【EVA】イラつく無感情レイとシンクロ率最大1000%のふたなりアスカ、下の相性1万%貪り雌声引き出し交尾 (Pixiv Fanbox)
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前のアンケートで投票が多かったので需要ありそうだったので書いた物。文字数おおくなりすぎましたので、二本目の予定だった投稿は手すら付けられてないのでまだお待ちを。
アンケートに答えると投票の多い奴はこういう投稿が書けるわけですので…しつこいですが次のアンケートは参加お願いします。
・今回はアニメの方の設定を引っ張ていることもあり、軽くその要素について。
第七使途というやつはアニメにしか出ていなく…そこでアスカとシンジがシンクロ率400%っつって、阿吽の呼吸にならないと倒せない展開がありまして、今回はそれの後となります。
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「最悪っ! どうしてこの私がっ あんたなんかとっ!」
「決定は覆らないわ。従うのみよ」
アスカは地団駄を踏み、木製の床が壊れるのかと思うほどのイライラを表した。
対してレイは、隣で入り乱れているアスカを見ても、まるで何事もないかのように椅子姿勢正しく座って、【無】とだけ書かれた題名の読書をしている。
第7使徒イスラフェルの殲滅戦。
「っち。 うっさい! んなこと私が一番わかってるわよッ!」
アスカはその無機質なトーンでの正論に露骨にストレスをためた。
単独では勝ち目がないことは、アスカが一番わかっていた…
「いい! エコヒイキ! この家で一緒に暮らすことになった以上、あんたからのこっちへの干渉は一切認めないからね! んじゃ私はこっちの部屋だから!」
アスカはアスカっぷり全開に、高飛車に一方的宣言した後部屋のドアを開け中に入る。バタン!!
扉が乱暴に閉じる。
「……」
レイはそれを何ら感情も込めずに見届けた後視線を本に戻して続きを読み始めた。
◆
「あぁ〜〜。 ホントなんであんなのと私と一緒に暮らさなきゃならないのよっ……!」
部屋に入るとベッドに勢いよくダイブして顔を埋める。クッションも柔らかいが布も滑らかでその感触はアスカの心を落ち着かせる。
「はぁ…っち」
額に前腕を乗せて、目を閉じてこうなった経緯を思い出す。
◆
「なにィィ!! それどういうことよミサトォ!! な、なんであいつと一緒に住まなきゃいけないのよ!!」
ミサトのゴミまみれの片付いていないデスクの上で、顔を近づけ声を張り上げて叫ぶのは昨日のアスカ。
ビールを飲みながら気にせず、アスカの剣幕にも怯まず説明を続ける。
「だってしょうがないでしょ〜。 シンジ君とあなたでは、二回も第7使徒イスラフェルの殲滅に失敗… 原因はシンジ君の精神的不安定さから起こる、ここぞという時のあなたとの連係ミス。」
ミサトが上司らしく、真面目なトーンでいうのは先日の第7使徒イスラフェル第二殲滅戦での敗因の要因を述べる。
第7使徒イスラフェルの特徴は、攻撃すれば分裂すること。
更に分裂したとしてもダメージはすぐに回復し、なおかつ分割した後は独立した個体となる上に、元の身体である部分と100%のシンクロ率と言える一秒コンマ一秒も狂わない息ぴったりの連携を行ってくるという難易度の高い使徒だ。
そして一度目の初戦においては、シンジとアスカの同時出撃。
しかし、そんな特徴を持つ使途相手に、勿論連携は取れず、なおかつアスカはプライドが高く、戦果を上げねばならないという自己承認欲求と使命感から作戦は大失敗。
第二作戦は、二人の連携を高めるための同居生活。
様々な事を行って、シンクロ率を400%にまで向上することに成功。
しかし、第二作戦ではあと一歩のところで、二人とも年齢相応の未成熟な精神を持った子供であったが故に最終手段を行使するタイミングが遅れてしまいまた敗北してしまった。
その結果として本部が新しく提案した第三作戦が採用された内容が…
「シンジ君とあなた、どちらがまだ精神的に成熟したのかを考慮した結果。
シンジ君が第7使徒イスラフェル殲滅から降りて代わりに、取り乱すこと実践でも一度もなかったレイが次のあなたのパートナーとしてシンクロ率を高める作戦が本部から提案されてね。 シンクロ率はあなたとシンジ君との400%でも異常な相性だったみたいけれど、システム的であなたとレイのシンクロ率は潜在的数値で見た結果、あなたたち二人はなんと1000%を超えているのよ! シンジ君とレイなら300%程度なのに!」
「っえ? 1000…%? ですって…?」
アスカはその数値が間違っていると、思いたい。
が、自分が一番所属している組織の高等な技術力を知っているが故に信じざるをえなかった。
「そういうこと。だから―――――――――――明日から早速レイと住んでもらって、仲を深めなさい」
◇
それまでがフラッシュバックする。◆
「……ったく。 あのミサトのバカ…… 1000%超えてるって言ってたけど…… 絶対あの女と息ぴったりになるわけないじゃない……」
アスカは愚痴をこぼしてベッドから立ち上がり部屋に備え付けられている窓から外の景色を眺める。
外は真っ暗で、アスカが最も好きな時間の夜9時だ。
「はぁ……それにしても…… なんであんなやつと私のシンクロ率がそんなに高いのかしら…… わけわかんない……」
荷物からある本を手に取った時
「アスカ」
「! な、何勝手に部屋に入ってきてんのよ! そっちからから私に干渉すんなってっい、言ったわよね!?」
この先が思いやられる中、持ってきたエロ本…アスカは美少女ながら、ませている上に思春期なのでエロ本を読んでいる。
それを隠すように閉じながら部屋に入って来たレイにアスカが何もなかったかのように言う。
「お風呂のお湯が沸いたことを知らせにきたわ。 それだけ」
自分の警告を余りにもスルーし、そのままそれを言うだけ言って退出した。
その様子にアスカは、最早イライラより呆れながら思った。
(うわぁ…… あいつ本当に人間なの...? どんだけ常識がないのよ! いや対人関連がダメなのか…いやどっちもでしょ!)
この時、アスカは何だか悟った。
レイという前から人形のような無機物にもすら思えてイラっとしてしまう人間と過ごすことが、如何になるかを。
◇
数日後。
この数日、アスカはイラっとしないため勿論レイから出来るだけ家内で面と向かって会わないように努力した。
しかし…
「あーもう! あんた何なのよ! 毎日食事が全部カップヌードルか質素な料理! そんな食生活してたら不本意な同僚としても不愉快なの! 出撃中にぶったおれたらどうするつもり! 私が代わりに作ってあげるから台所あけなさいよ!」
質素な食生活に見かねたアスカは料理をすることになって、面と向かう回数が不本意に増えるの一つ。
二つめ。
「あんたいままで誰が身だしなみ整えていたのよ! 同じ女子として見てられないっての!」
朝の登校前。
髪のセットもせず制服を着るだけのレイの様子にアスカの女子としてのプライドが許さず朝からレイに構うことになったこと。
「ほらよ! こっちはあんたの分! 朝飯抜いて戦場で倒れても助けないからね!」
三つめ。アスカがレイと朝登校する際にアスカは弁当を作りレイの分も作って渡したこと。
「あんたなんで学校の帰りに本ばっかり読んでんのよ! あんたっ 運動もしなさいよ! エヴァのパイロットなら尚更! 私のジョギングについてきなさい! 断っても引きずって連れて行くわよ!」
四つめ。学校から帰ってもレイが本ばかり読んでいるのでアスカはイラっとしてレイを外に連れ出すことになったこと。そして今夜の晩ごはんにカレーを作るために買い物に付き合ってもらっている。
「ったく。 あんた本当に何にも興味ないわけ? 友達いないの?」
「そうね」
「……ほんとムカつくやつ……」
スーパーで食材を買い物かごに入れていくアスカとその後ろにレイと言う形がデフォになっている。
しかし…彼女は本当に自分の意思がないのかと疑うほど、自分の世話焼きっぷりに特に文句も、イラっとした様子も、そして犬かのようにただ従うかのような無感情の様子にアスカは腹が立った。
しかしそれ以上に……
‥‥…夜
「お゛❤ お゛❤ っち❤ む、ムカつくのは――――――――――あいつでシコって゛る゛私ぃ゛❤ どうしてあいつの゛エロボディーでシコっちゃってんのよぉお゛❤」
アスカは自分の部屋のベッドの上で…胡坐をかいて…美少女のはずなのに、股から伸びる天井を向く肉の棒をマスかいていた。
なぜ、ドイツからの留学生としてたった一日で学園のアイドルとなるほどの絶世の美少女のアスカに、それがあるかと言われればそうだから。
彼女がこの年齢・女子ながらませている理由こそ、この、既に成人男性をも超える皮を剥いたばかりの剥き出しのカリ高亀頭があるチンポをぶら下げているからに他ならない。
男が異性の胸やお尻、マンコを見て本能的に興奮するわけだが…
チンポがあり、性別は女性のアスカの場合、本来は男性器や筋肉などだろうが…それはマンコしかない場合だろう。
性的に興奮を覚える部位と言うのは人によって様々だが、彼女の場合はその両方を持つことから、刻まれた遺伝子細胞レベルで勃つ部位は……
その両方なのだ。
「あ゛❤ あ゛❤ はぁっ❤ あいつっ❤ エコヒイキっ❤ あいつっ❤ 無駄にデカパイでっ❤ 無駄にデカケツっ❤ おまけに汗っかきだからってっ❤ 身体中から女臭さぁっ❤ 私のふたなりチンポがぁっ❤ 反応しちゃうぅ゛っ❤
そう、今アスカは…その興奮する大きな部位である、おっぱいとお尻、更に少し深い、匂いという要素を脳内でオカズにして必死に手コキしていた♡
その相手とは…ことあるごとに最近最もイライラさせられる女子、同居人となった綾波レイにだった。
つまりは、今脳内ファックしている相手こそ、そのイヤな奴であるレイの…
「んぉ゛♡ じょ、ジョギングであいつのおっぱいぃ♡ どんだけバインバインってぇ♡ ぉ゛♡ X学生なのかっつうのあの乳っ♡ 絶対揉んだら私の手なんかじゃ肉余りしまくって指の隙間から溢れんのよっ❤ そんなん想像しちゃったらぁああ゛っあ゛っっ♡♡」
アスカはジョギングで揺れるレイのデカ乳を想像すると股間のモノがガチガチに更に大きく跳ね上がるのと同時に先端部から、分かりやすいくらいの我慢汁ジュースが大量に吹き出しシーツに染みを作っていった♡
レイの乳や尻のことをX学生離れしたデカ乳とこそいうが、アスカのチンポだってX学生離れした長さをしていた♡
同い年の、異性の男子X学生でなら未だ精通、あるいは皮すら向けていない小僧の割合が多い方が当たり前なレベルの発育だろう。
その中でアスカのふたなりチンポはそんな小僧たちを圧倒する、何なら彼らが仮に成人して股間の発育が完了したとしても、このX4歳時点しかない、しかも可憐な女子であるアスカのふたなりチンポには敵わないであろう。
「んっっ゛♡♡ お゛ぉ゛♡♡ しかもお尻もX生徒離れっ♡♡ X学生でしょってぐらいにパツパツのむっちむっちィ♡♡ そんなん揺れるの見たらぁあ゛っお゛っほっっっっお゛っほぉ゛♡♡ 手を伸ばしちゃうじゃないっ! あ゛っっんあ゛っっお゛っっ♡♡ この前もつい触ってんぢゃない! そんなん想像しちゃうとぉおお゛っっお゛っっんっ゛んっお゛っ゛♡♡」
妄想ファックと、この前偶然当たったおっぱいの柔らかすぎる制服越しの感覚を思い出すと、そんなアスカの成人より逞しい竿に更なる血管の脈が走る。
その血管が走った長い竿は、アスカというモデル顔負けの容姿には全く持って不釣り合いだが、そこはアスカ自身もギャップで好いている要素だ。
シコシコシコ♡
指輪っカに変えて亀頭責めを続けるアスカから熱い吐息ばかりが部屋を更に暑くさせる…
彼女が言う通り、実は以前アスカはジョギング中レイのおっぱいやお尻が揺れる様をどうしても我慢できずに一瞬だけ手を伸ばして胸と尻を揉んでいたことがあった。
その時はレイは何も言わずに普通にしていたのでアスカはセーフだと思っているのだが……♡
「そんで一番ムカつくのはあいつっっ♡♡ 汗っかきで常に服が張り付いてあ゛っっ♡♡ なんか汗が蒸発して出てる女臭さがぁっっ♡♡ その女臭さで私のおちんちんはぁっっ♡♡ 外なのに勃ちかけたっつうの!♡ んぉ゛♡♡!! も、もうザーメンッッ射精そ゛ッ」
アスカの妄想は脳内ではクライマックス。
そのクライマックスとはもちろんアスカの脳内ではレイとセックスしていること…♡
汗だくのレイが自分の巨乳を揺らしながら自分の巨チンポをマンコで咥えている♡
汗だくと言うのは、レイはあんあ涼しそうに見えて、運動をしているのを今まで見なかっただけで…ジョギング中に体操服しか体操服しかない彼女がそれを着て走った時は、汗だらっだらの多汗症だったことが発覚。
多汗症であったレイは、夏場の今、走って10分の所でアスカが見たのは汗だらっだらで髪がペッタリ額にくっついた様子の彼女。
最も目立ったのは当たり前に、デカ乳の形に張り付いて透けて水色のデカブラの紐が見えている体操服と汗でグチョグチョに濡れその布自体が黒く変色させている姿だった♡
(あんのエコヒイキっ……! 汗っかきだったのね……!)と同時にその汗っかきの体臭はアスカは嫌いではない。
それどころか寧ろ性癖……
「あんたのデカパイとデカケツと女臭さでっっ♡♡ 私のおちんちんっ♡♡ い゛っつも反応しちゃうじゃんっっ♡♡ っお゛♡ ほっ♡ んぉ゛♡ お゛ぉ゛♡ もう゛イぐ♡♡ あいつの汗抱くパイオツに抱き着いてヘコヘコして――――――――――――――射精ィ♡♡ イぐぉぉ゛う゛うぉぅっっ♡♡」
ぶびゅりゅりゅりゅりゅゅううううううっっ♡♡♡♡♡♡!!!!!
