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今回はかなりふたなり特化で尚且つ、何かアダルティックな感じに仕上げてみました。

進撃の巨人は時系列自信ないので何か間違ってたらすまそ。

テーマは調査兵団時代から何かとライバルだった二人が実はあれで、敵として最後に戦ってから再開したら?

ふたなり特化というのは、どっちもふたなりなのはそうですが抑えられない性欲をお互い相手に抱いている様…それが伝わればなと思います。

*********************

戦場が段々とパラディー島では、調査兵団のメンバーとイェーガー派、そして義勇兵勢力が入り乱れていた。

パラティー島は一時期混乱に陥っていたが、パラディー島の多くの民はイェーガー派に賛成する流れになったことなど含めて一時的な祭りムードとなっていた。


そして、ミカサたちもやるべきことがある中で、一時の英気を養っていた。


そんな中賑わう通りの、木製テーブルで食事していた時。


「アニ…?」


「?!」


リスのように食べ物を頬張り、食事をしていたアルミンたちがよく知る人物…第104期訓練兵団で同期のアニ・レオンハートを見つけたのだった…

◆


ミカサたちは、再開したアニがマーレ軍の兵士だった事を含めて目的のために一時保留。

勢力図的に敵ではあるが目的のためということで、敵対は避け、今は事実上の同盟者として受け入れることになった。


そして、仲間意識にはならないまでも、協力者となったその日の夜…

ミカサたちと同行する事になったアニも同じ宿に止まることになった。


宿とは言ってもイェーガー派からの目から逃れる家なので部屋も多くは取れない。

なのでそれぞれ少人数で別々の宿に分かれた。


ミカサは、アルミンらと一緒に居ると思っていたが、自らの申し出でペアはまだ信用もできないアニを指定して、二人で別の宿にいた。


アニとミカサの相部屋、アニがベッドの居心地悪そうに気まずく座っていて、ミカサが壁に身体を預けて腕を組んでスタイルよくたっている構図のなか。


「あなたとは、話をしなければならない」


「…」


ミカサは、真剣な顔でアニを見つめた。

そして、アニもまた、ミカサの言葉に黙って頷いた。


いずれ話をするとは思ったが、まさか再開したその日にとは思わなかったアニ。

話をするとは、ミカサとアニはかなり深い関係にあったから。


「私たちは今、大事なすべきことがある。エレンを止めなければならない」


「…」


アニは、ミカサの言葉に何も答えなかった。ただ、静かに目を伏せていた。


「だからこそ今はあなたがマーレの兵士だった事とか、今まで私達調査兵団を欺いて同期までも手に掛けた事も今は考えない。あなたにも事情があったことを考慮して、そうすべきだって」


「そう…」


アニは、そう呟いた。ミカサは、アニの言葉に何も答えなかった。

そして、しばらくの沈黙の後、ミカサは今一喋ってこないことは相変わらずなアニがそんな過去にたいしてどう今は感じているのかといった話を色々し始めた。


アニは立場上、回答拒否できないので仕方なく話した。

ミカサが出した結論は…


間隔を開けて横並びのベッドで、アニと向かい合うようにベッドに座ってからミカサが言った。


「…あなたは少なくとも今はもうマーレだからとか、パラディー島の民だからとか、そんな要素で憎んだりはしていないみたいね」


「…後悔…しているというより、私は何のためにだとかはもう分からない。ただ、今は自分のことすら分からないからね」


そう話すアニの目は、以前とは違ってどこか穏やかで落ち着いているように見えた。


「私は……正直まだあなたのこと信用しきれていないけど、取りあえずは敵じゃないって信用することにする」


「…そう」



それだけ返事してまた沈黙とする、木製の宿。

敵に見られないように窓は閉じていて、明かりは蝋燭だけでオレンジの灯りが部屋を照らしている。


ベッドに腰掛けてから、お互いに何も喋らずに時間が過ぎていく……蝋燭の僅かな灯りはお互いの溝の深いきれいな顔に陰影を作り出し、どこか表情も感情もより深く見せる。


「ねえ」


ミカサが、改めてアニの顔を見て何かに気付いたように目を細めた。


「なに?……」


「あなた、変わってないのね。見た目が。」


今アニの髪の毛は昔のように戻していて、その見た目は変わっていないように思える。

最も…胸や他の膨らみは違うように思えるミカサ。


「…結晶化してたし、そういうものでしょ。それで言うならあんた…」


アニが当たり前にそれを言うと、目の前でずっと見てくるミカサを、再開してからやっとまともに顔を見る。


「? 何?」


ミカサはアニと戦ってから四年。

ミカサの方はそれは調査兵団訓練兵の時から男子たちに絶世の美女として評されていたが、ミカサの美貌はそれから衰えるどころか、より一層磨きがかかり、その凛とした美しさは街で多くの者たちの心を魅了していた。


アニは…


「そんな女らしい顔して、今でも腹筋ゴリラなんでしょ?」


「…喧嘩売っているの? その言い方、昔からしてくるのあなただけ」


何かを隠すようにアニの口からでたのは当時から訓練兵全員が知っていた話腹筋の話だった。

最も…その事情に関してはアニは人一倍詳しい理由があるが…


「別に…ただそうなんでしょって。」


「相変わらずデリカシーがない人ね。あなたは。 」


「デリカシーもなにもいらないでしょう。何せお互い、敵対する直前まで…」


「?」


アニが言葉を言おうか言わないか悩んでいる様子でまた沈黙となり、あるのは室内の空気で揺れる蝋燭の火が音を立てている。

そんななか、アニはやっぱり言うことにしたのか、当たり前に、普通に言った。


「……セフレ、だったしね」


「…言い方に語弊がある…」


アニはミカサと過去はそうだったと、同期の誰もが聞いたら驚くことを言ったが…ミカサはそれを否定も肯定もしない……それこそが、肯定であった。

二人の間の空気が、一瞬で何とも言えない雰囲気となる。


「ただの同期よ」

「…ヤるのが動機だったら皆104期調査兵団の皆がセフレになっちまうね」


「確かにそうね。私達は……同期で、仲間で……」


「セフレは事実だろう?」


はっきりとそう言った。その言葉に、ミカサは眉をビクッとさせた。

自分の過去の事実を述べられて気まずくなるが、気にすることなく続けた。


「それは変わらない事実ね」


「そうね」


アニも認めながら、どこか落ち着かない様子で蝋燭の火を見つめていた。

二人の間に、再び沈黙が訪れる……やがて、ミカサはゆっくりと口を開いた。



「ほんと、私からすればどうしてそうなったのか、今更ながら自分でも納得できないわ。」


アニがどうして敵に…という意味合いも含めての、自分たちがそうなった経緯。


「そんなの、シンプルだったでしょう。あんたが夜営で私と同じテントで、私が着替えてるのを同性の癖して下着の尻をじろじろ見てたと思ったら、まるでチンコでもついてのってくらいのテントがズボンにできてて、本当にそれがえぐいくらいのモノで…」


「っ そんなの、覚えてない」


感情に乏しいアニで話してて恥ずかしくなったのか、口をつぐんだ。

ミカサは覚えていると確信しているが、どうやら覚えていないふりをするようだ。


あの時はアニの立場も知らず、そしてアニもミカサのような…男性器を持つ女が存在するなんて調査兵団の同期たち含めて誰一人として知らなかった。


最初はただの興味本位だった。ミカサは自分のチンポが女に興奮すると勃起するという事を今までの辛く険しい人生ゆえに知らなかったし、そしてアニはそのミカサのモノをズボン越しに見たときにライバル関係やらお互いの一発触発な関係すら忘れて興味を持った。


最初に手を出したのはどちらだったのかは覚えていない。

アニは昔のようになってきたのか、平然と事実を語る。


「覚えてない、ね。ま、事実として覚えてんでしょ。ヤった、って。事実はあるでしょう」


「…それは、そうだけど。あのときは……まさかあなたもついているとは思わなかったけれどね」


「…お互い様でしょうが」


そのなかで、まずアニがミカサが絶世の美女ながら同期の屈強な男たちでも相手にならない逞しすぎる卑猥なチンポを持っていることを知り、気づいたら、ヤった。


さらにそのなかで…ミカサもしったのは……アニもそれは色白な美女だが、胸は脱いだら意外とある美乳で…さらには色白をしっかり受け継いだマラも大きすぎてしっかりぶらんとついていて……デカいのがあるという事も知った。

その時、お互い本能で感じたのは相手も自分とヤりたいという欲望であった。互いにチンポを露出させた時の第一印象は、「デっか…/デカい…」というシンプルなもの。


アニのチンポも色白な身体を裏切らない色白チンポで、しかもベクトルの違う巨根であり……ミカサと比べても引けを取らないクラス。

それを思い出したのか、以外にもミカサから振り返る様に言った。


「お互い様…ね。 あの時どっちかっていうと、そっちから私のズボンひん剝いてさ、ズボンを下ろして、私に跨ってチンコしゃぶったんでしょう?それで気づいたらヤってたの。」


「…は? 違うから。 実際はそっちが最初に私の着替えて勃ってチンコのテントギンギンに張らせて、気づいたら私を押し倒してこっちのショーツずらして挿入してきたんじゃない」


「そっちが先に手を出しただったじゃない」


「いや、そっちが先だった」


ミカサは昔の様にアニと話をした。

当時何かとアニがミカサの成績を意識してのライバル意識からか、一発触発的な空気がいつもある二人であったが、まるで昔のようだという雰囲気になる。


「…」


「…」


そして、それが更に当時のよくある流れ…より思い出した。


「あんたさ、毎回私と険悪になってからヤってたよね。 言い合うのがこっちとヤりたい合図って、っふ。 思い返せばダサいから……」


「よく言う。そっちが毎回、私が自由の時にいきなり何の脈なくもなく突っかかってた。あれでこっちをムカつかせて私をヤれよっていう合図でしょう? そっちが明らかにその気があるのに、さもこっちがあなたを抱きたいっていう風にさせてたけど? あなたから求めてきたのに、後から私からって言ってきた時なんてほんと呆れた」


「はあ? それこそさ、そっちが先に言い合ったでしょ? あんたこそ、私に興味あるくせに、さもこっちが勝手に言い合いを吹っかけてきたみたいな感じにさせてくるからね。そっちがその気にさせてたのに、後からこっちからって言ってくるのはそっちじゃない」


