【オーバーロード】険悪ふたなり組アルベドとシャルティアが毎晩お互いで抜きまくるほど身体も性癖も好み抜群なのがバレた結果 (Pixiv Fanbox)
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※FF7の続きはまだブラッシュアップして、明日投稿予定、もう少しお時間拝借。
ふたなり同好会プランの2月分アンケートにて一位となったオーバーロードとなりやす。
ア次のンケートに参加したい人は次の三月にふなり同行会プランの加入から。
今回身長の事を描写しているのですが、公式数値を元にしてますので、その要素を利用してみました。
また文字膨れたんで、結局スタイル変更とかいいつつたいして変わってないっていう・・・
今回の投稿の続きを望む方はページ最後の♡マークのクリックにて反応を見ようと思います。
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ナザリック地下墳墓、階層守護者たちのリラクゼーションや会議をおもに目的とした階層。
そこには生活必需品から装飾品、ちょっとした食事まで、至高の存在たちの趣味や趣向が詰め込まれていた。
そんな廊下すら豪華な狭い廊下で、ふたつの影が偶然に交錯した。
1人は守護者達を統括する、守護者の中でも地位が高く、種族は最高位の悪魔サキュバスのアルベド。
白い雪のような白いドレスに、白肌美人。
その肌はスリムな印象を受けがちだが、ドレスの胸部分からは目に見えるけしからなんほどの肉が溢れ出し、特に胸の谷間にはとんでもない量の乳肉は溢れんばかりに歩けばドレス上からその存在を主張してぷるんたゆんと揺れるほど豊満だ。
胸元を大きく開けているのはサキュバスだから仕方ないとして、それでも大きすぎる乳房はその大きな球体の形を崩すことなく綺麗な丸みを描いており、歩くだけで柔らかくも、弾力がありそうな揺れ方をしているのがわかるだろう。
それを支えるは、細くくびれているというのに、これまたその腰部分、主に尻などはプルンプルン♡っと、爆乳な胸とセットで揺れているのだ。
まさにボンキュッボンという身体つきをしており、見るものが見れば誰もが涎を垂らしそうなスタイルをしている。
顔は気位の高い女王を思わせる美貌であり、その顔に見合うような切れ長の瞳の中には宝石をはめ込んだかのような煌めく鋭い金色の目という、どんな表情をしていてもサキュバスクイーンに相応しいオーラを放つ。
が、そんな素晴らしい女の身体だが、ドレスのスカート部分の下には不釣り合いな、明らかにマンコの位置から棒状のものが、ゆさゆさ♡とまるで中で揺れるように生地越しの下からその生殖器の存在を知らしめている・・・。
そう、サキュバスではあるが、雌を孕ませる・魅了することにも特化しているアルベドはその役割をより果たせるためにこのようにチンポを、それも雄より立派な巨根チンポを股下に生やしていた。
ただでさえ大きな胸を持ちながら、チンポも同じように長く逞しいことは自然の摂理なのだ。
そんな彼女は今、苛立った様子で目の前の女性を睨みつけた。
「あらあら、この廊下、今日はどこか空気が悪いわね」
「クンクン・・・あ~くさいくさい。 この廊下、今日は獣くさいでありんす。 きっとどこかで臭いものを放置してありんすえぇ~? 匂いが移りんせんか心配でありんす。スンスン、スンスン」
そう言ったのは、アルベドに向かい合って歩いていたシャルティアであった。
彼女は間違った廓言葉で話すのが特徴的な、第一~第三階層『墳墓』の守護を任された階層守護者である。
種族は真祖の吸血鬼『トゥルーヴァンパイア』。
彼女もまたアルベドと同じように美しい女性だが、アルベドとは違い、谷間は出していない乳袋が印象的・・・
真紅のドレスは彼女の創造主であり、エロゲー好きなぺぺロンチーノが作らせたものであり、上半身以外はその広いスカートであまりシルエットは確認ないが、それがよりその下がどうなっているか妄想を掻き立てる。
その美しく可憐な顔立ちではあるが、赤い瞳の獲物を捕らえれれば命を刈り取るまで逃がさない冷酷で無慈悲な女王・・・だが、彼女自身はその見た目とは真逆のアホであり、ポンコツ。
しかしそれが可愛らしさがあるというものなのは、ナザリックの皆が・・・アルベドは分からないが、皆が思うことだ。
そんなドレスで下の輪郭などが見えないが・・・時々ドレスにぶらんぶらんと揺れる棒状の何かが存在感を放つ。
そう、シャルティアもまたアルベドと同じくふたなりであり、創造主に元々設定された両刀使いの性癖をより彼女が満たせるためにふたなりになっている。
そんな二人は、相手を見かけるなり、誰かなのか、または原因なのかを言わずに遠まわしに目の前の相手を非難し合っていた。
「あら、空気が悪いと思ったら、獣くさいと自分の事を言っているシャルティアじゃない。 私は清潔だわ。 いつでも淑女の品位を保つために、あなたと違って皮脂という肌の肌全てを清潔にしているわ」
腕を組んで、おっぱいごと二の腕の上に乗せだすと、ボインっと胸が押し潰され、形を変えて腕と胸が接触して柔らかさが強調される。
対抗するように、シャルティアも腕を組み、プルン♡っとわざっと揺らして乳袋の大きさを自慢する。
「獣くさい匂いになるのなんて、あなたのその邪魔な黒い翼、いや虫羽っていったほうがいいでありんすかね? が虫羽が多すぎてあ~臭う臭う。 獣の匂いになるのなんてそこからしかありえないことくらい分かってるでありんすからね」
「そう、あなたの鼻、腐ってるわね? 私の翼の羽根なんて、一本一本丁寧に洗ってあるわ。 むしろ、この羽根を鼻に突っ込んで確かめさせてあげるわよ?」
「そんなことしたら臭すぎて死ぬので勘弁ですえ。 ま、アルベドの場合は羽根以上にその下の毛が蒸れて臭うのでしょうねぇ?」
「ア゛っ‥…? そっちこそ、その年中蒸れてそうなロXータドレスのスカートで、色々蒸れてるからここの空気が獣くさいのではなくて?」
「ア~ン? どうせ、サキュバスの有り余った性欲をシコってシコって発散したまま一日過ごしてるからアルベドの存在自体が臭いんじゃないでありんしょうか?」
「「💢💢💢」」
腕組みをしながら、額同士でぶつかり合いながら、至近距離で睨み合う二人。
お互い、その鼻息が相手の鼻にぶつかるほどの距離。
二人は、お互いがチンポをぶら下げた女であることは、流石に服の上から見えるモノのシルエットで気付いている。
女性守護者同士だけで大浴槽に入った時は、タオルでチンポを隠してはいたが、そんなの普段からでも分かるほど巨根であるため、隠し切れない。
とはいえ、晒した情報の大きさで言えばアルベドの方が多かったようで、その際にシャルティアから『下の毛が濃い』と揶揄われ、逆にアルベドはシャルティアの『パイパンチンポ』をバカにしていた。
「・・・・」
「・・・・」
「「ふん!」」
二人はこれ以上言い争っても、淑女として品位を損なうだけだと判断したのか、同時に背を向け合って、それぞれ別々の方向へ歩き出したのだった・・・
◇
「っく~~あの貧血クソ女ぁ゛ッ 今日も今日とて喧嘩売ってきたわね。 本当にイラつく・・・ああ゛もう゛!」
自室に戻ったアルベドは、苛立ちをぶつけるように、机をハイヒールのトーキックで蹴飛ばす。
歯ぎしりもしている彼女だが、その歯の音はギリギリというよりもギギギギギギという、とても歯を擦る音ではない恐ろしい音が彼女の先ほどのシャルティアへの苛立ちを表していた。
「っく、っくそ゛・・・」
アルベドは壁に拳を叩きつけるが、それは怒りをぶつけるというより、怒りを誤魔化すような行動であった。
なぜなら、アルベドの怒りはただ単にシャルティアの言葉に対してではなく、その肉体や行動、言動に対しても向けられているからだ。
それはシャルティアが彼女にとって嫌悪感を与える存在だからというだけではなく、アルベド自身の内面に問題があったからである。
「・・・あぁ゛もう゛」
彼女は怒り仰天のまま、ベッドに仰向けで倒れた。
そして、長いドレスに包まれた足を、突如として淑女として些か品に欠けるようにガニ股ぎみに広げた。
そうなれば必然と捲れるのがドレスの裾であり、その下にある太ももや下着が露わになる。
だが、彼女が身につけているのは普通の女性用の下着ではなかった。
「・・・ふん」
アルベドはその下着、ガニ股に開いた脚の中心に手を伸ばす。
その下着とは、かなり収縮性に優れたもの。
何故かと言えば・・・勿論、ドレスの上からでも形がモロに浮き彫りになってしまうほどの肉の詰まった生殖器、牡の性器を隠しきれるほどのものが少ないのである。
とはいえ、そんな収縮性のいい素材でも全く大きさを抑えきれないのが、アルベドのクイーンマラ♡
「っく゛ゥ! ほんっとあの吸血鬼女はッッ!」
怒り絶頂の彼女は不機嫌だからか、しようとしている動作は力が籠っての煮え切れない速度だ。
その様子でそのまま何と、何故か彼女はチンポを覆い隠す純白のショーツを―――――――――
ブ゛ルンッッッ!!! ズドン!! ムワァ~~~~・・・・・・♡♡♡
ショーツを邪魔くさそうに、滑らかな美しい脚の膝までおろしたと同時に、引っ掛けながら現れたのは見事な極長マラ♡
しかも、ただ外に出ただけではない・・・何故か勃っていた♡
「ふ゛ぅ~~♡ ふぅ~~~♡ しゃ、シャルティアのクソビッチめぇ゛ぇ゛♡♡」
イライラしているのか、あるいは興奮しているのか・・・どちらとも言えない表情と声を漏らしつつ、アルベドは自分の萎えていてもかなりの大きさのオスマラの腹側と睾丸の位置を擦り始める。
そうして擦られる、元々ズル剥けている雌殺しの極悪すぎるカリ高亀頭はまるで傘が広がるかのようにカリがエラのように高くなっていく♡
亀頭こそしっかり真っ赤だが、竿の色は比較的彼女の白い肌より若干暗めで、そこに竿全体を走り始める血管は勃っていくのにつれてボコボコ浮き上がっていき、完全体になるために必要な血液を竿に送っていく♡
勃起率が進んでいくと、竿の角度も徐々に上がり始める。
「フー♡ フウ゛ー♡」
既に息を荒げ始めており、アルベドの顔は赤くなっていた。
怒っているようだが、興奮していて発情しきっており、瞳は潤んでトロンとしてきて、露骨に欲情している様になった♡
「はぁーッ、はぁーッ♡♡ なんで゛毎回ッ勃ってくるのよッ♡ も、モモンガ様ではなくっウ゛♡♡」
股間がムクムク育って、やがて完全な姿を主のアルベドに見せた♡
サキュバスクイーンという、種族のトップクラスの美貌を持つ女性の種だというのに、今はそれを台無しにするくらいにデカく太く反り返った雄々しすぎる凶悪極まりない肉棒。
キンタマも子種を一気に作り始め、元々大きかった袋がこの短期間で僅かに半径を増して、やがて彼女の握りこぶしより大きいサイズへとなり、中身もずっしりと重い事を教えるように、マンコとアナルを隠すようにその二つの穴を覆い隠すよう重力に逆らいつつ結局負ける。
ここまでいけば最早完全に男の生殖器官なのだが、男のよりも更に凶悪な造形をしたものがあった。
シコルのも好きだが、竿腹と睾丸のつなぎ目を擦るのが好きなアルベドは、より高速で竿をその柔らかい手のひらで擦り始めた。
だが、そんなシコり方をしているのに、もうすでに竿に絡みついていた糸状の我慢汁は竿の根本から亀頭の裏筋へと、ツツゥっと垂れていき、チンポと手の滑りをよくしていく♡
そんなアルベドが怒りと発情、なぜこの二つが両立しているか・・・
「フーッ! フーッ! く、クソがあぁ゛っっ゛!!♡♡モモンガ様ではなくぅ゛♡♡私はァ♡♡――――――――――シャルティアのぉ゛クソメス豚に゛ぃ゛♡シコってぇ゛ヌいてぇ゛ん゛のよ゛ぉ゛ォ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!」
彼女が怒りながらチンポをおっ勃ってている理由・・・それはこの世で一番愛し、崇拝するアインズで抜いている・・・のではなく、実際は先ほどまで廊下で心の底からの罵倒ワードを放っていた相手のシャルティアを想定してのシコリである。
しかし、それでは彼女がシャルティアを慕っているというわけではなく・・・。
