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フェアリー大好きらしいという監査官の接待係を用意するハカセ

【for translation】

1

「高橋く~ん。まだオナホ妖精スーツ着終わってないの? やっぱ手伝おうか~?」

「すみませんハカセ。これすごく窮屈で……」


2

「あはは、さすが高橋くん。吸いついてくるみたい。私さすがにここまでは作りこんでないよ? 最高のおまんこですね~」

「君はやっぱり恩案おこになるべく生まれてきた男の子だよ。うぷぷぷぷ」


3

「や~ん可愛い~。妖精のお姫さまだ~。君の名前はディアナちゃんだよ」

「妖精でお人形だね~可愛いね~うふふふ」

「さすがふだんカフェでえっちな黒猫りなちゃんをやってるだけあって完璧な着こなしですなぁ。むふふふ」

「さーて1時間後にはでありー大好きな監査官が来ますよ~。この船の評価は君の「接待」にかかってるからね~?」


4

「え~なんで俺の客室にリアルサイズフェアリーちゃんがいるの? もしかしてこれが噂のハカセ少佐の着ぐるみ? すっげえ」


6

「んあっ そんな花の蜜吸うみたいにっ」


7

「んんっ はあはあ これっすごいっ」

「んあっ ああああああ 出るっ 出ちゃうううう」


8

「はあはあ……やっべえこれ……3回? 4回もやっちゃったよ……これ持って帰りたいなあ……でも駄目だよなあ……」

「この船の評価Aにしとけばまた遊ばせてくれるかな?」







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Comments

ゼロ

I wonder due to her success, Diana becomes a permanent fixture of the ship, for crew and guests to use as they please _(:3 」∠)_

IkarosCepursune

I'm almost afraid to imagine, how far her belly would bulge if she was impaled on penis. Almost