってエッチな子だよっ そ、それで子種が強いって?」


「んーと、子種が強いっていうのはね? 私たち古代種の血統はね? 兎に角子孫を残すことに特化してるんだ! 精子からして違うってママから聞いたの。

まず、精子の数が違うの。 精子の数は普通の男の子の数百って、あれ? えっと数千倍・・・? なんだっけ、ママに聞いた時はすごい数だなって思ってたけど、今思い出すとすっごい数だから、あんまり覚えてないんだよね。

それでね? 精子がその数だけあるってことはね? 当然濃いってこと! だから、その濃さも男の子の何百倍・・・何千倍だっけ? 数は覚えてないけどね?

兎に角、精子が多ければ多いほど女の子を孕ませる可能性が高くなるでしょ?」


「え・・・普通の男でも数億匹って聞いたことあるよ!? そ、その数の何百倍も何千倍も・・・? それって何兆匹?」


「あはは! えっと、数の事は正直わかんないよ! ママもそのあたりは適当だったからね? ただ、精子が普通の男の子よりも圧倒的に多いのは間違いないかも?

あと、当然そんな精子を作りだすこの睾丸」


プルン♡

エアリスが睾丸を軽く持ち上げると、上に上げられて伸びて・・・垂れ下がって・・・♡


「も、おっきい・・・♡」


「ふふふ! この通りそんな数百億匹の精子を蓄えるだけのサイズが必要なわけだから、男の子の睾丸より遙かに大きいの!

まあ、そんなわけで子種が優秀とでもいうのかな・・・私たち古代種の女性は代々女でもこの通り、同性相手でも子孫を残せるためにあるらしいの。それだけ子種が強いと、自然と竿も長くて、女の子を気持ちよくさせる為にカリがこの通り高いの! カリが高ければ高いほど女の子を気持ちよくさせることが出来るからね?

私たち古代種は子孫を残すためにこのおちんちんを授かってるの!」


「へ、へぇ・・・で、でも・・・これ、本当に入るのかな・・・私のおまんこ・・結構ギリギリの幅しかなさそうだけど・・・」


私はショーツをずらしてから毛がちょっと・・・う、ううん、ジャングルみたいに毛深くて密度の高い剛毛目なおまんこに指を差し入れて、指が何本入るかを確かめる。

くちゅ❤

それなりのオナニーで開発されてて、処女膜も戦闘で破れてる私のおマンコが中指を奥まで入れる。


「ん♡ あ、愛液が既にいっぱい出ちゃってるけど・・・これならエアリスのでも大丈夫なのかな・・・」


エアリスは私のおまんこに指が入っていくのをすっごい見てるようで、ビクビク❤って、お、おちんちんまた元気に・・


「❤ だ、大丈ー夫。これだけおっきいけどね? この通り、柔らかいから! 竿もカリも柔らかいからね? あと・・・実は古代種はこの人だ!って思った相手との子作りするとき、私たちの竿が長く太くても相手の女性は不思議と難なく入れるらしいの。」


「そ、そんなことが・・・あるの・・・? エアリスのおちんちんに合わせて、私の膣内が広がるの・・・?」


わ、私がエアリスのその人、なのかなって、少しドキッとしつつ、私の膣内は指が何本も入るけど・・・それでもギリギリな感じで、エアリスのカリの高さだと・・・

け、けっこう厳しそうというか、絶対ゴリゴリあのカリで引っかかる感じになるのは間違いなさそう・・・


「そうらしいよ? 実際、私のママも・・・女の人抱いてたの。 それで、ママも私くらい大きいんだけど・・・あっさりとね? 入るらしいよ? 何なら処女でも。」


「へぇ・・・お、お母さんも? へ、へぇ」


エアリスの本当のお母さんがどんな方かは分からないけれども・・・その人も目の前のこのおっきなおちんちんをもってても、セックス普通に可能だったんだ・・・

セックス、本当にできるかの怖いモノ見たさが溢れてきてる・・・


「はぁ♡ はぁ♡ あっ ふぁあッ♡ エアリスのおちんちんって、すごい♡ ふぁ♡」


「ティファ、だ、大丈夫? そ、そこまで観察されると恥ずかしい・・・」


下から、上から、横から、裏筋とか竿の腹側の筋具合とか、背側の感じとか、亀頭の鈴口の開き具合・・・あぁ❤


「はぁ♡ はぁ♡ 大丈夫だよエアリスッ おちんちんに釘付けになってるだけで、べ、別に何ともないから! じゃ、じゃあ始めない? その・・・せ、せせセックス!」


「あはは♡ ティファって意外と大胆なのかな? うん。じゃあ始よ・・・?」


「うんっ。 そ、そうだね?」


セックス、または交尾を始めることにした私たち。

お互い、恥ずかしくて仕方がないや・・・

私のおまんこから液漏れてるの見えないよね!?


エッチな子って思われちゃう・・・! ってもう、遅いかも・・・


「えっと・・・どうしよっか?」


「え? ど、どうしたらいいんだろうね・・・」


多分、エアリスも私同様に交尾の経験ないと思うから、私達は顔を赤くしながらどうするか考えて・・・どうすればいいかなんて全く分からない私たち。


「あー・・・と、とりあえず、私も裸にならないと、だよね?」


「‼♡ そ、そうだね、裸にならないとね?」


私が肌を晒すことに、エアリスはなんか目をキラキラさせているけど、そ、そんなに見たいのかなぁ、同じ女の子なのにと思いながら、恥ずかしいから背をまず向けた。


「え~~! 私の前で脱いで見せてよぉ!」


「だ、だって恥ずかしいもん・・・」


「も~、これから、ねぇ? するんだからぁ~~」


「だ、だめ・・・!」


「つれないなぁ、ティファは」


そうは言っても恥ずかしいもんは恥ずかしい。


だから私は脱ぎながら後ろ向きになって脱いでいく。


まずタンクトップから。


腕をクロスしてから、上にあげて言って、汗とサイズでくっつきながらも脱いだ。


服の下の胸は、当然ノーブラ。


だから胸がぷるんって揺れてて、それを見ているエアリスがなんか喉を鳴らしている音が聞こえた。

多分、私の胸が大きいから、背中越しでも、横から見えちゃってる・・

わ、私サイズは勿論だけど、横の釣鐘気味の離れおっぱいだし・・・。


「お、大きい・・・♡ ほんとに、おっきい♡ しかも、乳輪も大きい♡ はぁ・・・はぁ・・・♡」


「も、もうやめてよ・・・そ、そういうこと言うの・・・」


見えちゃったし、諦めてエアリスに向けていた背中を前に向けた。

汗ばんだ爆乳がぷるんって揺れてて、それを見ているエアリスがなんか喉を鳴らしている音が聞こえた。


「ティファ・・・すごい汗・・・♡ 乳首も陥没しちゃってるの、いい♡ はぁ・・・はぁ・・・♡」


「そ、そんなに見ないでよ・・・か、陥没乳首の事は言わないでぇ」


恥ずかしくて目を逸らすと、エアリスは火照った顔で私のおっぱいをあちこち観察してきた。

私はたまらず手ぶらをして、顔を反らしつつも、黙って見られることにした。


「はぁ♡ はぁ♡ 手ぶらでも乳輪見えてるよ? ティファの乳首って・・・すごく陥没してるね? はぁ♡ はぁ♡ このおっぱいの大きさは、男の子の視線を独り占めするくらいの爆乳・・・はぁ♡ はぁ♡ でも、その乳首が埋もれてて・・・すごくエッチ♡ はぁ♡ はぁ♡」


「うう・・・も、もういいでしょ、もうっ」


少し前まで普通の親友の同性に向けるスケベすぎる目じゃないよこれって思いながら、恥ずかしすぎたから誤魔化すように手ブラを解いて、最後に履いているミニスカートとずらしたショーツも脱ぐために、また背中を向けて下を脱ぐことにした。


