『このすば』願いが叶う呪いチョーカーが首に嵌ったダクネス めぐみんにふたなりチンポをしばかれるのが願望なようです (Pixiv Fanbox)
Content
一応時系列だけ前回のアクアのやつの後になりますが、アクアたち全く出てきませんんので、以前のを読み返す必要はないです。
今回のですがダクネスにこのジャンルは切っても切れないので・・・楽しんで頂けたらなと思います。
なお、今回は伏字がそれなりにあるのは事はご了承ください・・・あれなんでね。
******************
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「ダクネス・・・それは、何ですか・・・一応、聞いておきます」
ある日の事、カズマのパーティ一行がいるいつもの屋敷。
めぐみんは買い物から帰ると、何やらダクネスをリビングの焚火の前で四つん這いで荒い呼吸をひたすらにばら撒く彼女を見つける。
家の中だというのに、しかも真夏、いつもの冒険用の重装備で鎧を着込んだままのダクネス。
あの鎧は、言うまでもなく重くて暑い。
中は一切熱を通さないが、夏の気温はどうやったって防げない上に、焚火の前にいれば中のダクネスは今頃汗の蒸し風呂だろう。
にもかかわらずダクネスは、そんな事は全く気にせず真剣な眼差しで焚火を見つめると、
ダクネスはめぐみんに気づいたようで・・・四つん這いのまま、顔だけ向くと、予想通りというか、汗がダラッダラだ。
「はぁ・・♡ はぁ・・・・♡ よくぞ、聞いてくれた、めぐみん・・・」
「・・・」
予想が出来る言葉をめぐみんは無言で待っていると、ダクネスがそっと立ち上がった。
顔をあげると、熱さではないだろう例の発作の顔のまま、自分の身体を抱きしめビクビクしながら、
「これは、だな・・・! か、勘違いでほしいのだが――――――――――――――――例の願いが叶うチョーカーが色々あってだな、この通りだ。
エリス様に誓うが・・・自分の意思でこうなったのではない。 自分からではない!
はぁ・・・・♡ はぁ・・・♡」
ダクネスが自分の首を指さすと、ついこの間、カズマも装着してしまって一同を大変なことに巻き込んだ装備・・・願いが叶うチョーカーがしっかり首に嵌っていた。
願いが叶うチョーカーは、その名の通りに装着した者に一つ願いを叶えてくれる装備・・と言われる物だが、実際は装着者の願望を叶わないと首ごと爆発してしまうというアイテムだ。それをダクネスはつけているということは、その何かの願望をかなえてやらないと、ダクネスは首がぶっとぶ未来は避けられないことがめぐみんは悟った。
ダクネスの願望・・・それがなんだかは聞きたくないが、予想はつく。きっと例の事だろう。
ダクネスと言えば、ドMの究極のマゾ令嬢。
相手にはよるが、魔物にぶたれようが、裂傷を受けても、痛みに歪みながらも快感に耐えている姿は、もはや痛覚は全て快感に変換されているという証左。
「はぁ・・・あの、流石にそれを自ら望んで装着したわけではないのは、本当なんですかね? あなたならやりかねないので私ははっきりいって仲間のあなたの言葉にかなり疑心暗鬼なんですが」
「ち、違う! 本当に違うんだ! う、ウィズの店に立ち寄ったらだな、棚にあったので『む?これはカズマが前に使ったやつか・・』っと手に持った時にだな、手から滑って落ちていくの拾おうと掴んだ時に跳ねた結果、気づいたらこうなっていただけなんだ! 誓って! 誓って自分の望みではない! はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「そうですか、わかりましたよ。信じますよ、でもそうなると問題は、あなたに嵌まったチョーカーを外す方法です。普通に外した場合、それ、あなたに死をもたらす代物ですから」
「そうだ! はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ だから、だから! めぐみん! めぐみん!」
「あの、嫌な予感しかしないのですが、とりあえず言ってみてください・・・あなたの願望というのは、何ですかね・・・」
めぐみんは聞く前に額に手を抱える。
めぐみんはまだ1X才だが、この年にして年上のダクネスに心底頭が心配だと何度もおもう羽目になっている。
めぐみんの問いに、ダクネスは深呼吸をするために上半身を後ろに大きく倒すほど肺に息を吸ってから告げた。
「スゥ・・・・――――――――――――――私を辱めまくってほしい!!!♡♡♡」
◆
「それで、具体的に辱めるとは曖昧過ぎて私にはわかりません。 具体的に何かないんですか?」
世間一般ではドン引きするような願望だったが、大方仲間であるめぐみんには予想の中の予想の範疇であった宣言。
しかし、その内容は流石に理解が追いつかない。
それに、辱めと言っても色々ある。人それぞれだし、その内容だって無限大だ。人によっては辱めという一言だけでどんなことも想像できるが、その反対に一言で想像できない人もいるだろう。具体的に何をどうしたいのかをめぐみんは詳しく聞きだすことにした。
「え、いや、具体的にか? そ、そうだな・・・! うむ、そうだな・・・! ええと、そうだな、そうだな・・・」
ダクネスの願望は、自分でも余りにも守備範囲が広すぎて、顎に手を当て、眉間にしわを寄せ、何がいいのかと悩むダクネス。 暫くして・・・、
「わ、分かった! 実はだな・・・今まで魔道具で隠していたことがあってだな、そ、それをめぐみんの重いのままに辱めてくれればいい!」
「魔道具で隠してたぁ? 何のことです?」
「私が隠してたのは・・・―――――――――――――――――これだああああああああああああああ!!」
ダクネスが急に鎧に手をかけると、徐々に鎧が脱げていくとともに、ズドン!ズドンっと床に落ちる音共に汗が飛び散っていきながら徐々に裸になり始めた。
そして目に留まらぬ速さで、マジックの如く――――――――――――――――
「――――――――――――えええええええええええええ!?」
ボインっと、まず鎧の下から出てきたのは、ダクネスのけしからん形の、ホルスタイン乳♡
普段ダクネスの胸は鎧の中に押し込められていてもデカいと分かるが、鎧という枷を外せばパイズリを容易に巨根でも行えるデカさ。
形は普段からの着衣パイで見てもわかるように、左右に大きく離れた離れ乳で、その先に突き出た乳輪はこちらまた広めに円を描いている。
しかし乳首は全く見えず、鍵穴の穴のように乳首の場所に窪みが開いている。
鍵穴のように沈んだこの乳首は、俗にいう陥没乳首だ。乳首が隠れていることで、ダクネスの乳輪はより広く見える。
その爆乳は予想通りで、鎧やら焚火の熱で雌臭いとでもいうのか、湯気でてないのが不思議な位に汗を垂らす爆乳は、鎧の下に閉じ込めていた汗臭さが、解放されて溢れ出す。しかし、めぐみんが驚いたのはおっぱいではない。
ダクネスがけしからんデカ乳なのは男女問わず、誰もが知る事実。
「はぁ゛♡ はぁ゛♡ はぁ゛♡! あ、嗚呼!♡ み、見ないでくれぇ♡!! めぐみんにバラしてしまったぁ♡!!!♡!!」
ダクネスが恥ずかしいのか見せたいのかよく分からない表情で隠しているのは・・ボロン❤♡
今、自分でショーツをぺろんっと下に捲れると、めぐみんの前に惜しげもなく曝されたそれは・・・
ダクネスの股間から、にょきっと堂々とぶら下がる・・・包茎に覆われた、ダクネスのふたなりチンポであった♡
「な、なななな!? な!? そ、それはもしかしておチンコですか!?なんでダクネスに!? お、お、お!?」
めぐみんはこの年齢だが、チンポがどんなものかは、アクアが見てあざ笑ったカズマのを見たりしてしっている・・・
が、である。
果たして、ダクネスのはカズマにあったのと同じ物と呼んでいいのだろうか?
