『シャニマス』ふたなり粗チン短小真性包茎の冬優子が心では見下される愛依を血の馴染むチンポ育成の末の巨根で分からせるようです (Pixiv Fanbox)
Content
ふたなり同好会プラン用の三月執筆アンケート一位になったので書いた作品。
・今回の意識
あの可愛くてプライドが高そうな冬優子が、如何にコンプレックス故に滑稽な姿晒してでも男以上にチンポを育成していくのが味噌なのもあって、エッチシーンの方がおまけなので、その過程の方を楽しんでいただけたらなと思います。
次執筆アンケートの投票したい方はふたなり同好会プランの方ご加入をしてくださるとうれしいです。
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「・・・あ~・・・ふぅ・・・あ~」
「どったの? 冬優子ちゃん? なんか、ソワソワしてね?」
冬優子は何やら落ち着きがない。
その様子に声をかけたのは同じユニットのアイドル、愛依。
普段表だろうが裏だろうが、どんなに仕事で忙しくても、余裕の笑みを絶やさない冬優子だが、今日は珍しく不安げな表情を浮かべている。
「な、何でもないから。気にしないで」
冬優子の目線は前方に固定され、時折指で股間を触る仕草をしている。
その表情は真剣そのもので、何か重大なことを考えているように見える。
「どうしたんすか、ふゆちゃん?」
もう一人の同僚、芹沢あさひが元気よく声をかけるが、冬優子は無言のまま。
彼女は今日のふたなり身体測定について、頭の中で何度もシュミレーションを繰り返していた。
「なんか、ふゆちゃん今日いつもと違うよね? 暗くね? 心配っしょ」
愛依の心配しながらも、ぼそっとあさひに耳打ちした。。
「ふゆちゃん、不機嫌はデフォっすけど、今日は一段とやばいっすね。 ふゆちゃん、生理すか?」
「生理じゃないわよ! ったく・・・」
生理の言葉には流石にイラっとしたのか、素の口調が出てしまったが、冬優子はすぐに不機嫌モードに戻る。
(あー最悪っ こんなのあると思ってふたなりアイドルになるって思わないじゃないっ! っち。 愛依も思ってもねえこと言うじゃねえっつうの。)
ストレイライトを結成してから少し・・・冬優子はふたなりアイドルという、新時代のアイドルの形のうちの一人としてデビューすることになった。
ふたなりアイドルとは、ふたなりだからといって露骨な性的な事はせず、普通のアイドルと同じことをするが、彼女たち美少女にチンポがぶら下がっているという背景をファンが楽しみ、美少女と男性器というグロテスクなモノを持っているのに踊ったり可愛さを売りにするギャップというのを楽しむ・・・そんなアイドル。
そんなアイドルになって、今日で少し経つが、ここにきてふたなり身体測定なる、モノのサイズを測る身体測定がこの後開催されることに。
なぜ、こうなったかと。
このふたなりアイドルはふたなりである背景を楽しむわけだが、283プロダクションとして新しい試みとして・・アイドルのスリーサイズプロフィールがあるように、彼女たちのモノのサイズもプロフィールに載せれば、更にファンは楽しんでくれるのではないかという話があった。
ふたなりアイドルというのは最近流行り始めたばかりの職業。まだ黎明期だ。今後のアイドル業界の発展のためには、こうした新たな試みも必要なのである。
しかし・・・
「いや~うち、どんくらいチンコデカくなったか楽しみ~」
「わたしは大きくなったんすかねー あんまし、興味ないっす。」
(冗談じゃないわよ! こいつら自分の性器のサイズが世に公開されることに何の違和感もないのかよっつうの!)
愛依とあさひは笑顔で会話を交わしながら、これから始まるふたなり身体測定に対して特に嫌悪感は見せていない。むしろ楽しみにしているかのようだ。
だが、冬優子は違った。他のふたなりアイドルとは大きく異なる悩みを抱えていた。
「ストレイライトのみなさーん、ふたなり身体測定のお時間ですよー」
愛依&あさひ「「はーい」」
「あー・・・っ・・・最悪」
そんなことを思いながら、ふたなり身体測定は始まった。
◆
「え~、あさひさんは・・・萎え自が10.12cm、勃起時が萎え時の×1.78倍の18.00cmです。 中X生でこれはー、既に日本人男性の平均を大きく上回ってますね~」
「やったじゃんあさひちゃん! ちょーデカいじゃん!うちが中X生の時よりおっきいんだけど!」
「お~、そうなんすね。 まーあんま気にしないっすけどね~」
姿勢を真っすぐに直立で立っているあさひの、真っすぐっギンッギンに聳え立つマラを、はづきがメジャーで正確に長さを測定する。
あさひがそのサイズを聞いても、以外にも興味なさげな反応を示した。
今ここではあさひ、愛依の二人は既に下半身素っ裸であり、測定を行うためにぶらんと垂れ下がっている性器は、冬優子の目の前で露になっている。
愛依が少しでもうごけば、ぶるんぶるん・・・♡
あさひも測定が終わって動けば、ぶるんぶるん・・・♡
脚の間を、まるで結んだロープの余った部分が揺れるかのように二人とも、モノが大きすぎていちいちバウンドしまくる光景が、この中で影を殺してパンツを履いている冬優子が復讐の相手を見るかとの如く、恨めしそうに指を嚙みながら見ていた。
(っぐぬぬぬ・・・! な、なんなのよこいつら! 平常時でもデカいとは思ってたけど、あさひのやつ!ど、どんだけデカいのよ! はぁ!? 中X生で常時が10cm? 勃ってる時で18ですって? 可笑しいでしょ!
18ってもう木の棒でしょう木の棒! そんなんのセックスとかできんのかっつうの! 勃起して折れろっての!)
冬優子がそんなことを思っている裏を知らず、次は愛依の番に。
「では、愛依さん。 こちらの机にそのモノを乗せてくれますか~? 萎え時のサイズをまず測定しますので~」
「はーい! よっしゃ、うちのチンポ、どうなんだろ・・・283プロの皆のを見てると、ちょっと自信が無いな~」
「ふふ、大丈夫です愛依さん。 愛依さんのモノも見るからに十分立派ですよ~。では測定しますね」
(こいつ、このバカは自分がどれだけチンポデカいのか、わかってないの? この間、こいつの風呂上り見たら、平常時14cmぐらいだったわよね? 勃ったらそれ以上でしょう? 信じられない、ありえないわよそんなの!)
ドスン。
「んじゃ、測定よろしくお願いします!」
「は~い、ではじっとしていてくださいね~」
愛依の腰の高さに合わせた机の上に、愛依がイチモツを右手で下から支えながら歩いて、そこの上に乗せただけで、ドスンという重量級の音が部屋中に響いた。
むしろ、自然と叩きつける感じとなった。
たかが、陰茎を何かに乗せただけで、そんな音が部屋中響くほど♡
思わず冬優子は「っひ」っと軽い悲鳴をあげてしまった。
そんな、音だけでも愛依のデカマラが如何に肉が付いて長くて太いのか、というのを表していた。
「えっと・・・愛依さんの平常時で14.45cmですね~。 常時で日本人の成人男性の平均勃起時の12.9cmを大きく上回ってますよ~。すごいですねー」
「マジで!? ほえ~というか、日本の男の人・・・ちっさくない・・・? 成人で、しかも勃起したときの平均で13cmとか、なんていうか・・・女子X生のうちにすら負けてるって・・・ショボいな・・・。うちは、別に気にしたことなかったけど、こんなのフツーって思ってたし! けど、やっぱうちのチンポはフツーにデカいんだね! やったーっ!」
「愛依ちゃん、すごいっすね! いやーギャルチンポすごいっす!」
冬優子は、愛依のそんな感想を聞いてイライラが募る。
(ウザッ いやばかじゃないの? あんたらが可笑しんじゃないの? と、というか12.9でも、ぜ、全然・・・)
大きい。
冬優子はそう思う。
うざ~、性別が違うっつうの。 そもそも女の方が男より巨根なもんなんだからマウントとんなっつうの。
愛依は表向き優しい言葉とかいうけど、絶対深層心理ではそう思ってないタイプってふゆは思ってるから、余計たちが悪い。
「では、次に勃起時を測りますので、一旦勃てれますか~?」
「いやぁ、勿論いいんだけど・・・い、いざ測定で勃つの、めっちゃはずいかも・・セックスの時ならなんでもないけど。 うう・・・」
セックスの時。
そんな言葉が普通に女子X生の愛依の口から出る。
冬優子は、それに関しては未だに慣れていない。
この、283プロダクションはアイドル全員が牡の猛りを持つ美少女なわけだが、交尾は当然にアイドル当人同士で、職員も含めて行われることが暗黙の了解である。
なにせ、ふたなりというのは基本的には性器が女と男のを持つ関係性、そして性的価値観としてチンポもマンコもおっぱいにも興奮しやすい作用により、普通の男女の性欲より強い性欲を持つ。
だから、アイドルのストレス発散という意味も込めて、アイドル同士の性交が許されており、更にふたなりは本人が妊娠するという意思がなければ妊娠しずらい特徴もあって、割とアイドルが性欲を解消しやすい環境なのである。
だから、ふたなりアイドルの中でも、冬優子以外は・・・セックス経験や恋愛経験がある子が多い。
中でも愛依はふたなりアイドルの中でもセックス経験豊富な子である。
なんせ、唯一の褐色、本格的なギャルなのもあって、他の子の性癖をぶち壊すのだ。
彼女は日焼けサロンで当然ギャルとして肌を焼いているのだが・・・当然そうなれば、マラを突き立ててもその、男性性器も黒光りするような褐色に染まっている。
黒人のモノと言われてもそん色ない色に、勃ったら一体なんcmになるやらと、流し目はあるがまじまじと他人様のチンコを見たことない冬優子では想像できない巨根を、今回は冬優子は怖いもの見たさで測定を見ていた・・・
「あーわかります~。 セックスの時はチンポを相手に押し付けていたら勝手に勃起して、そのままおっぱじめちゃいますけど、こういう場所は緊張しますよね~」
「はづきさん、言い方・・・ いっっっ言い方♡!」
「あらあら、もう大きくなってきましたね~ 愛依さん下品な言葉に反応してくれるタイプですね~ じゃあ、勃つのをお手伝いしますので見ててください~ あ~ ジュボボボボ」
「おっほ!♡ エッロ♡」
ジュボボボ♡
そんな音を、はづきがフェラもせず、指輪っかを形取った手を口の前に持ってきて、俗にいうエアフェラ。
しかし、その顔である。
「っっ!♡」
冬優子は思わず驚いて声をあげてしまう。
エアフェラの顔を、あの、プロダクションの事務を担当している、この事務所ではしっかりもののお姉さんのはづきが真剣な顔で再現した。
その顔は、目を半眼にして、鼻から下は唇を厚ぼったく押し出しながら大きく開き、そして、喉を少し膨らませながら舌先が見えるが、唾液が粘々としている舌全体がヌラヌラと濡れている。
ビッチのような、フェラを愛依のチンポの前で実際には行わず、エアフェラで再現していくと、瞬く間に愛依の足の間でぶらぶらしていたものが硬さを帯びていくとともに、急激に肥大化していく。
(と、とんでもないわね!? 愛依のチンポ! もう、もう! 信じられないっ! 勃ってないときでもあんなに大きかったのに!)
「わ、わわ・・・っ!♡ あんっ♡ すごっ♡ こんな勃つとは♡♡♡」
「ふぅ・・・いやーはづきさんのエアフェラエロすぎ。 勃ちすぎて痛いっしょ~♡」
はづきが愛依の股間の変化に気付くと、舌なめずりをして視界を上に眺めていた。
近いと、上にしないと先っぽが見えないのだ♡
同時に愛依、腰を少し突き出すようにして、勃起する先端を手で掴むと、そのまま自分のモノを握ったの傾けてサイズを測定しやすくする。
その勃起具合は、まるで愛依の股間が天に向かって屹立するようになっていた。
(は、ははは・・・あ、あんなの・・・た、ただの凶器よ・・・凶器・・・)
冬優子は、愛依のを見てもはや戦慄をするしかなかった。
なんせ、あれでこの事務所のほかのアイドルたちに挿入して、腰を振っているなど余りにも想像できない。
ましてや、本人が言うには他の子と比べるとあまり自信がないとか、そんなことを。
完全に交尾モードとなった愛依のモノと言えば、ただでさえ萎え時でさえ褐色故に黒光りで、可愛らしく爆乳ギャルの愛依にはハッキリ言って異物感が凄いのだが、それが勃起したことで更に異物感が増幅された余りにも不釣り合いなモノ。
現在では愛依の腹の一番高い位置、へその部分を超える位置までその長さを誇り、先端だけは勃起していない時は剥けていなかったのが自然と剥けたことで、先端のカリ高がはっきりと目立つようになったのだが、ガンクビソウの先端部分が、まるで何かを吸い込みそうなくらい大きな亀頭傘が広がっていて、返しがついているので恐らく挿入してピストン往復をすればその返し部分で膣壁の内側を削り取るようにズリズリと削るような開発型取りがあるだろうというモノのシルエットをも表す、赤黒い先端。
我慢汁がいつの間にか出ていたことで、日焼けしていない元々の真っ赤な亀頭はテカっており、まるでオイルを筋肉に塗ったボディービルダーのより強調される筋肉の形のように亀頭の形が顕著に見て取れる。そして竿部分は、根元から先端までしっかりと筋肉にしか見えない、血液が海綿体へと流れて固くなったぶっとい複数の血管で形成されたモノの形。
普通の男性に比べて、余りにも大きく、余りにも硬く、余りにも逞しく、そして、余りにも暴力的で、余りにも凶暴で、余りにも肉厚である。
当然、巨根であれば、子孫繁栄力が≒して高いということ・・・となるなら、当たり前に、愛依のキンタマも当然、大きい。
睾丸に溜め込まれている精子の量を考えたら、余りにも圧倒的な射精量となるだろうと推測できるぶらんぶらんとするその二つの肉袋♡
睾丸の大きさだけで冬優子の握りこぶしが出来るほどの大きさの玉袋は、蓄えるザーメンの量で余りにも重いのか・・・自重によって下垂してしまっている♡
そしてイきり勃ったモノの脈打ちに合わせて、睾丸の裏にある、たまにちらつく愛依のアワビの入り口も興奮しているのか僅かにヒクヒクと動く。
男の竿と女の膣が二つあることが目に見えるその身体は、ヤりたいと冬優子思う。
(ううっ・・・愛依の、余りにもエッロい女すぎて、もう、もう・・・で、でもふゆがこんなんじゃなければ・・・)
愛依の勃起したモノが目の前に晒され、勃起して露になった性器を直視した冬優子は思わず唾液を飲み込んでしまう。
余りにも、圧倒的だった。
「えへへ~♡♡ うちのチンポ、かなり硬くなってきたっしょ!♡ はづきさん! 今うちフル勃起だから測定おながいね!」
「はぁ・・♡ はぁ・・・♡ こ、これが愛依さんのフルなんですね~ ふたなりは成人になってもまだマラは伸びますので、愛依さんは将来的にこの事務所で一番デカチンになるかもですね~」
「マジで!? よぉ~し、フル勃起頑張って意地するっしょ!」
はづきが露骨にチンポに飢えた顔をしながら、愛依が己の手で反り返ったチンポを無理やり真っすぐになるように抑えている間にメジャーをジャア・・・っと出し、根元から先端へと測定していく。
「えっと・・・愛依さんの勃起時のサイズは――――――――――――すご♡ 22.19cmですね~♡ 萎え時の14.45cmより、1.53倍も長くなってますよ~♡」
「やった! 去年より1.21cmマラが育ってるじゃん! マジでうちのマラ最強じゃん!♡ これはまじでセックス自信つくっしょ!」
冬優子は、その記録を見て乾いた笑いで苦笑いしてしまう。
(な、なんでそんなにデカいのよ・・・ この子、セックスするときは、こんな凶器を入れてるの!? こんなデカマラ入れて、膣は壊れないの!?)