「言いがかりはよして。 なんだったらこの口論――――――――――――――誘ってんの?」


「っ」


昔のようなこの口論が、決まってそのまま始まる流れ……

だからか、アニは分かりずらいが…今までアニと敵対するまで実にたった数年で472回セックスしてきたミカサだからが、気づくことができた。


アニが……この口論で、チンポを固くした。

それと同時に、ミカサのチンポも……気づいたら硬くしていた。


互いに相手のチンポを想像し、その感触を思い出して……チンポを熱くしていた。


「ねえ、そうなんでしょう? 違うなら否定していいけど」


「違うし」


ミカサは否定するアニに対して、ベッドから腰を上げて、座るアニの顔の前に丁度勃ってしまっているズボンの高さを合わせた。

アニも目線はそこ。ミカサのズボンの膨らみ。互いにそれは相手の勃起したチンポのテントを凝視している。


「はい」


「っ!」


ボロンッ♡

そんなアニの顔の前でズボンのチャックを下ろしてミカサが、チンポを取り出すとそれは驚くほどデカい。

あの頃のアニの記憶が鮮明に蘇ってきた。


あの時のミカサのチンポの大きさは15歳どころじゃない驚異的なモノだったし、その大きさに反して彼女の筋肉なのに出る所は自分の倍以上出てる雌な体躯はそのミスマッチさが逆にチンポとしての魅力を引き立てていた。


「ほら」


「っ……!あ、あんたっ」


アニはその四年ぶりに生で見た、ずっとヤってきた唯一のチンポとみて更なる勃起とマンコを濡らした。

ミカサのチンポは、アニの記憶に残っているよりもずっと大きく、ずっと立派に成長していた。


チャックから下げて飛び出してきたと主にアニの顔の上にぺチンと硬いチンポが当たり、鼻に一気にかなり蒸れたような、キツイ汗の匂いとミカサのマンコの匂いが混じった雄臭さと雌臭さ、蒸臭さが襲う。


あの頃の記憶が一気に蘇ってくる……プルースト効果と言われる匂いによる記憶の引き出し。

アニの身体は4年越しとはいえ一気にミカサ専用マンコの準備が完了する。


ミカサはマンコは見えないが、優れた子作り本能によってミカサは、経験値も相まって目の前の雌、アニが今頃そのズボンの下ではマンコがヤる気満々の濡れ濡れマンコなのだろうという匂いがする。


「アニ……あんたも、昔みたいに私を誘ってるんじゃないでしょう? チンポが勃ってるのは目に見えて分かるとして、ムンムン雌臭い香りがあなたの下半身からする」


「違っ……うし」


アニは目を逸らし、ミカサから逃げようとするが……ミカサのチンポはアニの顔から離れず、更にチンポの匂いも逃がさない。

ミカサはアニがセックス中もやる前も本心を隠したがる性格なのを知っているので、顔に当たっているチンポを更に押し付けてその蒸れたイチモツのスメールを逃がさない。


「違うの? 本当に? アニ、私のチンポ嗅いで顔を真っ赤にしてるけど?」


「……っ! そ、そんなんじゃない……あんたこそ、そうじゃん。あんただって、チンポ勃ってるし、マンコの匂いもムンムンさせている。 それも、あの頃から変わらない。ミカサのクセに雄臭い匂いのチンポで雌臭いマンコ」


「私は正直者だから言うけど、それならお互い様だからね。 ほら、みてよ。 4年前と違うでしょう? この4年で大きくなったから」


「ふん、まあ、見てあげるよ」


◇

【アニ視点】


私…の反応は正直言って明らかな強がりっぽいセリフだけど…それが更にミカサを勃たせた。


(…デッカ)


ミカサの股間は確かに4年前と比べて大きく、そして何だかより匂い濃く、エグイ見た目になっていた。

まず、4年前の時点で野郎どもを大きく超える、平均時で知ってる限り12.79cmという人によっては勃起時すら超えるデカさのチンポで、常時ズル剥け。


それだけ大きいのだからズル剥けじゃなきゃねと、昔思ったものだ。

巨根の癖に仮性包茎だったらそれはそれで凄まじいものがあったが、やはりそうじゃなくなっちゃってね、アホらしいけど。


そんでもって、勃ったらヤバいのは言うまでもない。

あれをマンコ何百回も入れてきたけど、認めたくはないけどマンコをイカセまくりだし、こっちは未だに認めないけどミカサが言うには絶対相性抜群らしい。


なんだけど‥


「なんなの、これ」


「何って。 成人した私と共に成人チンコになった股間。分からないの? 4年間結晶化してた間にボケてない?」


「ボケてないし…… 違う。そうじゃなくて。あんたのチンポ、大きくなってるんだけど。それに……陰毛も凄いし」


「昔からそう。下品にならない程度にはしてたのは覚えてるでしょ?私、濃い方だから添ってもキリがない。」


「っはん。 まあ、あんたみたいな男勝りな実力の女で巨根ならお似合いだけど」


そう。あの頃と違うのは……大きさもだけど、毛も凄かった。

大きさは今こいつ、多分フル勃起なわけだけど、前より1.3~4倍近くは絶対長さがデカい。前はこんな長くも太くもなかった。


血管が昔からマジでヤバい。

私の顔の前に顔全体の長さを生き渡れるチンポの影の竿にあるのはまるで男が鍛えた腕にある血管がパンプアップしている時のような血管。

それがより浮きだったぶっとい血管が根元から三つからスタートして枝みたいに別れながら亀頭付近に稲妻みたいに別れて絡み合って浮き出ている。

カリ首だって当たり前に、ムカつくくらい昔から凄かった。


「4年間でこうなったの? 意味、わかんない」


私は目を細めて言った。ミカサのチンポは、やっぱりどこからどうみても私の記憶にあるものとは明らかに違っていた。


カリ首は昔から凶暴だったけど、今はもっと凶暴になっている。

カリのエラの段差が前よりずっと深くなっていて、まるでナイフの刃のような鋭さがある。

亀頭と竿の境界線がくっきりと浮き上がってて、そこから放射状に伸びる血管がさらにそれを強調している。このカリでマンコを削られたら…冗談じゃない、あの時の時点でこっちは射精しっぱなし。


陰毛は昔から濃かったけど、今ではそれはもっとワイルド。

黒々とした縮れた陰毛がチンポの根本上部しっかりしっかり広がっていて、剃ってるといっても形を整えるくらいでその密度は前よりも明らかに増している。

濃さは増したけど形はVに整えられていて、まるで雄の力強さを象徴するように上下左右斜め向きにボリューム―に出てる。


睾丸も前とは別物だ。

左右の玉はそれぞれ掌大くらいの大きさで、重たそうに垂れ下がっている。表面はシワひとつなく滑らかで、でっかい癖にどんだけ張りあんだかって、昔のセックスで揉んだら弾力ありすぎでしょ、キンタマの癖にって。


ミカサの精子がたっぷり詰まってるんだろうからな、そりゃそうなるって思ってたけど、今はどうみても更に濃厚な精子が詰まってそうだ。


裏筋なんか、なのこの目の前の具合?

こいつ、腹筋とかバッキバキなのはそうだけど、裏筋も鍛えてんの? そんなことできるのか? 筋肉みたいにビキビキの裏筋が走っていて、その上に更に血管が走ってる。あの頃も裏筋はボコボコしてたけど、今はもっとゴツい。

海綿体も尋常じゃない。勃起時の硬さは昔から異常だったけど、今では鉄みたいに硬い。カリ首から下、竿全体がまるで鋼のような硬度を反り返ってない真っすぐ斜めに勃ってるチンコの具合がそれを示しながら私の顔面にあるし…


「調査兵団として生活してた頃は、あなたとヤってたおかげでチンポに必要なホルモンがたくさん分泌できたからかもね」


そう言いながら、ミカサはチンポを揺らしてみせる。

亀頭の先端は熟れた果実のように艶やかに光沢を放っていて、先端からは透明な先走りが溢れ出してるし…


全体的な見た目は、まるで雄の象徴そのもの。

黒光りするような深い肌色と、そこに走る青紫の血管が絡み合って、恐ろしいほどの迫力を醸し出している。

その全てが前よりも大きく、逞しくなっていた。色も4年前とは違う。あの頃はピンクっぽかった亀頭が、今はもっと濃い赤紫色になっていて、その変化はまるで年月を経て熟成されたワインかって。


「あんた、本当にこんなチンポで女をイかせてたの? 相当この4年間喰ってた?」


「別に。あなた以外あれ以来抱いてない。」


「! は? 何嘘ついてるの?」


鼻で笑う。

いや、ありえないだろう?


だってこいつ、同期生どころか色んな女にだってモテてたし、私とヤってからか知らないけど当時はほかのやつらに見向きしてたそぶりはなかったけど、何なら…絶対本人には言いたくないけど、あの時よりいい女になってんだから。

なのに誰ともヤってないって?


「嘘じゃない。私あなたで満足してたのかもね。アニがマーレ兵だって敵対してからも一度もしてない。この4年間、あなた以外の女性に勃起したことはないし、セックスしたこともない」


「信じられないね。何よりこの赤黒さ、明らかに記憶と違うから。濃くなってるし。」


「そう言われてもね。 自慰行為くらいはどうしたってその間はやったけど、それ以外は全く。 この4年間は誰ともセックスしてない。だからこそ、今このチンポが勃ってるのも、相手があなただからなのかもね」


「ばっかじゃないのっ」


…アホくさ。

つい顔逸らしちまってる私ダサい。何なの。こんな会話昔と同じじゃん、敵同士でしょうが。


でも、私は目を離せなかった。

ミカサのチンポが放つ威圧感があまりにも強すぎて、目が勝手に吸い寄せられてしまう。


「あなたは? 意識はあったんでしょう? この4年間、頭の中では私とセックスした?」


「そんなの言う必要ないでしょ」


「ふーん。じゃあいいけど。どうせ、してると思うから」


……こいつのこういう所が昔からムカつく。自分だけ素直に言って、こっちは隠してるのに知ろうとしてこない。そうやって余裕ぶる。……こいつのその余裕もまたチンポの大きさと相まってムカつく。


「別に隠すつもりはなかったけどね。 そんなことより、昔みたいに舐めたら? アニとは今更、敵対関係があろうがこっちはムラムラしてそんなことどうでもいいってくらい昔のマンコ思い出してる。アニもそうでしょ?」


