科学者彼女に長身爆乳シーメール化させられた話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-01-22 08:30:00
Imported:
2026-06
Content
私の名前は高橋 誠。
大学生だ。
彼女の名前は佐藤 真美、私の彼女である。
大学生ながら天才と言われる科学者で
時々凄まじい物を作り上げる。
身長が130cmしかないが本人曰く
「いつでも背を伸ばせる薬は作れるけど背が低い方があなたの好みだから」
らしい。
まぁ実際そうなんだけど。
今日は彼女と一緒に遊園地に来ている。
「ねぇねぇ次はあれ乗ろうよ!」
彼女はジェットコースターの方を指差す。
「いいね!行こうか」
私はそう言うと真美の手を取り歩き出す。
「うふふ♡誠さん手繋いでくれてありがとう♡」
嬉しそうに笑う彼女を見ているだけで幸せになれる。
ジェットコースターに乗り込んだ私たち。
席に座り安全バーを下げる。
そして発車する。
ジェットコースターはどんどん上がっていき最高点に達した。
その瞬間、体がフワッとなる感覚があった。
次の瞬間には急降下していた。
「きゃあああー!!」
隣から叫び声が上がる。
私は思わず笑ってしまった。
「あははっ楽しいなぁ」
そんなことを言っているうちにジェットコースターが開始値点に戻っていく。
ジェットコースターが終わり、私達は次のアトラクションに向かう。
今度はメリーゴーランドだ。
二人で馬にまたがる。
「えへへ・・・なんか恥ずかしいな」
照れる彼女が可愛い。
私は彼女にキスをした。
「んぅ・・・♡」
彼女は頬を赤らめていた。
その後も様々な乗り物に乗った。
そして夕方になり遊園地を出た。
「楽しかったね!」
「うん!また来ようね!・・・ねぇ今日しない・・・?」
私は意味を察した。
「うん・・・しよう・・・」
私達はホテルに向かった。
部屋に入りベッドの上に座った。
お互い服を脱ぎ全裸になる。
「じゃあしましょうか♡」
小柄な彼女が私に抱き付いてくる。
そのまま押し倒され上に覆いかぶさられた。
そしてキスをする。舌を入れられ口の中を犯される。
私は興奮してきた。
「ぷはぁ・・・そろそろいいかしら?♡」
「うん・・・きて・・・♡」
「それじゃあ入れるわね♡」
彼女は自分の秘部に私のモノをあてがい一気に挿入した。
「くあっ・・・きついぃ・・・」
「全部入ったわよ♡動いてあげるね♡」
彼女が腰を振り始める。最初はゆっくりだったが徐々に早くなっていく。パンッ!パチュッパチュン!
「あんっ♡気持ちいい♡誠さんのも大きいよぉ♡」
彼女の動きが激しくなる。
「だめぇもうイっちゃうぅぅぅ!!イクゥゥゥ!!!」
ビクンビクンと体を震わせ絶頂を迎える彼女。それと同時に射精してしまった。ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が吐き出されていく。
「ああぁすごい出てるぅ♡熱いのいっぱい来てるよぉ♡」
射精が終わる頃には彼女のお腹は大きく膨れていた。
「ごめんなさい・・・中に出しちゃった・・・」
「大丈夫。ピルはあるから平気だよ。それにしても凄い量だね。こんなに出してくれたんだ・・・嬉しいな♡」
そう言って彼女は微笑む。
「まだできるよね?次も私が上になってもいいかな?」
私は無言で仰向けになった。
彼女は私の上に跨り、騎乗位の体勢をとる。
ゆっくりと腰を落としていき根元まで飲み込んだ。
「ふぅー♡やっぱりこの体位が一番好きかも♡」
それから何度も交わった。彼女の中はとても温かくて心地よかった。
行為が終わった後、二人でシャワーを浴びた後ベッドの上で話していた。
「どうだった?今日のHの感想は?」
「すごく良かったよ。今までで一番興奮したし幸せだった」
「えへへ。喜んでくれて嬉しいな。またしようね♡」
こうして私達の初体験が終わった。
後日彼女と会う約束をしていたのだが、なかなか来ない。電話にも出ない。
何かあったのかと思い心配しているとドアの鍵を開ける音が聞こえた。
急いで玄関に向かうとそこには裸のまま倒れている彼女の姿があった。
慌てて駆け寄る。呼吸をしている事を確認し安心する。
「大丈夫!?」
私は救急車を呼ぼうと携帯電話を取りだした。
「う・・・イヤ・・・大丈夫。単に研究で疲れただけだよ」
「本当に大丈夫・・・?」
「あたしが天才なのはよく知ってるでしょ・・・」
