【ニセコイ】チンポが敏感になる病気でふたなりバレした誠士郎、アメリカで既にビッチになってた千棘に童貞チンポつまみ食いされる (Pixiv Fanbox)
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書いてそうで、知名度も高いけどなかったニセコイとなります。
千棘がアメリカにも住んでたってことは、二次創作傀儡ではヤりまくりになるのは必然ってことで…千棘を過保護な童貞誠士郎が~っていうようやくコンセプト固まった次第。
人気一位の小野寺も書きたいのですが、相手とかコンセプトが思いつかず・・・それが見たいなと持ってる方は♡をクリック、またはふたなりの小野寺を活かせる面白そうな基盤がある方はコメント欄で是非。
***************
「お、お嬢に・・・だけ・・・は」
「誠士郎!?どうしたの!?誠士郎―――――――――」
誠士郎は、床に倒れながら、幼馴染にして忠誠を誓っている千棘の声を聴きながらブラックアウトした・・・
◇
「――――――――――それで、どうして私に言わなかったの誠士郎?」
「お、お嬢に心配をかけさせない為、だ、黙っておりました・・・」
倒れた後、病院で医者から洗いざらい、彼女、誠士郎が倒れた原因やらを知った千棘は、家に帰って誠士郎を正座にさせて問い詰めた。
誠士郎は委縮するように、ただ千棘の言葉に対して答える。
「私への心配とかどうでもいいの! それで聞けば――――――――――――誠士郎っておちんちんがあるだなんて、思い出したっていうか、幼い時のお風呂の事なんか忘れてて衝撃だったわよ!」
まず千棘が起こる前にびっくりしたこと。
幼馴染として昔お風呂に一緒に入るほど仲がよかった千棘。
しかし、幼かったころのことなど忘れていた千棘は、改めて人生で一番よく知っていたはずの誠士郎が両性具有の女だったことを先ほど事実上知った。
「ほ、本当に申し訳ございませんお嬢・・・お嬢様を守るために四六時中お傍に使える身としてはその・・お嬢も私がコレがあることを忘れていた方がご安心できるかと思い、忘れていたのならそれでよかったと・・・」
「何言ってるのよ! 私は誠士郎が両性具有だとしても関係ないわよ! 私と誠士郎の関係は変わらないわよ!」
「お、お嬢・・・! うぅ~・・・」
「ちょ、な、泣くほどの事ぉ?」
仕える主の言葉に涙腺から涙を零し始める誠士郎。
誠士郎にとって、千棘とは主であり、親友でもあり、全てなので彼女からそのような言葉を投げかければ千棘が逆に困るほどの感動で目に潤いを溢れさせる。
「な、泣かないの。 女を昔に捨てたんじゃないの?」
「そ、それはそうなんですが、う゛~~」
千棘を守るために女を昔に捨てたとはいうが、やはり幼馴染の女の子らしさは健在らしい。
「はぁ・・・まあいいわ、それはいいのよ。 あなたがおちんちんのある女の子だってことはね? 問題は倒れた原因の―――――――――――Penile Hyperesthesia! 陰茎過敏症とかいう病気! それに私は怒っているの!」
「う・・・」
千棘が腰に手を当てて、帰国子女の英語をばりばりにいいつつ、ムンと眉毛を立てて怒りのポーズで誠士郎に近づく。
誠士郎は委縮するようにして首を下に向けた。
そうして、視界に千棘と共に映るのは―――――――――本当に男のように、服を盛り上げる・・・が、スカートを着るようになった誠士郎の制服のそこがこれでもかと天を向くように内側から押し上げられているスカートだった。
見るからに誠士郎の股間は勃っていて、パンツのゴムの圧迫感でそれがさらに苦しそうに見える。
「それで・・・陰茎過敏症とやらの病状を改めて説明しなさい! どうせあなたは前から知ってたけど私に隠してたっておちなんでしょう? それなら詳しいこと説明しなさい!」
「うぅ・・・はい・・・し、知っている病状を知る限りお嬢に包み隠さず説明いたします・・・」
誠士郎はそのスカートの勃起部分を千棘に見られながらも、自分の知る限りの病状を説明する。
その説明を聞きながら、千棘は「へぇ・・・」「なるほどね・・・」と時折うなずきながらもその内容に「えっ」と時折驚いたりしていた。
「・・・つまり、私は少しでも刺激を受けたら勃起してしまう体になってしまったと・・・そして少しでも勃起すれば治まるまで勃ち続けてしまう体になった・・・という事です」
「なるほど・・・」
「ですから、今も・・・こんなふうに・・・勃ってしまって・・・」
「それで、私にバレたくなくて知らぬ間にストレスになってた、そのストレスで更に陰茎過敏症は悪化。んで今回ストレスによる発作が起きて倒れた・・・ってわけね?」
「はい・・・申し訳ございませんお嬢・・・」
「誠士郎・・・あなたが私の事を大事に思ってくれてるのは分かってるけど、私は誠士郎に隠し事されると悲しいわ・・・」
「お嬢・・・」
「それに・・・――――――――そんなデカいのをぶらさげてたって知ってたら喜んであなたの鎮静の手伝いしてあげたのに❤」
「・・・へ? お、お嬢?」
思わず拍子抜けな鶫 誠士郎らしからぬ声を出してしまう。
千棘はこういうことを嫌うんだと、箱入り娘としてそういうことには免疫がないと思っていたからこそふたなりであることを忘れさせていたままだった。
「私ってば、アナタも知っての通りアメリカ育ちなんだからさぁ、性にはかなり寛容なのよ? だから誠士郎の事を嫌ったりしないし、むしろそんな立派なモノを隠してたことの方に腹が立ってるのよ♡」
「い、いやお嬢はずっと我々の届く範囲内でしかアメリカでは行動を・・・」
人生の大部分はアメリカで過ごしていたが、その大半はギャングの親玉である父が雇ったボディーガードが誠士郎達と同じように付いていた。
それもプロフェッショナル。
そんな人たちに守られていた千棘は、そういったこととは無縁だったのではと誠士郎は思う。
「そりゃあね? 誠士郎や誠士郎が雇った人たちが守ってくれたけど、ふふん、そこはこっそり抜けるのがお嬢様のセオリーよ!」
「い、いつのまに・・・い、いえそれだけでは性に寛容になるのには説明が尽きません!桐崎お父様によるお嬢への厳しい卑猥な知識制御の英才教育が施されておりましたから・・・!」
「そりゃあそうよ? でもそれこそギャングの娘よ? 抜け出した日にはぁ、知識だけじゃなく実際に体験しなきゃわからないことってあるじゃない?」
「・・・はい!? た、体験とはつまりお嬢!?」
予想が合っているのかは分からないが、誠士郎はその予想が外れてほしいという願望の元、仕える彼女の言葉を待つ。
「あら誠士郎は私が処女だと思ってた? 残念だけど――私ってば処女じゃないのよ♡ もうアメリカで経・験・済・み・なの!」
自信満々に言う千棘に、誠士郎はその予想が当たって膝から砕ける。
「お、お嬢・・・!? お、お嬢が!?せ、性経験済み!?」
「そりゃそうよぉ。だってあんだけエッチなもの制限される教育されたり、過保護な人たちに囲まれてたから逆に興味でちゃってさぁ・・・そんで、ナンパされて――――――そのまま初体験!からのこっそり家を抜けだしてはヤリまくってたのよ!」
「お嬢がそんな・・・!? す、既に男の汚い毒牙に・・・!?」
「え? 男じゃないわよ?」
「・・・ふぇ?」
鶫 誠士郎にとって、千棘に男の色はいらない、むしろできれば彼女の視界にも入れさせたくないと思うほど過保護で認めた男以外は乖離したい生き物だ。
そんな男たちと、それも複数交わっていた・・・と、文脈から当然思っていたのに、違うとは一体・・・?