「うっせえって。ほんと、昔と変わらないわね。デリカシーのかけらもない。 あんたが先にヤりたがってるくせに」


「どっちが先とかいいから、ほら」


ミカサはそう言うと、更にチンポを押し付けてきた。

あんだけデカいチンポだから、私の顔を押しつぶすような力強さがある。


その圧迫感がまた……昔のセックスを思い出させる。……ダメだ。こんなの、流されたら終わる。私は必死に抵抗しようとした。

だけど……ミカサのチンポから漂う匂いが……どうしようもなく……。


「アニ……」


「……っ! あんたのせいだからね」


……こうして、私たちはまた昔みたいに始めることになった。


「言っておくけど、こっちは4年感結晶化してたからって、身体何も変わってないって思わない事だね」


「? それってどういう――――――――――ん゛!!」


レロォ…

チンポ裏筋の根元からベロの先端を伸ばして、じっとりって、しつこくスローに先端まで舐め上げるように舐めてやった。

4年ぶりのチンコ…舐めてやったらミカサの涼しそうな顔がやっと食いしばるようないい顔になった。


そして、チンポがピクッと跳ねる。


昔と変わらず敏感だね。

その反応が面白くて、今度は亀頭の先端に吸い付いて舌でチロチロと先端を刺激してやった。


こいつ、これが特に好きだったからな。

舌先を尖らせ亀頭の割れ目をえぐるように舐める。

すると、ミカサがビクビクと身体を震わせる、このなっさけない顔と反応をさせて優越感い浸るのが溜まらないね。


「っく……あ♡ これ、がずっとっ」


欲しかったんだろ?っふ、言わなくともこいつの反応でわかるっての。

私の頭に手を添えてきたけど、これも変わらず…ムカつくけど跳ねのけしたりはしないけど。


「レロッ…… っは、しょっぱ。 そしてくっさいね。 相変わらずチンポにあんたのフェロモンの匂いが凝縮されてほんっと鼻がもげそう」


「それはっそうよっ なんせっここ二日はイェーガー派から逃れるために水浴びもっ髪の毛だけで済ませてっ お風呂どころかっ下着もっ変えれてなかったから」


「そりゃあ臭うわけだ」


「でも嫌じゃないんでしょうっ?」


「さあね」


私を知ったようなこの言い方が毎回腹立つ。私は舐めるお膳立てで良い反応を見れて満足だからこのくっさい蒸れたチンポを手に取って、じっくり支配するように指を順番に巻き付けてから根元から先端に向けて手を動かす。握った瞬間から感じるミカサのチンポの熱さと硬さが指先から伝わってくる。


「っふ……は~この感覚がっ久しぶりっ やっぱり自分の手の方が以外がいいっ アニの手、冷たいっ冷たい手で手コキされるとっ 良いわ!」


「あんたさ、昔っから私の手コキで手が冷たい云々って何なの。 黙って手コキされてりゃいいだろうさ」


「気持ちいい物は気持ちいいだけよっ よく、遠征中の茂みでヤってた時、いつもあなたの手が寒さで冷たくなってっ 私を手コキしてたっ その時もっ最高だったからっ」


「はぁ、あんたがいっつも見回りがいる時間帯に誘ってきてこっちは寒いまま早く抜かせたかったからでしょうがっ」


「そうっでもっその時もっあなたは文句言いながらっ 私のチンポを気持ちよくさせたわねっ 昔と変わらないっ」


ああ、もう。本当にこいつは昔と変わらない。なんでこんな気持ちいいってこと素直に口から出せんだか。

こっちは絶対口にはしないのに、このアホは簡単に言っちまう。それがムカつく。ムカつくけど……私の手の中でビクビク震えてるこのチンポも連動するように反応を返してくる様はいつだって好きだね。


「うるさい口はこのチンコで黙らせてやるとするよ」


「お゛!!♡」


お好みの冷たい手が、この熱した鉄みたいに熱いチンコの熱で熱くなる前に右手でコイツの好きな強め手コキでヤりつつ、フェラチオ。


「っがっぁ♡ これっこれこれっ!」


「レロッ……ジュルッ!ジュプッ! ふふ…」


先端まで半分一気に飲み込み、喉奥まで使ってそれ以下は手コキしながらの激しくフェラチオすると、ミカサのチンポが跳ねるように痙攣する。


昔もそうだったけど、この女は喉でマンコみたいに舐めてやるとすげえ反応する。

昔のセックスが鮮明に蘇ってきて、私のマンコも濡れてきたのがわかるのが釈につく、自分ながらね。


「っぐっ♡ 昔っからっ 上手すぎるっ フェラがっ ひ、ひさしぶりすぎって」


今、口と手の中でより顕著にびくつきやがったな?

あとフェラする私の髪の毛を撫でてくる。


こいつ、イク時のサイン分かりやすすぎだっての。

しゃぶりながら煽ってやるか。


「レロォ……っふ……当たり前でしょ。 ジュロロロロッ!!あんたと472回交尾、ジュポ! ズボボボボッ!! たった少しの年数でどれだけやってきたと思ってんのさ。 ん~っべぇ……我慢汁のついた口見んの好きだったんだろう? レロ…… イきたいの? 昔より大きくなったチンコから精子ドバドバ射精して私の敵勢力口マンコにきったない二日汚れチンポのザーメンぶちまけたいわけ? ほらほら」


「っぐあっ!!っくっ♡ っふ……っ! やめっ♡」


私の言葉責めでまたビクビクするチンポ。この反応は好きだ。

手コキとかの感覚以外での、私の言葉でも反応してくれてることに優越感を感じるからね。


私は喉奥までチンポを飲み込んでの締め付け頭振りピストン、同時に舌を使って先端に来るときにカリ首周りを舐め回し、さらに手コキの動きを早める。


「っふ!っぐっ♡ それっ! それいいわっ! アニの口まんこっ 気持ちよすぎてっ! っく! 射精そうっ! あなたの口の中っ! 出しちゃうわよ!」


「ジュブブッ! はっはほ(さっさと) ジュロロ‼!!ジュボオボボッ だへよっ ほねんふひのざーへんはほんらほんはみへはよ!(四年ぶりのザーメンがどんなもんか見せなよ!)」


「イクっ 精子昇るッ アニ‼!射精るッ‼!―――――――――――――ッウ゛ゥぅ!‼‼‼」


「‼!」


ドッピュ!ドピュルルルルッッ!!!!


なんっっつう…量なんだいこりゃっ

私の口内で爆発するように大量の白濁液が放出された。


こいつ、いくら私がこの精子好きだったからってこれはいくらなんでもっ

ああいいさ、だったらこの四年前よりも粘り気も濃さも、臭さも量も全部増したこの濃厚ザーメンを、喉に絡みつきながらも無視して一滴残らず飲み込んでやるさっ


「ゴクッ! ゴクッ んっふふ!」


「はあっはぁ……っ♡ はああぁ……‼❤❤ あ、アニ!! 飲んでッ! あなた以外に出すこともなかった私のッ 成長してより成熟した大人ザーメンで口マンコっイってっ!」


ドピュルルルッ!!ビュッビュッ!


「ジュルジュルッ ゴクッ!ゴクッ!」


ああ、なんて不味いんだか。不味いけど、これがたまらないんだよね。この臭さが、口の中と鼻を通るたびに興奮する。

それに、こいつの精子が私の中に取り込まれる感覚もたまらない。


私が口の中でザーメンの熱を感じながら飲み干すたびに、ミカサのチンポは痙攣して次のザーメンを送り出してくる。

手コキを一旦解除しての、根元まで咥えてねちっこくそこで往復。


陰毛が前より口と鼻に絡んでくる…雄くっさ


これも後々、良い素材になるからね、しっかりやってやるのさ。


あーサイアク、お腹すっごい熱いし、お腹が火傷しちまいそうなの、こいつ昔からわかんないのかね。

おかげで今、マンコから愛液出してイッチまってる私が情けないよ、こりゃ変わんない。


ズボンもチンコがこっちもギンギンで、自分のを扱く代わりに手コキフェラを全部こいつの射精チンコに向かわせんのも昔と同じ。

この循環が永遠に続けばいいのに、って毎回おも…わないさ、さすがにね。


「っは♡ っはあ……はぁ……♡ はあ…… っく……んんっ……」


「っふ、ぷはぁ~。 んべぇ…」


「! それ最高…覚えてるんだね、私の好み相変わらず把握してるのね。 私の事もしかして好きなの?」


「はおらの?(アホなの?)」


何か言われたわけはないけど、こいつのザーメンを私の腹に廃棄したチンコから口を唾液で黒光りしてるチンポから離して、こいつによく見えるように口をだらしなくあけて見せてやった。

ザーメンがべっとり舌の上にあって、恐らくこいつの陰毛が数本抜けたのが浮いているのを見て、こいつがうっとりした顔になるのを見ると、やっぱりこれがチンコ勃つっていう変わらない癖してんなって思うね。


口を見せつけたまま、指で左右からフックみたいに口にひっかけて、口の皮膚をゴムみたいに左右に更に伸ばしてより陰毛の浮いたザーメン池を見せて、舌を突き出して品のない声で言う。


「んべぇ~ べっっらぁ~」


こいつは私が昔から口の中のザーメンを見せつけるのが好きだから、よりそういう風にして見せた。

実際は昔、こいつを恥ずかしがらせるために煽りでやっただけだっつうのに、むしろこいつのチンコ起爆剤になっちまった。


こいつはそれが最高に興奮するらしい。「っ! っふふ……いい顔ねっアニっ あ、あと、あれもおねがい」


「うっはい…―――――――――――ゴックン……ふぅ……」


わざわざ見せたザーメンを残らず飲んで見せる。口を閉じた私の口からザーメンを飲み込むをわざと響かせるようにね。


「んべぇ…」


「最高…アニ…」


飲み込んだのをこいつは毎回しっかり確信したいって昔から五月蠅かったから、大体ザーメンたっぷりの口内を見せつけて飲んだ後は…こうして見せるのがお決まり。


「はい、全部飲みましたよっと……んっげっ」


呑み込んだ後、息があがってきて噯気しちまうと、共に喉奥から吐き出される空気と共にこいつのザーメンの匂いが再び香る。


「うっはぁ……っサイアクっくっさ」


口元を拭いながらいう私に対して、ミカサのやつはチンコギンギンのまま。

ま、一発で萎える弾(肉玉)じゃないしな、このおっもい弾がな。


「はぁ……はあ……ふぅ…アニって私の事、好きなの? 4年ぶりだっていうのに、私のチンポの性癖を全部実践して。」


「んなわけないでしょうが。 自意識過剰すぎでしょ。 自分がモテるからって、まさか私まであんたのこと好きだと思ってるわけ? セックスしまくってた仲だから、乙女みてえに恋してるって?」


私はザーメン臭い口内のまま一旦立ち上がってテント張りまくってうざったいズボンを脱ぎながら煽ってやる。こいつは私が煽るほどチンコギンギンしてくるのわかってんだから。


