【転スラ】人口不足のリムルの村のため、雄より雌が孕ませる役を担うオーガ族シュナとシオンのふたなり同士で大繫盛交尾する (Pixiv Fanbox)
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事前に
・今回は「シオン」「シュナ」、または「わたくし」「私」といった言葉が、同じ最初の文字であることに伴い、IME省略変換の関係で簡単な見直しこそしましたが、もしかしたらシュナの所がシオンになってたりその逆、セリフがシュナなのに私とかに…とか入れ替わってる所があるかも…
また扱っていないタイトルとなりました。
今回の意識したポイントは、オーガ族なんていう種族で、さらに性欲の強く子孫を残すことに特化したふたなりだったらそうなるわっていう、トコトン淫語特化な抜き特化にしてみました。
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「う~ん。 どうして人が集まらないんだぁ。 37人からピタっと来ない…」
リムルがこの異世界に来てから少し…
大鬼族一行の皆との戦いを終え、彼ら・彼女たちを配下にしたリムル。
少し前から消めている、種族関係なく住める街作りを計画。
住民は順調に集まりつつあったが、ある人数からピタっと来なくなってしまった。
「このままじゃマズイよなぁ。 でも人を無理やり集めてもな。 う~ん……」
そしてある日の事、リムルはまだ村としか呼べない規模この村の中心にある部屋。
主に会議を行う場所で、この場にいるのはスライム形態のリムル。
この村のトップにして、最も強い存在。
「どういたしましょうか…リムル様…」
相槌を打つのは、気品あふれ、上品。
桃色の髪がどの所作でも風に靡く花のように滑らかな長髪が目を引く大鬼族の巫女‥‥いや、元であり、今は鬼人族にして、この村の巫女姫。
今も大鬼族だった皆から敬意を払われる。
巫女服を常に着ている彼女は、性格は柔らかくおおらか。
今も上品な物腰でリムルに会議での意見を求めているシュナ。
リムルが配下にしてから、巫女服がいつも似合っていて美しくも可憐な彼女だが、分かる人には分かる。
スタイルが前面に出ないされる巫女服だが、彼女が着るとまるで神聖な何かを隠すために着ているように見える。そのくらい、脱いだら凄い身体を持つ着やせのシュナ。
彼女は気品さと清楚さを身に纏っているが……
「リムル様! ここは私が他の村から何かの種族の雌を連れてきます! 鬼人族である私は、元大鬼族の特徴がより進化しているからこそできます!」
敬愛するリムルにそう提案するのは、もう一人の女性…シオンだ。
シオンはシュナとは正反対。
クールビューティで、冷静沈着な顔立ちに鋭い目つき。その姿は見るからに頼もしく、凛とした佇まいで美しさがある。
っが。
中身は感情に従いやすく、猪突猛進。
しかし戦闘力は群を抜く程に強く、リムルの下僕の中で最強とも言われるシオン。彼女はシュナとは異なり、普段着は巫女服ではなく、動きやすい紫のジャケットとズボンを着用している。
リムルに絶対の忠誠を誓うシオンだが……その身体は巫女服を着ているとはいえ、シュナ以上にエロスが積め込み溢れている。
シュナと同様に元大鬼族だが、鬼人族になった現在は更にその肉体は卑猥。
異世界ながらスーツのようなその服は、ボタン等は何もなく前は大きく開いている。
そのおかげで、大鬼族が繁栄していた時代でも彼女の乳房とは故郷一であり…さらに、そこから進化した彼女は更にその爆乳を進化させている…♡
前が大きく開かれているジャケットは、彼女の爆乳はそうなれば、まるでスイカを二個詰め込んでいるような、その丸みを隠そうなと毛頭せずに戦闘しやすさのためにと言う彼女の本能に従う性格が出ているハミでそうな胸。
乳輪が見えそうで見えない危険性と美しさを持つ彼女は、何より下腹部の……大鬼族であるが故の特徴。
ケツも、確定で何人でも安全に、元気に産めそうという印象しか受けられないデカケツだ。それもそのはず。
大鬼族はどの種族全体で見ても、繁殖能力は圧倒的に…高いという噂らしい
雌全員が最低限でも巨乳、あるいはシオンのデカ乳、ケツはその影響だろう。
彼ら・彼女らが存在している時、常に性欲が抑えられない程に性交したくなる事も多々あったと言う…。
そんな美女二人は、仕えるリムルの悩みならば、自分たちの悩みも同じ。
「お、おいおいシオン! そんな事をやったら俺たちは野蛮人認定されて村共々終わりだって!」
「そうですか? 良い考えかと思ったのですが…」
それを聞いて落ち込むシオンは、やはり感情が現れやすい正直者であった。
彼女たちがリムルに仕えたのは、あの時に見たカリスマ性と力強さ…しかし、ふたを開ければ、人は良いがあまり頭がよろしくないことが分かった。
何やら、ある日を境に人が変わったように政治面やら知識を要する事がさっぱりとなった…本人だけが知る、何かのスキルだろうか…それがなくなったと知るのは本人のみぞ知る。
何かの魔法か何かが発現して、そのデバフか何かでそうなったのか…恐らく本人は皆を心配させまいと言わないのだろうということで、相変わらずのカリスマ性なので皆は仕えているわけだ。
しかし、やはり頭があまり優れていないので、今の現状がこの村の人数というわけだ。
「ん…? いや、待てよ…」
「リムル様? 何か閃きましたか?」
シュナがそう聞くとリムルは目をキラキラさせて口を開いた。
「二人とも…再度、大鬼族……って特徴を聞いていいか? 今もその特徴を受け継いでいて、何なら進化してその特性がより強くなったんだよな?」
リムルは、あの例のスキルがあった時代…記憶では何かキーになりそうな物を聞いたことを思い出し始めた。
そして二人に問いかける。
それに対してシオンとシュナは顔を見合わせて頷いた後でリムルに答える。
「そうですね……私達は進化しても大鬼族だった頃の特徴を……その……受け継いでおりますが…それが如何に?」
シュナの言葉にリムルは目を丸くして興味深く彼女の言葉の続きを聞く。
リムルの目が輝きだす。
これはもしかしすると、断片的に覚えている特徴かもしれない。
「具体的には……どういう特性なんだっけ?」
その問いかけに、脳筋なシオンよりずっと頭が切れ、なおかつ言葉遣いも優れるシュナが姿勢よく正座のまま口を開く。
「はい、リムル様。大鬼族の特徴としては、まず種族全体が非常に高い生命力と戦闘力を持っております」
「そう!――――――――――――――――それだよ!」
「「??」」
絶望しているところに天啓を聞き届けた人間のようにリムルが立ち上がってガッツポーズをする。
それに二人は頭にはてなを浮かべながら首を傾げる。
「ああ……大鬼族……あのさ……子孫繫栄力の以上な高さっていうのもあるんだろ? 異常に高いんだよな!?」
リムルの言葉に二人は頷く。
シュナは少し頬を赤らめながらも答える。
「はい……。私達大鬼族の種族特性として……その……子孫を残す能力が非常に高いです。どんな種族の雌でも……」
リムルは両手をバンと床につけた後で二人を交互に見る。
「具体的に! 高いっていうのはどういう所なんだ! 何がそうさせるんだ?」
「え?え、えっと。 その、元来私たち大鬼族は…どちらの性別でも、例えば私やシオン。性別的に女性、雌にあたりますが…シオン?」
「はい? シュナ様?」
「リムル様の前にたって、そのズボンのクロッチ部分をより内側に引っ張って見せて。」
「は、はぁ…わかりました」
「そうしたら例のあれを」
「!なるほど! わかりました!」
シオンは立ち上がり、リムルの前に立った。
そしてズボンを内側に、主に股間部分をより締め付けらせるようにズボンを引っ張った。そして前開きのジャケットの前を更に広げて自分の胸を誇示するような姿勢を取る。その姿勢は挑発的で自信に満ちていた。
そして何か魔法を唱えると…
「―――――――――――――うぉ!? そ、それは!?」
ググググ‼‼
その途端に、何やら締め付けているズボンが内側から生地が悲鳴をあげるようにシルエットが浮かんできた。
何か、シオンの股間の位置からまるでヘビを内に忍び込ませて、野球の玉を二つをズボンで抑え込んでいるかのような異様な膨らみが浮かび上がってきた。
ズボンの中心はもはや何かの動物が入っているかのような迫力。
「お、おま! そ、その膨らみ―――――――――――――――ちんちんなのか!?」
元男で、今は性別の概念がないリムルはシオンのその謎の膨らみの正体を聞いて驚く。
シオンはその問いの答えをシュナに任せた。
「はい。リムル様。いわば、私たちは全種族の人型の中でも高い繁栄力を誇る理由こそ、今シオンのご覧になられているその膨らみこそです。」
「え、えぇえええええええ!? じゃ、じゃあシュナもあったりするのか!?」
「え? え、っとぉ…」
シュナも立ち上がり、同じように何かの詠唱をぶつぶつ唱えた。
「えええええええ!?!?」
瞬く間に、シュナの巫女服の裾部分がやけに盛り上がり始め、まるで内側からで手で支えているかのように裾の部分が山のような盛り上がりになり始めた。そしてシオン以上にその山は高い♡
何と、盛り上がりが大きく、下の方も睾丸と思われる丸いダブル膨らみが大きく破廉恥か。
シュナという清楚で気品溢れ、小柄めな美少女には異物感しかないチンポであることは、巫女服越しでもわかるだろう♡
「普段は最大限萎えさせてばれない程度にしてます。大きいと雌が恐がりますから、ふふ。それで……。大鬼族の特徴の一つに、全員が雄に負けない位の生殖器を持ち合わせているという点です。いえ、語弊がありますね。大鬼族では雄には到底私達雌の生殖器には勝てません。雄にも生殖器はありますが……雌はそれ以上なのです。」
リムルは驚愕のあまり声も出ない状態で、目の前にいる二人の股間部分を交互に見つめた。
シュナもシオンもその視線に恥ずかしそうに頬を染めながらも堂々としていた。
これだけチンポが大きいのだ、雌として誇りがあるからこそ♡
「さらに……。大鬼族は、どんな種族の雌とも子供が出来るという特徴があります。大鬼族の子種は強すぎて……どの種族の雌にも、安全日であろうと膣内射精をすれば確実に妊娠させることができるのです。 出産する母体も決して害は出させない高い出産率など。
むしろ、子孫を雌に孕ませる役は雄ではなく私達雌の役目なのです。雄は雌を守る高い戦闘力って所ですね。」
「そ、そんな事が……!」
リムルはようやく言葉を発した。
シュナとシオンの股間の膨らみを見ながらも、その衝撃的な事実に頭が混乱していた。
「はい!ですから、私達は繁殖力が非常に高く……種族が絶滅しないように、どの種族とも子孫を、それも一度で最低限双子を作れるように進化してきたのです!えっへん!」
シオンが誇らしげに言った。
その言葉に、リムルの目が輝いた。
「もしかして……!」
リムルは何かを思いついたように二人を見つめる。
その表情には、明確な希望の光が宿っていた。
リムルは突然立ち上がり、二人に近づいた。
「シュナ、シオン-----------------お前たち二人で子供を作ることは可能か?」
二人は驚いた表情で顔を見合わせた。
「「?!」」
てっきり、流れ的に他の種族の雌を孕ませる事をさせるのかと思えば、なんと二人で子供を作れという提案に驚く。
二人の目が大きくなり、顔が紅潮せざる終えず•••
「その、何故、私達抜擢に…?い、いえ、リムル様の命に不満があるとかではなく、ただてっきり本格的に私達に他の種族の雌でこの村の人口を増やせと命令されるのかと……」
シュナが顔を赤くしながらも落ち着いて答える。
しかし、それを聞いたシオンとシュナは、以外にもさっきからチラチラと、お互いの股間の膨らみを見合っている。
互い、もちろん同性。
しかしだ。
こと大鬼族の自分達は雌とはいえ、もし子孫を残る時期になれば相手にするのは異性の雄ではなく、同じ雌同士。
つまり、互いがお互いの子を産み合い、種族を増やすのが本能だからだ。
今もその事は身についているが故に、シュナもシオンも互いの股間、服越しのおっぱいや尻を無意識のうちに見ているのだ♡
だから二人の心の中は微妙に高揚している。普段から元々当時の姫として敬愛シュナという存在と子を作る……♡
そして普段からシオンから慕われているシュナもまた、同じ気持ち。
特に今は二人はリムルを巡って恋敵だ。だが、それでも同じ大鬼族という本能が二人の心を掻き立てているような…恋敵とは、それはこれ、これはこれ、別件なのだ。
「ああ。考えてみろ。今二人が持っているのは大鬼族の進化した特徴だ。どんな種族でも危険日安全日無視の受精確定孕ませられる強い子種。双子は最低で確定。
そんなもし二人が子作りして子供を作れば!一体どれだけ子孫繁栄力の高い現象が起こるのか考えたことはあるか!?」
リムルの言葉に二人はハッとした。そして互いの股間の膨らみを再び見つめ合う。確かに互いに子種を持ち、どの種族とも受精可能。互いの大鬼族同士で性交すれば……。
二人の心が同じ事を考える。
「お前たち二人で子供を作れば、一回の性交で最低でも四人の子供が生まれるはずだ。大鬼族同士だ、しかも進化してさらに子孫繁栄力が上がっている。これ以上ないほどに効率的に人口を増やすことができるんじゃないか?!っとそうだ。おまえたちはもし仮に雌側が孕んだら何ヵ月で出産するのかとかわかるのか?」
「えっと、基本ここ数十年は私達の母では異種との交配が普通だったもので•••そういえば…我々の故郷に伝わる文献では……確か一ヶ月……?」
シュナが記憶を呼び起こすように答える。
「なに!?一ヶ月!?」
「1ヶ月?!」
「は、はい。って何でシオンも驚いているのですか…あなたも見てたのに…正確には大鬼族同士の雌同士での場合に限っては一ヶ月で出産だそうです。も、もちろん。私とシオンは時期的な問題もあって、本来今年が初めてを行う予定だった異種交配の時期を故郷の滅亡でその機会なくしてしまったのですが•••」