「うわ・・・♡ ティファのおっぱいが、しゃがんたら重力に引っ張れて長乳になって・・・ぷるぷるって♡」


「も、もうやめてってば・・・! 恥ずかしいってばっ!」


恥ずかしさのあまり耳まで真っ赤になるのを感じながら、足をあげて膝に通して、最後に履いているミニスカートとずらしたショーツも脱ぐことにした。

ネチョ・・・


「い、いやだ・・・♡」


「う、うわぁ・・・❤」


ショーツをおマンコから脱がしたときに、ショーツのクロッチ部分にネチョって糸を引くくらいに愛液が絡んでしまっていた。

エアリスにも、しっかり見られちゃった・・・


「❤おマンコの毛が濃くて♡ 濃くて・・・すごく生えてる♡ ふぁあッ♡」


「いや・・・♡ やだぁ♡ こんなに見られちゃうの♡」


エアリスの目の前でショーツを脱いでしまうと、そこにはもうグチョグチョになってて・・・

それどころかエアリスが言っている通り私の剛毛のマン毛がびしょびしょに濡れてて、しかもマン毛が密集してて・・・見るからにっていうか、自分で見てても発情した雌だってバレちゃうくらいに、ムワァ~ってなんか匂いまで漂っちゃってた。



「あ、ごめんね? ティファの身体全部見たら、余計興奮しちゃって・・・♡ ね、ねえ、もう、もう挿れて、いい・・・?」


「え!? も、もう!?」


いきなり挿入行為がしたいっていうエアリス。

す、ストレートすぎるなって思うけど・・・ま、まあ私も興奮してるけどもっ


「ぜ、前座とかは・・・?」


正直、実際心の準備が出来てないから、前座とかの言い訳しちゃってる私。

だ、だって!

子作りだもん!


しっかり今日は危険日だし、初セックスだし、な、何よりエアリスのさっきからず~~~っと私を見てビクビクしまくってるヘビみたいな竿のカリの高さと太さと長さと竿の厚みが合わさって・・・絶対私の奥にまで一つになったら・・・わ、私どうなっちゃうか分かんないんだもん!


「あ、うん・・・ごめんね! 私も、実はセックスしたことなくて・・・見る分には、ティファのすっごい濡れてるし」


「あ、そ、そっか。ごめんね! 私達初セックスだもんね? わ、私こそ分かってないや・・・」


エアリスがセックス未経験でほっとしちゃう私。

もし経験があったら、何だか私・・・胸が痛くなって・・・

あ~~!


「ティファ?」


「ふぇ!? な、何でもないよ!? もうい、挿れたいんだよね?」


「い、いいの!? そう私! 速くティファに入れて、子種を注ぎたい♡」


「こ、子種って・・・♡」


嫉妬とか、照れるとかって・・・え、もしかしてこれって、私って・・・エアリスの事が好きになっちゃったってことなのかな?!


え!? 私クラウドの事好きなくせに、も、もう一人好きになるって!?


そ、そんなこと・・・あるのかな・・・?


あぁ~~! ど、どうしようっ! めっちゃ不誠実だよ!

で、でも本当にエアリス、同性なのにエアリスのこと・・・


「ティファ! ねえティファ!?」


「は!? あ! ご、ごめん! 何だっけ!?」


「もう、挿れていい?」


「え!? え、ええ、問題よ?」


「ほんと!? やったぁ、ついにティファのおまんこに挿れられるんだね・・・♡」


ドスンと、押し倒される私。

肩を押されたら簡単に仰向けに倒れちゃった。


拳闘家の私だったら、簡単に抵抗できるんだろうけど、全然抵抗つもりないんだなー私。

やばい、多分反抗どころか、そ、挿入されることにすっごい期待して受け入れてるんだ・・・♡


だ、だって、私たちの股間を見れば、エアリスの私のお腹の前まで届くおちんちんがビクビクって、さっきから見るからに私の濡れ濡れおマンコに入りたいって、大きく開いてる鈴口と見えちゃって女としての本能が・・・♡


「きゃ! も、もう、おまんこって・・・♡え、エアリス、さっきから子供みたいだよ?」


「えへへ! だってティファのおまんこが、すごい濡れてて・・・エッチだから♡ 挿れたい♡」


「うぅ・・・恥ずかしい・・・」


エアリスは私の足を広げてきた。

は、恥ずかしい・・・思わず口元に握りしめた手で恥ずかしさを現した私は少し顔を横にそらした。


その間にエアリスは広げた足の間に座り込むと、腰を引いてやらないと挿入できない、デカいチンポの亀頭が私のマンコの入り口に押し付けられる。


あ♡ だめっ♡


「きゃああッ! やぁん♡」


「驚かせちゃった?」


「ううん! ただその・・・す、すっごいおマンコが敏感で・・・そ、そもそも誰かにおマンコに接触されたこともないくらいの処女だから・・・他人に何かされるのがなんか新鮮で・・・♡」


「ドキドキするね・・・♡ 交尾するんだよ、この後すぐ、私たち♡」


「こ、交尾って言わないでよっ な、なんか恥ずかしいってば」


「じゃあセックスなら恥ずかしくないの?」


「んぁっ・・!」


私に意地悪な質問をしてきながらおマンコの割れ目にまた、竿の腹側をすりすりってされた。

それだけでわかりやすいくらいに、私のおマンコのおつゆが擦れる音なのかな・・・がくちゅくちゅって聞こえてきた。


「うわ・・・すごいおマンコから愛液が垂れてきてるよ・・・? はぁ♡ はぁ♡ 私と交尾すること想像しただけで濡れ濡れなんだね♡」


「あ♡ やんっ♡ おちんちんまた・・・擦られて・・・あ♡ そ、そんなことっ♡だ、だから交尾って言い方えっちでダメぇ」


エアリスのふたなりおちんちんのカリが高くて太くて、それのせいかなって思うんだけど、竿を擦られる度にそのカリの高さでクリトリスが弾かれててっ


交尾って言い方されると本当に実感しちゃうよ・・・♡ こ、これ入れたら・・・私絶対・・・んああああああッッ♡♡


「クリトリスってすごい弾むね♡ 私クリトリスは小さいけど・・・♡ ティファはクリトリス大きいよ? 皮も被ってないし、エッチなクリトリスだね? ティファはクリトリス気持ちいい?」


「んんッッ♡ や♡ そ、そんなのっ くひッッ♡ い、いわないでぇえええええッッ♡ んッッ♡」


「ふふっ! じゃあ、もっと濡れてきたみたいだし・・・ティファのぼーぼーの剛毛マンコに・・・挿れちゃおうかな? ふふっ♡ おちんちんがもう入りたがってるみたいだから♡」


「ふぁあッッ♡ エアリスのカリの高いおちんちんが・・・んんッッ♡ も、もうすぐっ はぁああッッ♡ い、入れられちゃうっ だめぇ♡」


エアリスが私の剛毛マンコにチンポの鈴口を入り口にくっつけるために、陰毛の壁を掻き分けていく。


くちゅ♡って、またエッチな音がすると、おマンコの肉が少し雁首で左右に広がると、それが少し中に入ったのが視覚からも、感覚的にも分かると私は思わず身を強張らせた。


「おぉッッ♡ ふぁあッッ♡ エアリスのおちんちんのカリの高い部分がおマンコに入って・・・はぁああッッ♡」


「すごいよ・・・ティファのマンコって、入り口は肉厚でマン肉が張り出してるけど・・・膣内は少し狭いみたいで・・・きゅうって締め付けてくる・・・ふぁあッッ♡」


「はぁ♡ はぁ♡ おちんちんが私の膣内にっ んぁああッッ♡」


私がそれだけで悶えていると、エアリスは私の腰を掴んだ。

腰を掴んで・・・そのまま入れやすくしてるんだ・・・♡


「あ、ああ♡ い、いれれちゃうっ♡ おちんちん入れられちゃうっ♡ おおッッ♡」


「行くよ? ティファの膣内に・・・ふぁあッッ♡ あぁああッッ♡ すごいよティファのおマンコッ 気持ちいいよッ♡ あぁああッッ♡」


私の視界では、既にあんなにデカかった亀頭は本当にずっぽりとはいっていて、それに合わせてミチミチって誰も入れたことなくて狭い形が変形させられていく音が聞こえてくる。


