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高度な科学技術の着ぐるみペットロイドに、魔法と科学を融合させた処置をしたバイオファーリーフォーム。着ぐるみのはずなのに生身のメスケモのようになってしまいます。

ちなみにハカセ(木村ソラ少佐)と艦長(賀上鉄弥大佐)はいとこです。

【for translation】

1

「アイリーンの魔法盤のファレイン変換補助パワーを2%強化して……リズワーフィ魔法属性の土と化と電属性を霊属性で包括連立結合……これでいいかな?」

「ハ、ハカセ、宴会さぼったこと謝ります。わたくしこんな実験いやですぅ」


2

「おっほっほ。バイオファーリーフォームとりあえず成功~。だいぶリズワーフィ人の魔法の仕組みが分かってきたわ~。衣装に合わせた姿に変身をする魔法をシステムに組み込んでみたの」

「ハカセ……あのこれ恥ずかしいですわ。ハダカみたいですわ。着ぐるみ着てるはずなのに……」

「へ、へえ~。ソラの今までの発明の中でダントツでいいじゃん……。なあ、発情期モードとかできないか?」

「いいアイデアね。それ採用~。変態ケモナーの艦長が前かがみになってるならこの新フォームは成功ね」

「黙れ変態キグルマー。ところで中身は昨日の宴会さぼった少尉?」


3

「あああ、発情期モードすげええ。めっちゃメスケモのいいにおいする……。ソラの奴こだわりすぎだろ」

「あっああああ……体が熱いいぃ。これっ生身っ。直に乳首触られてっ」

「あんっ あっあっ わたくし、おもらししてますぅ。艦長の制服よごれちゃいますぅ」

「おもらしじゃないよ。君は万年発情期のウサギだから愛液がいっぱい出てるだけだよ」


4

「ああああ……艦長ぉ……。おつゆが止まらないぃぃ」


5

「くんくん ああ……艦長のちんちん……こんなに興奮してくださって……。くんくん なんて芳醇なにおい……これほしいなぁ」

「くんくん だめ……だめなのに……わたくし男なのに……ほしいよぉ……これくださいぃぃ」


6

「あっあんっ 艦長っ あんっ」

「あっ いやっ あああああっ」


8

「しょ 少尉……ちょっと休憩しない? もう3回も……」

「ちゅっちゅっ 艦長ぉ……だいすきですぅ……もっとぉ……。早く勃ててよぉ……わたくしもっと艦長の子種がほしですぅ」

「ソラめ……ウサギが絶倫だなんてベタな設定を……こだわりすぎだろ……」



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