【FF7】【数ヵ月ぶりの本気子作り編】古代種の血を途絶えたくない両性具有のエアリス 安産型すぎる絶対安全出産尻のティファに全、種を残す (Pixiv Fanbox)
Content
例の投稿で♡が11個行ったので続き。
デング熱のせいので本来先週出す予定だったやつで、今週はこれ一本となります。
こちらの続きで、エアリスティファの絡み需要で恐らく完結編。
【ふたなり同好会用/FF7】【旅の後編】古代種の血を途絶えたくない両性具有のエアリス 安産型すぎる絶対安全出産尻のティファに全、種を残す

【下方修正】!続編に関する♡の条件11に下げてみました。 遅れてすみません、その分普通の週一本の時分の文字数に仕上げました。 一応新規獲得の為、サンプル投稿は作る方針で行こうかなと思いますのでご了承ください。 た~~~っぷり、二人の絡みを入れまして、エロは勿論力入れてますが引き続きそっち系に力を入れて...
FFリメイク三部作出たら是非また書きたいっすね(発売日遠い目)
まだリバースも買ったまま二ヶ月放置なんで、もしかしたらプレイしたらまたFF7書くことあるかも。
********************
「――――――きて、っる」
「えっ!? ティファ? きているってまさか――」
それが、少し前の事であった・・・
◇
【三人称視点】
『皆さ~ん。こんにちは! 今回はインタビュアーのジェシー・ラズベリーで~す。この番組は私が気になる話題の事について取り上げていく番組ってわけ!
今日は特別企画、今話題の人物お二人にお話を伺っていきたいと思います! なんと! お二人はなんと! 二人とも女性でご婚約されていて結婚予定者で、ラブラブすぎてちょっと早いけどもその上お子さんもいらっしゃるんです!」
とある日のこと、ジェシー・ラズベリーこと、世界的女優でその余りの演技の幅の広さから『100の顔を持つ女優』と呼ばれる彼女が、二人の女性の元を訪れていた。
ジェシーは誰をも魅了する笑顔を顔に浮かべながら、マイクを握ってカメラへと語りかける。
『そして、なぜこの未来の夫婦が話題になっているのか・・それは世界一男女をも魅了するほどの美貌婚約者だからです! さらに、そんなお二人のお子さんが赤ん坊ながらこの世ならざる可愛さと綺麗さを兼ね備えているのです! まさに美の三連弾! そんなお二人とお子さんに今日は独占インタビューをしていきたいと思います!』
そしてカメラは、ジェシーが訪れた場所を映し出す。
そこはスラム街にある、元々は少し前まで瓦礫の山だった場所。
『このお店の名前はセブンスヘイブン。 元々店主のティファ・ロックハートさんが例の事件前にも運営していたお店で、世界を救った英雄のお一人であるティファさんはその旅の後にこのお店を再開させたんだそう。 そして今日の独占インタビューを受けてくださるのはこのお二人!』
「これ私たちカメラに映ってるの・・・? すっご~い! カメラに映るの初めて!」
「え、エアリス回ってるってば! あ! ど、どうも~。 てぃ、ティファ・ロックハートと申します~。」
「やっほ~? エアリス・ゲインズブールで~す」
そしてジェシーは振り返ってカメラの方をカウンター前に向かせる。
そこには、カメラに向かって恥ずかしそうに手を振りながら挨拶するのは闇夜色ながら夜でも月灯りが反射する煌びやかな黒髪と燃える赤い瞳の女性と、対して対照的にカメラを覗き込むように身を乗り出して元気いっぱいに手を振る琥珀のような美しい髪とエメラルドグリーンの瞳を持つ女性がいた。
そして、彼女らの間には、赤ん坊用のベビーベッドが置かれており、そこにはまだ生まれて間もない赤ん坊が寝かされていた。
カメラのレンズには、二人の女性の左手薬指から反射する光が映っていた。
ジェシーはインタビュアー役をしながらも、友人らしく砕けた口調で仕事をこなす。
『や、久しぶりね二人とも! 今回は世界一容姿がいい未来のご夫婦として紹介する為にきたんだけど、そこんとこどぉ~?笑』
揶揄うようにニヤニヤしながら、ジェシーは二人に質問を投げかける。それに二人は顔を見合わせると、黒髪が美しい女性の方が少し照れくさそうに笑った。
「え、ええ!? じぇ、ジェシー話が違うって! 人気の酒場を紹介するって話じゃ・・・」
「えへへぇ、世界一綺麗な夫婦だってティファ? ティファが美人なのは周知の事実だけども、私も一緒に世界一の夫婦だって言われるのは嬉しいな~! ね、ティファ?」
ティファは恥ずかしそうにジェシーに話が違うと訴えるが、エアリスは嬉しそうに笑顔で応えている。
そんな二人の様子を見て、ジェシーは満足そうに頷いた。
『まあまあ、それは今度奢るから許して! でも、本当にティファもエアリスも綺麗よ? 特にティファなんて、元々拳闘家として鍛えられた身体つきだし、エアリスは古代種の血を引く唯一の存在でしょ? そりゃあ美の象徴みたいなものよ! カメラさんアップアップ!』
「ちょ、ちょっと映さないで~・・・! は、恥ずかしいってこんな、出産してまだ完璧なリカバリできてないのに・・・」
カメラに映る、ティファの全体像。
髪や瞳は言うまでもなく美しいが、顔の造形美は東洋とも西洋とも当てはまらないような説明し難い次元の美しさ。
黄金比が美しい顔の数値だとは言われるが、それが美しくあってもティファの造形美はまた別で科学ではまだ理論化できない、可愛さと麗しさを両立させたような顔立ち。
そして、彼女の胸元から足元まで映すと、そこには見事なまでに鍛えられた肉体が見える。
出産後といえば、女性ならどうしてもたるんでしまう所はあるのだが、ティファの場合は今日もいつもの白のタンクトップと何だかパツパツに見える光が反射するミニスカートを履いているのだが、そこから見える腹部はまるで妊娠前と変わらない引き締まったウエストラインを保っており、むしろ出産後の方が身体のラインがより、臀部は筋肉と共存している健康的な肉に包まれたのか、ミニスカートから覗くお尻は出産前より大きく丸みを帯びていて、男性の視線を釘付けにすること間違いなしの見事な曲線美を見せている。
更におっぱい。
元々巨乳であったが、母になるための身体になったのか、タンクトップに包まれているその乳房ははち切れそうなのか、彼女の胸元にはおっぱいの谷間が深く刻まれていて、谷間の円が大きければ大きいほど熱を帯びるのでその谷には汗なのか、双丘湾曲線に添って光の反射が見えるほどだ。
出産後、母乳を出すためにそのおっぱいはより一層大きくなり、彼女の胸は今や見事なまでに大きく、その上重力に逆らうように張りがあり、見る者の視線を釘付けにする魔性の魅力を放っている。
『うんうん! さすがティファね! 出産後も体型を維持してるなんて! これは女性の憧れよ!』
「そ、そんなことないよ・・・私なんて・・・」
「自慢の未来のお嫁さんで~す。 ちなみに結婚式来月で~す」
「え、エアリスカメラでそういうの恥ずかしい・・・!」
「本当の事だからね♡」
次にカメラが映したのは勿論そんな絶世の美女のティファと別のベクトルだが美のレベルは全く同じのエアリスだ。
エアリスはティファとは対照的に、元々グラマラスというより美乳と美尻の彼女も古代種という世界でも唯一無二の遺伝子で成人の今も少しどちらも大きくなって、彼女の性格からくる若さの上により素敵な女性らしい身体つきになっていた。
勿論巨乳といった話ではなく、今日もトレンドマークと言える赤色のドレスから見える胸は美乳であるサイズだ。
カメラは気を使って映していないが・・・彼女の古代種たる繁栄力の強さを最も顕著に映す、エアリスの両性具有たる証のヘビのようなシルエットをしている部分に関しても今も成長していて、隣のティファを孕ませたそのモノの大きさは運命としか言えないティファだからこそのフィットサイズなのだろう。
エアリスはそんな彼女に負けないほどの美貌の持ち主で、ティファの凛とした美しさに対し、エアリスは可愛らしさの方が性格も相まって目立つも整った美を兼ね備えた美しさだ。
琥珀色の髪は太陽の光を浴びて輝き、エメラルドグリーンの瞳はどんな宝石よりも美しい。
そして、彼女の笑顔は見る者を虜にするほど魅力的で、世界一の笑顔とも言えるだろう。
そんな二人が夫婦となるのだから、まさに世界一の夫婦と呼ぶに相応しい。
『あは~二人ともラブラブすぎて私胸焼けしそう~。 それじゃあ、ついにそんな世界一綺麗なお二人のこちらの赤ん坊、名前は伏せてご紹介してくれるかなぁ?』
「え、あ・・・ふ、ふふ、勿論」
「自慢しちゃおうねティファ♡」
いつの間にか起きていて、ベビーカーから夫婦二人を見ていた赤ん坊を抱き抱えた母のティファと、その横で同じく赤ん坊を覗き込むエアリスたちは、親ばかのようにカメラに自慢し・・・逆に当の赤ん坊は一切泣くことなく、どこか品さえも伺える赤ん坊とはおもえない凛とした顔でインタビューを共に受けて三人の圧倒的な容姿を前に人気を呼ぶこととなった・・・
◇
「「「乾~杯!」」」
その日の夜、撮影も終わり、久々にティファたちにあったジェシーはセブンスヘイブンの切り盛りをついでに手伝い、夜になってからエアリスとティファの三人で乾杯していた。
赤ん坊は寝かしつけている。
ジェシーから話を振る。
ジェシー「二人の子、赤ん坊だと思えないくらい静かで不思議な子ね! インタビュー中も何か二人よりも冷静っていうか、ただママとパパ・・・? っていうのかなこのケース・・・いや、ママとママを見てた感じ」
ティファ「あ~よく言われる。 エアリスを受け継いで不思議な子になったんじゃないかな?笑」
エアリス「えぇ~? 私不思議な人じゃないでしょ~ むしろあの子の大人しい感じはママのティファから受け継いだんじゃない?」
ティファ「いーや、この子は時々悪戯っぽい所もあるからエアリスっぽい」
エアリス「いやいや、この子可愛すぎる所とかは絶対ティファ似だって~」
ティファ「か、可愛いので言えばエアリスですぅ」
やーやーとエアリスとティファは、ジェシーがいるのにやれこの子はエアリスに似てる! いやティファに似てる! と、親ばかっぷりを披露し始め、そのままあなたの方が可愛いだの、あなたの方がいい所が私よりあるだの、何だか二人の惚気大会になりつつある。