「はぁ♡ はぁ♡ エアリスのおちんちんが私の中に入っちゃったっ おちんちん入れられちゃったぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ い、痛い・・・けどっ」


「っはぁ・・・っはぁ・・・♡ あ、あと少しだから、でも言ってた通り、不思議な事にどんどん私のを狭いおまんこが飲み込んで・・・はぁ♡ はぁ♡ すごいよっ 気持ちいいよティファッ ふぁあッッ♡」


エアリスが息を荒げながら私の腰を掴んでる手に力を込める。


腰を掴んでる手に力が込められたのを私が感じた次の瞬間には・・・ずっぽりって音がして・・・異物感と共に私のおマンコに・・・エアリスの大きなカリ首の高さまで入ってきて・・・そのままエアリスのチンポの長さが・・・一気に奥までっ 奥まで入って・・・♡


「ふぁああああああ♡♡♡ っはぁ・・・♡ っはぁ・・・!♡」


「っく~~~~~♡ は、入ったぁ❤ 見てティファぁ・・・❤ 本当に私とティファが繋がっちゃった・・・♡ あ♡ おマンコから血が・・・ふふっ♡」


「え? っふぅ~❤ や、破れてたんじゃ・・・ってっきり戦闘とかで破れてるかと・・・」


おマンコがジンジンしてるけど、本当にあれだけのが私の中にしっかり入ってて、圧倒的な存在感が♡

それで破瓜の証拠、本当にエアリスのが貫いた証に私の割れ目から赤い血が溢れていた。


「やばっ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ ふぁああッッ♡ ティファのおマンコの中がどんどん私のチンポに馴染んでいって・・・ふぁあッッ♡ きもちいいよぉッ はぁ♡ はぁ♡ ティファぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ 私・・・気持ちいいよぉ♡ ティファは痛みとかどう?」


いつのまにか、私の身体の上に覆いかぶさってて、自分の身体を両腕をベッドに支えにして顔の近くにいて心配してきた。

~~わ、私今入れられててすごい変な顔とかしてたら恥ずかしいっ


「ふぁあッッ♡ あ、あのっ おマンコの中はまだジンジンしてて・・・ふぁあッッ♡ でもそれより・・・おちんちんが気持ちよすぎて・・・んッッ♡ い、いいっ はぁ♡ はぁ♡ きもちいいっ♡ んぁああッッ♡」


エアリスが覆いかぶさってきたおかげで、その顔を見上げることになるけど、その顔は私の身体を舐め回すように見てて、火照った顔を近づけてきた。


明らかに、私の性器という性器を、そういう目で、自分をより興奮する為に見てる獣の目だよ・・・♡


私は私でそれをされたら、クラウドとのドキドキなんか比じゃないくらいのドキドキで、いや、興奮で絶対彼女のおちんちんにも伝わるくらいおマンコ液出しちゃってるよぉ♡


「こうして見なくても思うけど・・ほんっといい女だね? ティファは・・・♡ おっぱいが大きくて・・・汗ばんでて・・・はぁ♡ はぁ♡ 肌がいい匂いして・・・汗が止まらない・・・はぁ♡ はぁ♡ おマンコから愛液も漏れてきてるし・・・♡ 我慢できないから、突く前におっぱいも揉んじゃうね?」


「はぁ♡ はぁ♡ だめっ あぁああッッ♡ んッッ♡ エアリスっ あぁああッッ♡ はぁ♡ はぁ♡ んぁああッッ♡」


エアリスは私の火照ったおっぱいを両手で満喫するように、鷲掴みして揉んできた。


エアリスの方を見たら、彼女の股間は多分だけど、フル勃起だと思ってたのより少し膨張してて、べっとりって、鈴口から粘っこい長い糸を作ってて、粘着性を物語るようにどんどん床に落ちていってた。

エアリスが私の視線に気づいた。


「でっかぁ~♡♡ 柔らかい♡♡ ぅ・・・!♡」


その揉まれた手がおっぱいの汗ばんでる部分を撫でまわすと、ヌルヌルっておっぱいが手に張り付く音がして・・・おっぱいが熱いっ 揉まれてるところも熱いっ


汗で滑りがよくなったから揉まれると・・・すごい弾力で弾んでるのが恥ずかしすぎるよっ!

そんなはしたない私のおっぱいを揉んでると、分かりやすいくらいエアリスのが膣で大きくなってるよぉ♡


「んッッ♡ あぁああッッ♡ やんッッ♡ あぁああッッ♡ おっぱいすごい揉まれてっ ふぁああッッ♡ だ、だめ♡ あ、汗で汚いからぁ♡ 絶対っにおちゃってるからぁ♡」


「いい匂いだよっ♡ 全然♡ むしろ♡ スンスン・・・っはぁ~~~♡」


「~~~~」


これでもかって、形を確かめるエッチな触り方をしてきながら、私の谷間に顔をダイブさせてきて・・・スンスンって嗅いでくる。


「おっぱいが汗ばんでて・・・すごくいい女の匂いがッ♡んンー、んっ……んん゛ッッッ・・・」


「~~っ うぅ・・・♡ あ!」


恥ずかしすぎて耳まで真っ赤になる。

エアリスは興奮してるらしくて、鼻息荒くしながら私の匂い嗅いでると、気づいた時には、ずっと動いてなかった腰がついに彼女は前後に動かしてきてた。


パチュっ♡パチュ♡パチュッってついにセックスっぽい音が♡♡


「ふぁああッッ♡ エアリスのふたなりおちんちんが♡ 動いって濁点あぁああッッ♡ おおッッ♡ お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡ お゛ッッ♡♡」


「あぁああッッ♡ んぶ゛す、すごいよティファッ!! 膣っ゛ やばいよ♡♡ っふ♡ っふ! っふ! こ、腰が勝手に動いちゃうっ んぶす゛! はぁ♡ はぁ♡ ティファッ♡ お゛ッッ♡♡」


考える余裕とかっ♡な、ない♡♡

わ、わかるのは、いつのまにかひたすら腰を、私の上で歯に噛んだ耐える顔でパンパンって♡♡

すっごい勢いで私の膣内で動かされてるっ♡♡


「あ゛ッッ♡ お゛ッッ♡ あ゛ッッ♡ ま、まって激しッッ♡♡ あ゛ッッ♡ 長いからッす、すこしゆっくり゛振って゛ッッ♡♡ んお゛おぉっ♥♥!」


「無理だよっ あぁああッッ♡ ん゛~~♡ 膣がきゅうって締め付けてくるからっ♡ こしを゛❤♡ゆっくりとかできないっ゛♡ はぁ♡ はぁ♡ ふぁああッッ♡ あぁああッッ♡ んお゛ッッ♡♡」


エアリスは腰を前後に激しく動かし続ける。

その動きは止まらず、彼女の大きなチンポがッッ♡


わ、私の膣内を激しく掻き回し、擦り上げるんだけど、わかっちゃうの♡♡

おマンコが、今日の朝まで雄のを知らなかったのに、膣内の襞がチンポの動きに合わせて形を変え、きゅうきゅうって締め付けちゃってるの♡♡


それに加えて私の膣内はエアリスのチンポを締め付ちゃって歓迎しちゃってぇ、カリの部分に引っかかって、あ、あんな返しがエグくて、絶ッッ対普通のセックスにはならないよぉって思ってたけどぉおおッッ♡♡


「はぁああッッ♡ お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡ これ交尾ぃいいだよぉお♡♡♡ エアリスの言う通りぃ♡♡ 人間のセックスじゃなくてぇ♡♡ 動物の交尾だよぉおッッ♡♡」


