Home Creators Posts Import Register Favorites Logout
haven't archived this post yet. have a subscription? use the importer!

Content

五月執筆アンケートで一位になったやつ。

次の執筆アンケートに参加したい方は6月の時にふたなり同好会プランへのご参加を是非。

今回は序盤結構アニメの化物語っぽい語りとなっております。

出だしっていうか前回の出だしを引用してそこから今回のテーマにしましたがそこはご愛敬。

やっぱりどうやっても戦場ヶ原さんが主導権にぎっちゃう

**************************


【戦場ヶ原語り】


「戦場ヶ原さん、こんばんわ。この度は本当にありがとう。 しばらく、お世話になります」


私がドアを開ければ、目に映るのは行儀よさが一目で誰にでも伝わるような深いお辞儀をしながら玄関で挨拶をする羽川翼さん。


色々と、辛い事を乗り越え、昔は長かった髪もヘアクリップでまとめられた前髪と、小顔でよりに合うショートカットヘアは、まさに爽やかな美少女といった雰囲気を漂わせていると言えば、同性の私から見ても私の脳内美的センサー評価委員のミニ戦場ヶ原ひたぎ審査員たち全員が10/10/10/10/10/の点数を上げているわ。


ま、勿論50満点と言えど、私の最高評価点は殿堂入りがあってそこに居座るのは私の世界一、いいえ、宇宙一、いいえ多次元一愛している中身も外も超イケメンの阿良々くんだけれどね。


とはいえ羽川さんと言えば、私が男だったのなら阿良々くんの代わりにゾッコンになっていたかもしれない、容姿はさっき言った通りとして、中身も聖母マリア。


この前の件より前は、家族機能不全から時々取り乱してしまうことはあったけれども今は…自分より他人を救う…成長してそんな人になった印象、更にかなりの博識で知らない事はないわね。


とまあ中身は今や完璧な子だけれども…おっぱい。

おっぱいは私がもし阿良々くんのような彼女から好意を貰っていた立場なら、私の頭の中のミニ戦場ヶ原たちは狼さんに変身して脳内思考パズルの脳内ゲームブックの分岐点全てが羽川のおっぱいを揉む選択肢を選んでしまうでしょうね。だって羽川さんの胸は大きいんだもの。


あとは股っ…と、そんなことより、彼女をお出迎えしないとよね。


「こんばんは、羽川さん。 さあ入って」


「言葉に甘えて、お邪魔しま~す」


綺麗にお辞儀をした羽川さんを招き入れて、扉を閉め、彼女に寝床を与える生活が始まったというわけね。

◇

「はぁ…」


「戦場ヶ原さんどうしたの?ためいきなんかついちゃって」


羽川さんを迎え入れてからいくつかの週と少したった頃の居間。

私は机の上に伸ばした腕の上に寄りかかりながらの、口から体のあらゆる酸素が外から出そうなほどの深いため息を吐いたわ…


羽川さんは私のため息に反応するというより、夏場だから布団を取っている机の上の切られたスイカを正面で座って食べながらテレビもない私の部屋の会話という娯楽を見出してきたわ。


「憂鬱だわ。」


「憂鬱? 妬ましすぎて不眠症の私がまた家庭の件以外の新しいストレスで生まれてるくらい阿良々木君とラブラブすぎる戦場ヶ原さんが?」


ちょっとした私への愚痴をぶつけながら、ハムハムとスイカを私の目をしっかり見据える羽川さん。


気にせず継続して腕に頭を倒しながらまたため息を吐いてこの前の記憶を脳内再生劇場を作りながら語る。


「ごめんなさいね、勝ちヒロインになって。 それで、その阿良々木くんとのことなのよ」


「負けヒロインは報われないね。 そうなんだ、阿良々木くんと喧嘩したの? 喧嘩したのならきっと彼は落ち込んでいるだろうから、私が慰めて好感度稼ぐチャンスだね」


ハムハムとまたスイカを食べながらまたハムハムと会話をする羽川さん。この女……やはり強敵ね。


元々どこか肝が太い子ではあったけれど、最近はより図太くなって強敵感があるわ。


阿良々木くんに振られて世紀の大失恋をしていることは勿論阿良々木くんの彼女として知っているし、そして彼女が彼の事を諦めていると知っているからこれは彼女の心の余裕を表す図太ジョークね。


「残念ながらラブラブよ」


「ふぅ~ん、残念。 じゃあどうしたの? 阿良々木くんと別れる? 別れるなら阿良々木くん頂戴?」


「別れないから。 それよりあなただって見切りはつけている癖に。ことはよりハードモード。悩みは‥…セックスレスよ」


「…」


ハムハムスイカをかっぽじってた羽川さんが口をスイカに吸い付いたまま流石に止まったカラクリ人形みたいにピタって。

はぁ、憂鬱だわ。


「あら、わからないの? マンコとチンコ、ズボズボ。 不足」


「い、いやわかるけども…な、なんでセックスレスになっちゃったの?」


ポリポリ。

それだけいうとまた口いっぱいにスイカの美味そうな朱い身をかっぽじる羽川さん。

ふぅん、意外と食いつくわね。生々しい話に。


「あのね、セックスレスの原因は私にあるのよ」


ハムハム


「そうなの? じゃあなんでセックスレスになっちゃったの?」


ハムハム


「私、彼だけとしか交際経験がなかったからこそ知ったのだけれど、知ってしまったのよね。」


「何を?」


ハムハム。

スイカの身もどんどん羽川さんの口へ消えていくわ。


この子結構よく食べるわね。お腹空いてたのかしら? スイカは体を冷やすから適度に摂取しないと体に悪いわよ。羽川さん、ちゃんと分かってるかしら。


「彼、小さすぎるのよ」


ポリポリ。

ポリポ…リ。


羽川さんはまた口をスイカに吸い付いたまま止まったわ。


「な、何が?」


「チンコ」


「…」


今度はスイカを噛もうとした口のままコールドしちゃったわ。


「それを知ってから、段々と何だか営む中で『阿良々木くんって俗にいう粗チンなのよね』って私の頭に悪魔ひたぎちゃんが天使ひたぎちゃんとせめぎ合ってね。 自覚した当初、いつも通りこっちからセックスセックスパンパン。

ケダモノのように求めたのだけれど、何故か彼が男としての、いえ男はいいけれど雄としてのチンポ…いえ、あの場合はおちんちんと言うのが相応しいわね。 阿良々木くんのおちんちんがお粗末だと分かってからはいまいち身が入らなくてね。 それで段々と私の身体の求める声が小さくなってきてね。 最後のセックスなんて、目元はマグロのあんあんっあんあん。

気を使った営みになってしまってからは一日5回家でオナニーで満足の日々よ」


「っケホッ ケホッ」


あら、スイカで咽る人間なんているのね。

羽川さんの口から飛び出たスイカの種さんが私の頭にショットガンのショットシェルかましてパーフェクトヒット。


ちょっと痛いわ。これで少しスッキリしたわね。


「愚痴を吐くと楽になるものね。 友達何ていたって、時間と酸素の無駄使いとしか思っていなかったから大収穫だわ。 羽川さんは唯一にしてベストフレンドふぉーえばーね」


怠かった上半身もスッキリ、頭に飛んできた種をティッシュで取って髪に消毒液を少しかけて殺菌。

そして咽た羽川さんにお水を渡してがぶがぶ。


「ぷはぁ…! っケホケホ…っはぁ…っはぁ… 種飛ばしたの悪かったけど、消毒液まで髪にかけることある?」


「潔癖症なのはこの家に住んで数週間のあなたなら分かるでしょう?」


「戦場ヶ原さんってやっぱり変」


「普通よ。 それで、愚痴の続きなんだけれど、彼が粗チンだと認識したのはあなたのせい。 あなたは、聞いたことなかったけれどそのショートパンツのモッコリ具合、明らかにチンポ。 俗にいう両性具有よね?」


机の下から、ショートパンツの股間部分に飛んでたスイカの身をティッシュで拭いている彼女の手元をガッチリみながら。

付着している種と共に彼女が手を動かして拭くたびに…柔らかそうな恵方巻クラスの長太いシルエットがその方向にショートパンツの生地ごと動いて…


「あれ? バレてた? てっきり隠せてたと思ってたのに」


「最初はてっきりディルドを常にマンコにぶち込んで生活してたのかとこの家に来たときは思っていたけれど、次第に目に入るうちに明らかにディルドでは可笑しい柔らかそうな剛柔があなたが歩くたびに気づいて」


「いやディルドおマンコに入れて生活するって痴女どころの話じゃないよ。 やっぱり戦場ヶ原さんは変」


まるで私のこの意見が痴女みたいに言ってくるけれど、なぜかしら。


「そんな経緯もあってね、あなたのそのショートパンツの中のイチモツが勃っていない?のか知らないけれど、それでも明らかに私のボーイフレンドより雄としての機能が凄すぎるせいで気づいたわけ。 いわばセックスレスはあなたのチンポが全ての原点ね」


彼女が最後に果汁で濡れた所を諦めながら股間にティッシュを当ててから、拭いたその手でそのティッシュを丸めて、投げればいいのにわざわざ行儀よく立ち上がってゴミ箱捨てて。

こんな暑い真夏によく立つきになるわ。


「そういう言われても。 私はただ普通にこの家に今は生きてるだけだし、私のおちんちんが二人のセックスレスの元凶とされても困っちゃう」


あれだけ吹いたスイカでそれなりの大惨事になったのに、別のスイカの切られた三角の身を今度はゆっくり食べ始めるわ。

彼女が手に持ったスイカを一口一口食べて口から喉に流れていく様を見ながらまた頭を腕の上に落とす。


「そうね、そうではあるけれど責任を取ってほしいわ」


「責任っていってもどうしたらいいの? 私は知識以外はあまり手伝えることはないよ?」


今度は咽る対策かしら、ハムスター戦法をやめて大きく一口ずつ熟れてる身を口に運んでいくわ。彼女は……私に彼の事で手を貸すのは彼の事では関係的に論外。


だからと言って……ふむ。いえ、流石に彼に申し訳ないわね。でも……


「……そうだ、責任取るっていっても何をしていいか分からないなら、おちんちん触らせて」


「急に? 私、女の子とはいえこのおちんちんはプライバシーで最も大事な場所なんだけどな」


「おマンコより?」


「うん。おまんまんより」


「そう。 でもあなたのモッコリ触らせて。 それでオナニーのオカズにするわ」


「ダメかな」


即答。

その後しつこくお願いしてみたけれど、上手い事かわされたわ。残念。

意外と、本気だったのだけれど。

◇


あれから何度もお願いしてみたけれど、ダメ。

羽川さんはどうやら簡単におチンポをサービスタッチさせてくれる女の子じゃなかったみたい。


おチンポがあるのだからてっきり、いつも妙にイカぐさいような、ゴミ袋のあれはシコってる性欲盛んな証拠だと思っていたのだけど違うのかしら?