ジェシーはそんな二人を見て呆れながらも微笑ましく思っていた。
ジェシー「はいはい、ラブラブっぷり自慢でお酒のおつまみお腹いっぱい~。 お二人がバカップルしすぎて独身の私は胸やけしそー」
ティファ「~~~!」
エアリス「ラブラブで~す♡ 世界一ラブラブで~す!」
ジェシー「あ、照れたティファは可愛い~」
ティファ「も、もう! からかわないでよ!」
ジェシーはこの短い時間の二人のやりとりで大体の二人の関係性を知る。
常にクラウドに消極的でアピールできなかったティファを、恐らく天真爛漫な隣のエアリスが引っ張っていったんだろうなと推測できた。エアリスは、そんなティファを手に入れて幸せそうにしているし、ティファもそんなエアリスに照れながらも満更でもなさそうだ。
ジェシー「二人とも幸せそうで良かったわ~。 ところで、二人はどっちがどっちを好きになったのぉ?笑 どっちもクラウドが好きだったじゃない。 あと、知ってる限りはティファとか女の人を性的に見ない人じゃない?」
ビールを片手に、絶対ティファが恥ずかしがるような質問だと分かった上で悪そうな顔で聞く。
きっと、いい酒のつまみになるに違い。
なにせ、ジェシーはエアリスじゃないが、ティファを揶揄うのは好きである。
ティファ「え、え~そ、それ聞いちゃうの・・・?」
エアリス「あはは~ ティファが答えてよ~」
ティファが赤く染まる頬に両手を当てて恥ずかしそうにしている姿を見て、ジェシーはますます質問を重ねた。
ジェシー「教えてよ~! 二人ともクラウドっていう共通の男から何がどうなって、そのまま同性婚したの?」
エアリス「私もティファから聞いてないから聞きたいなぁ? ね、教えてティファ?」
ティファ「う・・・う~ん・・・そ、その~・・・」
ティファは困ったように俯くと、チラリとエアリスを見てから小さな声で話し始めた。
ティファ「えっとね・・・そ、そう言われても・・・ま、まず・・・どっちから好きになったって聞かれると・・・ねぇ? エアリスと私、多分どっちも同時、じゃないかな? その・・・最初はお互いにクラウドが好きだったけど・・・いつの間にか・・・二人とも、お互いの事が好きになってた・・・っていうか・・・」
ジェシー「ふぅ~ん? なるほどねぇ。 要するに、二人とも相手の事が好きになって、そのうち自然と恋愛関係になったってことかしら?」
ティファ「う、うん・・・そういう事、かな? えへへ~」
髪の毛をくるくるしながら語っているが、恥ずかしそうだが惚気ているようにしか見えない様に、隣のエアリスはお酒そっちのけで肘をたてて頬を手で支えながらこっちもこっちで惚気ていた。
が、そこはエアリスだ。
エアリス「ティファのそういう所可愛い~! でも、それって本当は違うでしょ? ねぇ~?♡」
ティファ「え!? っちょ、その話は・・・!」
ジェシー「あらぁ? なんかまだ裏がありそうな話があるっぽわね~? もしかしてぇ・・・エアリスの如何にもデカそうなアソコでティファを誘惑したとか・・・?笑」
エアリス「どうなのティファぁ?」
ティファ「~~~~ も、もう! お、お互い気づいたら好きになって女関係なくラブラブぅ~! それでいいでしょ!」
深夜テンションになってきたのか、ティファも恥ずかしがる度に誤魔化す都度飲む酒でどんどん大胆になっていく。
ジェシーは二人の関係性に興味津々で、更に追及する。
ジェシー「二人がラブラブなのは分かったけど・・・で? エアリスのそのデカいの、ティファってばアソコに入りきれたのぉ?♡」
ティファ「そ、そんなこと、赤ちゃんが生まれたんだから、エアリスのおっきなおちんちんでも嫁の私はよゆ~で~す♡ むしろずっぽり入っちゃって・・・」
エアリス「うふふ、そうそう。 ティファの身体って凄いんだよ~。 私のチンポ、結構デカいんだけど・・・ティファの中に入ると、まるで最初から私の為に作られたかのようにぴったり合うんだよねぇ~ 気持ちよすぎてぇ、求めだすともうね、止まんない♡ 何百回も確定で抱いてるけど、慣れるとかありえない♡」
ティファ「エ、エアリスまで変なこと言わないでよ! もう、恥ずかしいなぁ・・・♡」
そうはいうが、ティファは身体を褒められて嬉しそうに笑っている。ジェシーはそんな二人のやり取りを聞いて、ますます二人の関係に興味津々だった。
ジェシー「うは~外からでも見てる限り、エアリスのモノってめっちゃデカいのに、よくティファもピストン受け切れるわね~。 私だったら途中で気絶してるかも。」
ティファ「え? あ、ああ以外と、慣れれば大丈夫・・・かな? エアリスのアレは確かに大きいけど、何ていうか、不思議と痛くないんだよね~。 奥まで突かれても、逆に気持ちよくて・・・あ、やばい・・・」
ティファが語ってる途中、何やらもじもじとしだした。
それを見逃すエアリスではない。
ティファのことなら何でも分かると言わんばかりに・・・
エアリス「あ~~、ティファの顔、エッチなこと考えてる顔だ~。 ジェシーにエッチな話して興奮しちゃった?」
ティファ「そ、そんなことないから! も、もう・・・! エアリスのバカ!」
ジェシー「へぇ~? なんかいい感じになってきてるぅ? このあとお二人で営んじゃう~?笑」
ティファ「し、しないから・・・! きょ、今日は色々ヘトヘトだし・・・って、ってそれより普通の話しようよ!」
そんなことがありながら、三人は旅の間の事など懐かしい話に花を咲かせた・・・。
◇
【エアリス視点】
「あ~今日は楽しかったぁ~! ジェシーとお喋りできるの久しぶりだったなぁ~!」
ジェシーは彼女の事務所からの迎えの車に乗って帰っていった。
今日は色々と話をして、昔話に花を咲かせたり、今後の事とかを話したり・・・とにかく楽しかった!
私がお片付けして、ティファは既に二階の家エリアで多分今は休憩中。
「ふぅ・・・あ~、ティファと、もっと家族を増やしたいな~・・・なんて」
つい、ボソッと最近思ってることが少し出ちゃった・・・
いや仕方ないよね? だって、愛してる人となら何人でも作りたいって思うじゃない? ましてや完璧な嫁さんなわけだし・・・
っと、ティファの気持ちも必要だし、いうタイミングってのもな~ 難しいや・・・
ちなみに私もティファも、世界を救った一行の女だからアルコール程度じゃ簡単に酔わないからね? まあでも、気分的には酔っ払ってるような感じだけど。
ティファもお酒強いし。でも、さっきの話を聞いてから、何だか・・・
「ティファ~? どこ~、お風呂入ってる~?」
階段を登っていき、居間にいったけどいない。
だからお風呂に言ったけどいなかった。
「トイレかなぁ? ティファ~?」
寝室にもいなかったから、トイレ近くに行くと、灯りがついてて・・・あれ? ドア、閉じ切ってない。
そ~っと近づいて、中を覗くと・・・
「ふーっ゛ ふーっ゛ あ゛~~♥♥♥」
「ティファ・・・?♡」
その灯りが零れてるトイレに近づくと、な~んか、おちんぽにすっごく来る音が。
あらぁ、これは何の音なんだろうねぇ。
その音とか、声のような音を聞いてると自然と私のドレスのスカート部分の下に隠してる私のちんちんがむくむく~って勃起しちゃって。
あ~、実際、ここ数ヵ月は愛しのティファと交尾を一回もしていない・・・
理由はまあ、当然赤ちゃんがいるから。
お互い慣れない育児だからってことで、負担も考えてぇ・・・血の涙ならぬ、毎晩ティファを抱きたい欲を押さえて流れるのは我慢汁という形で。
一人寂しくオナニー・・・しくしく。ティファっていう世界一可愛くてきれいでドエロで相性ばっちしの嫁がいるのに、抱けないなんて・・・うう。
でも、それも仕方がない。私たちの愛の結晶である我が子のために・・・!
ってなわけで、私は必死にティファを我慢してるの。
そんな、実質禁欲状態の生活が数ヵ月、この声が何なのかを確かめるべく、トイレの方に行くと・・・
「んふ・・・♡ あん・・・だ、ダメ・・・声、お、押さえないと・・・」
「♡♡♡」
こっそりのぞくと、便座の上に座っているティファがぁ♡ すんごい股と足を開いて、相変わらず私の性癖ど真ん中のおマンコを弄りまくってた♡
それを見たらチンポが一気にフル勃起、なんせ久しぶりに見た嫁の性器・・・あぁえっろい♡
如何にも身体を持て余してる女って感じがして最高のマンコ。
そう、勿論ティファの毛深いマンコが私の性癖♡
どんな状態のおマンコを弄ってるかと言えば、豊かなマン毛がね、彼女の股間を覆っているの。彼女の黒髪と同じように、少し湿った感じになっちゃってる濃い黒い陰毛が、おマンコの周りを覆っているんだけど、その密度が半端じゃない♡
マン毛は全体的に濃くて、しかも硬め。太くてしっかりした毛質で、まるでティファの性格を表しているかのように強くて丈夫。
しかもその毛がおマンコの周りをすっかり覆っていて、割れ目も隠れてしまうくらい。でも、指で掻き分けるとね、その下からピンク色の恥ずかしそうな肉が見えてくるんだ。
匂いはもう最高。エッチな匂いがプンプンする。汗と愛液が混ざったような、甘酸っぱい匂い。
ティファのフェロモンの体臭が強くなって、それだけで興奮しちゃう。
前はセックス中とか、マン毛に鼻を近づけて匂いを嗅いだりしたなぁ。彼女の匂いは私を発情させるんだ。
特に汗ばんだ時は、甘くてクラクラする濃厚な香りがしてぇ、ふわぁ♡
そんな、久しぶりの嫁のマンコをこっそり見られていることに気づいていないうちの嫁のティファが、今、自慰行為をしています。
しかも、トイレで。多分、さっきのジェシーとの会話でムラムラしちゃったんだろうね。私とジェシーに性的な話をして、興奮しちゃったんだね。
「んっ、あっ、あっ、エアリス、エアリスぅ……」
クチュ♡クチュ♡
私のデカチンで開発されたマンコだから、指を三本突っ込んで激しくピストンしてすんごいマン汁溢れ出してるのが見えるよぉ♡
「♡♡」
最高・・・♡
どうやら、私でイヤらしい妄想してるんだ♡
どんな妄想ファックしてるのかな?