気づいたらエアリスは私のおっぱいはもう揉んでなくて、ヒップを掴んでそれはもう、荒々しく打ち付けて欲望を打ち付けちゃってる♡


孕ませたいんだ♡ クラウドに私を譲りたくないんだって♡♡

必死な顔で気持ちよさそうに求められるとッッ思わず彼女に抱き着いて、ただただ突かれる。


「んぶ゛す、はくッ♡♡♡ ぐふう゛~~ッ♡♡っ゛! はぁ♡ はぁ♡ そうッ゛だよぉ♡♡ 動物の交尾ッッ♡♡ はぁ♡ はぁ♡ ん゛ん゛ッッ♡♡ っく゛! あぁああッッ♡ ティファッ゛♡とぉ♡♡ 私たちは今交尾してるのッ゛♡♡ 作ってるの♡ 作ってるんだよッッ♡♡ 赤ちゃんッッ♡♡」


「んお゛お゛お゛ッッ♡♡ 作ってるぅうッッ♡♡ 赤ちゃん作ってるのぉおッッ♡♡ はぁああッッ♡ お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡ 赤ちゃん作るッッ♡♡ 作ろう!! 私とエアリスでッッ絶滅危惧の古代種のッッ子供作ろぉおおッッ♡♡」


私は汗まみれの身体をくねらせながら叫ぶ。

というか、多分私さっきから女の子が出しちゃいけないような野太くて汚い声で喘いでる気がするッッ♡♡


それでもエアリスは興奮が増す一方みたいで。


汗かき体質の私は身体をくねらせるたびに汗が噴き出して止まらない。


汗が止まらないからエアリスの顔に飛び散っちゃって、それでも彼女は私の汗に塗れて鼻息荒く抱き着いてる私の身体を堪能してくる♡♡


エアリスも、熱いこの時期で流石にお互いの激しい交尾で汗だくで、私たちの周りはすっごい熱でそれが私も気持ちよくさせておマンコが♡♡

も、もうイキそうで゛


「ふぁああッッ♡ 汗まみれだよぉッッ♡♡ ティファの身体汗だくだよぉッッ♡♡ ふぁああッッ♡ お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡ てぃ、ティファ気持ちいい!? 私はもうすぐッ子種がビュッビュってた゛っくさん射精そうでッッ♡♡ ティファッッ♡♡ 気持ちいい!?」


「ふーっ゛、ふーっ゛、゛お゛お゛お゛ッッ♡♡ きもちいい゛よぉおおッッ♡♡ エアリスとぉおおッッ♡♡ あ゛ッッ♡ 赤ちゃん作るの気持ちいいよぉおおッッ♡♡」


お互い気持ちいいらしくて、ちゃんとエアリスが私の穴で感じてくれてるのが分かると♡すっごい嬉しい♡♡


「あぁああッッ♡ だめだよぉおおッッ♡♡ もうっ゛♡ 出ちゃうっ゛♡ 出ちゃうよぉおおッッ♡♡ ティファの膣内に射精しちゃうよぉおおッッ♡♡」


「あ゛ッッ♡ イグッ゛♡ ん゛~~っ゛!! ふぁああッッ♡ 私もぉおおッッ♡♡ イク゛ぅ゛からッい、一緒に共同作業で゛ッッ♡♡ 赤ちゃん作ろぉおおッッ♡♡ エアリスッッ♡♡」