「っく゛! シャルティアのぉ゛貧血女ァ゛っっ゛! っく、な、なんなのよあの性癖に刺さる容姿と身体ぁ❤❤ トゥルーヴァンパイアに相応しい美肌ぁ♡♡ パッドだろうけどぉ♡♡ 絶対美乳だろうおっぱいぃぃっっっ! そしてぇ♡♡ ――――――――ぜったい巨根だってドレスの上からでもわかるブルンブルン揺らすチンポっぷりぃ゛ぃ゛ぃ゛っっっ!」
アルベドの口から漏れ出す言葉は、確かに彼女が怒りを感じている相手の名前であるシャルティアに対してだった。
しかし、脳内は既に脳内ファックでシャルティアをベッドの上で押し倒し、何度も何度も屈服させるために〇しまくっているという、怒りを通り越してシャルティアへの妄想シコりは加速する。
「ん゛っ、んんん゛っっ♡♡ わ、私より身長が低いのもぉ♡♡ エロいのよぉ♡♡ 私の身長差性癖に刺さるのぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛っっっ!! ――シャルティアのクソガキィィィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛っっっっっっ!!!」
シャルティアは、アルベドよりも身長が37cmも低く・・・実は身長差があるとより興奮する性癖を持つアルベドとしては、それがかなり自分の中でシャルティアを女として認識するポイントとなっていた。
「し、身長差を活かしてぇ♡❤ わ、私のこの大きいからで小柄なシャルティアをぉ♡♡ このベッドに組みし抱いてぇ゛っっ゛❤ ん゛ん゛ん゛っっ! そ、そtrでぇ゛ぇ゛っっ゛! ――わ、私の太いチンポをぉ゛っっ゛❤ シャルティアの穴にズポズポズポズポしてぇ゛ぇ゛ぇ゛っっ!!」
アルベドの口から出る言葉は、怒りの言葉よりも欲望に満ちた淫語のオンパレードと共に、ついに擦る動きから手コキにシフトチェンジして本格的にオナニーを始めた。
そのストロークの速さは速くなっていく一方であるが、それに比例して激しくなっていき、それに応じて先走り液も多く出てきて卑猥な水音を立てていく。
「はぁ゛ーっ❤ はぁ゛ーっ❤ ち、小さいくせに生意気に大きなオッパイを揺らしてぇっ゛❤ 私に媚びてぇ゛ぇぇ゛っ゛❤ それで挑発してきたらぁっ゛❤ き、気絶するまで中出ししてやるのよぅぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ゛っ゛!!イク♡♡ イグイグイグ―――――――――――イッグゥゥゥゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛!!!!」
ドッピュルルル~~~~~~~!!!ビュビューーー!!!!
勢い良く射精されたザーメンが尿道を駆け上り、天井に向かって放たれる♡
サキュバスクイーンたる生殖能力の高さを示すその射精は、まず勢いだけで彼女の天蓋付きベッドの天井にまで届くという、子種の飛翔距離を誇った。
その後も射精は続き、天井にかけた分の精子は当然落ちてきて、彼女自身のドレスや白い肌の太ももやふくらはぎを汚し、自らの精液まみれになっていく。
「っく、くぅ~~っ❤ っフゥ~~~♡♡ ッハァ~~~~~♡♡♡」
左腕は二の腕で目を覆い隠し当てながらシコシコと、最後の尿道に残ったザーメンを絞り出しているアルベドは、恍惚とした表情で射精後の余韻に浸っている。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・ふぅ、ふぅ、ふぅ・・・」
呼吸を整えながら、二の腕は継続した姿勢で、そっとギンッギンのチンポから離した。
その際、べっとりと張り付いたザーメンは彼女の手を覆い尽くすように付着し、白濁した糸を引く。
「っく、っくそ・・・全く・・・気持ちいい射精が出来るのが、より一層腹立たしいわ・・・」
アルベドは眉間にシワを寄せ、不快そうに呟いた。
そして思う・・。
「私・・・陰毛そんなに毛深いかしら・・・」
自分のジャングルのように、チンポ根元でお生い茂っている毛深いそこを見る。
生えすぎて毛同士が絡み合った結果、縮れている長い陰毛がそれが大量に。
ボリューミーなタワシ形状なので、普段からショーツを少し盛り上げてしまうほどであり、シャルティアのドレスが蒸れると先ほど言ったが・・・
「・・・蒸れてかなり・・・スンスン・・・♡ お、雄臭いけれど、別に普通よね。 そもそも、私の陰毛を剃れるほどの道具を作れって頼めないし、なぜかこれ以上は長くならないのだからいいわよ。
っはぁ。 もういいわ、アホらしい」
彼女にとって、怒りと性的興奮が同居するこの状況は耐え難いものだったが・・・今日も彼女はシャルティアでまた連発抜くのだ・・・
一方、同じように部屋に帰っていたシャルティアは―――――――――――
「あぁ~~~っ! もう、あんのデカ乳クソ雌豚がぁぁぁっっ!」
怒りの声を上げながら、彼女は自室へと戻った。
彼女が怒り狂う理由は、もちろんアルベドの存在だった。
そして、彼女の今の姿はというとアルベド同様に怒り、先ほどのアルベドに対して振り返って罵倒しながら―――――――――――全裸で、こちらも巨根のアルベドに負けない、それも小柄な体には不釣り合いな程の太い巨根を反り返らせ、腰を前後に振ってエアセックスしていた♡
「はぁ~っ あっはぁぁ゛っ♡♡ アルベドのクソデカおっぱいぃ♡♡ 毎回ドレスから零れそうでこっちは気が気じゃないわぁぁ゛っっ゛!!♡♡ こ、こっちはこんなちっぱいなのにぃ♡♡ あいつは私の爆乳性癖を満たすどころじゃない爆乳を振り回してぇ゛っっ゛!アルベドのクソデカおっぱいぃぃ゛っっ゛!!♡♡♡」
彼女が怒り狂う理由は、もちろんそう、なんと奇跡的にシャルティアも、憎んだりはしないが仲は悪いアルベドが性癖ど真ん中の要素をこれでもかと兼ね備えていた。
しかしアルベドと違うのは、シャルティアの性癖。
彼女は両刀使いということもあり、当然女性もいけるのだが、中でもアルベドは何もかも身体がタイプであり、それは胸が大きい方が好みのシャルティアの性癖に見事にハマる巨乳を隠すことなく揺らして歩く姿を見れば、シャルティアの性欲は止まらない。
これも奇跡だが、彼女も身長差性癖があり・・・
その妄想が今彼女は脳内で繰り広げられているようで。
「ふーッ♡ふう゛ぅッ・・・゛♡♡ 私より高いあのクソ豚にぃ❤ あの177cmの体格に押し倒されてぇ゛っっ゛! あ、あのデカチンでぇっ゛! ――私のマンコにアルベドのをズボズボズボズボ入れられてぇ゛ぇ゛っっ゛! 種付けされてぇ゛ぇ゛っっ゛! お゛っ!♡ お゛っ!♡ お゛っ!❤」
どうやらこっちは対照的に、ネコ役でシコシコと、勃起しきっているチンポを上下に擦りながら、アホのように腰を振っているシャルティアは、相手の身長が高いことからアルベドの巨根チンポが挿入されていく様を妄想していた♡
彼女の全裸というのは、小柄なのもあり、アルベドとは違って色気という点で評価されるものではないが、また別のエロスがあるセンズリ姿である。
吸血族らしいアルビノらしい肌色は神秘的なまでに美しく、彼女の釣鐘型の、決して豊満ではないお手頃サイズなおっぱいは品位を兼ね備えていて、上品な艶かしさを感じさせた。
乳首はパフィーニップルで意外とボリューミーで、勃っている乳首を弄るとツン❤ッと少し上を向く敏感な乳首だ。
そして、以外にもお尻は肉が実っていて、妄想ではアルベドの巨根に貫かれて組し抱かれてプレスされるその妄想をしっかり体現できるほどには充分な、体格以上よりんも安産型のお尻だった。
だが、一番な特徴は・・・彼女の小柄な身体と比較して、チンポは圧倒的な存在感を放っていることだ。
彼女のチンポは、長さはアルベドには負ける。
体格の事もある。
しかし、彼女も伊達に魅了を特徴とするヴァンパイア種ではないことを証明する、男性器は圧倒的な存在感を放っている。
長さは負けているが・・・こちらはそれでもほぼ同じ肉の量を誇っていた。
それが、太さ♡
シャルティアの場合は長さよりも、太さが凄い事に特化している立派なモノをぶら下げている。
しかもそれだけではない、形としても立派だった。
彼女の場合は仮性包茎なので、剥いてやらないと亀頭はシャイなので表には出てこない。
しかし、勃起するとカリ首は太く張り、亀頭もそれなりの長さを誇るが、エラの張りがよく、その形はまるで肉厚なマッシュルームのようである。
雁首の点ではアルベドの巨根カリ高雁よりこちらの方がよりマンコの快感を得やすい形状をしており、亀頭も少し斜め上を向いて、膣内をより深く抉るような形をしている。
血管も目立つ要素で、アルビノ色のチンポ色をもつシャルティアなのだが、そんな色白な竿に血管が浮き走しれば浮き彫り具合がより顕著で、より目立つ。
そしてそんな太さが売りのチンポなのだが、彼女の場合は根本が一番太めのタイプであり、根元まで女の性器に挿入しきった時はその太さが一番効果を発揮するようで、しっかり膣内と陰茎の密着度で幸福度も高い。
そしてそんなパイパンチンポでより太さ目立つふたなりチンポの一番の特徴は、彼女のタマ袋であることは明白にわかる。
今、シャルティアはヘコへコと妄想のアルベドに苛立ちファックでエアセックスしているのだが、彼女のデカタマ袋は腰に合わせて重そうにハードにバウンドしていた♡
そのバウンドの激しさを作るのが、そのキンタマの大きさ。
シャルティアのキンタマは、サキュバスであるアルベドよりも大きく、それだけで言えば最大級のサイズである。
アルベドのがパンっパンな丸一体型のキンタマに近いのに対して、シャルティアのはしっかり二つの袋が分かれており、それでいてそれぞれのタマは丸く大きく、それでいて睾丸が重いのか、キンタマ全体の垂れ下がりは重力故にしっかりある。
しかし揉み心地は抜群で、揉めば餅のように柔らかくも中の睾丸でしっかり弾力を誇っているのが自慢である。
おかげで少し腰振りも辛いが、そんな事よりチンポの快感を優先しているシャルティアにとっては問題なく、妄想エアセックスでタマが揺れれば揺れるほど、シャルティアは快感を覚えている。
眷属を沢山作るシャルティアは、それら全員に注ぐためにこのようなキンタマを持つということである。
頭の中のアルベドは、体格差をゴリゴリに使ったごり押しプレスでシャルティアに膣出ししようかというクライマックスで、シャルティアは扱き上げる手も最高速度へ突入し、我慢汁で滑りが補助をしてくれて―――――――――――
「あっ! あ゛っ! あ゛っ!♡♡ オ゛‼❤❤ 中♡ 膣出しされるぅ゛っっ゛!!!❤❤ オ゛ほォ゛~~~~~~♡♡ イクイク゛イッ~~~~~~~グぅぅ゛っっ゛!!!❤❤」
ビュルルルル~~~!! ドビュ~~~~~!!♡♡♡
盛大に、射精するシャルティア。
その勢いは、アルベドと同じく、彼女の小さな身体には不釣り合いな量を誇るザーメンは、まるでシャワーのように噴水状態で放たれた。
当然、それは自らの身体を白く染め上げていく♡
顔、胸、腹、腰、チンポ自身に♡
キンタマがアルベドよりデカいということは、それまたザーメンの放出量も多いという事で、彼女の場合はキンタマの量の多さが射精の量を誇張していた。
当然、量が多いだけに勢いも強く、それはまるでマグマが噴き出すような激しさだった。
そして、それだけの量を出したにも関わらず、まだ萎える様子はない。
「っゼェーーー♡ っゼェーーー♡♡」
彼女が感じている快感は、その一発だけでは収まりきらないようだ。
むしろ、より硬さを増し、膨張している。
シャルティアの性欲は、底知れないものがある。
そんな彼女が、再び扱き始めると――
「あっはぁ~~っ!! また、イグぅ~~っっ!! アルベドのデカチンが私のマンコを突かれるのなんてぇ♡♡ 釈でありんすがぁ♡♡ ドエロなんどすえ~~っっ!! はぁぁ゛っっ゛!!」
再び、妄想の世界に没頭し始めるシャルティアは・・・そのまま、頭の中のアルベドに蹂躙されるように、またエアセックスでヘコヘコと腰を振り始めたのだった・・・
◇
「「このクソ女めッ゛」」
また別の日、いつものように、会いたくないのに同じ場所で廊下で鉢合わせ二人は今日も今日とてお互い罵倒合戦を繰り広げていた。
