女性が女性科学者に膨乳長身化改造された後カップルになる話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-04-09 08:30:00
Imported:
2026-06
Content
私は目を覚ますとベッドの上で手足を縛られていた。
部屋も薄暗くどこだか分からない。
確か昨日は自宅で寝たはずだ。
「ようやく起きたみたいね」
声のする方を見るとそこには女性が立っていた。
「あなたは・・・誰?」
「私のこと忘れちゃった? 私よ、ほら」
そう言うと女性は顔を近づけてきた。
(えっ!?)
その顔を見て驚く。彼女はかつての高校の同級生だったのだ。
たしか生物の研究者になったはずだ。
「久しぶりねぇ」
「どうしてこんなことをしたの!」
「それはね……あなたのことが好きになってしまったからなの」
「そんな理由で・・・」
「それだけじゃないわよ」
そう言うと彼女は服を脱ぎ始めた。
下着姿になったところで手を止める。「ねぇ見て……」
ブラジャーを外すとその豊満な胸があらわになる。
さらにショーツも脱ぐと全裸となった。
「どう?綺麗でしょ?」
確かに彼女の身体はとても美しく魅力的であった。
しかし今はそれどころではない。
「なんで裸になってるのよ!早く服を着なさい!」
「いいじゃない別に減るもんじゃないし。それにこれからもっと凄いことしてあげるんだからさぁ」
そういうと彼女は近づいてきて私の頬にキスをした。
そしてそのまま耳元まで移動して囁くように言った。
「ずっと好きだったんだよ……君のことが大好きなんだ……だから君には僕の彼女になってもらおうかなって思ってね」
すると今度は首筋へと舌を這わせてくる。
全身鳥肌が立ちゾクッとした感覚に襲われる。
「やめて!!女同士じゃない!気持ち悪い!!」
私が叫ぶと彼女は不敵な笑みを浮かべてこう答えた。
「大丈夫だよ……。僕たちは女の子同士で愛し合うことができるんだから……」
そういうと再び唇を重ねてきた。
最初は抵抗したが次第に力が抜けていき受け入れてしまう。
しばらくして口から離れると
彼女の手には注射器が握られていた。
そして私の腕に注射した。
「なにをしたの・・・?」
「変な薬物じゃないから安心して・・・」
直後、私の体に変化が現れる。
胸が膨らみ始めたのだ。それを見た彼女が興奮している様子であることに気づいた。
「ああっ……なんて素晴らしい光景だろう……最高じゃないか……」
「こんなおっぱいなんていやよ・・・」
私の胸は更に膨らみ続ける。
やがてFカップくらいの大きさになるとそこで成長が止まった。
私は絶望感に襲われていた。彼女に改造されてしまったことに恐怖も感じる。
「うふふっ大きなおっぱいだね♡」
彼女は私の胸に手を触れ優しく揉んでくる。
「ひぅ♡」
大きくなったせいか感度が桁違いに上がっていた。乳首を摘まれる度に甘い刺激を感じる。
「可愛い声で鳴いてるじゃん♪感じてるのかしら?」
「ちっ違うもん!」
必死に抵抗するが全く歯が立たない。
その後も執拗に責められ続けた。
しばらく経つと今度は下半身の方へ手が伸びる。
股間に触れると指先で弄り回してくる。
「んっ……そこはダメぇ……あんっ♡」
私は快感に耐えきれず喘いでしまう。
「ここ濡れてきてるけどどうかしたのかな〜?」
意地悪そうな口調で言う彼女に反論できない。
恥ずかしくて死にそうだ。
そんな私に追い打ちをかけるかのように彼女はクリトリスを刺激し始める。
今まで経験したことの無いような快楽に襲われた。頭が真っ白になり何も考えられなくなる。
「ああぁーイクゥウウー!!!!」
絶頂を迎えビクンっと体が跳ね上がると同時に秘部から潮を吹き出してしまう。
彼女は満足げな表情をしていた。
「派手にイッちゃったね〜」
そう言いながら顔を寄せてくるとベロチューしてきた。
(もう嫌だ・・・誰か助けて)
心の中で助けを求めるが誰も来ない。
(このままじゃ本当に犯されてしまう)
なんとか逃げ出そうとするが手足を拘束されてしまっているため不可能であった。
(そうだ!でも・・・そんな薬あるのかな・・・)