ま、そもそも精子の匂いなんてある意味よく知らないし。


ということでどうしても羽川さんのとヤっ

お触りしてみたいという衝動が抗えなくなってきた私は世紀の大アイディアが頭の上に電球がつく。


「これ、ください」


これなら何とかなるかも。


「はい、どうぞ」


「ありがとう。 戦場ヶ原さん」


一日目、いつも通り共同で作ったみそ汁を注いで彼女の前に。


二日目、三日目、四日目、五日目。


「はい、どうぞ。 イチゴジュース」


「ふぅ…ありがとう」


夏場とはいえいつもより汗をかいて、汗のにおいが凄い羽川さんにミキサーで作った100%イチゴジュースを出してあげて…


六日目。

ゴミ出し。


「スンスン…超濃厚なイカの匂い」


羽川さんが出かけている間に彼女が寝泊まりしている部屋のゴミ箱の蓋を上げたら、前より断然目が酔うような生臭い匂いが顔面を襲う。


「?? この匂いほんとなんなのかしら? 阿良々木くんの精子に似た臭いかもと思ったけれど違うわね。 臭いの濃さが断然にこっちの方が濃いし、精子ではないわね。 それにしてもこの匂い私が作戦を開始してから明らかに濃くなったわね。 ということはあっている? いいえ、どうかしら。 分からないわね」


そんな調子で進めて…もう無理だわ、そろそろ仕上げをしてみる。


10日目。


「ふぅ…暑いなぁ…ねえ戦場ヶ原さん、夏とはいえ、最近なんだかやけに暑くない??」


夜の食事も済ませて、自然と恒例となっているおしゃべりの時間。

人生ゲームとやらを買ってみた私たち。

プレイしている最中に羽川さんが手うちわで引っ張った自分のシャツから胸元爆乳おっぱいに風を送りながら、汗がダラッダラって感じの顔でそんな事を聞いてきたわ。


私も彼女も寝巻きに着替えてる。

私は半袖Tシャツと短パンの格好。


羽川さんはフリル付きのピンク色のYシャツと黄色の太もも丸出し薄い生地の紐付きショートパンツ。


まあ今日はいつもより気温は33度。

とまあそれは置いておいて、私はその質問に答えを出すわ。


「そうね、最近は特に暑いわね。 エアコンもない家でごめんなさいね」


「それはいいけどさ。 ふぅ…」


「スンスン。 あら、羽川さん、こっちからでも凄い雄の匂い。 熱いなら、私の前でも構わないから下着姿になったら?」


「ふぅ…あっつい… そういって、また私のおちんちん触りたいって言うのかな?」


「あらバレた?」


扇風機も運悪く壊れて、彼女の熱さはここ数日でブースト。

私は元々汗を以上にかかないから、暑いは暑くても羽川さん程ではないわ。

作戦遂行のために、自然と始めましょうか。


「私も暑いわね。 女同士だし、暑いから私は脱ぐわね」


「え!?」


立ち上がって、私は着ていたシャツを腕を上にクロスしながら何事もないように彼女に前でTシャツをエンゲージ。


ぷるん。


我ながら釣鐘タイプの美乳ダイレクトに、ブラ何て家ではしない…というわけじゃなくて、今日だけは意図的に実はノーブラだったからそのまま羽川さんの視界にプットイン。


「戦場ヶ原さん? さ、流石に同性同士とはいっても私はおちんちんがある女の子だし、上半身全裸で遊ぶってどうかと――――――――え?」


流石の羽川さんも驚いているようだけれど無視して、次に私はそのままショートパンツも脱ぐために紐を外してすとん。


小さな音、勿論私の通した足からショートパンツが床に落ちる音。


「あの、え? ふぅ…っはぁ…はぁ…」


「おっと、手が全てショートパンツも脱いでしまったわ。あら、気づいていなかったけれど私ノーパンだったわ。 暑さで頭が溶けて気づいていなかったみたい」


私の声も耳に入らないかのように、彼女は私の下腹部のマンコを見つめているわ。

知らんぷりしてつい忘れたっていう名演技。


我ながら素晴らしいアイディア。


ま、勿論ノーパンだなんてわざとだけれどね。

羽川さんも流石に戸惑っているみたい。


「まあいいわ、全裸になるまで脱いだら意外と涼しいし、このままでいいかもしれないわ。 羽川さんも気にせず脱いだら?」


「いや私は大丈夫で…」


「気を使うことないわ。 私が脱がしてあげる」


「え?ちょっと戦場ヶ原さっ ま、待って本気で――――――――――あ」


畳の上と机で頑なに抵抗していた彼女を一旦立たせると…


「あら、これは大変。 あらあらあら。 これはいけないわね。 暑さでおチンポ熱射病かしら?」


「ちち、違うんだよ? えと、えと…」


チンポテント。

それも、アナコンダよアナコンダ。


愛しのボーイフレンド、阿良々木くんがチワワテントなら今目の前で見える羽川さんの欲伸びるショートパンツの生地にあるテントとは……比べ物にならないわね。


アナコンダよアナコンダ。テントを張るだけじゃなくて、テントの支柱を伸ばしているわね。


ふむ。ショートパンツが持ち上がってるし、生地が伸びきっているわね。そしてその上からでも分かる先っぽの部分の先端から何か粘っこい汁が垂れていて糸を引いてるわ…♡


……つまり、勃起しているわね。しかもかなり。こんなに勃起して、辛そうね。


「あらあら。 勃起してしまったみたいね。 辛そうよ? 大丈夫?」


「せ、戦場ヶ原さんあのっ っは!? 最近暑いのってそういう!? だからあんなに抜いてもこんな簡単に勃っッ ち、近づいちゃダメ…あひゃうん!?」


全裸すっぽんぽん、阿良々木くんにしか見せてこなかった姿の私が彼女に近づくと後ろずさるものだから、そのまま壁に追い詰めて、アナコンダチンポテントの丁度、恐らく竿の裏筋だと思われる箇所に手の平を添わせるようにスゥって…


滑らかに沿ってみた。


「すごい…ショートパンツ越し? これ、本当に阿良々木くんのと同じ部位? まず熱さが生地通り越しても感じるわ。 40度~42度くらいありそうな熱さね。 後硬さがまるで鉄パイプよ鉄パイプ。 ショートパンツの生地越しに触ってるだけでこんなに分かるものなのね」


羽川さんの勃起したチンポの裏筋を優しく手の平で撫でながら私は驚くわ。

だって、阿良々木くんのチンポがお粗末すぎて気づかなかったけれど、こんなにもチンポが大きくなるなんて。


「あ、あひゃん♡ あっあっあっ♡ ダメダメダメ♡ ダメダメダメ♡ 今、ほんとにっダメッ♡  ま、待って!」


「あら、何かしら」


おチンポテントを摩られるだけでアヒアヒ言っていた羽川さんが私の手首を掴んで抑止されたわ。

おかされちゃう~ なんて。


羽川さんが蕩けそうな、阿良々木くんが見たら遅いそうな女の顔で色々な要素に耐えながら聞いてた。


「せ、戦場ヶ原さんもしかしてっ はぁ…はぁ…♡ しょ、食事に媚薬を盛ってた? それも、少しずつ盛ってバレないように、ふぅ…ふぅ‥」


「残念、不正解。 正解はこれ『これさえあればどんな人も不倫ですらしたくなっちゃう! 彼のアソコは私のものでないと気が済まなくなる! チンポパンパン、おマンコパンパン精力超増強剤!』 という商品よ。 あらあら、勃起が収まらないみたいね。効果は出てるかしら?」


そう、私の世紀の大アイディアは食事に混ぜた媚薬だったのだけれど……精力剤の方がこの場合、羽川さんはチンポがあるわけだから精力剤を選んで日数をかけて、彼女の理性を私を性的に見るようにする作戦というわけね。


一気に精力剤を食事に入れたら流石に勃ちすぎて、鋭い彼女なら怪しむんじゃないかと思っていた私の織田信長もパンツ一張羅で逃げ出すほどの名将の頭脳がこのアイディアを閃かせたというわけね。


彼女は……息が荒いわね。

おチンポを必死に手で抑えて。私の手を離して、手で押さえているけれどショートパンツのテントは張り続けているわ。


「戦場ヶ原さん……っはぁ……はぁ…… こ、これぇ、こ、効果すごすぎてっ な、なんでこんなことぉ?」


「セックスで阿良々木くんとするのが嫌になるのもつらい。 かといって、セックスレスでセックスを知った私の身体は一日一日性欲の玉手箱を開けていって欲望が抑えられない。 なら、どうすればいいか。 それがコレ」


「あ、あひゃっ♡ っく♡ 戦場ヶ原さん♡ おチンポ、さわっちゃダメ♡」


また、私は彼女のアナコンダチンポをショートパンツ越しに触る。そして私は勃起したチンポを摩りながら語るわ。


「彼のおちんちんのサイズが知れてから、あなたと毎日過ごしていくうちに。 私のボーイフレンドより大きいショートパンツ越しのチンポが目につくようになって、抑えられると思うかしら?