なんせ、同じ物にしたって、どちらが子孫繫栄に特化した性別である男かとモノのサイズで問われれば、めぐみんはダクネスのふたなりチンポに一票だ。
サイズの前に目についたのはやはりチンポの皮。
チンポ竿全体の色はダクネスの白めの肌より若干暗い自然な麦色なのに、異質に目立つ、明らかに使いこまれた色とでもいう感じのチン皮。
チンポは、皮を被りきれていないのにも関わらず、皮を伸ばすかのように無理矢理伸ばした余りが、皮を伸ばす事で出来る、長細いチンポカバーのようになっている。
「そ、その視線は私の包皮を見ているのかめぐみん!♡ はぁ♡ はぁ♡ み、みないでくれぇ♡ この包皮は私の恥部なんだぁ♡」
ダクネスがそういう通り細長いだけじゃなく、形も無様で包皮は伸びに伸びた結果の副作用なのか、包皮が皮膚の層が連なる、あるいは包皮が巻きこまれるように、ダクネスのふたなりチンポを被っている。
この包茎っぷりは、まさに絶対に包茎にされたい!包茎の気持ち良さを知り尽くしている!と日々使っているがなれる、正真正銘の皮余り包茎だ。
しかし、そんな如何にも童貞くさそうな皮遊びしてそうな情けないチンポだというのに、巨根である♡
まだ何もめぐみんはしていないというのに、容姿と身体だけは女として絶世の美女のダクネスの股間のそれは、まるで天を目指すバベルの塔の如く、天を向いてそそり立っている。
亀頭と皮の境目に、我慢汁が滲み出している先端とは竿とは色が違うが、全体的に色は綺麗な麦色だ。そして何よりデカい♡
カズマのモノだって、ダクネスに比べれば可愛いものだ。
そんな竿は、ギンッギンのような鉄のように硬い・・・わけでは以外になく、勃っても柔らかいフニャチン。
というより、それなりの硬さはあるが、竿の肉面積が多すぎて、普通のマラなら真っすぐ勃つところが竿自体のウェイトのせいなのか、竿角度が支点が弱まっていく先端まで行くと少し下向いている。
そして大きさをより象徴するようにパイパンチンポは、より大きさが鮮明に見える。
「ど、ど、どんだけ大きいんですか!? それカズマのエクスカリバー?とやらの聖なる剣でしたか、あのエクスカリバー(笑)と違ってまさしくさながらエクスカリバーじゃないですか!」
「そ、それはカズマに失礼だろう! あ、あ奴はあ奴でエクスカリバーだ! 小さいからこそ聖なるチェリーなわけでだな」
「何いつもの高潔な精神っぽさ出してるんですか! いやいやあなたのを見たらカズマのがエクスカリバーだなんて言ってたらエクスカリバーに失礼です! というか竿もそうですがなんでしたこれ!?」
「あっはぁん!♡ こ、これも見ないでくれぇ♡♡」
プルン♡ぷるん♡
軽くダクネスが身をくねらせると、揺れたのは爆乳・・・・と一緒にバウンドしまくるのが、チンポの根元にぶら下がる、キンタマ。
普通のキンタマも勿論動作で揺れるだろうが、精々サイズがくるみなので少し揺れるくらいだ。しかしこのダクネスのキンタマは、キンタマと呼ぶにはあまりにもデカい・・・まるで桃がぶら下がってるようだ♡
その揺れ方が大きすぎて、めぐみんにはまるで爆乳とお揃いのデカさにしか見えなかった。
「そ、それって睾丸なんですか? 私の眼には桃としか見えないんですが! どんだけその中で精液製造してるんですか! それに、な、なんですかこの匂い・・・♡! なんか、なんか、なんか・・・! お♡ チンポが雄くっさ!」
「そ、そう言われてもぉ♡ こ、これが生まれつきだとしか♡」
めぐみんは、思わず、股をもじもじさせて、何だか女の火照る顔に♡
ダクネスの爆乳が解放された事により溢れ出す雌臭い汗臭さの他に、ダクネスのチンポの発する、雄臭い臭いが加わった。
そしてその中で一番濃いのが、ダクネスのキンタマ臭だ。キンタマがぶら下がってる袋の下底から、汗が垂れるのが見えるほど♡
やはり焚火の前で重装備の鎧を脱いだ事で、中が蒸れすぎてしまったせいで、余計にキンタマが臭いのだろう♡
「さ、さっと済ませますよダクネス・・・あなたのモノの匂いが濃すぎて・・・な、何だか頭がくらくらするんです♡」
「す、すまない! そ、そんなに私の臭いがおおいか! き、嫌悪してくれて構わないからな! はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「は、はぁ・・・」
嫌悪されてほしくないのか嫌悪してほしいのか、まだ1X才のめぐみんにはSM云々はわからないが、ダクネスに呆れる場面であることだけは分かってしまう。だが、ダクネスを救うためにはめぐみんは協力しないわけにもいかない。
「辱める・・・余りにも抽象的ですが、大体何をするのか理解してしまう私も嫌です! ま、まあ、辱めかぁ・・・でも、そのままだと辱めるもなにも・・・」
「な、なんでもいいんだめぐみん! お前が思う試してみたいことを私の身体のどこでもいいからしてくれれば! 私を辱めてくれればそれでいいんだぁ!」
「何をですか・・・そんな急に言われても・・・じゃあそうですね・・・――――――――――――えい」
めぐみんがそんな軽い声をあげるとともにダクネスに向かってブーツを履いた足で・・・
「――――――――――――――オッホオ゛♡!?!?!?!?」
容赦なく、ダクネスの股間を蹴り上げたのだ・・・
50%、しかし攻撃力の高いステータスを誇るめぐみんのだ。
めぐみんがダクネスの股間に放ったブーツによるトーキックは、ブーツの最も尖った部分が、ダクネスの接触面積が大きさ故にかなり多い、二つの桃キンタマ袋の丁度真ん中に喰い込むように直撃する。
ぶっすりと、めぐみんのブーツの尖端がダクネスの股間へとめり込み、ダクネスの巨根が上へと持ち上げられたのと同時に、わずかにダクネスの身体も浮き上がるとともに鋭いというより突き刺さる感覚と共に、ダクネスは気づいたら床に倒れていた。
「――――っ!???!?♡♡」
床に倒れていたダクネスが悶絶しながら自分の股間の激痛を理解したのは数秒後・・・
「あ゛♡が゛ぁあ♡っ゛♡っ゛♡っ♡」
ダクネスの爆乳を震わせる程、身体をビクンビクンと跳ねさせながら床でのたうち回るダクネス。
「・・・大丈夫ですか? いや、我ながらいきなり半分の力で蹴っておいてなんですがね。 ――――――――――――って愚問でしたね」
床にうづくまってチンポを押さえる仲間が心配になった・・・が、それも一瞬だけだった。
なんせ、股間を押さえるダクネスの顔は真上に目が剥いていて、口元など緩くあけて犬のようにベロが垂れて、唾液をだらだら流す姿など、どう見ても気持ち良さそうにしか見えないからだ。
「う、う゛ごごご♡うぐぅう♡も、もっとぉ♡!」
頭を叩くだけで細胞がかなりの数が死ぬと言われるが・・・明らかに、今ので、ダクネスの子孫、精子がいくらか死んだと自分で思っているほど♡
股間は炎に炙られているのかと思うほど熱く、真っ赤である。
「あれ、痛くありませんでした?」
「い、痛゛いッ♡♡♡ 痛い! 痛いが! それよりも私のキンタマが爆発したくらい気持ちよかったんだ♡!」
「ウワ・・・き、キモイです・・・」
「おっほぉ!❤」
キモイに反して、うずくまってた身体をピクピクさせていて、さらにめぐみんは見た。
よく見ると、大きいからこそ四つん這いでも見えるチンポは分かりやすいほど絨毯に先汁を染み込ませて、先が濡れきっている。
「く、は、はぁ♡!はぁ♡!はぁ♡! め、めぐみん! 私の願いがチョーカーに届いたぞ! お゛っほぉお゛お゛お゛!!!」
「わ! なんですかいきなり!」
ダクネスがいきなり立ち上がると、めぐみんの両肩を掴んで・・・
「お前にも才能がある! この調子でめぐみんが思うまま私を責めてくれ!」
「さっきまで悶絶してた人間とは思えませんね・・・しかし・・・」
悪くない♡
めぐみんは何だかそう思ってしまった。
股間を蹴り上げた時の、ブーツ越しでも分かるキンタマの揺れる視界情報がスローモーションで袋がトーキックの食い込むのに合わせて波打つのが見えた時は背中がゾクっとした。
同時に、めぐみんは自覚していないが・・・ショーツに染みを作らせて湿らせていた♡
そんなことを知らないめぐみんは、仲間のMっぷりに引きつつも、少し気分が乗ってきた。
「ふむ、では次はもっと出力をあげてあげましょう! 我が名はめぐみん! ―――――――――――――――自慢の蹴りでそのキンタマを壊してあげましょう!」
「おォん!❤」
ダクネスはのってきためぐみんの宣言に、股間の心配以上にまだ引かない感覚から内股でシコって・・・これから自分の大事な子孫を持つチンポがどうなるかの未来に先走り汁をダラダラ零す・・・♡
しかしダクネスは知らない・・・この口リ魔法師が、想像以上に頭の可笑しいサディストであったこと・・・
◆
「行きますよダクネス・・・我が蹴りは地をも割くほどの威力でしょう。 それを、その気持ち悪く勃ってるモノで受ける覚悟はおありですか!」
最少は渋々だったが、気持ちが乗ってきた高揚していつもの中二病モードになっためぐみんは眼帯をつけ、足をシュシュっと準備運動をしていた。
「さあ! 受けなさい! 我が名はめぐみん! 紅魔族一の天才魔法使い!」
それを聞いたダクネスは、足を大きく左右に拡げてガニ股♡
弱点モロ晒し。
血管が竿全体にぶっとい脈が三本先端手前まで走って、ドクン・・・ドクン・・・っと脈打っていくたびに、自重で重く傾く竿を大きくしならせまくって汁をあちこちに飛ばしている♡
「ハァ゛!♡ハァ~~~!♡ こ、来いめぐみん! 高貴なるクルセイダーとして、如何にその蹴りが強かろうと決して屈しはしないぃぃぃぃぃ!! 高潔なる誇りにかけてっ!! あ゛っ゛!! はァ♡ はァ♡ お前の容赦ない蹴りを私のキンタマに受けてみせる! はぁ!♡ はぁ!♡ お、お願いしますぅう~~~!❤」
「・・・なんか、本当に私・・・この人と同じパーティで冒険やってていいんですかね・・・。 ・・・しかし! いいでしょう! ではチンポをしっかり食いしばってくださいよダクネス!」
「こ、来いぃ!♡」
「カウントダウンで蹴りますよ! 3!」
「ハァ!♡ ハァ!♡」
「2!」
カウントダウンとともに、めぐみんの身体は徐々に動き出す。カウントダウンを数えながら、めぐみんの足がだんだんと構えを整え、力が入っていく。
ダクネスは股を開き、ガニ股になって、爆乳を揺らしながら、期待に満ちた目でめぐみんを見つめている。
その表情は明らかに興奮しており、その瞳からは期待と興奮の炎が燃えていた。
「ハァ~~!♡ ハァ~~!♡」
「――――――――――――――――い~~~~~~ち!」
「―――――――――――――――」
パ゛ッッッン!
「ウ゛ぉっ~~~~~~~~~~~~ホぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!?!?!?」
めぐみんは最後の「ゼロ」と言う前に、思いっきり、全力の120%の力でダクネスの股間に向けてブーツでトーキックを放った。
しかも、ただ蹴るのではない、100%を超えた120%な上に、蹴った後に蹴り上げるような最も威力をチンポの真髄まで伝えるような蹴り方。
そこに乗るめぐみんの圧倒的攻撃力のステータス。
よって、ダクネスはその圧倒的防御しても身体が30cmほど床から浮き上がり、その30cm浮く間もめぐみんの蹴りあがる足の甲がチンポを押し上げ、ダクネスは蹴り上げられながら宙に浮かんだまま仰向けに倒れた。
バタン!