「ねぇ!犯すならせめて私の体をもっと変化させてよ!」
「何・・・?言ってみなさぁい?」
「背を高くして欲しいの!それも2m以上に!」
「ふふふ・・・その気になってきたみたいね・・・」
そういうと彼女は新たな注射器を取り出すと、
先ほどとは逆の腕に注射した。
すると私の身体に変化が現れた。身長が伸びていく。
数分で私は2.5mほどになった。
「どう希望通りになった?」
「ええ・・・希望通りよ!」
その瞬間、私は拘束具を引きちぎった。
身長が伸びたことで力も強くなったのだ。
「嘘!?」
「力も強くなるのを考えてなかったようね・・・」
私は彼女を持ち上げた。
「離せ!!」
そういうと私の首筋に噛み付いてきた。
しかし全く痛くはない。むしろ気持ちいいと感じてしまう。
どうせなら犯してやろうと思った私は彼女を押し倒すと馬乗りになる。
そして彼女の服を脱がせるとブラジャーを外す。
豊満なおっぱいが出てきた。
そして私は強引に揉みし抱く。
「きゃうん!」
可愛らしい声を上げる彼女。
先ほどまで彼女が私のことを犯していたのに。
さらに激しく攻め立てると乳首から母乳が出始めた。
それを舐め取るように口に含むと甘美な味が広がる。
「美味しいよぉ……もっとちょうだい」
今度は反対側を口に含み吸い上げる。
「あぁ……出る……ミルクでちゃうぅうう!!」
勢いよく噴出する大量の液体をゴクッと飲み干した。
「あははははははははははは!おいしい!おいしすぎる!!」
そして今度は自分の胸を揉みし抱き出した。
「なんなんだよこれぇ……止まらない……」
私は彼女の乳首にしゃぶりつくと口の中に流れ込んでくる甘い汁を飲み込む。
「んぐっ……ごくっ……ぷはっ……」
「やめてぇ……出ないから……吸わないでぇ」
懇願してくる彼女を無視してひたすらに搾り取った。
しばらくして落ち着いたので再び押し倒して母乳を飲んだ。
「やばい……癖になりそう……」
「お願い……もう許して……」
「まだまだ足りないわ……もっともっと欲しい」
それから数時間、彼女の体を犯し続けた。
「ああっ……またイっちゃう……」
「私も……一緒に……」
同時に果てると私は意識を失った。
目を覚ますと隣には彼女がいる。
「おはよう」
「おはよ」
「昨日は楽しかったね」
「そっそうだね」
「これからよろしくね」
「こちらこそ」
こうして私たちは付き合う中になってしまった。
数日後私は彼女と街中を歩いていた。
私の身長は彼女の薬の効果で身長2.5mになった。
そのせいでかなり目立っている。「なんか視線が気にならない?」
「そりゃ目立つよね」
「早く元に戻りたいんだけど」
「大丈夫だよ。そのうち戻ると思うから」
「本当かなぁ」
「それよりさ、今度コスプレしない?セーラー服とか着てさ」
「嫌です」
「じゃあさ、ナース服とかどうかな?」
「それも嫌!」
そんな会話をしながら街を歩く。
周りからは変なものを見るような眼差しで見られる。
身長2.5mもある女性など普通見ないのだから当然である。
「ねえ、あそこの喫茶店寄っていかない?」
「良いけど」
「やった♪行こ♪」
「わかったから引っ張らないでよ」
店に入ると店員さんに驚かれた。
「いらっしゃいませー」
「2名様ですかー?」「はい。2名でーす!」
元気良く答える彼女。
席に着くとメニュー表を開く。
「ねぇねぇ!何にする?」
「何がいいかな?」
「パフェ食べたくない?ほらここにあるよ!」
「じゃあそれにしようかな?」
そう言うと注文した。
しばらく待っていると頼んでいたものが届いた。
早速食べることにする。スプーンを手に取り一口食べた。
「おいしい〜!!」
幸せそうな表情を浮かべる彼女につられて笑みがこぼれる。
その後もパクパクと平らげていった。
「ごちそうさまでした」
「はい、どうぞ」
会計を済ませると店を後にした。
「次はどこに行く?」
「うーん・・・」
悩んでいると彼女はある提案をした。
「カラオケ行こうよ!」
「ええ!?」
「ダメ?」
「別に構わないよ」
「よし決まり!」
そういうと歩き出した。
「待ってよ〜」
慌てて追いかけた。