そんな時だ。
「ん? ちょっと、これはあなたのなの?」
「何を言っているでありんすか。 私の持ち物は全てこの自慢の谷間に入れているでありんすえ。 落とすなんてありえないでありんす」
「っふん。 だとしたらこれは・・??」
突如、床にアーティファクトが落ちてきていた。
そのそれは映像を記録する『トゥルーイマジン』であるのだが・・・
アルベドが手に持とうとした時―――――――――――
『フーッ! フーッ! く、クソがあぁ゛っっ゛!!♡♡モモンガ様ではなくぅ゛♡♡私はァ♡♡――――――――――シャルティアのぉ゛クソメス豚に゛ぃ゛♡シコってぇ゛ヌいてぇ゛ん゛のよ゛ぉ゛ォ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!』
「「!?!?!?」」
突如勝手に起動すると、映ったのは・・・アルベドの記憶にも新しい、先日彼女が一人でオナニーしていた時の映像だった。
「え、こ、これは・・・!! み、見ないで! 殺すわよ!? こ、これなぜ止まらないの!?」
こういう時でも絶対に冷静であろうアルベドだが・・自分のシコリ姿だけでも同様ものなのに、誰にも、絶対に知られたくない、それも一番知られたくない屈辱の相手であるシャルティア本人にがっちり映像が見られている。
そしてシャルティアは、その映像を見てあわあわと口元を押さえて顔を真っ赤にして慌てていた。
「な、な、なんでありんすかこれ!!!?? な、なん!? なんの映像でありんすか!? これ間違いなくアルベドでありんす!? し、しかも私の名前で一体ナニを――」
「だ、黙りなさい! こ、これは私じゃない! 誰かが私を模倣した偽物の映像よ! こ、これ以上見たらあなたのその目をくり抜くわよ!?」
慌てる様が帰って証拠にでもなりそうなど考えも及ばず、アルベドは必死にその場を凌ごうとする。
「い、いやこの『トゥルーイマジン』はどんな人物であっても決して捏造映像を作ることができないからこそこの名前なんでありんすことは、ムカつくアルベドでも知っておりんしょう?! この映像がアルベドである事は間違い無いでありんす!」
「は、早くその映像を消しなさい! そ、それは私じゃないって言ってるでしょ! 私にその映像を渡しなさい!」
アルベドが止めようとするも、止まらず壁に映像が映しだされ――――――――――――――
映像が切り替わった。
『ふーッ♡ふう゛ぅッ・・・゛♡♡ 私より高いあのクソ豚にぃ❤ あの177cmの体格に押し倒されてぇ゛っっ゛! あ、あのデカチンでぇっ゛! ――私のマンコにアルベドのをズボズボズボズボ入れられてぇ゛ぇ゛っっ゛! 種付けされてぇ゛ぇ゛っっ゛! お゛っ!♡ お゛っ!♡ お゛っ!❤』
「「!?」」
「こ、ここここここれはなんでありんすぅうう!??!?!」
切り替わった映像に、二人してもう一度叫んだ。
次に映ったのは、シャルティアの方には記憶が鮮明に残っている、まさに彼女が昨日、アルベドと口論した後帰って妄想で自慰をした時の映像であった。
「あ、あなたこれはなんなの!? あなたも私でしていたの!?」
アルベドが映像を見て、逆に先ほどシャルティアのしていた反応をそのままやっていた。
シャルティアの方が今度はトゥルーイマジンのアーティファクトを止めようとしながら言い訳をする。
「あ、いや、違うでありんす! これは! 捏造映像で!―――――――――――って、あなた『も』とはどういう意味でありんすか!?」
「っは!?」
つい同様してしまったアルベドは、あなた『も』と言ったことで自らの先ほどの映像のシコリ映像云々に、シャルティアの妄想を相手にシコっていたという事実を証明するような失言をした事に気付いた。
シャルティアがアホでも、これ以上は誤魔化せないと踏んだアルベドはむしろ応戦する。
「ちょ、いや、あなたこそ! い、いや あなたも同じでしょう!? 清き処女の私を汚らわしく脳内でオカズにしているじゃないの! それがその映像の通りでしょう!?」
「は、は~~~?!? それを言うならそっちこそドチャシコ私の裸体を妄想してシコってたさっきの映像通りでありんす!! ほんとド変態でありんすね!! 毎日私の事オカズにしてるのかえ!? 毎日オカズにしてくれんすかえ!?」
「そっちこそ、私で毎日オナニーしているんじゃないのかしら!? あんなデカチンで、こんなにも気持ち良さそうに・・・」
「!?!?っっ~~~!!! な、ななな!! アルベドの巨根の方がよっぽどドエロでありんす! そんなふたなりチンポぶら下げて・・・っっ!」
「ど、ドエロ!? そ、それは私がサキュバスなのだから陰茎もエロいのは当たり前だけれど・・・」
「ちょ、急、きゅ、急に黙りなんすなえ・・・」
勢いで相手の股間がエロいと正直におもっていた言葉を言い合った結果、どこか恥ずかしさを覚えてしまった二人は気まずくも、どこかピンクなムードを醸し出してしまっていた。
そんな中、二人の視線は互いの股間に熱視線が籠り始める。
「ん? な、何でありんすか。 まだ何か私に用でもありんすか!? い、忙しいでありんす!」
「わ、私こそ忙しいわよ! べ、別に、あなたのムカつくそのモノが勃起しているから、なんとかしたいって思ってないわよっ!? 思ってないわよ!」
「あ、アルベドも、勃起しているでありんす! そ、その、な、なんでありんすか? その、その、アルベドのチンポは、私がなんとかしなければいけないのかしら・・・? し、しなければいけないでありんすか!?」
ムク・・・ムク・・・
いがみ合いながらも気が付けば、二人の美女のドレスのスカート越しに怒張が隆起していく生殖器は露骨に下心を表し始めていた。
先ほどまでは互いに嫌悪感を抱きながらも相手を罵りながら、しかし二人とも自分の大事な部分を硬くさせてしまっていることに困惑しつつも、自然とお互いのソレに視線を送ってしまう。
そして徐々に・・・お互いに近づいていく様はまるで獲物を見つけた肉食動物のような眼差しで、相手が自分の視界を埋め尽くすかのように前かがみになり、じわりじわりと近寄っていくのだ。
「ちょ、近寄らないでちょうだい!」
「こっちの台詞でありんす! 近寄ったらころりんすっぞ!」
やがて至近距離にまで近づいた両者は睨み合いつつ威嚇するように声を出し合うが、もう内心は同じ事を考えているのが分かっている為にどことなくぎこちない雰囲気が漂っていた。
「ん・・・ちょ、ちょっと・・・!」
「んぁ・・・! は、離れない! け、獣臭い匂いが移るでありんす・・・」
やがて、二人ともそのドレスのテント同士が擦れあいながらついに当たってしまう。
敏感な亀頭なら素材越しでもわかる。
(さ、さっきの映像でも見たけれど・・・貧血吸血鬼の癖して、血液が大量に必要な勃起のはずが、な、なんて大きい亀頭をしてるのかしら・・・っ)
(あ、アルベドめぇっ サキュバスクイーンに相応しい亀頭だってことが、ど、ドレス越しに擦れるこれでいやにでも伝わってきんすっ)
「そろそろ離れてくれないかしら。 その、そっちも辛そうだし、部屋に還ったらどうかしらっ」
「アルベドこそ離れて欲しいでありんすっ そっちのチンポ、もうギンギンになっていて、我慢汁垂らしてドレス濡らしているでありんすっ そんなデカチン、は、速く部屋に帰って処理した方が良いでありんすっ」
そう言うが、シャルティアはその場を離れようとしない。
「あなたこそ、早く処理しなさいよ。 あなたも勃起してるじゃないのっ このエロ女めっ」
「お前こそ、早く処理して欲しいでありんすっ アルベドの勃起したデカチン、私の目に毒でありんすっ」
お互い、離れる素振りを見せず、むしろ互いの股間を擦りつけるように近づけていく。
「ふん、私のチンポがそんなに見たいのかしらっ 速くこの場は解散した方がストレスなく済むというのに」
「アルベドこそ、自分のデカチンが見せたくて仕方ないんでありんしょうっ 早く部屋に還って、一人でしこってくんなまし!」
「「ぐぬぬ・・・っ!」」
二人とも互いの股間を握り締め、一歩も引かない。
なぜ目の前のメスは速く部屋に帰ってシコって処理しないのか。
イライラが募るとともに、二人は同時にある思考、本来の自分ならプライドが邪魔して絶対にださない考えを同時に言った。
「ふぅん? あなた、私に抜いてほしいわけね? あなたに屈辱を与えられるのなら、私はその汚いドエロチンポ、処理してあげることもやぶさかではないわ」
「はぁ~~ん? それはそっちではなくてぇ? アルベドこそ、私に抜いて欲しいのかえ? こちらも済ましたアルベドの情けないイク顔が見れるのなら、その雄臭そうな汚ったないチンポを性処理してあげることもやぶさかではありんせんえ」
互いに挑発しながら、勃起テントから推測できる、チンポ竿の位置に添った形でそっと手の平をスーっと滑らせる。
その手の平は、ただただ互いの勃起を確認するだけのものではあるが、その行為だけで、二人の理性を大きく揺さぶる。
互いに互いの勃起状態を確認しながら、手の平の感触で更に興奮が高まった末・・・先に動いたのはアルベド。
「! ちょ、ちょっと!」
「いいから来なさいっ 早歩きよ!」
アルベドがシャルティアの細い手首を掴んで、どこかへ連れ去ろうとする。
「ど、どこにいくつもりでありんすかっ! こ、こんなとこ見られたら誰かに勘違いされるでありんすっ!」
「い、いいから黙って! 勘違いされるなんていう毛頭反吐の出る展開にならないためにも大人しく付いてきなさいっ」
「っ・・・わ、分かったでありんすからッ力を弱めろでありんすこのゴリラ!」
シャルティアは不服そうに答えると、何かを悟りながらも、アルベドにどこかに連れられて行くのだった・・・
◇
「こ、ここって! あ、アルベドの!」
「い、言いから黙って入りなさい! 誰か勘違いされたら、どう責任を取るつもりよっ」
「な、なら離しんすっ」
シャルティアは、アルベドに連れてこられた部屋を見て、それが彼女の部屋であることを知った。
部屋に入った途端、アルベドはすぐさまシャルティアの両手首を掴み、壁に押し付ける。
「ひゃっ!? っちょッ! な、何勝手に!――――――――――あ!」
アルベドは即座にシャルティアのドレスを圧倒的な力で脱がし、ステータスにおいてのSTR値では負けるシャルティアはあっという間に脱がされ、秘密にしていたつもりのパッドがぽろっと床に呆気なくおち、ちっパイと共にアルベドの望んでいたアルビノ色マラペニスがブルンっと露わになった。
アルベドはシャルティアの胸を見た後、思わず悪魔らしい口角を片方あげた顔でみつついう。
「み、見るなでありんす!っ こ、これは違うでありんす・・・!」
パッドを詰めていたことがバレたコンプレックスのちっぱいを屈辱と羞恥心のまみれた表情のまま手ブラで隠すシャルティアに対し、アルベドは体格差のある高い位置からシャルティアの後ろの壁に手を突き立てて言った。
「あなたがパッドで持っていたことなんて、毎日そっちの身体で抜いていた同性の私に見抜けなかったわけないでしょう?」
「そ、そんな・・ば、バレていたでありんす・・・!?」
「女なんだからわかるわよ! それにさっきの映像で見えていたわよ・・・その上で、こっちはこの通りよっ!」
「・・・ぁ」
身包みを剥いだシャルティアから距離を取って、布が擦る音と共にアルベドも自らのドレスを脱いでいく。
「あ、あわわわ」
アルベドの褐色肌は露出されていき、白い爆乳がブラジャーの拘束から解放されて揺れる。
その揺れの音すら、シャルティアの耳には甘美に響き、アルベドの乳房が重力に引かれて下へと向かう動きがスローモーションに見えるほど、シャルティアの目は釘付けになっていた。
「・・・ふっ、そんなに見つめて。 でも、私が言いたいのはそっちじゃないわよ。 私が言いたいのは、そんな盛った偽乳より、その胸にこっちはこうなるってことよ」
「―――――――――――♡♡ は、ハァ~?♡」
呆れているのか照れているのか、そんなよく分からない声を出すシャルティアが見たのは、アルベドが指さした突き出した自らのオスの生殖器にならない♡
ビクッッンビクンッッ!!!