むしろ私はオナニー毎日5回でよく耐えきれたと思うわ。 何度頭でこのイチモツを生で見て、ずっぽりヤりたいって妄想ファックを頭の中でしたか。 そんなわけでね、私は羽川さんのおチンポを今、見せて頂戴?」


ツン

恐らく亀頭…かしらね?


鈴みたいになってるテントの先っぽをデコピンで弾いて遊んでみた。

すると跳ねるわ跳ねるわ、チンポテントのシルエットも羽川さんの身体もビリビリしたみたいにね。


「おっほ♡ せ、戦場ヶ原さんっ ま、待って! これじゃあ、か、仮に私としたら浮気、だよ? いいの、阿良々木くんが好きなら浮気はダ、だめ、だよ? お゛!?」


亀頭部分を摘まんでみたらあらふしぎ、高電圧を与えられたおもちゃみたいに一気にビクビクって。

ふふ、これはすごいわね。


ショートパンツに色が濃くなるほどの染み。

これは阿良々木くんでは観察できなかったカウパー、先走り、我慢汁ってやつかしら?


「浮気は言いようだとこの時代は思うわね。 阿良々木くんのが粗末なら、性欲関係で私が解消さえすれば彼とは円満。 私の女に関してはこっそり親友の羽川さんで済ませたい。 これなら私は満足で、阿良々木くんは私の性欲関係で悩むこともない。 完璧な作戦よ。羽川さん、童貞?」


「え? ど、童貞? えっと…」


「童貞なら私としちゃいましょう? あなたが浮気だと思うならなんでもいいわ、あなたが浮気だっていうなら私も浮気のつもりでするわ♡ それで? 童貞? チェリー?」



羽川さんは……ショートパンツ越しでも分かるくらい、先っぽから透明な液体を垂れ流して、私のデコピンと摘まみで腰を引くようにビクビクしてるわ。


おチンポは更に勃起して熱い。

そして何より……雄の匂いが強烈。何とも言えない濃いだけれど…

私はこの匂いに誘われて欲情しているわ。


だって私のマンコも、いつの間にか濡れているのだから、足首に何か垂れたと思ったら、私のアワビから伸びる糸が垂れていたわ。

それがポタって、連続でね。


阿良々木くんでもこんなに濡れたことなかったわね…


「と、童貞…だけど…えと、私、えと、……で、でも…浮気って…」


ビクビク♡

っふふ、下はヤる気満々。

私の手に腰擦りつけちゃってる。


「童貞…♡ なら、尚更いいわ。 でもごめんなさいね、処女は昔ディルドでやっちゃってね、挿入という意味での処女も阿良々木くんにあげたしで処女はあげられないけれど…浮気を選択してくれれば、私はあなたの童貞を貰えるわけね。 阿良々木くんのおちんちんよりおっきい、あなたの勃起してパンパンのおチンポ。 私のマンコにぶち込んで♡ 私のアワビはまだ阿良々木くんしか知らないのよ♡」


「おっほぉ!? そ、それぇやっば♡♡♡!?!?」


羽川さんの勃起チンポをショートパンツの生地ごと手コキ。


生地越しだから握りずらいけれども…阿良々木くんのはそもそも握るサイズすらなかったから、こっちはそれでも手コキが実現できて、そのまま高速手コキ。


「妄想ファックで扱き方の特訓をしていたの。 どうかしら、ショートパンツ越しで少しやりずらいけども」


「あふぁぁ♡♡ だめっ♡ ダメダメダメダメ♡ しゅご♡ ショートパンツ越しなのにっ♡ これやば♡ こ、これ以上されたら私盛って襲っちゃうって♡ 童貞捨てたくなっちゃう♡ ダメダメダメ♡ あひゃっ♡ おっほ♡」


あらあら、これはいけないわね。彼女が理性を保つ前に前に一気にチンポ脳にしてあげないとね。


「捨てちゃってもいいのよ。 襲っても、合意のマンコ。 非同意のマンコだったらダメでしょうけれど、合意マンコはベリーオッケー 挿入ベリーグッド。 どう? このまま一発、ショートパンツの中で射精してお試し」


あらあら、彼女もチンポが辛いのかショートパンツの隙間から手を入れてチンポを握って、扱き始めたわ。


チンポを口説くセリフが思いのほか聞いちゃった。


そっとけいぞくしておチンポを根元から先っぽ、裏筋を高速擦り上げお手手素股ご奉仕サービス♡


「あっあっあっ♡ だめっ♡ これぇだめっ♡ っはぁっはぁっ♡ あっひ♡ 戦場ヶ原さんの前でぇ♡ で、デリケートなおちんちんシコシコ♡♡ 浮ッッ気♡  ♡お♡ 浮気しちゃいそうになっちゃうからぁ♡♡」


「そう言われても、私はあなたの手コキシコシコをサポートしているだけで、おチンポを扱いているのはあなた自身よ。 オナサポをしているだけなのだから、あなたの正直なおちんちんさんは私と浮気したいーって、スンスン…少し開いてるショートパンツの隙間から発情した雄チンポ臭だって漏れちゃってるわね。」


パンツの中でどんどん彼女のがファンタジー映画でも見るようなフル勃起マラに変身中。

魔法で急成長するツタみたいにぐんぐん血液っていう水分代わりの栄養分を注がれて育ってるわ。彼女は今自分のチンポに素直になりつつあるみたいね。


あと少し…オナサポをもっとしてあげないと、でもメインは羽川さんの意思にさせるとしましょ♡


「ほぉら、彼女でもない女の子前で、惹かれずにおチンポシコシコできる状況…チンポおっ勃つわよね?」


「う、え、勃っちゃうよぉ♡♡♡ あひ♡♡ せ、精子溜めるデリケートなおちんちんを彼氏持ちの戦場ヶ原さんに触られるのだめぇ♡♡ だめって♡ ダメなのに♡ だめなのにぃ♡」


「そうよね、イケない事ってなんだか興奮しちゃうわよね。 人間の性よね イケないからこそやっちゃうのよ。 そしてそれの究極系、犯罪じゃない限りで言うなら私が思うに浮気はその頂点ね。 そしてあなたは今、それをできる状況下。 そう、目の前の、阿良々木暦くんの彼女である私、戦場ヶ原ひたぎその本人がおマンコしてもいいって言っているの…そして後は…」


「おっほぉ!”?♡♡♡ そ、それ♡」


生おっぱいを彼女に押し付けて…


「浮気してくれたらこれも好き放題。 おマンコもズボズボって。 あなたが望むなら阿良々木くんともしてない、後ろの穴だって」


「あ゛♡♡ あっ♡ あっ♡ んぉっ♡ あっ♡ おっほぉ♡♡♡♡」


「……だからね、羽川さん。 それらができるかどうかは…」


私の言葉と共にシコる手も爆速スロットルになっていく盛り羽川さん。

そして止めの一言をこれで決まりね♡


グリグリおっぱいが潰れるくらい押し付けてあげてあげるとあら不思議、最早両手ショートパンツの中に突っ込んで盛りシコシコ。


「―――――――――――――あなたがどうするか次第よ」


「――――――――――――オッホォオオオオオオオ♡♡♡」


ドッピュゥウウウウウウ!!!!!!


「あらま」


「射精るぉぉオオオ♡♡♡ う、浮気しちゃいますぅううう♡♡♡ わたひ戦場ヶ原さんと浮気しますぅうう♡♡♡ おっほぉおおおおおおお♡♡♡」


足腰ガクガクさせまくりながらショートパンツの中で壮大にぶちまけ始め浮気してくれる宣言する羽川さん。

浮気パートナーになったことね♡


なら浮気パートナーとして、添えてる手で射精ザーメンぶちまけチンポの補助のために収縮しまくってるデカキンタマをギュッって


「痛゛ッッッッ子種もっとでちゃうからぁ゛ッッ❤❤❤ しょこ大事なキンタマ工場だよぉ❤❤❤ 優しく搾精してよぉぉ❤❤❤ イクイクイクイク❤❤❤」


プッシャァアアアアアア!!!!


「それは大変。 でもこうやって揉んで掴んであげた方が雄クッサイザーメンが出ているわよ? いや? 嫌い?」


ショートパンツの中が大量のザーメンで大大惨事。

ショートパンツの生地は水ぶっかけたみたいに染みが出来ても、もっと出てくるものだから最早跳ね返ったのが上やら下に漏れてって、私たちの足元なんて見れば白濁り黄ばみの汁まみれ。

密着してる私なんて、お腹とおっぱいの南半球がザーメンべっとり。


「っゼェ゛♡ っゼェ♡ っゼェ♡ う、浮気宣言しちゃったぁ…♡ あ、阿良々木くんごめんらはひゃいぃ…♡」


パンツの中ぶち負け射精終了しちゃったわ。

私たち周りの臭いは…マンコが一気に濡れっちゃった。


「浮気宣言、これから浮気パートナーとしてよろしくお願いするわ。 それにしてもたまげたわ。 あなたのザーメン…鼻がもげそうなくらいの、雄と言う概念を凝縮したようなとしか言いようがないわね。 嗅いでるだけで意識がお花畑に誘われそうなくらい。 そういえばこの匂いどこかで…」