「ふぅ・・・♡ これはいい蹴りが放てました!」
ダクネスをよそに、めぐみんは額を腕で拭って汗を拭いては満足顔。
「う゛♡!お゛・・・♡お゛・・・♡お゛゛♡お゛・・・♡!」
空中で仰向けになったダクネスはそのまま床に落ちたわけだが、落ちる時も勃ってるチンポから真っ先に地面へとぶつかった♡
その結果、めぐみんの破壊力抜群の蹴りから一秒もたたないうちに地面と巨根が衝突した♡。
ダクネスの身長を1.6〇であり、体重は5〇キロ、そこに落ちる高さ30cmとしたときのダクネスが地面に落ちてチンポにかかる衝撃は半端ないものである・・・
およそ170キロ近くの衝撃を受けることになる。
それが真っ先にチンポ、主にキンタマにダイレクトにくる・・・♡
顔や腹の方は爆乳すぎてクッションとなったが、チンポは大きいのが仇に。
めぐみんの最後まで足を甲が食い込むほど上へと蹴り上げられてはいたものの、そのチンポは萎えることなく、寧ろより猛々しく勃ち上がり、地面に落ちたときに鈍い音を立てながら先汁を地面に撒き散らした♡
「ハァ~~♡ ハァ~~♡! ハァ~~!♡!!♡ チンポぉ!!チンポがぁ!!♡♡♡」
「うわ・・・私は女ですが、今のはヤった感触からしても痛そうですねぇ・・・っふ、見事な一発を放てたので満足ですが」
地面に横たわるダクネスはぐるぐるとしながら、勃ちまくった竿を押さえていた。
手では到底抑えつけられない竿は、その動作でぶるんぶるんとバウンドしまくるのだが、あれだけの蹴りを受けてもカウパー腺液をあちこちにバラ撒きまくるというあり様♡
「チンポが燃える♡❤♡ な゛ん゛っと゛いう痛さがぁ♡♡ 全く゛引か゛ないっ゛♡ はぁ! はぁ! はぁ♡ くふぅ~~~~♡」
誰かにチンポを蹴られたのは勿論初めてなのだが・・・ダクネスは歓喜していた♡
チンポを蹴られると、睾丸の奥にまるで電気を流し込まれているかのような鋭い痛みが走るのを感じているが、段々とまるで燃えるような熱さとなっていった。
そして、睾丸内に熱が広がるにつれて、射精する前のような快感が込み上げてきた♡
陰茎が弱点たる理由。
神経が最も集中する部位な上に、痛覚受容体が外部から(めぐみんの蹴りと落ちた衝撃)の衝撃を瞬時に伝えると、その刺激は瞬時に全身に広がり、脳に鋭い痛みが伝わる♡
通常の痛みは神経伝達物質によって緩和され、やがて痛みは消えていくが、陰茎の痛みは持続的に脳に送り込まれるため、痛みが反復するのを精巣神経と鼠径神経で行ったり来たりを感じるダクネス♡
しかし、その本来男性なら痛みで悶絶する所を、彼女にはそれらすべてが新しい扉の先にある世界を開いているようで、もはやダクネスの股間は痛いはずが快感♡♡
「ハァ!♡ はぁ!♡・・・っはぁ~~~~~♡」
「・・・チョーカーは・・・外れてないみたいですね」
床を回っていたダクネスが、1分ほどしてからだろうか。
ようやく仰向けになった。
深呼吸をして、精巣神経と鼠径神経に残る痛みを全身で噛みしめているのか、呼吸が荒い。
全神経で興奮したのか、それを現すように仰向けで一番目立つのは勿論肉の猛りであるチンポである♡
仰向けになってもその巨根は竿が上を向こうとしているが、根元側だけが相変わらず自重でやや下方向に向いていて、竿がくの字を描いている。そのために、巨根が大きくしなったのち、先端からダラダラと透明な粘液がとめどなく溢れている。
それは彼女自身のお腹に小さな水溜りを作っている。だが、その水溜りはダクネスの身体を伝い落ち、床に流れていくと同時に彼女の身体を濡らしていく。
めぐみんは、ダクネスのことを特に心配することなくチョーカーを見たが、ダメである。
まだダクネスの願望らしい、願望の要望は叶えてあげられていないようで、チョーカーは頑として首から離れなかった。
「あら? これはどういうことでしょうか・・・もっと気持ちいい事をしないといけないみたいですね。 あなたの願望があまりにも曖昧過ぎるせいでしょうか。 私には分かりませんよダクネス」
「・・・あ、あぁぁ・・・♡♡」
「聞こえてます? ダクネス、返事してくださいダクネス! おーい!」
めぐみんはダクネスに呼びかけるが、ダクネスはそれに応えない。
快楽の世界にいるようだ。
しかしこれ以上ヤって大丈夫なのかと流石に思うのが、彼女のチンポのあり様♡
なんせ、赤い。
蹴りを放ったキンタマは腫れていないのが不思議なほどにめぐみんのブーツの形を取っているようで、紐やらの跡が♡
更に床に落ちた時の約170キロの衝撃で、キンタマは勿論、竿も赤い。
「ふぅむ・・・これ以上となるとなんでしょうか・・・そういえば、言葉も辱めになるんでしたか。 では・・・ダクネス、このキモいの、剥きますね」
「キモ!?♡ おっほぉ!❤」
さっきまで返事しなかったのに、キモいといったらしっかり返事するダクネスの返事にイラっとしためぐみんは、キモいと称したダクネスの包茎を剥くことにした。
包皮はチンポカバーのようにチンポ全体を覆う、ふたなり包茎と呼ぶのが妥当か。
「では行きますよダクネス。 あなたの気持ち悪いチンポの皮を剥きますよ! 行きますよ! 3、2、1」
「お!?♡ ま、待つんだめぐみん!♡ 包皮を剥かれるのは恥ずかしい―――――――――――おォおおおおおおおおオオオ‼?!?!?♡♡♡」
メリメリ!!♡
めぐみんはカウントダウンをするなり、ダクネスの包茎を剥きに掛かった。
いや、一気に剥いてやった。
そうして無理やり剥かれた皮余りしすぎている情けない包皮は、瞬く間に剝かれてしまった♡
「う、うわぁ・・・キンモ!?」
「ッハアァアアアア♡♡♡!! 見ないでくれェエエエ♡♡♡ 私の一番恥ずかしい所ぉ!❤」
そうして亀頭が、包皮の鎧をなくしたことで、表舞台に登場する。
カリ高・・・それは言うまでもなく、挿入されればダクネスのカリ高で、中を擦られればどんな女も潮吹きまくりだ。
しかし・・・ダクネスが恥ずかしがり、めぐみんが引いた原因はそれだけではない。
そしてその亀頭だが、その表面には、黄ばみ白色の粉が付着していた♡
それも、大量のチンカスで♡
このチンカスは、ダクネスがチンポを洗わずに放置した結果、陰茎に付着した皮脂や汗が酸化・固まってしまったものだ。
その量と、臭さは尋常ではない。
「う♡ な、なんですかこの強烈な臭い! くっさ!♡」
「はん!♡ 臭いと言われたぁ!♡ 乙女の私がぁ!❤チンポが臭いと言われたぁ!♡」
ビクビク♡
マラをその言葉で骨の髄まで感激する仰向けのダクネス。
恥垢はまるで、誰かが意図的にチンポに塗りたくったかのように、チンポの表面だけでなく、カリ首の溝や尿道口の周りにも♡
その色は、新鮮なものから熟成したものまで様々で、黄色や白、熟成具合でまるで粉を振りかけたかのような濃い茶色まで、多様な色合いを示していた。
まるで、何日も風呂に入っていない、長期間放置されたようなチンカスが、ダクネスのチンポにびっしりと貼り付いていた。
そして匂いだ。
そのチンカスの塊は、まるで何か生き物のように、じわじわとチンポの表面から臭いを発散している。
まるで放置した汗を吸ったシャツ、その上にアンモニアの酸っぱいような臭いが混じり合い、更に・・・めぐみんはまだ嗅いだことがないが、本能で理解させられる、ダクネスがオナって出したザーメンが包皮の中で熟成された匂いなのか、磯臭さや塩っ気を含むような鼻を突き刺すような臭さ。
それらが合わさった、強烈な雄臭さが、部屋中に漂っていた。
めぐみんが目を閉じると、鼻孔が痙攣しているのが自分でもわかるほど、その臭いが強烈に感じる。
この臭いが鼻腔を通り、肺に達し、全身に回り始めると、めぐみんの身体の奥底から熱が沸き起こり、頭がぼんやりし始めてしまった。
「こ、これがダクネスの最も見られたくない箇所ですか! これは流石に仲間である私でも心の底から臭いと言わせてもらいます! おぇ゛」
「おぉん!?♡ 心の底から臭い!?♡ わ、私の大事なチンポが♡! 仲間のめぐみんに臭いって遠慮なしに言われたぁ!♡」
「キモ! 気持ち悪いチンポが! うわ! な、なんかこれ・・・臭くて、気持ち悪いんですがぁ・・・♡」
めぐみんは自分の身体に変化を感じた。この臭いと、このキモさに引きつつも・・・身体が熱くなっていくのを感じた。
鼻を摘まみ、離すを繰り返しながら、自分の身体を見下ろしためぐみんは、やけに股間が湿ってることに気づいた。そして、頬が紅潮していくのが自分でも分かる。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「お゛♡! おぉ♡!? ま、待てぇ♡!!めぐみん♡ そ、その身体をくねくねはぁ・・・!?♡♡ か、可愛いぃ・・・!?♡!」
「ん!♡ はぁ♡ はぁ♡ 私には何だかわかりませんがぁ♡ はぁ♡ はぁ・・・♡ どうやらこの臭いやら、あなたが反応するたびに背中をそそらせるこの高揚感♡ 嫌いじゃありません♡ ダクネス・・・」
「は、はいぃ! なんだめぐみん!♡」
未だに仰向けでぶるぶる震えているダクネスは、めぐみんの様子に気づいた。
何かそそることをやってくれるに違いない雰囲気。
「ふん!」
「ぬぉお!? にゃにおぉ!?」
突如キンタマをぐっと掴んでいためぐみんは、高揚した表情で口を開いた。
「―――――――――――――――なんですかこのくっさいチンコは!」
「ぶぉ!?♡ くさい! あん!♡」
友人の自分に気を使ったような声ではなく、本心で大事なチンポの事で臭いと言われたダクネスはビクビク震える。
めぐみんは、そのふたなりのチンポを見て、さらに顔をしかめた。
チンポを更にギュッッッっと掴み倒した。
「ひいぃっ!!?♡♡ キンタマがぁ♡♡!!」
「ダクネス・・・私は何だかんだあなたはマゾであっても、根底には乙女としての恥じらいはある方だと思っていました・・・ですが、何ですかこの亀頭にびっしり張り付いてるこの白い粉は! 乙女失格ですね!」
「う゛お゛ん!♡!? 潰れりゅ゛‼❤ 潰れりゅぅううう♡♡♡」
キンタマが普通の形から5cm以上、めぐみんの掴んでいる手が凹むほどの力で精巣が悲鳴を上げまくっているというのに、チンポ汁が面白いほど出る♡
「乙女なら常に匂いに気を付け、体の清潔さを保つことが女として最低限のマナーです。
それなのにあなたは、この汚らしいチンポを、皮の中に隠して、その上に臭いのを放置するなんて・・・ああ、なんて気持ち悪くて汚いんですか! 仲間がこんな汚い不潔なものを持って近くにいたとか信じられません!」
ギュ゛ッッッッ‼‼
「お゛っほォォ、んあ゛ぁああっ・・・!? あああっ、なにこれええぇ♡♡ わ゛たしはぁ゛♡! はぁ゛!♡ 乙女だぁ゛!❤ でる、せーえきでちゃ、ああ゛ァ~ッッ♡ お、乙女なのにぃ♡♡ チンポをぶら下げてぇ♡ その大事なチンポが汚くてごめんなしゃいめぐみん!!! チンポは汚いけど私は乙女なのぉ♡!! ああああ♡」