要は二人とも童貞ではある。
とはいえ、習いで本番にて失敗しないための、習わしである、村のおなごでの手ほどきで素人童貞状態なので完全な童貞じゃないが…
この村を創設してから数ヶ月が経過している。
今の状況を考えると、時間の制約がある中で効率的に人口を増やす方法が見つかったことに感動していた。
「これは……!!すごいぞぉ!それなら二人で子供を作れば、最短一ヶ月で四人の子供が生まれるということか!?しかも大鬼族の特徴を受け継いでいれば、その子供たちは更に……よし!強制はしない!しかし、文献もある以上は前例があったわけだ!重大な決断だからな、じっくり考えて一週間後に俺に報告してくれ」
そんな、会議を終えて判断は二人に託されたのだった。
◆
一週間後。二人の答えは出た後で…
「シュナ様~? まだでしょうかぁ?」
シオンがどこか、立場がずっと上なのが抜けないながらいつもとは違うトーンで声をシュナにかけていた。
村に新しく作られた、藁と木で出来た大きな藁小屋というべき家。
村一番に大きく、灯りは魔力で充電する方式の発明品で照らされていた。
魔物の素材で出来たベッド、毛皮の絨毯、防音効果が高そうな壁、料理を振る舞える場所などがあり、ここで寝起きするには十分な作りだ。
新しくに用意されたこの建物は、まさに二人きりで過ごすための特別な空間だった。
そして現在、シオンは部屋の中をウロウロしながらソワソワしていた。
その手は何故か胸元や股間の膨らみを無意識に触っている。
顔は赤く、落ち着きがない、シュナの背後だ。
一方のシュナは、巫女服のまま、料理をいつものように品よく、気品のある所作でしていた。
ちなみに、シュナもチンポを萎えさせて小さくして隠す魔法を解除しているテント巫女服状態。
鍋をかき混ぜているシュナの背後で、シオンは待機している。
普段からは考えられないシオンの姿。
大鬼族の村で姫様であったシュナに無礼を働く者はいない。シオンはシュナに敬語を使い、姫としての立場を尊重してきた。しかし今は……
「お料理はまだですよシオン。昔から思いますが、あなたは些か感情に素直すぎますね。そのような態度では、女性としての威厳も何もないですよ」
シュナが料理をしながら優しい口調でシオンをたしなめる。
だがシオンはその言葉に反発することなく、「しかし•••••」と言葉を濁しながら視線を落とす。
普段のシオンなら反発していただろう。しかし今は違う。
シュナの背後に立つシオンの股間はパンパンに膨れ上がり、ズボンを押し上げている。
その姿は明らかに興奮しているようにしか見えなかった。
大鬼族の子孫繁栄の本能がシオンを動かしているのだ。シュナも同様に、巫女服の裾の下では隠しきれない膨らみがあった。二人とも、互いの子種を欲しているようにしか見えない破廉恥テント♡
そんな状況下で…シオンは更に調理中のシュナに近づいた。
「あ♡ーーーーーーーー何か、わたくしに当ててますか?♡」
シュナの臀部部分、巫女服越しに何か、それなりに尖っていて硬いものが押し付けられていた♡
「シーオン~? 一体、なぁにを当てているのでしょお〜?」
シュナは声を低くして、少し意地悪な笑みを浮かべながらシオンを見た。
その瞳には明らかに挑発的な色が浮かんでいる。
シオンはむしろ…彼女の臀部にその当てているものをより露骨に押し付ける。
パンパンに膨れ上がった彼女の股間の膨らみは、明らかに欲望の象徴だった。シオンは赤らめた顔でシュナを見つめながら、囁くように言った。
「先日、決めたじゃないですかーーーーーーーーーーー我々鬼人族は村のために子孫を残さねばなと……もう……我慢できないのです……シュナ様……♡」
シオンの声は震えていた。その眼差しには純粋な欲望が宿っている。彼女の手は自然とシュナの腰に回され、もう片方の手はシュナの胸へと伸びていった。
シュナはその手を優しく掴むと、自分の胸元まで持ち上げた。
「シオン……あなたは本当に感情に忠実ですね♡ いえ、チンポのほうに、でしょうか?」
どうやら、事は確実におきるようだ♡
つまり、両者で盛んな夜の営み♡
その瞬間を待っていたかのようにシュナは微笑むと、料理の手を止めて、先日の両者の合意がとれた後の事を思い出す。
それは昨日のこと。
リムルへの件の了承報告の後、二人はお互い以外にもすんなり承諾したことについてシュナの藁小屋にシオンが訪問して話した。
「それにしても、意外ですね。お、お互いがすぐに承諾されるとは……」
シオンが床に姿勢よく座りながらそう言った。その声には少し照れと動揺が混じっている。シュナは微笑みながら湯呑みに入った茶を二人分用意した。
「もう、そんなの。実際は一週間前の当日の時点でわたくしの方は下半身の方が決まっていましたよ♡」
その言葉にシオンの目が見開かれる。
シュナは優雅な動作でシオンの前に座り、湯呑みを差し出した。
「リムル様の命は絶対。ですが…」
シュナはそう言うと湯呑みを手に取った。その姿は優雅で美しい。
シオンはその言葉の裏にある真意を感じ取った。
リムルへの忠誠心は二人とも同じだが、シュナはそれ以上に理由があった。
「と、といいますともしや…?」
湯呑みを両手で可愛く持っていたシオンがモジモジしながら何やらある思考の可能性を指摘した。それに対してシュナはススっと
お茶を飲んでから答えた。
「実は…♡ リムル様と出会う前。前々から、考えていたのが…もし私の相手がシオンであればと……その……」
シュナの頬が僅かに赤くなり、その目は少し遠くを見つめている。
シオンはその言葉を聞いて驚愕した。普段は感情をあまり表に出さない彼女が、ここまで動揺している姿は珍しい。
「しゅ、シュナ様……?♡」
シュナはゆっくりと立ち上がり、シオンに近づいた。
その動きは優雅で、まるで舞踏会のようだった。彼女はシオンの前に跪くと、優しく彼女の尻スーツに生々しく触れた。
尻にいやらしい感覚を覚えるシオン。
「いつからか思ったんですよ。あなたの身体を見て」
「ん♡ な、何とお思いなられたのですか?」
シオンは動揺しながらも問いかけた。
シュナはシオンの顔をじっと見つめると、その唇に軽く人差し指を当てた。
「そのいやらしい下品な乳房。 揉めば指の隙間から肉が漏れる尻。 そしてこの前、何気に初めて見ることが出来たシオンの子種を残すそのズボンのしたで控えているもの……♡」
シュナの手がシオンの股間へと伸びる。触れた瞬間、シオンの体がビクリと反応した。
「この雌と……大鬼族らしく盛った交配をしたい……♡」
その言葉を聞いたシオンは、顔を赤らめながらもその言葉を受け入れるように頷いた。
「♡ しゅ、シュナ様……私も、同様に考えておりました!あなたの気品ある容姿とその下に隠された大鬼族の本能……それに」
シオンの手がシュナの胸へ、チンポへと伸びる。
その蛇の形を確かめるなぞる触りかたで、その胸と萎えチンポの柔らかさと膨らみが指から伝わってきた。
「あなたの巫女服の下にある膨らみ……♡ 一度でいいから味わい、貪り、まぐわい、交尾し、チンポを擦り合わせ、孕ませたいと思っていたんです♡」
そうして二人はリムルの命により今宵、いや、元から二人だけの秘め事としてお互いを性の対象として見ていたことを明かし合い……内に潜んでいた品のない下品な大鬼族の本能のままに身体を求め合おうとしていたのだった。
今、その決行の時が迫っている。
シオンがズボンチンポテントを調理中のシュナのケツに当てて己のイチモツのアピールを始める。
「シュナ様……もう我慢できません♡ あなたとの子作りがしたい……!♡♡ 交尾!♡交配を!♡はぁはぁ♡」
その言葉にシュナは鍋を火から下ろすと、シオンに向き合った。
彼女の瞳には情熱と欲望が宿っている。
もちろん、チンポテント同士がキスしたことでシオンが露骨にもっと発情するも、シュナは先っぽ同士を接吻させあうように腰を振って待ったをかけた。
「まあまあ。それにしても、この日の前…昨日の時点でお互いお手つきしそうでしたよね♡ 覚えてる?」
二人は昨夜、お互いの欲求に抗えずに一度身体を重ねてしまったのだ。
しかしそれは本番ではなく、ただ互いの欲望を発散させるための前戯に過ぎなかった。
メインディッシュのお互いのマラを使った性的行為は避けて、おっぱいと尻の初めての生目視、後は品を忘れて相手に対して背面でデカケツ振ることでプルンプルン振る事で相手を誘惑し、股間へのアピールで誘惑し合うこと視覚的興奮を高めあったりと。
「んふっ♡ シオンの爆乳♡ 私の掌からこぼれるほどのデカ乳を……はぁ♡ あの時……揉みながら乳首を引っ張ってあげた時の声♡ あんなに下品に喘ぐなんて……はぁはぁ♡ しかも尻の形♡ プルンプルン振りまくりのシオンのデカケツを……♡」
シュナの表情がだんだんと品なく淫らに染まっていく。
一方シオンも、昨日の事を思い出して顔を赤らめた。
「は、はっ♡ シュナ様こそ、あんなに清楚な顔をしていて……私の爆乳に吸いついて♡ 穢れたっぷりな目で私の瞳を見つめながら、巫女服の下で私のマラと擦り合わせるなんて……♡ あんなに淫らな一面があったとは思いませんでした……♡ 見せて頂けるんですか?その巫女服の下にある生のマラを♡」
二人は恋人でもなければ、お互い恋慕の情を抱いているわけでもない。
ただ単純に、雌として、目の前の女が余りにもドエロな身体をしており、その身体を味わい尽くしたい。元の大鬼族の本能が、雌同士で子種を植え付け合いたい欲求が高まっているだけ♡
そこには愛情はない♡
「それはそうですよ。生殖器を出さず、見せずして何の繁殖活動をすると?♡」
「愚問でしたか♡ シュナ様の巫女服の下……どんなエロチンポが鎮座しているのか……♡」
「見たいですか?♡ ふふ♡ さて、改めて。お互い、低俗な考えしかない。それであっていますか、シオン?♡」
「はい。シュナ様♡ リムル様への恋慕は尊敬となって昨日から実は消え、私にあるのはただ目の前の雌との繁殖欲求のみです♡」
「ええ。私も同じ♡ シオンを雌として見ている♡ この村のため?そんなのは言い訳です♡」
二人は互いを見つめ合い、いやらしく閉じかける半目で微笑み合う。
その表情には純粋で、最も純粋から離れた汚い欲望♡性欲♡
チンポ欲♡
「あるのはお互い、生き物としての本能がそうさせているだけです♡」
「シュナ様♡ わたくし……あなたのその可愛い顔を下品に歪ませる顔が見たいです♡」
「シオン♡ あなたのその美しい顔が雌に堕ちて喘ぎ声を上げる姿を見せて欲しいです♡」
二人は互いに近づき、互いの胸と胸、チンポをチンポをより密着させた♡
間にあった空気が更に暑いフェロモン臭い空気に♡
互いの体温を感じながら、シュナはそのまま少しずつシオンに押し付けている身体で寝床近くまで行った。
「では……わたくしの穢れなき巫女の身体…見るためにあなたが脱がして楽しんでみますか?♡」
シュナは巫女服ごと自分の睾丸を下から手の平でポンポンと軽く押し上げながらシオンに言った。
そうなればタマの部分の下の膨らみも揺らし、チンポをプルプルと震わせるシュナに、低俗な感情が更に昂るシオンは更に勃ちながら勿論承諾する。
「それはそそられますね♡ そんな提案を断る生き物がいたらインポです♡」
シオンはそう言いながらも既に手はシュナの巫女服にかかっていた。
何やら苦労している様子。
シュナが巫女服を脱ぐためにシオンに背を向けて教える。
「ふふ、巫女服の脱がせ方、なっていませんよシオン」
「! す、すみません♡ 私は動きやすい服しか着てこなかった女ですので、シュナ様が着ているこういった品があって華やかな服はよくわかりませんで♡ 教えてください」
そう言ってシオンはシュナの背中から腕を回し、肩の上にそのクールビューティな顔を乗せて、シュナの可憐な顔を寄せる。
その近距離で二人は見つめ合い、互いの熱い息を感じる。
「あら、華やかな服だなんて♡ ただの巫女服ですよシオン。 でも……素敵なお褒めの言葉ありがとうございます♡」
シュナの頬が僅かに赤くなり、その美しい桃色の髪が肩にかかる。
ここまで淫語を頻繁に使っても、乙女同士のやりとりで場の空気が和らいだような優しい雰囲気が二人の間に漂う。
しかし、その穏やかな表情とは裏腹にシュナの手はゆっくりと動いていく。
巫女服のくびれ元の帯に手をかけたシュナは、「まずはここよシオン…私を交尾できる格好にするのには、帯を解くの。そうすれば、あなたに私の卑猥な身体を見せられるわ」
シオンの手を取って一緒に帯をほどいていく。帯が解け始める感覚にシオンの目は見開かれた。
「シュナ様……♡♡」
シュナの帯が緩み始めると、それに伴いシュナの締め付けが緩む。
それと同時にシュナの巨乳が少しずつ浮き上がってくるのがシオンには手を添えている感覚で分かった。
「はぁ♡ あぁ♡」と小さく甘い声を漏らしながらシオンが帯を完全に解くと、「さ♡ 後は私の巫女服をかっぱらってください? その後は私が正面を向いて、私の交尾できる格好の身体を見せますね♡」
「は、はい!その巫女服、ひん剥いてしまいます!」シオンは興奮し、シュナの後ろから抱きつくようにして巫女服を掴んだ。シュナの身体を抱きしめながら、背後から巫女服を引き下ろすようにして脱がせていく。
巫女服がゆっくりと下がっていくと、シュナの美しい肌が露出していく。
「ああ……♡ シュナ様の肌……身体、卑猥です……♡」
シオンの声は感嘆に震えていた。巫女服を完全に脱がせると、シュナは下着も来ていない姿だった♡
背面向きなのでシオンからは背面しか見えず、背中の縦筋が目を引く。
シュナの肩甲骨の形が美しく浮き上がり、そして腰回りは細く、その下には巫女服を着ている時は隠されていたはずの大きく丸い尻が目に入った♡
「ふふ、どうですか?まず、わたくしの背面姿だけをご覧になられたご感想は♡」
ぺチン♡!