…そうだわ、臭いの鮮度が違えど…


「この匂い、あなたの部屋のゴミを回収する時に、特にここ数日強まっていた匂いだわ。 もしかして、こっそりシコった汚ティッシュを部屋に捨てていたのね。」


「そ、そそそ、そんな!? ちゃ、ちゃんと袋の中に包んで捨ててたのに!?」


「あら、そんな程度でこの、スゥ…ッハァ…」


「…あ!」


酷いあり様になった羽川さんのショートパンツの中に手を突っ込んで、引いた。

そうしたらきったないザーメン、べっとりって、粘度を確認しなくてもいいくらいに粘っこい大量の糸を引きながら出てくる私の手。

それを嗅ぎながら。


「こんな、雄くっさい匂いを隠せるわけないわね。 なにより、私人より鼻も効くものだからより無駄ね。 それにしてもどうりで、私があの匂いが精子だってわからなかったわけだわ。 だって、あなたのこのこってり濃厚ザーメン、阿良々木くんのさっぱり超激薄ザーメンとまるで別物だって思えるくらい臭いも、濃さも、量も、粘度も違ったんだものね。 あっちは水、あなたはまるで三日間食材を煮込んだ特性スープ。 まあ、この場合はキンタマの中で煮込まれたって言ったほうが正しいわね。 とあひえ同じキンタマでもまるで性能が違うわね。 あなたのは雄として最高品質。 阿良々木くんのは雄としての性能が残念な子」


私の手にべっとりザーメンの臭いを嗅いで、手のザーメンを舌で舐めてみた。


「うぇ!? な、舐めるんだ…」


あら、雄臭いだけじゃなくて味も凄いわね。こんな味、阿良々木くんのを飲んだ時は味なんてなかったわ。ザーメンってこんな味がするのね。

私の指のザーメンを舌で舐めとってから……羽川さんのショートパンツを掴んで。


「さ、これ以上ここで臭いが染みついたらダメだわ。 速く脱いでその全貌を見せてもらいましょうか」


「え! ま、まっておちんちん見られるの恥ずかしいし心の準備が…」


「何女々しい事を言っているの」


「い、いや女々しいも何も私女の子……」


「あら、そうだったわね。 こんなヤりたくなるチンポをぶら下げているわけだから一瞬間違えたわ。 そんなことより、えい」


「あ!? い、イたたた!! 痛いっよっちょ!」


無理やりザーメン臭いショーパンツを下におろそうとしているのだけれど、なんせ彼女のマラが余りにもデカい物だからテントで突っかかってググって下におろせないわ。無理やりおろそうとすると、羽川さんが痛がるわね。彼女のおチンポは今でもバッキバキ、肉バット。


「余りにも勃起してデカすぎるチンポでショートパンツが引っ掛かって下に降ろせないだなんて。 阿良々木くんのなんて引っかかる長さすらなかったから簡単におろせたのに。」


「まま、待って! せ、せめて一旦無理やり脱がすのやめ痛ててて!!」


「えい」


「痛~~~~い!」


ブルン!‼


ムワァ~~ッ


おっほ♡


引っかかりすぎてムカついたから、もっと力入れて無理やりおろした。

そうしたら無理やり下げた反動で、てこの原理でまるで床に寝ているクワを踏んで顔にぶつかるみたいに、しゃがんでいた私の顔面にブルン‼‼ってとんでもない勢いでクリティカルヒット。


そして同時にショートパンツから解放されると、まるでトランスさせられるみたいに頭に、鼻にとんでもない凝縮した雄の臭いが直接流れてきた。臭いは鼻を殴ってくるくらいの威力。臭いもだけど、何より目に焼き付いたのは……


「でっっっっっか」


「ううぅ…み、見られちゃったよぉ…見せちゃったよぉ…彼氏持ちの人に私のおちんちん……うぅ……」


その臭いもだけど、私の目線を釘付けにしたのは、私の顔面にクリティカルヒットしたチンポの大きさ…なんて、破廉恥なイケメンチンポ♡


さっきはショートパンツ越しに手で触ってある程度の大きさは想像していたけれど……予想以上の長さと太さ。


長さなんて…阿良々木くんが粗チン故に最近気になった、世界でも一番チンポが長いとされる黒人のAVで見たソレよりもあるわ。


太さは太いけれど、しっかり交尾は安全に出来そうな太くはあっても常識的…とは思うぶっとさ。


「なんて長さと太さなの。 あなた、これをよく今までぶらさげてスカートなんて履いていたわね。 それにしてもこの先っぽは……♡」


「そ、それ恥ずかしいから言わないで…こ、コンプレックスなんだ…」


「あら?どうして?」


羽川さんがいうのは、勃起チンポは先端に皮が被ってるわ。

多分…皮があれでわかりずらいけれど、恐らく仮性包茎ってやつね。


それが私の顔にぶつかった時、先っぽは顔面にぶつかったわけだけれど、慣性で皮がびろ~んと伸びて顔面で擦れたわ。


「ねじれたドリルの先端のようね」


「い、言わないでぇ…」


私の声は、自分の声とは思えないほど冷静だった。勿論、マンコも子宮も、そして気持ちも顔に出ないだけでずぶぬれやら熱いやら興奮でえらいこっちゃね。


目の前に現れた羽川さんのペニスは、確かに通常の男性器とは違う。

特に目を引くのは、先端部分だ。余った包皮が色々、少しではあるけれどそういうのには充分に螺旋状の癖があって、まるで建築現場で使うコンクリートドリルの先端のようにねじれてちゃってる。


「私が見たAVじゃ、巨根と言われそうなサイズのは全部ズル剥け、あるいは仮性包茎だったけれど、ここまで包皮が長いのは見たことがなかったわね。 病気? それとも何かをした結果?」


包皮だけ竿の肌色と違って赤黒にやけているわね、まるで歴戦のチンポ。童貞のはずなのに。


ねじれた包皮の隙間から見える亀頭も、少し焦げ赤。


「ち、違うよぉ……小さい頃からお、オナ…ニーのしすぎで……その、皮オナニーを毎日のようにしてたから……」


「皮オナ? それは何かしら?」


「い、言わなきゃだめ…かな…は、恥ずかしい……」


恥ずかしがる羽川さんの言葉を無視して、私はその余った包皮を摘まんでみた。

まるで伸縮性のあるゴムのように、びろ~んって伸びる。


ねじれた包皮が指で摘ままれてから戻すと、ほんとにドリルの先端が回転するように、縮んでた形に戻る工程で微妙に回転しながら伸びていくわね、面白い。


「言ってくれたら、もっと熱い浮気セックスの夜になるわよ?」


ビクビク‼‼

それを言ったらチンポが面白いくらい、顔の前で元気よく飛び跳ねた。


「な、なら、言おうかな~? えっと…お、おちんちんの皮を伸ばしたり……したりするの……。そ、そうするとね、気持ちいいの……。おちんちんの中を皮で擦られる感じで……。それで、その、オナニーのしすぎで皮が伸びちゃって……あはは、女の子としてはしたないな~ってわかってはいるんだけど……」


「へぇ~~~? 皮オナ……ね。 面白いわね、是非いつか詳しく教えて頂戴」


「い、いいけど……。」


皮オナ、ね。 少しマニアックなオナりかたでしょうね、それをするなんて羽川さんは恐らくむっつりドスケベね。

さてと、気を取り直して一旦剥いて中の具合も拝めさせてもらおうかしらね。


「剥いてみせもらうわよ、雁首が如何なっているか見たいし、そもそも剝いてもらわないと阿良々木くんみたいに挿入時辛そうな顔することになりそうだし」


「そ、それは……ちょっと恥ずかしいな……」


「見せてくれるって言ったでしょう?」


「うぅ……わかったよ……」


羽川さんが恐る恐る手を伸ばして、ネチョ…

粘っこい水音を立てながら、ザーメンを吐き出した鈴口から僅かなザーメンが漏れながら剥けていって…


「わお」


「む、剥けた、よ?」


羽川さんのチンポ、完全体の出来上がり。


皮余り包皮は剥けた後も長い皮が雁首の後ろに連なって固定して現れたのが、そりゃもう、当然のようにカリ高っていう最近しった言葉が似合う雁首。それも、阿良々木くんのカリなんかと比べるのも失礼なくらいに高くて、カリ笠が北風小僧の寒太郎の帽子群みたいに広いし返しがすごいわ…

幅も広いわね。


そして竿に浮き出る血管よね。


それも、ただ浮き出ているだけじゃなくて、一本一本がクッキリとしてぶっといこと。


まるでデブミミズが三匹絡み合って巻き付いているみたいに絡みついているようよ。


竿の反り具合も凄いわね。

ピンと天井を向いて、反り返っている。


こんなの、ぶち込まれた雁首も相まって上がこのチンポ以外受け付けられないように開発され尽くされそうだわ。


ああ、阿良々木くんごめんなさい、今日以降あなたとよりレスになっちゃうーって。


竿裏筋も凸凹の高低差えっぐわね、下も徹底的に開発されちゃう。


亀頭の色は少し赤黒い。先端の鈴口も大きくて、そこから白濁した液体がトロトロと垂れてて…


「亀頭も私の知識にある以上に、何だか色が濃いわね。 なぜ?」


「こ、これも言わないと、だめ?」


「そうね、浮気パートナーとしてお互いを知り合う必要があるでしょう? だから教えて頂戴。 」


「……今日が終わったら私の下半身事情が赤裸々になってそうだよ。 こ、これはその、ゆ、床オナっていうのをベッドでしすぎて、その…」


「床オナ? 床オナって何かしら。 あなた、何でも知っているのね。 それは何かしら」


「な、何でもは知らないわよ。知ってる事だけ……って、えっと……床オナっていうのは……元ネタはお、おちんちんを床に擦り付ける行為だよ……。それで、その、擦りすぎたせいで色が……」


何ともマニアックなオナニーね。

聞くだけであの羽川さんの滑稽な姿が想像できるわ。

エロイわね。


「へぇ、そうなのね。 じゃあ、話を聞くにあなたの場合はベッド相手にまるで盛ったように腰を擦ってオナりすぎて亀頭が色赤黒く染まったと」


「あうぅ…そう、なるかな。 でも仕方ないよ! 私性欲が戦場ヶ原さんが引くくらい昔からやたら強くて! お、オナニーをしてないとキンタマパンパンになって、勃起しちゃうんだもん!」


「ふふ、性欲が強いのならむしろいいわ。 私もね羽川さん、やたらと性欲が強いの。 満足するまでオナらないと阿良々木くん以外でしたくなってきてね、こうして親友のあなたとこれから浮気する行為が始まるくらい盛った雌だから相性も良さそうね」