ドピュドピュッ♡♡♡♡!! びゅるるるうぅぅっっ♡♡♡♡♡!!
アスカの部屋に響き渡る、夜なのに獣のような、とても少女が出しそうもない下品な声と共に大きく開口し始めるチンポの口、鈴口から一気に大量の濃いザーメンが勢いよく噴き出していく♡
アスカの手の平で握られていたはずのチンポは痙攣と共にいつの間にかシーツを掴む手に変わり、根元から膨張してきていてまるでポンプのようにザーメンを絞り出していくと放射線を描くように精液が飛び散っていった。
その量も射精の勢いも凄まじいものでアスカの部屋にはすぐにむせ返りそうなくらいのザーメン臭が充満していく♡
しかし……このアスカの精液量や濃度は実はまだ序の口……♡
「お゛ぉ゛っっ!? ぉ゛う゛っっ!?!? イグッッ♡♡ イグッッ♡♡ エコヒイキのデカ乳ハグ中出ししてやんのよッ♡♡♡ エロ本みたいに♡♡ 童貞の私があいつのドスケベ発育ボディーで童貞卒業すんのよぉおおおお♡♡♡」
背中を反り返り、チンポの射精によって一気に張りつめる神経によって、脚がバレリーナの如くピーンと足首まで伸ばした状態で腰がカクカクと揺れる♡
この、身体中が緊張で硬直している筋肉の状態で、下半身が勝手に痙攣して尿道に向けて、ずっしり重いキンタマからゴツゴツと濃すぎて煮詰まりながらでてくるこの感覚こそ溜まらないアスカ♡
そんな状態のアスカが思い浮かべたのはレイの裸の胸に自分も裸のままハグして射精することを想像しているのだ♡
「ゼェ…♡ ゼェ…♡ ゼェ…♡ はぁ~~♡ どんだけぇ、ジョギングしてぇ、体力上がってもぉ♡ ゼェ…♡ ゼェ…♡ ザーメンだすとぉ、呼吸がぁ♡ 乱れんのよねぇ……♡」
そんな中アスカは今度は息を深呼吸をしだす。
だがその表情は満足げであった。
今まで以上に長い射精時間と凄まじい量の精液のせいか息は整うもののまだチンポの脈動が止まらない様子で、ビュル…ビュル…っと軽くひねり出す手コキで少量が尿道から漏れ出ていた……♡
「っんはぁ~~♡ 今日もザーメン濃かったぁ~~♡ 汗っかきのエコヒイキをオカズにしちゃってぇ~~♡ ほんっと屈辱だわ~~♡」
アスカは自分はレイが嫌いだ。嫌いなのに好みの身体付き…♡ まさに性癖を具現化したような相手を脳内で楽しむしかできない……そしてそれを屈辱だと思っているはずなのにこの満足感はどうしたことだろう。
しかしアスカがこの屈辱感と満足感を得られたのは……ザーメンを出し切ってもなお勃起が収まらない……つまりは性欲の高ぶりが収まらないことである。
部屋はザーメンでヒドイ有様だが…
つまりは今日のオナニーはこれで終わりではない。
まだ……これからなのだ。
「はぁ~~♡ まだまだ出んのねぇ♡ あんたのせいでこんなザーメン作りすぎたチンポになっちゃったんだから♡
責任取ってよねっ♡♡」
「――――――――――――――――――責任を取るって何をすればいいの?」
「そんなの♡ 交尾して―――――――――――――は?」
アスカは二回戦のレイ脳内ファックを楽しもうと、精子まみれの臭いギンギンのチンポを握ろうとしていた時に、どこからか聞こえた声に反射的に答えたが、ふと妙に声がリアルなことに気付く。
そして声のした方を振り返ると…夜なのに、未だ制服のレイが、しっかりとチンコを握って固まっている自分を見ても無の感情で眺めて立っていることに気づく。
「なななななななななな何であんたが私の部屋にっ!? っちょ! み、見ないで!!」
アスカはフリーズから数秒、事態を呑み込んだ彼女は目が散瞳して目が見開いてチンポから手を離し股間を隠しながら立ち上がり後ずさりをする。
それを見てもレイは一切の表情変化をすることなく淡々と言う。
「あなたの部屋から、凄い声がしたから心配してきたわ」
「!~~」
アスカはしくったと自分の失態に顔を赤くさせる。
この家でこの女と住んで、シコルのは実に4回目…しかし、3回目までは必死に声を押さえてしていたが、今日は一段とレイの身体をジョギングで見て楽しみ、体育でも校庭5週の準備運動では汗まみれの様子を見てオカズとしていたので余計に興奮していたのだ。
4回目の今夜に限って、有り余る思春期の性欲と、このチンポの内に秘めた精力に任せた勢いにまかせた声を上げたことに後悔する。
アスカはレイが自分に対して性的な興味があるのか無いのか分からないがとにかく慌てて言った。
「……って、て、し、心配ですって!? あ、あんたには何言ってもいっつも感情がないみたいなやつでしょう!? し、心配とか嘘言うなっての! て、てか部屋でろっての!?」
アスカは自分を心配?っと、特にこの家で一緒に住んでからレイという女子の無感情を以前より思い知っているのでそのセリフが信じられなかった。しかしそれも仕方ないだろう。
レイは本当に無感情で他人に無関心なのだから。 特に自分。
それはアスカの言葉に対しての反応を見ればよく分かる。アスカの言葉に対してレイは何の表情も変化をしない。
そしてただ淡々と言うだけだ。
「私は、ただ感情というものがよくわからないだけ。 感情はあるわ。 あなたの様子を見に来た理由が、知らなかった感情…心配、だと思うわ。 あなたはこの家で一緒に住んでから、私に親身にしてくれた。 その中で、私はきっとアスカに対して新しい感情、親しみ?恩? 何かを感じているから、あなたの大声を聞いて何かがあったのかと思ったら気づいたらあなたの部屋にいって声をかけていた」
その言葉を聞いてアスカは驚いた。
レイが自分のことを心配してくれていたという事実に。
それ以上にレイに心配されていた事実に……
「……何それ……意味分かんない……」
「それより、アスカは私と交尾をしたいの?」
「!?!?!?」
淡々と、爆弾発言をするレイに驚きすぎて声もでない。
どうやら、どこからまでかは知らないが、自分の妄想ファックからつい口に出していた淫語を聞かれていたらしい。
「そそそそそんなんじゃないわよ!! ああああんたとおおおおおおおおおお交尾だなんてぇえええええええ!!!」
アスカはここでいつものツンっぷりが出たようで、妄想ファック通りなら勿論彼女の答えは100%そうだが、口からは本心の裏を口走った。
「そう。 私と交尾をしたくないならしないわ。 私はただあなたのその気持ちよさそうに射精している様子を見ていたら私も同じように、性的な事をしてみたいと感じたわ」
「ふえ???」
レイが言った言葉の意味を理解できずアスカは間抜けな声を出してしまった。
今、この世界の童貞が望むような言葉を聞いた気がするアスカはつい聞き返す。
「ちょ、ちょっと。 今あんた…まるであたしと交尾しても問題ないみたいな言い方をした?」
「そうね。 そうなるわ。 交尾しても問題ない。 でもアスカがしたくないのならしないわ。 でも、今にして思えば、アスカは顔も赤くて体調も良くなさそうだから無理を言ったわ。 ごめんなさい」
コクんと、綺麗にお辞儀をするレイ。
全く持って、全てがずれている彼女の様子にアスカは、これは現実なのかと…自分が交尾したいと言えば、ずっとエロ本と脳内の中でしかなかった交尾をこのレイはしてくれるのかと混乱する。
しかし、本心は…ヤりたい。
だがそこはアスカ、プライドが以上に高く、それが彼女を作る要素。
「わあたしは……そそそそんなに……したくないわけじゃないし!? ま、まあ別に? あ、あんたが? そ、そんなに私としたいっつうなら? わ、私としては別に……構わないわよ?」
プライドが高い彼女は本音を言わずにツンデレ気味に言う。
アスカは今自分が顔真っ赤であると自覚しているがそれでもこのチャンスを逃すわけにはいかない。
「そう。」
レイは、ただただ二文字の返事をした。
「‥‥」
「‥‥」
そこから何も言わず、退出するわけでもなく、新しい感情を顔に出すわけでもなく…
ダボT一枚で、下半身半裸でチンポを足で挟んで隠しているアスカを見ているだけであり、アスカも続くこともなくただ無言で立っているだけのレイから始まるアスカしか感じていない気まずい沈黙が流れた。
「いや何とか言いなさいよ! ひ、人のこんな恥ずかしい姿を見てなんとも思わない訳!? べ、別に見てほしいわけじゃないけどせめて何かしら反応しなさいよ! 私これでも身体自信あるのに見られても無反応とか傷つくわよ!?」
「? 答えればいいの? 私は今、あなたの身体に興味があるわ」
「!?!!?は、はい!?」
ここでもいつものように、何か言わないと読書以外自発的に何もしないように言葉を出した結果、普通の人なら言うことを躊躇う内心をストレートにぶちまけらたアスカはにわかに信じられないことを聞いた。
「あなたが私に親しくしてくれる中で、あなたを観察する時間が増えたわ。 ジョギング中、食べている時、ソファーであなたが寝ている時、家の中をショートパンツで歩く時、私は自然とあなたの股部部分に意識を持っていかれている事が多いわ」
「こ、股間!?」
アスカは確かに、何だか視線を感じるなと思ってはいたが、無感情エコヒイキ人形のレイの事だ。
性的な意識もないだろうからと、ありえないと認識して意識から外して気にしないようにしていた。
どうやら、そのまさかだった。
「その生活を続ける中で、私はまだ知らなかった感情を認識したわ。」
「に、認識…?」
「――――――――――――――――アスカと交わりたいという【性的な欲望】」
「――ッ!?」
レイは真顔でさらりととんでもないことを口にした。アスカはそんなレイの言葉に絶句してしまった。
アスカと交わりたいという性的な欲望。それはつまり――性的対象としてレイがアスカのことを考えていたという事実。
その事実にアスカは驚きを隠せない。
しかし…ムク♡ ムク♡
見られて気まずさで萎えていたチンポが、自分がレイという、妄想ファックしていた相手が性的に見てきた、交尾もしたいという現実にチンポが既にヤる気満々に血管をバッキバキにさせて海綿体を硬くさせていた♡
「!?」
自分の足で挟んで隠していたチンポが瞬く間にフル勃起して隠れ場所を失って、自分が勃ちなおしたことに焦るアスカを気にせず…
「あなたが、このまま交尾を望むのならするわ。 したくない、あるいは体調が悪いならば交尾はまたの機会にするわ」
レイはまた淡々と言い放った。
つまりは……これはアスカが本当に自分と交尾したのかを問うているのだ。
今自分はこの家で一番、イヤらしく、念願の交尾できそうな雰囲気になった。
レイはあろうことか自分に興味があると言う…アスカは―――――――――――
「ああああああんたねぇ!! 私がどんなにあんたが嫌いか知らないのか!? ああんたのデカパイとデカケツでっ❤ 女臭さがぁっ❤ 私のチンポに反応しちゃうんだからあんたと交尾できるなら交尾するに決まってるでしょうがアアアアあッッ❤♡」
「…」
ドスン。
アスカは逆上の性的バージョンと共に、制服姿のレイを自分の精子まみれの寝床の方に引っ張って押し倒した。その時のレイの表情は無表情。
押し倒されても特に抵抗する素振りも見せずただ黙ってアスカを見つめていた。
「あああんたなんか嫌いなのよぉぉお!!! でもあんたのおっぱいとお尻が好きすぎるのよ!!♡♡ 性癖ど真ん中♡ いちんちじゅうシコった日あんなのよ!?♡ 汗っかきなのが好きすぎるのよ! もう我慢できないのよ!!! だから今日で!! 私の童貞はあんたで卒業する!!!♡♡ マンコで童貞捨ててシンクロ率何万でも無理やり上げてやんのよ♡♡ 遺伝子レベルでね! いいわね!? はぁ~~!!♡ はぁ~~‼❤」
血走った目、というわけではないが、明らかに欲情した様子で無感情に組し倒れているレイに対して覆いかぶさって言った様は、さながら盛った強X魔。
しかし、その様子をしているのは長くて太いチンポをぶら下げる、容姿端麗・スポーツ万能・成績優秀の絶世のクォーター美少女ハーフ、アスカである♡
「そう。 アスカがそうしたいのなら、私はそうされてもいいし、アスカがそうしたくないのならそうしなくてもいいわ。」
「~~♡♡♡ 何っっつうチンコに来る言葉さらっと言いやがんのよあんた♡」
ヤるならヤるし、ヤらないならつもりなら自分もヤらないという言葉を聞いてアスカはそのチンコに響く言葉にゾクゾクした快感が走った。
「じゃあ遠慮なくヤるわよ♡ あんたがどうしたいとかどうも思ってないとかどうでもいいけどあんたの身体で私のコレを鎮めてもらうわよ!?♡」
「私と交尾をする。 ということでいいの?」