「私が最初にナンパされたのは女の人! それもあなたと同じくおちんちんがぶらんぶらんしてた人!」
「わ、私と同じ女性・・・・ふぅ・・・そ、それではお嬢は男に汚されたわけではないのですね・・・」
お嬢の身の潔白・・・と言えるのかは分からないが、それに心底安堵する誠士郎は、息を整えながらも先ほどの衝撃から息を落ち着かせる。
「―――――――――って駄目ですよ!? そ、それでもお嬢が私のようなふたなりの男性器という毒牙にその身の純血を奪われていたことに変わりはありませんよ!?」
「毒牙って・・・誠士郎は私に対して過保護すぎ! 私がいいって言えばいいの! この際ハッキリいうけど、あなたは私に対して、見るからにデカそうなチンポ持ってたのに病気になっても、私に正直に言わなかったから大変なことになったんだからね!」
「そ、それはお嬢の身を案じて・・・」
「それが余計な心配! この際もういいわ! あなたのソノ病気で超敏感なモノがどうなってるか主の私にみせなさーい!!」
「お嬢!? お゛!?♡❤」
千棘は今までの過保護な自分への扱いによるストレスが爆発したのか、性欲が爆発したのか、正座している勃起テントの張った誠士郎のスカートを脱がしにかかる。
誠士郎は勿論そんな自分の醜いモノを世界で一番大事な主に見せる訳にもいかないので、抵抗したが、その争いの中で擦るスカート、主に亀頭に擦るだけでも陰茎過敏症のせいか、その快感は誠士郎をビクンビクンと快感に襲い、力が入らなくなってくる♡
ただでさえ敏感であった、ちょこっと向けてているのがオールウェイズな仮性包茎の誠士郎チンポ。
そこに今回の感度爆上げ病気に、実はこっそり性的に見ていた過去もある千棘による刺激。
チンポが喜ばないわけもなく・・・
「ほらほらぁ~誠士郎ぉ? あなたは私の事を考えすぎよ! もっと私に頼ってもいいのよ? いいわね?」
「お゛、お嬢に頼るなど畏れ多いですぅぅぅ!」
「あら? さっきからその声・・・あはぁ♡ 何? セックス経験豊富な私にはわからないと思う?♡ その反応が、そのスカートが擦れるたびに喘ぐ声だってことは当然分かるのよぉ?」
「う゛う゛ぅぅ・・・! お嬢!? や、やめてくださいぃ!」
「おっとっと! 手が滑っちゃったわぁ~?」
「ヌぉ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛!?!?♡♡♡♡」
千棘が手を滑らしたと言って手をスカートに擦り付けたが、その実わざとやった。
スカート越しに手の平で誠士郎のチンポを撫でた。
スカート越しの柔らかい手の感触と生地越しの触り方で、その亀頭の鈴口から透明な液がドロドロと染み出てくるとともに、誠士郎は感電したかのように腰がビクビクとしてまた、それは情けない声を出してしまう。
「ふふん・・・! さて、それじゃあスカート脱がすわよ!」
「お嬢!? お嬢に見せられるようなものでは!?」
「主の私がYESといったらYESなのよ!」
「私のこんな汚らしいものを見せるわけにはいきません―――――――――――――――nヌォ!?」
ボロン❤♡
「――――――――――――デッカぁ~♡♡」
「ヌ゛お゛お゛ぉ゛オオオオ!?」
抵抗も呆気なく無意味に終わった結果、千棘の視界には惚れ惚れする、側マンコが濡れだすだしたサイズのモノが出てきた♡
誠士郎がすごい声あげているが、千棘の目は本人より出てきた股のチンポに釘付けになっていた、いやされていた。
誠士郎の方はお゛お゛っと声をあげて余りの敏感さに腰を抜かして意識が飛びかけている。
「うっわ・・・! うっわ・・・! でっっっっっっか♡♡! これ日本人のモノじゃないわよ!? アメリカのでもこんな立派なのは見たことないわよ!?♡♡♡ タイプすぎるわよあなたの性器♡♡」
「お゛お゛お゛ぉ゛お゛・・・お嬢に見られてお゛お゛・・・!」
その陰茎は千棘のマンコが瞬く間に雌臭く潤うほどの優秀チンポだが、亀頭はそれでも剥けていなかったがムワッと汗臭さとチンポの臭いが顔面に包囲網を張るほどのもので、その匂いは千棘の手が速攻マンコの膣を可愛がってしまうほどで、指の関節でクチュクチュショーツをずらして入れているほど♡
その大きさはワールドクラスといってもいい巨根なのに、そこは日本人のチンポを持つ誠士郎である・・・
「チンポでっかいのに超硬そう!?♡♡♡ ふにゃちんじゃないんだ!?」
「み、見ないでお嬢ぉ・・・♡♡ あ、あなたに見られるとッぉ゛」
ビクビク♡
女を捨てたという誠士郎の女の子らしい恥ずかしがる動作でチンポを隠そうとするも、自分の触れた手はやはり陰茎過敏症で兵器と化すほどの快楽で隠すこともままならず、結局主の千棘にその肉のモノの全貌を隈なく観察されてしまう。
だが、好奇心旺盛な千棘はもう目の前のそれに脳の処理を独占されて――そのまま腰を下ろしてご対面をする姿勢に移行したのだった。
「お嬢!? 何を!?ぶふぉ゛ぉオオオ!?♡♡」
ガシ!♡
千棘は誠士郎を後ろに倒して、無防備になったチンポを設定かなり強めのUFOキャッチャーのアームの如く、その小さな手では少しだけ握れきれない肉竿を握ってから、己のチンポ図鑑に乗せるべくウォッチング開始していた。
「お嬢に握られ♡♡ せ、性器を♡♡ そ、そんなことがあっては♡♡ んひ!?」
畏れ多いのだろう、さっきからごちゃごちゃ言っている誠士郎の少しはみ出ている仮性包茎の亀頭にてこピンをかますと静かになった。
「静かになさい! 今はあなたのチンポの観察タイムなの♡ ふわぁ~♡ 私の手じゃ握れきれないほど太~い! それにこの大きさでまだ半勃起? ってところかしら? てか、硬った~!?♡♡ これがジャパニーズチンポ!? マンコ期待で濡れるぅ♡ ねえ誠士郎聞いてよ!
あのね、アメリカでヤッてたふたなりの人たちってさぁ、全員勃ってもふにゃっててふにゃちんだったのよぉ・・・あたし、半分日本人の血が入ってるせいかしら、いっつも思ってたのよねぇ。『あ~もっと硬い方が絶対私のマンコにあっててぇ、ガンガン突いて、気持ちよくなるのになぁ~』って!」
「ん゛!?♡ お゛ぉおッ!?」
片手で我慢汁でぬるぬるチンポを捕まえながら、うっとりと語る千棘。
しかし語っている間の主はただ握っているだけの感覚だが、チンポをぶら下げる当の本人である誠士郎の方は敏感過ぎるチンポ+実際今でも抱けるのであれば葛藤の上でも性的に抱きたいとは思うほど過保護に想っている千棘のその手の温かく柔らかい感覚に、女を知らないマラはずっと歓喜の先走った汁を放出し、亀頭部分の皮を余らせたその手にチョロチョロとプレビュー射精していた。
「そんな時にあんたのこの半勃ちでもカッチカチのマラ見たらそりゃもう!♡ 女としてこう、一目惚れさせられたっていうか!
というか、血管もエッグイわぁコレ!? これマッチョの腕の筋肉にある血管とタメ張るくらいのぶっとさじゃない?」
横から、上から、下から竿をマンコを左手で弄りながら見ていく千棘は女子高生ではなくてただの交尾を期待している雌。
そんな彼女は、竿を動かして血管を見ているのだが、まるでかなり大きい木の枝の根が張っているかのように浮き出た血管の存在感は、誠士郎の中性的な要素を片方に傾かせるほど雄牡しいチンポらしさを自己誇張するようにドクン・・・ドクン・・・っと竿をどんどん勃たせるために大量の血液を送り込んでいる。
竿の角度は勃てた勃つほど下向きから真っすぐになっていく。
そして、竿全体としては先太り型だろうか?亀頭から先っぽ70%から90%部分にかけてが太く、下の部分にいくほど少しだけ細くなっていくタイプ。だが竿の下部分が細いと言ってもその太さは普通の男性の平均よりも遥かに太いのである。
「あらぁ~?♡ 中太り竿じゃなくて先太りタイプの竿だったのね!? あはぁ~♡ 先っぽの亀頭も皮が剥けかかってないのにこのカリ首の張り! これはヤバイわね~! んで・・・こっちは・・」
「お、お嬢見ないでぇ・・・♡ お嬢に見られると勃ってしまいますぅ!」
「はいはい、むしろ勃たせてくらいよ♡」
うるさい誠士郎を御しつつ、次に陰毛が目についた。
アメリカではパイパンチンコが当たり前のように、セックスしていた時は千棘は勿論パイパンで見せ合いっこした時は、相手たちも全員が勿論パイパンだった(ヤリチンとしかたらなかった為だが)。
「あはぁ~♡ やっぱり日本人は毛深いのねぇ~!♡ それとも誠士郎のだから特別かしら? ね、もっとよく見せて♡」
「み、見られてるぅ…! 私のフェロモンが詰まった恥さらしの陰毛が見られてるぅぅ!」
千棘の言う通り、誠士郎のチン毛にあたる根元の陰毛は、ボーボーに生えていた。根本の上は覆うほどのボリューム感があって、複雑に絡み合った結果、縮れ毛がかなりあった。
その陰毛の生え方としてはたわし状にボーボーと伸びている感じで、上半分を覆い隠すようにしてある。
下側は比較的まばらに生えており、睾丸には数本が間隔ではあるが覆い隠すように生えていた。
「あらあらあら!? 本当に随分と濃ゆいのねぇ~! ふわぁ~♡ うっわぁ~! 触るとザラザラしてるわねぇ♡ この触感がいいのかもね~!」
「お嬢の指がぁ…! お゛!? ん゛!?」
千棘は指を差し込みながら毛を引っ張ったりと弄って楽しんでいる。しかし当の本人の誠士郎はその指が動くたびに反応してビクンと跳ね上がる。
「スンスン・・・ っく~~~♡ ナニよこのマンコがずぶ濡れになる雄くっさすぎる匂い♡ 誠士郎の性器って感じでお似合いよ♡ そんでこれよコレ♡ キ・ン・タ・マ! おおっほ!? でっか!? あんたの金玉デカすぎじゃない!? 私の握り拳二つと同じくらいあるわよコレ❤♡」
睾丸の方はこれまた誠士郎の行き場のない今の所無価値なザーメンたちは、詰所のようにっパンっパンに肉袋を満たしていて、いくらでもザーメンを女に植え付けられそうな印象を千棘は受けた。
デカすぎて仰向け状態の誠士郎のその股間からプルン♡っと床にムニュ♡っと潰れていて、同時に柔らかさをアピールしていてい、千棘はしたから手の皿に持ち上げてプルンプルンと精子の量を確かめていた♡
「お嬢ぉ!? ん゛お゛!? 金玉ぃ!? そ、そんな品のない言い方で言われると興奮しちゃいますぅ!♡♡ お゛すべすべぇ♡❤」
未だに筋張った竿を握られていて、色々な意味でこの世の心地じゃない誠士郎。
興奮しすぎて千棘の手は先走り雄汁でベットベトになっているが、むしろそれがチンポの雄臭さを増幅させていることを本人は知らない♡
「あらぁ~?♡ なぁに、誠士郎ってもしかして女の子が下品な言い方した方が勃つ癖があったりするの?♡ へぇ、親友としてもう一つ今更知るなんて♡ ちなみに、私の性癖は結構あるんだけど――ふふふ、私の性癖の一つは『童貞喰い』なのよねぇ! 未経験の童貞をマンコでパクッて締め付けてそのままパコパコするのが好きなのよ!」
「ど、童貞ぃ♡♡ お、お嬢がそんな下品なお言葉を口にしてはぁ…!」
「ふふっ、そんな顔で言っても説得力ないわよ~? というかさっきから腰浮かせすぎじゃない? ねえ、あなたって絶対チェリーでしょぉ?♡」
「はっ!? お、お嬢に童貞呼ばわりされてぇ…! お゛お゛お゛ぉ゛お゛!?」
「ふふふふ~ん! いい反応してくれるわねぇ! やっぱり絶対どーてーよね?♡ ねえねえ、そこんとこどうなのよ誠士郎ぉ♡」
「わ、私は…」
いうべきか、言わないべきか。
執事として主に従うべきなので言うべきだし、自分が童貞かどうかなどそもそも千棘の耳にできれば入れたくもない単語なので言えない葛藤の中・・・
「答えないと・・・えいっ」
「――――――――――――イッグォォォオオオオ!??!!!???」
ドッピュルルルルルルル♡♡♡❤❤❤!!