「確かにそうだね。でも無理はしないでね」
「わかってるわ。それより今日泊まってくれない?」
「いいけど・・・流石に今日はHしないよ」
「え~なんで~?」
「当たり前じゃん!さっきまで倒れてたのにそんなことできないよ!」
「ぶぅ・・・わかったわよ。その代わり一緒に寝ましょ♡」
私は彼女を寝室に連れていき布団に入る。
するとすぐに彼女は私の腕の中に潜り込んで来た。
「誠さん大好き♡」
「私も好きだよ真美」
股間が反応して大きくなるが疲れている彼女を犯すわけにはいかない。
なんとか私は眠りについた。朝起きると彼女はいなかった。
私は起き上がりリビングへ向かう。
彼女はソファーに座っていた。
「おはよう。昨日はごめんね」
「いいよ。それよりご飯作ってくれてるの?」
「うん。簡単なものだけどね。食べようか」
二人で朝食を食べた。
「疲労は大丈夫?」
私は彼女の体調が気になっていた。
「平気よ。もう回復したから」
「そっか。なら良かった」
食事を終えると彼女は出かける準備を始めた。
「どこ行くの?」
「買い物。今日も泊まるんでしょう?だからその分色々買わないと」
「分かった。荷物持ち手伝うよ」
私達はマンションを出て近くのスーパーに向かった。
店内に入りカートにカゴを乗せる。
「じゃあ行こうか」
「うん!」
食品売り場を回る。彼女が食材を次々と入れていく。
私はそれについていくだけだった。
「よし、これで終わりね」会計を終え店を出る。結構な量になってしまった。
両手に大きな袋を持ち帰路につく。
私が袋を持つ。
彼女は私の手に自分の手を絡めてきた。いわゆる恋人繋ぎというやつだ。
「ねぇ・・・キスしたい」
「いいよ」
唇を重ねる。舌を入れられ口内を犯してくる。
「んちゅっれろっじゅるっ」
唾液を流し込まれる。飲み込むとお腹の奥がきゅっとなった気がした。
「ぷはぁっ。もう我慢できない。家に帰って晩ご飯食べたらHしようね」
「う、うん。わかった」
家に着くと早速料理を始める彼女。
その間に風呂に入っておくように言われたので入る。
上がるとテーブルの上にはすでに夕飯の準備が出来ていた。
「美味しそう」
「ふふ。ありがと。冷めないうちに食べましょう」
二人揃っていただきますをして食べる。とても美味しかった。
「ごちそうさま。凄くおいしかったよ」
「ありがとう。食器片づけちゃうね」
「私も手伝うよ」
「いいから休んでて。すぐ終わるから」
「はい、わかりました」
私は大人しくソファーで待つ。
しばらくすると洗い物を終えた彼女が戻って来た。
「お待たせ。Hの前に準備があるんだ」
そう言って彼女は栄養ドリンクほどの大きさのビンを持ってきた。
「なにこれ?」
「ふふふ・・・飲んでみて」
少し怖かったが相思相愛の彼女が毒を作るわけがないので
飲んでみることにした。
私はビンを持つと一気に飲み干した。
味は甘かった。
直後、身体が熱くなった。
「ん・・・なんだこれ・・・♡」
熱だけではなく快感も感じた。
乳首が張る感覚を感じると胸が大きくなり始めた。
それだけではない。尻が大きくなっていく。
「女の子になってる!?」
声が高くなっている。髪が伸び始めている。
「うん。成功みたいだね。」
「どういうこと?」
「あたしが作ったのは女性ホルモンを増やす薬だよ。性転換する為じゃないわ。」
その間にも私の体は変化し続けた。
身長が伸び、2mほどになる。筋肉が付き始める。脂肪が胸に集まりだす。
私は女性のような姿になった。
「どうなってるの!?」
「だから言ったでしょ。女性ホルモンを過剰分泌させたって」
「なんでそんなことを・・・?」
「誠さんの性癖をかなえるためよ。長身な女になりたいんでしょ。それもおっぱいも大きくて、アレもついたままのね」
「もしかして・・・この薬を作るために頑張って研究してたの?」
「そうよ。頑張りすぎて倒れたんだから」
「ありがとう!真美!」
私は彼女に抱き着いた。
「きゃっ!急に飛びつかないでよ!大きくなったの忘れたの?危ないでしょうが!」
怒られた。
「ごめんなさい・・・」
私は謝りながら彼女の服を脱がせる。
彼女は抵抗しなかった。下着姿にしてベッドに押し倒す。
そのまま激しく愛撫をする。
「あんっ♡ダメぇっ♡」
「かわいいよ」
私はキスをしながらパンツの中に手を入れる。濡れている。
指を入れてかき混ぜるとさらに溢れてくる。
「あああっ!!イクゥッ!!」
彼女の体がビクンとはねる。
私は彼女の隣で横になり抱きしめる。
