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あんどりゅ〜です。

今月三度目の投稿は状態変化の思い出第三弾です。

内容はみんっなさんご存知ワンピースからナミさんの蝋人形化とゴールデン泡を喰らったツルツル人間化(呼称不明)です。

イーストーブルー編の時点で既に喜怒哀楽全部使い切るくらい面白い作品だったんですが、偉大なる航路に入った直後、いきなり悪の秘密結社に狙われてナミさんとビビがあんな事になってしまうとは!(あと緑マリモ剣士も)

あんなにアーロンパーク編でナミさんの境遇と一味の格好良さに感動して号泣した筈なのに、リトルガーデン編で私は蝋人形にされかけるナミさんとビビを見てギンッギンに興奮するのだった……。

更に更にその後、第一部最大の見せ場エニエスロビー編で麦わらの一味がロビンを助ける為に命懸けの戦いを繰り広げる最中、私はカリファのゴールデン泡でツルツルにされたナミさんで、再度ギンッギンに興奮するのだった……。

この時点でもう完全に「女の子キャラが自分の意思に反して普通ではない状態へと強制的に変えられてしまう」事に魅力を感じる脳になったんだと自覚する私なのだった……。

ナミさんがホントに負けると大変な事になるって頭では分かっているのに、心の中では「(ナミさん負けろ〜!ただのツルツル人間になれ〜!)」と願ってしまう私なのだった……。

でも作者の尾田栄一郎さんがどういう意図でこの二つや後に出てくるアトアト、ホビホビを考えたのかは正直メチャクチャ気になりますよね。

尊厳破壊みたいなのが好きだったりするのでしょうか?全状態変化スキーの謎です。

イラストは蝋人形化途中→蝋人形化→塗装完了→ツルツル人間化→ツルツル人間化(全裸)→文字無し差分です

次回は月末に同人誌の進捗公開を予定しています(まだほぼ手付かずですが頑張ります!)

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