ビクビクン! ブビュルルルル~~~~~~♡❤❤
「うわ!?♡やっばっちょ♡!?」
「おじょぉおおオオおおオオおおオオおおオオおお♡❤❤❤❤!!!!」
千棘は、少し攻めるつもりで、皮被ってたシャイな亀頭を剥いた。
剥いて、無事にその亀頭の全貌も拝めると思った矢先に誠士郎はそのキンタマを震わせた刹那に、事もあろうに千棘の美しすぎるハーフフェイスに顔面ぶっかけザーメンをお見舞いし始めてしまった♡
鈴口が大きく開かれると圧倒的な量の精液が勢いよく飛び出し、その量と勢いはまるで放水のように彼女の顔面に直撃❤
ビュルルルッ!!ビューッ!!!ブシャァッ!!!ブビュルルル~~!!!
「んんっ!?んぶっ!?んむぅ~~!!!? め、目も口もあけられ❤❤ いきなり顔面ぶっかけ♡❤」
「お゛ゆ゛る゛し゛て゛く゛だ゛さ゛い゛お゛じょ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤ ぶっかけしたくにゃいんですぅ❤❤ あ゛~~❤❤ 背徳しゅぎますぅ~~❤❤ ん゛ぉ゛~~~~~~❤❤」
「う゛ん゛っ!?❤❤ 顔面ザーメンシャワー!?❤❤ おほっ!?❤❤ 匂いで私もイックゥウウウ~~!!!❤❤」
ビクンビクンと千棘も痙攣してイった♡
顔面を白濁に汚された千棘がイった理由は勿論、誠士郎の優秀な子種を数億匹蓄えたその液体たちによる顔面からダイレクトに鼻を誘うあまりにも濃厚すぎる雄臭さで発情してイったのだ
。
色々な性癖を持つまでに至った千棘からすれば、嗅ぐつもりがなくとも肺まで妊娠させられそうな子種が優秀だと理解させられるザーメン臭を前に彼女でも雑魚マンコと化したようで、ほじくっていたマンコが一気に絶頂させられるのは当たり前だった❤
そうして潮を久方ぶりに拭けば、同じように相反する雌臭い匂いを透明な液と共にイっている誠士郎の身体にかけ、誠士郎の射精はブーストされる♡
「う゛わ゛っ゛!?❤❤ も゛ぉ゛~~❤❤ いきなりぶっかけしてぇ❤❤ これって他の誰かにしたら確定レXプでしょぉ!?❤❤ 童貞のくせにチンポえっぐ~~❤❤」
「ごめんなしゃいごめんなしゃいィいイイ!?❤❤ わざとじゃありましぇん~~!?❤❤」
「わざとじゃなかったら尚更罪よねぇ~~❤❤ でも、あんたの子種は絶対濃いから顔面ぶっかけだけでイケたから、許してあげるわ❤❤ あ~んイック~~~♡❤ さいっこ~~~♡❤」
ドッピュルルルルルルル❤❤❤
目を閉じて、まるで恵みの雨を浴びるかの如く千棘は誠士郎の子種の弾幕を上半身に受け止め、凡矢理高校の可愛らしい制服が濁った白色になっていきながら彼女はマンコをクチュクチュと潮吹きを続けながら絶頂していた♡
彼女は心底気持ちよさそうにイっているその一方で、誠士郎は絶頂している主の顔面を穢してしまった背徳感に加えて、雌臭い潮吹きを浴びながら射精することによる背徳感も重なって脳が沸騰しそうだった❤
「ッハァ゛~~~~♡! ッハァ~~~~♡」
「ん?~♡ あら、ぶっかけが止まった? もしかして射精終わった感じ?」
ぶっかけられた千棘の方は、これだけ糸が粘っこく引くザーメンを顔に、閉じた瞼にも重点的に浴びたので瞼はまだあけらないようで、外国人らしい浮き彫りのある彫刻のような顔にそってそのザーメンたちが重力に従って垂れていった。
「ねぇ誠士郎~ あなたがぶっかけた顔面のザーメンを私の口に運んでお掃除してぇ?」
「ッハァ゛~~~♡ ッハァ~~~♡ しょ、しょんな畏れ多いころわらひにはぁ…❤」
なので、千棘は童貞を揶揄う意味でそう提案。
誠士郎は勿論畏れ多いし、自分の精子なんて彼女の綺麗な口の中に入れて飲んでもらったりなんてしたら興奮で孕ませ交尾にはいりかねないようなことなので、彼女は千棘の提案に乗り気ではなかったので・・・
「あ~もうじれったいわね! 雌の主を前にして我慢なんてするもんじゃないのよ! アンタはこんな良いマラを股間に持ってるんだから、ただぶらさげてるだけじゃ意味ないのよ! 分かってる? コレ使ってこそよ♡ ヤる気がないなら私がその気にさせるわ! 見てなさいっ!♡」
「!??!??! お、お、お、お嬢オオオっォオオ!?!?」
そう言った千棘は、煮え切らない誠士郎を前で自分の制服のトップスの裾を掴みだし、腕をクロスしだしてそのまま上に振りかざし――――――――ボイン❤
と同時にブラも脱ぎ捨てて露にしたのは勿論彼女のハーフらしく美肌を兼ね備えたドエロデカ乳♡
まるで爆発したかのような衝撃を伴う音が響き渡り、その乳はブラから解き放たれて大きく揺れ動き、同時に千棘の柔らかな双丘の感触が空中に舞った。
そんなデカ乳を誠士郎に見せつけるように、下両乳に手の皿を作って上向きに突き出すと誠士郎はそれを見て思わず唾を飲み込んでしまう❤
「どうよ誠士郎!? 私のおっぱい! 大きいでしょう? ほらもっとよく見て!」
「はひぃ……❤ お、恐れ多くて見れませんン♡♡ お、おっぱ♡♡」
そしてそのデカ乳を揉みしだきながら自分の指先で乳首を摘んで弄って、勃たせて様を見せつけながら淫靡な表情で挑発する千棘。
そんな彼女の挑発的な言葉に反応するかのように誠士郎の股間の勃起はより強さを増し始めている❤
千棘はそんな分かりやすいチンポを見せられれば惚れ惚れするばかりでニヤニヤが進むしかない。
「ん・・・♡ お、おっぱいに興味津々って感じ? そうよねぇ、だってふたなりの女の子は男の人以上に同性のおっぱいが好きだもんね? 特にデカいおっぱいが大好きってね! そこはアメリカ共通なのかしら?」
誠士郎は畏れ多くて彼女のデカパイを・・・見たいので、指の隙間からしっかりボインボインとバウンドしまくる デカ乳を凝視している。そんな彼女の視線に気付いたのか、千棘はニヤリと笑みを浮かべてた。
デカパイとなっているが、巨乳ではあったがいつからこの釣り鐘型上向きデカパイになったのかと、チンポが興奮しながら思ってしまった。
「あ、今思ったこと当ててあげる♡ 『そういえばいつからお嬢のデカパイはこんなに卑猥になってたんだろう?』って思ってたでしょ? ふふ、そんなの私の身体が今もっと女になり始める時期になったからに決まってるじゃない! 元々ママも大きいわけだったわけだし♡ 娘の私もそうなるわけでぇ。
どぉ、今私のバスト93.2cmのHカップよ? 乳輪も合わせるようにちょっと大きくなったわよ? ふふ、もっと近くで見たい?」
「ぬぉ、ヌぉおお♡!?」
千棘は挑発するように乳を突き出し、左右交互に乳首を弄り始める。
そしてついにはそのデカパイを揉みしだきながら腰をくねらせ始めた。その淫靡なダンスはまるで男を誘惑するかのようで、誠士郎は思わず見惚れてしまう❤
「ふふ、ほらもっとよく見て? おっぱいが揺れるところをよぉ~く見てみて? ほらほら! ほらほらほら!」
千棘は淫らに腰を振りながら乳を揺らす、おっぱい同士がぶつかっていくことで肌のペチペチとした音が鳴り響く♡
そしてその度に千棘の乳首が固くなっていくのがわかる❤
「やわら♡♡ おっぱいお嬢のが柔らか‼?♡❤」
「でしょぉ、揉み応えた~っぷよ?」
それだけじゃなく、おっぱいの柔らかさを示すようにぶつかり合うと乳肉がプルプルと揺れる様に、誠士郎の誠士郎はと言えば――ビキビキッ❤❤❤
「ッハァ゛~~!? お、おじょお゛!?❤❤」
「チンポバッキバキさいっこー♡ んじゃ、理性のトドメに・・・誠士郎、コ・コ♡」