ビクビク❤

私が性欲強いって聞いて、また跳ねるの良いわね。


さてと、次は…これは私の好みにぴったり。


「陰毛…いいえ、チン毛濃いのね羽川さんって」


ボーボー。

彼女のチンポの根元上だけれど、たわしだか草の茂みだか、あるいは海藻の森のようだわね。

陰毛がびっしり、長くて縮れ毛が絡み合ってるのだけれど、先ほどパンツの中でザーメンぶちまけたおかげでチン毛にザーメンがねっとり絡んでいて、元の茂みで蒸れてソウナ匂いにそれの匂いでもう、鼻が曲がりそうなほどのチンポ臭でマンコが熱いわ。


あとは……キンタマね。竿に見合ったキンタマで、ザーメンを吐き出したというのに大きさが全然変わらないわね。形は綺麗な楕円形で、まるで二つの野球ボールがぶらんってなってるものよこれ。

ザーメン詰めすぎて重っそうに羽川さんの足の間から垂れ下がってるわ。


「これが羽川さんの、浮気チンポね。 これから私を犯すチンポ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ これが阿良々木くんの子種よりも濃くて多い精液を作り出してたのかしらね……。それが彼女が軽く動くだけでぶらぶら揺れるほどけしかららんキンタマですこと❤」


ゴクリ、と自分の唾を飲み込む音が、やけに大きく部屋に響いた気がしたわ。


目の前の光景、羽川さんのだらしなくも雄々しい巨根、ザーメンと汗で蒸れた濃密なチンポ臭、それらが私の脳髄を直接焼き焦がすような快感に変わっていっちゃうわ。


私のマンコはとっくの昔に洪水警報。太ももを伝う愛液の感触が生々しくて、自分でもわかるくらい、腰が微かに震えている。


「せ、戦場ヶ原さん……そんなに見られると……その、おっきくなっちゃう……また……」


羽川さんは、顔を真っ赤にして、もじもじと身体を揺する乙女チック羽川さん。

その度に、たわわなキンタマがぶるんぶるんと揺れて、私の視線を釘付けにする。さっき射精したばかりだというのに、彼女のイチモツは再び熱を帯び、じわじわと硬度を増しているのが見て取れたわ。


「あら、正直な子ね、あなたのおチンポは。 私に見つめられるだけで、またそんなにギンギンに勃ちあがって……。 阿良々木くんのおちんちんとは大違い。一発出したら萎えるんだから、私に魅力を感じてないんだか。あなたのは私の発情雌視線だけでザーメンを搾り取られそうなほど敏感なのね」


私は一歩、羽川さんに近づく。むわっとした熱気と共に、先ほどよりも更に濃くなった雄臭が鼻腔をくすぐるの、堪らないわ…匂いでも楽しめちゃう。


それは、発情した獣のような、原始的で抗いがたい匂い。私のマンコが、きゅうっと締まるのを感じたわ。


「ち、違うの、これは……その……戦場ヶ原さんが、えっちな目で見るから……」


「あら、えっちな目? 当然でしょう? こんな立派な雄の象徴をぶら下げられて、私のマンコが反応しないとでも思ったのかしら? あなたのおチンポは、私のマンコを求めていないとでも言うのかしら?」


私はゆっくりと手を伸ばし、羽川さんの熱く硬くなった竿に、そっと指先で触れた。びくん、と彼女の身体が大きく跳ねて、吐息が漏れる。


血管が浮き出た竿は、まるで生き物のように私の指に絡みついてくるようだわ。


「ああっ……♡戦場ヶ原さん……だめっ……そこ、そんな風に触られたら……また、出ちゃう……♡」


「ふふ、それは困るわね? あなたのこれは…こっちに出してもらわないと。」


私は羽川さんの耳元で、わざとらしく吐息を混ぜながら囁いた。そして、彼女の熱く脈打つ巨根から手を離し、くるりと背を向けた。机に両手をつき、腰を高く突き出す。


自分でも驚くほど大胆な行動だけれど、今の私には羞恥心なんて欠片も残っていない。あるのは、羽川さんのあの極太チンポを、一刻も早く私のマンコで受け止めたいという、焼け付くような渇望だけ。


「おっほ!? そ、そこはぁ❤」


羽川さんの息を呑む声が背後から聞こえる。当然でしょうね。

彼女の視界には私の背後、そこから私のすべてが曝け出されているのだから♡


阿良々木くんにしか見せたことのない、私のマンコとアナル。

今はどうなっているかしら? きっと、羽川さんの濃密なチンポ臭と、彼女の雄々しい巨根を目の当たりにした興奮で、とんでもないことになっているに違いないわ。


マンコの奥が疼いて、熱~いマンコ汁が溢れ出すのがわかっちゃう。

きっとクリトリスはギンギンに勃ちあがって、小豆みたいに硬くなっているでしょうね?


そして、その周りの襞は、熟れた果実みたいにふっくらと盛り上がり、大量の愛液でテカテカと光り輝いているはずだわ。


割れ目からは、もう隠しきれないほどの蜜が溢れ出て、太ももを伝い、床に滴り落ちているかもしれない。色は、普段の淡いピンク色とは違って、興奮で赤黒く腫れ上がっているに違いないわ。まさに、熟れに熟れた、今すぐ貪り食ってくれと言わんばかりの、発情しきった雌のマンコ。


「せ、戦場ヶ原さん……な、何を……そ、そんな格好……はぁ♡はぁ♡ 阿良々木くんしか見なかったおマンコぉとお尻ぃ❤ また、おっきくなっちゃう……!」


羽川さんの声は、明らかに動揺していて、そして、それ以上に欲情を隠しきれていないわね。

彼女のいやらしいねっとり視線がマンコに突き刺さるのを感じるもの。


まるで、舐め回すような、ねっとりとした視線…♡


その視線だけで、私のマンコはさらにびくびくと痙攣して、もっと愛液を撒き散らしてしまうわ、だって私が同性でもしっかりと性的に見てくれるなら期待が抑えられないわ♡


彼女のチンポはどうなっているかしら? きっと、さっきよりもっと大きく、硬く、熱くなっているでしょうね。


私のこの無防備なマンコを見せつけられて、彼女の自制心なんて、もうとっくに崩壊しているに違いないわ


「あら、羽川さん。 ダメって、どうしてかしら? あなたのその立派なおチンポは、私のこのマンコを求めているのでしょう? 私のマンコも、あなたのおチンポを欲しくて欲しくて、こんなにびしょ濡れになってしまっているのよ?」


私は腰をくいっ、と揺らして、さらにマンコを突き出してみせる。羽川さんの、荒い息遣いが聞こえてくる。


「それとも、あなたは私と浮気してくれるって言ったのに、それを曲げるような不誠実な子だっていうのかしら?」


フリフリ。

私の知られてない事実、脱いだらデカい尻肉たっぷりのケツとムッチムチ太もも。

わざとらしく、これ見よがしに、私は突き出した尻を左右に揺らしてっと。


自分でも驚くほど肉感的で、羽川さんの視線を釘付けにするには十分すぎるほどの弾力とボリュームがあるもの。


阿良々木くんですら、この尻には何度も欲情を隠しきれなかったのだから。


最も触るだけで射精する早漏っぷりだけども。


「え、お、おっほっ……!♡ せ、戦場ヶ原さんの、お尻……! ふ、ぷるんぷるんしてる……! お、おっきい……!ふぅ゛ー♡ ふぅ゛ー♡」


羽川さんの、もはや言葉にならないような、獣の唸り声に近い喘ぎが背後から聞こえてくる。

ゴクリ、と生唾を飲み込む音も、やけに生々しい発情声♡


彼女の視線が、私の尻の割れ目に、そしてその奥にあるマンコに、ねっとりと絡みついているのが手に取るようにわかるわ。


私のマンコは、もう限界。羽川さんの発情した視線と、自分の大胆な行動に対する興奮で、びしょ濡れどころの騒ぎじゃない。


まるでダムが決壊したみたいに、マンコ汁が後から後から溢れ出て、早く、早く羽川さんの極太チンポをぶち込んで、この火照り狂ったマンコを鎮めてほしい。


ずるっ……ずるっ……。


背後から、何かが床を擦るような、いやらしい音が聞こえてきた。そして、ゆっくりと、しかし確実に近づいてくる足音。それは、獲物を前にした肉食獣の、静かで、しかし威圧的な歩み…ふふ。


むわっ……。


羽川さんの下の熱気が、私の尻に直接伝わってくるわ。彼女の荒い息遣い、そして、さっきよりも数段濃くなった、噎せ返るような雄臭。私のマンコが、その匂いに反応して、きゅんきゅんと締め付けられる。


「はぁ……はぁ……戦場ヶ原さんのデカ尻ぃ……すっごい……。こんな、こんなエッチなお尻見せられたらぁ❤」


羽川さんの震える手が、私の尻にそっと触れた。びくん、と私の身体が大きく跳ねる。


彼女の指先は、まるで私の尻の感触を確かめるように、ゆっくりと、いやらぁーしく、と思ったらスケベオヤジみたいな大胆に這い回っちゃってまあ。


揉みしだき、抓み、そして割れ目に指を滑り込ませようとする。その度に、私の口からは、自分でも抑えきれないような、甘ったるい喘ぎ声が漏れ出す。


恋人の阿良々木くんでもないのに、感じちゃってるこの状況…この後がどうなるか。


「あん…… 触るだけで、いいのかしら? んっ……♡」


「ゼェ゛♡ ゼェ゛♡……も、もう、我慢できない♡ わ、私のこのカッチカチのチンポぉ♡ 戦場ヶ原さんのこのびしょ濡れおマンコに、思いっきりぶち込みたい……!♡ 」


羽川さんの声は、もはや理性の欠片も感じられない、完全に欲望に染め上げられた獣の声。彼女の熱い手が、私のマンコを直接まさぐり始める。


「あら、羽川さん……随分と正直になったじゃない……。いいのよ、もっとあなたの本能を剥き出しにして……。私のこのずぶぬれビッチ雌マンコは、あなたのその汚らわしいチンポを、もう待ちきれないくらい欲しがってるのよ……さあ、遠慮なんてしないで、あなたのその獣みたいなチンポで……私をめちゃくちゃに犯しなさい……!」


「わ、わたしぃ―――――――――――――我慢できないっぉオオオオオオオオオオッッ!!!!❤❤❤」


私の下品極まりない煽り言葉が引き金になったのか、羽川さんが獣そのものの咆哮を上げた。

そして次の瞬間、私の足がつま先立ちでふわっと宙に浮くような感覚と共に、信じられないほどの太さと硬さの何かが、私のマンコをこじ開け、一気に奥まで突き刺さって…


「ッ―――――――――オッホぉぉオオオッォオオオ♡♡♡♡ッッ!!!!!!!!」


私もまた、人間離れした、ケダモノの絶叫を上げちゃう。


羽川さんの巨根が、私のマンコの最深部…阿良々木くんにも侵入をさせたことない子宮口を抉るように突き上げられ浮気ファックの強烈なスタート♡


痛み…サイズ的に感じるかと思ったけれど、あら不思議、馴染むようにマンコと合併フィット。

快感が同時に脳髄を焼き尽くして、目の前が真っ白になって…ああ、これが、浮気……!