その大きな肉塊を見せつけられた瞬間、今まで見たことのないサイズの規格外極太ちんぽに興奮したシャルティアは思わず内股になってしまう。
おまんこキュンキュンしてフル勃起しまい、もはや目が離せなくなっていた。
それに気付いたアルベドもまた興奮して発情したように肉棒が大きく跳ね上がり、亀頭の先からは透明な液体が溢れ出す。
アルベドもまた同様に欲情していたのだ。
「全く・・・そんな体格して、ちっぱいとそんな巨根をぶら下げてたらこっちのマラがこうなるってことの自覚はないの!?
ロX体系の癖して、長さはともかく、太さは私より上だなんて反則よ!! しかも、私の仮性包茎性癖もあるし♡こんなの勃つに決まってるわよッ♡」
「な、何を馬鹿正直に私の身体で勃つとかいってるんでありんすか!! そ、それで言えばアルベドこそもでありんすえ。
み、見えるでしょ私のこのマラの勃ち具合が!」
「! な、何の事かしら? 私を同様させる魂胆?」
シャルティアは恥ずかしさを誤魔化すように、自分の太さが売りの既にフル勃起してしまっていたマラをシコシコと目の前でしながら如何に自分がムカつくのにアルベドの身体が好きすぎることを、照れさせる作戦でやり返す。
「わ、私はね! ファロ、えっと・・・なんでありんしたっけ、そう、ファロフィリア! 巨根性癖な上に、デカいおっぱいも好きだし、雌臭い体臭が兎に角興奮するでありんす!」
「そ、それが何かしら? 好かない相手に性癖暴露して何がしたいのかしらっ」
「だ、だからっ! ドエロだし性癖ど真ん中だし性格もハッキリ言ってタイプ過ぎてこっちはムラムラしすぎてイライラするくらいの、そのドデカおっぱいとメス臭くてサキュバス特有のチンポの匂いが私のデカチン勃起を誘うのでありんすっ」
「ば、ばばば、ばっかじゃないのこのドエロ吸血鬼!?」
自分の身体が魅力であることは知っているので軽く流す・・・としたかったアルベドだったが、そう返したものの・・・やはり動揺してしまう。
ここまで馬鹿正直に誰かに体の事を褒められたことはないアルベドは、処女童貞なのでこういうことにはめっぽう免疫がない初心な女である・・。
それにつけこんで追撃をかけるシャルティアは追い打ちをかけた。
「ほんっとなんでありんすかそのドエロな身体! おっぱいは大きいことはドレスの上からでも分かっていたことでありんすが、実際こうして脱いで見せられるとどんだけデカいどすえ!? 見るからに柔らかそうで柔らかすぎて、弾力で形を保ってても抗えない重力で垂れるし!
尻はピストンしたら絶対付き甲斐しかなさそうなくらいボリュームがあって揉みごたえがやばそうでありんす! くびれてる腰つきに綺麗な足は長いだけでなくむっちりしていてどこ触っても柔らかい感触が伝わるようで楽しみたい欲に駆られるわぁ~! 顔は整い過ぎじゃなくて少し幼さも残る顔つきで最高どすえ! キスしても舐めても全然飽きそうにないわっ それなのにその顔に反して身体は男食いたくて仕方がないみたいなクソビッチ仕様なのに初心な処女っぽさ全開の可愛さ兼ね備えてるって何だその反則はっ! 何がサキュバスよ!? セックスどころかキスすらしたことないだろう童貞処女とか毎晩シコルしかないでアリンスウウウウウウ!!!」
「~~~~~~~!!!! な、ななな、ど、どれだけ私をっ!!」
どれだけ私を性的に見てきたんだと言いかけたが、恥ずかしすぎてサキュバスの癖に乙女っぽさが全く隠せないアルベドはそれ以上言葉が出てこない。
過去にここまで、露骨に体以外に事も魅力だと他人に言われたことはなかったからである。
アルベドは童貞処女であり、今まで男の体液を飲んだことすらないのだから。
シャルティアはその隙にアルベドに近づき、アルベドのチンポを触ろうとした。
「ふ、ふふん! こ、これはアルベドにしてやったりで・・・なっ!? お゛”!?♡♡」
「~~~~ な、何がしてやったりよ!」
照れが限界突破したアルベドは、噴火しそうなほど紅頬した顔で自分の陰茎を触ってきそうだったシャルティアのチンポを、羞恥心を隠すような形で逆にぎり返してシコりを始めていた。
「あ゛”!!?? んよぉ!?♡♡ シコ!?♡ アルベドにシコられ・・・んぎゅう!??!??♡♡」
妄想でアルベド相手に毎晩ストレス発散ムラムラ手コキされていた現実以上の素晴らしい快感が、アルベドのエルボーグローブに包まれた滑らかな手による快楽で長い舌が思わず情けない顔のまま突き出る。
その顔を恥ずかしいと思いつつも、抵抗しようとすれば何かしらできるのに何もしない。
アルベドはシコシコと、自分のチンポをシゴク時にヤりなれたコキ動作を経験がないながらそれで補いつつ、照れさせられた分をやり返すように彼女も言い返す。
「んお゛”!!? ま、待てでありんす! これヤバぉ゛ッ♡♡」
「わ、私だってあなたのこの体格に似合わないドデカチンポに毎晩シコシコストレス発散していたのよ!? この巨根のアルビノ色な色と、この仮性包茎! 包皮性癖を持つ私にとってはこれこそ神がかった巨根でしかないわよっ!」
「ん゛ぎぃ゛~~!! んぎぎぎぎぎぃ゛~~~~~!!! な、なんでこんな気持ちよくぉ゛オオオオ♡♡・・・!!」
我慢汁は既に床に零れ漏れ出すほどにシャルティアの鈴口から出ているようで、それがアルベドのエルボーグローブでも据えきれないほど出ているようで、頭の脳汁が快楽物質と共にドバドバ止まらないシャルティア♡
対してアルベドも、手コキしてやっている妄想のような状況に興奮が止まらないようで、長さの特徴を持つ男以上の太さも持つチンポは、シャルティアのへそに擦れて先走り汁を付着させてしまっている♡
「あなたが悪いのよっ! いつも私と喧嘩して、ムカつくのにあなたのそのエロすぎる体に私は翻弄されてしまう! 特に小柄な身体、毎晩私がしてる妄想の内容知りたいかしら? 私は毎晩あなたを押し倒してッ それから体格差で私の大きいからを活かしてっ あなたの小柄な体を体重で潰すように抱きしめてっ あなたが泣き叫んでも聞こえないふりをして、お腹の奥にまで私の極太チンポを突っ込んでっ そのデカマラで種付けしてあげたいのよっ!! それを想像しながらシコシコしてるのよ!」
「~~~!!! そんな妄想してたんでありんすかぁ~!?!?? おっぉ゛ そ、それぇ♡♡ わ、私と全く同じ妄想でありんすぅうう❤♡♡」
「う、嘘でしょ!?」
余りのことに手コキをする手も止まるアルベド。
まず、お互いあれだけ言い争うほど仲が悪いというのに、毎晩相手でシコり合っていただけでもありえないことだというのに、更に相手がシコっている内容まで自分と同じ妄想とは・・・。
「はぁ♡ はぁ♡・・・ う、嘘じゃないでありんすぅ! 真似しないでほしいでありんす! あ、アルベドの大きい身体に体格差を利用された妄想ファックは私だけの特権でありんすから! 私の小柄な身体をアルベドに抱き潰されてっ お腹にまでアルベドの極太マラが入ってきてっ お腹ボコボコにされる妄想は私の特権でありんす!」
「な、何言ってるのよっ! その妄想は私のものよっ! あなたの小さい身体を押さえつけてっ 無理矢理挿入して子宮の奥にまで届くくらい激しく突いてっ あなたの身体に私の遺伝子を刻み込む妄想は私のものよっ! それを毎晩してあげているのよっ」
「こ、こちらの台詞でありんすっ! な、何をしているんでありんすっォオオオオオ♡♡♡!!?!?!?」
突如をついたアルベドは、そのバストサイズ100cmに入っているかもしれない、サキュバスクイーンの象徴たる魅惑のメロンより大きい爆乳を、シャルティアのぶっといマラに向かって両手で持ち上げたのだ。
そうして完成した、谷間マンコという汗で蒸れに蒸れたそんな卑猥なモノを見せつけるようにシャルティアに見せつける。
ただでさえフェロモンむんむんな香りがムンムンしているアルベドの体臭だが、そのおっぱいマンコを・・・チンポを突っ込ませる形でパイズリをされているのだという事を理解した瞬間、あまりの官能的な光景に鼻の下が伸びてしまうシャルティア。
こんな神々しく輝くような女神のように美しい存在が、自分を求めて胸を犯してくるのだと理解してしまった時、最早それだけで射精してしまいそうになるほどの強い興奮を覚えた。
「ちょっ!? な、なにを・・・やめなさっ――あっぅうっくぅぅうううっっ♡♡♡」
反論しようとした瞬間に、ぬちゅりと音をたてながらシャルティアの凶悪なまでに血管浮き出まくりなチンポが一気に全部飲み込まれた。
「こ、っこのッ ドエロチンポがッ! どれだけっ ん・・・私を毎晩シコらせれば気が済むのよっ! いつもっ シコりまくってるこのデカチンポがっ! 今から私が搾り取って萎えさせてエロさを減らしてヤるっ!」
「~~~!! あるべどッこそ! このデカパイっ! 毎晩私をぉお゛‼?!♡ キモ゛ッチ゛♡❤!! む、ムラムラさせて! 寝不足にさせてぇっ! お、おおっ!? ま、待ってでありんす! 急にっ は、激しいぃいいっっ!?!??」
ぐちゅぐちゅぐ♡!!ムニュ♡ムニュ♡
喋らせるつもりもあげないつもりのアルベドは、別の妄想でも行っていた、小柄な似合わないシャルティアの巨根を自分の爆乳で激しく谷間のスペースを旅させるその妄想を体現するように、豊満な白磁の肉体を揺らしまくる。
そのせいで自慢の果実二つは暴れまわり、シャルティアのアルビノの少し紫色の竿に、そんなおっぱいの蒸れに蒸れて蒸鍋のように熱気が籠る魅惑の谷間に包まれ奉仕される♡
その空間にチンポが包まれれば、チンポを持つ者であれば、男であろうとメスであろうと耐えられないほどの気持ちよさを伴う。
シャルティアの巨根も例外ではない。
それどころか、その凶悪な大きさの肉棒のせいで、よりおっぱいとの接触面積が大きいおかげで、妄想通り、いや、数倍の快楽に見舞われて続ければ・・・
「~~!! んぉ゛お゛!! い、イグ♡♡♡ イ、イッたらこのままぶっかけることに゛゛ッッなるでありんすよ!?!?♡♡ 私の超濃厚ザーメンがかかるんでありんすよ!?」
恐らくアルベドは自分の事が嫌いなのだから、そんな相手にザーメンはぶっかけられたくはないだろうという思考から、シャルティアはそんな事を言って抵抗する。
「~~~!! い、いいわよ! かかればいいわ! この私の胸でその濃厚な美味しそうな射精したらいいわ! そうすればあなたの性欲が満たされて、チンポが萎えてとってエロすぎるこのチンポの魅了が軽減されていいのよっ!」
ヤケクソか何か、アルベドはおっぱいで円を描くようにムニュ♡ムニュ♡っと動かしまくる♡
シャルティアの巨根でも先端くらいしか顔を出せていないチンポは、谷間をあっちこち、蒸れた最高の乳マンコによって瞬く間に精子が昇り始め――――――――――――
「お゛”っ んぉおおおおっっ!?!?♡♡♡ ど、どうなっても知らんでありんすよぉオ゛オ゛オ゛っっ!!!♡❤❤ イクゥウウウウウウ♡❤❤❤❤!!!」
ドッピュドピュドピュルルルルルル❤❤❤!!!