一体千棘が何をするのかと固唾を飲んでつい見てしまっていると、彼女は最後に唯一残っていた衣類のスカートをすとんと床に落とした。誠士郎の目の前に現れたのは残る最後の砦、真っ赤なレース模様が描かれているパンティー1枚・・・♡
そのまま本当に脱ぐかと思いきや、千棘はそのパンティ一1枚しかないヒップを見せるつけるようにゆっくり回りつつも、上半身は常に誠士郎にイヤらしい目線を注ぎ続ける。
「ゴク・・・♡ そ、そんな・・・♡」
「どぉ、お尻も私大きくなったと思わない? 昔から大きかったけどもっと大きくなったと思うわよ? マン筋も見て♡」
千棘はそのままその場で腰を突き出して自分のヒップを見せつける。パンティ一枚しかない状態で尻肉がムッチリと姿勢で押し上げられており、ほとんど布面積のないTバックに関しては最早隠す役割を果たしておらず千棘のマンコに至っては、明らかにマン汁が染みたのであろうマン筋が透けて見える。
そして千棘はそのままその場で四つん這いになり尻を誠士郎に向けながら自らの手で尻たぶを掴んで割り開き自分の割れ目を露出させる。その光景はまるで誠士郎を誘惑するかのようであり、彼女の行動一つ一つが彼の理性を揺さぶっていく❤
「ッFたっをあぉ!? お、おじょお゛!?❤❤ そ、そこだけは♡♡そこだけは―――――――――」
「だぁめ、しっかり見せたげる・・・♡」
見たいが千棘だからこそ見られないお嬢お嬢ボットと化している誠士郎に向かって、トドメの一撃として千棘は――――――――――チラ♡
マン筋がモロ見えだったパンティーを膝までおろし、ついに誠士郎の前に仕える主の交尾に使う、またはハメる側に使う穴が全て曝け出された❤
本人の言った通りの見事なパイパンマンコ、外国の血が弄り混じっていることを示す、外側のビラビラは日本人マンコより生々しい所があり、肉付きの良い膣穴がパクパクと淫らに蠢いており誠士郎のチンポを誘う♡
そして見事なアナルも必然的に見え、千棘が絶頂して潮吹きしたおかげで少し濡れている♡
「ほら見て? おまんこもアナルも丸見えよぉ??」
千棘は尻を突き出しながら左右に振る。
その度に彼女の尻肉がぷるんぷるんと揺れ動く❤
「お、っあ、あ♡」
「抱く?抱かない?♡ そんなの、答えはそのチンポに従っちゃえばいいのよ! そうなら早く抱きなさいっ!♡ 童貞誠士郎ぉ?♡」
誠士郎は自分のチンポが脈打つ感覚を感じる。彼女は自分の主を前にして勃起していた結果―――――――――――
「――――――――――お嬢ォオオオオオ♡♡!!」
「きゃっ!♡」
誠士郎は千棘の言葉を聞いた瞬間、その場から飛び跳ねるようにして千棘の背後に回り込んだ。そしてそのまま彼女の身体を抱きしめるようにしてその豊満な乳房に顔を埋め、両手で千棘の胸を鷲掴みにする。
手に伝わる圧倒的柔らかさ♡弾力♡そして、実際ずっと揉みしだきたかった相手の乳をもめている興奮・・・自分を性的に見られている状況を前に、興奮を露にするようにヘコヘコと彼女の太ももにチンポが擦られる。
千棘はいきなりの事に少し声を上げてしまうが、すぐに状況を理解したのか嬉しそうな表情を浮かべた。
「んぁ♡ ふふ、やったぁ! ようやくその気になってくれたのね♡ じゃあ、抱いてくれるってことでいいのね?」
「おじょおおお゛~~!? あぁっ! 勿論お相手を許してもらえるのであればッ! この鶫 誠士郎の身をお嬢に捧げますっ! オッ! オッ! オッ!」
「あらぁ、それじゃあなたの童貞も食べちゃっていいってことになるけど・・・いいのかしら?」
自分のおっぱいを好き放題させながらそそる誠士郎の反応を前に、千棘はそそり立つ誠士郎のチンポに手を伸ばして裏筋をさすり始めた♡
敏感すぎるチンポだというのに、お嬢の手は柔らかくて暖かいと息子が喜び跳ねる誠士郎。
「んおっ!? おおおっ! そ、それならっ! 勿論ですッ!♡♡ お嬢にお相手をしてもらえるのであればっ! お嬢に私の初物の童貞をお食事させてもらえるのであればッ! 私はこの身をお嬢に捧げますっ! んっ! おおっ! お嬢っ! お嬢っ!♡♡♡」
「ふふっ! やっぱりそうよね! いいわよ、それじゃあアンタの童貞・・・いただいちゃうわよ! んふふっ! それじゃ、まずは美味しく頂くための前座よ誠士郎。 じゃあベッドに腰かけて貰える?」
「は、はい! 喜んでお股をお貸しいたしますのでお嬢ッ!」
そう言われた誠士郎はそのまま千棘に手を引かれてベッドの縁に腰をかけさせられる。そしてそのまま彼女は誠士郎の股間へと顔を近づけ始めた。千棘の顔が誠士郎の股間へと近づくにつれて、誠士郎の鼓動は激しくなり、興奮は最高潮へと達していく。
「ふぅ~!♡ ふぅ~!♡ お嬢が私の汚いモノのこんな近くに!♡ こ、これは夢なのではッ!?」
「あらあら、夢じゃないわよ? しっかり現実を認識しなさい、あなたがボディーガードとして最も誰かに晒しちゃいけない急所がぁ・・・これから私の口で食べれちゃうってことくらいはちゃんと覚えておきなさい?❤ じゃあいくわよ? まずは味見してあげる♡」
「おっ!? おっくち!? おっ!? つ、ついに――――――――――」
そう言うと千棘は誠士郎のチンポに顔を寄せて口を大きく開き、唾液がべっとりついたベロを見せびらかすように動かしてチンポへと近づく様を本人にしっかりとされることを視界情報で与えながら――舌を這わせ始めた❤
「お゛!? おお゛~~~~ッ!?!?」
千棘の舌は誠士郎のチンポに絡みつき、ゆっくりと舐め上げていく。その感覚はあまりにも気持ちよくて、誠士郎は女を捨ててきたと自称してきて、最も男のような、しかし最も情けない声を上げてしまう。
「ふふっ…❤ いい反応ねぇ? まさに童貞っぽくていい感じ❤ でもまだまだこれからよ? 私ね、二つ目の性癖が巨根なの♡」
「きょ、巨根…好き、ですか? い、一体なぜかお伺いしても…ッ!」
「それはねぇ…巨根はね? 大きいチンポってね? 私からしたらチンポの大きさに比例して興奮も快楽も比例するのよ❤ あなたたちふたなりの女の子はおっぱいとか、お尻が大きい方が興奮する、そうよね? それと同じよ? 私は大きいチンポの方が興奮するの! それこそが一番興奮する条件! ふふっ…❤ あなたはその条件を満たしてるわ❤ 勿論、フェラのし甲斐があるから今これを言ったのよ♡ ジュポ♡!」
「お゛っ!? おお゛~~ッ!?!? おっ!? おっ!!?!?!」
レロ♡ちゅぽ❤ずぽ♡
さらに誠士郎のチンポを舐め上げていく千棘の本格的なチンポお食事が始まる♡
彼女の舌はまるで生き物のように動き回り、誠士郎のチンポを刺激していくが、今度のはさっきとは違う、もっと品のない顔で、半目のおっとりした火照った顔で、誠士郎のチンポをしゃぶっていく❤
そして時折吸い付くようにチンポを咥え込んでいく千棘の口の中は熱くて柔らかく、その感触に誠士郎は腰を浮かせてビクビクと震えてはベッドのシーツを握りざる負えない♡
千棘の方はチンポを喜ばす術を経験から童貞相手に存分に惜しみなく出しては、この後の為のスパイスをこのフェラで注いでいるのだ♡
「ふっーッ、ェッ ん、お゛、ほおおっフーッゥ、ん゛っふ、ふっ・・・♡ か、雁首舐めて・・・ぇ♡んんんんっ!?!?」
「ふふっ…❤ 気持ちいいわよねぇ? こっちも最高よ、ちゅぱ♡」
「ンヒ!♡」
「第三の性癖のォ、雄クッサイのもさいっこーに臭うしぃ、しょっぱいしぃ、我慢汁うっま~♡ じゃあもっと気持ちよくしてあげるわよ? あなたの大好きなお嬢さまの口の中を堪能しなさいっ!❤ 童貞らしく早漏ぶちまけなさいっ!❤ ジュボボボボボ!!!」