「しゃせー?? チンコけられたり、乙女失格とか言われてまさか出そうなんですか? ・・こんな汚ったないチンポから私に見せるつもりですか! こんな汚物から私が見る初射精を拝ませるおつもりですか! そんなの私には見たくありませんよぉ♡ なので、私に真心誠意! こんな汚物のゴミチンポをぶら下げてごめんなさいと言えば、手を止めますよ♡ チンポから汚いザーメン出すの我慢してくださいね♡」
「オッホ♡ あ゛あ゛っ♡ チンポ!!? 射精!? めぐみんに!? ああ♡ そ、それだけはダメだな! な、何せめぐみんはまだ1X才の子なのにぃ! わ、私のおチンポの汚れ汚くて臭いザーメン見せちゃダメだ! はぁ!♡ はぁ♡ チンポぉ♡ めぐみんはまだチンポを知らないんだぞぉ♡! そんな純真無垢なめぐみんに、チンポから射精する姿を見せるわけにはいかないィィ♡!!」
「はぁ♡ はぁ♡ そ、そうですよね。 こんな汚くて気持ち悪いチンポのザーメンは、私の初見には相応しくありませんよね♡ だからこそ真心誠意で謝罪すれば、許してあげましょう! 謝るんですか謝らないんですか!」
「ぶほぉ! 謝りさせていただきますぅ!」
「なら姿勢正しなさい!」
「はいぃ!」
姿勢を変えようとしても、チンポをガン掴まれたまま♡
どうやら、離してくれないらしい。
「ぶ♡ おぉ、い、痛いィ、いぃ・・・♡」
だが、それでもダクネスは仰向けに横たわりながら必死でチンポを掴まれながらも正座をしようとしていた。
正座をしようとしても、チンポを掴まれていて中々痛みで動けず、足腰がヒクヒクとまるで電流を流されたかのように跳ねている。
掴んだチンポのキンタマを潰されながら、正座しているダクネス。
カズマに教えられた誠心誠意の伝わる謝り方だと教えられたので、それを実行してみせる。
「はい・・・では謝罪を聞きましょう・・・この汚ったないチンポが掴んだままですが、気にしないでください」
「はぁ♡はぁ♡はぁ・・・♡!」
「私はぁ・・・! 汚くて気持ち悪いチンポをぶら下げてごめんなさい♡ 謝りますぅ! 本当にごめんなしゃいぃいい!!♡♡ ハァ!♡ ハァ!♡」
チンポを掴まれながら、額に手を合わせ、地面に擦りつけような距離まで体を畳んだ正座を見事に見せた。
そこにクルセイダーと、公爵令嬢の威厳も高貴な精神も何もなかった・・・
「・・・それだけでいいんですか?」
「ふぇ?」
「そんな謝り方でいいんですか! もっと心を込め! そして自分はイヤらしい目的じゃなかったことを証明するように仰向けで無謀な姿勢で謝罪するのです!」
「わ、わかりましたぁ・・・!! あ、謝まりましゅぅ!・・・!」
即座に今度は仰向けに倒れながら・・・仰向けに寝っ転がり・・・自主的に、犬のおちんちんのポーズのように手足を折りたたんだ姿勢をしながら、チンポは掴まれながら。
「はぁ♡はぁ♡!はぁ!♡ 私のチンポが汚くてぇ・・・チンカスを溜め込んでぇ・・・汚くてぇ・・・臭くてぇ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさいィィ!!!♡♡♡ 乙女なのにィ!♡ み、みんなとパーティする時いつもこんなカスまみれのチンポをぶら下げて冒険していたぁ! 本当に申し訳ございませんでしたぁあああ!!♡♡♡」
謝罪を申したのに、発情した顔で、唾液すら飛びそうなほどに大きく開けた口で放たれた詫び言にめぐみんは、チンポを握る手を弱め、許した笑顔で語る。
「ふむ、いいでしょう」
「! ほ、本当か! ありがとうめぐみん! つ、次からはちゃんとチンコを洗う――――――――――――――――」
ダクネスが、許してもらえたことにエサを貰う前の犬のように見るからに嬉しそうな顔して頭をあげた時に、スローモーションで見えたのは・・・
いつのまにか立っていためぐみんが、足をサッカーボールをケツ前に付ける動作・・・足を後ろへ振りかざしてから、そのままにあるボール・・この場合、明らかにその軌道先にあるのがダクネスの服従おちんちんポーズで無防備に露出したキンタマである♡
「――あ」
スローモーションで見えていくその足は、ぼそっと声をあげ、認識したときには自分の無防備チンポにめぐみんのフルスロットルキックによって接触して、キンタマの袋が形に合わせて凹んでいくゆっくりと進む視界の次には――――――――――――――――
パン!!
「―――――――――――――――ッア゛アア゛ァッインッグゥ!?!?!?!?」
「うわ!」
めぐみんのキックが、キンタマにヒットした瞬間、めぐみんは目を丸くし、口を開けて驚いた。
ドッピュルルルルルルル!!!♡♡♡♡ ドッピュウルルル!!!♡♡♡
ビクンビクンッと、ダクネスの巨根が痙攣したように震え、先端から大量の精液が噴き出し始めた♡
「な、なななん!?」
「んぁ゛ああっ こ、キンタマ止まらないいいっ ぎもぢいい゛いっッ!!♡♡♡♡」
勢いよく飛び出した白濁液は、弧を描くように空中に舞い上がり、めぐみんの顔に、服に、太ももに、手に、髪やら眼帯、あちこちに付着する♡
めぐみんが咄嗟に状態を背けるも当然意味もなく、チンポを震わせる度にダクネスを中心にあちこちに大量にザーメンをバラ撒くので、、最後は自分の口元まで飛んできた精液を思わず舐めてしまう。
「ん゛っ・・・♡!? 口に!? あ ごくっ♡・・・♡♡」
「っはぁ~~~❤っはぁ~~~♡ はぁ~~~~♡ やってしまったぁ・・・♡」
ダクネスは、落ち着いていく射精の中で、めぐみんの口の中に精子が入ってしまったのが見えた。
そしてめぐみんは、つい口に入った精子をそのまま喉へ通してしまった・・・♡
「めぐみん・・・!!♡ ほんとに・・・♡ ごめんなさいぃいい・・・!!♡♡」
ダクネスの射精はしばらく続いていた。めぐみんは、手で自分の口を覆って、口内に侵入した精子がこぼれないように、そのまま口の中で味わいながら飲み込んでいった。
「あっ♡ ああ! の、飲んでるぅ!♡ めぐみんがのんでるぅ!♡」
「ごくっ♡・・・ごくん・・・♡ こく・・・♡」
呑み込まれていく我が子種たちを見ていくダクネスは、底知れぬ興奮と背徳感をを覚えているしかなかった♡
なんせ、未X年のめぐみんが自分の子種を飲んでいくのだから。
ダクネスのほんの一瞬の射精で口に入った量は多かったようで、口に含む量が多すぎて、喉に粘ついて張り付くのが苦手なのか、めぐみんは苦しそうな表情を浮かべながらも一生懸命飲み込んでいく。その度に喉が鳴る音が聞こえてきた。
「あっ・・・♡ あぁ! めぐみんが! 私の、チンポで出した子種を飲んでるっ・・・!!♡ 私のチンポの汁を・・・!」
「ゴク・・・ゴク・・・ぷはぁ・・・! ぜぇ・・・♡ ぜぇ・・・♡ に、苦い・・・」
ダクネスの精子の味は、めぐみんが今まで食べたことのない味だった。
苦くて生臭い、粘度の高い液体が喉に絡みつくような感覚に思わず吐き出しそうになるが、めぐみんは必死に我慢して飲み込んだ。
ダクネスの射精が完全にようやく止まり、めぐみんはようやく手を口から離して一息つくことができた。
「う、うわ・・・私の顔や眼帯に服まで・・・! う、うわ・・・ベトベト・・・スンスン・・・く、臭っさ!♡」
ダクネスの射精したザーメンを浴びためぐみんは、自分の顔や身体についたザーメンを指先で掬い取り、その匂いを嗅いだり、指先についたザーメンを舐めて味見をする。
「んにゃ!?め、めぐみん!?自分から私のを!? っひお!?♡」
その光景に、未だ真っ赤なチンポを握ってシコシコと膝たちでシコリ始めるダクネスの姿に、乙女や淑女の品位も恥じらいも何もない♡
ただ、ロXが自分の精子を心底不味そうな顔で嗅ぎながら飲んでいく光景に盛ってシコる変態しかいない。
「スンスンスンスン♡ うわ、くっさ♡ な、何ですかこの雄臭さは・・・!? スンスン♡ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ こ、これがダクネスの子種の匂い・・・♡ はぁ・・・♡ スンスン♡ あむ・・・♡」
めぐみんの様子は、いつもとは違った。まるで別人のように、めぐみんの目は焦点が合っていないように虚ろで、その瞳の奥には何かが宿っていた。
そんな様子に、ダクネスも当然チンポを握ったままその姿を凝視する。
「っはぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ダクネス・・・♡」
「は、ひゃい!?」
めぐみんの手が自分の身体をまさぐるように動き始める。
ダクネスは年下のめぐみんがまるで成人した女のように自分を見下ろ視線に息を呑む。
「私・・・なんですが・・・さっきから身体が熱くて・・・♡ なんか、むらむらしてるんです♡」
「む、ムラムラ・・・♡」
ダクネスはめぐみんの様子に困惑するが、チンポを握る手は止めない。
「なんてことしてくれるんですか? 私は先ほど、200%の出力であなたのキンタマを破裂させるつもりで蹴りました。 心底その汚いチンポをやめるための反省の蹴りでしたが・・・それがなんと、あなたはあろうことかチンポは赤くなるだけで片方のキンタマも破裂もしなかっただけにならず――――――――――――射精までしでかしてしまいましたね・・・? あげく、私にぶっかけ、です」
「ひゃ、はいぃ! しゃ、射精してしましましたぁ!♡ 年端もいかぬめぐみんにぃ!♡ ご、ごめんなしゃいめぐみん!♡ でもぉ、めぐみんの射精してくれたあの蹴りがあまりに気持ちよすぎてぇ!♡ 射精の我慢ができなかったんですぅ♡!♡」
仰向け犬降伏ポーズで再度、滑稽にプライドもなく謝罪するダクネスの顔を見下ろしながらめぐみんは見下ろす。めぐみんの身体は、まるで発情したように火照っていた。頬は紅潮し、目は潤んでいる。
何だか頭がぼーっとする。息も荒くなり、体温も上昇していくのを感じた。
身体中が敏感になって、ちょっと触れただけでも感じてしまうような気がする。
めぐみんは所詮、1X才程度の性知識はなく、女の身体が精子によってどういう反応、ましてやこのダクネスのチンポが大きくてぶっとくて、精子の匂いも本能で分かるほど魅力的だという程度はわかるまい。この年齢で嗅いで飲んでしまったのが悪かったのか。
めぐみんは、ダクネスの精子が欲しくて仕方ない。
もっと欲しい。もっと飲みたい。
「ダクネス・・・♡」
「は、はい・・・♡」
めぐみんは、自分の指先に付着した精子を舌で舐め取りながら、ダクネスを見下ろす。
その視線に、ダクネスのふたなりチンポはドクドクと脈打つ。
チンポは、あれだけ目の前の女の子に蹴られまくったというのに、まるで凝りてないかのように屹立し、先走り汁を溢れさせている。
「改めてですが、私にあなたを辱めて下さいと言ったあなたは、私に全てを任せるしかないんですよ。 あなたは私がチンポをどうしようとも文句は言えません」
「あ、ああ! もちろんだ! 私はお前にチンポを任せる! さっきの蹴りは、とっても気持ちよかった♡! だからお願いだめぐみん! 私のチンポを扱いてくれ! このチンポをめちゃくちゃにしてくれ! も、もっと私に屈辱をくれぇ♡♡♡!」
「頭が高いです!」
「オッごぉオオオ!!!?」
ドスン!