「そうじゃないの? 嫌いな相手に潮吹きと射精連発しないもの。 後、一番はやっぱり私が勃つこと全部毎回律儀にやってたもの」


「その理論ならそれはお互い様でしょうが。 いいから、とっとこっちのチンコ出せっての」


「!」


ミカサの肩を掴んでベッドに座らせて、下着だけになった私のチンコテントが張りつめ過ぎたパンツをコイツの顔の前に突き出して命令した。

ミカサのやつはベッドに座らせられて目を丸くしたけど、すぐにニヤリと笑ってパンツを脱がせにかかるようにまず両端に手でつかんだ。


そのままでジロジロ見てきた。


「昔と違って色気のある下着つけるようになったわね」


「違うっての。 こっちはあのビッチが急遽準備したやつ。 私の私物じゃないから。」


「なんだ、残念…アニの私物でこんなの着てたら、速攻こっちのを挿入してあげるのに」


「いいからさっさとチンコだせっての。 こっちはあんたのフェラが待ち遠しくてチンコ痛えんだってのよ」


「わかったわ」


ミカサは私のパンツの紐を解く。するりと下着が落ちて…ブルンッってな、自慢のをだされたのだった。


◇

【ミカサ視点】


紐パンの紐が…ストンと落ちると同時に現れたアニのチンポが飛び出て、ムワァッって、すっごい匂いが立ち込めた。

汗と雌臭さが混じったような……それに野生臭さ。


アニのチンポは昔よりもさらに大きくなっていて、陰茎も太く、カリも高くなっていた。


私と違って変わらずそれでも仮性包茎、手で看護してやらないと剥けない所が最高に性格っぽくて好き…

陰毛は私とは違い、綺麗に何もなしのパイパン。


竿の色も色白で肌ぴったし。

でも白い分、竿の血管がかなり目立って綺麗な顔も相まってグロテスクなのがこっちも好き…


長さとか太さは私には勝らないけど、角度はへそに付くんじゃないかってくらい反り返りが凄いから、セックスではいつも滅茶苦茶にされてた。

キンタマ袋に関しても、実際私のよりデカい。


それこそ、野球ボール二つ分の袋で精力では今までなら…勝てなかったけど今は多分互角以上かもしれないけど、前より明らかにずっしり重そうに自重で垂れちゃってる変化が見受けられるわ…


そんなアニのチンポを目の前にして、私は興奮して思わず口を大きく開いて舌なめずりをした。


「昔よりも大きくなってるわね……♡ それに、匂いも凄い……♡ そういえば…結晶化で顔はあまり変わってないのに、こっちは明らかに変わってるってどういうことなの」


私の問いに対して、私に勝るでかい睾丸袋を裏筋と共に顔に押し付けてきなが、アニは口を開く。


「さあね。 巨人の力でチンコだけ成長したんじゃないの? でも、こっちのよりデカくなったモノの方が昔のままのより好きなんだろう? そうなんでしょう、ミカサ?」


私の頬肉が潰れるほど更に股間を押し付けて誘惑してきてる…4年で変わったチンポを私に見せつけて言葉を誘導してきてるんだ。

このチンポに奉仕するのは今誰なのかってことを再確認させるようにね。 


アニのチンポの裏筋とキンタマの袋が私の鼻に当たって、呼吸で無意識でその臭いを嗅いでいると、頭がクラクラしてきて……私は思わず目を細めた。


「っ……ふっ……はぁ……っ そうよ……♡ あなたのチンポは……っ 昔よりも大きくて、エッチで……♡ それに匂いも凄くて…… でも今のこのチンポは更に酷いわ…♡ ハッキリ言って、生で嗅ぐ前から隠しきれてなかったから…スゥ…ッハァ…この、咽かえるような濃厚な蒸れた雄の臭い……ッ クンクン……昔よりも増してんのがよくわかるわよ……ッ スゥ……ッハァ……ッ」


気づけば、生殖器だっていうのに無我夢中で肺から腹部までしっかり数呼吸で内部にまでこの匂いが染み付くように鼻をチンポとキンタマの袋に押し付けて臭いを嗅いでしまってる…



「っふ 呆れるくらい、相変わらずチンポ臭っていうのが好きなんだね。 特に…」


「んぶ♡」


私の頭を抑えつけて、っがっちり股間を融合するくらいに押し付けてきたアニ。

ああ…この顔だわ。


アニは自分の正体をあの時晒したときのように、紅潮した顔をしていて…


「こうして訓練とか直後の汗だくで洗ってなかった状態のが、あんた特に露骨に好きだったからね。 そうやって……こっちのチンポ臭を嗅いで、発情してるんだろ? 決まってこっちが汗で蒸れたくっさいチンポにシャワー浴びたいときに押しかけてセックスしてたし」


「ん゛ふぅ……っ♡ そうよっ♡ 私、あなたのチンポの臭いが大好きっ♡ だから……もっと嗅がせて……♡」


私は更に鼻を押し付け、顔全体でアニのチンポを感じようとする。アニのチンポは硬くて熱くて、雄の臭いが凄くて……私をどんどん発情させていく。


「ふ~ん……そうなんだ。 ミカサは私のチンポが好きなんだね。 だったらさ……口開けてろ」


「んぶぅ!」


私の後頭部を両手で抑えつけてから…ガッチリ、あっさり口の中に突っ込まれて

パンパンパンパン

いきなりのディープスロート。


「っごっっお゛♡ お゛っっぷ♡ っぷあ゛♡」


容赦ないのはかわらずだわ。


「っふ 4年ぶりだってのにあんたの口もチンコを覚えてるね。 っぐぅ! あ゛~~たまんないっねっ」


コッチの事なんて気を遣わず、まるで自分の女みたいに腰振ってチンポをデカいキンタマごと顎に打ち付けてくると…フラッシュバックで昔が蘇る。

昔から……アニはこうやって、私が発情して顔にチンポ押し付けられて臭い嗅がされて、フェラしてるときにいきなりイラマチオしてくるんだ……


私の口マンコが逃げないようにって、後ろから手、前からは突っ込んだこのムレムレチンポで頭を固定されて、アニの鍛えられてるのに肉が私よりある大きい尻とムッチムチな太ももの下半身で思う存分快楽を発散するんだ……だから私は……抵抗する術なんてなくて……ただただ、チンポに蹂躙されるしかない。


でも、それが……っっいいっっっ♡


「んぶっ♡ お゛っっふ! っお゛ほお゛っ! っんぶう゛っっ♡」


私の口から溢れる唾液とアニのチンポから溢れる先走りが混じり合い、口元から糸を引いて垂れ落ちる。

苦しさと気持ちよさで頭がおかしくなりそうになる。


「はぁっ……あ゛っ! いいっ……ミカサの口マンコ…… はぁっ…… やっぱあんたの口、最高だねっ! ほらほらもっと喉締め付けて!」


「ぬごぉ゛!んぉ゛!」


アニの息遣いが荒くなり、腰の動きがより激しくなっていくんだわ…ふふ、良い顔してる。

普段感情を滅多に出さないアニとのセックスで一番私が興奮する要素…勿論今みたいに、される側でも刷る側でも分かりやすいくらいの盛ったメス顔をする……アニの興奮度を如実に顔で教えてくれるところが一番興奮する。

今もほら、あのクールな顔が……今は完全に蕩けちゃってる。


その顔で全力で股間打ち付けてくるギャップが堪らないの。


「っはぁっ! っふんっっ! ぐおお゛っ! くっっそ! ミカサっ……っあんたのッこの従順な口マンコは昔からっっ! っくそっ! っはぁっ! ほんっとムカつく♡ もっと唾液分泌して絡めてっ!」


「んお゛っ♡ っお゛ぼっ♡ っほお゛っ♡ わはっへる!」


分かってることを、やろうとしていたことを指図されると私でもイラっとくる。

勿論私がやろうとしてたのは、アニが好きな唾液をたっぷり分泌して滑りを良くして、ズボズボチンポが入ってくる時に唾液を口周辺とかにまき散らす奴。

それを今やった。


「ふんっ! っふん! お゛っっ! ミカサっ♡ この口マンコがっっ! はぁっ♡ ほんっとっいいのさっ! もっと吸ってッ!」


「っんお゛っ♡ っふぅっっ♡ ふぅっ♡」


アニの命令通り、口を窄めて吸い付きながら喉奥でチンポを締め付ける。喉がチンポの形に広がって、苦しさで涙が滲むけど……それすらも気持ちいい……。

あぁこのディープイラマチオをずっとして欲しかった……


これには堪らず興奮した私は、アニが必死に腰を振る中で私もまだギンギンの自分のモノを両手で、ガッチリシゴイてオナって自分を慰めながらアニも世話していく。

ふたなりだから、マンコを触るのもいいけれど、やっぱり股間を扱いた方が適度にヤってることに集中できてキモチイイってのはアニも同じ。


自分で扱いてる私の興奮も明確で、すぐ手がカウパー汁でべっとり濡れてしまって…


「はぁっ……っはぁ! っぐぅぅっ!! っおお゛! ミカサっ! いいよっ! そうそうっ! そうだねっ! あんたは昔っからそうやってこっちのチンポしゃぶりながらオナってたっ っんお゛♡ っそう! その手つきっ! チンコ握ってシコシコする手つきっ!」


「ふお゛っ! っぐお゛がッほ゛っっ♡」


アニが自分の髪の毛を耳元から払った…ふふ、これはアニが射精する寸前にするときのする癖。

どうやら私がいつもやってしまってたイラマチオオナニーで興奮も上がってきたみたい。


パンパンパンパンパン!!


喉を壊してきそうなくらい早く、強くなってきた♡


「ほんっと淫らな女! あれだけエレンエレンって言いながら訓練時代エレンそっちのけで今みたいにっ! こっちのチンポしゃぶりながらッ! オナってたっ! 昔からっ淫乱だったのさ!」


「っごぉ゛っ♡ お゛っ! っんお゛っ♡ っぶぐっっ♡アニェ♡」


私が喉を突かれるたびに口から漏れる喘ぎ声が、更に興奮を煽っているようで……アニの腰振りも更に激しくなって、こっちもむしろ堂々と見せつけるように足を広げてオナって行くところを見せつけて射精までアニをかこつかせる。

アニの視界にはしっかり私が両手で扱く光景と、自分の肉棒を私に突きつける視界が見えてるだろうから、それを興奮のトドメに…!


「っぐお゛っ! っぐお゛っ! っほお゛っ! っほお゛っ! っイク! イク! 射精る!! ミカサッ! あんたの口マンコで射精るッ! 飲め!!」


「んぐぅ!!♡♡」


アニが私の名前を呼びながら、私の頭をがっちりと掴んでチンポを喉の奥まで突き立てて――――――――――――――――ドッピュルルルッ!! ビュルルルルルッ!!