どんなに見ても、エグさが余りにも酷すぎる。だが、それは事実であり、冬優子はそれを否定できなかった。
愛依は、この283プロダクションの中では、トップクラスのセックス経験を誇る性豪。
セックスに関しては、もはやふたなりアイドルのなかで最も経験豊富なふたなりである。その腕前は、数多の経験を経て培われたものであり、彼女のマラのサイズもそれに比例して大きくなったとしか思えなかった。
「じゃあ、次は冬優子さんですね~」
「あっ・・・えっ・・・っ」
冬優子の番だが、どこか戸惑っている様子。
「ふゆちゃん? どったの?」
「ほら冬優子ちゃん―――――――――――急ぐっすよ!」
「きゃ!」
「「「・・・え?」」」
「~~~~~! み、みないで!」
パサ。
あさひが煮え切らない冬優子の下を一気に脱がしてしまった。
その時、はづきも含めた、全員の目線が冬優子の股間に注がれた。
そこにあったのは、普段性器なのだから、当然に隠されている、彼女の恥ずかしい部分。
しかし、性器が丸見えになったから恥ずかしい、それは勿論あったが・・・全員が、本人も絶句した理由は・・・
「・・あの、え? 冬優子ちゃんって、キツイパンツでチンポのボリューム減らしてたかと思ってたけど・・・」
「っぷ・・・冬優子ちゃん、それ、俗にいう――短小真性包茎・・・すか?」
「~~~~!!」
冬優子の恥ずかしい股間にあったのは・・・その股間は、愛依のとは同じモノなのか疑問に思うもの、中X生であるあさひのモノにも・・・全くもって、劣るものであった。
股間を両手で覆いだした冬優子。
しかしである・・・両手で覆うどころか、片手で覆ってしまえばそれだけで全体が覆ってしまうほど、見事にお粗末なモノが露出していたのだ。全員、言葉が出ない。
「っ! っ! っ!」
冬優子も、自分の性器を改めて見たことで、自覚を強めたのか、必死に何かを言い返したいが、言葉が詰まってしまう。
言葉にならない悲鳴のような声だけが漏れ、その瞳は涙で潤み、顔は赤く染まり、そして、両手で股間を覆いながら、その場で小さく震えていた。
覆う前に見たのは、冬優子のマンコのクリトリスなのか?と全員思った程度の、小指よりも短くてポークビッツのような短さ、先っちょの皮が覆いかぶさったものだった。
包皮は果たして剥けるのかすら疑問になるほど、捻じれた包皮によって亀は頭を上げることができず、その外見はまるで、性器そのものが存在しないように思えるほどの小ささであった。
そして、その下にある玉袋もまた・・・愛依やあさひのが蜜柑レベルだとすれば、冬優子のは盛っていってもスーパーボール程度のサイズがあるかないか、さくらんぼと同等のようなモノだ。
はづきは、冬優子の反応をみて、彼女が自分の短小真性包茎を気にしていることに気づいた。
「・・・冬優子ちゃん。 別に、気にしなくてもいいんですよ?」
「っ!」
冬優子は俯いたまま、黙り込んでしまった。
はづきは、そんな彼女を慰めるように、優しい声で言う。
「ふたなりは誰でも、生まれつき性器のサイズは多少は違ってきます。冬優子ちゃんは、私達よりも少し、小さなサイズということだけ。
それに、性器のサイズが大きいからといって、それが必ずしもセックスが上手ということではありませし、そこには愛情が大事なわけですので。」
「! そ、そうそう! セックスはサイsーーーーーー愛情っしょ!」
「そうっす。 サイズよりテクニックとかもあるっす、多分」
「冬優子さん・・・測定、させてもらえますか?」
はづきが優しい言葉をかけると主に、愛依はともかく、あのあさひまで空気を読んでフォローをした。
はづきが、冬優子が股間を覆っている手を取って、測定をお願いしたが・・・
「・・・は、ははは・・・ご、ご自由に・・・」
慰めがむしろ屈辱であったのか、冬優子は自棄気味に、股間を覆っていた両手を離して、おとなしく従った。
「協力ありがとうございます。 では、測定を・・・」
はづきは気まずい中、メジャーを少しだけ出した。
本当に少しだけ、根元から先っぽまで放心状態の冬優子の性器を測定する。
「――2.48cmですね~。 これは・・・」
「冬優子ちゃん、うちの1/5・・・すか?」
「・・・」
「っ! ちょあさひちゃん! アホ!」
「痛! あ! 冬優子ちゃんごめんっす! ほ、本当にごめんなさいっす!」
気遣いのない、そして恐らく本当に悪気のない言葉が冬優子のプライドを、ふたなりとしての大事な何かをぶち壊す。思わず愛依は、あさひの後頭部をはたいて謝らせたが、謝らせた後に愛依も思わず
「・・・ごめん」
と小さく呟く。
「・・・っ」
冬優子は見逃さなかった、僅かに愛依が股間を見て、口の形状が一瞬変わったのを。
「あの、冬優子ちゃん・・・」
はづきは、そんな冬優子の心情を察して、思わず言葉に詰まってしまう。
彼女の手に持っているメジャーが、余りにも冬優子の股間サイズと釣り合ってない、はづきから見て余りにも異様な光景に、もう測定のことを忘れてしまうほどであった。
「あ、あの、勃起したら大きくなるパターンもありますので、勃起の方も図っても・・・」
「・・・はは、はは・・・これ・・・勃って・・・・ますんで・・・」
「「「え?」」」
一同、聞き間違いかと疑う。
はづきは、改めて冬優子の性器を見る。本当に・・・勃っているのか?
「・・・あの、本当に?」
「・・・ほんと」
「・・・あの、本当に本当に?」
「・・・ほんと、勃起してます・・・は、は、ははは・・・・」
冬優子が、はづきの言葉に小さく頷いて答えると、はづきは改めて彼女の股間を見る。
「・・・っ! し、失礼しました! で、ではえっと・・・! な、萎えるのを待ったら、萎え時の測定をし、しましょうかね~。 あの、社長に冬優子さんのチン長は非公開にできないか相談しておきますね!」
「ははは・・・」
冬優子の人生の歴史に残る、最悪の屈辱のふたなり測定はその後無表情で乾いた笑いのまま、記憶から消去したくても消えない1ページが追加されてしまったのであった・・・
これが、冬優子がこの事務所で唯一誰ともセックスしない理由なのだと、あさひと愛依が悟った日でもあった。
◆
「・・・・」
「ふぐッッ♡ おほおぉォォッッ♡♡! イグイグイッグォオオ♡♡ カリやっばいぃいイイ♡♡♡」
「お゛♡お゛♡! 甘奈ちゃんのマンコやっぱめっちゃイイ♡ ―――――――――――――あ・・・えっと・・・お、おっは~」
「え? あ、あれ? どうしたの?」
翌日、本来事務所に顔を出さなくても可笑しくはない冬優子は、事務所の玄関に入ると、日常ともいえる光景・・・愛依が年下の甘奈をバックでピストンしていたところだった。
甘奈はセックスの醍醐味である、イク所まで行っていたので、燃え上がるマンコとチンポに身を任せていたところだったのに、愛依の動きが止まったことで、甘奈は、何事かと思った。
「あっ・・・ごめん! 甘奈ちゃん、ちょっと待って!」
「ふぇ? ・・・うわぁっ! 良い所だったのにどうしたの~! これじゃ甘奈のマンコとチンポ、生殺しだよ~・・・!」
愛依が、甘奈のマンコから自身のデカマラを引き抜いたことで、思わず甘奈は転びそうになった。
ドピュルルル・・・・
マンコから褐色の黒光りするマラが出てきた所で、甘奈の膣内には入りきらなかった愛依のザーメンが溢れ出してきた。その量は、甘奈の性器の回りを、白くベトベトの糸を引く液体で覆い尽くした。
そんな、何ラウンドしたんだと伺える事後となった愛依は、玄関に立ったまま、感情が読み取れないままバッグを肩にぶら下げたままの冬優子の所まで素っ裸で駆け寄ってくる。
冬優子は、そんな愛依のザーメンまみれの股間を見つめながら、冷ややかな視線を送る。
「ふゆちゃん、昨日のこと気にしないでって。 そんくらいでふゆちゃんの凄さが霞むわけないし! チンコのサイズなんて関係ないって、うちもあさひちゃんも言ってるじゃん?」
「・・・」
「ちょっと愛依ちゃん~ あ、おはようふゆちゃん! え~何々? おちんちんのサイズがどうしたの?」
「え!? あ、あ、甘奈ちゃんいや、ちょっとね! いやなんていうか冬優子ちゃんの話じゃないっていうか!」
「ん~ん? でもさっき、ふゆちゃんに言ってたよね?」
冬優子に会うなり愛依は昨日同様の励ましの言葉をかける。
しかし、冬優子の視線はハイライトの無い目で、愛依の事後ザーメン付きで黒光りしたままギンギンのイチモツをそれは絶対零度のような視線で睨んでいた。
その視線を感じたのか、愛依は少し後ろに下がり、自分のモノを隠す。
そんな二人の所に、甘奈は愛依に突かれまくりだったおかげでおぼつかい千鳥足でやって来る。その顔は、絶頂後の余韻を引きずっているのか、赤く染まり、呼吸も荒々しく、愛依に絶頂されたことの余韻で腰を震わせている様子が見て取れる。
愛依が大きな声で言ったことで、甘奈の耳にも断片的に何やらモノのサイズに関係する話か何かなのだと聞かれたことで、更に冬優子の愛依のモノを見る目は絶対零度を超えて、凍死しそうな視線となった。
「・・・はは・・・別に。 別にふゆのことなんていいよ~♡。 二人は楽しそうなセックス続けてて~♡ ふゆはプロデューサーと用があるから♡」
本来なら、本性がでそうな一面・・・しかし、そこは冬優子。
表に出すことは出来ず、ぶりっ子な表情を作りながら、愛依と甘奈にアイドルらしいスマイルでそういった。
「あ、あの・・・冬優子ちゃん・・その」
事情を知る愛依が気まずそうにする中、冬優子の事情を知らない甘奈が無邪気に、優しさを発揮するように言った。
「そう? あ、ふゆちゃん! プロデューサーさんとの用事が終わったらさ! 今日こそ三人で3Pしようよ!」
「・・・また今度ね~♡」
冬優子は、それだけ言うと、靴からスリッパに変えて、プロデューサーの部屋に行くまで盛ったアイドルたちのふたなり×ふたなり交尾を見せられることになるのだった。
前からその光景に混ざりたいと思いながらも、今日はそれを見る冬優子の感情はただ一つだった―――――――――――――――あんたたち見てろ、いつかふゆのマラであんたらをめちゃくちゃに種付けしてマンコブチ抜くから――
◆
【冬優子視点】
「ふぅ・・・・」
ふゆの部屋、夜・・・
ふゆは、昨日と今日のことである決心が出来ていた。
「絶対ふゆ・・・自分のチンコをなんとかしてやるわ!」
そう、決意した。
ふゆのコンプレックス。
それはふゆのマラだった。
「なんでふゆだけ・・・真性包茎の短小・・・」
ふゆは、デスクトップパソコンの前で座る、目下にある自分の股間に生えているモノを見て呟いた。
ふゆはこれがいつか大きくなるんだっつって。
中X生、高X生の時に思ってね。
X稚園の時からふたなりっつうのは男子やらと比べてもチンポは大きくて、その時点で平均的に6cm、小X生にもなるとその時点で人によっては成人男性の勃起時のサイズの11cm~13cmのサイズになっているのが普通。
高X生にもなると15~17cm近く(愛依は論外)に成長して、その時点でふたなりは子孫繁栄のためかってさぁ? 勃起の最高到達サイズがふたなりは成人男性の平均的勃起サイズなんか格下だって教えてんのかってくらいに成長するのよ。
それが成人するまでの段階のふたなりのマラの成長。
そ~んなデータをがきん時に見た時に、ふゆはある種思ったわけ。
「ま、個人差あるし、ふたなりは成人してもまたチンコ成長するし、ふゆも成人する頃には大人チンポになれてるわよ!」って思ってたの。
「なんでなんで今や18歳で成人扱いにもなる日本で19歳にもなってふゆはッ―――――――――――中X生どころかX稚園のがきよりち゛っせ゛ぇ゛の゛よ゛ぉ゛お゛お゛お!!」
涙の滲む目で太ももを叩いて、ふゆは悔しくて悔しくて叫んだのよ。
「ふゆのチンコ、勃起しても全然デカくなんないし! そもそも皮余りすぎて全然剥けないし! 真性包茎だしッ! チンコの皮ってみんな伸びるもんじゃん!? なんでふゆだけ伸びないんだよォォォォ!?」
あさひのやつはあんなチンコデカいのに! 興味なさそうにしてたし!