「ついた〜」
「意外と近かったね」
「うん!それじゃあ入ろっか」
受付を済ませた後部屋に入った。
「まずは私からね」
マイクを持つと歌い始める。
「ふぅ……どうだった?」
「良かったんじゃないかな」
「ありがと」
照れくさそうにしている。
その後交代しながら歌った。
そして最後にデュエットすることになったのだが、曲を選ぶのがなかなか決まらないようだ。
「どれがいいかな・・・」
「これにしたらどうかな」
私が選んだのは最近流行っているアイドルの曲だ。
「これなら歌えるかも」
選曲すると流れてきたイントロに合わせて歌う。
「~♪」上手い方だと思う。
「次私が歌うから聞いててね」
そういうと歌い始めた。
〜♪」綺麗で透き通った声をしている。
「凄くよかった」拍手を送ると嬉しそうにしていた。
「ありがとう!また機会があったら一緒に来ようね」
「うん!約束だよ」
「もちろん!指切りげんまん嘘付いたら針千本飲ます!ゆびきった!!」
2人で笑いあった。
「さてと・・・最後にラブホ行こうか」
「えっ?」
「だって今日は泊まるんでしょ?」
「まあそうだけど」
「じゃあ決定!!行こ」
腕を引っ張られながらホテルへと連れて行かれた。
「うわぁ……大きい……」
「そうだよね」
「でも入るの怖いなぁ……」
「今まで散々Hしたのになんで怖いの?w」
「それとこれとは話が別!」
「大丈夫だから、私も一緒に行くから」
「本当?」
「本当だから安心して」
恐る恐る中に入る。
「いらっしゃいませ」
フロントにいた受付の女性に声をかけられる。
「あの……初めてで……」
「かしこましました。こちらへ」
案内されるままについて行った。
「ではお楽しみください」
「はっはい」
「緊張しないで大丈夫だよ」
「わかってるけどぉ」
「とりあえず部屋に行こ?」
エレベーターに乗り込むと3階を押して扉が閉まった。
3階に着き降りようとすると突然抱きつかれた。
「ちょっちょっと!?」
「もう我慢できない」
そのまま押し倒されしまった。
「ちょっとここホテルの廊下よ!?」
「そんなの関係ない」
服を脱ぎ捨てると私の服に手をかけた。
抵抗する間もなく裸にされてしまう。
「やめてよ!」
「良いじゃん減るもんじゃないし」
そう言うと胸を揉みはじめた。
流石に私も怒り、2.5mの長身を生かして彼女を逆にお姫様抱っこした。
「ちょ!?なにするの!?」
彼女は驚いているようだ。
「ほら!早く部屋行くよ!」
私は服を拾い集めると彼女をお姫様抱っこしたまま部屋に入った。ベッドの上に降ろすと彼女の上に覆いかぶさりキスをする。
舌を入れ絡ませると唾液を流し込んだ。
「んぐぅ……ごく……んんん!!」
苦しそうにしているが気にせず続ける。
「ぷはぁ!いきなり何すんだよ!」
「何って・・・さっきはそっちから無理矢理してきたのに?」
「それはそうだけど……」
「じゃあ文句言わないでよ」
再び唇を重ね、今度は優しく彼女を抱きしめる。
「んん・・・ちゅ・・・んむ・・・」
しばらくして口を離した。
「ねぇ・・・続きシよ?」
「うん・・・いいよ・・・」
私は彼女の胸を揉む。
「あん♡気持ちいぃ・・・もっと強く触ってぇ」
要望通りに強く握ったり、引っ張ってみる。
「ひゃうん!それしゅき!もっともっと!!」
どうやら痛めつけられる方が好みらしい。
「こう?」
「ああぁん!!!」ビクンッ! 軽くイってしまったようだ。
「はぁはぁはぁはぁ……」
息を整えている彼女に構わず秘部に手を伸ばす。
「そこはだめ!」
制止を振り切り指を入れるとクチュクチュという音が聞こえてきた。
(こんなに濡れてるんだ……)
少し動かすだけで愛液が溢れ出てくる。
「あっあぅ・・・はずかしい・・・」
恥ずかしがっている彼女を見てさらに興奮してしまう。
クリトリスを刺激すると腰を動かし始めた。
「そこダメェ!!イクゥウウッ!!!」
プシャァアアッ!!盛大に達してしまったようだ。だがまだ満足していないようで物足りなさそうな顔をしている。
「次は私が攻める番ね」
そういうと私を押し倒した。
「覚悟しろ〜」
そういうと胸に吸い付いてきた。
チュウ〜!