「んああっ!? おっ!? おお゛~~ッ!?え゛えっ、でる、せーえきでちゃ、ああ゛ァ~ッッ♡」
いよいよ始まった、千棘が本格的に童貞初物新鮮チンポを貪る時にしか出さないひょっとこフェラを誠士郎に披露していく♡
そのマジひょっとこフェラでは、あっちで、アメリカにおいてヤリチンふたなり同級生しかいなかった環境において、そんな経験豊富なチンポ共を早漏射精させまくってきたフェラを誠士郎の童貞チンポに施す♡
そのえげつない千棘のスぺシャルフェラの内容とは――
ちゅぽ♡れろぉ~~~♡ちゅっ♡ずぞぞぞぞ♡ずぼっ♡ジュポッ♡
「ひィッ!っぐぅうう~ッッ♡!!?!?♡♡ バキューム!?♡♡ お嬢のとんでもない口マンコ吸引がッッ♡♡ ぬっぉ゛っほ!?!♡♡ カリと鈴口に舌が挿し込まれてェ゛!?!?♡♡♡ ひょっとこ顔しながらそんな事されてっ♡♡♡ うっあ゛!?!?♡♡ イグゥ゛ウウッ♡♡!?!? お綺麗な顔がァアアアア♡♡♡ アメリカ売女顔よりひどいお下品顔しながらおっしゃれッ!?♡♡ あっぐう゛ッ♡♡!? んっお゛~~~~~~~ッッ♡♡♡♡」
アメリカ仕込みのひょっとこフェラの本質は――ただただ下品で興奮を誘うからというだけではない♡
それはアメリカにおいて経験豊富なヤリチンふたなりたちを相手に仕込まれ、天賦の才も相まって繰り返した結果、『下品なフェラが興奮する』+『的確に瞬時に相手のチンポが弱い所を攻める』+『余っている手で手コキで愛でつつキンタマも刺激してやる』という3点セットでヤリチンたちも童貞も天にも昇るほどの気持ちよさを与えるフェラテクニックが千棘のひょっとこフェラなのだ♡
そしてそれをクソ雑魚チンポの誠士郎がされれば―――――――――――
「う~ッッ!! や゛あああぁ!!?もうだめっ、これ以上は無理ですッ、ひっいぃ、あ゛お嬢の口にこのままではッッッッ!?!?!?!?♡♡♡♡♡♡」
「ズボRRRRん゛~ッッ♡!!♡♡♡ ぷはぁ!! ぶちまけなさい!♡ 今は主と執事じゃなくてここにいるのはチンポの付いた童貞女とそれを美味しくこの後頂く下品な雌の私だから! ジュポポポポポッ♡♡!!」
「うっお゛っほォ~~ッッ♡♡♡♡ ふっひィッ!?♡♡♡ い、イカせていただきましゅぅ!!♡♡❤ 口マンコを拝借させてぇええ私の濃いだけが取り柄の子種汁を注がせていただきましゅゥゥッ!!!♡♡♡♡ うっあ゛っ!?♡♡♡♡ キンタマもっ揉み!?♡♡♡ んっほお゛っほ!?♡♡♡♡ お嬢の口マンコでっ!?♡♡♡ 童貞チンポをしゃぶられてぇええイッグゥ゛ウウウッ!!!♡♡♡♡♡♡♡」
ドビュルルルルルル‼‼❤❤❤❤❤ ドッピュッルルルルルルル‼‼❤❤
「‼‼❤ぷほ!❤ ゴクゴクゴクゴクッ!❤❤❤」
「んあ゛!?!? おっほォオオオオオ❤❤❤ すみましぇぇんンん゛ん゛ン゛❤♡♡♡ お口に子種を廃棄処分してしまいまひたァアア❤❤❤❤」
「ん゛~~ッッ❤❤❤❤❤ ゴクゴクッ!❤❤」
とうして当たり前のように放精を開始した、アメリカの裏社会では『黒虎(ブラックタイガー』と畏れられる誠士郎が無様に大事にすべき主である千棘の口に向かって、マンコを相手にしているかの如く大量に濃厚な子種を吐き出し始めたのだ♡
そんな射精を受けた千棘は驚きつつも喉奥で精液を受け止め、そのまま一気に飲み干していく♡
(~~~圧倒的に濃いんだけどぉ♡! しかも量もなによコレ❤! アメリカ人チンポでもこんなレベルの子種飲んだことないんだけど! 誠士郎のチンポ見るからにあたりだったけどこれほどとは♡ ふふっ…❤ これなら本番はもっと楽しみになっちゃうわね❤!)
飲んではいるが、飲みなれている自分からすればまだ余裕が有りそうだが、流石に量が多すぎたので途中で口を離して、息を吸ってからまた頬張ってからの口の中で誠士郎の精子を味わいながら彼女を見上げる♡
そこには今まで見たこともないような顔で絶頂している誠士郎の姿があった。
その顔は快楽に溺れきった雌の顔で、瞳は虚ろになり口元からは涎が垂れている♡
「お゛っ!?!?!?!? んっお゛っほ!?!?♡♡♡♡♡ あっ…゛❤❤あ…゛♡ キモッ…チィ…ッッ~~~~♡♡」
「ゴク・・・♡ ゴク・・・♡ ンフフ…♡」
千棘は満足そうに微笑みながら、童貞ザーメンをしっかり美味しそうに喉を鳴らしながら、脈が止まるまで全て飲み干すのだった。
そして全て飲み終えた後には再び口を離し、大きく息を吸って呼吸を整える。
「ゼェ゛❤ っゼェ゛❤ ゼェ゛❤ おほぉ…」
「ぷはぁ~!! ん~~~最っ高~~❤ こんな美味しい精子飲んだの初めてかも~~❤ 量も多かったしぃ~~濃かったしぃ~~口ん中に超雄クッサイ味と臭いが広がって最高~~❤」
「はあ…♡ はあ…♡ お嬢ぉ…♡ も、申し訳ありませんぇ…❤ わ、私ぃ、我慢できずにお嬢の口の中にィ…♡ あ、あんなに汁を…♡」
申し訳言う誠士郎だが、ハッキリ言ってその行為をヤってしまった背徳感と言ったら最悪であり最良だった・・・
主である千棘に自分はザーメンを吐き出してしまった。そんな背徳感を味わった誠士郎の顔は完全に蕩けきっている。
「ん~~~~❤ そんな事気にしないでいいのよ、美味しくいただく前にヤったことだし♡ それに私の口が女の人のこれで汚れることなんて日常茶飯事❤ んなことはいいのよ・・・さてと、次はメインディッシュをオーダーしようかしらぁ…❤」
「っほ、っほ!?❤」
アホのような反応を示している誠士郎を前に、全裸となっている肉体美が完成されすぎたドスケベボディーの主は誠士郎の腰かけるベッドの前の近くにある壁に近づき、両手を突き出す。
「んふふ♡」
そして、少し笑うとそのまま肉棒で突きまくりたくなる、贅沢に柔らかく弾力のある肉が詰まっているお尻を突き出した。
「さあ…ここはなんていう場所でしょうーか…❤」
「ぬあ!?♡」
千棘の言葉と共に彼女の肉感たっぷりのお尻が誠士郎の前に突き出され、同時に彼女の尻肉の中央に位置する女の割れ目が見えてしまう。
そこにはしっかりと綺麗なパイパンのマンコがあり、その赤身を千棘は尻タブを広げるとともに見せつけた♡
「ここはぁ、なんていう場所でしょうか~♡ 見えるわよねぇ、尻タブを広げるとぉ、一緒に赤い肉がぁ、くぱぁ~ってなってるでしょ?♡ 濡れ濡れでしょ? ほらぁ~ん? クパァ~ってなってるの見える? これな~んだ?」
「あ…お…お嬢…ああ…♡❤」
するりと、自然と射精でびくつく足腰のままベッドから立ち上がって、彼女に近づき、シコシコとチンポを扱き始める誠士郎♡
その様は余りにも好みで、千棘は更にマンコを広げて、中身のウネる肉を全部見せつける♡
「お尻の穴じゃないわよ? それはもう知ってるでしょ? ほらぁ~ん? ここよぉ~ん? お尻の穴の少し下のほうよぉ~ん? ここよぉ~ん? ここぉ~ん? なんていう場所かぁ、そのスケベな顔で答えなさぁい?」
「はぁ♡ はぁ゛!♡ そ、そこはぁ♡」
シコシコ♡シコシコ♡
口にすることが余りにも恥ずかしく、無礼だが鼓動がチンポに血液を送って思わずセンズリを扱く手が止まらない♡
そこから愛液が垂れていて、彼女の膣が濡れていて、それがナニを求めているかと言えばこの状況なら間違いなく彼女は自分のチンポを求めていて――
「そ・こ・はぁ?」
「はぁああ゛ああ゛ッッ~~!?!?!?♡マンコです!♡♡ お嬢のマンコという雌の穴ですぅ!!♡❤♡」
「ピンポンピンポ~ン!! 大正解~!!❤ そう、ここはマンコよ♡ じゃあ、次の質問♡」
「はふ♡はふ♡ お嬢焦らさないでくださいよぉ…♡ こんな状態でぇ…はぁ゛あ゛ッッ!?!?!?」