「大好きだよ」
「私もよ誠さん」
私たちは再び深い口付けをした。
「ねぇ・・・」
「どうしたの?」
彼女がきょとんとしたような表情をする。
「あなたが攻めなかったらいつもと変らなくないか?」
「それもそうね!」
「あと・・・股間大きくしすぎじゃない?」
私の股間の物は2Lのペットボトルほどの大きさになっていた。
「これは薬の効果じゃなくてあなたが興奮しすぎてそうなってるのよ」
「え?まじ?」
「マジです」
「・・・とりあえず一発しようか」
彼女が私の上に乗る。
「いくよー」
彼女が私の大きくなった胸を揉み始めた。
「おおっ・・・すごい・・・」
自分で触った時よりも遥かに気持ちいい。
「あぁっ・・・出るっ!」
「早っ!」
「だって・・・すごくきもちいんだもん・・・」
「まあいいわ。いっぱい出してね」
私が彼女に挿入する。
既に彼女の中はビショビショだった。
腰を動かすたびにグチョッグチャっと音がなる。
「んっ♡そこぉっ♡」
「ここが好きなの?」
「うんっ♡もっと突いてっ♡」
「わかったよ」
さらに強く打ち付ける。
「ああぁぁぁぁぁっ!!!イクぅぅぅ!!!」
彼女が絶頂を迎えると同時に私も射精した。
「はあはあはあはあ」
二人で息を整える。
「まだ大きいね」
「ごめん、もう一回だけいいかな?」
「しょうがないなぁ」
その後5回戦ほどヤってしまった。
「随分出したわね・・・」
彼女のお腹は私の出した物で妊娠したように膨らんでいた。
「ご、ごめん」
「でもすっきりできたみたいだしよかったよ」
彼女はそう言って微笑んだ。
「それにしてもこんなに色々と大きくなるなんて・・・」
「ほんとにね」
鏡には全裸の美女二人が映っている。
片方には大きな物がついているが。
「ねえ、ちょっとやってみたいことがあるんだけど・・・」
「なに?」
「あなたのそのおっぱい吸わせてくれない?もちろん母乳も飲ませて欲しいの」
「母乳!?もしかして出るようにもしてるの?」
「うん。せっかくおっぱい付けたんだし出る方がいいでしょ」
「それはまぁ・・・」
「面倒だし飲ませて貰うね!」
彼女は私の胸に吸い付いてきた。「ちょ、待って、今イッたばっかだから」
「じゅるるるるるる!!!」
「ひゃあぁぁぁぁっ!?」
私は快感に耐えきれずイキまくる。
それに伴い母乳の出る量も増える。「ごくごく・・・おいしいわよ誠さん」
「そ、そう、なら良かった・・・けど」
「誠さんのおっぱいおいしかったよ」
「そりゃどーも・・・」
しばらくすると胸の張りが収まった。
「ふぅ・・・やっと終わった」
私はため息をつく。
「あら?終わりじゃないわよ」
「え?」
「今度は下の方のミルクを飲ませて?」
「・・・それはいいけど大丈夫なの?」
彼女のお腹は妊娠レベルからさらに膨れ上がり、
バランスボールを抱えているような大きさになっていた。
「まだ大丈夫よ」
彼女はそう言いながら股間に顔を近づける。
「いただきます♡」
彼女は私の竿を舐め始めた。
彼女は口に入れたいようだったが大きすぎて無理のようだ。
彼女は先端だけをなんとか口に入れた。
「くっ・・・」
「大丈夫?」
私は彼女を心配して声をかけた。
「らいじょうぶ」
彼女はそのままフェラを続けた。
やがて限界が訪れる。
「でるっ!!」
「んぐっ!!」
大量の精液が彼女の口の中に流れ込んでいく。
「んん~♡」
彼女はそれを嬉々として飲み干していく。
「ぷはぁっ!ごちそうさま!美味しかったよ!」
「それならよかった・・・」
「流石にお腹いっぱい・・・」
彼女は横になった。
「今日はこれくらいにしておこうか」
「そうだね」
私たちは眠りについた。
朝起きると体はそのままだった。
胸は大きく、身長も2m程度のままだ。
幸い股間の物の大きさは平常に戻っていたが。
隣では彼女が寝ている。
起こすのは可哀想なので静かにベッドから出た。
「さて・・・どうしようか」
とりあえず服を着るか。
クローゼットを開けるとそこには女物の服やブラジャーが入っていた。
彼女が用意してくれたものらしい。
「これ着るしかないのか・・・」
仕方ないので着替える。
「おお・・・」
鏡を見ると胸が大きい以外は普通の女性に見える。
「これはこれでアリかも・・・」
そんなことを呟いていると彼女が起きた。
「おはよう」
「おはよう。体は大丈夫?」
「うん。昨日はありがとね」
「こちらこそありがとう」
「じゃあそろそろ出かけよっか」
「そうしようか」