ビクンビクンと脈打ちながら、アルベドの谷間の中にたっぷりと吐き出され始める白濁液。
それは粘度も濃さも、人間が絶対に出せないような量で、サキュバスのアルベドの爆乳ですら全てを包みきれずに溢れ出てき始める♡
「おっ!!♡❤ おっ!!♡❤ おっ!!♡❤ ほ、本当に妄゛想゛み゛た゛いにアルベドッに゛おっぱい中出ししてるぁぁアアア!?!??♡」
プシュップシュッとまだ断続的に続く射精をしながら、信じられない顔で呆けるシャルティア。
今起こっていることが本当なのか、確認するかのようにゆっくりと胸元を見る。
「っく!♡ な、なんて量なの! キンタマがデカすぎてエロいとは思っていたけれど、見た目騙しだけのハリボテかもしれないとッ思っていたら、んぶ! も、妄想通りにしっかりたっぷりドロドロとした孕ませミルクがあるわね・・・っ! ちょっと口に入っただけで・・・ゴク♡」
「んひょ!?♡❤❤」
そこには、自分がいつもだす量より遥かに多くて、しかも粘度の高い白い液体がアルベドの谷間を満たしていて、射精を顔面で受け止めながらパイズリをするアルベドの姿♡
そしてそんな精子を、妄想さながらに恋の宿敵アルベドが口に入っていくのを抵抗なく喉を鳴らして飲んでいく姿だった。
心底嫌っている・・・しかしそれだけ見れば、まるで恋人たちが初めてエッチするような甘々なに、アルベドはシャルティアの精液を飲むたびに喉が悦びに満ち満ちていく感覚を覚え、また胸がキュンとする不思議な感情を感じるのだった。
「ぶほぉ!?♡」
しまいにはついに口に含んで、初キッスはチンポへと捧げたことに気づかないアルベドはそのまま頬が凹むほどに、彫刻のような美しい顔が台無しになるほどのバキューム力をしながら尿道まで根こそぎ飲精し始めた。
シャルティアには温かく濡れた感覚が亀頭から少し先に伝わり、尿道の精子を射精で飛ばす前にアルベドのファーストキスを捧げた口に下品な音をたてられながら飲まれて、彼女の胃に送られて精子が養分となっていく。
「チュルルルル・・・・ゴク・・・ゴク・・・なんて・・・ゴク・・・濃いのよ・・・・・・こんなに出したくせに、ちゅぱ!♡ ゴク・・・ゴク・・・まだまだ出るっていうの?? ゴクッ 匂いなんて、濃すぎて最悪っ❤ ゴク・・・」
文句言いながら喉の動きが止まらないアルベド。
夢で見た事もない目の前の事実に頭が追いついていないのだろう。
しかし身体は脳が理解せずとも、マンコの本能で求めていた精子を求める♡
そのまま何度も喉を鳴らせて、大量に出された白く濁ったゼリー状の精液を飲み干していく。
もちろん、飲むときに舌を動かして口の中にあるものをかき回したりすることで、より強く精液の匂いを感じて味を堪能する行為も自然に行われ、無心になって一心不乱に飲み込んでいった。
唾液と混じって口の中でかき混ぜられた大量の精液は、飲み込むことでさらに味が広がっていくものだ。
そのため、もっと味わいたいと思わされてしまいながらも飲み込まなければならないジレンマに陥り、ただ早くザーメンだせ、もっとキンタマからダセ、全部飲む・飲み干したいとい衝動が無限に続いていた。
「――っぷはぁっ♡」
「ぜぇーはぁーっぜーーふぅぅっ♡♡ ど、どんだけぇ♡ 飲んだでありんすぅ~・・・♡ ちゅ、中途なく飲まれたありんすぉ゛・・・❤」
ちゅぽ!♡っという、チンポから口が離れる音と共に、チンポがブルンと反り返る。
それと同時に最後の一滴まで満喫しているのか、ベロを突き出して糸を引きながら大きく開かれた口でヌラヌラと光り輝きながら垂れ流されていく精液の塊が口内から現れてきた。
そしてその状態で少しだけ静止した後、コクンと静かに飲み込んだ。
その瞬間に恍惚の表情になり、口を小さく開けて吐息を漏らしていた。
「フーーーフーーっ んっぐっ・・・ 口の中、イカくっさ♡」
アルベドは最後に飲んだ宿敵のザーメンの味を堪能した後、口から漏れ出そうな臭い息を吐きつつもようやく落ち着く。
チンポを抜かれた方のシャルティアは、背中で倒れそうなのを何とか両腕を後方にたてて、天井を見投げながらハァハァ♡っと、アルベドの口の気持ちよさの余韻にぬかにいた。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ せいしぇ、キンタマの中までアルベドに飲まれて搾り取られんしたぁ・・・はぁ・・・♡ 気持ちいいでありんすぇ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「フーーーフーーーっ ・・ふふ、あぁら、満足してもらえたようね? いいイキ顔だったわよ? 大きっら゛いな私の口でパイズリされてた時のあなたの顔ったら、ふふっ、まるで私に骨抜きにされていたみたいで実に愉快な顔だったわよ? ・・・ねぇ、どう? 気持ちよかったかしら?」
「はぁ゛ーーっっ・・・・あ、あ、ありんせんっっ! ぜんっぜんっ気持ちよくなかったでありんすからして。 く、口がトロトロで長いベロがカリ溝じっくり舐めてきたとことか、おっぱいがデカすぎてチンポが幸せだったとか、全然気持ちよくなかったでありんすっ! この程度のパイズリなら、他の奴らにも簡単にできそうでござんすから、むしろ奉仕に熱心なそっちの方が笑えたありんす」
「へぇ、そう。 ま、実際こっちはあんな出す一発しておいても、確かに満足してなさそうではあるわね」
ビクッビク♡
股の間に鎮座する巨根は、未だ勃起を継続したまま。
勃起しきった状態で血管を浮かせながらビクンビクンと脈打っており、射精直後の敏感な状態でアルベドの手で扱かれて、先走り汁が垂れていく。
「あら? こんなにガチガチに勃起させて、あんなに出したのにまだ元気なんじゃないの? そんなに私とヤリたいのかしら?」
「そ、そ、そそそそそそそそんな訳ないでありんすっっ! ただちょっと興奮してチンポがイライラしていただけでありんす! アルベドの性じゃなくて、私のチンポが悪いんでありんす!」
「っふ、こっちは・・・私のはこうなってるけれどねぇ♡」
「んぇ!?♡♡♡」
シャルティアのチンポから手を離し、立ち上がったアルベドは腰を突き出した。
そうなっれば、強調されるのは勿論その生殖器、その名を雌殺しの童貞チンポ♡
サキュバスの癖して、そのチンポはまだ女を知らぬ。
しかし雌マンコを知らないチンポであろうが、そのマラのサイズから精子の濃さ全てが雌にいつでも優れた種を注ぐことに特化された形状をしており、完全に相手を屈服させれるものだと断言できるものだった。
その長く太く固く熱いものが天を指しており、それが自分を貫けばどうなるか考えるだけで下腹部がキュンとして膣穴から愛液が溢れ出てくるのを感じてしまっていた。
だからだろうか、自然と太ももを擦り合わせるようにして内股になりながら腰を引いてしまうのは。
それに呼応するかのように、先程より大きくなっていたシャルティアの肉竿の先からは透明なガマン汁が滲み出てき始めていた。
「見えるかしらコレが・・・ええそうよ、私はあなたがムカつくし、毎度毎度うるさい事ないからほんっとつに嫌い。 でも、ねぇ?♡」
「ひゃう! あ、アル・・ベド・・な、何をするで、あ、あありんすえ・・」
小柄なシャルティアをお姫様抱っこで抱えたかと思いきや、ベッドに雑にその身体を落とした。
反発力強めなベッドによって、投げられた身体は軽く弾み、ちっぱいは乳首だけ少し揺れたが、ボディースケールに似合わない太竿に関しては当然それだけ身体が弾めば一緒である。
ブルン゛ッと大きくバインド揺れ、あたり八方にその先っぽから雫が飛び散っていた。
ベッドに投げ出されたシャルティアは、当然その力故に誰かに主導権を握られるような場面は自然の摂理としてなく・・・アルベドに負けた気がして確かに屈辱的なことのはずなのに、彼女はどちらかというと何をされるのかと言う怒りではない弱弱しい不安の方が大きい顔。
「お、おい、あ、アルベドっ、や、やめるでありんす・・・」
肘で仰向けになっている身体の上体を起こしたが、視線はアルベドの口角の上がった顔と、手コキを自ら施している、ムワァ~゛っという距離があっても強烈に臭うっている毛深いフェロモンたっぷりの巨根が動く様を行ったり来たりしている。
「えぇ、やめないわ。だってこの状況なら私が貴方を好き勝手に犯せるもの。こんな機会・・・ないもの」
「な、何をするつもりで・・・あ、あ、ありんすかっっ・・・」
アルベドはそこから何も言わず、両腕を動かし、その後右足を獲物を狩る前のチーターのようにそっとベッドへのせて、投げたおされて以降威勢が消えかかっているシャルティアの元へその体が覆い被さった。
シャルティアの身体に影が出来るとともに、ムワァアァッとその体のニオイが立ち込めてくるのを感じた。
この部屋に入る前まではフローラルな香りで上品な芳醇。
しかし今覆いかぶさっているアルベドの体臭は甘く酸っぱく汗っぽい上に獣じみたもので、匂いで分かるほどに発情した雌臭さ。
「そ、ソレで何をするつもりで・・・ありんしょ・・・て、抵抗、するでありんすよ・・・♡」
「・・・」
シャルティアがそう発言した原因は雌臭さではない、アルベドの覆いかぶさった身体でも、下を向けば視界に映るは蒸気すら見えそうな脳が麻痺してくるほどの凄まじい熱を発しているチンポ。
アルベドはそれをシコって、言葉少なめに一気に肉棒は一体なにをしようかということが、ソレをもつアルベドの発声なしに示すようにしていた。
「・・・ゴク・・・♡ な、何か言ってくれでありんす・・・ひゃ!」
言葉は紡がれることはなく、アルベドはシャルティアの足を大きくM字に広げて麓に膝をついた姿勢で忍び、ぶらんと垂れさがっているザーメンタンクをそっと上に持ち上げた。
ふたなりであれば、睾丸を持ち上げた先に見えるのは膣口。