自分の体格に似合わない、隠しデカ尻をまるで躾けるような叩き方で叩いたシュナ自身の尻がプルン♡と揺れる。
その音にシオンは思わず生唾を飲み込んだ。
大きく膨らんだケツは素直にド卑猥の一言の感想しかないシオン♡
その尻は白く滑らかで、肉付きがよくて弾力がありそうだ。その下には膝下まで伸びた白い足。それだけではない。シオンの目線が徐々に下に下がると、シュナの股間部分が目に入った。
シオンは思わず息を呑んだ。そこには……
シュナの股間から生える、大鬼族の象徴とも言える肉棒の睾丸だろう♡
足の間からブランと、大きくてそのアングルからでも見えるのが二つあるのが分かる。その形状はまさに大鬼族特有の大きさで、雄には絶対負けないほどの睾丸がぶら下がっている♡
桃が二つくらいだろう♡
それは明らかにこの世の雌のものとは思えないほどに大きく、重たげで、淫猥な光景だった。
シオンは思わず、「す……すごいです♡ シュナ様の睾丸……こんなに大きいなんて……♡」
と口走ってしまった。
その言葉にシュナはクスリと笑いながら、軽くその場でつま先をあげたり下げたりして、プルンプルン♡
キンタマが見えている彼女為に、己のキンタマを揺らしてサービスした♡
「ふふふ♡ わたくしは元々大鬼族の姫ですから、子孫繫栄力も特別高い。 つまり、この玉袋もそれに見合うだけ大きいのです♡ さて、シオン。わたくしの身体は背面だけでは終わりませんよ♡ では……わたくしの正面姿…わたくしの孕ませる生殖器を、生でご覧ください♡」
シュナはゆっくりと振り返り始めた。その動作にシオンは息を飲む。
シュナの後ろ姿が見えなくなり、代わりに正面からの姿が露わになった♡
「あ、ああ…!♡ 何と! 何と女性の美と雄のグロテスクさを兼ね備えた一身……!」
シオンの目は大きく見開かれ、その唇は震えていた。
シュナの姿はまさに性を超越した女神のような究極のエロだった♡
白く透き通るような肌に桃色の髪が流れるように靡き、その瞳は優しさと淫らさを同時に宿している。
「どうですか…♡ 初めて、誰かにわたくしの生殖器を見せてしまいましたが…」
シコシコ♡
自信があるのかないのか♡
その完璧な美しさとは裏腹に、彼女の股間には予想通りとしか言えない、それは長い肉棒がぶら下がっていた♡
それは見事に雄々しく斜め上に反り返って勃起し、その先端からは既に透明な先走りが滴り落ちている。
勿論太さも圧倒される♡
血管が浮き出ており、まるで生き物のように脈打っている♡
その血管の張り具合は、余りにも生々しく、到底巫女に相応しい気品と可憐を兼ね備える村のアイドル的存在のシュナからは想像もつかないほどだ♡
そしてその根元には大きな睾丸がぶら下がっている。
その大きさはシオンの手の平よりも大きく、そして重そうに揺れている。
それは彼女が大鬼族の姫である証拠でもあった。
それだけではない。シュナの体つきは想像以上に豊満だった。胸は大きく張りがあり、その乳首は桃色で硬く勃起している。
予想通りというか、巫女服でもあれだけ盛り上がっていた巫女だ、着やせする巫女服というカーテンから晒せられればそこには爆乳とはいかないまでも、巨乳の中間のシュナがいた。
胸の谷間がくっきりと見え、それだけ谷の円形は大きく…♡ 少なくとも女性のシオンの手では、昨日のお手付き案件では到底揉み切れるものではなかった。
だがやはり、一番の要素はズル剥けた先端だろう♡
ズル剥けた先端から垂れる我慢汁は止めどなく溢れ、雁首の形にそって垂れていくのだが、その雁首だ♡
カリ高で、返しの部分が大き過ぎる♡
シオンは思わずそのカリ首を想像して腰をビクッと震わせた。
まるで雌の膣内を蹂躙するためだけに存在するような形をしていた。
シュナの性器は美しさと淫猥さを同時に兼ね備えており、シオンの理性を粉々に打ち砕くには十分過ぎるほどだった。
「似合わないですか? わたくしに、このモノが」
「しゅ、シュナ様……! いえ! 似合っているとは……その……♡ ですが、その美しさに反してむしろ卑猥です♡ 前々から思っていたんです、シュナ様の下のマラはきっと長くて尺八しやすいものだろうと……♡」
シオンの言葉にシュナはクスリと笑いながら、「ふふ♡ それはお褒めの言葉ですか? では、シオンの番ですよ♡」
シオンの股間に手の平をそっと伸ばした。
そうなれば、軽い擦りでもその表情は快楽に歪む、下心丸出しの鼻伸び顔♡
シオンの股間を包み込むように触れると、シオンの身体が大きく震えた。瞬く間にズボンの股間部分から大量の液体が溢れ出てきた。それは彼女の先走り液での染み♡
シオンのマラは既に限界まで膨張し、ズボンの中で我慢の限界を訴えていたのだ。
「ああ……♡ シュナ様の手……♡ こんなに早く私のチンポを触られてしまうなんて……♡」
シオンは恍惚とした表情でそう言いながら、シュナの手の感触を楽しむように腰を軽く動かした。
その動きに合わせてシュナの手がシオンのマラを滑らかに包み込み、その感触はシオンを更なる快楽へと導いた。
「あぁん♡」
シオンの甘い声が室内に響き渡る。シュナはその手でシオンのズボンのベルトに手をかけた。
「シオン♡ わたくしのマラを見て興奮してしまったのでしょう? わたくしも同じです♡ あなたのそのズボンの下…わたくしと同じく、全裸になって、わたくしに生のモノを拝ませていただけませんか?」
シュナの言葉にシオンはゴクリと唾を飲み込んだ。チンポではよる汁を出して染みを♡
「はい……♡ シュナ様のモノがより勃たたれるといいのですが……♡」
シュナに背を向けてズボンを下ろし始めた。
シュナはその様子をじっと見つめている。
シオンのズボンが何やら引っかかりながら苦労して、床に落ちると、シュナはその姿を見て驚愕した。
「私の背面姿…勃ちの対象ですか?♡」
まず現れたのはシオンの予想以上の大きな尻だった。
それは肉厚で弾力がありそうでありながら、柔らかさ満載としか思えないのが伝わる、軽く動くだけで尻肉が波打つのが見えるほどに熟れており、大鬼族としての身体の発達は申し分ない♡
その尻から伸びる足も太く、肉付きがよく、更なる性的印象を与えられるしかない。
ビクビク♡ シュナは勿論より勃った♡
「はぁぁ♡♡ ああ……シオン……♡ あなたのお尻、予想通り艶めかしいデカケツ♡ ピストンでどんなにハードに打ちつけても決して痛みなんてなさそうな柔らかさと弾力を兼ね備えた素晴らしいもの♡」
「お、お褒めいただき光栄です♡♡ シュナ様も……はぁっ♡ そのチンポは……んっ♡ きっと、私のこのケツを満足させてくれる大きさ♡ ああんっ♡♡ 早く……早くシてほしいです……♡♡」
シオンは腰をくねらせながら、己の尻を誇らしげに見せつける。その動きに合わせて、尻肉が淫らに揺れ動く。
「シオン……♡ あなたのお尻の穴……♡ 普段は秘められた場所なのに、今は私だけに見せてくれている……♡ ああ……♡ その穴を……私のチンポでいっぱいにしてあげたいわ……♡」
シュナはシオンの尻に顔を近づけ、その穴をじっと見つめる。シオンのマンコも、尻穴は既にヒクヒクと蠢き、早くもシュナを待ち望んでいるようだった。
「シュナ様……♡ 私のマンコと尻穴……んっ♡ 今、シュナ様の視線を感じて……はぁっ♡ で、ですが私のチンポも見せませんとね♡」
一旦ストリップをやめ、じっくり焦らすように、背面から正面を向いてシュナの目の前に立つシオン。
胸元をはだけたジャケットだけきて、遂に昨日見たおっぱいと、まだ拝んでなかった、シュナとはベクトルの違う彼女の雄マラがシュナの視界に入った♡
「♡♡」
「ど、どうでしょうか…戦闘ばかりしてきて、シュナ様ほど雌磨きはしてこなかった私ですけど……どうでしょうか♡」
シオンは正面からシュナを見つめ、胸を張った。その仕草で彼女の大きな乳房がプルンと揺れる様は圧巻♡
彼女の胸は形が品がなく、通称ロケットおっぱいと呼ばれる種類だ。それは雄が見れば垂涎の的となるものだった。
俗にいう長乳と言うやつだ。乳輪が大きく…乳首はまた特徴的で陥没乳首だったのだ。
-型の穴に隠れた乳首は、全く頭すら出していないが、その色合いは赤色。
ただでさえ大きな特徴的な乳房なのに、その下品なピンク色の陥没乳首はシュナの目を釘付けにした。
そしてその下……シオンの股間には、予想通り大鬼族らしく大きなマラがぶら下がっている。
「ああ……♡ シオン……♡ あなたの身体は……♡ わたくしの想像以上に……♡」
シュナの声には抑えきれない興奮が滲んでいた。シオンのマラは太く、その太さはシュナのそれと比べても遜色ない。しかし長さはシュナのそれには及ばず、中程から先端にかけての太さが特に印象的だった。
「お、御眼鏡に適ってますでしょうか♡」
シュナが斜め反りに対して、シオンのチンポは完全に水平に勃起して突き出ている。
その大きさと太さに加えて、カリ首が大きく張り出しており、それはまるで獲物を捕らえるかのような凶暴な形をしていた♡
そして特徴的なのはその毛量♡
シオンの股間は陰毛が非常に濃く、まるで茂みのように生い茂っており、その中から肉棒がそそり立っている様は余りにも下品で淫猥だった。
またそのチンポの色合いも特徴的で、赤黒く血管が浮き出ている。
シュナとは異なり、シオンのチンポは長さよりも太さを重視した形状であり、握り込むと指が届かないほどの太さがある。
キンタマはこちらはシュナのとほぼ同じサイズだが、シュナが重すぎて垂れ気味なのに対して、こちらはっパンっパンすぎて逆にキンタマは張りつめた綺麗な二つのボール状を維持している。
そのキンタマは大鬼族らしいもので、この部屋の中に入っている子種がどれほど濃厚で量が多いのかが一目で分かる。
シュナは思わず生唾を飲み込んだ。
二人は互いの身体をじっと見つめ合い、その間には言葉がなくとも通じ合う何かがあった。
やがてシュナはゆっくりとシオンに近づき、その裸体に触れる。
「ふふ……♡ これがシオンの裸身……♡なんと、女性的な部分も、どの性器も大きく育ったことか……♡ あら……? ここが陥没乳首なんですね……♡」
昨日は恥ずかしくて、その乳首を隠していたシオン…なので、シュナも初対面。
シュナはシオンの大きな乳房に指を這わせながら、その中心の陥没乳首にそっと触れた。指先で優しく円を描くように刺激すると、「あぁんっ♡ シュナ様……そこ、敏感です……♡」とシオンは背中を反らせて甘い声を上げた。その反応にシュナは更に興奮を高めていく甘い声♡
「陥没乳首って…いいですよね♡ 揉んだり舐めたりすると……勃起して姿を見せることもあれば、見せないタイプもあると聞いたことありますが、はたしてどうかしら……?」
そう言いながらシュナはシオンの乳房を両手で包み込み、優しく揉みほぐし始めた。柔らかい乳房が指の間からこぼれ落ちそうになる様は淫靡だ。
「あっ♡ はっ♡ シュナ様……おっぱい……♡」
シオンの喘ぎ声は次第に大きくなっていく。シュナの指が乳首をかすめる度に、シオンはビクビクと身体を震わせた。
勿論、一番ビクビクするのは雄チンポだ♡
ビュクビュク汁を飛び出して、シュナのマラの被着していた♡
「シオン……あなたのおっぱい、こんなにも柔らかくて……揉んでいて気持ちいいわ……♡」と囁く。その吐息にシオンの背筋がゾクゾクと震えた。「しゅ、シュナ様……♡ そ、そろそろ…」
「そうね…わたくしも、巫女としてはたしたなく、ずっと勃ってて我慢できないですわ♡」
「では……合わせますか♡」
「勿論ですとも♡シュナ様のズル剥け長チンポと私の仮性包茎太チンポを♡」
二人は互いに近づき、股間の勃起した肉棒同士をゆっくりと近づけていった。シュナの長い肉棒とシオンの太い肉棒が触れ合う瞬間、二人の背筋に電流が走る。
「ああっ♡」
「くふぅっ♡」
互いの肉棒が触れ合い、その熱と硬さを感じ取った二人は甘い声を漏らした。シュナは自分の長い肉棒をシオンの太い肉棒で、裏筋同士…♡
密接に一体になるように押し当てた。
両者とも一気に体重を前にかけていく。
ぬぷっ♡と音を立てて二人のペニスの先端が重なって、如何に互いのオスの性器が大きいのかを示すように密着し合う。
「あっ♡シオン……あなたのカリの返しが大きい♡わたくしの裏筋を擦って……おほぉっ♡」
「しゅ、シュナ様のカリの高さもすごいですわ♡私の亀頭をぐりぐりと擦り上げて……おほぉぉんっ♡」
互いの先走りでぬるぬるになった竿同士が絡み合い、シオンが腰をゆっくりと前後に動かし始めた。