またしてもキックを。
しかし、今度はキンタマじゃなく、ギンッギンに勃っていた棒の方を、横から助走をつけた蹴りを喰らわせた。
「――っ!?!?♡♡♡♡♡」
チンポが、衝撃に耐えられず、一瞬で破裂したんじゃないかと思うほどに、股間が砕け散ったように震え、ダクネスはゴロゴロしながら自分のチンポを心配したがしっかり無事である♡だが、無事であったからこそ、ダメージは大きい。
めぐみんの衝撃は、ダクネスのチンポを砕くほどの威力で、ダクネスのチンポの根本から先端まで、チンポ全体に痛みが走る。
その痛みは、今までに経験したことのないもので、まるで体がバラバラになりそうな衝撃だった。しかし、その痛みの奥には、僅かな快感が紛れている。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「いやーチンポって、案外頑丈ですねぇ」
徐々に変換される快感によって、蹴りで勃起に必要な血液を身体に戻したことによって萎えかけていたチンポが、どんどん勃ち具合が復活するようにドクドクと血がチンポに集中し、あっという間に先程よりもさらに血管を復活させた勃起が、先汁を飛び散らせながら勃起する♡
「ダクネスのチンポ・・・♡」
「んよ!? あああ・・・♡♡♡」
めぐみんの足裏が、ダクネスのチンポの上に乗せられた。めぐみんは、まるでチンポの感触を確かめるかのように、足の裏でチンポをスリスリと踏みつけれ始めた♡
蹴られると比べると、瞬間的火力は圧倒的に低いが・・・
股間が冒険用の圧底ブーツで踏まれているのだ♡
踏まれてる股間だけが、めぐみんの体重を全て背負っている・・・♡
「こ、これだ・・・! ああ・・・! これがぁ・・・!」
「ダクネスのチンポ・・・♡ 何だか変な感じですね・・・♡」
めぐみんは、ダクネスのチンポを足で踏みつけながら、ダクネスを見下ろす。
チンポの厚さのボリュームが70%になるほどの体重がかかっている♡
このブーツが擦りつけられる都度、何かがギシギシと悲鳴あげている音すら聞こえる。
「め、めぐみん! わ、私のチンポを踏んでくれぇ♡!♡ 私は、私はァ!♡ も、もっと叱ってください!♡」
「いやですよ。 叱っても喜ぶんですから、私は私で好き勝手にこの気持ち悪いチンポを好きにさせてもらいますよ♡」
「や、やめないでくれ!♡ チンポ!♡ めぐみんの足で! あ、足で踏まれて! チンポぉ!!♡!」
めぐみんは、まるで外から帰ってきて、靴の汚れを落とす絨毯置いているかのように、ダクネスのチンポをグリグリと踏みつける。
その度に、ダクネスの口からは喘ぎ声が漏れて、♡目で唾液を零しているのだが、最早それは人間ではない獣だろう。
知能は何も感じられない。
「ああっ♡ ああっ♡ もっとぉ♡! そ、尊厳が破壊されてぇ♡ オッホぉ♡♡」
「キモ♡ こんなのとパーティーを組んできたかと思うとキモすぎますね。 こんなのがパーティだとこの先、あなたは一線を越えて、他のパーティがいる面前でも素っ裸になってモンスターに突っ込みかねないんじゃないんですか?」
「っほ!?♡ 公衆の面前で裸!?♡ そ、そんなX罪的な!?♡ はぁん♡!」
想像したのか、めぐみんの踏みつけながらの言葉責めに、ダクネスのふたなりチンポはさらに勃起してしまう♡めぐみんの口から出た言葉の数々に、ダクネスは興奮し、チンポが大きくなっていく。
「何を言っても、何をしてもチンポをギンギンに勃ててるなんて、あなたは本当に救いようのない変態ですね♡」
「っはぁ♡! す、救いのないメスブタですみましぇん~!♡♡ 私は何をされても興奮してしまう人間失格の理性もないケダモノなんですぅ!♡」
「そ、そこまで言っていないのですが・・・まあいいです。 あなたがこんなクソみたいなウジ虫以下の価値しかない変態でも、私のパーティである以上仲間として協力してあげますよ」
「お゛っ♡!♡」
「ですから・・・私があなたの願望を叶えてあげるまで、あなたは私に抵抗禁止です。」
めぐみんが、ブーツの親指の靴底を上げて、ダクネスのチンポの亀頭だけを潰すように触れた。
「くぅう゛う゛ッ!♡♡!? は、はいぃ!♡」
「わかったならよろしい。 しかし・・・このチンカスだらけのチンポ・・・踏んだだけで私のブーツの方が臭くなってきた気がします♡」
「お、おぉん!♡」
めぐみんが、自分のブーツを脱ぎ捨てると、裸足でダクネスのチンポを踏みつけ始めた。ブーツの頃と違い、今度は足の裏の感触が直に伝わる。
めぐみんの足の裏は、少し汗ばんでいて、その柔らかい肌がダクネスのチンポを包み込む♡
そして、可憐なめぐみんの足裏に、竿を、主に亀頭を踏みつけてグリグリするたびにチンカスが付着してしまうのだ♡
自分の汚物が大事な仲間の、未X年枠のめぐみんに付着していく光景に勃起が止まらないダクネスは、手を使うのを我慢して最大限腰を動かして得られる快楽を貪っていた♡
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
「どうですか? 私の足の感触は♡ ほぉーら、外出で4時間歩きっぱなしの、ブーツの中でずっと蒸れて汗を掻いてた私の足裏でチンカスをこそいであげますね♡」
「は、恥ずかしいのぉ♡♡ やめてくれぇ♡♡」
「恥ずかしい?やめませーん♡ は~くっさぁ・・・♡ あなたのチンカスの匂いがぁ♡ 私の足にどんどん付着してえらいことになってますよ♡ ほら、ダクネスのチンカスチンポが、どんどん私の足に擦りつけられて綺麗になっていきますよぉ♡」
「あ、あぁ♡ あっ♡ ああっ♡ おえ゛❤!」
めぐみんは本人に見せるように、一旦足をあげて、足裏を顔近くに見せてあげた。
そこあったのは、無数の小さな白い点がついた黄土色の足が♡ そしてその黄土色の足跡にはネバネバとした粘液状のものが糸を引いており、その正体は言うまでもない。
「ほーら・・・わかりますか? ここなんて特に酷いでしょう? こんなものが足にべっとり付いていると思うと吐き気がするんですが・・・ダクネスはどうです?♡ うっわぁ・・・すんごいネチャネチャしてるんですけど♡ これは、誰の汚れですかぁ? 答えてくれたらご褒美あげましょうかね♡」
「ご、ご褒美!? ご褒美とあると、お、答えないわけにはいかないな・・・そ、それは・・・私のチンカスですぅ!♡ 私がセンズリばっかして包皮にザーメンとかぁ、ションベンしても適当に拭いても剥かずに外側だけ洗って包皮に臭いチンカスが溜まりまくってる私のチンカスですぅ!♡!?」
「そうです♡ これはあなたのそのチンコの本来洗い流すべき身体の老廃物が溜まりに溜まってカス化したチンカスですよねぇ♡ では、正直にお答えしてくれたあなたには、あなたが恐らく唯一の残る良心でやりたくないことをやってあげます」
「・・・? わ、私の良心でやりたくないこと・・・? お、おいめぐみん・・・ちょ、ちょっとまて・・・おいめぐみん!?」
踏んづけられていたことで自然と床に大の字になっていたダクネスに、めぐみんが突然服を片っ端から脱ぎ始めた。
まず、ヒップまで覆い隠すトップスとボトム一体型の服を脱いだ。
ちっぱいが、ダクネスの前に現れる。
ブラもまだ着けていないようで、控えめなおっぱいが露出されて、乳首もピンクで小さく、勃っていた♡
ダクネスにはそれがエロすぎた。
その年にして、乳首が蕾のようになっていて、まだ慎ましいサイズなのに乳首はすっかり大きくなっていた♡
めぐみんは次に、熊さんの刺繍が入った如何にもなパンティーの両端に手をかけて、膝までおろした。
ネチョぉ・・・♡
「は、恥ずかしいですね・・・見ないでください、汚物ダクネス」
「そ、しょんなこといわれてもぉ♡♡!」
膝までパンティーおおろしていく過程で、クロッチから糸を引いていき、下にパンティーを落としていきながら、ネチャ♡と粘着質な音を立てながら脱ぎ終えた。
「これは、私のショーツです・・・。 私の愛液でベッチョリと濡れてる、ショーツです・・・♡ 見えますか?」
「!?♡♡ め、めめめ、ロXめぐみんの脱ぎたてホカホカのショーツだとぉ♡?♡?♡!?」
めぐみんが、ダクネスに自分のパンツを見せつけるように広げて見せた。
そのパンツには、透明色が強い黄色い染みが出来ていた♡
「私の・・・私の・・・おしっこと汗が染み込んでるショーツです♡ 当然、おまんこ汁も染み込んでしまってます」