私と一緒に外食するの?よりも呆気なく確認の言葉を取るレイは、相変わらず言葉の重みがまるでない。
「ああそうだっつってんでしょ!? あんたは嫌なの!? 嫌じゃないの!? どっち!?」
「私は嫌ではないわ。 ただあなたがしたいというから」
「~~うううううっっ!! あああああんたは本当にムカつくわねええええええッッ!!!♡♡」
レイの淡々とした態度にアスカは頭に血が上りすぎて爆発しそうだったがそれ以上にレイの身体に対する劣情が抑えきれずにいた。
そんなアスカを見てもレイの表情は変わらない。
そんなレイに対してアスカは更にイラつきながらも……
「ほら、なら一旦座って♡ そして私にしっかり見えるように、その前からエロすぎてシコってた制服をゆ~~っくり見せつけるように脱いでみなさい!♡」
覆いかぶさっていた姿勢から一旦レイの上半身から身体を離すと、膝をついて四つん這いの姿勢から上半身を起こしてレイを促すように言う。
その言葉を聞いてもレイは相変わらず表情を変えずにただ淡々と命令に従って、仰向けにされていた姿勢から状態を起して、正座。
相変わらず何をしても姿勢が整っており、品がある。
「は、はやくしてなさいよ♡ 初対面の時から思ってたのよ♡ あ、あんたは何しても品があって姿勢がいい、でもその実制服越しでもわかるX学生離れのデカパイの下品すぎる盛りあがりがどんだけアンバランスなボディーしているのかってさ♡ あんたが今着てるのはその中で一番上から下まで包み隠してる身体、私の妄想通りか妄想以上かいやらしく脱いで見せて!♡」
変質者のように肩で息をしているアスカは、いつのまにか恥ずかしげもなくシコシコシコ♡
自分のチンポをしごきながらレイに命令をする。
そんなアスカの姿を見てもレイは特に表情を変えることもなく淡々と命令に従う。
「わかったわ。でも、具体的に、いやらしく、見せるように脱ぐってどうやるの?」
どうやら、この身体がドちゃシコのレイは、人付き合いのように性的な事もあんまり興味がないためか理解が及んでいない様子だ。
「そそそそこまで説明しないとわからないの!? うううううるさいわねぇえ!♡ はぁ~~♡ そ、そうね…」
レイはアスカの言葉を聞きながら考えるように視線を一度下に落とし、淡々と言った。
その、従順と言えばいいのか尽くすと言えばいいのか分からないアスカだが内心は「マジなのこいつ♡」と思いつつも興奮を隠せない。
「っだから! 脱ぐってのはっっ♡ こうっ……自分の身体を見せつけるようにするってこと!♡ あんたのその無駄にデカいおっぱいとかデカすぎるケツとか汗だくの身体とか全部を私に見せつけるように……脱ぐってことよ!♡ わかる? わかったの!?♡」
「難しいのね。 わかったわ。 アスカの股間を出来るだけ煽るように心がけるわ」
「‼❤ いちいちチンコにくる言葉ぁ、最っっ高♡」
レイの淡々とした答えにアスカは自分の性癖をダイレクトに刺激されたような気持ちになる。
アスカは股間のモノをビクビクと痙攣させながら興奮を抑えきれない。
「? 言葉でも喜んでくれるのなら、その例の脱ぎ方も出来そうだわ」
ついにレイはアスカの指示通りまずは胸のボタンをゆっくりと外していく。
その姿を間近で見るアスカは、まるで地球事爆発させる隕石が落ちてくるのを一点見つめで、スローモーションでカメラトラッキングに収めるように見て興奮する。
「~~~~♡ うわぁ…… あんたの汗っかきなせいでっっ♡♡ セーラー服がべっとりってはぁ♡はぁ♡」
レイは今、ボタンを一つ一つ、言われた通りに上から外しているのだがこれがまだヤり始めてもいないというのにエロい。汗で身体に張り付いている制服はボタンを外すごとに胸元が開いていき肌色が見えていく。
制服が脱げた時に見える綾波レイの白い肌が見えてくるという事実だけでアスカの射精機能がフライングしかけている。
「っん♡ はぁ♡ あぁ……っ♡♡ っあ♡ っはぁ……♡♡ うっわ!♡♡っちょ♡ あ、あんた♡!」
ボタンがはだけた時、アスカが見えたのは…乳首ははだけている部分で隠れて乳輪だけ見える、デカパイオツの肉の丸み谷間部分。
なんと、ノーブラ♡
「どうかしら。これがいいのかしら」
「おほぉ!?♡」
レイは自分なりにいやらしくの定義を考え、はだけた部分をわざと乳首が見えないように意識しつつ、アスカの瞳から目をそらさないようにしながら上半身を左右に振り始めた♡
そうなると…揺れる、揺れる♡
シコシコ♡
アスカは乳首が見える前なのに、一心不乱にフル勃起を超えた勃起の己が肉のマラを両手で握りシコることを不可避となっていた♡
「あんためっちゃシコっての!♡♡ なんもエロいこと知らないくせに、天然でそのパイオツ揺らしやってんの!?♡ て、てかおっぱいデッカすぎんでしょ!?♡ 制服越しでも同級生じゃないわよッってずっと思ってたけど何そのパイオツ!?♡ ノーブラなのも最高だし!♡ おっぱいプルンップルン私の目見ながら揺らすとかこっちのチンコ殺す気ィ!?♡」
「? 殺す気はないわ」
「ふぅ♡ ふぅ♡ ま、マジレスすんなクソエロ乳女♡ 褒めてんのよ♡」
「そう。ならこれでいいのね」
「そうよ❤ て、てかアンタのパイオツ汗やっぱ♡ ボインボインって、汗だっらだらの汗染みが♡ 谷間どんだけ汗あんのよ♡ 汗多すぎてテッカテカじゃない♡てかなんでノーブラなのよ今日は♡♡ そんなデカパイでノーブラ反則でシコるっわよ!」
アスカは視界に映る事全てが口から出てしまうほどチンポのオカズが提供されて歓喜熱烈♡
シコっている手は大事な股間を扱き上げるたびにネチョネチョ♡っと粘っこい音を立てているようだが、本人同様にレイという雌に喜んでいるチンポから出まくって塗りたくった汁が擦れて糸を引きまくる音によって発生されていただった♡
そんな、レイでも分かりやすいくらい性的興奮を自分に覚えていると分かったので、乳をプランプラン、継続して肝心の乳首だけ見せず乳輪だけ見せる動きのまま、膝たちになってスカートのホックも外しながら己について語った。
「この暑さだからしかたないわ。 それに、私は人より汗をかく体質。 ブラをしてもすぐ濡れるから、こういう日の夜はつけなくなったわ。」
「ふぅ~♡ ふぅ~♡ ふ~ん♡ エッチでよろしいわ♡ というか、あんたにも暑い何ていう概念あったのね いっつもその涼しいエロい無表情美女顔だからてっきり感じないのかと思ったわよ♡」
アスカはもうチンポが痛いほど興奮していた。
しかし……アスカはレイの汗がいつも以上に濃くなっていることに気づいていた。
どうやらレイは性行為を意識しているようで興奮すると汗が濃くなっていくようだ。
汗の質感が変わるだけでなく量まで多くなるらしい。
アスカはその事実に性癖がドンピシャで止まらない汁♡
そしてその汗の匂いは……
「んぉ゛♡ 汗っかきすぎ♡ んぐっ❤ あ゛っ♡ っお゛♡ お゛っほっほっ♡ 汗っかきすぎよあんたぁっ♡♡♡」
レイのエロボディに釘付けになっても鼻腔を刺激するレイの発する匂いは、距離が彼女から少しあっても、甘しょっぱいような濃い匂いが漂ってくる。
それはアスカの童貞チンポを完全に掌握してしまうほどのもの♡
アスカは今も目の前でパイオツをブラブラさせているレイに射精を耐えながら必死に声を出した。
「……♡ っそう♡ 汗っかきすぎ♡♡ 汗っかきすぎなのよあんたっ♡ 汗っかきすぎてそのエロボディーから汗がぶわって溢れ出て♡♡ あんたはそれがいい匂いだって気付いてないでしょ!?♡♡ あ゛っっ♡ はぁっっ♡ あんたの身体が♡♡ 汗まみれ汗臭くなっていくってのが興奮すんのよ私はッッ!?!?♡♡ あんたは気付いてないでしょ!? あんたの汗が臭すぎて興奮するってことをさッッ!?!?♡♡」
その匂いはアスカの股間を熱くさせながら理性を失わせようとしているかのような効果を発揮するものでしかなかった♡
怒っているような感じだが、ニヤケタ顔と汁を止められない様子でしかないので、流石の人付き合いが不得意なレイでも…わからなかった。
「そうだったのね。 それなら悪い事?をしていたわ。 でも、私に興奮するのであれば良かったわ」
じっくりと、下半身からすとんと落ちるスカートを見届けた後、露になったムッチムチの下半身に更にチンポが勃つアスカの視線は穴が開きそうなほど熱い♡
「はぁ゛っっ♡ あ゛っっ♡ なっにがいいのかしらぁ!?♡ エロエロなデカパイ乳首も見せてないくせにそのエロボディーで興奮させまくってんじゃないわよッッ!♡♡ い、いつも学校とかスーパーとかチンポスカートの中でおっ勃っつかせるくらいっっ♡♡ そのムッチムッチデカケツもパイオツも見せつけてッッ!♡♡
はぁ~~♡♡ あ゛っっ♡ 今夜はぁっ♡♡ あんたのエロボディー見せつけられまくってその臭い臭い汗の匂いも嗅がされてさッッ!!♡♡ あ゛っっ♡ もうあんたでシコりまくってたんだからッッ!?!?♡♡
はぁ~~♡♡ はぁ~~♡♡ 今からでもいいからさァっ♡ 汗っかきあんたの全身汗臭さを嗅がせなさいよッッ!!♡♡ あんたの汗と匂いでしかチンポを鎮める方法がないんだからッッ!!!?!?♡♡」
レイに思ってる下心全部口にするアスカのチンポはもはや限界を超えているのか尿道から精液混じりの我慢汁が止まらない♡
「そう。 なら早く脱ぐわ」
「はぁ~~♡♡ そそそそうしなさいッッ!! 早く脱げってのォっっ!!♡♡」
「わかったわ」
「~~~っっ♡ あんた本当に無表情なのにエロすぎるのよぉお゛♡♡ はぁ♡ あ゛っっ♡」
レイはアスカの言葉に素直に従って今度は上半身だけでなく下半身まで脱ぎ始める。
アスカの目の前で膝立ちから座った状態で腰をゆっくりあげながら、マン筋に何故か愛液が染み付いた水色と白の清楚パンツをゆっくりと……ゆっくりと脱いでいく姿はまるで脱ぎながらのストリップショーのようであった。
「あんたパンツまで汗まみれすぎでしょ……♡ てか汗っかきすぎてもう臭い♡ クセになる汗っかき臭でシコるわ♡♡ んぉ゛♡♡ ほっ♡♡」
レイは今更ながら自分でも臭うほどの汗の量と匂いがアスカのチンポを刺激していることに言われても、その影響力を自覚していない♡
アスカは自分の顔を近づけながらその汗の匂いを嗅ぎ始めている。
アスカが興奮して汗の匂いを嗅ぎ始めるほどチンポも反応してしまうがそれがまたレイを興奮させて更に汗をかかせてしまうという無限ループにはまり込んでしまいそうになっていた。
そして……とうとうレイのパンツが完全に脱げた。
ネチョぉ…たっぷり、たっぷりのマン汁をその際に両方から伸ばして足から脱がしたレイの姿にアスカが拝めたのは念願の…
「上はもう、脱いでいいの?」
「!?!?!?♡♡ やばい、触らず射精そう…」
生の、マンコだ♡
レイが制服もパンツも脱いで残っているのは上着と靴下のみであるので、それも取っていいかと尋ねるアスカは、初めての生マンコをしっかり拝む前に勿論同意する。
「あ゛っっ♡ そそそそうだねっ!?♡ 上も脱ぎなさいッッ!?!?♡♡ おっぱい焦らしは堪能したから、速くあんたの裸がこっちは見たいのよ!♡ 一切服を纏ってないあんたの裸をさァっ!♡ 交尾する時の姿見せなさいよ♡」
「わかったわ」
「~~っっ♡♡ もう我慢できない♡」
レイが自分から脱いでくれるのもシコれたが、そこは童貞のアスカだ。
このシチュエーションで我慢できるわけもなくついに立ち上がって裸になりつつあるレイに歩み寄って、ずっと生パイ全体を拝むのをガードする状態になっていたはだけた上着をバサ!っと左右に引っ張って強引に脱がせた♡
「おっほぉおお!!♡♡」
プルン!!♡
脱がした反動でそんな、揺れるプリンのような擬音すら聞こえてきそうなほど大きなおっぱいがアスカの目の前に現れた瞬間だった♡
「お゛っっ♡♡ おっっほぉおおっっ!!♡♡ んっっぐううっっ!!♡♡ いっいぐっぐううっっ!!♡♡」
「?」
ドッピュリュリュリュリュルルルッッ♡♡♡ビクン!ビクンッ!!♡♡
アスカのシコっていたチンポは、ほんと一秒、ついにずっと妄想の中でしかイメージとして見ることができなかったレイパイオツを見た時、ディテールを見る前に睾丸のザーメンは雌に反応し爆発した。
どぴゅりゅりゅりゅううううううっっっ♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーーーーーっっっ!!!!!!!!!