「シュナ様ぁ……♡これ、気持ちいいですわぁ……♡」
「は、はい♡ 雄マラ同士ぃ、わたくしたちこんなに立派のをぶら下げてぇ♡」
シュナも負けじと腰を揺らし、互いにリズムを取り合いながら肉棒同士の快感を高めていく♡
二人の下腹が密着し、シオンの陰毛がシュナの滑らかな下腹を擦り上げる感触すらも興奮材料に♡
「シオンっ♡ あんっ♡ わたくしのチンポの裏筋に、あなたのジャングルのような毛が♡ くすぐったくてぇ♡ 気持ちいい♡」
「あっ♡あっ♡ ご、ごめんなさい♡ 私陰毛を剃る習慣はどうでもいい派でぇ♡ おほぉぉっ♡」
シオンの剛毛がシュナの繊細な肌に触れる度にシュナは甘く喘ぎ、その反応がシオンをさらに興奮させる。
そのたびに両者、クチュクチュ♡
「あんっ♡ シオンの剛毛陰毛♡ わたくしの肌を這う度に感じてしまいますわぁ♡ か、亀頭同士がぁ♡」
亀頭同士では濃厚なキスを繰り広げており、お互い唾液の交換ならずカウパー液の交換で亀頭同士が黒光りで濃い雄の匂いを下半身から撒き散らし始める♡
「しゅ、シュナ様のすべすべお腹が♡ 私のチン毛と絡み合うのが気持ち良すぎて♡ ああぁっ♡ 女なのにだらしない陰毛で申し訳ないっ♡」
「気にしないでください♡ シオンの陰毛♡ 大鬼族らしく逞しい陰毛でいいですわぁ♡ おっほぉぉっ♡ こんなに陰毛が濃いシオンのチンポなんて♡ 孕ませ力満点で♡ わたくしを孕ませてぇ♡」
互いに褒めあいながら腰の動きはさらに激しくなり、互いの太腿がぶつかり合う音と肉棒が擦れ合う粘着音が部屋中に響き渡る。
シオンは自分の手を伸ばし、シュナの大きな睾丸を揉み始めた♡
自分のキンタマもしっかりぶつけながら♡
「ああんっ♡ シュナ様のキンタマぁ♡ こんなに重くてずっしりしてるなんてぇ♡」
シュナも負けじとシオンの睾丸を掴み、その大きさと張りを感じ取る。
「お゛❤ き、キンタマを誰かに揉まれるの初めてなので、ゆ、ゆっくり雛を扱うように♡ 優しくしてくださいぃ♡」
「わかってますわ♡ わたくしのキンタマも優しく揉んでください……♡」
二人は互いの睾丸を優しく揉み合いながら、肉棒同士の擦り合いを続ける。
互いの長く太い肉棒が擦れ合う度に、おっぱいごと上がる胴体の呼吸と共にお互いの火照った顔に暖かい呼吸の空気が当たっていくのが視覚的にも興奮を促す♡
「あ゛ーー♡ し、シオンのキンタマ張りがあって羨ましいわ♡ 私のは垂れてるのに♡」
「シュナ様のキンタマも素敵です♡ こんなに大きくて重たいなんて♡ む、むしろ私はシュナ様の垂れておられるキンタマの方が好みです♡」
「そ、そんなことないわ。 張りがある玉袋の方が女性的ですものぉ♡」
互いに褒め合いながら、亀頭同士が擦れ合う快感に酔いしれていく。
裏筋の筋肉のように張った部分、キンタマの特徴は違えど大きい事は同じのそれが形を変えて絡み合うタマ♡
勿論おっぱい同士も先っぽ同士でも頻繁にバードキスを繰り返す乳首同士を押しつぶすようにして快感を与え合っていた。
互いに口付けを交わすように乳房同士でキスをする度に乳首が硬直し、その刺激で背中を反らせながら二人は腰の動きを速めていく。
「しゅ、シュナ様ぁ……♡ 私、もう我慢できないです♡ こんなに気持ちいいのは初めてでぇ♡」
「わたくしもですわ♡ シオンとの前座交尾ぃ……♡ こんなの初めてぇ♡」
二人は互いの名前を呼びながら絶頂へと向かっていく。
シュナはシオンの腰に腕を回し、シオンもシュナの腰を掴んで引き寄せる。
二人の肉棒同士の擦れ合いが一層激しくなり、先走りが飛び散って互いの腹や足を汚していく。
「し、シオン゛♡♡ こ、睾丸から昇ってきてる感覚がそろそろッ゛してきてる♡♡」
「わ、私もですっ♡ シュナ様のマンコではない、チンポに対して子種を射精そうと♡ ああぁっ♡ おほぉぉっ♡」
「いいですわぁ♡ お互いのチンポに射精しあいましょう♡ 子作りの前哨戦として♡♡」
二人の声は高くなり、腰の動きは限界まで早くなっていく。互いの肉棒が擦れ合う粘着音と二人の喘ぎ声が部屋中に響き渡り――――――――――――――――
ドッピュルルルっルルル‼‼‼‼❤❤❤
ドッピュルルル‼‼‼❤❤❤❤
「お゛お゛っ♡ シオンっ♡ き、来ますわぁ♡」
「わ、私もですっ♡ シュナ様ぁっ♡」
二人は最後の瞬間を迎え、互いの肉棒から大量の精液が噴出され始める♡
白濁液が互いの腹や胸を濡らし、二人の顔にも飛び散っていくが、勿論、両者が一番ぶっかけたいのは…
「おほぉぉっ♡ い、イグぅぅぅっ♡!!♡♡♡ シオンのマラにぃ!!♡♡」
「あ゛あ゛っ♡ イグぉ゛!! 射精をぉ♡ シュナ様のデカマラにぃ♡!!♡」
二人は絶頂の瞬間、互いの肉棒を思いっきり押し付け合い、精液を互いの肉棒にぶっかけるように腰を密着させた♡
ドブドブと音を立てながら、二人の精液が互いの肉棒を染めていく♡
そして、二人は兜合わせ交尾をしていると脳が錯覚したのか…♡
パン♡パン♡パン♡
どちらかともなく腰が動き始め……そうなると必然的にお互いの竿同士はフェンシングの剣のように、淫らに高速でぶつかり合い始める。
「お゛っ♡ お゛ッ♡ し、シオン゛っ♡ こ、こんなに激しくチンポぶつけ合うなんてぇっ♡ わたくしたち女性失格ですよぉ♡ おほぉぉっ♡」
「シュナ様ぁ♡ わ、わたくしの腰が勝手にぃ♡ 止まりませんからぁ♡ おっほぉぉっ♡」
互いの肉棒同士がぶつかり合う度に快感が走り、二人はさらに興奮していく♡
竿がぶつかるのなら、睾丸同士もぶつかり合うのだが、こちらは大迫力♡
二人の雌にブラさがるキンタマはなんたって雄の睾丸数人分♡
そんなレベルの玉袋を持ち合わせるこの雌二人がぶつかり合うのだ♡
それはもう大きな打楽器が打ち付け合う音のように、大きく重く響く。
パンパンパンパン!!!♡♡♡
ドッピュルルルルル♡♡♡
射精の勢いはとどまらず、これこそ鬼の子孫繫栄力なのだと、お互いに、相手に魅せるのだ♡
既に常人の射精量を遙かに超え、どちらも身体前面の部位はほとんどぶっかけられている♡
「しゅ、シュナ様゛のキンタマ゛っ♡ ああぁっ♡ 鈍器ですわぁ♡ わたくしのキンタマよりも重たくてぇっ♡ おほぉぉっ♡」
「シオンのキンタマも張りがあって素敵ですわぁ♡ ああ゛んっ♡ ぶつかる度にぃ♡ キンタマ同士が潰れ合うように形を変えているのが心地よぐってぇ♡」
二人は互いに玉袋をぶつけ合いながらも、その快感に酔いしれていた。
「シオンっ♡ わたくしもう一度射精しますわぁ♡」
「わ、私もですっ♡ シュナ様のチンポを子種で汚したいぃ♡」
ドブッドブッドブドブドブ♡♡♡!
二人の肉棒からは再び大量の精液が噴出され始め、互いの腹や胸を濡らしていく。
「おほぉぉっ♡ シオン゛っ♡ わたくしの子種を受け止めなさいっ♡」
「あ゛あ゛っ♡ シュナ様ぁ♡ わたくしの濃厚子種をどうぞぉ♡」
互いの肉棒が精液でべとべとになりながらも、二人は兜合わせを止めない♡
むしろ、もっと互いのチンポに絡ませて、既にぶっかけ状態のチンポにかかっている相手のザーメンをかき混ぜていく♡
そうなると、ザーメンは絡み合うと、燃えるほど相手のザーメンは熱く、粘つき、粘度が伝わるとともにまるで納豆のように絡み合う♡
その粘つきは子種とは思えないほど濃く…♡ まるで蜘蛛の巣のように擦り合わせる陰茎同士の間で糸を引き合いながら、二人は次第にぶっかけ合う勢いも萎えかけてきた。そして二人の呼吸は荒く、汗ばんだ身体が光に照らされ艶めかしく輝いていた。
「はぁ~~~……♡ はぁ……~~~~♡ たっくさん放精しましたぁ♡ お互い、主にチンポがえらいことになっているみたいですよぉ♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ そうですねぇ♡ お互いの子種で汚しあって……♡ スン…スン……♡ なんて匂い♡ 雌のチンポから出たザーメンの香り……♡」
二人は互いの肉棒から放たれた精液で、互いの身体を染め合った状態で見つめ合う。その視線にはもう先程までの遠慮が無く、純粋に性的な欲望だけが込められていた。
シュナは自分の長い肉棒をシオンの太い肉棒に再度密着させた♡
ネチョぉ……♡
精液で濡れた竿同士が重なり合い、その感触に二人は再び甘い吐息を漏らす。
「ふぅ…♡ お互い雌なのに、雄臭い匂いが染みついていますね♡」
「ええ……♡ わたくしたちの性の匂い……♡ ですが…」
お互い言葉もなく、自然と、時に愛の巣と呼ばれることがある場所へと進んでいった♡
互いに精液にまみれた身体のまま寝床に移動する二人は、もう言葉はいらない。
お互いの瞳に映るのは、相手の雌としての魅力と……雄としての威厳♡
「この後、この性の香りは濃くなりますよ♡ そうよね、シオン?」
シュナは寝床に座りながら、自分の長い指でシオンの頬を撫でた。
その指先には先ほどの兜合わせで絡み合った互いの精液がまだついており、その指先をシオンの唇に押し付ける。
「あむっ……♡」
シオンは躊躇うことなくシュナの指を口に含み、ねっとりと舌を這わせて指についた精液を舐め取った。その行為にシュナの背筋が震え、再び下腹部に熱が集まっていく。
「あら♡ 美味しかったですか?」
「はい……♡ シュナ様のザーメンぇ……濃くて粘ついていてぇ……♡ と、とてもシュナ様から実った子種とは思えない程にぃ……♡」
シオンの言葉にシュナは満足げな笑みを浮かべながら、寝床の中央へと移動し仰向けに寝転がった。
「さぁ……シオン……♡ 分かりますよね?」
自分の睾丸を下から持ち上げたシュナ。
ふたなりは睾丸を持ち上げると、その下にはマンコがある構造…♡
ムワァ♡
持ち上げた睾丸とマンコの間に粘っこい糸を出しているのだが……その糸を出した元である穴を自ら晒し見せつけるシュナ♡
その瞬間、シオンの喉がゴクリと鳴っと共に、見せている本人も見せることで興奮しているようでシュナの肉棒は再びゆっくりと勃起し始め、その下には愛液で濡れ光るドスケベマンコが♡
シュナは器用に玉袋をあげたまま、マンコをくぱぁ♡っと大きく、ビラビラが伸びるほどに左右に伸ばした♡
開かれると現れるそこには子宮窓までが見え、そこまでの密集した熟れた肉の密集地帯の肉には無数の粒状のひだが出来ており、尿道口と言えるそこ全体にこれまた大量の分泌物が溜まり込んでおり、その正体は勿論シュナのマンコから出る愛液♡
その愛液は下の穴の外を添って伝い落ちて、マンコが開かれたことでどんどんと溢れ出し始めるとシーツへと滴り落ちていった♡
愛液は濃厚でねっとりとしており、その様子はまるでマンコが子種を受け入れる準備を整えているかのようだった。
シュナは玉袋を指先で支えながら、その淫らな行為を続けている♡
「見てください……シオン……♡ わたくしの準備万端な雌穴♡ こんなにも溢れてきてしまいますわ♡ このマンコの液体の名前、言ってくれませんか?」
シュナの言葉にシオンは喉を鳴らし、ゆっくりとシュナに近づいていった。
その表情には既に理性の欠片も見当たらない。
「はい……♡ シュナ様の……愛液です♡ わたくしを誘う雌の淫らな分泌物……♡」
膝たち歩きで、M字開脚で性器を大っぴらに広げている巫女に近づいて、シコシコ♡っとモノの準備を着々と進めるシオン♡
身体全体が火照りすぎて汗だくで、爆乳からは汗すら垂れている♡
「正解……と言いたいところですが…♡ もっと下品な言い方で行ってくれないと、この淫乱なメスマンコをあなたのその逞しく水平に勃起している太マラで味わわせてあげられませんよ? ふふ♡」
シュナの言葉にシオンの顔がさらに紅潮し、その目は欲望で潤んでいた。
シオンはゆっくりとシュナに近づき、その顔を股間に近づけた。
「しゅ、シュナ様のドスケベマンコから出ているそのヌメっこい液体の名前はぁ♡ 『マンコ液』とかぁ♡ 『雌汁』とかぁ♡ もしくはぁ♡ 『ラブジュース』とかぁ、そんな下品な言い方でよろしいでしょうかぁ♡」
シオンの舌がシュナの開かれたマンコに近づき、その周りに溜まった愛液をペロリと舐めた。
抗えないようにシュナの背中がビクンッと跳ね、長い肉棒がピクピクと震えた♡
「あっほぉぉっ♡ シオンっ♡ そ、それでいいんですわぁ♡ さすが村一番の武闘派でぃ♡ 下品な言葉遣いもお手の物ですわねっ♡」
シュナは自分の指で玉袋を支えながら、シオンの舌が自分のマンコを這う感覚に腰を揺らした。
シオンの舌先が尿道口からクリトリスへと這い、この穴に入れる準備が既に出来ていたが、シュナは先ほどの兜合わせで射精した快感がまだ身体に残っており、今度はシオンの舌先が動く度にその快感が再び蘇ってくる。
