スパークルシェイド VS 偽スパークルシェイド (Pixiv Fanbox)
Content
唐突に表れた偽物に立ち向かうスパークルシェイド!
本物としての貫禄を見せつけてやるんだ!
はい、いつも通りです
以下、画像内文章
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001
街で暴れる偽スパークルシェイドを懲らしめるために立ち向かうスパークルシェイド。
能力的に互角な相手に勝負は拮抗……はせず、お〇んちんを狙ったいやらしい攻撃に翻弄されたスパークルシェイドはマフラーを引き千切られ、そのまま組み伏せられてしまった。
002
「ちょっとお〇んちんをいじめられただけで負けちゃうなんて情けないヒーローだなぁ」
「それに首を絞められながら何回イッってんだよ、変態ヒーローめw」
003
「ふぐぅッ!……だめ、あああぁッ!」
「苦しいの?気持ちいいの?さぁ、どうやってとどめを刺してやろうかな」
004
「待って!やめてぇッ、それだけは……ッ!?」
「油断してると万が一ってこともあるからね、まずは変身を解除してヒーローとしてのとどめを刺してあげるよ」
005
006
「ぐええぇッ!あがあぁ……ッ!」
「ああ、ごめんごめんw 変身解けたからちょっと力入れただけでも首がへし折れちゃうねw 」
007
「ほ~ら、お〇んちんもまたいじめてあげる」
「あれ、そんな弱弱しい力で抵抗してるつもりなのかな?ふふふ、生身だと抵抗も貧弱だから楽でいいね」
008
「ひぐぅッ!?また、でちゃ……ッ」
「ははは、変身解除されて絞め落とされそうなのにイッちゃうなんて変態ヒーロー……もうヒーローじゃないからただの変態かw」
009
「あれ?イクのと同時に落ちちゃったみたいだね」
「これで完全勝利でいいかな。さて、これからこの元ヒーロー君どうしてやろう……」
010
「ま、まってぇ……」
「引っ張らないでぇ……ッ」
011
「ほら、何のろのろしてんの、さっさと歩きなよ」
「だってぇ……ここ住宅街だし、絶対見られちゃってる……ッ!」
012
「何逆らおうと思ってるの?このおもらしパンツ引き裂いてもいいのかな?」
「お、おもらしパンツとか言わないでぇ……」
013
「自分の立場もわからない奴にはお仕置きしないとね!」
「な、なにするつもりなのッ!?」
014
「ひぎゃぁッ!ぎゃあッ、やぁ、やめてぇ……ッ!」
「やっぱり悪い子にはお尻ペンペンだよね!ほら、反省しなさい♪」
015
「勝負にも負けて変身アイテムまで盗られたやつが口答え出来ると思わないことだね」
「ふふふ……さぁ、これからどうしてやろうかな……」