「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ う゛んお゛っ、おおぉぉ~~っっ♥♥♥ チンポ暴発するぅう♡♡♡ ぶっかけエッロぉ!!♡」
「ん…熱いわ…これが、精子なのね」
レイのパイオツと臀部、その両方に染みついた汗がまとわりついた全裸を見る前に、そのムッチムチなボディーに鈴口が開いて一気に射精をぶっかけてしまった♡
雪のように白い肌のレイだが、その曲線的すぎるある種下品なパイオツとヒップ、腹にむかって黄ばんだ白の子種ザーメンがぶっかかるとその色は同じ白であってもアスカの精液は余りに汚れた欲望で染まった色で一見して分かった。
レイの方は、顔にもぶっかかってきているのに、目も閉じずにただただ淡々とアスカが自分に向かって精子を飛んでくる様をまるで生き物観察、いや機械生命体が何かを見て学習するかのような観察する目で眺めていた♡
「ああ゛っっ♡♡ オ゛っっ♡♡ んご゛っっ♡♡ ぶっかけながらチンポシコるっ♡♡ あんたのエロい身体っ♡ あんたの臭い汗っ♡ 全部全部っっ♡♡ シコってチンポ汁ぶっかけるわッッ♡♡ はぁ~~♡♡ はぁ~~♡♡ んぉおお゛っっ♡♡んぉ゛♡♡ ああんたのパイオツとケツ見ただけで射精っ♡ 射精たッ♡♡ あ゛っっ♡♡ 情けなッ゛♡♡ ど、童貞っぽく早漏すぎッ゛♡♡ んっっ♡♡ 童貞っ♡♡ 早漏っ♡♡ 童貞早漏っぉっっ♡♡ 射精ッ♡♡ イグッ゛♡♡」
アスカは自分でも情けないと思えるほど興奮した結果パイオツとデカケツを見る前に射精してしまった。
そして、遂に放精が終わり…アスカははぁはぁとなるしかない呼吸で火照った顔で、念願のレイ全裸+人生初のぶっかけて終えてしまったその姿をぼ~っとする視界の中でついに拝み始めた。
夢の、妄想ファックで一番妄想した光景を…♡
「はぁ~~♡♡ はぁ~~♡♡ あ゛っっ♡♡ あ゛っっ♡♡ はぁ~~♡♡ はぁ~~♡♡ やばいぃい♡♡ い、今のアンタぁ、めっちゃシコい……♡♡ 汗まみれのあんたにザーメンぶっかけるのぉ~~♡♡」
アスカの性欲はまだ収まっていないがその光景に興奮して射精したばかりなのにまた勃起してしまった。
自分のザーメンでコーティングされたレイのエロボディーは普段から見てきたもの以上にエロいの一言だった♡
べと…ベト…まず、顔はあれだけぶっかけたのに、全く目を閉じずにいた♡
そのため、睫毛がなければ目に入るほどその睫毛の上にどっぷり引かかって横から落ちており、そのまま垂れていく先は頬や整った鼻筋にそっていく♡
勿論アスカの射精ぶっかけだ♡
顔はそれのみならず、潤いある艶めかしい唇に濁った黄ばみ白のザーメンが染み付いておりそれがより下品なエロさを醸し出している♡
次に胸だが……これがずっと拝みたかったデカ乳♡
おっぱい二つで間違いなくスイカ以上はある♡
しかも垂れることなく綺麗な形でつんと張っているのでそれがまた、本来は品あるがむしろ形良すく大きい故に俗にいうロケットパイオツに近くなって下品さもある♡
そんなおっぱいを隠すものは何もない。
ただ白い肌のみでそれはそれで美しいが今はそれが白濁液に塗れている♡
「うぉっほ!♡ あ、あんた乳首陥没してんじゃない!♡ 妄想と全っ全違うじゃないの♡♡!」
「? これが普通よ」
ボイン♡
ザーメンまみれのおっぱいを下から自ら揉み上げて、ザーメンをその動作でよりベッドと太ももに落しながら気にせず確認するレイ。
どうやら陥没している乳首は当たり前だが、本人からすれば乳輪がデカくその中で赤い乳頭が隠れているようなものである♡
アスカはエロ本の知識として、勿論陥没乳首なるものの存在は知っていた。しかしレイのデカ乳輪の上で隠れている乳首を見た時には衝撃でまた暴発射精したくなるほどだった♡
「いやいや♡ 乳首は普通こうよこう♡ 比べんなさいよ、あんたのデカ乳陥没乳首と、私の乳首、どっちがナチュラルでどっちがエロいかっての分かるっての♡」
アスカも自分が唯一着ていた上を脱ぐ。
決してレイには勝てないことを今の時点でも分かるが、アスカのは揉めば綺麗に収まる、ツンと上向きに剥いた釣鐘型美乳。
自分のお手頃なおっぱいを下から支えて見せて、如何にレイのその乳輪がデカく下品かと説明する。
「確かに乳輪はあなたと比べると大きい。 そして乳首も隠れている。 でもそれが普通のことなのよ」
「~~っっ♡♡ 乳首隠れ乳輪のデカパイオツなんてっっ♡♡ 普通なわけないでしょ!?♡ あんたはっっ♡♡ エロすぎるのよっっ♡♡ ほらっっ♡♡ こっち見なさい! あんたはっっ♡♡ そのエロいパイオツで私のチンポにいつもいつも誘惑しまくってるのよっっ♡♡ てかそれ堪能させなさい!♡♡私と交尾するって言ったんなら私にそれを堪能させる権利はあるわよねぇぇえ!?!?♡♡」
「ええ、勿論。 胸は所詮脂肪の塊だもの。 触りたいなら触って」
「そそそそれは女当人の理論よっっ!!!♡♡」
レイのおっぱい無関心な言葉もまた、性癖に来たアスカは素早く座っている彼女の背後に回り込み…触る前から目の前にまわした手をイヤらしく揉み揉みとして夢の瞬間の前のイメージトレーニングを終えると両手を前に出し……
「いただきまぁっっすぅ~~♡♡」
むんず♡むぎゅっっ♡むぎゅぅう♡アスカはレイの乳房を握り締めた。
「んっ……」
レイの口から漏れた声は微かな吐息だけであり感情はやはり感じられない。
しかしレイの身体は正直だった。アスカの指がレイの乳房に沈む度にビクビク乳輪らへんが♡
「あんたのおっぱいっっ♡♡ 柔らっかぁっっ♡♡!!!?? ふわふわっっ♡♡ もちもちっっ♡♡!! っちょっとまって♡ 手がっっ♡♡ 肉に埋まって沈み過ぎっっ♡♡ おっぱいの厚みっっ♡♡ 深すぎぃっっ♡♡ なっ何このパイオツっっ♡♡ あんたのおっぱいっっ♡♡ ふわふわもちもちのスイカっっ♡♡ 私の妄想なんかの想像以上すぎてぇ♡ 勃起が収まんないわよっっ♡♡ んぉ゛♡ ほっっ♡ あんたのデカパイ揉んでチンポ汁出ちゃうっっ♡♡ チンポ汁でるっっ♡♡」
「ん…ふぅ…ふぅ…」
アスカはレイの胸を揉むとその感触に夢中になってしまっていて、腰にヘコヘコと硬く熱く、ヌメっこいチンポが当たるのを感じるレイである。
レイの乳房はとても柔らかくまるでマシュマロのような触り心地で手が肉に吸い込まれる♡
揉んでも揉んでも、指をマイルドに包み込んで、何なら指と指の隙間にまでザーメンと汗で熱っつい贅肉は染みこんでいくようだった♡
自分の汚いザーメンで汚れてしまっているが、むしろローションだと思えば至高なようで、アスカの顔は酷い有様ではぁはぁ♡っとレイのすぐ耳元で揉んでいる姿は変質者だ。
「んっ」
「はぁ♡ はぁ♡ な、なぁに~?♡ あんた、人形みたいだし喘がないとおもったけど声出すんだ♡」
「……? これが…喘ぎ声? 違うと思うわ。 ただ、んっ…胸をもまれた分だけ肺の空気が押し出されて声が自然と漏れているだけだと思うわ」
「あっそ♡ あんたがそう思うんなら…証明してやってやるわ。 ねえ、ゲームをしましょうよ♡」
「ゲーム?」
モミモミ♡
話している間も勿論理想の目の前のパイオツを鷲掴みアームで両手でしっかりと、下から揉んだり、円を描くように揉んだりを続けるアスカ。
「あんたはさっきからエロい声出すって言ったけどあんたの声は喘ぎ声じゃなくて息を漏らしてるだけだって言ってるわよね♡」
「ええそうね」
「じゃあゲームの内容はこうよ♡ 私がこれからあんたの身体中を触って触って触りまくって……露骨な喘ぎ声を出させてるわ♡ 喘ぎ声と、そうじゃない声の区別くらい、あんたでもわかるわよねぇ?」
「わからないわ。 喘いだ声を聴いたことはないもの」
「あっそ。 ほんっとドライな女ね。 まあいいわ♡ そんで、もしあんたが喘ぎ声だって自分でも思うほどの声がでたら私の勝ち。 逆にあんたが今のようなまあさっきの説明でも納得できる程度の声ならあんたの勝ち。」
「わかったわ。 ゲーム…ゲームと言えば、勝った方と負けた方に何かしらの要素がある。 それはどうする? んっっ」
アスカと会話している中でずっと揉まれているわけだが、今まで一番デシベルが大きい声が出たレイ。
どうやら、陥没乳首の隠れている乳頭に軽くなぞったようだ。
しかしそれだけで、アスカも揉むことに夢中で偶然のようでそれに気付いていない。
「当たり前でしょ♡ 私が勝ったらあんたの即マンコで童貞卒業!♡ あんたが勝ったら即チンポをハメて交尾♡♡!」
アスカが勝っても交尾、レイが勝っても交尾。
どちらに転んでもアスカが得するゲームをレイは特に何も考えず同意する。
「わかったわ。 アスカが勝ったら私のマンコで童貞を卒業? 私が勝ったら即チンポをハメ?て交尾ね」
「っぷ笑 そ、そうこなくっちゃよね?♡(あ~こいつほんとエッロい♡ 何?私が勝っても負けても即交尾って条件なのになんの疑問も抱かず受け入れるとか♡ もしかして……こいつ、マジで私のチンポを求めてる? 私がコイツのマンコヤりたいのと一緒で相性マジでシミュレーター機の結果通りの1000%なわけ?♡)」
はたして、本当なのだろうか…自分はこの女の事が機械的すぎる要素にイライラさせられてきたが…レイのこと自体が嫌いなのだろうか、それともイライラはすれど性欲の対象、いや孕ませるべき運命の相手…それも性的対象はどっちも入りながらも恋愛においてはストレートの自分が同性のレイにいつのまにか惹かれていたのか……?