「ひぐっ♡ んっほぉぉっ♡ シオンっ♡ あなたの舌使いぃ♡ こんなに巧みだなんてぇ♡ もっとぉ♡ もっとマンコを舐めてくださぃっ♡」
シオンの舌がマンコを這う様子は、まるで犬が主人の手を舐めるような従順さと同時に、交尾する相手を味わい尽くそうとする野性的な欲望が入り混じっていた。
「じゅる♡ じゅれろぉ❤シュナ様ぁ♡ あなたのドスケベマンコからはぁ♡ 濃厚な雌の香りが溢れていますよ♡ この匂いを嗅ぐだけでぇ♡ わたくしのチンポもビンビンになってしまいます♡ いけない淫乱なマンコですね♡ リムル様というお方をお慕いしていながら、あなたが求めているのはこの私、シオンのチンポだということなんですか♡」
シオンの言葉にシュナは恥ずかしさと興奮で顔を真っ赤に染め、背中を反らせて快感に震えた。
「あんっ♡ そ、そうよぉ♡ そもそもぉ、リムル様をお慕いするとはいってもぉ、慕うの意味は尊敬しているの意味だったのよぉ♡ わたくしは最初からシオンの事を性欲をぶつけるべき相手だと決めていたの♡ わたくしの淫乱マンコはぁ、シオンの太マラのために存在しているのぉ♡」
シュナは自分の指で玉袋を支えたまま、もう片方の手でシオンの頭を掴んで自分の股間に押し付けた。
「んっほぉぉっ♡ シオンっ♡ もっとぉ♡ もっとわたくしのマンコを味わってぇ♡ あんっ♡ そこぉ♡ クリトリスぃ♡ もっと吸ってぇ♡」
シオンはシュナの命令に従い、舌先でクリトリスを弄んだ後、その小さな突起に吸い付いた。その瞬間、シュナの背中が弓なりに反り返り、長い肉棒から大量の先走り液が出ていくのにつれて、更なる分泌液をマンコからも出し―――――――――――――――――
「イク♡ い、イク♡ シオン私のマンコの準備ぃ♡ 完了させてぇ♡♡!」
「ジュロロロロ♡♡ ぷはぁ! 勿論です♡ この雌臭い穴にぃ♡ わたくしのデカチンをぶち込んでやるために♡♡! ジュゾゾゾォッ♡♡ シュナ様のマンコ汁ぅ♡ わたくしに味わわせてくださぁい♡♡」
シオンの舌の動きがより激しくなり、シュナの腰が大きく浮いた。
舌先が膣内に侵入し、その熱い舌の感触にシュナは思わず声を上げるが、シオンも最高だった♡
持ち上げた睾丸が当然蒸れており、鼻に当たるのだがマンコ臭と睾丸の匂いやらで興奮のカクテルとなって鼻腔を楽しませていた♡
「あっはぁぁっ♡♡ シオンっ♡♡ そこぉ♡♡ わたくしの膣内っ♡♡ あなたにぃ♡♡ マンッッっゴォ゛❤♡ お、おかされてますわぁ♡♡ イク、イクイク♡ イックぅ♡♡」
ブシャァアアアアアアッ♡♡♡
シュナの身体が跳ね上がり、マンコを舐めているの顔面へ熱く雌臭い豪雨のように潮吹きが始まる♡♡
「おほぉぉぉっ♡♡♡ イグぅぅっ♡♡♡ シオンの舌にぃ♡♡♡ わたくしのマンコが痙攣してるぅ♡♡♡」
「ん~~~♡♡♡ 顔にメス臭いのがビシャビシャかかってぇ♡♡♡ シュナ様のイキ汁ぃ♡♡♡ 全部飲み干してみせますよぉ♡♡♡ ジュルルルル♡♡」
「イヤぁ~~~ン♡♡♡ くすぐっったい゛♡」
潮吹きの勢いは止まらず、シオンは顔面を濡らしながらも彼女は口を開けて受け止めようとする。その間も舌の動きは止まず、潮吹きしながらもさらに刺激を与えるシオンの執拗な責めにシュナは背中を反らせたまま何度も痙攣を繰り返した。
「おっ♡♡ おほぉっ♡♡ ま、またイクぅ♡♡ シオンっ♡♡ もう♡♡ そろそろ♡♡」
痙攣する下半身とブルブル震えるシュナチンポとヒクヒクするマンコ♡
その様子にシオンの興奮も最高潮に達し、彼女の股間の巨大な肉棒が更に膨張していきながらたっぷり巫女の神聖なる液体を浴びて本日の水浴びは終わり♡
シオンは顔に掛かった精液を指で掬い取り、その指を自分の口に運んで舐め取った。
「ぷはぁ……♡ シュナ様の濃厚ザーメン……♡ ああぁ♡ これだけで孕めそうな気分になります……♡」
シオンはゆっくりと顔を上げ、興奮で息を荒げるシュナの顔を見つめた。
「さぁ……シュナ様……♡ わたくしももう我慢できません……♡」
シオンは自分の股間に手を伸ばし、既に硬く勃起している肉棒を握った。
その太さは人形も魔物み匹敵する程のものであり、その先端からは透明な先走り液が溢れ出していた。
「はぁ♡ はぁ♡」
イッタばかりで鼓動も荒く、息を整えることすらままならないシュナ♡
だがその瞳には明らかにシオンの肉棒への欲望が満ちており、その視線はシオンの股間に釘付けになっていた。
その様子を見たシオンは口元に笑みを浮かべると、「あら……♡ シュナ様はわたくしのデカマラに釘付けですね♡」と言いながら、シュナの目の前にその巨大な肉棒を差し出した。
シオンの太い肉棒は脈打ちながら天を向いており、その先端からは先走りが滴り落ちていく先は、シュナがまだキンタマを上げていることで露出していたマンコに直撃した♡
ポタポタと滴る先走りがシュナのマンコに落ちる度に、その箇所に猛烈に熱いその汁がシュナを興奮させる。
「んっ♡ シオン゛のチンポ汁♡ ああ……♡ 熱くてぇ……♡ マンコに落ちてくるのが気持ちいい♡ 早くその太いマラをぉ……♡ わたくしのドスケベマンコに挿入してぇ……♡ 子孫繁栄のために中出ししてぇ♡」
シュナは自らの指でマンコを広げ、その赤く熟れた膣内を見せつける。
シオンはそんなの見せられればとシュナに近づき、その太い肉棒をシュナの広げられたマンコに押し当てた♡
くチュリ♡
亀頭も、マンコも濡れぼそっていて密着するだけで卑猥な水音が響いた♡
「しゅ、シュナ様……♡ 挿入れますよ……♡ 私のチンポで♡ あなたを孕ませてみせます♡ 私は素人童貞なのですが、宜しいでしょうか?」
ぺちぺちと握った竿でシュナの濡れ濡れマンコを叩いていた♡
そうするとスイングされた肉棒で叩かれるたびに愛液の雨が飛び散り、シオンはその様子にニヤリと笑みを浮かべた。
「ふふ♡ シオンっ♡ 大丈夫ですわ♡ わたくしもこのマンコは初物ですからぁ♡ あなたも知っての通り、基本異種族の雌を孕ませてきたわたくしたち大鬼族の雌では、生涯雌はマンコの方は使わず、チンポで孕ませる側として子孫を増やしてきたものですからね。 雌は代々マンコは生涯処女、チンポは童貞卒業済み♡ それも大鬼族の特徴なのですから♡」
シュナの言葉にシオンは興奮が高まり、その太い肉棒をシュナのマンコに押し当てた♡
マンコは初物確定♡
亀頭がマンコの入り口に押し付けられると、シュナは思わず腰を引いてしまうが、シオンは彼女のチンポを掴んで逃がさないようにする。
「しゅ、シュナ様……♡ 私も初めてですが、前の故郷で本番前に抱いた村の子たちは満足させて貰えたとのことです。 ですのでっ♡ 初物マンコ♡ あの子達とまぐわった時と同じ交配を心掛けます♡ ああぁっ♡ シュナ様のマンコの熱さぁ♡ もうチンポが我慢できないぃ♡」
シオンはシュナの初めてにしては速くチンポを前に進め始めた。
太い亀頭がシュナのマンコに押し付けられ、少しずつ中へと侵入していく。シュナの顔が痛みと快感で歪み、声を漏らす。
「うぐっ♡ お゛!おぉおお゛っ♡ シオン゛のチンポがぁっ♡ わたくしの初めての場所にぃっ♡ お゛っ♡」
マンコは処女だったが、マンコが裂かれるような痛みと同時に強い快感がシュナを襲っていた。
シオンの太い肉棒がシュナの中を押し広げていき、やがて亀頭が膣壁を削り開拓の度にシュナの長い肉棒がピクピクとするのが繊細な初物だったマンコには感じ取れていた。
「しゅ、シュナ様ぁ……♡ 私のチンポが入るとどんどん熱いのが溢れてきてますわぁ……♡ 痛いのですか? それとも気持ちいいですか?」
シュナは喘ぎ声を漏らしながら首を横に振った。
「お゛っ♡ い゛っ♡ はぁっ♡ ぶ、太っと♡ い゛やぁっ♡ しょっ♡ 処女っ♡ マンコにぃっ♡ シオンのデカチンが入ってきてぇっ♡ はぁっ♡ 痛いけどぉっ♡ でも気持ちいいのぉっ♡」
シュナの言葉にシオンは微笑みながらゆっくりと肉棒を前進させていく。シュナの太ももは震え、痛みと快感で涙を浮かべていたが、その表情には明らかに悦びの色が浮かんでいた。
「んぉ♡ おぉ…お゛お゛♡」
マンコの中の壁はシオンのチンポに食らいつくように吸い付き、その狭さでシオンも苦悶の声に似た汚い喘ぎを出していた。処女の狭さと温かさに包まれる快感にシオンの息が荒くなる。
「ゼェ♡ ゼェ♡ ね、根本まで収まりましたよシュナ様ぁ♡ し、しかし私が特訓で抱いたどの処女の子とも雌特有の締まり方が違いますぅ♡ 私のチンポをギュウギュウに締め付けてきてぇ♡ 」
シュナは痛みに耐えながらも、シオンの太い肉棒を全て受け入れたことに安堵の息を漏らした。
二人の交尾器はしっかり根本まで結合♡
シュナも挿入され切ったことなので、自分のキンタマを離し、枕をギュッと掴んで身を悶えさせる段階に移る。
二人の結合部からは赤い液体が混じった愛液が溢れ出しており、その光景は二人の興奮を更に高めていた。
「はぁ♡ ♡♡はぁ♡ うふふ……♡ シオン……♡ ほんっと太っいチンポをお持ちですわねぇ……♡ このマンコ、わたくしが大鬼族の雌として初めて使った場所がぁ……♡ シオンのチンポで貫かれるなんてぇ……♡ ああぁっ♡」
シュナの言葉にシオンの興奮は最高潮に達し、彼女の肉棒が更に膨張する感覚をシュナは敏感に感じ取った。
「うぐぅっ♡ あ゛っ♡ ま、また大きくなってぇっ♡」
「んくぅ♡なんと狭いマンコですかっ♡」
「あ、あなたのが太すぎるんですわよ……♡ お゛ほぉっ♡」
「私のチンポのサイズは標準ですよ……? こんなに締め付けてくるんですからぁ♡ シュナ様のマンコが名器なのですねっ♡」
シオンは忍耐せず、腰を動かし始めた♡
味見をするようなシンプルなピストン♡
シンプルだがシュナの中を太い肉棒で擦り上げていく。
その動きで一気にマンコがゴリゴリと太いデブカリ首で形にされるのを感じるシュナ♡
「お゛っ♡ おぉっ♡ シオンっ♡ そ、それが標準っ♡ ふざけないでぇっ♡ あんっ♡ んっほぉっ♡ こ、こじょチンポの太さがぁ♡ 世の標準ならっ♡ 世界中の雌のマンコの穴大きすぎますよぉ♡♡ し、子孫繫栄力の高い種族のッ゛わたぐしッだからこそぉ♡♡ このぶっといチンポを受け入れられるのぉっ♡ おほぉぉっ♡」
「シュナ様ぁ♡ お言葉ですがぁ♡ わたくしのチンポも標準でございます♡ 村の女性は皆そのくらいの太さと聞いておりましたぁ♡!」
会話をしながらも、パンっ!!♡♡パンっ♡♡‼‼っというすさまじい交尾音でかき消されそうなシオンの叩きつける肉音♡
ただでさえ太い肉棒がシュナの膣内をデカケツと大鬼族の力強さを発揮する身体能力の乗ったケツ振りで瞬く間に穴を押し広げていき、引いては開発し、その度にシュナは背中を反らせて快感に震えマン汁散らかす♡
シオンはそれでも本気ではなく、最後の練習交尾のブランクが消えるように徐々に腰の動きが加速し、二人の肌には藁小屋が息苦しくなるほどの熱がこもり始めた。
パンパンパンパンパン♡♡♡
熱だけじゃない、その熱には勿論二人の子孫繫栄力の証である発情した濃厚なフェロモンも混ざっている。
その臭いは互いの鼻腔を刺激し合い、より激しい情交への原動力となって、更なる汗を撒き散らすのだがお互いの濡れた肌同士で更に密着するとまるで汗による肌の摩擦がなくなり、両者の燃えそうなほどの体温が互いの肌の間で溶け合っていく♡
「む、村の女性はそもそもぉ!❤♡♡ 長さより太い子が多いってだけでぇ♡♡ 世界的に見たら我々は別格ですってぇっ♡ んほぉぉぉっ♡♡ シオンのデカチンっ♡♡ おほぉぉっ♡♡ も、もうすっかり快楽のみしか感じませんわぁ♡♡ 最ッッッ高に気持ちいいのぉ♡♡」
突かれる側のシュナの肉棒は完全に勃起し、シオンの動きに合わせてピストンを繰り返すたびに上下左右にしなって跳ねては汁をあちらこちら、忙しく撒き散らす♡♡♡
種付けプレスに近い体位なのに、寝床が揺れ、突かれる側のシュナの身体が衝撃で跳ねる馬鹿力の激しさ♡
両者の結合部からは愛液と先走り液が混ざり合い、泡立ちながら溢れ出していた。シュナは自分の長い肉棒をシオンの腹に擦り付けながら腰を揺らし、その先端からは濃厚なカウパー液がシオンの腹を汚していくのをオカズに射精へのタイムリミットを縮めていた♡