私を裸にひん剝いて、バックから獣みたいに私が付きまくってる妄想?♡
それとも、私のデカチンで、種付けプレスでティファの身体をベッドにチンポで抑えつけながらのセックス?
ティファが何を想像してるのか分からないけど、でも、私を思ってオナニーしてくれてるんだよね?それが分かっただけで、チンポがさっきからドレスの中で暴走してるおチンポを手で擦りつけてオナニーしちゃってます♡
「ぁ……~~~~~ッッッ♡♡♡ エアリスのあそこが欲しいよぉ・・・! エアリスのチンポで、奥まで突いてほしいのぉ!・・・♡」
ティファの口から、私の名前が何度も出る。私のチンポが欲しいって。
私をいやらしい目で見てるんだ・・・♡
私をイヤらしい意味で考えてるティファの顔は、快感に歪んでいて、目はトロンとしてる。
頬は赤く染まって、唇は半開き。汗ばんだ首筋が色っぽくてこっちからでもぉ、頭がクラクラもうろうとしそうなティファフェロモン臭するぅ♡
マンコを弄りながらクリトリスを手の平で高速で擦って、クリが勃起しちゃってるの丸見えだよぉ。
普段は皮を被ってるけど、こうやって擦り続けるとどんどん大きくなってきて、ついには包皮から顔を出すんだ。そうすると、もっと敏感になって、快感が倍増するみたいで。ティファの喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。
「んあぁっ! エアリスっ、エアリスぅ! 奥、突いてぇ! もっと、もっとぉ!」
指を出し入れするスピードが速くなって、ティファの腰が自然と浮いていく。彼女の口からは、私の名前が何度も呼ばれて、その度に私の中の交尾したい欲がチンポのサイズと共に大きくなって・・・♡
あ、私はもう我慢できなくなって、ドアを開けた。
「イクッゥウううう!!!♡♡ イックウウウウ!!!♡♡♡ エアリスのカリ高巨根で私ママなのに――――――――――――――え・・・・!?」
ブシャアアアア♡♡♡
私が近くに来てもイキかけてたティファは気づかずに妄想のセリフを目を閉じながら言ってると、正面に来た私に気づかずマンコ汁ぶっしゃーって噴射させて私のドレスのスカート部分にぶっかけた。
「はぁっ♥ はぁっ♥ エ、エアリスっ!? あ、あの、こ、これは違うのっ! ご、ごめんなさい! いやあああああ出ちゃうゥうううううう♡♡♡♡!!!」
「あららら♡」
ティファは目を大きく見開いて、慌てて手を股間から離すけど、ブシャアアアア♡♡♡
一度イったらティファがかなり拭くまで止まらないのは知ってるパートナーの私なのですが、当然今もティファはそれを発揮してるみたいで、何なら性欲が溜まってるせいなのかな、すっごい潮吹き量で。
もうね、飛びすぎて弾道はまるで水鉄砲。
私のドレスのスカート部分は完全にびしょ濡れで、勢い余って生地から跳ね返るくらいで、匂いが♡
匂いが鼻に入ってくると、頭がクラクラする。鼻の奥をあま~い匂いで刺激して、私の理性をどんどん溶かしていく・・・あ~、これ、もしかして二人目が欲しいタイミング、今日言えそう…?♡
潮吹きが終わると、ティファが股を押さえて必死に隠しながら慌て始めちゃった♡
「ち、ちち違うのよエアリス! え、えっとこ、これはただたまたま今日しただけで! め、滅多にしてないし、さ、最近してなかったし、こういうことずっとしてるわけじゃ――」
「ふ~ん、何でもいいけど、――――――――――はい」
「―――――――――――ぁ」
ボロン♡
ドレスの裾を一気にまくってぇ、そうしたら先ほどジェシーとの会話の中に出てた、私の古代種たる証、チンポが登場だよぉ~~!
私のチンポを数ヵ月ぶりにみた未来の嫁ティファは、さっきまで真っ赤な顔を真っ青にさせてたのが、私のチンポを見た瞬間、また一気に興奮で真っ赤になってる。
「うっわぁ~~・・・久しぶりにみたぁ・・・♥♥♥♥ あ・・・♥ ち、違うのよエアリス! わ、私そんなイヤらしい子じゃなくて! んぶ!?」
目が私のチンポに釘付けになってるティファ。
彼女の顔はもう、完全に発情した雌の顔になってて、瞳孔が開き切ってる。
その顔を見て、私のチンポはさらに大きくなったので、自分がはしたない子じゃないって言い訳するティファの顔にチンポの腹とキンタマを腰事押し付けてあげた。
ムニュ♡って、私の古代種の子種をた~~くさん蓄えてしまってるせいで、パンパンに張ったキンタマと、おっきな竿がティファの綺麗な顔を覆ってあげた。
「む、むぅ・・・♥♥♥♥」
ティファは、私のチンポとキンタマに顔を押さえつけられながらも、目をトロンとさせて、鼻から私のチンポの匂いを嗅いじゃって鼻息がおチンポに伝わるほど♡
あ、こっちもそれがエロくて我慢汁がティファの頭皮にべちゃってだしちゃった。
私のチンポの匂いは、古代種特有の強い雄のフェロモンがすんごいから、きっと今頃ティファはガンギマリだと思う♡
よく見たらおマンコをクチュクチュ足開いてしちゃってるし♡
「ハニ~?♡ 何でこんなことしてるのぉ? 私、ティファが言ってくれればいつでもコレでパートナーとしての務めを果たすのに? 私のチンポって、オナニーより劣る?」
ティファの顔をチンポで押さえつけながら、私は意地悪く尋ねる。彼女の頬が私のチンポの竿に擦りつけられて、ティファは目を潤ませて私を見上げる。
竿の間から顔を覗かせながら、ティファはチンポが当たってる顔のまま言ってきた。
「ち、違うの! 当然オナニーとエアリスのセックスじゃ全然違うし、比べ物にならないよ! ってそうじゃなくて! わ、私ずっと実はエアリスと勿論行為したかったけど! そ、その、育児のために色々控えよっかって二人で決めた手前! わ、私出産からすぐにだよ!? 本来ムラムラしないはずの時期だったのにすぐムラムラしちゃったていうか! そ、それで逆にそういう取り決めを決めたばっかりなのに言えないっていうか! 二ヶ月も出産後なのにセックス我慢できない嫁ですって言いたくなかったっていうか・・・」
ティファの言葉を聞いて、私は思わず笑みがこぼれる。
ああ、やっぱりティファって性欲ちょ~強いのに、羞恥心の方が上回ってこういうことあるのがイイ~♡
私と同じように、我慢してたんだ。そう思うと、ますます愛おしくなってくる。
「なるほどぉ? それで?」
ずりずり♡
チンポをすりすり~って、もう少し強くティファの顔に擦り付けてあげる。
ティファの顔が、私のチンポの先端から出る我慢汁でべとべとになっていく。
ティファは、目を閉じて、時折、私のチンポの匂いを深く吸い込むように、鼻を膨らませて呼吸している。ティファの顔にチンポを擦りつけながら、私は彼女の話を聞いてあげた。
「そ、それでぇ・・・セックスしたいってい、言えなかったから、実際は結構な頻度で・・・ね、寝つけた後にこっそり、オナニーしてました・・・」
「あはっ! そうだったんだ~! 私だけがムラムラしてたのかと思った~! 嬉しいなぁ!」
「ご、ごめんねエアリス・・・こんな欲求不満の女で・・・」
「謝る必要なんてないよ~♡ だって、私もずっとティファと本気の交尾ひさびさにしたかったし、あ~もう我慢できない♡」
「え、エアリス!?」
ティファの手を引っ張って、出産前でそういうずっとヤるときようのやっていた部屋へ向かう。
もうね、チンポブルンブルンって、歩くたびに♡
揺れすぎて痛いくらいで、我慢汁あちこち飛んでるけど仕方ないよね♡
「実ぁは今日はこんなこともあろうかと、私古代種で元々絶倫だからいらないけども、バイアグラみたいなものを飲んでてぇ、この通りチンポが限界までパンパンだよ~!」
「そ、それでいつもより血管すごいんだ・・・」
一旦立ち止まって、嫁にチンポを見せてあげるとそんなことを一旦だけども、実際その通り!