いや、何がどうあろうと、間違いないのは性欲的な対象で言えば知人の中では一番興奮する♡
そしてその事実だけがアスカにとって大事なのだ。
「んじゃあ……あんたのおっぱいから責めてやるわ♡ 覚悟しなさいよ……♡」
アスカはレイの背後から覆いかぶさるように抱きつきながら耳元で囁く。
レイは相変わらず無表情だがアスカのチンポが腰に当たる感触には微かに身をよじる。
むにゅっ♡むにゅっ♡
既に3分ほど堪能しておっぱいが如何に素晴らしいものかをわかったアスカだが、いくら揉んでも揉んでも揉み足りないこのおっぱいは揉みしだき続ける。そして時折……カリッ♡
「んっ……」
埋まっている乳首を指で軽くひっかくと、レイの身体から勝手に小さく声を漏らす。
アスカはそれを聞いてニヤリと笑う。
「どうしたの?♡ 声出ちゃったね♡ これは喘ぎ声よねぇ?♡」
「違うと思うわ。 ただ胸を触られて息が漏れただけ」
「マジレスつまんな♡ じゃあもっと攻めたことしないといけないわよねぇ♡」
むにゅっ♡むにゅっ♡
今度は乳房を揉みながら指で乳輪の周りをくるくると円を描くように愛撫する。
レイの肌は汗ばんでいてとても熱い。そしてアスカの手はザーメンでベトベトになっておりそれがローションの役割をしてさらにいやらしい音を立てている。
「んっ……んっ……」
「あら?♡ 今度はさっきより声が大きいわね♡ これって喘ぎ声だってわからないのエコヒイキ?♡」
「……わからないわ。 でもさっきより声が大きいのは確かね」
「あっそ♡ じゃあこれはどうかしら?♡」
カリッ♡カリッ♡今度は乳輪の周りだけでなく乳首を軽く爪でひっかく♡
どれもエロ本の知識だが‥レイの身体が明らかにビクッと跳ねた。
「んっ……んんっ……」
「あらぁ?あらあらぁ?♡ また声が大きくなったわね♡ おっぱい大きい癖に乳首も敏感っぽいわねぇ♡ 貧乳の特徴も兼ね備えてるデカパイとかどんだけセックスの為の身体よあんたは♡」
アスカは試しにエロ本になったおっぱい秘術3番目を実践する。
乳房を揉みながら人差し指で乳首の先端をクルクルと撫で回す。
「んっ……んんっふぅ……」
レイの口から漏れる声は自認で喘ぎ声ではないかもしれないが、先ほどよりも大きくなっている。
そしてアスカの手に伝わるレイの乳首の硬さも増しているように感じる。
「ふ~ん♡ これもダメかぁ♡ じゃあこれはどう?♡」
今度は乳首を親指と人差し指で挟み込みコリコリと転がすように刺激する。中の隠れている乳首が指の腹で硬くなっているのでその感触がよくわかる♡
するとどんどんレイの身体が大きく跳ね、汗も拭きだす雌臭さ♡
「んっ……んんっ……んっ……」
「おっとぉ?♡ あんた今感じてる?♡ 乳首を転がされて気持ちよくなってるんじゃないの?♡ ほぉら、コ・コ♡ みなさい♡」
アスカはおっぱいを下からドカッと力強く持ち上げて、明らかに顔が赤くなってきたレイ本人に乳首を見せるようにした。
彼女の陥没乳首は…
「…乳首が、変わっているわ」
ツン♡
陥没乳首が勃起して突起した。先端の乳頭も出てきている。
「はい♡ 乳首勃起してますぅ♡ これも喘ぎ声と関係あるかわからないわよねぇ♡」
「わからないわ。 でも私の乳首が硬くなっているのは確かね。 それと胸を触られている時に声が出るのも確かだわ」
「そう♡ じゃあ次はこっちよ♡」
むにゅっ♡むにゅっ♡
今度は両手でおっぱいを揉みながら乳首を摘まんで引っ張った♡
それも、乳が伸びるくらい♡
「―――――――――――――――お゛ッ♡」
そんな、レイらしくない野太く汚い、大きな声が出た。しかしレイはまだ冷静だった。
アスカはその声を聴いて、引っ張っていた乳首を離すと、おっぱいが形を戻すゴムのようのプルン♡っと元に戻った。
「はい、私の勝ち♡ 今の、流石に喘いだってことくらい、あんたもわかったでしょぉ?♡」
「? 今のはただ痛かっただけ。 胸を強く引っ張られたから痛かった。 でも喘いだかどうかはわからないわ」
「あっそ♡ あんたは本当に可愛くないわね♡ でもいいわ。 私が勝ったから今から即ハメセックスしてやるんだからっっ♡♡」
アスカは乳首が効き目があると分かると、今までのテク全部、徹底的な勃起乳首攻めに切り替えることにした。
レイが乳首に強い刺激を与えると声を上げることは分かったからだ。しかし……喘ぎ声か否かは本人が喘いだと認めるかで決まるゲーム。
「っお゛ッ♡ お゛ッ♡!!」
「はぁ♡ はぁ♡ エッロ♡」
最早、これが喘ぎ声じゃないということはありえないレベルがあのレイから連続して出てくるようになってきた♡
その様子を見せられればアスカは、ヘコヘコとチンポを彼女のデカケツにこれでもかと我慢汁ごと押し付けて腰を使ったオナニーをしていた。
アスカの気持ちは…目の前でだ、これだけ童貞の自分の手で、そして意中というわけではないが下半身的な意味で意中の雌が確実に喘いでいる姿があるならその雌にチンポを当オナらずにはいられない。
レイも硬く熱いのを尻に擦りつけても拒否しないならオナるしかないのが今のアスカの性欲だった♡
「ん゛ッ♡ ん゛ッ♡ ん゛ッ♡」
「あんたのおっぱいの乳首……♡ どんどん勃起して固くなってるわね♡ それもあんたが声出してる間ずっと勃ってる♡ これはどう考えてもあんたの身体は乳首責められて気持ちいいって言ってるのよ?♡ あんたの喘ぎ声じゃないって主張する言葉を身体は否定してるわよ♡」
「ん゛ッ♡ っひ゛んッ♡ !」
レイがまた大きな声を出したが、それは先ほどと同じように乳首を引っ張っておっぱいをゴムのように伸ばした愛撫だった♡
「さてと‥弱点もわかったことだし…ね、勝利条件に追加していいわよね?」
「はぁ… はぁ…かまわ、ないわ」
見るからに顔が赤くなって感じているし、喘ぎ声なのは間違いないが、アスカは知らんぷりして問いかけた中、彼女は冷静な声で答える様は相変わらずだ。
「潮吹きって分かるわよね?」
「潮吹き…ええ、多分。女性器から出る液体の事」
「そうよ。じゃあ次はこれよ♡ 私が今からあんたのおっぱいの乳首を徹底的に攻めてイカせるわ♡ その時におまんこから潮吹きをさせたら、喘ぎ声イコール感じてるイコール潮吹きでも証明できるってわけ。 どう、簡単でしょ♡」
「そうね。 わかったわ。 潮吹きが出ればアスカの勝ちね。 潮吹きが出なければ私の勝ち。 それと喘ぎ声かどうかの判定も私が決める。 これでいい?」
「いいわよ♡ ほら早くゲームの続きをしようじゃない♡」
アスカはそう言うと再びレイの乳房を揉み始めた。
そして乳首を指で摘まむと今度は親指と人差し指で乳首を挟み込むとそれを引っ張る。
するとまたレイの口から野太い声が漏れる。
「ん゛ッ♡ お゛ッ♡」
「ほぉらほら♡ もっと喘ぎなさいよ♡ 乳首を引っ張られて痛いんじゃなくて気持ちいいから声がでるんでしょぉ?♡ おら!♡」
「―――――――――――――んぎぃ!!♡」
先ほどよりも強く摘まんで、更にデカ乳を餅かと思うすらほど前方に引っ張った♡
もっちもちのパイ肉は本当に餅のように前方に伸びていったのだが、それだけ引っ張ると乳首の神経も伸びてその痛みがレイに喘ぎ声を出させる♡
もうそこからはこれを繰り返すのみ。
「お゛っっ♡ お゛っっ♡ お゛っっ♡」
「あっはは♡ 痛いのと気持ちいいのが混ざって声出ちゃってるんでしょ♡ 乳首がこんなに硬くなってるのに♡ あんたは乳首をいじめられて感じてるのよ♡」
「ん゛ッ♡ お゛ッ♡ ん゛ッ♡ お゛ッ♡」
「ほらほらぁ♡ 乳首を引っ張られて喘いでる声はあんたの言う喘ぎ声とは違うのぉ?♡ これだけ乳首を勃起させて喘いでるのにまだ喘ぎ声じゃないって言い張るつもり?♡ ん~~?♡」
童貞とは、相手が自分の愛撫で感じている時は調子に乗るものだ。
アスカも例外ではなくレイが乳首責めで喘ぐたびにニヤニヤと笑みを浮かべながら意地悪く責め続ける。
アスカの指先にはレイの汗が滲んでおり彼女の身体が興奮していることが分かる。そしてレイの口から漏れる喘ぎ声は確実に大きくなっていた。
「これで…潮吹なさい!!♡」
「―――――――――――――ンおォオオオオ゛ッッッ!!!♡♡♡」
ブシャアアアアッ!!♡
レイが先ほどからずっと股間が段々熱くなってくるのを感じていった先、抗いがたい反り返り現象と痙攣が一気に身体全体を襲った♡
「あは!♡」
「んぉお゛ッ♡ ん゛ッ♡ お゛ッ♡ ん゛ッ♡ お゛ッ♡」
その次に襲った現象が、ブリッジ反りになった姿勢から突き出しているマンコからとてつもない勢いで透明なマンコ汁が飛び散った。
その潮吹きの勢いは凄まじく、部屋の壁にまで飛翔し、壁を濡らしてから跳ねると床にとんでもなく濃い雌臭さをアスカの部屋に充満した♡
痙攣が止まると、体の硬直も止まってブリッジも止まったレイは、仰向けに視点の焦点が定まらないまま大量に汗をかいていた♡
「っはぁ゛♡ はぁ゛♡ はぁ゛♡」
「はい潮吹いたわね!?♡ 私の勝ち♡!! 交尾決定!♡ 童貞捨てること確定!♡ チンコをやっとマンコに入れられる!!♡ 妄想じゃないチンコセックス!♡ セックス!♡ レイのマンコとチンコで交尾できるぅぅぅう!!♡」
「……ん゛っ♡ ん゛っ♡ んぉ゛っ♡ ほ゛っ♡ オ゛っ♡」
盛っているアスカはまだ少し痙攣しているレイの上に覆いかぶさりながらシコシコと、美少女には到底似合わない欲望丸出しのキモ顔で準備を着々とすすめ…レイの方は潮吹きという、オナニーに全くの無関係を歩んできた身体が童貞に弄られて初めて絶頂した後遺症で……あらゆるところから汗が滝のように流れており顔もデカパイもお腹もマンコも全てが汗でテカりまくっている。
特に股間からは先ほどの潮吹きで濡れきっている真っ赤なアワビは打ち上げたての開けられたアワビの身が海水で濡れたまま収縮を繰り返すかのようにビクビク♡
そのアワビにチンポを向けるとアスカはまた……
「ふ~~♡ ふ~~♡ はぁ゛♡ はぁ゛♡ やっとっっ♡ やっとレイと交尾できるぅぅう♡♡ 童貞卒業できるぅぅう♡♡ 汗まみれのエロ乳首陥没乳輪のデカパイオツの汗っかきレイのマンコに童貞チンポを突っ込めるっっ♡♡ この時を何回オナニーの時に夢見たかわかんないわぁぁあああ!!!♡♡♡」
童貞はこの瞬間が一番興奮する。
「ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛っ♡」
まだレイの口から喘ぎ声なのか喘ぎ声ではないのかわからない声が漏れているがそんなことはもうアスカにとってはどうでもいい。
ただただこの瞬間が待ち遠しかった。
レイの身体をファックしたい
レイの身体で気持ちよくなりたい
レイの身体に自分のチンコをぶつけたい
「はぁ~~♡ はぁ~~♡ いれりゅうぅう!!!♡♡♡」
打ちあがってから時間がたった魚状態の、レイのテッカテカマンコに腰を近づけ、生々しくてグロイマンコを見て興奮♡
そこから包皮の8割しか剥けてなかった皮を手慣れた手つきで剥け、キノコの傘のようなカリ高亀頭を剥き出しにしてからレイの交尾穴に定め…
「現在アスカのチンポの状況はフリー♡内部ザーメン充電完了♡キンタマ内部精液供給システム接続異常なし♡
了解♡惣流・アスカ・ラングレーマンコ挿入口へ♡海綿体の勃起に問題なし♡我慢汁潤滑油システムは正常に作動♡
現在アスカのチンポはレイマンコ手前を移動中♡挿入シークエンスは予定通り進行中♡
惣流・アスカ・ラングレー挿入ハブターミナルに到着♡膣進路クリア♡オールグリーン。チンポ発進準備完了♡了解♡かまわないね!?♡もちろんよね!?♡このマンコを突かない限り私の童貞卒業はない♡
わ、私本当にこれでいいわよね!?♡
発進、発進しちゃうわよ!?!
