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人質を取られて抵抗を封じられたスイムラッドくん

果たして反撃のチャンスは訪れない

おちん◯んをひたすらにイジメられるスイムラッドくんの連作です

以下、画像内文章

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001

「くくく、このガキがどうなってもいいのか?

怪我させなくなかったら大人しくしてな」

002

「うぅ……

くそぉ……ッ」

「おいおい、抵抗するなよ?

やることやりつつ楽しませてもらうぜ」

003

「聞いていた通りだ

感覚が鋭い分、体が敏感みたいだな」

「こんな悪い人間たちの前でおちん◯んを弄られて

喘いでるなんて、とんだ変態ヒーロー様だ」

004

「ちょっと触っただけで大きくさせちまって……

みっともないヒーロー様だ」

「可愛らしいサイズだけどビンビンに勃起してんな

競パン越しでもはっきりわかるぜ」

005

「あッ⁉️」

「そ、それって……ッ!」

「おッ?こいつの使い道を理解してるみたいだな

この敏感な雑魚お◯んちんにはちょっとキツイかもな」

006

「スイッチ入れた途端に腰が動いてるぜ、

変態ヒーロー様?」

「いくらなんでも雑魚ち◯こ過ぎるだろ……

ほれ、やっぱり先っぽの方がもっと弱いんじゃないか?」

007

「ハハハッ、

ほんとにあっという間に出しちまったな」

「知ってんだぜ?

情けなく精液出し過ぎると変身を維持できなくなるってよ

そんな弱々ちん◯ん晒して、いつまでヒーロー様の姿でいれるかな?」

008

「おいおい、ヒーローとしての自覚無さ過ぎだろ

なに無様に射精しまくってんだよ、この雑魚ちん◯め」

「もうお漏らししたみたいに競パンがタプタプだな

目的が無きゃ、この姿で街中に放りだしてやりたいぜ」

009

「いくらなんでも多過ぎだろ

一体、何回出したんだ、これ?

へへへ、

しかもビクビク震えてまたイキそうになってやがる」

010

「お、弱々おち◯ちんも萎んできたしそろそろ打ち止めか?

ほら、直接シゴいて大事な精液搾り出してやるよ」

011

「ああぁッ⁉️」

「だ、だめぇ……ッ」

012

「ほんと淫乱雑魚ヒーローだな

弱々おちん◯んを悪党にイジメられて

変身が解けちゃうなんてよ」

「ヒーローの姿でも雑魚ち◯ぽだったのに、

こんな貧弱な姿を悪党たちに曝け出しちまったらおしまいだな」

013

「こうなれば人質も何も要らないな

色惚けしてる元ヒーロー様をお持ち帰りだ」

「ヒーローたるものが悪人の前で無様に精液出しまくったら

どういうことに会うか、これからたっぷり教えてやるよ」

014

悪党たちに精液を搾り取られ変身を解除されてしまったスイムラッド。

体液でドロドロのパンツ一丁姿で捕らわれの身となってしまうのだった。

果たして、無力化したヒーローを手中に

収めた男たちの目的とは何なのであろうか?

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