愛依はあんなドエロい女の爆乳とでっかいケツしてチンコもデカいのに、セックスの時に勃起して見せつけられていつも気まずいし!甘奈ちゃんも甜花ちゃんも、小糸ちゃんだってふゆよりデカい!
なんならX学校の果穂ちゃんすら、流石にまだヤってないらしいけど、外から見るだけでもいつもズボンめっちゃモッコリしてたから絶対にふゆよりチンコデカいってわかってるんだよ!
「っはぁ・・・こっちはしっかりデカいのに・・・」
ふゆはパジャマに包まれた自分の盛り上がったおっぱいを下から持ち上げる。
そう、ふゆはこう見えて、着やせしまくるタイプだから、脱いだらチンコと違ってデカいのよ。
公式プロフィールに載せてるB78っていう数字あるけど、実際は誰かが打ち間違いで乗せたやつで、実際はその78の逆の数字、B87。
雛菜ちゃんより1cm大きいと言えば皆がめっちゃ大きいってわかることが多い。
「おっぱいとケツなら全然大きいのに! なんでこのまだ大きくなるおっぱいに少しでもチンコの栄養を分けてくれないのよぉおお! あ~~~~~! なんでなんでよぉおおお!」
また涙が溢れでてきて、顔が萎むみたいに皺くちゃになっていく。
ふたなりアイドルになった理由だって、同じ境遇のやつがいて、もしかしたらチンコを大きくするかもしれない情報を持ってる子に合うため、後はコンプレックスをむしろ精神的に克服するためだったけど・・
「入ってみたら全員巨根だったじゃないのよぉおおお! みんなふゆのこと内心バカにしてたんでしょ! うわ・・・真性包茎の短小って、引くわ~って! そんなこと思ってたなら、なんでふゆがいるところでセックスするのよ!」
事務所に来ても、みんな全員ふゆに見せつけるようにセックスしてるし! いやま、ふゆの被害妄想だってわかってんのよ!
でも愛依も愛依よ!
昨日の今日で少しはふゆに気を使って交尾は控えろっつうの!
「ゼェ…!ゼェ…!」
愚痴を吐きまくって、疲れてきた。涙が落ちたのを見て、ふゆは顔を拭う。鼻水も垂れてきちゃったよ・・・。これ以上泣くのはやめにしよう・・・。
「はぁ・・・」
涙目でデスクトップPCを凝視し、ふゆが調べるのはふたなりのチンコについて、猛研究をした・・・
◆
猛研究の日々を行ったふゆ。
本当に、ありとあらゆる場所から情報を搔き集めた。
それこそ、ブラックマーケット、ダークウェブにまで何かそういうチンコをデカくする薬があるのならと探ったけど、これがないんだからそこは諦めた。
「・・・はぁ~、ま、そんな一気にデカくなるのはない、か~。」
ベットに寝転ぶふゆ。
どうやら、そんな少しの期間でデカくなるものなんて多分ないことがわかった。
「よし・・・ならやってやろうじゃない・・・一年だろうが何だろうが、このみじめな短小包茎チンコを絶対に!」
分かった事がこの2カ月間で沢山あった・・
ふゆはアイドル業で稼いでいくお金はぜーんぶ、チンコ育成に関する情報を集める為だけに大金を使っていた。
本は勿論、そういう系の事に詳しそうな教授片っ端から遠出までして本にもないより詳しい情報とか、統計とか。
後は・・・一番の希望が、ふゆと同じだった境遇の子がいた。
そして、その女性の人と出会って・・・聞ける限りのことを教えてもらった。
その話を聞いた時は、もう、感動で涙よ・・・どんだけ苦労したとか、どれだけセックスするのが恥ずかしくて、彼女も彼氏も作れなくてくるんだとか、全くふゆに全く一緒だったの。
で・・・彼女の話で、一番印象に残ったのはこれ。
「『地道にチンコにいい食事、サプリメントでも補助、正しい時間に寝て、正しい時間に起きて、かなりキツイチントレを地道に続けてようやくチンコがデカくなったの』って」
だからこそ、その女性の努力の末に手に入れたデカチンポになったって、それこそそこらのふたなりより長くて、ザーメンも尽きないデカキンタマを手に入れられたって、あの女性は教えてくれた・・・。ふゆはそれを聞いて、心を打たれたわ。
「あの人によれば・・・ふゆみたいなチンコがいつまでも育たない子は、いわば成長するエネルギーが何かの原因で全く反映されていない・・・けれど、その分他の人よりもその成長分が蓄えていて、それが―――――――――――今日から始める色々な事で徐々に育つ!」
そして、ふゆは立ち上がり、今まで買ってきた大量のその用のものを棚から机に出した。
健康被害の出ない範囲の大量のサプリメント、勿論全部チンコにいい物。
女なんだから、これ買う時は店員に変な目で見られてたわよ!
なんせ、 亜鉛 · シトルリン · アルギニン · カルニチン · DHA/EPA · ポリフェノールとか、ドラッグストアの店員なら分かる、露骨にチンコをつよつよにするアイテム買いまくったからね!
後は、デカいチンコが作れる食材もね!
馬肉 · 正露丸 · 牡蠣· 鮭 · ニンニクとか、チンコバッキバキ効果があるって、あの女性も言ってたし、絶対効果はあるでしょ! 後は・・・そうね、後はチンコを育てるための――器具。
食べるのは明日からだとして・・・
「ふぅ・・・メッチャ・・・はずいですけど・・・」
ビクビクしながらまずは、パジャマを脱いでいく。
「ボロン・・・なんて音がなるほど訳もなくっと」
いいかえるなら、ポロ。
何度見ても泣きたくなるこのマラ・・・皮の部分は剥くのも(剥けた試しないし)苦痛でしかないし、チンポ全体を握って扱いてっつまんで動いてもみても、余分な皮が引っ張って痛くなるし・・・
「覚悟、決めますか・・・」
深呼吸をして・・・女としてやりたくない運動。
「ふん!ふん!」
ぷるん!ぷるん!
私がやりたくなかった、竿を引き延ばすストレッチ・・・腰を兎に角アホみたいに風呂上りに左右前後に振りまくる動き。
腰を振ったら、当然ふゆの股間についてるポークビッツが揺れるっ~!
「ぐ、ぐっ・・・お、おらあああ!ふゆのチンコ! デカくなれええええ!」
涙ぐみながら、ふゆはチンコがぶら下がった腰を振りまくる。
そんな光景、誰が見てるわけでもないけど、恥ずかしすぎて泣いてしまいそうだった。
写し身に写るふゆは、ストリッパーよりヒドイ頻度で、ストリッパーにはない色気の欠片もないヒップスイングするたびに、短小包茎が何とか揺れを体現できるサイズでぺちぺち、本来足に当たる所を自分のキンタマにぺちぺち情けなくあたるけど、この刺激のおかげで伸びる理論らしい。
この刺激っていうのが、腰を振ることでチンコにくる推進力で揺れる訳だけど、いわばお風呂上りで熱した海綿体が熱したゴムが伸びるみたいに形を一瞬引き延ばして、この刺激が股間にきてチンコの海綿体の内部が伸びるって理論らしくて。
「ふゆのチンコ・・・チンコ~~・・・うううう!」
もうね、腰振るだけで辛くて泣いちゃう・・・。でもこれでふゆのチンコが大きくなるなら耐えられるわよ! ほんと、涙が出てくる。泣きながら、腰を振る。
汗もかいてきて、雌臭い匂いがしてくる。
この、雌フェロモンが出るのもいいらしくて、ふゆみたいな粗チンだと興奮機能が衰えているから昔からチンコが大きくなるのに必要なホルモンが不足して、自然と勃起して伸びる器官が劣化するから粗チンになるらしいから、自分のフェロモンでも興奮するふたなりには必要なことらしい。
「はぁ~!はぁ~!」
息も上がり始める。
そういえば、腰を振ったことで、ふゆの胸も揺れていた。
胸の重さに引っ張られるように、下を向いてしまっている巨乳が、上下に揺れる。
「ぐぬぬ~! ふゆの胸・・・邪魔よ・・・でも、デカいから、こうやって揺れるのよねぇ~チンコと違って・・・ふふ、このデカパイだけと尻だけはふゆの誇れるエロ部位・・・♡」
将来、今振ってるチンコも誇れるモノになれるという希望を感じて、ちんちんフリフリを続けた・・・
キンタマもすっごいちっちゃいからあんまし揺れないけど、キンタマも同じ理論で自重で揺れて皮が引き延ばせるので、大きくなるらしいのよ。
ふゆ、そんなに腰振り得意じゃないし、そんなに強く振ってないけど・・・
「くっ・・・お゛お゛っ!」
ふゆは、喘ぎ声を出してしまう・・・お風呂上りだから、チンコはすっごい熱いの。
そんなチンコが、振るたびにキンタマの皮の袋がペチペチ当たるでしょ? それが、敏感になってるチンポの熱を刺激して気持ちよくなるのよ!
・・・あ、やばい―――――――――――――
「おっほ・・・っ」
ピュ、ピュ。
情けない声で、ふゆはチンポから勢いのないザーメンを出してしまう・・・
「っ・・・や、やっちった・・・」
短小チンポから出た、少ないザーメン。
ふゆが腰を振るたびにチンポが上下に揺れるが、勢いよく飛び出す精子が出てこない。それどころか、まるで射精してる感覚すらなかった。
ただ、精液が少量ぴゅっと出て、それきり。
「ふう・・・おっほ・・・っ・・・も、盲点だったわ・・・ふゆ、短小包茎な上に早漏だったの忘れてた。 このストレッチ・・・そもそも早漏の人間には辛い運動だったのを忘れてた・・・」
うわ・・・チンコが小さいのと同じくらい、毎回見ても絶望するもう一つの要素。
それが今の射精ねー。
シンプルに、射精も短小包茎に見合った量しか出ないのよ。
ふゆが射精すると、本当に少ししか出ない。しかも、この精液の量って、一発目で大体終わっちゃうのよ。ふゆ、セックスに積極的に出れないのもこれが原因。精液少ないって、なんか恥ずかしくて、恥ずかしすぎて、セックスする事すらままならないの。これと短小包茎はセットなのよ。
「なぁによこれぇ、毎回思うけど、ほんっとふゆの精子雑魚すぎない? これ、ふゆの精虫入ってるぅ?」
お気に入りのテディベアに暴発しちゃった精子を指の腹で伸ばして、親指と人差し指でその粘度を確認するように擦り合わせて、精液の感触を確かめた。
「やば・・・これ、薄すぎてほとんどない・・・」
この指に伸ばしたザーメン、殆どがただの透明な汁…水よ水ぅ!
「これ・・・精子として機能するぅ?」
ふゆは、この精液の量と粘度の低さが気になり、スマホを取り出して調べてみた。そして、自分が思っている以上にまずいことが分かった。
『精液の量:適量以下は妊娠率に影響』
『精液の濃度:濃度が薄い精液は精子の移動力が弱く、女性の卵子に辿り着けない可能性が高い』
「うそ・・・これ、ふゆの子孫できないじゃん・・・」
自分の精子が妊娠に必要な精液の質を満たしていないという事実が判明し、愕然とするふゆ。
この事実にショックを受けながらも、冬優子はそれでも諦めきれなかった。
「――! けど、それなら尚更鍛えないとヤバイっつうこと! よし・・・続けるわよ・・・!」
余りの精子の量の少なさに絶望したけど、諦めるわけにはいかなかったので・・・・その後、必死にぶんぶんチンコを振り続けた。
当然、早漏のふゆはぁ、びゅっびゅ、うっす~い精子を追加で一回だして、その後も無理して人生最高記録の射精3回目の後は精子すら出ずに鈴口からポって空気みたいなのを射精するだけだった。
「っゼェ・・・! ゼェ・・・! こ、こんくらいでいいでしょ゛!」
バタ
ベッドに背中を倒すふゆ。
ふゆのベッドが、ふゆの汗で湿り始めた。
「はぁ・・・はぁ・・・っ」
短く呼吸を繰り返しながら、ふゆは疲れた顔で横になる。
「ふぅ~・・・今日はここまでにしておこっかなぁ」
いや~ダンスのレッスン、ライブ以上に頑張った~!