もち上がった睾丸から、マンコにかけて粘っこい糸が複数作られてぷつりと途切れると共に、シャルティアのブワぁ・・・ッっ♡とアルベドの脳を襲ったほど、出来上がっていた。
アルベドの太く長い指先がそこに触れる。指先は膣内に入ることなく、その縁をなぞるようになぞる。
膣穴はピクピクと動く度に蜜が溢れてくる。
指先を挿入し、入口を刺激した。
「ん゛っっ!? んんんんっ!? ちょ、ちょちょちょ、お、おいっっ、何しって♡、あ、あ、あああありんすっっ! だ、だめぇ♡!」
口元に手をあてて身をよがらせるシャルティア。
それでも蹴るなどの抵抗は一切なしに、好き放題アルベドの美しく長い指によって具合を確認させられた♡
ネチョぉ♡
指をあっさり抜いたアルベド。
「ふふふ・・・これだけ濡れていれば、いけるかしら・・・こんなの、処女童貞の私でも挿入準備完了してるって、わかるもの。 挿入れて、あげる・・・」
「ふぇ・・・! お、おまんこに、お、おちんぽ挿入れるつもりでありんすか・・・? ほ、本当に? や、やめるでありんすよ・・・あ、アルベドっ」
両腕を頭の上に持っていかれ、両手首を片手で抑えつけられて、脇が丸見えになる格好にされたシャルティアは腕は実質封じられた状態に。
その隙に、アルベドは自由な片手で自分のチンポを掴んでシャルティアのマンコの位置を合わせるようにして狙いを定めて、亀頭の先をゆっくりと膣穴に押し当てる。
ヌチュっ・・・っと粘液と粘液が擦れる音がした瞬間、シャルティアは息を呑んだ。
「あ、あ、ほ、本当にいれるつもりでありんすか・・・あ、アルベドは私のこと嫌いなんでありんしょう・・・? い、挿れちゃったりなんかしたら、わ、私に発情してるってことで屈辱を感じるのはそっちの方であって・・・」
本来なら罵倒でも言ったり、あるいは思いっきり力で対抗しそうな場面だというのに、シャルティアの声は弱弱しく、抵抗らしい抵抗も一切していなかった。
それどころか、シャルティアは目を潤ませて顔を赤くしながらアルベドの股間を見つめていた。
「ええそうよ、貴方のことが嫌い。でも・・・よく言うじゃない、性欲と脳は別だ、って。 まさに私はそれで、この通り・・・♡」
ぐちゅ♡
「んぁ!♡ ま、待って入って・・・♡ あ、ああ・・・♡」
アルベドが身動きをほとんど取らないシャルティアに合わせていた腰を、7cmほど下へ沈ませると、長い竿に相応しい長めの亀傘がシャルティアの膣口を押し広げ、先端を中に挿入させた。
挿入した瞬間、アルベドの腰の力は一気に抜けていき、一気に根元まで突き入れかけたが、初セックスはじっくりとマンコを楽しみたい、シャルティアを組みし抱きたいのだ♡
「っ、はぁっ、ふぅっ・・・っ! ほ、本当にっ挿ってる・・・!♡ ほ、本当に私をその体格差のある身体でヤるつもりで、あ、ありんすか・・・?」
「っ・・・ふぅっ・・・か、亀頭挿入だけでこれほど気持イイなんてっ え、ええ、勿論よ。このキツそうな狭そうな雌穴に突っ込んで、このまま私の大事な童貞を貴方で捨ててあげるっっ・・・!」
「ふっっ! くぅっ! こ、こっちは・・・っ、は、はやく抜いて欲しいって思ってるでありんすが、アルベド・・・っ、ひゃんっっ! ま、待って・・・そこ・・・あ゛っ!」
アルベドはゆっくりと腰を押し進めていき、シャルティアの膣内を掻き分けていく。
膣内の襞が肉棒に絡みつき、膣肉がぎゅっと締め付けてくる。
その圧迫感が堪らない気持ち良さを与えてくる。
挿入される側のシャルティアもまた、その異物感と圧迫感で喘ぎ声を上げることを強制される♡
なにせ、アルベドの雁首は確かに太さではシャルティアのより面積は負けるが、それでも雄なんて相手ではない溝が深すぎる雁の出っ張りが膣内を押し広げるように進んでいき、膣内を満遍なく押し上げて擦りあげ、それだけでも到達していない子宮までに悦び震える快感に悶絶する。
シャルティアはつい本能的に自分のクリトリスを軽く弄り、薄紫の血管すら見えるアルビノチンポをしごきながらも、その瞳にはアルベドに対する自分でも分からない感情と共に、あっけなくアルベドの童貞が自分のマンコで捨てられることへの屈辱が映る。
それ以上に・・・興奮した。
「あ゛っ、んん゛っっ、んンー、んっ……んん゛ッッッ・・・ す、すごッ♡♡♡ありんすよ・・・!」
毎晩屈辱的だとは思いながらも、憎きアルベドの身体で組し抱かれる貫かれるその妄想の序章が、マンコに根元までぶっ刺さってしまったチンポの感覚によって現実であることを示唆してくるのだ♡
しかも、おもちゃで処女を既にヤったとはいえ、責めることはあっても誰かにマンコを許したことがない実質処女のシャルティアは、その妄想相手に処女を童貞と共に交換してもらっている状況に段々と今のお互いの関係性とかドブに捨てていく感覚がしていく・・・♡
「うっ・・・そ、そうね・・・あぁ・・・すごい、なにこれっ、シャルティア・・・っっ、お゛っ、の、呑み込まれる・・・っっ!」
アルベドのほうも、当然毎晩シャルティアの身体を思い浮かべてオナニーしていたため、そんな憎いシャルティアの身体の一部が自分と結ばれている事実に、心臓は破裂しそうなほどドキドキしていることは、当然全てチンポの情報を感じ取れるマンコの方のシャルティアには伝わる♡
膣内ではフル勃起マラを維持する為に必要な竿の脈間隔が露骨に早く大きく、マンコ内でドクッドクッと血流が流れ込んでいるのが分かる程に脈打っているからだ。
しかしそれは、脈動がお互いに乗って心地良い微弱な快感となって、更に気持ち良くなっていく感覚に次第に思考能力が低下させられてしまう。
「は、――――――――――――はいったッッ♡ シャルッティアの奥まで全部入っちゃったわぁ♡♡」
「ふぅ゛、う゛ーーッ!っぐ、♡♡❤ な、長すぎでありんすよぉっ、くっぅうぅうう❤❤❤ 満足感えっぐぅでありんすぅうう♡❤❤」
思わず声が上がってしまい、声を必死に抑えるもののマン汁と共に漏れ出ているシャルティアは、ベッドシーツを破けそうなほど力強く握って快楽に身をよじらせて今の状況に痛く満足していた♡
感情は勿論アルベドが嫌いだが、それはこれ、マンコはマンコ、チンポはチンポであった。
一方、ついにアルベドが男の方の生殖として初めてのセックスを果たしてしまった事に感動しつつ、それを自らのペニスを通じて実感する事が出来た興奮に身体を震わせながらも恍惚とした表情を浮かべていた。
もちろんピストン運動をして今すぐ貪る余裕はない。
そもそもそんな事をしなくてももう既に何度も絶頂してしまいそうになるのを堪えつつも何とか維持できているのは彼女のプライドによるものだ。
その高すぎるプライドを満たす為にもまずは、言葉で攻める事をハァハァ喘ぎながらも忘れない。
「はぁ♡ はぁ♡ さ、最悪の気分よっ、シャルティア・・・♡ 貴方と私のっ、性癖が相性ばっちりで妄想が一致したことに、ねっっ! でもッね、ハッキリ言って性器の相性はサキュバスの本能として理解るのよッ 世界で一番私に相性いいチンポとマンコ同士って事もっ! 貴方もそうなんでしょ、シャルティア・・・!? あ゛っ、お゛っ、腰動いてっ・・・!」
「あ゛あァ゛、クソォ・・・ッ♡❤は、はんっ、そうでありんすねえっっ! そ、そうでありんすねっ! こ、こんな形で、私の身体の下位互換みたいなのに相性ばっちりのっ、アルベドなんかと、つ、遂に処女と童貞交換してしまった事実が屈辱的でありんすっ❤ ふっっ! ふぅうううっ! ふぅ゛ーっっ!♡❤❤」
両者ともに、言っていることは相手を馬鹿にしているようなものだが、込められているニュアンスが何だか違う。
その証拠に、両者の口角は釣り上がっていた。
まるで、お互いにこの状況を楽しんでいるかのように。
実際、シャルティアとアルベドは互いの身体の虜になりかけていた。
「あっっ、お゛っ、は、❤ は、速くその腰を動かして、わ、私をめちゃくちゃに辱めたらどうでありんすかッ! 私より37cm高い体格差のありその身体でプレスしんす!」
「上等よっ、人間のオナホみたいに、私が上位種だと思いながら貴方を組み伏せるわよっ・・・!❤❤ い、今動くわっ、く、うう゛っ、マンコが壊れて私以外気持ちよくなくなっても知らないわ―――――――よぉ゛!!!!♡❤❤」
「―――――――――ッア゛アア゛ァッッォ゛っぉ゛!!」
ぱちゅっ、ぱんっ、ずぷっ゛‼‼❤❤ ぱちゅっ、ぱんっ、ずぷっ゛‼‼❤❤
破裂音に似た凄まじい音が一発響いた次には、同じかそれ以上の二発目の音が鳴り響いた。
一発目を超える音の二発目が響いた後は0.21秒後には三発目が響き渡る。
その一連の流れを0.3秒にも満たない時間で行う速度で繰り返す、アルベドの超高速ピストン♡
ガッチリ肩を抑えつけて組み敷いているはずのシャルティアの身体がガクガクと勢いでベッドから跳ねるほどの、体重を思い切り乗せて一気振りぬいて、また引き抜く速度と同じ速さで叩きつけるそれはさながら獣以上の交尾で、それをされているシャルティアは・・・
「ひぎぃいいィイイッ!!!?? っっっ~~~ッッッ♡♡♡♡!!!!はお゛お゛お゛おウ゛んお゛ーーーーッッッ♡♡♡!!??♡❤ こわ゛ッ、こわい゛イィィィ❤❤❤ 気゛持ちよしゅぎてこわいでありんしゅゥううう~~~ッッッ!!!???♡♡♡ ンヌォォオオオオオ♡❤❤」
想像以上の激しさだったようで、自分で動かなくても勝手に突き上げられる激しい動きにより、瞬く間に絶頂してしまう。
元々感じやすい体質であったが、そこに加わる妄想体現の興奮♡
更に妄想以上としかいえない、37cm身長が上回るアルベドによる体格差チンポプレスは、膣をめちゃくちゃにし、カリ笠が尋常じゃない速さでマン壁をゴリゴリに削り取って自分の交尾しやすい雌穴の形にしていくことで、シャルティアはその度に全身が痙攣して快楽の津波に押し流されてしまう。
「ふんッ♡!! ふん゛!!♡❤ お♡ なんて快楽なのッ♡!! これほどマンコってチンポにとって気持ちいいなんて、今まで知らなかったわっっっっ!?!?? くひっ、お゛っっ、シャルティアッ!!♡❤」