ムワァ~♡♡
脱いだばかりのショーツから、蒸れた女子の匂いが圧倒的なパンティーがそこにあった。
可愛らしい刺繍とは違って、雌でしかない濃い匂いだ♡
そんな匂いが顔の近くで嗅がせれれば、ダクネスのチンポは喜びの阿鼻叫喚でブルンブルン震えるしかない♡
「まあ、これは一旦置いといて、こちらが見えますか?」
「ま、ままま、ま!?♡」
くぱぁ♡
マンコ♡
めぐみんはダクネスの顔の上に跨ったかと思えば、腰を見せつけるように開いた秘所を見せびらかす。そこには既に洪水状態と言っても過言ではないくらいに、濡れきった秘部があった♡
まだ、チンポを知らないマンコは、当然に真っ赤すぎるほど真っ赤で、開かなければビラ肉もない綺麗すっぽり閉じたマンコなのだが、今は開いていることで開いた左右の膣からはべとぉ♡と、愛液の橋が架かっている。
その愛液の橋を越えた奥には・・・めぐみんの、年齢にしっかり沿った、チンポを知らない証でもある処女膜が存在してある。
つまり、まだまだ誰にもXされていない新品同然のピンク色な小さめの小陰唇が見えるまんこなのだ♡
「そうです、これは私のマンコです。 見ても分かるように、私は処女です。 まあ、それもこのマンコを見て頂ければお分かりの通りですけども・・・♡」めぐみんの綺麗なマンコを眺めながら、ダクネスはごくりと唾を飲み込んだ。
その視線を感じてか、めぐみんは恥ずかしそうに顔を背ける。
「これ以上は閲覧禁止です」
「んぶ!?♡コレはぁああ!?♡」
視界が、真っ暗になるダクネス。
しかし、その正体はわかる♡
なにせ、生暖かい。
手で触れば布生地があることがわかるので・・・
そう、顔に投げられたのは、めぐみんが穿いていたショーツが投げつけられたのだ♡
「コレはぁ!?♡ 私の大好きなロリめぐみんのショーツか!?♡ おぉ!?♡ だ、ダメだぁ♡♡ こ、これで興奮しては私は人間失格だぁ♡♡ ダクネスは乙女だぁ!♡ なのにロリめぐみんのパンツに顔埋めて興奮したら私・・・私・・・! ふんがぁ❤」
そうは言うダクネスだが、めぐみんのホッカホカパンティに顔が包まれているダクネスは、まるで呼吸器のように大きく鼻から空気を吸い込み、そして口から大きく息を吐く。鼻の穴が大きく開き、顔の穴という穴からめぐみんの匂いを肺の奥深くまで吸い込み、体中をめぐみんの雌の臭いで満たしているのだ♡
そんな行為を繰り返すダクネスのチンポは、勃起しっぱなしで血管の浮き出た皮被り包茎が、竿が根本から先端まではしならせながら勃起しているふたなりチンポが発情具合を示していた。
「ふんが♡ふんが♡ふんが♡ふんが♡!♡ お゛♡お゛♡雌❤雌くさいのぉお゛♡」
「うわぁ・・・」
ダクネスは、めぐみんの脱ぎたてパンティで包まれた顔を激しく振動させている。
それはまるで、犬が飼い主に褒められた時のような嬉しさの表れか♡しかし、その行動は犬のそれとは大きく違った。犬であれば尻尾を振りながら駆け寄ってくるが、ダクネスは文字通り犬の振る尻尾の如くマラが右往左往しまくる。
そんなダクネスを見ながら心の底から引いているめぐみんは、なにやら行動しているが、ダクネスは脱ぎたてショーツに無我夢中でまったく気付かない。
「やれやれ、仕方ないですね」
めぐみんは、未だにショーツに夢中なダクネスに呆れつつ、今自分が行おうとしている行為に少し緊張しながらも、それを隠すようにふてぶてしい表情を浮かべながら、自分の秘部に手を伸ばし、その秘部を広げながら―――――――――――――――――
「スーハァ~!♡ めぐみんの脱ぎたてぱんちゅぅ♡ ‥‥‥‥‥?―――――――――――――――――オッホ!!?♡ な、にゃんだぁ!?!?」
めぐみんのパンツの匂いに興奮しすぎたダクネスは、めぐみんが何をしているかも知らずにパンツに没頭していた。
ぱんちゅの白い生地に覆われた視界の中、何かチンポに、とてつもない快感、まるで温泉の温度にチンポを包まれていて、さらにジャイアントトードの喉以上の締め付けにも似たモノを感じた。
ダクネスは、その未知の快感に驚きを隠せず、一瞬体が硬直する。
しかし、その快感が何なのかを理解する間もなく、めぐみんは行動を続けた。
めぐみんのマンコから溢れる蜜がダクネスの包皮に染み込み、その快感を倍増させる。
「おっほぉ!?♡ チンポなんかしゅごいぃ!♡ にゃんだぁ!?♡♡ にゃにが起こってるぅ♡♡!?!?これやばい、すっご、こんなの知らなっ・・・知らないぃい♡♡♡」
「~~~~~・・・♡! 痛ッ・・・♡! デカ、すぎますッ・・・!」
めぐみんにいったい何されているのかは分からないが、パン♡パン♡パン!♡っという音が響き始めるとチンポを蹴られる以上の快感が始まった♡
未だダクネス、忠犬の如く、パンティーを顔から外していいという指示がでていないからかまだ視界がないのだが、今はパンティをクンカするどころの話じゃないようで、マラには、めぐみんの手の平の感触ではなく、めぐみんの手を上回る暖かさ、熱さに包まれているのだから♡
そしてその感触は、愛する包皮伸ばしオナニーによるをも快楽、亀頭を上回る包み込む伸縮性を感じさせてくれる。
その証拠に、めぐみんが何かの動作をする度に、どんどんチンポが濡れていくような、生暖かい感覚が広がっていき、その液体が竿に沿って下へと流れ落ちていく。
そしてその快感によって、チンポはビクンビクンと震え、我慢汁が溢れ出してしまう。
この感触は、自分は知らないが、快楽のレベルなら夢に見るマンコ以外の何物でもない。
そう思った時、めぐみんが何をしているのかを理解する。しかし、その理解は遅すぎた。
「おっ♡♡ おっおっおっ♡♡! んぉお゛!?♡ め、めぐみん!? も、もしかして、お前!? っは!?」
「――――――――――――っ痛~! ふ♡ っふ♡ 今、気づいたんですか?」
ダクネスは、そのもしが今下半身の間で行われているのならと、道徳的に、人間的にヤバいと思った彼女はパンティが顔面にあるまま流石に顔をあげた。
「あ・・・あ、・・あ・・・あああああ・・・! め、めめめめ、めぐ!?」
「ふぅ・・・なんですか? どうしましたか、ダクネス」
音が鳴りやんだ。
そして、下半身の上体を見たダクネスは、開いた口はまるで顎が外れそうなほど開き、まるでオイルが足りない機械のように反復動作を、口が閉じたり開いたりしている。
そしてようやく、ダクネスは目の前の状況に理解が追いついたようだ。
「――お゛っ、お゛!?!?!? お前!? わ、わ、わたしのチンポを!? な、なななな、な!? め、めぐみんの中に!? お前のオマンコの中に!?!? だ、だから気持ちよかったというのか!??!」
ダクネスの股間には、めぐみんの下半身が・・・♡
ダクネスはめぐみんが自分に跨り、自身の股間にあるふたなりチンポをめぐみんの濡れた女性器へと突き入れていた光景を目の当たりにし、あまりの衝撃で思考停止しそうになる。
そして、やっと気づいたかと、めぐみんはそんなダクネスにめぐみんは跨ったまま、お腹がポッコリと内側から盛り上がった姿でニヤニヤしながら言った。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ は、はい♡ 正解ですよダクネス。 はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ 私の口リマンコ、あなたが処女を破っちゃいましたねぇ。 どうですか、今、あなたは本来挿入してはいけない未X年の私の中にあなたのチンポが挿入されています。 どうです、こんな年端もいかない私に挿入してしまった気分は♡」
「ん・・・はぁ・・・♡ あぐ、っ・・・動いちゃだめぇ♡♡」
めぐみんは、そう言いながら自分の小ぶりのお尻を動かして、ダクネスのチンポを膣内で刺激していた♡
めぐみんのマンコは、膣内はとても狭い。
その狭さは、本当に奇跡的に交尾が出来ているとしかいいようがない状態である。
何せ、ダクネスのは巨根だ。
アクアやウィズのような、セックスに特化した豊満な肉付き満載の身体でならばこの長いのでも交尾するのに困らないだろうが、まだ〇3才であるめぐみんは、お腹がポッコリと内側から盛り上がっている状態でもチンポは辛うじて根本まで合体していた♡
「んぁ♡ み、見えますか? あなたの、デカすぎですよ。 えっと・・・ここから、ここまで・・私のお腹がボコってしてるの見えますか? これ、全部あなたのチンポですよ♡♡」