相変わらず、うちのおチンポちゃんはクラウドのとかと違うズル剥けで、亀頭のエラが高くて、竿は太くて長い。
クラウドには悪いけれども、男の子のクラウドのちゃっかり見た時のと比べると、勃ってなくてもこのおチンポは肉面積が最低でもクラウドの三倍はありそうだし、勃ってるこの状態は言うまでもないや。
私の雁首は本当に凶悪で、自分で言うのもなんだけど、この容姿に似合わないくらいで雁首のまるで肉のキノコみたいに広がってて、これでいつもティファのマンコを開発したんだけども、そのおかげで彼女は今では私の雁首以外じゃきっとイカない♡
そして竿はまだ大きくなってるから、おかげで元々硬くないタイプのふにゃふにゃチンポで、硬さを補って余りあるほどの大きさになってるから固いチンポだったらともかく、おかげで水平に保つ根の幹の硬度がないので先端が下を向い、常に私のチンポは斜め下にぶら下がっている。
真下に向けたら私の膝まで届きかけるというか、少し屈伸すれば届くよね♡
それでそれで、血管なんだけど、私のチンポは肌の色明るめなのが顕著だからミミズ張りの血管も若干紫色の血管が張ってるのが見える日とかあるかな♡
今はバイアグラ飲んでるから、血管がさらに浮き出ちゃってドックン・・・ドックン・・・って、私の心臓の鼓動に合わせてチンポ自体が脈打ってるのがよく分かる。
亀頭の部分は、真っ赤っていうか、ティファと営んだ大量の回数の影響で、少し焦げた赤ずんでるんだけど、それがまたティファとヤってきた証って感じで大好き♡
ティファはおまんまんの毛は凄いけれども、私はど~してもおちんちんの毛はは生えないから、毛無しのデカチンポが特徴で、毛がない分、より一層おちんちんの赤黒さとかカリ高が目立つからね、ティファも大好き。
後はキンタマだね、古代種は子孫繫栄能力が高いから、それが顕著に出るのがキンタマお袋♡
マテリアボールとまではいかないけど、ほぼマテリアボールなんだけども、それが×2のキンタマが私の股下にぶら下がってる。
重さは1個で数百gくらいあるから、両方合わせて結構あるけども、ぜ~んぶ精子の重さ♡
それらが重力に従って垂れ下がってるから、歩くとチンポに合わせてキンタマもブルンブルン揺れて、その振動がチンポにも伝わってさらに気持ちいいんだよね。
そんなおチンポ様を、久しぶりにティファに見せてサービス♡
ヤり部屋についたので、ティファをソファーに座らせて腰に手を当てて観察タイム。
「えっへん、どう? ティファを一度孕ませた生殖器♡ 久しぶりに見てどうかなぁ?」
今日のインタビューの続きみたいに、手をマイクに見立てててティファに問いかける。ティファは、目の前に現れた私のチンポに目を奪われて、言葉を失っている。
「ほらほら、ちゃんと見て~。私のチンポのディテール、忘れちゃった?」
ティファの目が私のチンポに釘付けになる。彼女の喉がゴクリと鳴るのが聞こえた。
「わ、わぁ……やっぱりエアリスのチンポ、すごいね……」
ティファはゆっくりと立ち上がり、私の前に膝をついた。顔を近づけて、まるで美術品を鑑賞するように、私のチンポをじっくりと観察し始める。
「まずは、この大きさ。普通の男性のものとは全然違うよね……♡」
ティファの手が私のチンポに触れ、その感触を確かめるようにかる~くシコシコって♡
「太さも長さも、まるでやっぱり違う。クラウドのものなんて、比べ物にならないよね……こっちの方がずっと素敵」
彼女の指が私のチンポの表面を撫でる。血管が浮き出た表面は、まるで生きているかのように脈打っている。
「そして、このカリ高ぁ……♡」
ティファの指が吐息と共に私のカリ首をなぞる。
彼女の指がカリ首のエラに引っかかるたびに、私は思わず身震いしてしまう。
「あん♡ ティファの指、いやらしい触り方♡」
「あ、ご、ごめんね?♡ つ、つい久しぶりのエアリスのチンポだから、その、つい……」
ティファは恥ずかしそうに目を伏せたが、指は私のチンポから離れないんだよね~♡
むしろさ~って、肌擦りのをさせまくりながら擦って刺激してきてるんだよね。
「あ、カウパー出てきたぁ……」
ティファは嬉しそうに、私の亀頭から溢れ出す透明な液体に指を這わせる。
その指で、私のチンポ全体に塗り広げていく・・・あぁん♡ セックスの過程でティファが自然と覚えた潤滑油要素だね。
「ねえ、エアリス。このチンポで、私を何度イカせたか覚えてる?」
「え~っと、うーん……数えきれないくらいかな? だって、ティファって、私のチンポ大好きだもんね?」
「そ、それは……もう♡ そりゃあ好きよ……だって、エアリスのチンポって……本当にすごいんだもん」
ティファは露骨に母から女の顔のままチンポに顔を近づけて、肺いっぱいす~~って匂いを嗅いだ。
彼女の鼻が膨らみ、大きく息を吸い込む。
「スゥ~~~・・・っは~~~~~♡♡♡ この匂い……♡ 古代種の特有のフェロモンが濃厚で……頭がクラクラしちゃう」
「あは♡ んじゃあ、あなたも我慢できなそうだし、ティファに邪魔に服脱いじゃうね」
私は邪魔なドレスとブラを脱いで、ティファほどは大きくないおっぱいと、竿一本の立派なチンポとパンパンなキンタマを晒した。
「ああ・・・♥♥♥♥ エアリスの裸・・・♥♥♥♥ ち、チンポ、大きい・・・♥♥♥♥」
ティファの前で久しぶりの生まれたままの姿晒しちゃった♡
これがいいんだよね、この姿がこの後ティファを孕ませる姿だって実感できるドレスコードみたいな♡
「あ~私もお嫁さんの全裸、久しぶりに拝みたいな~」
シコシコ♡
自重で前方斜め下に垂れさがっちゃう私の息子を手コキして誰かさんにアピールしちゃう♡
チンポを動かしてそっちもわかるよねって、速く身体見せてっておねだりしちゃうの。
「ねえティファ~~?」
「そ、そういうことだよね。う、う~ん出産前に戻す努力はしたけど、あ、あんまりじっくり見ないでね」
自信無さげに呟くティファの言葉とは裏腹に、彼女の動きは大胆。
まずは今日も汗かき体質なのと、家の中だからノーブラに包まれて汗で透けてる白のタンクが、ティファの手で脱がされていく。
タンクトップが脱げると、ボイン♡っと大きくバウンドしまくりながら出たのがおっぱい♡
母乳が僅かに乳腺房から出てきちゃってる乳首は、相変わらず乳輪が大きめで、陥没乳首だから-の形の乳首から母乳が漏れてる感じ♡
前より大きくなってるおっぱいはいっつも私のチンポをムラムラさせてくるけど、サイズの変化をやっと拝めて私は大満足です♡
ティファはそのままみじかいぱっつぱつの黒のミニスカートを脱ぐと、その下に履いていたのはさっきまでズレてたのに今はすこ~しずらし気味になってるシンプルな黒のレーストリムのショーツ。
ショーツも前傾姿勢になってから膝まで下ろして脱いでいくと、そこには久々に拝める先ほどまで穿りまくってた私の嫁の生マンコ♡
先ほどの影響で、ボリューミー過ぎて毛同士縮れあってる陰毛たちはやけに濡れてるみたいに湿ってて、ティファの股間からも匂いがムワッと広がってくる。
陰毛に覆われてるからおマンコは見えないね♡
ティファの身体は相変わらず汗だくで熱を帯びてて、おっぱいとか特にピンクっぽく火照ってる。
「ふふ、ティファったら、まだ触ってないのにすんごい濡れてるよ?」
「そ、それはさっきまで触ってたし・・・え、エアリスのそれを久しぶりにみたんだから・・・そ、それより私の身体大丈夫・・・じゃないよね? 出産した後だから、その、少し緩んでるかもしれないし・・・」
ティファは私のチンポから目を逸らし、少し不安そうに自分の身体を見下ろす。
う~ん最高♡ ウチの嫁さんは出産後でも女の子としての嗜みを頑張ってくれてる自慢のお嫁さんだぁ♡
「あ・・・」
私は言葉の代わりに、ティファを座らせてチンポを目の前に突き出して私の欲情加減を伝えた。
「ん♡」
私のチンポをご自由にどうぞっていう無言のアピールに、ティファは少し戸惑った様子だったけど、すぐに目を輝かせて近づいてきた。
「♡ あーどうなっても、知らないからね♡ じゅるルルル♡!!」
「おっほ!!♡」
気づいたらチンポが貪り喰われる感触に襲われた。ティファの舌が、私の亀頭を這い回って、口の中にチンポを頬張って激しく頭を動かしてる。
「んんっ! じゅるるっ! れろぉ~! んぶっ! んっ! んふふふ♡♡♡」
「んのぉおおおお♡♡♡ 久しい嫁のお口マンコイイのぉ!!♡♡」
久しぶりのティファのフェラチオ、相変わらずの舌技で私のチンポは一気に昇天しそうぉ♡♡
ティファは私のデッカイチンポをしゃぶるのが久しぶりなはずなのに、全く苦しそうにせずに最後にヤった時となんら、いやむしろ技術が向上してる気すらする。
私のチンポの弱点は当然のごとく把握されていて、カリ首を舌でぐるぐる~って舐め回されたかと思うと、今度は竿全体を唇で扱き上げてくるのぉ♡
「んふっ・・・♥♥♥♥ 数ヵ月ぶりのぉ♡ じゅぞぞぞぞぞぞ!!♡♡♡♡」
「おっほぉおお゛~~ッッ!!?????♡♡ ティファのフェラ顔えっろぉおお゛~~ッッ!!♥♥♥♥」
久しぶりのティファのフェラは容赦がなかった。
私のデカチンポを一気に根元まで咥え込み、喉奥まで使って扱き上げてくる。
そうしたらチンポを口から離すと、シコって唾液を広げて滑りを良くして上目遣いで私の反応を伺ってきてから、また簡単そうに喉奥に吸い込んでくるの。
もうね、これが堪らないんだぁ♡
ブランクがあるのに、ティファは全然チンポを咥えるのが下手になってなくて、むしろ前より上手くなってる気がする。
ティファの口の中で、私のチンポが溶けそうなくらい気持ちいい。
「じゅるるっ! じゅぷっ! じゅぞぞぞぞっ! んぶっ! んっ! んふふっ・・・♥♥♥♥」
「お゛~~ッッ!!♥♥♥♥ ティファぁ、お口マンコで私のチンポ食べ尽くす気ぃ!?♥♥♥♥」
ティファは私のチンポを美味しそうにしゃぶっている。口の中で舌を絡めながら、時折私の顔を見上げてニヤリと笑うのがたまらない。この表情がたまらなくエロくて、私は思わず腰を突き出してしまう♡
アホみたいに腰振っちゃって、ティファの顔にキンタマぺちぺちってぶつけまくっちゃってるのぉ♡!