一時間も、根性で滑稽にケツ振って振って、振りまくったから、おかげで全身メス臭くて、おまんこも汗で濡れてヌレヌレだわ~。マジ、この発情汗・・・いい匂い・・・。
途中で熱すぎたから、気づいたら素っ裸で、チンコもおっぱいもフルフル揺らしながら腰振りを続けちゃったのも恥ずかしいわぁ。
もうね、おっぱいはまた思うけど、短いチンコと違って大きいから、上下がボインボイン、脂肪たっぷりで弾む感じが気持ちいいのよね~♪乳首もビンビンに立ってるし♡
「っぐ!」
興奮して、思わず粗チンが勃って0.5cm大きくなったけど、今日は弾丸出し過ぎてオーバーヒートしたチンコの前立腺が痛み出したから、今日は終わりね。
ぐっと疲れたふゆは・・・素っ裸で汗だくのまま爆睡しちゃった。
あ~、気持ちいい~。この発情臭い汗の匂いも、ああ~気持ち・・・いい~・・・
◆
「もぐもぐ・・・もぐ・・・おかわり!」
「ま、またなの? もう三杯目よ・・・」
翌日は買ってきたニンニクやらブロッコリー、牡蠣をママに料理してもらって食べて・・・
朝からすんごい元気になるのを感じた。
う~ん、調べた通り、チンコはこの食材が一番いい気がするわ!
朝から股間が熱い!
そんな事感じながら、今日も盛りまくりのアイドルたちの交尾が視界に入るから、それを見て反骨心を高めてレッスン室に入って、表面上は愛依たちとは円滑な関係でお仕事をしていった。
そうしたら、夜は昨日のストレッチチンコスイング!
「ふゆのチンポォ! デカくなれええ!」
今日も元気に、ふゆのチンコを揺らしながら、ふゆは頑張った・・・チンポをぶんぶん振りまくった。
その度に、キンタマの皮とチンコの先端の皮が擦れ合って、快感を得て、また射精してしまう。
それから、夜のトレーニングが終わると・・・やっぱり爆睡だった。
◆
同じ生活習慣をしてから、一ヶ月・・・
「・・・よし・・」
PM9時。
ふゆは、この日、今日もチンコを丸出し。
でも緊張して自分を鏡で見つめて気合を入れていた。
そう・・・手には10cm定規。
これで何を測るかなんて言うまでもないわよね?
そう、今日こそは!
ふゆがずっと気になっていたこと・・・ふゆがトレーニング・チンコにいい食生活・チンコにいい生活習慣を始めて一ヶ月ではたしてふゆのチンコは少しは育ったのかの確認。
「ひゃ・・・ひゃ~、緊張してきたわよ・・・。これで1ミリでもデカくなってなかったら・・・」
そう言いながら、定規を自分のチンコにあてる・・・
「よし! 行くわよ!」
意を決して、自分の股間の包茎チンコを定規で測ってみた!
「―――――――――――――ふぁぁ!!!」
ふゆは、定規にあてたチンコをみて、目の周りが一瞬光の反射、もとい涙で潤った・・・
「伸びてる! 嘘! 伸びてる! な、何年経っても2.48cmから1ミリも長くならなかったふゆの! ふゆの粗チンが0.72cmもサイズアップしてる!?」
嬉しくて、感動して、涙が溢れた・・・
「ふゆのチンコ! ふゆのチンコォォ!! 伸びた! ふゆのチンコ! 0.72cm伸びた! う、う、うああああああ!」
「冬優子! 今何時だと思ってるの!」
「あ・・・ふ、ふゆとしたことが・・・―――――――――――――くふ・・・くふふふ やったぁ~~~~!」
ママに怒られたふゆは、テディベアに顔を埋めて声を押し殺した絶叫♡
涙がねぇ、もうダラッダラだらだら止まらないのよ。嬉しくて。
ふゆのチンコが伸びたー!ふゆのチンコが1cm近くになってるのー♡
「えへ♡ えへへ~♡ やった~! ふゆのチンポ♡♡ 太くなった♡ 大きくなった♡」
ふゆ、今までこんな嬉しくて、喜んで涙が出てきたことないよぉぉ。
短小真性包茎だったチンコが、一ヶ月トレーニングして、今ではえっと・・・元が2.48cmだったから、今の測定した長さは・・・
3.2cm♡
これって、ふたなりの2歳Xにはやっとなったわよね!
「よし! 効果はある! しかもこのトレーニングはいわば前段階の為のストレッチ! チンコがこのまま長くなっていけばやっと器具も使えるから一気に伸びていくってあの人が言ってたものね!」
やるき前回になったふゆは、この日はいつもより激しくケツを振りまくって、チンコトレーニングで満面の笑みでいつも通り早漏射精したけど、満足満足♡
しかも、気づけば二回以降で空気砲の射精しかできなかったけど、新しい発見で三回でもポつ!って少し出るようになってたの新発見で張り切って、一段と爆睡したのだった。
◇
そして翌日からも、ニンニク食べまくって牡蠣とか食べまくって、夜はチンコトレーニング♡
そんな調子で二月経過。
ここまでの、サプリやら食事に費やしたお金は実に18万3282円・・・なんせ、朝昼晩のチンコにいいものやら、グレードもアイドル業で稼げて何とか買えるラインでの拘りの食品ばっかりだったし、更にサプリもふたなりには有害な物質や成分、そして何よりチンコの成長に悪影響を与える栄養剤は買わないように気を付けたおかげで、ほとんどのお金は消えた。
アイドルなのにチンコに全出費とか、しかもまだ人気とはいえまだまだ新人アイドル。
まあいいや、そんなことより測定よ!
「ふ、ふふふ・・・さぁて、10cm定規っと・・・頼んだわよぉ」
最早結果が出てから、この定規にすら愛着を沸いてるふゆは定規に頬ずりして、今現在の成長した自分のマラを測る。
先月までのトレーニングで成果を出しての3.2cm・・・そして、二ヶ月たったいまのふゆは、成果が止まるんじゃないかっていう不安と共に出たサイズは――――――――――
「うそ・・・!? ふゆのチンポーーーーーーーーーーーーーご、5cm台に乗ったアアアアア!!! 5.01cmるぅウウウウ!」
ふゆのチンポ! ふゆが何回生まれ変わっても突入するのなんて無理だって思ってた、前人未到の5cm台に突入ーーー!
ふゆが5cm台に乗った・・・!
「やったー! やったわ! やったやった! やったーーーー!」
ふゆ、本当に夢みたいで、嬉しくて、嬉しすぎて、何度も何度もおしりふりまくって、粗チンをぶるんぶるんしながら飛び跳ねて、そして嬉しすぎて射精しちゃった!♡
しかも、びゅって、今の出たやつ!目測で2mlくらいは出た!
精子、前がしょぼすぎてあるのかないのか分からないレベルだったけど、今のを見たら変化がふゆにだけは分かる変化!
「っはぁ~~~~♡ 信じらんない・・・・ふゆ、粗チンがいよいよ本格的に本物のポークピッツと化したのね・・・!」
嬉しすぎる・・・前までは、粗チン代表として扱われるポークピッツに例えに使っていたけれど、正直言ってポークピッツレベルもなかったから見栄の例えでしかなかったけど、今回で遂にふゆもポークピッツレベルに進化できた・・・♡
「っぐ! はぁ~、ふゆが5cm台になった記念の射精・・・量も少ないまんまだけど、精子もちゃんとあったわね・・・! まぁ、でもここからよね・・・ポークピッツといっても、まだポークピッツの中でも短小クラスであることには変わらないし!」
そう言いながら、ふゆは5cm台のポークピッツを勃起させて、その大きさに興奮する。先端部分はまだ皮が被っているけれど・・・
「えへ、えへへぇ・・・♡ 嘘、これ、頑張れば、人生で初めてあれが見えるかも!?」
ふゆは、爆乳巨根の愛依をオカズにシコい妄想をして、フル勃起で汁を出して・・・今では摘まむのには充分になった長さの粗チンを摘まんで・・・
「お゛!? ングググ゛~~痛ッォオオオ!」
そう、長い今なら剥くのは無理でも! 人生で見たことがないふゆの亀頭の先っぽくらいは頑張ればきっと見える気がするのぉ! ふゆは、そう思いながら、短小真性包茎の皮を剥くこと、そして露出を試みた。
「っはぁ・・・! はぁ・・・! や、や゛っぱ゛り゛痛い゛わ゛ね゛ッ!」
ふゆは、そう言いながら、自分の股間を観察して、先端の部分を凝視して指を動かす。
「い゛だ、いだ゛い゛ッ~!」
剥く力をデリケートに入れてみると激しい痛みを感じるぅ!
で、でも分かるぅ! 長年ずっと短すぎて剝けなくて亀頭と癒着しすぎて一体化してる包皮がこの痛みの度に刺激されて剥けやすくなって、剥けていく亀頭の血管が見えるぅ~!
「――――――――――――――――――ひゃぁ! やったわよぉ! 今・・・ほんとに先っぽが出たわ! 見えた! ふゆの先端が!」
人生初の感動だった・・・ふゆの短小チンポは、皮で覆われている部分が多くて、その先端が見えていたのはせいぜい0.05mm以下くらい。
けど。。。亀が! ふゆの見るまで正直信じられなかった、亀頭のちょびっとだけ赤いのが19歳生きてきて初顔出しができてぇ・・・
「ひゃは・・・ひゃはは! ふゆのチンポぉ~! やったわ! 頑張ったのね! ふゆのチンポ・・・ふゆが見たかったもの出せたのね・・・!」
ふゆが毎日血と汗と涙流して育てた甲斐があった~♡
「あ、あらぁ♡ そ、そうよね? 19年で初めて剥かれたわけだから・・・」
カス、うん。
始めて露出した亀頭は赤色の面積と同じくらい、粉チーズみたいな汚れがあるっぽいけど、仕方ないわよね?
だって、これ洗ったことないもん。
剝けなかったんだから、亀頭洗うとか無理だったんだから・・・だからこれ、洗うのよ!
「あらぁ・・・♡ これって・・・皮じゃなかったの・・・? えへへ、ふゆのチンポ、可愛い♡」
ふゆは、その亀頭を洗う前に、その亀頭を指でつんつんとつつく。
「――――――――――――――――おっほぉおおおおおおお゛゛゛!!!」
ドッピュ。
精子が、出た。
少し、亀頭を突いただけで。
「う、嘘・・・これが・・亀頭を触った感覚ゥ!♡ まるで電気が走って腰が勝手に跳ねて、それから全身痙攣して・・・♡ ほ、ほおお♡♡ やばい、やばい♡♡」
もうね、これだけで分かった。
亀頭、余りに敏感すぎるわよ。
「ほ、ほほ♡ ほ、ほ♡♡ はぁ~♡♡ はぁ~♡♡ はぁ~♡♡ はぁ~♡♡」
ふゆは、息も荒くなってきて、興奮を抑えきれない感じだった。もう、股間が熱くて、勃起が止まらない。
「亀頭って・・噂に聞いてた通り、感度の良さも桁違いなのね・・・♡」
指先で触れただけで射精してしまったことへの驚きと同時に、ふゆの身体は新しい刺激に対する期待に満ち溢れていた。
「亀頭・・・ふゆのチンポ・・・♡」
亀頭に指を這わせてテスト・・・
「痛ッ!? 痛い! でも、気持ち、いい・・・♡ あれね、敏感すぎて痛いって錯覚してるんだわ。 スンスン・・・おぇ゛❤」
急に、すんごい刺激臭がしたから、反射的に嗅いだら・・・くっさい♡
「いや~これ、亀頭のこれ・・・チンカスチーズの匂いかぁ♡ 仕方ないわよねぇ、このずっと真性包茎の中に閉じ込められて薄い精子やら尿やらが熟成期間19年で篭ってこんな匂いに・・・♡」
ふゆ、正直言って臭い。
すっぱいかと言えば、しょっぱい匂いの次になんか魚臭い感じのが来る。
「でもぉ、これがふゆの初めて剥いた記念の匂いって考えたら嫌いになるわけがないわよねぇ~? だってこれ、全部ふゆが自分自身のトレーニングの成果だもの。ふゆのチンポを育てた結果。ふゆの精子が凝縮されて出来た匂い・・・♡ それがチンカスの匂いだもん・・・」
・・・久しぶりに、オナろっ♡
◇
「さてと・・・」
チンコが5cm台に突入した翌日・・・
昨日は・・・トレーニングを軽くやった。
亀頭を触るのが良すぎて・・・思わずついオナニーに夢中になって、予定の半分もできないままで、ふゆのチンポ・・・精子が切れてしまって疲れてしまって。・・・けど、ふゆ、幸せ♡
だって、今まで真性包茎で露出できなくて亀頭を触ったことなかったから・・・そのせいで、どんなものかわからなかったから想像以上の気持ちよさだったの!