阿良々木くんとは違う、本物の、子孫が残せるって実感できる雄チンポとの、背徳的な交尾……! チンポが♡ 別物よ別物♡


これは…ヤバい

阿良々木くんの頼りないおちんちんとは比べ物にならない…私、心は保てるかしら♡


【羽川翼語り】


「はぁっ……はぁっ……はぁっ……!」


目の前が、真っ赤な衝動で染まっている。戦場ヶ原さんの、あの下品極まりない煽り言葉を聞いた瞬間、私の中のブラック羽川の交尾本能が目覚めちゃった。


気づいた時には、私は獣のように咆哮を上げ、ありったけの力を込めて、自分のカッチカチに膨れ上がったチンポを、戦場ヶ原さんの…阿良々木くん専用のはずの大事なびしょ濡れのマンコへと叩き込んでいた。


ズッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!


肉が肉を貪るような、生々しい水音と肉の抵抗感。


私のチンポが戦場ヶ原さんのやけに狭いマンコを無理やりこじ開けちゃっていって、ぬるぬると滑り込んで、奥へ奥へと進んでいく。初めての感覚。これが……これが女の子のマンコ……!


「す、すごい……あったかくて……きゅうきゅうでぇ……チンポ、全部……入っちゃっってるよ……♡♡」


根元まで、完全にだよぉ


私の自慢の巨根が、戦場ヶ原さんのマンコの最深部に到達…あ、あぁ♡

し、信じられないほどの密着感と、締め付け…おマンコの内壁が、まるで生き物のように私のチンポに絡みついてきてぇ、ヒクヒクって締め付けて…これが、阿良々木くんが今まで味わってきた快感……いや、この狭さ的に…?


阿良々木くんのじゃ、きっと戦場ヶ原さんの話を聞くにおちんちんの面積的にこの感覚の10分の1くらいしか理解できないってことだよね?


わ、私のチンポは、太さも長さも、そして何より硬さが、阿良々木くんのそれとはまるで別物らしいから…


「はぁ……はぁ……戦場ヶ原さぁん……♡ か、感じてる……? わ、私のこの……バカでかいチンポ……おマンコの中すごすぎてぇ、ギンギンになっちゃってるのぉ♡♡」


ど、童貞卒業しちゃってるんだぁ…ひ、人の彼女で…♡


突き入れたままの状態で動きを止めて優越感っていうのかな?この感じ……戦場ヶ原さんのおマンコの中は、まるで私のチンポを溶かすような熱さで、うねうねと蠢いている。


阿良々木くんは結構な頻度でこの快感を味わってたってことだよね……?


童貞捨てて最高におちんちん溶けそうな私にたいして、戦場ヶ原さんは机に突っ伏して荒い息を吐いてて…


「っはぁ♡ っはぁ♡ え、ええ感じるわよ…♡ とんでも、ないわよっ呼吸するたびにお腹の異物感が尋常じゃないわ……♡ お゛ いま中でもっとぶっとく♡ あ、阿良々木くんとは比べ物にならないほどの太さと硬さ……♡ そして何より長いわ……♡ 奥まで届きすぎて……♡ っくはぁ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ そ、そうだわ。 童貞卒業、おめでとう、羽川さん♡ どうかしら、人の女で童貞捨てるのは♡」


私のチンポを根本まで咥え込んだまま、戦場ヶ原さんがゆっくりと振り返って、私を見つめてくる。


その目は、欲望に蕩け切っていて、そして何より……すっごく誘惑的で♡


浮気チンポを咥え込みながら、そんな挑発的な笑みを浮かべるなんて……これがゾクゾク……? う、浮気ってこんな…すごいんだ…♡


「っくう゛う゛う゛っ♡♡♡ っくっ……!! も、もう限界かも……♡ 戦場ヶ原さんのおマンコに搾り取られそう♡ っくっ……! お、おマンコの中がぁ♡ うねうねってぇ……♡ ぎゅっぎゅっってぇ……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ や、やばいかもぉ……♡ も、もう無理!♡ 戦場ヶ原さんを阿良々木くんからこの浮気セックスで忘れさせてあげ―――――――っるぉオオオぉオオオ❤❤❤❤」


「オッホぉおおおおおお♡♡♡♡♡」


パンパンパンパンパンパン!!


気づいたら腰振りまくっちゃったぁ!♡❤

パコパコパンパンってぇ、犬より滑稽にヘコヘコって♡ せ、 戦場ヶ原さんの信じられないくらい締まりのいいマンコの中にパンパンって♡


ズチュッ! グチュッ! ズボッ! ズボッ!


肉と肉がぶつかり合う、下品極まりない水音と衝撃音生々しい♡


戦場ヶ原さんのマンコは、私のチンポの形を記憶したみたいに、一突きごとに形を変え、ぬるぬるとした粘液を撒き散らしながら、奥へ奥へと私のチンポを吸い込んでいく。


「あっ♡ あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ 羽ッ川さっ♡♡ そ、そんな激しくっ♡♡ おマンコ、壊れちゃうっ♡♡♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ 奥、奥、奥ぉ゛ッッ!!!!♡♡♡♡ オッホぉォオオ゛゛イッッッグ」


ブシャアアアアアアアア♡♡

!? 急にマンコが熱くぅ♡♡♡


戦場ヶ原さんは、机に突っ伏したまま、尻を天高く突き上げ、快楽に身悶えている。その細い腰が、私の腰の動きに合わせて、くねくねと生き物みたいに蠢いて、私のチンポをさらに奥へと誘う。


「はぁっ♡ はぁっ♡ せ、戦場ヶ原さぁ゛ん゛っ♡♡ おマンコ、すごすぎっ♡♡ 私のチンポ、気持ちよすぎて溶けちゃいそうだよぉ゛っ♡♡♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ ビクンビクンって、中で、おマンコがぁ゛っ♡♡♡」


あ…や、ヤバい

チンポも、もう限界…♡


戦場ヶ原さんのマンコの中がだって♡


ま、まるでお風呂みたいに熱くて一突きごとに竿にあったかい液ごとクチュクチュって包んでくるのが高速で何回も繰り返されてぇ♡


童貞を卒業したばかりだというのに、こんな、こんな人間をダメにするような快感を味わってしまったら、もう元の自分には戻れないかもしれなぃ♡


阿良々木くんの彼女を、こんな風にめちゃくちゃに犯しているという背徳感が、さらに興奮を増幅させていく。


「ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡ い、イクっ♡ イクイクイクイッちゃう゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ♡♡♡ 羽川さ゛ぁんの、おっきいチンポで、淫乱浮気マンコ、ぐちゃぐちゃにされちゃっ♡♡♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ も、もうダメぇ゛ッッ!!!!♡♡♡♡」


「わ、私もぉ゛っ♡♡ 戦場ヶ原さんの、名器マンコでっ♡♡ た、たくさん、いっぱぁ゛い゛っ♡♡ ドピュッ♡って な、中に出したいよぉ!!♡♡ せ、戦場ヶ原さん今日は中に出していい日!? ダメな日!? 速く答えてぇ!!♡♡」


パンパンパンパンパン!!


ラストスパートをかけるように、腰を打ち付ける速度を上げていく。

私のチンポは、戦場ヶ原さんのマンコに根元まで咥え込まれ、その熱さと締め付けに、もう完全に虜になって、精液を送り出す準備は完了してちゃってるぅ!


「ぶっほ゛゛い゛い゛のッツよぉ゛!!♡♡ な゛かっ♡ なかっ♡ 羽川さんのザーメンを注ぎ込んでっ♡♡♡ 羽川さんの臭いマーキングしてぇ!!♡♡♡ そんなこと後で考えなさい!!♡♡♡ 今はその種で誰のチンポがッマンコの所有権に勝ったって刻み込んでっ!!♡♡♡ は゛っ♡ は゛っ♡ は゛っ♡ は゛っ♡ は゛っ♡ あ゛っ!?♡ あ゛っ!?♡ あ゛っ!?♡ オ゛ッ!?♡ オ゛ッ!?♡ オ゛ッ!?♡」


「せ、戦場ヶ原さんのっ♡ 淫乱マンコぉ♡ し、締め付けてぇ……♡ く、クる……♡ クるクるクるぅッッ!!♡♡」


パンパンパンパン!!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!