「じゅるるっ! じゅぷっ! じゅるるるっ! んふふっ・・・♥♥♥♥ ぷはぁ! うふふ、エアリスったら、もう限界? まだ始めたばかりだよ?」
ティファはチンポから口を離すと、舌先で亀頭をチロチロと舐めながら、私を見上げて笑う。
唾液が舌と亀頭周りについてエロすぎるよぉ♡
「そ、そう言われてもぉ♡♡!」
「旅を終えてから戦闘しなさすぎて、おチンポレベル衰えちゃったのかな? そんな衰えたおチンポ様は・・・すぐにイカせてあげる♥!」
ティファはそう言うと、再び私のチンポを口いっぱいに頬張って、激しく頭を動かし始めた。
でも今度は手で根元も扱き上げながらの上目遣いフェラ顔ぉ!❤
「じゅるるっ! じゅぷっ! じゅるるるっ! んぶっ! んっ! んふふっ・・・♥♥♥♥」
「お゛~~ッッ!!♥♥♥♥ そんなこと言われたら、余計にチンポが興奮しちゃうよぉ!!♥♥♥♥」
頭が残像残るくらいズポズポって!♡
喉奥まで使ってチンポを扱き上げられると、もう我慢できない♡
でも、まだ出したくない。もう少し、この快感を味わっていたい!
「でも無理ぃいいいい!!♡♡♡ てぃ、ティファもう射精るぅうう!!♥♥♥♥ 久々のティファの口マンコでイクゥウウ!!♥♥♥♥♥♥」
「ジュゾゾゾゾゾ!!!♡♡ だふて♡♡ わたひのおくひまんこにっ♥♥♥♥ いっぱいだひて♥♥♥♥」
「おほぉおお゛~~ッッ!!♥♥♥♥♥♥」
ドッピュドッピュルルルる!!ドッピュドッピュドッピュドッピュ!!ブシャアア!!
ティファの喉奥に大量の精子を吐き出した。
久しぶりの誰かへの射精で、量も濃さもいつも以上。ティファは目を閉じて、喉を鳴らしながら全て飲み干していく。ごくっごくっごくっ……♥♥♥♥
「んぉッ、ッ、! ふうう゛ッ♡ うう゛ーっ♡♡♡」
「んっ……♥♥♥♥ んくっ……♥♥♥♥ ぷはぁ……♥♥♥♥ んふふ、エアリスのザーメンぇ、相変わらず濃厚で美味しいよぉ♥♥♥♥ これがずっとぉ欲しかったのぉ♡ ゴク」
ああこれだよこれぇ♡
足腰が勝手に痙攣しながら、誰もがイヤらしい目でみちゃううちの嫁に陰茎の口に突っ込みながら精子を積極的に蕩けた顔で呑み込まれる視界が幸せすぎて、脳みそが溶ける~~っ♥♥♥♥
ティファのフェラ顔はマジで最高だよぉ~~!
ティファぁ、先っぽを経産婦だとは思えない頬窄みバキューム顔で尿道から出てくる私の子種を根こそぎ吸い取ってくんの・・・
尿道の精子がティファの口の中に吸い込まれていく感覚が最高で、私のでっぷりキンタマの精巣から次々と精子が射出されるのを感じる。
「んっ……♥♥♥♥ んくっ……♥♥♥♥ ぷはぁ……♥♥♥♥ んふふ、エアリスのザーメンぇ、相変わらず濃厚で美味しいよぉ♥♥♥♥ これがずっとぉ欲しかったのぉ♡ ゴク」
ちゅぽ!って大きなすっぽん音をわざとティファが出しながら、チンポから口を離すとザーメンの糸がティファの唇と私のチンポを繋いでた。
仕上げにぃ、いつもやってた、射精の最後に余ってる精子を自分でシゴイテぇ♡ 受け皿の手で察してるティファの顔に顔射♡
片目ウィンクしてる、少しのアイメイクをしてるその目にぶっかけてあげるのぉ♡
その光景が余りにもエロすぎて、射精したばかりなのにまたすぐにチンポがフル勃起しちゃう。
ティファは満足げな表情で、私のチンポを頬ずりで撫でしてきたぁ♡
「あぁ……♡ エアリスのチンポ、復活しちゃったねぇ♡」
「はぁ・・・・♡ はぁ・・・♡ も、もうダメ・・・ティファのお口マンコ、強すぎぃ・・・♡♡」
射精の余韻に浸りながら、呼吸を整えるこの感じもぉ、セックスしてるって感じでいいよね・・・
ふぅ・・♡
顔射で顔が汚れたお嫁さん、最高♡
「エアリスのチンポ、まだまだ元気みたいだね……エッチなおチンポさんだ。 じゃあ・・・今度は私の中に入れてくれる・・・?」
「もちろんだよぉ……♥♥♥♥ ティファのおマンコ、ずっと欲しかったんだからぁ……♥♥♥♥」
私たちはベッドに移動し、ティファは仰向けに寝転んだ。
私はティファの足を広げ、その間に割って入る。
毛深くて雌臭いおマンコが私の目の前に広がっていて、久しぶりに見るその光景に私のチンポはふるおっきしちゃうのぞ♡
我慢汁すぐだらだらシーツを汚しちゃう。
「ティファのおマンコ、相変わらず毛深いねぇ……♥♥♥♥ 私のチンポが入ると、この毛が擦れて気持ちいいんだよねぇ……♡♡」
「んっ……♥♥♥♥ は・・・恥ずかしいよぉ と、というか私、元々陰毛ある方だったし、ただどこかの剛毛癖の誰かさんの為に伸ばしてるから喜んでもらわないと困るからね?♡」
「パートナーの性癖に体を調整してくれるティファ最高で~す♡ んじゃ、そんな毛じゃりじゃりおマンコを慣らすために指でほぐすね~」
「あっ!? そ、そんなぁ、わ、私はもう充分濡れてるし、エアリスのチンポだってもう十分硬いからぁ・・・」
「あらあら、そんなに欲しがっちゃってぇ、でも久しぶりのおマンコ味見させてもらうよ♡」
「ぁんん!♡ く、くすぐったいよぉ」
マン毛をまず手で掻き分けて、ジリジリって毛を摘まみながら久しぶりのマンコ観察♡
毛は最後に触った通りの感覚で、一つ一つがしっかりした太さで生えていて、しかもかなり濃い。毛量が半端じゃない♡
指をそこに隠したら、私の指が埋もれかけちゃうくらい。
これほど毛深いから、普段もチラりとミニスカからパンチラする時は、パンツをズラさずとも陰毛が見える♡
あと、陰毛ボリュームで普段からパンティーが盛り上がってるから、数本よくパンティーの下から陰毛がはみ出ちゃってるの。
ティファのマン毛は、黒くて太くて濃いから、パンティーからはみ出てる部分もすごく目立つんだよねぇ。
「んっ……あっ……♡♡ エアリス……♡♡♡ そこ、くすぐったいよぉ……♡♡」
「くすぐったいだけじゃないでしょ? ほら、もう濡れてきてるよ?」
ティファのマンコは既にびしょ濡れで、指で弄るたびにグチュグチュと音がする。私の指がティファの膣内をかき混ぜると、彼女は甘い声を上げた。
「あっ!♡♡ んっ!♡♡♡ そ、そこぉ……♡♡♡ だめぇ……♡♡♡」
「んふふ~? ティファは相変わらず入り口の下が弱いねぇ? ほら、こうやって弄ると……」
「あ゛っ゛!?♡♡♡♡ あ゛~~ッ゛!?♡♡♡ い、イクッ゛!?♥♥ イック!!♡」
プシャアアアアア!!!
私の指で、ティファは潮を吹きながら盛大に潮吹き♡
ムワァ~~って、すんごい濃い匂いがマン汁と共に出てくるよね、それが顔面に飛んできちゃって♡
彼女のマンコから噴き出した潮が、私の手とシーツを濡らしちゃってる♡
ティファは顔を真っ赤にして、荒い息を吐いてるんだけど、そのたびに重力に負けちゃってる仰向けプリン状態おっぱいが胴体部分と一緒にあがったりさがったりと忙しい♡
「はぁ・・・はぁ・・・♡♡ え、エアリスぅ・・・私今じゃなくてぇ、あなたのソレでイキたかったのにぃ・・・」
「あ、ごめんね? このおマンコ見てたら堪能しないとって。 ス~~・・・」
「え、エアリスぅ・・・!」
イったばかりのおマンコをくぱぁ~ってさせてから、鼻を近づけて匂いを嗅いでいる私にティファが声を上げる。
「あぁ・・・ティファの匂い、久しぶりだぁ・・・♥♥♥♥ すっごく興奮する・・・♥♥♥♥」
「や、やめてよぉ・・・♥♥♥♥ 恥ずかしいってばぁ・・・♥♥♥♥」
甘っぽくてぇ、でもやっぱり意識が朦朧としちゃうほどの汗の匂いが混ざったようなティファの愛液の匂いを鼻腔いっぱいに吸い込むと、私のチンポがビクビク震えてさらに大きくなる。
もう我慢できないので、腰を上げてティファに目配せで、阿吽の呼吸で体位をバックにしてもらう。
「ティファのお尻、やっぱり相変わらず綺麗で丸くて大きいよねぇ・・・ それに、お尻の割れ目から見えるアナルもいい・・・」
背後の私に顔を振り向きながら、共に移るデカケツ・・・そこに膝で立って、チンポをマン毛マンコにスリスリ、前準備で愛液を竿に塗り拡げつつ、チリチリとした感触も楽しむんだ♡
「もうっ!♥♥♥♥ そんなこと言わないでよぉ・・・は、速く入れて? 待てないの、あなたのチンポ、出産してからもずっと欲しいって思ってたのに、お預けだったんだから・・・♡」
擦りつけてる私のチンポに媚びを売るみたいに、大きいお尻を振って誘惑してくるティファの尻の振動で、おっぱいも左右に揺れていて、もう見えてる景色だけで出ちゃいそう・・・
「ふふ、私だって、このマンコを求めてた気持ちなら負けないからね?」
「え~それはどうかなぁ? 絶対私の方がエアリスを欲しがってたよ?」
「じゃあ、お互いの気持ち、確かめ合おうかぁ?♡ ここ、繋げればわかることだよ」
「うん・・・来て・・・エアリス」
私のチンポの先端をティファのマンコにあてがうと、彼女は甘い声で返事をしてくれた。
亀頭で、マン毛のジャングル地帯を掻き分けてぇ、敏感な亀頭に軽い刺激を得ながらその奥の秘境にぃ、徐々にチンポを侵入させていく。
「お、お おっ!♥」
ティファの甘ったるい声にゾクゾクしながら、私はチンポを奥へ奥へと進めていくと、段々と膣内は、私のチンポを待ち望んでいたかのようにキュウキュウと締め付けてきてぇ、一気に腰を突き上げたい衝動に駆られるけど、ぐっと我慢する。
「うぐっッ♡ あ゛ッ、ぐッ、う゛ッぎ 膣あったかぁ♡」
ずっぽりあっさり入っていく、出産後でも全く緩くなってないティファの名器に感激しながら、腰を奥へ奥へと突き進めていく。
出産時に、子供を通したんだから広がったはずなのに、全然そんなことなくて、逆に更に締まりが良くなった気がするぅ。
「ふっ・・・うぅ・・・♥♥♥♥ エアリスのチンポ、久しぶりだぁ♡」
「んふふ~、ティファのおマンコも相変わらず最高だよぉ♡」
根元まで入るとぉ、お互い動かずに久方ぶりの感覚を楽しむ。
チンポを締め付ける膣内はぁ、熱く、ねっとりとしたマン汁がた~~ぷり絡みついてくるような感覚がして、久しぶりの感触に思わず腰が震えちゃう・・・
ティファの方は目を閉じて甘い吐息を漏らしながら、私のチンポを味わっているようだ。
「はぁ・・・はぁ・・・♡ か、雁がゴリゴリしながらぁ、入ってくるこの感覚がずっとマンコが飢えちゃってたのぉ・・・」
その言葉を聞いて、私のチンポはさらに大きくなった気がする。
久しぶりのティファの膣内をじっくり味わいたい気持ちはあるんだけど、でも、数ヵ月間お預けだったから、もう我慢できない・・・♥!