まあそれは今日もやるとして・・・
ドスン
「ついに、これを解禁する時が来たのね・・・」
机に置くとだけで、鈍い音が響く器具。
それは、調整出来るリングに繋がった鎖と、その鎖の先に300Gグラムの重りが繋がってる。
これはチンコにリングを嵌めていく系の器具。
「ふぅ・・・前は、この器具は無理だった。 なんせ、チンコが粗チンすぎて、リングをハメて装着すら無理だったのよ」
けど、今のふゆなら・・・
「リングが、2.8cm・・・勃起せず、常時が今は3.42cm・・・19年間ずっと、このリングすら装着できなかった粗チンを今から本格的に鍛えるわよぉ~!」
緊張しながら、リングを装着する為に固定部分を外して・・・そのままチンコにセットしてから外した固定部分を・・・
カチ。
「――――――――――――ぶっほぉぉお゛っ~~~~~~!?」
リングを装着した瞬間、脳天に激痛と衝撃が走って・・・目の前がチカチカして、思考が完全に停止する。
そう・・・これがこの器具の真骨頂。
鎖についた重りの、自重によってチンコを無理やり海綿体ごと伸ばす器具・・・それだけじゃない。
チンコを鍛えて伸ばすだけではなく、更にチンコの耐久力、鍛えて引き延ばして、チンコ自体の強度をクソ雑魚粗チンからつよつよ巨根になるための基礎作りに変える訓練なのだ。この器具、1日中、寝ている間も装着する。
一日中チンコに負荷をかけ続け、チンコを鍛え続けるのだ。
「ん゛ぎ・・・ひぃ゛・・・こ、これっ・・・た、ただの拷問じゃん゛!?」
装着して数分後、ふゆはその辛さに耐え切れずに涙を流しながら苦しむ。
「い、痛いッ゛・・・チンコが千切れる、痛い痛い痛いッ!!」
耐え切れず、ベッドに座った・・・
自然と重りの自重を感じなくなった。
「ゼェ・・・! ゼェ・・・! ば、バッカじゃないの! これ! クソ痛いんだけれど!! はぁ~~・・・はぁ~~・・・」
苦しみながらも、ふゆはチンコの感触を確かめる。リングが食い込む感覚、チンコにかかる負荷・・・その全てが、ふゆのチンコを鍛えるための刺激だった。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
息を整えながら、ふゆは立ち上がり、ベッドから降りた。
「っ・・・! 痛ッ・・・!」
歩く度に、チンコに痛みが走るのが止まんない!
「んふんぐぅ゛゛伸びる! 伸びるぅ゛♡♡ ガチ痛いけど・・・チンコに効果がなきゃ許さないッ!」
そして、昨日もやった、チンコのトレーニングの腰フリ!
「ほぉお゛お゛ッ! イってぇ゛゛゛゛!! チンコ伸びる゛ッ! 痛ッ・・・チンコ゛ォオッ! 伸びる゛~~~!! これ無理ぃ! はぁ・・・! はぁ・・・! はぁ・・・!」
股間のリングがギチギチと音を立てて伸び締め付けやら痛みがリミットブレイクしすぎてぇ、無理ぃ・・・!
これをつけながら腰を振ってチンコをスイングしたらより効率的にマラを伸ばせると踏んだけど・・・動かなくとも拷問レベルだった重り付きチェーン×マラスイングのコンボは拷問通り越してるぅ!
流石にすぐに腰振りを止めた。
ちりんちりん・・・
金属の鎖が重りの完成で揺れて、真下に鉄球がぶら下がると、ふゆのチンコも悲鳴をあげながらまた伸びる感覚が・・・
「う゛あ゛ぁ゛~~、きっっっついぃ゛い゛! きっっっついぃい゛~~! 痛ッ、いっっ!」
拷問チントレ器具に負けて、この日はただチンコにぶら下げての部屋ウォーキングすることもままならず、ふゆの粗チンの力の無さを実感してしまった。
「ほ、ほんとに・・・これ、チンコ育つのかしら?」
でも、それでも、ふゆは諦めない・・・。チンコのサイズアップのために、チンコを鍛えるために、チンコにいい食事やサプリメントを摂り続け・・・そして、ふゆはこの日、チンコに鉄球をぶら下げたまま、眠りについたのだった・・・。
「痛ッ・・・あ゛・・・朝かぁ・・・」
朝になって目覚めると、ふゆのチンコにつけた器具の重さをがっちし感じたまま起きると、めちゃくちゃ痛い感覚で起きた。
なんで、寝ころんでる自重が本来かからないはずの姿勢で痛いか・・・それはふゆはわざわざ負担ガチンコに来るように、重りの部分をベッドの外側に重りを置くようにして寝たから・・・
「・・・ヤバい、チンコ、冷たい・・・」
流石にヤバいと感じたので、このトレーニングはまだ24時間装着は諦めた。
◆
チントレ生活生活、三か月目になっての測定。
この一ヶ月、まじできつかった・・・
チンコ重りトレーニングがかなり痛くて、涙目で鼻水出しながら部屋ウォーキングをしたりして、自分を追い込んできた・・・。
でも、その甲斐あって・・・
「――――――――――――――――は、は・・・は? は・・・8・・・cm・・・? 8.72……cm・・・??」
ふゆのチンコは伸びたけれど、正直言って・・・期待値以下だった・・・
「嘘・・・え・・・嘘、よ・・・ね・・・? はぁああ!? 1ヶ月で2.72cmも伸びたじゃない!! 何が期待値以下よっ! ふゆっ! これでも大成果だわぁ! はぁ~~! やったわよぉぉぉ~~~!」
でも・・・ハッキリ言って、この一ヶ月の努力の上に、2.72cmはまだまだ足りないなと・・・思った。
なんせ、ダンスレッスン中も、撮影中も極力重りをチンコに装着した状態で挑んで、休憩中も装着し続けていた。
もちろん、睡眠中もぶら下げて寝て、起きた時から股間に激痛でチンコを揉む癖まで身に着いた位だったのに、これしか伸びなかった・・・
「上等じゃない! もっと・・・もっと、頑張らないと・・・!」
これじゃ、まだまだ足りない・・・!
ふゆが憎んでる愛依のチンコの馬みたいなデカチン、あさひの将来ビッグになる予感しかしない未来永劫デカチン・・・ふゆも、あのサイズに勝てるまで! 頑張らなきゃ!
◆
それからも、チントレは続き・・・
「っフン! フン! っフン! ふぅ・・・これはもう、最早お手の物ね♡ いや~8.72cmのチンコでやると爽快感がヤバいわぁ~♡」
チンコのスイング、これが今やふゆのトレーニングでは定番・・・
「それに・・・んぐひ・・・ッ! ふっ、はぁ、はぁ・・・っあ゛! チンカスチーズでビンビンになっちゃった・・・♡」
むしろ、素っ裸でおっぱいぷるんぷるんさせまくって、女として見てられない恰好で腰振ってチンコ振らして、伸びていく感覚と太ももにぶつかって音が鳴るのが癖になるのよ。
その度にチンコが熱くなって、その先端で露出してはくれないけど、すこーしだけ見えるようになった亀頭がヒリヒリして・・・
「はぁ~♡ 痛気持ちいわねぇ♡ つってもまぁ、勃つして8cmとすこしだからねぇ。 ま~だ男程度の平均サイズにも遠く及ばないチンコだし・・・はぁ♡」
あとは、皮の調子。
「っフゥ・・・っフゥ・・・はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ~♡」
むきむきぃ♡ っと、ふゆはお手つきの短い指で、その亀頭を剥ける範囲で露出していく。
「ふひゅう・・・はぁ・・・♡ やればできるじゃない・・・」
無理やりやると激痛が出るけど、今はすこしずつ・・・1mmくらいずつ皮を動かせば、今は3mm程度は亀頭を出せるわ!
「重りチントレで無理しすぎてチンコが冷たすぎて壊死したかと思ったから、あれ以来は慎重にやっていたけれど、多分今なら海綿体もムッキムキでより過激なトレーニングもいけそうだし・・・」
ということで、ふゆは気合を入れて次の段階・・・そう、今のチンコ重りの重さは300Gグラム、300Gグラムというと・・・牛乳パック1.5個分・・・
「ふゆは、今まで慎重にやってたから・・・! 重り、倍の600Gグラムに増やすわ!」
重りを付け替えてっと。
そして今や手慣れたリングを竿に装着し、チンコの根元で固定して、今度はその重りに繋いだ。
後は、重りを手から離せば、その瞬間にふゆのチンコが更なる拷問に耐えるだけ・・・
「っよし・・・! ふゆのチンコ・・・耐えて見せろぉッ! ふんっ! あっ゛! あ゛っぎぃ゛いい~~~ッ!?♡」
ドスン!
600Gグラムの重りを手から離して、チェーンが引っ張られてチンコがァ!♡ チンコがもげるぅあ♡
た、耐えろふゆ!
勃起をっギンッギンにして、ケツの穴の前立腺を強制的に活性化させる!
「はぁ・・・! はぁ・・・! はぁ・・・! ふぅ・・・ふぅ・・・♡ ふぅ・・・♡ はぁ・・・♡♡ はぁ・・・♡♡ お、おぉ?」
意外と・・・いけ、る?
チンコと前立腺に常に力を入れ続ける必要はあるみたいだけれど、真下90度じゃなくて80度~くらいまでには竿をあげる力で若干鉄球をあげられてる。
「すごいわねふゆのチンコ・・・そうよ、あんな粗チンから今や多分9cm台もの。 やれば出来る子だってことはもう証明されてるんだから!♡」
ふゆは、その喜びを噛みしめながら、重りの負荷に耐え続け、600グラムでの重りチントレをこの日から始めたのだった。
◇
「なんかさ、冬優子ちゃん・・・最近自信感あふれてるよね」
「そう? いつも通りよ。 あんたはいつも通り、そこらへんでヤってればいいんじゃない?」
「え? あ、う、うん・・・ヤるけど・・・」
愛依が言うには最近のふゆは自信あふれる感じらしい。
ま、そりゃそうよ。
粗チンであればあるほど、自然と肩が狭くなるのが短小真性包茎の界隈だけども、今のふゆはまだ粗チンのジャンルだろうけども、その男?の威厳がデカくもなれば、威厳が自然と大きくなっていくのよね~。
おかげで仕事もパフォーマンスめっちゃいい。
ま、精神的な所もそうだろうけど、チンコにいい食事生活とサプリはぶっちゃけ気力も爆増なのもあって、仕事も爆増。
仕事も増えればお金も増える。
お金が増えれば、よりチンコ育成への投資が出来るから、今のふゆはまさに好循環よね。おかげでチンコも順調に伸びて・・・
◆
「え、マジ?」
定期的な測定のドキドキが止まらない日・・・ふゆは図ろうとして、目を擦って目の前の光景を見直していた。
だって・・・10cm定規、メモリが足りないんですけど!♡
「ど、どどどどこ! 15cm定規!」
来る日のために三カ月前から買っておいた定規!
砂を掘るいぬみたいに棚から必死に出して・・・
「―――――――――――――1,1,10cm代?!?!」
四か月目にもなると、ついに、粗チン界隈にとっては巨根だと感じる、古の男の平均サイズにいよいよ突入。
「11.11cm!! ふゆ! あんた遂に2桁に乗ったのよ!! やったわ! ふゆ!! よくやった! 偉い!! よく頑張ったわぁ~♡」
ふゆは、自分の成長を喜びながら、鏡に映る自分を見つめる。
「ふゆ・・・ほんとにやったわぁ・・・この、粗チンが・・・長くなるなんて・・・」
さ~さ~・・・
今や、10cm定規?程度じゃ測れない? ふゆのぉ♡ チンコを愛おしく撫でてから、ふゆはもう一度15cm定規をあてる・・・
「・・・11.22cm♡ あ~、ついに普通にセックスも出来そうな長さになっちゃっか~♡ いや~ふゆ、流石にここまで伸びるとは思わなかったけど・・・♡ んっぐっぐ♡」
ふゆが指でチンコを握ると、ビキビキビキ、っと海綿体に力が入る・・・
「ふ~ん・・・ふ~ん♡ ほんとに・・・ふゆのチンコ・・・こんなに長くなったのね♡」
もうね♡ 一番長い中指でも、この大きくなったマラの長さには届かないの♡
もう、こりゃそこらへんの男より立派な長さよ♡
「うっふふふ♡ それに・・・皮のほうも、だいぶ剥けるようになってきたわよね」
そう言いながら、ふゆは短い指先をカリ裏から先端にかけて少しづつずりずりと上げて行く。
「お゛ッ゛ッ゛!」
メリ!メリ!!
すっごい音でチンコが剥けた!
ふゆがこのチンコを剥き始めて、とうとう亀頭が4分の1が露出した!
「いや~亀頭もムッキムキになってたんじゃない? いままでなかったも同然の、俗にいう雁首の部分がもうこんなに盛り上がってる♡」
今や、雁首の返し、カリ首の部分が明らかに盛り上がってて、亀頭の傘も大きい気がする♡
「っと、こんなもんじゃないのよ。 ふゆはセックスが出来る程度のチンコが理想じゃねえっつうの。 セックスで、雌をめちゃくちゃに、ふゆ以外のチンコではガバガバになるくらいのマラじゃないと、積年の悔しさが晴れないのよ」
ふゆは、その気持ちを胸に秘めながら、今日も重り・・・900Gグラムをぶら下げてのトレーニング・・・
「ん゛~~・・・お゛ぉ゛♡」
10cm代になり、股間から重りをぶら下げた状態で、早歩きウォーキングが可能になってきた。
「重い・・・ッ! 重いぃっっ! でもぉ゛、これがチンコに効いてる証拠・・・♡」
重りをぶら下げて、ふゆは室内をギンッギンの海綿体マラで立ちながら、1キロほど歩く。これだけでもふゆのチンコはチンコは鍛えられて、海綿体はムッキムキになる。
いや~、本来女性にはなくて男にしか前立腺、これも重りを持ち上げる為にずっと力を入れたりぬいたりしていくんだけども、コレが効く効く。
前立腺に電流が走って、毎回ビクビク震えながら―――――――――――――――
ドッピュ!!! ビュウルル!!