「っくぅゥウウウウウウ!!!! 飲みっこめミカサ‼‼」


「んっふぅイッふ!!」


ドッピュルルルル‼‼‼


逃げるのを一切許さない、イラマチオ食堂直射精に私もシコっていた股間から暴発するように‥‥アニの腹とか足元に乱れ打ちするように一緒に射精する。


「っお゛っっ♡ っふう゛ぅぅっ♡ はぁ……はぁ……はぁっ……♡ っくは……っはぁ……はぁ……っ! ハハ! そうそれだよミカサ! あんたに注ぎながらこっちにぶっかけられるの堪んないんだよ! お互い精子で燃えるように熱くなるこの感覚が射精させられちまう!♡」


「んぶっ♡ んく……んく……っ♡ イグ♡ イグ♡」


喉の奥に大量の精子がぶちまけられて、鼻から精液の匂いが抜けてくる感覚が堪らない……私はそれを飲み込んで、こっちも射精中だからそれを推進させるようにシゴイテ尿道から精液を出していった。

アニの方は見事に私にチンポが確実に痛そうなくらい、私の口マンコの中で膨張してて、ドクッドクッって力強く脈打つ血管すら感じ取れるくらいにザーメンを吐き捨てるように射精されてる、ふふ。


「っふ……っはぁ……っ♡ はぁ……っはぁ……っ♡ あ~~気持ちよかった…… 相変わらずの射精量、でしょ? 最も…今回は段違いに上がったと思わない?」


「ふご♡」


ビュル♡

精子の糸を作りながら、アニのが私のバキュームで僅かに充血した竿が出てきた。


それを見ながら私は咽そうなのを我慢して口を閉じた。

多分あれしてくるから…アニが早速予想通り、私の顎を傾かせて口を見てきた。


「今、あんたの口から精子零れてんだけどさ。 ちゃんと全部飲んだの?」


「んっぐ……っ♡ っはぁ……っはぁ……っ♡ っうん……っ♡ ちゃんと全部飲んだわよ……♡ んべぇ……♡」


「ん、確認」


「んべぇ~~らぁ~~」


私の口内にまだ残っていた精液…が僅かに残っていたのか…


「残っちまってるじゃないかい。 ほら!」


「んぶ!♡」


まるで押し出すように、抜いた竿を口に即挿入してそのままパンパンパン

三回だけピストンして、またチンポを雑に抜かれた。


「ぷはぁ! はぁ…♡ はぁ…♡」


「口見せて」


「あ♡」


顎を下から頬まで掴まれて、口を無理やり開けさせられた。


「…これで私のザーメンの飲み残し、チンポでアンタの胃に送ってやったよ」


「っはぁ……っはぁ……っ♡ ふぅ……♡ そうね……アニの濃厚なザーメン……♡ 私の胃に染み渡ってるのがわかるわ……♡」


お腹を摩る…お腹の中がたっぷたぷに重い。

前より圧倒的に、量が多いわ。


「っふ……そりゃそうだろ。 この四年間誰ともしてなくてこちとら、オナってたあんたより溜まりに溜まった精子だよ。 どうだったの、元々濃かった私のザー汁がこの時の経過での変化はさ」


「はぁ……っ♡ はぁ……っ♡ ふぅ……♡ そうね……アニのザーメンは前よりも……っ♡ 濃くて、匂いも凄くて……♡ 私の口の中が雄の臭いに支配される感じがして……っ♡ 興奮しちゃったわ……♡ それに……っ♡ 味も濃厚で……っ♡身体の奥まで染められてる感じで……っ♡ ああ、もう、堪らないわ……っ♡」


「はぁ……はぁ……っ ミカサってこっちの射精が終わったらこうして味とか匂いとか……変態みたいな感想言ってたよね。 エロいんだよ、そういうのが」


「性癖は人それぞれだもの……っ そういえば…」


「何だい?」


口の周りについちゃった精子を舐めながらアニに今気づいたことを言った。


「あなたの精子って、私のより濃いのは変わらずだけど…もしかして、女型の巨人だからとかっての関係あるの?」


アニの射精してべたつく竿の裏筋を摩りながら、べっとべとなチンポの腹を摩る。

アニはそれに上機嫌…私しか知らない顔の変化だろうけど、私の質問に対してご満悦そうにしながらちょっと考え込んだ後に答えた。


「さあね。 まあでも、薄い種無しと、濃いザーメン。どっちがいいんだかね?」


私が摩ってるのに合わせて股間を気持ち良さそうに上下させてくる、この動きの卑猥さが堪らない。


「愚問ね。私は濃厚な方が好きよ。 薄い種は論外」


「だろうね。 ドスケベなアッカーマンなら」


それだけ会話をすると、ここに入った時みたいに静粛が再び戻った。蝋燭が揺れて部屋を照らす。お互い、昔はあんなにセックスしてたのに……こうして改めて見つめ合うと……ちょっと緊張する。

アニの顔は昔と変わらず整っているし、身体も鍛え上げられていて綺麗。


チンポは勿論いいけど、やっぱりこの肉が程よくも豊満に実ってる足と尻はたまらないわ。

それらは私がセックスで今までどれだけ弄んだか分かるくらいに柔らかく実っていて……今でもその感触を鮮明に思い出すと……「ふふ、あんたまたチンコ勃起させてるね。 いいよ、こっちもチンコ勃ってるしさ」


「っ! そりゃあそう……見たらわかるでしょ? アニもだけど」


「こっちは生理現象だから」


ふふ…何かの行為をヤってるときは素直なのに、ヤってない時は本心言わないのが…良いんだ。


◇

【アニ視点】


ま、ここまで来たら言葉だの、目線だのなくとも…

まずは私がじっくり、ミカサのやつに見せつけるようにひっt…ビッチからもらって着ていたシャツを脱いだ。

たいした大きさじゃないけど、形はミカサ好みの上向きで尖った胸。


乳首もパフィーニップルっていうんだっけ? 昔からこいつは舐めやすいからってこっちの胸を好き好んでしゃぶってくるからさ、今もその尖った乳首が上向く胸が私の視界に晒されるとミカサは目を細めてニヤついた。


「いい乳首だよね。 尖っててしゃぶりやすい♡」


「あんたに舐められすぎてこうなったんだよ。いいからそっちも脱ぎなよ」


「わかってる」


次にミカサが着ていたシャツを脱ぎ捨てて……私と違って、ミカサの胸は兎にとにかく下品だ、デカいからな

ミカサは昔から意外と自分の胸の大きさを恥ずかしがっていて、戦闘中は邪魔だと言っていつもさらしを巻いていた。


そして…それを解けば見えるのがこいつの陥没した隠れたがりの乳首がついた、腹はバッキバキなのに胸はいやらしく駄肉がたっぷりついてるくせにったぷたぷに跳ねる弾力たっぷりのデカ乳。

昔と違うのはその大きさだ、元々、セックスでもチンコを勃たせることに特化したサイズでパイズリも揉むのにも十分な大きさだったのにも関わらず、今では更に大きくなっている。


しかも、垂れていないどころか上向きになっている。こいつの胸は、まるで水風船のように柔らかくて弾力がある。

そしてその乳首は、普段は埋もれているけど勃起した時は飛び出す。


私の胸と違って下品さしか無い。下品な胸だけど……こいつは自分のは好きじゃなくとも、私のこいつを勃たせるには十分すぎるくらいのものだと私は知っている。


ヒップも全然前より曲線的で付きがいがありそうで堪らないね…

あと腹筋…


「相変わらず、腹筋ゴリラだねあんた。 そんな鍛えて、ヤる相手が割れすぎた腹筋を持つ女を嫌ってて勃たなかったらどうするっての?」


っと、私はその腹筋を見て、チンコがガン勃ちで我慢汁出てるけど気づかないふりしてちょっかいをかけてやった。


「そんな人はいない。 私が腹筋鍛えてて良かったのは、セックスの時の体幹が安定してアニの子宮を突き上げる事が出来るから。 最も…」


「…」


私の裏筋に手をそえるようにしてから言ってきた。


「この腹筋で勃つ相手だって、あなたは嫌いじゃないんでしょう? この女らしくない8パック腹筋……」


そのまま近づいてきて、その腹筋をこっちのチンコに押し付けるミカサ。

裏筋に腹筋の感触全部伝わる…


「っはん、どんだけ鍛えてきたのよ。 こっちのチンコはただでさえ、あんたの東洋人だかの特徴で硬いチンコと違って勃ってもそんなに硬くないってのに、こっちのチンコの倍以上バッキバキな腹筋で……っ あっ゛っ! くそっいいっ!」」


「アニがこうやって、腹筋擦りつけられるだけで勃つならこの腹筋の話を私は気にしなくていい……ふふ。私の腹筋でチンコ気持ちよくさせるなら割れた腹筋でいいよね」


ミカサは私を抱き寄せて、腹筋に私のチンコを押し付けてきた。

そしてその硬い腹筋で私のチンコをこっちの腹との間でプレスしてきて実質腹筋セックスで、股間が腹筋の板挟み。


ミカサの硬い腹筋、こっちは鍛えてたけど女性的な肉付きがしっかりあったから、腹筋の感触が筋肉で割れているにも関わらず女性的な柔らかさがあってやばいっ


腹筋ゴリラの腹筋の凹凸にこすられるだけでわかっちまうのが……ミカサはこっちの反応を見ながら意地悪そうに笑っていた。彼女の腹筋は、まるで鉄板のように硬く、それでいて皮膚は熱いッ

女性特有の柔らかさも持っていた。私のチンコが自分のとこいつの腹筋に擦れる度に、その硬さと柔らかさのコントラストが絶妙な刺激を与えてくる。


「ふふ、どうしたの? アニ。 そんなに息を荒くして。 腹筋セックスがそんなに好きなの?」


ミカサはそう言いながら、私のチンコを更に強く腹筋で挟み込んでくる。その圧迫感がたまらなく気持ちよくて、私は思わず声を上げてしまった。


「くっ……そんなことっ……言うなっての! あんたの腹筋が硬すぎるのが悪いんだろ! この……筋肉ゴリラ!」


普段は笑うところ何て見せやしないくせにッこういう時だけってのがっ くそ、ムカつくのに興奮しちまうんだ

私はミカサの言葉を遮るように怒鳴ったが、彼女は全く気にする様子もなく、むしろ楽しそうに笑っていた。


そして、私のチンコを腹筋で挟み込んだまま、腰を動かし始めた。その動きは、まるで本当腹筋で素股セックスをしているようで、私はもう我慢できなかった。


我慢汁がミカサの胸の南半球にべっとり付けちまってるほどだよっ


「っぐっ……くそっ! ミカサっ! もっと強くしろ! ぐぉ♡ お腹をっお腹をこすりつけろっ!」


「アニがそうやって素直に言うと、私も嬉しいよ。 じゃあ、こうするわ」


私の腰に腕を回されると、より股間が腹筋に…更に、何よりさっきまで当たってなかったミカサの硬っい鉄並み東洋人チンコも私のと兜で押し付け合うように合わせて……お互い腹筋とチンコでキンタマでも前後から熱と柔らかさ硬さっ


「っっっお゛っ!!! ぐぅ! で、出る!」


「いいわっ アニ! 出して…このまま私の腹筋に自慢の子種ぶっかけて汚してっ♡」


イキたいなんて言いたくないのに言っちまうと、ミカサは下から突き上げるように竿と付近、それぞれ器用に腹筋素股と兜合わせを両立してきて――――――――――――


「っゥ゛!!」


ドッピュルルルッ!!ビュルルルッ!