めぐみんの細い指が、お腹の盛り上がりの部分からおヘソより上までの距離を指さした。めぐみんのロリマンコの中には、ダクネスのふたなりチンポが全て入っている♡
「ごく・・・♡♡ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
めぐみんが言うには、そこからそこまで、ダクネスのチンポが入っていると、ダクネスに理解させられる。
視界もそうだが、ヌルヌルの感触に包まれるイチモツが、自分のチンポが綺麗すっかり小悪魔のような火照った顔で腰を乗せているめぐみんに快感やら人間としての理性や法律、様々な物がダクネスを襲う。
「これがチンポ、入った状態、ってことなのか!? そ、そんな♡ わ、私はつまり今X罪者なのか!?♡ そ、そんな♡ 監護者性交等禁止罪に触れているというのか!?」
「ええ、そうです♡ あなたは未X年のロリマンコに童貞チンポを挿入しています。 これは、X罪ですねぇ♡」
ダクネスは、めぐみんの言葉を聞いて、自分のチンポがめぐみんの中に挿入されているという事実を改めて認識する。
「――っ!?!?!?♡♡♡」
「あん♡ 今これ♡」
そんなことを認識してしまえば、チンポは一気に大きさが増す。めぐみんはダクネスの勃起の大きさが、膣内と子宮部屋がしっかり圧迫されて、めぐみんの口からは吐息が漏れてしまう♡
「おっ・・・♡ おぉ・・・♡ おぉ・・・♡」
「ふっ♡ ダクネス、感じちゃってるんですね♡」
「す、すまん! で、でも、めぐみん・・・あっ♡ ま、待ってくれ! これはやばい! 社会的にやばい! 抜いて―――――――――――」
パン❤ パン❤ パン❤
「オ゛っほォォ~ッ♡♡♡♡ おマンコ、ずっぽりぃ゛ィィィイ~~ッッ♥♥!?!? めぐみんダメだぁ♡♡!」
ダクネスは、自分が求めているのは屈辱であり、自分が社会的にヤバい状況に置かれるのは不味いと思ってまったをかける前にまためぐみんの腰が上下に動き始めてしまった。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
めぐみんは、ダクネスの制止を無視して、自分の腰を上下に動かしてダクネスのチンポを刺激していた。
その度に、ダクネスのチンポはめぐみんの膣内で激しく震え、快感が彼女を襲う。
「おっ!?♡ おぉ!?♡ おぉ!?♡ め、めぐみんこのままじゃ♡♡♡!! イッグ♡♡」
ダクネスの股間からは、めぐみんの愛液が溢れ出し、まるでその歳で自分のチンポに本気で求愛している女のように、チンポを締め付けてくる。
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ダクネス、気持ちいいですか? 私は気持ちいいですよ、ダクネス♡」
「おっ!?♡ おぉ!?♡ おぉ!?♡気持ちいい!?」
めぐみんが自分のチンポに感じていると聞いた途端、言葉攻めやチンポを蹴られた時のような背中がゾクッとするような感覚を感じた。
そしてめぐみんの方は、これほど体格に合わないはずのチンポだというのに、しかもさっきまで処女であった証の破瓜の血を流していたのに、気持ちいいと感じていた♡
これが、処女膜が破けたばかりの、初めてマラを受け入れる膣に挿入したチンポだというのに、その膣の狭さは、まるでダクネスのチンポ専用に出来ているかのようにピッタリだった♡
そのうえ、めぐみんの膣内はまるで吸盤のようにダクネスのチンポを締め付け、搾り取ろうとするかのように動いていてめぐみんの方は痛みなどピストンたったの3回目の時点でジンジンとした破れ瓜の痛みはなくなり、快楽しか感じられない。
ダクネスに至っては、先ほどの感覚が何かのトリガーとなり―――――――――――――――――
「だ、ダメだめぐみんんンんン!♡♡♡!! イグ♡ イグ!♡ 避妊具♡♡ 装着してないだろ!?♡♡ いやそれよりセックスを止めろ! お前とセックスは本気でヤバイんういいイイ!♡♡!」
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ もう遅いです♡ 大丈夫です、私のお腹の中にザーメンを出し切ってください♡! 避妊具なんて♡ X3才の私が買えるわけないじゃないですか♡」
「おごぉぉォオ~~ッ♡♡♡♡ おちんぽ、らめぇェ゛エ゛~~ッッ♡♡」
「だから―――――――――――――――――――諦めてこのマンコに膣出しして、社会的に生きられないドMの豚に堕ちてください♡!! 射精っちゃえ! このロXマンコにチンポミルクをぶっ放して私のロXマンコで初めての膣射だぁっ!」
パン!
パン!
パン!♡
「おっ゛お゛お゛お゛!?!?!? ダメだっ♥! 出るぅ!♥!♥!―――――――――――――――射精ちゃううう!♥!!!!」
ドッピュウウッ!!ドッピュウッ!ドッピュウウウ~~ッ!!!
「オッホォオオオォォォッッ!?!?♡♡♡」
「私も゛゛❤♡ イックゥ~~~~~!!♡♡♡」
ブシャアアアア♡♡
ダクネスが快感のあまり、甲高い悲鳴を上げると、めぐみんの狭いロリマンコの中でダクネスの童貞チンポが激しく脈打ち、大量の精液を放った♡
子宮口に直接吐き出されたザーメンは、めぐみんのまだ小さな子宮いっぱいに満たし始める♡
ダクネスの射精してはいけないという意思はその生理現象の前には無意味なようで、何ならそれ以上に挿入しているチンポから尿道へキンタマからどんどん子種を出荷し、狭い膣を通っている竿からダイレクトで放出するその感触は、今までのオナニーとは段違いだ。オナニーでは決して味わう事のできない快楽のせいで、ダクネスは絶叫しながら激しく身悶える。
射精が止まらない❤
膣が肉棒をきつく締め付け、絡みつくように蠢いて子種を吸い上げてくる♡射精と同時に、めぐみんの膣は収縮し、まるで膣全体が肉棒に絡みついているかのように錯覚するほど強烈に締めつけて、子種を逃さない♡
めぐみんの方は子宮の天井まで密着している亀頭からドク!❤ドク!❤っという間隔の速い脈動を感じていた。
「はぁ~・・・♡ はぁ~・・・♡! あ、熱いのがぁ❤ お腹に流れてくるのが分かりますよぉ❤ これぇ、初めて注がれてますけどぉ、絶対濃い精子ですぅ❤」
めぐみんは、ダクネスの射精を膣内射精されながら、その快感に悶絶していた。
そしてダクネスの方は・・・現実と向き合っていた。
「お・・・❤ お・・・♡ お・・・♡ お、終わったぁ♡ わ、私の人生終わったぁ♡ 未X年のぉ♡ ヤるどころかぁ♡ ち、膣に挿入して中出ししたぁ♡♡♡・・・」
ダクネスは、めぐみんの膣内射精をしたまま、めぐみんの膣の中で放心していた。射精したばかりの肉棒は、膣内でピクピクと痙攣しており、まだ硬さを保っているが、射精によって敏感になったペニスは、めぐみんの膣壁の刺激に耐え切れず、射精したばかりだというのにまたしても勃起してしまっていた♡
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ はぁ♡ え、ええそうですよダクネス♡ もう、ダクネスは社会的に終わりですね♡ 私はまだ危険日とか分かりませんので、私が今日安全日なのか、危険日とやらなのかは知りませんけど・・・♡」
「お、終わったぁ♡♡ めぐみん孕ませたら私はぁ♡」
ビク・・・♡ビク・・・♡
X罪者。
そうなってしまった自分を自覚しながら精子をビュクビュクとめぐみんの膣の奥まで中出ししているダクネスのふたなりチンポは・・・流石に事態のまずさを気づいたようで・・・
「およ? ダクネス、膣で萎んでませんか?」
「う、うぅ・・・わ、私の冒険は終わったんだぁ・・・♡ も、もう、私は一生外の空気が吸えず、冒険できずぅ、豚箱入り確定なんだぁ♡」
「あらら、ヤりすぎちゃいましたかねぇ♡ お~い」
手を振っても、上目ベロ出しアへ顔で焦点が合わないまま放心しているダクネスの眼前でめぐみんが手を振っても反応はない。
「・・・まあ、私も少しやり過ぎた感はありますし、大丈夫でしょうか。 えっと、チョーカーは・・・と」
ダクネスの首に嵌まっているチョーカーを見るも、チョーカーはまだ首から離れてはいない。
「あれ? 行為が足りなかったんですかねぇ・・・まあいいです。 この程度なら私は動じませんよ・・・。 ――で、ダクネス・・・おい!」
ぺチン!