いいわねレイ!?♡入り口挿入解除っぉ゛゛!惣流・アスカ・ラングレーのチンポ童貞――――――――――――そつぎょォオオおお!!♡♡」
ズブゥッッ♡♡♡
「「――――――――――――お゛っほぉおおおおおおッッッッ!!!!♡♡♡」」
アスカはチンポを挿入する前に自分で自分のチンポの挿入をアナウンスして興奮で可笑しくなってから振るいたって、レイが処女なのをお構いなしに性欲全開発進無遠慮童貞卒業挿入を敢行した♡
その結果アスカのチンポはレイのマンコの処女膜を貫通しレイの膣内に侵入した。アスカはレイの処女を奪ったのだ。
そしてアスカはレイの処女を奪ったという事実に歓喜の声を上げ、あっけなく例の処女マンコのフェーズを超えた先の子宮窓を亀頭でぶちこじ開け、マンコ初侵入をレイは許すどころか自分から開けてアスカを受け入れた♡
そうして、喘いだのは二人同時だった♡
誘ったのだ、相性を確認するあの機器によって導きされた数値、相性1000%の意味を結合したこの瞬間に二人は同時に知った。相性が1000%なのは性器同士がぴったりフィット…そんなシンプルな物ではないことを♡
パン♡パン♡パン♡♡‼‼
ギシ゛ッギシッ゛ギシッ゛♡♡
「オッホォオオオオ‼‼❤❤ マンコ!♡♡ マンコ!?♡♡ マンコアッツゥゥイイッッ‼‼❤❤ 処女なのにマンコ濡れ濡れぇッッ‼‼❤❤ アツゥイイッッ‼‼❤❤ レイのマンコっっ‼‼♡ 私のチンポっっ‼‼♡❤ あっついマンコにチンポっっ‼‼♡❤ 挿入ッッ‼‼♡♡ 童貞卒業ッッ‼‼❤❤ 交尾!?♡♡ 交尾!?♡♡ マンコ最ッ高ゥゥイイッッ‼‼❤❤」
「んぉおおお゛っっ!!♡♡!! お゛ お゛ お゛ お゛」
そんなことを、肌どころか遺伝子レベルで悟ったアスカは気づけばケツハンマーピストンを種付けプレスでこの、レイという極上の雌を孕ませるために無意識でしていた♡
アスカはもう、完全にレイのマンコの虜になっており腰を動かすたびにチンポがレイの膣内に締め付けられるのだが、そこに更に粘膜が絡みつき、隙間なく包んで更にそこに熱さという要素♡
その熱は生物と交尾しているのだと実感できる最もな要素で童貞卒業したばかりのアスカにはあまりにも刺激的だった♡
パン♡パン♡パン♡♡♡
ギシ゛ッギコッ゛ギシッ゛♡♡♡
「はお゛お゛お゛おおォォォォッッ♡♡♡ぐッ……んおおぉ゛……ッッ♡♡ お゛ お゛!!!」
レイの方は見るも無残な別人♡
先ほどの喘ぎ声が前座だったと言わんばかりの、汚い獣の声で喘いでいた♡
昨日まで喘ぎ声を、この音量の声を出したことがない彼女だがこの時だけはアスカと同じく交尾というセックスという動物的行為によって引き出されアクメ顔♡
身体が相性がいいアスカのチンポをマンコでシンクロ率1000%が何なのかを証明するようにアスカのチンポにピッタリ合うマンコをレイの身体は作り出しておりそれがまたレイに獣の声を出させる。
「お゛ッ!! お゛ッ!! お゛ッ!! お゛ッ!!」
「んお゛っっ♡♡ お゛っっ♡♡ 夢!♡♡ 夢かなってるぅ♡♡ 実はわたしぃ!♡♡ あんたをこうしてハメてファックするのが夢だったのよぉ!!♡♡ マンコっっ♡♡ マンコっっ♡♡ レイのマンコっっ♡♡ オナニー用にずっとあんたでオナってたマンコっっ♡♡ 本物のマンコっっ♡♡ チンポに吸い付いてくるっっ♡♡ マンコにチンポしゃぶられてるぅ♡♡ んお゛っっ♡♡ 童貞卒業マンコでオナってるみたいで射精るッッ♡♡ マンコにザーメンぶちまけるぅっっ♡♡ イグイグイグ――――――――――――――中出しキマるわよッッ!!♡♡ オラッッ!!♡♡」
ズボッッ♡♡♡ドッピュルルルルルルッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「―――――――――――――マンコ潮吹くォオオオオおおオオオ♡♡♡♡」
ブシャアァァッッ!!♡
「ぁ……ぁぁ……いぅ~~……お゛…♡お…♡膣中出しぃぇ~~~」
子宮内にマグマの様に粘っこい熱い白濁液を注ぎこむ時のアスカは、最早一周回って静かとなり、ドク…♡!!ビュル!!♡♡っと量が多すぎて煮込むような音を出しながらレイという遺伝子レベル相性抜群の雌に自分の遺伝子をマンコから注ぎこむ。
「はぁぁ~~♡ はぁ~♡ ……でりゅぅ~~♡
」
ドプッ!♡♡ビュルルルッッ!!♡♡♡♡ビューー、ブピュ♡♡♡
「……っお゛ぉ」
ビクンビクン❤️❤️と痙攣し子宮内にザーメンを流し込まれるたびに腰を震わせてその快感でまた軽く潮を吹き出すレイ。
顔は涎をベロ出しと共に流し、目は半目上向きでアヘ顔をしており、こうして見れば本当にヒドイ顔であり、美人が台無し♡
そんな崩れきったレイに……
「あ゛っ♡ あ゛っっ♡」
「はぁ~~♡はぁぁ~……」
二人はもう言葉も出ずただ荒い息を吐くだけだった。そしてそのまま数分。
ようやく少し余裕が出てきたのか先に口を開いたのはアスカだった。
「ふぅ~~♡ 射精した射精したぁ♡ マジぃ?♡ 世の中の大人たちぃ、皆こんな快楽を享受してんぉ? ねぇ?」
「お゛…お゛…」
「おっほ!?♡ こいつの顔アへってんじゃない?♡ やばすぎぃ……。
でも、もう私これじゃあレイのマンコにチンコが抜けないわぁ……あ゛ー!♡♡ あははは!!♡♡」
ズプッッ❤️♥とアスカは腰を引いても全く抜ける気配すらなく、その刺激でまた軽くイくアスカ。
「んお!?♡ っほぅう~……はぁ~~♡」
そしてそのまま一気に奥まで突き入れると再び痙攣し始めながら快楽を貪るように腰をくねらせるアスカだがまだ満足できないのかさらに深くまで挿入する。
しかしそれでも反応がないから少し物足りないなと思い始めた。
アスカは横向きに体を切望体制にして、挿入しているレイを抱き枕のように足を絡め…
「――――――――――――スゥ~~~ッハァ~ぁ~~~♡ 汗くっっっさぁ♡…」
彼女が起こした行動は、童貞卒業と同じくらいずっと渇望していた妄想♡
それは、一発やった後で恐らく汗だくになるであろうと踏んでいた、汗かきのレイの爆乳の間に顔面ダイブし、ムッチムチの身体を抱きつきながらその汗だくの臭いを嗅ぐことだった♡
「……あ~♡ あ~~……やばぁいぃ……これ癖になりそぉ……♡ ちょっとぉ♡ エコヒイキぃ、マグロになってないでぇ、他人様に汗くっさいおっぱい嗅がれてるのぉ、何とか言いなさいよぉ♡ クンクン……はぁ~~♡」
レイは未だに快楽の余韻から抜け出せずにいたがそれでもアスカの声は聞こえていたのかなんとか反応を示した。
「んっ……あっ……んんっ……んっ……あ、アスカぁ…」
レイとしては、自分のおっぱいを嗅がれてより膣で勃って膨らむザーメンまみれの膣内の感覚によって、徐々に意識が戻ってくる。
映ったのは本院が言った通り、自分のデカ乳に顔を埋め込み…スリスリと顔を擦りつけて汗を肺まで染み込ませようとしているアスカの姿♡
自分を背中まで腕を回してハグし、脚もカニ挟みで挟み、チンポは先ほどの交尾での中出ししたまま一切抜かずでお互いの腰が物理的に固定して顔も見ずにまるでませたがきがおっぱいをエロいモノと認識して求めるかのような甘え方で自分を抱きしめてくる。
何かを言えと言われたので、レイは先ほどの乱れが嘘のようにいつものように無機質にいう。
とはいえ、顔は火照ったままの雌だ♡
「そうね。 アスカが私の胸に顔を埋めて汗を嗅いでいるの姿、世間一般で言うと甘えているって言うのかしら。 アスカは今甘えているのね」
レイは本で読んだように、むぎゅッ♡っともっと自分のおっぱいを押し付けてくねくねとおっぱいを動かして汗を提供してみた。
「んぶ! それ最高おぉ……はぁ~~♡ はぁ~~♡ あんたはほんっとムカつくわねぇ……♡ ほんっとムカつくぅ♡ んぉっっ♡ 甘えてんじゃなくて盛ってんのよバカぁ♡ はぁ~~♡ はぁ~~♡ あんたの汗っかき臭でまたチンポ勃ってんのよっっ♡♡」
アスカは汗臭さでまた勃起してしまったことを認めつつもレイの言う甘えているという言葉を否定した。
時折おっぱいを揉んで手でも堪能♡
「そう。 勃起。 つまり性欲を満たすための行動ね。 アスカは性欲が強いのね。 私は人より汗をかく体質だけどそれを性欲を満たすためのものとして利用されているのね。 それってアスカにとって好都合?」
「……そうね♡ あんたの汗は私にとって性欲を満たすために最高の材料なのよ♡ あんたの汗っかきな身体が私にとって都合がいいの♡ はぁ~♡ ほんっとあんた真面目過ぎぃ❤ 何言ってもマジレスだし。 ま、それがチンコに来るからいいけどねっ あんたは私にとってなんでもオカズに何のよ!♡」
「オカズになる? 私は食べ物じゃないわ」
「はぁ~?あんたバカぁ?♡ あんたの身体の話よ!♡ あんたのエロい身体がオカズにできるって言ってんの!♡ あんたの汗っかきな身体は私のチンポにとって最高のオカズなのよ!♡」
「そう。 私の身体はオカズ。 オカズは料理の材料…つまり、私の身体はアスカにとって料理の材料なのね」
「そうよ♡ あんたの身体でオナるってことよ♡ はぁ~~♡ あんたの汗っかきな身体をオカズにしてチンポしごくってことよ♡ あんたの身体をオカズにするためにチンポ器具でさっきみたいに調理すんのよ!♡ 二回戦ヤるわよ!」
「―――――――――――おっほぉおお゛ッッ!!♡♡♡」
「はぁ~~♡ はぁ~~♡ んお゛っっ♡♡ あ゛っっ♡♡ これチンコにくるぅ おっほぉおお゛ッッ!!♡♡♡」
レイはアスカのチンポに再び挿入された瞬間また獣のような喘ぎ声をあげる♡
測位に近い体位で、レイが切望姿勢、アスカがようじ姿勢となっていて向かい合っており、向かいあっているレイのデカ乳を顔面擦りつけフル呼吸でメスフェロモンを堪能しながらのヘコヘコセックス。
体位の違いにより、先ほどとは激しさは違うが…
一発目が激しかっただけに、レイは今回は先ほどの制御できない喘ぎ声や反応ではない様子。
「おほ♡ あ…♡ マンコ 奥にあたってる。 んひ♡ アスカの生殖器が今、繋がって突かれてるのを体感できるわ」
ピストンの反応で体が激しく揺れているのに、顔だけ涼しそうな様子は本当に交尾を楽しんでくれているのか分からないのがアスカにとって堪らなくいいらしいようで、ピストンはドントストップ♡
しかし、聞かなくとも分かるのだ♡
なんせ、しっかりピストンに合わせて腰を振っているし、愛液は面白いくらい先ほど注いだザーメンと一緒にどんどん出すし、締め付けてくれる以上の情報を言葉では出せない♡