腹筋にそのまま滑稽に腰をすり合わせて思いっ切り射精。


「っ射精゛ッる‼‼‼」


「っふふ、お腹焼けそう」


いや、させられたっていう方が正しいかもね。私のチンコからは大量の精液が暴発。

痙攣が止まらないっ それを見られてるっつうのにねっ


「っはぁ……はぁ……はぁ……」


「っはぁ…! っはぁ…! 凄い…二発目で減るどころか…」


私は肩で息をしながら、自分とミカサ、両方が見える下に目を腹筋を見る。そこには大量の私のザーメンがべったりと付いていて……腹筋は勿論だけど、谷間からはみ出て、当然チンコ同士にもぶっかけちまったせいで二人分の精子がべっとり。


「……あんたも少し出しちまったの? ちゃっかりしてんね相変わらず」


ミカサのやつの顔を見ると、いつの間にか汗だくで紅潮しまくってて犬みたいに情けなく呼吸しているのが無様で興奮を煽られるね。


「え、ええ……っ腹筋素股なんていう、変態みたいなプレイに思わずシテる側ながら出しちゃったわ。 だから、お互いの間、ザーメンたっぷりで凄い濃い臭い…」


ミカサは自分の腹筋から、私のチンコにかけて付いている精液を指でなぞりながら、私の方を見上げてきた。私はそんなミカサの視線から逃げるように目を逸らす…


巨人化したときみたないな、蒸気が見えてきそうなムンとした凝縮した匂いがお互いの腹部とチンコの周りで漂っている。この匂いが、余計に私の性欲を刺激してきて、私のチンコはまだ勃起したままだった。


「……スンスン…凄い匂いだねこりゃ…」


思わずこっちからも鼻で嗅いでしまってると、ミカサは腹筋に残った精液を指で拭い取って、左手は自分の口、右手は私の口元に差し出してきた。


「アニの精液……やっぱり、濃いわね……美味しい……♡」


自分の口に突っ込んでからから、私の口の中に指を突っ込んできた。


「…ふん」


私は差し出された精子付きの指に向けて唾液まみれの口をあけてから、舌で舐め回しながら味わっていくと、その濃さに頭がクラクラしてしまう。


「っ……んふ……っぐ……っく……っん゛っ 美味しいっでしょ?」


「レロォ…べぇ…っこれはどっちのザーメンかわかりゃしない。 ブレンドされたザーメンだからね。 んなことより…」


「! ♡」


不本意だけど…全裸になった身体で私はベッドに上がった。

そして四足歩行の動物が盛る準備を済ませたのと同じように四つん這いになって……ミカサの奴の盛った顔を見るためにプライドとか忘れて、四年ぶりにあれをやる。


「ほらこれを…欲しんじゃないのかい?」


「!♡」


尻とチンコを左右に振りながら、大きく振って、尻を突き出すことでお尻の穴とマンコどっちもその動作で大きく肉ビラと皺が広がってるのがあいつの視界に恐らく今入ってきている。

こいつが好きなデカ尻の肉をったぷたぷ揺らしてやってな、波打つ尻肉を見せつけな腹も竿も睾丸も左右に大きく振って、蒸れた尻の匂いと、雄の臭いを飛ばしてやるんだ。


これは昔、セックスを始めた当初の頃からこいつを発情させるために私がよくやった行為だった。ミカサはこれを見ると、いつも理性を失った獣のように襲いかかってきたからねぇ…さてと、4年間で変わったのか変わってないのか…反応を見る限り、どうやら変わってなかったらしいね。こいつの息遣いが荒くなり…


「っ」


「ほぉら来た」


四つん這いの私に覆いかぶさってきた。

やっぱり変わらないところあるね。昔もこうやって、こっちが挑発するとすぐに飛びついてきたものさ…こうやってね。


「アニ……っ」


「っは……っは……っ♡ そう来なくっちゃ……さ」


ミカサの手が私の腰に回ってきて、力強く掴まれた。そのままこっちの位置が結構下めのマンコに熱くて硬いのが擦れるのを感じた。

ネチョネチョってね、こっちのマンコに擦れる度に自分でも嫌になるほど、マン汁ダラダラのマンコの外の汁がこいつのチンコで混ぜ合わさって下品な音が鳴り響いている。


挿れる気満々に盛って腰振って、入れてるつもりになってのヘコヘコって本当に犬が挿入してもないのに腰を雌に振るみたいに滑稽に、だけどこのチンコのカリ首が私のマンコの入り口を刺激する感じに堪らないね。


「はぁっ……はぁっ……アニ……っ! はぁっ……! はぁっ……! 挿れるわよ……っ!」


ブチぃッ


「んっ……っく゛うぅっ!」


「ぐぅううっ!!♡♡♡ この、熱さぁ♡」


ミカサがそう叫ぶと同時に、彼女のチンコが私の中に入ってきた。

4年ぶりで、こっちもこいつのデカイのに慣れてたからすぐに入っちまった…


それで、こいつ入れたらいっつもそのまま盛ったピストンを…


「っはぁ♡っはぁ♡」


「っはぁ…はぁ…な、何?」


動かない…? こっちはマンコでコイツのチンポで異物感凄くて速く突かれったいってのに、根元まで簡単に受け入れたこっちのマンコに突っ込んで覆いかぶさったまま動きやしないっ


「はぁ♡ はぁ♡ う、ううん。何でもない、ただ四年ぶりでも、私のがいくら長太くなっても、あっさりアニのマンコが受け入れたのが凄いわねって」


「そんなこと、イイから早くチンコ動かしなっ! はぁ♡ はぁ♡ いつからピストンする前に喋るようになったの? それとも喋りながらヤりたいとかいう乙女チックなセックスにこの四年で染まってたわけ?」


「大人になったって事だから――――――――――――――、ね!」


「お゛!!」


パン゛‼‼ パン゛‼‼ パン゛‼‼ パン゛‼‼


いきなりのフルスロットルのケツ振りを始めやがった腹筋ゴリラッ

こ、こいつ不意打ちでいきなりなんつうピストン……っ! 腰が溶けちまいそうな……っ


「っう゛う゛ぅっ!!♡♡ っぐぉ!♡ っお゛っっ!♡ お゛ほっ!!♡」


「はぁ♡ はぁ♡ ふふっ、アニのマンコの中、相変わらず気持ちいい!‼‼♡ はぁ♡ はぁ♡ 四年前と比べて、もっと締め付けが良くなってる♡」


「そりゃあそうだろっ! っぐっぉ!♡ この四年間! ずっとこのマンコは未使用であんたのチンコに貫かれてなかったからッ少しは形が回復してきちゃってっ っほぉお゛っっ!♡♡」


「だからッ! っくぅ♡ っはぁ♡ っはぁ♡ そんな締め付けが良くなったアニのマンコがっ! 私を離さないのね!♡ はぁ♡ はぁ♡」


「っお゛っ!! お゛っっ!! お゛っっ!! お゛ほっ!!♡♡ っくっふっ! っあんたっさ! チンコでっっぐっ! 子宮っっぐお゛!!♡ 子宮潰れるッ♡♡」


こ、こいつのチンポが根元までついた途端引いてからズドンってっ! あ゛~~私のマンコからみちみちと音を立てて奥まで突き刺さってくるっ

前よりも更に長さと太さが増したミカサのチンコは、私の子宮口を突き上げるほどの勢いで打ち付けられるとイヤにでもッ 私のマンコがコイツしか知らないって四年ぶりでもすぐ形状記憶するみたいにあっという間にマンコがコイツのチンポに慣れてっ


「あ゛~~っ! っあんたのチンコがっ! また私のマンコの中をっぐぅ!♡ かき回してっ! っくぉお゛っっ!♡♡」


「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ そうよ! このチンコがあなたのマンコの中をかき回してるの! ほら! ほら! ほら! ほら!」


パン゛ッ! パン゛ッ! パン゛ッ! パン゛ッ!


ミカサの腰使いは激しくて、私の身体が揺れるたびに乳房も揺れ動いてっ こうなると決まってコイツは…


「ふふ……アニの胸も相変わらずおっきくて柔らかいわね……っく♡」


ほらきた

ミカサはそう言いながら、私の胸を揉みしだいてきて、おんなじ女をのを触ってるのと思えないくらいこねくり回して柔らかさを堪能するみたいにスケベな手つきで揉んでくるっ

興奮してるのが、マンコでどんどんチンコが膨張してんのが嫌にでも感じ取れるしッこいつは昔からこうだ。セックスするとき、私の胸を触ってくる。


それでいつも興奮してチンコがビクビクってなってね。こいつのチンポがマンコの中でビクビクしてるのを感じると、私も興奮しちゃって……っくそっ


コッチの竿もピストンでゆれまくってカウパー汁あっちこちベッドのシーツに水やりしちまってるのが恥ずかしいっ


「っあんたっさ! はぁ♡ はぁ♡ っお゛! っほぉお゛!! っくそっ! 私に挿れながら! っほぉお゛!! 私の胸! 揉んで! 興奮しちまうんだろうっ! お゛! っほぉお゛!!♡」


「はぁ♡ はぁ♡ 当たり前っ! はぁ♡ はぁ♡ この感触……たまらないわ! はぁ♡ はぁ♡ ピストンで揺れてるのがっっはぁ♡っはぁ゛ アニを抱いてるって実感が湧いてきてっ! 最高に気持ちいいわ!♡」


「っお゛っっ! っぐお゛っっ! チンコ挿して交尾してんだからッ実感も糞もないってのッ っぐ、も、もうこっちは射精そうだっつうのにっ」


私よりミカサの方が基本遅漏でさ、こっちが何度も射精してからでないと射精しないっつうのに、こっちはもうマンコが痙攣して堪らなくて、チンコの感覚がどんどん鋭敏になってるってのにねっ!