私は自分の子宮が疼いてるのがわかる。もうすぐで、子宮が開いて種を受け入れる準備が整う。

子宮がおりて、ポルチオと亀頭でディープなキスが始まったらすぐにッッ♡♡


汗ばんだ肌をよりエアリスに絡むようにもっとハグを強めて――――――――


「~~ッッ゛!! イグッ゛♡ イグッ゛♡ んお゛お゛お゛お゛ッッ♡♡」


「~~~ティ゛ファッッ゛♡ ふぁああッッ♡ だすッ゛♡ 膣内にっ゛ んお゛お゛お゛お゛ッッ♡♡」


~~~~ドッピュるるるるるる!!♡♡♡ ドッピュルルルルルッッ!!♡♡♡


「~~んお゛お゛お゛お゛ッッ♡♡!! え、エアリスのッッ゛♡♡ お゛ッッ♡♡ お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡ 種が゛♡♡ ふぁああッッ♡ 膣内にぃい゛ッッ♡♡ 出されてるぅうッッ♡♡ いっぱい!!」


「んうぅぅんっ……♡♡♡!! 出してる♡♡ わ、私の子孫を♡ あ、あなたにッ゛♡♡ っふ゛! はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ あ゛ッッ♡ ティファッ゛♡ ふぁああッッ♡ イク゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッッ♡♡」


~~ビュルルルルルッッ♡♡♡ ドピュドピュッッ♡♡♡ ドピュドピュドピュッッ♡♡♡

~~すごい量の熱いのを膣内で感じて♡♡


お腹が一気に重たくなって、それがすごい幸福感で気持ちよくてっ♡♡

私の子宮はそれを受け止めるように吸い上げて、卵子たちも、エアリスの男の人よりも数億匹多い優良な精子を歓迎するために私の膣内を泳ぐ子種の臭いを嗅いで・・・っ♡♡


「ティファッ! 私の♡♡ 受け取って! 私のチンポ汁をッッ♡♡ 私の子種をッッ♡♡ っふ゛!」


「あ゜くッ、ぐふうぅ~ッ♡ う、ウン!!♡ いっぱい受け止めてるからっ♡♡ わ、わかるもん♡♡ 私の卵子ッがね♡♡ エアリスの精子を歓迎して、子宮で精子を飲み込もうとしてるっ♡♡ あ゛ッッ♡ お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡」


私の膣内はエアリスのチンポをギュウギュウと締め付け続け、彼女もまたそれに応えるようにさらに射精を続けるのがわかる・・・

ああ、溶け合ってる・・・よく聞く、一つになるってこういう事なんだって実感できる・・・♡


「はぁ♡ はぁ♡ ん゛♡ あぁああッッ♡ ティファ・・・♡ まだ・・・私のチンポ汁が・・・ん゛♡ っはぁ♡ はぁ♡ っはぁ♡ 出ちゃう・・・♡」


「~~っ ふぁああッッ♡ す、すごいッッ♡♡ たくさんッ♡♡ 私の膣内に・・・エアリスの精子がいっぱいッッ♡ お腹が、重くっ♡ あ゛ッッ♡ ん゛♡ あぁああッッ♡ まだ出てくる・・・♡」


私たちは長いこと、受精作業を抱き合いながら、汗だくで熱いお互い発情した雌の匂いを一辺にさせながら堪能した。


「っはぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・と、止ま・・・・ったの・・・?」


脈に合わせて注がれるエアリスの子種がようやく止まった。


彼女は私の身体に寄りかかりながら、肩で息をしていた。


「あっ・・・あっ・・・♡ すごいよティファ・・・♡ あっ・・・あっ・・・♡ これで・・・私の・・・精子・・・んっ・・・んっ・・・♡ ティファに・・・届いたのかな・・・♡」


射精で一気に力が抜けてるのかな・・・?

私の肩に顔と共に全体重も預けたままで少し重いけど、これがなんか気持ちいい・・・

私も、ぼーっとする頭で天井の光を見ながらなんとか返事した。


「あっ・・・あっ・・・♡ そ、そうだね・・・♡ も、もう私の膣内・・・子宮がいっぱいになったから・・・んっ・・・んっ・・・♡ たぶん・・・妊娠したんじゃないかな・・・?」


私の言葉にエアリスはようやく私の顔を見た。

ビク!って、妊娠の言葉に反応したよね今・・・♡

エアリスの顔は汗まみれで額に髪が張り付いてるんだけど、やっぱセックスって体力つかうなーって。


「う~ん、どうかなぁ♡ 一発で妊娠するとは限らないんじゃない~?♡」


呼吸が安定したのかな、ニヤニヤしながらエッチな顔で私に聞いてくる。

中出しされたままの、挿入状態で会話するの、好きかも・・・


「あれぇ、エアリスの古代種の子種は、男の人たちよりず~~っと濃くて妊娠しやすいじゃなかったのぉ~?♡」


あぁ~~♡

意地悪しちゃった♡

だって、そう言ってたもんね?


「そうだよ?♡ でもティファも男の人よりも遙かに優良血統の女なんだからぁ~?♡ 高嶺の花すぎるから、ガードが固い卵子かもしれないよ? 仮にそうだったら、古代種の私の種が入っても一発だけでは妊娠しないかもね♡」


「え~~?♡ んっ♡ んっ♡ な~んかずるいなぁ~♡ エアリスばっかり強いところあって。はぁ♡ はぁ♡ 私ばっかり簡単にイカされちゃってさ~ あ♡ まだ、エアリスのチンポが入ってるから、お腹の中重たいよぉ♡ 子種の方が重いけど♡」


私がちょっと不満げに言うとエアリスはクスクス笑って。


「あははっ♡ ティファだってずるいよ~♡ だってティファのおマンコの締め付けが強いし、名器だし、それに汗の匂いもすごくフェロモン出してるし。おっぱい大きいしで、私ださい早漏射精しないか実はさっき焦ってたんだよ?♡ すぐ射精したらさ、ダサいじゃん? 尚更私、ここにいれるまで童貞だったんだよ?♡」


「それじゃ~私がまけた気がするなー こっそり3回は軽くイってたんだし。 む~ヤり返さないとだよね♡ 」


私はまだ挿入されているエアリスのふたなりチンポを刺激するように腰をくねらせた。


「あっ♡ ちょっ♡ ティファ♡ なにするの♡ ちょっとだけまた勃起してきちゃうじゃない♡ やめてよ♡ はぁ♡ はぁ♡ あっ♡ あっ♡ ティファの膣内また温かくなってきてるよ♡」


エアリスが焦りながら言うと私はニヤニヤしながら返した。

エアリスの綺麗な顔が鼻の下伸ばしてるの、エッチで興奮する♡

あーやばい、私、エアリスとイチャイチャするの、めっちゃ好きかも・・・


「やめてあげない♡ だってまだ射精が止まったばっかりなのに勃起するなんてすごいよね♡ んっ♡ んっ♡ なんだっけ、普通は一回びゅっびゅ~ってしたら次は待たないと勃起しないんでしょ? だから、ほら♡ んっ♡ んっ♡ はぁ♡ はぁ♡ もっと勃起させてあげる♡ だってエアリスのチンポおっきいからぁ♡ 私のおマンコがまだ気持ちよさが忘れてないんだもん♡」


エアリスの腰を掴んで上下に揺さぶるとエアリスのチンポがびくびくと震え始める。


「あっ♡ あっ♡ だめ♡ ティファ♡ そんなことしないで♡ んっ♡ んっ♡ はぁ♡ はぁ♡ やったな~? そっちがまだ私に注ぎ足りないっていうなら、もっとやろうよ♡ 古代種の交尾する時の体力ってね、ママに聞いた話だと人間の2倍はあるんだって♡ つまりまだ全然いけるよ♡」


エアリスが私の顔を覗き込んでくる。

汗で張り付いた前髪をかき上げながら近づいてくるエアリス。

舌を絡めるキスをされる感じ・・・? え♡ うそ、本当にしてくるの?♡


「んっ♡ んっ♡ エアリス♡ 好き♡ エアリス♡ ぁ♡ ふぁ、ファーストキス♡」


キスって気持ちいいんだぁ・・・

こっちから、舌を差し出すと、エアリスもすぐ絡んで来て、あっちこちお互いに歯茎とか貪って求めあうのいいよぉ♡

キスって、自然と目を閉じるんだ・・・♡

エアリスが私の頬を両手で添えて顔を引っ張ってきて、荒々しく接吻。


キスの途中もビクビク~って、おちんちんが・・♡


「れろっ♡ んちゅっ♡ ぷはっ♡ ティファ♡ 私も好き♡ んんっ♡ 私もファーストだから♡ クラウドにあげるはずのファーストキス♡ あげちゃった♡」


私の初めての二つ目を頂戴したエアリスが、口を離すと・・・♡

う、うわぁ、私たちの口同士で唾液が糸を引いてる。

キスは私の唇にだけかかってるのと・・・あぁ~~♡

エアリスの口の周りにもベトベトついてる♡


「ふぅ・・・♡ キスって、思ってた以上にエッチだったかも?」


「ね~ 挿入と同じくらい気に入ったかも♡」


キスって、口と口を重ねるだけなのに・・・♡

相手の舌や唾液が入ってくるだけでこんなにも気持ちいいなんて知らなかった♡