「っふ!❤ ふ~~♡ ス~~~~ハァ~~~~❤♡♡ 交尾中もッ解析とかチンコくるぅ♡ 交尾してんだからっマンコ突かれんの当たり前でしょうが♡♡ 私に突かれずにどうやって交尾すんのよぉ♡」
先ほどよりスローにヤりながら会話を楽しむのも中々だなとアスカは思い始めた。しかしそれはそれとして汗を堪能したいからデカパイに顔を埋めて嗅ぎまくる。
チンポも動かす。
セックスの為の生物器官なのでマンコは喜んでくれる♡
マンコはピストンを止める気は無いアスカのチンポを歓迎するようにマンコ襞でザーメンを注がれた後で濡れている子宮に届くように奥へ奥へと運んでいく♡
レイはそんなチンポに膣内で挨拶をするかのようにピストンの動きに合わせて腰を振る♡
「んふぅ……♡んっ……んご♡ 何だか、変だわ。 腰がアスカに合わせて、勝手に動くの。 これって何か意味があるの? 射精をすれば交尾はなりたつはずだから、いらない動作を私もアスカもしているわ」
「んっっ♡ っほ♡ あんたほんっとバカぁ?♡ 今私らがヤってんのは貪るための交尾ぃ!♡♡ 膣出し射精の時の為に脳なしで腰振り合ってマンコとチンポ刺激しまくってアヘアへしながらお互いに気持ちよくなるためのセックスなんだから腰振り合って何が悪いってのよ!?♡♡ セックスってのはマンコにチンポ挿入するだけの単純作業じゃなくてさぁ♡ 腰振り合ってお互いの身体の感覚を味わい合ってから膣内射精で中出しするからセックスなんだってのよ!♡ バカ!♡」
「ふんご♡!! 今子宮…そう。 セックスとは単純な挿入ではなくっぅ゛ 腰振り合いの作業が必要なのね。 勉強になるわ。 ありがとうアスカ」
「おっほ♡ 勉強になっただぁ?♡ ならちゃんと勉強の成果を見せなさいよ!♡ 腰振って気持ちよくするんでしょ!?♡私を更に気持ちよくして実践しろっツうの!♡」
「わかったわ。 やってみるわ」
レイはアスカの言う通り、無意識化でやっていた腰振りを意思を持って、突いてくるアスカの硬くて熱すぎるギンギンのチンポをもっと奥へと導くために膣襞で巻き込むようにしながら前後に腰を振った。
チンポはレイの迎え入れるマンコの襞に巻き込まれながら更に奥へと進んでいく。
その感覚はアスカにとって今まで味わったことのない快感だった。そして同時にアスカのチンポがレイのマンコに刺激を与えているのも事実で……
「んぉ゛ッ♡ んぉ゛ッ♡ んぉ゛ッ♡ んぉ゛ッ♡」
先ほどより明らかにレイの声は甘くなっており感じていることは明らか♡
媚びてる雌の声だ♡
「はぁ゛っっ♡ おっほ♡ んぉ゛ッ♡!! めっちゃいいわ!♡♡ も、もっと腰ふんなさい!♡私のチンポを貪って!!♡♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡!!
アスカはレイ側から積極的に動いてくれた変化に興奮鳴りを潜めず、腰に火が尽きそうな勢いでレイの腰振りに合わせてガンガン子宮攻め♡
ゴリゴリ雁首でレイのマン壁を専用改築するのだ♡
「あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッ♡おっほぉ!! これ何かいいわ。 アスカが気持ちよくなってるのを膣内を通して感じ取れる。 ほぎぃ!♡ せ、セックスとは相手を気持ちよくして自分が気持ちよくなることなのね。 これで私の疑問は解決したわ」
「そうよっっ♡ これがセックスの醍醐味ってやつよ!♡ マンコとチンポをぶつけ合って気持ちよくなることっっ♡ それがセックス!♡ 私が今あんたのマンコをぶっ壊れるくらいガンガン突いてるのはあんたをアへらせて汗かかせるため!♡ あんたはただただ私の相性1000%チンポと求めて腰振ってりゃいいのよ!♡ おっほ! や、やば無理!♡ ガンガン突いてヤるからあんたもクライマックスの為に汗だくになってっっ♡♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡!!
「お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ッ♡ アスカぁ……ん゛ッ♡」
「ん゛っ♡ あんた……汗っかき過ぎ……♡ ほんっと汗っかきすぎなのよっっ♡ くっさ♡ 汗っかきすぎ♡ でもこれでいいわっっ♡ 私のチンポがっっ♡ あんたの汗の匂いでっっ♡ どんどん勃起が収まらないんだからっっ♡」
汗臭さ、互いの汗で濡れた熱、レイの雌フェロモン、チンポを呑み込む名器中の名器、初めてのセックス、レイを抱いて交尾♡
動くたびに軋むベッドの音♡
全てが交尾たら占める要素としてアスカを間もなく射精に導き…
「お゛ッ♡ ぐるっ゛マンコからまた出る♡」
すっかり身体は雌となり、アスカにチンポを勃たしてもらうことに快感を得るという、気持ち的な要素も覚え始めたようで、アスカの頭をパイオツに抱き寄せて窒息寸前だ♡
それはアスカが教えたセックスの極意「相手を気持ちよくして自分が気持ちよくなること」を本能的に実践しているようだった。
しかしレイの動きはまだまだぎこちなくアスカにとっては物足りない。
そこでアスカは二発目に向けて、レイに指示を出すことにした。
「おっほ♡ ほぉおお♡ ほぉおお♡ そ、そういう時はイクッとか、イグっとかっていうのよ!♡ マンコが飛びそうな感覚になったら汚く大声で盛ったような声を上げるの!♡ あんたも私と同じで盛ってるんだからさっさとイッて射精させるのが礼儀ってもんよ!♡」
「ふぐッッ♡ おほおぉォォッッ♡♡ い、イグ♡♡イ、クッって言え゛ばいいのねっっ」
アスカの言葉を聞きレイは自分からイクッと言葉を発し始めた。それは無意識にアスカを射精させようと意識した行為で彼女自身もそれを自覚していなかった。そしてその言葉はアスカの興奮をさらに高めチンポが一回り大きくなった気がした。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡!!
「はぁ~~♡ はぁ~~♡ いいわよレイ!♡ その調子!♡ もっともっと声出してっっ♡ イグって言いながら腰振り合って交尾しましょう!♡ はぁ~~♡ はぁ~~♡ んぉ゛ やばいイッっく♡♡ イグイグイグ♡」
「イぃっく♡♡ イクイクイク―――――――――――――――」
「「イッグッッッッッッゥウうウウウウウウ♡♡♡」」
ドッピュルルルッッ!!♡♡♡ビュルルルッッ!!♡♡♡ブシャアァァッッ!!♡♡♡
両者交尾の成功率を高めるように、お互いの生殖器での受精に至るための必要な現象を同時にかまし始める二人の雌♡
まず、最早人形と称されることもあり得ない唾液ばら撒きアクメ顔のレイが、スキーン腺と呼ばれる尿道周囲腺の泌液が一気に出始め、尿の成分と混じった雌汁がお互いの腰の間に出るとともに子宮がおり始めて最初の受精率アップの準備が完了した♡
そしてアスカの挿入しているチンポは、その下りてきた子宮に更に亀頭で天井と密着したのを身体がコンマ一秒で感じ取ってから、どこに向かって鈴口が大きく開口し始める♡
ドクッッ!!♡♡ドクッッ!!♡♡ドクッッ!!♡♡ドクッッ!!♡♡
そしてぶちまけ始めるのだ、己の追加の子種を…♡
「イグォ゛~~♡ 出てるぅ♡ ザーメン出てる♡ マンコにッザーメン出るのッんを♡ 感じる♡ マンコいいぃ♡ お゛~~♡ ンォ゛~~♡」
「おっほぉおお♡♡♡ 人形レイがぁ♡私の子種受け止めて雌らしく喘ぐのエッロ♡♡ はぁ~~♡ はぁ~~♡ もうこれ抜けないわね……♡」
ドクッッ!!♡♡ドクッッ!!♡♡ドクッッ!!♡♡ドクッッ!!♡♡
アスカは射精の余韻に浸りながらレイの汗まみれのおっぱいに顔を埋めながら膣内にザーメンを注ぎ込む。
気づけばレイもアスカの腰にムッチムチの汗まみれの太ももをクロスホールドしてガッチリと片目、手も爪が彼女の背中に食い込むほどに抱きしめて離さない♡
セックスという激しい行為にレイの多汗症、更に真夏の蒸し暑い夜という要素も相まってレイの身体は全身から滝のように汗を流しアスカもまた同じく汗まみれになっている。
二人の汗が混ざり合い、肌はまるで蒸鍋の湯気をダイレクトに浴びているかの如く熱く、更に少女二人の汗雌フェロモンが大量に匂いをばら撒いている二人の周辺はもうサウナと化しているのだ♡
人間分泌液サウナから発せられるその匂いは理性を壊し、お互いの性別が女なのだと分かるほど遺伝子に訴えかけるような甘くもセックスらしくしょっぱさが勝る生々しい匂いを放っていた。
アスカの子種がチンポの脈と共に注がれるのを感じ、熱くて濃く、如何に自分を孕ませたいとしてくるのか他人の感情に疎いレイでもわかり…ついに、レイに変化が見受けられた。
「―――――――――――んぶ!?♡♡♡っ!?♡♡」
「んちゅ…べぇ…」
事もあろうか、目を閉じながらヘコヘコ振りながら例に膣出し堪能をしていたアスカが何かを感じて、目を開けたら唇を奪われていた♡
「レロォ♡ んちゅ♡ っちょ♡ んむ♡ ふぁ、ふぁあすと♡♡ レロ…♡ わたひほぉ、ふぁーすとキスぅ♡」
「んむぅ…あぅむ…アス…カ。 んむ……んむ……んむ……んむ……」
「んぶっっ♡♡ あっっ♡♡ ふぁすとキスがレイに奪われたぁああああ!!♡♡♡ んちゅ……べぇ……れろぉ……んちゅ……れろぉ……」
まさかのあの、自分から何もしないレイからキスをされて意表を突かれたアスカ。
頭を両手で引っ張られ、キスをせがまれ、目を閉じながらしてくる彼女は事もあろうに舌までねじ込んで来ており……キスの知識がないレイは本能でやっているのだ。キスという行為は遺伝子レベルで好きになる行為であることを♡
アスカは反射的に拒否したけたが…これでチンポ爆発♡
ビュルルル♡♡
「ん…♡ んちゅぱ…♡」
それに喘ぐレイだが止めない。
射精していた精子は更にレイへと注がれ、アスカもレイの頬を手で引き込んで絡ませてきたベロに舌を絡ませる。
アスカもキスは初めてだ。ディープキスもファーストキスも、童貞も初交尾も全てレイに捧げてしまった♡
レイはキスの意味も特になくやり、それでも構わず舌を絡めてきてアスカが流してくる唾液を飲み込んでいく。
アスカはそれを気持ちよく思いながらも自分の唾液がレイに飲まれているという事実に興奮に高揚♡
アスカもまた舌を伸ばしてレイの口内へと侵入させていく。レイはそれに抵抗することなく受け入れていき互いの舌を絡め合いながら唾液を交換していく。
「んむ!?♡」
「ジュルルルッ」
さらにレイはまかかの、アスカの舌に吸い付きながら口をすぼめて吸い上げてるという、品のない吸い付き方を始めた♡