誠士郎の股間の巨大な陰茎は完全に勃起し、彼女が近づくたびに脈打っている。そして先ほどからずっとシコシコと手淫を続けているのだが一向に収まる気配はない♡
とっとと挿入して童貞を忠誠を誓う女に捧げたい、そう思いながら誠士郎は手を休めないでいた。
その必死な顔をしながら手コキしている姿を見ていると千棘は余計に興奮しつつも、そこは経験豊富な女。
マンコを突いてほしくても、最高の興奮の為なら耐えるのだ。
マンコをジュボジュボ、自分の指で愛液を出しまくりながら妖艶な顔で言う♡
「焦らないの♡ あんたのチンポがここに入るのは確定してるんだからぁ~~?❤ それにこの状態で入れられたらすぐにイッちゃうでしょ? あんたのチンポは大きいからぁ~~❤ もっと気持ちよくなってほしいじゃない?❤ だからぁ~~? 次の質問♡ おマンコは、どういう役割を果たす為の場所でしょう!」
クチュクチュ♡
継続して膣に指を入れてマンコを掻き回し、その度に愛液が溢れて床に落ちる。
「っおマンコは!! セックス!!セックスで!!♡♡♡ チンポを挿入して気持ちよくなる場所ですぅ!!❤ お嬢と速く一つにさせてくださいぃいいい♡♡♡」
「はいはい、正解!♡ そうそう、子作りをするための場所でもあるけどぉ、一番はチンポを気持ちよくさせる場所だものねぇ~~❤ ほらぁ~ん? こんな風に指を挿入してる所をぉ、この後そのチンポを入れてぇ~~❤ 掻き回すのぉ~~❤ クチュクチュクチュクチュ~ってぇ♡」
ちゅパ♡
マンコに入れていた遊んでいた指をゆっくり、見せつけるように抜いていく千棘。
勿論そんなずぶぬれのマンコに入れていた指が抜ければ、その指先からも愛液が垂れる愛液にまみれたテッカテカの指先を見せるように抜き去る。
指が抜けたマンコは、挿入していた指の面積分だけぽっかりと開き、そこからマン汁が滴り落ちて床を濡らしていく。
その光景に誠士郎はさらに興奮を高めていた。
その間も手淫を止めない誠士郎だが、千棘はその様子を見て笑みを浮かべると再び口を開く。
「さてぇ~~❤ 最後の質問よ誠士郎! このマンコにぃ、挿入して交尾する人はぁ、一体誰なのか、行動と共にフルネームで言いなさい! はい!」
そう言うと千棘は腰を少し浮かせると同時に両手で尻タブを広げた濡れぬれマンコ口を、誠士郎のチンポの腹に擦りつけて須股疑似セックス♡
その様子を見て誠士郎はもう限界と言わんばかりに、大声でその質問に行動と共に…
「お嬢に挿入する人の名は…鶫誠士郎です! 今から誠士郎はお嬢に挿入させていただきますぅ!!!」
誠士郎は千棘の尻肉を掴みながら彼女のマンコに亀頭を押し付ける。
「あん!♡ お~~❤ 亀頭デッカ♡ 良い答えだわぁ~~❤ そう、正解よ!♡ このマンコに挿入する人の名前は鶫誠士郎よ! それじゃご馳走しちゃっていいわよ、あなたのぉ、女を知らないチンポでぇ~~❤ このマンコを貫いてぇ~~❤ 美味しく食べちゃってぇ~~❤ はぁ~~い! お嬢のマンコにぃ~~❤ 誠士郎の童貞チンポをぉ~~❤ 挿入~~!!❤」
ズブッ!
ズブブブブブブ・・・♡
「ぬぉ、ぉお~~~~♡♡♡吞み込まれぇ!!!?♡♡」
「お お お♡ まじぶっと♡ さ、さぁ見ていてぇ、どんどん私の身体にあなたが入ってくるところをぉ~~❤」
誠士郎は・・・というより、千棘の方からケツを後ろへ少しずつ♡少しずつ動かして誠士郎の大事な所を、そのマンコで呑み込んでいく。
彼女がケツを後ろへ動かす度に、誠士郎の腰が前に出てきていくとともにチンポが、ずぼずぼ、クチュクチュ音を立てながらマンコの中へ消えていくという夢のような光景だった。
童貞チンポは無抵抗で、その動きに合わせて先端は既に完全に食われていた。
「あ~~❤ ほらぁ~~♡ 亀頭が私のマンコの中に入ってきたわぁ~~♡ カリえっぐ ん~~♡ ささ、一気にいっただきま~~す! はい、ズブゥ~~ン!!」
「ん゛ッほぉ゛お゛ッッ!?!?!?!?♡」
パン‼‼❤
ズブ!♡♡
乾いた肉音の爆音が部屋に響くとともに、誠士郎の股間全体に、温かくヌルヌルの感触が伝わり始めた♡
その感触は膣壁と、子宮口と子宮内部の粘膜とでチンポが挟まれたという感触であり、それが伝わった瞬間誠士郎は思わず射精寸前まで引き上げられる。
しかし彼女はそれを必死に耐えた。千棘は挿入した誠士郎のチンポを膣で締め付けるように腰を回し始めた。
「はぁ~~❤ これこれぇ~~❤ あ~~❤ この感じぃ~~❤ 誠士郎ぉ? お・め・で・とう! これであんたも大人の仲間入りね~~❤ 童貞卒業おめでとう! はぁ~~❤ やっと挿入できたわぁ~~❤ 誠士郎の童貞チンポがぁ~~❤ 私のおマンコの中に入ったわぁ~~❤」
チンポに包まれる温かい感覚の正体を、言葉を再確認する意味でも、誠士郎はあげていた頭を下げ、視界を自分の股間部分へ向けると…
そこには完全に己のチンポが挿入されきっており、肉棒の全てが千棘の膣内に収められているのを確認できた。
「ほおお゛おぉ~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡♡♡!!!! わ、私がお嬢の中にぃぃ~~~♡♡♡♡!!!」
その事実だけで頭が沸騰しそうな程の快楽に襲われて、今にも気絶しそうになるほどの衝撃的な快感。しかしその衝撃でさえも千棘にとってはほんの序章に過ぎない。これからが本番なのだ。
まだ挿れただけ、それだけなのに既に意識が飛びそうな程気持ちの良い快感に酔い痴れる誠士郎にそれを伝える。
「あ~~❤ そうよぉ~~❤ お・め・で・と・う! あんたは今まさに童貞を捨てたのよ! はぁ~~最高の気分! 童貞を奪うこの瞬間が最高だわぁ~~❤ さあて、誠士郎? この後はどうすればいいのかわかるかしら?♡」
挿入された腰を少しだけ動かして刺激して遊びながら、分かり切っていることだろうが、言葉に言わせて興奮を誘う為の千棘の筆おろしのプロの手腕。
その問いかけに答えるべく、誠士郎は息を整えてから答える。
「はぁ…はぁ…♡♡ ふぇぇ・・・? そ、挿入したら・・えっと・・・」
まだこの妄想のような状況に適応していない脳をフル稼働。
「え、えっと、こ、腰同士を繋げたら、ど、どう・・・」
「繋げたら、どうするのぉ~~? 教えてぇ~~❤」
誠士郎は頭を回転させながら、必死に言葉を探し出す。
童貞卒業の感動と快感に酔いしれていた誠士郎だが、ようやく状況を理解し始めたのか、千棘の質問に答える。
「えっと…えっと…っこ、腰を振り合って…っ!! 性交…そう! こ、腰を振る!♡」
「そうよ!♡ 後はそのままケダモノになってぇ、お互い気持ち良くなるだけだわ~!❤」
その言葉を聞いた瞬間に、誠士郎は再び息を荒げ始める。もう我慢できないとばかりに鼻息荒くしながら、恐る恐る・・・
パン‼‼❤
試しの一回、腰を引いて、ただもう一度ついた。
「――――――――――ヌっほォ゛オ゛オオ゛ぉぉ゛おおおぉぉぉ゛おおおおおッッ
「あ」
ドッピュルルルッルル♡♡♡!!! ドッピュルルルルる!!♡♡
たった一度、たった一度のピストン運動。
それだけで誠士郎は人生で一回しかない、初挿入からの初中出しという貴重すぎる体験をしたのだった。
「ん゛っふ、ふっ・・・ッ おまんこが、きもちよすぎ・・・はッあ゛ンッ お♡ お♡ お♡ お嬢を゛孕ませる゛という゛のにぃ♡」
「っく~~~♡♡!! 童貞っぽさ全開の早漏射精キてるぅ~~♡♡♡」
ビクビクビクーーン!ビク!ビクン! ビク!