「・・・♡ でもこれでお互いクラウドには何もあげられないね~?」


「まぁそうだね・・・♡ あんなにお互いクラウドに献身的だったのに・・・♡ どうしようかな今後ー」


「まあまあ、クラウドのことは忘れようよ。今は私たちのことだけ考えていたらいいんじゃないかな?」


「そうだね♡ それじゃあもっともっと、交尾を楽しまないとね? 確実に私の卵子が受精するために!」


「いえーい~♡ ティファ、ノリがいいね! じゃあいくよー!」


「きゃ!」


エアリスが私を抱きかかえて上体を起こし始めた。

挿入したままだから、その間もずっと子宮口に亀頭がグリグリって押し付けられてて・・・あっという間につながったままで呆気なくエアリスの抱っこに私が座った体勢に。


「び、びっくりしたぁ・・・というか、エアリス力持ちだね・・・挿入したまま私を抱っこして起き上がれるなんて・・・」


「へへ~ん! でしょ~? セックスしてるときのゲインズブール家って強いんだよ?♡」


少し身を引いてからエアリスの肩に手首を乗せて驚きを示す私。

・・・この体勢、恥ずかしい。

エアリスとまたキスしそうなくらいの距離だし、腰同士に至っては勿論しっかり密着してるし。


「この体位、恥ずかしい・・・な、何ていう名前の体位ですか、エッチなエアリスさぁん?♡」


インタビューするみたいにマイクを握る手を形どってエアリスに聞くと、エアリスもインタビューされる人の演じるのかなって思ったけど・・・うわぁ・・・えっちな顔・・・

私のマイクに指を絡ませてエアリスは私の耳元に囁く。


「え~っとですねー、この体位は対面座位だよ♡ 魅力は抱き合ってるから密着度は高いのは勿論の事だけど、女の子が腰を動かす事ができるし、体重もチンポに乗ってその分奥までチンポが届くんだよ? だからティファが気持ちいい所を好きなだけ責められるし、私のチンポも女の子の膣内を自由に突けるんだよ~? ほら?」


「あっ……あっ……んっ……んっ……っはぁ……っはぁ……♡ いやん♡ これ♡」


エアリスが早速、胡坐の上に乗っている私のお尻を両手で掴んで、私の身体を上下に動かし始める。


「はぁ~~…はぁ~~…はぁ~~…んっ…んっ…っはぁ…っはぁ…あぁああッッ!? ん゛!? お゛お゛お゛お゛ッッ!?♡」


おちんちんが子宮口を叩く度に膣内全体が痺れるような快感が走る。

あ、これ、すごい♡ 正常位もよかったけど、こっちもつい汚い声が♡♡


「ほ、ほんとだ゛♡♡ お、おぐにっ゛ おぐに゛っ゛ エアリスのおちんちんが当たるよぉ゛お゛ッッ!? ふぁああッッ!? あぁああッッ!? あぁああッッ!? んお゛お゛お゛お゛ッッ!?」


「っふ♡ っフ❤ っふ♡ でしょ! お゛♡ 私もティファの最奥までずっぽりって♡ 突けて亀頭が子宮口とキスしてっ゛ ん゛ん゛ん゛ッッ!? こっちはすごい気持ちいいけど、ティファのおマンコはどう!?」


パン♡パン♡パン!

エアリスが我慢できないみたいで、あっという間に高速突き上げを開始して、私も腰を浮かせたかと思うとすぐに下ろされてのピストン運動に耐えられずに頭が真っ白になっていっちゃうよ♡♡


それに、さっき注がれたままの精子がぐじゅぐじゅ♡って、すっごい泡の音を立ててるんだけど、おかげで滑りが良くなって簡単におマンコをゴリゴリ削られちゃう。

というか、けっこうおマンコから溢れてるよぉ♡


おまけに私が少しでもおマンコが逃げないようにしっかりと捕まえて♡ こ、これ逃がしてくれない奴だ♡

だから私もエアリスにしがみつくようにして彼女の背中に腕を回しざる負えないよね・・・?

そうすると♡ わ、私たちの胸同士が触れ合って柔らかな感触とか、勃ってる乳首同士も揺さぶる動作で擦れあってっ゛


「ふぁああッッ!? んお゛お゛お゛お゛ッッ!? エアリスっ゛ これっ゛ ふぁああッッ!? はぁああッッ!? 乳首同士もっ゛ お゛ッッ!? 擦れてっ゛ お゛お゛お゛お゛ッッ!? お゛ッッん゛ん゛ん゛ッッ!?!? イイ…!!❤❤ 対面座位ッッ゛ イイッッ゛!!」


私絶対汗臭いけどっ゛ 汗でべっとりって私の身体をエアリスが抱きしめてっ゛ なんでもエアリスと繋がりたいって身体が求めちゃうの゛

突き上げる頻度もどんどん上がって言ってるエアリスの欲望が全部❤ 私の身体に叩きつけられてるから゛


「はぁ~~…はぁ~~…はぁ~~…はぁ~~…あ゛ッッ!? エアリス❤❤ も、もっとヤっても゛いいよっ❤❤ あん♡❤ あなたの好きなだけッ゛ お゛ッッ!? 交尾っ゛ しようよぉおおッッ゛!!」


もうっ゛ エアリスのこと好きだから゛ 子供産むためにっ゛ 絶滅危惧種の古代種を残すためにっ゛ 私が子供を産んであげたい゛ それ以外に何もないしっ❤

きっとエアリスもっ゛ そのつもりでっ゛ だからこんなに腰振りが激しいんだもん゛ 私もそれに応えるっ❤


「ティファッッ❤❤ わかってるよっ❤ はなからそのつもりだからっ゛♡♡ こんな最高の女を、私以外にっ゛絶対その卵子をクラウドなんかにッッ゛ 絶対渡さないんだからっ゛!!」


クラウドに渡さないって・・・言われた途端っ゛ お゛ッッ!? 私の膣内が喜んで締め付けちゃってっ゛ お゛ッッ!? はぁああッッ!? あぁああッッ!? お゛お゛お゛お゛ッッ!? これ゛ 私の身体はエアリスのものになっちゃったんだなって実感しちゃってっ゛


「幸せ♡♡エアリスの独占欲が嬉しいっ゛ お゛ッッ!? お゛ッッ!? ふぁああッッ!? ティファはあなたのものっ゛ 子宮がっ゛ 喜んでっ゛ はぁああッッ!? お゛ッッ!? エアリスの精子をっ゛ 受精するっ゛ 受精するよぉおおッッ゛!!」


「うんっ゛ティファっ゛ティファっ゛ お゛ッッ!? ティファの子宮っ゛ 私が孕ませるからっ♡♡♡ 来る♡♡ また射精るよティファ!! いい!? いいよね!?」


私の肩を押さえて、突き上げピストンに合わせて私の身体をチンポに向かってズドンって♡♡

全体重を合わせるようにされて❤♡


やばいやばいやばいやばい♡ も、もうおマンコが喜びすぎてマン汁ドバドバってエアリスのチンポの潤滑油にさせてるの感じてっ゛


「~~っ゛!? イグッ゛ んお゛お゛お゛お゛ッッ!? エアリス一緒に♡♡一緒に♡♡」


ギュ~~~って首にもっと腕を絡めて、私の長い足も彼女の腰にクロスさせてから抱きしめ合って――


「うん!❤♡ い、イクよ♡♡ 一緒に♡♡ 一緒にセックスの幸せを味わってっ゛ あぁああッッ!? はぁああッッ!? んお゛お゛お゛お゛ッッ!? 射精るっ゛射精るっ゛ティファの膣内にっ゛ふぁああッッ!? あぁああッッ!? んお゛お゛お゛お゛ッッ!? イグゥゥゥッッ!?!?!?!?!?」


ドピュドピュドピュッッ!!!!ドピュドピュドピュッッ!!!!ドピュドピュドピュッッ!!!!


「~~~~~♡♡♡!!」


「‥‥ウ♡♡!」


お互い、人生二度目の膣出し行為が始まった♡

でも今回は静かなもので、喘ぐかなって私自身思ったんだけど、ただエアリスに手足で抱き着いての頭を彼女の頭の横に預けた。


お互い目を閉じて、絶頂を迎えることに集中してるみたいで、聞こえたのはエアリスのその一言だけで、私を抱きしめ返してびゅるる~~~って膣で痙攣して精子を出してきた。


あっ、これはさっきと同じ量出されてるってすぐ分かるくらいの膣内射精で。

さっきより気持ちよさそうに私の身体に密着しながらエアリスは私の子宮を精子で満たしていくんだけど、これがすっごいいい・・・♡


おマンコは勿論敏感な場所なわけで、びゅる! びゅるっていう精子が流れてくる感覚ってそれが出てくる間隔までしっかりわかるし、エアリスの子種がどれだけ濃度が濃いかが分かるし。

とっても熱くて、卵巣レベルでどれだけ私の卵子がエアリスの数百億匹以上の子種によって包囲されて、そのまま逃げ場なく捕まえられて・・・

受精卵になるまで追われるのかなって、そんな妄想に浸ってしまう。


「っはぁ~~ はぁ~~♡♡ すっごい搾り取られるぅ・・・♡♡ ふぅ~~」


エアリスは少し荒い息をしながらも私を抱きしめ続けていた。


「ふぁ~~ はぁ~~・・・♡ え、エアリス・・・ふぅ・・・♡ また、すごい量だね・・・?」


お互い絶頂で疲労困憊で言葉も少なくなってきた。


「うん・・・はぁ・・・はぁ・・・あはは・・・さすが古代種って言われてるだけあるよね? 我ながら実感したかも~ すっごい注いだもん。 ほらみてよ」