「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ う゛んお゛っ、おおぉぉ~~っっ♥♥♥ シュナ様雌マンコやっばぃいい♡♡♡♡ チンポも折れるか心配なくらいブルンブルンするの大迫力っ♡♡♡♡ お゛っほっ♥♥♥♥♥♥」
「ふーっ゛、ふーっ゛、ふうううぅううーー~っっ♡♡♡ わたくしの乱れる長太チンポぉ見ないでぇ♡♡ 乙女らしくない姿が恥ずかしいいい゛っ゛♡♡♡♡ やあっ゛♥♥♥♥♥♥ 恥ずかしいチンポ見られてわたくしもう射精そうなのぉ♡♡ シオンの逞しいチンポ挿入も魅力的でエロいのぉ!❤♡」
「っふ♡♡ っふ!❤ わ、私もシュナ様の何もかもがぁ♡♡ チンポを煽ってきてそろそろ我々の初悲願の孕ませザーメンを♡ ♡♡♡ う゛ふっ♥♥♥♥♥♥ 射精しそうですぅ♡♡ この村の未来のためにっ♡♡♡♡」
「射精ひてぇ!!♡♡♡ 古の大鬼族同士の濃厚精液をっ♡♡ この巫女のドスケベマンコにぃ♡♡ たっくさぁああん射精してぇぇっ♡♡」
「孕ませっ♥♥♥♥♥♥ 孕ませますぅ!!♡♡♡♡ 絶対受精させて♡ 双子どころじゃない五つ子♡♡ 元気すぎる子鬼を産んでください♡♡♡!!」
シオンは最後の一突きを思い切り叩き込むと同時に、腰を深く落として全身の重さと力でシュナの膣内に肉棒を、のりしろが無いほど深く突き刺し―――――――――――――――――
「「射精っく゛ぅ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」
ドブッブッブブゥゥゥゥ!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
シュナの子宮奥に鈴口をぴったりと、濃厚ディープキッスのようにねじ込んでくっつけたまま、シオンは精液を放出して確実な既成事実を作り出す♡
これで次の世代以降生まれる者は全員シオンの血が混ざることになり、次代最強の子が確実に生まれることだろう♡ それも、大所帯♡
「オッホォオオオオ❤♡♡♡!! 感じる♡♡ 感じます♡♡ ドロッドロのアッツイ゛くそ濃厚な子種汁が降りた子宮にくるのぉぉぉおおお~~~~~~~っっっ♡♡♡」
シュナは初めて種を注いでもらっているにも関わらず、その足は根元種付け中でしっかりチンポをつなげている子作りパートナーであるシオンの腰に巻き付けて離れることを頑なに拒んでいた♡
背中を思いっきり反らし、マンコはイっているのは勿論だが、彼女のその長い肉棒からは当たり前に大量の精液が飛び散る射精が始まっていた♡
その射精音も凄まじくドブブブブブブッッッ!!♡♡♡
ドブっっ!!♡♡
ドブブブゥ!!♡♡♡
ドブリュルルルルルルルルルルルルッ!!!♡♡♡
「んおおおぉぉ~~っっ♡♡ い゛ッ♡ イ゛クっ♡♡ いぐぅううぅぅ~~っっ♡♡ しゅっ、シュナ様ぁあああ♡♡♡ 私の子種を受け止めてくださぁい!♡♡♡ これで確実に子が出来るでしょうっ♡ この村の繁栄の為に!♡♡♡♡ 今私のほとんどの子種をこのド狭マンコに射精しますからぁああ♡♡」
ドブッドブッ♡♡♡
マンコ絶頂しながらチンポの方でも射精して、覆いかぶさっているシオンの南半球中心にぶっかけるシュナを相手に、種付け役のシオンの方は最後の最後まで腰を押し付け、グリグリとチンポを擦りつけて睾丸をぶらんぶらんと揺らしながらドピュドピュ♡♡♡と子種をチンポの底から堪能するような必要のない細かい動きまで繰り返す♡そのたびに射精の勢いも止まらず、最後の一滴まで子宮の奥へと届くように出し尽くした。
「お゛っほぉぉっ♡♡♡ シオン゛のザーメンぅっ♡♡♡ わたくしの中にぁっ♡♡♡ 濃すぎて子宮の中が一杯になってしまってますわぁ♡♡ お、お腹お、重ッい゛」
「っふ~💢❤ っふ~💢❤ シュナ様のお腹を子種で満たしてあげないと♡❤ 妊娠前にぃ♡ 子種で妊娠腹みたいに重くしておかないとぉ♡ 妊娠してもわからないでしょう?♡」
シオンは長い射精の後も腰を押し付けたまま動かず、シュナの腹に手を当てて撫でるように触れた。
「おほぉっ♡ シオンの手がぁ♡ わたくしの膨らんだお腹を触ってぇ♡ これは……赤ちゃんがいるわけじゃないのにぃ……♡」
シュナは恥ずかしさと快感が入り混じった表情で身をよじらせた。
シオンの指がシュナの下腹部に触れると、その腹の中では子宮内に注ぎ込まれた子種が熱く蠢いているのを感じる♡
シオンは発情したニヤケ顔で注ぎながらシュナの射精しているチンポ竿をお腹から逸らして、「ほら♡ ここに私の子種がたくさんあるんです♡ この数十億の私の子種たちがぁシュナ様の卵子に群がって孕ませようと泳いでいるんですよ♡」と認識させるように説明しつつ、更なる追加の精液をピュルピュルと放精しながらその言葉を重ねていく。
「ふぅ♡ ふぅ♡ 素敵ぃ♡ 感じる♡ シオンの安全日でも無理やり100%孕ませるゥ、超濃厚ザーメン子種たちがぁ♡ わたくしの卵子に向かって泳いでいくのを感じますわぁ♡♡ 卵子が蹂躙されればぁ♡ 着床ぉ♡ 受精ぃ♡ お゛ 実はぁ、一週間前の日のうちからぁ、あなたのを受精の準備は万端なのぉ♡」
シュナの言葉にシオンははぁはぁと熱い吐息を漏らしながら満足げに、最後にグググ♡っと尿道に残っていたのをしっかり漏らすことなく注いだ♡
「ぬ、抜きますよぉ…」
「お゛ ふ~♡ ふ~♡ み、見せてくださぃ♡ わ、わたくしをぉ、確実に孕ませたかぁ、その証拠を見せてくださいねぇ…♡ ふふ…♡」
艶めかしい笑みを浮かべる汗まみれのシュナにチンポを膣で硬くさせてから、しっかりカリ笠を引っかけながら中を抉りながらゆっくりと、ねちっこく役割を立派に終えた雄の生殖器を引き抜き始めた。
ネチョぉ…
「お゛」
雁首がマンコの肉を根こそぎ引っ掛けられるだけ引っ掛けて、そうなるとマンコの位置を超えて外側にチンポに引っかかって引っ張って出てきたマンコ肉♡
抜くと同時に膣内に収まりきらなかった濃厚な精液が、まるでスライムの粘土の如く♡…ドロリと溢れ出し、シュナの支えを無くして定位置に戻ったキンタマと一緒に股間を熱く濡らした♡
「おほぉっ♡ シオン゛の濃厚ザーメンがぁ♡ 溢れてぇ♡」
二人は互いに息を荒げながら見つめ合い、シオンはゆっくりとシュナの横に寝転がった。
「ゼェ♡ ゼェ♡ ゼェ♡ 受精確実でしょぉ…♡ 孕んでもらいますよぉシュナ様ぁ」
「っはぁ…♡ っはぁ…♡ っはぁ…♡ っふ~、素敵ぃ…♡ お、お腹いっぱい♡」
そしてシュナの半勃ち肉棒に触れて、その竿に残る自分の愛液とブレンドされた精液を指で撫でるように塗り広げていく。
「シュナ様もたくさん射精しましたね♡ わたくしの腹がこんなにザーメンで汚れてます♡ ほら♡」
「あら❤ 嫌でしたか?♡」
シュナを種付けした側であるはずのシオンの腹の外側を見せるシオン。
そこはシュナの男根から飛び散ったザーメンで濡れており、まるで白い絵の具を塗ったかのように白いドロドロの粘液が付着していた。シオンはそれを指で掬い取り、自らの口に運んで舐めた。
「んっ♡ シュナ様のザーメンも甘くて美味しいです♡」
その光景にシュナは頬を赤らめ、自分の肉棒を見る。
そこはまだ勃起したままで、先端からはトロトロと先走りが溢れ出していた。
「あら……♡ わたくしのチンポ……♡ すっかり、誰を孕ませるか分かっているみたいですよ?シオン、どうしますか?」
シュナは立ち上がり、膣出しされてザーメンが垂れるマンコを気にせず、ベッドから立ち上がって、シコシコと己の竿を扱くとそのチンポが一気に巨大化した♡
そのサイズは先程の兜合わせよりも長く太く♡
シュナのチンポはどうやら、誰に子孫を託すべきか、意思を持って考えてるらしく、今やシオンのマンコを狙ってビンビンに反り返りながら先走りを垂らしていた。
中出しをし終えて、短い賢者タイムだったシオンは、それを見て自分もベッドから降り始め、爆乳をバウンドさせて歩み寄ってくる。
「ふふ♡ シュナ様のデカチンポがぁ♡ わたくしのマンコを狙っているのを感じます♡ そうですよね?♡ ええわかっていますとも♡」
チンポをしこって、彼女に似合わない行動をしている村の巫女の前にある、壁に近づき、何やら手を付き始めた。
「おっほ♡ 何と、淫靡な光景でしょう♡ そんなのの見せられたら、わたくしの睾丸にある子種たちが沸騰してきてしまいますよぉ♡」
シオンの行動に手コキが止まらないシュナ♡
その姿とは、片手を壁に当てながら、ケツを突き出して、プルンプルン♡♡
背後のシュナを煽る様に見ながら、低俗な売女のようにふりふり♡♡ 腰をくねらせ誘う動きで誘っているのだ。
「さあ、来てくださいませ♡ 私と交尾したいんでしょう?♡♡ いいでしょう、受けてあげますよ♡ 犯していいのは私だけ、ちゃんと奉仕させてくださいね♡♡ この、穴で♡」
シオンはそう言ってケツを振り誘い続ける。これが狙っていないのなら、天然であるならばどれだけ恐ろしいことだ♡ これだけケツを振れば、シオンという極上の雌の尻肉は津波を起こすかのように、ぶるんぶるんと妖しく揺れて私を誘うように見せびらかし、ぷりっとした柔らかな二つの球体もまた同じく豪快に暴れまわり…♡
パン♡パン♡
激しく揺れすぎて、二つの丸尻肉同士が衝突し、時折ぶつかる音が部屋中に響き渡らせている♡
勿論、揺れるのはそれだけじゃない、彼女の身体の特徴には太い巨根、ムッチムチの太もももある。
そうなれば、バウンドするのは当然ケツ肉だけでない。そのたびにシオンの太さがうりの肉棒も上下にぶるんぶるん♡♡揺れ動き、睾丸もニュートンの振り子で二つの玉を同時に揺らすかの如く揺れながら、竿のその先端からは既に先走りが床へと滴り落ちていた。
ムッチムチの太ももは腰をふりふりすると連動してぶるぶる震えながら、股間の付け根が垣間見えれば、そこにはシオンの恥毛が茂っているのが見え隠れし、その様子はまさに淫猥そのもの。彼女の背後から見える姿は、雄の本能を刺激するような雌そのもの。
「ほらぁ♡ ほらぁ♡ シュナ様ぁ♡ 欲しいんでしょう?♡ お望み通り、あなたのザーメン子種をこのオマンコにぶち込んでぇ♡ 孕ませてみてくださぁい♡」
「おっほ♡ なんって…低俗な…♡」
シコシコ♡
ふっ♡ふっ♡と呼吸が荒くなっていく様子がこちらにも伝わり、その息遣いすら興奮材料として活用できてしまうほどの魅力を秘めていた。シオンのマンコからは既に愛液が溢れ出しており、太ももを伝って床に垂れ落ちるほどの量になっていた。
「はぁ♡ はぁ♡ シュナ様ぁ……♡ どうですか……♡ 私の誘惑は……♡ 欲しくてたまらないですよねぇ……♡ 大鬼族の仲間がたくさん生きていた時でも、一番爆乳で尻も太ももも肉たっぷりであったこの身体……♡ こんなにエッチに腰を振られてはぁ♡ さすがのシュナ様も我慢できないはずでしょぉ~♡♡」
シオンは言葉で挑発しながらも、その腰の動きは止まることを知らず、より一層激しく揺れ動く。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡と尻肉、脚にぶつかる竿、爆乳同士♡
それらぶつかる音が鳴り響き、その音すらも二人の興奮を高める一因となっていた。
「くぅっ♡ シオン……♡―――――――――――――――――孕ませますッ!! このっドスケベ大鬼族‼‼」
「――――――――――――――――――オッホォォォ~~~~~~~~~~~~っっっっっっ!!!!!!」
交尾は、呆気なく開始された♡
っパン‼‼パチュンッ!‼ っパン‼‼パチュンッ!‼ っパン‼‼パチュンッ!‼
シュナの身体をまるで壁に押し付けるような、その揺らしていた腰を掴んで暴君の如きピストンで処女だったであろうシオンのマンコを何の遠慮もなく挿入した様子はまさに野生の獣の如し。
そこに元姫、巫女の姿はない♡
大鬼族の子孫繫栄力が最も発揮されるべき部分の本能的要素を全開にしたピストンでこの交尾は行われていた♡
シオンはその快感に身を任せながらも、必死に壁に手をついて体を支えている。
しかしシュナの腰の動きは激しく、シオンの身体はその動きに耐えて立つのがやっとだった♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ しゅなさま゛ぁ゛♡♡ 待゛っぁ! 待っへ゛゛♡♡! まさかイギなりこんなっ゛♡♡ っ゛♡♡♡ や゛っ♡ や゛っ♡ こっ゛!♡♡ これが゛♡ 巫女゛の゛ぉ゛ッ゛ッ゛♡♡」