陰茎が敏感なチンポでは当然のことだった♡
誠士郎の尿道に、熱くて濃すぎて詰まりそうなほどの濃厚ザーメンが通って、そのまま繋がっている千棘の中に流し込んでしまっている・・・
その感覚が下半身を通してしっかり脳にまで伝わってくるこの感覚は、ハッキリ言って最高の二文字であった・・・♡
誠士郎は足腰がビクビクするだけで、千棘のデカケツを掴んでの腰を突き出したままの姿勢でいるのが千棘にはもどかしいようで・・・
「あ~マンコに遠慮なく注ぐのもいいけど、しっかり腰ふりなさい、っよ!」
「お゛っほォォ、んあ゛ぁああっ・・・!?♡♡!?!?♡」
パン!♡パン!♡パン!♡
受け役の千棘の方がケツをチンポへ向かってしこたま振り始めたのだ♡
そうすれば本格的に始まるのが、交尾の真髄の、子作りではなくて快楽を得るための性器同士の繋がり合い交尾・・・♡
そんな激しい前後の動きで突き刺さってくるマンコの快楽に、意識が勿論ついていけるわけもなく・・・・
「ひぎィイイイィィぃいいいッッ♡♡♡!!!??!?」
ビュグッビューー♡♡♡ドップッドプッゴポォッ♡♡♡ボトッドロロロッ~~~~~♡♡♡
「ああぁぁあああ~~~ッッッッ♡♡♡♡ちんぽイキながらセックスしゅごいですぅ!!!!♡♡♡」
「っふ!っふ!❤ あん!♡ このチンポマジやっばぁ~い~~ッッ♡♡!!! チンポランキング上位確実よこれぇ~~ッッ♡♡!! カリ笠が丁度Gスポをガリガリってめっちゃ引っかけてるし、竿部分の太さもピッタリだし~~ッッ❤ 亀頭もめっちゃ硬くて子宮口をグリグリ押し付けてくれるし~~ッッ❤ 子宮の中に入ってくるのもめっちゃ気持ちいいわぁ~~ッッ❤ さあ! もっと激しくしてぇ~~ッッ❤ というか意地を見せてアンタのチンポの方からも腰振ってみなさいよ~~ッッ❤ このヘタレチンポがぁ~~ッッ❤」
「っばッッ!? し、失礼しました! お嬢のお相手をしているというのに、腰を振らずに快楽に浸っていただなんて・・・! 許してください! 今すぐ腰を本気で振って交尾を始めます! んッぐゥゥッッッ!?!? ふぐゥゥウッッッッ!?!?」
「んっぐぅぅぅ~~ッッ❤ お~~ッッ❤!!!」
パンパンパンパンパンパン!!♡♡
ついに雄役の誠士郎が、雌である千棘に向かってチンポをテクニック皆無の激しい前後のピストン運動を始めた。
誠士郎は本心は千棘の相手に相応しい快楽を与えること・・・しかし、脳は自分の快楽のためだけに腰を振り始めた♡
余りにも激しく、体術を行うために鍛えている腰から繰り出されるピストンは馬力が凄まじいものであり、千棘のケツに腰がぶつかるとその衝撃で千棘のデカ乳はプルンプルン♡っとパン生地のように肌が伸びてはあばれ、誠士郎の方もキンタマが彼女の足の間をぶつけまくる激しさである♡
しかしそれでも千棘には・・・
「ぶッぽ!!?♡ 腰振りへたくそ♡♡ 童貞丸出しのヘッタクソな腰振りだわぁ~~ッッ❤ んあ~~ッッ❤ でもこのチンポデカすぎるし太すぎるからぁ~~ッッ❤ チンポだけでも気持ち良すぎるわぁ~~ッッ❤ このままもっと激しくしても全然気持ちいいわぁ~~ッッ❤ ほらぁ~~ッッ❤ もっと激しく腰を振ってきなさいよ~~ッッ❤ まだまだイケるでしょ~~ッッ❤」
「ふぅぅッッ!! ふぅぅッッ!!♡♡ は、はいぃ~!♡♡ ぜ、全身全霊でお嬢のマンコに腰を振り続けますぅ~! ん゛ッほォ゛オ゛オオ゛ぉぉ゛おおぉぉ゛おおッッ!! マンコ圧迫がきつすぎてぇ!? まんこしゅごぉ!?!? 股間が食べられて気持ちよすぎてぇ~!? ふッッ!! ふッッ!!」
「ん゛っ、ぐっ、ぐうう、お゛、お゛ぉぉ!♡♡ ピ、ピストンッ勢いだけでもマンコ効くわぁ~~ッッ❤ このヘタクソ腰振りでぇ~~ッッ♡ チンポが奥まで突き刺さってきてぇ~~ッッ❤ マンコが広がりすぎてぇ~マンコ壊れちゃいそうぅ~~ッッ!! でも童貞の腰振りのこの拙さが気持ちいいのよぉ~~ッッ❤」
パンパンパンパンパンパン!!❤❤
ズブッズブッズブッズブッズブッ!!❤❤
響きまくる腰と腰がぶつかりあう音の頻度は最早高速拍手並み♡
その都度、千棘のマンコからマン汁が飛び散って足元を濡らすのだ。
ピストン運動がどんどん激しくなっていくのだが、これまた「下手クソぉ♡」と千棘は何回も思う。
ただただ、腰を掴んで、腰振って、チンポをマンコへぶち込んでいるだけ。これではセックスは成立しない。
しかし♡
下手クソな腰振りだからこそ、童貞の未熟さが伝わってくる。だからこそ興奮する♡
それが千棘にとっての理想のセックスであり・・・
「っふ!っふ!❤ あん!♡ やっば♡ わ、私もうイキそうよ誠士郎!♡ へったくそな腰振りでもぉ♡♡ チンポが優秀だからマンコ感じちゃってるのよぉ~~ッッ❤ このままアンタのチンポでイカせてぇ~~ッッ❤」
「んぶっ、んぶ、ん゛っ、お嬢がイクのですか!? し、失礼ながらお嬢がイクとは思いませんでした! んぼっ、ん゛、ん゛~~~ッ、私がイクのはわかりますが゛゛ おっほぉ締まりまするゥ♡♡」
「んふ!❤ おっほ♡! 何言ってんの❤! こんな美味しいチンポと美味しい童貞♡♡ 頂いたら経験豊富な私でも気持ち良すぎてイッちゃうわよぉ~~ッッ❤ ほらほらほらぁ~~ッッ❤ 女の子と一緒にイって、本当の意味で童貞卒業しちゃいなさい誠士郎!♡」
筆おろしを楽しむために控えていた、誠士郎の腰に馬に鞭を打ってヤる気にさせるようにマンコを締め付ける要素を付け足したのだ。
その結果・・・
「ん゛っ!? お゛っほォ゛オ゛オオ゛ぉぉ゛おおぉぉ゛おおッッ!?!?!?!? まんこがきつくてきもちいいッッ!?!?!?!? まんこがきつすぎてきもちいいッッ!?!?!?!? 子種ぶっぱ、い、イキますぅううう‼‼❤❤♡!! ご許可ォオオオオオ♡♡♡!!」
既にザーメンをぶっぱなし済みで、ピストンするたびにチンポがマンコの中でヌルヌルする状況にさせておいて、今更膣出し許可を律儀に確認する誠士郎。
余りに童貞ムーブに千棘は鼻血を出してしまいそうな程に興奮した。その許可は勿論・・・
「ああああああ~~ッッ❤ いいわぁ~~ッッ❤ 私のマンコにアンタのザーメン好きなだけ射精ちゃいなさい♡♡
キンタマの精子空っぽにしてあげるからぁ~~ッッ❤ アンタの子種全部ちょうらいぃ~~ッッ❤ 無価値だった使い道のないザーメンに価値出してぇえ♡♡」
「捧げますぅウウ!!♡♡♡ お嬢に無価値な私の子種をぉ♡♡ 僭越ながら捧げさせていただきますゥウウ!!♡♡♡」
っパン‼‼‼❤❤
ドッピュルルルッルルルルルル!!!♡♡♡♡
ビクビクビクーーン! ビク! ビクン! ビク!♡♡h-後
誠士郎は今までの人生で一番の射精をした。その量は今までの人生で一番多かったし、濃さも今までの人生で一番濃い自身があると感じる尿道の抜けていく感じ♡
そして今までの人生で一番気持ちいい感覚、興奮、満悦感♡
それは、童貞の誠士郎にとって、自分にとって最高の女である千棘への子種撒きで完成した♡
「おっほォ゛オ゛オオ゛ぉぉ゛おおぉぉ゛おおッッ!!♡♡ お嬢ォオオオオオオオ♡♡♡ 注ぎますウウ!!! お嬢マンコに子種を注ぎますゥウウ!!!」
「アッはぁああぁああぁぁ~~ッッ❤❤ 誠士郎のチンポ汁出てきてるぅ~~ッッ❤ めっちゃ子種出るじゃん❤ んああ~~ッッ❤ ザーメンキてる~~ッッ❤ キンタマの中身全部出してぇ~~ッッ❤ ん゛っくぅぅ~~ッッ❤ ちょー濃くてぇ、ホッカホカぁ♡ 熱すぎてマンコ溶けちゃいそうぅ~~ッッ❤ ザーメンの濃度も温度も最高の子種ザーメンよ~~ッッ❤ イック♡♡」
ブシアアア♡♡
最高なのは誠士郎だけではなかったようだ♡
千棘もマンコを締め付けながらの痙攣潮吹きで二人の足元がびちょ濡れである♡
マジイキなようであり、足腰がビクビクするのは勿論、足がピーンと伸びて、全身の筋肉が緊張でビクビク震えてのつま先立ちになっているのである。