チンコの鍛えられてる刺激で勝手に射精してぇ!♡
「オッホオォオオオオオ!♡♡♡」
そしてこれよ・・・数ヵ月前と段違いの、ザーメン放射力ぅ♡
昔は飛距離、30cmの水鉄砲にすら勝てない、薄すぎて水と間違える液体だったのに・・・今のふゆのザーメンは、恐らく同じサイズのチンコを持つ野郎どもには、明確に濃度が上の、色付きになった白濁液の濁り汁っていうか♡
「お、おおお゛♡ やっぱり、精子量が濃いとぉ♡♡ な、尿道を駆け巡るあの感覚も長く感じて脳汁ドッパァァって噴き出るわよね~♡」
今のザーメンは、粘っこさも濃く、量も前から比べたら一気に増えてきたわね♡
「ん゛っくっく♡♡ え~っとぉ、今の射精がどれだけ伸びてるのか記録を――はぁん♡ い、いつの間にか測定用のペットボトルがザーメンでいっぱいじゃないのよ・・・♡♡」
ふゆは、そのペットボトルを見るだけで、自分のチンコの成長を実感して、嬉しくなった。
500MLのペットボトルを満たすのにどんくらいかかるかを比べてたのよねぇ。
最初のペットボトルは実に2か月30日もかかったけど、今では1ヶ月と少し程度でぇ~
「・・・ゴク・・・♡ ふ、ふゆの精子って・・・今、濃いのよね・・・ど、どんな、味なの、かしら?」
ふゆは、その好奇心を抑えきれず、ペットボトルに手を伸ばした。
ゴクリ。ふゆは、そのペットボトルを開けて、匂いを嗅ぐ。
「っはぁ♡♡ な、なんでこんなに濃い匂いがするのよぉ!♡ うっ♡ っぐぅ♡ っふぅ~♡」
蓋を開けると・・・い、一か月前に出した精子やら、昨日今日注いだ、今や濃厚ザーメンと化してきてるザーメンがブレンドされた、くっさい匂いが♡
「うっはぁ~♡♡ はぁ~♡ す、すごぉい・・・♡♡ せ、精子が生き物だってわかるぅ、魚みたいな生臭い匂い・・・♡♡」
そして、ふゆはペットボトルの中身を指で掬って・・・みた。
ネチョぉ・・・
「うわ・・・べっとり伸びてるぅ♡ 糸が絡みまくり♡」
ぺろりと舐め上げた。
「っっんっぐぅ!? 苦っっっっがぁ~い♡」
ふゆは気づいたら・・・ゴクゴク♡ ゴク♡ゴク♡!
ペットボトルを・・・人間が行うのには躊躇しべき、ザーメン500MLた~~っぷり詰まってるペットボトルの口を、ふゆの管理が行き届いて真っピンクな綺麗な唇の間に咥えてぇぇ♡
「ゴク、ゴク、ゴク! ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクッ」
ヤバいィ~♡
家畜でも絶対やらないぃ♡ ザーメンペットボトルを喉に流し込んだ瞬間、即イキ!イク!アクメきた!イクのくるしい!喉が焼けそうだから、吐く息が酸しょっぱい淫匂まみれになるぅぅうう!♡ 飲んでるだけで、雄の匂いが体中に広がるのが分かるぅぅぅ!!!♡
「ンゴッグッ! ゴックン!」
プハァ! 飲み切ったぁぁぁあ♡♡ ごくっごくっ♡
飲むたびにぃ、ふゆの雑魚時代の精子とかぁ、最近濃くなってきたザーメンの風味とかが鼻孔を通って頭にいって、脳みそがバカになっちゃいそうだったぁ♡
「ぷはぁ!!♡」
ペットボトルの口から、ふゆはゆっくりぃ、惚けた顔で唇を離したぁ♡
そうするとぉ、ザーメンが糸を引くぅ♡
「あ・・・あ・・・♡♡」
口の中のザーメンを舌で味わいながら、ふゆは放心状態だった・・・。ザーメンを飲んだだけなのにぃ・・・♡ 精子が、お腹の中に熱が籠ってる感覚が、気持ちよくてぇ♡
お腹の中から、精子が全身に染み渡っていくのが、気持ちよくてぇぇ♡
「―――――――――――――――――ゲェェエ゛エ゛エ゛え゛!!」
おっと・・・アイドルなのにィ、ドデカゲップ。
ゲップが凄すぎて、部屋に爆音が響いちゃった♡
はしたない姿を晒したけど、部屋にはふゆだけだしね~
「ふぅ~~~ ザーメン、タンパク質たっぷりだけどぉ・・・濃すぎ・・・でも、いいものだわぁ・・・♡♡」
ふゆは、ペットボトルに残ったザーメンを見つめながら、そんなことを呟いてから、今日もチントレをした・・
◆
「は~おっも~・・・」
事務所まで歩いてるけども、ちりん・・・ちりん・・・って。
耳を澄ませば聞こえる。
「地道な努力がいずれ響く・・・」
◇
「っぐ、ぐぐっぐ・・・」
「ふ、冬優子ちゃん、何か今日、あせ凄くない?」
撮影の楽屋・・・
愛依に声を声をかけられた。
「ちょ、ちょ~っと本気だしただけよぉ・・・ぜぇ・・ぜぇ・・」
「そ、そう?」
ふゆが汗をかいている理由・・・チントレ生活、〇ヶ月・・・なんせぇ、股間にゃぁ、1.5キロの重りをぶら下げて! スカートで隠して24時間勃起もしているからね!
◇
「冬優子ちゃんのファンなんですぅ~!♡ あ、あの! 質問一つさせてください!」
「ありがとうございますぅ♡ ふゆのファンなんですね♡ いいですよ~♡」
人気も爆発中、ふゆは、街で声をかけられることも増えたのよねぇ。ふゆも、ちゃんと対応してあげなきゃねぇ・・・♡
アイドルスマイルでぶりっこモードを展開して対応して・・・ファンの子が、耳打ちでこっそり話しかけてきた。
「冬優子さんってぶっちゃけ・・――――――――――――プロフィールでサイズが非公開になってるんですけどぉ、チンコ、大きいんですかぁ・・・? だ、だって明らかにソレぇ・・・♡」
「♡」
えっ、この子っ♡ えっえっえっ、ふゆのチンコに興味あるんだ♡
ふゆは、心の中でウキウキしながら、ファンの子の質問に答えたのは――――――――――――――――それが、チントレ開始、12ヶ月目の事よ・・・
◆
「―――――――――――――――愛依、今日、ふゆの家にきて」
「・・・はい? え? ふ、冬優子ちゃんが?」
ある日の事、ふゆは事務所で愛依にそんなことをいった。
愛依が驚く理由。
そりゃあ、この事務所じゃ、家に来いイコール・・・セックスしようってことだからよね。
当然、それ以上に愛依が驚く理由つったら、ふゆは愛依どころか、誰も下半身で誘惑してこなかったいわば事務所で唯一の非セックス要員で実際有名なわけ。
例えるなら、クラスで一番の陰キャ童貞が、学校一の陽キャ巨乳のギャルを呼び出してぇ、告白のセリフに『ボクとセックスして下さい』って言っちゃうようなレベルよ。
「・・・冬優子ちゃん、マジ?」
「・・・マジよ」
愛依は、ふゆの言葉に驚いたような顔をしたけど、すぐに落ち着いた表情になった。
「・・・いいよ、行く」
「ありがとう。じゃあ、夜に待ってるわ・・・あんたには、ふゆのチンコを見せてあげるから♡」
そう言って、ふゆは事務所を後にした。
最後に、ボソッと聞こえた。
「冬優子ちゃん・・・コンプレックスを、克服したんだね・・・!」
っと、ふゆの事を何も知らずに。
◆
「じゃあ♡ ついに、冬優子ちゃんのチンコ、初めて拝ませてもらうけど、いいよね?」
「ええ、どうぞ、好きなだけ見なさい」
セックスする流れは来る前から決まってたから、すぐにそういう流れに。
んで、今はふゆが床に立って、膝をついた愛依がふゆのフレアスカートを下ろす前のシーンなわけ。
ふゆがなんでこんな堂々としてるのかも全く気づいてない愛依に、お好きにどうぞのスタンスでふゆは愛依の行動を待つ。
「それじゃあ・・・♡――――――――――――――」
愛依は手慣れてるんでしょうねぇ、ふゆのスカートをとある特殊パンツごと一気にズリおろして―――――――――――――――
ぶるルッルルン!!
ぺチン。
「・・・・え?」
愛依の顔に、急にデカい一本の影が出来ると、すぐに彼女の顔にぶつかった。
そして、愛依の視界が、その影の根源を見た彼女は、瞳孔が縮小して、そのものをみて瞳孔反射でピントが合うまで、2秒もかかった。
「ち、チンポ・・・?」
「チンコよ・・・―――――――――――――――――そう、これがふゆのチンコよ!」
ペチ!
腰を大きく振って・・・ふゆの、特大! 極長! ズル剥けギンギンのモノを愛依のメイクされた顔面にぶつけてやった。
「顔がまぬけみたいね! ふゆがまだ粗チンだと思って、本当は内心実物をみたらバカにするつもりだったか知らないけどね! ふゆは、こうして、あんたのデカチンと同じ・・・いいや! そんなのも上回るチンコを手に入れたのよ!」
「え・・・ふぇ・・・? ど、どういうこと・・・だ、だっておちんちんは遺伝で・・・」
アホみたいな顔のまま、愛依が言った。そんなアホ面晒しちゃってぇ、かわいいわねぇ。実に勃起するわよ!
「遺伝子関係ないってこと教えてあげようか? ほら、ここみなさい! ふゆのちんちんのココみて!今やこれの長さは、去年2.48cmのクソほど短かった短小真性包茎から――――――――――――31.76cmまで伸びてんのよ!♡ 283プロのヤリチンアイドルども・・・いいえ! 日本のどの子も到達しえない30cm代を叩き出したふゆのチンコよぉ!!♡」
こいつの顔にチンコの腹を押し付けて擦って見せつけてやった♡
我慢汁べっとりついでに付けといてやんのよ。
「え・・・? 31.76センチ・・・? は、はは・・? は、はい? い、一年で、ほぼ30cmアップって、何かの冗談・・・? だ、だって、これすんごい雁首とカリ高で前の皮被りと違ってて・・・スンスン・・おっほぉ♡ す、すんごい雄くっせ・・・♡ 前はこ、こんなミミズ走りに血走ってる血管だてな、なかったしぃ♡ き、キンタマだってぇ・・・す、すんごい重たそうでぇ、あそこについた金玉がぁ、デカすぎてぶら下がりっぱなしぃ♡」
「ふふ、ふふふ! あはははははは! どうよ? 冬優子様のチンポよ! おまんこズボズボできるだけじゃなくて、こいつの長さなら一度相手にしたマンコはこのチンコ以外じゃ絶対満足できないデカチンよ!♡ どう? あんたのチンコとどっちが偉い?」
「うわ!」
愛依の腕を掴んで立ち上がらせて、ふゆの馬サイズチンコと、愛依の所詮人間レベルの巨根と兜を合わせるようにしてやった。
そうなれば、顕著にどっちが生殖器として! 男性器として、生物として、遺伝子として優れてるかが分かるわけ。
愛依のこげ茶色のヤリチンマラに比べ、私のは鍛えまくったおかげで斜め上バナナ反りで、雁傘が返し角度が付きすぎてる雁首で突っ張り合いをやる。
元々雄クッサイ愛依のマラと、ふゆのそれ以上に、ホルモンムンムンで雄クッサイ匂いですんごいあり様♡
「ふゆはね、あんたのデカチンと比べて、ふゆがずっと惨めで恥ずかしい思いをずっとさせられてきた・・・! 事務所に行けばどいつこいつもふたなりで巨根だからって、チンコで他の子を誘惑してそこらじゅうでヤリまくってて、ふゆにだけは粗チンだと察して誘ってこない奴! 粗チンだと知った上で誘ってきて優しい振りのやつらとか! ふゆは!そういうやつらをいずれマンコにデッカイチンコぶち込んでマンコぶち壊すって目標を掲げて一年以上血に汗に涙流してチンコを鍛えてきたのよ! わかる? 愛依? あんたもふゆをバカにしてきた連中の一人っよ!」
「うぉあ!?―――――――――――――んぶぅぅう!!?!?」
愛依を膝まづかせて・・・無理やり、口に強引にねじ込んで一気に喉奥すら超える長さのチンコを強引に咥えさせた。
「う゛お゛っ゛っ゛゛! げぼっ! ごほっ! ごぼっ! おえぇ゛っっえ゛!!♡!?!?」
ふゆのチンコはいとも簡単に愛依の口の中に吸い込まれてぇ、亀頭の傘の部分が上咽頭筋、中咽頭筋、下咽頭筋までゴリゴリって♡
マンコを掘るみたいに愛依の大事な喉筋肉を雁で削りまくって咽てるみたいだけども、そんなこと知らないっつうの!
ズボズボ♡♡スぼズボ❤
オナホみたいに、いいえ、オナホが壊れるのを躊躇して深層心理でピストンを押さえる訳だから、そんな感覚すらない私はぁ! この暖かくてヌルヌルしまる、初フェラを堪能するようにこの喉マンコをぶっ壊す勢いで腰振って♡
「あぁ゛あ゛ッ゛!♡ おぉ゛お゛ッ゛!♡ きもちいいッ!♡ いぃ゛い゛ッ゛!♡」
ふゆ、絶対この喉マンコをぶっ壊すッ! あ~、喉マンコ最高ィ!!♡ こんなにチンコぶち込める穴があったんだわぁ゛あ゛!
愛依の喉を自分の快楽を得るためだけに、めちゃくちゃに開発するために、ふゆはチンコを出し入れしまくる♡!