「んひ!?♡♡ な、なんだ!? っは!?めぐみん!?あ・・・めぐみん!? 現実なのか!? ふぁぁ・・・」
顔をビンタしてやったら意識が戻ったが、腰に跨ったままのめぐみんがいる視界を見て、現実に戻ったばかりのダクネスはすぐに現実逃避して意識を飛ばそうとするが・・・
「おい!」
ギュ~~~~
「ンッヒん!!!♡」
意識が飛びかけた所のダクネスを、キンタマを握り潰すつもりでデッカイ袋の肉を握ってやると、ダクネスが情けない喘ぎ声と共に意識が戻った。
「っはぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ め、めぐみんだぁ・・・もうだめだぁ・・・」
「ダクネス、いいですか? あなたは豚箱に行く前に、結局この願いが叶うチョーカーをどうしなければ結局首ごと爆発しますよ。 ですから、この程度の辱めじゃあなたは満足できないでしょう。 ですから・・・」
「っは!? そ、そうだ・・・は、はは・・・そ、そうか・・・社会的に死ぬ前に、私は死ねるのならこのままいっそ、めぐみんに我が子孫を託すのも・・・」
「いいえダクネス。 よく聞いてください。 うっぷ♡」
「? い、いいじゃないか・・・ど、どうせ私は死ぬんだ、はは」
諦めムードのダクネスに、しっかりチンポを中出しされたままの姿勢のめぐみんが、お腹のザーメンの圧迫感でゲップのような感覚を口から出しながら、自暴自棄気味なダクネスの顔に「っちっちっち。分かっていませんね・・・」
っと指を振った。
「いいですか、ダクネス・・・想像してください・・・あなたはご自身が言った通り、私のココに♡ 膣出しをしたことで、豚箱行きになるでしょう。 しかしですよ・・・考えてみてください。 世間が、こういうんですよ。『速報です!名門貴族である、ダスティネス・フォード・ララティーナ様がなんとこの度! 一緒の仲間だった1X才もいかぬ美少女の女の子に性的X行を加えたことが判明しました!』」
「あ、あぁ・・・終わりだぁ・・・んぶ!?」
「静かに! 今は聞きなさい!」
「お゛❤❤」
めぐみんはダクネスの口を塞ぐように、両方の足を彼女の顔に被せた・・・
そうなると、襲うのが先ほどダクネスのカリ頭恥垢を汗で溶かしかけ半固形状態の自分自身のマラカスやらめぐみんの足裏の匂い♡
目がアへる所を両足が前後に動いて擦られ、
「はきゅっ、んう゛ぅっ♥♥ 嗅覚ごわされりゅぅぅうう~~~っっっ♥♡ フンガ♡ フンが♡ おっほぉ♡♡」
「静かにしてください!」
色々が混ざった強烈な匂い、めぐみんに足で顔をすり潰されるという状況に脳がトリップした結果、脳がフル回転。
その状態でめぐみんの言う未来のをイメージが一気に鮮明に描写し始めるダクネス。
ちなみに、未だに少しずっつ、雫程度の精子をめぐみんの中に出しているので、少しでも動く度にめぐみんの子宮は揺れるのだが、それに関してはめぐみんもダクネスも気にしない。
「『ダスティネス・フォード・ララティーナ様はこともあろうか、1X才の女の子のオマンコに欲望に従ったあげく、童貞を捨て、そのまま中出しまでしたと言われています。』」
怒り得る未来の報道を、ダクネスは悪魔のような顔で、彼女の耳元でぼそっと囁く。
「そしてダクネス・・・あなたはこういわれるんですよ、世界中に・・・『ダスティネス・フォード・ララティーナ様は、恐らく歴史上でも類を見ない、人間の屑でどうしようもない最悪のロXX罪者として歴史に名を晒すこととなるでしょう』
「――――――――――――――ひんにゃ!?♡」
「おわ!♡」
ビクビクビク!♡
ダクネスは、途端に絶望で萎えかけていたマラが、勃起・・・いや、何なら今射精したばかりなのだが、その射精感がまたぶり返すような快感と、めぐみんの言葉に反応したことで再び大きく硬くなってしまった♡
そして、顔はさっきまでの雲に覆われたような顔ではなく、チンポを蹴られて悦んでいた時のようなどうしようもないメスブタの、唾液をだらだら流す顔になっていた。
「ああ・・・そうか、そうだな♡ 私はこれから、世界中の人にX罪者だと罵られ、蔑まれるわけか・・・♡ あ、ああ・・そうなったら・・・」
「そうですよ、あなたは世界を救おうが、何をしようが・・・♡ どこにいっても『どうしようもない性X罪者』と言われたり『チンコに脳を侵食された理性の欠片もない変態野郎』と言われて、世界中で晒しものにされるんです・・・♡
ああ、あなたは私をXした罪で豚箱行きですからね♡ その汚れたチンコを見世物にされるように十字架に真っ裸で吊るされ、このチンコが世界を救っためぐみん様の処女を奪って中出しせたんだ!って言われながら、ヒーローとして人生を謳歌する私と対比するようなお先まっくらな見世物として一生民衆に見られて・・・世界中の人に軽蔑され、嘲笑され・・・一生、人間失格の烙印を押されて、世界中で嘲笑されるんです♡」
「―――――――――――――――――オッホォオオオオおお❤❤❤❤❤」
ドッピュウルルルルルルルルル!!
ドッピュウウウウウウ❤❤❤!!
「おっほ♡ し、信じられませんね!♡あん!♡ 想像しただけでイってるんですかダクネス!♡ いいですよ!♡もっと中出して罪をもっと重くしてくださいよ!♡ そうすればもっと世界中からあなたは度し難い世紀のクソ野郎扱いされながら貶されるんですよ!♡」
「おほおっ♡♡♡♡!?♡ い、イグゥ♡ 出るぅう♡♡ ああ、そんな目で見ないくれぇ!♡❤❤ ドマゾの口リX行をヤった救いのないドスケベクルセイダーだなんていわないでくれぇ!♡ お♡ お♡ 」
いわないでくれと言っているダクネスだったが・・・どうやら未来の自分の姿が世間にどうしようにもない蔑まれた目線で見られている姿を想像した結果・・・
カチ
「―――――――――――――あ。」
「おっほぉおおおおおおお❤❤♡」
ダクネスがアクメ顔を決めまくって、妄想に入り浸っているとカチっという音がなった。
めぐみんは、継続してぷにぷにパイパンマンコに膣出しされて心地いい騎乗位の姿勢なのだが、その音の元を見て驚く。
パチン!
「っひん!?♡❤ な、ななな、なんだ!? め、めぐみん!? っは!?♡ まだ私はめぐみんの口リマンコに膣出しを!?アア❤ 罪がもっと重くなって世界から・・・・♡」
射精中のキンタマを両手で握り潰してダクネスの意識を呼び戻しためぐみんは、膣出しされていることを構わずに喜んだ顔で気持ち悪いアクメニヤケ顔のダクネスに大声で言った。
「――――っダクネス! 取れましたよ! チョーカーが首から!」
「えっ?♡ えっ?♡ と、取れた? ・・・なん・・・だと・・・?」
めぐみんの手元にあるのは、先ほどまでしっかり首元に嵌められていて絶対に取れなかった願いが叶うチョーカー。それが・・・今ではめぐみんの手元にあるということは、つまり・・・
「取れました・・・ダクネス。 願いが叶った証拠です」
「お、願いが・・・叶った・・・? 私の願いが・・・?」
「ええ、そうですね。 でも、おかしいですね。 私はただ、あなたから童貞を奪って、中出しさせただけなのですがね」
「そ、それはつまり・・・」
めぐみんに騎乗位で大人げもなく筆おろしされ、膣出しを強要され、社会的に死んだ。
そして、未来の自分が見方を無くして周りからゴミを見る目で人間の自分を見てくる未来映像を想像してしまったダクネス。
それを見て、現実に戻ったダクネスは・・・
「と、取れたのか・・・ま、まだ私はチンコをめぐみんの中に出したまま・・・♡」
取れた、それは良かったのだが、何だか実感がない。
今、自分は首がちょんぱして死なないことは決まったが・・・
「え? あ、まあそうですね・・あは、あはは・・・ヤ、ヤっちまいましたね。 勢いで、子作りをしちゃいましたね♡♡ て、テヘッ」
「え? あ・・・あ・・・あ・・・あ? は、ははは・・・♡ こ、これで私は豚箱行きの未来は確定したというわけか。 いひ、イヒヒ・・・❤」
ビクビク!!
「あん!♡ お、おい! ダクネス! 膣でまた硬くなってきたんですが! もう私の小さいお腹はザーメンで溢れそうですし、もうやめましょうよ! っく!♡」
「――――――――――――――っすまないめぐみんんんんん!」
「・・・・へ?」
カチ・・・
ダクネスを見て、頭のおかしいめぐみんでも『?????』という顔をし、首を傾げながらもチンポを挿入したままの姿勢でダクネスの首輪を見てみると・・・先ほど解除してやった願いが叶うチョーカーを・・・首に嵌め直していた。
「・・・ダクネス、これは一体どういう冗談でしょうか。 あなたは、首輪を外してもらったのに・・・? は?」
「いや・・・その、な♡ 願いが叶ったというのは嬉しいが、これは、その・・・♡」
「は? 頭可笑しいんじゃないですか!? 私が何のためにセックスまでして解除してやったと思ってるんですか!?」
ダクネスは、ギンギンのマラを挿入しているこの体勢のまま、熱気すら出る雌の顔ではぁはぁしながら言った。
「ハァ♡ハァ!♡ハァ!♡ アアン!♡ ああ、そうか、そうだな♡ 私はお前のオマンコに欲望に従ったあげく、童貞を捨て、そのまま中出しまでしてもらったからこそめぐみんにチョーカーを解除してもらったが、結局豚箱行きになるんだ♡ ああ、そうだ! そうなんだ!!」
「ち、違いますよダクネス! 何を言っているんですか!? 私が言わなければ別にあなたは逮捕されることもありませんよ! だからもう、これ以上はやめましょう! ダクネス!」
めぐみんが慌てて説明しようとするが、ダクネスの興奮は止まらない。
「ああ、そうだな!♡ そうだ♡ 私はこれからどうなろうと、世界中の人にX罪者だと罵られ、蔑まれるんだ♡ そう思ったらぁ!♡ ああ♡ だ、だから! めぐみん! ああ、もう一度、お願いします♡ 私をめぐみんの好きな事をやってほしんだあああアアア❤❤❤」
最早めぐみんの言葉が効かない仲間の姿に、めぐみんは額に手をあてて、ため息を吐いた。
「・・・・頭が可笑しいとは前から思っていましたが、どうやら私の認識を更に改める必要がありそうですね。 はぁ・・・ま、もう交尾もしちゃいましたし。一回も二回も三回も一緒ですからね・・・はぁ・・・」
めぐみんは、心底嫌そうな顔でため息を吐きながら、ダクネスを見下ろした。
「ああ・・・ああ、お願いしますめぐみんん!!♡♡ も、もっと私をその目で見てくださいぃいいイイ♡❤❤」
そんな、延長戦を始まることに期待をしたダクネスと、何気にダクネスを責めるのが意外と自分も楽しんでいためぐみんは、互いに興奮で息を荒くしながら・・・――――――――――――――
「――――――――――――――お、お、お、お、お、お前たちこれは何だああああアアア!?!?!? アクアとウィズとエリス様に続いて何だこれはあああアアア!?!!?」
「「あ」」
いつのまに帰って来ていた・・・絶賛金儲けして堕落ニート中の男・・・そして、この家で唯一の性未経験となったカズマが、部屋から出てくるなりダクネスとめぐみんの行為の現場を目撃してしまった。
そこで、カズマが鼻血を出して意識が飛んだ結果、二人はその間にチョーカーを解除した・・・
そして・・・
「めぐみん! はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
「・・・・なんですか・・私は忙しいんですが!」
めぐみんが部屋で様々な決まるポーズの練習していたところに・・・ダクネスが見慣れたとでもいう火照った顔で入室してきた。
「―――――――――――――ちょ、チョーカーがまた嵌ってしまってだな!♡ そ、それでめぐみんに協力してもらいたいというか・・・♡」
「・・・・・」
その後・・・結局ダクネスはことあるごとに自ら願いが叶うチョーカーを自分で嵌めてきて、めぐみんに邪な事をほぼ強要してきていたので・・・
事後・・・
「―――――――――――――――――エクスッッップロージョンッッ!!!」
「あ、ああ、アアアアアア!!♡♡♡ そんにゃああああああ♡♡♡」
わざわざダクネスに日課のエクスプロージョンの付き添いを頼み・・・願いが叶うチョーカーを爆裂魔法で爆破させた。
ダクネスは・・・それが爆散する所でさえ、イって半気絶したのだった・・・
完
ページ↓にある♡クリックされた数次第で続編が出る可能性がありますので是非。同時に♡クリックは私の活動の励みになりますのでそちらの意味でも是非。
Files
Previews only