スイムラッド おちん〇んフェンシング (Pixiv Fanbox)
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突如現れた偽スイムラッド!
勢いに乗せられ、スイムラッドはおちん〇んフェンシングに持ち込まれてしまい……
正義のかわいらしいおちん〇んに勝ち目はあるのか……ッ!
以下、画像内文章
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001
褐色の姿をした謎の敵、偽スイムラッドに襲われるスイムラッド。
スイムラッドが唐突な展開に驚嘆する間に、偽スイムラッドは更なる混乱を生む行動に出る。
なんと、赤競パンに包まれた股間を、スイムラッドの青競パンに押し付け始めたのだ。
「オリジナルのくせに自信がないのかい?」そんな挑発に乗ってしまい、謎のおちん〇んフェンシングが開始されたのだったが……。
002
「擦り付けてるだけで感じすぎじゃないの?・」
「うッ……くぅッ……くそぉ……ッ!」
003
「あれ?ギンギンになってビクビクしてるのにそんなサイズなんだw 正義のヒーローなのに随分とかわいいサイズなんだねw」
「う、うそ……ッ!・」
004
「大きさも硬さも堪え性も全部ダメダメだね。しかもおちん〇んフェンシングに負けそうになって興奮してるんじゃない?」・
「そんなぁ、正義のおちん〇んが負けちゃううぅーーーーーッ!?」
005
「ははは、すっごいビクンビクンしてるのが伝わってくるよ。偽物におちん〇んフェンシングで負けて、正義の競パンの中を精液でいっぱいに汚しちゃうんなんて情けないヒーローだね」
「ふああああぁんッ!そ、そんなぁ、こんな簡単に僕のおちん〇んがぁ……ッ!、」
006
「まったく、こんななっさけないのがオリジナルなんて軽蔑しちゃうな」
007
「僕を1回も射精させられないままに精液も打ち止めで変身も維持できなくなっちゃうなんて。まぁ、いいや、ほら中に優秀な精液を注いであげるよ」
「ひいいぃッ、ひぃッ、あふいのがいっぱいはいってくるぅ……ッ!」
008
「どう?君みたいな出来損ないとは違う本物の雄の味は?二度とそんな貧相なおちん〇ん晒して正義のヒーローなんて名乗れないよう、徹底的に本物の雄との違いをわからせてあげるよ。ふふふ、それじゃあまずはもう1回おちん〇んフェンシングして、二度と勃起出来なくなるくらいに正義のふにゃちんを痛めつけてあげようか?」
「もう……ゆるひてぇ……おひんひんもおひりも……もうむりだからぁ……ッ」