そんなことを、こいつが察したのか腰を早めてきてッ


パンパンパンパン‼‼ってベッドが軋んで壊れそうになってきてっ!


「アニっ! はぁ♡ はぁ♡ そんなの気にしない! はぁ♡ はぁ♡ こ、今回は一緒にいけそうアニ! 久しぶり過ぎて射精まで速そうだわッ!」


「んぉお゛っっ! っはぁあ゛! っだ、だったら腰もっと強めてッ!! じゃ、じゃないとこっちが先にッ!」


「なら! 求められたら応えないとっっねっ!」


「んっぐっっぉ゛!?」


パンパンパンパンパンパン!!


これやばっ四つん這い意地できっ!


ミカサが覆いかぶさってる恰好から膝立ちになって、私の尻肉掴んで腰を叩きつけ初めてっ

音が部屋中に響き渡って、一気にこいつ射精まで近づけた感じが伝わってきた。


こっちも堪んなくてっ「っお゛っっ! お゛っっ! お゛っっ! お゛っっ! っぐお゛っ!! イクっ! っお゛っ!! イクっ!! イクっ!! イクっ!! イクっ!! イクっ!! マンコもチンポもッ‼‼❤❤❤」


こっちはクライマックスで自分で自分の股間をシゴイテっ盛り上がって!!


「あ゛~~! はぁ♡ はぁ♡ っぐぅうう! はぁ♡ はぁ♡ 私もっ! はぁ♡ はぁ♡ イク! アニのマンコで! はぁ♡ はぁ♡ っはぁ♡ 射精る! 射精る! 射精る! アニ! このまま膣奥にザーメン流し込むからっ! いいわよねっ!?」


「っぐっ! ああ! そんなこと聞かずとっととぉ! 濃厚ザーメン! 射精しろっ!」


「なら――――――――――――いっぐ!!」


「射ッッ精っる!!!」


ドッピュルルルッ!! ビュルルルッ!! ビュルルルッ!! ドッピュルルルッ!!


私は絶頂を迎えて、私のチンコから大量のザーメンが噴き出してシーツにまで飛散してっ マンコも当然イってっ愛液が切れたホースみたいにあたり一面足下のベッドのシーツに飛んでっ そして、ミカサは宣言通り私のマンコの奥に大量の精液を注ぎ込んで、四年前に比べて射精量が増えた精液が子宮の中を満たしていくのが分かる。


「はぁ♡ はぁ♡ っくぅ♡ 沢山射精るっ」


「っお゛っ……お゛ほっ……お゛ぉぉ……っ♡♡ あんたのがっ中のチンポが射精っしてる……っ♡♡ すげ……っ♡♡ ザーメンがっ♡ 溢れてっ♡ マンコが熱い……っ♡♡」


「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ アニのマンコ……っ♡ 相変わらず私のが好き好きって搾ってくる……っ♡ はぁ♡ はぁ♡ っくぅう! んん……っく!」


「っふっはぁ゛♡ だ、れがっ好きっだい。 っはぁ……っはぁ…… っはぁ……っはぁ……  マンコが良いチンポを締め付けんのは生理現象で当たり前だ‥‥っぐっ! っはぁ……っはぁ……っ♡ ああ゛~~きっく……中出し……っ」


こいつのチンコがビクビクと脈動するたびに、マンコの奥で精液が噴射する感触に私は腰を痙攣させてしまう。

マンコでザーメンを貪欲に求めるように子宮が降りてきて搾り取ってくるのが屈辱……ッ


「はぁ♡ はぁ♡ っぐぅうう! はぁ♡ はぁ♡ っくぅうう! アニ……っく! まだ射精るっ」


「っお゛っ!! っぐぅ! ま、まだでんのっかい……っ!」


ドッピュルルルッ!! ビュルルルッ!!


さらにミカサは最後の力を振り絞って、私の中に尿道もしっかり出しきってくる…こっちも、ベッドに射精しまくってるけど、こっちもしっかりシゴイテ尿道の分も出しきった。


「はぁ……っはぁ……っくぅ♡ アニ……っ」


「っはぁ……っはぁ……っはぁ……っ♡ 出し、過ぎッだ…」


ミカサのチンコがまだ入っている状態で、私はベッドに倒れ込んでしまった。

おかげでこっちも重さで四つん這いの姿勢意地をできず、自分が出したベッドシーツの上にうつ伏せになった。


あっちこっちにこっちの射精したザーメンの臭いとか、背後に覆いかぶさってる中出し後のミカサの背中に密着してるデカ乳やらマンコに刺さってるチンポに子宮に注がれたザーメンの熱とかさ……目が蕩けて脳みそが溶け出しちまいそうなほど気持ちいい……


「っはぁ……っはぁ……っ♡ はぁ……っはぁ……っ♡ アニ……っ」


「……んだよ」


ミカサが私の名前を呼んできた。私はどうでもいいように答えた。


「ふふ、こうやってまたあなたとセックスできて良かったわ……」


「っはぁ……っはぁ……っ♡ そりゃどうもさ。 あんたみたいな性欲の塊はこの四年間寂しかったんだろうさ。 だけど…」


「!」


得意の寝技で、うつ伏せだった姿勢からミカサを退かして、その際ミカサの膣出ししたチンポがこっちのマンコから抜けてえらい勢いで下品な音立てながらザーメン垂れてるけど気にせずベッドの上で巧みにマウントを反転。


「あ、アニっ」


「この光景も久しぶりだね。これは抜けるよ」


扱いて視界を満喫する私。

ミカサが仰向けになって、デカ乳が重力でプリンのみたいに潰れてデカさを主張している。チンコもまだ勃起してて、玉袋もパンパンに張り詰めていて……


ミカサは私の下で、顔を赤らめていた。その顔がまた……堪らないんだ。


「ふふ……あんたのこの顔も久しぶりだよ。 ミカサはこうして組み敷かれてる方が似合うよ……♡ あんたってこうやって組み敷かれてる時の方が、いいよね」


「っ……そ、そんな事ないわ。 わ、私は……」


「はいはい。んなこといっても股間勃起しまくって期待してんの見て分かってるっての」


普段男以上に強い癖に、ベッドの上ではこうして組み敷かれるのがこいつは実は癖だ。

こいつもなんだかんだ素直に認めないが、今までのセックスでこっちにマウントとられるのが好きだと確信してんだよ。

私しか知らないだろうね、こいつが制圧されたりするとこういう雌顔をすることをさ……だからこうして……っ!


「ほら!」


マンコが見えない重たいキンタマを上げた。

粘っこい液体の糸を作りながらあがると、予想通り濡れすぎて光沢を放ってるマンコがしっかり見える訳だ。


「んぐっ!♡ っはぁぁあ♡!!」


ぐつっ


「っぐ、ぬぉ…!」


正常位で一気に、気を遣わず挿れてやった。

私の中にはまだまだこいつのザーメンが溢れ出てるくらいに大量に注がれて今もマンコから零れてる感覚がするけど…パンパンパン!!


早速腰振って交尾の開始だ。


「っはぁ! っはぁ! ぉ゛っ! っはぁ!♡♡ あ、アニのチンポ♡♡ ひ、久しぶりのチンポっ! イイっ!! っんっぐ!!♡」


「っふ! っふ! っふ! っ何っつう締め付けだい♡! この四年感まるで私のこれを待ちに待ってたんじゃないのかい!? この締め付けはそんじょそこらの処女マンコの締め付けだね!」


「あん! あっく♡! ま、待ってたの! オナニーだけでっ誰ともセックスせず! ずっとあなたのチンポを求めてたのっ! はぁ! はぁ! アニのチンポがっ出たり入って……っあん! っぐっ! はぁ! はぁ! 気持ちよくてっ! おかしくなっちゃう!」


ああ素直すぎてエロいんだよっ!

エレンに対してもここまで素直じゃないんだろうね!


最も私はエレンよりもっと深い一面のベッドでの言葉を吐き出させてることが更に優越感を煽ってくる。


「っはぁ! はぁ! っぐぅ! アニ! もっと! もっと突いて! もっと奥まで! もっと激しく抱いて!」


「言われなくともこのマンコ滅茶苦茶にしてやるさ!」


「っぐほぉ!!!♡」


覆いかぶさる正常位にしてからチンポをマンコに叩き落とすピストンに変えて腰振りまくる。

そうするとこいつ、獣みたいにきったない声で鳴くんだよ。ああ堪らないね……私のチンコがこうしてミカサのマンコの中を何度も往復している蝋燭で出来た私たちの影が生々しいもんだい。


ミカサのマンコは私のチンコを離さないようにしっかり締め付けてくるだけのマンコじゃなくって、まるで先端・半分・根元で呑み込む強弱まで別々で生き物みたいに 吸い付いてきててっ

これが気持ちいいんだよっ!


それにこいつのマンコの肉壁は温かくて、しっとり濡れまくってて、それでいて程よく締め付けてきて……私はミカサのマンコの中を味わうようにチンコを出し入れしていく。

こいつのマンコは昔からこうでさ、マンコの中でチンコが溶けちまいそうなんだよ……っ 


「っは! っは! っは! あんたのっ! マンコってほんっと濡れて熱いんだよ! 東洋人のマンコはっこっちの人種より濡れるとは聞いたことあるけどっ! あんたとヤりまくっきた身としては実感する噂だねっ!」


「っくふぉ!! っんっぐぅ!! っはぁ! っはぁ! そ、そうなのっ!? 東洋人って! っはぁ! っはぁ! ほ、他の人とっ! セックスしたっ事があるのかしらっ!? っはぁ! っはぁ!」


「っはっ! っふ! っふ! さあね! こっちだってっあんた以外とはヤってないっから! あんたでしかっ東洋人マンコの良さ知らなっいっさ! 西洋人とは経験ないからねっ!」


「! イックっ!」


ブシャアアア

おっと、こいつ今軽くイッタのか…そそるねっ なんでイったか知らんが半目の上目でイって堪えてる顔で腰にもっと勢い突いちまうね!


こいつとのセックスで私が一番気持ちいいのは……こいつが私に見せる、この乱れ方だろうさ。

普段の涼しそうにぶってるミカサからは想像できないような、女としての表情と声を出すんだ。


これがエロいんだ。

我慢できないっ さっきからピストンの度に揺れてる竿が気になって仕方ない!