シュナはシオンの腰を掴み、激しく腰を打ち付けられれば、先ほどの売女のストリップ以上にシオンの肉厚な尻肉が波打ち、その視界を楽しむかのようにシュナはさらに強く腰を打ち付けていく♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ し、シオン♡! あなたがわたくしを誘ったんです……♡ こんなにも下品な腰を振って見せつけて♡! プルンップルンって揺らしてぇ!♡ 求愛行動ですかっ?! こんな卑猥な交尾ダンスで雌を誘惑するなんてぇ♡ 淫乱の極みですっ!♡ なんてはしたない♡! いいですか! 絶対わたくし以外の雌にはこんな姿を見せちゃダメだってこと、この初物で種付けされるマンコの穴に刻んであげます!♡」
シュナはそう言いながらもピストンを加速させ、シオンの膣奥を突く度にシオンの爆乳は前後に揺れ動き、そのおっぱいからは先ほどシュナが出したザーメンが汗と共に白濁した液体が滴り始めていた♡
そこから香る性臭といったら、胸焼けするほどの物で、そんなの嗅がせられればシュナの腰にも爆炎の豪華が灯される♡
「お゛っ♡ お゛ほっ♡ ごめんなさい゛♡ でもっ゛♡ シュナ様だけなんですぅ♡! 私がこんな下品な姿を見せるのは♡ あなたの♡ 長く雄々しいデカチンポを♡ わたくしのマンコに欲しいって思ったからっ゛♡♡! だから見せたんです゛! あなたの♡ シュナ様の♡ オチンポ様だけが欲しいんですっ゛♡♡♡ 欲しくてついぃぃ❤♡」
シオンは壁に手をついたまま、身体を反らせながら快感に耐えていた。
その表情は既に理性は崩壊、戦闘時に見せる高揚した表情とは全く違う、女としての快楽に溺れた雌の顔だった。
彼女の全身は汗で濡れ光り、ポタポタと絨毯に染みを残していく。
そんな、シオンの言葉にシュナは、未だに閉じない己の膣内から注いでもらったザーメンをピストンの動きで漏らしながらも、交尾運動を荒々しくして教える♡
「ふ!❤ っふ!❤ 何と本能に従ったお馬鹿さんな誘惑方法なんでしょう♡ ふたなりのわたくしを誘惑して孕まてもらおうとするなんてぇ♡ そんなにわたくしの子種が欲しいんですか♡ ふふふっ♡ いいでしょうっ♡ わたくしもシオンを孕ませたいと思っていますから♡ わたくしもあなたを誘惑して孕ませようと必死になったように♡!」
「 ほおぉぉ~~~~っっ♡♡♡♡ カリ首ゴリゴリィ~~ッッ♥♥♥ お、おバカな誘惑をしてしゅみませぇん❤♡ で、でも私がこれをするのはぁ♡ 生涯子作りをする相手はシュナ様だけですぅうぅ~~っっ♡♡
おっほ!♡ い、今気持ちイイトコ刈り上げ♡♡ は、孕むお相手のお膳ならいくらでもぇ゛……! 誘惑しますぅ♡♡! お゛お゛♥♥♥ こ゛っ♥♥♥♥♥♥ ん♥♥♥♥♥♥」
シオンが答える度に彼女の言葉がピストンで中断され、そのたびに彼女の声はより下品に歪んでいく。彼女の背後から激しく腰を打ち付けるシュナの腰の動きは、まさに獣のような荒々しさで、一突きごとにシオンの身体が前に押し出されるが、彼女はそれを手を壁に突き立てることで必死に耐えていた♡
シュナの動きは止まることを知らず、むしろ激しさを増していく。
二人の体格差も相まって、シュナの長大なチンポがシオンの奥深くまで突き刺さり、むしろ子宮内でぶちあたって反り返るようにシオンの腹を前へ突き出す勢いすらあった♡
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
シオンの尻肉がシュナの腰にぶつかる音が部屋に響き渡り、そのたびにシオンの大きなお尻が揺れ動き、その弾力に富んだ丸みが目の前に揺らめいている。その様子はまるで誘うように蠱惑的で、シュナの理性は更に遠くへと追いやられていく。
「はぁっ♡ はぁっ♡ シオン……っ! あなたの中……っ! こんなにも気持ちいいなんて……っ! 大鬼族の雌のマンコってぇ……っ! こんなに締め付けてきて……っ! わたくしのチンポを離さないんですねっ……! どうしてあなたはこんなにチンポを勃たせる存在なんですか!!♡♡ 4年前からこうしたいと思っていたんですよ‼‼」
「お゛っ♡ お゛っ♡ しゅなさま゛……ぁ゛っ♡❤ 4、4年も……っ♡ んぉ゛っ♡ 私でぇっ…… ♡♡ そんなことをぉ♥♡♡ はっ♡♡ も゛っ゛♡ 嬉しくてぇ!♡ おっほぉおおおお!♡♡♡」
「あら❤」
ジョロロロロ~~~♡♡♡
シオンはその言葉に背筋をゾクゾクと震わせ、どうやら嬉しくなりすぎたのか♡ マンコを突きながらのバック交尾中だというのにシオンはそのまま、鈴口から何やら黄色い液体を床に向けて垂れ流し始めた♡♡
それは……愛液じゃない♡♡
「ああ~~っ♡♡ シュナ様ぁ……♡ そんな嬉しいことを言われてしまったらぁ……♡ 私ぃ……♡ 我慢できなくなっちゃいましたぁ……♡」
シオンの太いチンポの先端から勢いよく流れ出すその液体は……おしっこ♡
そう、シオンは交尾中に嬉しさのあまりおしっこを漏らしてしまったのだ♡
ジョロロロ~~♡♡♡
黄色く透明な液体がシオンのチンポから勢いよく噴出され、部屋の床に染みを作っていく。
その光景にシュナは一瞬驚いたが、すぐに笑みを浮かべた。
ピストンは止まらない♡
「あらあら♡ シオンったら恥ずかしいわね♡ お漏らししてしまうなんて♡! 今、あなたがしている現象は何というのですか! 言いなさい!♡ っフン‼‼❤」
「おおほぉぉぉおおお!♡♡♡」
ジョロロロロ~~♡♡♡
勃起したチンポを挿入してピストンしていてもなお、シオンのその現象に興奮の行き場を無くしているシュナは、力強くストロークのあるチンポ挿入で彼女に問い質す。
そしてシオンはその腰打ち込みで喘ぎながらも答える。
「おっ♡ お漏らしっですっ♡♡ お゛っほ♡ おっほ♡ お漏らしぃ~~っっ♡♡ わたくし、嬉しくてぇっ♡♡ 交尾中にぃっ♡♡ お漏らししちゃってますぅぅうう♡♡ そ、それもふたなりらしく!♡ 尿が出てる場所はオマンコじゃなくてぇ!♡ チンポ先っちょからっ゛っ♡♡♡ オシッコをっ♡ 漏らしてますっ゛♡♡♡」
シオンの言葉にシュナは満足げな笑みを浮かべた。
「ふふっ♡! そうよ♡ あなたは今わたくしとの交尾だというのに! チンポからオシッコを漏らしています! それも大量に!♡♡ いけませんよね!!♡♡」
パン♡♡パン♡♡
ジョロロロロ♡❤♡!!
藁小屋に様々な音が響く中…シュナは突然、シオンのお漏らしチンポの手を伸ばし、シコシコ!♡
「おおっほぉぉおおお♡♡♡ シュナ様ぁアア♡♡♡!? い、今漏らしてるとちゅぅうう❤♡♡ 漏らしてる途中でシコシコシコシコ♡♡♡ は、速いぃぃ~~っっ♡♡♡」
「なんッって硬いチンポなのですか!♡ 嬉ションしながら手コキされ、交尾もされる雌を孕ませるなんて興奮して当たり前ですっ♡ シオンの漏らす尿を見ながらあなたのチンポを扱くこの光景……♡ ああっ♡ 子種が上がってくるのが分かりますわ♡」
シュナはシオンの尿を扱きながらもピストンを緩めず、むしろ激しさを増していく。シオンのチンポからは尿が止まらずに流れ続け、床には黄色い水溜りが広がっていく♡
その勢いは衰えることなく、むしろより強くなっていった♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ しゅなさまぁっ♡ もっ♡ 漏らしちゃってるのにぃ♡ そんなにシコシコされたらぁ♡ もっと漏れちゃいますぅうう♡♡ あっ♡ あっ♡ あぁ~~っ♡♡ はしたない私の姿を見てぇ嫌って交尾をやめたりしませんよねぇっ♡♡!?」
シュナの手が上下するたびに、シオンのチンポはビクビクと痙攣し、尿の勢いも増していった。
ジョボジョボと床に叩きつけられる黄色い液体は、既に小さな池のような状態になっており、周囲に強烈なアンモニア臭が広がっていく♡
「ああん♡ このピストンを受けてるご本人で考えなさい!♡ スンスン!♡ この匂い……♡ シオンの興奮したおしっこ臭♡ とても良い匂いですわよ♡ わたくしのために漏らしたおしっこがこんなに濃いなんて♡ もっと漏らしてください♡ もっとお漏らしする雌を犯してあげますからね♡」
シュナはシオンの尿が飛び散るのにも構わず、更に腰の動きを激しくする♡
尿に濡れた床で滑るのを気にせず、むしろその熱く濡れた感触を楽しみ、扱き上げる事で放尿の軌道は乱れ、そうなれば尿の勢いが変わる♡
そのたびに尿がシュナの手を濡らし、乱れた嬉ションは周囲に飛び散り、ベッド付近、ゴミ箱、更にはお気に入りの本の上まで飛沫をあげていた。
しかしそれを気にする余裕は二人にはなかった。
「お゛っ♡ お゛っ♡ シオンのチンポから♡ オシッコが飛び散っていますね♡ ああ♡ 部屋中がシオンの尿臭で満たされてしまいましたわ♡ でも素敵……♡ こんなに汚されて♡! マーキングしてください! この藁小屋がわたくしたちの交尾小屋だという証を残してくださぁい♡」
シュナは嬉ションの勢いが収まりかけるのと同時に、段々とジョボジョボと弱くなってきた尿を漏らすシオンのチンポを強めに扱き上げ始めた♡
尿道に残ってるのを出すのを補助するしながら、一心不乱にシオンを求める快楽は至極の心地だった♡
「っほぉ゛~~っ♡♡ シュナ様゛ぁ~~っ♡♡ は、はい゛♡♡ 漏らしますぅ♡♡ シュナ様の為にぃ♡♡お漏らしして♡♡ マーキングしま゛すぅううう゛♡♡ う゛お゛ぉっほぉぉおおおお~~っっ♡♡」
「何のためにマーキングするのか、言いなさい!♡ あなたの言葉と共にわたくしとの子の源を同時に注ぎますので大声で言いなさい!♡」
「お゛♥♥♥♥♥♥ あ゛っ♥♥♥♥♥♥ ここは゛っ♡♡♡♡♡♡ 私゛と゛っ♡♡♡♡♡ シュナ様の゛っ♡♡♡♡♡♡ 交尾専用の小屋になるぅ~~っっ♡♡♡♡♡♡ だがら゛っ♡♡♡♡♡♡ 私の゛お漏らしおしっこをっ゛♡♡♡♡♡♡ マーキングのために゛っ♡♡♡♡♡♡ この部屋中に゛っ♡♡♡♡♡♡ ぶち撒け゛ま゛すぅぅうう~~っっ♥♥♥♥♥♥」
「そうです!!♡❤ ほんっとわたくし好みの回答です!♡ いいですか!♡ 一緒に子を作りますよ!!♡ 既に私のお腹に宿り始めている子と一緒に新たな子孫を残しますよ!♡」
ジョロロロロ~~!‼‼♥♥♥♥♥♥
シオンの言葉に呼応するように、勢いが弱まっていたはずの、彼女のふたなりチンポから放たれる尿が再び勢いを取り戻した♡
まるで獣のような声を上げながら、シオンは腰を振る動きに合わせて尿を放出し続ける♡
「尿が♡♡♡!! 尿が復活してしまいましたぁ~~っっ♡♡♡ 巨根でしゅみませぇぇぇん❤♡♡ 尿の勢いもしゅごいんですぅぅぅ❤♡❤」
シュナの手がシオンの肉棒を激しく扱き上げるたびに、尿の勢いは増していく♡
パン!パン!と腰を打ち付ける度に尿道に残った尿が押し出され、まるでスプリンクラーのように部屋中に飛び散っていく♡
ジョロロロ~~ッッ!!!♥♥♥
部屋の壁に、藁で作られた天井に、木製の床に……あらゆる場所にシオンの金色の尿が降り注ぐ♡
木の床はアンモニアの黄色い液体で染まり始め、壁には尿の筋が幾筋も走っている。
「ああ~~っ♡♡♡ わたくしのお気に入りの本にまで尿が飛んじゃってますわ~~っ♡♡ でも♡♡ いいの!♡ これはシオンが縄張りとして認めてくれた証拠だものね!♡」
シオンの尿はさらに勢いを増し、その飛沫はベッドの藁にも飛び散り始めた。
「お゛っ♡♡♡ シュナ様ぁ♡♡ 私のお漏らしが♡♡ ベッドまで汚しちゃってるぅ~~っ♡♡ ごめんなさいぃ~~っ♡♡」
「いいのよシオン♡♡ わたくしの部屋がシオンの匂いで満たされるなんて♡♡ 素晴らしいじゃない♡♡ ああ♡♡ この部屋全体がシオンのおしっこの匂いで包まれてるわ♡♡」
この交尾で、お漏らしなどで距離が縮まったシュナは、敬語もやめたようだ。
本来のシュナである♡
この身体にガチ惚れしているのだろう♡
シオンも同じだ♡
それでもこちらは敬うのが癖らしい。
ジョボジョボと止まらない尿が周囲に飛び散る中、シュナは漏らし続けるチンポから手を離し、爆乳へシフトチェンジ♡
尿やらザーメンやらで濡れていたが、おかげで揉み心地もローションのように感じられ、圧倒的な肉量♡
陥没乳首を穿りながら、指から零れる肉を堪能しながら己の射精欲を、子孫を残す準備を一気に進めるシュナ♡
「おほぉぉっ♡♡♡ シュナ様のピストンが激しくぉ!?♡♡ そ、そんなに突かれたらぁ!♡ 次はザーメン射精そうですぅ!♡♡」
「っふ!❤ っふ!❤ っふ!❤! ならザーメンも漏らしてしまえばいいじゃない!♡♡ お漏らしするシオンを孕ませてあげるわ!♡♡ このっ!♡♡」
パン!❤ パン!❤ パン!❤!