ふゆの腰を叩いてたっぷしてるけど、酸欠になってる顔の癖に涙ぐんだ火照った顔してる様が最高に興奮する!♡
「おっぶ゛っ゛♡!?!? んごぉおおお゛ぉ゛お゛ッ゛!♡」
「苦しい!? 苦しいわよね!? でもねぇ!♡ ふゆがあんたらがそこらじゅうで交尾をすんのを見せつけられて感じてきた惨めさと屈辱のほうが、よっぽど苦しかったのよ! わかったぁ!? 愛依ぃ! はぁ゛~! 射精る! 射精してやるのよぉ゛お゛~~!!♡! 言っておくけどね! デカいだけのチンコじゃないわよ!? この一年で精力つけるためだけの食生活! 実に230万1919円アイドル業の稼ぎをつぎ込んだ特別な食事に器具に湿度管理の機械やら! そして、その結果を最も受けてる・・・あんたの喉にぃ! ザーメンーーーーーーーーーーーーー全部流し込んでやるぅ゛う゛ッ゛~~!!」
「!?!?~~~~~ンブ~~~~!!!?!?~~~~~~~~!!?!♡♡♡」
ドビュるゥ! ドッビュゥるぅ゛ッ゛!!!♡♡♡ドビュドビュドビュドビュドビュッッゥ!!♡!
ビュルビュルルルルゥゥウ!!♡ ドビュゥウウウッ!!♡ ビュウウゥゥウ~~~~ッ♡♡
「お゛ぉ゛~~射精てるッ゛!! 愛依ぃ゛! ザーメンで胃から妊娠させてやるぅ!♡♡ 孕め! このやさしさ偽善のデカマラギャル!! 孕め! ふゆの精子でッ!♡♡♡」
「ン゛ゴ゛ブッ゛!♡ ン゛ゥ゛! ん゛~~~゛!?!??♡♡♡!」
ビュゥウウウーー!!ドビュゥゥ!!♡ドビューー!!ドピュゥーー!!ドプドプドプゥーー!!♡♡
ドプドプドプドプゥーー!!♡♡ドップドップゥー!!♡♡ドップゥ~~~ッ゛!♡♡
遠慮なしに、ふゆの一年の成果をこいつの喉にお見舞いしてやった♡
ドク・・・!ドク・・・!って、愛依の喉直に鈴口を開きまくってザーメンをホースみたいにぶち込んであげるとぉ、愛依の口から逆流、腹は膨らむほどに注いでぇ、なんなら鼻の穴からふゆの以前とは全く違う超極濃のザーメンが、鼻提灯にすらなって白く染まりながらブクブクと噴き出した♡
「っフーッ♡♡ フーッ♡ フーッ♡♡ ふゅふ、ふゅふ、ふゅふ~~ん♪」
「ゲホッ!! ゲボッ!!! え゛っ゛う゛っ゛!!!」
ふゆはチンコを抜くと、愛依が苦しそうに咳き込んでるんだけど、まぁどうでもいいじゃない? ふゆがこんなに気持ちよく射精できて、むしろお仕え出来てメスとして光栄に思ってるわね。
だって、愛依の顔はザーメン逆流させながらも口角が上がってるし、涙は出してるけど目も潤んでるし、顔も赤く上気してて・・・何ならふたなりチンコの方は、いつの間にかふゆのディープスロートで悦んでたのかしらんけども、射精した後っぽくてふゆの足元が白い精液だらけになっていた。
「なによその顔・・・まさか、ふゆのザーメンを飲んでそんなに嬉しかったのぉ? だったら嬉しいでしょうねぇ、ふゆのザーメンジュースを飲むことが出来るんだからさぁ?」
ふゆは愛依の顔を掴むと、愛依の顔がさっきよりも蕩けているのが見えて・・・もしかして、こいつはマゾなのかなぁって思った。
「っはぁ・・・♡ はぁ・・・❤ ゲホ゛! ケホ! ま、まっへ♡ い、息ができないってぇ♡」
「なぁに? ふゆの一年間鍛えに鍛えまくった超絶濃厚ザーメンがお気に召さなかったみたいなこと言ってんの? 昔の1射精1mlしかなかったクソ雑魚製紙から、今では一発で1Lも記録する時があるふゆのザーメンを腹に流し込まれても物足りないそうね? ならもっと流し込んでやるわよ! ――――――――――――――――――こっちの口にね!」
「っちょ!? うわ!力が!?」
愛依の身体を、ふゆが可憐な女だって思えない力で持ち上げてベッドにぼろ雑巾みたいに投げたわ。
ふゆの力に驚いてるみたいだけども、これもチントレと食生活で手にした筋力。
「な、何!?ま、ままま、まって!? は、入らないって!」
すぐにベッドに上がって、愛依がうるさいのを無視して足を広がせさせてこいつの邪魔なキンタマを上にずらして、これからこの力を活かすことができる既にメスくっさい蒸気で溢れてるパイパンマンコを視界に収めた♡
「うっわ♡ マンコぐっろ♡!」
初めて生で見るマンコはグロイっていう感想を聞くけれど、まさにそれで、ピンク色のビラ肉があって、そんなのがいくつにも決まったパターンなく形どってて無数に連なってるのが見えるし、なにより膣口の淵の周辺が一番ドロッドロにマン汁を零しててそこから湯気が立つレベルでグッチョグチョ♡
おまけに入り口付近にコブのような肉の膨らみがいくつか見えたけど、それの正体は間違いなくクリトリスで、こいつが普段から弄繰り回してることが分かるわってある種感心さえ覚えたわ。
そんなグロイ雌穴に、ふゆの同等に雄牡しいグロテスクで愛依の言う通り入るかも怪しい、メス馬相手でならやっと適切な交尾ができそうな極長極太のチンコを、いざ―――――――――――ぶち込むッ!♡!
「――――うっお゛! きっっっっついぃ゛いいッ゛ッ゛♡ おお゛!♡」
「っほんぐォオオオオあっぐ゛っう゛っう゛!?♡!?!? は、はいらっでないぃッ!?」
あ、そうだわ、こいつ処女じゃないんだわ。
なら気を使ってゆっくり挿入することもない、っと!!
「はい゛っってるォオオオオオ!?!?ッ!??♡♡♡ 裂け゛、マンコ裂けちゃぁあアアアアアアアッ!!!!♡♡♡♡」
ズドン!ってチンコを杭打ちしてやった♡
すんごい衝撃だったんでしょうね、正常位で下にいる愛依の身体がベッドに沈み込んでバウンド♡
「知るかっっつうの!♡ あんたはこれから自由何てないのよ!♡ 動くわよ!っくぅぅっ!!!」
ずぶん!!!パチュン!!パチュン!!バチュバチュバチュ!!!!
「ひやぁ゛あああぁぁあああ~~~~ッッッ♡♡♡♡??!!!!!????? だめだめだめぇええええええ!!!!!!???」
「うるせぇなッ!!♡ ふゆ専用のマンコになるんだから、黙ってなさいよ! おらっ!おっほ♡マンコやっべぇ!♡♡」
愛依の声は聞こえないふりして、一心不乱に腰を打ち付けるように動かしてぇ♡
この一年間、チントレ腰振りトレーニングで鍛えまくった腰の筋力を見せつける、削岩機のようなパワー全開の高速ストロークをお望み通りに与えてやるわ♡
こんなの、普通じゃ味わえないわよ!♡ ゴム付けてても気持んだろうっていう気持ち良いやつを、コンドームなしで、しかも相手は女のマンコでやれるんだからね!♡
更に、こっちのチンコならどんなマンコもガバまんにならないデカチンだからねぇ!!♡ 締め付けが半端ないっつうもんよね!
パンパンパンパン!パァンッ!!パァンッ!!パァンッ!!パァンッ!!
「なに声抑えてんのよッ!♡ 子宮突き上げられる感覚に集中しなさいよ! オラァッ!!!♡❤ こっちのデカチンコ締め付けて雌媚びしてきてんの分かってンだよ!♡❤❤ メスらしく野太い喘ぎ見せろやぁ!!♡❤」
「ぎゃっびゃっ!??☆☆☆アヘェェエエエエ!!♡♡♡❤❤ なんコ゛レェエェエエエ!❤ こんな交尾知らないぃィいイイうごかな゛い゛でェエ!❤ 動かないれってばぁぁぁあ!!!????♥♥♥」
「ウッせんんだよッ!♡ 絶対にイケッ!!イケッ!!死ねッ!!♡ 死ねェッ!♡❤❤」
どすこいどすこいっ!♡ っと、一突きごとにベットが軋むくらいに激しく腰を動かして愛依を責め立てる!♡
こいつがすんごい形相で顔がしわくちゃにアイドルの顔から涙とベロ丸出しの唾液のアクメ顔になってるけども、んなこったこっちは知らないからっ!♡ ってか、どんだけ締めるんだよコイツっ! 今までの事務所のセフレ相手に鍛えてきた技を無意識に出してんだろうけど、今日以降はふゆのチンコ以外じゃやってもガバマンになってくだろうから、絶対に二度とふゆ以外は使えはしないんだろうけどっ!!
「っ゛つ゛っ゛っ゛う゛う゛!♡ こいつマンコ締まり過ぎてチンコ折れるかと思ったんだけどぉお!! うお゛!! お゛ッ!! お゛ッ! ♡❤ オラ!♡ ふゆさまの童貞をありがたくこのまま中出しザーメンでご褒美にあげてやるんだから、もっとクソ狭マンコを締め付けて媚びろよ!♡❤ お゛ッ゛! う゛ッ゛! イクイクッ!! 精子上ってくるぅうぅッ!??♡」
「――は、はいぃ゛い゛!?!?!??♡♡♡♡♡ あんにゃの注がれたお腹壊れ゛゛えぇええふゆさぃ゛い゛い゛!!♡ イグゥウッゥウ゛!!!♡♡♡♡!!」
「んぉ゛ッ゛! イグゥ!♡ ん゛お゛ぉ゛ッ!!♡❤♡!! イグゥッ!!♥!!!」
ドッビュウウッ゛ッ゛!!♥!!!!ドビュゥドビュゥドビュゥドビュゥドビュゥウウ!!!♥!!!!!!ドクッッドクッッドクッドクッ―――
遠慮なんかなしに、こいつが危険日だかなんだか、ピル飲んでないんだか知らんけども関係なく、思いっきり奥に突き刺したと同時に、赤ちゃん作る為の部屋に遠慮なくふゆの濃厚な特濃ザーメンを流し込んだわぁ♡
「ウぉおおオオオ♡❤❤!!!はっ♡ はっ♡ 受け止めなさいよ! だすッ♡!♡ 出すわよ!!! 一発1L確定のふゆの子種放射を!!ェエエエエ!!」
最後の一滴まで中に注ぎ込んで、しっかりマーキング完了♡ びゅ~~~~~~~!!!!❤❤❤❤❤ ぶりゅりゅりゅりゅ!!!どっぴゅぅぅぅううううう!!!❤❤❤❤❤
お腹が膨れだしてるみたいけど、知らない♡
ドンッドンキンタマん中ぶちまけてやんのよ♡
誰が孕ませる立場で、孕ませられる立場か分からせてやるのよ♡
「あ゛っ゛っっっ!!!!!?????????❤❤❤❤❤❤゛ お゛腹゛ザーメンで溺れるぅぅぅううう!!!???❤❤❤❤❤❤❤゛」
「ふう゛~~~~~ッッッ!!♡ フッ゛~~~~~~~~ッ!!!!♡❤❤❤❤❤ ふっ~~~♡ ふふっっ゛♡あは!♡ なんっていい顔なの!? 最ッッ高!! この顔が見たかったから一年以上頑張ったのよ!!」
愛依がふゆの中出し地獄の中で絶頂痙攣してアクメってるのを尻目に、ふゆは余韻なんて浸るまでもなくマラを腰を上げて・・ブリュ!!!
「オッホォオオオオ!!♡」
ブシャアアアアアア❤❤❤
ドッピュルルルル♡❤❤
抜いてヤったら、愛依のやつがマンコからザーメンを滝みたいに零しながら潮をストームレインみたいに噴き出しながらふたなりチンポからも噴いた❤
無様すぎんでしょ❤
「っハハハハハハ!!♡ マンコから潮吹きながらザーメン出してんじゃないのアンタ? あーあ、今年あんた思いあがってたわよねぇ? 今年は283プロで最もチンコがデカいアイドルとして人気になってさぁ? そんでそれをいいことに283プロの子たちを今まで以上にそのチンコで食い散らかしてたみたいけども――――――――――――ふゆのこのチンコにその座は明日からねぇんだってこと自覚しなさい!❤❤❤」
「――――――――――――ひゃ、ひゃぃぃ゛~~~~~~~ッッ!!???!♡♡♥❤❤❤」
イってる途中だろうが何だろうが、すぐにコイツのマンコにふゆのマンコを今度は、愛依の肩に腕を回して腰でガッチリ抑えつけての挿入からの種付けプレス!!
ッパンッ!!! ッパンッ!!!ッパンッ!!!ッパンッ!!!
種付けプレスをお見舞いしてやったら、こいつはチンコもマンコも壊れたみたいにそれぞれの汁をふゆに出しながら、アイドルの時じゃ絶対見せない無様なイキ顔を見せてくれる❤
「ひぃ゛いっ゛!!???♥♥ ひっぎゅぅっううう!!!????? 死ぬぅぅぅうう!!??♥♥ 死んじゃう゛ぅ゛!!??♥♥ 誰か助けてぇぇぇ゛え゛!!??♥♥♥ キモチヨ過ぎてェエエエエ❤❤ マンコとチンコバグっておかしくなっちゃうぅぅぅう゛う゛う゛!!!!???♥♥♥♥♥♥」
「だぁ~めっ❤ あんたがふゆの前でドデカチンポぶら下げてセックスしてたの偉そうにしていたことを謝罪するまで許さないからっ! 許してほしかったらまずはごめんなさいでしょ!? ホラさっさと謝って謝れよ牝豚がっ!!っフン!! っフン!!! っフン‼‼‼‼」
ドチュ!❤❤❤ ドチュ!❤❤❤ ドチュ!❤❤❤ ドチュ!❤❤❤ ドチュ!❤❤❤
硬さを保ちつつも挿入すれば柔軟にマンコの形に添って曲がるふゆのチンコを全体重チンコに乗せまくって一秒に5回もピストン♡
常人じゃ絶対出せない頻度よ♡
そうしたら当然こっちのドデカキンタマはぷるんぷるん♡ それがこいつのデカいケツにぶつかってぺちぺちなんのが交尾して組し抱いてる実感して最ッッッッ高に優越感を感じて興奮すんの!