チンポを突きさしまくりながら急に下でアヘアへしてる幸せそうなシャルティアの名前を叫ぶアルベド。
「ぐへぇえェエエッ!!!♡ な、何でありんしゅかぁ゛アアっぁああ♡❤ こ、こっちはキモチよすぎで゛いそ゛ッお゛! 忙しんでありんすぅ゛ゥうう゛!!」
「っ、あ゛! くぅっ、はぁっ・・・!♡♡ お゛っ、ふっっ・・・! あなたのこと、っ、ふっっ! くっっ! き、きらいよっ、シャルティア・・・っ! っっ、ふぅっ、お゛っっ、でもっ♡♡♡ このマンコと身体だけは、好きよっ♡♡・・・! 堪らない♡♡ 突けば突くほどチンポにフィットしてる感じッ♡❤
突くたびにマン汁と快楽で私のチンポが溺れてぇ♡♡ 最ッッ高に気持ちいいわぁああ゛ああ゛ァア゛♡♡ これなら、お゛っ、はっ、はっっ、お゛っっ! いつまでも続けられるわっ、シャルティア・・・!♡♡」
突然アルベドの、セフレの身体を褒めるかのような言葉がシャルティアをガンガンチンポで仰け反り叩き潰しながら大声で告げた。
アルベドは自分の身体がシャルティアの性癖に合っているという、プライドなぞかき消えるほど告げたくなる衝動のままにそのような言葉が出た。
シャルティアもまた、自分もそうであるがアルベドの身体が自分の性癖に合っているという確信があった。
しかし、それと同時に自分がよりによってアルベドのこの素晴らしいチンポを好きになるはずがないと思っているのだから、それを認めることは屈辱だった。
だが、シャルティアは種付けプレスでよがりされながらも、感化されたのか・・・
「も ゚っとッ♡ こっちの方がそっちのことっぉおおお゛♡ 、っ、お゛っっ! くぉ゛っっ!♡❤ 大ッッき、きらいよっ、アルベド・・・っ! っっぬっほ♡♡ で、でもそれを言うならぁ♡♡♡ こっちこそっ、あなたの身体は好みすぎでありんすぅううう♡♡っ・・・!♡ さ、さっきから腰の動き早すぎでありんすぅうう❤♡♡っ、チンポのカリで私のマンコが壊れるまでアルベドの形にっ・・・!♡♡ このままだとっ、お゛っ、このままっ、イく、イくっ、イくぅうう゛ぅう゛ゥう゛っっっ!!♡ アルベドチンポ超気持ちよすぎてイグゥうう゛ぅう゛ゥう゛っっ!!♡」
シャルティアはアルベドのチンポで子宮をズンズン突かれまくっていることにより、完全に思考能力を失ってしまっていた。
もはや自分でも何を言っているのかわからないほどに。
ただ一つわかるのは、自分はアルベドのことが大嫌い、アルベドもシャルティアがムカつく、しかし、お互いの生殖器は間違いなく最高で、それを感じながらの性交はとてつもなく気持ちいいということだ。
「んひっっ! イグゥうう゛ぅう゛ゥう゛っっ!!♡♡ イグイグイグゥウウゥウゥウ゛ウ゛ゥゥゥウ゛♡♡ あ、アルベドォオオオオ♡♡ もっと私をその大きい身体で押しつぶしんすっ!♡♡♡ もっとそのチンポで私のマンコをめちゃくちゃにしてくんなましっっっ!!♡♡ 私のマンコは今アルベドのものでありんすっ! 早くこの屈辱的な気持ちがチンポの気持ちよさで堕ちた私のマンコに精液を注ぎ込みんすぅうう♡♡❤」
「ふぅ゛、はっっ! あ゛っっ、あ゛っっ! 言ったわね、シャルティア! 貴方のマンコは私のチンポのものよっ! 今日以降他のチンコに絶対靡くな♡❤!! 私のチンポの為に毎日マンコを濡らしておくのよ!♡」
アルベドのオスの猛りは膣奥に深く突き刺さしては引いて子宮窓口を開いたりさせて、子宮に出すと合図をしつこく知らせて射精の準備に入っていた。
シャルティアは妄想でのクライマックス通りになるであろう、この後の事をアルベドの背中に腕を回して待ち望んでいた。
膣壁は収縮し、型取りのようにフィットするように開拓したチンポを搾り取るように締め付け―――――――――――
「ひぐっ、はっ、お゛っっ、ふぅ゛っ、あ゛っっ! 出すわよ、シャルティア・・・っっ!! あ゛っっ、いいわね!?」
「あ゜っへぇえええ~~~っっっ♡♡♡!! 構わないでありんすよっっ! お゛っっ、ふっっ! ♡♡ふっっ! ふぅっ、はっ、あ゛っっ、お゛っっ、はっ、お゛っっ! 来いでありんすぅうう゛ぅう゛ゥう゛っっ!!♡ っ、あ゛っっ、ふぅ゛っ、はっ、お゛っっ、太っとそうなザーメンを味見してやるでありんすぇえぇええっ゛!!!♡♡」
どびゅうううううう!!!!! ぶりゅりゅうううう!!!!!!
「おっほぉおおおおぉ゛~~~~ッッッ❤❤❤ 出てるぅう゛~~~っっっ❤❤❤ こんなに濃い濃厚子種汁どっぴゅんどっぴゅんと出してやがりんすう゛ぅう゛う゛う゛う゛ーーーッッ!?!??!❤❤❤ イクイクイクぅぅうううぅう゛う゛う゛ーーーーーッッ!!!」
「ぅぉ゛……~~~~❤❤!!♡❤ マンコに膣出し決めるのたまらねぇぇっっ!❤❤ オラっ、孕めぇぇえ!❤❤ 受精しろぉぉおおお゛お゛!!! あなたの小柄ガチ恋マンコぶちXしてやるわよぉおお゛!!!♡♡」
どびゅううう!! ぼびゅるるるるるっ!! どぷぅうう!!! びゅううううう!!!!
ブシャアアアア!!!♡❤❤
思わず淑女らしからぬ言葉である種の本性を言葉にするアルベド♡
同時タイミングで生殖器の快楽物質を同時にだす二人は、それが指し示すのは伴侶になるべきだとでもで言うべき相性の良さを見せる♡
まずアルベドが「っフッッン!!♡❤」っという気合の入る一声と共にそのデカケツをプルンッ‼‼っと肉を揺れる肉事シャルティアの小柄なくせに中々デカい腰にある潮吹いてる割れ目へ全身全体重を込めた圧殺プレスを決める事で腰を密着させたまま固定させる。
そして、シャルティアも雌役をされているが、当然チンポを持っているので、ドクドクと注がれる始める濃すぎてほぼ半固形ブツ上のアルベドの精子だまりの至高の膣出しによって鈴口から放精❤
圧倒的なキンタマから繰り出される外だし放精のシャルティアのそれは、密着種付けプレスをしているアルベドと自分のお腹の間に精液の水溜りを作り上げていく。
シャルティアは、自分の膣穴でドクドクと射精するアルベドのチンポが射精しながらピクピクしているのを感じるだけでも雌として最高の幸福だというのに、ふたなちマラの方でも射精と言う雄の方の最高峰の快楽を同時に味わっているのだから最高だ。
さらに、待ち望んでいた体格差、体重さがしっかり感じられるチンポプレスでの膣内射精を受けているシャルティアはこの世の快楽全てを味わっていると言っても過言ではなかった。
勿論シャルティアに限った話じゃなく。
「くひぃぃいぃぃいい゛いい゛ぃいい゛っっっ!?!??!?❤❤❤❤❤❤❤ んほぉぉおぉお゛お゛ぉお♡♡♡!! すんごい精子搾り取ってくるッ♡♡ なんてクソ淫乱マンコなのよっっ!!♡♡ このっっ!! シャルティアぁぁああっっ!! お゛っっ、お゛っっ、お゛っっ!! はぁっ、ふっっ、ふっっ、ふっっ! まだ出るっっ! 出すっっ!! 孕めっっ!! シャルティアっっ!!」
アルベドもまた、この世の全ての快楽を味わっているような感覚だった。
種族としての求める要素、体のメスとオスの快楽を同時に味わいながらのこの性交は二人の性癖にぶっ刺さった。
「ふぎゅぅうううぅうううう゛ぅう゛ぅ♡♡♡ 誰がアルベドのを♡♡ は、孕みたいでありんすかァあああ♡♡♡ で、でもこれだけ濃いでありんからしてェエエエ♡♡♡ 当たったら受精してしまうでありんすぇええ゛ぇえ゛え゛っっ!?!??!❤❤❤」
「はっ、ふっっ、ふっっ、ふっっ!♡♡ だ、だったらッ孕ませてヤるわよッ! それが最もあなたにとって屈辱になりそうだからねっっ! はっ、ふっっ! あ゛っっ! シャルティアァァああああっっ!!」
アルベドは種付けプレスの姿勢のまま、膣出し射精しながらも腰を振るのを止めない。
「うぉ゛‼?♡♡」
突如、シャルティアの視点が反転。
何が起こったのかを理解する前には、視界は体を膣出しされながら抱きかかえ駅弁状態となっていて、突如の事ながら反射的に墜ちないようにアルベドの首に両手を回し足を腰に絡めていた。
そんな状態でもアルベドのチンポはシャルティアの膣奥にドチュドチュと打ち付けていた。
「ぐぉお゛っっ!?!??!♡♡♡ あ゛っっ、あ゛っっ! お゛っっ、ふっっ! ふぅっ、お゛っっ! アルベドぉおお゛!? な、何しんすかえぇえ゛ぇえ゛え゛っっ!?!??!❤❤❤ あ゛っっ、お゛っっ、ふっっ! お゛っっ! あ゛っっ!♡♡ ま、まだ注いでる途中なのでありんしょ!?」
ドピュ‼‼❤ドッピュ‼‼‼❤
シャルティアの言う通り、まだ交尾の最も楽しむべき射精の最中であり、膣内射精が終わりを迎えていない状態のまま駅弁スタイルに移行して膣奥へ膣内射精しながら腰を振り続けた。
「はっ、ふっっ! あ゛っっ!♡♡ おッ お゛」
「っふんっ!!♡ ふんっ!!♡ な、何か問題でもあるの!? 腰を中出しされながら打ち付けられて問題があるなら抵抗したらいいわッ!!っふんっ!!」
アルベドは腰を振りながら駅弁で抱えているシャルティアを上下に揺らす。
「ん゛ひっっ!!?❤❤ ま、待てぇえ゛え゛え゛え゛!!♡♡♡ 膣出し中にっっ!!♡♡♡ そんなに揺らさないでくんなまし!!♡♡♡ 膣奥でザーメンがドクドクしてるのが分かりんすぅうう゛ぅう゛ゥう゛っっ!!❤❤❤ これっ、気持ちよすぎるでありんすぅうぅう♡♡♡♡ こっちの方がさっきより゛゛おぐのマンコにズンズンくるでありんすぅうう゛ぅう゛ゥう゛っっ!!❤❤❤」
下からは突き上げてくる長い肉棒、体はアルベドが揺らしてきてシャルティアの自重と完成によって、突き上げてくるマンコを調理してくる巨根へ向かって腰を落とし続けることになる。
結果、種付けプレスの時に体重とアルベドの力強い腰振りを感じていたのと別で、こちらは如何にアルベドのチンポが自分のマンコにとって素晴らしいのかを再認識する形となる。
アルベドもまた、この駅弁でのピストン射精はまた極上♡