「ん? うわぁ♡ ほんとだね?」


エアリスが指出したのは私のお腹の部分だった。そのお腹は子宮の辺りが少し膨らんでいた。エアリスの子種で私の膣内はもうパンパンな状態になっているのだろうな~


「ティファの膣内、温かくて気持ちいいよ。でも、まだ全然足りないかも」


エアリスが微笑みながらそう言った。その言葉に私はドキッとした。もう二度も中に出されたのに、彼女はまだ満足していないらしい。


「ほんとに足りないの? もうこれ以上出されたら、お腹破裂しちゃうよ~♡ 一回、抜いてくれたら、いいよ?」


始めての事だけど、ちょっと媚びるような声と、顔の角度と首の傾け方を合わせて言ってみた。


「~~~♡ それエロすぎだよティファ。 ぜ~~ったい、他の人にはやらないでよ?♡」


「ふふ、独占欲強いんだからぁ。 ほら、エアリス? お願い?」


エアリスのチンポを引き抜こうと腰を上げてみた。


「んっ・・・あっ・・・んっ・・・んっ・・・」


ずるりと抜け出ていく感覚が気持ち良くて、声が漏れてしまう。


「ふぅ~~・・・♡」


「う、うわぁ・・・♡ 見てよティファの、すっごいことになってるね?」


抜いた後、お尻もちをベッドについて仰向けになっておマンコをくぱぁ~って大きく肉を広げて見せてあげた。

私の膣内からドロドロの精液が大量に溢れ出ている。

おマンコの赤い色と、陰毛の黒色とかの上にドロドロした濁った白が乗っている様子はとてもエッチで。


エアリスも顔を真っ赤にして息を荒くしていた。


「ほんとに・・・すっごいよティファのおマンコ」


エアリスが指先で私の膣内を弄ってくる。


「んっ・・・んっ・・・あっ・・・あっ・・・だ、ダメだよぉ♡ イったばかりでまだ敏感だよぉ♡」


ネチョぉ♡

エアリスが入れていた人差し指を抜くと、粘っこい音がした。

それと一緒にエアリスの指にも精子が付着してて、それが糸を引いて落ちていくのを見た私は少し恥ずかしくなって顔を赤くしてしまう。


「うわぁ、めっちゃエロい・・・♡」


「ちょ、ちょっとぉ、え、エアリスぅ・・・♡」


少し半勃ちになってたエアリスのチンポだったんだけど、私のそれで興奮しちゃったのかな。

エリクサー飲んだ時みたいな早さで復活してた。


「エアリスぅ~ まだしたいのぉ? スケベすぎだよ?」


私は仰向けに寝転がって脚をM字に開いた状態でエアリスに問いかけた。

すぐさまエアリスは私の上に♡


「あは♡ 問答無用、ティファが既に受精してようと関係ないもんっ 双子でも三つ子でも産ませる!」


「いやん!♡」


そう言うとエアリスは私の股間をまたぎながら私の腰を掴んで自分の腰を振り始めたのだった・・・

ふふ、これ、明日私の身体大丈夫かな。

◇

「ティファ! エアリス! まだか?」


「も、もう少しっ でっ 行く゛から゛待ってて゛クラウド!」


「もう少しだけぞ」


少し時がたって。

私とエアリスを呼ぶクラウドの声が聞こえる。

そんな中、私とエアリスはクラウドたちがすぐ近くにいる、森の中の茂みの木の下で。

セックスしちゃってる。


うん、なんでみんなにバレるかバレないかの中でって言われても・・・恋人になったら相性も抜群だったら、すぐセックスしちゃうのが普通じゃない?


別に、私が乗り気じゃない~とか、エアリスが乗り気じゃない~とか、全くないんだもん。

それに・・・あ、クラウドが呼んでるから行かなきゃって思いながらも、今回は私がさっき頼まれた、『ティファお願い! すぐだから! 出発する前にずっと前からヤってみたかった、ティファのそのムレムレ爆乳で私のチンポを挟んで欲しいの!』


って、野宿の寝起きで言われたから、今は木に体を預けてる彼女の股の前にしゃがんで、タンクトップでも熱い森であっつあつに蒸れてる私のムレムレの巨乳に、エアリスのチンポを挟んでる最中なの。

もちろんクラウド達に見つからないように隠れて。


「んっ…んっ…あっ…あっ…あぁ~~っ! ティファのおっぱい…柔らかくて…温かくて…はぁ…はぁ…はぁ…あぁ~~っ!」


エアリスが私の爆乳の間で気持ちよさそうに腰を動かしちゃってる♡

おチンポが私の谷間で滑ってヌルヌルしてて、匂いも彼女も勿論おちんちんムレムレで匂いが・・・すごくエッチだな~・・・何か分かるな、男の人の気持ち。


よく世間一般では男の人が彼女に奉仕されることの方が多いのかな、それで彼女は気持ちよくないのに喜んでするって聞くんだけど、今なら分かる。

だって、鼻の下伸ばして喘ぐ顔最っ高♡


「よいしょ・・・よいしょ・・・気持ちいい?」


無駄に重たいおっぱいを、両脇いっぱいに手の平を最大限拡げて動かしつつ、耐えてる顔のエアリスに上目遣いの笑顔で聞く。


「ふぁああッッ!? んお゛お゛お゛お゛ッッ!? ティファっ゛ それっ゛ きもちいいよぉおおッッ゛!♡♡♡」


「! し、シー! こ、声! 喘ぐならもっと小さな声で!」


「っは!? ご、ごめ゛ん゛♡♡♡」


エアリスが喜んでくれるのは彼女冥利ではあるんだけど、流石に喘ぎ声は抑えないとクラウドたちにバレちゃう。

私が急いで彼女に注意するとエアリスは口元を押さえて恥ずかしそうに俯いてしまう。


「はぁ・・・はぁ・・・ごめんねティファ。ちょっと声大きすぎたよね」


「うん・・・そうだよ」


エアリスは謝りながら私の谷間を見下ろした。


「ティファのおっぱいって大きくて柔らかいから挟まれるの気持ち良くて・・・でも私のチンポって大きすぎて、おっぱいに挟まれても竿が顔出しちゃってるから・・・はぁ・・・はぁ・・・♡」


「ふふ、デカいのも考え物ってわけだ、っね」


「お゛♡」


そんな亀頭が私のおっぱいの谷間でもはみ出しちゃうチンポをまたボインボインと上下に動かしてみる。


「あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・んっ・・・んっ・・・あぁ~~っ! ティファのおっぱい…柔らかくて…温かくて…はぁ…はぁ…はぁ…あぁ~~っ!♡」


「おっぱい気持ちいいんだよね、さあ、速くイってもらわないとね?♡」


エアリスが気持ちよさそうにしているのを見ると私も嬉しくなるからもっとしてあげたくなるの♡

だから、サービスで・・・


「エアリス、一気に出させるね?」


「へ?」


「――――――――――ジュゾゾゾゾッッ!!!」


「お゛お゛お゛お゛ッッ!?!?!?♡❤❤それされ゛たら声゛が゛❤❤」


頬張ってあげる。

竿が私のパイズリ幅からはみ出てると、そこは刺激が少なくなるわけだから、きっとエアリスも辛いと思ったんだよね。


だから、はみ出てる分は私が唾液いっぱいの口マンコで咥えてあげて・・・


「ジュルルルルッッ! ジュゾゾゾゾッッ! ジュゾゾゾゾッッ!」


頬がこれでもかって内側にバキュームで窄まってるヒドイ顔だろうけど・・・仕方ないよね?♡

彼女が喜ぶんだから、少しくらいはしたなくてもやってあげないと。


「はぁ~~! はぁ~~! ティファっ゛ あ゛ッッ!? それっ゛ きもちいいっ゛ きもちいいっ゛ ふぁああッッ!?」


クラウド「エアリス! ティファ! 大丈夫か! 何かあったのか!」


エアリスがまた野太い声で喘ぎ声を漏らし始めたその時、クラウドが再度声を掛けてきた。

私はエアリスの尻を叩いて、返事してってパイズリフェラしながらアイコンタクト。

邪魔されたくないし。


「あぁっ…だ、大丈ッぶぅ!❤❤ ちょっと待ってて…すぐに、すぐに私っ゛ い、イクからもう少し待っててっ゛!」


クラウド「そうか、ならいいが・・・何か手伝いが必要ならいってくれ」


ズルルルル❤❤!!


「んぉ゛!! お、お気持ちはありがたいけどっぉ゛、が、ガールズの間に割り込むのはッッか、感心しないよクラウドっ゛!! お゛お゛お゛お゛ッッ!? あぁああッッ!? んお゛お゛お゛お゛ッッ!? ふぁああッッ!? はぁああッッ!? んお゛お゛お゛お゛ッッ!? イグッ゛イグッ゛!!」


クラウド「余計なお世話だった、すまない・・」


エアリスが私の頭をトントンって、クラウドの対応中にもしっかり行ってたパイズリ頬張りフェラでイキそうだって合図。

クラウドに見つかっちゃう可能性があるから声を抑えようと口元を押さえて、その分身体全体に力を込めて私の頭を押さえつけてっ❤


苦しいけど、気にせずおっぱいでチンポちゃんをコネながら亀頭を徹底的に吸い尽くして我慢汁を口に吸って―――――――――――