バチン!!!!♡ バチィンンンッ!!♡ バヂュっ!!♡
「ぶもーーーッッッ♥♥♥!?!?」
ティファの腰を掴んで・・・最初からフル交尾を開始しちゃう。
パンッパンッパンッパンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
数ヵ月ぶりのティファとのセックスに、私のチンポは我慢できなかった不可抗力♡
最初から激しく腰を打ち付け、ティファの子宮口を突き上げる。
「お゛ッ゛!?♥♥♥♥ お゛~~ッ゛!?♥♥♥♥ いきなりぃ!?♡♡ ん゛ッ゛!?♥♥♥♥ や゛っ゛!?♥♥♥♥ だめぇえええ゛ッ゛!?ポルチオッ゛キッス好きィ♡♡♡」
「おっほ♡♡!! この感覚だよぉ!❤ トロトロでヌルヌルでっ! ティファのおマンコ、すっごく気持ちいいよぉ! チンポもぎ取られるこの膣圧ぅ!!♡❤」
ティファの背中が反り返り、大きなお尻が突き出されるんだけど、これは掴めってことだよね♡
私はこのデカ尻、私専用の尻を掴み、より一層激しく交尾器を打ち付けまっちゃうのぉ!
パンッパンッパンッパンッ!!パンッパンッパンッパンッ!!
久しぶりのティファとのセックスに、私の理性は完全に吹き飛んでいた、親だってこと忘れてただのケダモノ。
ティファも母とか忘れて、自分でマンコを擦りながら愛液を出しまくるのを私のチンポピストンと共に助長しまくってる♡
腰を振るたびに、ティファの豊満なお尻が波打うってくのに中でどんどん大きくなっちゃうチンポと共、ティファの口からは野太い喘ぎ声が漏れまくる♡
「ん゛ッ゛!?♡♡ あ゛~~ッ゛!?♡♡ そ、そんなぁっ゛!? これぇ♡♡ 雁首でゴリゴリぃ~ってぇ♡♡抉れる好きな奴ぅうう゛ッ゛!?♥♥♥♥ チンポっ゛♥♥♥♥ エアリスのチンポっ゛♥♥♥♥ おほぉおお゛~~ッッ!?!??」
ああ~!ティファったら、私のチンポを咥え込んだまま、そんなエッチな声を上げちゃってぇ!私を煽るつもりなのかなぁ?でも、そんなこと言われたら、もっと激しくしちゃうよぉ~!
腰を掴む手に力を入れて、もっと深くまでチンポを突きあげるピストンも加えるとぉ、魚みたいに身体がビクンと跳ねまくりながらブシャアアアアって早速イっちゃってる♡
私の足元に生暖かい潮が降っちゃってるよぉ♡
イクと余計に膣内は熱くてトロトロで、私のチンポをキュウキュウと締め付けてきて、気持ちよすぎるよぉ!
それに、ティファのマンコの感触も相変わらず最高だよぉ~!毛深い部分が擦れる度にゾクゾクしちゃうし、奥に当たる度にティファが感じてくれてるのがわかるから、私も興奮しちゃうの!
やばい、ティファの揺れまくる爆乳が背中越しでもプルンプルン伸びまくって乳首が見えるのエロすぎてぇ、私もう射精が・・・♡
「あ゛ッ゛!?♥♥♥♥ イクッ゛!?♥♥♥♥ もうイクッ゛!?♥♥♥ イってるからストップゥウ゛~~ッッ!?♥♥♥♥」
でも私だって、こんな名器相手に数ヵ月ぶりのセックスで我慢できるわけがない!
「ふーっ゛……ふーっ゛……♡♡♡ う、ぐっ ご、ごめんティファぁ、私もう限界だよぉ! このまま膣内に出すねっ♡♥」
「あ゛~~ッ゛!?♡♡♡ あ゛~~ッ゛!? な、中出すのぉ!?♡♡♡ 今日危険日ぃ♡♡ 私今日危険日で妊娠しちゃうよぉ!?♡♡」
ティファのその言葉を聞いて、私はますます興奮しちゃった!
あぁ、もう我慢できない! 腰を掴む手に力を入れて、ティファの膣奥めがけてズボズボッ! ズボズボッ! ストロークの長い大振り腰振り交尾で私の感情をぶつけまくりながら言葉でも訴えるんだ♡
ああ、このマン毛がチンポに絡みついてくる感触がたまらない!
「私は!!♡♡ もう二人目も作ってもいいと思ってる! 古代種は○○も入れてこの世界に私も入れて二人しかいないんだよティファ! つまりまだまだ絶滅危惧種だから繁殖は大歓迎だよっ! ほらほら! お母さんはどうなの!? 私と二人目は作るの!? 作らないの!? ほら答えて!」
ズンッ! ズンッ! ズンッ! ズンッ!
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
激しく腰を打ち付けるたびに、ティファの大きなお尻が波打って、私のチンポを包み込む膣内がキュウキュウと締め付けてくる。
もう、我慢できない!
ティファの背中に覆いかぶさるようにして、誰がこの雌を支配してて、誰の物か教えながらイく前に聞いてあげる。
「ほら、言ってみてよティファ! 私との赤ちゃん、欲しい? 二人目、作りたい?」
ティファは顔を真っ赤にして、震える声で答えた。
「ほ、欲しいぃっ! エアリスとの赤ちゃんっ♥♥♥♥ もっと欲しいのぉっ♡♡♡ あなたとならぁ!! 何人のママになるのぉ!! だからっ♥♥♥♥ もっとぉっ♡♡ 確実に中に出してぇ孕ませてっ!!!」
その言葉を聞いて、私のチンポは限界を超えた。
「うっ、ぐっ!♥♥♥♥ ティファぁっ!♥♥♥♥ 出るぅっ!♡♡ 作るからね!! あなたと二人目、絶対に!!♥♥♥♥」
私の声が興奮で上ずって、言葉も上手く出てこない。ティファの腰を強く掴んで、最後の一突きを彼女の奥深くに叩き込んで―――――――――――――――――
ドピュルルルルッ!! ドピュドピュドピュッ!!
「お゛っ゛!?♥♥♥♥ 熱いのっ♥♥♥♥ 子宮にいっぱいっ♥♥♥♥ あ゛~~ッ゛!?♥♥♥♥ イクッ゛!?♥♥♥♥ イックゥウウ゛~~ッッ!?♥♥♥♥」
ブシャアアアア!!!!