「きゃうん!吸わないれぇ!!」
乳首を甘噛みされると体が跳ね上がる。
「ふふん♪どうだ!参ったか!!」
勝ち誇ったような表情をしている。
私の大きな乳房が気に入ったのか夢中でしゃぶりついている。
「おっぱいおいしい?」
「おいしぃ……じゅる……はぁ……はぁ……」
「じゃあこっちは?」
指を膣内に挿入するとGスポットを刺激した。
「うあ"っ!!イグっ!!イッちゃうううううううううううう!!!!」
ブシャアアアアーーー!潮を吹きながら私は絶頂を迎えた。しかしそれでも彼女は止まらない。
「まだまだこれからだよ」
そう言うと私の股間に顔を埋め、舐め始めた。
ジュルルルルー!ピチャッピチャクチョ! 卑猥な音を立てながら必死で奉仕する姿はとても淫靡だった。
「んっ……くすぐったい……」
「我慢して……」
「わかった」
しばらく続けていると限界が訪れた。ドピュッドピュー!ビュッビュビュー!大量の潮が流れ出る。
それを一滴残らず飲み干した。
「ごちそうさま」
「はい、お粗末様です」
彼女が提案してきた。
「ねえ、そろそろ挿れてもいい?」
「もちろん」
「じゃあ行くよ」
ゆっくりと彼女の指が入ってくる。
「んっ」
「大丈夫?痛かったら言ってよ」
「だいじょぶだから……」
ズブッと奥まで指が入った。
「全部入ったよ」
「よかった……動いてみて」
最初はゆっくりだったが徐々に速くなっていく。
パンッ!パチュン!グッチョ!ヌッチャ!
「あん♡気持ちいいよぉ!」
「私もだよぉ!」
「一緒にイこう」
ラストスパートをかける。
「「イックぅ!」」
同時に果てた私たちはそのまま眠りについたのであった。
朝起きると隣には裸のまま眠る女がいた。昨日は散々ヤりまくっていたから疲れていたんだろう。
「おはよう」
声をかけてみたが起きる気配はない。
「起きないと襲っちゃうよ?」
耳元で言うとようやく目を覚ました。
「んん・・・おはょ・・・」
「もう10時だけど」
「え!?嘘!?」
慌てて飛び起きた。
「とりあえずシャワー浴びてきなさい」
「うん・・・ありがと・・・」
フラつきながらも浴室へ向かった。
「さて、私は朝食でも作って待とうかな」
冷蔵庫を開けると食材はほとんど入っていなかった。
ホテルの冷蔵庫だから当然である。
「仕方ない。コンビニ行ってくるか・・・」
服を着ると部屋を出た。
コンビニでパンなどを買ってきた私は部屋に戻ってきた。
部屋に入るとテーブルに彼女がいた。
「おかえり」
「ただいま。はいこれ、サンドイッチとか買ってきたから食べよう」
「ありがとう」
2人で食べる。
「美味しい!」
「それは良かった。ところで今日どうしよう?」
「ん~・・・特に予定は無いけど・・・どこか行きたいところある?」
「無いなら家に来ないか?」
「行ってみたい!」
「よし決まりだ。行こう!」