「ごめ゛んなざぁぁぁあい゛!!! 今まで内心ではっぁあああああ♡❤❤ チンコちっさとか思ってたことほんっっっっっとうにすいませ゛ん゛! ゆ゛る゛してぇえ゛っえ゛!! 二度とこんなことしませんッッ♡♡♥♥ 交尾器こわれりゅから許ぢてぇエエエエエエ❤❤❤」
「あは! そりゃいい態度ね!」
「じゃ、じゃあ許してくれ―――――――――――――」
一瞬緩んだ顔の隙に・・・
「―――――――――――――――許してあげるわけねぇだろ!? メスブタがアアアアアアアアア!!」
っパン‼‼ パチュン!!ギシ!ギシ!ギシ!!
「ブッホォォォォ゛オ゛!?!??♥♥♥♥♥♥♥♥」
こいつの顔をベッドに埋めるまで力強く押しつぶして、身動き取れなくしてから全力杭打ちピストン!♡ 両手でがっちり掴んで逃げられないようにしてぇ!!
一年以上の恨みと、性欲が乗った全身全霊の爆速ケツ振り交尾♡!
「おっほぉ゛お゛ぉ゛お゛!♡ チンコ気持ちいいぃぃい!! ふゆのチンコの感触と、こいつのマンコの感触最高すぎるよぉ! っくぅ! イグ! このメスブタを孕ませるの最高ッ!!! オラァ!オラァ!もっと締め付けろよオラァッ!!!」
なんか、愛依が時々白目剥きかけながらベッドシーツ逃がして、交尾快楽を逃そうとしてくるけど構わず交尾続行❤
交尾で気絶しても死なないってことは、素人童貞だけはコイツで卒業する為に残して風俗で鍛錬しまくったふゆなら分かってることだし♡
「ひぎぃぃい!?!??♥♥♥♥♥ 壊れる!壊れる壊れる!?!??!?♡❤❤❤ イックゥウウウウウウ!!♡❤❤ なんでゆるぢてくれにゃいんのぉおお!?!??♡♡♡♡ ゆるぢてくれないのに゛!?!??♡ イグゥッ!!♡❤ イグゥウウ!!!♡❤❤❤」
「あはははははははっ! ほんっとおまえの顔最高すぎる!♡ もっともっと鳴け! 鳴け! 鳴けぇっ!!❤❤❤❤ 許すわけないでしょうがアアアア!!! あんたが誰を今まで粗チン短小真性包茎だと馬鹿にしてたか後悔したって遅えんだってことしっかりこのマンコから脳味噌まで刻めッ!!❤❤❤」
「ひぎゅぅっ!!♡❤ ひぎぃっ!?♡❤ ひぎィィイイ゛!!♡❤❤♡ イグゥッゥウウウ゛!!♡❤❤」
ブシャアアアアアアアア♡❤❤
ドッピュルルルゥゥゥゥ!!!❤❤❤❤
また勝手に二つの性器で汁を飛ばしまくってるけど、無視して種付けプレスを決行♡!
腰のストロークでマンコをえぐりまくりながら、膣をかき回しながらチンコの先から根本まで擦っていけばいくほど、こいつも流石の名器で射精促進で精子を搾り取ろうとしてくるけど、これまたチントレで鍛えに鍛えまくって1Lペットボトルさえも持ち上げられるようになってる、ふゆの前立腺を最大限締め付けて射精忍耐して余裕であしらう♡
今では好きなタイミングでいけんのよ♡
「――ふゆッッ!!❤❤ ふゆぅッッ!!❤❤ ふゆっ! ふゆッッ!!❤❤ ふゆこぢゃんンんンンン゛゛❤❤❤」
「あはっ!! なに愛依? まだなんか言い残すことあるのぉ? いいわよ、言いなさいよ! なにっ!?」
「ゆるぢでぇええええ!!♥❤ なんでもしますっっ!!❤❤ ごめんなさい゛!!! ごめんなさいぃ゛ぃ゛い゛!!!❤❤ ゆるぢしてえええええ♡❤❤ 本当にイキ死ぬのでどうかお許し下さいいいぃィ゛゛♡❤❤」
「あっそ! だったらイキ死ねばいいじゃない! それとあんたがふゆ以外のチンポじゃ絶対マンコが満足出来なくなるまでマンコ耕すの終わらせないからね!! 壊れるまでやってやるっ!」
「ごめんなさい゛ィイ゛イ゛!!♥♥♥ ごめんなさいぃい!!♥♥♥ 壊れますぅッ!!♥♥ 壊れましゅッッ!!♥♥ う゛あ゛あ゛ぁ゛~~ッッ!?!???♡♡♡♡」
「オラ!!! もう一発で追加の1Lを流し込んでやるんだから感謝しながら絶頂しなさいよ!♡❤ ふゆのザーメンを胎で飲み干して受け止めろッ!!♡❤」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!❤❤❤❤❤❤
ベッドが軋み、ギシギシ鳴り続ける中、腰振りのスピードは留まることを知らない!❤
マンコの奥にチンコを押し込むたびに、愛依の身体は痙攣していって、そのたびに彼女はそれはもう(笑) 汚ったない鳴き声を上げながらぁ、ついに鼻水まで垂らしてイキ散らかす始末❤
「ひぎぃっ!?!?? オォオン゛ッ゛!?!??♥♥ キモヂいいぃい!?!??♥♥ オマンコバグるぅぅううう゛!?!??♥♥ っイッグゥウウウ゛!!♥♥♥♥ イクゥウウウ゛!!♥♥♥♥♥♥」
「あはっ! そろそろだねぇ? ふゆもそろそろいくからね♡ 子宮と胎を柔らかくしとけやおらぁ!! じゃないとキャパオーバーでどうなるか分からないわよっ!!!――――――――――――受け止めなさいッ!❤❤」
「ひい゛い゛い゛!!❤❤❤❤ ごめんなざい゛!!!♥♥ 受け止めるからゆるじでください゛ッ゛!?!??♥♥♥♥♥♥」
「覚悟しろやオラァァァああああッッ!!!」
ドッピューーーーーーー!!!!! ドッビュルゥゥゥウンーーーー!!!!!!!!!!!!❤❤❤❤❤❤❤ どばどばっどぱぁぁぁあああ!!!!❤❤❤❤ ドッッッッッポォォォオオオオオオ♡♡♡♡!!!
ブシャアアアアあ!!!!♡♡
「―――――――――――――――ヌ゛ぉっホ゛っォ゛オオオオオ゛!!!??♥♥♥ ~~~~~~ッッッ!?!??♥♥♥♥♥♥♥♥」
「っっハハハハハハ!!♡♡ ほらほらほらあ!!♡ ふゆの射精はこんなもんじゃないわよ!? 出そうと思えば2Lだって出せるようになったのよぉ!! そらよっ!!!♡❤」
どっぽぉぉぉおおおん!!!!♡♡♡ びゅるるるるるるううう!!!♡♡♡♡♡ どぽぉぉおんん!!!!♡♡♡♡♡♡
痙攣してまたありとあらゆる汁を出してる愛依を、ふゆが上から全体重で抑えつけて、決めるようにパチュン‼‼‼って射精脈に合わせてデカケツをタップんよ♡
そうすると溢れ出そうとしてるザーメンがチンコごと愛依の中の送り返されるシステムなわけ。
「あへぇ゛っ゛!?!??♥♥ ~~~~~~ッッッツ゛ッ゛!!!!!????♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ 2,2リットルは無理いィィい!?!??♥♥♥」
「あはははははは!♡♡ 残~念♡ 2L射精にふゆぅ、切り替えちゃいまぁ~す♡」
「そんにゃああああああ♡♡♡♡」
ドッピュルゥゥゥ~~~~!!! ドッッッピュゥううう~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!❤❤❤❤
自分のキンタマをぎゅ~って揉みだすとぉ、これが面白いくらいザーメンが追加で出てくんのよねぇ♡
ふゆのこの技は、キンタマの精巣を意識的に切り替えて貯蓄してたザーメンを♡ 心臓マッサージみたいに手で『働いてくださ~い♡』ってやさ~しく合図することで、キンタマを活性化させれるのよぉ~♡
つまりこれでキンタマの貯蓄全部射精できるからぁ~、精液を3Lにも4Lにも射精できちゃうし~♡
こいつがマンコからザーメンがお腹パンパンでザーメン噴き出しちゃっても、ふゆの自分でも不思議に思うくらいどこに溜まってんのかわかんない子種汁ミルクを無理やり胎に溜め込ませることもできるってわけ♡
「っウ゛ォおオオォオオおオお゛!?!??♡♡♡♡ お腹破裂゛する゛ゥウウ!?!??♡♡♡♡ おなかがぁ゛!!♥♥♥ おなかがあああぁぁああ!!♥♥♥ ふゆ゛ゴちゃん゛゛゛゛~~っっ!?!??」
「あはは!! マンコからザーメン噴き出しちゃってんのよ!♡ ふたなりチンポからもぶっ壊すみたいに辺り一面ふゆの可愛い部屋を何汚してくれちゃってんのよぉ!!」
そのまま、ふゆは一発で2L以上、だしてヤった♡
「お゛・・・オ゛・・・おっほぉ・・・・」
「あらら、壊れちゃった?」
出してヤったら、愛依が白目剥いてビクビク~って、打ちあがったみたいに1秒間隔で魚みたいに飛び跳ねてて、あ~・・・チンコ勃起してないし、こりゃ壊れたわ。ふゆがチンコ抜くと・・・
「お゛・・・おっほぉ・・・」
ブリュぅ゛ゥ゛!
「あ、生きてる♡」
瞳孔が戻って、上向きで痙攣しまくり♡ チンコも復活、流石元283プロ一位のチンコってことねぇ。
それどころか、腹がポンプみたいに脈打って、愛依のマンコからさっき出したザーメンが泡立てたみたいになってゴポゴポって大量にぃ、最早白色のマン肉から噴き出して、う~ん飛距離37cmくらいも勢いついてシーツに垂れてく♡ ふゆがシーツで汚れた手を拭こうとしたら、そこにも愛依のザーメンの海が・・・ああもう♡
「あは、ふゆの部屋が臭い精子臭だらけになっちゃったじゃなぁい。 ま、あんたの濃厚なザーメンの匂いも・・・この後ふゆが出していくザーメンで全部匂いが上書きされていくけどね!」
「―――――――――――――許ぢて゛ェ゛え゛~~ッッ♡♡ もう、もうお腹もチンコも゛マンコも゛おかしくなっぢゃう゛のお゛~~っっ♡♡♥♥♥♥」
この日は・・・いいえ♡ 旅行に行かせた親がかえってくる48時間後まで、愛依が気絶しては休憩、起きたら努力の末の自慢のチンコで種付けしまくりぃ・・・汚い欲望をぶつけ続けた・・・
◆
49時間後……………
「お゛・・・・お゛・・・・」
「あららら、ついにでなくなっちゃった。」
49時間にも及ぶ交尾は、一日一食はカロリーメイトだけで済ませての、睡眠は片目だけ閉じて眠らず、愛依の方はふゆのタンパク質たっぷりのザーメンで食と飲変わりにしたり、気絶してる間も腰振って種付け。
流石にこの交尾で、愛依の方は、マン汁を出さなくなったの。というよりは、マンコから潮を吹いたりしてるけど、ふたなりチンコ自体は既に開始5時間の18回目の射精で完全に機能停止しちゃったというべきかもねぇ。
「っち。 雑魚すぎんでしょ。 チンコの方くらい、ふたなりなら49時間の交尾でも勃たたせるくらいはしなさいよ。 こっちは余裕だっつうのに。 突いてる間にチンコが揺れて射精してみんのが醍醐味でしょうがッ ま、これでこいつもマンコの奥深くまで完全にふゆのチンコ専用マンコになったし♡」
ムワァ~~~
部屋はすごい現状ですぅ~♡
愛依の体中には大量のキスマークと歯形の跡がついてたりぃ、髪の毛にまでふゆのザーメンがかかってて、部屋の窓開けるとその部屋全体にオスとメスの混ざったイカ臭い悪臭が漂ってきて最悪なんですけどぉ♡ 愛依の乳首は腫れたように真っ赤っかになっちゃっててぇ、その上に噛み跡もついてるせいで余計痛々しい有様で♡
それに何より、今の愛依はもう意識が無くて、体は脱力しきっててぇ、まともな水分なんて49時間の交尾ないはずなのにベットベットにザーメンと混ざったくっさいメス汁が大量に付着してる姿が滑稽すぎて、大満足♡
「ふわぁ~~ 流石にちょっと眠いわねぇ・・・んじゃ、30分仮眠して―――――――――――続きの種付けプレイしてやるか♡」
ふゆはベッドの上に転がりながら眠りにつく前に、愛依の目をチンポで隠して、スマホでピース写真撮影♡
そんな写真がエロかったから、性欲が復活したふゆは仮眠せずまたマグロ状態の愛依のザーメンとか尿やら愛液でくっさくなったマンコにまた挿入してことに営んだ・・・♡
この日から、私の真の人生が始まった♡
ちなみに、勿論愛依はこの日以降、私のチンコ以外の巨根でもガバガバになったことで有名になった。
完
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