その行為にアスカはさらに興奮しレイの頭を掴みながらより激しく舌を求めるしかないだろう。
だがそんな共同作業も長くは続かず、やがてどちらともなく口を離す。
そして舌と舌の間に糸を紡ぎながら見つめ合う二人♡
「はぁ……んむ♡」
「んっ……」
再びキスで舌を絡めるアスカの唇を奪いつつ舌を口内に入れていくレイに、アスカは黙ってそれを受け入れるが今度は少し長めのディープキスをしていた。
その間二人は互いの目を見ており、その目はまるで恋人のように愛を確かめているかのようだった。しかしそれはすぐに終わったようでまた唇を放すと同時に互いに顔を遠ざけたのだった。
「……ぷはっ……あ゛ー っはぁ゛…!♡♡ あ、あんたぁ♡♡」
「……はぁ……はぁ……」
二人の口の間には透明な橋がかかり、お互いの顔にかかかる熱い吐息によって揺れたことで揺れ、プツンと途切れるのと同時に、アスカの脈打つチンポが中で徐々に落ち着いてきたことで先ほどより射精は少なくなったものの今もザーメンはドクドクと注がれていた♡
「……んぉ゛♡ あんたはほんっと意味分かんないわ……♡ なんでキスなんてしてくんのよぉ♡」
「……はぁ……はぁ……わから、ないわ…ただ、そうしたくなったわ」
激しく呼吸するレイは自分でもよくわからないようで無表情ながらも不思議そうな表情を浮かべてアスカを見つめていた。
しかしアスカにとっては嬉しい誤算だ。アスカはレイにキスされたことを喜ぶしかない、なんせ‥
「は~~♡ 最っ高じゃない♡ あんた、案外ドエロになれる素質があるわけね♡ 無機質な奴でも、どうやらマンコの性欲だけはしっかりあったわけか♡ あんたはセックスに目覚めたってわけね♡ ほら、今のドスケベレイならわかんでしょ? 子種注がれたらその役割を終えたチンポをマンコからどうすんの?♡」
試すように聞くアスカだが勿論答えはわかりきっている。
レイは今までとは違って少し考えてから答えた。
それはセックスを理解したレイだからこそ出せる答えだ。
「ん゛っ……♡ チンポはマンコから抜いてあげないと……ダメなのね」
「そーよ♡ チンポがマンコに挿入されたままだとお互い気持ちいいままなのに動けないから抜かなきゃダメなのよ♡ あんたから抜いてみなさぃ」
「わかったわ。 ん…」
それを言われれたレイは、アスカのチンポから距離を取る様にマンコを腰を引いていく。しかしマンコはチンポを逃すまいと膣襞がチンポを捕まえていて離さない♡
ズリュッ……ズリュッ……ズリュッ……ズリュッ……ズリュッ……♡
レイが腰を引くたびにマンコの膣襞がチンポのカリ首を刺激してくる。それはまるでチンポに絡みつくようであり同時にマンコ襞の凹凸がチンポの表面を擦る感覚だ♡
それはチンポにとってはまさに極上の刺激で射精直後の敏感なチンポには刺激が強すぎる。
「はぁ~~♡ はぁ~~♡ あんたのマンコほんっと名器♡ 私のチンポを離したくないみたいに吸い付いてくる♡ はぁ~~♡ はぁ~~♡ マンコの中がチンポの形になってるわよ♡」
「んっ……んっ……すごい、引っかかるわ」
レイも同じで、アスカのカリ笠が引っかかればそれだけレイのマンコもガリガリと擦られて刺激されるのだ。
レイの膣内は熱くドロドロの粘液にまみれておりそれが、抜けていくチンポに絡みつき、糸を沢山つくりながら抜けると…
ゴボォ…
「オッホ❤ みなさいよレイ、アンタのマンコの現状♡」
チンポがブルン‼!っと中から跳ね返りザーメン糸を作ってから抜けると、ダムの決壊のようにマンコからザーメンが逆流して溢れ出たのだ。
ドロドロと白濁した液体が溢れ出しレイのマンコを濡らし、太ももを伝って白い小さな滝を作っていた♡
「すごいわ…これが、全部…」
レイは自分の股間から溢れ出すザーメンを見て、感じたことないまた新しい感情で観察するようにただ見ていた。
そしてその光景にアスカは興奮してまたチンポが勃起してしまいそうになるが今は抑える。
「んふふふふふ♡ ほんっとアンタってエロいわねぇ♡ その溢れ出るザーメンを自分で手で掬ってごらんなさいよ♡」
「やってみるわ」
レイは言われた通りに手を伸ばし指先で掬い上げる。
「んっ………♡ これが……」
レイは指先に付いた白濁した液体をじっと見つめていた。
ネバぁ…
掬い上げた指を別の指と擦ってみると糸を引くように粘り気がありその量の多さと粘度の高さに驚いたようだ。
「これがアスカの精子……♡」
「そうよぉ♡ それがあんたを孕ませた相手の子種♡ どぉ? これでわかったでしょ? 私様のザーメンはとぉ~っても優秀だから? きっとあんたが出産したらそれはそれは天才で可愛くてきれいで完璧な女の子になるわよぉ?♡」
「そう……それはすごいわね」
「あんたってほんっと無関心よねぇ……まぁいいわ♡ 次はぁ……このザーメンを舌で舐めてみなさいよ♡ 私のチンポから搾り取ったザーメンの味を覚えるのよ♡」
「わかったわ」
レイはアスカの言う通りに自分の指についたザーメンを口に含みペロリと舐めた。そして舌の上で転がして味わうように咀嚼して飲み込む。
「おっほ♡ エッロ♡」
「苦い…わ。魚卵の味がする……」
「ぎょ、魚卵って…な、なんか私の優秀な子種をそれに例えられると何だか釈だけど…そりゃそうよ、精子はオタマジャクシみたいな集団を外から一つにタンパク質の膜で覆ったモノなんだから……♡ さぁて…」
アスカは満足そうに膝たちになると、チンポをレイの火照った無表情の顔に差し出した♡
そのチンポは臭く、マンコ液とザーメン臭がブレンドされた濃厚臭であり、レイは無意識に嗅いで子宮がまた熱くなった。
「私は一切満足してないし、あんたも交尾についてもっと知りたいわよねぇ?」
煽る様にぺちぺちと腰を振ってチンポで頬を叩くアスカ。
そのチンポはザーメンまみれでレイの頬にべったりとザーメンがくっついた。
しかしレイは嫌がる素振りを見せずただじっと見つめているだけだ。
「―――――――――――ええ。 もっと、私に教えて。 セックスを。 アスカが教えてくれるセックスを私はもっと知りたいわ」
アスカは、この日でレイを大きく変える…
◇
3ヶ月と少しの後。
幸か不幸か…セックスを覚えたレイは、人形のように自分を扱われていたと自覚できるほど人間味を帯びた彼女は碇ゲンドウに対しある日「私はあなたの人形じゃない」と己は綾波レイという自分なのだと背き、相変わらず表情には乏しいが……着実にいい方向へ変わっていた。
その結果は余りにも世界の因果関係を変え、最悪の未来を辿る可能性のあった終わりを回避したのを本人たちは知らなかった。
当たり前にと言えばそうだが…シミュレーター通り、シンクロ率1000%だったと表示されたアスカとレイは、第七の使徒イスラフェル戦において無事勝利したのだった。
そして……
本来、この世界では現れないナンバーであったはずの、第32使途を迎撃する5分前のエレベーター。
このエレベーターは、前にレイを敵視していたアスカが『碇司令の言う事なんでも聞くおすまし人形のくせに』とストレートに言い、その時レイは『私は人形じゃない』と返した場所である。
しかし…
「ジュロロロロ♡♡♡」
「イッグゥウウウウ♡♡♡」
ズリュッ!♡♡ズリュッ!♡♡ビュルッ!♡♡ズリュッ!♡♡ズリュッ!♡♡
エレベーターの中で…出撃前ということもあり、プラグスーツ姿の二人はレイが膝たちになってしゃがみ…前方のアスカは壁にもたれかかりながらチンポを突き出していた。
そしてそんなアスカを前にレイは両手でアスカの腰を掴みながらチンポをマンコで咥えこんで‥‥
「ゴク…♡ ゴク…♡ ぷはぁ! アスカの精子、今日のは味がいつもより濃いわ」
チンポから最後まで頬張りつき、バキュームでチンポを窄めながら口を離すと、レイらしく口元を拭いもせず感情の分からない顔で今日の味を品評する。
この時の彼女は汗だくの状態であり彼女の汗はその顔を伝って、零距離のアスカのチンポを濡らした。
「はぁ……はぁ……あんた……ほんっと……交尾に貪欲ね……♡ 濃いのは当たり前♡ なんせ今は毎日エコヒイキを貪って体をセックスに特化させてるしね~ ふぅ~」
そろそろエレベーターが目標の階に付きそうなので、プラグスーツのチンポの位置だけ専用に空けるよう作った穴にチンポを戻し、レイに言う。
「あんたの大好きなアスカのチンポの後始末、いつも通りここのチャック締めなさい」
コクんと頷き、プラグスーツでも爆乳すぎる精子まみれのレイはチンポがしまわれるのを確認すると慣れた手つきでチンポ穴のチャックを締める。
アスカはレイのその姿を見ると満足げに笑うとチンポの余韻を感じながらエレベーターはまもなくたどり着き、レイも立ち上がってアスカの隣に並び、自分の意思で作った、マンコ剥き出しにできるチャック式のマンコ穴を締めた。
この時の彼女は既に人形と称されることも無くなり、ただの性欲旺盛な雌になっていたのだ。
それは彼女が自分自身の意思でそう望んだ結果である。
「ん? ちょっと『レイ』……あんたさっきからずっと私のマンコからザーメン垂れてるけど……ちゃんと締めなさいよ」
「本当だわ」
下を見ると締めたはずのプラグスーツのチャックから、ドロドロとザーメンが流れ出していた。
レイはそれを見て、締め直す。しかしそれでもザーメンは溢れ出してしまう。
「ダメだわ。漏れるわ。 アスカのが多いのと濃すぎて、今日はダメな日みたい」
「♡ ま、いいじゃない。 どうせこの後のエレベーターからエヴァに乗るまでの道には私とあんたの二人しか出会わないしね。」
そんなやりとりをしていると、エレベーターの扉が開き、二人はこの数ヵ月でどこか自信のあるようすでならんで歩き出した。
アスカは、出撃前のセックスで高揚した感情のまま、エヴァに乗るための橋に行く前に言った。
「あんた、すっかり変わったわね。 人形みたいな自分の意思もない昔のあんたじゃなくなって――――――――――――より私好みのエロ雌になったわね♡ 今日も使途ぶっ倒すわよ!」
「…」
それだけいうと、エヴァのコックピットへ向かったアスカ。
レイはそれを聞き、小さな声で言った。
「アスカの精子、夜にまた注いでももらわないと。」
頭はチンポの事をだけを考え、どこか埋まった心で彼女はまた新たに感情を覚えてザーメンを零しながらエヴァ零号機のコックピットへと向かったのだった。
続いてほしいと思った方は、ページ↓にある♡マーク(いいね)をクリックしてくれると、その数次第で書こうと思いますので是非。
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