「ンッグ~~~~~~!!♡♡♡ ティファアアアア!!♡♡ 受け止めてぇえ!!! 私の古代種の愛の種を受け取ってえええええ!!!♡♡♡♡」
私のチンポから大量の子種が飛び出して、ティファの子宮めがけて勢いよく注ぎ込まれていく。
数ヶ月ぶりの膣内射精の快感に、私は頭が真っ白になって・・・♡
ひたすらキンタマの中身を、ティファも抱けずずっと空中に無駄打ちしてた貴重な古代種の精子を、全部全部ティファの子宮に注ぎ込む。子宮口が私のチンポに吸い付いて、私の精子を一滴残らず飲み干そうとしてるのがわかる。
ティファの子宮が、私の精子を欲しがってるのが伝わってくる・・・♡
「お゛っ゛!?♥♥♥♥ 子宮がっ♡♡ 子宮がぁっ♥♡♡ エアリスの精子っ♡♡ ずっと待ってたよぉ♡♡♡ エアリスの気持ちが全部マンコに伝わってるぅっ♡♡♡!! エアリスの私と二人目作るんだっていう気持ちがマンコから伝わってきて、もう、子宮が喜びすぎておりるのぉっ♥♥♥♥」
「ッうん! うん!♡ 私も!! ティファのマンコの吸い付きで赤ちゃん欲しんだって気持ちが! すっごく伝わってる!!♡♡ 私も一人のママとして!! 絶対に孕ませる!!」
ティファは背中を反らせて、盛大にイってる。私の射精を受け止めながら、自分もイっちゃってるんだ。
ティファのマンコがキュウキュウと締め付けてきて、私のチンポを離さない。私の精子を全部搾り取ろうとしてるみたい・・・あぁ、気持ちいい・・・ティファとのセックスは、やっぱり最高だよぉ・・・
私のチンポが脈打つたびに、ティファの子宮に精子が注ぎ込まれていく。
私の子種が、ティファの卵巣までの道を一気に駆け巡って、きっと私の常人の百倍数が多い数百億匹の精子たちが、ティファの卵子に向かって泳いでいくんだろうな。
そしてそのまま逃げ道が一切なくなったティファの卵子たちはぁ、私の子種包囲網に捕まって、確実に受精するに違いない。
そう考えると、ゾクゾクするよぉ。だって、私のチンポから出た精子が、ティファの卵子と結びついて、新しい命が生まれるんだもん。
しかも、古代種の血を引く私と、普通の人間だけど鍛え上げられた肉体を持つティファの子供だから、きっとまたぁ、素敵な子になるはず。
ドク・・・ドク・・・そんなことを考えながら、ティファの背中に犬の交尾みたいに覆いかぶさって、目をお互い閉じながら生殖器同士で結合して愛し合う。
私たちはしばらくの間、そのままの体勢で動かなかった。
「ん・・・! っあん・・・♡ そそ、がれて、っる・・・」
「っはぁ・・・っはぁ・・・ティファぁ・・・」
お互いの荒い息遣いだけが聞こえる静かな時間。
やがて、ティファがゆっくりと振り返って、覆いかぶさってる私の顔を片手で包みながら見てきた。
はぁ~~この、濃い匂い・・・交尾してるって感じが自覚できるのぉ・・・
その瞳は、まだ快感の余韻に浸っているみたいにトロンとしていて、私を見つめる目には、愛おしさが溢れていた。
「はぁ・・・はぁ・・・エアリスぅ・・・ 私、エアリスとの赤ちゃん、二人目もぉ、絶対に欲しい・・・ だからぁ・・・もっと、いっぱい中に出してぇ・・・」
ティファの言葉に、私のチンポはまた反応してしまった。
さっき出したばかりなのに、もう勃起が始まってる。
ティファの子宮を満たすほどの大量の精子を出したはずなのに、まだキンタマの中にはたっぷりと子種が残ってるみたい。ティファが、私のチンポを咥え込んだまま、お尻をくねくねと動かして誘惑してくる。
「うぅ・・・♡♡ ティファぁ・・・♡♡ そんな求愛行動しちゃダメぇ・・・またすぐにチンポが・・・」
ティファは私の言葉を無視して、お尻をグラインドさせながら、自分のイキたてのマンコで私のチンポを刺激してくる。
ティファの膣内は、さっきの射精で私の精子でいっぱいになってるはずなのに、それでもまだ孕ませ器を求めて、キュウキュウと締め付けてくる。
「んっ・・・・もっと、私を愛して? それとも、もう今日は愛してくれないの?」
「~~~~~!!」
ティファの甘い囁きに、私の理性は完全に吹き飛んでしまった。
ああ、ティファ・・・世界を救う旅を乗り越えて、やっと手に入れた大切な人。
私の愛する人・・・私の伴侶・・・私の恋人・・・私の全て・・・
そんなティファが、私の子種を求めて、私のチンポを欲しがってる。
もう、我慢できない。
私はティファの腰を掴み、再び腰を振り始めた。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
さっきよりも激しく、ティファの奥深くまで突き上げるしかないよね!!
「あ゛っ゛!?♥♥♥♥ あ゛~~ッ゛!? エアリスっ゛♡♡♡ エアリスぅっ゛♡♡♡」
ティファの声が、どんどん高くなってく♡
彼女のマンコは、さっきよりもさらに熱くなっていて、私のチンポを包み込むように締め付けてくる。
中出ししたままのバック交尾だから、より中が温かくてヌメってて、そこに愛液も混ざって交尾が滑らかに進んじゃうのぉ!❤
その感触が、たまらなく気持ちいい。
「ティファ!! ティファ!!」
「あ!! エアリス激しい!!」
お互い必死に名前を呼び合うんだ。
そのままティファの背中にしがみつくように覆いかぶさって体重を気にせず乗せて揺れまくるの爆乳を、やさしさとか関係なく私の手で揉みまくる♡
ムニュムニュって、それはもう乱雑に。
乳首はティファが如何に興奮してても陥没乳首だから、乳輪に隠れててなかなか指で弄れないんだけど、そこがまた良いんだよねぇ♡
だって、中に隠れてる乳首を探る様に指を突っ込んで弄るとしっかり中に固い突起があるのを弄りまくって、母乳も牛の乳を搾る様にしてやると出てくるの♡
私は陥没乳首おっぱいを、思いっきり鷲掴みで揉みまくって、その柔らかさを堪能しちゃう。
旅の途中、クラウドがティファの胸に見てるのを何度も見かけたことあったけど、そりゃあもう分かるよねぇ。
だって、こんなに大きくて、柔らかくて、揉み心地がいいんだもん。
でもぉ、私しか触っちゃダメなんだよぉ? ティファのおっぱいはぁ、私だけのものだからぁ・・・
んっ・・・あぁ、ティファの声、可愛すぎる・・・♥♥♥♥
「ティファぁ!! 母乳出てるよぉ! 搾りたてだよぉ!!」
私はティファの乳首を指で強く摘んで、搾乳するように力を込める。
すると、彼女の乳首から白い液体が飛び出してきて、私の手を濡らした。
その瞬間、ティファのマンコがキュッと締まって、私のチンポを刺激する。
「あ゛っ゛!?♡♡♡ 出ちゃうっ゛!?♡♡ あ、赤ちゃんの分なのにぃっ゛!♡ ああん♡♡」
でっかい大きなお尻が私のチンポに打ち付けられるたびに、パンッパンッって♡ でっかい乾いた音が部屋に響くんだけども。
私キンタマも大きいからね、お尻に打ち付ける度に私のキンタマがティファの尻たぶを叩くのよ。
あ~やばい、私が与える快楽に必死にベッドシーツを掴んで耐える嫁が最高すぎるの。
私はそんなティファを逃がさないように腰を掴んで激しくピストン運動を繰り返すの。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ティファの大きなお尻が私のチンポに打ち付けられるたびに、パンッパンッって乾いた音が部屋に響く。
私のチンポがティファの膣内をかき混ぜる度に、ティファのマンコからは愛液が溢れ出して、ベッドシーツを濡らしていくの。
ティファはもう完全に理性を失っていて、ただひたすらに快楽を求めて頭を振って振ってイってるせいで勝手に痙攣する身体を制御しようとしてるけど、結局ダメで・・・♡
私はそんなティファを見ながら、さらに激しく腰を打ち付けるの。
「お゛っ゛!?♡♡ ぉ゛♡♡ エアリスっ゛!?♡♡ エアリスぅっ゛!?♡♡ 激しすぎるよぉっ”!?んぉ゛~~ッ゛!?♡♡ イクッ゛!?♡♡ イクッ゛!?♥♥♥♥」
「わ、私もまたヤバいよハニー! わ、私の古代種の種ならティファはもう孕んでるだろうけどもッ一発程度じゃまだ安心できない! ほらっ! このまま種付けプレスするよッ!!」
「あ!? おッっほォオオオオオ!!!」
挿入したままティファを仰向けにさせた私。
もう、そのまま全体重が乗る、得意の種付けプレス体位で覆いかぶさっちゃう。
ティファの足を大きく開かせて、彼女の膝を肩に乗せて、ズボッズボッって激しくチンポを出し入れまくっちゃう!!
「はお゛お゛お゛おおォォォォッッ♡♡♡ ぐッ……ん゛ッ♡もっどぉォオオッ゛~~ンッッ!! んおおぉ゛……ッ♡♡♡ あ゛……
な、なに゛ッお゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ う゛んお゛っ、おおぉぉ~~っっ♥♥♥、もっ、っ、あぐっ、お゛お゛お゛っ♡♡♡ イグのとまんないッ!!!♡」
こっちは、女の子としての下品さとか、しちゃいけない腰の振り方とかそんなのどうでもいい、ただただ裸で性器を大好きなティファに振りかざしまくるだけ。
チンポでティファの膣内をケツ振り叩きピストンでかき混ぜる度に、彼女のマンコからは愛液が中出しした分と混ざった分はグチョグチョ生々しい音を立てまくりながら溢れ出る。
私のチンポのカリ首がティファの膣内を引っ掻くたびに、彼女は目を閉じて歯を食いしばりながら悶えて、身体を痙攣させながら絶頂に達するけども、雁首がゴリゴリマンコをまた時間で戻った形の分だけ私の形に戻しながらザーメン掻き出し引っ掛けながら戻るのを繰り返して。
もう、ティファのマンコは私のチンポの形に完全にフィットしちゃってる。
この膣内を犯す度に、私のチンポはティファの愛液でコーティングされて、ますます気持ちよくなっていくのぉ♡
は、激しく腰振りすぎてぇ、私の睾丸袋がティファの股間をビタンビタン叩いて、その音も興奮材料になってるんだよぉ。
私専用の名器、私専用の孕ませ生殖器、私専用の恋人、私専用の奥さん、私専用の全て!
「ティファアアア!!! 私もうこの気持ちが抑えられないのぉ! ずっとティファの事想ってたのぉ! 育児期間中も本当はこうやって愛し合いたくてどうしようもなかったのぉ!!!」
ズブズブズブッ! ズボズボズボッ! 激しく腰を振りまくりながら、私はティファの顔を見ながら叫ぶように告白する。
ティファの顔は、快感に歪んでいて、目はトロンとしていて、口からは涎が垂れちゃってるんだけど、そんな表情も、私もそんな顔をしてると思う♡
そんな私に対して、ティファは私の顔をなで喘ぎながら答えてくれた。
「お゛っ゛!?♥♥♥♥ あ゛~~ッ゛!? エアリスっ゛♥♥♥♥ 私もっ゛ ♡♡♡♡ ずっとあなたが欲しかったのぉっ゛♡♡♡ 子供産んでからも、エアリスのチンポのことばっかり考えてたのぉっ゛♡♡♡ 今はママなのにぃ!! エアリスのチンポの事ばっかり考えるいけないママなのぉっ゛!!♡♡♡」
「それを言うなら私だってドスケベな妄想ばっかりなんだからぁ! お互い様だよ! あ!♡ てぃ、ティファもうッ 私種付けプレスだとイクの早くてッ も、もう!」
パンッ!! パンッ!! パンッ!! パンッ!!