「なんだいこのピストンの度に揺れるギンッギンの硬いマラは!♡ そんなに私にマンコ抉られて勃っちまうの!」


「だってっ♡ そ、そうよっ! っくふ! っぐぉ! あなたのチンポの前でっ! 私のチンコも興奮しっぱなしでっ! 勃起がっ止まらなくなってるのっ!」


「っはぁ! はぁ! はぁ! はぁ! そうかいっ! なら! こうやってっ!」


私はミカサの硬く勃起したチンコに手を伸ばしてバウンドするのを止めて亀頭をホールド。

勿論ピストンは止めない。


「んんんんん??!!! これぇ!!♡♡」


ミカサはチンコに触れられると、ドタバタしてシーツを握って快楽を逃がそうとするのがいいねっ

ああこの感じ方も好きなんだ。私に触られるとこうなっちまうのさ。私はそのままミカサのチンコを上下にしごいていく。


「あっぐぅうう!! っくぁ! っはぁ! はぁ! アニの手でっチンコしごかれるの好きっ! お゛♡! か、亀頭敏感でぇ!」


「そうだろうねっ! こうやって正常位で突きながらチンコ扱かれんのいつだってあんたはこうしてすぐ我慢汁もダラッダラ流して喜んでたねっ! ほらっ! ほらっ! ほらっ! ほらっ!」


腰も更に強く叩き落として、早めて、シゴきあげるミカサのマラももっと根元から絞り上げるように絡めた指で擦りあげてやると……私の手の中でビクビクとミカサのチンコが痙攣し始めてっ


「お゛っお゛っお゛っお゛っ!! イグっ!! イグっ!! イグっ!! イグっ!! イグっ!!」


「まだ射精はさせないよ! マンコはイってもいいけどね!」


「そ、そんなっ!!♡♡ お願い射精せてアニぃ!!」


パン‼パン!パン!


ベッドが壊れちまいそうなほどのピストンと、手コキされても強い握力で扱き上げて射精は阻止して我慢させてやるのさ…ふふ

ああこの顔堪らないっ


ミカサの顔が蕩けちまってる。

普段のキリッとした表情からは想像もできないくらいだらしなくて、マンコも大洪水になるのが振ってる途中でもわかるくらい水音をさっきからグチュグチュって肉音に負けないくらいに鳴らしてるんだ。


「はぁ! はぁ! はぁ! はぁ! っぐぅうううう!!♡ はぁ! はぁ! あ゛っ!! っくぅうう! っふぅうう!!」


ミカサのチンコが私の手の中で跳ねまくる。

そりゃあそりゃあ、私は今ミカサの一番感じるところを責めているのだから当然だ。私が一番好きなのは、こいつが私の手の中で射精するのを必死に我慢してる必死な姿だ。


私がミカサの一番好きなところを責めている間、彼女はいつもこうして必死に我慢してるんだ。

一ミリも強がりじゃない声で喘がせて懇願させるのが好きでね。


「んん゛っ!! お゛っぐうううう! っくぅうううう!! んっぐぅうううう!! あ、アニ手を私のから離してぇ!!♡♡ お、お願い早く射精させてぇ!♡♡」


ほら来た。

どうやらこいつのザーメンは既にキンタマ袋から上がって尿道に言ってるのに、私の強い手圧手コキで精子が放精できずにいるのに、マンコがイキまくってるのが我慢できなくてなっての全身全霊のお願い雌顔。

目は蕩けて涙目で、口もだらしなくベロが出たり引っ込んだり……こんな淫乱な女らしいミカサを見られるのはきっと私だけだよ……私はミカサのチンコを握る手に力を入れて、射精を促すように扱きあげる。


「はぁ! はぁ! はぁ! っぐぅうう!! っんぉおおお! はぁ! はぁ! イグっ!! イグっ!! イグっ!! イグっ!! イグっ!! 射精させてっ! お願いっ! っお゛!!♡」


「はぁ! はぁ! はぁ! ああいいさ! ただもっと具体的にどうしてほしいか私に懇願しろ! マーレだとかエルディア人だとか関係なく! ただの雌のミカサとして言いな!」


クライマックスでピストンも早めて、手コキも速めてやると……ミカサは限界に達したのか、泣きながら懇願してきた。


「あ゛っ!! わ、わかったからぁ! アニのチンポしか知らないぃ! エレンの事ばっかり言うのにアニのチンポとヤりまくってる4年越しのミカサマンコにぃ!! アニの濃くて熱い濃厚ザーメンを全部淫乱マンコにっ射精して孕ませて欲しいのぉ!! っはぁ! はぁ! それにっチンコもっ! アニの手コキでっ! 私の東洋人チンポからっザーメン射精させてぇ!!」


必死な懇願、なき顔の雌、揺れるデカ乳、額に引っ付くほどの激しい後の髪の毛、汗だくの女の香り。

そんなミカサのそれを聞いた私は、自分でもらしくないと思うほどの口角の上げた顔になって……ミカサのチンコから手を離し、更にピストンを激しくさせて……

パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!


「っああいいとも! 好きに射精しな!! マンコもこっちのチンポでイカせまくって同時に膣出ししてやるからな! 覚悟しなミカサぁ!!」


「き、キてアニっ! チンポ射精させてっ! ザーメン受け止めるからぁ! っくお゛っ!! あ、っあっあっあっあっ!!」


―――――――――――――――――――ドッピュルルルッ!! ビュルルルッ!! ビュルルルッ!! ドッピュルルルッ!!

私はミカサのマンコの奥に大量のザーメンを注ぎ込むのと同時にミカサは射精。


「イックゥウウウウウウ♡♡♡♡!! アニのもキテるぅ!!♡♡♡」


「~~っくぅ!! 最っっっ高だよミカサぁ!! もっとイキな! マンコもチンポもどっちも!! 私を感じろ!!」


ミカサのチンコから噴水のようにザーメンが上方向に潮吹きと共に噴き出して(睾丸を持ち上げてやった)、色んな汁がミカサの顔やら乳、チンポ自体、腹筋やら、勿論私の身体にだって飛び散るほどの勢いで出しまくっている。

こっちもそんな光景みせられちゃザーメンはどんどんこいつの強欲なマンコに数十億匹の子種を流し込んで子宮の中を満たしていくっ


「んっぐぅうう!! お゛っお゛っお゛っお゛っお゛っ!! イクっ!! イクっ!! イクっ!! イクっ!! イクっ!! アニのザーメン子宮にキテる!!♡♡ 気持ちいいっ! っくぅうう!!♡♡」


ミカサは射精の快感で何度も身体を仰け反らせて絶頂して、その度にマンコがキュッと締まって私のザーメンを搾り取ろうとしてくる。

その感覚がたまらなくて、私は更にミカサの奥に根元までガッチリねじ込んでグラインドで執拗に突き立てる。


「っぐうう! この締め付け堪らないねっ! もっと射精るよミカサぁ!!」


ドッピュルルルル!!

ミカサの射精によってお互いの身体もベッドも、どんどん白く濁った色の塊で染まっていく…


「「っはぁ゛! っはぁ゛ っはぁ゛!」」


お互いの絶頂が終わる事には、ミカサの巨根に相応しいの射精量で汚れた周囲から…胸焼けしそうなほどの濃厚なザーメン臭が充満していた。私も私のチンコから溢れ出るほど射精したザーメンでミカサのマンコが溢れ返ってるのもあるけど…


「っはぁ……っはぁ……っはぁ……っはぁ……っ♡ はぁ……っはぁ……っ♡ あ、あ゛~~……♡」


「っはぁ……っはぁ……っはぁ……っはぁ……♡ っふぅ……っはぁ……っ♡ アニのチンポ最高だったわ……♡ っはぁ……っはぁ……っ♡」


ミカサはまだ絶頂の余韻が残ってるのか、私の下でビクビクと痙攣しながら呟いた。私はミカサの胸を揉みながらいやらしく撫でる。汗で濡れたり、精子でえらいことになってる。


「はぁ…はぁ…っはん、当たり前だよ。 このマンコは私の股間しか知らない一途なマンコなんだからねぇ?」


揶揄ってやった。

お互い好きだのないからこその揶揄い。


「んっ♡ っはぁ……はぁ……はぁ……っ♡ そうなの……♡ この4年間……誰のチンポも入れてないわ。 オナニーはペニスの方だけで…こっちの方は使ってないから、アニの形のままで今日までお預けだったの」


「っはぁ……っはぁ……っ♡ そりゃあよかった。 あんたがマンコにチンコ入れなかったのは良かったさ。 あんたのマンコが他のを知ってたらと思うとイラっとする……」


「……ふふ、そうなのね」


「……何?そのムカつく顔」


「別に」


私はミカサの胸を揉みながら、彼女の顔を覗き込んで聞いた。

ミカサはそれだけ言って、目を細めて気持ちよそうに雌顔するだけ。

この女はいつもこうだ。

肝心な事は何も言わず、いつも余裕そうな顔で私の事をからかってくる。


「っち。 まあいい。 ほら、チンポ抜くよ、この淫乱マンコから」


「ん♡ ええ、いつでもいいわ……っ」

ヌルルルル……ッ


「っぐぅ……っ!」

ゆっくりとチンポを引き抜くと、ミカサのマンコから私のザーメンがゴボッと音を立てて溢れ出てきた。


「ほら」


それを指で掬い上げて、私はミカサの口に指を突っ込む。


「っ! んむ! んっく! んんっ! ん…」


ミカサは私の指を口に含んで舌を絡ませて舐めてきた。そのままザーメンを吸い上げて、喉を鳴らして飲んでいく。

その間も私の指を離さずに口に含み続けていて……こっちもミカサの口の中の温かさを感じながら、その感触にまた興奮して私…舐めたミカサも精子零しながら萎えかけていたチンポが勃ち始めるのを……ミカサの顔を眺めながら見てた。


「っはぁ……っはぁ……っ♡ っはぁ……っはぁ……っ アニの味…美味しいわ‥」


「っ あんた、このままもう一発ヤられたいの?」


ドンっとミカサの頭の左右のベッドシーツに腕をたてて、フェイストゥーフェイスで見下ろした。

お互い汗だく、顔は蝋燭の僅かな灯りで陰影が目立って造形美が見えて、セックスの生々しい匂いやらが鼻をつく状況。

僅かな緊張感すら覚えるね……


「明日も速いから―――――――――――――2時間だけなら」


透かした顔で、呆気なく承諾するミカサ。こっちは顔に出さないけど内心はにやけていた。

さっきまで私にヤられてたのが嘘のような涼しい顔したミカサは、まるで何事も無かったかのような態度で……私を見てきた。


「ふん……ならいいけど。 最も…」


「? 最も、何?」


―――――――――――退屈な時間で過ぎた、四年分の性欲がたまってんだから


続かもしれないし、終わりかもしれない。

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