ビジネスライクにコスチュームを奪われる(2025) (Pixiv Fanbox)
Content
6年間続けたので、7年目も同じネタ
前半部分はpixivでも公開しています。
今年は原点回帰的なネタになっています。
エロ晒し責めを受けるガンバロイドの運命や如何に……!
ヒーロー紹介
・ガンバロイド
空路 響が変身した姿。
祖父の残した謎技術のアーマーを使って
悪者退治をするヒーロー
・空路 響
ごく普通の少年。
※ サイボーグ設定は去年のみ
以下、画像内文章
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001
頻発する同級生たちの失踪を受け、その行方を追う響。
そんな中、事件の元凶にとある企業が関わっているとのタレコミを受け、ガンバロイドに変身して潜入を試みる。
この事件自体が、ガンバロイドスーツを奪い取るための罠であるとも知らずに。
案の定、万全の体勢で迎え撃つ警備兵たちによって、捕獲場として用意された円形の隔離部屋へと誘い込まれたガンバロイドは、捕らわれた同級生や幹部社員がガラス越しに見守る中で、無数のロボットアームに拘束されてしまうのだった……
002
「は、離せぇッ!」
「まんまと罠にかかってくれたね、ガンバロイドくん。我々はそのスーツを手に入れるため、入念に策を練ったのだよ」
003
「そんな、スーツが……ッ!だめぇッ!やめろぉッ!!」
「ははは、メンテナンス性を考慮したんだろうが、簡単に脱がせるとは何とも不用心な仕様だな」
004
「うぅ……ッ、くぅ、くそぉ……」
「無様だな、これでもうロボットアームに抵抗出来るだけの武装は無くなった
ふふふ、貧相な姿になって君の友達たちも失望しているようだよ」
005
「これ以上の装備が簡単に奪えないのは調査済みだ。しかし、君の"闘争心"を奪い取る……つまりヒーローとしての精神を奪ってしまえば強制的に機能停止するはずだ」
006
「ぁは……ッ、な、なにするんだッ……や、やめぇ、ふはぁッ、あははははッ!!」
「そのスーツの強固さは承知しているが、こういう責めには弱いのだろう?」
007
「あはぁ……ッ、ふぐぅ……ぁひぃ……んうぅッ、~~~~~~ッ!!」
「おやおや、くすぐられて興奮してしまったのか?君に助けを乞う学生たちの前で随分と情けない姿を晒すものだな」
008
「ま、まってぇッ!そこはぁ……ッ!!」
「自分から弱点を晒して何もされないと思ったか?ふふふ、本来の目的は君のスーツだけなのだが、乱れっぷりを余興として楽しませてもらうよ」
009
「ほーら、ギンギンに大きくしたおちん〇んをみんなにもよく見てもらうんだ。くくく、こうなってしまえば、正義のスーツがとんだエロスーツに早変わりだ」
「やめろぉッ!!み、みんな見ないでぇ……ッ!」
010
「ああああぁッ!だめぇ、それだめぇ……ッ!!」
「ふふふ、弱々おちん〇んでこの責めに耐えきれるかな?ヒーローたるもの、無様な姿は晒さないでくれよ?」
011
「あッ、あッ、あああああぁ~~~~~ッ!!」
「ははは、中々頑張るじゃないか。ただ、そんなおもらしみたいにスーツの中に体液を溢れさせてもう限界じゃないのかな?」
012
「で、でちゃ……ああぁ、ひぁあああぁッ!!」
「おやおや、みっともないヒーローだなぁ、助けを待つ者たちの前で射精してしまうとは」
013
「これだけ柔軟性があれば、尻穴だって剝き出し同然だな。最初から嬲られることを想定していたんじゃないのか、変態ヒーローめ」
「ひいぃ、お、おしりぃやあ……ッ、またでぇ……あッ、ああぁッ、ああああぁ~~~~ッ!!」
014
なし
015
なし
016
「ふはははッ、ついにアーマーも機能停止か。まぁ、それだけスーツを精液まみれにするほどイキ続ければ、もうヒーローとしての意思など保てるはずもあるまい」
017
「くくく、お待ちかねのストリップショーの時間かな。諸君見るがいい、これでガンバロイドくんの姿も見納めだ」
018
「見たまえ、この情けなく精液まみれのおちん〇んをおっ起てている姿を。君らの希望だったヒーローの正体はこんな変態だったのだよ」
019
なし
020
「あ、あ、ああぁッ、ひぐあああぅッ!あひゃ、ゆるひてぇ……もうでにゃいぃ……ッ!!」
「折角の機会だ、我々に歯向かう者の末路を見せつけてやろう、くくく」
021
なし
022
「さぁ、ガンバロイドくんの正体……そして無様な敗北姿を目に焼き付けておくといい。こうなりたくなければ、我々に歯向かおうなどとは思わぬことだな」
023
学生たちは丸裸に剥かれ陵辱し尽くされた響の姿を見せつけられ、大人しく指示に従うようになったのだが、その献身は彼らの運命に特に影響を与えることはなかった。
響を含む全員が謎の液体に満たされたカプセルへと放り込まれ、彼らはカプセル内で企業の手駒となるべく心身の改造を受けることになるのだ。
024
数日後、企業の開催する裏オークション会場にて、最後の目玉商品が公開されようとしていた。
司会の人間が手を向けるその先、そこには……
025
照明が点灯すると、そこにはガンバロイドから奪い取ったガンバロイドスーツが展示されていた。
スーツに接続されたコードからエネルギー供給と外部操作が行われているのか、響がスーツを纏っている際と同じく完全に起動した状態となっていた。
026
競りが盛り上がる中、オークション会場に併設されたVIP向けラウンジ、そこにガンバロイドの"中身"たる響の姿があった。
哀れ、完全なる従順な従僕と化してしまった響は、己のヒーロー活動の終焉を認知すら出来ぬまま、せっせと怨敵のために給仕に勤しむのであった。
027
ガンバロイドスーツが悪党の手に売り払われそうとなっている状況にも関わらず企業の上客のち〇ぽをしゃぶりさらには挿入を強請る響。
正義の力を悪徳企業の資金源にされた挙句、その肉体すらも性接待の道具として利用されてしまっているのだ。
ガンバロイドのヒーローとしての終焉は間近に迫っているのだった……