本気の交尾によって、二人とも汗が全身ダラダラと、それぞれ交尾汁と共に止めどなくあふれ、部屋中がムワッとした熱気と臭いが漂っているのであった・・・
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・♡ せいしろぉ~♡ 膣出しおつかれぇ♡」
「っゼェェ・・・っゼェェ・・・ッッ♡ お嬢のおマンコに私の子種を注げて幸せですぅ・・・♡ 股間が蕩けるような感覚に幸せを感じます・・・ッッ♡」
「んふ~~ッッ❤ よかったわぁ~~ッッ❤ 私にとっての童貞筆おろしも成功でぇ~~ッッ❤ マンコにも膣出し成功よぉ~~ッッ❤ それに誠士郎のチンポもやっぱり良かったわぁ~~ッッ❤ チンポランキング、更新したから、勿論アンタのは殿堂入り確定よ?」
「え・・・っ!? はいッッ!! ありがとうございますッッ!! 光栄ですッッ!!」
「セックス中なんだから、真面目すぎるのは冷めるわぁ~ もうちょっと雌と雌っぽくさ、チンポに従ってよ。ほらぁ、次はお嬢とかじゃなくて私の名前を呼んで。千棘って名前をよ?」
「っ!? はい! ち、ち・・・・千棘様ッッ」
「んふ~~ッッ❤ まだ様付きで他人行儀なところはまだあるけどぉ~~ッッ❤ チンポが大きくなっているからよしとしてあげる! ほら、童貞卒業したら、卒業証書の行為が残ってるわよ?」
「そ、卒業証書・・・?」
「チンポ一回抜くのよ♡ ほら、チンポ抜いてみなさい」
「は、はい・・・! ぬ、抜きます・・・!」
ズッブゥウウウウッッッ・・・
「ん♡・・・」
抜けていく竿と共に、中に注いだ精子が出てくる様が誠士郎の視界に映るとともに、精子が泡立ちながら愛液と混ざる音が・・・♡
「おっほ♡!?」
ポォンッ・・・!♡♡
誠士郎は腰を引いてチンポを千棘のマンコからついに引き抜いた、それもべっとりと愛液に包まれていて、千棘のマンコからチンポにかけて複数の糸が♡
そして千棘のマンコからは・・・
ゴボォ・・・
「~~~♡♡ お、お嬢の膣から、私の子種が溢れてきます・・!♡ あ、ああ♡」
「これが卒業証書よぉ? これでアンタは立派なチンポになったってこと♡」
チンポが抜けてがっぽり開いてしまっている、マン壁は左右に大きく入っていたチンポの太さの跡が残っていたそこから、ドロドロと精液が流れ出ていて、千棘の呼吸でヒクヒク動くマンコに合わせて内側から止めどなく濁流のように流れ出てくるのだ。その様子を見て、誠士郎は生唾を飲み込む。そんな光景を見せられて、誠士郎は再度興奮し始めてしまう。
「んふふぅ♡ これ、全部そのチンポで注いだのよ? 見える? マンコから溢れてくるザーメンがぁ♡」
ここも童貞を楽しむ所、千棘は特に大好きな、膣出しした証拠を見せつける行為・・零れまくるマンコをピースでくぱぁして、指で広げて見せるという行為は、童貞には効果抜群のようだ♡
「ゴク・・・こ、 こんなにいっぱいは・・?!? こ、これが、全部私のモノなのか・・・?! なんて量だ!」
(ふふ、童貞ててもぉ、いい反応ね♡この様子だと、まだまだ楽しめそうね)
そんな様子に満足したのか、千棘は満足げな表情で、自身のマンコから垂れている精子を指で掬い取ってから、誠士郎に振り向いた。
「お、お嬢? あ、ち、千棘様・・・?」
「んふふ~❤」
「ンヒ!♡」
向き合った形になった千棘は、その手に取った精子が付いたその手で、誠士郎のチンポの腹の根元に添って、さ~~っとゆっくり優しく撫で上げながら、亀頭まで持っていき、人差し指でカリ首の下をくりっくりっと弄りながら刺激する。そのくすぐったいような快感に思わず情けない声を漏らしてしまった誠士郎。
「なぁに~? ここ、まだギンッギンじゃない♡ 数発出しておいて、まだ抱き足りないのぉ~~ッッ? もしかしてまだお嬢マンコ味わい足りないのかしらぁ~~ッッ?」
「あ・・・えっと・・・はい・・・!」
品を欠く千棘は見たくなかったが、このビッチのような股間撫でながらのチンポにクル言葉をセックス中に体験して思ったことがある。それは・・・
「その顔、ビッチな私も、思ったほど悪くない・・・とか、今は実感してるんじゃない♡?」
「おっほ!? っおっほォオオ゛オ゛オオ゛ぉぉ゛おおぉぉ゛おお!?!?!?!?」
図星を突かれた上に亀頭をぎゅ~~~っと握られて思わず声を上げてしまう誠士郎。
「図星? っくふふ♡ まぁ、ビッチなお嬢様もいいとこあるでしょぉ? だって童貞の誠士郎をちゃんと童貞から雄チンポにしてくれたマンコを持つ女に仕えるんだから、今後もこういうことあるかもって思わない?」
「う、うぅ・・・♡」
「主人に正直に言いなさい♡」
チンポを摩りあげられているうちに、脳に走るはセックス三昧の警護・・・♡
一条楽からも千棘を独占、日本では自分しか知らないビッチな主の顔、あちこちでヤりまくる日々・・・誠士郎はビシ!っと背筋をまっすぐに伸ばし、鼻の下を伸びした顔で答えた。
「っ! はい! 思います! 千棘様のようなめ、め・・・お、畏れ多いと知りながら申し上げさせていただきますぅ!! お嬢なのに雌ビッチとセックスできるのなら誠士郎は嬉しく思います!♡ ビッチな千棘様に誠士郎は下半身で奉仕させていただきたいと思います!」
「ははっ! いいわぁ~~! それでこそ私の忠犬執事よ! 私もこんな良いチンポを独占できちゃうだからね♡ 最高ッ! それじゃ、あんたはどうしたいの、終わる?」
千棘は手コキしながら真面目な誠士郎が自分好みのチンポ脳になったか、最終確認を行う。
「おっほぉ~~! やめないでください千棘様! 続けます! 私達はこのまま千棘様のマンコがチンポの形のまま閉じなくなるまで続けたいですぅ♡!
ち、膣出しして千棘様の子宮をわたしくめの遺伝子でいっぱいにしたいのでよろしくお願いします!!!」
ここまで従順になってくれるならば心配はないと判断したのだろう。手を速めて更に強めに擦りあげていく・・・。そうすれば誠士郎の顔はあっという間に情けなくなってしまう♡
「ふふっ、そうそう、こっちの誠士郎の方が好みだし、チンポに似合ってるわ♡
それじゃあまたさっきの二回戦いくからね~~~♥♥ 今日はあんたが枯れるまで付き合ってもらってことでいいわね?!」
その言葉を聞いただけでさらにガチガチになってしまった誠士郎は、その後お互いの汁という汁を性器で交換しまくって夜通しハメまくった。
ゴムなし本番膣内放精しまくった結果、無事受精した・・・
そして、数年後・・・アメリカ。
「見てぇ誠士郎! アメリカ人の血が入ってるって感じよね、この成長っぷりは! これこそセックスし甲斐があると思わない?」
とある豪華な高層マンションの最上階・・・千棘はくるくると回りながら己の身体を晒し始める。
お嬢様らしいナイトドレスに包まれた二十歳になったボディーはかつて以上に豊満さを増した乳は、ナイトドレスからそれはもう溢れんばかりで今にも零れ落ちそうな程であった。
シルク素材のそのドレスは、一人目を既に出産したことでこれまた女盛りになった尻はナイトドレス越しでもその柔らかさと形の良さが伝わってくるようだった。
腰は括れを見せつつも、腰の肉付きも増えたせいでくびれ具合もまた増しており、まさに理想的なスタイルであった。
ムクムク♡
「は、はい!♡♡ この鶫 誠士郎もすぐチンポが千棘さまに膨張しちゃいました!♡」
「あら❤❤ やっぱりアンタのチンポは私の最高傑作よ! それじゃ――――――――――『安定期』になったからさっそく今晩から本番解禁で次の子を事前に仕込むむわよ♡」
ズボンを弄られるだけで射精した相変わらず陰茎過敏症の誠士郎は、今日も彼女にチンポを枯れるまでマンコでしごかれてしまうことになったのであった。
完
小野寺ふたなりを考えてます・・・ネタがまだ思いつかないけども、見てみたいって思った方は是非ページ↓にある♡マークをクリックしてくれると、書けるように頑張ります。
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