戦場ヶ原さんのマンコが、私のチンポを離すまいと、さらに強く締め付け、絡みついてくる。


「オ゛ッ!!♡♡♡ オ゛ッ!!♡♡♡ オ゛ッ!!♡♡♡ オ゛ッ!!♡♡♡ オ゛ッ!!♡♡♡ だ、だめっ♡ もうっ♡ ダメェッ!!♡♡♡ ―――――――――――――――阿良々木くんごめんなしゃいいいイイ♡♡♡♡♡!!!」


ドッピュゥウウ!! ドッピュゥウウ!! ドッピュゥウウ!!


「「イッッッッグぅうううううう!!!!!!」」


私たちの喘ぎ声が部屋中に響き渡ってからぁ…ザーメン注いじゃうよおォオオオオオ♡♡♡♡

崩れちゃった私の射精防波堤からぁ、精子がキンタマから一気に尿道に侵精してぇ、放たれた大量のザーメンが戦場ヶ原さんのマンコの中を満たしていってる♡


マンコから逆流してドピュって音を立てて流れ出してくる。

こ、これぇ…戦場ヶ原さん、危険日なら絶対まずいことになるって注いでる自分でもわかるぅ♡♡♡


「ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡♡♡ は、羽川さんのっ♡ ザーメンッ♡♡ しゅ、しゅごぉ゛っ♡♡ ん゛っ♡ お゛っ……ぶっほ゛っ……♡ま、まだ……お腹の奥でぇ……ビクビクってぇ……♡ いつ終わるッ 射精のレベルがッ阿良々木くんなんかと比べ物にならないわぁ……♡♡ な、何回も……中出ししてるようなものだわぁ♡♡ ん゛ん゛ん゛っ♡♡ こ、これぇ……ダメなやつぅ……♡♡」


戦場ヶ原さんのお尻が、びくびくと痙攣して、マンコが私のチンポを強く締め付ける。


「ふぅ゛ー♡ ふぅ゛ー♡ ふぅ゛ー♡ す、すごかった……♡ こんな……こんな気持ちいい射精……したことないっ♡♡♡」


ようやく射精が終わった頃には…戦場ヶ原さんのマンコから大量のザーメンが溢れ出て、畳にポタ…ポタって…よ、汚しちゃってて♡


残ったのは、ただただ気持ちいいほっかほかのマンコと繋がってる感覚と、本当に抱いちゃった実感、とてつもない満足感…


「はぁっ……はぁっ……はぁっ……♡ はっはっはっ……♡ や、やっちゃった……セックスしちゃったぁ……♡」


しゃ、射精して一気に賢者タイムはいちゃって……!戦場ヶ原さんに謝ろうとした矢先、まだつながったままの戦場ヶ原さんがゆっくりと私の方へ振り返ってきて……あ、チンポの海綿体にまた血液が集まっちゃった。


「ん゛っ……はぁ……♡ 羽川さんのチンポ……お゛っ……まだこんなにガチガチだなんて……♡ ふふ、素敵ね。 彼ならこの時点で枯れはてた草みたいにおちんちんが萎んで、私なんて『イク』概念に一ミリもなる前に彼は私のマンコの中で果てたからね。 それで水みたいな、射精してるのかもわからない射精で終わり。 ふふ、阿良々木くんには悪いことしちゃったけれど……これは病みつきになるわ…」


「わ、私もセックス中毒になりそう…い、一旦抜く、ね?」


「あら、抜くのに言わなくてもいいわ。 あなたのマンコなんだし勝手に好きな事すればいいわ。 あとは……あなたのチンポがまだ収まるまで何発もしてもらってもいいわよ? ああ、このままだと汗もかいてるし、お風呂でシックスナインとかもいいわね。 羽川さんのザーメンで臭うマンコを洗いながらおチンポシコシコしたりお掃除フェラとか? それにしても浮気って気持ちいいわね」


そう語る戦場ヶ原さんはまるで別人だわ。

私のチンポで、阿良々木くんの彼女が……戦場ヶ原さんが……私のチンポで……♡


「そ、それじゃ……一旦抜く、ね?」


「ええ。 そうしなさい」


私は、ゆっくりとチンポを引き抜いていく。ズッ……ズッ……と、ブブッ


「今の音、屁じゃないわよ?」


戦場ヶ原さんのマンコの中から、私のザーメンと、彼女の愛液が混ざり合った粘液が糸を引きながら……チンポに纏わり付いて出てくる途中で空気が漏れ出る音でおならみたいな音が戦場ヶ原さんのおマンコから…


「ぅ…♡」


「あら、もしかして私のマン屁の下品な音に興奮しちゃったの?」


ヘコヘコ…無意識に戦場ヶ原さんのお尻の間に竿の筋を擦り当ててた…


「え、えっと…う、うん…わ、私興奮する幅って言うか…け、けっこう広いから……♡ あっ……♡」


ビクンっ 竿がお尻で反応しちゃって……♡ まだ、全然勃起してるし、それどころか……さっきよりもっと硬く、大きく、熱くなっているような気がするぅ!


「奇遇ね、私も実は性癖がかなり広いのよ。 阿良々木くんはああ見えて性癖が普通でね…それもあって、セックスでは中々私がしたいプレイをしてもどこか物足りなかったわ……っていうことで」


私に振り返って、チンポをしこってきながら…


「そういう意味でも…阿良々木くんにだってしたことのない…性癖プレイもたくさんこれから――――――――――――浮気セックスパートナーとしてよろしくね、羽川さん♡」


あっ、あっあっあっあっ……♡ 阿良々木くん、私、色々ごめんね♡


すぐにバックで挿入してパンパンパン♡…もう止まらないや

◇

【戦場ヶ原語り】


一ヶ月と少し経過したかしら。 生ハメ浮気マンコから。


『なあ戦場ヶ原、羽川の様子はどうだ? その、俺あれから会うのが気まずくて』


今、絶賛、愛しの阿良々木くんと電話中。

彼の声は、少しばかり心配そうで、そして何より、羽川さんとのこと…純粋な優しさに満ちているわね。


ふふ、可愛い人。



「ええ、元気よ。相変わらず博識で、私の知らないことをたくさん教えてくれるわ。少し痩せたかもしれないけれど、食欲は旺盛だし、夜も…私と仲良くなって、何なら最近は一緒に寝てよく眠れているみたいよ? 色々、寂しかったのでしょうね」


最後の一言に、私はわざとらしく含みを持たせる。

もちろん、阿良々木くんには通じないでしょうけれど。だって、今の私は、阿良々木くんの声を聞きながら…。


電話をしている私の顔面には、熱いものが断続的に叩きつけられている。ジョロジョロジョロ……ッ!! びしゃびしゃびしゃッ!!


『そうか。 俺が、心配するのも何だか失礼な気がするけどな… あれ? なんか水が零れる音が聞こえてるけど、お茶か何か零してたりしないか? 大丈夫か戦場ヶ原?』


生暖かくて、ツンとする鋭い匂い。

そんな匂いを放つ液体が、顔から、私の身体を伝ったり跳ねたりして畳に落ちていく音。


「ええ、そうなのよ。 少し熱いし、けっこうな勢いで零しちゃったわ。 私ったらドジだわ。 っと、羽川さんが手伝ってくれてるから心配しないで」


そう、これは羽川さんの…おしっこ。


彼女のバカでかいチンポの先端から、まるでホースみたいに勢いよく放たれる黄金色の液体が、私の顔を、髪を、そして開いた口の中まで遠慮なく汚していく…あぁ、堪らない…


何度やっても、いいわ…羽川さんスタートの好きなプレイだけれど、今では私の方がお願いするくらい。


「そっか、なら良かった。あいつ、色々抱え込むタイプだからさ。お前がいてくれて助かるよ」


「あら、当然でしょう? 私たちは親友だもの。それにしても阿良々木くん、あなたにしては随分と羽川さんのことを気にかけているのね? もしかして、まだ未練が…「んぐっ…!」…あるのかしら?」


ジョロロロロ‥‥

ゴボゴボッ…!


羽川さんの尿が喉の奥に流れ込んできて、思わず声が詰まってしまったわ。

けれど、私は平静を装って、阿良々木くんとの会話を続ける。


これが、浮気のスリル…♡

背徳感という名の媚薬。たまらないわ…マンコを弄れずにはいられない♡


私たちのこの倒錯した関係は、あの初めての交尾から一ヶ月と少し経った今、さらに深く、不埒なものへと進化していた。


最初は戸惑いを見せていた羽川さんも、今ではすっかり私とのセックスの虜。

彼女の性欲は底なしで、私のどんなマニアックな要求にも、喜んで応えてくれるようになったわ。


阿良々木くんとは決してできないような、こんな汚らわしいプレイも、羽川さんとだからこそ楽しめるのよ。


この電話をする直前まで、私たちは一時間以上、ケダモノみたいに貪り合っていた。汗と愛液と、そして羽川さんのザーメンでぐっしょりと濡れた畳の上で、何度も何度もイき狂って。


その余韻が冷めやらぬまま、今度はこんな放尿プレイ。阿良々木くんの声を聞きながら、親友の尿を浴びせられるなんて、最高のシチュエーションじゃない?


「そ、そんなじゃないから心配しないでくれ戦場ヶ原! 俺はお前一筋だから!  ただ、まあ、あいつには世話になったし…色々あったからな」


阿良々木くんの、少し慌てたような声が受話器の向こうから聞こえてくる。可愛いわね、本当に。そんな彼の純粋さが、私の背徳感をさらに煽るのよ。


とその時。


グチュッ…!


「ん゛ぅっ…!?」


不意に、背後から、ぬめりとした感触と共に、熱く硬いものが私の穴…既に精子まみれで馴染みやすいマンコにねじ込まれてきた。


羽川さんだわ。


彼女、いつの間にか私の背後に回り込んで、フルネルソン…つまりは羽交い締めの体勢で、私の両腕をがっちりとロックしている。


危うく電話おとしかけたわ…


そして、私の抵抗を許さないまま、彼女の怒張したチンポが、私のマンコの奥深くまで突き刺さってッ


「ほっげッッ♡♡!!」


「ど、どうした戦場ヶ原? なんか変な声出したぞ…」


「い、いいえ、何でもないわ。ちょっと、零れた液体で足が滑って、羽川さんの硬い頭が私の腹奥にまでぶつかっただけよ。それより阿良々木くん、週末の予定は…どうなっているのかし「あ゛っ♡ ん゛っ♡♡らっぃ!?」


パンパンパン♡♡♡

ズッコン! バッコン! ズッコン! バッコン!