「お゛ッッ!? ん゛~~ッッ゛!!! ふぁああッッ!? ん゛ん゛ん゛ッッ!?!? イグッ゛イグッ゛!! 今そっちにイックッ゛!!」


~~ドッピュるるる!!!ドピュドピュッッ!!!ドピュドピュドピュッッ!!!


「うぶ♡♡♡」


「んぶぶぶっ!? ん゛~~っ゛!? お゛ッッ!? イックゥゥゥゥゥッッ!!」


エアリスのチンポから大量の精液が飛び出してきて♡、ついに朝一絞りが私の口の中に勢いよく放たれた。

ああ、こんなに勢いよく出されてっ゛ 私は苦しくて口から精液を零しながらも一生懸命に吸い付いて彼女の射精を助ける♡

勿論、お口マンコと汗蒸し器おっぱいで射精の快感を逃がさないようにギュウギュウ締め付けてね♡


「んお゛お゛お゛お゛ッッ!? ん゛~~っ゛~~~ああ~~~気持ちいい~~~・・・・♡♡ ティファのパイズリフェラ最高ぉ・・・」


「ふーっ゛、ふーっ゛」


「ティファっ゛ はぁ~~ はぁ~~ はぁ~~ んんっ゛ はぁ~~ ティファっ゛ ごめんねっ゛ お口に私のチンポ汁注いじゃってるぅ・・・♡」


「ゴク・・・ゴク・・・♡」


エアリスが申し訳なさそうにするけど、言葉を出す代わりに喉を鳴らして、彼女の目を見ながら彼女の精液を飲んでいく。

だってこれ、彼女が私のために吐き出した子種汁なんだもん♡


卵子に行かなくとも、全部私の胃に言ってくれてるから、受精の代わりに私の胃で消化してあげて、私の身体の一部にできるように吸収させてあげるんだ♡

だから私は口の中でたっぷり溜めた精液を、一気に飲み干した。


「ゴクンッ! はぁ・・・はぁ・・・」


「ん゛~~~~っ゛ ああ゛ 気持ちよかった~~っ♡♡」


そう言って身体全体を後ろの木の預けて空を見上げて目を閉じて、射精の余韻に浸るエアリスにご満悦です♡


「ふふ、はい、お疲れ様エアリス」


飲み来れなかった分が口から漏れておっぱいとおちんぽに。

射精したてのエアリスのおチンポって、脈がすっごいんだよね♡


最近セックスで知ったことだけど、やっぱり射精って血管での負担が凄いからこうやって射精の後は血管凄いんだね・・・バッキバキ。

エアリスの可愛さと全く似合わない(笑)


まだ脈に合わせて私の舌をビクビクってしてくる。

だから私もエアリスの精液でドロドロのおチンポを咥えて舌で亀頭の先っぽをチロチロって舐めてあげて、まだ溢れてくる精液を飲み込んであげた。


「ふぅ・・・ティファありがとう♡」


「ふふ、どういたしまして♪ おっぱいの奉仕、初めてだったけど、どうだったかな?」


精子が付いちゃったヵ所をハンカチで拭きながら立ち上がる。


「ティファのおっぱいにチンポを挟んでもらった感触って、もうたまらなかったよ。柔らかくて気持ちよくて、最高だった! お代わりしたい♡」


「はいはい、もう行かないとね? ほら、クラウドたち待ってるから」


「えぇ~・・・」


おっぱいを拭き終えて、上にずらしてたタンクトップを下ろす。


「さ、早く行こ? エアリス?」


「むぅ、は~い。」


彼女は名残惜しそうに返事をしながらも私の手を引いて歩き出す。

その後はいつも通り、冒険の旅を続ける。

でも時々思うんだ。


このまま冒険が終わって平和な日常に戻ったら私達はどうなるんだろうって。

今みたいに一緒にはいられないかもしれない。

それとも今まで通りの関係のままなんだろうか?

エアリスの予感、外れると良いな。


クラウド「大丈夫だったのか二人とも、なんか大きな声をあげてたみたいだが・・・」


声をあげて張本人のエアリスがいう。


「あはは、ごめんね~。ティファがちょこちょこしてきてて~ ね~ティファ?」


「そうそう、ちょっとおもしろくなっちゃって。」


クラウド「そうか・・・・・・ん? なんか臭うな・・」


「へ!? う、海が近いから魚の匂いがするんじゃないかな!? ね、ティファ!?」


「え!? そ、そうだね!」


クラウド「それもそうか・・・それにしても・・・お前たち、ここの所前にも増して一緒にいることが多いな」


「そりゃあそうだよ。私とエアリスは親友なんだし。それに、今はエアリスがこうして私の近くにいてくれるの嬉しいからね」


クラウド「ふん・・・まぁいいさ。それじゃあ次の目的地へ行こうか」


「うん!行こうエアリス!」


エアリス「おっけー!」


そう言って二人は再び歩き出した・・・旅を続けて・・・


――――――――――――――――――

―――――――――――――――

――――――――――


「――――――――――それで、今更だけど、どういうことなのかなぁ~?」


「え、えっとぉ~ 外れたといいますか・・・何といいますか・・・」


私は、人生で一度目となる、彼女のエアリスを追い詰めるかの如く責め立てた。

彼女は、ベッドの上に座って正座をしていた。


「――――――――――――結局、エアリス、あれだけ『私、死ぬって予感がするんだ』~って言って、それで私が親友としてそれなら古代種の、あなたがいた証を残す為にも私は孕むって言って。で、その為に私たちでエッチをしたんだけど・・・。結局その予感が外れたってことで・・・」


「あはは・・・ えっと、そうなっちゃいますねぇ・・・」


そう、結局・・・旅を続けていく中、エアリスがいつ死んじゃうだろうってガールフレンドとしてね、毎晩セックスしながらも、エアリスのことを考えてたんだけど・・・


結局エアリスは無事に黒のマテリア~とか、セフィロスとかいうクラウドのストーカーみたいな頭のいかれた人も全員で何とか倒して地球が消えることもなくて・・・

つまりエアリスの予感が外れて。


結局は怒ったけど―――――――――――――


「――――――――っま、生きてくれてるならいいや。」


「!♡ ティファぁ、愛しているぅ♡」


そう言って機嫌を直した借りてきた猫のエアリスが私にだきついてくる。


「はいはい、怒ってることに変わりはないんだからね・・・全く、今後はこういう私が心配するような事はやめてね?」


「はーい!」


元気よく返事をするエアリスを見て思わず苦笑いする。

本当に分かっているのだろうか? まあいいか。それよりも今は・・・


「エアリス、今日は優しくね?」


「分かってる! ここにいるのがティファの赤ちゃんなんだもんね。 それに・・・私たちの子供でもあるもんね~♡」


彼女がいうのは・・・勿論私の丸まったお腹だよねー。

うん、あれだけしたんだし、孕まない方がおかしいよ。


「ふふ、そうね。世界であなたを除いた、古代種唯一の生き残りの子供が私のお腹の中にいるんだからね~」


エアリスの予感は外れたけど、約束通りというか、しっかりと私のお腹にエアリスの赤ちゃんが宿ったので、安定期になるまでの時間が既に経過した結果。


私のお腹はすっかり膨らんでしまって。


もう妊婦さんだよ・・・。もうすぐ臨月で生まれそうなくらい大きいの。


エアリスと子作りの時もそうだったけど、冒険が終わった今は毎日のように彼女とエッチなことばっかりしちゃって。

とまあ、色々あって、今日は久しぶりの営みなわけで・・・


「あなたも親になるんだから、もう少ししっかりしてねエアリス?」


「いやいや、私既にしっかり者だから。」


「ほんとかなぁ、昨日もお客さんにビール届ける手前でコケて―――――」


「いやぁ私ももうちょっとしっかりしないとね! じゃあセックス! 安定期の嫁に精子注入しちゃう!」


「え、エアリスぅ!? もう・・・」


ということで、結局その日はお説教も中途半端に流されて、フィアンセとなった彼女に抱かれた後―――――――――


「ふぅ。 話も戻すけど、セブンスヘイブン、しっかり夫婦で切り盛りしていこうね?」


「うん、これからもよろしくね。 ティファ!」


倒壊しちゃったセブンスヘイブンは、新しく再建し直したし、明日も二人で・・・ううん、三人で切り盛りしていくんだ。

婚約指輪を見ながら、私は微笑む。


「うん! あ! そういえばね? 昨日さ? あの人が――」


これからもずっと、二人で――


~FIN~

その後の続きを求める方がいれば、コメントか↓にある♡マークを一週間以内に12個集まったらふたなり同好会プラン限定で書こうと思います。

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