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スパークルシェイドくんが下着泥棒に下着強盗されちゃう連作です。

今回はお尻です、とにかくお尻。

エロ要素はほとんど無いです。

以下、画像内文章

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001

 ちょっと肩慣らしにと、住宅街に現れる下着泥棒退治に赴いたスパークルシェイド。

早速仕事中の下着泥棒を発見したスパークルシェイドは、立ち去ろうとする下着泥棒に立ちはだかるのであったが……

002

「お前がここ最近悪さをしている下着泥棒だな!大人しくしていれば警察に突き出すだけで勘弁してやるッ!」

「くそぉ……だが、俺の能力を舐めるなよ!」

003

「ひゃあぁッ!な、なに……ッ!」

「俺は視界の中にある"下着"を自由に操ることが出来るのだ。ふふふ、油断して真正面から出てきたのが失敗だったな!」

004

「あひぃッ!パ、パンツがお尻の中に……ッ!」

「どんなヒーローもケツの穴は鍛えて無いからな。こうやって責めてやるのが手っ取り早いぜ」

005

「うぎいぃ~~~ッ!そ、そんな奥までぇッ!ひいぃッ、ぐりぐりだめぇ!」

「ははは、ゆるゆるな尻穴だな!おらぁ、これでトドメだ!」

006

なし

007

「ふふふ、実はヒーローのパンツを手に入れるのが念願だったんだ。お前のパンツもコレクションに加えてやる!」

008

「パンツが勝手に脱げて……だめだ、体に力がぁ……ッ」

009

「だめぇッ、や、やめろぉーーーーッ!」

010

「あぁッ、へ、変身がぁッ!」

011

なし

012

「ついにわが手にヒーローのパンツが……すごい、触っても何の素材なのかすらわからないのがレア感を高めてくれる」

013

「ふははは、今日は幸運だな。これは我がコレクションでも最高の逸品だ」

014

「それにしても、ヒーローの正体がこんなだらしない体とはな。まぁ、素っ裸で倒れていれば、どこかの住人が助けてくれるだろうよ」

015

「……」

016

「ふ、ふふふ、お前も立派な戦利品だからな……ッ!」

「や、離せぇ……ッ!」

017

 余裕綽々で立ち向かいながら、あろうことか下着泥棒の手によって返り討ちにされてしまったスパークルシェイド。

変身パンツを奪われてしまった上、そのデカい尻に催してしまった下着泥棒にお持ち帰りされようとしていた。

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