羽川さんのチンポが、私のマンコの中で、遠慮なくピストン運動を開始。

阿良々木くんの声を聞きながら、親友のチンポで犯される。


しかも、こんな屈辱的な体勢で。最高だわ。これ以上の背徳なんて、存在するのかしら?


「な、なんて? すまない戦場ヶ原、もっかい言ってくれないか?」


「んぐっ…! んぐぐっ…! あ、阿良々木くぅ゛ん゛っ♡♡ わ、私はっ♡ ら、来週予定ッ空いてッるの!」


口では愛しの彼に愛を囁きながら、私のマンコは、親友の極太チンポにズタズタに犯され、めちゃくちゃにイかされている。


この快感と背徳感の狭間で、私はもう、どうにかなってしまいそうよ……♡

私の声は、羽川さんの猛烈なピストン運動のせいで、情けなく上擦り、途切れ途切れになるのを強制されちゃう♡


ああバレないかしら、マンコ汁とまらない、阿良々木くんがくれた机の上のザーメンまみれの写真に愛液が♡


ズチュッ! グチュグチュッ! ボコォッ! グッチャァ!


「え、あ、ああ。来週か? 大丈夫だ、空いてるぞ。どこか行きたい場所でもあるのか?」


阿良々木くんの、何の疑いも持たない、優しい声が受話器から聞こえてくる。


その声が、私の罪悪感を刺激し、同時に、この禁断の行為への興奮をさらに増幅させて…ふぅ、今軽くイッたわ。


私のマンコは、もう羽川さんのチンポの形に馴染みきって、一突きごとに、びくんびくんと痙攣し、大量のマンコ汁を噴き上げている。


ドチャッ! ビチャッ! パァン! パァン!


「あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ あ、阿良々木くぅ゛ん゛っ♡♡ あ、あのねっ♡ その、水族館とか…「ん゛っ♡♡♡」…どう、かしらぁ゛っ♡♡♡!?」


羽川さんの腰使いは、さっきよりも格段に激しく、そしていやらしくなっている。


フルネルソンで完全に拘束された私の身体は、彼女の突き上げるようなピストンに合わせて、まるで操り人形みたいに揺さぶられてる♡


その度に、マンコの奥、子宮口のあたりを、硬い亀頭がゴリゴリと抉ってくる。

その強烈な刺激に、私はもう、まともな思考を保てなくなりそうよ。


『水族館か、いいな! 俺も行きたかったんだ。じゃあ、来週の土曜日、それで決まりだな!』


「え、ええっ♡ も、もちろんっい、イ「イッッ……イクぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛!!!!♡♡♡!!!!ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!!!!♡♡♡♡♡ 絶対――――――――――――――イッグぉォぉオオオ゛゛♡♡♡」


阿良々木くんとのデートの約束が決まった瞬間、私の脳天を、今まで経験したことのないほどの強烈な快感が貫いた。


そして、マンコの奥が、きゅううううっと痙攣し、熱いものがドクドクと溢れ出す。


「オッホォオオオオ❤♡♡ せ、戦場ヶ原さん凄くッ締まってッッ」


私、イッてしまったわ…♡ 阿良々木くんの声を聞きながら、浮気チンポで、めちゃくちゃに…!

それと同時に、羽川さんのチンポからも、大量のザーメンが、私のマンコの奥深くに、何度も何度も叩きつけられるように注ぎ込まれてくる。


私のもはや人間とは思えないような、獣の咆哮が、部屋中に響き渡った。阿良々木くんの声など、もうどこか遠くに霞んで聞こえる。


『お、おい、戦場ヶ原!? 大丈夫か!? なんかすごい声が聞こえたけど…! って今羽川の声か?』


阿良々木くんの、明らかに狼狽した声が、現実へと私を引き戻す。まずいわ、このままでは…。


「っはぁ……♡ っはぁ……♡ あ、あら、阿良々木くん? ご、ごめんなさい、ちょっと、その……大きなゴキブリが出たものだから、羽川さんと一緒に、大騒ぎしてしまって……。もう、大丈夫よ、ちゃんと仕留めたから」


私は、まだ羽川さんのチンポが挿入ったまま、フルネルソンで拘束された状態で、必死に平静を装って答える。

は~すっごい熱。


汗やら精子、羽川さんのオシッコ、まだ夏で熱い温度…背中に当たる彼女の爆乳なんて天然サウナの放熱。


息は完全に上がりきって、声も震えているけれど、阿良々木くんには、きっとゴキブリ退治の興奮だと思われるでしょう。


『そ、そうか……。ならいいんだけど……。お前、本当に大丈夫なんだろうな? なんか、すごく疲れてるみたいだけど……』


「っはぁ♡ はぁ♡ お゛ マタイク゛ッ え、ええ、もう、大丈夫よ。 ふぅちょっと、興奮しすぎて。それじゃあ、阿良々木くん、私、これから羽川さんと一緒に寝るから、もう電話を切るわね? 来週のデート、楽しみにしているわ」


『あ、ああ……。わかった。おやすみ、戦場ヶ原。愛してるぞ』


「ええ、私もよ、阿良々木くん。おやすみなさい。チュッ♡」


受話器に向かって、わざとらしくキスの音を立ててから、私は電話を切った。そして…


「ふぅ…]



そして、そのまま、だらりと全身の力を抜く。


羽川さんの腕の中で、フルネルソンで拘束されたままで、熱く火照った身体はびくびくと痙攣を繰り返し、マンコの奥からは、さっき注ぎ込まれたばかりの羽川さんの濃いザーメンが、だらしなく溢れ出してくる。


畳の上には、おしっことマンコ汁とザーメンが混ざり合った、淫らな水たまりができているわ。


「っはぁ……♡ っはぁ……♡ っはぁ……♡」


「ふぅ゛ー♡ ふぅ゛ー♡ せ、戦場ヶ原さん……すごかったねー今の……♡」


羽川さんの荒い息遣いが、私の耳元で聞こえる。彼女のチンポは、まだ私のマンコの中に、熱く硬いまま鎮座している。素敵♡


本日17回目の射精だっていうのにね。


「ええ、本当に……最高だったわ、羽川さん。まさか、阿良々木くんと電話しながら、あなたが私に聖水をかけてくれるなんて……。しかも、最後はあんな……ふふ、私ったら、はしたない声でイってしまって」


「う、うん……♡ 戦場ヶ原さんの声、すごくエッチで……私、電話の向こうの阿良々木くんにバレちゃうんじゃないかって、ドキドキしちゃった……♡ でも、それがまた……興奮したけど……♡」


羽川さんが、私の肩口に顔を埋めて、甘えるように囁く。彼女のチンポが、私のマンコの中で、ぐりっと動いて、また奥を刺激する。


「あら、あなたもなかなかね、羽川さん。あの状況で、よくいつものケダモノ声我慢できたものだわ。私なんて、阿良々木くんとデートの約束が決まった瞬間、もう……ね?」


「ば、バレたらいけないからね。 浮気関係おわっちゃうもん……♡」


羽川さんが、フルネルソンの拘束をゆっくりと解いた。途端に、私の身体から力が抜け、畳の上に崩れ落ちそうになるけれど、羽川さんが優しく支えてくれる。


ズルゥゥゥ……ッポォンッッ!!


「ん゛っ……♡♡」


羽川さんの巨根が、私のマンコから、名残惜しそうに引き抜かれる。


その瞬間、マンコの奥から、大量のザーメンと愛液が、ブチュッ!と音を立てて溢れ出し、私たちの足元をさらに汚していく。マンコが、まるで寂しがるみたいに、ヒクヒクと痙攣しているのがわかるわ。


「あぁ……♡ たくさん出たわね、羽川さん……。見て、私のマンコ、あなたのザーメンでぐちょぐちょよ……♡」


「わ、私のザーメンで……戦場ヶ原さんのマンコが……♡♡ なんだか、すごく……嬉しいな……♡」


私たちはお互いにかけたのを軽くヌルい水で流して…しばらくの間、互いの汗と体液にまみれた身体を寄せ合い、荒い息を整えていた。これが、浮気の後のピロートークというものかしら。


敷いた敷布団の上で…彼女の足と足を絡めて、おっぱい枕で彼女の顔を眺めながら…


「素敵だわ。 彼ったら、早漏なくせしてすぐ寝る物だから、こういうことすらできなかったし」


「あはは…普段はあんなに頼りになるのにね…」


阿良々木くんとのセックスの後とは、全く違う種類の、背徳的な満足感と、気怠い興奮が身体を支配している。


「ねえ、羽川さん」


「なあに、戦場ヶ原さん? 今日はまだ、終わりじゃないよっていつもみたいに延長?」


「ええ、そうよ。私たちの浮気は、まだ始まったばかり……。ねえ、羽川さん? あなたのその立派なおチンポで、今度はどんな風に私を犯してくれるのかしら……? もっともっと、阿良々木くんには見せられないような、汚らわしくて、下品な私を、あなたに引きずり出してほしいの……♡ 次は……どんなプレイをしましゅっか……♡♡」


私の挑発的な言葉と共に、羽川さんのチンポは完全に復活し、天を突くようにそそり立つ。彼女の口元には、もう隠しきれない、獣のような笑みが浮かんでいた。私たちの背徳的な夜は、まだまだ終わらないようね……♡


阿良々木くん…性欲面は解消できて、あなたとの関係も円滑で私は…幸せよ。 余裕が出来て…なんせ、心も…♡


完

この投稿が楽しめたと感じた方、↓の♡(いいね)クリックや感想コメをしてくれると活動の励みになりますので是非。

Files

Previews only

Comments

No comments found for this post.