ティファの肩を抑えつけて、ベッドに突き挿すチンポで串刺しにして全精力を込めての種付けプレスピストンは、まるで地面に杭を打ち込む愛の作業。
私も、もう限界が近い。ティファの膣内の締め付けと、子宮口にぶつかる感覚が、私の射精を促してくる。
「あ゛~~ッ゛!?♥♥♥♥ エアリスっ゛♥♥♥♥ イクッ゛!?♡♡ イックゥウウ゛~~ッッ!?♡♡♡ 一緒に!! 二発目も一緒に来て!! 愛してる!!♥♥♥♥」
「っふ!♡♡♡ っふ!!♡♡♡ 一緒に、イク! 一緒にイクからぁ!!! 私も!! 愛しているよ!! 世界一!! 世界で一番あなたの事愛してる!」
「私も!! 私も!! エアリスのこと世界で一番愛してる!! 大好き!! 大好きなの!! ん゛お゛お゛お゛お゛ッッ♥♥♥♥」
ティファの声が部屋中に響き渡る。私は、もう限界だ。
腰の動きがどんどん速くなって、ティファの子宮口を何度も突き上げる。
「ティファっ!! イク!! またイクよ!! 二発目もティファの中に!! 子宮に!! 受精して!! また私の赤ちゃん産んで!! 一緒にイクっゥウウウウウ!!!」
「一緒にイク!! 私も!! 私も!! エアリスの精子で孕むの!! 受精するの!! 一緒に!! イクッ!!♥♥♥♥」
ドッッピュ――――――――――――!!!!♡♡❤❤❤❤ ドッピュルルルル♡❤❤
お互い、指と言う指を絡めて恋人繋ぎして、私の方からは腰を最大限下のティファに突き出して、ティファの方はそんな根本まで突き付けられた私の腰に今も鍛錬を欠かさない肉付きムッチムチの足を私の腰に絡めてホールドしながら、お互いに生殖器の絶頂液を交わし合っての本気の種付け中出し!
「~~~~!! 愛してる!! エアリスあなたのことずっとずっと愛してる!!」
「んぐぅ~~~!!♡❤ うん! 私も!! 言葉じゃ伝えられないほどあなたのこと愛してる! ティファ、もう二度と離さないから!」
ドピュル・・・!! ドピュル・・・!
お互いの下半身をサンダーを浴びたように痙攣し、私の方は出せる物を全てティファの子宮にぶちまけるようにチンポを根本まで挿入してから、キンタマを押し付けるように腰を落として子宮口に精子を直接流し込む。ティファは、私のチンポを締め付けるようにマンコを収縮させて、一滴も漏らさないように、私の精子を全て受け止めてくれてる。
この瞬間が、たまらなく幸せなんだよね。
世界を救う旅を乗り越えて、やっと手に入れた幸せな日常。過酷な旅の最中では、こんな風にティファと愛し合うこともできなかったから、本当に幸せ。
あ、ってのは嘘で、十回は多分愛し合ってたか~。
でも、それでも今みたいな激しい交尾はできなかった。
クラウドがいたし、他の仲間もいたし、宿に泊まっても隣の部屋には誰かがいたし。
野宿は隠れて茂みでティファを抱いたりしてたけど、今みたいに思いっきり声を出せなかった。
今はもう、私とティファだけの空間。
一度寝たらなかなか起きないおりこうさんな愛の結晶は寝てるし、周りに誰もいない。
だから、思う存分愛し合えるんだよね。
「っふぅ・・・っふぅ・・・いっぱい、出したね? ふふ」
「っはぁ・・・っはぁ・・・♡ うん、久しぶりだったから・・・つい」
二人で繋がったまま、しばらくの間余韻に浸る。
ティファの子宮に注ぎ込んだ私の精子が、ティファの卵子と出会って、また新しい命が生まれるかも♡
「っふ~~ さ、流石にお腹いっぱい。」
「あはは、じゃあ、一旦抜かないとね。 ただでさえ私の射精は一回でも男性の数回分の量だしね」
ティファと私の結合部からは、ドロドロとした白濁液が溢れ出ている。
「ん・・・」
腰をゆ~っくり、突き挿してた腰をあげていくと、ネチョネチョ音を立てながら私の竿が白い糸に絡まれながらどんどん膣から姿を現していくんだけども、チンポを抜く瞬間も、ティファの膣はキュウキュウと締め付けてきて、抜くのが惜しいくらい。
クチュ・・・
亀頭がマンコの壁を引っかけながら、ついに出てくるとドピュル・・・って蓋を外した開けたての炭酸飲料みたいに二回分連続で注いだザーメンが赤い割れ目からあふれ出てきちゃった。
「うわぁ・・・こんなにたくさん出しちゃったんだ・・・♥」
ティファが自分のお腹をさすりながら、うっとりとした表情で言う。
いや~全然中から溢れるのとまんない。
「ふぅ~♡」
そんな光景を見届けながら、一気にピストンの分の疲れが来たからティファの横に倒れる。
ティファの方はおマンコ見て余韻に浸ってる。
「す、すごい量だね・・・あはは。 これ、全部子種なんだよね? ふふ、嬉しいな。 とりあえず二回分お疲れ様」
私の足に足を絡めて、まだギンギンのチンポに膝で挟んでくれながら、ティファは私の顔に顔を近づけてくる。
私は彼女の唇に軽くキスをして、笑顔で答えた。
「ま~だまだ余裕だよ? とりあえず、三回戦はどう?♡ 私、まだティファと繋がってたいなぁ」
ティファは目を丸くして、それから笑いながら頷いた。
「ふふ、エアリスったら、本当に絶倫だね。 でも、私もまだまだ足りないよ? エアリスと一つになりたい気持ちが、まだ全然収まらないんだ」
そう言って、ティファは私の胸に手を置いて、ゆっくりとより密着。
私は彼女の腰に手を回して、そのまま彼女を抱き寄せる。
「ふふ。もっちろん❤ んじゃあ・・・育児に支障でない程度に今日は、愛し合おうっか」
「うん!」
婚約指輪を嵌めた手をつなぎ合いながら、た~っぷり二人目を仕込むためにティファの上に覆いかぶさった・・・・
◇
【ティファ視点】
二ヶ月後。
「汝、エアリス・ゲインズブール。
その健やかなるときも、病めるときも
喜びのときも、悲しみのときも
富めるときも、貧しいときも
これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け
その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか?」
えっと・・・私たちは今、ミッドガル伍番街スラムで、光が挿しこむ復興こそしたものの歴史ある感じを残したステンドガラスがある教会で、結婚式を挙げているの。
初めての結婚式でガチガチだけども、司式者さんの言葉に添っていかないとね。
え~形式的に、私とエアリスはどっちも女性だけど役的にエアリスが新郎で新婦は私なの。
もちろん、どっちも女だけども、お互いが好きで愛し合ってるんだからどっちがどっちでもいいの。
エアリスの顔を見ると、緊張してるのかな? 頬が赤い。私もきっと同じ顔をしてるはず。
二人とも、純白のウェディングドレスを着てる。
エアリスは私よりも、やっぱり綺麗。
とはいえ私も、今日のためにいつも以上に美に磨きをかけたり、エステに通ったりして、一生懸命準備したんだから。
そして、誓いの言葉。
司式者さんの言葉に従って、エアリスが先に誓いの言葉を述べる。
「はい、誓います」
次は私の番だ。
「汝、ティファ・ロックハート。
その健やかなるときも、病めるときも
喜びのときも、悲しみのときも
富めるときも、貧しいときも
これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け
その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか」
「はい、誓います」
緊張してたけども、お互い誓い合うセリフを顔を見ながらしたら不思議と柔らかい笑みが浮かんでくる。
「では、指輪の交換を」
エアリスが、私の左手を取る。
私は、彼女の左手を取る。
お互いの薬指に、銀色の指輪をはめる。
これは、二人で選んだもの。
エアリスの母の形見で彼女がずっと大事にしてたセットの指輪で、私たちの愛の証だ。
「次に、ベールアップを」
エアリスが私のベールを持ち上げる。っふふ、エアリスもドレスだから、私の方もエアリスのベールをあげた。
ベールを捲り上げると、ステンドグラスから差し込む光でいつも以上に宝石のように美しいエアリスの瞳が輝いていて、心臓がドキドキしてしまう。
「誓いのキスを」
司式者さんの言葉に従って、私たちはゆっくりと顔を近づける。エアリスの息遣いが感じられる距離。緊張と期待で胸がいっぱいになる。
「ティファ……」
エアリスがそっと私の名前を呼ぶ。その声に導かれるように、私たちは唇を重ねた。
軽く触れるだけのキス。
「ここに、二人の結婚を宣言します。新郎エアリス・ゲインズブールと新婦ティファ・ロックハートは、今、神の御前で結ばれました。皆様、盛大な拍手を!」
拍手が教会中に響き渡る。クラウド、バレット、シド、ユフィ、レッドXIII、ヴィンセント、ケットシー、ジェシーから・・・色んな仲間が拍手で祝福してくれている。
「やったね、ティファ! おめでとう!」
「おめでとうございます!」
「幸せにな!」
みんなが笑顔で祝福してくれる。
「ありがとう……みんな」
「うん、ありがとう……」
私たちは顔を見合わせて微笑む。
この幸せな瞬間を、一生忘れない。
「ねえ、ティファ」
「なに?」
「これからもずっと、一緒にいようね」
「うん、ずっと一緒だよ」
私たちは再び唇を重ねる。
今度は深く、長く。これからもずっと、エアリスと一緒だ。この幸せを、永遠に。
ふふ、私のお腹に世界で三人目の古代種の血を引く赤ちゃんがいるなんて。
エアリスの子種、古代種の種って本当にすごいや。
まあ、稀に聞く三つ子になっちゃったけども、その分夫婦でセブンスヘイブンを切り盛りするのは忙しくなるけど・・・
「セブンスヘイブン、より頑張ろうね!」
「ええ、アナタ。ふふ」
~FIN~
二人の絡みを満足できたと感じた方は、ページ↓にある♡マーク(いいね)をクリックしてくれると活動の励みになりますので是非。
Files
Previews only