体位による快楽もそうだが、それ以上にシャルティアの身体の重さを感じながら膣奥へと精子を送り込んでいるという征服感と支配感からくる快楽を得ている。
「あ゛っっ! あ゛っっ! お゛っっ!♡ あふ♡ あ、アルベドこの体位しゅごいでしゅぅうう゛ぅう゛ゥう゛っっ!!❤❤❤ はっっ、はっっ! マンコがつぶれる♡♡ チンポの亀頭に叩かれながら中出し子種ヤバいでありんすぅうう゛ぅう゛ゥう゛っっ!!♡♡」
「っふんっ!! っふんっ!!♡♡ 我ながらッ射精の長さに驚いているわよっっ! いつもなら精々ッ❤ んぉ♡ マンコキッツ❤ い、いつもなら私の射精は40から50秒だけれどもっっ! っふんっ!! っふんっ!! ふんっっ!! はっっ! 今日はまだまだ続けられそうよ❤❤ 確実に振り続けながらまだ出せそうよっっ! 」
アルベドはこのセックスの相性の良さに心底驚いていた。
今まででここまでチンポのサイズの合うオナホはなかったし、自分のチンポに合わせて膣のサイズや形が変わっていくなんて体験も初めてだった。
膣内射精も長時間続き、マンコを締め付けられるたびに尿道を通って子宮に注いでいく思わず鼻の下が伸びる気持ちよさがずっと続いていく。
こんな極上のオナホと交尾をするのは初めての体験であり、それはシャルティアにとっても同じであった。
二人とも種族の本能的に、関係性も相まってセックスを楽しんでいた。
お互いがお互いを憎んでいるからこそ、そんな相手の身体に夢中になってしまったという状況が帰って背徳的なセックスへと昇華させている。
そんな快楽が如実に表われている長時間射精によって、流石に体格に見合った子宮サイズをしているシャルティアのマンコから、挿入運動をされるたびにゴボゴボと泡だちながら逆流していく白く濁った液体が大量にこぼれていった。
一度射精された精液もすぐに逆流してきているのだ。
しかも大量に注ぎ込んだにも関わらず、全く萎える事のない大きさを維持したままの凶悪なアルベドのイチモツ。
そして、それだけ漏れ出ていこうが、出ていく量以上にサキュバス女王の種族たるアルベドの規格外の繁殖力によりどんどん新しい子種が注がれてくれるので、快楽はピストンも合わせて二倍だ♡
「っふ♡! っふ!♡ いやらしい雌マンコだことねッ!! あなたは嫌いな相手のチンポでも、チンポが良ければマン汁垂らしてヨガルビッチなのかしら!?♡ どうなの!」
パンパンパン!!! パァン!! パァン!!
体格にあった、サイズの尻の癖に、肉がたっぷり詰まった突き甲斐たっぷりの尻を両手でしっかり持ち直しつつ、そんな挑発的な事を高揚した顔のまま言ってくるアルベドにシャルティアは思わずムカッと来た。
「ぐへぇえェエエッ!!!そ、そんなんじゃありんせん! そんなんじゃ…そんなんじゃ…~~~っっ!!♡♡♡ んぎゅうぅううぅう゛う゛ぅう゛っっ!?!??!❤❤❤ 私はそんなヤリマンビッチじゃないでありんすッゥウう!!♡❤ あ、アルベドのチンポがマンコに世界一びったりだかッらッ♡❤ い、イヤにでも気持ちいいだけの話でありんすっっ!!♡❤」
首に巻いている腕を少しひいて、上体をそそる顔で突きまくってるアルベドの顔がしっかり見える位置で突かれながらシャルティアは言った。
「へぇっ!? っぐふぅうぅう゛ぅう゛っっ!?!??!♡♡♡ っフフフフ!!♡ そ、そうよ! あなたと私は本能レベルッ いや遺伝子レベルでお互い以外は性器が拒絶反応を起こすくらい相性が良いのよっっ!!♡」
シャルティアの言葉に機嫌がよくなったのか、より一層腰を激しく振る速度を上げながら、一呼吸おいて一気にまくし立てるように言うアルベド。
実際そうだった。
本当は嫌い合っている二人だが、あれだけ毎夜になるとお互いにイメージプレイをしながら一人エッチをしあう仲である。
交尾すれば、奇跡的にフィットしていた妄想の内容を身体の本能で再現すれば、パズルようのように初セックスでも阿吽の呼吸のような相手と自分が望む動き方、腰の動かし方がぴったり一致している為、まるで長い間一緒だったかのような感覚になりやすいからだ。
なのでこの二人は肉体的には相思相愛と言っても過言ではないのだが、互いがそれを認めないのである。
そんな交尾の2ラウンド目も、アルベドは射精しているが次の弾丸が準備され始めたようで、シャルティアもそれを抜群の相性で感じ取って彼女の性欲を煽るような言葉を、うす紫色の肌の顔を汗と一緒に火照らせたチンポに悪い顔で言う。
「そんにゃことッ♡❤ 言われなくても分かり切ってることでありんしょうが!♡❤ あ゛っっ!♡❤ チンポとマンコで分かり切ってること今更言うとはッ♡❤ アルベドはおバカさんでありんすねぇ!?♡❤」
「っは! 私としたことが確かに馬鹿だったわね!! ならその相性をより深めないとね!!」
アルベドは駅弁状態で腰を振りながらまたしても移動し、彼女の身体を壁を背にさせて、ピストンの全ベクトルを逃がさない状態を作ってしまう。
前かがみになってアルベドの胸にむにゅりと潰されてる状態になって、軽い刺激を受けながらセックスの二度目のクライマックスへと入る。
「お゛っっ!?!?❤❤ こ、この体勢は…♡♡ ザーメン出すつもりでありんすね!!♡❤ だったらまた出せばいいでありんすえッッ♡❤ 既にパンっパンな私のお腹にまだ子種汁注ごうというのならもっとザーメン出すでありんすよっっ!!♡❤ アルベドのチンポが萎えるまで腰振りながら膣内射精すればいいでありんすからああアアア❤❤っっ!!!♡❤」
「はァ~ン!!ぁ……~~~~~ッッッ このクソ淫乱吸血鬼ッ♡❤❤ 私の性欲をどこまで駆り立てればいいのかしらね!! 私に中出ししてほしいならいくらでもしてあげるわよ!!」
シャルティアの挑発に乗ったアルベドは更にピストンの速度を上げていき、二人の間にはもう汗の臭いが充満していてそれがより一層興奮を高める要因になっていた。
ユグドラシル最高レベル100同士の高ステータスもあって、互いの全力全開の性行為はもはや部屋を震わせるような肉の轟音となって響き渡るほど激しい物となって――――――――――――
「「イッグゥゥゥうううーーーーッッ!!!❤❤❤」」
―――ぶりゅりゅうううっっっっ!!!!!!!!!♡♡ ぶじゃああああッッッ!!!!!♡♡ ビュルルルルルルーーッッーーーーーーーーーーーーッッ!!!!♡♡♡
ビクンっ! ビクンっ! プシャーーーーーーっ!!❤❤❤
ガクガクガクビクビクビクゥウン!!❤❤❤ びくんっ! びくびくぅっ!
二人はシンプルに、そして至極の本日二度目の絶頂を開始した♡
「「お・・・❤ お・・・♡ お・・・♡」」
イク時の大声を皮切りに、今度は短く力強い野太い、女とは思えない声を出しながらそれぞれの性器の絶頂を感じあった二匹の獣は、性器から出せるだけの精子やら愛液やらを出して、一人は追加で中へ、一人は外へ・・・
汗で満ちる肌同士を密着させるようにしっかり腕で両者とも背中まで、爪が食い込むほど抱き、シャルティアは足を腰にエックス字に固定して最大限結合するようにしており、文字通り全方位からのマーキングされている状態にさせられてしまっている。
対するアルベドも同じように足のつま先までピッタリとくっつけて、壁に体を押し付けているシャルティアにキンタマの中身を快楽で出せる精子の限りを注ぐ・・・
「っはぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・」
「はぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・」
両者、共に蕩けた目で何かするわけでもなく、見合うだけの時間が続く。
まるでこの程度かと、牽制しあっているような感じにも思える。
「はぁ~・・・❤ っくっ!! っふ・・・❤」
「っくっ!! っは・・・❤ っはぁ・・・❤」
そんな時間がしばらく続く。
両者共にまだ興奮は冷めないし、体力は余裕だ。
シャルティアもアルベドも体力値はかなり高いのだから。
二人ともこの程度の交尾では終わらないことは分かっているので、まだ先がある・・・♡
「・・・さてと・・・この程度でくたばるメスブタ吸血鬼じゃないわよね、シャルティア?」
アルベドは少し体を起こし、その巨大な肉棒を引き抜きながら言った。
ゴボッッ
ドッピュルッルル!!
マンコが引き抜かれ、連続二回のザーメン分が滝のように流れ落ちてきて、二人の足元に粘っこく白い水たまりを作った。
その間も、アルベドのチンポは精子を放出しているという、脅威の射精であった。
支えを失って、床に割座姿勢のシャルティアは、そんな甘未のザーメンシャワーを浴びて鋭い牙が見える妖しい顔で挑発的に答えた。
「・・・はぁ~・・・はぁ~・・・❤ くふふっ!! ・・・当たり前でありんしょう? それにこんなものじゃあ私のお腹は満足しんせん。まだまだ食べ足りんせんわ・・・❤ でもぉ・・・今度は、私が本気でアルベドをイカせてやろうと思っていんす。さぁ、今度は私があなたを気持ちよくさせてあげんしょう」
「ふんっ! そんなこと言って、また私が主導権を握ってやるわよ! シャルティア! さぁ、またお前の私専用マンコを挿しだしなさない!」
「いいえっ! 今度は私が主導権を握って挿入役になるでありんすっ! アルベドは大人しくマンコを挿れられてイキまくればいいでありんすよっ!」
「「ぐぬぬぬぬ! ならどっち役でも負かしてヤるわよ!!♡」」
二人は、第三ラウンドへと突入した・・・
マンコとチンポは完璧の相性ながら、交尾をしてもやはり喧嘩する口論をすることには変わりなかったようだ・・・
しかし、身体と精神は表裏一体で、何か変化を生むのには時間はいらないことは二人は感じながら相手を貪る。
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