シュナはより一層強くシオンの尻を打ち付けると、その度にシオンのチンポからはジョロロロ~~ッと尿が放たれる。しかし次第に尿の勢いが弱まり始めると……
「おほぉぉ~~っっ♡♡♡♡ お漏らしの途中なのにぃっ♡♡♡ ザーメンが射精てきちゃうぅぅ~~っっ♡♡♡♡ しゅ、シュナ様のチンポもビクビクしてきたのがわかりますぅ~~っっ♡♡♡♡ 射精しますよねぇ?♡♡♡♡ わたくしの中でぇっ♡♡♡♡ 受精確定の濃厚ザーメン射精してくれますよねぇっ♡♡♡♡ 私の卵子にぃっ♡♡♡♡ シュナ様のザーメンぶつけてぇっ♡♡♡♡ 受精させてくださいぃぃ~~っっ♡♡♡♡」
「はい!♡ 射精しますよ!♡ シオン!♡ わたくしのザーメンでぇっ♡♡ あなたのマンコを満たしてぇっ♡♡ 受精させてあげますっ♡♡ わたくしが先ほどしてもらったように! シオン! あなたのチンポも射精しましょうね! さっきのお漏らしみたいに……ふたなり同士の同時射精!♡ わたくしが先に射精してあげますから! あなたも続いて! さあ!!」
「イグ♡♡‼‼ イグイグイグ!♡♡♡‼‼ ―――――――――――――射精るゥウウウウウウッ♥♥♥♥♥♥!!」
「ッッおおほぉおおおお!!―――――――――――――――わたくしの子を孕みなさいっ♥♥♥♥♥♥!!」
ドブッドブッドブドブドブッ!
ドッピュルルルルッ!♡♡♡
ドピュルルルルッ!♡♡♡
シュナの長いチンポがシオンの奥深くで跳ね上がり、熱いザーメンが子宮に流れ込むのを感じると同時に、シオンもまた自分のチンポからザーメンを射精していた♡
「お゛っ♡♡♡ お゛お゛お゛~~~~っ♡♡♡! しゅ、シュナ様のぉ♡♡♡ 射精がぁ♡♡♡♡ 私の中にぃぃ♡♡♡♡! 感じます!!♡♡ 大鬼族の強制妊娠ザーメン♡♡♡ 子宮に♡ 入って強制受精をっ♡♡♡」
シオンは壁についていた手を離し、ガクガクと痙攣しまくっている足の太ももに手を添えて前傾姿勢となり、そんな絶好調の潮吹きと射精しながらもデカケツを背後のシュナに振ってできるだけ子作りパートナーチンポの子種の素が零距離で来る為の誘い腰を忘れない雌としての振る舞いを見せる♡
「ふぐっ♡♡♡ くおぉっ♡♡♡! シオンの尻振り!♡♡ 最高ぉっ♡♡! 搾り取られるぅ♡♡」
シュナもそれを理解しているのか、最後の一滴まで絞り出すように腰を押し付け、シオンの膣内に濃厚なザーメンを注ぎ込んでいる。
シュナはシオンの背中に覆いかぶさり、互いの汗ばんだ肌が密着し合う感触に快感を覚える。
「お゛っ♡♡♡ お゛っほぉおおっ♡♡♡! しゅなさまぁっ♡♡♡ わたしのぉ♡♡♡ マンコがぁ♡♡♡♡ あなた様のザーメンで満たされてぇ♡♡♡ これでぇ♡♡♡ シュナ様との子を♡ 私が誰の子を孕むが教えてきますぅ♡♡」
「お゛♡ お゛♡ お゛♡ あ、当たり前っよ……! シオン♡ あなたはわたくしの子を孕むの……♡ これがその証なのよ! もう……シオンのチンポからもザーメンが溢れ出して……♡ 気持ちよすぎるのね♡♡ まるで孕ませている側のわたくしにまだ子種を注いで孕ませると錯覚してるみたいな勢いね♡」
ドッピュルルルル♡♡♡ ドッピュルルルル♡♡♡
シオンのチンポからは精液が勢いよく放出され続け、先ほど大量にシオンが嬉ションしていったマーキングエリアに更なる新しいマーキングとして精液が大量に降り注いでいく♡その量と勢いは尋常ではなく、まるで噴水のようだった。
「おっほぉぉ~~っっ♡♡♡♡ マンコ締まるゥ♡♡ し、シオンの射精量すごいッ♡ 子種性のマーキングがっ♡ わたくしとの交尾で子作りした証として、マーキングされてるぅう♡♡ あなたのマンコから漏れてるぅ、この量……きっと孕んでるわっ♡♡♡ わたくしのザーメンでぇ♡♡ シオンのマンコも子宮もぉ♡♡ わたくしのモノになったのよ♡♡♡」
「しゅなしゃまぁぁ~~っっ♡♡♡♡ 未来永劫ぉここの小屋で大所帯の家族で暮らしましゅううぅう~~っっ♡♡♡ 大鬼族の繁殖力でっ♡ お゛っ♡♡ おほぉお~~ッッ♡♡♡♡」
「ええ!♡ もちろんよ、シオン!♡♡ わたくしたち二人だけでぇ♡♡ リムル様の望むと思われる規模に必要人数である千人の子孫を作りましょうね!♡ そして、わたくしとシオンは大鬼族の繁殖力で子作りしまくりっ♡♡ 子作りするのぉ!❤♡」
シュナがそう宣言した瞬間、彼女の金玉から大量の精液が射精され始めた。それはまさに種付けであり、同時にシュナに新たな生命が誕生したことを示していたのだ。
「お゛お゛お゛~~っっ♡♡♡ おぉぉ~~ッッ♡♡♡♡ はいぃいい♡♡♡ 末永くぅううう♡♡♡ 子孫の大繫盛を願って、繁殖行動をいたしますっ♡♡♡ だからシュナ様の子種でぇ♡♡ 受精させてくださぁいい♡♡♡」
‥‥…
「っはぁ…♡ っはぁ…♡ っはぁ…♡」
「はぁ~…♡ っはぁ~…♡ っはぁ…♡」
実に…三日間。
休むのは精々便の時だけで、それ以外は性行為をしながら食事、水洗いは適当に魔法で済ませたりと、雌と雌の繁殖行動に没頭し続けた♡
二人の身体は汗と精液と尿で濡れ光り、藁小屋は今や二人の匂いで満たされ、まるで別世界のようになっていた♡
誰かが入れば、余りの匂いの濃さに、気絶する。
シオンのチンポからはもう精液がほとんど出なくなっており、代わりに透明な液体が流れ出ている。
そしてシュナのチンポもまた同様に、精液がほとんど出なくなっていた♡
「はぁ……♡ はぁ……♡ し、シオン……♡ もう、そろそろ、きゅ、休憩しましょうか……♡」
「はぁ……♡ はぁ……♡ し、そうですね……♡ お、お腹いっぱいですわ……♡」
お互い、今は精子と拭きとった布まみれのベッドに足を絡み合うようにして横たわり、お互いのチンポとマンコにそれぞれの指を伸ばし、優しく撫で合っている♡
「はぁ~~‥♡ さ、流石にわたくし達、鬼人族となった今のチンポでもぉ、三日も連続で射精すればぁ……♡ 出なくなるのね……♡ シオン……♡ あなたはどうでした? わたくしのチンポとマンコはぁ……♡」
「ふふ……♡ シュナ様のチンポとマンコはぁ……♡ 最高でしたよぉ……♡」
お互いドッと疲れがきて、今まで真面にこなかった賢者タイムが一気に襲ってきた。
シュナもシオンも自分の身体を弄りながら会話している。
「はぁ~~ 何だか、一気に賢者のような全てを悟った、心地良い感覚が襲ってきましたわね……♡ 先程までの淫らな欲望が嘘のように……」
シュナはベッドの上で仰向けに寝転びながら、自分の長いチンポを手で弄りながら言った。
シオンも同じく横になりながら、シュナの言葉に答える。
「そうですね……♡ 私も同じような感覚です……♡ 不思議なものです……先程まであんなに激しく求め合っていたというのに……」
シオンは自分の太いチンポを優しく撫でながら言った。
二人のチンポはやっとすっかり萎えており…
「ふぅ‥‥」
「ふぅ‥‥」
二人とも、揃って深い溜息をついた。あれだけ激しく求め合った後なのに、不思議と心は穏やかだった。シュナは仰向けになったまま天井を見つめている。シオンは隣で同じように横になりながらシュナの横顔を見つめている。
「―――――――――――――ふふ、少し大きくなったみたい♡」
「それを言えば、シュナ様こそ♡」
二人は早速…大鬼族の特徴であった、出産一ヶ月の説を交尾三日後にして立証して見せた。
それは三日で現れる腹の大きさではなかった…
二人のお腹は既に少し膨らみ始めており、それを見つめながら二人は深い眠りにつくのだった‥‥
◇
一年後…
「い、いやぁ~ シュナとシオン、も、もういいんじゃないか? そ、その、なぁ?」
リムルは、ある藁小屋にて目を逸らしながら、二人の鬼人族の女性たちに声をかけた。
一年前の彼の命令でシュナとシオンが子孫繫栄の種族である大鬼族として子作りに励むよう命じてからというもの…… シュナとシオンは、毎日のようにその藁小屋に籠り、繁殖行為を続けていたのだ。
彼女たちが作った子供たちは既に村の人口を軽く超えてしまい‥‥
シオンがまず、リムルに答えた…
「ここはまずポテ腹の私が先に意見をいいます! よろしいですかシュナ様!」
「ふふ、どうぞ? わたくしも、同じ意見でしょうからわたくしはいいですよ?」
シオンは大きく膨らんだお腹を誇らしげに前に出し……隣のシュナはさらに大きく膨らんだお腹を更に前に出し……二人揃って、リムルの前で誇らしげに微笑んだ。
「リムル様。私たちはまだまだ子孫繁栄を果たす予定です! この村をさらに大きくするためにも!」
「そうですよ。リムル様! それに、子供たちは常人より元気いっぱい。わたくしたちの血を引いている子は強い子が産まれていますし、可愛いですし♡」
シュナとシオンは互いの腹をさすりながら微笑んだ。
それに対してリムルは…
「――――――――――――――――いやいやいや!? もう、十分じゃない!? こ、この一年で君たち最早母体が心配するレベルの1241人の赤ちゃん産んでるんだぞ!? しかもその子たちみんな大鬼族と鬼人族の子でさぁ!? そりゃ確かに俺が言ったのは町か街にしたいっていうレベルの人口を大鬼族で……って言っちゃったけどさぁ!? まさか君たちの繁殖力がここまでとは思わなくて!!?
そもそも君たち二人が子作りをするだけって話だったのに!? こ、ここまで頑張れって命令した記憶ないんだけど!?」
そう、この一年で二人のふたなり鬼人族による大繁殖は……もはや村ではなく、この世界規模での一つの小さな国に匹敵する規模の子供たちを産み出していた♡
全てがシュナとシオンの子である大鬼族と鬼人族の子供たち。
「いいえ、まだまだですわ! なんせ―――――――――――――わたくしたち今ではたった4日で元気で可愛い子供を産めるようになりましたから! たまに二日ですし!」
「ええ! それも基本最低四つ後ですから! それに200%安産のユニークスキルをシュナ様と一緒にいつのまにか獲得しましたから!」
「……は、ははは…」
その事実を改めて聞いても、リムルは乾いた笑い声しか出せなかった。目の前にいるシュナとシオンのお腹は再び膨らみ始めており、彼女たちがまだ繁殖行為を続けようとしていることが明らかだった。
「あの……これ以上子供が増えるとさ……村どころか大国になるんじゃ……」
「望むところです、ね? シオン…♡」
シュナがポテ腹のまま、一年前とは違う…そこに獣の欲しかない視線ではない…どこか母性も垣間見える表情で隣のシオンに尋ねる。
そして、シュナの言葉にシオンは微笑みながら答えた。
「ええ、もちろん! 私たちはまだまだ繁殖しますわ! リムル様のためにも♡」
シオンもまた、一年前よりも少し大人びた表情で答えつつも、その瞳には獣のような情熱が宿っていた。
二人の視線が交差し、そこには言葉以上の何かが流れているように見える。
リムルはそんな二人の様子を見て、半ば諦めたようにため息をついた。
「ほ、ほどほどにな…? あっと、そうだ。 こ、ここだけ藁小屋なの、いつ石造りにしたらいいのかの相談――――――――――」
「……あ、あのリムル様。 そろそろ、もういいでしょうか…♡ 流石のリムル様でも、わたくしたちの営みは見せられないものですから……♡」
「え!? あ、ああ! そ、そそそそそうだな! じゃ、邪魔者の俺はお邪魔しましたー!」
慌てて藁小屋を後にするリムルの背中は、心なしか小さく見えた。この後二人はまた数時間にわたり互いの身体を貪り合い……産み続けた…決して、飽きることのない目の前の雌に…♡
完
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